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投稿No.6909
投稿者 K兄貴 (32歳 男)
掲載日 2018年2月03日
押忍!!
俺の思い出深い最高の熱い中出し交尾の事を話すぜ。

俺=K兄貴(31)デカちんマッチョ、出会い系で変態な女の子を探している。
変態雌(25)パイパンEカップのギャルっぽい女の子、顔は上の中、街にいたら目で追うレベル。
普通のセックスには飽きてしまったのかアナルに目覚め、俺に開発依頼をしてくる。
これまでクリイキしかしたことがなかったが今回ポルチオにも目覚める。

ある日のこと俺は出会い掲示板にいつもの調子で変態雌マンを募集するイヤらしい文章を投稿していたら、返信があってLINEでやりとりすることになった。

俺  「返信ありがとう。ところでどんなプレイがしてみてえんだ。」
変態雌「K兄貴のふってえチンポをケツとマンコにねじ込んでトロトロにして欲しい…」
俺  「こいつはとんだドスケベだな、いいぜ雄汁流し込んでやる!」
変態雌「もう想像しただけでクリ勃起とまんない。でもゴムだけはつけてよ・・・」

そうして日時をきめた俺達はその日までスケベLINEのやりとりをしながら過ごした。

変態雌「K兄貴にアナル調教してもらえること想像したらケツ穴がひくついてとまらない、肛門と膣穴動画おくるからせんずりこいて見せて。」
俺  「すっっげ!見ただけでエロい匂いがぷんぷんしてきそうだ!」

俺は全裸になりビンビンのチンポをしごいている動画を送りつけた。
先端から我慢汁があふれてビンビンになっている動画だ。
ただし、ザーメンは出さねえ。
ここは我慢して、金たまをパンパンにして当日見せつけてやるつもりだからだ。

LINEで
俺  「どうだった俺のセンズリは?」
変態雌「たまらない!!我慢汁に吸いつきたぃ!もう我慢できないよ!雌マンコに熱いチンポ汁種付けしてほしい!オナホール代わりにつかって、孕ませてるところ見せつけて!」

そうして変態オナニー動画を送り合う日々が続いた…

そうしているうちにいよいよ約束の日がやってきた。
さっさと獣みたいにがっつきたいところだがここであせっちゃいけねえ。
ラブホに入る前にトロトロにとかしてからブチ犯す算段なんだ。

変態雌はケツ穴にプラグをいれて待ち合わせ場所にやってきた。
俺達は夜景の見えるレストランのテーブルで向かい合わせに座る。
変態雌は酒も飲んでプラグの事もしばし忘れて上機嫌だ。
だがそうはいかねえ、俺はこっそり靴を脱ぎテーブルの下から足をのばし、変態雌の尻の下に足を忍び込ませる。
声にはださねえけど、雌の目がとろーんとして、会話もつながらなくなっていく。
しばらく足の指でプラグを刺激して、変態雌のケツマンをほじくりながら、酒を飲む。
変態雌もイキそうなのを我慢して呼吸を荒くしている。
お互いもう、我慢できねえ!
さっと会計をして店をでる・・・

帰りのエレベーターでキスをしながら、変態雌のマンコに手を伸ばし、変態雌の手を俺のパンツに誘導しマラを握りこませる。
ギンギンにおったった俺のデカチンを触った瞬間に変態雌は歓喜に震え始める。
変態雌(こんなふてえの入ってきたらどうなっちまうのか・・・)
俺は指についたトロトロのマン汁をわざとらしく見せつけながら舐める。
あっという間にエレベータは地上につき、変態雌のケツを揉みながら俺達は今夜の決戦の本丸ラブホへと歩を進め夜の闇に消えていった・・・

俺達はローションマットがおいてあるラブホを選ぶと、部屋へむかった。
まずはいちゃつきながら酒を飲んですごす。
お互いの身体を触っているうちに我慢できなくなった俺は洗ってねえチンポをさしだす。

