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近くに新築マンションが立ち、父がいつ結婚してもいい様に購入してくれた。
隣りに引越して来たと挨拶に来たシングルマザーの優香さん23歳と娘のエマちゃん2歳。
私を見るとエマちゃんが「パパ!」
私は「パパじゃないよ」
優香さんは「すいません!エマちゃん違うよ!」
その後、エマちゃんが熱を出して見てあげたことがあったので食事に招かれた。
エマちゃんは「パパ!ママの料理、美味しいよ!」
ビールを出してくれたけど、私は飲まないので、優香さんだけが飲んでいた。
酔ったのか別れた旦那の事を話してくれた。
旦那とはデキ婚で、エマちゃんが生まれてから浮気にギャンブル、DVで別れたらしい。
いろんな話をしていたら、エマちゃんが寝てしまった。
ベッドに寝かせてたら、優香さんがうとうと。酔ったかな? エマちゃんの横に寝かせた。
優香さんを好きになっていた私はムラムラ来て、優香さんを裸にして胸を舐めた。マンコは濡れてる。
チンコを入れた時に優香さんが目覚めた。
「ダメ!やめてください!」
既にチンコが入っているので腰を振ると「エマが起きる!」
口を手で押さえて声を抑える。
腰を速く振ると「アンアン!ダメー」
「優香さん、イクよ!」
気持ち良くて中に出した。
優香さん「遊びですか?遊びなら今日だけにしてください、忘れてください!」
私「優香さんが好きです、エマちゃんのパパになりたい!」
優香さん「あなたは医者だから、バツイチで子持ちの女なんかダメです!それから、もう子供が出来ないし」
私「エマちゃんがいる!優香さんとエマちゃんを守りたい!エマちゃんのパパになりたい、結婚してください!」
優香さんの目から涙、私に抱きついてキスをして来た。
OKの返事、朝まで愛し合った。
それからは、エマちゃんが寝たら二人の時間。
優香さんは久しぶりのエッチにイキまくり「中に出して!」
10日後、正式な夫婦になり、優香は私の病院で働いた。
12時から16時まで休みなので、食事後に洗い物をしている優香のパンツを脱がして立ちバック!
「こんなお昼からダメだよ!」
身体は嫌がってない、バックで突き上げる。
「あなた!気持ちいい!イク!」
「俺もイクよ!」
立ちバックで中出し、床にポタポタとザーメンがマンコから垂れる。
「もーう!夕方から診察があるよ!エッチなんだから!」
昼もして夜もしていた。
毎日中出しをしてると、優香に妊娠の症状が、、、子供が出来ない身体なのに?
エマを産んだ婦人科で見てもらったら、医師から「妊娠です」
優香が「私、妊娠しない身体では?」
医師は「妊娠しにくい身体だと伝えたよ。出来た事は奇跡だから身体をお大事に」
優香は号泣していた。
エマに「おねえちゃんになるよ!」と伝えるとすごく喜んでいた。
私は妊娠とエッチの体位を調べて、夜、優香に話してエッチした。
優香が「いつまでエッチするの?」
私は「ギリギリまで大丈夫」
お腹が大きくなってからは、バックで中出ししていた。
男の子が生まれて、優香に「3人目が出来るか、毎日エッチしよう!」
優香は「バカ!絶倫ジジイ!」
いつまで出来るかな?
