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投稿No.6979
投稿者 伊集院 (50歳 男)
掲載日 2018年4月07日
陰唇に点在する「淫乱ぼくろ」は豊富なスタミナでセックスに貪欲な女のトレード・マークと言っても過言ではない。
清楚な外見とは裏腹に露出願望が強く周囲に囚われない従順な性格のKとは約10年ほど前に資金援助の担保として2年間関係を続けた。
セックスは基本「生中出し」、妊娠したら堕胎することが条件だった。

Kとは月に2~3回通い妻として身の回りの世話とセックスの相手をする関係で、初夜の記憶が今も鮮明に残っている。
Kは小柄な体型で服の上からも分かる腰のくびれとプリっとした美尻が「エロさ」を醸し出していた。
食後一緒に入浴を誘うと、「恥ずかしいので先に入っていてくれませんか」と言われ、入ってくる時には消灯されてしまったが、月あかりに浮かぶ陰影でそれがエロボディであることを容易に察することができた。

興奮を押えて抱き寄せると、強張っていた体から力みが抜けてくるのが分かり、私に身を委ねてきたところで熱いキスを交わしながら柔肌の隅々までを撫で回してその反応を楽しんだ。
Kに全身(下半身を中心)を洗ってもらいながら、お互いの話をしてリラックスしてきたところでフェラチオを要求した。
Kの顔前に立つと、最初は手を添えてじっくりと丁寧にネットリ味わうような舐めっぷりで、しだいに息を荒げて勃起したチンポを夢中で貪る姿に妙な興奮を覚えた。

風呂から上がり明るい部屋の下で全身を視猥して互いに興奮を高めてからソファでもたっぷり舐めさせた。
ベッドではKを四つん這いにして言葉責めしながらいやらしく舐めてやると可愛い喘ぎ声が漏れ始め、しだいに声が大きくなるとオマンコから粘液が滲み出てきて「私も舐めたいです」と69になってしゃぶり始めた。
Kのフェラチオのピストン音が部屋中に響き渡り、チンポを欲しがっているように感じた。

微かな声で「入れて」と聞こえたので、正常位で「もっと大きな声で何をどうして欲しいか、はっきりと言ってごらん」と言うと…
「おちんちんをKのマンコに入れてください」と求めてきた。
唾液と我慢汁でヌルヌルのチンポが挿入するところを見せてやりながらゆっくり合体した。
受け入れ万端のオマンコの中は熱くて愛液が溢れていて肉襞がとても気持ち良かった。
入口付近から子宮口まで色々な角度で突きながら敏感ポイントを探っていると、突然、膣収縮が起こり裏筋に衝撃が走った。
Kは声を荒げてアヘアヘ状態だったので舌を差し入れ吸い付かせて「一緒に逝くぞ」と囁いた。
そして収縮の中で腰を激しく律動し、溜まっていたザーメンを一気に放出した。
Kはしっかりと私に抱きついて放心状態だっが、オマンコはザーメンを全て絞り出すかのようにしばらく収縮を繰り返していた。

初夜を終えたチンポをきれいに舐めさせてから一緒にシャワーを浴び、夫以外のザーメンを受け止めたオマンコを丁寧に洗ってあげた。

それからは会うたびにシチュエーションを変えて様々なセックスを続けた結果、中絶も経験させてしまったがKの性に対する淫乱な部分を開花させ、あっという間に二年間の「中出し」通い妻生活は終了した。
契約終了後もお互いの体を忘れることができず、密会してセックスを続けた。
この時にKはピルを飲んでいて中出しセックスに満足していたが、新しくSFができたと言われて関係は終わった。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.6978
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年4月07日
前回(投稿No.6956)の続きです。
子供を見に行ってから1年位たった頃に初恋の同級生ユイコから嫁に電話がきた。
子供も落ち着いたし、仕事も辞めて暇だから遊びに行く!とのことでした。
1週間くらい遊びに来ると行ったので僕もいーよーと返事しました。

