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投稿No.8867
投稿者 さんT (37歳 男)
掲載日 2025年2月26日
少しご無沙汰しました。
2025年も10代漁りは継続してますが、仕事が立て込んでしまったり、ラウンジ嬢にアフターにありつけても絶対ゴムありの子だったりでした。
それで溜まってしまったせいもあってか、まさかですが、41歳に放出してしまいました。

相手はネイル店長さんのUさん。
自分が18歳の時の、バイトの先輩で知り合い。
22歳でシンママってエロいなーと当時思っていた。
お顔が優木◯おみ似で、当時からおじさんたちにモテていた。

よく話すようになったのは、19年越しの最近で、近所にお店をオープンしてからだ。
この日はサロンに閉店後に入って話しを聞いてあげると、いつにも増してしゃべる。
「じつは私21歳の息子が最近、彼女の家に同棲を始めて… 。急になんかなんか独身みたいなんです。」
なんて言い返せば良いか分からず、もう嫌がられたらいいやと思ってハグしてまたら、フワッとハグで返してきた。
そのままチューしたら、奥にある休憩部屋に通されて、脱がしあいが始まった。

自分はロリコンのため、自分、40代どころか30歳以上とヤるのが初めてだった。
身体は白くてモチ肌で、それを撫で回したらやっと勃起してきた。

さすが人生の先輩、男を喜ばせる言葉の引き出しはもっている。
足の毛をさすりながら「男性ホルモン濃い人って、アレ濃いのよね。」とか
「お竿がカチカチで、先っぽが大きいとさ。女の人、はまっちゃうでしょ」とか。
この日は前戯はほとんど無く、早々に本番してしまうことに。

正常位からゆっくり挿入した。
Uさんはギュッと目を瞑り、
「えーーー… 思ってた以上に気持ちいい…まだちょっと動かないでね」
とまた嬉しいことを言う。
でも面倒だから勝手に腰を振ってしまう。
「キャッ…ちょっとすごい! アーッ」
どこまで演技で本気か分からないが、喘いでいた。

しっかりお尻を持って、なるべく膣の天井を強くこするように、深くピストンした。
Uは腰をくねくね動かしている。なかなかエロい動きだ。
右手でクリ、左手で乳首を優しく擦ると、小さな悲鳴をあげるU。

U「アーッ… T君は学生のときからこんな技を持ってたの」
T「当時知ってたら、Uさんどうしてました?」
U「欲しくなっちゃうかもね。」
T「マドンナのUさんに18歳の俺が入れたら、何発出しても止まらないっすよ?」
U「怖~。笑」

そういえば当時よくオカズにさせてもらっていた。
まだ授乳中だったから制服の胸あたりのボタンが破けそうだったな。
シンママに種違いの2人目を仕込む妄想をしながら、バックに切り替え高速ピストン。
しばらくすると、イッたのかよく分からないが、四つん這いがゆっくり崩れた。
ちょうど射精しそうになってきた所だったので、抜かないまま寝バックになる。
両おっぱいをしっかり掴んで、全身密着。
先端を押し付け、ドクドクドクドク… 。
種子汁を遠慮なく注がせて頂いた。

U「あっ…出してる…よね?」
とりあえず最後の一滴まで出し終わるのを待ってから、
T「あ、ごめんなさい、まずかったですか?」
U「まずいに決まってるでしょ。と言いたいところだけど、こんなに気持ちよくされたらハマっちゃうわ」
振り返ると、めっちゃ嬉しそうな顔をしていた。

「ン~♡早かったね。」と言いながらいったん抜いてドロっと垂れる。
ぶっちゃけ若い子に前戯しっかりやった時の方が射精量は多いが、
U「たくさん出したね」
T「相手がお綺麗だから量が増えるんです。」
U「あら、口も上手いね。優秀なオスは好きよ笑。でもね、中出しは事前に一言言わないと、いつか痛い目にあっちゃうよ」
とのこと。
どこまで日頃の性癖に勘付いて言ったのか分からないが、ちょっと怖かった。
丁寧なお掃除フェラもしてくれたので、ちゃんと感謝の意は伝え、Uさんとは円満にこれでバイバイした。

