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投稿No.9188
投稿者 龍ぞー (47歳 男)
掲載日 2026年4月15日
投稿No.9043の続き

前話のハロウィンナンパにて、同時ゲットした2人の美女に中出ししまくることに成功した。
白ギャルのアキとと黒ギャルのアヤだったが、色白好みなはずの俺のハートを鷲掴みにしたのは黒ギャルのアヤだった。
今回は、昨年末にアヤと再会した時の話。

~本文ここから~

待ち合わせ場所には、すでにアヤがいた。
金髪まじりの巻き髪は今日は下ろされ、小麦美肌の可愛らしい顔立ちにコテコテでつけまつ毛バッチリ、キラキラ系ギャルメイクがよく映える。
ゴージャスなファージャンパーを羽織っているが丈が短く、それとロングブーツの間から黒い網タイツを纏ったムッチムチの太ももが顕になってる。
ただでさえ美人だと思っていたが、なんか前会った時より更に素敵だった。セクシー度合いが半端ないのだ。
そして早くも股間が反応する。
「ゴメン龍さん、ウチめっちゃ太ったんだー」
相変わらずのハスキーボイス。
「ん?そうは見えないけど」
いや、言われてみると前会った時よりイイ感じにふくよかだ。デブになったのではなく、ただふんわりとエロい感じになってる。
胸も大きくなってる気がするし、太ももの官能的なムチムチ感もそれによるものか。
「だとしても、こんだけスタイル保って太るのは、俺的には興奮材料だわ」
「ウケるwウチめっちゃトレーニングしてんだよ」
たしかに腹筋割れてたからな。
「そんな鍛えてどーする?」
「来年、ボディービルの大会あるから頑張ってんだよー。あ、だから増量期なんだけどw」
話の合間にいちいちピース入るのがギャルっぽい。ピンク系にデコられた長い爪が煌びやかだ。
「えっ!そんなんやってたの!?」
「うん、美容にもなるしね」
なるほど、あの美しいカラダのラインはそういうことか。
「んん?ところでアキは一緒に来なかったのか?」
「来ないよー。誘ってもいないしw」

ハロウィンの日に2人まとめてナンパしたのが前話のお話。
そのもう1人がアキという女だった。
2人と2~3発づつヤラせてもらったが、アヤの名器と抱き心地が忘れられず彼女だけと連絡交換をしていたのだ。アキもいい女だったけど、それだけアヤが凄かった。
「へぇー。なんで誘わなかったの?」
「はぁ?龍さんウチにだけLINEよこしたのに、よく言うよねw」

アヤの希望で焼肉屋へ行った。
店でコートを脱いだ時、デニムのとんでもないマイクロミニ履いてる事に気づき、思わず見入ってしまった。黒い網タイツとのコンボは破壊力満点、核兵器レベル。
「また…エロいの履いてるなあー」
「にひ。龍さん絶対好きじゃんw」
いや、健全男子はみんな好きだろ。
すると黙ってそのスカートを一つ内折にして更に丈を短くするではないか。
もう尻丸見えでパンツ見えそうなギリギリ…
「オイ!まだ早いぞ!!」
そうだ。これから肉食う行為ではない。
見れば他の男子もチラチラとアヤを見ている。
どうだ。うらやましいだろ(そういうことじゃない)
カウンター席だったから、常に隣のアヤをチラチラ見てしまう。横顔も可愛い。なんか見た目も雰囲気もキラキラしてる。
ん?スカートの衝撃でうやむやだったが、ボーダーのニットが胸元開きまくっててエロすぎる。谷間ヤバすぎる。しかも赤っぽいブラ紐が見えてる。
なんだこれ。肉食うどころじゃない。もう前戯が始まっているようだ…

さてさて。牛タンを幸せそうに頬張るアヤは愛らしい。見てるこっちまで幸せになる。食いっぷりも飲みっぷりもいいな。
SEXは何かと女性側のリスクが大きい。それを受け入れてくれるのだからコトの前に女性をもてなすのは一つの流儀だと思っている。
それにこういう素の姿、私服の可愛らしさ、コミュニケーションなど、それらを感じられるのが何よりも楽しく感じる。俺も歳をとったものだ。
前回初めて会ったわけだが、サシで会話するよりもSEXして一緒に寝落ちした時間の方が圧倒的に長いはずなのに、ずーっと前から会ってるような相性なのが不思議だ。

さて。小1時間ほどで焼肉屋を後にした。
満腹満足ほろ酔いのアヤは俺の腕にしがみつくように密着しながら歩いている。
ジャンパーの前が開いている。計画的に俺の腕を谷間に埋めるようにしがみついてくる。
むむ…ハナから主導権握られっぱなしだ。
「龍さーん、お腹いっぱいだよぉw」
「お?満足したとこで帰るかい?」
「あはwバカなの?(爆)」
相変わらずどこか勝ち気なアヤ。
しかし俺は知っている。その勝ち気なアヤも、エロのスイッチ入ると一気に乙女に可愛らしくなることを。
それがたまらない。そのギャップをまた楽しみたい。