そんな忙しい時期は別れの時期でもあります。
中出しパートナーの一人、部下の仁美が本社に栄転することになったのです。
同じ会社でも毎日通うのは少ししんどい距離。
離婚したこともあって、仁美は引っ越しを決め、心機一転を図ることにしたようです。
会える機会も減るので、仁美からのリクエストで個人的な送別会をすることになりました。
送別会は平日午前中から設定。
仕事に出るふりをして待ち合わせ場所で仁美と合流し、ラブホテルのフリータイムをフルに使って送り出すことにしました。
ホテルに着いてエレベーターに乗り込むなり、仁美から抱きついてきました。
そのまま階のボタンも押さずにディープキスを求められます。
情熱的なキスで早くも○ん○んが元気になりそうなところ、ズボンのチャックを開けて仁美がしごき始めそうになります。
あわてて階のボタンを押し、仁美を制して何とか部屋までは露出せずに済みました。
部屋に入ると靴を履いたまま先程のキスの続きを。
そのうちカチャカチャとベルトを外す音がして、見てみると仁美が器用に私のズボンとパンツを下ろし、○ん○んを握り始めておりました。
そのまま仁美がしゃがみ、○ん○んを咥えてフェラしてくれます。
私と寝るようになってからずいぶん上手くなりました。
興奮した私は仁美の頭をつかんで○ん○んを喉奥まで押し込みます。
仁美は驚いたような声をあげてますが、○ん○んがじゃまで良く聞こえません。
そのままイラマしてもらい、しばらくして手を離すと、仁美の口から○ん○んが抜け、ハァハァと息をする姿がありました。
そのまま仁美を立たせ、扉に手をつかせ尻をこちらに向けさせます。
スーツにスカート、黒ストッキングな仁美。
そのストッキングを破り、パンツをずらして○んこを確認すると、すでにヌルヌルで準備万端。
立ちバックで硬く大きくなった○ん○んをあてがうと、スルリと入り、仁美からオオオンと気持ちよさそうな声が聞こえました。
そのまま突いて責めると、仁美も立って居られなくなり、部屋の外に聞こえそうな大きな声で喘ぎながら、玄関に崩れ落ちました。
構わずそのままバック、種付けプレスに近い体勢で奥まで突いていると限界がやってきたのでまずは一発目の中出しをしました。
中出し後しばらくして○ん○んを抜くと種なし精液が玄関床に垂れてきました。
仁美を何とか起こし、床にポタポタ精液を部屋に移動。
互いに全裸になってベッドに向かい、○ん○んも復活したのでそのまま正常位で二回戦目。
仁美が抱っこしてとばかりに両手を出してくるので、全身密着状態でつながりました。
仁美は両腕だけでなく両脚でも私に抱きつき、外出しさせる気無さそうでした。(もちろん私も外に出すつもりはありませんでした)
力強く抱きつかれたため動きにくかったですが、仁美の弱いところに上手く当たったようでビクビクとイっており、私も動きづらいながらも仁美の膣圧が程よく、何とか中に出すことが出来ました。
二回戦連続で疲れたので、一旦風呂に入ろうと湯をために行きました。
ベッドに戻ると仁美は放心したように転がっていました。
いちゃいちゃしようと横に寝そべると、機敏な動きで仁美が私の上に乗ってきます。
手で○ん○んを握り、しごいて大きくしています。
「仕返しですよ」と悪い笑顔の仁美は、程よく復活した○ん○んを騎乗位で○んこに挿入しました。
3回戦目とは思えないくらい激しく動く仁美。
騎乗位もかなり上達しました。
しばらくは好き勝手に動く仁美を見てましたが、頃合いを見て下から突き上げると、待ってたとばかりに大きくあえぎ、楽しそうな顔を見せます。
そのまま仁美に動いてもらい、時に突き上げ、三度中出し。
仁美も満足そうな顔で私に倒れ込んできました。
しばし休んで風呂で休憩します。
一気に3回戦とはお互い盛り過ぎですね。
しっかり身体を清め、疲れないぬる湯にはいって回復を図りました。
仁美は正式にピル飲み始めたそう。
異動が決まって私と会う機会が減ることもあり、決断したようです。
離婚はしたけど新しい道を拓こうとする仁美が何だか頼もしく見えました。
すると私の○ん○んが浴槽内でムクムクと復活の兆し。
アラアラと微笑む仁美は、なにも言わずに○んこに挿入して湯の中で座位にて四回戦目。
しばらく動いてふと見るとマットが用意されてたので、場所を移してローションプレイに変更。
お互いヌルヌルを楽しみながら何とか四発目もイケました。
部屋に戻って時計を見るとすでに14時過ぎ。
昼食もとらずに交わっていたので空腹にも気づきませんでした。
