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投稿No.6778
投稿者 シュン・K (52歳 男)
掲載日 2017年10月03日
プレミアムフライデーのある日。
暇だったので、新宿~渋谷~五反田あたりのデリで人妻嬢を抱いて遊んで帰ろうかな…。などと考えていた時、そのちょっと前からインストールした出会い系アプリのことを思い出し、帰宅せずに、新宿のコーヒショップで暇を潰しながら出逢える女の子を物色していました。
しかし、ヒットするのは、どう考えても、業者とおぼしき女性ばかり、やっぱり出会い系で素人なんて無理かな?…業者の風俗嬢でも待ち合わせ場所で遠目に見て、実物を物色できるなら、店のHPのパネマジで地雷を踏むより、それはそれでいいか…などと思っていた矢先に、ログインしたばかりでうつむき加減の写メを載せた自称女子大学生と、絡むことができました。

名前は美香。
今、問題になっている日本学生支援機構から奨学金を借りて、地方から東京の有名大学に入ったのはいいけれど、卒業後に数百万の返済が始まるということで、パパ活中というJDと食事で逢う約束を取り付けることができ、場所を移して渋谷のコーヒショップで逢う約束をしました。

現れたのは、本田翼を黒髪にしてやや地味にした感じの清楚な娘!年齢的に自分の娘より数歳下…罪悪感が先走り、一気に欲望に満ちた先程までの気持ちも多少失せてしまいました。(…が私の本能はこの娘と最後まで行けたら!とささやいてはいました。)
まあいい、JDと食事でもして、お小遣いを渡して、今日は大人しく帰ってもいい…というくらいの気持ちで露骨な貪欲さは控えて、ちょっとしたイタリアンの店を選び、コース料理とワインを振る舞いました。

美香は何とG-MARCHの中の大学の2年生でした。
美香がたまたま文学部で国文科ということと、私もかつては受験競争を少なからず勝ち抜いて、現役でWの当時の一文を出ている…ただし専攻は歴史学。
…ということから、彼女の勉強の事や、興味のある分野の事を話しているうちに、次第にジェネレーションギャップも解けて、フレンドリーな会話もできるようになりました。
もちろんお酒の力もあったと思います。

さて、食事も終えたし、そこそこ美味しいワインも飲めて、若い女の子と会話もできたからと、諭吉を二枚重ねて、美香の手に握らせて会計を済ませ店を出ると、美香は何となくもじもじしています。
JDと、勉強の話をするのもなかなか楽しいな…などと私は、プチパパ活の相手になれて、美香は美香でお小遣いまでもらったのだから満足して、また新しいパパを探すのだろう…。と思ってそのまま別れる気でいた私に身を委ねるようにしてきます。

「あの…今日はこれでお別れですか?」
「だって、美香ちゃんは食事もできたし、パパ活できたでしょ?それに君のお父さんくらいのオジサンと…いつまでも嫌でしょ?」
…と、ちょっと説教っぽくも遠慮がちに語ると…。
「シュンさんそんなにオジサンっぽく見えないし…もうちょっとお話したいなぁ…って…。」
と、彼女は遠慮がちながら態度は積極的に小声で語ります。
「ん~あのね、この先って言ったら…お茶とかコーヒタイムでトークするっていうのはねぇ~。」
私が突き放すように言うと、さらに私に身を寄せながら…。
「いいです…誘ってください…。」
恥ずかしそうに美香が答えます。
「誘ってもいいの?大人のお付き合いになるよ?」
「はい…シュンさんとまだお別れしたくありません…。」
「じゃあ…男と女が行くところに行くよ!」
「あっ…はい。」

私は美香と手を繋ぐと、丸山町のラブホ街に歩いて行きました。
美香はうつむくようにしながら私の腕にすがり付いてきます。(心の中でガッツポーズ!)
自分の娘より年下の女の子とラブホに…ちょっとした罪悪感もありましたが、素人の(と言ってもパパ活をしているJDではあるのですが…風俗嬢からすれば素人です。)そのJDとセックスに持ち込めるとう期待感に満ちていました。

ラブホに入ると、金曜日ということで、混んではいましたが、一部屋だけ中レベルの部屋が空いていたので、迷わずその部屋を選び、美香をエレベーターに連れ込むと、手を繋ぎました。
美香の手は緊張のためか汗ばんでいました。

部屋に入り、ソファーに二人で腰を下ろすと、私はうつむき加減の美香の手を取り、握りしめました。
美香はうつむいたまままです。

「こういうの初めて?」
「いいえ。ちょっと前にも1度…。」
「1度だけ?それもパパ活の相手?」
「本当です!1度だけ…あっ…まあ…はい…。パパ活ですけど…。」
「その時もエッチつき?」
「その時はお食事だけでした…。」
「こういう場合のお小遣いは?」
「お気持ちで…お食事に、それからお小遣いももういただいたし…。」
「割り切りエッチ?…なんかもしてるの?」
「そんな…私…誰にでも…っていうわけじゃ…。」
「そう?…信じていい?美香ちゃん、こんなのばかりしている女の子じゃないって僕も信じたいしさ。」
「風俗とかしてません。パパ活はしてますけど、この先のお小遣いも要りません。」
「そうか…。それはそれでまた考えてあげるけどさ…。」
(多少紳士的にふるまいながら、私は「もらった!」と心の中で叫びました。)

ちょっとした沈黙が数秒ありましたが、私が美香の顎に手を添えて、キスを求めると、美香も従順に唇を合わせ、私が舌を入れると、ぎこちないながらも合わせて舌をからませてきました。
私が日頃相手にしている、人妻風俗嬢やソープ嬢の貪欲なDKとは違う、若い素人感が新鮮でした。

キスをしながら、ゆっくりベストやブラウスを脱がして行きます。
美香はボタンは外させても、すんなり脱衣せず、多少身体をこわばらせています。(素人演技かな?そのうちわかる。)

やがてブラが現れると、見事なD~Ecupでツンと張りのあるバストはブラ越しにも見事でした。
美香の身長は約160cm、ショートボブで薄いメイク。
ウエストもしっかり括れて、結構いいスタイルです。
履いていたスカートがロングだったので、体型を隠しているのかな?と思っていましたが、ヒップは適度に丸みと張りのある私の好みです。
本田翼似と書きましたが、それより可愛く見えました。

