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今回は数年前のデリでの中出しのお話を書かせていただきます。
いつものデリのお店で、新人でそこそこ細身で巨乳の女性を見つけました。
年齢は30代前半で人妻とのことでした。
会ってみると普通の若妻といった感じです。
顔は美人ではないけど愛嬌のある女性で、服の上からも分かる巨乳にドキドキしました!
服を脱がせてみるとやはりボン・キュッ・ボン!
「凄いスタイルいいね~!」
と言いながらオッパイを下から持ち上げるように触ると、照れながら、
「ありがとうございます。」
と、おしとやかな雰囲気が逆にそそられます。
まずはお風呂に入り体を洗ってもらいますが、目の前に巨乳がゆさゆさとしているので触らずにはいられません。
泡の付いた手でオッパイを下からなで上げるようにし、親指で乳首をツンと跳ね上げるとビクッと反応します。
「いやん…」
「敏感だね」
「乳首弱いんです」
そのまま割れ目に指をのばすと、腰が引けたようになり、
「あっあっ💦」
とまたもや敏感な反応。
乳首だけじゃなくクリも敏感なようです。
こりゃ楽しめそうだと期待を膨らませます。
湯船に入りイチャイチャしたあと、そのまま立ち上がらせて湯船の縁に手を付かせ後から桃尻を押し開いてマンコを舐めてやると、
「あっ、あぁ~💦」
「あっはぁぁ~💦」
と舐める度にビクンビクン反応しながら風呂場に響き渡るような大きな声を上げます。
凄い感じ方だなぁと関心すると同時に、こちらも興奮度が上がって息子はギンギンになってきました。
思わず立ち上がり、そのまま立ちバックの体勢で息子をぶち込みました。
「あああぁーーっ💦」
一段と大きな声が上がりました。
「止めて」とか「待って」とかは無く、ただただ大声で感じている状況でした。
しばらくピストンし息子を抜くと、
「はぁはぁ…凄い…」
と怒られることはありませんでした。
いま思うと、いきなり無許可で挿入してお店に通報でもされたらヤバかったです。
「何だか入れて欲しそうに見えたから入れちゃったけど、大丈夫でした?」
「気持ち良かったです🎵」
意外な反応でホッとしました。
ベッドへ移動してからフェラをしてもらうと、美味しそうに丹念にしゃぶって来ます。
感じ方といいしゃぶり方といい最初のおしとやかな雰囲気とは全然違ってエロいです。
ひとしきりフェラをしてもらったら攻守交代です。
乳首を舐めてやると
「あ…あぅ…あっ…」
と細かく反応。
今度はマンコを舐めてやると
「あぁーっ!あっ、あっ、はぁーっ💦」
ともだえます。
こちらをせつなそうな目で見つめてくるので、
「入れて欲しいんだよね?」
「はい…」
そのまま正常位でゆっくりと挿入すると、
「あ…あはぁーーっ💦」
「いい…いい…」
(こりゃホントに淫乱だ)
と、彼女の感じる顔を見ながらゆっくりとピストンしてやります。
体をビクビクと震わせながら感じています。
時折ピストンを早めると、
「あぁぁーーーっ💦」
と絶叫のような喘ぎ声を上げてヨガります。
しばらくピストンを続けるとマンコの辺りがびちゃびちゃになって白濁し泡立って来ました。
腰を打ち付ける度にグチュグチュと音がします。
一旦、抜いて私が仰向けなると騎乗位で乗っかってくると思いきや、自分の愛液でびちゃびちゃの肉棒をフェラしてきたのでちょっとびっくりしました。
ホントにエロい奥さんです。
そのエロい姿を見ながらフェラされ射精感が高まって来てしまったので、今度はバックで挿入。
また「あぁぁーーーっ💦」
と絶叫です。
バックで激しくピストンを続けると絶叫しっぱなし。
私ももう我慢の限界です。
「あーーっ、イクぞ!」
もう何をしても許されるだろうと、そのまま中出しをしました。
「うっ!うっ!うっ!…」
「あっ!あぁっ!あーーっ!」
精液を中に出し切り、そのまま動きを止めましたが、彼女は1分ほどガクガクし続けています。
「はぁはぁ…あぁ…」
「中に出しちゃったの?」
「どおしよう💧お薬もらいに行かないと…」
ピルなどは飲んでいないようで、中出しされた事を心配していたので、
「大丈夫だよ」
「へ?どおしてですか?」
「パイプカットしてるんだ🎵」
「パイプカット?」
パイプカットが何か知らないようなので説明してあげました。
すると、
「そんな手術があるんですね~!」
「と言うことは、どんなに中出ししても妊娠しないって事ですか?」
「もちろん。だって精子が出ないんだから」
「凄~い!最強ですね!」
なにが最強なのか分かりません。
生中出しが1番って意味でしょうか?
