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投稿No.6918
投稿者 春彦 (38歳 男)
掲載日 2018年2月08日
風俗で出会ったM(30歳)は重度の「セックス依存症」で毎日エッチしないと不安でパニックになることもあるため、夫公認でデリヘルのアルバイトをしていた。
夫はやむなくMに「避妊対策」を施し、たまにお客として会いに来ていた。

そんなMと昨年の夏からSFとして付き合っている。(夫公認)
中出しの精液を膣中に溜めて帰り、夫に見せているというので、「連射」してそのまま帰したら途中で漏れ出したためにパンティからヘアーが透けてヌルヌルだったらしく、それを見たご主人が異常に興奮して激しく求めてきたという話を聞いてからは、時々「連射」して帰している。

Mは脱ぐとスレンダーボディだが敏感な乳首と細いくびれから形のいい美尻の持主。
特に太腿の内側と尻穴の横にある淫乱ぼくろがセクシーで、性格は優しく従順でハードプレイ以外はすべてOKのご奉仕妻。

昨年末に三人で温泉旅行に行ってきた時の話です。
Mの旦那さんが自分の妻が見知らぬ男に抱かれている様子を「覗きたい」というので、離れにある露天風呂でのセックスを覗き見させることにした。
刺激的なプレイを見せようとMと打ち合わせてから始めた。
湯ぶねの中で抱き合って濃厚なキスを交わし、湯縁に寝かせたMの両足を拡げてクンニしてから卑猥な言葉責めをしながら69で淫行にふける。
覗かれている感覚はいつも以上に興奮を掻き立てられて、様々な体位でMの口唇をイラマチオで攻め続け、嗚咽まじりでピストンに喘ぐMにお湯を浴びせつけて四つん這いにすると、背後からオマンコに挿入して体位を変えながらピストンを続けた。
フィニッシュが近づくと旦那さんに結合部がよく見えるように腰の上でグラインドして膣中で発射。
すべてを覗き見していたご主人を呼んで交代すると、Mの前で両脚を開き陰唇を拡げて膣内を確認して指で精液をかき出して自分のモノを挿入。
わずか数分で射精した。

二泊三日の旅だったので翌日は3Pに、男二人でMを悦ばせた。

旅の合間にご主人にMが妊娠した時のことを確認すると、その時は自分たちの子供として育てていくと真摯に語ってくれたので、その時までは今の関係を継続していくつもりである。

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投稿No.6909
投稿者 K兄貴 (32歳 男)
掲載日 2018年2月03日
押忍!!
俺の思い出深い最高の熱い中出し交尾の事を話すぜ。

俺=K兄貴(31)デカちんマッチョ、出会い系で変態な女の子を探している。
変態雌(25)パイパンEカップのギャルっぽい女の子、顔は上の中、街にいたら目で追うレベル。
普通のセックスには飽きてしまったのかアナルに目覚め、俺に開発依頼をしてくる。
これまでクリイキしかしたことがなかったが今回ポルチオにも目覚める。

ある日のこと俺は出会い掲示板にいつもの調子で変態雌マンを募集するイヤらしい文章を投稿していたら、返信があってLINEでやりとりすることになった。

俺  「返信ありがとう。ところでどんなプレイがしてみてえんだ。」
変態雌「K兄貴のふってえチンポをケツとマンコにねじ込んでトロトロにして欲しい…」
俺  「こいつはとんだドスケベだな、いいぜ雄汁流し込んでやる!」
変態雌「もう想像しただけでクリ勃起とまんない。でもゴムだけはつけてよ・・・」

そうして日時をきめた俺達はその日までスケベLINEのやりとりをしながら過ごした。

変態雌「K兄貴にアナル調教してもらえること想像したらケツ穴がひくついてとまらない、肛門と膣穴動画おくるからせんずりこいて見せて。」
俺  「すっっげ!見ただけでエロい匂いがぷんぷんしてきそうだ!」

俺は全裸になりビンビンのチンポをしごいている動画を送りつけた。
先端から我慢汁があふれてビンビンになっている動画だ。
ただし、ザーメンは出さねえ。
ここは我慢して、金たまをパンパンにして当日見せつけてやるつもりだからだ。

