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キミコのマンションのチャイムを押す。
色々と考えたがキミコのマンションが一番楽な感じがしたので。。やって来た。
バツイチ出戻りでも親との同居は気乗りしないらしい。
オートロックから部屋までいき部屋のインターホンを押す。
ドアが開く。
「ほんとに来たね」
『朝立ちなんで』
上下グレーのスエットにボサボサ髪のケバイ女。
部屋に入ると同時に髪を掴んで引き寄せてキス。
多少のアルコールの匂いのあるキス。
キスしながら気に入ってしまったやわらかいお尻を両手で掴む。
スエットの上から触っていたが。。我慢はやめてスエットの中へ両手を入れる。
「手が冷たいよ」
『いや。。このお尻。。気に入ってしまった』
「誰でもいいんじゃないの?女なら?」
『でもないんだよな。。エロくないと』
キミコはこちらのジーンズの中に手を入れてきた。
「あら!。。本当に元気だよこの人」
『まあ。。男なんで元気だよ』
二人でリビングのソファへ。。服はキミコに脱がされた。
暖房全開の暑いくらいのリビング。
キミコはチンポをしごいてる。
「50。。こんなにチンポは硬くて元気なの?」
「彼女とどれくらいやってる?」
『週に2か3』
「彼女が羨ましい。。やっぱり男はこれよね」
「結婚したら自分がわかるのよね」
『何が?』
「元旦那。。優しかったんだけど。。セックスも優しくてね。。。」
『ああ。。犯され願望?』
「そこまではないけど。。。近いかな。。M。。自分が思った以上のM」
『旦那じゃ足りなかったわけな』
「あんたくらい強引さは欲しかったね」
『じゃあ。。お尻向けて。。マンコ舐めるから』
キミコが上の69。
『キミコ。。マンコ。。仕上がってるな』
「言ったでしょ。。。キスしてる間に私は準備終わるから」
「それにしても。。いいね。このチンポ」
「女を襲う気がたっぷり。。」
『そんなにチンポ好きか?』
「好きだね。。一番男を感じるからね。。チンポと精子は好きよ。。支配されてる感じがね」
『じゃあ、しばらく支配してやるから』
『このマンコにチンポ入れさせてくれ』
「どうするの?」
『キミコが上で頑張ってよ』
ソファで対面座位。
キミコの濡れマンコはあっさりチンポを飲み込んだ。
濡れ方が凄いのであっさりと。
『キミコのマンコは気持ちいいな。。今の亀頭の場所くらいが気持ちいい。。』
キミコが腰を打ち付けてきた。
「ああ~~。。ホテルの時より。。チンポいいね」
『週1くらいでこのマンコにチンポ入れたいな』
『あ~~キミコ!!そこ!そこ!今くらいが亀頭が気持ちいいから。。頑張れ』
「気持ちいいの?。。私も気持ちいいよ。。もっと気持ち良くなって」
キミコのオッパイに噛みつき歯形が付ける。
『このオッパイ。。俺専用な!。。』
「あ!!そんなに噛むな!!ダメよ!」
この女。。見た目はケバイがかなりのMなんだろうな。
どうしたものか。
「あっ。。。気持ちいい。。。」
『キミコ。。チンポ気持ちいいか?』
「うん。うん。チンポ気持ちいい。。チンポ好き」
「はぁはぁはぁはぁ。う~ん。。う~」
『キミコのマンコはスケベでいいな。。濡れ濡れでいいよ』
『もっと腰振れ!』
「うん。。。」
「あ~~~~~~あ~~うぅ。。あっ!」
「気持ちいい!もうだめ!気持ちいい!。。あっ!」
キミコ。。気持ち良くイケたみたい。
キミコにキスして舌を絡ませる。。。
そのまま力まかせに抱きしめる。
「あっ!気持ちいい。。」
キミコの耳を舐めながら
『キミコ。。早く気持ち良くしてよ。。早く中出ししたいから』
「うん。もう。ダメよ。一発目の中は」
『中出ししたいから。。キミコ。。早く』
「飲むから。。中は。。」
『キミコには全部中出し!』
キミコのお尻に両手を回してこちらから持ち上げて落とす。
『ほらキミコ!気持ちいいか?』
「あん!ダメよダメ!。。気持ちいい」
「気持ちいい。気持ちいい。気持ちいいよ」
『キミコ。。そろそろ出るよ』
「うん。うん。いいよいいよ。。」
『キミコのマンコに中出し!』
発射!。。。。キミコの腰をしっかり押さえて対面座位の一番深い所で発射!!