俺  「どうだ、金玉パンパンだろ?ここにしっかり貯めこんできてあるからよ」
変態雌「クンクン… ああ臭ぁい。たまんない匂い… しゃぶらせて・・・ お願い…」

大きく口を開けてだらしねえ顔でじゅっぽじゅっぽとしゃぶりはじめる…
変態雌の口の中はよだれで溢れ、どすけべな音をたてる。
テクニックや小手先じゃねえ、金玉の中身を吸い取りたぃ!ってスケベな気持ちが伝わって俺のチンポはパンパンにはちきれそうになる。
俺は変態雌の頭をつかむと喉奥を犯すようにピストンをかましてやる。
ここで口のなかにたっぷり種付けしてやるのも一興だが今日の本題はそこじゃない。
アナルの処女をいただく事だ。

イラマチオでイキそうになってる変態雌を抱えて、俺達はローションをとかしたヌルヌル風呂に移動する。
ローション風呂の中で俺達はお互いをむさぼるように全身をキスして舐めてしゃぶって噛んで時間をわすれてすごした。
もちろん変態雌のアナルはもうトロトロだ。

洗い場にでた俺達はマットの上で69の形になってしゃぶりあう。
変態雌は俺の竿、金たま、ケツの穴
俺は変態雌のクリ、アナル、ケツ肉
お互いの目の前にひろがる天国を舐めつくした。
変態雌も俺の我慢汁が止まんねえチンポをたっぷりと味わっていた。

変態雌「ねぇ、おしっこしたくなっちゃったトイレいかせて…」
俺  「もったいねえから、おれのチンポにぶっかけてくれよ」
変態雌「いや、それはいくらなんでもK兄貴におしっこかけられないよ…」
俺  「やれ」

そういうと俺は、変態雌のマンコを指でおっぴろげて、下腹をおした。
変態雌「っあー!」
勢い良くションベンが出てきて、熱い水流がビジバシと俺の亀頭に叩きつけられる。
俺はションベンをオイルにして、魅せつけるように更に一段と膨らんだチンポをしごいてみせた。
自分のションベンで膨らむ俺のチンポを見つめる変態雌の顔はこれまでにないほどトロけていた。

攻守交代、俺のションベンをクリトリスにむけて、勢いよく打ちつける。
変態雌の口からは自然と情けない声が出ていた。

出すものも出し、お互いの興奮も最高潮。
いよいよ本番だ。
四つん這いにして尻を突き出させる。
ケツの穴に挨拶のキスをすると、いやらしく舐めまわしたり、肛門をちゅーちゅー吸ったり、膣壁とアナルをサンドイッチ責めしたり。
変態雌の大好きな前戯をしてやった。
マンコもかき回してやるとイキそうになるので、そこは寸止めを繰り返す。

次は拡張だ、アナルビーズをケツ穴につめこんで、ぬっぽぬっぽといれたり抜いたりを繰り返す。
調子に乗った俺は一番奥までビーズをいれ、ゆっくり出し入れしようとした動かした瞬間。
出し入れの快感に穿かれた変態雌は痙攣して、びくんっと動いた。
だがこれがいけなかった。
ビクンと尻が動いたから、その勢いで一気に勢い良くアナルビーズが抜けてしまったのだ。
本来なら一つ抜けるだけでも気持ち良いビーズが全て一気に抜けたのだからその快感はすさまじく、変態雌は地面につっぷしてしまった。
だが、俺はここぞとばかりにあらわになったアナルを指やおもちゃでほじくりかえす。
尻穴をほじくられ、快感による失神と覚醒を痙攣しながら繰り返す…
十分にほぐれたころで、いよいよ俺のチンポの出番かと思ったところで変態雌が…