優しさに包まれてスッキリしたが、やはり背徳感はなかった。
結局やっぱり本能なのかな、生物的に最も妊娠しやすいハタチ前後か手前くらいの子がいちばんスリルがある。

去年1人釣れたガールズバーで、そろそろ頂けそうなのが、ゆうち◯み系の真っ白なギャルと、ど田舎から大学で上京したての小柄なプリケツちゃん。
お金と時間を投入し、口説いているところです。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8866
投稿者 熟女大好き (37歳 男)
掲載日 2025年2月25日
今は37歳なんでだいたい7年前30歳くらいの時に知り合った47歳のスレンダー熟女との体験談を書かせてもらえたらと思います。

アプリで知り合って会うことになり、「ミニスカ履いてきて」とお願いしたら、「そんなのないよ」と言われたんやけど、会ったらミニスカに黒タイツにブーツ姿。
これはヤレるな思って、少しドライブして、どっか適当に止まって無理矢理キス。
スカートに手突っ込んだら、「あっ、ダメ!」言うてたけど、抵抗する気がないのがわかったんで、パンティの中に簡単に手を入れたらすでにびしょびしょ。
もうそれだけで俺もたまらなくなり、黒タイツを興奮のあまり破いてしまい、「イヤー」とか言うてたけど、パンティをずらして生挿入!
「ゴムは?」とか聞いてきたけど、「生の方が好きやろ? これからも生でやらせろ!」って言うたら「わかりました! 生のオチ○チン気持ちいいです!」ってエロ熟女はいてるんやな思って、その日は二回外に出して終了。

そこからまた会うことになり、コスプレは買ってくれるなら、着てくれる言うてくれたんで、ミニスカポリスを渡して、車の中で着替えてやらせてもらいました。
スカートをめくったら、オレンジ色のTバック、指入れたらすでにこれまたぐしょ濡れ。
今回はお口でチ○コを舐めてもらい、さらに滑りをよくしてもらって生挿入。
「○○君のオチ○チン硬くて大きいから奥まで入ってる!」って嬉しい事を言うてくれるもんやから、乳首を触ってもらいさらにチ○コを硬くして、腰振りまくり。
あっという間に出そうになり、「中に出すぞ!」言うたら、アンアン言いながら俺の乳首をこねくり回すもんやから、膝をしっかり持って、奥にたっぷり射精!

「気持ち良すぎて中にいっぱい出した」って言うと、「え?ホンマに出したの? けど気持ち良かった~」って言うたから、少し休憩してから、二回戦目も堪能。
一回中に出してるから、二回目も中出し。
バックで後ろから突きまくってたら奥にゴリゴリ当たるらしく、元々イキやすい人やけど、さらにやばいくらいイッてた。
自分から「中にいっぱい出してください」とか、イキ声がとにかくやばかった笑

今も連絡とりあって中出ししまくってます笑

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投稿No.8865
投稿者 kaikannman (62歳 男)
掲載日 2025年2月24日
投稿No.8863の続き

兄嫁が不定期に俺の部屋に来だして、2回目までは兄貴に悪いという感情があったのだが、当時中出しできる彼女はいなかったので3回目以降はいつ来るかいつ来るかと待ち遠しい日々だった。
兄嫁はホント超エロ体形&美巨乳だったので毎日来てくれないかなとも強く思ってた。
今から思うと兄嫁なので独占したいという思いではなく、いつでも好きな時に中出しできる超エロ体形で便利な女が欲しいだけで単に猿だっただけです。

俺のそんな思いを知ってか知らずか兄嫁は俺が大学に行かなくてもいい日を狙ってのことと思うが兄嫁の子供が保育園に行っている時間にも来た日が何日もあった。
4回目くらいの時にこんなことを兄嫁に聞いてみた「●●ちゃんは中出し大好きだよね 一日に最高何回くらい中出しされたの?」
兄嫁「最高は旦那と8回くらいだけど、あたしはたぶん毎日20回でも30回でもできると思うししてもいいよ」と。
俺は何とエロい女だと思い
俺「それは一人の男だと絶対無理やね 30回だと10人くらいに輪姦されないとできそうにない回数やね 輪姦してみたいの?」
兄嫁「一人の男がいいけどまわされるのを想像したら気持ちが昂る」とか言ってた。

