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投稿No.8857
投稿者 やま (50歳 女)
掲載日 2025年2月09日
私がまだ学生のときアルバイト先の店長に温泉に誘われました。
別々の部屋だと思っていたら同じ部屋で内風呂がある良い部屋でした。
風呂へ行くよう促され喜んで入っていると店長も入って来たので恥ずかしくて店長に背中を向けて出ようとしたところ、背中から抱きつかれ胸を掴まれ、立ちバックでいきなり突かれました。
突かれるごとにグチッグチッグチュッグチュッとイヤらしい音がしてついにグジュウっと愛液が溢れて膝から崩れ落ちてしまいました。
体に力が入らず頭のなかも真っ白になりました。

晩ごはんを食べた後布団に入っていると横になった私の浴衣に手を入れ生乳を揉まれ片足を持ち上げられた途端突かれました。
うっうっと入れられる度はぁっはぁっと息が漏れるのが恥ずかしくて枕に顔を埋めていました。

疲れてしまいいつの間にか寝ていたようで気がついたら明け方のようでした。
うつ伏せの体を起こそうと四つ這いのようになったところ、お尻を掴まれ突かれました。
突かれながら店長の手がお尻からおっぱいへいき上体を起こされ騎乗位にされ、おっぱい鷲掴みにして激しく上下に揺さぶられ痛いから動くしかなかった。
ううぅぅと唸り中に出されたと感じた。
入れられたまま仰向けにされおっぱいブチュブチュしゃぶられ乳首レロレロされていると復活したのかまた突かれ出された。

初めてだったのに3回も相手させられ何回出されたか分からない。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8856
投稿者 浩二 (36歳 男)
掲載日 2025年2月06日
投稿No.8854の続き

入社式の時に、東京から来ていた大卒の女性に筆下ろしして貰いました。
その後地元に帰り、研修をして仕事に慣れて来た夏前に東京の営業所の人とこちらにある営業所の人と合同で温泉で宿泊する話を聞きました。
多分、東京から来ていた大卒の女性は来ないだろうと思っていた。

週末金曜日、営業所の人が温泉に向かい現場の自分は残業して帰りました。
夜も7時前位ですが、急に携帯が鳴りました。
すると「浩二くん?久しぶり」
入社式の時に筆下ろしをして貰った辺見さんでした。
「元気?」電話で久しぶりに話をしていた。
すると
「ね?今何してるの?」と言われ
「仕事終わりで帰る途中です」と話すと
「じゃぁ…今から温泉に来てよ」
「え?」
聞いたら入社式で知り合った大卒の三人組も来ていた事を言われ
「ね?おいでよ…久しぶりにあいたいから」
そういわれて仕事が終わったので向かいました。

30分以上掛かる山沿いホテルに着いて駐車場に止め、駐車場から電話。
最初は出なかったんですが
「もしもし」と辺見さんから。
「着いた?」と言われ
「着いたよ」と話すと
「どこにいるの?」と。
ヘッドライトとハザードをつけると
「今いくね?」と。
窓を叩かれ辺見さんでした。
「寒い」と乗せると浴衣に袢纏姿で
「久しぶり」と。
以前より大人っぽいというか、髪も長くなって
「元気にしてた?」と言われ、話をして30分。
少しお酒を飲んでいて酔っていて
「ね?どっか移動しようよ」と言われ、車で人気がない近くの公園の駐車場に。

「誰も居ないよね?」と聞かれ
「車はないよ」と話すとシートを倒して寝そべる辺見さん。
「ね?おいでよ」
「え?」
手を掴まれて襟元を触り胸元に。
「せっかく会えたんだし…ね…?」
胸元を触ると興奮して
「来てよ」
キスをされてしばらくそのまま抱きあいながら浴衣を脱がせて首筋から胸元を吸い付くと
「ンッ…アッ…」声をあげる辺見さん。
温かな肌でした。
「温かい…」
「さっきお風呂入ったから、ぁ…ンッ…」
吸い付いてるとシャツを掴まれ「脱いで…」と。
上半身裸になり「こっちも…」
ベルトを外しジーンズを脱ぐと
「めちゃめちゃ元気だね?」
触り出した辺見さん。

