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投稿No.8078
投稿者 美紗 (19歳 女)
掲載日 2021年11月23日
投稿No.8037の少し後にジュンからLINEがあり、今まで酷いことをしたことを丁寧にお詫びされ「正式に付き合おう。」と言われました。
あまり信用できなかったのですが、「もう、他の二人には手出しさせない。」とか「俺と付き合っていればスグルも手出しできないのでアナルを攻められることはない」とか言われて、何度か2人きりで会ったりしました。
普通に映画に行ったり、ショッピングに行ったり普通のデートをして、こんな感じもいいな、とジュンのことを信じ切ってしまいました。

その日は昼間はショッピングに行き、夕方にジュンの部屋に行く流れでした。
「今日はちょっと刺激的な事しようか?」と言って目隠しを渡されました、
「えっ?ちょっと恥ずかしいんだけど。なんか無理矢理されるみたいで。」と言ったのですが、「それが刺激的なんじゃん。」と言われてしまいました。
結局折れて目隠しをしました。
ジュンは私を乱暴にベッドに押し倒してきました。
「きゃっ、やめて!」半ば本気半ば演技で反応します。
瞬く間に上衣とスカートを脱がされ、下着だけにされると手錠をかけられました。
私も乗ってきて、「いやぁ!いやぁ!だめぇぇ!」と演技します。
上半身を起こされて後ろから胸の揉みしだかれて気分が高じてきました。
自然に甘い声を出すとブラを外されました。
右の腿に硬いものが当てれられプツンと音がしてショーツが切られたようです。
ジュンはあそこをぺろぺろと嘗め私は「ひぃ!」と演技ではない声を上げました。
するとあそこに硬いモノが押し当てられずずっと入ってきました。
ジーコジーコという音であそこのなかでうねる感触でバイブとわかりました。
そのままお豆を嘗められているうちに、あそこからクチュクチュと音がしました。
快感に気が遠くなりかけた時に、左右の胸も嘗められました。
しばらくは快感に身を任せていたのですが、3ヶ所同時に嘗められていることに気づき、「えっ!ちょっと何!」と言うと目隠しが外されました。
いつの間にかユウとスグルが来ていたのです。
「やっぱり二人とも美紗ちゃんと仲良くしたいんだって。美紗ちゃんも大勢に愛されたいでしょ?」ジュンが笑いながら言いました。
手錠をはめられ、3人の男に抑えられているので抵抗できませし、弱いところを3人がかりで攻められているので抵抗する力もありません。

バイブを抜かれてユウとスグルに両脇から脚を開いた状態で抱え上げられました。
そのまま、仰向けになったジュンの硬くなったちん〇の上に降ろされ、それが入ってきました。
その瞬間「ああぁぁん!」と声を漏らしてしまいました。
そのままユウに顔を押さえつけられ目の前にちん〇が差し出されました。
覚悟を決めてソレを咥えました。
しゃぶっているうちにふにゃふにゃだったものが硬くなっていくのが分かりました。
「いつに間にか上手くなったね!」と言われました。

スグルは私に玉が連なったような棒を見せながら、「今日のところはこれで開発してあげるね。みゆきも改めてこれで開発し直したんだ。」と言いました。
意味がよく分からなかったのですが、後ろに回りお尻にローションを塗られてその意図が分かり狼狽しました。
アナルに入れようというのです。
「だめ!」と言いたいのですが、ユウのちん〇が口に入っているのでそれもできません。
何かが入ってきて「指が入ったのわかる?」と聞かれました。
ユウの物を咥えたままうなずきます。
それがお尻の中で動き、「気持ちいい?」と聞かれました。
今度は必死に首を振りました。
ジュンが、「締め付けがよくなったよ。自分でもわかるでしょ?」と言ってきました。
思わずあそこに力が入ったみたいです。
お尻の中の指がぐりぐり動かされるたびにあそこに力が入りジュンのちん〇を締め付けているのが自分でもよくわかりました。
あそこの中のものの形もよくわかります。

ようやく、お尻から指が抜かれほっとしているとまた何かが入ってきました。
スグルが「一つ目が入ったよ。」と言いました。
先ほど見せつけられたものが入ってきたのです。
続けて入ってきたのが分かります。
無意識にあそこを締め付けジュンのちん〇の存在感が強調されました。
スグルは「今のは二つ同時。」と言いました。
その時、ユウが「声を聞きたくなった。」と言って口を解放してくれました。
スグルは「一つ出してみようか?」と言うとお尻から何か出ていきました。
出し入れを繰り返され、そのたびにあそこを締め付け、膣内のジュンのちん〇の感触に「ひゃん!」「ひゃん!」と声を上げてしまいました。
スグルが「どう?気持ちよかったでしょう?」と聞いてきます。
お尻がというよりあそこの中のものの感じが強調され気持ちよかったのは事実です。(確かみゆきもそんなこと言っていました。)
スグルが出し入れを繰り返すのに合わせて無意識にあそこを締め付けてしまい、ジュンが「おっ、締まる締まる」と嬉しそうな声を上げました。
ジュンはさっきまであまり動いていなかったのですが激しく突き上げをしてきました。
お尻への刺激とあそこへの突き上げに私は正体をなくし激しい喘ぎ声を上げました。
意識が飛びかけたころ、膣内で熱いモノが吹き上がるのが分かりました。

私はぐったりしていたのですが抱え上げられるように立たされ、「次は俺ね。」と言って寝そべったユウに跨らされました。
ユウのものが入ってきた瞬間に軽くイってしまいました。
ユウは下半身をつないだまま起き上がり、バックの体勢になると激しく突いてきました。
もう何が何だか分からなくなっているとジュンが目の前にちん〇を突きつけてきました。
否応なくそれを咥えました。
ユウの突きが激しく、咥えたままで舌を使うことができずにいると、頭をつかまれ強引に前後させられました。
頭を離されても前後はやめずにいると、口の中ではじけました。
「ちゃんと飲んでね。」と言われるままに飲み込んだ瞬間に膣内でも熱いモノが弾けました。