仁美にどうする?と聞くと、もう少しここにいたいと。
そのままベッドでいちゃいちゃし、正常位→座位→騎乗位→バックの定番フルコースで5回戦目。
もはや何が出てるか分かりませんが、とりあえずお互いイケました。
仁美も満足したようなので、再度風呂で清めてホテルを出ると16時近く。
そのまま近くの居酒屋で二人だけの送別会二次会です。
新天地へ赴く不安定などを聞きながら時間は過ぎて行きました。
ほろ酔いでいい時間になったので店を出て帰路につきます。
が、仁美はまだ何か言いたい様子。
聞くと、もう一度抱いてほしいと。
アルコールとともにスイッチ入ったようです。
先ほどと別のホテルに入り直し、送別会三次会。
風呂にも入らず定番フルコース、そして最後は密着正常位で中出し6、7回戦とあいなりました。
年度末、仁美は皆から祝福され本社に送り出されました。
最後、私には「人生を変えるきっかけ作ってくれてありがとう。新しい人生を探すけど、またいつか抱いてください。」というメッセージを残していきました。
そして仁美の後任としてやってきたのが凜でした。
新入社員ながら期待株の凜は、いろいろな業務を経験したいと私の部署にやってくることに。
課題の指導担当から直属の部下になる凜ですが、年上好きで小悪魔なところがあります。
これからどういう事件を巻き起こしてくれるのか…楽しみと不安があります。
そして新年度早々に新しいネタを提供してくれて…。
この話はまた別に紹介します。
私は初の投稿で文章作りが苦手なので読みにくさやまとまりがないかも知れませんがお許し下さい。
まず私はバツイチで今月から小学生2年生になった娘とアパート暮らし、仕事は夜だけデリヘル嬢をしています。
昨年10月の土曜日に小学校で運動会が開催され、親の私も行きました。
この日は朝から曇り空で昼過ぎから雨が降り出しました。
車で来る親の為に小学校前の畑(今は何も作ってないそうです)を小学校でイベントなどがある時だけ、持ち主が整地し駐車場として開放してくれてます。
私は午後から雨が降るのを完全に忘れていて、畑の中に車を止めてしまったのです。
午後になってから雨が降り出し、運動会も午後の部は中止になって片付けに入っていました。
片付けが終わり帰宅出来る時間になり車を動かしましたが、雨でタイヤが滑り前にも後ろにも進むことが出来なくなりました。
その時、近くに住むと思われる男性が車で通り降りてきて理由を聞いてきました。
「タイヤが滑って畑から出られなくなりました」と話すと、
「後ろから押しますよ」と言うので押してもらい畑から出ることが出来ました。
男性にお礼がしたいと言うと、「あそこに見える家ですよ」と言うので、後日朝娘を送り出してからすぐ手土産を持ってお礼にいきました。
男性が出てきてお礼を言うと「お姉さん可愛いですね」と言われ照れてしまいました。
「お仕事は今からですか?」と聞かれたので
「夜だけなんです」など世間話を1時間ぐらい話してました。
質問攻めをされたのでデリヘルで働いていることを言うしかありませんでした。
男性は結婚していないし、彼女もいないそうなので近々お店に行きたいと言ってきました。
私は今夜の出勤が終わったら明日から生理休暇を取る予定と言いました。
男性もすぐにやりたいそうだったので私から
「今日の夜、休みを取るのでどうですか?」と聞いたら、
「え、いいんですか?」
「はい、大丈夫です」
と今夜の待ち合わせ場所と時間を決め、別れました。
私はアパートに戻り、まずは風俗店の店長のママに電話をし、
「今日出勤予定だったのですが、娘の学校の支度中に生理が来てしまいました」と連絡し
「生理はズレますよね。分かりました。お大事になさって下さい」と休みをもらいました。
いつも娘のことはアパートから車で30分離れた場所に住んでいる両親に預けてます。
この日も娘を預け、バッチリ化粧をしていつ生理が来ても大丈夫なようにナプキンを付け、ワクワク感が落ち着かず待ち合わせの時間よりも40分も前に行きました。
男性と合流後、男性の車で1時間かけてラブホに行きました。
一緒にシャワーを浴びて湯船に浸かりながら乳首刺激され、早く入れてほしいからかベッドに仰向けになりました。
素股から正常位でゆっくり挿入され、しばらく止める行為を繰り返し、膣壁を慣らしてからピストンされ
「ア~、ア~、アン、ア~、アン」と声が出てオチンポが子宮奥に当たるたび、
「アン、アン、アン、アン、アン、もっと激しく、もっと~」
