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とは言え、誕生日を迎えてもまだ21歳のワーホリでニュージーランドに行きたい夢を持つ彼女。(旅行系の専門学校を卒業してすぐ就職しているので、まだ大学生と同じ年齢)
妊娠はしたくなく、またピルを貰いに休んで産婦人科に行く時間的余裕もないようで、中出しはあの時以来許して貰えず、専ら生入れでフィニッシュをお口で受け止めて貰う愛人性活となった。
といっても、ぎりぎりまで生の中の感触を味わうので、いつも口まで持っていくのが間に合わず、おなかの上に大放出していたことのほうが多い気がしますが、、、。
しかも、「お掃除してるときにも残ってるのが次々と出てくるのがわかるから、2発目以降はゴムつけてね。」とのことで、2発目の朝のエッチは絶対にゴム付き。
タイミングも合わず、再び中に中で出すチャンスは果たせないでいた。
一方仕事では、新規プロジェクトの実行メンバーに選ばれて、札幌と福岡と東京の3都市を行き来して充実していたがヘロヘロになっていたそんなある日。
14日間ぶっ続けで働いて内3回の出張をこなし、「やっと明日は休める最終便に乗る前に1杯で良いから呑みたい」と福岡空港のラウンジでビールを手に取った瞬間、震える携帯。
彼女からのメールだった。
「今夜会えない?」
「明日じゃだめ?疲れてるから、今日は満足させてあげられるかわからないよ?」
「やだ、今日がいい」
「わかったよ、今から飛行機だから、羽田着いたら連絡するね」
「何便?今日は私の売上にも貢献してね」
久々に会えるな~と思って鼻の下伸び切ったような感じで、携帯メールをやり取りしていたら、目の前にラウンジスタッフの美女が登場。
「あっき~様、恐れ入りますがご搭乗機はあっき~様のご搭乗をお待ちいたしております」
と、最終便なので周りには誰もいない。
猛ダッシュで777に飛び乗る、いろんな意味で超こっぱずかしかった。
飛行機の中で溜まっている通達や最近改正された規定類を読み込み、羽田空港で飛行機を降りると、その瞬間震える携帯。
誰だと思って画面も見ずに電話を取ると、明るい元気な声の彼女。
「お疲れ~、着いた~?到着ロビーにいるよ」と
やれやれ、京急の中で10分ぐらい休みたかったなと思いながらも到着ロビーで彼女と合流。
何故かいつもと違ってイライラした様子。
「無理に呼び出してごめんね、今月2回合ってるから、今日はホテル代だけでいいからね、会社で取って来たんだ」
とクーポン券を見せながら話し出す彼女、なんだか話したいこともたくさんある様子。
高いホテル行くなと思いながら、彼女の誘導でリムジンバスに乗って今日のホテルへ直行。
チェックインを済ませ、部屋に荷物を置いて、レストランはもう閉まっていたのでラウンジでサンドイッチをつまみながら話を聞く。
なんでも、適当な問題児営業マンが大チョンボを犯したらしく、たまたま電話を取った彼女が対応することになったらしい。
それで私に彼女を紹介してくれた上司と上手く対応したが、今日のホテルが結局1室余ったとのこと。
今からだとキャンセル料も100%取られるし、お前が買い取って、私に売りつけて泊まって来いとのことになったそうだ。
相変わらず超ブラックな会社だなと思ったが、あの業界ではいつものことなのだろう。
ワインとサンドイッチ、そして私に愚痴って少し落ち着いたのか、笑顔が出て来た彼女。
会計を部屋付にして、部屋に戻る。
部屋に入るや否や、シャワーも浴びず、あつ~いキスから行為を始める。
部屋の電気は消したものの、開け放ったカーテンから東京の夜景がきれいに見える。
キス&愛撫~クンニといつものコースへストレス解消のためなのか、
「お願い、今日は激しくして~」
とリクエストしてくる彼女。
普段からソフトエッチの私、疲れもあってなかなか難しいリクエスト。
「あっ、イク、でも今日はそうじゃないの~」
なんとか、体力を振り絞ってクンニでイカせたのだが、
「今日はそういうイキ方じゃない方が良かったのに~」
と不満足気な様子の彼女。
キスもほどほどに愚息を加えてくる。
疲れマラというのか、彼女のいつもより激しい舌使いに、キンギンになる愚息。
そういえば1週間溜まっていたなと思い出す。
「のっちゃいま~す」
と騎乗位でまたがってくる彼女、愚息が暖かく包み込まれる感触は暖かくとても気持ちが良い。
ストレス解消で自身の快感を求め思いっきり腰を振る彼女に対し、極限まで疲れきった私はあっという間に追い詰められていく。
何も出来ず真っ白になっていく脳みそ、体勢逆転や誘導をする余裕全くなし。
まるで童貞君が入れた瞬間暴発するかのように、わきあがってくるマグマ。
まじでコントロールが効かない、このまま中に果てては約束違反だと必死になって射精感をこらえるが、「イク」の一言も言えず、私はコントロールが聞かず暴発。
いつもよりもとめどなくビクビク射精している私の様子に気付いたのか、
「ちょ、ちょっと、いってる~??生だよ、中だよ~!!」
そんな風に私の騎乗で腰を深く打ちつけながらのたまう彼女、しかし記憶は定かではない。
気持ちが良すぎた、脳みそが真っ白になった、もう何も出来なかった。
彼女が抱きついてきたり、胸をたたいてきた気もするが、その後の記憶は全くない。
ふ、と気付くと、やわらかい身体に抱きつかれているあたたかく心地よい感触。
目をあけると、私を見つめるちょっと怒った彼女の瞳、どうやら私は彼女を抱いた状態で眠りに落ちてしまったようだ。
「あっき~さ~ん」
「ん、」
「相当疲れてたんでしょ~。無理させちゃってごめんね~。夜中死んでたように寝てて、キスしても、フェラしてもいくらいたずらしても起きなかったんだよ~。全く勃たなかったのはむかついたけど。9時間も起きないなんて、本当に生きてるのか心配しちゃったよ。中に出したの覚えてる?暴発して、そのままち○ぽを入れたまま私の胸の中で爆睡なんて、幸せものね~。」
「ごめん、ん!」