完全にぐったりしていると、スグルが「俺、まだなんだけど。」と言って腰を持ち上げられ、そのまま入ってきました。
ジュンとユウにイかされ感じやすくなっていたのかそれだけでまたイきそうになってしまいました。
スグルは腰を動かしながら、アナルに挿入されたままになっているものをぐりぐりと動かしました。
その都度あそこが締まりスグルのちん〇を感じます。
「これって優れモノなんだよ。」と言ったとたん、お尻の中のものが振動を始めました。
思わず「ひゃぁぁ!」と声を上げてしまいました。
「感じているみたいだね。もしかしたらみゆきより素質あるかも。」お尻の中のものが振動したまま、スグルが腰を打ち付けてきました。
お尻への刺激とあそこへの刺激が一緒になって何が何だかわからず、半狂乱になって激しく喘ぎ声をあげてしまいました。
「ほらっイくか?イっちゃえ」と言いながら、アナルバイブを出し入れしたり、ちん〇を出し入れするのですが、どちらを出し入れされたかもわからなくなってしまいました。
「イくときはちゃんと教えてね?」と言われたときはもう我慢の限界で、「イっちゃう!イっちゃう!」と反応してしまいました。
「じゃぁ望み通り」膣内のものかアナルのものか、それとも両方かが一旦大きく引かれ、一気にずんっと突かれ、あそこの奥に熱いモノが吹き付けられるのが分かりました。

ぐたりとした私に「やっぱり3人に攻められた方がいいでしょ。」「次はアナルにちん〇を挿入してあげるね。」「その時は3人同時ででしょ。」という言葉が投げかけられました。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.8070
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年11月11日
前回(投稿No.8057)の(3)を読んでくださった方、ありがとうございます。
こんなエロ好きの娘の日記読んでくれてる方が多くて嬉しいです。
あらためてありがとうございます。

危ない方との依頼ですが、受けることはほぼ確定というところまで進みました。
概要等を現在は話を詰めていますが、かなりハード目に希望や要望を言われていて、全て飲むと多分、破滅に近い形になるまでされるかもしれません。
ここまでスリリングだとやっぱりドキドキします。
ヤバいって分かってても興奮するのは自分でもバカだなー、と思いますが。

今回はその依頼のために訓練もかねた募集をしてきました。
今回募集に答えてくれたのは男性3人(以降、Fさん、Gさん、Hさん)です。
Fさんは34歳の普通体型、Gさんは35歳で割りと筋肉質、Hさんは37歳でやや肥満気味の大柄という方々。
打ち合わせで希望されたのは『中出し、複数の輪姦、フェラ、肉便器扱い』とのことでしたが、今回は昼にあって翌日の夜までと少し長めです。

何より、依頼を受けるに辺り必須になりそうな3人以上の複数が初体験。
そして、なんと、私にとっての一番のポイント初アナル、初2穴ということです。
ほんとにドキドキで、ついにアナルヴァージンを奪われてきました。

今回の方々もなるべくハードそうな人に募集を受けてもらってきたので依頼に近い形でできていればと思っています。

というわけで、出発前ですが初めての浣腸から。
精液はかけられても胎内に出されてもドキドキしますが、糞尿などの不潔系は違うと思いますので。
実際に自分でやってみましたが、結構キツイです。
1本分と決められた量でも全部はかなり苦しいし、お腹は下したみたいに音が鳴るしと、本当にこれであってるのかな?と思いながら苦戦してましたが、なんとか洗浄できました。

そしてお昼過ぎにHさんの自宅へ。
今回はHさんがちょっと裕福でプレイの出来る広さのご自宅ということなので、場所はHさんの自宅です。

玄関に入ると既に3人とも待っていてくれて
「待ってたよ、紗苗だね。実際見ると、いいね」
「よろしく、紗苗。俺がG」
「Fです。よろしくね。楽しみにしてたから」
「はい、紗苗です。肉便器、よろしくお願いします」

と軽く挨拶して家の中へ。
広めの居間に集めのマットがひかれていて、どうやらそこが私が肉便器にされる場所みたいで
「じゃあ全部脱いで。肉便器なら服要らないからね」
「一応言っとくと、全部脱いでから肉便器開始な。脱いだらもう後戻り無しだから」
と言われましたが勿論躊躇うことなく脱ぎました。
3人の視線が体に集めるのが嫌でも分かりました。
そのまま胸とかお尻を触り出して
「いやぁ、スタイルすごいね。写真は見たけど、やっぱ目で見て、触らないと」
「見てきた中では一番かも。いいな、勃ってきた」
「胸、しゃぶるから、動かないで」
と言われて両胸に1人ずつしゃぶりつかれて、もう1人はおまんこに指を入れたり抜いたり。

この3人の男性に体を貪られている感じがたまらなく興奮します。
何分かずっとそのまま体を貪られていて、満足したHさんから
「そろそろ、フェラいい?」
「Hさんからで、俺らは手な」
「後でしっかりしゃぶってよ」
とのことでご自宅を貸してくれてるHさんが優先のようでした。
ちなみにおちんぽの大きさはFさんが平均ちょい大きめ、Gさんは太さ普通で長め、Hさんが太くて長い、という感じ。

Hさんの前に膝立ちでフェラを始めて、両側に立っているFさん、Gさんのおちんぽを手で握ります。
「お、お、慣れてるね、フェラ。いい感じ、しっかり、舌もっと使って。あー、そうそう」
「もっと手、動かせ。汁(先走り)手のひらに塗って音立てて動かせ」
「こっちは先に指立てて、カリもなぞって」
という感じで、フェラに集中してると手でしているおちんぽの意識が薄くなるというのが、わりと難しくてAV女優さんが複数で同時にしているのはすごいな、とこのとき思いました。
そこから顔を左右に向けて、Fさんのおちんぽ、Gさんのおちんぽと、代わる代わる口に入れて舐めて、しゃぶってを繰り返します。
忙しいです。