その後も会うたびに中出しをして、こちらがイク時には、
「中に出してーー💦」
と自ら言う淫乱奥さんを楽しみました。
慶子の希望通りに俺は四つん這いの慶子のアナルを舐めた。
慶子「アンッ、、アンッ、、アンッ」
可愛い声を出して体をビクンと揺らす。
小ぶりのお尻と細い足が可愛くて、その後ろ姿は、それまで怖かった慶子とは真反対で可愛い女に見えた。
結構長い時間、舐め続けたと思う。
慶子「はぁぁぁん、、気持ちえぇ、マサト、気持ちえぇ、、ウゥゥ」
唸るような声だった。
慶子はそのままうつ伏せで寝転がり、
慶子「アァァァ、もうダメじゃ、気持ちえぇ、、、お尻舐められたの初めてじゃ、マジ気持ちえぇ、、、、妊婦なのにな!あははは!」
そんな事を言っていた。
そんな慶子を見ていて、
俺「あのぉ、、」
慶子「んん?何?」
俺「俺やっぱ少しでも払います、、少ししか出来んけど、、」
つい、そう言った。
慶子「要らんわ!、、言ってくれるのは嬉しいけど、ウチが産みたいんやけん、、」
慶子は続けて、
「あんな、ウチなあの家のホントの娘じゃないんじゃ、今の母ちゃんはホントの母ちゃんの姉ちゃんなんじゃ、じゃけぇ姉ちゃんは従兄弟なんじゃ、、ウチが3歳の時母ちゃん癌で死んだんじゃあ」
俺「そうなんですか?、、」
慶子「まぁ、可愛がってくれたけどな、叔母ちゃんもオッちゃんもお姉えぇも正直カタギじゃねぇいうか、普通じゃねぇもん、、いつか離れるつもりやったんじゃぁ、、じゃけアンタが責任感じる必要ないんで!」
しみじみとそう言った。
慶子が良識ある人間に見えた。
慶子「あのさぁ、、」
俺「はい」
慶子「、、、とにかくアンタ責任ねぇし、、、、もう一回やろっか?」
慶子が何か言いたい事を誤魔化しているのは分かったが、問いただす前に慶子がキスをしてきた。
慶子「アァァン、、アァァン、、、もう勃っとるで、、アァァン、マサトォ」
慶子はフェラを始めた。
強烈な快感がチンポを包んだ。
慶子「ンンゥゥ、、めっちゃ硬い、、ンンゥゥ、、」
俺「アァン、、アァン」
慶子が裏筋に舌を這わせるとゾクっとした。
慶子「マサトも舐めちゃる」
そう言うと俺の足を上げてアナルとその周辺に舌を這わせた。
味わった事のない快感だった。
俺「アァン、、アァン、、アァン」
慶子「気持ちえぇ?」
俺「はい、、アァン」
俺を弄ぶようにアナルやチンポからの道筋をペロペロと舐めていた。
チンポはギンギンに勃起していた。
慶子が舐めながらチンポを握った。
慶子「凄えビンビンじゃん」
舐めながらチンポをシゴいた。
慶子の柔らかい手の感触と舐める快感に俺は体が震えた。
俺「慶子さん出そう、、出ます」
慶子「えぇよ、出しんさい、、出してえぇけ」
慶子はシゴく手を早めた。
限界だった。
俺「あっ出る、出ます」
電流が走るような快感だった。
下腹部に生温かい感触がした。
俺「アァァァ」
慶子「めっちゃ出たなぁ、、気持ちえぇ?」
俺「はい、いいです、、すみません早くて」
慶子「気持ちえぇもんしゃぁねーよ、、アンタ若いけぇ」
そう言って慶子はティッシュで精子を拭いていた。
慶子「ヌルヌルしとる、、こん中にアンタの子供がおるんでぇ、、信じられんな!ウフフ!」
ニコッとした顔が可愛かった。
俺「あの、、俺、、慶子さんが好きです」
慶子は黙っていた。
俺「付き合ってください」
勢いというか、、そう言ってしまった。
慶子はちょっと間を置いて、
慶子「高校出て働いてその時ウチの事がまだ好きじゃったら会おうや、、、でも好きじゃぁ言われて嬉しい、、ウチ絶対ちゃんと育てるけん、、、、、マサトォォ」
慶子は俺の舌を吸った。
かなりの時間、キスをしていた。
電話が鳴って、慶子が取り、時間を延長していた。
慶子「延長してもぉた、時間えぇ?」
俺「はい、あのお金掛かるんじゃ?」
慶子「それぐらいの金持っとぉわ!アンタ可愛いわ!、、風呂入ろう!」
慶子が大人に見えた。
風呂を溜めて入った。
慶子がシャワーでチンポを洗ってくれた。
俺はまた勃つ。
慶子「また勃ちょぉる!マジでチンポ綺麗じゃなぁ、、童貞で孕ませて、金八先生の生徒みたいやなぁ!あははは!」
そんな事を言っていた。
