- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
上書きエッチのススメ いいね!49件
出稼ぎのグラマー熟女に いいね!84件
アラサーの先生と僕の別れ いいね!63件
ほぼ女子校生をラブホに呼び出し... いいね!64件
いいね!ベスト5
内容はいつも変わり映えなく、書き方も長く、マンネリしてしまうので申し訳ないです。
定期で会えなくなった人妻おとは。
でもDMのやり取りも続いており、切れそうで切れないちょうど良い距離感なのかも知れません。
以前約束していたように、妻以外とした場合は確認をということだったので、
「あまり会えないし、デリヘルでも呼ぼうかな?」とDMを送信。
しばらくしたら、「奥さんとはしてないの?」と返事が来たので、
「それなりにしてるけど、おとはの時と違って、なんか出し切った感がなくて…」
「じゃあ風俗なら満足するの?」
「わかんない…おとはが良ければ、おとはとしたいよ」
と素直な気持ちを伝えると、
「なんか恥ずかしいですね…じゃあ、週末旦那が飲み会で、迎えに行かなきゃだけど、午後休んでくれたら会えるよ?」
と嬉しいお誘い!
いつもの待ち合わせ場所で約束。
当日迎えに行くと、後部座席に乗ってもらい、今日はコスプレが無料のホテルへ。
部屋に入りすぐに抱き締めながらお尻を撫で回すと、そっとこちらの股間にも…
「おっきくなってますね…」と照れ笑い。
上着を脱いだり、お風呂を準備してソファーへ。
「無料コスプレあるんだけど、なんか着てみる?」と相談すると、
「ショウさん、どれがいいですか?」と2人で選びながら…
「やっぱりこれかな?」と女子高生コスプレを選択すると、
「いやいや、もう遠い昔すぎて恥ずかしいんですけど?」とおとはの要望は無視。
コスプレが届いたので、早速お風呂へ。
ひと通り洗いっこして入浴。
「今日はあと5時間くらい楽しんでいいのかな?」とムチムチの身体を後ろから抱きしめながら、Fカップを堪能。
「最近寒かったから、温まるねー」と首筋や耳あたりも責めながら、とにかくネチネチと乳首いじめ。
コリコリに立っても優しく責め続けてると、後ろを振り向きつつ、
「のぼせちゃうよ…」と色っぽくお願いしてきたので、キスをして身体を拭き合い、
「はい!これ!」とコスプレを用意w
先に出てまたソファーに座り、おとはが出てくると、
「ヤバいヤバい…」と照れてる姿にまた興奮。
隣に座らせ、シャツの上から触るとブラなし。
太ももの内側を触っていくとショーツも履いてないので、
「あれ?潮吹き癖、治ってないの?」と意地悪…
「だってどうせすぐに脱がすでしょ?」
というので、
「それなら今日はとことんそのままやるよ!」
ソファーの上でイチャイチャしながら、こちらのタオルを剥ぐと、完全勃起するも皮被りのものを見せ、おとはの右手を誘導…
優しく剥いてくれると、先から透明なガマン汁がイヤらしく溢れてくる。
なんかエロいなーと思いながらとにかく服の上から乳首責め。
もう取れそうなくらいいい感じになって、内腿から割れ目を触ると、溢れ出てきてるくらい濡れ濡れ。
「ねぇ?すごくない?ほとんど触ってないのにクリは立ってるし、割れ目から溢れてるじゃん」
と指でクリを優しく愛撫するとビクビク感じるおとは。
「ショウさんのこっちもヤバいですけどね」と根本が我慢汁を搾り出し、先っぽから今にも垂れそうなくらいな状態。
「ねぇ?しゃぶってよ…」とお願いすると、我慢汁を舌先にツンと付けて、糸引きながら、
「今日はいっぱい出してもらいたいから…」と対面座位で割れ目に我慢汁を擦り付けながら、シャツのボタンを3つほど開けて、Fカップを見せつけてくる…
「おとは、エロすぎ!」とむしゃぶり付くように乳首を舐め回すと、腰をゆっくりと下ろしつつ、挿入完了。
「重くない?」と心配してくるが、全く問題なし。
乳首を舐めて反対側を指で摘み、残った手の親指でクリをしっかりとイジメる…