「あん。本当に一発目から中出し。。」
『交尾だから。。。中出ししないと』
「けど。。気持ち良かったよ。。。ホテルの時より気持ち良かった」
「カチカチのチンポ。やっぱりいいね」
「妊娠はイヤだけど中出しも嫌いじゃない」
『俺はキミコに中出ししたいから』
『最悪。全部飲んで』
『キミコ!マンコの毛。剃って』
「え!!?」
『風呂場で剃ろうよ』
中出し後のチンポを抜いた。。キミコも全て綺麗にしてくれる。
『キミコ。。今日の味は?』
「美味しいけど。。しょっぱい」
『しょっぱいのはキミコの汁だよ』
二人で風呂場へ。
キミコの毛は剃ってしまった。
「あんた。女に好かれるよね。。モテるかどうかは分かんないけど」
「嫌われないよね」
『そうなのか?』
「だと思う。。男としては得なんじゃない?」
「見た目は普通なんだけど。。なんかね」
『それはラッキーかな』
『キミコのマンコにいっぱい中出しできるな』
「最低な男だよね。彼女と子作りしてるのに」
『打倒少子化!。。』
『こんなヤツも必要なんだよ』
朝7時。。そのまま会社へ。
まぁ、可愛い子でいっぱいであったがイマイチの感じであった。
そんな時、入店間もない18歳の彩花と出会った。
モデルのみちょぱ?チョットヤンキー系な女だった。
彼女と何気なくLINE交換して、その日は帰り次の日にお誘いLINEが来た。
面倒くさい女だと思っていたら何度も、何日もLINEして来た。
いい加減しつこくなったので文句を言ってやろうと思い店に行った。
店に着くと前回とは違い、可愛い子が沢山いた。
一瞬、彩花を指名するのを辞めようかと思ったが仕方なく指名した。
LINEがしつこいと彼女に伝えると給料補償期間が過ぎるらしく必死だとか?地方から出てきて学校に行きながらバイトでキャバクラで高額なバイトで生活費を稼いでいると打ち明けられた。
私から愛人契約で月30万円で付き合わないかと持ちかけると半信半疑で悩んでいた。
毎日、会うわけではないし週に1~2回だと言うとしぶしぶ彼女は了解した。
その翌週に彼女の銀行口座と免許証を確認して後払いで30万円オンラインで振り込む約束をした。
その後、私のマンションでゴム付SEXをした。
この時に部屋にあった腕時計を盗んで行った。
室内のセキュリティカメラがあること知らずに窃盗をしたのだ。
翌日から彼女と音信不通になった。
LINEもブロックされた。
私も職業上、こういうケースには対応する自信があり、すぐに裏をとり彼女の住まい、学校まで突き止めた。
彼女の家と学校に内容証明を送り、腕時計を返してもらわなければ訴えると書いて送ると彩花は逆切れして非通知で電話してきた。
窃盗している画像を印刷して送ったのである。
警察に被害を出した為、弁償義務があると伝えると返せなかったら親、身内から回収すると伝える。
今すぐに警察に証拠映像も出すと伝えると彩花はびびっていた。
とりあえず彼女をファミレスに呼び出して話をすることにした。
どうやら現金に換えたらしく腕時計は返せないと言ってきた。
私は、『今から、実家に行って回収すると』言うと彩花は『それだけは困る、必ず返すから許して下さい』て言うので、そのまま私のマンションに行った。
彩花に服を脱がせてフェラをさせて、そのまま生で挿入、ゴムをつけてと連呼していたがそのまま生中出しをした。
行為が終わると泣いていたが、それだけでは怒りがおさまらず、次は動画で撮影しながらSEXをした。
当然、また中出しをして、その後はフェラで掃除もさせた。
その後は2週間はほぼ毎日中出しSEXをした。
多分?2週間で20回近くはしたと思う。
2週間が過ぎると飽きてきたので、もう来なくていいと伝える。
しかし、腕時計の金額は風俗で働いて返してもらうと伝える。
泣きながら抵抗していたが、そんなのは関係ないと鬼畜ぶりを見せた。
知り合いの風俗店から紹介料をしっかりもらい、彼女の給料からもきっちりとピンはねしてもらい1ケ月後、返済完了した。
その後、彩花から妊娠したと連絡があったが完全シカトでスルーした。
18歳の手グセが悪い娘に大人のお仕置きをした話でした。
ついに私にも年貢の納め時が来ました。
いつものパーティで、調子よく話しデートの約束にこぎつけた静江。
年齢は40。バツイチといっていたが、肌が若いのでもっと5.6歳は若く見える。
でも最初のデートで元カノの話をしてしまい、そういうとこに潔癖な彼女はそれに怒ってもうだめかと思ったが、2回目のデートも来てくれた。
でも不機嫌さはかわらない。
3度目のデートの時、このままダメになってもいいや、やっちまおうと思って家に誘った。
静江はC葉県の田舎育ちなので、都心のマンション(無理して借りてる)は珍しいのか、田舎もん丸出しで家に来た。
オートロックに入れない暗証番号は!?といわれて吹き出してしまった。
家に入ると、まわりをきょろきょろ。
ふーん、いいとこに住んでいるのね。
といってもワンルームだし、広くもないからねー。
でも、この部屋で何人こましたの?(苦笑)
お、おおい、そんなことしてないよ(大ウソ)
どーだか?