濃厚なお目覚めキス、怒りもあるのか朝からちょっと激しい。
「今日は休んじゃったから、病院とか責任とって一日付き合ってもらいますからね~」
ということで朝のエッチに突入。
放出後に彼女の暖かさに包まれてゆっくり寝た影響か、ばっちり体力が回復し昨夜の懺悔をかねていつもより超濃厚にサービスしたのは言うまでもない。
そして、昨夜中で暴発した影響で朝も生中解禁に。
正常位で気持ちよく中に発射するはずが、、、昨夜の暴発の際にで出すぎたらしく空打ち状態に(涙)
その後、なけなしの有給を使った彼女に連行されて、アフターモーニングピルを貰いに産婦人科へ。
病院の費用とお詫びの叙々苑の焼肉は高くついたが、そのコストに快感は勝てなかった。
幸いにしてその時は妊娠せず、お気楽な関係はその後まだしばらく続く。
余談だが、人生の最後はピンピンころり腹上死って快感なんだろうなぁって思ったのもそのときである。
今回も、取り留めの無い乱筆・長文・乱文にお付き合いいただきましてありがとうございました。
美香がアイピルの副作用による体調不良(主に便秘と腹痛。下血はなかったようで安心した。)を訴えて来たので、お食事デートだけをすることにして、2ヶ月が経過した。
セックスをする相手はレス状態の妻は別として、不倫中の美紀子がいたし、もう一人のパパ活JDの詩織がいる。
アラフォー美紀子の熟成した身体とセックステク。
詩織のアニメ声のロリ巨乳でピチピチの身体と潮吹き。
当面私の性欲はこの二人に中出しセックスすることで充たされていた。
美香には申し訳なかったが、美香には清楚な外見とロケットおっぱい以外に、セックスに於ける魅力に欠けていた。
美香とは食事をして、あれこれ女子大生事情を交えた、私の知らない話を楽しむだけで、私の欲望は充たされていた。
だから、ゴム着で避妊してまで無理にラブホデートでセックスをしなかった。
これが美香には不満と不安を与えたらしい。(お食事デート後のラブホデートをしない分お小遣いは減るから、お金の問題があったのかもしれない。)
美香からくるパパ活デートのお誘いのLINEメッセージには、「今度はお食事の後もデートに誘ってくださいね!」と「よろしくお願いいたします!」と言っているリラックマのスタンプが送信されてきた。
私は迷った。
アイピルの副作用回避を理由に、ラブホデートはしたことにして、その分のお小遣いもあげて帰してもよいとも考えた。
とにかく美香とのパパ活デートは約束だから、了承して逢うことにした。
約束の夜、美香はいつものように、渋谷のイタリアンレストランにやって来た。
コートを脱ぐと美香は、以前より若干派手な服装だった。
ニットのホワイトにラメの入った光沢のあるUネックシャツに、イミテーションだろうが、シルバーパールのネックレス。
前はしていなかった派手目のピアスもつけている。
そして赤いカーディガンで、スカートはいつもの長身に合う黒いロングスカートだった。
上半身は明らかにEcupのロケットおっぱいが目立つようにニット素材の服装にしている。
さらにメイクがいつもと違った。
私は美香のナチュラルメイクが清楚で知性を感じるため好きだったが、いわゆるちょっとケバいメイクをしてきていた。
明らかに、アイラインが濃く、ツケマツゲにブルーアイシャドウまで濃い目だ。
さらにルージュはビビッドなピンクだ。
私は、そんな美香を見ただけで、一瞬、心と股間がグラッときた。
テーブルの正面で食事をして微笑んでいる美香がふと目を閉じると、妖艶なブルーアイシャドウ。
さらにショッキングピンクのルージュが私の性欲に種火を着けた。
「今日はお食事の後のデートもしてくださいね。」
美香は、いつもと変わらず丁寧語を必ず語尾につけて話をしてくる。(美香の友達でもう一人のパパ活JD詩織は、すでに私にはタメ口である。だがアニメ声だからそれがまたいい。)
私は正直迷った。
「美香ちゃん。問題はお小遣い?薬の副作用で体調が悪くなるのはよくないし、困っているのなら、今日はラブホデートしたことにして、その分のお小遣いも出してあげるよ。遠慮しなくていいよ。経済的な支援は無償でしてあげるから。」
私は、率直に尋ね、提案してみた。
「生活費に困っているのは、相変わらずですけど、それだけじゃないです。シュンさん、私のこと嫌いになりましたか?」
私は、一瞬答えに窮した。
端的に言えば美香と無理にセックスしなくてもいいと思って、その日もデートに付き合ったからだ。
私にとって美香は、本当にただただ純粋な援助をしたい女の子になっていた。
「そんなことないよ。嫌いになったらデートもしないし、一緒に楽しく食事をしようなんて思わないでしょ。それに体調のことが心配だし…。」
「そうですか…。私とはもうエッチしてくれないんですか?」
美香が小声で尋ねてきた。
「いやいや、そんなことないよ。オジサンはやる気まんまんなんだけど、美香ちゃんの体調を崩させてまではって…。そう思っているだけだよ。」
私も小声になった。
「それなら、心配しないでください。生理が戻ったら、他の体調も普通に戻りました。また薬を飲んだら、副作用が出るかもしれないけど、今日は大丈夫です。私…シュンさんにもっと一緒にいて欲しいんです…。」
美香の声がますます小声になった。
「じゃあ、今日は久々にメイクラブしちゃおうか…。」
私もさらに小声にして返答した。
「はい。お願いします。」
私と美香は店を出た。
店を出たとたんに、美香は、私の手を握り、腕にすがりついてきた。
こんな態度を美香はしたことがない。
手は繋ぐが後ろから私に着いてくるようにしていただけだった。
ふと右下に美香を見ると、ピアスやアイシャドウ、ルージュが美香を「女の子」から「女」にしていた。
私の迷いはこれで完全に吹っ切れた。
今夜は美香とセックスをしようという牡♂の本能が芽生えた。
道玄坂上から丸山町のラブホ街に入ると、美香は私の懐に頭を寄せてベッタリくっついて歩く。
見ようによっては、ビフォアでデートしてから同伴で出勤するお水系の女にさえ見える。
