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投稿No.9030
投稿者 mimi (27歳 女)
掲載日 2025年11月09日
皆さんこんばんは。初投稿です。
今年、晴れて結婚し1人で気晴らしに実家に帰ってきました。
夫は優しく、一緒にいてくれることにとても感謝しています。
しかし、ひとつ悩みがあります。それは、私の性欲に着いてこれないことです。

某SNSで元彼と繋がっており、元彼から連絡が来ました。
元彼(39歳)も同様に今年私より2つ上の女性と結婚しました。
元彼「おめでとう。今度会えたらお祝いでも」
元カレからの連絡に、最初は何も思いませんでした。
しかし、こちらへ来て1週間過ぎると、誰ともセックスしていないせいか、乳首やおまんこがうずいてきます。
男性セラピストのオイルマッサージの施術も受けようか迷いましたが、やっぱり身体の相性が良かった元カレから連絡が来ているので、会っちゃおうか‥‥軽く考え、元カレに連絡。
元彼は市街から高速に乗りわざわざ迎えに来ました。

2時間だけ、と決め、彼の部屋に入ることになりノンアルで乾杯。
お互いの新婚生活について話をし、夫の性欲が自分と異なることを相談し、元彼も同様、奥さんと性欲が合わないと悩んでいて、一緒だね~!と笑い合いながらだんだんエッチな話になっていきます。
元彼「本当変わらず綺麗だね、みみちゃんが奥さんだったら俺止まらないよ」
口は上手いな、変わらないなと思いながら、「そうかな、結婚となったらちがうでしょ。」とあしらっていました。
元彼「身体の相性、良かったよね」
そうだ、思い出した、身体の相性良すぎたな~すごいエッチだったな~と思いながら照れていたら、彼が乗ってきて優しくキスしてきました。
一瞬で5年前が懐かしく、一気にとろけてしまいました。
元彼の優しいキス、舌が首元も這わせ、一気におまんこがうずうずします。
私「明るいよ、、」
元彼「暗くする」
またとろけるキスが続き、乳首を焦らしてきます。
ああ、あの時に振らずに付き合ってたら、私はこの人とずっとエッチできたのかな、でもやっぱり不倫するような男だったんだよな、泣く羽目になったかもしれないな、なにが正解だったんだろう?と思いながら、キスをされ乳首を愛撫されていると服を脱がせてきました。

ベッドに移動し、おまんこに舌を這わせてきます。
元彼「すごく濡れてて溢れてる」と言ってきて、夫以上に濡れてしまう自分のおまんこにびっくりしつつ、元彼との5年ぶりのセックス、背徳感、緊張感もありその時はなかなか感じられませんでしたが、今思うと相当気持ち良く最高のシチュエーションだったと思います。
元彼「いれていい?」
私「うん」
入れた瞬間、夫の方が気持ちいいかも、と思いましたが、元彼は持続力が半端ありません。
正常位でガンガン突き続け、騎乗位へ。
くちゅくちゅおまんこからお汁が出続け、恋人繋ぎしたまま、私の理性はふっとびました。
15分以上汗だくになりながら腰を振り続け、2回イってしまいました。
なにより男の人を見下ろして騎乗位するのが大好きなので、騎乗位は理性がなくなってしまいます、、。
騎乗位しながら元彼の耳に少し噛みつき、「きもちいい、すごいおっきい、、いくいくいく、、」と言ういながらちゅーすると、元彼は「えろすぎるよ、変わってない、、」と言ってくれます。
最後は正常位になり、
元彼「ごめん、全然持たない、出すよ」
あえて何も言いませんでしたが、安全日なので当然生中発射です。
たっぷりいただきました。

また出された精子でクリちゃんをオナるのが大好きなので最後の締めはクリおな。
最後は車で送ってもらい、またいつ会えるかなにも決めず解散しました。

むくむくおっきくなってしまった殿方いましたらコメントくださいね♡

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.8925
投稿者 まりん (39歳 女)
掲載日 2025年5月28日
この前、私の生まれ育った地元に帰省した時、昔から仲良しだった友達とセックスの話になりその成り行きで友達夫婦と3Pしてきました//♡
身近な友達がセックスしてるとこなんて滅多に見ることないし、自分のセックスも友達に見せるなんて機会は無いので、かなり興奮しました笑

