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実は夜のお酒のお店でバイトしていたときのお客さん、、
当時45歳くらいのおじさま(Tさん)です。
店を辞めた後に、いわゆる“援助”でTさんとホテルで会う感じになって毎回3~4万頂いてた。
最初はちゃんとゴム着けてしていたんだけど、安全日に生でしたらその倍頂けるっていうので生でしたらめちゃくちゃTさんの生ちんちんが気持ちよくて、初めて頭真っ白になるくらいイっちゃった・・・笑
多分巨根ってやつで、太いタイプのちんちんでした。
亀頭がキノコみたいな感じ、竿部分も根元も全部太い。
私がTさんの生ちんちんにハマってしまって、それ以後ゴムは着けずに当たり前のように生でエッチしてた。
一度勝手に中出しされて、でも中出しされても嫌じゃないし、むしろ、Tさんの赤ちゃん妊娠しちゃうかも・・・って思うとカラダがゾクゾクするくらい。
一応「もう!中出しはだめ~」って言った。
でも次の時、終盤「ねぇ、中に出していい?」って言われて、カラダは中に出して欲しいから、「いいよ」ってOKしちゃって、アソコの奥を思いっきり突かれて中出しされた。
正直、あの中出しは最高に気持ちよかった。。。
もしかしたらその時の中出しで妊娠したかもしれない。
それ以降もばんばん中出ししてたけど、あれ、、生理来ない、、、でも遅れてるだけかも、、、ってちょっと放置して、でも全然来ないし、検査薬買って調べたら陽性が出た。
Tさんには妊娠を話した。
「え?ほんとに? まぁ、、、そうなるよね笑」って。
まぁあれだけ中出ししてたらね。。。笑
ちなみに、Tさんは妻子持ち。
T「下ろすなら早い方がいい」
私『産むって言ったら?』
T「え?産んでくれるの??」
私『赤ちゃん下ろしたくないかも』
T「それは、僕の赤ちゃんだから?」
私『うん』
みたいな会話をした。
Tさんは、私がTさんの赤ちゃんだから産みたいっていうのを聞いて産むことをOKしてくれた。
Tさんも、私に自分の子供を宿したい、産ませたいっていう欲望があったみたい。
その欲望でばんばん中出ししてたんだね。
子供の父親にはなれないけどお金で責任取らせて、って言ってくれて、パッと見は母子家庭だけど、その中身はお金に困らない生活してます。
しかも、Tさんの正式な子供は女の子2人。
私が産んだ子供は男の子。
Tさんは息子が欲しかったから、男の子ってわかったときはすごい喜んでた。
ちなみに、今でもTさんは子供に会いに来るし、私ともエッチの関係は続いてます。
今はピルを飲んでるのでそれで避妊できてますけど、あの、妊娠しちゃうかもっていうドキドキがある中出しは、ピル飲んでると感じられないね。
5歳年下のサナは未経験だったが、この日酔ったサナを家まで持ち帰ることに成功し、中出しこそしなかったが、ゴムもつけずに有り難く処女を頂いた。
胸が大きくて、めちゃくちゃ可愛い顔だったからその後も何度か会ってセックスした。
でも、好きな人ができたからと誘いを断られるようになり、そのまま音信不通に。
2年程した頃、サナから連絡があった。
浮気した彼氏と別れたから慰めてほしいと。
半分冗談で3Pしないかと聞くと、サナは意外にもOKした。
色々とどうでもよくなったらしい。
だから、俺はサナには内緒で3人の男に声をかけた。
久しぶりに会うサナは、キレイになっていた。
家に入るなりサナは驚いていた。
それゃそうだ、俺以外に男が3人、以前こっそり撮っていたサナとのハメ撮りをパソコンで見ていたから。
サ「人数多くない?それに動画⋯。」
俺「ちんこの数多い方がいいかと思って。」
「やべー可愛い。」「サナちゃんよろしくね。」
5人でお酒を飲みながら軽く話した後、みんな思い思いにサナにキスしたり触り始めた。
キス中のサナの吐息がすごいエロかった。
服と下着を脱がせると、毛があったはずのサナのまんこはツルツルになっていた。
俺はこの時初めてツルツルのまんこを見た。
俺らがガン見していると、恥ずかしそうにする姿もまた可愛い。
毛が無いから舐めやすかったし、視覚的にも興奮した。
そんなサナのまんこを代わる代わる触っていると、
サ「あっ、出ちゃう出ちゃうぅぅ。」
サナは潮を吹いた。
俺は潮吹きをみるのも初めてだ。
しかもフェラも上手くなっていて、そのままイキそうにもなった。
初めてサナとセックスした時は、処女で少し痛がっていて、フェラもぎこちなかったのに⋯
そんな事を考えていると、無性にめちゃくちゃに犯してやりたくなった。
サナのまんこの中は、相変わらず気持ちいい。
俺は夢中で腰を振った。
他の奴とキスしたり、ちんこを咥えながら小さく声を漏らす姿を見ながら。
でも、なぜか少しイライラもした。
俺「サナは中出しされたことはある?」
サ「ううん、まだない。」
喘ぎながら答えるサラの耳元で聞いた。
俺「じゃあ今日中に出ししていい?」
サ「えっ、中?今日?」
俺「元彼忘れたいんでしょ?」
肯定も否定もしないサナ。
俺も我慢の限界が来た。
俺「あーもう無理イク、出すよ。」
サ「えっ、やっぱりまっ⋯。」
サナにキスして口を塞ぎ、そのまま中にぶちまけた。
中出しの気持ち良さも、初めて知った瞬間だった。
サナのまんこから、自分の精子が垂れてくるところをガン見した。
「俺らにも代われよなー。」「お前だけずるい。」
と言われたので他の奴に代わり、そいつらとセックスしてる間、フェラしてもらったりキスしたり、胸を揉んだりしていた。
みんなが順番に中出しをしている。