ユイコが遊びに来るとその日は嫁とみんなで買い物に行き必要なものとご飯を買ったりした。
次の日、嫁は仕事で僕は休みだったので近くの動物園に行った。
大した動物はいないのに園内が広い。
夏で暑いのに一番奥まで行くのに30分はかかった。
ゾウがいた。
動物も暑いから動かないし。
ゾウを見て少しすると自販機とトイレだけの休憩所があったのでジュースを飲もうと中で休むことにした。
3人でジュースを飲んで少しすると子供は寝てしまった。
僕はジュースを飲みながらユイコのおっぱいばかり見ていた。
汗だくで透けるブラジャーがエロかった。
ユイコは気づくと「どこ見てるの?(笑)」と僕は「透けてて」とユイコは「エッチ!」と僕は子供を抱えると3人で女子トイレに入った。

子供を子供用の椅子に座らせるとユイコの唇にキスをした。
汗だくのTシャツを捲り、乳首を舐めた。
ユイコは「んんっ、んっ!」と僕はユイコの汗と久しぶりのユイコのおっぱいに興奮した。
ユイコのスカートを捲り、パンティーを下ろすとオマンコを舐めた。
徐々に割れ目から汗とは違う味がしてきた。
僕はすでにギンギンのチンコをズボンのチャックから出すとユイコを便座の蓋をして座らせるとオマンコに挿入した。
ユイコは「あっ!久しぶりに入ってる」と僕は「ユイコ、気持ち良い!」とピストンした。
ユイコは「アッ!イイ!イイ!」と僕はだんだん激しくピストンした。
ユイコは「イキそう!アッ!イイ!」と僕は「ユイコ、気持ちいいよ」と続けるとイキそうになってきたがそのままピストンした。
僕は我慢出来なくなり、「ユイコ!イクッ!」とユイコのオマンコにドピュッ!ドピュッ!精子をぶちまけた!
イキながらピストンするとドクドクとユイコの膣に精子を出した。

ユイコは「中にたくさん出てる!」「何も言わないで!中に出したいなら言ってくれればいいのに」とチンコを抜くとオマンコからどろどろとでてきた。
ユイコは起き上がると僕のチンコを咥えた。
僕はすぐに勃起した。
ユイコは「ねぇ、もう1回しよ!」と僕はユイコに挿入した。
そのまま、二人で抱き合うように腰を振った。
僕はユイコのおっぱいにシャブリつきながら時折キスをして「ユイコ、イキそう!」とユイコは「ユイコの中に出して!○○のもっとちょうだい!」と僕は「ユイコ、出すよ!」とドピュッ!ドクドク!精子を全部ユイコの中に出した。

ユイコは「またいっぱい出てる!オマンコの中、○○の精子でいっぱい!」と僕はゆっくり腰を動かすとユイコのオマンコからジュプジュプと音をたて、精子をかき回した。
イッたばかりなのにまた勃起してしまったのでそのまま僕はピストンした。
ユイコは「うそ、まだ!」と僕は「ユイコがエロいから止まらないよ!」
ユイコは「またイッちゃう!イクッ!イクッ!」と体をビクビクと震わせた。
僕はユイコを激しく突いた!
「ユイコ!オマンコに出すぞ!」とドピュッ!ドピュッ!勢いよく精子が出た。
ユイコは「んんっ!んんっ」と僕はイキ果てたユイコの顔を見ると気分は最高だった。
動物園のトイレで3回も中出ししてしまった。
でも、本当に誰も来なかった。

家に帰るとご飯を作って嫁も帰って来たので一緒に食べた。
次の日は嫁もいたのでショッピングに出かけ、何事もなく過ごした。
3日目は自分は仕事で、夜は嫁さんは飲み会があると言っていたので楽しみにして早く帰宅した。
嫁さんは出かけていた。
ユイコは子供をお風呂に入れると3人で入った。
交代で体を洗い、ユイコの洗う姿を見ているとチンコは勃起していた。
子供がいたのでお風呂を上がりご飯を食べると横になってゴロゴロしていた。
子供はすぐに寝てしまい、僕はエッチしようと思ってたら僕も寝てしまった。