こうされてますます私の股間は疼いてしまった。
以前にも入った、レンタルコスチュームのあるホテルに入り、すぐに広めの部屋を選んで入室した。
玄関でスリッパに履き替え、内扉を開けて部屋に入る。
出窓にクリスマスツリーが華やかに飾ってあった。
お互いにコートを脱いでハンガーに掛けた。
この部屋にはクローゼットはなく、ハンガースタンドがあり、そこに計4個のハンガーが吊ってあった。
私は、ジャケット、スラックス、Yシャツ、ネクタイまでもハンガーに掛けて、洗面台のドレッサーの下の脱衣籠に、Tシャツ、トランクス、靴下も脱いで全裸になり、バスローブを羽織った。
そしてソファーに腰を降ろしていた美香の隣に座った。
美香はパレットのミラーで、アイラインやアイシャドウを気にしながら、グロスを唇に塗り直していたが、私が横に座ると、それらをポーチに締まった。
「美香ちゃんの今日のメイクは大人メイクだよね。素敵だよ。」
美香の顔がほころんだ。
「だって大人のシュンさんとのデートですから…ちょっと背伸びしてみたんです。大人の女に見えますか?」
「うん。かなりセクシー。ピアスも大人な感じだね。」
美香がそうっと顔を近づけてきて、目を閉じる。
私は美香の唇を奪った、そしてフレンチに舌を入れた。
美香も舌を絡めてくる。
驚いたことに、以前までのたどたどしさがない。
滑らかに入ってきて私の舌に絡ませる美香の舌。
そして今までしなかった吸引も強い。
私は美香の唾液を貪った。
美香もそうしてくる。
さらに気になっていたロケットおっぱいを服の上から揉んだ。
美香の吐息が漏れ出す。
すっかり私のチ○ポはマックス勃起状態だ。(ドーピングはレストランで済ませていたから硬度も完璧だ。)
このまま、美香を抱くこともできたが、愛撫しながら服と下着を脱がすだけにした。
もちろんブラを外して、ロケットおっぱいが現れた時は揉みながら、尖った乳首を舐め吸いした。
キスを交わしながら美香を全裸にするとシャワーに誘った。
美香は私のバスローブを脱がせてくれた。
こんな行為も今までの美香にはなかったことだ。
手を繋いでバスルームに入る。
美香がバスタブにお湯を張るため湯栓のダイアルを調節してお湯を流した。
そしてシャワーベッドを掴んで、お湯を調節しながら私から流してくれた。
「熱くないですか?」
「うん。ちょうどかな。」
私たちは、それぞれボディソープを掌で泡立てて、お互いに塗りたくり、抱き合いながら、洗いっこをした。
時折DKを織り混ぜて盛り上がる。
美香はキスをしながら、私の硬直したチ○ポを軽く握り優しくしごく。
私は美香のロケットおっぱいを鷲揉みにしながら洗った。
美香の感じている吐息が漏れる。
私のチ○ポはますます硬くなり、上を向いて美香の腹に突き刺さった。
私たちはお互いに抱き合いながら、ボディソープのヌルヌル感を楽しんだ。
特にラブホに置いてある、無香料のボディソープはヌルヌル感が強い。
美香がこうして、積極的に入浴イチャイチャプレイに興じるのは初めてだった。
その日の美香は何もかも、今までの美香とは違っていた。
それは、私には都合のよい変化だった。
シャワーを浴び終わっても、バスタブにはまだお湯が貯まっていなかったので、後で入ることにして、バスタオルで濡れた身体を拭き合って、私は再びバスローブを、美香はバスタオルを身体に巻いた。
ベッドに二人並んで密着して座り、抱擁しあいDKを交わす。
「シュンさん…今日はコスプレは?」
「もう我慢できない。最初はいいよ。」
含んで美香の唇を奪った。
美香の舌入れと吸引はますます積極的になった。
私はたまらず美香のバスタオルを剥ぎ取ると、美香をベッドに横たわらせた。
そうして私もバスローブを脱ぎ捨て美香のロケットおっぱいの谷間に顔を埋めて、両手で揉みながら、交互に突き出て、すでに立っているやや長い乳首を舐め吸った。
美香の性感帯は乳首、背中、クリだ。
私は全身を愛撫しながら、下へ下へと美香の身体を唇と舌で貪っていった。
次第に美香の淫声が高まっていく。
初めての時は感じてしまうと、恥ずかしくて、口を塞いでしまう初々しさがあった。
それはそれでよかったが、今、自然に感じたところでまま淫声を発する美香を見て、私が美香の身体をセックスで開発したのだという、勝手な満足感がさらに私を興奮させた。
美香を開脚させて、大陰唇をパックリ開帳させると、天然陰毛の下に綺麗な小陰唇が現れた。
すでに襞の内側は濡れていた。
私は両手でロケットおっぱいを揉みながら、小陰唇に舌を入れて、すでに隆起しているクリまで舐め上げ、膣口からは美香の淫汁を吸った。
「はあぁぁぁん!」
美香が身体をくねらせて悶える。
私は飢えた野獣のように、膣口から溢れる淫汁を吸い出しては、クリを唇で挟んで引っ張ったり、舌先で転がしたり、ちょっと強く吸い出したり、クリ責めクンニをした。
「はぅん、あぁぁぁん、気持ちいぃぃぃ。」
美香の淫声がますます大きくなる。
もう感じて声を上げることに恥じらいも見られない。
私はクンニを止めて、美香の横に移動しロケットおっぱいを舐め吸いしながら、指先でクリを挟んだり、クリをマッサージしたりした。
そして恥骨に当たるまでグリグリ強く擦った。
「あっ!ダメです!ダメ!ダメ!逝っちゃう!逝っちゃいます!あんっ!はぅん!はあぁぁぁぁん…。」
美香は私の腕を両脚で挟んだまま、硬く股を閉ざして逝き果てた。
そして私に抱きついてキスを求めてきた。
私は優しく小陰唇の割れ目に中指を当てて、オマ○コ全体を愛撫しながらキスをした。
美香は指入れを嫌う。
私はオマ○コ全体を上から襞だけ擦るようにマッサージした。
私の右手は美香の淫汁でかなりヌルヌルだった。
「美香ちゃん。気持ちよかった?今日はすごく濡れちゃってるね。」
「すごく…すごく気持ちよかったです…。」
まだ美香は息も絶え絶えだった。
でも、私は美香の手を取り、膨張しきった肉棒を握らせた。
美香がゆっくり身を起こした。
私はベッドの上に立ち上がる。