ホテルについたものの、俺はまだ今のアヤを眺めていたい気分だった。
なんだか、さっさと脱がせておっ始めるのが勿体無いのだ。
部屋もなんとなく、夜景が見えてムーディなとこにしたし。
シャンパーニュで乾杯した。どっちが先に我慢できなくなるか勝負だ。
しかし2杯目に突入したあたりで…
アヤが俺に抱きつくように、吐息まじりにキスしてきた。セクシーな吐息で。
「龍さん…焦らしてんでしょw」
「ん?そんな事ないよ。ただ、なんか勿体無くて」
「んふ。そんなコト思ってくれてるワケ?」
「うん。なんか今日、めっちゃ素敵だからさ」
満更でもなくニヒヒと笑うアヤ。
「ウチ…誰ともヤッてないんだよ?」
「ん?俺とが最後?」
「うん。だからさぁ…めっちゃ溜まってんだよw」
たまんねぇな…いや、俺もアヤとヤッたのが最後かもしれない。多分。
「俺もだ…俺もアヤとが最後だ…」
するとアヤは飛び跳ねるように喜んだ。
「えっ、ガチで言ってる!?ヤバいね、燃えちゃうね!消化器いるね!」
いらねーよ。
だが今気づいた。性欲溜まりすぎて逆に冷静な自分が恐ろしいな、と。
アヤが抱きついてきた。巨乳に体当たりされて弾かれそうな勢いで。
張りに満ちてるのに柔らかいカラダ…唇を合わせると早々に舌をエロく絡ませあった。舌先のピアスにつつかれる。
「ふ…んふっ…」
さっきから吐息がセクシーすぎる。絶妙に掠れた声。この声だけで十分勃起できる。
はちきれんばかりの胸をニットの上から揉みまくった。
「胸…めっちゃデカくなったな…」
「んっ…カップ上がった」
「何カップ?」
「ウチらにピッタリなアルファベット…」
「ん?」
「H…」
何うまいこと言ってんのよ。
しかしすげぇな。Hカップの女はいつ以来だ。
「ベッドでイチャイチャしよ」
と言いながらアヤは俺の手を引き、ベッドの真ん中に仰向けになった。そして両手を広げてくる。
たまんない。こういう女大好き。
もはやマイクロミニは役目を果たしていない。赤っぽい下着が網タイツ越しに丸見えなのだ。ムッチリした太ももとHカップのダイナマイトボディ、小麦色の美肌と色っぽい表情が俺を誘う。
そんなアヤに乗っかるように抱きしめた。
「んっ…」
濃厚に舌を絡めあいながらアヤの股間に片脚を捩じ込み、太ももに股を擦り付けながら強く抱き合った。
柔らかくも張りに満ちたアヤのカラダ…股間を擦り付けてる太ももと、体に当たる巨乳の弾力がヤバすぎる。そしてエロいキス…いつまでも抱き合っていられそうだ。
2人とも夢中だった。どれほどこうしていただろうか。
アヤは太ももを俺の股間に擦り付けながら、自分の股間も擦り付けてくる。下半身をエロくクネクネしながら俺と抱き合っている。
キスもエスカレートしていき、互いの口の周りまで舐め合っていた。
アヤの香水の香り、化粧品の味…
イイ女を抱いているという実感とその抱き心地を、溢れんばかりに感じていた。
もうアヤの目つきは変わっていた。イソイソと俺のシャツのボタンを外し、手際よく脱がせていく。
俺もアヤのニットを脱がせ、赤いブラに包まれたポヨポヨ巨乳の谷間に顔を埋めた。ほんのり蒸れたフローラルな香りに包まれ、頭がクラクラしてくる。
小麦美肌はハリがあってスベスベだ。谷間のところを何周も舐めていき、その舌先を首筋に這わせて吸い付くように舐めまわした。
「んん~ッ」
語尾にハートマーク付きそうな可愛い声を上げながら、俺を抱きしめるアヤ。
しばらくクネクネ抱き合っていたが、アヤを転がしてうつ伏せに。マイクロスカート脱がせ、網タイツに包まれ見事に膨らんだ美尻に感動。
その尻にまたがり股間擦り付けながら背中を愛撫。その隙にブラの紐をほどいた。
お尻の弾力まで官能の極みだ。グリグリ股擦り付けてると気持ち良すぎて男根が固くなる。
そのまま網タイツも下着も脱がせた。
アヤの秘部を早く見たかった。
ああ…既に十分すぎるほどぷっくりしている。剃り跡ひとつない滑らかなパイパンの真ん中に、綺麗なピンクのタラコ唇が縦についてるかのような秘部。くぱぁと開き、中は愛液をたっぷり蓄えている。
はやくここを…いや、まだだ。
胸をたっぷり愛撫したい。
下ばかり見ていたが、上半身に目をやると、重力に逆らうように、たわわに膨らんだHカップと、腹筋割れるほどに引き締まったウエストが見事なくびれを見せる。
この巨乳からウエストまでの段がすごい。ぷっくり膨らんだヒップもすごい。カラダの立体感が凄まじいのだ。もはや造形美だ。
手に余りまくる乳房を掴み、柔らかくたっぷりとした肉感に感動しながら揉みしだく。やがてピンクの乳首に喰らいつき舐め回す。
それだけでアヤはカラダをひくつかせる。
胸をたっぷりと楽しみながら片手をアソコへやると、まるでローション仕込んであるかのように、たっぷりと温かくヌメっていた。
「アヤ…めちゃめちゃ濡れてんじゃん」
「龍さんもカチカチだよぉ」
俺の男根をすかさず握ってくる。そして形を確認するかのような手コキ。
しかしクリを指の腹で撫でていると、ほどなくアンアン言いながら悶えていた。
本当に溜まってるんだな…その指の腹に自ら腰をグリグリ当ててくる。
「アヤ…ここ舐めてやるよ…」
「ウン…」
見たくて舐めたくて我慢していたアヤの秘部。
たっぷりと濡れきったそれを思い切り、広げるように、舌を張り巡らせて舐めまわした。
「アアンッ!アンッ!そんなに舐められたら…」
言い切る前に、中指を膣内へ侵入させた。相変わらず粒が螺旋状に走り、上下にギュウギュウ締めてくる凄まじい膣内。
その締め付けは呼吸するかのように、だがどこか不随意に、俺の指を締めてくる。
ヌメリも既に溢れんばかり。中の温かさがたまらない。
「アヤ…たまんねぇよ…」
中指をくの字にしてGを刺激しまくり、ねっとりキスを絡ませると、アヤは俺の肩を力強く掴みながら、やがて全身を痙攣させた。
「あんッ…龍さん…やっぱりスゴイ…」
一休みする間もなく、アヤは起き上がり俺の男根を手コキし始めた。
「カチカチだね…フフ…ウフフ」
とか言いながら、おもむろに亀頭に舌を張り巡らせてきた。