俺「慶子さんも洗います!」
シャワーを取り慶子の体を流した。
肩から脇、背中を流してから股間に手をやる。
慶子「アンッ、そこはえぇわ!」
俺「洗わしてください、、お願いします」
慶子「お願いするな!、、じゃあ洗ってもらうわ!」
ソープを泡立て慶子の股間に手をやる。
慶子「アンッ、手つきがいやらしいわ!、、、、アンッ、アンッ、アンッ」
可愛い声を出した。
俺「慶子さん、ヌルヌル、、、どんどんヌルヌルしとる」
慶子は俺の肩に手を置いてブルブルと震えていた。
慶子「アンッ、、ダメ、ダメじゃぁ、、アンッ、アンッ、、マサト、ダメって、、イヤァン、アンッ、アンッ」
閉じようとする足を広げると、慶子はガニ股の格好で足を広げる体勢で膝を曲げプルプルと震えていた。
慶子「アッッダメって、、マサト、、ダメじゃって、アンッ、アンッ、、ハァァァァン、、ウッッ、、アッ、イク、、イク、、アァァァァ」
ビクンと大きく揺れた。
慶子がイッたとわかった。
手で慶子をイカせた、、16歳だった俺はちょっとした優越感だった。
慶子「アァァァァ、イッた、、、もうぉぉ!ダメじゃあ言うたじゃん!」
笑いながらそう言っていた。
俺「すみません、、慶子さんイキましたよね?」
慶子「うるさぁわ!!あはは!女にそんな事聞くな!、、、、イッたで!」
強気な口調だったがちょっと可愛くて俺は慶子を抱き寄せた。
慶子も俺の背中に手を回していた。
俺「慶子さん可愛い」
慶子「あはは、、アリガト」
どちらからともなくキスをして暫くの間激しく舌を絡め合った。
慶子「アァァン、、、、何かお腹に当たっとるで、、元気やなぁ、、赤ちゃんビックリしとるで!あはは」
俺「すみません」
更に胸を揉んだ。
慶子「アァン、アァン、アァン、、、ベッド行こうや、、アァン、アァン」
ベッドに戻り更に愛し合った。
69で舐め合い、慶子はイキ、俺は慶子の口に出した。
ラブホを出る時、慶子から抱き付いてきて、
慶子「ありがとな、たまに連絡するかも、、、ウチも惚れとるかも、、」
その日は俺の家の近くまで送ってくれた。
その後、連絡は何度か取り合ったが会う事はなかった。
翌年、慶子は女の子を出産した。
慶子本人から連絡があった。
夏休みに高速バスで慶子が住む街まで行った。
ラブホに行きヤリまくった。
慶子から見せてもらった可愛い女の子の写真。
正直、俺の幼少期にソックリだったのには笑った。
俺は高校卒業してから大手スーパーに就職。
慶子の住む地方の店舗に配属される事を条件に、、人が足りない時期だったのですんなりOKとなった。
入籍する前、慶子は育ててくれた叔母の所に行った。
何を話したのかは知らないが、その後、叔母夫婦達とは全く付き合いは無い。
姉さん女房だが、慶子は常に俺を立ててくれて、優しい良き妻であり母親だ。
子供と遊ぶ慶子を見ていると、怖かった慶子が嘘のようだ。
おわり。
これまでコメント頂き有難うございました。
それは、ある時期に性欲がとても高まってしまうことです。
ちょうど生理が終わった1週間後ぐらいの、排卵日付近です。
この時期は自分でもコントロール出来ないくらい、体が男性を求めてしまうのです。
ひどいときには仕事も手が付かないくらい、いろんな"いかがわしいこと"を妄想しては興奮して、下着を汚してしまいます。
そんな時は昼休みなどに、こっそりトイレで1人、自分を満たすこともあります。
下着を脱いだら糸引いてしまうくらい溢れ出る液を絡めて、ぴちゃぴちゃ音が鳴らないよう、そぉっと指を添えていきます。
それが逆に自分自身を焦らしているようで、興奮に拍車がかかってしまったりするのですが。
そんな努力をしながらしのいでいる時期が毎月来てしまう訳ですが、それでも欲が収まらないときは、お相手を募集することもあります。
幅広い年齢の方からお声をかけていただけますが、あえておじさま世代を選ぶことが多いです。
なぜなら、生派の方、中出し派の方が多いからです。
頭ではゴムをしなければと分かっているのですが、本能に支配されている時期です、本能に従った行為が一番興奮するんです。
そして、経験上、おじさまはゴムありの約束でも生を交渉してくる率が高いんです(笑)