Hさんがフェラをやめさせたのは10分くらい経ってからで、射精近かったみたいですが
「折角、中出しし放題の肉便器だしね。ザーメンはとにかく中で。ここからは本当に止めないけど、いいか?AVみたいに、浅いところじゃない、奥で思い切り中出しだけど」
「まぁ肉便器なら妊娠とか関係ないしな」
「ワンチャン孕ませるのもおけ?」
と言われて、多分本当に容赦なく中出しするから引き返すなら今だ、と言ってくれてるんだと思います。
でも、妊娠、孕ませる、って言葉が頭にずっと響いてました。

周期は気にしてますけど、ピル止めてるので中に出されれば当然危険です。
肉便器にされて妊娠させられる、肉便器として女性を使う男性に孕まされるって考えるとどんどんドキドキしてきてしまって、喉が乾いてひりつくくらいゾクゾクしてしまって
「関係ない、です。肉便器の中に、ザーメン捨てるのって、変ですか?どれだけ奥にザーメン流し込んでも、肉便器って当たり前、ですよ?」
って、気づいたら言ってました。
完全に自分を危険に追い込む台詞です。
分かってました、でも言ってしまいました。

そこから3人の空気が変わったのが分かりました。
Hさんが私の体を転がしてうつ伏せのままお尻を掴んで引き上げてバックの体勢のまま無言で挿入してきました。
乱暴に、一気に根本までです。
「ほんと、いい覚悟してるね。分かってるね、肉便器のこと」
Hさんも人が変わった感じがしました。
多分、「肉便器扱い希望の娘」から「ヌくための肉便器」に扱いが変わったんだと思います。

「ほら、出すから締めて、出るよ、ザーメン、ほら、ほら」
もともとフェラで射精間近にいってただけあってかなり早めにスパートをかけるHさん。
ぐりぐり腰を私のお尻に押し付けたまま呻き声をだして最初の中出し。
お腹の奥でぶちゅ、ぶちゅ、と熱い物が弾ける感覚と音が伝わってきて(出されてる…中で、奥の方だこれ)と思いながら私もイってしまいました。
「出るー、まともな肉便器久しぶりだから、かなり出た。ほら、2人も」
「じゃあ次俺で」
「その間口でしてね」
ということでそこから一周中出しされました。
はじめからかなりとばしてきてて使われてる感が強いのが好感触です。

あとここからが本番です。
Gさんに騎乗位で挿入されたまま体を前に倒し、後ろにHさんという体勢で
「じゃあアナル使うよ。あ、ローションは使うから、洗浄は?」
「は、い。綺麗にしてあります。あの、初めてなので、ゆっくりだと」
ローションをおちんぽに塗りつける音が後ろでする度にもうこの時点でドキドキがマックスです。
アナルにおちんぽ押し当てられるだけで心臓跳ね上がりました。
「キツいなー。押し込むから、力抜いて。ほら、入る、おら」
「ぐっ、う。う、ふぅ、ふぅ」
字にすると変だけどこんな感じで呼吸が詰まりました。
慣らすための玩具とは比べられない程の異物感と圧迫感がメリメリお腹の奥に入り込んでくる感覚です。
「おお、キツキツ、すごいね。ほんとに初めてなんだ。アナルヴァージン、僕が奪ったの、覚えておいてね」
「はっ、い。ちょっと、苦しいかも」
「大丈夫、大丈夫、動くから締めすぎないで。力抜いて」
「こっちも動かすわ。てか、ケツ入れられてよく締めるよな。ドMかよ」
激しくはありませんがおまんことアナルのおちんぽが別々にピストンされ始めました。
衝撃が強くて頭がバチバチしたのを覚えてます。

アナルを犯されてるのは気持ちいいというより異物感や圧迫感、排泄感にゾワゾワとする感じですが、何よりおまんこを犯すGさんのおちんぽと壁越しにゴリゴリ擦れるのが強烈でした。
「あっあ、待ってっ。すご、これ、やぁっ、なんか変っ、あっ、んーっ」
「うわうわ、締まる締まる。感じすぎ、落ち着きなって」
「アナルきっつ、気に入った2穴?」
「これ、口入れてもいい?3穴どう?」
「あ、咥えさせようか。3穴、肉便器似合いすぎ」
ということでFさんが目の前でおちんぽ出してきて、正直息が乱れてて少し苦しかったけれど、やや無理矢理気味に咥えさせられました。
初3穴です。
今、お尻もおまんこも口も、全部おちんぽに犯されてるって思ったらそれだけでいきなりイってしまいました。
ちょっと想像力暴走してたかも。

「あ、イった?」
「ぶるぶる震えてるけど。大丈夫かこれ」
「まぁ、気持ち良さそうだし、続けよか」
そんな状態でも3人揃って構わず動かれるとイっ勅語ということもありすごい刺激でした。
フェラをしてるFさんはともかく、GさんとHさんは射精のタイミング合わせようとしてて、Fさんが先に中に射精。
その後に何回かピストンしてHさんもアナルの中に射精されました。

「2穴いいな、やっぱ。出来る女殆どいないけど。締め付けだんち(段違い)だし」
「アナルもキツキツだから、次やってごらん。肉便器自称するだけあるよ、この娘」
おちんぽがおまんことアナルから抜かれると太ももに思い切り精液が伝う感覚が、両穴に中出しされた実感をさらに感じさせてきました。

そこからは休憩を挟みながらハメたくなった方が、次から次に体を好きなタイミングで使う、という感じに。
夜ごはんも椅子の上でGさんからの背面座位で食べさせられて、上下じゃなくて前後から挟まれて2穴もされました。