ベストと薄いブラウスの前ボタンを外し、ブラの上から軽く豊かな胸を揉むと、「あっ…んん…。」と小さく声を出しました。
さらにスカートを脱がそうとすると、「恥ずかしいから…自分で脱ぎます。」とあっさり、自分からブラとショーツ姿になりました。
ブラもショーツも清楚なラベンダー色で、ショーツはフルバック。
勝負下着という感じではないのが、ますます素人感満載でたまりません。

私もYシャツ、ノースリーブシャツを脱いで、ズボンも脱ぐと、トランクス1枚になりました。
そして美香の身体を引き寄せると、再びブラ&ショーツ姿の美香の身体をゆっくり愛撫しながら、唇、首筋、肩、胸の谷間へとキスを重ねて行きました。
ブラの上から、乳首を指で円を描くようになぞると、小さく「あっ…あん…。」と声を漏らします。
そしてまたDKをしながら、ブラのストラップを肩から下ろし、背中に腕を回してブラホックを外しました。
するとツンと突き出た綺麗なバストが現れました。
乳輪もピンク色で、すでに乳首は固く立っています。

ただ、美香は両腕を固く閉ざして、ブラを完全に下ろそうとしません。
私は右手をウエストラインからお尻に回し、左手では肩を抱きながら、乳首を舌先で弄んだ後、ちょっと強く何度か舐め吸いしました。
美香の身体がビクンと脈打つと、「あっ…はぁん~。」と前より感じている反応です。
もうここまでくればヤレることは間違いありません。
美香をショーツ1枚にした頃には、私もスッカリMAX勃起状態になりました。

再びDKをしながら、バストを揉みつつ、ショーツの上から陰部をまさぐると、じんわりと湿気と体温が感じられました。
「美香ちゃん…濡れてるね…。」
首筋にキスしながら、そっと囁き、さらにクリの辺りを指で刺激すると…。
「あっ…ふんっ…。」
漏れる息がやや荒くなってきましたが、まだ身体全体は抑制してこわばらせています。

すると、美香が
「あの…シャワー浴びたいです…。下着汚れちゃうし…。」と言うので、
「一緒にお風呂入るのいい?」と聞くと、やや考えてから、
「はい。」という返事が返ってきたので、肩を抱きながらバスルームへと向かいました。

バスルームに入ってからは、すぐにバスタブにお湯をはり、二人でシャワーを交互に浴びながら、ボディソープを着け合い、洗いっこを始めようとしましたが、なるべく私に背を向けるように振る舞います。
私はちょっと強引に美香の身体を引き寄せると、ボディソープを泡立ててオ○ンコを洗いました。
そして、いざ私の45度近く膨張していきり立ったチ○ポを握らせると、やや目を背けて恥ずかしがります。
(これはまだ慣れていない!そう私は直感しました。この娘をこれから、どんなふうに性の解放をさせようか?)さまざまな妄想が私をますます興奮させました。

どちらかと言うと私が美香の身体を洗ってあげたようなシャワーが終った頃には、バスタブに浸かるほどのお湯も貯まりかけたので、入浴剤を入れて、美香を背中から抱き寄せ、肩や背中にキスをしながら、後ろから張りのあるバストを、乳首を指で刺激しながら、揉みしだきました。
そして私のMAX勃起チ○ポを美香の背中やお尻に当てると、「あっ!」と声を漏らします。
いよいよお湯が貯まったので、正面に向き合いながら、キスをしました、少しずつ舌をからませていくと、一生懸命合わせようとしているのがわかります。
私は美香にMAX勃起チ○ポを握らせ、美香のクリと小陰唇の辺りに指を這わせました。
「はぁん!」と先程よりは色気のある声が漏れました。

デリ嬢や人妻セフレだと、ここでクンニや手マンを激しく開始して、逝かせまくり、さらにはフェラをさせて、そのままバック挿入に持ち込んで、1回戦というのがいつもの私ですが、このパパ活JDを、ゆっくり調教しながら、できれば私の性奴隷にしたいという願望から、この日は入浴プレイはせずに、早々と身体を拭いて、バスローブに着替えると、ベッドに向かいました。

ベッドに美香を誘い、優しく寝かせると、
「美香ちゃん…可愛いね…可愛らしいからかなり興奮してきちゃった。」
と言って、少し照明を落として美香の羞恥心を取り除くと、恥ずかしそうに無言でいた美香に再びDKをしました。
まだ舌の絡ませ方や吸い方は下手ですが、一生懸命応えようとしてくれます。
そしてバスローブを脱がせ、私も全裸になると、全身隈無く舐めていきました。
最後に行き着いた秘部は、自然な疎林の陰毛に、沈色のない綺麗なピンク色の小陰唇です。

いよいよクンニを始めると最初の一舐めで、「あっ!」と声を小さく漏らし身体をビクンと反応させます。
私は構わず、美香の股間に顔を埋め、小陰唇から膣口に舌ドリルでねじ込み、じわじわ溢れる淫汁を吸い舐めし、プックリ膨らんだクリも執拗に舐め吸い続けました。
私の舌や唇が刺激を与える度に、美香は
「あっ…あっ…んん…。」
と声で反応しながら、全身をビクンビクンと反応させます。
どうやら感じやすい体質のようです。
しかし、声の反応が素人です。
やがて恥ずかしいのか、片手で自分の口を抑えてしまいました。

私はその手を美香の口から外し、
「恥ずかしくないから、思いきり発散しちゃいな。…それとも嫌だけど我慢してるの?」と尋ねると、
「いえ、こんなの初めて…気持ちよくて…でも…やっぱり恥ずかしいから…。」と健気な反応です。

私はクンニから手マンに切り替え、まずは中指一本だけ入れて、中の反応を見ました。と同時に、美香にはMAX勃起状態のチ○ポを握らせました。
中指で中をゆっくり掻き回すとやはり締め付けが強く、クチュクチュいやらしい音を立てるものの、美香は声も出さずに「ん…ん…。」と苦悶に満ちた表情に変わりました。
「痛い?痛いなら止めるよ。」
「大丈夫…でも優しくお願いします。」
と言うので、指入れは止めて、小陰唇を撫でながら、クリを擦るようにすると、こちらは感じてしまうらしく、「あっ…あっ…はんっ!」と何度もビクンビクンと反応させます。(この娘はどちらかと言うと「クリ派」なんだ!)