正直、他の奴の中出しは拒んでくれないかと思ったが、いいよとみんなに言って受け入れていて、また少しイライラした。
でも、その何倍も興奮していた。
サナの喘ぎ声をしばらく聞いていると、ちんこが復活して、精子まみれのベタベタのまんこに再び挿入した。
潮をかけられた俺らの身体も、みんなベタベタ。
サ「あんっ、んっんっ、またイッちゃうぅ。」
俺「俺もイキそう⋯。」
その後も、3回目、4回目と中に出した。
他の奴もみんな、4回くらいはしていたと思う。
最後の方はさすがにサナも疲れてきたのか、足がガクガクしていた。
1日中セックスをして満足した俺らは解散した。
帰る前に、誰が1番気持ち良かったかを聞かれたサナが、俺だと答えてくれて嬉しかった。
あれから俺とサナは頻繁に会っている。
みんなもサナとまたヤりたがってはいるが、俺は2人で会いたくて、もう誘っていない。
多分、俺はサナの事が好きなんだと思う。
サナはどう思っているか分からないが、複数でするのは大変だったからもういいかなと、でもみんなとたくさんしたおかげで、元彼の事も吹っ切れたと。
サナはピルを飲むようになり、今でも中出しでしている。
あの日またこっそり撮っていたハメ撮りを流しながらセックスしたり、俺のためにエロい下着を着るようになったサナ。
近々、アナル処女も俺が頂こうと、密かに思っている。
需要あれば、また。
私は自宅で音楽教室を開いている主婦です。
生徒は主に娘と同じ保育園の子と、そのお友達やお知り合いの方達です。
今から二ヶ月前、レッスンのお迎えにきたお友達ママさんの後ろから見覚えがある男性が現れました。
それは私の音大時代の恩師であり19歳の時に処女を捧げた相手、悟さんでした。
当時悟さんは既婚者で、46歳で私より27も年上でした。
不倫だと分かっていても気持ちが止められず、二人きりのレッスン室で何度もセックスしました。
私の卒業と共に悟さんとの関係も終わってからは会ったり連絡したりすることもありませんでした。
その後、ピアノ教室とリトミックを教えながら26歳で夫と結婚して娘を産みました。
悟さんは奥様と離婚して息子さん夫婦の家の近くに引っ越してきたそうです。
そしてお孫さん(娘と同じ園の子)がリトミック教室に通うようになったので、ママさんと一緒にお迎えに来たのでした。
私たちの再会に、ママさんが気を利かせて『ゆっくりお話ししてください』と言ってくれて、私の娘をママさんの家で預かってもらえることになりました。
十年振りに会う私達でしたが、少し話しただけであの時と同じ愛を感じ、お互いに抱き合ってディープキスをしました。
「今でも先生のことが好きです。大学の時みたいに抱いてください」
「本当にいいのか。旦那と子供がいるのに」
「いいです。悟さんお願いします」
「分かった。俺も真弓を愛してるよ」
その時の私は、悟さんとセックスすることしか考えられませんでした。
19歳の頃の私に戻ったような、今の家族や大事なもの全て頭から吹き飛んでいました。
悟さんはあっという間に私のブラウスのボタンを外し、スカートとタイツ、下着を脱がしました。
私のあそこはぬるぬるに濡れきって、先生とセックスする興奮に震えていました。
悟さんは私をマットに寝かせると、あそこに大きなおちんぽを当ててそのまま奥まで突きました。
「アァー…すごい…アッアッ…」
「思ったよりキツいな。はぁはぁ…」
あそこの最奥を貫かれた快感と愛する人と再び結ばれた幸福に、嬉しくて泣きながらイキました。
しばらくして悟さんのおちんぽの根元がドクンドクンと膨らみ、濃厚な精液が注ぎ込まれました。
「久しぶりで思い切り射精してしまった。気持ちよかったよ」
「私も気持ちよかったです。悟さん愛しています」
精液を注ぎ終えたおちんぽが抜けてあそこからドロドロと逆流してきました。
普段生徒達を教えているレッスン室の床が、大学時代のレッスン室と同じように、私の愛液と悟さんの精液で濡れていました。
その日からは、悟さんのマンションや私のレッスン室でたくさんセックスしています。
リトミック教室で「音楽好きなおじいちゃん」としてお手伝いしてもらうことになり、打ち合わせ中にレッスン室でセックスしました。
ドクンドクンと大量の中出しされた直後にそのまま生徒のレッスンをすることもあります。
悟さんは大学時代から私に自分の子供を産ませたかったようで、夢を叶えようと張り切っているので、私も早く妊娠してあげたいです。
誰にも言えなくても、旦那と娘がいても、27歳年上でも、心から愛し合って子供を産みたいと思える相手は悟さんだけです。
(あれだったら、『本文ここから』まで読み飛ばしてください)
実は1年ほど前から独身になっていました。
嫁だった梨奈さんは今イタリアにいて、真由ちゃんから社長業を引き継ぎ二代目として奮闘しております。
イタリア行きの話を梨奈さんにされた時、僕は単純に応援したい気持ちで一杯だったのですが、
「ワタシが向こうへ行く以上、龍とは別れようと思う」
と言われたんです。
いや、めっちゃ驚きましたし、なんかショックでした。
梨奈さんの中で、僕を連れて行ってまでイタリアに行くとは考えておらず、イタリア行きか離婚かの二択だったようです。
とはいえ、いざ居なくなってしまうと寂しいのなんのって。
電話すればすぐ出てくれるんですよ。だけど梨奈さんの言葉は
『元嫁に何の用だい?』
って感じです。声が笑ってる印象だから嬉しいはずなんですけどね。
まあ、ドラゴン◯ールの18号みたいなツンデレキャラだから、これはこれでいいんですけどね。
それにしても真由ちゃんといい、梨奈さんといい、イタリアには一体何が?