LINEで
俺  「どうだった俺のセンズリは?」
変態雌「たまらない!!我慢汁に吸いつきたぃ!もう我慢できないよ!雌マンコに熱いチンポ汁種付けしてほしい!オナホール代わりにつかって、孕ませてるところ見せつけて!」

そうして変態オナニー動画を送り合う日々が続いた…

そうしているうちにいよいよ約束の日がやってきた。
さっさと獣みたいにがっつきたいところだがここであせっちゃいけねえ。
ラブホに入る前にトロトロにとかしてからブチ犯す算段なんだ。

変態雌はケツ穴にプラグをいれて待ち合わせ場所にやってきた。
俺達は夜景の見えるレストランのテーブルで向かい合わせに座る。
変態雌は酒も飲んでプラグの事もしばし忘れて上機嫌だ。
だがそうはいかねえ、俺はこっそり靴を脱ぎテーブルの下から足をのばし、変態雌の尻の下に足を忍び込ませる。
声にはださねえけど、雌の目がとろーんとして、会話もつながらなくなっていく。
しばらく足の指でプラグを刺激して、変態雌のケツマンをほじくりながら、酒を飲む。
変態雌もイキそうなのを我慢して呼吸を荒くしている。
お互いもう、我慢できねえ!
さっと会計をして店をでる・・・

帰りのエレベーターでキスをしながら、変態雌のマンコに手を伸ばし、変態雌の手を俺のパンツに誘導しマラを握りこませる。
ギンギンにおったった俺のデカチンを触った瞬間に変態雌は歓喜に震え始める。
変態雌(こんなふてえの入ってきたらどうなっちまうのか・・・)
俺は指についたトロトロのマン汁をわざとらしく見せつけながら舐める。
あっという間にエレベータは地上につき、変態雌のケツを揉みながら俺達は今夜の決戦の本丸ラブホへと歩を進め夜の闇に消えていった・・・

俺達はローションマットがおいてあるラブホを選ぶと、部屋へむかった。
まずはいちゃつきながら酒を飲んですごす。
お互いの身体を触っているうちに我慢できなくなった俺は洗ってねえチンポをさしだす。

俺  「どうだ、金玉パンパンだろ?ここにしっかり貯めこんできてあるからよ」
変態雌「クンクン… ああ臭ぁい。たまんない匂い… しゃぶらせて・・・ お願い…」

大きく口を開けてだらしねえ顔でじゅっぽじゅっぽとしゃぶりはじめる…
変態雌の口の中はよだれで溢れ、どすけべな音をたてる。
テクニックや小手先じゃねえ、金玉の中身を吸い取りたぃ!ってスケベな気持ちが伝わって俺のチンポはパンパンにはちきれそうになる。
俺は変態雌の頭をつかむと喉奥を犯すようにピストンをかましてやる。
ここで口のなかにたっぷり種付けしてやるのも一興だが今日の本題はそこじゃない。
アナルの処女をいただく事だ。

イラマチオでイキそうになってる変態雌を抱えて、俺達はローションをとかしたヌルヌル風呂に移動する。
ローション風呂の中で俺達はお互いをむさぼるように全身をキスして舐めてしゃぶって噛んで時間をわすれてすごした。
もちろん変態雌のアナルはもうトロトロだ。

洗い場にでた俺達はマットの上で69の形になってしゃぶりあう。
変態雌は俺の竿、金たま、ケツの穴
俺は変態雌のクリ、アナル、ケツ肉
お互いの目の前にひろがる天国を舐めつくした。
変態雌も俺の我慢汁が止まんねえチンポをたっぷりと味わっていた。

変態雌「ねぇ、おしっこしたくなっちゃったトイレいかせて…」
俺  「もったいねえから、おれのチンポにぶっかけてくれよ」
変態雌「いや、それはいくらなんでもK兄貴におしっこかけられないよ…」
俺  「やれ」

そういうと俺は、変態雌のマンコを指でおっぴろげて、下腹をおした。
変態雌「っあー!」
勢い良くションベンが出てきて、熱い水流がビジバシと俺の亀頭に叩きつけられる。
俺はションベンをオイルにして、魅せつけるように更に一段と膨らんだチンポをしごいてみせた。
自分のションベンで膨らむ俺のチンポを見つめる変態雌の顔はこれまでにないほどトロけていた。

