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週末の金曜日に有休消化でパチンコ中。
たまたま会ったのが近所の総菜屋の出戻り娘。
いきなり総菜屋に派手な女がいると思ったら店主の娘だったと。。。
顔見知りだったし。。セックスしたいし。。。悩むが。。誘う。
『ねえ。。ホテル行かない?』
「。。。。彼女。。いるよね?。。」
『いるね』
「大丈夫?」
『たぶん。。大丈夫。。』
パチンコ屋からホテルへ。。車内での会話から
キミコ。。38才
「彼女とセックスしてないの?。。不満?」
『週2くらいでセックスしてる。。満足』
「え?。。。」
『抜き足りない感じなんだよね。。』
「精力が余るの?」
『あ~~そんな感じだね』
「私もセックス好きだからいいけどね」
ホテル到着
「あ~~ここ。。昔、何回か来たよ。。彼女とも来るの?」
『この辺は最近はないね』
慣れた二人がラブホの部屋へ。
身長。自称164センチ。。。部屋に入ると飛び付いてきた。
「私。。溜まってるから。。激しいよ」
体重はどれくらいか?。。あまり重くない。。
顔は派手なんだが。。。誰かに似てるのか?。。。。
まあ。。熊切あさ美。。みたいな。。。
『キミコは激しいんだ。。。楽しみかな』
「てか。。身体触ったらわかったけど。。けっこうガッチリなんだ」
『家でやれる程度で鍛えてるよ。。セックス以外は暇だし』
タバコとコーヒータイム
『どうする。。風呂入る?。。やる?』
『生。中。。希望ですが』
「生。。中。。無責任発言で笑うよ」
「とりあえず。。飲ませて。。私、飲むの好きなんだよね」
「一回出せば残りは中でいいと思うよ」
なんとなく。。。風俗感満載の女。
キミコを膝に乗せてキス。
舌の絡め方というか、こちらの口に舌が入った時の感覚が気持ちいい。
本人の言う通り。。。攻めてくる。
あっさりパンツまで下げられ。。。
「ほんと、精力余ってるね。。。。鍛えてるから?。。。しっかりしたチンポ」
『余ってるね。。使えそうなチンポですか?』
「いいね。。。雄!だよね。。。」
「目の前で勃起したチンポ。。。久しぶり」
どうやら。。一年くらいは空家みたいだ。
キミコは玉袋を触りながらフェラを開始した。
玉袋の根元からきっちりと舐めあげてくれる。
キミコに言われて全裸でベットに横になる。
キミコも全裸になりフェラ再開。
体型はオッパイよりもお尻に魅力を感じるボリューム。
「脱ぐと身体すごいね。。鍛えてるね」
『セックスのためだよ』
「チンポもカチカチ。。。彼女が羨ましいかもね」
キミコは抜くと言うよりは飴を舐める感じでチンポを楽しんでる。
『キミコのフェラはいつもこんな感じ?』
「早く抜いて欲しい?」
『いいんだけど。。。ちょっとした疑問』
「フェラが好きなんだよね。。。カチカチのチンポを咥えるのは意外に少ないからさ。。じっくり舐めたいの」
「けど。。。とりあえず抜くかな。。飲みたいし。。。出すのはいつでもいいから」
キミコは咥える動作を増やした。。咥えたまま少しひねる様なバキュームで気持ちいい。
微妙なひねりが気持ちいい。。。加えて唇で亀頭を刺激してくれる。
気付くとジュルジュル音のフェラになってた。
『ほんとにチンポ好きなんだな』
「男が好きなだけ。。セックスが好きなだけよ」
キミコはフェラの速度を上げた。
上げたと感じてほどなく発射!!
キミコは特に驚きもせずチンポが萎えるまで全て回収した。。綺麗な仕事です。
「あ~~。やっぱり美味しい。。雄汁。。」
『お疲れ様。。』
「いえいえ。。美味しいチンポでした」
タバコとコーヒータイム
「彼女とのセックスは?」
『家に泊まると朝までに二回か三回。。これが週二回くらい』
「彼女は満足するよね」
『いや。。たまに足りないみたい。。。たまに夕方来てピンポイントでやって帰るね』
「彼女もセックス好きなんだ」
『どうかな。。単なる生活の一部かもね』
「それでも精力が余る男が凄いと思う」
『たまには手抜きするから。。即入れ即出しみたいな』
『即フェラ即出しもあるし』
「手抜き過ぎる。。けど、元気なんだ」
チンポ回復
「もう入れるよ。。私が上」
キミコは騎乗位で自分で入れにきた。
「ふぅ。。入った。。久しぶり」
『マンコ濡れ過ぎだな。。』
「私。。愛撫必要ないから。。即入れ」
キミコは一気に腰を振りはじめた。
自分で言うだけあって激しい。。何を言ってるのか?声も激しい。
「あ~~チンポいい。チンポいいよ」
「もっと。もっと。。気持ちよく。。あ~~」
それにしてもこのマンコは気持ちいい。。空家だからか?