翌日も起きたのは昼頃でしたがそこから夜まで通しで犯されて、解放されたのは午後7時頃でした。
散々セックスして流石に3人とも結構疲れたと思いますが、かなり満足して貰えたみたいで、この3人とも連絡先を交換しました。
使いたい時か使われたい時に、連絡してとのことで。

今回はこんな感じでしたが、とにかくアナル、2穴、3穴が強烈の一言で、私みたいなドMには本当に堪らないプレイです。
あと、今回は3人とも肉便器扱いのプレイが素敵だったのが印象的。
今回は終わってからアフターピルを飲んだのでこの肉便器での妊娠はほぼありません。

次の肉便器がおそらく依頼の方との肉便器になると思います。
書いてて分かると思いますが一応、先方の方からの要望と決まった内容ですが
『肉便器、中出し、複数、肉便器扱い、中期間』というのがまずはあります。

多分一番ヤバいのはこの先で
『孕ませ、ハメ撮り、複数(現時点で11人集めてる)、期間が排卵日7日前~10日間、目的は孕ませること』ということです。
言われてるのは『誰の種か知らないけど間違いなく孕ませるから。覚悟しておいて』ということで間違いなく、破滅が決まっています。
それはどうなのか、と意見のある方もいると思いますし、私もあんまりな内容の依頼と思っています。
でも、それでも、ドキドキしてるし、興奮してるし、そういうレベルのドMなので。
なのでこれからは過去のお話なら書けますが暫くは身動きがとれなくなるかもです。

今回はここまでです。
ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。

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投稿No.7583
投稿者 みんなのパパ (41歳 男)
掲載日 2020年1月28日
3~5人目は4P乱行した元ヤンスーパー馬鹿なギャル3人組です。
ヤリマンなので、間違いなく自分が妊娠させたかと言われると、実は不確かなのですが、妊娠タイミングとか手応えの感触はアリアリでしたが。

デリヘル嬢で、安全日だけ中出しOKという避妊法を信じている18歳、見た目は吉高由里子を黒くしたようなバカギャルがいて、ドSに見えて実はドMでめちゃくちゃ従順な子で堪らない締め付けだったので、肉便器オキニにして毎回指名していました。
ヒモの彼氏に大金を貢いでいて、追加料金払い毎回生挿入、120分以上で無料中出しなのですが、危険日には中出しさせてくれないタイプです。(でも、こっそり中出しを毎回してましたが)

そいつがある日、ラウンジで働く友達2人をデリヘルの世界に勧誘し、彼氏が立ち上げた店に3人で移籍して働くと連絡が来ました。
友達2人が未経験で怖がってるから、自分コミで3人まとめて指名して優しく慣れさせてくれ。と連絡が来ました。
どんな子かも分かりませんが、ラウンジで人気嬢、18歳、吉高の親友だというので、まあ大丈夫かなと思い、2人のデリヘルデビュー口開けを頂くことにしました。

ホテルでスクワットをしながら待つこと45分、3人がガヤガヤしながら部屋に入ってきました。
私はいつも通りシャワー浴びて全裸にガウン姿。期待に股間はビンビンでガウンの合わせ目からこんにちはしてました。
たいしたナニでもないので、いきなり勃起丸出しで出迎えた私の顔とナニを見比べて三人は爆笑してました。

吉高はいつも通り可愛い。
あと2人のうち1人は小池栄子みたいなグラマーな感じで、もう1人はさくらまなというAV嬢そっくりのチビロリ白ギャルでした。
私はロリ専なので、さくらまな一択で小池栄子に興味はなかったですが、結局一番小池の穴の具合が一番でしたが。

3人で4P、吉高以外は本番なしで開店プレビュー価格180分貸切で5万円払いました。
結局、あと1万づつお小遣いをあげて総額8万円で3人全員に中出ししました。
吉高は慣れたもんですが、2人は中出し未経験で彼氏持ちなので、フェラも挿入もキスも抵抗されました。
全裸にしてみんなで風呂にはいけたのですが、何もさせてくれない。吉高と私で酒を沢山飲ませながら説得しました。
結局は酔わせて全員を半寝くらいにして、泥酔無抵抗マンコに好き勝手にズボズボ、何度もドピュドピュしました。
酩酊状態だったので、バレないからずーっとスマホでハメ撮りしてました。
今でも毎晩オカズにできる最高の素材です。
18歳のロリギャル3人が並んで股開いて、顔も穴もバッチリ写ってます。
可愛い小穴からおじさんの汚いザーメン垂れ流してる最後のシーンは胸と股間が熱くなります。最高でした。

まだなんでもし放題だし、時間もまだあるけど、流石にもう勃たないし、賢者モードで何もしたくもなくなり、ただ、勿体無いからずーっと顔や穴、アナルのシワなどを丁寧に真面目に撮影してました。
やがて時間になり、店から電話が鳴り響くも、誰も起きない。吉高を揺り起こしても起きない。
しばらくして、私の携帯が鳴り吉高のヒモであろう店長から「電話取らないすけど、なんかありました?代わって貰えます?」と威嚇気味の口調。
「みんな寝てます。今、起こしますから待ってください」と答え、吉高をしつこく揺り起こして電話を代わる。
吉高が寝ぼけ声で、あ、はい、寝てた。大丈夫、大丈夫。全然。とか答えて電話を切ってまた寝た。
いいのかな?と疑問に思いながら、放置してAVを観る。

しばらくしたら再び勃起したが、ギリギリ一発くらいしか出せなさそうだ。
とりあえず3人を味比べでズボズボして、小池が一番具合が良かったし、熟睡してたので小池にトドメの中出し。
それから私も小池に抱きつきながら寝落ち。
小池がしばらくして起きてガチ切れ。
そしてみんなに中出しがバレ、鬼詰めされて慰謝料一万づつ払わされました。