初回から1年ちょい経った夏休み中の昼前くらいで母はパートで留守だったときのことで、そのころは既に30回くらい俺の部屋に来てて中出しは計100回くらいしたころだったと思います。
友人Aが俺の家に遊びに来て一緒にファミスタか何かの対戦ゲームをしてたらそこに兄嫁が入ってきた。いつもながらノックはない。
兄嫁の服装はかなり短めのホットパンツ、Tシャツで超エロ体形の兄嫁に友人Aは驚き見とれているようでだったが、兄嫁が「〇〇君の友達?こんにちは」と挨拶してきたので俺は間に入って2人を紹介した。
そして兄嫁は直ぐに俺に密着して隣に座ってきた。
俺と兄嫁の関係は母しか知らないのだが、その様子を見てAは直ぐに分かったらしい。
兄嫁は何が嬉しいのか俺の顔を見てニコニコ笑ってる。
あとになって思ったのだが男2人に囲まれている状況に興奮していたのだ思う。
いつもなら部屋に入ってきて3分も経っていたら自分から裸になってSEXしている時間だが兄嫁は益々ニコニコしながら俺を見てる。
俺は聞いた「欲しいの?」
兄嫁は少しだけ恥ずかしそうに「うん」
俺は覚悟を決めたね「Aは童貞なんだって Aもやりたいと思うんだけど2人相手にできる?」と言いつつAを見たら「お願いします!」と大声。
兄嫁「・・・いいけど彼はゴムあるの?」
俺「童貞なのに持ってるわけないじゃん で3Pは今まで経験あるの?」
兄嫁「ないよ~ じゃゴムもなくていいよ」

いつもなら兄嫁が部屋に入るなり全裸になるのだが今回は男2人が先に裸になった。
兄嫁は男2人のチンポを目を逸らさず見て触ってくる。
A「そんな触ってたら出てしまう」と言い兄嫁はAのチンポを触るのやめていつもよりゆっくりと衣服を脱ぎだした。
やはり脱ぎ順番はホットパンツ・パンティ・Tシャツ・ブラの順番だ。
相変わらず超エロバディな兄嫁。
俺はAに「こんなエロバディな女は滅多にいないぞ そんな女と童貞の時に生で無料でできるなんて俺に感謝しろよ」
A「人生最大の感謝!」とか何とか言っていた。
俺「じゃ俺が最初にするからAは次な」と言い俺と兄嫁はBEDに入った。

今日は夏で電気代も勿体ないのでエアコンもせず窓を開けてたから掛け布団は要らない。
つまり兄嫁のエロバディを覆うものが無いわけでAにはどの角度からも見える。
いつもは多くしゃべりながらハメる兄嫁だが今日は何もしゃべらない。
緊張しているなと思いいつもならほぼ前戯なしでハメるのだが今日は左右のオッパイを先ず吸いクリ周辺を2分ほど触ったらマンコはいつものようにたっぷりと濡れてきた。
目の合図で兄嫁は俺の上に乗りいつものようにチンポを兄嫁が持ってマンコにゆっくりと入れていく。
「あ~ん」奥まで届いた合図の声、俺はゆっくりとピストンを始めた。
兄嫁は俺の方に倒れこむ。
俺は兄嫁の大きな尻を抱えて激しくピストン開始する。
Aは最初BEDの横側からチンポ触りながら見ていたが騎乗位を始めたらBEDの後ろ側に来てBEDの一番後ろに腰掛けて兄嫁のマンコと大きな尻・肛門穴とついでに俺のチンポ金玉も間近で見始めたようだ。
当時は性器が見えてそして中出しするというビデオはほぼ流通していなく写真もほぼない時代だったと記憶しているので、モロだし丸見えはAにとっては最高のシーンだったと思う。
俺はAに最高の中出しエロシーンを見せつけてやりたいと思いながらピストンしていた。
美巨乳も吸いながらSEX開始5分くらいで「出すぞ」と兄嫁に告げ今日最初の中出し。
第三者に見られているという初めての経験だったがいつものようにたっぷりと出たように感じた。