そこで、クリから恥骨の辺りを激しくマッサージしてみました。
すると美香の反応が豹変して、
「はぁぁぁん…ぁぁああ…はぁうぅぅ…。」
と淫声に変わり、やがて私に抱きつくと、両足を固く閉ざして私の手を挟んだまま、逝き果てました。
オ○ンコからも、大量の淫汁が溢れています。

私はキスをして逝き果てた美香を抱きしめながら、
「今度は僕のを舐めてくれる?」
とフェラの催促をしました。
私が仰向けになると、美香は私の腹にのたうつチ○ポを握り、亀頭をチロチロと舐め始めました。
ただ一生懸命チ○ポの外側を舐めるばかりで、口に含もうとはしません。
全く下手なのですが、フェラを一生懸命する19才の健気さ、新鮮さに私は妙な満足感を覚えました。

「ちょっとお口に含みながら、舐めてみて。」
と私が要求すると、下手ながらも歯を当てることなくくわえて、ゆっくり吸います。
あまり高度なフェラテクは無理だし、これからこの娘を援○セフレにして…。ゆっくり自分の好みの相手に育てれば…。などと勝手に考えて、
「気持ちよかったよ!」と礼を言い、
「本当ですか?あんまり経験なくて…。」と正直な美香の傍らにまた寝そべって、DKを交わしながら、オ○ンコの濡れ具合を確認し、
「入れていい?」と聞くと黙って頷くので、ゴム着など確認せずにそのまま生挿入しました。
美香もなぜか拒絶しません。

正常位からゆっくりピストンを繰り返すと、
「あぁぁ…はぁぁん…」
と、か細い可愛らしい声で鳴きます。
そのまま対面座位、騎乗位(騎乗位と言っても美香は私に抱きつくばかりで離れないのですが…。)そして、また正常位に戻って、乳首を舐めたり、DKをして、少し身を起こして、19才の張りのある肢体や、美香のやや苦悶の表情を見ているうちに…それに何よりも締め付けが強く、ここ数年経産婦の緩めのにばかり入れていたこともあり、締め付けとチ○ポ全体にまとわりつくような刺激にも負けて、
「美香ちゃん!逝きそう…イクッ…イクよっ!」と、発射寸前であることを知らせると、
「あっ!中はっ!ダメっ!」とは言ったものの、時すでに遅く、私は数週間溜めた精子を自分でも最近これほど出たか?と関心してしまうほど出しきり、美香を抱き締めました。
美香も諦めたのか私にしっかり抱き着きしばらくは離れませんでした。
美香の膣の締め付けもよくて私は、何年ぶりかの大快楽に酔いしれました。
前戯でほとんど盛り上がらなくても、開発途上のオ○ンコに膣圧で締め付けられて、発射で全身から精気が抜けていくのを感じたのは本当に久々でした。

その後、私のチ○ポが収縮したので、ゆっくり抜き、ティッシュを5~6枚引き抜いて美香のオ○ンコから逆流する私のザーメンを拭いてあげました。
「我慢できなくて、中に出しちゃってごめんね。」と、内心とは裏腹に一応謝ると、
「今日は大丈夫だと思います。」とのこと。

それから、かなり汗をかいたので美香をシャワーに誘うと、歩きながら掌でオ○ンコを押さえながら、
「なんかまだ出てきそう、うふふっ。」
なんていう軽い反応。

その後、美香にいろいろな体位を教えながら1回目の中出しの勢いで、3回出し尽くしました。
若い娘の締まりと、膣圧は最高です。

その後も美香とは、「通帳パパ」の関係でLINEで連絡を取り合っては、ラブホデートと食事で繋がっています。
危険日以外はもちろん中出しです。
三回はそろそろきつい私でも、20才になった美香の若い身体は、私を奮い立たせます。

最近は私の好きな、コスプレセックスを楽しんでいます。
まだまだあどけない美香に、セーラー服や体操着、スク水、チアガールのユニホームなどを着せては、シチュエーションプレイをさせて、もちろん中出しで犯しています。

美香にとっては3~4時間で数万+お食事付きの割りのいいバイト感覚。
私にとっては、20才のJDに3回は中出しできる、風俗遊びなんかより断然お得な、お互いWin Winの関係です。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6772
投稿者 肉太郎 (34歳 男)
掲載日 2017年9月27日
前回の投稿(投稿No.6763)が掲載され、改めて見直すと脱字や文章の変な部分が多々見受けられ文章難しいなと思った34の秋orz

約一年ほど前から月2回の頻度で旦那のBには内緒で二人きり会うようになったA子(現45歳)。
彼女と会うのはBが仕事で、A子達二人の子供が学校から帰ってくるまでの平日昼間。
ただA子自身専業主婦ではあるが、週に何度かパートで出ているためどうしても会える日は限られてくる。
自分も仕事柄平日休みが多いとはいえ、ホイホイと同僚と休みを変えたり、有給を差し込むのができないし、A子も住んでる場所の近場は危険な為、待ち合わせ場所まで片道約1時間という移動があるため毎回会えても3時間ほどの短時間になってしまう。

お互いそんな状況でも半年ほど逢引を楽しみ、二人でいるときはソフトSMもどきですがA子は俺の物という関係を続ていた今年の2月、元々会う予定になっていた日の前日にA子から突然のメール。
『午前中急にパートを頼まれてしまった』とのこと。
朝から出かける準備とこの日のために数日のオナ禁をしていた自分としては残念だが、A子も生活のためにパートをしているのは分かっているのでこちらも文句は言わず『了解』とだけ返して会えないし性欲は溜まってるし明日はどうしようかなんて悶々と考えておりましたら
『パートが終わってからの午後短時間でも良いから会いたい』と着信が、ただA子がパート終わってから会うとなるとどうしても昼過ぎになってしまいいつもどおりのホテルへ行ってとなると、INしてすぐにヤって即シャワーの1時間ほどしか会えない計算に。
『時間大丈夫?』なんてメールのやりとりをしておりますと
『A子宅で会えば移動の時間がそのまま会える時間になる』なんて返答が、嬉しい半面Bに内緒で不倫なんて関係上結構危険な提案が。
ただ自分もこのまま悶々として一人オナニーで発散してもと思いその提案に乗ることにしました。