それで、同居人だったヒトミも結局田舎へ戻ってしまい、完全に独りとなりました。
そんな龍ぞーの最近とは?
~本文ここから~
仕事では梨奈さんのポジションを引き継ぐ形となり、多忙を極めていた。
こうなると、たとえ性欲溜まってもナンパはおろか風俗へ行く暇もなくなるわけです。休みの日は寝て終わり。
もっぱらAVがお供になっていましたが、不思議なもんで、あれって時間経つと逆にヤリたくなるんですよね。って、俺だけ?
貴重な休みに風俗行ったり。でも以前お気に入りだった嬢なんてもういないから、新規開拓して外してばかり。
それにゴムがマストだし、やっばりつまらない。
そんな感じで、去年の暮れの話です。
仕事帰りに遅めの電車へ乗り込み、2人がけシートの窓側へ座った。
車内はガラガラ。今日も疲れたなーとか、明日の段取りとか考えながらスマホをいじり、ウトウト。発車5分前くらいから一気に混み出して車内はガヤガヤ。
年末の週末だからか、飲み会帰りの人が多い。
綺麗な人も多い…などとボンヤリしてたその時。
「すみません!お隣いいですかぁ!?」
テンションのおかしい女性の声が聞こえた。
「ああ、どうぞー」
とスマホ見ながら答えると
「ありがとうございまぁす!」
と、隣に座ってきた。
ん?なんか一瞬だけ、相席居酒屋にワープした気分になった。
というのも、めちゃめちゃいい匂い…性欲かきたてられるアレの匂い…
隣を見ると…
え?もう寝てる?(笑)
しまった、ちゃんと顔を確認するべきだった。顔はよく見えないけど、イイ女オーラめっちゃ出てる。シャギーなセミロングのブラウンヘアは艶々としており、その髪が顔を隠してしまっている。その髪の間から色白というより、もはや真珠色のような美しい肌が見えるのだ。ぷっくりとした唇もルージュで色っぽい。
赤いロングコートに金色のストールが何ともゴージャスだが、中のファッションまでは確認できず。
尋常じゃ無いほど心拍数が上がってきた。これはすっごい久々の感覚。
それから1分も経たず、お姉さんが通路側に落ちそうな勢いで倒れ込む。
綺麗な首筋があらわになって見惚れ…いや違う!これは危ない!
「お姉さん、大丈夫ですか?」
「ん…んん…」
さっきの体育会系なノリからかけ離れた可愛い声。
「お姉さん、落ちそう。危ないですよ」
肩をポンポンすると、
「んっ…」
うすら目を開けて俺の方を見る。
その半目もセクシーだな。って、いやこれ、めちゃめちゃ美人やんか!
テレビに出てるレベルや!
「あっ…あは(笑)」
なにを可愛く笑っとんねん。
男心を鷲掴みにする、ゆるふわな雰囲気。
「もっとコッチきても大丈夫ですよ」
はたして大丈夫なのか。
「ありがとうございまぁす」
さっきみたいなノリでお尻を上げて俺の側に寄る時、一瞬コートのスリットから脚が見えた。
やば…俺の大好きな白いストッキング履いてる?
しかも太ももまでチラッと見えたということは、コートの中ミニスカートかも…。しかも、真珠のような美女…。
早くも、口から心臓が出そうになる。
「結構飲んできたんですか?」
「うん、今日は友達の結婚パーティーだったから…」
「おお!それは楽しそう!」
「楽しかったー!でも、ちょっと疲れちゃって…ねむ…」
人はそれを『酔っ払ってる』って言うんでない?
しっかし可愛い声。子猫だわ。顔も声も、多分性格も最高なのだろう。あの女子アナに似てるので『香澄』と呼ぼう。
そんな彼女はまたウトウトして通路側へ倒れそう。
「ほら、また危ないから。僕の方に倒れても大丈夫ですよ」
意味わからん。しかも絶対大丈夫じゃない。
「うん」
そして、あっさりと俺に身体を預けてきた。
なんだこりゃ。これって絶対イケるじゃん。
問題といえば、過剰なほど心臓ドキドキしてるのがバレるんじゃないかという、この距離感。そんな心配をよそに、俺の肩にくっつくように寝息を立てる香澄。はたから見るとカップルにしか見えないだろう。
そして電車の振動でピッタリくっついてるお尻同士の密着が強まる。
すっごいフワフワしてる。もう俺、ご無沙汰なせいか先から既になんか滲み始めていた(笑)
そして、香澄の頭が俺の胸のとこまで倒れてきた。
うーむ。なんてイイ匂い…そして幸せな時間…。
本当に、このコートの中どうなってるんだろう。めくるめく想像と、イイ匂いと感触でクラクラしてきた。
次の駅へ着いた時、香澄が急に起きた。
「あっ!…ごめんなさい」
「いやいや、いいんですよ!」
「ここ、どこですか?」
「◯◯ついたとこです」
「そっかぁー」
「お姉さんは、どこで降りるんですか?起こしますよ」
「え、お兄さんは?」
「ん?僕はS駅までですよー」
「わぁ、一緒だぁ」
なんでか嬉しそう。てゆーか俺も『わぁ、一緒だぁ』言いそうになるわ。
「お兄さんは、駅から近いんでふかぁ」
「そうねぇ、5分くらいかな」
「いいなぁ、私20分くらい歩く」
それは危ないな。
「結構歩きますね。よかったら僕、お送りしますよ」
「いいよぉ、悪いから…ねむ」
また寝るんかい。
肩に寄り掛からなくなったものの、お尻は密着したままだった。
どうやらもう、通路側には倒れないようだ。
何駅か過ぎて、他の乗客も減った。
降りる駅まで、あと2駅か。
香澄をじっくり見る。胸の膨らみがコートの上からでも確認できる。イイ女だ…見惚れる…。
すると、香澄は額を手で悩ましく抑えながら、急に脚を組んだ。
おおっ!