吉高はヒモが監視していて毎回、絶対に店を通しましたが、さくらまなと小池の18歳コンビには1万円はなかなか効果ありで、1万円が欲しくなる度に、嫌々ながら私に股を開き、中出しさせる援交関係になりました。
店を通す時も、プライベートもありました。
店を通す時は一通りサービスしてくれますが、プライベートの時は私が一方的にご奉仕して、勝手に挿れて中出しをお伺いし、中出しする時は追加で1万円払いました。
でも小池はプライベートでも優しく、本番1万円、中出し無料でさせてくれました。

週に2、3回、みんなでヤッたり、個別にやったりして、三か月で20回づつくらい中出ししました。
緊張してたのか、みんなが勝手に沢山呑んで、泥酔状態になってから私が犯すパターンが多かったです。
その時は毎回、中出し、ハメ撮りできました。

どんな可愛い子でも、段々と飽きてきます。
ハメ撮りももう何時間分も溜まったし、お金かかるし、呼ばなくなりました。

その後すぐに吉高が妊娠したらしく、3人に呼び出されました。
私がヒモの子か?と聞いたら、ヒモはフェラしかさせてくれない。
中出し強要客は3人いて、1人は1回だけ無理矢理。そして出禁、1人は超太客で週一中出し一発づつ、あとは私。その誰かの子だと思う。とのこと。
なんとなく回数から言って多分、おじさんだと思うけど、嘘泣きして太客から慰謝料貰うから大丈夫。とのこと。
めちゃくちゃ一安心。
すると2人も生理が来てないと言い出し、私のせいにし出しました。
でも、2人は彼氏とも中出しセックスしてるみたいだから、彼氏の子ということにしようと説得。

でも、3人も私もなんとなく私が孕ませたような気がする。と意見が一致。
私は手応えがあったし、最初から妊娠させるつもり100%で妊娠しやすいように全力で考えて一番奥ばかりを狙い、ズボズボに犯しまくってます。
とにかく妊娠させる気合いと執念が桁違いですから。

青ざめる3人の顔を見渡しながら、「ああ、俺はこの子らをママにしたんだ。18歳の子供なのに、妊娠させたんだ」とめちゃくちゃ興奮しました。(まあ、私じゃないかもしれませんが)
3人は堕ろす金がいるからと、私に金をせがみましたが、「嘘だったら困る。本当に妊娠してるならもう無敵だろ。中出しさせてよ」とカウンターオファーを出し、一発一万で中絶費用が貯まるまで、弱い立場の少女達を凌辱し、立場が逆転したので、イラマチオやスパンキング、SMプレイなど好き放題しました。
「早くしないと期間的に堕ろせなくなるぞ」と脅して、毎回必ず、少女たちから「中出しして下さい」とハッキリ言わせました。

小池とさくらまなとは追加料金でシラフ状態でハメ撮りもしました。
沢山エロいこと言わせて、御主人様と肉便器メイドの設定でコスプレ中出しセックス撮影したので、これは相当嫌がってましたね。永遠に残りますからね。こっちは燃えましたが。

吉高は絶対に自分のモノにはならないけど、私は本当に愛していましたが、吉高はヒモを心から愛してました。
絶対報われないと知りつつも。吉高と付き合いたかったです。
本当に愛くるしくて可愛い子でした。
吉高だけは中絶の日に病院まで一緒に行きました。私が相手という設定で。
親子ほど年が違い、明らかに援交だと分かる不釣り合いな二人は、女医にめちゃくちゃ説教されました。
そして、吉高とは手術室の前で永遠のバイバイをしました。

中絶前、二人の赤ちゃんを殺す前に、最後に一枚だけ病院の敷地内、綺麗な桜の木の下で写真を撮って貰いました。
私の腕に甘え、片手ピースをする写真の中の吉高は満面の笑みで、あどけない少女そのものでした。
今でも、色褪せないハメ撮り映像をたまに見るてオナるのですが、吉高の場面だけ何故だか勃たないです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
投稿No.7432
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2019年8月21日
投稿No.7428の続きです。
同級生の母であるなっちゃん(当時42歳)と私(当時22歳)の話です。

就職活動も終わり、残りの大学生活を楽しむという時です。
単位も取り終えて、全く学校に行かずにバイトばかりしていました。
卒業旅行と題して国内海外とかなり旅行に行っていました。
基本友人と行くことが多かったのですが、以前の投稿でも登場したみか(当時22歳)が「なっちゃんとも旅行行きたい!」と誘ってきました。
なっちゃんとみかとみかの友達のまい(当時22歳)と伊豆旅行に行くことになりました。
まいは私とみかと同じ大学で私もそこまで仲が良かったわけではないですが、面識がありました。色白のロリ巨乳な女の子です。

当日になり、妙なハーレム旅行がスタートしました。
といっても私以外は誰も運転できないので、基本私が運転します。
色々と観光地を巡り、美味しいものを食べて、ホテルへと向かいます。
ホテルでは私となっちゃん、みかとまいの二部屋になりました。

晩御飯を食べて部屋に集まり、お酒を飲んでいるとまいの話になりました。
大学四年生なので私とみかは既に就活が終わっていたのですが、まいはまだ就職先が見つかっておらず、既にやる気もなくなってきているとのことでした。
社会人一年目の彼がいるのですが、まだ結婚する気は薄そうな感じなので、出来たら結婚をして永久就職してしまいたい!と思い始めたそうです。
そうなると子供を作るしかないとなったわけです笑
幸い彼は生で外出しなので托卵でも問題ないとのことでみかに相談が入ったそうです。
みかとは既に身体の関係になってから3年が経ちました。相性は抜群なのでなっちゃんの監視の下よく中出しセックスをしていました。
それもあってかまいにオススメしてきたそうです。そのままなっちゃんにみかが説明して了承を貰ったとのことです。まぁつまりはめられました笑笑
なっちゃん自体も既に子どもを作ることはない感じだったので、「しんちゃんの遺伝子が残せるなら!」と大歓迎だったみたいです。
そういうものなのかと思いつつもまいと子作りセックスをすることになりました。

