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2人では初めてのイブ。
俺はワインを2本開けて結構きて。駅までの歩き道途中の倉庫の裏に彼女連れていき、強引にキスした。
舌を何度も絡めて、小ぶりな胸をもみ、スカートの中に手を入れて、下着の横から指を入れて、と。萌えた。
そこから六本木ヒルズに移動して、綺麗なイルミネーション沢山みて。
手を繋いで、肩を抱いて、タイミング合えばキス。
隣で外国人カップルもキスしてたので自然だったかも。
その後、六本木から舞浜のホテル。
予約していて正解だった。
営業終わりのディズニーランド見ながら、窓に手をつかせて、つきまくり、中に沢山の精子を出した。
申し訳ないと思いつつ、出したばかりのちんぽを彼女の顔に近づけると、舐めて綺麗にしてくれる。
なんていい女なんだと。
彼女にしてみればまた元気になってね!という合図だったかも。
洗面台で顔を見ながらバック、玄関の扉に手をつかせてバック。
部屋の壁に立たせて、乳首を吸い、徐々に下がっていき、薄いアンダーヘアをかき分けて、クリを吸い。
彼女は、俺の頭撫でながら腰がプルプルしてる。
後ろ向かせて、壁に手をつかせて、顔は後ろの俺に向かせて、舌を絡ませながら、バックから猛然とピストン。
彼女の白くて綺麗なお尻が歪むくらいついて射精。
とにかくバックのイブだった。
それから彼女と同棲を始めたから、毎晩家のマンション帰るのが待ち遠しくなった。
さとしと定期的に会う事になったので、アプリどうしようかな…と思っていたところ、AVみたいなセックスがしたいという27歳、プロフに載っていた後ろ姿が細身でオシャレそうなひろきという男性とマッチしました。
相変わらず顔の写真は交換しませんでしたが、えっちな自撮りが欲しいと言うので送り、会う前に一度通話もしました。
声質が私の好みで、「早くももかちゃんのまんこ犯したいなぁ」と、その声で言われるだけでドキドキしました。
待ち合わせ当日、通話で聞いた声に名前を呼ばれて振り向くと、40代…50代くらいの太った男性がいました。
「ひろき…さんですか」
失礼な言い方ですが、写真で見た雰囲気とは違い、顔も私の苦手なタイプ…明らかに歳も上すぎると正直思ってしまいました。
でも恋人探しをしているわけではないのと、AVみたいなエッチへの好奇心で、そのまま話をしながらひろき希望のホテルに向かいました。
部屋はSMルームで鏡張りの部屋。
「こんなとこ初めてきた…」
私に一気に緊張が走りました。
「大丈夫だよ、おいで」
ひろきが犬のようなキスをしてきたので気持ち悪いなと思う半面、これから何されるんだろうとドキドキしました。
服を脱がされ、下着姿になると診察台のようなイスに座らされました。
そこで足を思い切り広げられ、そのまま手足を固定されたのです。
AVで見たことがあるような事を、今私がされている…それも初対面の人に。
「やだ、恥ずかしい」
「可愛いなぁももかちゃん、ちんぽしゃぶってほしいな」
目の前でひろきがズボンとパンツを脱いでいました。
とても大きくて、口の中がいっぱいになるおちんちん…すごく苦しかったです。
恥ずかしい格好のまま、一生懸命フェラしました。
「こんな綺麗な女の子とセックスできるとか夢みたい」
またキスをした後、パンティーの紐が解かれ、ほぼ裸になった私の全身を、ひろきが音を立てながら舐めてきました。
目線をそらすと、鏡にはそのいやらしい光景。
興奮でおまんこがぐちょぐちょになっていくのが分かりました。
唾液まみれのおまんこに電マが当てられ、バイブの出し入れで我慢できなくなり、たくさん潮を吹きました。
イッてもイッても電マとバイブでせめられ、足を閉じる事もできず、これ以上イキたくないという感覚に初めて襲われました。