A子とBの自宅はどこの街にあるぐらいは聞いておりますが実際にどこにあるか?は当然知らなかったので予めA子から待ち合わせ場所となる町外れのスーパーの場所だけ聞きA子がパートに出ている午前中に自分は普段行く大人向けグッズのお店で買い物などを済ませ期待と不安で股間を固くさせたり萎えさせたりしながらスーパーの駐車場へ到着、パートを終わらせて迎えに来てくれたA子の軽自動車の後部座席へ乗車、座らずに座席に寝そべる形で隠れたまま挨拶もそこそこにA子の運転で彼女宅へ。

はじめて見るA子宅は周囲が畑や田んぼだらけの中、ポツポツと建つ住宅の一つで古くからの家屋をリフォームしながらという感じでボロいという感じはしませんでした。
車から降りるとA子と共にそそくさと中へ入り、玄関のドアをしめたところで二人してドキドキしたなんて笑いながらそのままキス。
A子はさっきまでパートで働いてて汗をかいてるからシャワーだけ浴びたいというが無視して、服の上から胸を揉み始めると感触がおかしい。
別にA子のバストが増減したとかじゃない、ブラ特有のあの固さが何もない。
試しに上着だけめくっていくと何とノーブラ!
理由はともあれ着けてないならこっちのものとA子のEカップを揉みながら黒乳首をペロペロ、噛み噛み。
「嫌、嫌」とか口では言ってるが本気で嫌がっていないのは何時ものことなので、そのままジーンズを下ろしてやると本当にシャワーを浴びるまでヤるつもりが無かったであろう地味なベージュのおばさんパンツがこんにちわ。
いつも旦那と一緒に会うときも、二人で会うときもそれなりのおしゃれな黒や青なんかのパンツだったのでこれはこれで新鮮と興奮、パンツごしにマンコを指でつついたりすると湿り気が。

「嫌って言ってるはいつもどおり口だけで、準備できてるじゃないか」なんて言ってやると
「うん」なんて言い始めるので、そのままA子を玄関で押し倒してパンツも脱がして準備完了熟マンコを視姦開始。
トロトロとスケベ汁が溢れはじめており、クリちゃんも頭をのぞかせ始めているのでそのままクリちゃんをイジメると自宅の玄関で不倫相手と致しているという興奮からかA子の吐息が荒い。
すぐに「挿入れてぇ」なんて言ってくるが無視、午前中に買ってきたピンクローターを用意しクリへの刺激をあたえてやり、
「A子は自宅に男連れ込んで遊ぶ淫乱だな」なんて言葉責めに続き
「今から3回イったら入れてやる」と言いそのままクリ責め続行、10分もしないうちに3回イくA子。
フーフー荒い息を吐くA子のマンコはトロトロじゃなくてもはやグショグショ、こっちもさっきから入れたくて我慢してギンギンのムスコを取り出しA子へバックで挿入、パンパン開始。

毎度のことながらゴムなしの生はやっぱり良い、直に入れている満足感、ゴムごしじゃ味わえない熱、感触、モチロン中出し時の征服感と嬉しいことづくめ。
玄関で二人して全裸になりSEXなんてホテルなら皆やってることだろうが、不倫相手の家というのが興奮度が高く、背後から揺れるA子の胸を掴んだり尻をパシパシ叩きながらピストン。
「いつもどおり中に出すぞ」
「出してぇ」
なんていうやり取りもしながらこの日一発目をA子の中へ発射!!

軽く余韻に浸ってから我に返り、二人して玄関に脱ぎ散らかした服や荷物をもって家の奥へと移動。
BとA子の夫婦の寝室でヤると何か証拠を残してもいけないので客室へ通され、そこに敷いてある布団の上に行き何故ノーブラだったのか?と聞くと
「パートの最中にホックが壊れて、外した」とのこと、ありがとう神様。

そのまま客室で二回戦を始めるわけだが、ここはA子の家ということでA子に自分を興奮させる下着や格好になってこいと命じると「はい」なんて言って自室へ戻るA子。
しばらくすると今までつけてこなかった黒の紐下着を上下だけつけたA子が戻ってくる。
どうも最近買ったばかりの勝負下着らしいのでさっそくA子を味わう。
「旦那用じゃなくて、俺用か?だとしたら本当に始末に負えない淫乱だな」
なんて言うと嬉しそうに笑うA子。
どうみても対俺用です本当にありがとうございました。
そのまま紐下着のA子の胸を触り、パンツを後ろから引っ張ってマンコに食い込ませたりすると
「ぁ、出てきちゃう」
なんていうのでマンコを覗くとさっき出してやった精子がタラリ。
「もう一度中に出していっぱいにしてやる」
なんて言いながら布団の上で正常位からの二回戦突入。
「最近ピル飲んでないって言ったらどうする?」
なんてA子が言ってきますが、家庭を捨ててまで不倫相手の子を妊娠するようなバカな女ではないのはこちらも承知の上ですがあえて
「じゃあ、正真正銘俺の物として子供を妊娠してもらうだけだ」
ってリップサービスをしてやり二回戦、三回戦ともにA子の中でフィニッシュ!!
マンコからドロドロと精子を垂らしながらフーフー言うA子をスマホでコッソリ撮影し、共に風呂場へ行き、体を洗いつつ4回戦目をやってから二人して客室や玄関での証拠隠滅を行いその日は帰りました。

後日、実は本当にピルを飲んでいなかった!旦那や家族に怪しまれた!なんてこともなく、さすがに家でやるのはそれっきりでしたがとても興奮し濃密な時間を楽しめました。
それからは時間が無いけどそれでも会いたいっていうときは、町外れの平日には人なんて全然居ない公園の隅っこで中出し青姦、露出なんかを楽しむようになりました。

ちなみに撮影した画像は後日、A子に見せましたが当然怒られて削除を喰らいましたが、その後何度か行為に及ぶうちにA子も人に見せないという約束で写真OKになりました。
が、ちゃっかりデータはPCへ避難済みの為オカズ用として楽しませていただいております。

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投稿No.6771
投稿者 ジュンジュン (27歳 男)
掲載日 2017年9月26日
俺は今までの人生で、三人の女性を孕ませて、その人の彼氏の子として産ませたことがあります。
今でこそ結婚して嫁と三人の子どもと幸せに暮らしていますが、トータルでは俺の子は六人います。
別にわざわざ狙って寝取りにいってるわけではなかったのですが、こう思い返してみると、面白いものです。