「ほら。動いてよ!」とリクエストするも、顔のあたりを抱きしめつつ動けないおとは。
しばらくそのままいじめてると、
「ショウさん、奥。奥を突いて!」とおねだり。
一旦抜いて、ベットに移動。
正常位の体勢で股を開かせて、割れ目とクリにペニスを沿わせながら、
「このまま出るまで擦ろうかな?」と思ってもない一言。
「ねぇ?入れて。お願い。奥に。奥に欲しくて…」と色っぽさMAXでおねだり。
角度を変えて、スルッと奥まで簡単に入ってしまい、
「ちゃんと締めろよ?こんなんじゃ気持ちよく出し切れないだろ?」と体重を掛けながら、覆い被さるように奥まで入れて、グリグリとかき混ぜ、
「ご、ごめんなさい。さっき座ったまま入れちゃったから。好きにしていいから、奥さんじゃ出せないくらい、全部出してスッキリして!」と変な対抗心。
しばらく突いてると、だんだんと苦しくなってきたのか、あまり喘がなくなってきたので、腰とお尻の下に枕を入れ、角度もつけて好き放題突きまくるオナホール扱い。
前回はこれくらいのところで潮吹いていたが、今回はその兆候もなく。
「ダメだ、おとは、全然出ない…おとはばっかり気持ちよくなるな!」と困ったような言い回しをすると、
「時間あるし、一旦抜いて休む?」と提案されるも、
「ダメ!出るまで頑張るから、おとはももっと大きな声で、興奮させてよ!」
恥ずかしくて無理と言われても構わず、
「ほら!子宮の奥に当たってるよ?危険日で子宮降りてるんじゃないか?」
「危険日だけど、私、赤ちゃんできないもん。」
「旦那さんはこんなにやらないだろ?うちの奥さん孕ませた時に似てるよ。ここ?わかる?ここに押し付けていっぱい出したら孕んだよ!」
「えっ?ホントに?困る、イヤだよ。」
「ここだよ?なんか収まるでしょ?子宮降りてるから、排卵するんじゃないの?」
「わかる。でもこんなにされたことない…わかんない。」
と下手な言葉責めだけど興奮してきたので、
「あー。来た来た!やっと出そう。」
おとはの手を顔の横にして、手首を固定。
覆い被さってピストンを続けてると、
「待って。ショウさん、ホントに大丈夫?」
「えっ?わかんないよ。おとは、出来ない身体でしょ?でも良いじゃん。赤ちゃんできたらうれしいでしょ?」
「ダメだって!ねぇ?外じゃダメ?」
「えっ?嫌だ。」と少し抵抗するおとはをキスして黙らせて、最後のスパート。
「ショウさん、ダメ。待って、待ってよ。あ、目瞑って聞いてないし…」
「ほら?旦那以外の種で妊娠しちゃえ!」
「こ、困る…」
ズンと奥まで突いた後、押し付けたまま、1回、2回、3回と大量の精液を送り込みながら、最後の1滴まで残らず放出し、息も絶え絶えで、
「目の前、真っ白になるくらい気持ち良い…やっぱりおとはは最高だよ…」
「ありがと…でもこれじゃレイプだよ…」
と2人で目を合わせて笑ってしまいました。
「ちょうど奥さんも危険日近くて、2週間近く自分でもしてないから、動かない精子ばかりで、いっぱい出るけど妊娠はしないと思うよ?」
と勝手な持論。
「そういえば旦那さんって、酔って帰ってきて襲ってきたりしないの?」
「多分大丈夫だと思うけど、そういえばうちも最近してないし、ヤバいかも…」
「いやいや、最高じゃん!旦那さんともしておけばアリバイ工作バッチリ!」
「ダメだよ。ウチの人、バイブで責めるのハマってから、良く濡れ具合確かめるんだよ?こんなに出した後じゃ匂いもあるし、バレちゃうよ…」
「まだ時間あるし、よく掻き出すよ。だから今夜は前戯なしで、得意の杭打ち騎乗位で即発射させてあげなよ。絶対喜ぶよ。」
とたわいもない会話をしたあと、少し休憩した後、、、
長くなってしまったので、続きはご要望があれば別の機会に書きます。
60代に入り勃起不完全になりパートナーとのSEXもクンニとフェラでの逢瀬となっていました。
先月2月に70歳の古期を迎え一念発起でEDケアクリニックに行ってきました。