中出し後1分ほどそのままマンコにチンポ入れたままにしていたらAが「マンコから精子垂れてきてる」と言う。
兄嫁を隣に寝かせてまたオッパイを吸いマンコを見る。
マンコからはしっかりと俺が出した精液が垂れていた。
このシーンをAも一緒に見てたので
俺「どうや?精液垂れてるマンコは最高だろ?これが自分が出した精子だともっと最高だぜ 精子がマンコの中で泳いでいるの想像してみ」とか言ってAを煽った。

いよいよAの番だ。
Aは今まで俺がいた場所に横たわり兄嫁のオッパイをしゃぶりだした。
左手は兄嫁の股間にあるがどう触っていいか今一わからないのであろう、数分経ってもAは緊張のあまりかチンポが立ってない。
俺は「半立ちでもマンコの中は俺の精液でヌルヌルだからツルンと入ると思うよ だから前戯要らない 頑張って立たせなな」
Aは無言なままオッパイを吸いマンコを触ってる。
10分以上Aに触られていた兄嫁は上半身を起こして「A君が寝て」と言いAの足元に移動しAのチンポをフェラしだした。
1分くらいフェラしただろうかようやくAのチンポは半立ち程度になってきたようだ。

兄嫁はAの上に乗り再び騎乗位体勢になった。
そしてAのチンポの根本を指でギュッと強く握りだしたようだ。
そうやってチンポを固くする方法を兄嫁は取っているのだ。
しかしカチカチチンポではないのでようやく亀頭の一部だけ入ったようで(後で兄嫁から聞いた話)そこでAは兄嫁の尻を強くつかみ自分の方へ引き寄せようとし動きが止まった。
射精したようだ。それもAVみたいにマンコの極めて浅い場所で。

1分くらい経って
俺「出したか?」と聞き
A「出た」
兄嫁は隣にまた仰向けになったので両足をちょっと広げて確認した。
浅いところで射精したのですごい量の精液が付いてて垂れてくる。
こりゃマンコの奥には届いてないなと思った。

俺「じゃ次また俺するよ」といい兄嫁が疲れ気味なのを考えて正常位でオッパイ吸いながらまたマンコの奥まで突いて中出しした。
体を離してAと兄嫁マンコを見ながら「奥で出したらこんな風にあまり精液出てこない 精子がたくさんマンコの奥で泳いでるてことや」などと喋りながらマンコを指で触りながら出てきた精液を奥に押し戻したらAも同じ真似をした。
これがオスの競争本能を目覚めさせたのだろう。
Aのチンポが数秒でカチカチになった。
たぶんA自身の精子をこの女のマンコの奥に放ちたいと本能が出てきたのであろうか。

A「おれもまたしていい?」と兄嫁に問う。
兄嫁「あー今度はメチャ元気ね1回も2回も同じよ いいよ」とホントチンポ中出し大好きな女だわ。
Aは直ぐに兄嫁の上に乗り前戯なしで自分でチンポを持って兄嫁の股間に突いた。
俺の精液でヌルヌルなマンコは一発でAのチンポを奥まで飲み込んだようだ。
兄嫁「うっぅ」
Aは猛烈にピストンを始め1分くらいで動きが止まって金玉が上下に動いている。
たぶん精子を兄嫁マンコにたくさん送り込もうとしているのだろう。
Aはチンポをマンコに入れたまま1分も経たないうちに再び腰を振り始めた。
兄嫁の反応を見ているとAのチンポは再び鋼鉄のようになっているのであろう。
3発目の中出しは3分くらいだったろうか、射精後もAは兄嫁を強く抱きしめている。
つながったまま3分も経っただろうか、またAは腰を振り出した。抜かずの3連発だ!
俺はこんなのできるやつなんていねーよと思ってたのでこれには驚いた、そして呆れた と同時に俺もすごくやりたくなった。
俺は兄嫁の口元にチンポを当ててフェラをさせたが射精は必ずマンコの中だと決めていたのでAが中出しするまでたぶん10分ほど待った。
3Pしている最中Aに「次おれがマンコの中に出すから代われよな」と告げ、そしてAは本日4回目の中出しを終え兄嫁から体を離した。