幸運なことに?まいは危険日だったのもあり、子作りセックスにはもってこいの日和でした。
全員部屋着をあっという間に脱ぎ、いざという感じでした。
まいとは初めてだったのでぎごちなさが半端なかったです笑
まずはご挨拶のキスから始まり、首や胸の愛撫から下へ下へと行き、ふとももから足の先まで行ってからのおまんこにクンニをし始めます。
まいは感じやすい方なので既に体中の愛撫でびしょびしょになっていました。
おまんこを舐め上げるとさらに濡れが進み、愛液が垂れ始めました。
まいの身体を愛撫している最中もなっちゃんが息子をフェラしてきます。
「凄い!!しんちゃんのおっきい!!」としゃぶっているなっちゃんはやはり変態なんだなと思いました。

まいもかなり感じ始めて最初は声を抑えていましたが、次第に可愛い声が出始めてきました。
「あっ…!!気持ちいい!!」といった感じで来るのでこちらとしても乗ってきます!
「私もフェラしたいな!!」とまいが言ってきて優しくフェラしてきます。
それを羨ましそうに見ているなっちゃんがまた可愛かったです。

お互いに準備ができたところでいよいよ生挿入です。
私はまいに「ホントに孕ませるつもりでするよ?」と言うとまいは「赤ちゃん孕ませて下さい!!」と脚を開き、おまんこを広げておねだりしています。
まいを孕ませる覚悟が決まったところで正常位で挿入しました。
まいの中はきついわけではないのですが締まりがよく、時折キュンキュンと締め付けてきます。
基本的に彼氏専用まんこらしく彼氏は長めの人らしいのですが、私は平均的な長さで太めなので太さに対応できてない分普段当たらないところが当たるのも気持ちいいそうです。

挿入してからしばらくはまいのおまんこが私の息子に順応するためにゆったりとした感じでした。
慣れたところでまいが「腰動かして欲しい!!」とおねだりがあったので少しずつ腰を動かしていきます。
腰の動きをちょっとずつ早めていくとまいの反応が良くなってきます。
「あっ…あっ…しんちゃんのおちんちん気持ちいい!!癖になりそう!!」というのでおきまりの「彼氏のとどっちがいい?」と聞くと「彼氏のも好きだけどしんちゃんのおちんちんの方が気持ちいい!!このおちんちんでまいに孕ませて!!」といい反応をしてきてくれます。
体位を変えようか考えているとまいから「1回目はこのまま出して欲しい!!」とガッチリ脚で固定されたので中出しを決めることにしました。
少しずつ腰を早めつつまいにベロチューをします。
「気持ちいい!!気持ちいいよ~!!」
「俺もすごい気持ちいい」
「なつみさんのおまんことどっちが気持ちいい?」とイタズラな質問をきてきます。
私は即答で「なっちゃん!」と答えました笑
何人かと中出しセックスしましたが、なっちゃんとが1番気持ちよかったのは事実です。
それをみて嬉しそうにしているなっちゃんが可愛かったのですが、あなたの彼氏は今別の女の子を目の前で孕まそうとしてるんですよ~とツッコミたくなりました笑笑
そんなこんなでお互いにボルテージが上がってきます。
「中に出して!!私を孕ませて!!しんちゃんの赤ちゃん欲しいの!!」と可愛くおねだりするまいの子宮に思い切り中出しをしました。
孕むためにしばらく息子でおまんこに栓をしているとまいのまんこがまた締め付けてきます。
息子も正直者でこのまま二回戦が出来そうな状態です。
まいの口から「このまま2回目して妊娠確定させて欲しい…」とおねだりが来ました。
なっちゃんからは「ずるいっ!!私も中出しして欲しい!」とふくれっ面でしたが、まいは「今日はしんちゃんに孕まされるから私のものです!!」と挑発してきます。
息子の取り合いたまりませんね~笑
まいは2回目ともあり、慣れてきたのかかわいい言葉を連発してきます。
「あっ…あっ…気持ちいい!!」
「おちんちん気持ちいい!!このおちんちんに孕まされちゃうって考えるとおまんこキュンキュンするの!!」
「しんちゃんの子ども孕ませて!!」
「子宮に注いで!!」
とおねだりの言葉も連発してきます。

正常位のまま2連発でまいに注ぎ込むとさすがに精子が溢れてきてしまいました。
まいも「溢れてきてるのわかる~!!」と嬉しそうでした。
まいは妊娠するように脚をあげて中に入るように動かします。

その隙になっちゃんが迫ってきて、「わたしにも中出しして!!」とおねだりするのでそのまま三回戦です。
フェラで息子を元気にしたら騎乗位、バック、立ちバック、駅弁、正常位と体位を楽しみます。
もうイキそうな時になっちゃんが「さっき即答で私のおまんこが好きって言ってくれて嬉しかった!!」と言ってくれたのが凄く可愛かったです。
いやいやあなたの彼氏さっき女の子に托卵中出しセックス二回も決めたんだぜとも思いましたがw
そのままなっちゃんにも中出しを決めました。

さすが移動の疲れもあり、その日は寝てしまいました。
次の日は全く予定がなかったので不思議に思っていたのですが、案の定中出しセックスしまくるためにあけていたとのことです。
その日はまい、みか、なっちゃん、まいの順で中出しを決め込むという欲に溺れた天国のような時間でした。
一日中寝てるかご飯食べてるか中出しセックスしてるかでした笑
3日目はまいにもう一度中出しをして少し観光をして帰りました。