コートのスリットから、白いストッキングに包まれた美脚があらわになったのだ。
これは、ずっと見たかった光景…やはりミニスカートなのか、官能的なラインを描いた太ももが根元近くまで露出している。
これでとうとう、俺の理性は飛んだ。
右手で香澄を抱き寄せながら、左手を太ももにそっと置いた。
フワッとしたこの感触がたまらない。
「ん…ついた…?」
瞳は開いていない。
「次の次、だよ」
「うん…んっ」
俺は、香澄の唇を奪った。
リップの甘い味と弾力ある柔らかさ。なぜに、女の唇はここまで気持ちいいのだろう。
「ん…んっ…」
香澄の舌が俺の唇を這うようにし、やがて入ってきた。
ああ…たまらない。イイ女の味わいだ…。
柔らかく甘く、ねっとりとしたディープキスは駅に着くまで続く。
「俺の家…泊まりにおいでよ」
「うーん…」
「悩んでるなら来たほうがいい」
「うん…そうするネ」
今度は香澄からキスしてくれた。
家へ帰り俺がコートを脱ぎ去ると、香澄はスーツ姿に惚れ惚れしていた。
「カッコいい…」
ジャケットを脱ごうとすると、
「まだ脱がないで」
と言う。
そして、香澄の赤いロングコートをアシストしながら脱がせた。
シルクの銀色のリボンシャツにタイトな黒い巻きスカート、そして白いストッキング。巻きスカートのスリットがセクシーだ。
お尻から太ももにかけての『みっちり感』がものすごい。その美脚はあまりにも『エロ脚』と呼ぶに相応しかった。首元が開いたブラウスシャツは、谷間がギリギリ見えないという焦らし設計。しかし服の上からでも、胸の膨らみがハッキリわかる。
ああ…そのシャツをギャンって下げて胸元ボヨンッてやりたい…
「めっちゃ…綺麗だよ…素敵だ」
その魅力あふれるフェロモンたっぷりな姿は、最高の抱き心地意外何を想像させるのか。いつの間にか男根はフルアップだった。
俺は欲望にまかせて香澄を抱きしめ、さっきのように熱烈なディープキスを交わした。
我慢できずにジャケットを脱ぎ散らかすと、香澄はネクタイを外しにかかる。
リボンをほどきシャツをギャンって脱がせると、黒いレースのブラジャーに支えられた白桃の如き乳房が実っていた。ギュッと引き締まった綺麗なウエストは、この胸のたわわさも、下半身の官能度も何百倍に引き上げる。そして光り輝く美肌は、やはり真珠のようだ。
互いに、はやる気持ちを抑えられない。キスをほどかずにワイシャツを脱ぎ散らかす間に、香澄はベルトを外しにかかる。俺はすかさず香澄のスカートをほどく。
「きゃんっ」
香澄を姫抱っこすると、ハートがついてそうな声を上げる。
ベッドへ寝かせ、魅惑のカラダをじっくり眺め、紅潮しかけた美しい顔も見つめる。香澄はもう、セクシーな黒いレースの下着とストッキングのみの姿。この造形美をもっと見ていたいけど、我慢できない。なによりも香澄が『早く早く!』とばかりに両手を広げて待っている。そんな彼女にのしかかるように体を重ねた。香澄は両手を巻き付けて俺にしがみつく。俺は両腕を背中の下まで這わせて強く抱きしめた。俺たちは、それまでより濃密に舌を絡め合った。
香澄のカラダは柔らかな弾力に満ちていた。それでいて胸はミチっとしながら、どこかフワリとしている。そして肌のなめらかさが尋常じゃ無い。
ブリーフの中でいきり立つ男根は、香澄の太ももの間に突き刺さるほどだった。それは香澄の秘部を刺激しているに違いない。腰を動かしながら、口の周りを舐め回すほどのキスをする2人。お互いの両手は、お互いの背中を這いずり回っている。やがて俺は右手を香澄のお尻に這わせ、ムニムニと揉みながら引き寄せ、右脚を太ももの間へ捩じ込み、白いストッキングに包まれた太ももに男根をグリグリ押し付け腰を乗せた。香澄の太ももはフカフカしていて押し付けがいがある。めちゃめちゃ気持ちいい。のしかかり、擦り付けながら香澄の首に吸い付き、舐め回すと腰をエロくアップダウンさせている。
肌が…肌が美味い…なめらかすぎる…
「ああんっ…あたってるぅ…カタくて、おっきくて…うふ」
俺たちはかなりの間、こうやってクネクネ絡み合いキスをしていた。
この抱き心地…すでにやばい。
実際、一度太ももに擦り付けたまま何度かイキそうになった。
今度はうつ伏せの香澄にのしかかり、フワフワのお尻にまたがり男根押し付けながら、滑らかな背中を舐めまわす。ブラのホックを外し、ムラなく舐め回して背中から抱きしめる。振り返る香澄がキスをせがむ。お尻に密着してる男根をグリグリ押し付け、その柔らかさを味わいながらの見返りディープキス。もはや寝バックだ。
香澄が仰向けに戻ると、白桃のような美しい乳房がプルプルしてる。ふんわり感の中にハリを感じさせる理想的な乳房は、仰向けでも全く沈まずプルプルしている。ぷっくりとした乳首は、ピンクというより鮮やかなオレンジ色をしていた。
こんなに綺麗な胸を、カラダを、見たことがない…
両手で包むように揉み上げると、肌の感触がとてつもなく柔らく、みっちりと詰まった弾力。なのに、どこかフワッとしている。
なんて、不思議な胸…魅惑の胸だ。夢中になって揉みまくった。
あまり男に舐められてなさそうなほどに綺麗な乳首は、柔らかいグミのよう。舌を当てるとプニプニなのだ。
俺はただただ、夢中だった。香澄のカラダにむしゃぶりついた。大口開けて乳房を喰らうように吸い付き、ビンビンの乳首を舐め回し、甘噛みし、吸引する。それを延々繰り返しながら反対の乳房を揉み尽くす。
「気持ちいいーッ!んんっ!ああんっ!」
と、極上のエロキュートボイスを出してくれる。叫ぶわけじゃないところが、尚更可愛くて最高だ。
香澄の片脚を股間に挟み、未だパンスト越しの秘部を揉みながら胸を攻めると、いよいよ声が大きくなり出していた。
このまま中に手を入れると、おおっ!パイパンだ!!