おもちゃから解放されると、手マンしながらまたおまんこを舐められました。
そのまま顔に潮をかけてしまい、謝ると
「ももかちゃんの潮まみれまんこおいしいよ、もうちんぽいれちゃうね」
また鏡の方に目を向けると、太ったおじさんのおちんちんを受け入れている自分の姿。
「恥ずかしいなら目隠ししてあげるね」
アイマスクをつけられ、視界が真っ暗です。
見えない分、キスもおっぱいを触られる感覚にも敏感になりました。
「ももかちゃん好きだよ」
耳元で好きな声質でささやかれ、興奮してしまう私。
ひろきのおちんちんが抜かれるたびに、勢いよく潮も吹きました。
すると、カシャッというスマホのシャッター音。
「いや、撮らないで…」
慌てて拒否すると、
「顔写さないしオナニーするときに見るだけだよ、後でももかちゃんにもおくるね」
と言い、何度もシャッター音がしました。
撮られてる…そう意識すると、私は余計に興奮してしまいました。
ひろきの動きもどんどん激しくなり、下品なキスをされながら、
「あー、イクイクっ」
おまんこが熱くなる感覚と、再び聞こえてくるシャッター音。
息を整えていると、私の口にトロトロのひろきのおちんちんが入ってきました。
何も見えないまま丁寧にお掃除フェラをしました。
その後は目隠しされたままパイズリをして、ベッドで四つん這いになり、手錠のようなもので手を固定され、
「こっちの穴は挿れた事ないって言ってたよね?僕が処女いただきまーす」
と言って、いきなりお尻の穴に無理矢理おちんちんをねじ込まれました。
「いやぁ抜いてぇー、痛い痛いー」
痛くてあまり覚えていませんが、私はひたすら抜いてほしいと懇願。
でも聞いてはもらえず、そのままお尻の中にも中出しされてしまいました。
最初ひろきに会ったとき、プロフ詐欺…と思いましたが、旦那さんとは絶対にしないようなえっちを思い返しながら、家で何度もオナニーしました。
ひろきから送られてきた、えっち中に撮られていた写真を見ながら…お尻は懲り懲りですが、またあんなえっちがしたいなって。
読んでいただいてありがとうございます。
頂いたコメントも読んでます、ありがとうございます。
隙だらけで素直な性格で、処女を奪って中出ししても懐いてくる良い子だ。
彼氏が喜ぶことを教えてあげるという口実で、昼からラブホ。
どぎまぎしているRちゃんに、乳首舐めとフェラを実践させた。
俺好みにしたいので、チロチロ舐めと強力吸引の交互にさせる。
勃起マックスで早く入れたくてしゃあない。
というのも、今日に向けて魚をよく食べ、長めの睡眠、直前には精力剤も摂取したからだ。
翌日との彼氏との旅行ではコンドームをつけるよう命令してるので、表裏を確認し被せる練習を2回しておいた。
もちろん俺は、挿れる前に外すが。
いよいよ亀頭大きめのペニスが、開通したての未発達マンコに入る。
体重が45キロくらいで楽に持ち上がるので、騎乗位にしてそーっと落としていく。
半分入ったくらいから、まだ少し痛そうだった。
そりゃそうか、先週まで処女だったんだから。
腰の動かし方は、前後でなく、クリを拝むためしゃがんで座らせて、上下にさせた。
この子はスノーボードで県の大会に出たらしく、細い体ながら、お尻は身がしっかり詰まっている。
これが根本までギュッとフィットするのが最高に気持ちいい。
あえてリアクションせず、しばらくは仰向けで放置してみた。
やめずに抜き差しを続ける、本当に健気な子だ。
中に出された感触も、もっと分かりやすく教えてあげることにした。
込み上げる射精感の中、自分の体は一切動かさず、そのまま目を瞑る。
ノーモーションで、種子汁だけが勢いよく飛び出す。
ドピュ! ドク! ドク!