変態雌「お願いが・・・ これを浣腸してほしいんだ…」

そこに差し出されたのは、チューブタイプのこんにゃくゼリーだった。
本当に愛すべきドスケベだ。
男が異物挿入したがるのはよくあるが、女から懇願してくるとは・・・

ローションを肛門に塗りなおし、ゼリーを注入する。

変態雌「ああああああがあ 入ってくりゅうぅ」

あまりの快感と背徳感に脳がショートしているのだろうか?
2パックのこんにゃくゼリーを注入したら息も絶え絶えになっている。
雌を抱きかかえ、俺がささやく

俺「さあ、だしちまえ」

目の前で、ぷりゅぷりゅとゼリーを排泄して変態雌は歓喜の雄叫びをあげた。

さあ、今度こそ肛門処女貫通だ。
いきなり、バックで俺の太マラをぶっ刺すのは流石に可哀想だから対面座位になる。
ぐちゃぐちゃにベロとベロを絡ませるようなキスをしながら、おったった俺の亀頭と変態雌の肛門もキスをする。
次第に変態雌の力も抜けていき、ズブリズブリとチンポがケツマンコに沈んでいく。
初めて熱い肉棒を自らのアナルに迎え入れた変態雌は快感にうちのめされていた。
だんだん慣れてきた頃に、ゆっくりと腰をつかい、裏側からポルチオを攻め込む。
こぼれ出る喘ぎ声、マンコからもトロトロに汁が垂れてくる。
俺の首に両腕を回し、肛門での変態性感につらぬかれる変態雌、俺のチンポも処女貫通に興奮してギンギンだ。
変態雌の動きが一段と激しくなリ、風呂場にくちゃくちゃとローションの音と、変態雌の叫び声がひびきわたる。

変態雌「ああああ、なんか来る!!あーーー!!」

肛門あたりが収縮し精液を搾り取りにくる。

俺「俺も出すぞ!!」

ぶびゅぶゆっぴゅるるるドクドクドク!!

アナルへの中出しを終え、快感の絶頂を迎え動けなくなる変態雌。
余韻を楽しんだ後、力なくしなだれかかる変態雌を湯船にいれる。
身体を温めて、そしてやさしくベッドへといざなった。

風呂場でアナル処女を散らし、体力を使いきった彼女はベッドでしばらくいちゃつきながら休憩していた。
しばらくして、体力が回復してきた変態雌はストロングゼロをぐいっと飲み干し、いやらしい目でおれのチンポを眺めている。
ここで今日のために持ってきた媚薬を準備する。
巻きタバコと一緒にロールし、火をつけ成分をグッと吸引し、肺にためる。
鼓動が早くなり俺のチンポがドクドクと膨らんでいく。
変態雌もなれない手つきで吸引する。
とろーんとした、瞳とは正反対に乳首はぷっくりと上気し、クリトリスは艷やかに勃起していやがる。
こうなっちまったらやることはひとつだ。
我慢汁をあふれる肉棒をさしだすと変態雌は舌をのばし、亀頭にしゃぶりつく。
俺も負けじと、雌マンコにしゃぶりつく。
お互いの股間に顔を埋めて、しゃぶり合う変態祭りのはじまりだ。

俺「うめえ!おめえのマン汁最高だ!おら!金玉の匂いもかげや!」
変態雌「すはーすはー たまらない!ケツ穴もしゃぶらせて!男のキツイ匂い最高…」

俺は舌をとがらせると変態雌の尻穴にねじこんだ。
そして指で膣壁をこすりあげる。

変態雌「ああああああぁ!いきそう!」

だが俺はここで手をとめ、体勢をかえる。
変態雌の顔の上に乗り、口マンコにピストンだ。
窒息しない程度に腰をふり、口マンコを犯す。
そして、クリトリスと、ふっくら盛り上がった土手マンをビンタする。

俺「このドスケベが!」パチーン
俺「チンポはうめえか?」パチーン

いやらしい言葉と共に、尻や土手マンを叩かれると、チンポをくわえた口から声にならない甘い悲鳴をあげる。

俺「叩かれてんのになんでトロトロ汁あふれさせてんだ!」パチーン

変態祭りの宴もたけなわ、俺のチンポは今日一番最高に張り詰め、固くそそり勃っていた。
俺はコックリングをチンポにぎゅっと締め付け。
変態雌の耳元で囁く。

俺「いいか、今から種付け孕まセックスだ。もうここからは前戯とか寸止めはねえからな。」

そうして、変態雌の土手マンに亀頭をやさしくすりつけ、膣口にチンポをあてがう

俺「○○←変態雌の名前 俺の精子ではらませるからな。」

変態雌がコクリと頷くと一気に子宮口と尿道がキスするまで、チンポを奥に突き刺す。

俺「おらっ!!」

ズボッ!!!そのまま子宮口を押しつぶすように体重をかけ続ける。

変態雌「!!!!!んん!!!!!」

声にならない、叫びを上げる変態雌。
マンコが収縮しはじめザーメンを欲しがってくる。
そこでまた、チンポをズルリと引き抜き、また勢い良くプレス。

次は子宮をこねくり回すように腰を使う。
ぬちょりぬちょり・・・
響き渡る陰部がこすれ合う音と、変態雌の声にならない雄叫び

変態雌「おおお!しゅごgおああああ!ちぢちんぽ!!あ!」

変態雌が少し余裕をみせようものなら、すかさず強烈なピストンをおみまいし、連続で攻め続ける。
俺はチンポの挿入角を変えGスポットをこすりあげる。
浅いところなので最初は余裕をみせていた変態雌だが、はげしくこすられ気持ち良さそうにトロケいる。
俺は変態雌の両手を頭の上でおさえつけ腋をあらわにした。
ここまでの交尾でしっとりと汗をにじませる腋。
俺は腋の匂いをかぎながら耳元でささやく