まったく剃り残しのない滑らかな秘部。その縦筋からはあっついほどの愛液が溢れて洪水になっていた。その状況に興奮し、股に挟んでる太ももに男根をグリグリ押し付けながら秘部を攻める。内腿に当たってるのか、さっきよりもフカフカ柔らかい。興奮する。
このまま、乳首と同様に大きくプルンとしたクリを弾くと、腰が飛び跳ねる勢いで感じている。
乳首も乳房も美味すぎる。男根グリグリしてる太ももが気持ち良すぎる。体に密着する美肌の感触も最高に気持ちいい。思わず抱きしめる腕に力が入る。
滑らかな首筋に舌を這わせ、ねっとり舐め回しながら指を入れると、入り口がキュッとしている。だが溢れんばかりに濡れているせいか、温かい姫壺に中指がすんなり飲み込まれた。
「アーンっ!!」
おおっ!なんかすげぇ!よくわからないけど、なんか渦巻きみたいな膣内だ!
しかもギュウウってしまったり、緩んだり。
な、なんだこれ!
たーっぷりと美肌も美乳も味わい尽くした俺はクンニへ移ろうとしたが、起き上がった香澄がすかさず、ブリーフ越しの男根を掴む。
すっかり髪が乱れて瞳がとろけた香澄は、とてつもないエロオーラを放っていた。
「…ほしい」
「ん?もう入れるの?」
「ちがうー。ほしいの!」
と言いながらブリーフをめくってビョビョン!と飛び出した男根に大喜び。
自分でも驚いたが、かつてなきほどの巨大化だった。20センチ近かった。
その亀頭をつつくように舐め回したかと思うと、カリクビをグルグルと刺激したのち、ブジュブジュ音を立てながら、刺激たっぷり破壊力抜群のフェラを展開してきた!
しかも、俺の巨根を喉奥まで飲み込むディープスロートである。え、プロ?
「うっ…あ、ああっ!」
口の中で舌が巻き付くように回転している。しかも、深く飲み込まれた時の、亀頭に粘膜が貼り付くようなあの刺激はディープスロートならではだろう。
しかも、中腰フェラだから、そのフェラ顔の美しさも破壊力抜群だ。奥まで飲み込んで表情を歪ませるのもたまらない。
このままイッてしまってもいいほどに気持ちよかったが、やはりそれは勿体無い。溜まりに溜まった一番搾りはやはり…と思っていた瞬間!
「ああっ…、や、やば、ヤバいッ!!」
なんと、舌先を裏筋に当てながら激しいストロークのフェラを展開してきた!
「あっ…い、イク…香澄ッ…あああッ!!」
強い刺激と腰からつま先まで走り抜けるような快感をまといながら、香澄の口の中で男根が飛び跳ねた瞬間、喉奥で『ドバドバドバッ!』とオス汁を放ってしまった。
「んっ!んんーッ!!」
むせ返りそうなのに男根を離さず、まるで舌をグルグル回すようにサオを舐め回し、そして男根に吸い付く。
「うっ!あああっ!!」
尿道を吸い上げられた時、亀頭に電気が走って睾丸まで届くような強烈な刺激を受けた。
「ん…ウッ…!」
ようやく男根を吐き出すと、香澄はむせていた。口から精液が垂れている。
「ウふっ!ゲホ!ゴホゴホッ!!」
喉奥で大量射精とか、危険すぎたと反省した。窒息しかねない。
その時、『ゴクッ』と大きな音が何度も響いた。目を赤くしながら、香澄は俺の精液をゴックンしたようだ。
「大丈夫?苦しかったでしょ…」
香澄はむせて、口にティッシュを当てながらも『大丈夫、大丈夫』とばかりに手を振る。
「…ビックリしたよ!こんなに出せるなんて、スゴイよぉ。もぉ、入れられてるみたいに気持ちよかった!」
それはコッチのセリフじゃん(汗)
なおも愛おしそうに男根をサワサワし、ほどなくフェラを再開させる香澄。
イッたばかりの刺激をまとった敏感な亀頭には、これは強烈すぎる。
耐えきれず69を願い出て、またたっぷり時間をかけて互いの気持ちを高め合う。
香澄はカラダを舐め回してもどこか甘い味がするのだが、アソコの味まで甘く感じる。もちろんシトロン感もあるんだけど。
しかも粘膜が厚みがあって見るからにそそられるし、めっちゃ綺麗なオレンジピンク色だし、両側のビラビラが整っていて、魅惑的。顔もマンコも美しいって、こりゃ奇跡だ。
真珠のような肌と相まって、なんか最高級のラブドールか?って程の美しさと造形美に溢れている。こんな女、いたんだ…
仰向けにした香澄の両脚を開き、被さるように抱きしめディープキス。このまま股間を密着させると、ギンギンの亀頭は労せずしてヌメる膣口に密着する。