いつもなら俺が腰を振って叫んでる時だが、これはこれで、神経が研ぎ澄まされ、超絶気持ちいい。
脊椎に電流が走り、下半身が溶けるような気持ちよさだった。
その瞬間Rちゃんは、アッ!て声を出して、動きが止まった。
俺が「どうしたの?続けて大丈夫だよ」と言うと、本当にそのまま続ける。
こっちは体調万全だから、当然抜かずにそのままいける。
Rちゃんは狭いので、ピストンしてもほとんど逆流しないのが素晴らしい。
また、前回もそうだったが、一回出したあとは膣内ヌルヌで摩擦が和らぐのか、痛みが取れて気持ちよさそうだ。
下から突き込んだら、アン!アン!といい声を出し始めた。
処女を完全に卒業し、女に変わる。
おめでとう!
ひっくり返して正常位になり夢中に突き上げる。
そういえば調教を忘れていたと思い、両手は俺の首や背中に回して、足は大好きホールドをするよう指示した。
見た目ガチロリだし、さっきまで犯してるような感覚もあったが、しっかり抱きつかれお互いで密着し、一体感がでてきた。
そうもすれば、2発目が込み上げてくる。
痛みもしなくなり、子宮口にグーって押し込む。
孕め!という気合いで1発目よりおそらく量も多く、ビューーー!ビュー!と噴射。
出し終えた時は萎えかけたが、そのまま言われた通りギュッと離さないRちゃんが愛おしくなり、復活。
人生初の、そのまま抜かずに3回戦。
ぐちゃぐちゃ音を立て突き上げたら、側位を経て、バックにうつる。
打ち込んだスペルマがいよいよ漏れはじめて、アナル入り口に溜まっていた。
これも男の本能なんだろう…
この若くて優良な個体に、自分のDNAを植え付け、確実に子孫を残したい。
だから最後にもう1発!
引き締まったお尻に股間を何度も激しくぶつける。
先に力尽きて崩れたRちゃんを引き上げ、いちばん深い立ちバックにし、雄叫びとともに気合いでドクンドクン…
最後まで絞り出し、Rちゃん膝から落ちたので、ジュポっと抜く。
その瞬間から白濁液が3回分まとめて垂れてきた。
できれば、翌日の彼氏との旅行で初SEXするとき、中に残ってたら楽しいのになーと思ったが、片足を持ち上げたら、リキんじゃったようで、プリュブリュっと大量に流出した。
Rちゃんのももをつたって、膝の周りに、濃い色をした精液が水溜りを作った。
これを見て、Rちゃん一言。
「え、これ…?」
日を跨いで現在対応中です。
実家は小さな酒屋を営んでいましたが、弟と妹がいたので家計を助けるため父の弟である叔父の家に下宿して都内の大学に通っていました。
叔父は離婚歴のあるバツイチで一軒家に住んでいました。
叔父は都内の大学で教員をしていました。
大学1年のゴールデンウィークのことです。
飲み会で酔って帰りシャワーを浴びた後、タオルを巻いたままベッドで寝てしまったようで、気がついたら叔父が裸の私の上にいて私の体を求めていました。
かなり酔っていたのでただ呆然としていてよくは覚えていませんが抵抗はしました。
私は高校2年の時から付き合っていた彼とセックスをしたのでセックスの快楽は知っていたせいか次第に気持ち良くなり半ば合意みたいな感じで応じてしまいました。
その時は朝まで何度も叔父に抱かれました。
叔父という安心感があったので家の中ではノーブラでTシャツだったり、洗濯かごに下着を入れたままだったりしたのが叔父の行動を狂わせたのかもしれません。
その後は半ば無理やりでしたがほぼ毎日の様に叔父との関係が続き、実の叔父に抱かれているということに罪悪感というか不道徳感がありましたが、回数を重ねる度にそれも薄れていき、やがて叔父とのセックスにのめり込んでいきました。
オナニーより気持ちよかったですし、今思えば叔父はセックスが上手だったので、叔父にセックスの良さを教え込まれて快楽に溺れていったのも事実です。
夏休みに入ると1日中セックスに明け暮れて部屋の中でお互い裸で過ごす事も多々ありました。
そんな自分に恍惚としたものを覚えはじめてすらいたのも事実です。
初めて叔父に犯された時は避妊などできなかったので当然中に出されました。
その後はコンドームで避妊していたのですが段々とルーズになっていき、半年も経たない頃には完全に生でする様になっていました。
叔父は生の方が気持ち良いからと言って使いたがりませんでした。
それでも一応避妊のことは考えて、危険ですが叔父がいくときに外出しというパターンでした。
私は不安を覚えつつもそれを受け入れていました。
ただ、叔父は色々な対位を試したり、叔父が射精するまでに私は何度もいかされるといった具合で付き合っていた彼とは全く異なる大人の濃厚なセックスに私の方が溺れていました。