暫くするとチンコがやたら気持ちいい!ユイコがチンコをしゃぶっていた。
ギンギンに勃起したチンコに半分夢の中だったがユイコは股がりオマンコにチンコを挿入した。
僕は「アッ!」と気持ちよさに声が出た。
ユイコは上下に動くと「さっきお風呂で大きくなってたでしょ!」と僕は気持ち良さに下から突きあげピストンした。
ユイコは「アッ!激しい!気持ち良い!アッ!アンッ!」と僕も「ユイコの中、気持ちいいよ」と半分寝ていたのもあり、ドピュッ!ドピュッ!
ユイコは「あっ!出てる。」と僕は「気持ち良すぎて我慢できなかった。」とユイコは「気持ち良いなら良かった!好きな時に出していいよ」と僕はそのユイコの言葉にすぐに勃起すると起き上がりそのままユイコを押し倒し正常位でピストンした。
ユイコは「激しい!気持ち良い!」と僕はユイコのオマンコの奥まで刺さるように深くピストンした。
ユイコは「イイ!オマンコイイ!イクッ!イクッ!」と僕はそのまま激しく突いた。
ユイコは「凄い!ダメ!イクッ!!」と僕も「ユイコ!」とオマンコの奥に突き刺すとドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

「ユイコ、気持ち良い」と抱きしめた。
ユイコは「キスして!」と抱き返してきた。
暫く、チンコを入れたまま抱き合いながら余韻に浸った。
片付けてお互い部屋で寝た。
嫁さんは午前様だったらしい。

その後は嫁さんもいてエッチする機会もなかった。
1週間、もっとエッチしたかったが、久々にユイコとの中出しは本当に気持ち良かった。
また、機会をみてヤりたいと思います。

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投稿No.6977
投稿者 リョウスケ (36歳 男)
掲載日 2018年4月06日
前回(投稿No.6946)の続きの昨年年末のお話です。

夏頃に会った紗枝(仮名)と年末再び会う事になった。
理由は、彼女からの連絡だった。
カカオに「お久しぶりです。もうすぐ休みになるので冬休み期間中に会う事出来ませんか?」と来た。
というより、来ていた。
彼女とはサブのスマホを使っていたので、電源が切れていたのを忘れていたのだ。
充電すると、「?、紗枝からメッセージ?」と3か月以上ぶりのメッセージに少しビックリした。
しまった!3日も前かぁ。と思い、「ごめんね。電源落ちていたから気付かなかったよ。」と普通に返信。
そこから1日後に返信が来たのは、「もう会ってもらえないのかと心配していました。また、サポートお願いできますか?」と。
断る理由もなく、2回目会うなんて事も珍しいので即OKの返事を送った。

クリスマス前の1日だけ、仕事の予定もスポット的に空いていたのでその日を指定してみると、その前日が最終日らしく、「その日は空いています。」との返事が来たので、会う事になった。
「念の為に、生理っていつ終わったの?」と聞いてみると、「心配しないでください。リョウスケさんとは中出しでお願いします。」と。

会う事になった日、朝から会う事になっていたので、前回と同じ駅の待ち合わせ場所を指定し、車で迎えに行った。
「今日は何時まで大丈夫なの?」と聞いてみると、「予定は入れなかったので、何時でも大丈夫です。」というではないか。
「泊りでも大丈夫なの?」って冗談っぽく聞いてみると、「リョウスケさんが大丈夫なら。」と。
ちょうど嫁も研修会の出張で泊りで居ない。これはチャンス!って事で、泊りの交渉をしようと「〇〇でどう?」と金額の提示をしてみた。
すると、「あっ!サポートって今回はお金じゃなく、エッチのサポートをして欲しくて。また、中出しでエッチしてみたいんです。」という返事をしてきた。
自分と会ってから、男友達ら何人かとエッチをしたけどやっぱりゴム無しは受入れられなかったそうで、ゴム無しでするならあの人!と思ってくれていたそうだ。
なんと嬉しい。そして、今から泊りでエッチだ。と自分の体力に不安を持ちながら、「どこに泊まりたい?」と聞いてみると、「ラブホで良いですよ。」というので、「まずはお昼前だけどご飯食べてから行こうか。」と言って、近くのレストランへ。

そこで、今から予約できるホテルを検索すると、さすがにクリスマス前でホテルはなかなか見つからない。
仕方ないので、シティホテル勤務の悪友に電話。
「今日、1泊できる部屋は無いか?」と。
すると、「一部屋あるよ。」と言ってくれたので、「予約するわ。」というと、
悪友「例の部屋を使えよ!今週は空きだし、ベッドメイキングは終了してるし、お前なら駐車場代も部屋代も無料で使えるし。」と。