締まると言うか。。喰われると言うか。
『キミコのマンコは締まるね。。気持ちいいよ』
「ありがとう。。たまに言われてた」
「チンポも硬くて気持ちいいよ」
僅かな会話。。キミコは快感優先みたいだ。
Cカップのオッパイは多少の垂れはあるが手のひらに収まり、騎乗位を支えるには十分。
久しぶりのセックスで久しぶりの快感。。キミコは何回かイッタ後に一言
「やっぱりセックス気持ちいい」
『じゃあ。。たまに会ってセックスしょうよ?』
「。。。ろくでなし!!。。。けど気持ちいい」
『即入れ出来るならパンツ脱ぐだけだから、どこでも出来るし』
「あ~~ダメ!。。今言われたら想像するから」
「とりあえず入れて、出して」
とりあえず出したいのでバック。
大きなお尻を一叩き
『ほら!気持ち良く腰を振ってくれよ』
「あん!」
さらにお尻を一叩き
「あん!。。ダメ」
キミコは腰をくねらせながら軽いスパンキングがまんざら嫌いではない感じだった。
自分としてはキミコと次のセックスの約束がしたいだけ。
ダメならダメで仕方ない。。そんな考えなので。。とりあえず出す事に集中。
「あ~~気持ちいい。。気持ちいい」
「チンポしたい。。もっとしたい」
キミコの声よりも。。。バックは騎乗位より気持ちいい。
このマンコ欲しい!欲しい!
『ほら、キミコ。。たっぷり中出しするからね』
『スケベマンコに中出ししてやるから』
「あ~~言わないで。。もう~~」
ひたすら大きなお尻を揺らしながら快楽を楽しんでいたのだが
『キミコ!上になって』
対面騎乗位に変更。。。特に考えはない。
キミコは首に手をまわして腰を打ち付けてくる。
『キミコ!頑張って。。もうすぐ中に出るから』
なんかヤバイのでキミコのお尻をつかんで自分のペースでピストン。
その後。。最大挿入で発射!!
『キミコのマンコ気持ちいいから。。もっと中出ししたいな』
キミコはお掃除フェラ。。。
マンコから出る雄汁を指で舐めながらお掃除フェラ。
「あ~あ。。久しぶりに中出しされた」
「雄汁飲んで、中出しされた。。」
『久しぶりの感想は?』
「気持ち良かった。。」
『とりあえず。。番号教えるから。。あとはキミコに任せるよ』
『とりあえずあと一回だけ抜いてくれ』
その後帰宅。。あまり期待はなく。。
四日後に連絡あり。。。。。
現状ではサキちゃんにばれないように、エリちゃんとキミコちゃんに抜いてもらってます。
30後半の女性の性欲は素敵です。。
つい先日も繁華街のパチンコ店に入り、空台で打ち始めるとすぐにリーチがかかり三連チャン。
長居をせず店を出て早めの夕食をとり地元のパチスロ店へ。
ツキのなさそうな男の隣りに座り打ち始めるとすぐに小当たりから大当たりを呼び込んで少し粘ると好調モードに入りドル箱を積み上げると隣に30ぐらいのOL風の女が座ってきた。
チラ見すると打ち慣れている感じではなく当たりが確定しても揃えられないので揃えてやると、彼女のほうから世間話を始めてきて話しながら打ち始めた。
彼女も少しずつメダルを増やしてきたので、頃合いをみて一緒に飲みに行くことにした。
最近彼氏と別れたという彼女は時間を持て余しパチスロをするようになったという。
話題も楽しかったのでカラオケに誘うと着いてきて、そこで口説き落としてラブホへ。
遊んでいるようには見えなかったが、ノリは悪くないし服を脱がせると意外に肉感的なボディはソソルものがあった。
お互い割り切っていたせいもあり大胆に絡み始めた。
とりあえずシャワーを浴びてからベッドでフェラチオをしてもらう。
手コキしながら唾液たっぶりにジュポジュポといやらしく舐めてくれたのでチンポは血管が浮き上がって硬直した。
今度は私がオマンコを舐めるとすでにビチョビチョに濡れていて指を入れると締め付ける。
お互い黙ったまま正常位で生挿入し、肉ヒダとの摩擦で先走り汁が漏れ始めて中でグチュグチュと卑猥な音をたてて腰をぶつけ合った。
彼女は大声で感じている様子だったので、「中で出していい?」と聞くと、「だめ~できちゃうからぁ」と拒否られ、「逝きそうだよ」と言いながら激しくピストンすると、「いゃ~ん、感じちゃう~」とチンポを締め付けるオマンコの中で気持ち良すぎて射精してしまった。
すると慌ててオマンコを洗浄するためバスルームへ行ってしまった。
戻ってきた彼女に、「ごめん、君がとても感じてくれて興奮を抑えることができなかった」と詫びると、「私も気持ち良かったから…」と許してくれた。
それからも同店で何回か彼女を見かけ、セックスしては中出しをしてきた。
一発目はオマンコに、ニ発目は口内に出してゴックンが恒例だった。
でも最近は見かけなくなったので、デリヘル孃を呼んでみたらタレントのR似の子でハマりそうな予感…。
知っているひとは、私と同世代かな(笑)
