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投稿No.8837
投稿者 イチ (35歳 男)
掲載日 2025年1月13日
投稿No.8821の続き

風呂に湯を入れて部屋に戻ると慶子は裸のままで腹を触っていた。
慶子「ホンマに赤ちゃんおるんじゃなぁ」
ヤンキーの顔ではなく優しい女の顔だった。
俺「母乳とか出るんですか?」
無知が故に馬鹿な事を聞いた。
慶子「出るかいや!産んでからしか出らんわ!アホか!」
慶子は笑っていた。
慶子「でもオッパイは大ぉきゅーなっとるわ…ウチ貧乳じゃったのに」
俺「ですねぇ」
確かに小ぶりだった胸が巨乳とは言えないが、それなりになっていた。
慶子「うるさぁわ!」
俺「すみません、、冗談です」
慶子「ブラジャーがキチぃもん!やっぱ体変わるんじゃなぁ、、」
慶子は胸を揉む感じで触っていた。
慶子「乳首も大ぉきゅぅなっとるじゃろ?」
慶子は乳首を摘んでいた。
俺「ですねぇ、、、ちょっと茶色くなってますよねぇ」
慶子「やかましいわ!誰のセイや!」
俺「すみません」
慶子「マジに謝んな!……どっちやろ?、、ウチは女の子がえぇけど」
マジで産む気なんじゃ!
何とも言えない気持ちになった。

数ヶ月前まで怖かった慶子が裸で俺の前でそんな話をして、、、妊娠という恐怖を打ち消したくて、
俺「慶子さん、、」
慶子に抱き付いて乳首を吸った。
慶子「アンッ、、、どしたんな、、ちょっと、、アンッ、、落ちつけ、アンッ、アンッ」
慶子も感じているようで乳首は硬くなって大きくなっていた。
張った感じの胸を揉み乳首を吸いまくった。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、、アァァン、、イタぃ」
痛いと言われ我に帰る。
俺「すみません」
慶子から離れようとしたら、
慶子「えぇけどゆっくりして、、ヤッてえぇけ、、ゆっくりして」
女の声だった。
俺「はい」
ゆっくり胸を揉んで優しく乳首を吸った。
挿れたい気持ちを押さえて股に手をやると湿っていた。
慶子「アンッ、アンッ、、ゆっくりしてぇな、、アンッ、アンッ」
そう言いながら慶子は足を広げていた。
陰毛が手にあたり、マンコがどんどん濡れていくのがわかった。
慶子「アンッ、アンッ、、、挿れてえぇよ、、ゆっくりしてな」
女っぽい口調にも興奮した。

挿れる体勢になりチンポをマンコにあてがうと、
慶子「アンッ、、えぇよ、、ゆっくり挿れて」
切ない目で俺を見ていた。
俺「はい」
ゆっくりと挿れた。
温かい感触がチンポを包んだ。
更にゆっくりと挿入した。
慶子「アンッ、、アァァン、、アァァン」
小さく声を出して慶子は俺を抱き寄せた。
背中に手を回して慶子はグイッグイッと体を動かした。
コレが腰を使うって事なんや!
そう思った時に、、
慶子「アァァン、、マサトォォ、、アァァン、、えぇ、、気持ちえぇ、、アァァン、、マサトォォ、、えぇょ」
慶子が俺の名前を言った。
初めてだった、、俺の名前も知らなかった慶子が。
慶子の手下の手下の俺、、下っ端の俺のチンポを挿れ気持ち良さそうに声を出して、、、
そう思った時、ビビっとして我慢出来ずに出してしまった。
俺「あっ、、」
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、アンッ」
慶子は可愛い声を出して足で俺の体を挟んだ。
強烈な快感と蟹挟みされビックリした事を鮮明に覚えている。

同時に、妊娠中に中出ししていいんか?
そう思った。
慶子「アァァン、、、気持ちえぇ、、気持ちえぇゎ」
俺を抱き、そんな事を言っていた。
俺「すみません、、、中に出していいんですか?」
慶子「あんま良くはないらしいけど、、、」
そう言う慶子に俺は、
俺「双子とかならんですよね?」
馬鹿な事を言った。
慶子「アハハハ!アホか!なるかいや!」
慶子は俺を抱きしめたまま暫く黙っていた。
慶子の首や髪から良い香りがして、
俺「慶子さん良い匂いがします」
慶子「ホンマ?、、、、ウチ、アンタの名前言ったなぁ、、」
俺「はい」
慶子「アンタと一回ヤッただけやのに、、、出てきよる、ティッシュ取ってや」
ティッシュを渡すと慶子は起き上がってマンコを拭いてから、
慶子「チンポ拭いちゃるけん、、」
そう言って小さくなったチンポを拭いてくれた。
恥ずかしくて何も言えなかった。