私の地元はど田舎で、遊園地とかカフェとかショッピングモールなんてそもそもありません。駅も無人駅なんです。
学校も小さい学校が一つなので、同級生は特に、竿姉妹、穴兄弟になりがちです。
私と私の親友も竿姉妹で、私の元彼が親友の旦那さんになりました。
なので、久々に会うと友達とセックスの話で大盛り上がり。
最近やってるこのプレイが物足りないとか、産後の手マンでイクの止まらなかなったとか、オナニーでどのバイブ使ったら潮吹いたとか、、そんな話で一日中盛り上がりました。
そしたら性欲と喘ぎ声の話になって親友が「子供産んでから喘ぎ声が我慢できなくなってさぁ。可愛く喘がなくて、ほぼ野獣なんだよね笑。旦那より性欲強くて一日中オナニーしてるし、この前なんか職場で残業中こっそりアソコ弄ってたらイッちゃって、課長とセックスしたんだけどそれでも物足りないし…」なんて事を言ったので、
私「そんな獣みたいな喘ぎ方したら、あたしがあんたん家泊まってる時、喘ぎ声で起きるじゃない笑」
親友「起きちゃうかもよ?♡いま生理近いから今日も旦那誘う予定だし、うちらのセックスめちゃ激しいから♡」
と言ってきました。
もしかしたらこの子は私より淫乱だと思いましたね。

その日は親友夫婦宅で焼肉をして泊まったのですが、夜になると、案の定凄まじい喘ぎ声が聞こえてきました。
私の部屋と親友夫婦の部屋は隣同士じゃなかったのに、余裕で聞こえるんです笑
確かに親友の夫が私と付き合ってた時も、かなりの絶倫でちんぽも太くて長さもあって、オマケにカチカチだったので私の初めての中イキは彼のちんぽでした笑。
そこから今の夫に開発されて淫乱になりましたが、親友は小学生の頃にはオナニーを覚えてたし、私に潮吹きを教えたのは彼女だったので、凄いエッチなんだろうなと思いましたが、想像以上のド淫乱でした笑
聞いたことないくらいの低い雄叫びで「イグぅぅぅぅ~」と果てたと思ったのに、その数分後にはピストンの音が復活してて、パンパンいいながら、なんだか凄い物音と一緒にこっちに近づいて来て、一瞬「え?」って思いました。
そしたら私の部屋のドアが開いて、
「まりん‼︎アダシのまんこ舐めて‼︎早く‼︎マンコ‼︎クリ舐めてお願い‼︎イギたいの‼︎イギたいのぉぉ‼︎」と言いつつバックでピストンしながら2人で寝室から歩いてきたんです!
しかもそう言いつつ親友は無我夢中でクリいじりしてました笑
で、私がクリ吸ったら無言でビクっと大きく痙攣して、そのまま床に潮ぶち撒けて、床は水浸しになりました笑。

2人はそのまましゃがみ込んで、親友は結構強烈にイッたのか、死んだ魚みたいにピクピクしてて、そのまま数分動きませんでした。
でも親友の夫はまだ足りないみたいで、私の胸にしゃぶりついて「あーまりんのでっかい乳首。あー良い」といいながらひたすら乳首をしゃぶってました。
私はまだ授乳中で母乳が出るので、彼はチューチュー母乳飲みながら、クリいじり。
旦那ほど気持ちいいクリいじりでもなく、手マンでもなかったんですが親友の獣になった姿に興奮してたのもあってほんの数分でクリイキしました。
そしたら何かのスイッチが入ったみたいにマンコからじわじわマン汁が出てきて、とにかくチンポが欲しくなっちゃったんです笑。
ゴムしないまま元カレのチンポを掴んで騎乗位になってハメました。
案の定、旦那のチンポでは届かないくらいの奥まで届いちゃって、一回奥突いただけでイキました。
「あん!」って私が大きく喘いでイッたら親友が乳首舐めてきて、「まりんのおっぱいすっごく好きぃ…。すっごいエッチ、この乳輪。たまんない…。」と言いながらかれこれ1時間は2人に片方ずつ母乳搾られながらおっぱい飲まれました。
ベッドは母乳と私のマン汁でベタベタだったのに、さらに親友とその夫は私のベッドの上で正常位でハメはじめちゃって、私は親友に乳首舐めさせながら自分で手マンして。
そしたら親友と私2人のマンコから同時にブシャッと潮が出てきたんです。
思わず「「いゃあん!!」」とハモっちゃいました笑。