「来る?」と言われ
トランクスを脱ぎ裾を開くとパンティを脱ぎ
「浩二くん?ゴムある?」と。
「流石に無いよ…」
「だめじゃん…こういう事もあるんだから1個くらい持ってないと」
そういわれ「いいよ…」
辺見さんに近づきゆっくりと入り口を「ここ…」と手で押されながら
「アンッ!」
中は凄い暖かくて濡れていて
「アッ!凄い硬い!」
ゆっくりと動かしながら
「気持ちいい…」辺見さんに抱きつかれながら入り込み
「アッ!凄い!硬いしおっきい…」
狭い車内で久しぶりの辺見さんの色気と感触に興奮して、そして久しぶりで高まってしまい腰を引くと
「だめ抜かないで」と言われ
「出ちゃう」
「あたしもイキそうなの」
「えっ?」
「だからもう少しまって」
もうぎりぎりで動きを止めると「動いて」と腰を動かす辺見さん。
「ヤバイって!」
「我慢出来ないの?」
「うん」
「じゃあ出して…でも最後は激しくして」
そう言われ激しく打ち付けると
「アーッ」辺見さんが声をあげ、俺も高まりそのまま辺見さんに発射した。

「ンーッ…凄い…イイ」
しばらく無言で抱き合っていました。
そして抱き合いキスをして休みました。
「中イキって初めてだった」
辺見さんから言われました。
そして休みながら仕事の話しとかをしていました。
そしてそろそろ帰ろうかと思ったら
「もう一回出来る?」と言われ再びしました。

浴衣を直し戻ると「また会えたらしよ」と言われ帰りました。

結局、辺見さんに会ったのはそれが最後で、数年後に自分は会社を辞め、辺見さんの携帯番号が変わっていて…
今は40歳かと思いますがいい思い出です。

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投稿No.8855
投稿者 青森のじーま (33歳 男)
掲載日 2025年2月05日
今年で33歳になる私ですが、風俗の体験が1回もありません。
先日職場の先輩と飲んでいる時に1回くらいは経験しても良いんじゃない?勉強にもなるし笑
と言われ家に帰るのも面倒になったので飲み終わりそのままのテンションで初のデリヘルを利用する事にしました。

とりあえずラブホに宿泊でチェックインして教えてもらった某風俗サイトでひたすら吟味します。
1人でラブホに入るのは新鮮で少し緊張しました笑

お店に電話してしどろもどろながらに気になったの女の子を指名します。
その女の子の受付ギリギリで1枠なんとか行けるとの事。
初めてでプレイに余裕を持ちたかったので120分コースにしました。15分ほどで着くと言われます。
ホテル代と合わせたら4万近くは飛ぶのか‥
と少しテンションは下がり気味ですがこれも勉強代だと思って楽しむ事にしました。

先輩が言っていた女の子が来るまでが1番楽しいと言っていた理由が少しわかりました。
ワクワクとソワソワで落ち着かないです笑
お風呂は済ませて身体を綺麗にしておいた方がいいのか?女の子と一緒に入るのか?
など15分がとても長く感じました。
とりあえずお湯を溜めて軽くアルコールが入っていた為AVでも見ながら息子を戦闘態勢にしておきます笑

電話が鳴りお連れ様がお越しですと。
部屋の鍵を開けてドキドキしながらも冷静を装って待ちます。
部屋のチャイムが鳴ったので急いでドアを開けるとマスク越しではありましたが可愛い女の子です。
ロングブーツにミニスカートでニットにパイスラと男の好きな物てんこ盛りみたいな格好でテンション上がります。

今日も寒いですね。〇〇です。ではお邪魔します。
と自己紹介の一言ありお部屋に入ります。
週末にも関わらずとても暇だったらしく、120分の指名にとにかく感謝されました。
マスクを外しても可愛い女の子で言い方は悪いですが中条あ◯みさんを少し崩したような感じです笑
中条ちゃんと呼ぶ事にします。

一息着く暇も無くソファーに座っている私の上に跨る形になって抱きついてきてくれました。
いきなり濃厚なディープキスです。
息継ぎのタイミングで忘れてたとお店?に今入ったと電話してました。
その間もずっと私の上に跨ったままです。