ああ、あのフェラが思い出される。
裏筋を丁寧に舐め上げ、カリクビをゆっくり何周も舐めまわし、そして舌先を裏筋に当てたまま咥え込む。
「ああっ!アヤ…気持ちよすぎる…」
フフンとでも言いたそうな、だが可愛くトロけた瞳で俺の巨根を目一杯頬張っている。
ゆっくり、ゆっくりと頭を上下させる。
この、なんとも言えないスピードが、とんでもない刺激を生み出しているのだ。
「あ…アヤ!このままだと俺、イキ…」
まで言いかけた時、アヤはフェラをやめた。
気持ち小さめのアヤの口から、ニュルっと巨根が吐き出される。
「龍さぁん、ウチ我慢できない。入れちゃお」
と言いながら、俺の返答を聞く気もなく騎乗位の体勢で男根をアソコに当てがう。
しかも、すぐ入れるのではなく、亀頭をヌメリ切った膣口にグルグル当てて硬度をさらに上げてくる。
これ以上硬度上がったら、破裂してしまいそうだ。
やがて、
「んん~ッ!ナマで入っちゃったよぉ…」
「おっ…き、きもち、いい…」
「あんっ…龍さん、ウチ…」
「ど、どうした…?」
「ピル飲んでないんだった…」
「え!なんでナマで入れたんだよ!」
「だってぇ…キモチイイから…」
「だ、大丈夫…じゃないだろ」
「ん~わかんないよぉ、どうでもいい!」
と言いながら激しく腰をグラインドさせるアヤ。
ダメだ。快楽に支配されて頭おかしくなってるな。俺もだけど…
力強くガンガン当ててくる攻めた騎乗位。アヤの名器と相まって壮絶な刺激が叩き込まれ悶絶である。
グラインドしたところで、子宮口のプニプニした感触が亀頭に感じられて休まるどころじゃない。
「あ、アヤ…ヤバい…」
「んん~ッ?なにがぁ~??」
「だから…あッ…や、やば…たまらん…」
「ん~?んふ(はーと)」
可愛くとろけたエロい表情。激しく縦揺れするHカップ、相対するように腹筋割れてくびれてるウエスト…。
視覚効果がサツジン的だ。
「あアッ!たえらんねぇ!」
押さえ込まれていたが無理やり上体を起こしたものの、すかさず巨乳を密着させるように抱きしめられて激しく腰を振り、主導権を渡してくれない。
「ん~ッ、んん~ッ、ちゅぱっ(はーと)」
唇吸われるような凄まじいキス。
この体勢は少しばかり休憩かと思ったけど、弾力たっぷりに柔らかいヒップの感触、体に当たる巨乳のムニムニ感が、そうはさせてくれない。
前回はスローSEXだったのに、めちゃめちゃ激しいな。
「アヤ…だ、ダメだ…代わって」
「んんッ、抱きしめてくれるんならイイよ」
ようやく仰向けになったアヤ。
重力に逆らうように膨らんだ美巨乳を胸板で押しつぶすように、密着感タップリに抱きしめた。背中の下まで両腕回して、ギューって。
「嬉しい…力強い…ステキぃ(はーと)」
カラダの弾力、巨乳のムニュムニュ感…
抱き心地で辛抱ならず、奥まで入れたまま全く動けない。
「あんッ、ピクピクしてるよぉ…」
今度は俺がアヤの唇を吸いまくった。すぐお返しに吸われ返される。
下唇を吸われ舐められるのが、やったら気持ちいい。
「んんッ…龍さんのカタチ…ハッキリわかる…」
動かず抱き合ってたおかげで膣が形状記憶したようだ。
こうなると女は感じまくってくれる。
抱き合いキスしながら、ゆっくりピストンしていく。やはりアヤのアソコの刺激が凄くて、ゆっくり深々動くと気持ち良すぎてどんどん硬度が高まる。
「カタイ…すごい…奥まできてるゥ」
自分でもここまで固くなった事ない気がする。硬度が増すということは感度も冴え渡る。
俺は最高の挿入と最高の抱き心地を同時に味わえている。
「アヤ…たまんねぇ…最高だ…」
「嬉しい…ウチも最高…嬉しい…」
やがて快感を高めあうように互いの腰使いが激しいものになっていく。
下からうねるように腰を動かすアヤ。それは名器の刺激をより高めるほどに絶妙で、えもいえぬ快感だ。
「アヤ…アヤッ!」
「龍さぁん…あんッ!ああ~んッ!」
アドレナリン出過ぎて、アヤの名を何度も呼びながら抱きしめて腰を振り、何度もキスをしていた。ねっとり、ねっとりと…
やがてイキそうになってきた。
俺は外に出せるように体を離した。
「あんっ!ヤダ!離れないで!」
両脚で腰をガッチリとホールド。
い、いかん、力強い…これじゃ抜けない…
「アヤ、いく…イクから離せッ!」
「ダメッ!絶対離さないッ!」
「コラ!言うこと聞け!」
「ヤダッ!ヤダヤダヤダ!」
俺の意思とは無関係に、やがてヌチュヌチュとした音が大きく部屋中に響き渡ってきた。
アヤの中がとろけて熱くなってきた。
や、ヤバい…気持ち良すぎる…
アヤは感じまくって啜るような声になってきてる。
「あッ…んッ…」
俺の両肩を力強く掴んでくる。感じまくってるのが、これでもかと言うほどに伝わってきた。
「ああッ!ダメだ!イク…い、い…」
まるで巻き付くように男根を締め上げる。そして尿道の奥から快感の嵐が一気に溢れ、爆発した。
灼けるような凄まじい快感を帯びながら、尿道の隅々からドバッ!ドバドバッ!と過去最大級の勢いで一番奥に思いっきり出した。
ヌチュヌチュッ、とした音が続いていたが、俺が射精した瞬間『ピチャッ』という音が明らかに響いてきた。
ドクドクと快感をまといながら、更なる射精がドバッ、ドバッと続く。
気持ちいい…なんてもんじゃない。気持ち良すぎて声すら出ない。意識が遠のきかけるほど気持ちよかった。
溢れるほどの射精を受けたアヤの中は、熱くドロリとした感触に満ちて、俺の男根を更に締め上げる。
アヤは腰を震わせながら『あ…はぁぁ…』と微かに声を出していた。
唇を舐め回しながら、どこか幸せそうな顔をしている。
そんなアヤを抱きしめずにいられない。
俺の男根は不随意な律動をずっと繰り返している。
あまりにも強すぎた快感…放電を欲してわずかに腰が動く。
「あぁ…龍さん…」
俺にしがみつきながら、微かな声。
「いっぱい出たのわかったよ…ビュービューきた…」
「アヤ…すんげぇ気持ちよかった…」
「んふ…最高だったね…あんっ、ダメ!もっとこうしてたいッ」
妊娠を案じて抜こうとしたが、アヤにホールドされた。
しばらくずっと、抱き合っていた。