美香が私の太股に手を回して、口だけでフェラを始めた。
手を使わないフェラは数回のセックスで美香に仕込んだフェラテクだ。
この日の美香にはもう指示は不必要だった。
下から裏筋を舐め上げると、上下にしなる私のチ○ポを、舌先で弄ぶように、亀頭を舐め回したかと思うと、口いっぱいに頬張り、口腔内で舌を絡めて吸い出したり、亀頭の鈴口に唇を当てて、カウパー腺液を吸い出したりする。
横棒も舌を使って舐め回しながら時々、音を立てて吸う。
タマ袋も舐め回してから、口に含んで吸っては舐めた。
最初にセックスした時は、チロチロ舌を出して外側を浅く舐める事しかできなかった美香が、もうすっかり私を満足させるフェラテクを身につけていた。
私は仁王立ちしながら、自分のセックス仕様に美香を調教した満足感に浸っていた。
「気持ちいいですか?」
「うん。今までで最高に気持ちいい!美香ちゃんありがとう。」
「うぐ…シュンさんに誉められて、ウレヒイな。うぷっ。」
フェラをしながら、私を見上げて嬉しそうに語りかけ、再びフェラに没頭する美香。
私は美香にネットリフェラを仕込んだ。
私が早漏の気があるから、激しくくわえて吸うようには教えなかった。
美香は忠実に私のフェラ指導を実践してくれていた。
美香がありったけの唾液を絞り出してネットリフェラをしてくれたお陰で、私のチ○ポはもう天井を指して、鋭角に反り立っていた。
「美香ちゃん、そろそろ入れてもいいかな?」
「私もシュンさんの、欲しいです。入れてください。」
美香が自らベッドに仰向けになると、開脚して、私を迎え入れる体勢を取る。私はもう1度クンニをして濡れ具合を確かめてから、美香の上になって、左手でチ○ポを握りながら、クリを擦ってから膣口にチ○ポを押し込んだ。
そして美香の肩を抱きながら、ロケットおっぱいを舐め吸いして、腰を沈ませた。
「あぁぁん!」
少し表情を曇らす美香。
美香の膣測壁はまだザラザラ感が抜けていなかった。
膣測壁のザラザラはてっきり処女膜の名残だと思っていたが、すでに私のチ○ポを何回も受け入れ、摩擦させている。
処女膜の名残などはもうとっくにないはずだ。
これは美香特有の膣壁だと思った。
美香の締め付けは強かった。
私はゆっくりピストンをした。
美香の目を閉じた時のアイシャドウとツケマが妖艶な大人の表情を作り出していた。
私は腰をゆっくりピストンさせながら、美香の表情に見とれていた。
美香はというと、いつものように密着してキスを求めてきた。
それに応えてキスをすると、美香は上手に舌を絡ませて応じてくれる。
それから、美香の身体を持ち上げて、対面座位に移行し、美香の唇と、ロケットおっぱいを貪る。
さらに、私が倒れて騎乗位に。
美香は下から突かれて、すぐに私に抱きついてキスを求めてきた。
美香は身体を離した体位を嫌う。
私は仰向けになったまま、下から美香のお尻を突き上げ、美香をしっかり抱き締めてあげた。
そしてそろそろ私も限界を感じたところで正常位に戻し、美香を抱き締めて、キスを交わしながら、ラストスパートで腰を打ち付けた。
「美香ちゃん!逝くよ!中に出すよ!」
「きて!きて!私も逝っちゃいますぅ。」
「うっ!」
「あんっ!」
呼吸を合わせたように、美香の中に最初の大量の射精を敢行した。
美香は中逝きするタイプではないが、私に合わせてくれたのか、または精神的に逝ったのだろう。
しばらく私たちは繋がってキスをし合っていたが、私のチ○ポが収縮を始めたので、ゆっくり抜いて、ティッシュを何枚も引き抜き、美香のオマ○コに宛がった。
美香はペッタンコ座りをして、しばらく流れてくるザーメンを受け止めていた。
私もザーメンまみれのチ○ポをティッシュで拭った。
美香にお掃除フェラはまだ強要できなかった。
「シュンさん…ありがとうございます。」
「ありがとうって…僕の方こそだけど…。」
「私…シュンさんがエッチしてくれなくなったから、嫌われちゃったんだと思ってました。私、エッチ下手くそだし…。」
「そんなことないよ。今日の美香ちゃんには最高に興奮しちゃったよ。僕は美香ちゃんのこと大好きだよ。」
「ありがとうございます。ん~~。」
美香がキスをせがんできた。
私は美香の股間からティッシュを抜き取り、ベッドに横たわらせて、再び顔を見つめ合いながらキスを求め合った。
その後ピーロートークをしながら、私の復活を待って、ちょうどその日は美香がロングスカートにニーハイソックスを履いていたので、ミニスカセーラー服を着させて、バックからJKを演じさせて、美香の中にさらに2回中出しをした。
膣の狭い美香にはさすがに3回目は丹念にクンニをして、私の唾液を膣口に注入しての挿入だったが、かなりキツそうだった。
逆にそれくらい美香のオマ○コは締めつけが良く、私は美香の魅力を再認識した。
その日美香にはいつもの倍のお小遣いを手渡した。
美香は嬉しそうに帰って行った。
学生寮の門限には間に合ったと、深夜になってLINEのメッセージが届いた。
そこには「ありがとうございました。」という台詞を吐くリラックマのスタンプが添えられていた。
私はセックスの際、いつしか中出ししてもらうことでしかオーガズムを得られない身体になってしまいました。
生の亀頭と私のボルチオが触れ合う感覚や、中出し射精の瞬間、身体を密着させている男性の骨盤が痙攣する生殖本能の脈動は、中出ししてもらうセックスでしか体感できません。(体感といっても男性の生殖本能を満たしてあげたのだという、精神的な満足感や快感が主です。)
しかも、中出しした後のぺニスの尿導管に残る精液をフェラで吸い出す時、ほとんどの男性が「うっ!」とか「あっ!」とか「あぁ!」とか喜悦の声を発してくれるのが、私自身の歓びにもなるのです。
私は大学院博士課程後期2年目に、それまでの約1年半の不倫の末に妊娠。
休学して実家に帰り出産。
娘を1年弱母乳で育て復学。
大学院文学研究科博士課程後期修了、文学博士学位授与が最終学歴です。