俺「なんてスケベな匂いさせてんだよ!この雌腋は!今からこのくっせえ腋しゃぶるからな」

変態雌は羞恥心からか、珍しく拒否をする。
だが選択権はない。

俺「腋をしゃぶると俺のチンポがどうなるかわかるか?」

そういうと俺は匂いをかぎながらいやらしく腋にしゃぶりつく。
変態雌は、恥部を俺になめられ気持ちよさそうだが、同時に羞恥の気持ちで、なんとも言えない顔をしている。
だが、変態雌は気がつく。
俺が腋をしゃぶっていると一段とチンポがそそりたち、雌マンコのなかでさらに角度を反り返していくということに。
そりかえった、イチモツを体内に感じながら。
自分の腋がいやらしい腋マンコだということを理解した変態雌にはもう迷いも羞恥もなかった。
俺が腋を音を立ててしゃぶると

変態雌「んほぉぉお!」

自ら腰を懸命にふり雄汁を絞りにかかる。
俺も負けてはいられない、ギンギンになった俺のチンポで一気に子宮口を攻め立てる。

変態雌「いkぐいぐいくいくううううううう!!」

変態雌は全身の力をこめて、俺にしがみつく。
足をからめ、ふんばり絶頂を迎える、変態雌。
その瞬間、子宮が降りてきて亀頭を包みここみ、膣ははげしくうねり、俺の射精を促す。

だが俺も、いちどイカセたくらいでザーメンはくれてやれねぇ。ぐっとケツに力をこめて我慢する。
気合でこみ上げるチンポ汁を我慢する。
そして、変態雌の耳元でささやく。

俺「ここまではお前を気持ちよくするためのセックスだ、だがここからはお前は俺の専用オナホールになるんだ、いいな?」

俺は変態雌の尻をがっしりとつかみ、正常位で挿入し直す。
ここからは、俺のデカマラをむやみやたらに、マンコに叩きつけるだけのガチ交尾だ。
いきなりこんな激しいピストンをしたら痛えだけかもしれねえが、変態雌はここまででもう完全にトロトロなオナホールになる準備ができあがっている。
全力で腰をふり、全身に力をこめピストンをかます。

俺「わかるか?もうビンビンだ!孕ませ汁だすぞ!おら!」

そういうと、意識も朦朧とし、無意識にチンポに吸い付く変態雌マンコに最後の強烈なピストンをかます。

変態雌「んんん!!!出して!!子宮パンパンにしてええ!!生オナホ使って!!孕ませてぇ」

俺の尿道に熱いゼリーみたいな精液がこみあげてくるのがわかる。

俺「おら!おら!おら!おら!あああああ!いくぞ!」

……ぷびゅ びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅるるるるるるるる ドクドクドクッドク

尿道を子宮口に固定したまま孕ませ汁を注入し、お互い汗まみれでベッドに倒れこむ。

何分たったのだろうか、息をととのえ。
変態雌をマングリ返しの状態にしてチンポを引き抜く。
そして、用意しておいたクスコを変態雌マンコにぬるりと差し入れる。

俺「まだ、ちょっと精液が膣に残っとるな、ぜんぶ子宮口でごくごくできるか?」

そういうと、丸見えの膣内をかき回し、小さな子宮口に精液が流れこむようにする。

俺「おし、よく飲めたな。記念撮影してやるよ」

痙攣する子宮口が白濁したすごい量の精液を飲み干していく。
俺はその様子を撮影していた。

お互い精も根も尽き果てベッドに倒れ込む…
そして変態雌は先程の子宮動画を見せられながらザーメンとマン汁でドロドロになったチンポにしゃぶりつき早くも膨らみつつあるチンポに熱い視線を注ぐのであった…

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