攻守交代、俺のションベンをクリトリスにむけて、勢いよく打ちつける。
変態雌の口からは自然と情けない声が出ていた。

出すものも出し、お互いの興奮も最高潮。
いよいよ本番だ。
四つん這いにして尻を突き出させる。
ケツの穴に挨拶のキスをすると、いやらしく舐めまわしたり、肛門をちゅーちゅー吸ったり、膣壁とアナルをサンドイッチ責めしたり。
変態雌の大好きな前戯をしてやった。
マンコもかき回してやるとイキそうになるので、そこは寸止めを繰り返す。

次は拡張だ、アナルビーズをケツ穴につめこんで、ぬっぽぬっぽといれたり抜いたりを繰り返す。
調子に乗った俺は一番奥までビーズをいれ、ゆっくり出し入れしようとした動かした瞬間。
出し入れの快感に穿かれた変態雌は痙攣して、びくんっと動いた。
だがこれがいけなかった。
ビクンと尻が動いたから、その勢いで一気に勢い良くアナルビーズが抜けてしまったのだ。
本来なら一つ抜けるだけでも気持ち良いビーズが全て一気に抜けたのだからその快感はすさまじく、変態雌は地面につっぷしてしまった。
だが、俺はここぞとばかりにあらわになったアナルを指やおもちゃでほじくりかえす。
尻穴をほじくられ、快感による失神と覚醒を痙攣しながら繰り返す…
十分にほぐれたころで、いよいよ俺のチンポの出番かと思ったところで変態雌が…

変態雌「お願いが・・・ これを浣腸してほしいんだ…」

そこに差し出されたのは、チューブタイプのこんにゃくゼリーだった。
本当に愛すべきドスケベだ。
男が異物挿入したがるのはよくあるが、女から懇願してくるとは・・・

ローションを肛門に塗りなおし、ゼリーを注入する。

変態雌「ああああああがあ 入ってくりゅうぅ」

あまりの快感と背徳感に脳がショートしているのだろうか?
2パックのこんにゃくゼリーを注入したら息も絶え絶えになっている。
雌を抱きかかえ、俺がささやく

俺「さあ、だしちまえ」

目の前で、ぷりゅぷりゅとゼリーを排泄して変態雌は歓喜の雄叫びをあげた。

さあ、今度こそ肛門処女貫通だ。
いきなり、バックで俺の太マラをぶっ刺すのは流石に可哀想だから対面座位になる。
ぐちゃぐちゃにベロとベロを絡ませるようなキスをしながら、おったった俺の亀頭と変態雌の肛門もキスをする。
次第に変態雌の力も抜けていき、ズブリズブリとチンポがケツマンコに沈んでいく。
初めて熱い肉棒を自らのアナルに迎え入れた変態雌は快感にうちのめされていた。
だんだん慣れてきた頃に、ゆっくりと腰をつかい、裏側からポルチオを攻め込む。
こぼれ出る喘ぎ声、マンコからもトロトロに汁が垂れてくる。
俺の首に両腕を回し、肛門での変態性感につらぬかれる変態雌、俺のチンポも処女貫通に興奮してギンギンだ。
変態雌の動きが一段と激しくなリ、風呂場にくちゃくちゃとローションの音と、変態雌の叫び声がひびきわたる。

変態雌「ああああ、なんか来る!!あーーー!!」

肛門あたりが収縮し精液を搾り取りにくる。

俺「俺も出すぞ!!」

ぶびゅぶゆっぴゅるるるドクドクドク!!

アナルへの中出しを終え、快感の絶頂を迎え動けなくなる変態雌。
余韻を楽しんだ後、力なくしなだれかかる変態雌を湯船にいれる。
身体を温めて、そしてやさしくベッドへといざなった。

風呂場でアナル処女を散らし、体力を使いきった彼女はベッドでしばらくいちゃつきながら休憩していた。
しばらくして、体力が回復してきた変態雌はストロングゼロをぐいっと飲み干し、いやらしい目でおれのチンポを眺めている。
ここで今日のために持ってきた媚薬を準備する。
巻きタバコと一緒にロールし、火をつけ成分をグッと吸引し、肺にためる。
鼓動が早くなり俺のチンポがドクドクと膨らんでいく。
変態雌もなれない手つきで吸引する。
とろーんとした、瞳とは正反対に乳首はぷっくりと上気し、クリトリスは艷やかに勃起していやがる。
こうなっちまったらやることはひとつだ。
我慢汁をあふれる肉棒をさしだすと変態雌は舌をのばし、亀頭にしゃぶりつく。
俺も負けじと、雌マンコにしゃぶりつく。
お互いの股間に顔を埋めて、しゃぶり合う変態祭りのはじまりだ。