俺「どんだけ出したか楽しみやろ 見てみるぞ」
マンコを見ると奥に出したようだが今日まで童貞だった男の精液量はすごかった。
計6発の中出しを受けて垂れてくる精液をAは先ほどと同じように指でマンコに押し戻している。
俺もビラビラとクリをマッサージしてやり兄嫁はまた欲しそうに喘いで「次は〇〇君?欲しいよ」手を伸ばしてくる。流石1日30発中出しでも欲しいと言う女だ。

次はオッパイを吸えないので普段あまりやらないバックで入れた。
ただ兄嫁はバックで奥を突かれるのが一番好きらしい。
既にマンコの中は6発の精液ですごくヌルヌルだが21歳の膣穴は狭いのでチンポにはほどよく圧がかかっている。
大きな尻を抱えながら10分ほどで俺の3発目を中出した。

兄嫁を四つん這いにしたまままたマンコ鑑賞をした。
俺「バックは奥に精液が届きやすいから中出ししてもあまり精液が出てこないんだ」と言い右手中指で兄嫁のマンコの中の精液を掻き出してみた。
マンコの中は俺とAが出した精液がすごく溜まってたようで中指にドロッと付着してきた。
俺「これさ俺とAの精子がマンコの中で子宮の卵子目指して戦っているんだぜたぶん」と言い指に付いた精液を兄嫁のマンコに戻すためもう一度マンコに中指を入れてこねくり回した。
Aのチンポを見るとまた鋼鉄のように立っている。
俺「●●ちゃん、まだできる?」
兄嫁「うん、いいけど・・・」
兄嫁は俺に遠慮しているような雰囲気だった。
好意なかったらフェラなんかしないだろうから兄嫁はいくらかはAを好みだと思ってるだろうとは思った。またはAの鋼鉄チンポがとても気に入ったか。

Aは再びBEDに入りオッパイを揉みながら側位で兄嫁の右脚をAの腰に乗せて兄嫁のマンコに挿入した。
精液一杯の兄嫁マンコは潤滑良くまたもや一突きでAのチンポを飲み込んだ。
Aは上体を屈めて兄嫁のオッパイを吸いながら激しくピストンしている。
Aは5発目なのに今回は3分ほどで中出しした。
しかしAのチンポはまだ半立ちなのかマンコから抜かない。
数分してまた腰を振り出した6発目だ。
俺は呆れて見てた。

6発目を中出しし終えたAのチンポはようやく柔らかくなって兄嫁のマンコから抜け落ちようだ。
Aはオッパイを吸いながらマンコから垂れる精液を何度も何度も左手中指でマンコに戻してる。
時々クリも刺激しているようで兄嫁が「アン・・・アン」と反応する。
Aはオッパイ吸うのを止め兄嫁の足元に移動し兄嫁マンコの目の前に顔を置き両手でマンコを触ってる。
まだする気満々なA。
時間はこのとき14時を回ってた。
兄嫁は子供を保育所に迎えに行くのでもう時間はあまりないことをAに告げた。
それを聞いたAは「直ぐ終わります」と言い7発目をしようと兄嫁の上に乗り正常位でやりだした。
14時15分ころAは兄嫁マンコに7発目を中出しし終えた。
兄嫁は「これで終わった?じゃ着替えるね」と言いゆっくりと体を起こして丹念にマンコとオッパイをティッシュで拭いて衣服を整えて俺の部屋を出た14時30分。
俺3発、Aは7発、今日兄嫁に中出しした。

兄嫁が出て行ったあとAは「人生最高に気持ちよかった 毎日したいけど無理だよな」
俺「それって単にいつでも中出しできる女が欲しいだけだろ?」
A「●●ちゃんは体ももう超エロいし ●●ちゃんと毎日やりたい 俺ちょくちょく遊びに来ていいか?」
俺「●●ちゃんに聞いとくよ」

翌日また来た兄嫁にそのことを伝えた。
俺「昨日のA、毎日●●ちゃんとやりたいんだってさ」と言いながら俺がホントはやりたいんだよと強く思ってた。
兄嫁「ダメだよ毎日してたら旦那だよ A君は学生でしょ 生活できないじゃん」
俺「俺も学生だけど?」
兄嫁「〇〇君は好きだからいいの可愛いもん それに旦那の弟だから妊娠してもいいかななんて」
俺「うんわかった、じゃもう友人呼ぶのやめるよ これからは今まで通り俺だけ」
兄嫁「うん!」
まぁ兄嫁が俺を好きなのはかなり分かってたけど、面と向かって言われると兄嫁の事可愛いと思ってしまうじゃん。
いかんいかん、兄嫁は俺と兄だけが中出しできる女だ!