潮ってブシャッと出た後、まだ出したいって感じになってスッキリしないんです。
なので私も親友もセルフで手マンして、親友の旦那さんの顔挟んで向かい合いながら手マンで潮吹き出しあいました笑。
旦那さんは潮飲もうとするし残った潮はベッド水浸しにするしで、ベッドはビシャビシャになりました。

そのあと親友に「ねぇウチの旦那とハメてイキまくるとこ見せて…アタシもオナっておかしくなるとこ見せるからさぁ…」とおねだりされて、元彼と久々のピストン再開。
10代の頃並みの高速ピストンでアヘアヘしながら、白眼剥いて7回もイって、親友の旦那には4回も中出しされました。
マン汁と精液が混ざって大量の汁がベッドに垂れてて、もうここでは寝れないなってくらいベッドも身体もベタベタでした。
最後イッた時にはもう声も出なくなってて、まるで肉便器になったみたいに穴からは汁、乳首からは母乳をダラダラさせて放心状態でした笑。
最後イッた後は、流石に遠出で疲れ果ててたのもあって、私はしばらく仰向けで大股開いてM字開脚したまま放心状態でしたが、間髪なく親友と旦那は私にハメた時より高速ピストンでバンバン突きまくりで、私が水飲みに一階に降りた時も一階まで「イグぅ!イグぅ!んほぉおお」と断末魔のような声で激しくヤッてました。

結局私はその後寝落ちしてましたが、朝目が覚めたときもまだヤッてました。
結局、親友曰くその日の昼まで何回もハメてて、出なくなるまで旦那の精子搾り取ったそうです笑。
結構強烈な夫婦だなと思いました笑

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投稿No.8845
投稿者 真弓 (29歳 女)
掲載日 2025年1月26日
誰にも言えない不倫を吐き出させてください。

私は自宅で音楽教室を開いている主婦です。
生徒は主に娘と同じ保育園の子と、そのお友達やお知り合いの方達です。
今から二ヶ月前、レッスンのお迎えにきたお友達ママさんの後ろから見覚えがある男性が現れました。
それは私の音大時代の恩師であり19歳の時に処女を捧げた相手、悟さんでした。
当時悟さんは既婚者で、46歳で私より27も年上でした。
不倫だと分かっていても気持ちが止められず、二人きりのレッスン室で何度もセックスしました。
私の卒業と共に悟さんとの関係も終わってからは会ったり連絡したりすることもありませんでした。
その後、ピアノ教室とリトミックを教えながら26歳で夫と結婚して娘を産みました。
悟さんは奥様と離婚して息子さん夫婦の家の近くに引っ越してきたそうです。
そしてお孫さん(娘と同じ園の子)がリトミック教室に通うようになったので、ママさんと一緒にお迎えに来たのでした。
私たちの再会に、ママさんが気を利かせて『ゆっくりお話ししてください』と言ってくれて、私の娘をママさんの家で預かってもらえることになりました。
十年振りに会う私達でしたが、少し話しただけであの時と同じ愛を感じ、お互いに抱き合ってディープキスをしました。

「今でも先生のことが好きです。大学の時みたいに抱いてください」
「本当にいいのか。旦那と子供がいるのに」
「いいです。悟さんお願いします」
「分かった。俺も真弓を愛してるよ」

その時の私は、悟さんとセックスすることしか考えられませんでした。
19歳の頃の私に戻ったような、今の家族や大事なもの全て頭から吹き飛んでいました。
悟さんはあっという間に私のブラウスのボタンを外し、スカートとタイツ、下着を脱がしました。
私のあそこはぬるぬるに濡れきって、先生とセックスする興奮に震えていました。
悟さんは私をマットに寝かせると、あそこに大きなおちんぽを当ててそのまま奥まで突きました。