待合室では若い男性から中年男性が結構来ていて、こんなにもいるんだと、驚きました。
一応問診があって希望する薬剤をお試しとして3種類(バイアグラ・シリアス・レビトラ)を1錠ずつ処方してもらい、次の日早速バイアグラを飲みました。
副作用通り、軽い頭痛や顔の火照りなどありましたがなんとかクリアしてパートナーとベッドイン。
軽くキスをしながら乳首を指さきで転がし、パートナーの秘部に指をあてがうとビチョビチョで、私の息子はいつになくビンビンに勃起状態に。
すると私の息子を咥えようとしましたがいつもより大きいからびっくりしていて「すごーい!しゃぶれない!!」と甘い声を出しながら喜びを顔で表していました。
私もいつもよりかなり大きくなっているので、少し痛いくらいでした。
すると私の息子を握ると秘部をあてがい一気に腰を落としました。
「痛い!でも気持ちがいい」と少し顔をゆがめながら満足そうでした。
私の上で一心不乱に腰を振りながら、「すご~い、大きい、固い」と幾度も連呼していました。
いつもは早漏気味の私でしたが、この日は中折れもせず元気いっぱいでパートナーの喜びを感じていました。
5分くらいすると絶頂を迎え、私に覆いかぶさるように崩れ落ちました。
私はお構いなくしたからパコパコ突き上げ、中だしの瞬間を迎えいつになく激しく射精しました。
何度もドピュー、ドピュー、ドクドクと頭の中が真っ白になるくらいの快感を味わうことが出来ました。
恐るべしバイアグラでした。
パートナーは「私のためにそこまでしてくれた嬉しい」と、言ってくれました。
次回はどの薬剤を試そうかと、今から楽しみです。
またその体験談の内容を書かせてもらえたらと思い、書かせてもらいました。
次に買ったのが、金のボディコンに金のマイクロビキニ、ボディコンは布地が少なく、パンティも丸見えになります笑
スレンダー熟女さんを迎えに行くと指示もしてないのに、ミニスカに生脚。
会うなり太ももを触ると、「あっ!触っちゃダメ!」そんな言葉を無視して触り、おっぱいを触ると「あんっ!」って声を出していつも通りの敏感な身体。
一気にスカートをまくりあげると、黒のスケスケの紐パンが見えたんで、「やらしいパンティー履いてやる気マンマンやん!」って言うたら「違う!やらしくない!」って言うたんで、パンティーの中に手を入れると、予想通りのぐしょぐしょでいつでも入れれる状態。
部屋でたっぷり可愛がるために、一旦そこでやめて、一週間溜めてたんで、ズボンはパンパンに膨らんでたのを、運転中に触ってもらい、「あっ!すごい硬くなってる!」
嬉しそうな表情してたので、部屋につくまで触っといて言うたら、勝手にファスナーを下ろして、パンツの中からチ○コを出して、しごいてきたな思ったら、運転中にも関わらずまさかのフェラ。
「あはっ!おチン○チンカチンコチン」って言われたんでさらに興奮。
部屋に着くなり、すぐ金色のマイクロビキニ、金色のボディコンに着替えてもらい、またチン○をフェラしてもらい、バックでビキニをずらしてスレンダー熟女に生挿入。
「あっ!また生で入れてる!生ダメ!」って言うから、腰を掴んで奥まで突き上げて、「生気持ちいいから、生で中にいっぱい出させろ!これから○○君の生のオチ○チン好きなだけ入れて、好きなだけ中出ししてください!」って言うと「あっ!ダメ!中出ししたら、妊娠しちゃう!イクっ!イクっ!あー!○○君の生のオチ○チンで好きなだけ入れて、好きなだけ中出ししてください!あっ!違う!いっぱいイッて頭おかしくなる!」って言うもんやから、とりあえずバックやめて、正常位に切り替えて、再び突きまくり。
イッて敏感になってるのか、何度もイクっ!って声聞いたんで、「俺もイキたいから、前みたいに乳首触って。乳首触ったら中にいっぱい出すけど笑」と言うたら、乳首をこねくりまわしてくれるので、マイクロビキニ着たボディコン熟女に遠慮なく一週間溜まった精子を中にぶちまけてやりました!