いつの間にか私から叔父にセックスを求めるようにもなりました。
体位によっては間に合わない時もあって失敗して中出しされたことが何回かありましたがその都度不安な思いをしましたが妊娠には至りませんでした。
でもそんな事が何回か続く内に中出しされる回数は次第に増えていきました。
失敗とかではなくて叔父の確信的な中出しでした。
私もその事に薄々気づいていましたが中出しされる時の気持ち良さにかまけて許していましたし、そんな危険で不道徳な行為に私自身も興奮していたことも否めません。
さすがに叔父も最初の頃は危険日は避けていました。
でも1年経った頃には慣れというか私も叔父も妊娠への不安が徐々に薄らいでいくというか麻痺していった感じでした。
いつの間にか避妊には無頓着になり毎回中出しされるのが当たり前になっていました。
叔父との関係は近親相姦なのだとわかってはいたものの体が叔父を欲してしまい、ほぼ毎日抱かれました。
恥ずかしい話ですが生理の時もほぼ毎日抱かれました。
叔父とは家の中だけの秘密の関係ではなく一緒に旅行をしたりもしました。
旅行先では、いつもと違うホテルや旅館という環境の中で大胆で濃密なセックスを楽しみました。
結局3年生の秋に妊娠して中絶しました。
今考えると妊娠して当然の性行為だったのですが、あんな性生活を繰り返しながらも、その間によく妊娠しなかったものだと思います。
中絶後、叔父から、アパート代は少し補助するからこの家を出て一人で暮らしたらどうかと提案されました。
叔父が私の体を求めてくることもなくなりました。
叔父の言う通り、この近親相姦の関係を終わらせる時かもしれないと考えました。
ただ、夜、私の部屋で一人でベッドに入って寝ようとしても、叔父との濃厚なセックスを思い出してしまい、体がいうことをききません。
私の唇が、乳首が、アソコが、全身が叔父を求めてしまうのです。
寝られない夜が何日も続き、自分で慰めるしかありませんでした。
叔父とのセックスをやめて1週間ほど経った日の夜、下着姿で叔父の寝室(以前は二人の寝室でした)に行き、叔父のベッドに潜り込み、叔父に濃厚なキスをしました。
そして叔父の手を私のアソコに導き、叔父に対して初めて「愛してる。思いきり抱いて。思いきり中に出して」「叔父さんから離れなれないの。叔父さんとのセックスがないともう生きていけないの」と打ち明けました。
叔父は優しく激しく私を抱いてくれました。
叔父は私が危険日だと承知をしていましたが、朝まで何度も私の中でいきました。
私のアソコから叔父の精液が流れ出ることがこんなに愛おしく感じることはありませんでした。
僕(48歳)の彼女めぐみさん(46歳)とその娘のあんなちゃん(19歳)との中出しセックスのお話。
ある日の夜、めぐみさんの家でめぐみさんとあんなちゃんと夜ご飯を食べていました。
食後めぐみさんはお風呂へ。
僕とあんなちゃんはテレビを見ていました。
するとあんなちゃんから…
「そういえば下の毛剃ったんだよね」
と言ってきました。
前回セックスしたときのお話には記載していませんでしたが、実はあんなちゃんの下の毛は未処理でした。
突然のことで僕は
「そ、そうなんだー」
と少し動揺してしまいました。
そしてあんなちゃんから
「ちゃんと綺麗に剃れてるか見て?」
と言いながら下着を脱ぎ始めました。
こうなると止める理由もないので、ちゃっかり見せてもらうことにしました。
膝立ちの状態で正面からおまんこを見せてくれましたが、これではちゃんと見えません…
すかさず僕は
「ソファーに座って足を広げて見せて?」
と言ってみました。
あんなちゃんは少し足を広げて見せてくれました。
僕は
「もっと足を広げないとちゃんと見えないよ」
と言い、ガッツリ足を広げさせました。
あんなちゃんは手で顔を隠して恥ずかしがっています。
恥ずかしいなら顔を隠すより、おまんこを隠せばいいのに…なんだかんだおまんこ見られたいエッチな子なのかなと思いました(笑)
あんなちゃんのおまんこはピンクな筋マンで、ビラビラは小さくクリトリスは程よいぷっくり加減です。
思わずクリトリスをペロペロしてしまいました。
あんなちゃんは嫌がるどころか
「ほしいの…」
と言ってきました。
僕が「何がどこにほしいの?」と聞くと
「あんなの中に…おちんぽ…ほしぃ」
と答えてくれました。
10代にこんなこと言われ、目の前に無料のおまんこにがあったら挿れない男なんて居ないのではないのでしょうか?