「アァー…すごい…アッアッ…」
「思ったよりキツいな。はぁはぁ…」

あそこの最奥を貫かれた快感と愛する人と再び結ばれた幸福に、嬉しくて泣きながらイキました。
しばらくして悟さんのおちんぽの根元がドクンドクンと膨らみ、濃厚な精液が注ぎ込まれました。

「久しぶりで思い切り射精してしまった。気持ちよかったよ」
「私も気持ちよかったです。悟さん愛しています」

精液を注ぎ終えたおちんぽが抜けてあそこからドロドロと逆流してきました。
普段生徒達を教えているレッスン室の床が、大学時代のレッスン室と同じように、私の愛液と悟さんの精液で濡れていました。

その日からは、悟さんのマンションや私のレッスン室でたくさんセックスしています。
リトミック教室で「音楽好きなおじいちゃん」としてお手伝いしてもらうことになり、打ち合わせ中にレッスン室でセックスしました。
ドクンドクンと大量の中出しされた直後にそのまま生徒のレッスンをすることもあります。
悟さんは大学時代から私に自分の子供を産ませたかったようで、夢を叶えようと張り切っているので、私も早く妊娠してあげたいです。
誰にも言えなくても、旦那と娘がいても、27歳年上でも、心から愛し合って子供を産みたいと思える相手は悟さんだけです。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.7393
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年7月31日
昔の彼オミさんに再会し、月に2回程抱かれ熱いほとばしりを子宮に受け堕ちていく私。
主人に罪悪感を持てば持つほど身体は彼の固く大きなペニスと精液を求め熱く疼きます。
もうすぐやがて生理も止まり、女の務めも終る私の身体が狂い咲いているのかもしれません。

生理周期も予定より早かったり、遅かったり。
でも今回はちょっと遅すぎです。
ひょっとしたら妊娠しているかもしれません。
今日検査薬で調べるつもりです。

実は私とオミさんだけの秘密があります。
それは主人にも絶対話てないことです。
それは、オミさんの子を3度?妊娠し、堕胎していると言うことです。

一度目は25歳彼と付き合い始めて半年でした。
彼に抱かれた後、腕枕の中で生理が遅れていることを告げると、「俺の知り合いの医者にすぐ診てもらおう。」とすぐに産婦人科に連れていかれました。

診察時間はもう終わっていたのですが、知り合いと言うことで特別に診察してもらいました。
初めての産婦人科、そして妊娠しているかもしれない不安。
最終生理日、過去の妊娠歴などの問診の後、「聴診器を当てますので、胸を出して下さい。」と言われ、ワンピースを着ていた私はそれを脱ぎ、ショーツとブラだけに。
「胸を出して下さい。」
後で考えれば、ブラをずらせば、よかっただけなに、ホックを外しブラを全部取ってショーツ一枚の姿で丸椅子で診察を受けていました。

先生の前とは言え、明るい所てとても恥ずかしい思いです。
さらに、胸にはオミさんに付けられたキスマーク。
「下着を脱いで診察台の上に上がって下さい。」
ショーツ一枚で冷たい診察台にあがり、両足を台の上に乗せます。
ベルトで足を固定され足が開かれます。

キレイに剃られたヘアーも先生に見られています。
「性交しましたか?さっき。」「ハイ。」
「精液が大量にあるので洗浄しますよ。」
冷たい液があそこにそそがれます。

先生の指が中で動きます。
普通カーテンがお腹の所にあると聞いていたのですが、それもありませんでした。

はっと気がつくとオミさんがその様子を見ていました。
その瞬間、恥ずかしさで頭が痺れ、なんとも言えない感覚が頭を遅いました。

「妊娠3ケ月です。」

産むことも許されず、初めての堕胎でした。
結果の後、堕胎手術は明日に決まりました。

しばらくはsex出来ないとその足でアパートに戻り、オミさんに何度も射精されました。
医者の診察を見てもの凄く興奮したようです。
私も実は。

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投稿No.7388
投稿者 マミ (48歳 女)
掲載日 2019年7月27日
一昨日(水)のオミさんとのことを書きます。
昨日もそうだったのですが、まだ一昨日の火照りが身体に残り、少し思い出しただけであそこから、嫌らしいお汁が溢れてきます。
でもオナニーは禁じられています。