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カテゴリー:アブノーマル,近親相姦
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投稿No.8864
投稿者 ユリ (22歳 女)
掲載日 2025年2月23日
私はいわゆる父子家庭の出身で、実の母親の顔を知りませんが、私が◯学6年の時に父が紹介した再婚相手に◯学2年の息子がいました。
名前をタケルといい、一見気弱そうな感じの子で、いっぱい可愛がってあげようと心に決めていました。
今思えば母性、庇護欲のようなものだったと思われます。

きっかけはタケルが◯4の頃、その年の男子らしくオナニーをする事は知っていましたが、そのオカズになんと私が入っていたのです。
自分の学年でも自分よりスタイルいい子が男子のオカズにされているのは知っていましたが、まさか自分がそのオカズにされているとは知らなかったので嬉しくなり、
「お姉ちゃんの事好き?だったらもっと簡単に好きを伝える方法教えてあげる」
という事で、自分の知る限りの性知識を教えました。クラスメイト経由でそれなりに色々知っていたのです。
手コキ、フェラ、クンニ、オナニー見せ合い、(Dカップで)パイズリといった一通りの前戯は教えました。
親が共働きという事もあり、そういう機会はいくらでもあったのです。

そうして1ヶ月後、ついにお風呂場で本番。
タケルの童貞ちんぽが私の処女膜を貫いたのです。
初めて同士という事もあり中々入りませんでしたが、ようやく入った時には嬉しくなり、自分の方から膣をきゅっとしめてしまいました。
ですので数回もピストンしないうちにタケルの大量の精液を、私の膣内に放出されました。

それからはタケルと遊ぶ時はセックスという程、セックス漬けでした。
学校帰りにタケルがお迎えしてくれた時は秘密の場所でセックスしてから帰りました。
私が◯学生の頃の学芸会の妖精役の衣装(ギリギリ入りました)や中◯の文化祭でやったメイドカフェの衣装、ビキニやスク水でコスプレセックスする事もありましたので、マンネリ化は回避できました。

避妊はしっかりしていたし、自分の口でタケルにゴムをつけた事もありましたが、生でしていた事もあったので◯学3年の夏休みに2人の子を妊娠してしまいました。
妊娠初期のつわりは体調不良で誤魔化せたものの、妊娠5ヶ月になると流石に隠せなくなってきました。
そこで思い切って妊娠を告白しましたが、両親は意外とあっさり受け入れてくれました。
出会った頃はすぐに親密になっていましたが、人並みを超えていたと両親の目には映ったようで、もし結婚を考えていたらどうしようということで籍は入れずに事実婚にしていたことも分かりました。とんだ親ばかでしたが本当に感謝しています。
こうして両親公認となった私たちは安定期に入ってからまたセックスを重ねつつ、臨月中のセックスで破水するも、3月に無事女の子を出産。
タケルは◯学6年、私は◯高1年になる手前でパパとママになりました。

地元はいわゆる地方都市ですが、10代で妊娠出産する子が多く見られたので高校は卒業までいました。
そういうコミュニティにも入り、「ママ友」の前でタケルとのラブラブっぷりを見せつけた事もあります。

その後はタケルが◯学3年の頃に次女を出産しています。
◯学生になったタケルは心身ともに頼もしくなった印象で、ペニスも一日のセックス回数も増えていたのでますますどハマりしてしまいました。
特に一番好きなセックスは娘に母乳を飲ませながらベビーベッドでタケルにバックから突かれるものでした。
背徳感あふれるセックスもいいですね。

この間18歳になった『弟』と入籍したので書き込みます。
両親が気を利かせてお膳立てしてくれた新婚旅行のようなもので第3子出来たらいいな!