かれこれ20年も前にテレクラで出会って、今だにつかず離れずのKという女性がいるのだが、初めて会った時が夏で、豹柄キャミソールの何ともエロい服装だったので、タイトルに書かせてもらったところです。
条件付きで会ったのだが、豹柄キャミソールを胸だけ出した状態での騎乗位で楽しんだ時は凄く興奮したのが昨日のように思い出される。
それから、何か月に1回というペースでセッ◯スを楽しんでいたが、会う度プレイは過激になり、ホテルに向かうまでの車中で運転中のフェ◯、途中の人気のない場所での野外ハ◯、フェ◯撮りにハ◯撮り、口内発◯と、マンネリにならないように、色々チャレンジしている。
が、中◯しはなかなかやれなかった。
今日は遂にの話を書こう。
春先の話である。
いつものパターンで、何日か前に連絡し、当日は午後休を取って、待ち合わせる。
ホテルはいつも郊外のラブホ。
人気のない道に入ると、チャックを下げ、チ◯ポを取り出し、走行中にしゃぶらせる。
対向車が来ても、どうせ中は見えないし、たまにトラックとすれ違う時は見えたとしても、そのままサヨウナラ~だしね~(笑)
ホテルに着くまで咥えさせるのだが、今回は冬季間閉鎖のテニスコートの駐車場に向かう。
誰も来ない山の中のお楽しみのために。
駐車場に着くと、車を降りて後ろに回る。
ミニバンのリヤハッチを開け、荷室に手をつかせ、スカートを捲り上げ、ストッキングを下げ、割れ目を開きク◯ニをする。
「アッ、ダメ、人が来るかも…。」
「この時期に人なんか来る訳ないだろ。」と言いながら、唾液をタップリ出しながら、オ◯◯コを舐め続けると「アッ、イヤッ、ダメ」と言いながらも、オ◯◯コはトロトロに蜜を溢れさせる。
滑りが良くなって来たところで、指を挿入し、中をかき混ぜると、「アァーン、イヤァ~、こんなところで、恥ずかしいぃ」と言いながらも、止めどなく蜜を溢れさせる。
今度はこちらがサービスしてもらう番である。
膝まづかせたKの口にチ◯ポをねじ込み、しゃぶらせる。
Kのフェラは力加減も舐め方も相性が良く、気持ちいい。
いつだったかは堪えきれずに口に出したら、飲んでくれた。
「飲んだのか?」と聞いたら「だって◯をもらってる以上はそれくらいはしてあげたいから!!」と、何とも出来た女性である。
タップリしゃぶらせて、ギンギンになったところで、再度荷室に手をつかせ、またク◯ニを少ししてから、おむもろにチ◯ポをオ◯◯コに打ち込む。もちろん生で。
「えっ、こんなところで!? ダメ、誰か来ちゃうよ…。」と言うのを無視して、ガンガン突きまくると「アッ、ダメェ、ダメェ」と言いながらも、腰を振り始める。
何とも淫乱なヤツと思いながら、服をたくし上げ、Dカップの胸を揉みしだく。
「イャッ、こんなところで…。でも気持ちいい…。」と、つくづく淫乱である。
でも、ここはあくまでも前菜、メインディッシュはホテルで味わうことにして、チ◯ポを抜く。
再び車に乗り、ホテルに向かう。
もちろんホテルまではドラフェラである。
自分の愛液が付いたチ◯ポをしゃぶるのは嫌がったがお構いなし。
「Kのいやらしい匂いがチ◯ポからしてるぞ。」と言うと「イャッ、そんなこと言わないで…。」と言いながらも、美味しそうにチ◯ポをしゃぶるK。
程なくしてホテルに到着し、車庫入れする間もしゃぶらせたまま。
チ◯ポをしまうと下着が汚れるから、出したままで部屋に入る。
Kを先に入れ、後から入りドアを閉めた途端にバックから挿入。
これがまた興奮するのである。
でも、ここも軽く切り上げ、部屋に入ると、Kに風呂にお湯を入れるように指示する。
湯船に手を入れ、湯加減を見ているKの後ろにそっと近づき、スカートを捲り上げ、またバックから挿入。
不意を突かれたKは「アッ、ダメェ、こんなところでぇ~」と言いながらもヨガリまくる。
そしてここも軽く切り上げ、ソファーに戻り、今度はスマホでフェラ顔を撮影しながら一服する。
踏ん反り返りながら一服している俺のチ◯ポを美味しそうにしゃぶるK。
しゃぶりながら「また硬くなってきたよ!!」とチ◯ポに舌を這わせながら、上目遣いで言ってくる。
「硬いチ◯ポ、どうしたいんだ?」
「欲しい」
「欲しいじゃ分からんなぁ」
「入れて欲しい」
「どこに?」
「アソコ」
「アソコ?アソコじゃ分からんなぁ」
「イヤーン、オ◯◯コ」
「誰の?」
「Kの」
「んで、何を入れるんだ?」
「チ◯ポ」
「最初から通して言ってみろ」
「Kのオ◯◯コにT(俺の名前)さんのチ◯ポを入れてください!!」
何とも楽しい言葉責めをしながら、「それじゃ上に乗れよ。」と促すと、騎乗位でまたがり、トロトロに蜜が溢れるオ◯◯◯に自ら導き入れてくる。
オ◯◯コにチ◯ポがすっかり飲み込まれたところで「アァーン、イィ、チ◯ポ、硬いよ!!」とヨガリ始めたので、すかさず下から突き上げると、「アッアッアッ、イィ!イィ!Tさんのチ◯ポ、気持ちイィ!」と絶叫!