1人目は学生時代のことになります。
その頃は当時付き合ってた彼女の真由子と、ほぼ毎日のようにセックスに励んでいました。
とても従順な子で、学校にノーパンノーブラで来いと言えばその通りの格好で登校してくるし、制服で青姦がしたいというと次の日の下校時に公園でヤラせてくれたりしました。

しかし真由子には、周りには言えない大きな秘密がありました。
それは、実は小学生時代の担任の先生とも交際していたということです。
彼女と俺は同じ小学校に通っていたので、俺もその先生の顔は知っていました。

俺と付き合い始めた経緯は、はじめに真由子がその先生の家に入るところをたまたま俺が見つけ、翌日彼女に聞いてみたところ交際していると発覚。
「お願い、誰にも言わないで!」と言われたので、冗談で
「セックスさせてくれたら黙っててあげるよ」と言ったところ、なんと
「あんただったら・・・いいよ」と言ってきました。

では早速と次の日に家に連れ込んで行為に及んだところ、なんとまだ処女!
仕方なく、目一杯優しくしてあげました。

すると後日、
真由子「ジュンとのセックスが忘れられない。またセックスしたいの。二股になっちゃうけど、あたしと付き合ってほしい。」
との申し出が!
当然二つ返事で了承。
そうして俺らは付き合うことになりました。

そんな真由子でも、どうしてもさせてもらえないことがありました。
それは中出しです。
何度お願いしても
「赤ちゃんできちゃうから、卒業するまでは絶対ダメ!」
と断られてしまってました。(ただ彼女とはずっと生でやっていて、彼女はイクときに抱き着いてくるので、何回か事故で中出ししてるのですが、運よく妊娠はしなかったです。)
ただ、やはり若いまんこにガッツリと中出ししたい!

そんなことを悶々と考えていたある日、親が留守のうちに家でセックスしていたときのことです。
正常位で腰を振りながらキスをしようとしたところ、彼女に
「今日は・・・中に出してもいいよ・・・」
とボソッと言われました。

俺「え、どうしたの急に」驚いて腰の動きを止めて理由を聞くと、
真由子「実は今日先生に『学校を辞めて、自分と結婚してほしい』って言われたんだ」
俺「え・・・」

突然の告白に、ドキリと胸が痛くなりました。

真由子「あたしやっぱり先生のことも好きだから『いいよ』って言ったの」

そんな話を聞いたら当然ですが、急速に萎えてしまいました。
男として負けた気がしてしまい、俺は沈黙するしかなかったです。
しかし彼女は続けて

真由子「でもあたしはジュンのほうがずっと大好き。だからその前にジュンの子どもが欲しいの」

なんと俺と別れる前に、俺との愛の結晶を残したいと言ってきました。
俺はいきなりのことに混乱していたのですが、

真由子「結婚しちゃったら、さすがに今みたいに頻繁にセックスとかできないだろうし、今のうちにあんたの子どもを妊娠したい」
俺「でもいいのか?結婚するなら俺は責任取れなくなるぞ」
真由子「いいの、ちゃんと先生の子として産んで育てるから。お願い!妊娠させて!」
俺「わかった、中出ししてやるからしっかり妊娠しろよ!」

と押し切られてしまった。

俺は興奮しまくって、がむしゃらにピストンしまくった。

真由子「あっあっ・・・激しい・・・あんっ・・・・」
俺「真由子!もうイクぞ!思いっきり中に出すぞ!」
真由子「うんっ!いっぱい出して!ジュンの赤ちゃん妊娠させて!」

まんこの奥の奥、子宮の入り口めがけてたっぷりと射精してあげました。
ドクンドクンドクン、とチンポが脈打って、見なくても大量の精液が出ているのがわかりました。
チンポを抜いてみると、まんこからドロッと精液が出てきました。

その日は、彼女を孕ませてもいい、という事実に興奮しっきりで、彼女に何回も中出しをしました。
バックから、正常位から、もう何回出したかは覚えてないですが、、、

それからしばらくして、真由子は学校を辞めました。
それでも俺と会う頻度は大して変わらず、会うたびに中出しセックスしてました。

当然彼女はほどなく妊娠。
なんとかバレずに先生の子として産んだ。
俺とはさんざん中出しセックスをしていたのに、先生とは結局1度も生でしたことがなかったらしい(笑)
よくそれで疑われなかったなとも思いましたが、先生も先生で、卒業生とはいえ昔の教え子に手を出したという負い目があって聞けなかったのでしょうね。

今でも彼女とは子どもの成長を見るためにたまに会って、そのたびにセックスをしています。(さすがに今は避妊していますよ!)
あと一人くらい産ませたいなとも思いますが、さすがに先生に申し訳ない気がしますね(笑)

2人目は街でナンパした女の子の美紀です。
ある夏、深夜仕事終わり。
終電を逃して徒歩で帰宅途中に、道で酔いつぶれている女性がいました。
さすがに女性一人では危ないと思い、声をかけてみると、なんとか意識はあるようでした。

どうやら彼氏と喧嘩したらしく、その年の三月に高校卒業したばかりで働きだしたショップ店員の仕事のストレスも相まって、一人でヤケ酒をしてたらつぶれてしまったらしい。
ふとその子を観察してみると、メイクが濃いギャル系で、ギャル曽根に似てました。
正直どうかなとも思ったのですが、はだけた胸元からは立派な谷間が。
その頃仕事が忙しくてかなり溜まっていたため、性欲がムラムラと・・・(笑)

俺「すこし休める場所に行こうか」
と安っぽい誘いでもその子は応じてくれて、いざホテルへ。
運よく空いていた部屋に入るなりディープなキスをしたのですが、これが失敗。
かすかにゲロのニオイが・・・
しょうがないので服を脱がせてとっととセックスしてしまうことにしました。

ここで驚きの事態が・・・
パンツを脱がせると、なんとすでに濡れ濡れの状態に。
美紀は恥ずかしそうにしながら、

美紀「久しぶりだし、こんな強引にされるの初めてだから・・・」

と嬉しそうにしてました。
指をまんこに挿入してかきまぜてやると、

美紀「あっあっあっ!だめっ!・・・イク!」

と速攻絶頂に・・・
今まで結構な人数の女性と関係を持ちましたが、彼女ほど感じやすい女性はまだ会ったことがないです。

俺も興奮の絶頂になったため、彼女に壁に手をつかせ、ゴムを着けるのも面倒で生のまま立ちバックの体勢で挿入。
美紀は尻が大きくて柔らかく、バックからパンパンパンと打ち付けると最高に気持ちよかったです。
しかもまんこの締め付けも半端ない。
溜まってというのもあるのですが、あまりの気持ちよさに、