悪友が賃貸&民泊などに使う用に所有している、マンションの部屋がある。
そこの最上階の一番大きな部屋のカギは、自分も持っている。
その日から彼も研修で1週間アメリカ出張との事。
そう。出張前には必ず民泊用の空き部屋のベッドメイキングなどをしてから出張する根っからのホテルマンなのだ。

紗枝に、「ラブホじゃないけど良い部屋が予約できたから、そこに泊まろう!」と誘った。
「そんな。宿泊費高いんじゃないですか?」と心配してくれたが、「気にしないで。」といって、食事をしてからマンションへと向かった。

彼女はキョトンとした顔をしていたが、車を指定の場所に停めるなどで、なんとなく「家?」と思ったそうだが、部屋に着くなりホテルっぽい仕様になっているのでソワソワしていた。
「ここなら、明日の朝までというか、明日の君の良い時間までいられるよ。」と伝えた。

「早速、お風呂に行こうか。」といって、お風呂を貯め一緒に入った。
「これから、中出しエッチすると思うと緊張してきました。私、今日妊娠させられるんですよね。」とか言ってくる。
「えっ!危ない日なの?」と心配になって聞いてみると「2,3日後から始まると思うんですけど、その方が燃えませんか?」と。
「じゃぁ、彼女を妊娠させるつもりでエッチするね。妊娠したらちゃんと産んでね。」というと「わかりました。」という。

このシチュエーション。完全に燃える!と。

お風呂でのイチャイチャした時間にこっそり入れると、「ダメですよ!ベッドでじゃなきゃ嫌です。」など言ってくる。
お風呂で高速ピストンに変え、「一回目はここで中に出すよ!」というと、泣きそうになりながら「お願いです。ベッドでお願いします。」というので、一旦離れて、ベッドへ移動した。

ベッドに移動すると、彼女から跨って来て「騎乗位って初めてなんですが、こんなので大丈夫ですか?」と実践してくる。
来月に19歳になるそうだが、まだ18歳と生でセックスしている時点で、気持ちよくないわけがない。
体位を変えていると、「そろそろ出してもらえそうですか?」と聞いてきたので、「もうすぐ出そうだよ。」と答えると、「やっぱり中出しは正常位が良いです。」というので体位を変え、「紗枝ちゃん愛してるよ。中に出すから妊娠してね。」っていうと、「ハイ。元気な子供を産みますね。」というので、ぎゅっと抱きしめ1回目の中出しをした。

その日はその後ごはんを食べたりしながら、2回中出しをし、二人ともぐったりとした状態で眠りについた。
朝は苦手なので、ウトウトしていると紗枝から「エッチしてください。」と耳元で囁かれた。
「ごめんね。朝は苦手だから嫌じゃなかったら自分でいれてもらえる。」というと、「最後は正常位で中出ししてくださいね。」と。
この一言に少し目が覚めた。
健気に騎乗位で頑張っていたので、「紗枝、そろそろ交代しようか。」と言って、約束通り正常位で中出し。

朝一からのセックスでいきなり疲労感に襲われていたが、そこからお風呂に入りさらにもう1回。
我ながら元気だなぁ。と思いながら朝ごはんを作り、一緒に食べてから分かれた。

紗枝は、今回は「エッチのサポート」という事ではあったが、トイレに行っている間に少し支援をしておいたのは言うまでもない。
別れた夕方、支援に気付いたのか「ごめんなさい。ありがとうございます。来月誕生日なんですけど、よかったらまた会ってください。」とメッセージが。

1月に会った時の話は別の機会に。

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投稿No.6971
投稿者 美帆子 (18歳 女)
掲載日 2018年3月27日
投稿No.6917の続きです

学校を卒業したので、パーティをしました。
今回のゲストは智恵の友人の美樹です。
智恵は男と快楽に溺れたのか第一志望の大学に落ちてしまい、その学校に合格したのが美樹です。
智恵はそれが不愉快だったみたいで「美樹も私と同じ目に合わせて!」っという智恵の要望を満たすためのパーティです。女の嫉妬は怖いですね。