娘はもうすぐ3歳。かなりおしゃべりができるようになり、今は可愛くて、それに癒され、私の溜まりに溜まった強い性欲は、なんとか抑えられています。
しかし、娘が寝静まった後、自宅である2DKのマンションのトイレや浴室で、バイブの手助けで自らを慰めることにより、性のフラストレーションを吐き出している毎日があるのも事実です。
私は現在、都内の某私大の助教をしています。
専攻は、とある外国文学ですが、現在勤務する大学には、私の専攻分野の学科がないため、一般教育課程の外国語担当として、語学教員をしています。
常勤での講座が少ないのと、教授、准教授、助教(常勤講師、助教)のヒエラルキーの中では最下位。
お給料も少ないため、空き時間には、規定の範囲内で学外非常勤講師をして、娘の保育料の足しにしています。
企業が経営する、東京都独自の認証保育園なので、3歳未満児の保育料は所得に関係なく高いのです。
今年度になって、私の担当外の大学院文学研究科の大学院後期課程2年目のK君と親しくなりました。
全く分野は違うのですが、K君のD論(博士論文)が私の分野とリンクするため、K君の指導教授から助言を依頼され、私の研究室によく来るようになったのです。
私の研究室といっても、外国語担当の常勤2名、非常勤2名の個人デスクと、共有テーブルに書籍棚のある共有研究室です。
毎週土曜日は私が講座はなく、学外に非常勤のアルバイトにも出ていないので、私とK君は意見交換をするのが定例になりました。
土曜日は基本的にお休みなので、私の研究室には私しかいません。
お互いに打ち解けて接することができ、私は次第にK君に好意を持ちアプローチを始めました。
しかし、K君は将来のある博士課程後期の大学院生26歳。
私は助教の職にあるとはいえ、訳ありの未婚の母31歳です。
K君の立場から見たらアラサーの訳有りシングルマザーが恋愛の対象になるわけがありません。
学究に熱心なK君はまた、恋愛やセックスといったものに、あまり興味がないようにも見受けられました。
しかし、もう4年半、妊娠、出産、育児に追われ、恋愛もセックスもなく、乾いたままの私は、K君への気持ちが抑えられなくなり、ある土曜日の昼、レクチャーが終わったらランチに行く約束を取り付けました。
私は普段、娘と二人暮らしのシングルマザーであるため、保育契約内の月~土曜の日中しか、遊ぶ時間はありません。
本当は夜に誘いたいところでしたが、それは不可能です。
私は、未婚のシングルマザーであることで、陰で悪意ある噂を立てられていることは自覚しています。
バツ有りの子持ちシングル同士のお見合いサークルに登録したこともありましたが、不倫の末のシングルマザーは、結婚→離婚と法的手続きを踏んだ方とは別扱いされている印象を受けました。
K君に告白すると決めた土曜日がやって来ました。
11時過ぎには研究室を出て、メトロを乗り継いで、広尾のイタリアンレストランのランチに向かいました。
お洒落なお店でランチを一緒に摂りながら、K君のD論についていろいろお話しをし、2時間くらい過ぎたところで、私は一気に告白しました。
私がK君のことを男性として好きになってしまったこと。でも私の身上が訳有りであること。(すでにK君は知っていました。)
だから、友達以上恋人未満でいいから、付き合って欲しいこと。
それはセフレという関係であるということを。
K君は当初「セフレ」という言葉が理解できないでいるようでした。
私は単刀直入に言いました。
定期的にこの時間に逢って、セックスをする大人の関係になることだと。
私は、大学1年の19歳で遅い初体験でしたが、そこから火がついて、約2年半、今なら「ビッチ」と言われるような女子大生でした。
次々とカレシを変え、または二股をかけて交際し、その度にセックスに溺れて行きました。
その根底には、私が小学校高学年で父を亡くし、男性=父性という感情を深層に抱えていたからだと、今になって自己分析しています。
しかし、大学3年の後期からは大学院進学のため、恋愛を封殺し、勉強に没入しました。
何事にも没入するのが、私の性格の一端でもあります。
そして、大学院生になってからは、指導教授の恩師に尊敬→敬愛→恋愛→不倫となり、毎週のように熟練した男性とのセックスに溺れた結果の妊娠、恩師の反対を押しきっての出産でした。(母は理解して協力してくれました。)
そんな私ですから、K君に単刀直入にセフレになって欲しいとお願いすることも、それで、はしたないアラサー女だと嫌われることも、それが後に洩れ伝わることも、全く恐れませんでした。
K君の反応は、曖昧でした。
恐らくどう反応していいかわからなかったのだと思います。
「私…K君にフラれちゃった?」
「いえ…そういうことじゃないんですけど…。」
「じゃあ…いいの?」
私が唐突過ぎたのか、K君はちょっと気が動転しているようでもあり、考えあぐねているようだったので、私はすぐに行動を起こしました。
「じゃあ、今日私を試してみて。それから考えて。私を試してみないとわからないでしょ?行きましょ。」
押し黙ってしまったK君を後押しするようにイタリアンレストランを出ました。
そしてすぐにタクシーを拾いました。
「道玄坂下までお願いします。」
と告げて、私はK君の横で腕にすがり目を閉じました。
K君はかなり緊張していたようでしたが、拒絶しませんでした。
私はずっとK君にピッタリくっついて、肩にもたれて目を閉じていました。
道玄坂下の交番の近くで、タクシーを降り、坂を登ってホテル街に向かいました。
私はK君の腕にすがりついて、でも私がリードして。
昼のホテル街は、私の記憶にある、夜の淫靡な輝きはなく、何となく雑然として、気の抜けた空間のようでした。
ただカップルの往来はあり、私にとって何年ぶりかのラブホテルで、ここはリニューアルしたてかな?と感じた小綺麗なホテルの前に立ち止まりました。
「ここでいい?」
「あっ…はい。」
こんなやり取りの後、すぐに部屋に入りました。