慶子「童貞チンポに孕まされたわ、、、、、、でもマジでイヤじゃねぇんで、、、、嬉しいかも、、、、、勃ってきたで!」
俺「すみません、、」
慶子「元気じゃなぁ、、、、、、マサト、、、もう一回やろうか?」
慶子はハッキリとそう言った。
俺「はい、、お願いします」
慶子「お願いって、、アンタ可愛いわ、、」
ちょっとニコッとして慶子は俺を倒して自分は反転して俺の上に乗った。
人生初めてのシックスナインだった。
目の前に慶子のマンコが現れて、同時にチンポが温かくなり、、
俺「アンッ、、」
つい声が出た。
慶子「ウチもしてぇな、、」
フェラしながらそう言った。
AVで見たようにマンコに舌を這わせた。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ」
フェラしつつも可愛く喘いでいた。
目の前のピンク色で毛が少しあるマンコを舐めた。
興奮していたが、何より慶子を気持ち良くさせたい、イカせたい、、、そんな思いだった。
よく見ると、皺が円を描いたような肛門が見えて、あの慶子の肛門が俺の目の前にある!
それだけでも興奮した。
ちょっと体を動かして肛門を舐めてみた。
慶子「アンッ、、イヤん、、ソコは、、、アンッ、、アンッ」
ビクッと体を動かして可愛くらしく声を出した。
必死に舐めて、舌の先で肛門をドリルのように突いた。
慶子「アンッ、、ダメ、、アンッ、、、マサト、、ダメって、アンッ、アンッ、、アァァン」
完全に女の声だった。
慶子は体を起こして、俺から肛門を遠ざけて、
慶子「何でお尻?、、、初めてされたわ、フフフ、、変な感じじゃぁ、、気持ちえぇけど、、、恥ずかしいじゃん!」
恥ずかしそうな顔で、そんな慶子も可愛く見えた。

慶子「入れたいじゃろ?」
俺「はい」
慶子は少しニヤッとして立ち上がって俺を跨いだ。
俺は慶子を見上げた。
大きく勃った乳首と陰毛が見えた。
慶子「最初ヤッた時もウチが上じゃったなぁ、、、、、アンタの子なんじゃぁ、、不思議じゃねぇ」
俺を見てしみじみと言っていた。
慶子はしゃがんでチンポを掴んで、
慶子「出してえぇけんな、、、、、アァァァ、、ンンッ」
ゆっくりとチンポを自身に挿入した。
温かい感触がチンポを包んだ。
慶子「ハァン、、アァン、、、、入ったでぇ、、、、アァァァァ、気持ちえぇぇ、、」
慶子は俺を見つめて腰を動かしていた。
チンポに走る快感と悶える慶子の顔に興奮と恥ずかしさと、少しだけ愛情のような感情が頭をよぎった。
慶子「アァァン、、アァァン、、アァァン、、、、マサトォォ、、、アァァン」
チンポを入れて体を前後に揺っていた。
慶子「アァァン、、アァァン、、アァァン」
目を瞑り、唇を半開きにして声を出している慶子が凄く色っぽく見えた。
恐る恐る、慶子の胸に手を伸ばすと、
慶子「アァァン、、、えぇよ触りぃ、、触ってえぇよ、、アァァン、、マサトォォ」
俺の手の上から自分で胸を揉んでいた。
乳首が凄く硬くて大きくなっていて、、俺も興奮した。
俺「出そう、、出ます」
慶子「アァァン、えぇよ、、出してえぇよ、、アァァン、、アァァン」
そう言って一層体を揺らしていた。
俺「あっ、、、」
そのまま慶子へ射精した。
慶子は体を止めて、
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、アァァァァン」
精子が入ってくるのが分かるように同時に声を上げていた。
慶子「アァァァン、、、気持ちえぇ、、、、、、、マサトォォ」
そう言って抱きついてきた。
俺も慶子を抱きしめた。