「中出しダメやのに‥」って言うてたけど、無視してお掃除フェラで口に突っ込んであげました。
その後も休憩しながら、4回戦はやったかな?
その後ももちろん全部中出し!
スレンダー熟女に聞いたらピル飲んでるから大丈夫との事で、中出しされるのは気持ちいいから好きで、無理矢理中出しされるシチュエーションが1番好きとの事です笑
次回はハイレグ水着をかけたらと思います。
読んでくれてありがとうございました。
僕が高二の時の子で相手はマレーシア人の二つ上の子です。
あれは高二の夏、短期留学に出発した僕は期待に胸を躍らせていました。
世界中の可愛い子達が僕を待っている。可愛い外人の女の子、もしかしたらホストファミリーに同年代の女の子がいるかもしれない。
ウッキウキで飛行機から降り、空港を出て学校が手配してくれた送迎車に乗り、期待に胸を膨らませて30分ほどのドライブ。
だけど人生、そううまくは行かない。
お世話になる家に着き、ドアを開けると待っていたのは老夫婦。で隣の部屋には同い年のロシア人男子。
明るく振る舞いますが正直落胆。
しかし色々と説明を受け終わり、まだ外も明るいので出かけようと思った矢先、2階から女の子が降りてきました。
少し日焼けした肌、背は小さめで髪はロング。どタイプでした。
そして何よりFカップはあろうかと言う胸、何より巨乳好きの僕には堪らない。
この時のために英語を勉強したんだとばかりに話しかけます。(便宜上相手をAとします)
軽く自己紹介をして、何を話そうか考え始めた矢先、ホストマザーでが言います。「ガクウは今こっちについたばっかりだから、暇なら案内してあげたら?」
ホストマザー、グッジョブ。
Aは快諾し、2人で家を出て歩き始めます。
これはチャンスとばかりに一生懸命話しかける僕、なんとか日本食の話で盛り上がります。
その後、町の中心部を案内してもらい、謎の麺を食べて帰宅します。その日はそれっきりでした。
しかしここで終わっては日本男児の名折れ、次の日もその次の日もことあるごとに話しかけます。
そしてインスタを交換し、そこそこ仲良くなった留学3日目、意を決してデートに誘ってみます。
またしてもAは快諾し、電車に乗って出かけます。
ここまで来たらどう考えても脈アリなので肩に手を回したりなど、ボディタッチを増やします。
なかなかいい感じでデートが終わり、家に帰ってきますが、押しに弱そうなので流れでAの部屋に一緒に入りました。
Aは驚くも、拒否することはなく、2人でベッドに座って話します。
そして話を恋バナに持っていき、言います。
「本当に美人、めちゃくちゃタイプだから彼女になってほしい」
「本気?」
「俺は本気だよ」
「いいけど、私大学生だよ?」
「関係ない、俺は君が好きだから」
とかなんとかいって付き合うことになりました。
それからは毎日学校が終わるとAの部屋に一直線、そんな生活が続いて一週間ほど経った日のことです。
その日ホストファミリーは2人とも外出しており、広い家に2人だけでした。
Aとはその日もベッドに寝転んで動画を見たり、お互いの国の言葉を教え合ったりしていました。
しかしその日Aはキャミソールしか着ておらず、ムラムラした僕はAにキスし、抱きつきました。
Aもまんざらでもないのか、ノリノリです。
あれだけ触りたかった胸を揉み、顔を突っ伏します。
Aの胸は信じられないくらい柔らかくて、しばらく触ったりしゃぶりついたりしていました。
ズボンも脱がせ、手をAの股にやります。
お互いヒートアップしていき、僕も服を脱ぎ、性器を出すと今までにないくらい反り勃っています。
Aは僕のモノに手をのせ、「思ってたより大きい笑」と言います。
もう我慢のならない僕はベッドの上に座る姿勢になっていた彼女を押し倒し、性器をあてがいます。
この時、ゴムを買っていないことに気が付きましたが、何も言われないのでそのまま挿入。
Aの中はあったかくて、気のせいか今まで体験したものよりも包み込みが良かったです。
正常位から始まり、寝バックに移行するとその体位が好きなのか喘ぎ声が大きくなります。
あまりにも大きいのでホストファミリーが帰ってくるとまずいと思っていました笑。
寝バックを続けているうちに彼女がイったようで、Aはぐったりしていましたが、僕は無理やりするシチュエーションが好みなのでその後も腰を打ちつけていました。