そのまま抱きかかえ、駅弁ファッ◯のまま、ベッドになだれ込み、正常位で激しく突きまくる。
それまでに散々、フェラやら挿入やらを繰り返していたけいか、早くも爆発の予感。
今まで中◯しはしたことがなかったが、今日は無性に中◯ししたい欲望に駆られる。
生理が間近というのはアポを取る時に確認していたから、「もう逝きそうだ…。」と伝えると、「中はダメよ…。」というものの、快楽を貪る腰の動きは止まらない。
「じゃあ、抜いてゴム付けるか?」というと「イャッ、抜かないで!!」
「抜かなきゃ中で逝くしかないだろ?」
「中はダメェ!!」
「じゃあ、抜くぞ?」
「抜いちゃイャッ!!」
そんな押し問答を繰り返しているうちに、本当に我慢できなくなり、「もうダメだっ!逝くぞ!!」と言うと、脚で腰をガッチリホールド!
抜かせてくれないなら、仕方ないとばかりに、鬼のように腰を振ると「アッアッアッ!ダメッダメッ、イクゥ~」と絶叫するK。
こっちも我慢できず、ザーメ◯をKのオ◯◯コの奥に注ぎ込んだ。
「中はダメって言ったのに…。」
「お前が抜かせてくれなかったから仕方ないだろ!、でも、中にザーメ◯タップリ出されて気持ちいいだろ?」
「それは…、気持ち良かった」
「じゃあ、良かっただろ、後で綺麗に洗えばいいさ。」
そういいながら、繋がったまま、Kの唇を貪る。
しばらく余韻を楽しみ、その後チ◯ポを抜くと、Kの愛液と混ざりドロドロの大量のザーメ◯が溢れ出る。
それを指ですくってKの口に塗りつける。
まるでフェラをするように指を咥えしゃぶる淫乱K。
オ◯◯コから何度もすくい取り、唇に塗り、舌で舐めさせながら「全部飲むんだぞ」というと、「うん」といいながら飲み込み一言「美味しい」
「美味しいか?次はお前の愛液とザーメ◯にまみれたチ◯ポを、その厭らしい口で綺麗にしろ。」
ドロドロの液まみれのチ◯ポを一心不乱ににしゃぶるKは堪らなくエロくて可愛い。
チ◯ポを綺麗にした後は抱きしめながら休憩。
その後シャワー浴び、オ◯◯コを綺麗にして、湯船にに浸かりながら潜望鏡をさせる。
いつもは復帰に時間がかかるのに、初の中◯しを決めたせいか、早くもKの口の中で大きくなる俺のチ◯ポにKは「また硬くなってきたよ」と、上目遣いに誘ってくる。
それならと、Kを立たせて立ちバックで突きまくる。
繋がったまま、風呂を出て、バスタオルで身体を何とか拭き、ベッドまで突きながら移動し、バックで突きまくる。
そこから寝バックに移り、身体を捻りながら正常位まで対位変化し、そこから身体を抱え上げ騎乗位に移る。
「なんか変、気持ち良くて、腰が勝手に動いちゃう!アッアッアッ、ダメダメ、逝っちゃう!」と絶叫しながら、本日二度目の昇天をするK。
騎乗位のままで逝くのは本意ではないので、身体を起こし、座位から正常位に移り、腰を振ると、また「イャッイャッ、ダメダメッ、また逝っちゃうよぉ~、アァーン、イクッイクッイクゥ~!!」と立て続けの三度目の昇天。
そろそろこちらも込み上げできたので、腰の動きを速め、高速ピストンしながら「俺も逝くぞ!また中に出すぞ!!」と言うと、「ちょうだい!!Tさんのザーメ◯、中にタップリ出して!!」と、絶叫するK
「ダメだっ、イクッ、イクぞ!Kのオ◯◯コにタップリ出すぞ!!」と叫びながら、Kのオ◯◯コの奥に二度目の種付けをしたのであった。
息も絶え絶えにKに覆いかぶさり「どうた?中◯し最高だろ?」耳元で囁くと「うん!ザーメ◯が子宮に当たるのが堪らなくイィ!!」と、これまで中◯しがダメだったのが嘘のような豹変振り。
色々アブノーマルにチャレンジしてきたが、遂にKを征服した満足感で一杯の春の日でした。
サキちゃんとはまだ子作り継続中…
なかなか作るつもりだと出来ないものです。
子作り含めてサキちゃんはマメに精子を抜いてくれてます。
ツボを心得たのか?。。手際よく抜いてくれてます。
サキちゃん的にはこれだけ抜けば浮気は無いだろうな?。。くらいの思いみたいです。
しかし、私もろくでなしなので。。。まだ抜き足りないみたいです。
昨年中は我慢してましたが。。。やはり足りない、余剰分を出したい!