俺「ヤバイ、もうイク!」

と言って抜こうとすると、なんと彼女は

美紀「中で!中で出していいから!お願い!」

と懇願してきました。
据え膳食わぬは男の恥!ということで美紀のまんこにガッツリと中出しをしました。

久しぶりの中出しの充足感に浸りながら、美紀とベッドで横たわりました。

俺「今更だけど、本当に中で出してよかったの? 彼氏いるんでしょ?」

落ち着いてから、疑問に思っていたことを聞いてみました。

俺「ピルとか飲んでるの?」

すると彼女から衝撃の答えが

美紀「私、ずっと子どもが欲しかったんだ」

俺は驚いて言葉が出なかったです。

美紀「今日彼氏と喧嘩した理由は、私は早く子どもを産みたかったのに、そもそも彼氏が全然エッチしてくれなくて、それで私が文句を言ったのが原因なの。ホテルについてきたのも、ジュンさんが好みというより、どうしてもセックスしたかったのと、彼氏に嫉妬させたいって理由」
俺「でもそれで、中出ししてよかった?俺の子どもを妊娠しちゃうかもよ?」
美紀「私、ずっと今の彼氏の子どもが欲しいんだと思ってたんだけど、今日ジュンさんとセックスしてわかったの」

美紀は少し寂しそうに言いました。

美紀「本当は私は、産めさえすれば誰の子どもでもいいみたい。なんか吹っ切れちゃった」

すると美紀は俺を押し倒して乗りかかってきました。

美紀「ねえ、まだできるよね?チンチン固くなってるし(笑)」

そのまま美紀は騎乗位で腰を振りまくりました。
俺はもう2回ほど美紀の中に出し、ばっちりと種付けをしました。

それからしばらく経ってのことです。
その知らせは、真由子とのセックス中に来ました。

『ジュンさん、私、妊娠した。彼氏とは全然レスだったから、多分ジュンさんの赤ちゃん』

俺はうれしい気持ちで美紀と連絡を取り、再会。

美紀「もしも私が彼氏と別れたら、結婚してくれる?」
俺「ああもちろん、俺の子を産んでほしい」

真由子のことが少し頭をかすめましたが、すぐに振り払いました。

しかし俺のドジから、ここで重大な事態が。。。
俺は美紀と結婚する気まんまんだったのですが、そのすぐ後にケータイを風呂の中に落としてしまい、電話帳データがパーに・・・
ケータイ会社をそろそろ変えたいと思ってたので、もののついでにドコモからAUにしたところ、番号とアドレスも知らせないまま変えてしまい、美紀と連絡が取れなくなってしまい・・・・
わざとではなかったのですが、孕ませて産ませて責任取らず逃げるという最悪な男のようなことをしてしまいました・・・

その後、全くの偶然で少し前に再会しました。
ちゃんと俺の子どもを産んで、元気に育ててくれていました。
彼氏と結婚したそうで、少し安心しました。

美紀「今更責任とかどうでもいいよ、もう結婚して幸せだから。あなたの子どもを産んだことは幸せだったし、後悔もしてない。」とのこと。

やはり母は強し、ということですかね。

3人目は今の嫁の友人です。
正直この方は大したエピソードがあるわけでもないので、かなりおざなりになってしまいますが。。。
真由子と美紀を孕ませたすぐあと、俺は愛瑠(あいる)という子と付き合いました。
本当は性欲解消程度の付き合いのつもりだったのですが、愛瑠は天然のパイパンで、しかも超名器ということもあって、俺は愛瑠のまんこにすっかりハマってしまいました。

中出ししまくってたところ、妊娠。
俺は愛瑠と結婚するつもりになっていたのですが。。。
愛瑠は妊娠発覚から数週間後に原因不明の流産をしてしまいました。
それから関係がギクシャクして別れることに。

ただ俺は愛瑠のまんこが忘れられなかったので、どうにか体の関係だけでも続けられないかと思っていたところ、愛瑠の妹とセフレ関係に。
さすが姉妹だけあって、姉によく似た名器の持ち主でした。
少し若い分、むしろ愛瑠より良かったかもしれません。

当然の帰結として妊娠、今度こそということで俺は結婚しました。

そして嫁が1人目の子を出産して少し後のことです。
たまたま嫁が実家に戻っていたのですが、そのときに、彼氏との海外旅行帰りの嫁の中学時代からの友人が家に来ました。
お土産を渡しに来たらしいのですが、嫁も子も家にいなくて少し手持ち無沙汰だったので、その子を家に上げました。

その後彼氏の愚痴を聞いてるうちに意気投合、酔った勢いでセックスをしてしまい、思いっきり中出し。
その日以来、妙に気に入られてしまい、仕事帰りに定期的にその子の家に行ってセックスして帰るような生活に。
もちろん最後は中出し。

それから妊娠が発覚してその子は彼氏と結婚。
今では子育ての相談を嫁にしに来るのですが、子どもが全員俺の顔の特徴があるため、いつかバレるんじゃないかとヒヤヒヤ・・・

さすがにその子とは今はセックスはしていません・・・。

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投稿No.6768
投稿者 山畑 (45歳 男)
掲載日 2017年9月23日
私は性欲が強く、中出しが大好きで、ついついダメだと思いながらも、無許可中出しをしてしまいます。
一年くらい前ですが、誰にも言えないので、ちょっと懺悔させてください。

出張でよく行く馴染みの地方都市で、ストレスに任せて新人の18歳女子大生とその友達に連続中出しを繰り返し、妊娠させてしまいました。
しかも、気に入って繰り返し使っていた違う店のもう一人18歳を合わせた三人全員です。
我ながら精子の濃さに驚きをつつ、こんなに若くて可愛い未成年達を三人も初中出しで孕ませたことに、すごい興奮を覚えました。