俺「すみません早くて」
慶子「そんな事ねぇよ、、、気持ち良かったで、、、、、、、、なぁ?」
俺「はい?」
慶子「悪りぃけど、、、、、もう一回お尻舐めてくれん?」
めちゃくちゃ優しい声だった。
ビックリしたが、
俺「はい」
起き上がって慶子を四つん這いにして肛門を舐めた。
マンコの匂いと溢れ出る精子の匂いがして、正直なところ生臭かったが、慶子を喜ばせたくて俺も四つん這いになり肛門を舐めた。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ、、アァァン」
ビクンビクンと慶子が揺れた。
慶子「アァァァァ気持ちぇぇ、、、気持ちえぇぇ、、、マサトォォ」
半グレ一族の娘として地域でも恐れられている慶子が弱々しく声を上げていた。
俺は10分以上舐めたと思う。
チンポは勃起していて、無言で挿入しようとしたら、
慶子「アンッ、、入れる?、、えぇよ、、、マンコにしてな、お尻ヤッた事無いけん、無理じゃぁ思う、、」
俺「はい」
肛門に入れる気など無かったが、AVで観たアナルSEXもやってみたい、そう思った。

臭うマンコに挿入した。
慶子「アァァァァ、、、気持ちえぇ、、マサトォォ、気持ちえぇよ、、アァァン、、アァァン、、アァァン」
俺は腰を振った、慶子のクビれた腰がカッコよく見えた。
少し慣れた俺は慶子の腰に手をやり腰を振りまくった。
暫く経つと、
慶子「アァァァァァァ、、、ダメェェ、、、イク、イク、、、イクゥゥ、、」
甲高い声を上げた。
またしても慶子の中へ出した。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ」
小刻みに揺れていた。

慶子「アァァン、、イッた、イッたわぁ、、気持ちえぇ、、マサト気持ちえぇ、、、、、、マサト、、ごめん、、、、、お尻舐めてくれん?」
ほぼ泣き声だった。
俺「えっ?、、、はい」
俺は四つん這いの慶子の臭う股間に顔を寄せ肛門に舌を延ばした、、、。
しばらく、舐め犬のように慶子のお尻の穴を舐め続けた。

次回、最終回に続く。

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投稿No.8836
投稿者 コックリングマニア (49歳 男)
掲載日 2025年1月12日
投稿No.8673の続き

前回7月に8年ぶりに生中出しした感覚が忘れられず、半年も我慢出来ず、前回指名した嬢を12月にリピートしました。
嬢の出勤時間が4時間遅れ、指名すると待つ事になったのですが、確実に生中出ししたいので、先走り汁をダラダラ漏らしながら、待つ事にしました。

嬢は私の事は覚えていない様でしたが、コックリングをつけると、あぁと言った感じになり、長時間待ったせいか勃ちが悪くなったペニスのカリの部分を丹念に舐めあげてくました。
「あぁ気持ちいい、カリが張って来た。」
そう言うと嬢はゴムも付けていないペニスを導いて、腰をゆっくり下ろすと、エラの張った亀頭でメリメリメリとオマンコのヒダを掻き分けさせて、深く優しく咥え込んでくれました。

やべー気持ちいい。

お互いに少しこの余韻に浸ってから、嬢が一方的に激しく腰を振り始めると、ほんの数回のピストンで可愛らしくオマンコを痙攣させ、軽く逝ってくれました。
更に嬢が円状に腰を振る動きを始めると、亀頭が膣内のコリコリで絶妙に擦れ、一瞬で裏スジが熱くなり、
「凄く気持ちいい。すぐ逝きそうです。」
そういうと、嬢は腰を一番深く沈め、鈴口とポルチオをガッチリ密着させた状態で、ドピュドピュドピュドピュと子宮内に4回精子を送り込ませてくれました。

先走り汁をずっと漏らしていたせいか、粘度高い濃い精子がドロリとオマンコから出て来て、物凄くイヤらしかったです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8835
投稿者 ひろ (39歳 男)
掲載日 2025年1月11日
昨年末に会社の忘年会があり、二次会まで参加して店を出て帰りました。
帰りにちょくちょく行くスナックに寄りました。

数人の客とママとあやちゃんという店員、だがあやちゃんが居なかった。
「いらっしゃい」ママのしゃがれた声。
「寒いねぇ」と言われカウンターで。
ややポチャの巨乳で胸元が開いてる。
「今日は忘年会?」
「うん」
「寄ってくれてありがとう」
「ママのソフトボール見に来たよ」
「あらぁ…四十過ぎたおばさんのでいいなら」
と左右に揺らす。
そして団体さんをママが接待し
「ママの胸元に挟まる?」とマイクを渡されママは挟んだり
「マイク位の好き?」と聞かれると
「マイクじゃ壊される」と笑っていて。