抱き合いながらのキスに夢中になっているのか、香澄は何も言わない。それどころか両腕をまわしてくる。
ああ…この瞬間がドキドキする。まして今回ばかりは、香澄のレベルが高すぎるから口から心臓が飛び出そうだ。
入りそう…これほどのイイ女に…ナマで入れれたら…入れてもいいかな…
ああ…さっきの美マンの映像も、渦巻きのような物凄い構造の膣内も思い出される。
あんな綺麗なマンコにナマで入れれたら…あの膣壁はどんな刺激を…?そして、そのまま…その中で…
香澄をギュッと抱きしめながら腰を押しつけると、亀頭が膣口を開きかける。
「んっ…」
愛液溢れる膣口は、亀頭を密着させただけで温かく、そして吸い付くようだ。
「ああっ…!」
込み上げてくるものが凄まじすぎて、この刺激だけでイキそうになってしまい思わず体を離してしまった…一度イカされてるのに、この興奮たるや如何に。
とろけた瞳の可愛い笑顔を向ける香澄を見つめ、美巨乳を揉みながら男根を縦筋に擦り付けた。
「アッ…」
香澄が何も言わないのをいいことに、亀頭で縦筋を何度も上下になぞり、溢れ出た愛液をたっぷりと、カリクビまでまとわせた。このままググッと小さな入り口に押しつけると、
「アッ…んっ…」
下唇を噛む香澄が可愛すぎた。
本能のままに腰を押し付けると、亀頭をグニュンッと飲み込むようにして、一気に男根が進んだ。
香澄の美マンが俺の巨根を飲み込む瞬間が、たまらなかった。しかも
「お、おおっ!」
こ、これは…
筆舌に尽くしがたい挿入感だった。蠢くようなものがカリクビまでまとわりつき、とんでもない刺激なのだ!
「お、おおお…」
なんという刺激だ。男根で受容しきれないほどの快感は下半身を走り抜け、内腿に数億本の細い針が巡ったような刺激を感じるほどだった。
き、気持ち良すぎて真ん中くらいまでしか行けない。
「あっ…すごいキモチイイ…」
香澄は自分から腰を動かす。両脚を自分で抱えて、光悦の表情を見せる香澄の、なんという美しさか。
俺が動くと、あの美巨乳がプルプルと跳ねる。
いかん、この挿入感に加えてこのムネ見てるだけでもイキそうなのに、いま抱きしめたら…あの美乳がフワリと体に当たったら…香澄の柔らかいカラダと密着したら…、
大爆発する!そんなのは勿体無い!
「あっ…イキそ…」
浅いところでグリグリされたのが気持ちよかったのか、香澄の腰の動きが早まっていた。
「あっ…イク…あっ…アアッ!!」
可愛く全身をピクピクさせながら、香澄はイッた。
「イッちゃった?」
「うん…もぉ、恥ずかしい…」
顔を隠す仕草が、破壊的に可愛い。
「休まなくて、大丈夫?」
「うん…続けていいよ。キモチイイの…おちんちんがとっても…なんだもん」
エロいな。
膣内の刺激をじっくり亀頭で味わいながら乳房を舐め回し、少しづつ奥まで挿入すると全く違うザラッとした刺激が襲いかかってきた。
「お、おおおっ!」
またも男根で受容しきれない快感は、俺の下腹部から腰、太ももの内側まで電撃が走り抜けるように暴れ回る。それは一気に睾丸まで突き抜け、動くたびに睾丸が疼くように痛気持ちいい。このとんでもない刺激は…もしや途中までミミズで奥がカズノコなのかもしれない。
「あっ!奥…奥まで…ああんっ!」
遂に俺のリミッターが崩壊した。
香澄の美乳を押しつぶすように抱きしめ、奥に押し込むようにズシズシとピストンを開始した。
「きもち…気持ちいいんっ!ああんっ!!」
膣内も至極だが、香澄はこの抱き心地…。
裸で触れ合う美肌と柔らかいカラダの感触、胸板に密着する美巨乳のハリがたまらない。
舐め回すようなキスをしながら、深く重くスローなピストンを続けていると、下半身を巡っていた電撃が背中までまわり、耳の裏が熱くなってきた。睾丸の痛気持ちいい疼きもズキズキと重い刺激に変わっていた。それらの快楽を携えながら、男根がピクピクと膨らみ快感を高めていく。香澄の中もカラダも味わい尽くすように抱きしめながら。
「んっ!キモチイイ!ああんっ!」
香澄は俺に強くしがみつく。
「んんっ!もっとして…いっぱいして…」
そして、俺の耳を舐めてくれる。
「あ…あああっ…」
「イク…いっちゃう…ああんっ!!」
香澄は俺にしがみつきながら、腰を激しくアップダウンさせる。それにより、蓄積された俺の快感が倍増していく!
そして、尿道の奥から凄まじい快感が巻き起こってきた!