男根がふにゃりかけてきた時に抜いたが、特濃のオス汁がピンクの唇からタップリ、ゆっくり溢れていた。それは奥までみっちり詰まってて、やがて止めどない白い滝となった。
それを『勿体無いッ』と言いながら両手で押さえ、手についたオス汁を綺麗に舐め取るアヤの姿は、何より愛しかった。
「あん…龍さん」
「ん?」
「お掃除したいなぁ」
カリ首まで舐め回す丁寧なお掃除フェラ。その刺激がたまらず、更に2回連続で中出しを決めた。
まずは密着正常位で中出し。アヤの抱き心地をじっくり味わえたものの、ラストは強靭な両脚に力強くホールドされ、まるでプロレス技で絞められてるような搾り取られる中出しだった。
その後のバックの中出しがヤバかった…美尻に腰をしっかり押し付け、ズッポリとしたシマリのあるピストンからの中出しは、夢に出るレベルに気持ちよかった。
その後もヤッたけど、すっかり抜き取られてたから空撃ちだった。

その後の枕元。
「ピル飲んでないんだろ?こんだけヤリまくったらデキちゃうかもよ?」
「妊娠できるかなぁ…」
「ん?妊娠したいのか?」
「うん。龍さんの赤ちゃん欲しいからピルやめたし、やめてすぐ葉酸アプリ使ったりしてるし」
「なっ!めっちゃ本気じゃん!」
「そぉだよ」
「オイ…出来ても俺、結婚できないんだぞ?」
「いいもん。1人で育てるもん」
「ボディービルだってやってんだろ?」
「それは今度の大会を最後にするつもりだったし」
「うーん」
「ねぇ龍さん、出来たら産んでもいいよね?」
「条件がある」
「条件?なになに?」
「結婚は出来ないが俺にも支援させる事。この子の事一生支援するから。だからアヤも、心配しないで頑張って育てる事。そんだけ」
アヤはしばし黙った。いや、固まってる。
「りゅ、龍さぁん…」
アヤの頭をなでなでしたら、泣き出してしまった。
あーあ、女の子泣かせちゃった。

そして3月上旬、妊娠の報告を受けた。
確実に1発目が当たったのだろう。きっと元気な子が産まれる。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.9166
投稿者 させこ (44歳 女)
掲載日 2026年3月24日
やりおさんとの子どもを孕んで安定期に入りました。
妊娠してからつわりもなく、ずっと永遠に発情期が来た状態で安定期に入るまでのお預け期間が辛くて辛くてやりおさんのチンポをずっと舐めてました。
とうとう先生からもsexOKが出てその日から裸族開始です。
やりおさんには「させこは孕んでからずっと発情期だからね、おまんこもずっと濡れてるの。やりおさんがはめたい時にいつでもいれてね。」と伝えました。