そんなこんなで新年から理解ある女を探す事に。
しかしながら。。さすがに会社内は厳しいかな?。。
とか思ってましたが。。。どうにも出したい!
仕方なく。。。エリちゃんに連絡。
メールにて
『今日、夕方に会社で一発抜いてください。。夕方行きます』
とてもろくでなしなメールですが。。。当然。。。返信無し。
夕方、怪しまれない様に工具箱片手にエリちゃんのいる建物へ。
エリちゃん以外は帰宅しただろうと思う時間
『お疲れ様です!』
「本当に来たよ。。まったく。。どんな考え?」
「サキちゃんとうまくいってないの?」
『それは問題なく。。子作りしてる』
「え??!。。どういう事?」
『単純に精子が余ってる。。。のはなし』
「あきれるね」
事務所でコーヒーを飲みながら話す内容にしては馬鹿な会話です。
椅子からすっと立ち上がってエリちゃんとの距離を詰めて。。そのままキス。
キスしながらスボンを下ろしながら
『ほら。。チンポ触ってみて。。エリちゃん見てたら勃起した』
エリちゃん躊躇なく掴む。
「バカみたいに元気だね」
『見慣れたチンポだろう?』
「まあね。。嫌いじゃないよ。。。」
エリちゃん。。ゆっくりチンポをしごく。
『あの後。。男は?』
「何人かとは寝たよ。。。今もセフレとかはいない」
『そうなんだ』
「ほら。。ここは無理だから。。お風呂」
エリちゃんに連れられてお風呂場へ。
普段は高齢者が使う大きい風呂場。
さすがに照明は無理なので真っ暗。
中型浴槽にお湯を入れながらエリちゃんと全裸に。
『相変わらずのエロボディだな』
「捨てた男が言うなよ」
後ろからオッパイを鷲掴みにしてマンコの確認。
『とりあえず。。入れたい。。』
洗い場の椅子に座ってエリちゃんに対面座位の催促。
当然ながら。。。あっさり合体。
「ん??どうした?いいよ好きにして」
「私が腰振ろうか?」
『いや。。ちょっと待って』
「なに?どうした?」
『いや。。あまりにもマンコがフィットしてるから』
『やっぱり。このマンコいいよな。。て。』
「ああ。。私もあんたのチンポが一番かな。。固さも形も私に合ってるから」
『じゃあ、エリちゃん。。久しぶりに絞り出してください』
エリちゃんは腰をひねり始めた。。前後左右。上下。
お互いに馴れた身体。。快感は早い。
エリちゃんの大きいオッパイに噛みつきながら
『エリのマンコ。。気持ちいいな。。やっぱり』
『このオッパイもたまりません』
「あんたのチンポ。。やっぱりいい。。気持ちいい」
「このチンポがいいの。。ああ。。気持ちいい」
「私の中を全部知ってるチンポが気持ちいい」
「ああ。。ああ。気持ちいい。。あん。。」
『どこが気持ちいいのかな?、、エリ?』
「マンコ。。マンコがいいの。。久しぶりのチンポ気持ちいい」
「あん。。。あん。。いい、いい、いい、いい!い~」
『エリ。。。気持ち良すぎて。。出したいんだけど』
「いいよ。。出していいよ」
お互いに久しぶりの相手で我慢出来ませんでした。
エリのお尻を掴んで上下ピストン。
『エリ。。中だからな』
「うん。うん。。うん。。中。。中。」
「あ~~~~~~~~」
『出る!!』
「あああ~。。。。中」
『エリ。。久しぶりにこのまま精子を吸い出してよ』
脈打つチンポをマンコから抜いてエリの口へ。
「あ~~。あんたの精子だね。。なんか懐かしい。。懐かしいと美味しい。。雄の香り。。」
「このチンポとこの香り。。私が一番落ち着く」
エリちゃんは言いながらチンポから残りを吸い出して掃除してくれた。
『エリちゃん。ありがとう。。気持ち良かった』
『少し落ち着いたよ。。。気持ち良かった』
「時間は大丈夫なの?」
『あと二時間くらいは』
「じゃあ。。まだ出来るね」
エリちゃんと浴槽でのんびりして介護用のマットを使ってソープ洗いをしてもらう。
マット洗いの最中にエリちゃんに言った。
『エリ。。たまに抜いてくれない?。。俺の都合だけど』
「わがままと言うか。。身勝手な男だね」
『まあ。。身勝手です。。。マンコ。。好きです』
「いいよ。。私も男いないから。。」
「男がいても。。そのチンポに誘われたら断る勇気は無いね」
エリはフェラで一気に回復させにきた。
「こんなもんかな。。。バックから来てよ」
マットの上で四つん這いからバックで突入。
『エリ。。バックはどう?気持ちいい?』
「ほんと!。。あんたのチンポ。。きっちりハマル」
ゆっくりピストンをはじめる
『俺の都合で抱きに来ていいのか?』
「いいよ。。私も薬止めたから。。産む気で相手するから。。」
「思い切り中出しでいいよ。。」
『エリのお尻。。エロくていいよ』
「チンポ。。後ろも気持ちいいとこにくる。。気持ちいいよ」
「もっと。。。。突いて。。あん。。。突いて。。」
正直。。。発射出来れば。。抜ければ良かったのでエリの事を考える余裕はなかったです。
ただ。。サキちゃんも良いがエリちゃんも良い。
身勝手な男の思いばかりでした。
『エリちゃん!。。誰かとアナルは?』
「あんたのあとは無いよ」
『アナルは次かな。。とりあえず指だけ』
アナルに指を入れながらラストスパート。
『エリちゃん。。気持ちいい?』
「うんうんうんうん。。気持ちいいよ」
「はあ。。うん。。。ん~~~ん~~あ~~~」
「いいよ。いい。いい。いい気持ちいい。いい」
とりあえず。。最後は正常位で
『エリ。。出すよ』
「うんうんうん。。早く出して!」
発射確認したあとはカップ麺並みの速さで発射しました!!