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カテゴリー:恋人・夫婦,近親相姦
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投稿No.8863
投稿者 kaikannman (62歳 男)
掲載日 2025年2月21日
俺が大学生21歳のとき、兄の妻・結婚満2年・21歳同い年・子1人が子供を連れて兄の実家つまり俺の家に時々来ていた。
その日もそうであり子供を一階の母に見てもらっていたようだ。
突然2階の俺の部屋のドアが開いて、俺はそのときエロ本見ながらセンズリしていてチンポはカチカチにそそりたっていた。入ってきたのは兄嫁だった。
兄嫁はドアを開いた数秒後にニコニコ顔になっていた。

部屋に入ってきてドアを閉める。
俺はカチカチチンポ握ったままだ。
「〇〇君したいの?」と言うやいなやスカート、パンティ、上着、ブラの順に素早く服を脱ぎだして全裸になった。
俺は驚きで固まってたがチンポも固まったままだ。
兄嫁は超エロ体形をしておりオッパイはFカップ、ウエストはくびれてヒップもプリンプリンで中肉中背、特にオッパイは子ありにも関わらず母乳でなくミルクを与えていたからかメチャ美麗な形をしていた。

そんな兄嫁は再び「したいの?」と言いながら俺の上にいきなり乗ってきた。
兄嫁は自分で俺のチンポを掴んで自分のマンコにゆっくりと入れようとしている。
数秒後チンポは完全に兄嫁のマンコに埋没した。
兄嫁は「あ~ん、奥に当たって気持ちいい」といい、俺に覆いかぶさってきてキスをせがんできてベロをいやらしくねじ込んできた。
俺は兄に悪いと思いながらもチンポは思考を持たない生き物なので、激しくピストンしてた。

2分くらいで俺が「もう出るよ」と告げたが兄嫁は俺のチンポから離れようとしない。
2秒後くらいに精液を兄嫁のマンコにぶちまけた。
俺自身久しぶりの中出しで今日の最初の射精なのでかなりの量の精液が出たように感じた。
兄嫁のマンコは精液を搾り取るかのように収縮を繰り返し俺のチンポを包み込んでいる。

一旦は柔らか気味になったがチンポはマンコに入ったままだったが、2分ほど経ったら再びカチカチになってきたので騎乗位のまま腰を振り出し、兄嫁の超美麗なオッパイを左右ともしゃぶりながら2発目を兄嫁のマンコに中出しした。
兄嫁は「もっともっと」と言う。
一旦チンポをマンコから抜き兄嫁のマンコをティッシュで拭いてやった。
兄嫁マンコから流れ出る俺の精液は究極のエロだと俺は思った。

精液垂れるマンコを見て半立ちチンポだったのでオッパイを吸ってたらまたチンポがカチカチになったので正常位で挿入し10分くらいでまた中出しした。
初日は30分ほどで3回でした。

兄嫁は若干今でいうメンヘラ気味な女でいわゆる躁鬱の気があり、このときは躁気味だったのでしょうか、3回中出し終わった後1階に戻って俺の母親に〇〇君の部屋で裸になったと言ったらしい。
あとで母親が私に言ってきて母は「本当なの?」と俺に聞いてきた。
俺「うん」
母「裸になっただけなの?」
俺「・・・やった 何回か中に出した」
母沈黙・・・。

その後も月に2回ほど兄嫁は俺の家に来て、そのたびに俺の部屋に来て毎回小一時間で3~4回中出しさせてもらった。
俺は兄嫁に聞いた「妊娠したらどうするの?」
兄嫁「わかんないその時考える」
母は新しく子供が生まれても兄か俺のどちらかの遺伝子ならいいかと思ったらしい。
実際3年後の24歳のときに兄嫁は妊娠したが俺の子かもしれないということで産めないと考え中絶したようだ。
また26歳の時も再び妊娠して中絶したみたい。

兄嫁とは俺が結婚した30歳までの9年間中出しさせてくれたが、このことは墓場まで持っていこうと強く決めています。

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カテゴリー:近親相姦
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