初めは普通にデリで新人の女子大生を呼んで中出ししました。
18歳でエッチの経験も少ない子でウブで可愛い感じで、AKBの前田敦子激似でした。
ローションたっぷり素股からの生ハメして、普通にコッソリ中出ししてみましたが、気づかないので延長してバックで膣奥に一回、騎乗位でもう一回中出しを楽しみました。
最後の騎乗位中出しはちょっとバレましたが、シャワーで流せば大丈夫といい包めて帰しました。
穴の具合が相当良かったので、妊娠するまで肉便器に使おうと思い、LINEを聞いて、翌日は店外で会ってクンニでイカせてからやっぱり連続無許可中出ししましたが、イッてて放心状態だったので特に何も言われず、チョロいなと思いました。
翌日も肉便器使おうと思いながらLINEすると、今日は学校の友達と会うからダメだと写メを送ってきました。
友達の方が好みだったので、後日前田敦子似の肉便器に中出ししながら友達のことを聞きました。
小学校からずっと仲良しで、学費の足しに風俗のバイトしようか悩んでるというので、風俗は危ないから俺が援助すると持ちかけ、近いうちにとりあえず、三人でデートすることにしました。
その日が待ち遠しくて、十代の女子大生と3Pで中出ししまくれる日を想像して、しっかり妊娠させたいと思い、オナ禁を始めました。

しかし、3日、4日、5日、ずーっと待ってるのに肉便器から返事がきません。
テスト期間で忙しいとかいうので、急かすとこじれるので、仕方なく一回ザーメン出そうと思い、デリで違う子を呼びました。
すると、石原さとみ系の看護学生18歳のドスケベロリがきて、話を聞くと医者の上司達にセクハラどころか無理矢理フェラさせられたり、代わる代わるトイレでヤラレてる毎日のようで、完全に仕上がってる肉便器だったので中古ですが、無許可で思う存分に、乱暴に犯して中出しを連続でしました。
中出しはされたことないからダメだと軽く抗議されましたが、謝ってからもうしないと誓ってから事故を装ってまた中出ししました。
ちょっと青ざめて、本当にダメだよ。今日危ない日なんだよ。と潤んだ瞳で注意されました。
しかし、中出しは俺が初めてと聞いて満足してLINEを交換しました。

数日後、前田敦子似の肉便器からようやくLINEがきて、今日会おうとなり、メシ、カラオケからの流れで綺麗な高級ラブホに連れ込んで、三人でジャグジーに入ったり、マットでローションプレイしたりとウブな十代女子大生に、おじさんのどエロい接待愛撫をしまくり、タイミングを見計らって友達に寝バックでズブリと生ハメしました。
友達はまさか自分がハメられるとは思ってなかったようで、えっ?えっ?と言いながら抜こうとしたので、なんか言われないように喘がそうと思い、腰を押さえつけて力一杯、全速力で腰を振りました。
都度都度、肉便器には手マンしながらだったので、生ハメに集中できず、嫌だったので電マを渡してオナニーさせておき、色白黒髪ストレートで、華奢な乃木坂の齋藤飛鳥に似ていてドストライクでロリ可愛い友達の方に溜まったザーメンを無理矢理中出ししました。
タイプの子を半分無理矢理犯したし、身体も穴も小さくて本当に気持ちよくて、すごい興奮してビュルビュル膣奥で沢山出て、しばらく止まりませんでした。
ちゃんと受精するようにしばらく挿れたままにしてからゆっくり抜いて、前田敦子の方にしゃぶらせながら、穴からドロドロ出てくる逆流ザーメンを眺めて興奮しました。
そのままもう一回齋藤飛鳥似の方を犯したかったのですが、前田敦子がかわいそうだったので、一応前田敦子をイカせけから黙って中出ししました。
ぐったりした前田をのけて、タイプの齋藤飛鳥の方をひっくり返して正常位でじっくり嬲るようにディープキスをしながら生ハメ中出しを繰り返しました。

二人ともアンアン喘いで特に何も言わないので、バイアグラ使って一晩中交互にハメてずーっと、ダラダラと何度も中出ししました。
最高に素晴らしい3P中出し祭りを終えて、全裸で股を開いたまま、穴からザーメンを垂れ流して失神しているロリ二人を見下ろし、悦に浸りました。
すると、またムラムラしてきたので、齋藤飛鳥の方にもう一回中出ししました。
反応薄く、グッタリしてるので昏睡レイプみたいで興奮しました。

昼過ぎまで三人で寝て、メシ食って解散しました。
別れ際にお小遣いを少しねだられてしまいましたが、あれだけ好き放題中出しさせてもらったので、メチャクチャお得でした。

枯れ果ててしばらくは煩悩が消えていたある日、たまたま駅前で看護学生の肉便器を見かけました。
相変わらずエロくて可愛いので、ムラムラしましたが、プライベートで声掛けるのも悪いから一応LINEをすると、今から電車に乗ってウチに帰ると返事が来たので、良かったらごはん行こうと誘い、ついてきたのでごはん食べさせずにラブホに直行して、エレベーターで手マンして廊下でパンツ脱がせて、部屋に入るなり立ちバックで犯してから中出ししました。
ふらふらとシャワーに行こうと服を脱いだので、追いかけてシャワー浴びさせずにもう一発中出ししてからシャワーを許可しました。
その後はずーっとフェラさせて、ベッドでディープキスをしながらねっとり正常位中出し。
やっぱり調教済みの肉便器は何しても大丈夫だなーと楽チンに思いながらも、お掃除フェラさせました。
流石に中出しは今回も叱られましたが、謝ったら許してくれるところがゆるくてありがたいです。

このお気に入りの三人をローテーションで二ヶ月くらい回して、毎回中出ししていたある日、まず前田からLINEで生理が来ないと。
次に看護学生、最後に、一番沢山中出しした齋藤飛鳥似の女子大生から。
大丈夫だよーとか交わしながら、相談に乗る振りをして、会ってはなし崩し的に中出しを何回かした後、前田から妊娠したとLINEがきました。
看護学生の方は流石で、妊娠を悟るや否や、医者達にも中出しを許して、医者から沢山お金を貰って堕したようです。
一番大好きな齋藤飛鳥からは音沙汰が無く、返事もないので心配していたら、会いたいと電話があり、久しぶりに中出ししようと思ってウキウキして会いに行くと、泣きながら妊娠したと生報告され、流石にかわいそうになりました。
齋藤だけは本当に可愛くて、穴が最高に気持ちよくて、風俗嬢じゃなく私とだけしていたので、堕ろすお金と慰謝料を出そうと思っていました。
すると齋藤は意外にも、赤ちゃんがかわいそうだから産みたいと。
一人で育てると泣きながら言うので愛おしくなって、とりあえず人目があるのでと言ってホテルに連れて行き、話を聞きながら、なし崩し的に三回中出ししました。
齋藤はこんな状況なのに、私にがっしりとしがみつき、抱きつきながら沢山感じてくれました。
一瞬だけ、こいつと結婚しようかなと思いましたが、結局、親にバレて三人とも堕ろしてしまい、もう連絡がつかなくなってしまいました。