『ありがとう。。。』
「私も気持ち良かった。。中出し。。気持ちいい」
「毎月。。二回くらいは来てよね。。。」
『まあ、頑張るよ。。』
エリちゃんは再びお掃除フェラ。
「やっぱり美味しい。。男汁。。。」
綺麗に掃除してくれました。
久しぶりに抱く馴れた身体。。いいものです。
これだけで精子の余剰分が処理出来るとは思えなかった私は近所の総菜屋のバツイチに手を出す事になります。
エリちゃんとも意外に早く次の合体がありました。
結局は結婚には向いてないのかも。
私は部内最高の管理職で、美紀子は人事部を通じて採用した、データ処理と文書作成専門の派遣社員で、非正規雇用の身分であるにせよ、社内不倫が公になれば、私は即降格処分確実である。
31年勤務して、役員待遇直前まで順調に昇進した私にとって、当初はちょっとした火遊びのつもりであったのが、次第に美紀子とのセックスに取り憑かれていった。
パブリックな場面で仕事をする美紀子の姿をオフィスで見て、ラブホではセックスで乱れる美紀子の姿も知っているという。
しかもそれが不倫関係であるという背徳感が、麻薬のように私をのめり込ませていた。
また美紀子の誘惑も次第にエスカレートして、月1の安全日のラブホデートが、生理期間を除けば週1へと増えていった。
美紀子は婦人科クリニックに通院して、IUSという避妊リングを装着していた。
もう私との中出しセックスは、99.9%安全らしい。
私は立場上、美紀子の採用面接にも立ち会ったため、美紀子のIDは全て管理しており、学歴、職歴以外のIDも知っていた。
美紀子はお嬢様女子大と言われる3S1Fと呼ばれるミッション系女子大出身で、実家も資産家。
学生のうちに婚活パーティーを通じて知り合った、10歳以上歳上のT大法学部政治学科出身のエリート官僚と、学卒後すぐに結婚して、すぐに長女を出産していた。
その後夫は地方の合同庁舎や県庁の知事部局の管理職としてどさ回りが多く、夫は単身赴任していたので、その後妊娠出産経験はなく、専ら専業主婦として、子育てをする傍ら、ビジネス系の専門学校に通い、英会話や情報処理、ワープロ文書作成などの検定資格を完璧というほどのグレードで取得していた。
そして長女が名門私立中高一貫校に進学したのを機会に、私の会社に派遣社員として入ってきた女性だった。
元NHKアナウンサーの久保純子似で、アラフォーになっていてもお嬢様然とした清楚な雰囲気があり、それでいて仕事もでき、メイクによっては妖艶ささえ醸し出すことさえある女性だった。
私は些細なことから、美紀子と関係を持つようになり、その不倫関係も、数ヶ月で泥沼にはまっていた。
お誘いは、美紀子が私の仕事の動向を見ながら、機を見て携帯番号からショールームメールでのお誘いだったが、いつしか、LINEでやりとりして、ラブホデートをするようになった。
私は、現役JD2人のパパ活相手にもなっており、毎回という訳ではなかったが、お食事デート後の若い女の子とのセックスにも事欠かない状況にもあったのだが、私の年齢や経験からすると若い身体が魅力だけで、ややもすると受身でタンパクなJDとのセックスには少々飽きてきていた。
その分、美紀子との濃厚な、アラフォー女性の痒い所に手が届くような手慣れたセックスにのめり込んでいった。
その日も、仕事終わり近く、私にちょっとした暇ができた頃合いを見計らって、美紀子からラブホデートのお誘いLINEメッセージが送られて来た。
「8時過ぎにはなるけど。」
と返信すると、
「OK!」
というスタンプが即返信されて、いつものように、渋谷駅南口松濤にあるカフェチェーンで待合せをした。
緊急の仕事が私に入って来ない限り、派遣で残業のない美紀子の方がたいてい先に待合せ場所に着いて待っている。
美紀子はいつもその間に、メイクを直していた。
会社にいる時より、アイラインやアイシャドーがちょっと濃い目で、夜用メイクである。
どちらかというと可愛らしい美紀子が「女」に変身するその姿が毎回私の性欲を掻き立てた。
コーヒーだけ飲むとすぐに、円山町のラブホに直行する。
部屋に入り、部屋のエントランスから、ベッドルームに入るなり、ソファーの前で立ったまま、コートを脱ぎ捨て、いつものように熱く抱擁し合った。
いきなりDKから始まり、お互いの唾液に残るコーヒーの味を交換し、私は美紀子の衣服の上から、バストを揉みしだき、スカートをたくしあげて、ストッキングの上から、丸いヒップを愛撫した。