病院から帰ってきて服を脱いだ途端襲われる妊婦させこ。
やりおさんもやりたくてしょうがなかったみたいです。
ビンビンに勃起したチンポがすぐに入ってきました。
「あー、気持ちいい。チンポいれたかったのよ。ついて。ついて。ついて。あー、気持ちいい。」
とすぐに感じたさせこ。
「あー。俺も気持ちいいよ。俺の精子で孕ませたこのボテ腹も最高だ。興奮するよ。」
なかなかの妊婦フェチだったことは妊娠してから知りました。
「あなたのザーメンがこんなお腹にしたのよ。産婦人科の先生に中出ししましたって言ってるようなものよね。しかもパイパンまんこ広げちゃって何人か研修医の先生がぞろぞろ来てさせこのおまんこ見てたわよ。」と言った瞬間、
「あーーー。」とやりおさんのチンポは激しく射精しました。させこの中で。

「先生に中出しはダメって言われたのに」と伝えるも
「無理だよ、ボテ腹目の前にしてそのおまんこにいれてて射精調整出来るわけないだろ」と言いながらまたまんこにねじり込むやりおさん。
「え!?もう復活したの?」と聞いてる途中に既にピストン運動
「あー、たまんねぇよ、最高だよ」と結局3回中出しされ、私も8回いきました。

ほどほどにしないといけないけど、無理そうです。
先生にバレないようにしないと。

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投稿No.9155
投稿者 ヤマザキ (48歳 男)
掲載日 2026年3月06日
単身赴任も2年目。
妻とはレスだけど、月に一度はデリヘルにお世話になってます。
普段は市内の店を使っていたけど、3か月ほど前にオキニの子は辞めていたことが発覚した。
1年ほど指名してただけにショックでしたが、支店の近隣都市で検索してみた。
30代、細身の女性で検索すると、「黒髪」「別居中奥様」に目が止まり1月末の土曜日にネット予約をしました。

支店の事務員1名が昨年8月から産休となり、支店長が派遣会社に依頼した。
会社から紹介されたのは青木さん(39)で、見た目は若々しく肌も綺麗なので最初は30歳くらいだと思ってた。
青木さんはクールな感じで最初はちょっと抵抗があったんだけど、いわゆるツンデレ?お昼休憩も一緒にお喋りするようになった。
波長が合うっていうのか?趣味の話から実はバツイチだということも話してくれた。
細身だけど少しお尻は大きめだから、制服の上からでもスタイルが良いのが分かる。
AV女優の青木玲さんみたいな感じなので、青木さんとしておきます。

1月末の土曜日、16時少し前にホテルについて店に電話した。
「近くで待機していますので、時間どおり女性が伺います」
ホテルのドアを開け、目が合うと「え…?」と絶句した…青木さんだった。
「ちょっとごめんなさい、お店に電話してチェンジしますね」
俺も少し動揺したが、青木さんはタイプだったし何とか引き止めようと必死だった。
上手い言葉も言えないけど、お互い秘密を守るためだとか…よく覚えていない。
彼女も風俗で働いていることは他人に知られると困るはずだ。

なんとか部屋に招き入れて、ソファーでタバコに火をつけると彼女もバックからタバコを取り出した。
「タバコ吸うんだ?」
「ヤマザキさんこそ、風俗で遊んでるなんてw」少し笑顔になった。

シャワーは恥ずかしいからって、先に青木さんが入っちゃったけど…俺が浴びて出てくると、ベッドの中で待っていてくれた。
彼女にキスしながらバスタオルを剥ぐと、綺麗な肌とナイスボディーでした!
Dキスはしないと言ってたのに
「なんか、遊びなれててヤバぃかも?」
舌を絡めたら受け入れてくれた。
そのままお互い吐息が荒くなって、彼女の下に手を伸ばすと少し濡れてて
「濡れてるよ」
「だって、気持ちいいから」
そういうと俺のを細い指先でタッチして、少し元気になったところで69。
彼女パイパンでクリを吸いまくると、ビクビクしてるし可愛い声出してくれました。

そのまま騎乗位になって素股してくれて、ローションを垂らされてクチュクチュクチュクチュ…
俺は彼女のローションを乳首と胸にたくさん塗りまくり、モミモミモミモミ。
「玲ちゃん、気持ちいいよ…ほんと最高だよ~。そんなされたら逝っちゃうよ」
「私も気持ちいい…」
ヌチュヌチュヌチュヌチュ…
「エッチしたくなるだろーー、玲ちゃんダメ?中に出さないから、ダメ?」
ちょっと困った顔してたけど、枕を玲ちゃんの腰の下に2つ敷いて合体!
「締り半端ないよ、気持ちいいよヤバイ!」
結局、中に全て注入しちゃいました
「こども出来たら、責任とってくださいね」とキスされました。

今度は一緒にシャワー浴びて、湯船でイチャイチャ。
湯船の隅でM字開脚させ、玲ちゃんの舐めてあげました。
あえぐ声もエコーかかってエロい。

風呂を上がって身体を拭いてもらって、そのまま仁王立ちフェラをしてもらった。
元気になったとこで、洗面台の前で立ちバックで挿入です。
つま先立ちながらプルプル震えてる玲ちゃんの肩を掴み、杭打ちし続けると
「気持ちいぃ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」
洗面台の前に腕を突かせて最後は高速杭打ちでフィニッシュ!
抜くと、ダラダラと白い液体がバスマットに垂れ落ちた。
そのまま、後ろから指入れしたら潮吹いてくれましたww