と急に意地悪そうな笑顔になる。
じゃあ、ここに来た女の人は私が最初?
そうだよ。
どうして?
そりゃ、静ちゃんが一番だから。
ふーん…
次第に静江の顔がほころんでくる。
そうか、彼女は自分が一番だとおもわせればいいんだ。
この瞬間、褒め殺し作戦を発動した。
ほめてほめてほめまくる。
肩に手を添える、と触らないで!と反応するが以前のような激しさはない。
ほめながら、もう一度肩に手を。
今度は抵抗しない。
肩を軽くもんでみると固い。
凝ってますね
といいながら、肩をさするように撫でる。
ちょっとなにすんのよ、といいながらも抵抗はしない。
体の硬直がなくなったと思ったときに自分の体に引き寄せてハグ。
また一瞬硬直するが、肩から背中をなでると大人しくなった。
しばらく続けるとこちらに体を任せるようになる。
あごをたくしあげてキス。
抵抗しそうになったが、そこはつよく押さえつけた。
唇だけをくっつける。
すこし口をあけて下を静江の唇にあてがう。
舌先をつよく唇にあてがうと簡単に開いてくる。
次に歯。歯をなぞるように舌を這わせると歯も開いて静江の舌にさわれた。
息を吸って、静江の舌を引っ張り出す(笑)
そのとたんにちょっと何するのよ、と怒った口調で静江が顔を離した。
じっと眼を見て
好きだ愛してる、静江だけを愛してる
と言った。
怒った顔が少しだけ綻んだ。
その瞬間にまた口づけをした。
今度は舌を強引に入れる。
静江の舌とからませる。
舌と舌が絡み合う。
目を開けると、静江の顔は紅潮し、目はとろんとしている。
少し涙目にもなっていた。
手を胸に置きもみしだく。
指先が乳首をまさぐって、すこしの突起に指をおくとなぞりだす。
もう静江は息も荒くなってはあはあしかいわない。
抵抗したくてもできない、そんな状態だ。
静江の手を自分の股間に置く。
静江は手を動かして、自分の一物をまさぐりだした。
き、きもちいい
ので、静江を脱がす前に自分が脱いでしまった。
弩張はしていないが、そこそこ大きくなった一物を静江にみせるように体勢をかがめる。
すると
私フェラチオ嫌いよ
とはっきり言われた。
それでも、見せるだけだからといって顔のまえに一物をつきだす。
すると
嫌いなんだから
といいながら唾液を含んでカリをなめだし、すぽっと咥えた。
じゅぽじゅぽって音もいやらしい。
なんて上手なんだ。
誰に教わったと聞くと
男の人はこういうことが好きなんでしょ
と吐き捨てるように言う。
なんでもビデオを見て研究したんだとか。
そんなことしなくていいのに。
(誰に教わったのかはまだ聞いてないが)
服汚れちゃうよというと、我に返ったかのように体を離し、ベッドの上に正座する。
全裸の俺と服をきたままの静江がベッドの端に座った。
本当に愛してくれる?
本当の本当?
涙目の静江。
もちろんだよ、
といって両手を広げる。
静江は涙を流しながら服を脱ぎだし下着姿になって俺に飛び込んできた。
そのあとは、ご想像通り
というか、清純を絵に描いたような子だったのに
と思えるような性技の数々。
騎乗位で仰け反るところをAV以外で見たのは初めてだし、バックで突くときも、自分がつくのではなく彼女から腰を振ってついてくるなんて。
これは相当なビッチ、もしくは商売経験者ではないか?とさえ思った。
でも涙を流しながらよがる姿をみてどん引きするより感激してしまった(単純だな)
フィニッシュも、事前に何も言わずうおーと叫んで逝ってしまった。
果てた後、しばらく抱き合い上体を起こす。
ヌポッという感じで一物が静江から離れると、白い子種がどくどくと流れ出た。
だしちゃったね
というと静江は微笑みながら愛してるといった。
もうその顔、目は先ほど自分に向けられていた。
懐疑的な目ではなく、完全に信用したという、まさに目がハートになっていた。
そこからが実は大変で自分の携帯にある、女友達のデータはすべて消された。
SNSなどの友達も女というだけで解除させられた。
それにすべて従い毎週中田氏をして、でも加齢なので妊娠せず。
でも親にあい、やらないと言っていたのに式場もきまり祝宴をあげた。
そして今、某ラブホの中…
私は美佐子(投稿No.6725参照)を抱きながら、スマホでこれを書いている。
静江より長い付き合いの、アナルまで知っている不倫の美佐子を離すわけない。
さっき仲だしして、怒られたばかりだ。
中だししたでしょ!