女の子はあたし、あや、智恵、美樹の四人です。
美樹には女四人でって言ってあやの家に集合です。(あや父は今回も出張で留守です。)
女4人で仲良く焼肉をしたり、お酒を飲んだりで盛り上がります。
あたしが「男の子も呼べばよかったね~」っていうとあやと智恵は予め打ち合わせたとおり合意します。
あやも智恵も学校では純情を通していたので美樹は意外そうな顔をします。

一方的に話をすすめ、あたしが「彼氏呼ぶね!」って言ってタクヤにTELをします。
もちろんタクヤにはあらかじめ話を通しているのでキモと後二人、竜二と晃一をつれてきました。
二人とも「あやと智恵とできる」っていったら大喜びついてきたとのことです。(マイケルは帰国しています)

タクヤはあやの隣、キモは智恵の隣に自然に座りいちゃいちゃします。
美樹は目を丸くして2組の男女を見ています。
タクヤとキモはエスカレートしてシャツの中に手を入れて胸を揉んだりスカートの裾から手を入れたりします。

そのうち、あやと智恵はタクヤとキモのズボンのチャックをおろし、アレを取り出し、口に含みます。
美樹はびっくりを通り越していますが席を外すこともできずに二人の口元をじっと見ています。
あやと智恵はスカートの裾からショーツをはぎ取られ指で責められています。
そのうちくちゅくちゅといやらしい音を響かせ二人のアソコは既にぐちょぐちょです。

タクヤとキモは一度あやと智恵の口からイチモツを抜くと下を脱ぎイチモツを天に向けて座ります。
あやと智恵は自らのアソコをイチモツにあてがうと一気に腰を下ろします。
そのまま腰を振って快楽を得ようとします。
タクヤが竜二、キモが晃一を呼び寄せ、あやと智恵の口にイチモツを含ませます。

美樹はお酒の力も手伝ってか二組の3Pを食い入るように見つめています。
あたしは美樹の耳元で、「美樹もシたいでしょ。誰がいい?」ってきくと「イヤ!したくない!」って言うじゃありませんか?
あたしは後ろから手を回し美樹の胸を揉みしだきます。
抵抗はありませんでしたシャツを脱がして直で胸を揉みながらもう一度「誰がいい?」って聞くと「男はイヤ!」と答えます。
スカートを脱がすとショーツには小さな染みができていました。
胸をペロペロと舐めているとショーツの染みがひろがっていきます。
伸縮式の物干し竿2本でそれぞれ腕と膝を縛り付け美樹を大の字にします。

その頃「うっ」って声がし、見てみると竜二があやの口の中で果てたみたいです。
あやは口が自由になると「ああ~ん」と嬌声をあげます。
それを聞いた美樹のショーツの染みがさらに広がります。
晃一も智恵の口の中に欲望液を流し込み智恵とあやの嬌声の二重唱です。
二人の声がひときわ大きくなり膣内に白濁液を受け入れたのがわかりました。

あや、智恵と4人の男はあたしに攻められている美樹を面白そうに見ています。
男4人はじゃんけんをしています。
勝ったのは晃一のようです。

美樹の足は物干し竿に縛れているのでショーツを脱がすことができず、ハサミで切り裂きます。
薄目のお毛毛に包まれたアソコがあらわになります。
割れ目に舌を這わすと「あぁ~ん」と気持ちよさそうな声を出します。
調子に乗ってペロペロしたり舌を割れ目から差し入れたりしているとうっとりと目を閉じて快楽を受けいれます。
晃一と選手交代して晃一が舐めたり指で弄ったりしても交代したことに気づいていないようです。

晃一がギンギンになったモノをあてがうと、ようやく様子が変わったことに気づき美樹は目をあけびっくりして悲鳴を上げて抵抗します。
許すはずもなく一気に奥まで挿入すると激しく腰を動かします。
いつの間にか全裸になったあやと智恵が左右の胸をしゃぶっているうちに痛みも薄れたのか徐々に悲鳴の中に喘ぎ声が混じり始めます。
あやも智恵もお尻を上げているので、竜二とキモが二人のお尻をなでまわしたかと思うとバックからあやにはキモが智恵には竜二が襲い掛かります。
3人の嬌声に触発されあたしも着衣を脱ぎ捨てタクヤに抱き着きます。
タクヤはあたしが3人の痴態を見たいことがわかっているのか後ろから責め立てます。(悔しいけれどあや父の方が上手かったです。)
竜二、晃一、キモの順に精液を膣奥深くに注ぎ込みちょっと遅れてタクヤがあたしの中で爆発しました。
美樹の拘束をほどいてやって、「男もよかったでしょ?」って聞くと恥ずかしそうに「うん」とうなずきます。