しばらくして団体が帰り
「ママまた来年」と一人がおっぱいを鷲掴み。
そして二人になり
「飲み直そうか?」とママ。
「店閉めるよ」と看板を消してソファで。
乾杯してママと隣で
「お仕事終わりだね?」
「ママは?」
「あたしも今日まで…あやちゃん明日も来れないからね?」
そうか。

飲みながらママの話を聞いて。
子供が再来年高校だとか。
「ママならモテるでしょ?」
「まさか(笑)こぶつきなんだから」
「彼氏はいるんでしょ?」
「まぁいるけど、最近はめっきり」
「あってないんだ?」
「そう」
「性欲強そうなのに」
「そうなのよ…これでも落ち着いた」
そしてママの胸元を見ながら
「さっきのお客さん触ってたね?」
「あぁ、いつも」
「じゃぁ俺も」
「え?(笑)」
いやがる様子も見せず柔らかで
「すごいな?」
「ちょっと触りすぎ」
でも堪らなくなってしまい
「ママのヤバイね」
背後に周り撫で回して
「ちょっと触りすぎ…」
手を掴まれて。
しかし撫で回すと「感じるからだめだよ」と。
しかし段々抵抗が弱くなり
耳元で「しようよ?」と囁くと
「お客さんとはだめ」と言うが、酔ってる勢いで胸元の隙間を開けると乳首が。
「だめだって」というママもなぞればビグンとさせて
「ンッ…ンッ…」と。
左右の乳首を撫で回し、そして吸い付いて
「アンッ…ンッ…アンッ…」
すぐに声を出して。
ちょっと下向きですが堪らない。

おっぱいをなめてスカートの奥を触るとヌルっとしていて、ストッキングを脱がせると
「ねぇ…本気?」と。
「本気だよ?」と話すと
「あたしもしたくなった」とパンティを脱ぎ、こちらのベルトを外して来て
「元気だね~?」
そしてママはいきなり咥えて来て、俺はおっぱいを撫で回すと
「あたしが上でいい?」と言われ、股がるママの濡れた入り口に擦られ、ゆっくりと腰を。
「アアッ!」凄い声で
「アアッ!硬い!」
ぬるぬるで結構締まりがいい。
「ママ締まりが凄いね?」
「そう?アアッ!アアッ!」
上下に動かすママ。
俺は胸元を開けて上半身を脱がし、ママの激しいグラインド。
「アアッ!アッ!ハァン!」ソファが軋む位に激しくて。
目の前の揺れる巨大なおっぱいを撫で吸い付きながら。
「奥に当たる!アッ!アッ!」
声も凄く中もいい。
切ない普段よりも高い声で。
すぐに高まりが来ても
「だめだよ!我慢して!」と腰を動かすママ。
「凄いよ…締め付けが抜群」
「そう?うれしい!アンッ!アンッ」
更に動かすママ。
「ヤバイよママ?」
「だめあたしもいきそう」
そして激しくなり
「アアッ!気持ちいい!イクイクイク」と言われ、俺も動かすと
「あぁ!」と腰をガクンとさせると中がギュッギュッと締めつけ
「ウッ!」
俺も我慢出来ずママの中で。
「アアッ!凄い!ビクビク」
ママの狂った腰つきで絞られました。

お互いにはぁはぁさせて
「気持ちいい」と抱きつかれて
「俺も」とキスをしました。
抜くとダラッと精子が溢れ「こらぁ」と笑われ
「気持ち良かった」と笑顔で。

お酒を飲んでるとママは股間を触って来て
「ママおかわり?」と聞くと
「おかわりできる?」と。
ソファに寝かせて
「アアッ!アアッ!アアッ!」
多分外にも聞こえていたはず。
そして二回目もママに発射しました。

「ヘトヘト」と言われ俺も疲れ、しばらくうだうだして帰りました。
「また来年来てね?」
「来ますよ?姫初めはママに」
「あらぁ…うれしい」と店を出て。

LINEで1月4日はやっていてあやちゃんはまだ来ないと。
「明日行くよ」
「じゃあ11時位に来て」
ヤバイ年になりそう。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8834
投稿者 すてろく (42歳 男)
掲載日 2025年1月10日
以前(投稿No.8552)投稿した生意気元キャバ嬢熟女との続編です。