最後は顔を見ながら射精したくなり、Aをひっくり返して正常位で射精しました。
この時、中出しをしてしまったことに気づきましたが、Aは何も言わず、元気がなくなった僕のモノをしゃぶり始めました。
そうしているうちに復活してきたので2回戦を始め、今度は立ちバックをします。
彼女は体力がないのか、もうされるがままになっていました。
2回目はそのまま立ちバックで中出し。
ほんとは3回戦もしたかったのですが、2回戦が終わってすぐにホストマザーが帰ってきたので断念。
そのあとも日本に帰るまで、ほぼ毎日セックスしてました。
全て中出しでしたが、流石に心配になってAに、帰り際聞いてみると、別に子供ができても構わない。あなたとの子だから産むよ。と言われました。
僕は高校生だったので、子供ができても結婚できないし、また会えるかもわからないと伝えました。
しかし、それでもAは大丈夫だと言うので、そのまま帰りました。
あ、もちろん帰る前のお別れセックスはしました。
それからしばらくはすっかりAのことは忘れており、Aとのメッセージのやり取りもなくなっていましたが、高二の冬に突如、妊娠した、産むつもりだ。とメッセージが来ました。
おそらく診断書であろうマレー語の文書の写真も送られてきました。
遠く離れた異国で、自分の子供が生まれようとしているという事に興奮しましたが、どうしようもできないので、分かった。嬉しいよ。とだけ送っておきました。
そして高3の5月に産まれたと連絡があり、写真も送られてきました。
なんとなく自分に似てる気がすると思ったものです。
Aから名前をつけて欲しいと言われたので丸一日考えて、日本人としても外国人としても通じる名前をつけました。
Aからはそれからも月に一回くらい、写真を送られてきますが、どんどん自分に似てきている気がして、楽しくてしょうがないです。
あと、Aからも頼まれているので、今年中に一度会いに行こうと思っています。
もしかしたら来年には第二子が生まれるかもしれません…
追記
実は留学中にあと2人とセックスしているので、気が向いたら書きます。
去年の春頃でしたが結婚して大阪で暮らしていた娘が突然「私、離婚したから」と言って帰ってきたのです。
結婚して10年もなるのにまだ子供ができない事がどうやら離婚した理由みたいでした。
娘の嫁ぎ先は商売上どうしても跡を継いでくれる子供が欲しかったようですが病院で診察を受けたら娘が不妊症だった事が判ったそうです。
それからは嫁ぎ先の両親も夫も娘に対して冷たくなってしまったようです。
それでも我慢して頑張っていたようですが遂に我慢できなくなり黙って家を飛び出してきたそうです。
私も1人しか居ない娘に泣き付かれたら追い出す事もできないので、とりあえず2人で暮らす事にしました。
妻と離婚してからは女と付き合っても家には連れて来なかったので、その点は安心でしたが娘と一緒に暮らしていると風呂から出ても全裸で過ごす事ができなくなってしまったのです。
しかし娘の方は私が居てもバスタオル1枚だけの格好で部屋の中を平気でウロウロするんです。
いくら親子でもそんな娘を見て平気で居られるほど私は立派な人間じゃありませんでした。
我慢できなくなった私は遂に娘の体に手を出してしまったのです。
しかし親も親なら子も子でした。それほど抵抗する事もなく案外簡単に私を受け入れてくれたのです。
あとで聞いた話ですが娘も私の大きく勃起しているチンポを夜中に何度か見た事があったそうです。
どう見ても別れた夫の2倍はあると思ったそうです。
娘はそんな私のチンポを見ながらオナニーもしていたようです。
だから私とこうなる事も予想していたようです。
それからはほとんど毎日のように娘とセックスをするようになりました。
娘も「チンポの大きさが違うだけでこれほど快感に差があるんだね」と言いながらいつも狂ったようにイキ続けています。
私も娘が妊娠しない事をいい事にずっと中出しばかりしています。
娘も私が射精する度に余程気持ちがいいのかヒクヒクと下半身を痙攣させています。
娘とのこんな関係はまだまだ続くと思うけど、世間の噂にならないように気を付けようと思っています。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