電話が終わると
「ごめんせっかくキスしたのに止めちゃって」
と私の手をさっきから気になっているニットの膨らみまで導いてくれました。
ノーブラです。若い女の子らしく張りがあってずっと触っていられます。
もう息子は臨戦態勢になっておりいつでも出撃可能でしたが、また中条さんに忘れたと言われお金のお支払い。

ここで2人に落ち着いた感じになったので2人で一服。軽くお話しします。
私の事は仕事の業種や初風俗な事。飲みの帰りで泊まって明日帰る事。
そして彼女は愚痴っぽく話してくれました。お店的には20歳でしたが中条さんは24歳でこの仕事を始めてから2ヶ月程との事。
あんまり月4回ほどの出勤と写メ日記もほとんど更新しないので指名も少なく想像より稼げないみたいです。
「私が出勤するのレアだからお兄さんラッキーだよ」
と笑いながら言ってました。
実際結構可愛い子だしなぜ人気出ないのか不思議でした。
その時はテクニックに難があるのかな?とか考えてました。

中条さんからシャワーのお誘いがありお互いに脱がせて裸になりました。
中条さんは少しお腹が出てるとはいえ胸も綺麗でお尻もプリンとしてました。
シャワーで身体をさっと流して貰い中条さんは胸にボディーソープを付けて背中に胸を密着させて来ました。
左手を股の下から入れて金玉を触られながら右手で息子を洗いつつしごかれるとすぐビンビンになってしまいました。
私が気持ち良すぎて足がガクガクしてると耳元で
「お兄さんのオチンチンビンビンになってるよ?」
「中条のお口でもっと綺麗にしてあげようか?」
泡を流してイスに座った私の足の間に中条さんが入ってそのままビンビンになった私の息子を咥えてくれます。
上目遣いでこっちを見てくれるのがたまらなく可愛いです。
「大きすぎて奥まで入らないよ」
笑いながらもゆっくりねっとりストロークでジュポジュポフェラしてくれました。
気持ち良すぎて我慢ができなかったので遠慮なく中条さんの口の中に放出しました。

そのままシャワーで後処理してもらいベッドに移動します。
私はさあ2回戦!と行きたい所でしたがそうすぐには復活してくれません笑
腕枕をして横になりながら世間話をしていると中条さんからキスをしてくれます。
そのキスが開戦の合図になりお互いに気持ちいい所を探り合いました。
中条さんは感度も良く特にクリ責めが大好きで何回も身体をビクビクさせて逝ってました。

息子もビンビンになった所で中条さんのリクエストで正常位の体勢になってクリをビンビンの息子で何度も擦りました。
どんどん昂って来た中条さんはもっと激しく弄ってと要求してきます。
あまりにも可愛い声で鳴くもんですから私もキスと胸揉み乳首弄りが止まりません。
何度も何度も息子でクリを擦ると中条さんは私の息子を握ってトロトロのオマンコの中に挿入してきました‥‥
「誰にも言わないでね?お兄さんの大きいから挿れてみたくなっちゃった。」
生で挿入してしまっている事と本番禁止な事等を考えるのはやめました。
トロトロのオマンコを味わいながらピストンしました。
「このまま出していいの?」
そう聞いた私に中条さんは頷くと大しゅきホールドされてしまったので逃げられず、中に大量放出しました。

後処理をしてもらい残り少ない時間だったのでまた一緒にシャワーで身体を流し合いました。
私は後から何か言われるのも怖いなと思い中条さんに3万渡しました。
こんな可愛い子と本番出来たのでソープに来たと思う事にすると言いました。
中条さんは受け取れないと言いましたが私は強引にお金を渡しました。
「じゃあ今日このまま終わりだから精算とかあるしまた後で来ても良い?」
思わぬ展開になりました。
もちろんOKと返事をして彼女は帰っていきました。

1時間ほどするとまたお連れ様がお越しですとの電話があり、中条さんを招き入れました。
正直本当に来るとは思ってなかったので驚きました。
彼女はいきなり私に抱きついてくれて、キスしてくれました。
そのまま部屋に入り3回戦がスタートしました。
結局朝までずっと息子がもう勃たなくなるまでイチャイチャしっぱなしでした。