(K君も男なんだ。アラサー女でもセックスできるとなれば簡単。)私はそんなK君に失礼な邪悪な想いでいました。
ホテルはもうクリスマスモードの飾り付けでした。
ベッドカバーは赤。
枕2つに赤のクッション2つ。
私だけテンションが上がりっぱなしでした。
ソファーに座ると、私はK君に迫りました。
なんとかK君を浴情させたかったのです。
でも、K君は身体も表情も緊張した体で、私を積極的に抱いてくれません。
「私とキスしたり、エッチするの嫌?」
「いえ…あの…僕…先生のこと女性として好きです。でも僕…実は経験ないんです。」
「それって、童貞?…ってこと?」
「はい…。」
「そっかー。で、初体験…私でもいい?」
「先生には魅力を感じていましたから。」
「先生はやめて。2人だけの時はさとみ。って呼んで。」
「さとみさん…。」
私たちは、熱く抱擁し合いキスをしました。
でも、私が貪欲過ぎたのか、ディープなキスに、積極的には舌を絡ませないK君でした。
シャワーには私から誘いました。
私から全裸になり、脱いだ服をハンガーに掛けたり、ソファーに脱ぎ捨てているのに、K君はいつまでもパンツを履いたままです。
結局私がK君の地味なトランクスのパンツを脱がせてあげました。
私の今までの経験なら、ホテルに入って抱擁し合い、キスを重ねたらほとんどの男性はペニスを勃起させていました。
でもK君のペニスはふにゃっと下を向いたままです。
でも、私は可愛いと感じていました。
2人でシャワーを浴びながらも、まるで私が母親のように、棒立ちのK君を洗ってあげている状態でした。
ボディソープをK君の手に泡立ててあげて、私のバストにあてがっても、そうっと触っています。
私がK君のアナルやペニスを丹念に洗ってあげても、全然勃起しません。
かなり緊張しているようでした。
バスルームを出て、バスタオルを身体に巻き、ベッドに座り抱擁し合い、キスをしましたが、私のバスタオルを剥ごうとも、私を押し倒そうともしません。
仕方なく、私自身でバスタオルを剥ぎ、K君の腰のタオルをも取って、K君に抱きつきながら、ベッドカバーと上掛け布団をめくって、仰向けに横たわりました。
K君はそっと私の横からキスをしてきました。
まだ舌の入れ方がぎこちないのですが、私はもう濡れていました。
K君がようやく私のバストを揉み始めました。
「そう、優しくゆっくり…オッパイ全体にキスもして。」
K君が乳首にもキスをしてくれました。
私は反応して淫らな吐息を吐いてしまいました。
「ゆっくり…ゆっくり、下にキスしていって。時々舐めてね。」
K君のぎこちないキスがお腹から、下半身に向かいます。
ただほとんど舐めてはくれません。
私は大胆に開脚し、下半身を晒しました。
K君はちょっと動揺しているようでした。
「ここ…わかる?」
私は自らのクリトリスを摘まんで見せました。
「あっ…クリトリスですか?」
「うん。下の方からキスして、ここはいっぱい舐めて。」
K君が下からさらっと舐めて、まるで変な物を毒味するように舐めます。
無理もありません。出産を経たアソコです。決して綺麗ではありません。
でも私はオナニーしながら、手鏡でよく小陰唇を開いては自分の膣内を見ていました。
まだ襞の奥は口の中のような粘膜でピンク色です。
私は2本の指で襞を開き、膣内をK君に見せました。
「ここの奥にベロを入れて吸って。」
「先生…凄く濡れてます。」
「先生はやめて!私、感じやすいの。」
「あぁ…すみません。」
K君は一生懸命クンニをしてくれました。
でも、やっぱりグロテスクに見えたのでしょう。クンニを早々にやめてしまいした。
「じゃあ、今度は私がK君のを、お口でしてあげるから。」
K君が仰向けになり、私がK君の脚元に座りました。
K君のペニスはまだ、小さいままです。
でも皮は剥けていて、ピンク色の綺麗な亀頭でした。
私は丹念にフェラをしてあげました。
わざと淫らに吐息を漏らしながら、唾液もあらんかぎり出して、吸いました。
いやらしい音も立てました。
するとようやくK君のペニスが勃起し始めました。
私は嬉しくなり、ますますフェラに力が入りました。
19歳で覚えたての頃は毎回、嫌でたまらなかったフェラチオですが、今ではバイブにしてしまうくらい餓えていました。
勃起したK君のペニスはかなり立派でした。
背が高く、痩身で色白のK君ですが、勃起したペニスだけは、充血のためか、太く長く赤く火照っていました。
私はこれを維持しようと過剰に吸いすぎました。
K君の息使いが急に荒くなったのはわかっていましたが、苦悶の声を出して、腰を痙攣させると、瞬く間に私の口の中に射精してしまいました。
勢いが凄く、濃く、量も多く、私の喉奥まで達して、粘性がかなりありました。
「す、すみません!気持ちよすぎて、我慢できなくて…。」
K君は慌てていました。
私は精液独特の味を噛みしめ、口の中に広がった粘液を、一生懸命唾液を出して飲み込みながら、尿道管から残った精液をも吸い出してあげました。
「謝らないで。気持ちよかった?…私はお口に出してもらうのも嬉しいの…。でも凄くたくさん。オナニーは?しないの?」
「あっ…先週しました。」
照れながら話す素直なK君に、私はますます可愛いらしさを感じてしまいました。
でも、その精液の濃さは初めてのもので、口の中の唾液ではいつまでも分解されず、喉奥まで粘性が残ったままだったので、K君に断って、洗面台まで行って、マウスウォッシュでうがいをしなければならないほどでした。
K君は何度も私に謝りましたが、私にとっては想定内でした。
むしろ何年ぶりかの口内射精で私の興奮は高まりました。
私はK君とキスを交わしながら、ペニスをマッサージしてあげました。
すると1度目の射精で緊張の糸が緩んだのが、みるみる勃起していきます。
私はまたフェラをしてあげて、完璧に固くなったのを確認してから、すぐに上から股がり、騎乗位で自ら挿入しました。
そして、できるだけ私のボルチオを刺激するように前後に腰を振りました。