俺「うめえ!おめえのマン汁最高だ!おら!金玉の匂いもかげや!」
変態雌「すはーすはー たまらない!ケツ穴もしゃぶらせて!男のキツイ匂い最高…」

俺は舌をとがらせると変態雌の尻穴にねじこんだ。
そして指で膣壁をこすりあげる。

変態雌「ああああああぁ!いきそう!」

だが俺はここで手をとめ、体勢をかえる。
変態雌の顔の上に乗り、口マンコにピストンだ。
窒息しない程度に腰をふり、口マンコを犯す。
そして、クリトリスと、ふっくら盛り上がった土手マンをビンタする。

俺「このドスケベが!」パチーン
俺「チンポはうめえか?」パチーン

いやらしい言葉と共に、尻や土手マンを叩かれると、チンポをくわえた口から声にならない甘い悲鳴をあげる。

俺「叩かれてんのになんでトロトロ汁あふれさせてんだ!」パチーン

変態祭りの宴もたけなわ、俺のチンポは今日一番最高に張り詰め、固くそそり勃っていた。
俺はコックリングをチンポにぎゅっと締め付け。
変態雌の耳元で囁く。

俺「いいか、今から種付け孕まセックスだ。もうここからは前戯とか寸止めはねえからな。」

そうして、変態雌の土手マンに亀頭をやさしくすりつけ、膣口にチンポをあてがう

俺「○○←変態雌の名前 俺の精子ではらませるからな。」

変態雌がコクリと頷くと一気に子宮口と尿道がキスするまで、チンポを奥に突き刺す。

俺「おらっ!!」

ズボッ!!!そのまま子宮口を押しつぶすように体重をかけ続ける。

変態雌「!!!!!んん!!!!!」

声にならない、叫びを上げる変態雌。
マンコが収縮しはじめザーメンを欲しがってくる。
そこでまた、チンポをズルリと引き抜き、また勢い良くプレス。

次は子宮をこねくり回すように腰を使う。
ぬちょりぬちょり・・・
響き渡る陰部がこすれ合う音と、変態雌の声にならない雄叫び

変態雌「おおお!しゅごgおああああ!ちぢちんぽ!!あ!」

変態雌が少し余裕をみせようものなら、すかさず強烈なピストンをおみまいし、連続で攻め続ける。
俺はチンポの挿入角を変えGスポットをこすりあげる。
浅いところなので最初は余裕をみせていた変態雌だが、はげしくこすられ気持ち良さそうにトロケいる。
俺は変態雌の両手を頭の上でおさえつけ腋をあらわにした。
ここまでの交尾でしっとりと汗をにじませる腋。
俺は腋の匂いをかぎながら耳元でささやく

俺「なんてスケベな匂いさせてんだよ!この雌腋は!今からこのくっせえ腋しゃぶるからな」

変態雌は羞恥心からか、珍しく拒否をする。
だが選択権はない。

俺「腋をしゃぶると俺のチンポがどうなるかわかるか?」

そういうと俺は匂いをかぎながらいやらしく腋にしゃぶりつく。
変態雌は、恥部を俺になめられ気持ちよさそうだが、同時に羞恥の気持ちで、なんとも言えない顔をしている。
だが、変態雌は気がつく。
俺が腋をしゃぶっていると一段とチンポがそそりたち、雌マンコのなかでさらに角度を反り返していくということに。
そりかえった、イチモツを体内に感じながら。
自分の腋がいやらしい腋マンコだということを理解した変態雌にはもう迷いも羞恥もなかった。
俺が腋を音を立ててしゃぶると

変態雌「んほぉぉお!」

自ら腰を懸命にふり雄汁を絞りにかかる。
俺も負けてはいられない、ギンギンになった俺のチンポで一気に子宮口を攻め立てる。

変態雌「いkぐいぐいくいくううううううう!!」

変態雌は全身の力をこめて、俺にしがみつく。
足をからめ、ふんばり絶頂を迎える、変態雌。
その瞬間、子宮が降りてきて亀頭を包みここみ、膣ははげしくうねり、俺の射精を促す。

