中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.9221
投稿者 アヤセ (33歳 女)
掲載日 2026年5月19日
投稿No.8970の続き

だいぶ間が開きましたが去年に投稿させていただいたシンママのアヤセです。
今回は下の子を仕込まれた時のお話をします。

以前の投稿でも書いたのですが、私は一人で出産し、彼氏さんは遠距離恋愛をしていた彼女と結婚をしました。
それから1年もしないうちにセフレと会うことになり、もちろん身体の関係もありました。
エッチの場所はさすがに結婚していたので、前のように自宅ということはなくてホテル。
お部屋では世間話もしながらセフレに身体を好きにされていました。

ホテルに入る前に買ったアナルディルドをお尻に刺されて家に帰るまで抜くなと言われました。
さらにおっぱいからは母乳が出るため搾り出されました。
この時の体位はもちろんセフレの大好きなバック。
ガンガンと突かれてお尻もパンパン平手うち。

けれどここでアクシデント発生。
寝ていた子供が目を覚ましてグズってしまいました。
エッチは中断で、何かと思えばおしっこをしてしまっていました。
「ママだね~」
セフレに観察されながらオムツ交換をしました。

それから少しあやしてあげて、大人しくなったのでエッチを再開。
萎えちゃってた彼氏さんのをフェラで勃起させるともう一度バックで挿入。
今度は何事もなく中出しをされました。

そして中出しの後はお掃除フェラ。
フェラでやる気を出したセフレは2回戦目へ。
2回目もまたバックで突かれました。
1回目と比べて長い時間突かれ、2回目の中出しもされました。
そのあとはまたお掃除フェラ。

やることをやったらそのまま解散しました。
私は子供連れで都内を観光し、翌々日、帰る前にも中出しされ、下の子を妊娠するのでした。
下の子はセフレと結婚した女の子供と同じ年で弟になるみたいです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9220
投稿者 ドクター (42歳 男)
掲載日 2026年5月18日
医学部を卒業後、父の病院で医師をしていた。
近くに新築マンションが立ち、父がいつ結婚してもいい様に購入してくれた。
隣りに引越して来たと挨拶に来たシングルマザーの優香さん23歳と娘のエマちゃん2歳。
私を見るとエマちゃんが「パパ!」
私は「パパじゃないよ」
優香さんは「すいません!エマちゃん違うよ!」

その後、エマちゃんが熱を出して見てあげたことがあったので食事に招かれた。
エマちゃんは「パパ!ママの料理、美味しいよ!」
ビールを出してくれたけど、私は飲まないので、優香さんだけが飲んでいた。
酔ったのか別れた旦那の事を話してくれた。
旦那とはデキ婚で、エマちゃんが生まれてから浮気にギャンブル、DVで別れたらしい。

いろんな話をしていたら、エマちゃんが寝てしまった。
ベッドに寝かせてたら、優香さんがうとうと。酔ったかな? エマちゃんの横に寝かせた。
優香さんを好きになっていた私はムラムラ来て、優香さんを裸にして胸を舐めた。マンコは濡れてる。

チンコを入れた時に優香さんが目覚めた。
「ダメ!やめてください!」
既にチンコが入っているので腰を振ると「エマが起きる!」
口を手で押さえて声を抑える。
腰を速く振ると「アンアン!ダメー」
「優香さん、イクよ!」
気持ち良くて中に出した。

優香さん「遊びですか?遊びなら今日だけにしてください、忘れてください!」
私「優香さんが好きです、エマちゃんのパパになりたい!」
優香さん「あなたは医者だから、バツイチで子持ちの女なんかダメです!それから、もう子供が出来ないし」
私「エマちゃんがいる!優香さんとエマちゃんを守りたい!エマちゃんのパパになりたい、結婚してください!」
優香さんの目から涙、私に抱きついてキスをして来た。
OKの返事、朝まで愛し合った。

それからは、エマちゃんが寝たら二人の時間。
優香さんは久しぶりのエッチにイキまくり「中に出して!」

10日後、正式な夫婦になり、優香は私の病院で働いた。
12時から16時まで休みなので、食事後に洗い物をしている優香のパンツを脱がして立ちバック!
「こんなお昼からダメだよ!」
身体は嫌がってない、バックで突き上げる。
「あなた!気持ちいい!イク!」
「俺もイクよ!」
立ちバックで中出し、床にポタポタとザーメンがマンコから垂れる。
「もーう!夕方から診察があるよ!エッチなんだから!」