疲れ果ててチェックアウトすると彼女はもっと一緒に居たいとの事。
そのまま電車で私の家付近の別のホテルにインしてまた一緒にイチャイチャしながらたくさん寝ました。

その日で中条さんは風俗を辞めました。

そんな彼女と付き合って4ヶ月になります。
出会いの形は少し特殊ですが、とにかく性欲の強い可愛い自慢の彼女でラブラブです。
これからも大切にしていきたいと思います。

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投稿No.8854
投稿者 浩二 (36歳 男)
掲載日 2025年2月04日
高校時代もモテず、童貞のまま高校卒業。
そして就職先の会社が愛知に本社があり入社式に行きました。
4日間の中で宿泊したのは古めかしいビジネスホテルで、畳に布団という感じ(笑)
入社式に自分が入社した工場は自分一人なので一人で参加。
知らない人たちが沢山でした。
そしてそこに東京から来ていた三人の女性が居て、帰り道が同じで
「もしかして同じホテル?」と聞かれて話をしました。
また、二人で来ていた別の地域の入社する同い年の男とも翌日には話をするようになり、夜に女子大卒の二人部屋に行きました。

「ベッドじゃんずるい」と他の人が話し、ベッドの上で話をしたり、女子大卒の三人は酒を飲んだりして、そのうち辺見さんという女性が寝てしまい、五人で話をしていたら、みんな眠くなりいつの間にか寝ていました。
そして気がついたらみんな居なくなり、起きたら辺見さんと自分だけ。
そして昭和モダンな浴衣を来ていた辺見さんの浴衣の胸元がはだけてブラ丸見え。
おっきくは無いけど高卒チェリーには刺激が強すぎで、しかも太ももも丸出し。
いたずらに太ももを触ったり、ちょっとだけおっぱいを触ると「ンーッ…」と声が。
でも眠っていて、さらには横向きになって寝た辺見さんのお尻を触り、これ以上は…と思った時におっぱいを触った手を掴まれ
「こら!」と。
「ごめんなさい」と謝ると
「したいの?」と聞かれ
「したい」と話すと辺見さんは俺を寝かせると上になり
「あたしもしたい」と浴衣を脱ぎ捨てキスをされました。

吸い付く辺見さんと抱き合いながらキスを繰り返すと興奮しブラが外されて本能でしゃぶりつきました。
「アンッ…ンッ…アンッ…」
切ない声で頭を撫でられながら辺見さんのおっぱいに。
「小さくてごめんね?」
「そんな事ないよ」
おっぱいにしゃぶりつきました。

そして「浩二くんも脱いで」と脱がされ裸になると「元気だね」と触る辺見さん。
「硬い…」と触りながら呟き
「何人位とエッチしたの?」と聞かれ
「ま、まだです」と話すと
「え?じゃぁ初めて?」と聞かれ頷き
「あたしみたいな可愛くないのが初めてでもいいの?」と聞かれ、頷くと
「嬉しい」とキスをされ
「じゃあ入れてみる?」
とパンティを脱ぎ足を開く辺見さん。
入り口がうまく見つからないと
「焦らなくていいよ」と。
そして
「そこ」と手を添えて貰い腰を掴まれ
「そのまま真っ直ぐ来て…」と言われ押し込むと
「アアン!ンッ!」と辺見さんの声と同時にヌルヌルした場所に。
「入ったよ?…凄いガチガチ」
「気持ちいい?」
「凄い気持ちいい」生暖かでヌルヌルの感触に興奮してしまい
「そのまま動いて」と言われ動かすとスルンと抜けてしまう。
「いきなり激しく動かしてもダメ…ゆっくり」
再び挿入し腰を掴まれながらゆっくりと
「アアン…凄い…奥に来る…」
辺見さんも声を出しながら、だんだんリズムを掴んで動かすと
「アアン!アアッ!気持ちいい!アッ!」
辺見さんも声を出しながら気持ちよさそうで、でもその時には限界ギリギリで
「ダメ…もっと」辺見さんがこちらの腰を掴んでグイグイ動かしてしまい
「アア!辺見さん!アアッ!」
「え?」
俺は辺見さんの中で出してしまいました。