だが俺も、いちどイカセたくらいでザーメンはくれてやれねぇ。ぐっとケツに力をこめて我慢する。
気合でこみ上げるチンポ汁を我慢する。
そして、変態雌の耳元でささやく。

俺「ここまではお前を気持ちよくするためのセックスだ、だがここからはお前は俺の専用オナホールになるんだ、いいな?」

俺は変態雌の尻をがっしりとつかみ、正常位で挿入し直す。
ここからは、俺のデカマラをむやみやたらに、マンコに叩きつけるだけのガチ交尾だ。
いきなりこんな激しいピストンをしたら痛えだけかもしれねえが、変態雌はここまででもう完全にトロトロなオナホールになる準備ができあがっている。
全力で腰をふり、全身に力をこめピストンをかます。

俺「わかるか?もうビンビンだ!孕ませ汁だすぞ!おら!」

そういうと、意識も朦朧とし、無意識にチンポに吸い付く変態雌マンコに最後の強烈なピストンをかます。

変態雌「んんん!!!出して!!子宮パンパンにしてええ!!生オナホ使って!!孕ませてぇ」

俺の尿道に熱いゼリーみたいな精液がこみあげてくるのがわかる。

俺「おら!おら!おら!おら!あああああ!いくぞ!」

……ぷびゅ びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅるるるるるるるる ドクドクドクッドク

尿道を子宮口に固定したまま孕ませ汁を注入し、お互い汗まみれでベッドに倒れこむ。

何分たったのだろうか、息をととのえ。
変態雌をマングリ返しの状態にしてチンポを引き抜く。
そして、用意しておいたクスコを変態雌マンコにぬるりと差し入れる。

俺「まだ、ちょっと精液が膣に残っとるな、ぜんぶ子宮口でごくごくできるか?」

そういうと、丸見えの膣内をかき回し、小さな子宮口に精液が流れこむようにする。

俺「おし、よく飲めたな。記念撮影してやるよ」

痙攣する子宮口が白濁したすごい量の精液を飲み干していく。
俺はその様子を撮影していた。

お互い精も根も尽き果てベッドに倒れ込む…
そして変態雌は先程の子宮動画を見せられながらザーメンとマン汁でドロドロになったチンポにしゃぶりつき早くも膨らみつつあるチンポに熱い視線を注ぐのであった…

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投稿No.6902
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年1月28日
今年の話しです。
雪が降り、たまたま仕事も休みだったので家の前を雪かきしてました。
時間もあったので近所の家の前も雪かきしてたら、5軒位隣の奥さんが雪かきに出て来ました。
特に面識はなく、初めて会いました。
40歳過ぎ位かな?
奥さんは「うちの前までどうもすいません」
私も軽く世間話をしながら手伝いました。
天気も良かったので雪かきしていると奥さんは暑くなったのかジャンパーを脱ぎました。
フィットネスの服みたいのを着ていましたが、雪かきすると胸元が広がっていたので胸の谷間が見えました。
大きなおっぱいがゆさゆさと揺れていて、僕は奥さんの前へ前へと雪かきしてました。
おっぱいも堪らなかったですが後ろを向くとピチピチのパンツで突きだしたお尻もパンティーのラインもくっきりと見えて私はこんなおいしい事もあるんだなと思いました。
おっぱいやお尻をばかり見ていたので雪かきもあっという間に終わりました。
私  「やっと終わりましたね」
奥さん「助かりました」と話していると奥さんの乳首が・・
「ノーブラ!?」
私は凝視してたと思います。
奥さんは「疲れましたね、良かったらお茶出します」
私も「冷えたし一杯だけ、すいません。」と家に上がりました。

リビングで座ると奥さんは「お茶入りました!」と私の前にお茶を置こうとすると目の前に谷間、乳首のポッチが・・
ありがとうございますと言おうとしたら思わず「凄い!!」と言ってしまいました。
奥さんは「えっ!」と私の視線に気付き胸元を押さえると
奥さん「あっ!すいません。起きてブラつけ忘れてました。」
私  「すいません、見てしまって!でも、大きくて綺麗で、つい!」
奥さん「もうおばさんなんで。」
私  「いえいえ、お綺麗ですよ。」
私  「すいません、変なやり取りですね。」
奥さん「こちらこそ」
と少し話しをしながらお茶を飲みました。
私はお茶を飲みながらもおっぱいばかり見ていました。