どくどく流れてるんだから!!(怒)
と言いながらも普通に洗って、処理をする。
もうあたしら長いからね、が口癖だ。
さあ、このまま体を洗わずに帰ろう。
美佐子の愛液と自分の精子が染みついた一物を何も知らない静江に舐めてもらうために(鬼畜だな)
ギックリ腰の休みから会社復帰した翌日。。。夜。。
会社の宿直室にいた。。業務命令なので毎月一回か二回の業務。
ギックリ腰はリハビリで筋肉の硬さを指摘され、生活の中にストレッチを加える事を言われてる。
リハビリの大半も筋肉をほぐす運動だった。
宿直室。午後8時。。インターホン呼出し。
エリちゃん登場。。
この宿直室は会社の敷地の中でも離れ小島みたいな場所にあるので深夜の緊急時以外はなんでもありの状況になっている。
『お疲れ様。。』
「待ってたの?」
『しっかり待ってたね』
「ギックリ腰とか、ジジイだよね。。笑ったからさ」
「それにしても。。この宿直室に呼ぶとか。。最低だね」
『みんな。。やってるのかね?』
「やってると思うよ。。宿直は男ばっかりだからね。。連れ込むでしょう?。。あんたも私を連れ込んでるし」
エリちゃんは大量の食料持参してくれたので弁当とカップ麺を頂いた。。
相変わらずエリちゃんもよく食べる。
食べ終わってタバコ吸いながらボーとしてるとエリちゃんが膝の上に横向きに乗ってきた。
「おい!ろくでなし!。何を考えてる?」
「サキちゃんと子作りしてるんだよね?」
「何が不満なん?」
「聞いてあげるから。。私に話してみな」
『うむ。。なんだろうな。。サキちゃん。少し重いのかな』
『子持ちの恋愛だと重くなるんだろうけど。。。なんか。。必死だからな』
『優しくて従順。。なんか。完璧を目指し過ぎかな?』
『まあ。。良すぎる事が不満。。。単なる贅沢なだけ』
「ほんとに贅沢な男だね。。バカじゃない?」
「困ったろくでなしだよね」
エリちゃんは両腕を首に回して顔を近付けてきた。
一回だけ軽くキスすると私の首を舐めに行った。
「ろくでなしなんだけどね。。。あんたの匂い。。やっぱり好き」
「首も耳もずっと舐めたくなるよね。。。」
「フェロモンなのか。。心地いいよね」
エリちゃん。蛇みたいに首回りから耳周辺から舐め回す。
その間にエリちゃんのジーンズなブラウスを脱がしてしまう。
相変わらずのFカップのオッパイ。
こちらも下半身だけ脱いで待ってると。。。まあエリちゃん。。対面座位で合体。
「ちょっと早かったね。。。早く硬くしてよ」
『早かったね。。マンコは濡れ濡れだけどね』
「あんたとこの態勢が一番好きだからね」
「あんたの匂いを嗅いでたら。。したくなるのよ」
『確かに。。入れたらわかる。。俺のマンコ。。俺専用。。。』
「やっぱり居心地いい。。あんたの匂いとチンポ」
「何もしなくて気持ちいい。。。」
『頑張って気持ち良くしてくれ!中出しするから。。妊娠しろ!』
少し気持ちが変わったので立ちバックをお願い。
壁に手を付けて構えてもらい
『エリちゃんのスケベマンコに中出しします!』
一気に挿入。
「ん~うぅ。。きた。。チンポきた」
『あ~~やっぱり気持ちいいやエリちゃんのここは』
「もっとちょうだい。。もっと擦って」
少しペースを上げる。
「いゃん!いゃん!。。擦れる!擦れる!気持ちいい」
「気持ちいい気持ちいい!擦って、擦って」
「おマンコ気持ちいいから。。もっと擦って」
『わかったから。。』
ここで照明を消す。
なんか犯し感が上がる。
暗闇で粘着音だけがいやらしくて素敵な興奮。
『このオッパイも揉み心地いいよ』
『もう出すから』
「いいよ」
途中からエリちゃんの快感は無視してる。
問答無用の中出し!!