昼もして夜もしていた。
毎日中出しをしてると、優香に妊娠の症状が、、、子供が出来ない身体なのに?
エマを産んだ婦人科で見てもらったら、医師から「妊娠です」
優香が「私、妊娠しない身体では?」
医師は「妊娠しにくい身体だと伝えたよ。出来た事は奇跡だから身体をお大事に」
優香は号泣していた。

エマに「おねえちゃんになるよ!」と伝えるとすごく喜んでいた。
私は妊娠とエッチの体位を調べて、夜、優香に話してエッチした。
優香が「いつまでエッチするの?」
私は「ギリギリまで大丈夫」
お腹が大きくなってからは、バックで中出ししていた。

男の子が生まれて、優香に「3人目が出来るか、毎日エッチしよう!」
優香は「バカ!絶倫ジジイ!」
いつまで出来るかな?

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦
PR
PR
PR
投稿No.9207
投稿者 田中タナカ (26歳 男)
掲載日 2026年5月05日
投稿No.9200の続き

イタリアンレストランのセカンドカポクオーコ(副料理長)39歳シンママの美咲と、学生アルバイトでパスタイオ(パスタ職人)助手の俺は男女の関係を持った。
初めてのセックスは美咲が誘惑してきて、俺はしたたかな熟女にマンマとハメられてしまった。
カノジョがいなかった俺は、美咲の自宅に誘われて、美咲とセックスできるかもしれないと、うっすら期待してついて行ったのだから、やっぱり俺はバカだった。

俺は美咲との最初のセックスでコンドームがなく、安易に生挿入して外出しに失敗して中出ししてしまったため、美咲にはその失敗と妊娠の危険を種にプライベートでもマウントを取られた。
バイト先では上の上の地位にいたし、大学の先輩に当たるし、年齢もはるかに上…22歳になっていたとはいえ大学生の俺などは子ども扱いだった。
ただ、セックスしている時は当然、求め合う女と男だった。

中出しした日から2週間近くが経過した。
その間に美咲とはバイトで顔を合わせたが、美咲は特に俺に接触してこなかった。
そもそも俺はカポクオーコ(副料理長)である美咲の下の下のバイトだから、仕事上美咲からの指示はほとんどない。
でも俺は美咲の顔色を伺ってバイトをしていた。職場での美咲はツンツンしていて怖い存在だった。

中出ししてしまった数日後…美咲からLINEでメッセージがきた。話があるから自宅に来てほしいとのことだった。特に緊急性はない自然なメッセージだった。
美咲は自分の権限で自らのシフトと俺のシフトを合わせて、自分の休日に合わせて俺を呼び出した。
9月に入っていたが俺はまだ大学の夏休みだったから、時間は合わせやすかった。美咲はそれも考慮していた。

美咲の話とは何か?妊娠、堕胎…。最悪の状況だったらどうしよう…ただそんな雰囲気はLINEメッセージから感じられなかった。
不安に苛まれながら、美咲のマンションに向かった。
昼過ぎだから娘は学校で美咲だけだった。
Tシャツにランニングパンツ姿の美咲が出迎えた。怖い表情でははなかったから少し安心した。
美咲は職場ではノーメイクに近い。だが、この日は休日メイクのようだった。和風顔だからメイクが映えた。

「この前は取り乱しちゃってごめんね。それから…生理はきたから安心して。」
…とまずは俺が1番聞きたかったことを教えてくれた。
「よかった。俺がヘタだっから…ごめんなさい。」

美咲がコーヒーを入れてくれた。この日は美味しく味わえた。
美咲は話を続けた。

「…でも、女としてはヒヤヒヤしたのよ…悩んだし…その責任は田中君にあるから…これからそのお返しをしてもらうから…いい?」
「えっ⁉︎返す⁉︎あぁ…は…はい。」

俺にYESとしか言えない状況を作って貸しを作ってから、美咲は指定した日時には必ず自宅に来ることを約束しろと迫ってきた。暗にセフレになれと言っているのは明白だった。
俺は面倒だとは思ったが、美咲を怒らせまいと、とりあえず美咲に従った。すると美咲は、

「じゃあ、これから一緒にシャワーを浴びましょ。」

と言った。
もう今日から今ここでセックスをスルのか?と思ったが、手取り早くセックスできるし、美咲はセックスするときは怖くないどころか優しかったし、脱ぐとセクシーだし、なにより美咲のフェラが気持ちよかったことを思い出して従ってしまった。