奥に当たる音がバン、バン、バンとかなりの強さで動かしてもらいました。デリヘルのお客さんとは違った感じでした。
バックではお尻を叩かれたり揉まれたりしながらオチンポを入れてもらい形がよく分かるほど腟内で感じることが出来ました。
この日はゴムなしで外出しが条件でしたが、私から気持ちよさのあまり中出しをお願いし、生温かい真っ白ミルクを子宮奥目がけて出してもらいました。
ドライブに行こうかということになり、ラブホを後にしドライブ中に私の生理が来た感じでドライブを途中でやめてファミレスに入りました。
ファミレスに着いてすぐトイレを借りましたが、やはり生理が来てました。
夕食も食べてないことから食事をしながら話に夢中になり、気づいたら4時になっていました。
娘のこともあるのでお店を出ることにし、会計をしてる間に私と同じくらいの女性店員に生理が漏れていると言われ、座っていた席を見たらかなりの量の経血で汚れていました。
店員に謝罪をし、夜用をつけた方がいいとアドバイスされて店員が持っていた夜用ナプキンをいただきトイレで取り替え、腰に巻いて隠すようにトレーナーもいただき至れり尽くせり。安心して自宅に帰ることが出来ました。
自宅に着いてからはそのままの着替えてる余裕がないのでそのままの姿で娘を迎えに行き、準備をしてから学校に送り出しました。
当然トレーナーを腰に巻く不自然な格好からすれ違う人や女子高生グループに注目され続け恥ずかしい思いをしてしまいました。
その後は不定期に男性と会い、男性にお店に来てもらったり、私の仕事が休みの日に夜会ってラブホに行ったりして昨年の年末に私の妊娠が発覚しました。
その後は安全の為に外出しだったのですが、4月に入り中出しが我慢出来なくなり、夜ラブホでの行為中に中出ししてもらいました。
胎児に影響がないようにピストンはソフトにしてもらいながらも中出しをしてもらいました。
私の場合、妊娠してからが性欲が激しくなった気がしてます。
デリヘルの仕事は条件付きでしていますが、昼間家にいる時にはオナニーがやめられません。
一度しても1~2時間後にはまたしちゃう感じです。
私の両親には夜は食品工場で働いているとウソをついています。
両親に妊娠したことを話すと育てられるかどうか全く考えてないと言われましたが、私にはきちんとした考えがあります。それは近々男性と籍を入れる予定です。
妊娠中の中出しはこれからも時々していくことで話し合いをしています。
最後までお読みいただきありがとうございました。
彼女との愛瀬が年明けに始まり、あれから3ヶ月経ち自分も離婚に踏み切り、彼女の勤め先と彼女の自宅の間にワンルームアパートを借り一人暮らしスタートさせ、新たな生活をスタートさせました。
引っ越し準備やらほぼ1人でこなして彼女にも手伝ってもらったり新婚生活気分を味わってます。
週5勤務の彼女ですが、子供のお稽古の送迎の木曜日以外は就業後はアパートに寄って中出しセックスを求めてきて、そろそろ自分の体力も疲労が見え始めてます(笑)
でも、会社では絶対に見せない甘えた顔で近寄りニヤけた顔で自分の弱点である右耳周りを触ったり舐めたりされ誘ってくる時の甘え顔にいつもヤラれ、46歳熟女ってこんなに性欲強いのかと怖ろしくなります…
フレンチキスからのディープキス、脱がせ脱がされ自分的にはゆっくりじっくり責めていくと、彼女のクリ周りはすでにヌルヌルモードで戦闘態勢バッチリ。
丁寧な愛撫をしてあげたいのに彼女の片手が竿をシゴキ始め、自分もフル勃起したら
「うー…〇〇の入れて…」
とせっかちさんぶり発揮。
入り口にあてがい亀頭だけヌプヌプ出し入れしていると、ほっぺたを膨らませて
「もっと欲しいから早く奥に入って!」と言うので、根本までゆっくり入ると
「あぁっ…!気持ちいいっ」と自ら締まった腰を動かしてくる。
締め付ける膣に少し苦しく子宮口に当て微妙にツンツンしてると、中からも彼女の愛液が出てくるのがわかるくらい濡れてきて、彼女も眉間にシワを寄せ悩ましい表情で見つめ合いながらピストンスタート。
「あぁっ!いいっ!〇〇!大好きだよ…!」
とクリと子宮口で感じるタイプなんだなと改めて発見し、ピストン7・子宮口グリグリ3の割合のペースをしていると、結合部は彼女の愛液で泡だらけ。
15分くらい正常位で責め、彼女に
「今日はお外に出そうね」と耳元で囁くと、寂しそうな顔して顔を横に振り
「奥に出してくれなきゃヤダ!」と中出しされる快感にどっぷりハマってる淫乱ぶり。
「いいの?子宮口にぶちまけちゃうよ?」と囁くと