奥さんは、「おかわり持ってきますね。」とお茶を置くとまたもおっぱいが・・
私は奥さんの手を握ると「奥さん。」と立ち上がりおっぱいを揉みました。
奥さん「あっ!駄目・・」
私  「奥さん、綺麗です」と唇を重ね、舌を絡ませました。
奥さん「んっ・・あっ・んっ」
私はノーブラの乳首を摘まみ、むしゃぶりついた。
乳首は少しずつ立ってきて、私は手であそこを触りました。
奥さんは「あっ、駄目・・そこ」と体をくねくねとさせました。
私は上着を捲りあげ直におっぱいを揉み乳首も舐め回しました。
奥さんは「あっん・・気持ち良い・・」とあそこも手に押し当てるようにしてきた。
私は奥さんのズボンを脱がしパンティー越しにあそこを撫でると後ろ向きにし、お尻を揉みくちゃにし、顔を突っ込みました。
あそこの部分を舐めながらすっかりパンティーはびちゃびちゃでした。
パンティーをずらし、マンコに指を入れると奥さんは「あっ・・」
私は手マンするとピチャピチャと音をたて奥さんは「気持ち良い・・良い、良い!」と言いながら自らも腰を動かして「あっ、あっ・・あっー!」とビチャビチャビチャ潮を吹きました!
奥さんは「いや、恥ずかしい・・」と言うので、私は「奥さん。」と更に手マンすると奥さんは「いや・・ダメ!アッー」とまたも潮を吹き出しました!
私は「奥さん、凄い!」と追い討ちをかけるようにマンコにむしゃぶりついた。
潮とマン汁を味わうように舐めまわし、マンコの中にも舌を入れ、クリトリスまで綺麗に隅々まで奥さんを味わいました。

私が「奥さん」と呼ぶと奥さんは「凄い気持ち良かった!」と言い私を横にするとチンコを握りました。
奥さんはスイッチが入ったのか「美味しそう」とかなりイヤらしい顔で私を見るとパクっとチンコを咥えました。
随時、私を見ながらフェラをすると、亀頭をペロペロし尿道を刺激したり、たくさんの唾を口に含ませ高速でジュポジュポとバキュームフェラ!
私が「あっ、凄い!!奥さん!」と言うと奥さんはフェラを止め笑みを浮かべると急にまた高速でフェラをし出した!
「奥さん、あっ!」とチンコがビクビクすると奥さんはまた止め、凄いテクニックだった。

「奥さんのフェラ凄い!!堪らないよ」
奥さんがフェラを止めたのに少しホッっとしていると、おっぱいでチンコを挟んだ。
唾をだらーっと垂らすとパイズリし出した。
とろけるような柔らかさのおっぱいは最高に気持ち良かった。
40歳過ぎた巨乳がこんなに気持ちいいなんて…
奥さんが「どう?」と聴くので「ヤバいです。」と答えると奥さんは大きなおっぱいを上下に動かしながらフェラまで始めた。
私は初めてのパイズリフェラ!
「奥さん、それはヤバい!」
私は腰が浮くほど気持ち良かった!
奥さんは絶妙に止めるので私もおかしくなりそうなほど気持ち良かった。

私が「奥さん、入れたい!」と言うと奥さんは「我慢出来ないの!?」「じゃぁ、入れちゃおうかな!」と言って私に股がると騎乗位でチンコをマンコに当てゆっくり「あっ、入ってく・・」と腰を下ろした。
私も「あっ」と声が出た。
奥さんは「入っちゃった!」と微笑むと動き出し「あっ・・気持ちいい。」と徐々に動きが早くなっていった。
私が「奥さん、凄い気持ち良い!」と言うと奥さんは「私も気持ち良いっ」とパンパンと激しく上下に動いた。
私は「奥さん!ヤバい!」と言うと奥さんは「まだダメ!まだイッちゃ駄目!」とそのまま激しく動いた。
私は「奥さん!!イクッ!!」チンコをかけあがり精子が奥さんの中に吹き出した!
ドピュッ!ドピュッ!