解散の時にまいに「妊娠してなかったらまた中出しするからね~」と言ったら、「多分こんなにめちゃくちゃされたの初めてだから孕んでる気がする!!ダメだったらまたいっぱいしてね!!」と言っていました。

後日談ですが、まいは見事に妊娠し、社会人の彼が責任を取って結婚することとなったそうです。
大学は単位は取っていたので卒業証書だけ受け取り、卒業という感じでした。
卒業式の時にまいに会うとお腹が大きくなっていました。
自分が孕ませたと思うと興奮してきました。
まいはにっこりした顔で「二人目欲しくなったらしんちゃんにお願いするね!!」と言っていました。

まいは無事子どもを産み、元気に専業主婦をやっているそうです。
運良くまいに似ている子だったようで少し安心しました笑

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投稿No.7307
投稿者 人間失格 (26歳 男)
掲載日 2019年5月12日
前回(投稿No.7284)、浮気相手のアヤが3人目を孕んだ話をしたが、今回はアヤが企画した危険日4Pの話をする。

平日の朝10時。アヤが友人二人(ミカ、カナ)を連れて待ち合わせの駅に来た。
二人とも既に俺と肉体関係のある人妻だ。
おそらくピルを使ったのだろう、危険日を合わせたと言っていた。
アヤは既に俺の子を産んでいるので開き直って笑っていた。
二人は今から俺に種付けされる実感がわいてきたのか、いつもの安全日生中やゴムありの時より笑顔が固かった気がする。
二人とも初産が旦那ではなく托卵となるからかなり迷っていたらしい。

大きなベッドのあるホテルに入り、シャワーを浴びる。女子が順に入り、最後に俺。
ローブを着てベッドに戻ると、三人は楽しそうに女子トークをしていた。
俺 「ただいま」
三人『おかえりー』
この中では最も年下のアヤが抱き着いてきた。
ミカ、カナとは1つしか違わないが、妹キャラを確立しているようだ。
上から谷間を覗き込むと、乳首まで丸見えだった。

三人の話し合いの結果、まずミカから始めることになった。
ミカは真面目系の見た目で、おっぱいが大きい。
E~Fカップくらいあるらしく、ローブの上からでも視線が奪われる。
そんな見た目なので、食ってきた竿の本数は30を優に超えるらしい。

前戯もそこそこに、時間もないので早速挿入する。
足りない愛液は温めておいたローションで補った。
正常位で奥まで一気に突き立てる。
ミカは息をのみ、ゆっくりと息を吐いた。
ローブのひもを緩めてはだけさせ、腕をつかみ、小刻みに腰を振るとたぷんたぷんと胸のふくらみが大きく揺れる。
ぱちゅっ、ぱちゅっ、水音と肉のぶつかる音とシーツの擦れる音が響く。
徐々に緊張がほぐれてきたのか、体の固さがなくなってきて、いつものように喘ぎ声が出てきた。

ミカが喘ぎ声を上げ始めたことに気付くと、今までカナと喋っていたアヤがミカの枕元に近づいてきた。
アヤ「きもちい?」
アヤがミカに囁くと、喘ぎ声を漏らしながら大きくうなづく。
アヤ「俺君っておちんちんもタマタマもかなりおおきいよね。」
アヤ「うちの(長男)君って、俺君との子って知ってた?」
ミカは目を見開いてアヤを見る。

アヤ「俺君のおちんちんってすごいんだよ。精液が普通の人の3倍くらい出るんだって。俺君っていっぱい出すよね。」
俺に突かれながら小さくうなづくミカ。
アヤ「中身も濃くてね、普通の人の何百倍も精子があるんだって。絶対妊娠するよね。」
膣がヒクヒクし始めた。
正確には正常精子の数が下限値の300倍ってことだが、野暮なので黙っていた。

アヤ「そんな精子が赤ちゃんの部屋に押し込まれるの、超ヤバいよね。」
ミカの脚が自然と俺の腰を掴む。
もう抜こうとしても抜けない。
膣が息子をつかんで離さない。
下半身が熱くなってくる。
本能でピストンが早くなり、部屋中に響くミカの声もペースが速くなる。
そして22歳の玉のような肉体の奥深くに子種をぶちまけた。

ぶちまけた後、余韻を楽しみながらゆっくりとちんぽを押し込み、精液が子宮に入っていくよう促した。
息が整ったら枕をミカの腰の下に敷き、息子を抜き取った。
べちんっ、と鈍い音を立てて下腹部にぶつかる。
まだまだ硬いままだ。すぐに使える。

カナを呼ぶと、ミカとの一戦を見ながらひとりでしていたらしく、既に準備が万端だった。
カナはどちらかというとミカとは逆のサバサバ系で、前髪に金のメッシュを入れていた。
胸のサイズは教えてくれなかったがおそらくBになるかならないかくらい。
経験人数は旦那を合わせて両手で数えられる程度らしい。
遊んでそうな見た目は男は敬遠するみたい。

いつでも来いとばかりの潤滑液の滴ったおしりをこちらに向け、挿入を乞う。
俺は腰を掴み、ずぶずぶずぶ……と根本まで突っ込む。
小さな穴が容易くこじ開けられ、5.5㎝の大木がカナを貫く。
あああぁぁぁ…と深ーく息を吐きだし、カナは本能的に腰を動かす。

一回戦が終わってすぐの俺の亀頭はかなり敏感な状態になっているので、とっさに寝バックに移行した。
しばらくカナを奥まで貫いたまま腰を動かさず、手足をおさえたまま唇を交わす。
手足も動かせず、腰も振れず、為されるがまま唇を貪られる状況のためか、カナの目は焦点が合わず、涙を流していた。
舌はカナの方が積極的に絡めてきた。
先っぽの感覚が落ち着いてきたのでゆっくりと腰を前後する。
ローションいらずのカナだが、体つきはやせ型のため、肉のぶつかる音というよりも尻を軽くたたかれるような音が部屋に響く。