正直、生の方が断然気持ち良いです。
せっかくセックスするのなら、一番気持ち良い方法を選びたいです。一番気持ち良くなりたい時期なんですから。
そして、中出しもとっても興奮します。奥で思い切り出されるのが一番好きです。
生でしてるといつ射精されるのかわからないので、結構ドキドキします。
自分がお相手のオナホ状態になっているのを感じると、自分自身の性欲の高まりと共鳴して、「発情したオスとメスで交尾をしているんだ」という、動物的な事実がより一層、本能的な興奮に繋がります。
そして女性の良いところは、出された後も自分の体で興奮できるところです。
行為後、少し経ってから精液がしたたるのを感じたり。翌日以降、「今、この中で受精が起こっているのだろうか」と子宮を撫でてみたり。
私は、自分自身をリスクに晒すことで興奮を覚える、歪んだ性癖を持ってしまっているようです。
幸い、妊娠したことはないです。
ですが、こんなことを続けていたらいつか当たってしまいそうなので、ほどほどにしておかなきゃ、と思っているところです。
こんな誰にも言えない内容ですが、ここなら共感してくれる人がいるかなと思い、投稿してみました。
当時大学出て、結婚を約束した二つ上の彼女と同棲してました。
私は建材会社の営業、彼女は県立病院の看護師。
断然彼女の収入が上、なんか情けない感じ。
3DKのアパートで、8所帯、新しいから家賃も高い。
そこそこのレベルの人が住んでる。
隣は夫婦で子供は居ない。
顔を合わせると、挨拶する程度。
看護師の彼女は週二回泊まりがある。
そんな時はだいたいカップ麺で夕食。
月一回地域の掃除がある。
彼女は絶対参加しない。
いつも私の役目。
仕方なく行くと、だいたい奥さんばかり。
つい隣の顔見知りの奥さんにくっついてる。
「奥さんお疲れなんですね」
「看護師は大変ですから」
と、色々話する。
次の日は、彼女は泊まり勤務。
又カップ麺かと思ったらトントン。
出ると隣の奥さんが鍋を持って来た。
カレイの煮付けに混ぜご飯、絶対彼女が作らない代物。
感激して食べた。旨かった。
鍋洗って返しに行く。
「あらー、何時でも良いのに、あっ奥さんにまずいわね」
それからたびたび差し入れされて、全部旨かった。
「旦那が出張だから、ご飯食べにおいで」と言われた。
好きだと聞いてた黒生を買って行くと
「あら、嬉しい」
二人でカンビール8本飲んでいい気分。
奥さんが愚痴る。
「旦那はたんぱくでセックスが少ないし直ぐいく」
「子供が欲しいのにもう四年出来ない」
とこぼす。
何か変な雰囲気で手を握って来た。
自然と抱き寄せキスした。
胸をもんで舌を入れた。
「ん~もうダメ」と言って手を引かれ、ベッドに。
夢中でブラジャーはずして、なかなかのおっぱいに吸い付いた。
彼女はズボンの上からチンポスリスリ、たちまちビンビン。
「ちょっと~凄いわね~あなた」
たまらずズボン下げた。
「素敵~大きい~」
そんな事言われた事ない、よっぽど旦那はソチンなんだ。
まんこに手をやると、もうビショビショ。
両足持ってビンビンのチンポ入れた。
「あ~良い~」
激しい出し入れに、背中にしがみついて両足を絡めて来た。
4.5分出し入れすると、
「あ~ダメダメ~いく~」
ぐんぐんと恥骨押し付けグリグリ。
「いや~ダメ~」とピクピク、逝った。
「出ます」
「中に出して~」
良いのかと思いながら射精した。
ドックンドックンに合わせて背中に爪を立てる。
しばらくチンポ入れたままにすると又勃起。
二発目もガンガンついつて中に出した。
その日から看護師の彼女が泊まり勤務の時にこっそり来て、立ちまんこやバックで何度も逝かせてやる。
まんこの具合も最高、看護師彼女のまんこはツルツルだし、月に一回やれば満足してる。
隣の奥さんのまんこは中がヒダヒダで最高に気持ち良い。
たまにフェラもしてくれる。
二ヶ月した時、片足持って下から突いてると、
「赤ちゃん出来たんだ~」
ビックリしてチンポ抜いた。
「大丈夫よ、旦那も喜んでるし、自分の子供だと思ってる」
私とおまんこするようになってから無理やり月に三回は旦那とやってたらしい。