「ああっ…!!イク…いくよっ!!」
「うんっ!!一緒に…一緒がイイ!!」
「このまま出すよ!中に出すよ!!」
「イイよ!いっぱい…いーっぱい!ああんっ!」
「香澄…香澄ッ!」
「アアッ…!龍クン…ッ!!」
「ああ…お、おおおっ!!」
高めに高めた快感を爆発させる瞬間、無意識に香澄をギュウギュウに抱きしめていた。
「お…お…あ、アアッ!!」
腰まで一気に熱くなり、全身が不随意に震えたその時、亀頭が灼けるほどの快感が駆け巡る!あまりの刺激と気持ち良さで動けなくなった瞬間『ドバッ!ドバドバドバッ!!』と、おびただしい量のオス汁を放った。
「ああんッ!!」
その瞬間、香澄の腰が跳ね上がった。
膣内が一気に熱くなった。湯船のように熱く。尚も高まる快感に身を任せるように夢中で男根をストロークさせると、更に感度が高まってまたイキそうになった。
「あ…あああッ!おおッ!!」
刺激を高める深々としたストロークで腰を叩きつける。
「ああん…ダメ…ダメ…だめぇッ!!」
香澄の今日イチの叫びを聞いた瞬間、摩擦熱のような刺激に満ちた快感を爆発させながら
『ビュビュビューッ!!ビュービュー!!』
子宮を突き破るほどの勢いで、大量にオス汁を放った。
「アッ…んん…ッ…」
その瞬間、香澄は腰を左右に捩らせていた。
「お…おおお…」
「んッ…!!」
あああ…まるで尿道裂けるような勢いの射精だった…香澄最高すぎる…。
この奇跡のような快感を貪るように、射精しながら何度も強く腰を押し付けていた。
いやはや、腰がちぎれてしまいそうなほどの気持ち良さで、何度も意識を失いかけた。
「す、ごい…ビュービューしてた…」
未だ脈打つ男根を、不随意な動きで締める膣内。香澄をギュッと抱きしめたまま、熱くトロトロの膣内で快楽の余韻に浸っていた。
まだ…まだ気持ちいい。
「ああ…まだ…まだ気持ちいい…」
「スゴイ…ずーっとドックドクしてる…」
「き、気持ち良すぎて…」
「あったかい…子宮があったかいよぉ…」
そんな愛しい香澄を抱き直し、余韻のキスをネットリと交わし、香澄の頭を撫でながら体を離し、男根を引き抜いた。
香澄の小さな美マンが大口を開けて巨根を飲み込んでいた訳だが、この美マンからニュルニュルニュルニュルッと引き抜かれる様は壮観だった。そして、膣内に収まりきらない大量の白濁液が、一気に溢れ出てくる。
ああ…これは俺の精子だ…芸能人レベルの美しい女に…
尚も止まることなくドロドロと白い滝を作り、大きな滝壺まで出来ていた。
香澄は大きく肩で息をしている。極上の裸体を晒したままに。
オレンジピンクの粘膜と真珠肌の美尻、そこから溢れ出る俺の精液とのコントラストが最高だ。まだ奥の方まで残ってそうな精液を指で書き出そうとすると、膣内の温かさがホント異常だ。
こんな気持ちいいとこにコイツ入ってたんだな、と思うと男根がまたムクムクしてくる。
そして、さらにドロリと溢れ出た精液を眺めた後、それを押し戻すようにして再び男根を香澄の中に納めた。
「もうダメだよぉ…」と言いながらも嫌がらない香澄に更に3発、抜かずに中出しした。
俺は香澄のアソコの際とウエスト、そして最後の中出しを密着して決めながら、左の首筋にマーキングした。
「ねぇねぇ」
「うん?」
「かなり名前呼んでくれたよね」
「ん?ああ…」
「んふ」
「なにさー」
「香澄ね、龍クンのコト好きになっちゃった」
「俺もだ」
「ホント!?」
「香澄…マジで最高だ」
そうだ。この子は誰にも渡したくないな。
香澄は嬉しそうにクネクネしている。
「だから香澄」
「ん?」
「子供出来たなら絶対に産むんだよ」
「え…」
「絶対にね」
「ウン!」
「よしよし」
「それでね、龍くん」
「なんだい?」
「香澄ね、実は家出してきたの」
は…
「え、ええええっ!!」
そして彼女は今、妊娠中である。
しんしん@パイプカットで中出しです(笑)
つい最近、デリヘルで中出しをキメた話です。
少し長くなりますがお付き合いください。
最近利用していなかったデリ店のページをふと見ると、新人に「Bカップ、スレンダー、38才」の女性が載っていました。
私はスレンダー好きで若い娘より落ち着いたアラサーくらいの女性が好みです。
「39才かぁ…」
年齢のサバ読みは当たり前の世界なので45才くらいかなと思いつつ、顔を伏せたプロフ写真は良さげだったので指名してみました。
ホテルで待っているとチャイムが鳴りご対面。
意外にも掲載年齢より若く見える女性でした。それに近所にいそうなキレイな奥さんといった雰囲気です。
プレイの前にいろいろと話をしてみると、現在旦那とは別居中で離婚の準備をしているとのこと。子供は居なくて昼の仕事もしているが、時間もあるしエッチな事も好きで最近デリをやり始めたとのことでした。
ひとしきり話をしてから二人とも服を脱ぎお風呂へ。
スレンダーだけどプリっとしたお尻とお椀型のぷっくりとしたキレイなオッパイに小さな乳首。
ローションとボディソープを混ぜたもので体を洗ってもらいながら思わず彼女のお尻やオッパイをまさぐってしまいました。息子はもうギンギンです。
「ちょっと足を開いて立って」
と言われ言う通りにすると、後から肛門、玉袋、竿と手を滑らすように洗っていきます。
気持ちよくて思わず声が出ます。
シャワーで石鹸を洗い流すと目の前にしゃがみ込みパクリ。
なんだか最近デリを始めたとは思えないプレイの運びです。
聞くと、講習の際にローションの気持ちよさを知って、どうやったらお客さんが気持ちいいか考えながらやってるとのことで、なかなかのサービス精神に関心しました。