「お願い!〇〇の欲しいの!頂戴!」と子宮口にザーメン発射すると、美脚の太ももが痙攣し満足気な表情でしばらく放心状態。
抜く瞬間の快感を味わい、奥に出したので逆流してくるのは少しだけ。
2人で横になり5分ほどイチャイチャしたらシャワーを2人で浴び、いつもの黒のレースのショーツに2人の愛液を垂らしながら母親と子供の待つ自宅に帰ります。
美人で仕事もできて淫乱な彼女でほんとに幸せです。
妻とはレスだけど、月に一度はデリヘルにお世話になってます。
普段は市内の店を使っていたけど、3か月ほど前にオキニの子は辞めていたことが発覚した。
1年ほど指名してただけにショックでしたが、支店の近隣都市で検索してみた。
30代、細身の女性で検索すると、「黒髪」「別居中奥様」に目が止まり1月末の土曜日にネット予約をしました。
支店の事務員1名が昨年8月から産休となり、支店長が派遣会社に依頼した。
会社から紹介されたのは青木さん(39)で、見た目は若々しく肌も綺麗なので最初は30歳くらいだと思ってた。
青木さんはクールな感じで最初はちょっと抵抗があったんだけど、いわゆるツンデレ?お昼休憩も一緒にお喋りするようになった。
波長が合うっていうのか?趣味の話から実はバツイチだということも話してくれた。
細身だけど少しお尻は大きめだから、制服の上からでもスタイルが良いのが分かる。
AV女優の青木玲さんみたいな感じなので、青木さんとしておきます。
1月末の土曜日、16時少し前にホテルについて店に電話した。
「近くで待機していますので、時間どおり女性が伺います」
ホテルのドアを開け、目が合うと「え…?」と絶句した…青木さんだった。
「ちょっとごめんなさい、お店に電話してチェンジしますね」
俺も少し動揺したが、青木さんはタイプだったし何とか引き止めようと必死だった。
上手い言葉も言えないけど、お互い秘密を守るためだとか…よく覚えていない。
彼女も風俗で働いていることは他人に知られると困るはずだ。
なんとか部屋に招き入れて、ソファーでタバコに火をつけると彼女もバックからタバコを取り出した。
「タバコ吸うんだ?」
「ヤマザキさんこそ、風俗で遊んでるなんてw」少し笑顔になった。
シャワーは恥ずかしいからって、先に青木さんが入っちゃったけど…俺が浴びて出てくると、ベッドの中で待っていてくれた。
彼女にキスしながらバスタオルを剥ぐと、綺麗な肌とナイスボディーでした!
Dキスはしないと言ってたのに
「なんか、遊びなれててヤバぃかも?」
舌を絡めたら受け入れてくれた。
そのままお互い吐息が荒くなって、彼女の下に手を伸ばすと少し濡れてて
「濡れてるよ」
「だって、気持ちいいから」
そういうと俺のを細い指先でタッチして、少し元気になったところで69。
彼女パイパンでクリを吸いまくると、ビクビクしてるし可愛い声出してくれました。
そのまま騎乗位になって素股してくれて、ローションを垂らされてクチュクチュクチュクチュ…
俺は彼女のローションを乳首と胸にたくさん塗りまくり、モミモミモミモミ。
「玲ちゃん、気持ちいいよ…ほんと最高だよ~。そんなされたら逝っちゃうよ」
「私も気持ちいい…」
ヌチュヌチュヌチュヌチュ…
「エッチしたくなるだろーー、玲ちゃんダメ?中に出さないから、ダメ?」
ちょっと困った顔してたけど、枕を玲ちゃんの腰の下に2つ敷いて合体!
「締り半端ないよ、気持ちいいよヤバイ!」
結局、中に全て注入しちゃいました
「こども出来たら、責任とってくださいね」とキスされました。
今度は一緒にシャワー浴びて、湯船でイチャイチャ。
湯船の隅でM字開脚させ、玲ちゃんの舐めてあげました。
あえぐ声もエコーかかってエロい。
風呂を上がって身体を拭いてもらって、そのまま仁王立ちフェラをしてもらった。
元気になったとこで、洗面台の前で立ちバックで挿入です。
つま先立ちながらプルプル震えてる玲ちゃんの肩を掴み、杭打ちし続けると
「気持ちいぃ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…」
洗面台の前に腕を突かせて最後は高速杭打ちでフィニッシュ!
抜くと、ダラダラと白い液体がバスマットに垂れ落ちた。
そのまま、後ろから指入れしたら潮吹いてくれましたww
生理がくるまでドキドキでしたが、妊娠することはなく…その後はピルのんでくれてます。
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