生理がくるまでドキドキでしたが、妊娠することはなく…その後はピルのんでくれてます。

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投稿No.9148
投稿者 パイパン好き (59歳 男)
掲載日 2026年2月27日
25歳位の頃だったでしょうか。当時通っていたスイミングクラブに、とても綺麗な7歳年上の佐知子さんとの出逢いがありました。
お互いスクールコースではなくフリーコースで通っていて、そこのマスターズ練習会でよく一緒に泳いでいました。
90年代の競泳用水着は、今のようなスパッツタイプではなく、ノーマルレッグかハイレグかの二択で、しかもハイレグのカットも今のようなのではなく、凄い切れ込みでお尻も半分位露出するとてもセクシーな水着でした。
彼女は細身で胸は小さいけど、とても綺麗なボディラインを魅せてくれていました。
ぴっちりと肌に吸い付く薄い生地の競泳用水着なので、胸も乳首が胸ポッチで股間もスジがくっきりと見えてとても興奮していました。
しかし、彼女は小学生の2人の子供のお母さんだったので、寝る時に思い出してはオナニーするだけの存在でした。
5年位、一緒に泳いでトレーニングしていましたが、故郷に家を建てると言って、引っ越して行き、それからは年賀状でご挨拶するだけの関係が続いていました。
一度だけ、仕事で彼女が住んでいる近くに泊まりの仕事で行った時に逢って、おしゃべりしましたが、その時はそれだけでした。

私が43歳、彼女が50歳の時に私が住む街のプールでマスターズの大会があり、彼女が「エントリーしているのでそっちに行くから久しぶりに遭わない?」とメールがあり、プールで一緒に泳いでからランチに行きました。
とても50歳には見えない昔と変わらない美しさとセクシーなボディラインに、昔憧れていた素敵なお姉さんへの想いが再び高まっていきました。
その日は食事の後に別れましたが、このまま何もなく過ごしてしまうと、人生に大きな後悔を残すと思い、思い切ってメールで、「昔一緒に泳いでいた頃から美しさセクシーさに憧れていたこと、そして再会した時に昔と変わらない美しさに自分の気持ちを告白しないと人生に後悔を残してしまうと思ったこと、それまでに人妻さんと関係をもった時に、みんな揃って旦那さんとの性生活に満足していないと言っていたこと等を話し、お互いに結婚していることは重々承知しているにも関わらず、自分の高まる気持ちが抑えらなくなった」と話しました。
彼女からの返信は、「実は私もついこの前まで5年間不倫していた。今はその人とは別れたから、あなたとはどうなるかわからないけど、一回じっくり話しましょう」というものでした。
彼女の家とは1時間半位離れていますが、彼女が私の街へ来てくれることになりました。

当日、駅へ迎えに行き彼女が車に乗ると、「人目もあるからホテルでお話ししましょう」と言われ、ラブホテルに入りました。
部屋に入ると2人揃ってベットに腰を掛け、私の昔からの想いを語りました。
そして思い切って彼女のノースリーブの肩に手を回し唇を近付けると彼女も応じて唇を重ねてくれました。
「私とやりたいの?」と聞かれたので「うん」と頷くと、「じゃ先にシャワーしておいで」と言われシャワーを浴びました。
交代で彼女がシャワーしている間、私はパンツだけの姿でベットに入って、部屋を暗くして待っていました。
超興奮してもう息子はピンピンでした。

風呂場から出てきた彼女はベットに潜りこんできて、パンツの上から息子を触り触りしてそしてパンツを脱がすと、息子を握ってペロペロと舐め始めて、口に咥えたりと時間をかけた濃厚なフェラをしてくれました。
しばらく気持ち良くしてくれた後、「私のも舐めて」とおねだりされたので、交代してペロペロペロペロと舐め回すと「あ~んあ~ん」と声を出して気持ち良さげでした。
そして彼女は「生で挿れていいよ」と言ったのですが、まだ閉経していないと言っていたので、「もし妊娠したらどうするの?」と聞いたら「たぶんもう妊娠はしないと思うよ」と言いましたが、可能性がゼロではないのでゴムを付けて挿れてピストンしました。
激しくピストンしていると気持ち良くなり発射してしまったのですが、彼女の「あんあんあん」という声を聞いているとピストンをやめることができず繰り返しピストンし続けていました。
かなり腰を振り続けたので、もう終わろうと息子を抜いたのですが、少し息子がヘナっとなっていたためか、彼女の中にゴムが置き去りになってしまい、彼女が指を入れて取り出しました。
彼女はまだイッていなかったので、私の息子を咥えて大きくしてくれて私の上に跨り、「挿れる」と言って生で挿れて腰をクネクネと搔き回しました。
「あ~んあ~んあ~んあ~んあ~~~~」と言ってイキました。
しばらく私の上に密着して余韻に浸り。そして私に「まだイッてないのなら中に出して」と言ってきたので正常位になり、激しくピストンをして彼女の中に発射しました。

その後、月2回位のペースで彼女とは6年程、関係を続けていましたが、毎回生で挿れて中に出していました。
2回目に逢った時に一緒にお風呂に入る時に彼女が私のパイパンに気付き、「この前気が付かなかったけど、毛無いのやね」と言ってきたので、「毛が嫌いだから脱毛したわ。さっちゃんもツルツルにして欲しい」と言ったのですが「私は人妻だから主人に見られたら具合悪いしできない」と断られました。