私はいつの間にか、思い出したように、淫らな声を上げていました。
K君がこれで腰を突き上げてくれたら、さらに私のボルチオに擦れるのですが、K君はもう苦悶の表情です。
私はこれではいけないと思い。ペニスを抜くと、握ったまま、K君の横になり、正常位を懇願しました。
初めての挿入と射精が騎乗位では、可哀想だと思ったからです。
男性なら正常位で射精したいはず。と私は自身の体験から感じていました。
K君は私の上から被さるように、私を抱いてくれましたが、上手くペニスが挿入できません。
一生懸命クリトリスの辺りを押してきます。
そこで私が手を添えて、下の膣口からペニスを挿入しました。
私すぐに自分の膣が生のペニスに圧迫されている快感に浸っていました。
約4年もの干上がり状態から解放されて、今、生のペニスを挿入されているという感覚が現実に甦ると、もうそれだけで幸せの絶頂でした。
私は貪欲にK君の腰を両脚で抑え、腕でK君に抱きつき、自ら腰を浮かせて振りました。
でも1分も経過しなかったと思います。
「もう…イキそうです。」
とK君が声を発したかと思うと、私にキスをしながら、腰を痙攣させて射精してしまいました。
私はどちらかと言えば、クリトリスへの刺激に弱く、前戯のクリ責めに合うとイクのですが今日はそれもなく、(挿入はどちらかと言えば精神的にイク方です。)あまりに早すぎました。
「止めないで!」
私は思わずそう叫んで、脱力しているK君を離さず、両脚でK君の腰を挟み直して、K君のウエストを両手で抑え、キスをせがみました。
そして、淫らな声を出して腰を自ら浮かせて再び振りました。
溢れ出たK君の精液が私の股間やアナルに流れ出すのを感じました。
シーツカバーが汚れてしまうと思いましたが、お構いなしに腰を浮かせて振り続けました。
すぐにK君のペニスが勃起するのがわかりました。
私の膣壁を再び圧迫し始めたのを感じたからです。
キスをし合う私の顔にK君の汗が滴り落ち、私はこの合体でオーガズムに達していました。
そうして、またすぐにK君の息使いが激しさを増し、また苦悶の声に変わりました。
「またイキそうです!」
「私もイク!たくさん出して!」
私もそんな言葉を発していたと思います。
不倫をしていた時は、もっと淫らに隠語を発して、不倫相手を扇情していましたが、この時は控えました。
K君はどっと脱力しながらも、私を抱きしめてくれました。
私は後戯にかなりキスを求めました。
しばらくしてから、K君が私から離れました。
私の股間や陰毛まで、精液まみれでした。
K君のペニスも陰毛も精液まみれで、泡立った感じに汚れていました。
息も絶え絶えに横になるK君に、私はすかさず身を起こして、汚れたペニスにフェラをしてあげました。
K君は最初の精飲には気付いていなかったようですが、このときは、ちょっと引いていました。
でも、K君も含めて、これを拒絶する男性はいません。
私はふにゃふにゃになりかけのペニスのを舐め回し、亀頭に唇を着けて、精液を吸い出していました。
K君を見ると、なんとも複雑な表情でした。
私たちは、部屋の暖房もあって、汗まみれでした。
もちろん2人のアソコも精液が乾きかけて汚れていました。
「本当に初めてが私でよかったのかな?」
「いえ…そんなこと…逆にありがとうございました。き…気持ちよすぎました。でも、コンドームを着けなかったんですが…。」
「気にしないで大丈夫な日だから。でもよかった。嫌われなくて。」
「嫌うなんて、そんなこと…。」
そんな会話をしながら、私はK君に思いきり甘えて抱きついていました。
こんなふうにセックスの後の解放感と中に出された歓びを味わうことは、もう忘れかけていたので、なおさら私は歓喜の念でいっぱいでした。
しばらく、私が抱きつくようにしていましたが、ようやくK君が横になり、私の身体をやっと自発的に愛撫してくれました。
私がK君のペニスに手を伸ばすと、もう勃起しています。
すでに3回射精したのに。
「今度は後ろから挿れて。」
私は起き上がり、ベッドの上に四つん這いになり、なるべく開脚しました。
K君は今度は見える位置からだったためか、上手に挿入してくれました。
でも、腰の動かし方がぎこちないのです。
私はもう満足していたので、ここからは、半分演技で淫らな声を発しました。
そして、前後に腰を振って、お尻をK君の股間にぶつけました。
またもK君は数秒で射精。
また私は精液まみれのペニスをしゃぶり、最後に強く尿道口を吸いました。
K君の「あぁっ!」という声を聞いて、私はまたも嬉しくなりました。
それから、私はK君とまた、私の許す時間にこのように、セックスすることを約束しました。というより約束させました。
週が明けて、育児から離れ、他の講師の先生がいなくなった研究室の窓から一人空を見上げては、K君の童貞を奪った中出しセックスを思い出しています。
そして、それを思い出しては次の機会まで、夜ごとオナニーに耽るのです。
今度は思いきりクンニリングスしてもらうことを想像しながら。
ラインのやり取りをしていたのですが次第に彼女から好意を持たれるような内容が送られてきて最初は半信半疑でしたが慎重に関係を保つようにしていました。
ですが、彼女からの返信で好きとかハートマークとか抱き締めてほしいとか送られてきて私も彼女に惹かれはじめた頃に相手の旦那との関係(セックス)を聞いたりしました。
話はエスカレートして出産後セックスレスであることなどからエッチなトークになり今後ホテルですることを約束しました。
当日は夜勤明けで待ち合わせして落ち着いたところでホテルに向かいました。
お互いドキドキだったと思います。
ホテルに入りこのときはまだゴム付けての避妊してました。
だんだん盛り上がりライントークで今度生でしたいとなり二回目からは生で入れて外に出したり出そうになったらゴムをつけたりしました。
そんな関係を一年くらいしたころまたライントークでアフターピルなどの避妊の話になりお互い中だししたくなり購入を決意。