パートナーと場所を変えプレイは続きます。
あたしは竜二とあやの部屋、智恵はキモとあや父の部屋、あやは晃一ととリビング、美樹はタクヤと和室です。
竜二のアレは太さはないものの長さがかなりのもので奥を突かれる感じが最高でした。
気持ちよくなっていると廊下からドスドスと音がしてドアを開けて下半身がつながったキモと智恵が入ってきました。(駅弁っていうそうですね)
智恵はあやの机に置いてある、あやとあや父が仲良く写っている写真をみて半狂乱になってじたばたします。
しかしそれが却ってアソコの奥に刺激与えたのか嫌がって暴れているのか、快楽を得るために暴れているのかわからなくなりました。

竜二もキモと同じ体勢(駅弁)を取るとキモ智恵ペアと一緒に和室に向かいます。
竜二が一歩歩くごとに奥が突かれて快楽が湧き上がります。
和室に入るとタクヤの上で美樹が騎乗位で腰を振って髪を振り乱しているところでした。(さっきまでバージンだったのにね)

タクヤはあたし達を見るとそのまま立ち上がり、同じ体勢になります。
結局8人ともリビングに戻り四組とも同じ体勢を取り思い思いに腰を揺さぶります。

圧巻だったのがキモです。
相撲取りの四股のように片足を持ち上げドスンと足を下ろすとアソコで繋がった智恵は「ヒー」という悲鳴とも何とも言えない声をあげます。
他の3人も真似をしようとするのですがキモの体格でなければあれはできないでしょう。

何の前兆もなくあたしのアソコに熱いものがぶちまけられました。
続いてあやが「あ~ん」と言い、奥に出されたのがわかりました。
次は智恵が注ぎ込まれたようです。

6人の注目のなか美樹とタクヤのプレイは続きます、タクヤはスキップするように歩き回ったりその場で腰を揺らしたりして美樹を責め立てます。
そのたびに美樹は「ひぐっ」とか「アン!」とか声を出しもう性の虜です。(智恵の要望は満たされました)
タクヤもこらえきれなくなったのか熱いものを美樹の中に流し込み狂宴は終了しました。

いざ、服を着るとき、美樹が「あたしのショーツは?」って聞きます。
あたしが「あそこ」って指差すと切り裂かれたショーツの残骸があるだけです。
美樹はスカート(ミニとは言いませんが短いです)の下には何も穿かず夜の電車で変えることになしました。(痴漢に逢わなかったかな?)

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投稿No.6968
投稿者 修二 (47歳 男)
掲載日 2018年3月24日
昨年4月転勤で初めて降雪地域に勤務する事になり、降雪時、通勤が大変だから事務所に近い所に住んだ方が良いよと言われ、徒歩7分位のマンション5階を借りた。
2月上旬の寒波に伴う降雪で除雪等が追い付かず日常生活が狂って大変な面に直面した。
その日は朝からの降雪が多く帰宅時に困惑すると思い、本社の了解を取って職員を早めに帰宅させる事にした。
事務員の真由美さん(27)は通常時片道1時間位掛けて自家用車通勤をしているが、帰宅はするのは危険だからビジネスホテルに泊まるよう母から電話が有り、予約をしていたがキャンセル待ちとの事だった。
5時過ぎに帰宅する時真由美さんに
「気を付けてホテルにいってね」
「有難うございます」
「明朝は交通機関も乱れていると思うので出社は遅れても良いよ」
「分かりました」