私  「奥さん・・!」
奥さん「まだイッちゃ駄目って言ったのに・・」
私  「我慢出来なくて。」

奥さんはチンコを抜くとマンコから精子がどろどろと垂れ、奥さんは「こんなに中に出して・・」と私の目の前でマンコを拡げ中から出てくる精子を見せつけた。
私は人妻の中に出したことに興奮すると、チンコが勃起してきた。
奥さんは気づくとチンコをしゃぶった。
「まだ出来るわね」と横になると「今度はあなたが入れて!」と私は正常位で挿入した。
チンコが入ると奥さんは「あっ!」「突いて!」
私は奥さんのマンコを突いた!
奥さんは「あっ、あっ!良いわ!」と言うので、私も「奥さん、気持ち良い。」「おっぱいも凄い!」と腰を振り、奥さんの「んっ、んんっ」と吐息混じりな声を塞ぎこむようにキスをし、肩を抱え、暴れるおっぱいを舐めながらピストンした。
奥さんも「凄い!気持ち良い。」「乳首弱いの!もっと舐めて!」
私は乳首にむしゃぶりついたまま激しく突いた!

それから、私は奥さんの脚を肩に掛け、上からマンコを突き刺した。
奥さんは「アッー!それ、駄目!イッちゃう!!」「アッ、イクッ、イクッ!!!」
奥さんは全身をビクビクさせ「アッー!!!」と叫んだ。
私は奥さんを抱くような体位に変え「奥さん。」と唇を重ねた。
私も限界に近づくと「奥さん!奥さん!」「イクッーー!!」と奥さんを突き、奥さんのマンコの奥にドクッドクッ!!ドクドク!!
腰を振る度に精子がドピュ、ドピュ!!

奥さんは「アッー!熱い・・凄い出てる・・溢れちゃう!!」と言うので、私は「奥さん、凄い良かった。」と抱きしめ、キスをした。
奥さんも「久しぶりで気持ち良かった!」と言ってくれた。
私はチンコを抜くとマンコから大量の精子が溢れ出てきた。

それを見た私は奥さんの逝き果てた顔も堪らなくまたも勃起してしまい、「奥さん、もう1回だけ!」とそのまま挿入した。
奥さんは「あっ!」「もう駄目!アッ、アッン!」
私は最初から高速で奥さんを突いた!
奥さんは「もう、アッ!またイッちゃう。イッちゃう!」とすぐにイッた。
私は奥さんのおっぱいを揉みながら乳首も味わいながら激しく突き続けた。
奥さんのイッてる表情にばいんばいん揺れるおっぱいは3回目になっても堪らなかった。
私はピストンしながらイキそうになるもそのまま何も言わず「ドピュッ!」マンコに中出しした!
奥さんは「アッー!熱い!!」「そんなに出したら・・」

私が「奥さん。気持ち良くて!ありがとう」と言うと、奥さんも「あたしもこんなに気持ち良くしてもらって、嬉しい!」と言ってくれた。
奥さんと抱き合い、余韻に浸るも暫くして服を着て帰った。

それから奥さんとは平日休みに雪が降ると家にお邪魔してます。

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投稿No.6901
投稿者 鎖骨 (30歳 男)
掲載日 2018年1月27日
前回(投稿No.6844 納会)で投稿させて頂いた鎖骨でございます。
始めに、前回同様に拙い文章ですので、誤字脱などは予め繋ぎ合わせて読んで頂ければ幸いです。

まず、前回は12月25日のクリスマスにAと2回目の中出しデートをしてきました。
25日はAと夕方に待ち合わせをして、居酒屋で軽く食事を摂り、そのままラブホへ。
25日はしっかり2回中出しをしてきました。