美紀子も私のネクタイを緩めると、ジャケットを剥ぎ取り、スラックスの上から私の勃起したチ○ポをDKをしながら撫でまくる。
そうやって溜まったお互いの性欲を、軽く一旦吐き出してから、落ち着いたところで、美紀子が私の衣服をハンガーに掛けてくれて、私がトランス1枚になると、美紀子もブラとショーツだけの姿になる。
以前は私が焦りすぎて、ここからソファーで1回戦へと突入してしまうことしばしだったが、最近はシャワーを浴びる余裕が私にも美紀子にも出てきていた。
美紀子が髪を上げて二人でバスルームに入ると、お互いに身体を洗い合いながら、ボディーソープの泡まみれになって、抱擁しDKを重ねる。
もちろん私は美紀子の陰部を。美紀子は反り返る私のチンポを丹念に洗ってからシャワーで流し合う。
そのうちバスタブのお湯が少し貯まり始めると、私がバスタブに入りバスタブサイドに腰掛ける。
美紀子がバストを内で浅いお湯にしゃがみ、腰辺りまでお湯に浸かった状態で、濃厚なフェラをしてくれる。
すでに出来上がったいつもの流れだ。
美紀子のフェラは濃厚だ。
特に舌が長く、DKもいやらしく、私の亀頭の鈴口から溢れるカウパー腺液を吸い取りながら、やがて亀頭全体に舌を絡めて、カポッと咥えると、口に含みながら舌先で鈴口を刺激したり、亀頭全体を舐め回し、少しずつ奥まで咥え込んで、ソフトにピストンを繰り返す。
さらには笑みを浮かべながら裏筋へと舌を這わせて、時折キスをして吸引しながら、タマを片方ずつ舐めては吸い、口の中で転がす。
そうして、もう爆発寸前の膨張したチ○ポを嬉しそうに眺めて、軽く指を添え、
「すごい…こんなになっちゃった!」
と言っては、舌先を亀頭に当てて、私のチンポを上下に揺らして、上に反り返る反動を楽しんでいる。
そうこうしているのうちにお湯が貯まり、抱き締め合いながら、お湯に浸かると、またDKの嵐。
やがて、美紀子を後ろから抱き締め、両乳房を揉みながら、うなじにキスをして、さらに舌を這わせて舐め、オマ○コへと手を伸ばす。
もう美紀子の淫声がバスルーム、に響き渡り、さらに小陰唇に中指を当てて、少しずつ指を入れてみる。
明らかにお湯とは違う、淫液のヌメリを感じたら、美紀子を抱き上げ、DKを交えながら、バスタブサイドに腰掛けさせると、開脚させて、綺麗なDカップの乳房を揉みながら、お湯に濡れた乳首を交互に吸っては舐め、両乳房を揉みながら、クンニに入る。
舌先で小陰唇をこじ開け、襞を吸いながら、膣口に舌先を捻込み、美紀子の淫汁を吸いだす。
そしてプックリ膨らんだクリを、舌先で弄びながら、強引に吸って、ますます悶え鳴く美紀子の淫声を楽しんだ。
「あぁぁん、もう我慢できないっ!シュンさんのオチ○チン早くちょうだいっ!」
そう美紀子に言わせて、後ろ向きにすると、立たせてバスタブサイドを掴ませ、後ろから小陰唇に亀頭を当てて上下に這わせる。
「はぁぁぁん~意地悪ぅ~早くお願いっ!」
美紀子が求める。
私も爆発寸前だ。腰を下げてから美紀子のウエストを掴み、一気に押し突き上げるように、腰をピストンしながらくねらせる。
生の快感。身体をしならせながら、悶え鳴く美紀子の後ろ姿。アラフォーの割には、括れたウエストラインと、丸いヒップ。五感の全てが性的に満たされて、私の射精感が込み上げて、美紀子の両乳房を掴むと、多少声を出しながら、美紀子の中に思い切り射精し尽くした。
興奮度が高いためか?美紀子の締まりの良さからか?尿導口をドクドクと弾いて行く射精感は、久しぶりに相性のいいオマ○コと当たった感慨を得ていた。
しばらく繋がったままでいるとすかさず美紀子が身体を捩り、片手を私の首に絡めて、首を曲げキスをせがんでくる。
しばらく美紀子のうなじにキスをしたりして抱き締め、チ○ポが収縮したところで抜く。
美紀子はすぐにオマ○コに手を当てて、流れてくる私のザーメンを受け止めてから、手の平のザーメンを嬉しそうに舐めては飲み込んだ。
そして、今日は濃いとか、薄いとか論評する。
そしてもう一度、二人仲良くお湯に浸かり身体を温め、汗を流し、バスローブを着込んで、ソファーで中休みする。
ルームサービスのジャンクフードを食べ終えると、一緒に歯磨きをして、美紀子はポーチに畳んで詰めてきた、ランジェリーに着替える。
その日はミニスリップにTバックショーツ、それに七分丈ガウンがお揃いのピンクのランジェリーセットだった。
私とラブホデートを重ねるようになってから、通販で数種類揃えていた。