ベッドへ移動すると、ここでも一生懸命で攻め好きの私もしばし体をゆだねます。
「お客さんカッコいいですねぇ」
「は?なんて?」
「渡辺謙みたいでカッコいいです」
「言われたことあるけど大分違うよ。カッコいいなんて言われたことないし。」
お世辞にも程があると思いながら攻守交代です。
私のいつものパターンで乳首から腰骨、鼠径部、太ももと愛撫し、最後に割れ目にそっと舌先を這わすと、割れ目から透明な液か溢れてきます。
指を入れゆっくりと中をかき回すと「あぁ…」と色っぽい吐息が漏れます。
「入れていい?」
と聞くと
「…それは、もっと仲良くなってからね」
とあっさり断られました。
試しに正常位の体勢で入れるそぶりをするとしっかりと避けられました。
その日はフェラでいかせてもらいましたが、精液を口に含みながらニッコリと笑みを浮かべながら処理をしてくれたのが印象的でした。
さて、2回目の対面です。
ドアから入ってきた彼女は満面の笑みで「嬉しい~」と言いながらハグしてきます。
2回目ということもあり、前回より打ち解けて話も弾みイチャイチャも楽しい感じです。
ベッドは前回同様に献身的なプレイ。こちらの攻めにも前回より感じている様子でした。
ふと彼女が前回はやらなかった
「素股させて」
と言ってきました。
正直素股はあまり好きではないけど
「やってみて」
と促します。
しかし上手ではありません。
男性を気持ちよくさせる正しい素股ではなく、クリをおちんちんに擦りつけて自分が気持ち良くなっています。
トロンとした目でこちらを見つめながらゆっくりと擦りつけています。
「ん?もしや」
と思い、彼女の腰を持ゆっくりと持ち上げ挿入する体勢にしても抵抗がありません。
そのまま「ズブリ」と挿入すると
「あん…入っちゃった…」
やはり「入れてもいい」というサインだったようです。
ゴムを付けていない事も当然承知しています。
騎乗位が好きらしく暫く彼女の気持ちいい様にさせていると、軽くビクビクとなってイッてしまいました。
それからはいろいろと体位を変えながらお互いに求め合うような生エッチをします。
正常位で顔を近づけると、彼女からキスを求めて来ます。
こちらもいよいよ射精が近づいて来たので
「中でいい?」
と聞くと、やはり
「中はダメ💦」
仕方なくお腹の上で果てました。
その後、ピロートークで
「実はパイプカットしてるんだ」
と言うと、興味津々で
「これが手術のキズ⁉」
「何で精子が出なくなるの?」
「出て来ない精子はどこに行くの?」
とか質問攻めに。
最後にLINE交換して、なんと店外デートの約束を取り付けました!
10日ほど経って約束の日に。
ホテルではなく家から少し遠いショッピングモールの駐車場で待ち合わせです。
照れ臭そうな顔で彼女が待っていました。
すぐに車に乗せてなぜか緊張気味の彼女をトークで和ませます。
結構遠出のドライブをして食事を済ませたあと、ホテルへ入りました。
デリで会う時より妙にテンション高めな彼女。緊張からでしょうか?
ベラベラと喋るのを無視して服を剥ぎ取りこちらも服を脱ぎ捨てるように全裸に。
風呂も入らずに舐め回すと、割れ目は既にヌレヌレ。
「早く入れて💦」
しかし入れずに焦らします。
ベッドの上に立って仁王立ちフェラ。
次は膝立ちになって四つん這いでフェラさせます。細いクビレからのプリっとしたお尻が良い景色です。
暫くフェラをさせて、そこから彼女を四つん這いのままにさせ、後ろに回り
「ズブリ!」
最大限焦らした状態で挿入すると
「あ…ああぁー💦」
と腰をガクガクさせて感じています。
そのまま激し目にバックで突いていると1分ほどでイッてしまいました。
割と簡単に中イキする女性なんて中々いないですし、男としては嬉しいかぎりです。
「もうイッちゃったの?」
「はぁはぁ…凄いよ…気持良すぎる」
今度は彼女が好きな騎乗位に。
「あぁ~…」
彼女はカチカチの肉棒を味わうようにゆっくりと小刻みに腰を動かします。
腰を動かす度におちんちんの先端が子宮口に当たってコリコリという感触がして、それが気持ちいいようです。
「もっとをおちんちん味わってごらん」
腰の動きが次第に早くなり
「またイッちゃうよ💦」
「遠慮しないでイッてごらん」
「あっあっ…はぁ~…」
またイキました。
ふと彼女の愛液の匂いの変化に気がつきました。
最初は無味無臭だったのですが、いわゆる本気汁の様です。
その後、正常位でゆっくりとピストンしながら顔を近づけると、やはり彼女からキスを求めてきます。
彼女からキスを求められたことで自ずから気持ちも高まり射精感が押し寄せて来てしまいました。
「今日は中でいってもいいの?」
「…(コクリ)」
前回パイプカットを打ち明けた事で安心した様で中出しの許可が出ました。
「じゃあ中に全部出すからね!」
「はぁはぁ…全部中に…出して!」
「イクぞ!」
「うっ!うっ!ああぁーっ!」
激しくピストンしたままドクドクと彼女の膣に注ぎ込みました。
彼女がイッたか分かりませんでしたが、暫くは腰がピクピクと痙攣していました。
重なったままで肩で息をしていると、彼女が私の顔を引き寄せてキスを求めて来ました。
「凄かったよぉ。こんなに満たされたエッチは初めてかも…」
そんな事を言われたら嬉しくなってしまい何度もキスをしました。
その後、別れ際に
「またLINEしてね🎵」
と言って別れ帰路につきましたが、その日は家に着いてからも伊之助のごとく「ほわほわ~💕」っとしていました。
暫くは他の女性と会うこともないと思います。
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