「イャン…めちゃめちゃ出てる…」
ぐったりすると
「キスして?」と抱き合ってキスをしました。
「ごめんなさい…どうしよう」焦ると
「もう出したし…焦っても」冷静な辺見さん。
その後何度も笑顔でキスしてくれて
「おめでとう」と。

そしてその後自分の部屋に帰り、翌日にどういう顔をしていいかわからずしゃべらずに入社の偉い人の話を聞いて、夕方にホテルに帰り、その日の夜に部屋をノックされ出たら辺見さんが浴衣で
「続き…しよ?」
畳に敷かれた布団の上で、辺見さんと俺は二回戦。
前より長持ちし(彼女からコンドームを渡され着けた)辺見さんも「あぁ!気持ちいい!」と昨日より声をあげる。
「生の方がいいけどね」と言われたが…

そして最終日に「ね?連絡先教えて」と言われ、連絡先を交換し別れました。

続きはまた後で書きます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8853
投稿者 ロック (56歳 男)
掲載日 2025年2月03日
大学の近くの俺のアパート近くの駅前に、皆さんご存知ドーナツ屋さんあって、当時俺20歳、彼女は7つ上の27歳。一度結婚したが、させられたか?バツイチ。
ドーナツ店でも店長からしつこくパワハラ、セクハラされてて、心身的に駄目な状況だったらしい。
一目惚れとはこのこと。
身長153、体重45キロ位? 貧乳でしたがお尻はくびれからやたら大きい。
その後彼女と正式に付き合って、後に言われたのが、胸が控えめなのは「揉まれてないから!あなたのせいよ!」と言ってました。

彼女目当てに通って、思い切ってデートに誘って、ファミレスで待ち合わせて行くと、ちっちゃい体にもふもふのカーディガン、黒いスカート、黒いストッキング。。もう他の男客は皆見てる。。
髪はショートカットで丸顔に合ってて、27歳とは思えない童顔。真剣に惚れてしまった。
ファミレス出て彼女の車で動物園にいき、建物の裏に誘い、思いったけ抱きしめてキス。ちっちゃいから可愛すぎて。
その後俺のアパートに来て、キス、服の上から胸を揉んで、スカートの中に手を入れて、黒いストッキングを徐々に脱がせて。。結局その日はそれ以上はさせてもらえなかった。

次のデートはご飯を作ってあげるといって、アパート来てくれて、狭いキッチンで納豆チャーハンを作ってくれた。
キッチンで作業してる、ちっちゃな彼女が愛おしくて、後ろからぎゅっと抱きしめて、お顔をこちらに向けさせ、顎を少し上げて、キスして、次第に舌を絡ませて。。
「もう!できないでしょ?」
と怒られる。

それから彼女はアパート来ては、俺にやられることに。
俺も彼女が来るの待ちわびて我慢できず、車駐車するところまで行って、彼女の車を待つ。
車を降りた彼女を抱きしめてお尻を触りつつ、アパートまでラブラブで歩く。
彼女もわざとお尻を俺にぶつけてきて「もう!」とかいう。

部屋に入って鍵締めたら俺は我慢の限界。パンツ脱がして、舐める。
彼女は「シャワー。。。汚いから。。もう。あなたはいつもそうだから。。あぁぁ。くっ。。はぁ。。んんん。。」というが、そんなのお構い無しに舐めて、グチュグチュの所に溜めに溜めたガチガチをゆっくり入れる。
彼女は、入れられただけで少し痙攣するくらい感じてた。
「だめ。。。。ほんとに。。。」も言ってるがもう関係ない。。
徐々に浅く速く出し入れして、次は深くゆっくり彼女の子宮口を壊す如くして、お互い、「あぁ。。」とか声が出て。無言で限界で、一番奥に突き刺して射精!

子宮口の入り口はわかる。
でもそのお口的な入り口を分け入って、中に入ると、子宮口がフェラしてる感じでやばい。
そこで射精すると、まさに子宮内にありったけ出すから、子宮の中に出された精子は漏れない。

そこからお互いキスしあって、胸を舐めて、キスマークお互いつけあって、またキス。
彼女の手足は俺の体に巻きついて離れない。。ぎゅっと絡んでる。

2発目以降はまた書きたい。

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