クリスマスを目前に控えた週末に出張(嘘)をして、嬢に会った。
というのも1ヶ月ほど前に『また出張で東京に来る時にご飯に行こう』と連絡があってのものだ。
この嬢とのクリスマスは現役のキャバ嬢だった頃ブランド物のバッグをプレゼントしたりと、正直いい思い出ではない。
とはいえ、エロい美熟女とNN無制限は捨てがたくOKしたものだ。

当日の夜、駅で待ち合わせをして寿司屋で食事をしたが、あまり前のめりではない風を演じていた。
嬢も察した様子ではいたが、案の定サポを切り出された。
即OKすると足元を見られると思い、少し考えるフリをしていると
嬢『あんた、ワタシと会うのがそんなに嫌なの?💢』
と相変わらずの生意気ぶりだった。
私『じゃ今日はやめる?ここの会計くらいはするから。』
嬢『アンタもそのつもり今日来てるでしょ』
私『悪いけど出張のついでだし、抜きたかったらその辺の風俗行けば済むから、今日はお開きにしよ。』
嬢『それは困る…ホントお願い』
このやり取りで、完全にマウントを取った。

ホテルに入り、そそくさと私は風呂に入りたいとシャワーを浴びベッドに横になった。
嬢も1人でシャワーを浴びた。
嬢『アンタそんな一人で寝ようとして、ワタシどうしたらいいの?』
私『1人でオナニーでもしてみてよ』
嬢『はぁ?何それ💢キモいんだけど』
と言いながらも胸を揉みながらオナニーを始めた。
息遣いが上がったり声が漏れる感じはなかったが、卑猥な音で恥ずさからの濡れているのがわかった。
私『なんか下の毛邪魔だね。剃ってみてよ』
嬢『ホントにキモいんだけど』
嬢は元々iゾーンとoゾーンは脱毛していてvゾーンは薄い方だが、パイパンになることを要求した。
嬢が部屋に備え付けのカミソリでバスルームへ剃りに行っている間、私はベッドで寝入ってしまい、剃り終えた嬢に布団越しに叩き起こされた。
嬢に目をやると恥ずかしそうに股間を手で隠している。
50手前の美熟女のパイパン姿は正直かなり興奮した。

嬢を隣に寝せ、愛撫するとやたら股間をモゾモゾさせている。
布団を引き剥がし、マンコを見ると前回とは比にならない程濡れていた。
私『◯◯◯◯(嬢の名前)さ、昔から私はSだって言って振る舞いもそうだったけど、実はかなりMなんじゃないの?』
嬢『違うし。剃ったの初めてだから変な感じがするだけだし。』
と明らかに恥ずかしそうにしている。
暫くクンニすると嬢に払いのけられ、
嬢『早く入れて』
とフェラをしてきた。
フェラは相変わらずの気持ちよさで、そのまま流れで生挿入。
激しいSEXから中出しも平気なはずだったが、咄嗟的に腹出しした。
その際、精子が飛びすぎて嬢の顔にかかってしまった。
嬢『ちょっとー!何で中でいいのに出さないの?顔にかかるとかマジ最悪💢』
と舌打ちまでしていた。

時計を見ると終電間際で、ここでまた私の悪巧み。
私『もう終電だし帰るか』
嬢『え?これから準備しても絶対終電間に合わないんだけど』
私『タクシーあるでしょ。この部屋も宿泊にしてないし、俺が泊まってる部屋シングルだから泊められないし。』
嬢『タクシー無理なんだけど。泊まりにしてよ。明日仕事休みでしょ?スカトロとか血出たり痛くないことだったら何でもするからお願い🥺』
私『んじゃ泊まりにするか…』
と泊まることに。

こうなったらこっちのもの。
NNを数回はもちろんだが、印象深いのフェラからの口内発射。
嬢曰く初めて口に出されたとのこと。
気がやたら強くプライドも高い嬢への口内発射はNNの気持ち良さとは違った格別の気持ち良さだった。

結局この夜は何発したか覚えていないが、基本気が弱い私がいつもと違うSな感じで不思議な感覚だった。
あの高飛車嬢をパイパンにしたり頭を下げるまでではないが泊まりを懇願させたり、初めての口内発射したりで、果たして次はあるだろうか?