それからは生入れはしても怖くて中には出せず外だししてました。
でも我慢汁での妊娠が怖いのでアフターピルを彼女に飲んでもらいました。
最初は怖くて中だしできませんでした。
が次第に気持ちが高ぶり何度かホテルに行くうちに禁断の人妻に中だしすることになりました。
アフターピルは飲んでもらいましたが不安な日々はありました。
それにアフターピルは通常のピルより強く彼女の体に良くないと判断して今では低用量ピルを飲んでもらっています。
そうしたある日ホテルに行きセックス中に彼女から中だしの要求あり、私も彼女に中だししたくなりそのままドクドク中にだしてあげました。
いつも、皆さま方の体験談を拝見させていただいております。
皆さまの体験談を拝見させていただいて、羨ましく思っていたら、運良く私も皆さま方と同じような体験をする事が出来ましたので、記念に書かせていただきます。
拙い文ですので、予めご理解ください。
2週間程前、職場での運動部の部活の1年間の活動の慰労を兼ねた納会(毎年開催)が伊○保で1泊で行われた。
旅館へ着いて、部活の会計報告、活動指針、監督、キャプテンからの事務的なお話があり、その後宴会前に温泉へ。
後輩部員と今年はどんなお姉様方を手配したんだろうね~!?、何人来るのかな~!?って宴会の話をしながら、わくわくしながら、温泉を出て宴会場へ。
宴会場に着いて座わり、監督から乾杯の音頭があり、呑み始めると、楽しみにしていてお姉様方の登場。
今年は予算もあったのか、5名の薄着のお姉様が登場。
5名の内、正直なところ2名は大当たり。
時間が進むにつれて、皆もお酒もいい感じに進み御開きになる時間に。
毎年恒例で盛り上がりが冷めぬまま二次会へ。
二次会でもかなり盛り上がり、ここからは有志で三次会へ。
有志の三次会では、大当りの2名だけを延長し、更に呑み続けて終わりの時間に。
終わり間際に大当りの内、私が気になっていた方と二人で話すチャンスがあり、お酒が入っていた勢いもあり、ダメ元で後日ここではない所でゆっくり会いませんか!?って聞いてみた所、いいよ!連絡先を教えてって言われ、他の部員たちにはバレないように連絡先を交換してその日は御開きになりました。
三次会メンバーで〆のラーメンを食べに行き、温泉に入り直して、部屋で再度呑み直しをしていたら、早速先ほど連絡先を交換したお姉様(以後Aとする)からメールが届き、そこからやり取り始め、先日の日曜日に会う約束になり会ってきました!
Aの見た目は30代前半で(大島優子と広瀬すずをミックスさせた感じ)で、背は155cm位、かなりの巨乳。
実際のAは40代で、バツイチ子あり。
胸は形も大きさ張りも色もパーフェクトのFカップ。
待ち合わせ当日、Aの家の近くまで車で向かい、Aを車に乗せてとりあえず一番近いコンビニでコーヒーを飲みながら、一服しますか~って話になりコンビニへ。
待ち合わせした時間は遅めで、付近にはファミレスやカラオケはあるものの、閉まっていて、お互いに会ってみたもののどうしますか~!?ってなり、寒いので大きなお風呂があるホテルにでもどうですか~!?ってダメ元で聞いてみると、あっさりと1発okが出て、近くのホテルへ。
ホテルについて、私の話やAの話など、他愛もない話をしてそろそろかと思い、一緒にお風呂に入りませんか!?って聞くと、えって顔で別々ね!と言われ、仕方なく私が先にシャワーを浴びてベッドへ。
それから程なくして、Aもシャワーを浴びてベッドへ。
ベッドに入ったものの、しばらくはTVを見ながらゴロゴロ。
TVも飽きたので、TVを消してリモコンをベッドサイドに置いたら、Aがこのあとどうするんですか~!?ってニコニコしながら(エロい上目遣いで)、聞いてきたので、襲っちゃいますよ!って返答した瞬間、AがいきなりDK、こちらもそれに応えるように舌で応戦。
Aを抱き寄せ、DKから全身を愛撫すると、Aは意識が遠退き、大きく身体をくねらせて、エロい喘ぎ声で全身がビックビク。
手で下部を強弱をつけて動かす(同時に豆もいじってみる)と、すぐさまエロい音を立てながら洪水になり、潮もたくさん(笑)
Aはぐったり。
息子も戦闘体勢になり、Aにそろそろ大丈夫かと聞いてみると、いいよ!そのままで来て!とまさかのNSで。
しばらくぶりだったのか、Aと一つになると、締まりは超抜群(子供を産んでるとは思えない程、むしろこちらが痛い位)で、始めは私を覚えて貰うためにそのままの体勢で止め、少し慣れてきたところで、ゆっくり浅く動かしてみるとそれに合わせて凄くエロい声。
段々強弱をつけて、色んな体位でしていると、動きに合わせて大きくエロい声で感じてくれ、中は物凄くやらしいほど絡み付く感じで、私も昇天が近づいて来ました。
Aにそろそろ昇天を迎えそうだけど、どこにする!?って聞くと大丈夫だからそのまま来て!とまさかの答えで、私は残りの体力と意識を集中させて、一気にAの中に放出しました。
この時、正○位でAは両足で私の腰をロックで外れない状態に(笑)
同時にAもイッたみたいで、しばらくそのままの体勢で抱き合ってました。
しばらくするとAの中から息子を取り出して、AがDKをしてくれ、お掃除Fもしてくれました。
Aは1回じゃ物足りなかったみたいて、2回目も催促する感じで、手や口で息子に問いかけてくれたものの、私は更に次に繋げる為にここでおしまいにしました(笑)
それけらは2人で一緒にお風呂に入って、お互いの肢体を洗い流し、湯船でゆっくり話をして、そろそろ出る雰囲気になった所で、私がAにまた会ってもらうことは出来ますか!?と聞くと、空いている日を全て教えてくれたので、教えてくれて日にちの中で私のオフの日に会う約束を取り付けました。
それけらホテルを後に、Aを待ち合わせ場所まで送り、別れのDKをしてもらい、帰宅しました。
また次の事も書けたらと思います。
最後までお読み頂きましてありがとうございました。
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