その後何回目かに、1回目イッた後にホテルに備え付けのタブレットでパイパンの動画を見ていたら、「そんなにツルツルが好きなの?」と聞いてきたので、「うん」と頷くと彼女は風呂場へ行き、出てきたらツルツルのパイパンになっていました。
その時は1回発射した後だったのですが、彼女のパイパンを見ると私の息子はみるみる大きくなり、彼女も「凄い元気ね」と微笑み、私は「ツルツルのお◯こを舐めさせて」と言ってベットへ行き、ペロペロと大好きなパイパンを舐め回し、挿入の動画を撮りながらピストンを繰り返し、2回目も中に出しました。

その後何回目かに、「この前夫とした時に、毛どうしたん?って言われたんで、水着着るのに邪魔なんで剃ったって言った」と言っていました。
一度、「精液飲んだことある?」と聞くと「ないわ」と言ったので「一回飲んでみて」と言って口に出したところ、彼女はむせ返り苦しそうに咳き込んでしまいました。

そんな関係が6年程続いて、突然彼女から「もう逢えない」と理由も告げられずにラインブロックされてしまい、彼女との関係が終わってしまいましたが、とても楽しかった思い出です。

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投稿No.9129
投稿者 くみこ (40歳 女)
掲載日 2026年2月11日
15歳年上の殿方『主様』と種付け孕ませ交尾(中出しセックス)をし、主様のご子孫繁殖をし、性欲処理をする『メス』として従属していた当時19歳の私は、第二子妊娠が判明した翌週、主様(ぬしさま)のお知り合いに性処理用メスとして貸し出しされました。

貸出し先の殿方は私と同じく主様が講師を務める塾の元生徒で当時23歳の『おっぱい星人』くん、リピーターです。
おっぱいが好き過ぎて一家言あり、おっパブのキャストにガチ恋、でも生中未経験という事で第一子を妊娠中だった私で生中出しデビュー。
あえて仮名は『おっぱい星人』『星人』くんとします笑

待ち合わせのホテルに着くと先におっぱい星人くんがいました。
私「お待たせしてごめんね」
おっぱい星人「オレも今着いたとこ!こっちこそ安い部屋でごめん」
私「とか言って、私の好みに合わせてくれたのでは?」
星人「バレた?ちょっと場末っぽい部屋の方が密会感あって興奮するんでしょ?笑」
おっぱい星人くんの私レンタルは過去2回、初産後はこれが初めて。タメ語は星人くんのご所望です。
もちろんこの日も私は主(あるじ)がいる証、首輪を着けていました。

お互い別々にシャワーを浴びて私が出るとおっぱい星人くんは待ってましたとばかりに私の胸にしゃぶりついてきました。
私「赤ちゃん産んだからカタチ変わっちゃった気がするけど…」
星人「いい!いい!これがイイんだよ!他じゃ味わえない!」
そのままベッドになだれ込みました。

さすがおっパブ常連のおっぱい星人くん、舌使いも指使いも上手く舐められて揉まれるだけで喘ぎ声が止まらない私。下もすでにグッショリ。
乳幼児以外が母乳を飲むとお腹をこわすので自宅でしっかり搾乳してきたのですが、揉み方がよかったのか母乳が出てきてしまい…
私「飲んじゃダメだよ。お腹こわすよマジで」
星人「大丈夫!オレ一回も腹下した事ないから!」
私「ダーメだってば!」

その名の通りおっぱい星人の目の前で母乳が出てるのに飲むなって方が無理な話… 仕方ないので私は
「今ね、Eカップ。いいコトしたげる」とパイズリにシフトしました。
星人「おお…授乳期のパイズリ…マジでたまんねえわ…ねぇ、母乳出しながら出来る?」
私「やってみるね」最初は難しかったけど、お乳の出はよかったので何とか母乳出しながら、星人くんの下腹部を母乳で濡らしながらパイズリできました。
星人「ああ…イイ!……出る出る、出そう」
私「そのまま出して」
その日一発目の星人くんの射精を口で受け止め、口内を見せてから飲み込みました。
そのままフェラをし始めると星人くんが69で私のワレメを舌で弄び始めました。
パイパンにしていたので感触がよりダイレクトに伝わってきて…私はフェラもそこそこに喘ぎながらあっという間にイッてしまいました。

星人「パイパンてだけでかなりエロいのに、くみちゃんは本当スケベだよなあ」と言いながら大きくなったおチンチンを正常位で私の中に挿れてきました。
久しぶりに主様以外のおチンチン…それだけでもエロくて興奮するのに星人くんは「次はオレが孕ませる番だろ?」と。
第二子を授かった事はまだ星人くんに話してませんでした。その上で主様に
「妊娠は伏せて子作りプレイはありでしょうか?まだ2ヶ月ですし。星人くん私を孕ませたいとリクエストしてましたよね?」と提案したら
「くみこにしては意地悪な提案だな~笑!でも面白い笑」と許可を頂いたので少々お芝居をする事に。

私「その…孕むのは主様の子だけ…」
星人「でももう生で挿れたよ。今日は安全日?」
私「えっと…ちょっと危ないかも」
すると星人くんは激しく腰を振り、おチンチンで私の奥を突きまくり始めました。
主様とは違う感触、でもすごい快感で頭の中が真っ白になり「あああ~~っん!…はあっ…ああんっ!ああああ~んっ!!」と大声で喘ぐ事しかできず、星人くんのおチンチンに私の身体は支配されつつありました。