アヤがカナの耳元にも近寄ってきた。
アヤ「俺君の子供って何人いるか知ってる?」
カナがアヤの顔を見ながら首を傾げる。
アヤ「10人近くだって。しかもみんな(長男)君みたいに不倫の子。」
アヤ「だから俺君の子供ができてもカナは悪くないよ、みんなやってるから。」
カナは数回うなづいた。
罪悪感に必死に言い訳しているんだろう。

アヤ「稼ぎは旦那に任せて、子供は俺君に任せよう!そっちの方が気持ちいいしタフだし笑。」
カナも小さく笑った。
カナ「私も…はやく子供ほしい…」

俺 「今日は、俺の子供が欲しいって言ってくれんかな。」
アヤ「笑。独占欲つよい男はモテないよー笑。」
カナ「ふふっ。俺君の子供がほしいなー笑。」

背後から性感帯の乳首を摘む。
カナ「んっ。」
カナの身体が小さく震える。
中も膣口辺りから奥へ向けて脈を打つ。
腰を打つリズムを少しずつ速める。
俺のペースに連動して、アッ、アッ、アッ、とくぐもった嬌声も早くなる。
最後にカナの腰に手を回し、抱き着きながら再び射精した。
痩せ型のカナは背中からでも鼓動の音を感じた。
トットットットットットッと、いつものセックスよりも少し早めの鼓動だった。

子種を注ぎ終わり、カナの呼吸も落ち着いたら俺は起き上がった。
ジュポッ。カナの小さな穴から抜き出すと、精液のアーチが俺の先っぽとカナのお尻に掛かっていた。
一戦終えたカナを仰向けにさせ、ミカと同じように腰に枕を敷いた。

愛液と精液にまみれたムスコを拭こうとタオルを取ろうとしたら、生暖かさに包まれた。
小悪魔のような笑顔の女の子が口いっぱいに俺をほおばっていた。
アヤは俺の制止も聞かず、敏感なままの肉棒を責め立てる。
下品な音をたて、一心不乱に喉奥に飲み込む。
俺は立っていられず、膝から崩れ落ちて倒れる。
ここぞ好機と言わんばかりに玉、裏筋、カリ、その他諸々を口を使い手を使い吸引する。
なおも手を止めず、俺の性感帯を的確に刺激してくるアヤの口についに潮を噴いてしまった。

息も絶え絶えの俺の上にアヤが跨る。
2時間もお預けを食らって発情しきったアヤは、前戯不要で挿入した。
アヤはパイパン処理を施し、俺も陰毛をカットしているので入っていく様がよく見える。
あっという間に20㎝の全てを飲み込み、俺の腰の上に座り込んだ。
足を延ばし、全体重を俺の腰に乗せ、巨大なはずの肉棒を味わう。
挿入するだけで膣が締まり、アヤは一度目のエクスタシーを迎えた。

何とか俺の調子も整い、アヤの身体を抱き寄せた。
人並みの胸が俺の胸筋で押しつぶされ、乳首同士がこすれ合う。
俺はこの淫らな人妻の唇を貪る。
コーヒーの匂いと愛液と精液の匂いが交錯する。
アヤの尻を掴み、一気に激しく攻め立てた。

10回ほどの往復でアヤは2度目の絶頂を迎え、息を荒らげる。
足を絡め、腟が肉棒を吸い上げる。
また10回ほど腰を振ると3度目の絶頂で俺を搾り取ろうと膣が波打つ。
ステイが長すぎて疑似ポリネシアンセックス状態になっている。

アヤと上下を入れ替え、俺が上になる。
足を大きく持ち上げ、中腰になり、屈曲位を作る。
両手でアヤと恋人つなぎをし、両足でアヤの腰を挟み込んで完全固定する。
この体勢がアヤのいちばん気持ちいいところを刺激する。
ゆっくりと腰を叩きつける度にヴッ、ア゙ッ、とかわいい顔とは真逆の声を出す。

やがて俺にも限界が来た。
最初は楽しそうに喘いでいたアヤも徐々に「ごめんなさい」「もう許して」「頭おかしくなっちゃう」。
20分以上経った頃には「あーっ!」「やーっ!」と性獣の叫び声をあげていた。
そして、三度大量の子種を肉便器に注ぎ込んだ。

3連戦が終わると時間も残り30分を切っていたので、急いで風呂に入った。
ミカとカナの精液まみれの股をふき取り、大き目の絆創膏で封印し、三人で風呂に入った。
残念ながら時間不足と封印したので再戦はできなかったが、湯船の中でサンドイッチしてもらったり、手コキからのおそうじフェラや、おっぱいで背中を洗ってもらうなどのソーププレイを素人の二人にしてもらった。
アヤはバテてしまって風呂に入る時間がなかったので、絆創膏で封印だけして返る羽目になった。
21歳のあどけない美少女が大量の浮気精液を注ぎ込まれたまま、精液と愛液と汗の匂いを放ちながら、汗で髪が頬に貼り付き、顔を真っ赤にして電車に乗る姿は今思い返しても興奮する。

ミカとカナは一戦で妊娠すると思ってなかったようで、帰りに次の予定を立てたが、この10か月後、数日違いで三人とも出産に成功した。
アヤとカナは女の子、ミカは男の子を出産した。

さて、私事なのですが、まゆとえりが先月無事出産を終えました。
まゆが男の子の双子を、えりが女の子を、9日差で出産しました。
令和ベビーではないですが、我が家の子供は5人になりました。
これで、わかっている限りで実子が20人になりました。
こんな事リア友には言えないですね笑。

ついに本格的に子育てに入ります。
直接赤ちゃんから子育てをするのは初めてなのでとても不安です。
次回は短い話を投稿する予定です。
是非読んでほしいです。

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