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投稿No.8833
投稿者 恵子 (40歳 女)
掲載日 2025年1月09日
今から28年前、私はAVデビューをしました。
もちろん、本当のAVではなく、私的にAVを彼氏と一緒に作ったわけですが。
今思うとかなりやんちゃな少女時代でしたので、当時を思い出して描きます。

私は1984年生まれ、今は40歳です。
子供の頃から自分で言うのもあれですが、早熟で小3でおっぱいが膨らみ始め、小4でマン毛が生えてきて、小5では既にCカップ、マン毛もボーボーでした。
スイミングスクールで選手クラスに通っていましたが、乳が大きくなり過ぎてタイムがなかなか伸びなくなっていました。

その頃から性に目覚めていて、スイミングスクールでも男子のチンチンのモッコリばかりを楽しみにしていました。
当時の水着は競パンでペニスの形が丸分かり、もっと言うと剥けているかまでよく見たらわかる水着でした。

当時同級生でNくんという、全国トップレベルのスイマーがいました。
身体は細マッチョ、身長も高いのもさることながら、同級生の中では群を抜いて巨根でした。
まさにどストライクのタイプで付き合いたいなぁと思っていたのですが、向こうも私の事が好きだったらしく告白され、小5の夏から付き合う事になりました。

初体験は付き合ってすぐ、彼の家で済ませました。
その時に彼のペニスを初めて見ましたが、ムケチンでカリもでかく、感動したのを憶えています。
たぶんあそこまででかい小学生はいないでしょう。

初体験はキチンとゴムをして入れましたが、普段からオナニーをしていたのですんなり入りました。
とにかく勃起したらさらにデカいのでめちゃくちゃ気持ちよかったです。

さて、彼とは相性抜群で会うたびにゴムありでセックスをしていましたが、小6の夏休みにやろうとしたらゴムがない、ことに気付きました。
ただ、マンネリしていたのと、そろそろ中出しにもチャレンジしたかったので、彼には「今日は生でいいよ」と伝えたところ、彼が「せっかくの初中出しをするならビデオに撮ろうよ」と提案をしてきました。
私も妊娠するかもしれない、記念すべき一発目なので記録に残そうと思い、彼の提案に乗り、AV風に撮ることにしました。
撮るからにはただセックスだけ撮るのも面白くないので、やる前のインタビューから彼がインタビューアーになってやりました。

彼「お名前を教えてください」
私「NKです」
彼「年齢は何歳ですか?高校生?」
私「11歳です」
彼「なんと、これやばすぎでしょ。大丈夫?」
私「大丈夫です」
彼「今日はイチャイチャの先のsexを撮りますが、いつもと違います。分かりますか?」
私「なんのことですか?」
彼「アレにアレをしません」
私「要するにゴムを付けないでするんですよね」
彼「その場合、精子はどこに発射されますか?」
私「私の大事なところです」
彼「どこですか?」
私「子宮です」
彼「子宮に精子が出されるとどうなりますか?」
私「妊娠します」
彼「今日はせっかくなので、Kちゃんには元気な精子をもらってほしいから、男優もなんと同級生を用意しました」

これでインタビューが終わりで、競パンを履いた彼が登場しました。
脱がせてまずはフェラ。
そしていよいよ、本番です。

彼「じゃあKちゃん、言ってみて。」
私「生でおちんちんを入れてください」

そしていよいよ生で入りました。
全然密着感が違います。
いつも通り正常位から始まったのですが、彼もかなり気持ち良すぎたみたいで必死で耐えていましたが、開始10分で、
彼「そろそろ出していい?全部子宮に出すよ」というので、
私「精子を全部中に出して!」
と叫びました。
このセリフは絶対に言いたかったので気持ちを込めました。

そして発射!
彼は1週間、この日の為に禁欲したので大量の精子が子宮の奥に注ぎ込まれました。
気持ちいいのもさることながら、大人と同じことが出来たことの満足感がありめちゃくちゃ幸せでした。

赤ちゃん出来るかなとワクワクしていましたが、残念ながらこの日の中出しでは妊娠はせず。
ただ、周りがオナニーを始めたくらいの中で自分達は中出しにチャレンジしたことは優越感にあふれていました。

その日のビデオは今でも中出し記念日として大事に取っています。
彼とはその後ゴールインをし初恋を実らせましたが、思い出に残る1ページです。

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