着替えると、ベッドの上掛けカバーをめくり、そこに座り私を手招きする。
私は美紀子の妖艶なランジェリー姿にすでに復活していた。
ちょこんと座る美紀子のガウンを横から脱がす。
シルクサテンのガウンがスルスルっと脱ぎ落ちる。
DKをしながら、ミニスリップの肩ストラップ越しに、胸に手を忍び込ませると、キスをしながら美紀子の吐息が荒くなっていく。
胸を露にさせて、乳房を揉みながら乳首をむさぼると、美紀子が脚を広げながら四つん這いになる。
すかさず私はバスローブを脱いで、69の体勢になって、美紀子の股間に頭から潜り込む。
紐一筋のTバックショーツだから、遊び心で割れ目に紐を食い込ませてみる。
みるみる美紀子の淫汁が溢れ出し、フェラもそこそこに、淫らに悶え鳴く。
回数を重ねるごとに美紀子の淫声は大きくなっていった。
隣室に漏れていてもおかしくないほどに悶え鳴いた。それを聞くと私もますます、クンニに熱が入った。
普段の清楚な人妻美紀子が、淫らに悶え鳴く。
それだけで私はドーピングなしで再び射精感が込み上げてくる。
もう我慢できないので、体勢を直して、正常位から一気に挿入した。
しばらくゆっくり腰をピストンさせながら、上体を起こして、美紀子の乱れる姿を堪能する。
汗ばんだ額に、妖艶なアイシャドー。
目を閉じて乱れながらも満足そうな表情。
ひたすらに目を固く閉じ、どちらかというと苦痛を我慢するかのような表情をする二人のパパ活JDとのセックスを比較してしまっていた。
それに比べると美紀子は、下半身からせり上がる挿入の快感をひたすらに堪能して、悦んでいる表情だ。
私がそうして観察しているのに気付いて目を開けた美紀子は、恥ずかしそうに私に抱きつくとキスを求めてきた。
美紀子の長い舌が私の舌をくるむように、さらには、私の上顎まで舐め尽くす。
美紀子を抱き上げ対面座位、騎乗位で突き上げ、美紀子が数回中イキする姿を堪能しているうちに、私も我慢の限界が来た。
すぐに正常位に戻すと、美紀子の肩を抱き締め、うなじにキスをし、
「イクよ、イクよ。」
と美紀子を煽った。
「キテっ!キテっ!私もイクっ!」
美紀子も私の背中に渾身の力でしがみつき、カニ挟みで私の腰を引き付けた。
また、尿導管を押し広げるような射精感が走り、他の女では感じた事のない、膣内で絞り取られる感覚があった。
私は美紀子の上にどっと脱力してしまった。
暫く繋がったままで、射精の余韻を味わった。
私がザーメンの逆流も構わず、抜いて何もせず美紀子の横に仰向けになると、美紀子も仰向けになったまま果てていた。
しばらく、二人手を繋いて仰向けになって、呼吸を荒くしていた。
「最高だった…。」
「私も…。」
美紀子が横を向いて、私の額の汗と、胸の汗を指先で拭ってくれた。
そうして何回も舌を軽く入れたフレンチキスを繰り返した。
少し落ち着いたところで、避妊リングの事を尋ねてみた。
いくつか種類があるらしいが、最新の物は外来通院の数分で取り付けられるとのこと。期限は5年。
月経が軽くなり、経血も少ないらしい。
ただし保険適用外だから、数万円かかったとのこと。
「シュンさんとたくさん…夫婦みたいにエッチしたいからつけたのよ。」
そう言いながらキスをせがんできたので、2回戦のザーメン処理もしないまま、3回戦に突入した。
3回戦は長く長くお互いに全身を舐め合いながら、スローセックスをした。
3回目はさすがに少ししか出なかったが、しっかり中出しだけは決めて、愛し合った。
3月末には、美紀子の夫は霞ヶ関の本庁に課長で栄転の予定らしい。
私たちの泥沼不倫は、どうなるのだろうか、お互いに先の事は考えないようにしていた。
美紀子は私の推薦で、正社員での雇用が決まっていた。
ただし、私の部署からは異動になる。
私は変わらずパパ活JDの女の子とも、最低でもお食事デートは続けている。
しかし、美紀子との不倫セックスに取り憑かれてしまった私は、JDとのセックスは、次第に回数を減らしている。
ただし、煩悩の塊の悲しさかな。セックスは稚拙でも、たまに若いピチピチした女体を欲する煩悩は拭い去れない。
しかし、私の欲望を満たすためにピルを服用させるのにも、罪悪感を感じていたし、副作用も心配なので、JDとのセックスはもうゴム着でしかしていない。
それくらい、美紀子とのセックスを溺れている。
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