美咲は長い髪をリボンとクリップで纏め上げた。うなじから妖艶な色香を放っていた。
バスルームでは美咲が俺の身体を洗ってくれた。俺は美咲に身体を任せていた。
シャワーを浴びたあと、キスをしただけで、俺はすぐに勃起してしまった。
美咲は嬉しそうに微笑んで、俺のチ◯コを握って再びキスを求めてきた。
そして美咲は膝立ちしてフェラを始めた。
美咲のフェラは濃厚で気持ちよかった。
美咲は俺のチ◯コを咥えながら何度も俺に視線を合わせた。俺が気持ちよくて感じているのを確かめているようだった。
亀頭を舌でペロペロ舐めながら、

「うふふっ…。気持ちいいの?」

と悪戯そうな微笑を浮かべていた。
奥まで咥えられて、ピストンしながら舌を動かすという美咲のフェラテクに、俺はまたしても我慢できずに立ったまま口内射精した。
射精しながらわずかに腰を動かしてしまった。
美咲は満足そうにすんなりと俺が出した精子を飲んで、最後はシャワーでウガイをした。そして、

「気持ちよかった?田中君…今日もいっぱい出したね。田中君のは美味しいよ…。」と俺の耳元で囁いた。

身体を拭いてもらってバスルームを出ると、リビングの隣りの寝室に行って待っていてと言われたので、バスタオルを腰に巻いて先に行った。
俺はコンドームを持ってきていたから、どこかに準備しようと思った。美咲からコンドームを出してくれば大人しく装着すればいい…と思っていた。
俺は美咲のシングルベッドに座って待った。
ベッドにはベッドカバーのシーツの上に、さらに防水シーツが敷かれていた。
もしかしたらまだ生理が終わってないのかな?とも思った。俺は生理中の女とセックスしたことはなかった。

美咲は前回は赤のミニスリップで俺を誘惑してきた。だから今日はどんな下着で現れるのかドキドキして待った。
美咲はシルクサテン風の艶やかな白いミニガウンで現れて、部屋を閉め、カーテンも閉めた。遮光カーテンらしく、部屋は薄暗くなった。
纏め上げていた髪を下ろして、腰まである揺れる長髪が妖艶だった。そしてその長い髪をリボンでポニテにした。
美咲がキスを求めてきた。
美咲の舌を絡めてくるキスに俺は応じた。舌を絡ませ合うのが気持ちよかった。

「私…田中君のこと…年甲斐もなく好きになっちゃった…。こんなオバサンでも相手にしてくれる?」とデレデレ甘えてきた。

俺は美咲に抱きついた。
シルクサテン風のミニ丈ガウンを脱がせると、美咲が自分からベッドに横たわった。俺はたまらず美咲に抱きついた。
年の割には崩れていない、引き締まった美咲の身体にむしゃぶりついてあちこちを舐めまわした。
美咲の乱れる反応に俺は夢中になった。
俺がクンニをしてクリ責めをしたら、あっけなく美咲はイッた。
そして身体を起こすと俺に横になるよう促した。
美咲は170cm近くの長身だから、ベッドが狭く感じられた。
俺は仰向けになった。美咲がフェラを始める。

「あーん…さっきたくさん出したばっかりなのに、もうこんなに元気…。」

舌を出してカリ首を舐めながら美咲が微笑んだ。
そして、裏筋にいやらしく舌を這わせて何度も舐め上げた。
俺が美咲のフェラを観察していると、美咲は意地悪そうな目つきで俺に視線を合わせてきた。そして咥えると、

「ウンッ…ウンッ…。」

と吐息とも声ともつかない音を出して吸い上げた。
亀頭まで吸い上げて、すっかり硬くなった俺のチンポを握り、人差し指で亀頭を弄びながら、意地悪そうに聞いてきた。

「挿れたい?」

俺は仰向けになったまま、美咲に視線を合わせて黙って頷いた。
美咲は俺の腕を引いて起こすと、入れ違いに仰向けになった。
俺がコンドームを着けようかと逡巡するのを見て、

「どうしたの?」と聞く。
「ゴム…つけないと…。俺持ってきてますけど…。」と答えると、
「…ということは、今日も私とセックスをスルつもりで来たのね?」

と意地悪く聞く。

「今日は最初はそんなつもりは…美咲さんがどうなったか心配で…コンドームはたまたま…。その…たまたま持っていて…。」

美咲に見透かされているのはわかったが、俺は開き直ることもできず、ただしどろもどろになっていると、

「いーのよ…田中君とはもう普通の関係じゃないんだから…今日は着けなくて大丈夫だよ。」と美咲は言った。

俺は頭の中で女性の月経周期というものを考えた。
約10日前、中出しして…それで慌てて…きっとその後生理が来て美咲は安心して…生理が終わって俺を誘った?…ということは今日は大丈夫ではないのでは…?美咲が前回も含めて、月経には疎い男を適当にあしらっていることがわかった。
でも許可してくれたんだから、俺はもう一度、確認してから挿入しようと思った。