星人「あ~生でヤるの久々過ぎて最高。出していい?」
私「あのっ!…孕むのはダメ…外に出して…」
星人「嫌だよせっかくオレの番が来たのに」
私「ダメっ…わ…私は主様の子しか…孕めな…あああんっ!」
星人「黙ってりゃ分かんないよ。どうせいつも中出しだろ?」
私「で…でも…はあっ…毎日じゃない…」
星人「中にたっぷり出すよ…孕め孕め孕め!!」
私「ダメっ!…中だけは…あああっ!中はやめて!…いやぁぁぁぁ!!」
星人くんは私の両手をガッチリ押さえ、おチンチンを膣奥に突き刺して精液をぶちまけました。
射精を受け入れる快感と、久しぶりに主様以外に中出しされる背徳感に浸りつつも、
私「ああ……精子…入ってくる……主様以外の赤ちゃん…できちゃう……」
星人「あんたセックスの時は動物のメスだろ?一回くらいオレの種付けで孕んでくれよ」
すでに主様の子を孕んでいて役所から母子手帳もらったばかりなのに、本当に星人くんに種付けされてるようで、しかも動物のメス呼ばわり…私はすごく興奮してました。

星人くんは私をうつ伏せにしてお尻を上に引き上げ、出されたばかりの精液を垂れ流すおマンコに再びおチンチンを突き刺して、激しくピストンしてきました。
星人「経産婦になってもくみちゃんの中…すげーイイよ。何回でも出せる」
私「ああああ~~!あああ~んっ!…ああっ!ああんっ!はあっ…あああっ…!!」
すぐイッてしまう好きな体位、さらに妊娠で感度増してる私はまともな受け答えもできずひたすら喘ぐ事しかできません。

ピストンを続けながら星人くんは「なあ、Mさん(主様)とオレ、どっちのセックスが好き?」
私「…そっ…それは…はあっはあっ…決められま…あああっ!……どの殿方も…ああっ……決められない…」
星人「誰のでも好きか。淫乱だなあ。マジで動物のメスじゃん」
私「はい…ああっ…わた…私は動物のメスです…はあっ…動物のメスなのでた…種付けして下さると…殿方を…あああっ!…選べません…はあっはあっ…」
星人「それならオレの子も孕めるよな?」
私「そ…それだと…主様からお…お仕置きされます…」
星人「どんなお仕置き?」
私「こっ…拘束され…はあっはあっ…首輪のリ…リードを引っ張られ……あああんっ!」
星人「…それ、気持ちよかった?」
私「は…はい…さっ…最後はすごく…ああっ!…最後すごくよかった…!」
星人「だったらまたお仕置きされるようにしてやるよ。オレが種付けしてやる」
私「わっ…私を……はあっ…孕ませて下さい!…あああんっ!…私を孕ませて下さい!!」
星人くんは更にピストンを激しくしながら「孕め!その首輪着けたままオレの子を孕め!妊娠しろ!妊娠しろ!!」そう言ってまた私の中に熱い精液をいっぱい放出しました。
星人「大量に種付けしたからな。確実に孕むよ。オレの子、産んでね」
私「は…はい。次のお仕置きがどんなか分からないけど…孕んだ大きなお腹でお仕置きされながら…産みます」

星人くんがトイレ離席したので私はベッドに横たわったまま
(本当に星人くんに種付けされたみたい… でももう妊娠してるし… 星人くん顔も体格も抜群だよなー。1人くらい星人くんの子… 産んでみたいなあ…)
なんて恩知らずな事が頭の中を巡っていたのはここだけの話笑
後に思い返すと主様は私が飽きないよう、そして私が危険な目に遭わない相手を選んで時々会わせてくれていたのかもしれません。

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はい、ここからはほぼ笑い話なのでさらっと読んでOKです笑

おっぱい星人くん、トイレから戻ってきません。
そうです、前半で私がダメだと静止するのを無視して母乳を飲んでしまい、星人くん人生初(?)のお腹を下してしまいました…

私「おっぱい星人くーん、大丈夫かーい?」
星人「(か細い声で)だ…だいじょぶ…」
私「身体冷やすとよくないから、ホテルの寝巻きの上、ドアの隙間から渡すからちょびっと開けてー」
星人「(少しドアを開けて)すまない…」
私「いいって。もっと強く止めなかった私も悪いよ」
星人「ごめんね…」
私は星人くんの衣類を畳んで「ドアの隙間から服取れるように置いとくね。まだ時間あるから無理しないで」
星人「うん…」
一応私が原因の事故(?)なので主様に「おっぱい星人くん、私の静止を振り切り母乳を飲んでお腹をこわしました。星人くんがトイレから出たら多分チェックアウトです笑」とメールしておきました。

トイレから出てきた星人くんは、ベッドの上と同じ人とは思えないくらい影が薄くなり…向こうが透けて見えそうでした…
用意したお白湯をちびちび飲みながら星人くんは何度も謝るので、私は全く気にしてない事と、一応事故なので主様に報告した事を伝え、ついでに初産前に出演したAVの宣伝をしてその日は解散しました。

おっぱい星人くんお腹を下すのくだりがなければエロいまま終われたのですが…
近年でも興味等から母乳を飲んでお腹こわす大人がいるようなので、注意喚起も含めて書きました。
ここを読んでいる良い子の皆さんは真似しないで下さいね♡笑

投稿No.9121の続きでした。

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