帰宅して、入浴を済ませ夕食の準備をしていると真由美さんさんから電話が有り、今にでも泣き出しそうな声で「7時過ぎに、全てのホテルからキャンセルが出ないので宿泊出来ない」と返事が・・・・
「これからどうするの?」
「一酸化炭素中毒が心配なのでエンジンを掛けず車内で寝ます」
「近くに知人宅は無いの?」
「無いです、泊めて頂けないですか?」
「単身赴任だから無理だよ」
電話口で泣いている声が聞こえ
「お願いですから泊めて下さい」
「分かったよ、マンションに来て」

10分後に真由美さんが来た。
「無理を言って済みません」
「寒いから中に入って」
「有難うございます」
「食事の準備をしていたところなので、先に入浴でもして」
「大丈夫です」
「食事は未だなんだろう」
「はい」
「一緒に食べれば良いよ」
「有難うございます」

浴室に案内し、タオルとバスタオルを渡して食事の準備を続けた。
真由美さんが浴室から戻った時には準備も完了していたが、通勤時の服装だったので
「ラフな服で良いよ」と言うと
「分かりました」いってトレーナに着替えて来た。

食事は対面で取り、焼酎の水割りを2杯ずつ飲んだが呼吸する度に揺れる大きなバストに目が行ってしまったのを真由美さんも感じていた。
9時過ぎに真由美さんが
「女としての魅力はないですよね」
「どうして」
「この年で彼氏がいなんです」
「そんな事ないよ、セクハラになるから・・・」
「何でも聞いて下さい」
「これまでの男性経験は?」
「大学2年時先輩と2回ありまがそれ以外はないです」
「そうなんだ」
「でも先輩は早漏で完全に挿入された事は無いですが、2回目時少しだけ挿入され出血しました」
「真由美さん少し酔っているのでは?」
「そんな事ないです」
「食事の時バストが気になってたのが分かりましたよ」
「まいったな、サイズを聞いても良い?」
「95のGカップです」
「見たいけど無理だよな」
「秘密にし、触らないと約束して頂けるなら」
「分かった」
と答えると、トレーナを捲り揚げとノーブラで大きなバストが目の前に現れた。

「何時もノーブラなの?」
「家ではノーブラです」
息子は完全に硬直してしまい
「どうかされました?」
「何でもないよ」
「でも、変ですよ、勃起されたのでは?」

返事に困っていると
「お礼ではないですが、絶対口外しなと約束して頂けるなら抱かれても良いです」
「本気か?」
「そんなに勃起しているのに」
「コンドームが無いが」
「生挿入で良いです」
「お願いするかな」

二人共全裸になり、クリを舐めると直ぐに喘ぎ声を出し洪水状態になった。
攻守交代でフェラをさせると上手ではないが一生懸命にやってくれた。

「そろそろ入れても良いかな?」
小さな声で「はい」

M字開脚させて膣口に肉樹を当て
「これから入れるよ」
目を瞑って無言で頷き、挿入すると「痛い痛い」と眉間に皺をよせ耐えているのが分かった。
「痛いなら止めようか」
「大丈夫ですから優しく挿入して下さい」
挿入中は「痛い痛い」の連続だったが完全に挿入した時
「根元まで完全に真由美さんの膣内に入ったよ」
「奥の方に何かが当たっているような気がする」
真由美さんの膣は処女と同じ位狭く数の子天井にちかかった。
ピストンを重ねている内に大きな喘ぎ声を出し、クリを指で愛撫すると
「気持ちが良い、こんなの初めて」
「気持ちが良いの?」
恥ずかしそうに頷き、
「真由美さんの膣の締りが良いので、出そうだよ」
「そう言って頂けて嬉しです」
「もう我慢出来ないよ」
「私もまた変な気持になって逝きそうです」
「もう直ぐ終わるから」
「そのまま中に出しても良いです」
「生中出しして良いの?」
「好きにして下さい」
「膣内射精をするよ」
「はい、真由美の膣内に気持ち良く出して」
「中出しされた事が有るの」
「無いですが、遠慮なく出して下さい」
「出すよ!!」
と言って気持ちよく真由美さんの膣内に放出した。

翌朝出社前に1回中出し、真由美さんは3泊して計8回の中出しを許してくれて帰宅し、翌日、「毎月の友達が来ました安心して下ださい。パイパンにされたのが生中出しされたより恥ずかしです」
先日「今月も安全日に生中出しされますか?」と聞かれ自宅で6回中出しさせてもらい、再度剃毛した。

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