そして、本日3回目のデート。
2回のデートから昨日までいつ会うか、何するかと半分恋人感覚で、やり取りをし続けて、自分の仕事とAの仕事のオフが一致して、今日は朝から会ってきました。
会ってから、とりあえずDVDを借り、コンビニで酒、つまみ、ご飯を買い込みんでから、Aの野暮用を済ませ、Aが以前から気になっていたホテルへチェックイン。
ホテルへ入室し、まずお風呂の仕度をAが行い、お風呂にお湯が溜まるまでに、雑談をしながら乾杯をし、お昼を軽めに済ませ、2人でお風呂に。
お風呂でお互いの肢体を洗い合い、軽くAに前戯。
思った以上に気持ち良かったのか、Aは凄い量の潮を噴射。
私の息子も戦闘体勢に入っていたので、Aの中へ息子を挿入し、何回か動かして前戯は終了~。
そのままベッドインへ。
すぐさま、Aと舌を絡め合い、クンニとしながら手マンをすると、またもやAは潮を噴き、痙攣をしながら絶頂へ。
間髪を入れずに挿入して、色んな体位で遊んだ後、Aの中にヒットさせて、1回目は終了~。

タバコを吸ったり、お風呂に入り直してからDVD観賞を…
見た映画も(笑)
R18指定の愛の渦を2人でベッドでゴロゴロしながら見て、続けて2本目の映画鑑賞スタート。
2本目のDVDを見始め、30分ほど経過したところで、残り時間も迫ってきたので、2回戦突入へ。
2回目はAからたっくさん攻めてもらい、そのまま騎乗位で挿入。
座位→正常位を経て再びAの中へおもいっきり放出して、本日の試合は終了~。
来月も会う約束もして、さようならをして今さっき帰宅しました。

簡単ですが、今日もきっちり中出し出来たので、来月も書き込めるように中出しをしてこようと思います。
拙い文章ですが、お読み頂きましてありがとうございました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6900
投稿者 大魔人 (55歳 男)
掲載日 2018年1月26日
55才独身サラリーマンで彼女なしの私はセックスはほとんど風俗にお世話になっています。
そんな私は飲み会でも女性を口説いたりせず、いつもいい人止まりでした。

それは今年の新年会でのことです。
趣味を通して集まった仲間で楽しく食事をして二次会はどうするという話になり、何人かの男が意見をだして賛同する人たちが各々付いて行って最後に一人の女性が私と残りました。
私は彼女に
「どうしますか?」と尋ねると、
「時間はあるのでお任せします」との返事。
私は無難にカラオケへ誘い二人で盛り上がってしまい、その勢いでホテルに行くことに。

彼女は私より一回り以上離れていて、以前から年上好きというのは薄々感づいていたが、彼氏もいるみたいだし…私には「高嶺の花」といつも眺めているだけでした。
その彼女が今、目の前にいて二人だけの状況が信じられませんでした。

二人とも少し酔っていたが、抱き寄せてキスをすると彼女の全身から力が抜けるのを感じた。
服を脱がせ窓際に立たせると美しいシルエットが浮かびあがり、小ぶりな乳房に大豆ほどの乳首と丸みのあるヒップの真ん中にある黒い茂みを見て下半身が熱くなるのを覚えた。
私も全裸になり立ち寄って抱きしめると、彼女の白い手が股間のペニスを握り小刻みに動いていた。

軽くシャワーを浴びてベッドに入ると、欲望のままに互いに求めあった。
彼女は勃起して反り返るペニスを握り起こして口一杯に頬張っている。
体位をかえて彼女の美尻を撫で回し、茂みの中の陰唇を広げながら匂いと味を確めるように舐めまくった。
中から粘液が漏れだしてきて舌先をねじ込んで夢中でピストンした。

彼女が上に跨がり見つめてきたので、
「スキンつける?」
と聞くと黙って首を横に振るので、私は硬直した裏筋を陰唇に這わせて掴んだ腰を揺すりはじめると、いやらしい音が響いてさらに興奮していつの間にかペニスは中に吸い込まれて温かい肉襞で擦られて最高に気持ちいい。
それから様々な体位を試して、出そうだと叫んだら
「ダメダメ~もっと突いて~」と腰を震わせているので我慢して突き続け、
「逝くよ~!!」と言うと
「お願い、外に」と言葉にならない声で訴えているが、すでに発射モードに入っていたので一射目は中出しで残り分はお腹の上に放出した。
彼女は中出しはないと信じているか知らないが、その後も会ってセックスをしている。

彼氏もいるので妊娠したらどちらの子供か分からないと思い、
「彼氏と中出ししてるの?」と尋ねたら、
「彼とはスキンをつけて」と答えてくれました。
私には子供がいないので、「中に出して」と言わせたいと密かに願っている昨今です。

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