朝早く、オミさんから「裸のマミの画像を送りなさい。」とメールが来ました。
全裸になり、自撮り。無残にも私の胸には、多くのキスマークが付いています。
ベッドに座り、あそこを撮ります。
指をVの字にあそこを拡げると皮から出て硬く尖ったクリトリス、オミさんの大きなぺニスで何度も何度も突き拡げられた、マンコが赤く充血し、嫌らしいお汁が光って見えます。
自分の嫌らしい画像だけで、オミさんに抱かれたくなります。

メッセージの返信にも少し書きましたが、一昨日のことを。

朝10時、地元大型ショッピングセンターの立体駐車場でオミさんと待ち合わせ。
時間に遅れるから行くまでは社内でオナニーをして待つように。ただし逝ってはいけないと。

10時半遅れてオミさん到着。
オミさんの車の助手席に乗り移る。

「マミ、オナニーをしていたのか?」「ハイ。」
「ネタは?」「この前、オミさんに抱かれた時のことです。」
「パンツを脱いで、俺に渡せ。」「えっ?ここで?」
「当たり前だ。早くしろ。」

スカートの中に手を入れ、ショーツを足から抜いて渡します。
丸まった、白のショーツを手に取り裏返し拡げています。

「ここはビショビショじゃないか。」「止めて、恥ずかしいから。」
「こんなにしてるのはマミじゃないか。」「ごめんなさい。オミさんに早く抱かれたくて我慢できないの。これを、これを入れて欲しくて。」

私は夢中で、ベルトを外しトランスの中に手を入れて、ぺニスを出します。
まだ柔らかでもピンボン玉のような頭です。
それを口に入れ舌でねぶると、すぐに硬くなります。
竿もすぐに膨張し、筋が立っています。

「オミさん凄い。」
「マミがもう離れられなくなるように、さっき薬を飲んできたからな。今日はたっぷり可愛がってやるからな。浣腸はしてきたか?」「ハイ。」
「何をされるか分かっているだろうな? いきなりは、無理だろうがアナルも使えるようにするからな。いいか。」「ハイ。」
「なんだ、もう目が潤んでいるじゃないか。」

オミさんは私の頭を撫で、グッと頭を引き寄せます。ぺニスが喉奥を塞ぎます。
息が止まり、意識が遠退きます。
一回外し、また。
でも私は幸せです。
あーいい。もっと。

知らないうちに、ブラウスのボタンが外され、ブラをずらされ、乳房を揉まれていました。
向こうに人が。

「ビショビショパンツじゃ気持ち悪いだろうから、下で洋服と一緒に買ってから行こう。」
「でも、でも一度入れて、我慢できないの。」「しょうがないな。後ろに移れ。」

後部座席に二人で移ります。
座ったオミさんに跨がり、オミさんの硬くなったぺニスをあそこにあてがい、グッと腰を落とします。
あーこれ、これが欲しかったの。
下からオミさんが突き上げてきます。
私はオミさんの首に抱きつき、クリトリスを押し付けながら、腰を振ります。
「いい、ねぇ、いいの、もっともっと。」
肩からブラウスの腕が抜かれブラのホックも外されています。

私は夢中でオミさんの口を吸い、舌を絡ませます。
オミさんの唾液が私の口に注ぎ込まれます。
「あーいい。もっと強く。」
大きな乳首を摘まんきます。
されたくて、我慢してきた私は限界でした。

「お願い、逝っていい。逝かせてお願い。」「よし、逝っていいぞ。俺も貯めてたからな。」

車は大きく揺れていたでしょう。
子宮口が下がり、ピンポイントで当たります。
「逝くー。来てる、来てる逝くー。」
オミさんの精子が後から後から出てきます。

しばらくし、ショッピングセンターの服売り場に。
歩きながら、太腿を精液がったっていました。

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