エリちゃんをユニットバスのトイレに座らせ、便器に落ちる精子を確認しながらお掃除フェラ。
『エリちゃん』
「何?」
『抱き足りない』
「?」
『エリちゃんにもっと中出ししたい』
「シングルマザーか。。ピルか。。考えるよ」
「私はこのろくでなしに。。何やってんのかな」
それにしても。。相手に対して良い仕事をしてないセックスが続きます。
これが2月後半の面倒になるわけです。
特に課長は職権乱用を疑いたくなるほど、何かにつけて呼びつけては手懐けている。
つい先日も人事異動で歓送迎会があり、酒の勢いも手伝っていくつかのグループに分散して二次会に繰り出すことになった。
週末なので翌日の心配は無用。
私は課長たちのグループと分かれ人気のカラオケ店Pへ向かった。
人数もまだ結構いたので、カラオケとダーツのグループに分かれることに。
ダーツに入った私たちは6人で男女半々、そこにまさかのマドンナが…!
みんなにルールを教えてゲームを始めると意外に盛り上がり、男女ペアになって試合をすることに。
ジャンケンで私はカオルちゃんとペアになり一気に距離が縮まった。
楽しい時間は瞬く間に過ぎ終電の時刻が近づいていた。
ここでお開きにするとカオルちゃんからもっと遊びたいと言われ、二人で私の馴染みの店に行くことにした。
時間も深夜でタクシー代を渡して帰すこともできたが、ダメもとで口説くと成功♪
はやる気持ちをグッと抑えホテル街へ歩き出した。
外観のオシャレなホテルを見つけるとカオルちゃんの肩を抱き寄せて入って行く。
入室してすぐお風呂の準備をして二人でテレビを観ようとしたら、アダルトチャンネルになっていてハッスルの真っ最中!その勢いでカオルちゃんをベッドに押し倒してキスをしまくった。
カオルちゃんも舌を絡ませてきて息も上がってきたので、服を脱がせショーツの中へ手を忍ばせると陰毛の間から濡れた肉ビラに触れた。
クリちゃんも敏感で舐めたくなったのでショーツを脱がせて股を開かせると恥ずかしがる仕草が可愛かった。
クンニしようとするとうまくかわされてお風呂へ入ることに。
お互い泡まみれになって洗い合っているとピンク色の乳首が硬く立っていたので、自分の勃起したチンポを握らせてみると優しくしごきながら指先で亀頭を撫で回してきた。
お風呂から出るとカオルちゃんのオマンコをまじまじと見つめ、肉ビラに舌を這わせてゆっくり上下に舐めると喘ぎ声をあげてクリちゃんが顔を出してきた。
私は一緒に気持ち良くなろうと69へ移行して互いの性器を味わった。
カオルちゃんの口内は温かく舌は柔らかくてチンポは硬さを増すばかりだった。
我慢できなくなり正常位で生挿入した。
膣内は熱くて愛液が溢れてヌルヌルしていてヒダが細かい上に収縮するので射精を堪えられるかが心配だった。
雁ポケットからゆっくり突き上げてGスポットを擦り続けると、喘ぎ声から悲鳴に変わり抱き付いてきた。
奥まで入れてからピストンするとチンポに肉ヒダが絡まり締め付けられて我慢汁が漏れ出しているのが分かる。
正常位だけじゃ勿体ないのでバックからも挿入して丸みのある柔らかいお尻を触りながら突き続けると、ピュッと生暖かい飛沫を上げて突っ伏した。
最後は騎乗位でカオルちゃんに自由に動いてもらった。
亀頭が子宮口に当たって気持ち良くてカオルちゃんも深く咥えこんだまま腰を小刻みに震わせて感じている。
時折、ゆっくり腰を浮かせて結合部がよく見えるようにしてピストンさせたら、突然に膣収縮が激しくなって堪らずカオルちゃんの腰をつかんで突き上げて射精寸前に抜こうとしたが間に合わず「中出し」してしまった。
カオルちゃんは暫くじっとしていたが、私のチンポが萎えると離れて立ち上がり「熱いのがドクドク出て気持ち良かった」と笑っていた。
結局この日は夜明けまでにもう一回、正常位で一番奥にドロドロの精液を注入した。
カオルちゃんの本性を知ってしまった私は会社でも大胆になり、課長たちの目を盗んで書類倉庫に足を運んで淫らな行為に耽っている。
たぶんカオルちゃんが妊娠するまで中出しは止められそうもない。
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