すごく反省した出来事でしたが、思い出すと興奮します。

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投稿No.6764
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年9月19日
元CAの38歳人妻カナエと、イベコン嬢19歳アヤカと、アヤカと付き合っている変態金持ち45歳オジサンJさんと、僕と、他絶倫2人で乱交してます。
Jさんは、乱交パーティの場で美脚のアヤカに入れ込んでしまい、アヤカもJのねちっこい責めとペニスの相性が良く気に入ったのですが、ド淫乱のアヤカはただでは交際を認めず、Jが絶倫セックスで娘を満足させられるならOKするという条件を出し、前回の軽井沢の合宿の時に、Jに吐くほど精力剤飲ませながら壮絶な射精調教をしていました。
結局、「精力がイマイチね」とOK出ず、でもJが食い下がり1か月下さいとのことでした。
結局1か月は過ぎてしまったのですが、今日から特訓の成果を見てほしいということで、Jのマンションに4人集まった訳です。

実は、アヤカとJは、カナエから了解を取っていないにも関わらずほぼ毎日会って、カナエを説得するための壮絶な精力トレーニングを兼ねた愛欲生活を送っていたとのこと、まず弁解がありましたが、
カナエも僕も、マンションに入ったところで驚きました。
アヤカが、Jのペニスをペニスポンプで吸引してあげているところでした。
もともと14cm程度だったJのペニスは17cmほど、太さも直径5cmの極太になり、ペニスも玉袋も血管が浮き出て、色は黒く淫水焼けして、体系も脂肪が落ちアスリートなみの引き締まった身体に仕上がってます。
聞くと、1か月少しの間、社長職は療養中として、四六時中アヤカとセックストレーニングに励んだとのこと。。
セックスの合間にペニスポンプでパンパンに膨張させ(時々、吸引しすぎていわゆる「フグ」状態になってもかまわず)、食事は、野菜と鳥胸肉と大量のプロテインとアミノ酸、ビタミン剤ばかり。
それに加えておびただしい精力剤、アルギニン、シトルリン、マカ、トンガットアリ、ガウクルア等々の輸入物の大容量勢力サプリ、さらには精巣を活発にするための排卵抑制剤等で過激にドーピングしていたとのこと。。
部屋の隅には大量に使った精力剤の瓶(30本ほどなので一日で1瓶、どれも1か月分くらいを毎日飲んでいた計算)と愛液・精子まみれのティッシュが詰まったゴミ袋が詰まれ、ベッドの周りもティッシュまみれ。
Jは筋肉美はあるものの、目は血走りいかにも不健康でしたが、その変態の覚悟にカナエも僕も感心してしまいました。

アヤカ曰く、「Jは何度も何度も精力剤飲み過ぎて吐いて、でも、ナオトさん(僕)みたいな絶倫になってアヤカのことを本気で愛したいんだって、頑張ってくれたの」とのこと。。
アヤカはJに終始イチャイチャし、完全にパートナーになっている感じで「ママ、Jさんにドクドク射精されると本当に幸せなの」とメロメロになっています。
カナエは「アヤカのためにこんなにペニス肥大するまで頑張るなんて、、ほんとに男らしくて素敵ぃ。。ねえ、私にも味見させて。」と発情しまくり、見ると愛液をぐっちゃり垂れ流しパンティはおろか靴下までビチョビチョです。。

Jの頑張りをたたえるとともに二人の交際をあらためて祝福しようということで、近くの外資系ホテルのスイートに移動し、料理とお酒を並べ、アヤカにウェディングドレス風コスプレをさせ疑似結婚式しながら乱交することにしました。
乱交仲間の絶倫2人を呼び6Pです。

神父の宣誓風に、
「Jさん、あなたは自分の娘と同じ年のアヤカに、全力で精力を注ぎこみ肉欲アクメで絶頂させ続けることを誓いますか?」「体力が落ちたとか泣き言を言わず毎日最低5発以上子宮口に激しく射精することを誓いますか?」「アヤカさん、Jのおびただしい精子を毎日子宮で搾り取り、二人でセックスの快楽を追及し続け肉欲にまみれて生きていくことを誓いますか?」
などと証言させ、契約書風に作った書面に自筆サインをさせ、誓いのディープキスをさせて、乱交開始。
ウェディングドレスは白濁にまみれ、母娘の横のカクテルグラスは、競うように中だしされたザーメンを溜めて、お互いの痴態に興奮しながら淫語連発しながら乱れます。

アヤカ「ああぁぁん。。久しぶりのナオちゃんのぶっといチンポ、いいわぁ。。あっつスッゴイでてる。。Jさんのもいいけどナオちゃんのも最高。。ねえ、Jさん、時々浮気してもいいでしょう?」
J  「ああ・・アヤカちゃん、そんなこと言っちゃうの??1か月死ぬほど頑張ったのに残酷だよぉ。。」
カナエ「フフッ。。そんなこと言いながら、金玉ビクビク脈打って興奮してるじゃない。寝取られ好きなんでしょ。ほら、前立線いじめてあげる。大好きなアヤカの子宮口におもいっきりぶちまけて修行の成果の射精みせなさい!ほら、ナオちゃんはアヤカのアナルに入れてサンドイッチで娘のアクメ見せて頂戴!!」
アヤカ「す・・すっごおぉぉい。。イグ・・・イググゥゥ。。」

他ふたり絶倫は短期間で精力を桁違いに鍛えたJの精力と、肉欲漬けになるうちに本当に愛し合ってしまっているJとアヤカの愛の卑猥な愛のカタチに興奮し、カナエに前立腺責められながらの同時フェラで次々射精していきます。
カクテルグラスはものの3時間ほどで4ついっぱいになりました。

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