もちろん僕はすぐに挿入しました。
あんなちゃんのおまんこは僕で処女を卒業以来ほかのちんこは挿れてなかったみたいで、相変わらずキツキツで気持ちよかったです。
あんなちゃんも前回より慣れたのか
「あっ…あっ…あんっ…気持ちいっ」
「そこっ…気持ちいの好きぃ…」
と喘ぎながらたくさん感じてくれました。
僕はもうたまらず中に出して、奥に奥に押しつけ孕ませたくなりました。
ちんこを抜いて、精子が垂れるおまんこを眺めていると…めぐみさんがお風呂から出てきました。
中出しに夢中すぎて、めぐみさんがお風呂に入っていることを忘れていました。
流石に怒られるかと思っていると…
「えっ、ズルい(笑)」
と言われました。
まさかの言葉に何か聞き間違えたかと思い僕は
「ご、ごめん!」
と言うと、めぐみさんは
「私の中にもくれるんだよね?」
と言いながら服を脱ぎ、僕に近づいてきました。
困惑する僕の横であんなちゃんは
「ママそれはエロいって(笑)」と笑っていました。
僕からすればどっちもエロいと思っていると、めぐみさんは僕の上にまたがり、ちんこを自らおまんこに挿れて上下に動き始めました。
めぐみさんのおまんこは少しだけ黒ずんでいて、ビラビラは割れ目からはみ出す程の大きさでデカクリです。
あんなちゃんほどのキツさはありませんが、時よりキュッキュッと中を締めてくれる素敵なおまんこです。
めぐみさんが接合部分が見えるように上下に動いてくれつつ、あんなちゃんはキスをしてくれたり乳首を触ってくれたりして尽くしてくれました。
僕はどちらかと言うと責める方が好きなので、めぐみさんに覆い被さり、どんどん腰振りを早めました。
そうするとめぐみさんは
「あっあっ…あー…あ”ーっ…イク」
「イクっ、イクっ、イグぅ…中に出してぇ」
と娘の前でセックスしてるとは思えないほど淫乱で激し目に喘ぎつつ中出しを求めてきたのでたっぷり中に出しました。
僕はめぐみさんとあんなちゃんに中出ししてスッキリしていると、母と娘で向かい合って足を広げて僕に中出しされたおまんこを見せ合いっこしていました。
ここまで出来る親子はそう居ないだろうなと思い、僕の精子がついたままの状態で具合わせをお願いしました。
めぐみさんは積極的にあんなちゃんの割れ目を広げクリトリスを剥き出しにして、あんなちゃんのおまんこに当てにいきました。
めぐみさんはデカクリが当たりやすく気持ちいいのかどんどん腰をくねらせへこへこしてあんなちゃんに擦りつけていました。
レズセが好きなわけではありませんが、僕に中出しされた親子のおまんこが合わさってクチュクチュという音を立てているのにはそそられました。
次回のお話は、僕のセフレのあゆみさんも交えて4P他人丼のお話をさせてください。
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