「赤ちゃんはあなたの子供よ」
それから半年、かなりデカイ腹になってもおまんこしてた。
すると中だしした時、「旦那が転勤になるの」
関西に転勤なんだって。
がっかりしたけど別れるつもりはない様で関西に引っ越した。
子供産んで写真がスマホに来た。
旦那が出張の時に実家に行くと言って赤ちゃん連れて会いに来た。可愛い女の子だ。
直ぐホテルで久しぶりにたっぷり中だし、赤ちゃん寝かせて三回やった。
そんな事が三回。
すると、二人目が出来た。
又産むと言う、なんか嬉しい。
まだまだ続きそうです。
大学3年の時に叔父の子供を妊娠して中絶した後、叔父なりに責任を感じたのか、叔父からこの家を出て一人暮らしをしてはどうかと提案され、それまではほぼ毎日セックスをしていたのに叔父が私の体を求めてこなくなりました。
叔父とはいっても父の一番下の弟さんでしたので私と13歳しか年が離れていませんでした。
日常生活の中で叔父とセックスすることが当たり前になっていた私にとって、突然その当たり前がなくなってしまいました。
自分で自分を慰めるしかありませんでしたが叔父との濃密なセックスを思い出して切なくて仕方ありませんでした。
叔父に抱かれたい衝動に駆られ、叔父が私の体を求めてこなくなって1週間が経った頃、とうとう私から叔父にセックスを求めてしまいました。
セックスの快楽を求め合う相手とはいえ、日常生活の中で叔父とのセックスに強く依存している自分に気付きました。
また、大学1年生の時に叔父とセックスを始めた頃、叔父とのディープキスには抵抗がありましたが、回数を重ねるうちセックスの最中にエクスタシーが強くなってくると私から叔父に舌を絡ませるキスを求めながら腰をいやらしく動かしてもっと強いエクスシーを求めるようになり、いきそうになると快楽が深まる中で叔父とのディープキスで興奮が一層高まっていきました。
叔父とセックスを再開するようになってから、当然妊娠には気をつけるようになりましたが、それでも避妊にコンドームを使うことはなく、いつも生でしたし危険日とその前後は外出しで安全日は以前と同様中出しでした。
2年半も生でしかも中で出されるセックスを繰り返してきたので、お互いがいく時に舌を激しく絡ませながら叔父の精液を私の中で受ける中出し独特の快楽に理性が負けていました。妊娠して当然の性生活でした。
中絶という行為にショックはありましたが、中出しのセックスでしか得られない快楽に溺れていました。
セックスを再開してから私たちはより快楽を求めるようになりました。
電動アンマやおちんちんの形をした電動バイブを使うようになったり、恥ずかしいですがアナルセックスもするようになりました。
時にはSM用のロウソクで熱く溶けたロウを乳首やクリトリスの周辺、お尻に垂らしたりして過激なセックスの快楽を求めていました。
そうした行為の後のセックスのときは危険日とわかっていても、叔父がいきそうになると「妊娠しても構わない」とさえ思ってしまい、私の両足を叔父の腰に強く絡めて「中でお願い」と叔父の耳元に囁き、私の奥深くで叔父の精液を受けられるよう腰を動かしたりしていました。
お互い妊娠の不安はありましたが、快楽の欲求に理性が吹き飛んでいました。
春から秋にかけては、家にいる時、私は叔父が買ってきたタオル地のワンピースを着ていました。もちろんその下は裸です。
家の中ではいつでもどこでもセックスができるようにその格好でした。
キッチンで食事の支度をしているときや食後の後片付けをしているときなどに叔父が後ろからきて裾をたくし上げていきなり挿入してくることもよくありました。
叔父は、私がキッチンで食事の支度をしている時などの後ろ姿に色気を感じて私の体を求めたくなってしまうと言っていました。
こういう体位のとき外だしは難しいので安全日は中出しですが、危険日は繋がったままベッドかソファへ行って外だししてもらっていました。
叔父との性生活を続けたかったので、実家のある関東某県の実家には戻らず都内の企業に就職しました。
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