「本当に今日…生でシテも大丈夫なんですか?」俺が尋ねると美咲は、
「大丈夫ぅ…早くしないと乾いちゃうよぅ…また舐めてほしいなぁ…そうして挿れて…。」

俺は美咲を開脚させて軽くクンニしてから生挿入した。
美咲のマ◯コは気持ちよかった。
俺はピストンを始めるとすぐにイキそうになった。
我慢できなかったので、ピストンを繰り返してから、半ば自分勝手に射精した。
射精し終えて腰を浮かせて抜こうとすると、

「まだ抜かないで!」と美咲にせがまれた。
下になったまま美咲は俺の耳を舐めたりして抱きついたまま合体を解かなかった。
そうしていると、俺はすぐに復活して抜かないまま勃起してしまった。
美咲が俺の勃起を自分のマ◯コで確かめるように軽く腰を動かした。

「うふふ…中でもう勃ってる…凄く元気…。」

俺はすぐにまた腰を振った。
美咲が舌を出してキスを求めてきたので、それに応じて舌を絡ませた。
舌を絡ませながら、激しくピストンして身体を起こして美咲の腰を持ち上げて、美咲の身体を仰け反らせながら、美咲のマ◯コと俺のチ◯コの結合部を見た。
精子が溢れてベチャベチャになり、糸をひいていた。
美咲のアヘ顔と喘ぎ声に刺激されてまた込み上げてきて、自分本位に射精してしまった。
抜かないで連射したのは初めてだった。
しばらく繋がっていると、

「すごい…2回連続で出されたの…初めて…。」

と美咲か俺の耳元で囁いた。
抜くと大量に精子か流れて、ティッシュで拭くのが遅れた。
俺のチ◯コは精子まみれだし、美咲のマ◯コも精子まみれだ。美咲はこんなことも予想して、防水シーツを敷いていたのか?と思った。

ティッシュで美咲が自分のマ◯コを拭き終えると、俺の精子まみれのフニャフニャになったチ◯コを舐めて吸った。俺は膝立ちしてそれを見ていた。
そして、美咲は横になると、下腹部をさすりながら言った。
「妊娠した時のことなんて忘れちゃったなぁ…もう10年以上も前だし…。」下腹部を自分で撫でながら、俺の顔を見つめた。俺は慌てて聞いた。
「えっ⁉︎美咲さん…今日は大丈夫って…さっき…。」俺はしまったと思いながら、またも中出しの誘惑に負けたことを後悔した。だが老獪な美咲に敵うわけがなかった。
「ゴムをつけないセックスで避妊なんて…完璧じゃないでしょ?田中君はそんなふうに自分勝手な中出しセックスをするんだー。それに2回連続で私にたくさん出したでしょ?」美咲は勝ち誇ったように言った。俺は一気に冷めた。俺がベッドからそろりと降りると美咲は横になったまま言った。
「また田中君のシフトと私…合わせるから…だいたいこの時間に呼び出すから…呼び出したら必ず来てね。またLINEで知らせる。今日はもう帰って。」最後は冷ややかな言い方だった。俺はただ、
「じゃあ帰ります。」とだけ言って服を着た。

美咲はベッドに横になって、夏掛けのタオルケットを被ってスマホを見はじめた。
俺が帰り支度をしていても見送るわけでもなく放置された。そうしながらも美咲は言った、

「LINEをブロックしたり、私から逃げたりしたら、田中君かうちに押しかけてきて私に乱暴したって…ホールスタッフの女の子たちに言っちゃうからね…。」

最後は事実無根の脅迫めいた事を言った。
美咲が嘘つきのサイコパス女だと薄々感じていたが、ただのサイコパスのトラブル女ではなかった。
頭がよく男には嘘をつくが、社会人としては何事もなく仕事をこなしている、何枚も俺より上手の女だった。

結局、今回も美咲は妊娠などしなかった。ただ俺を弄んでいるだけだった。
俺は美咲が怖くなった。バイト先では上司だしバイトをしている限りは逆らえない。
ただ美咲はアラフォーとはいえ、いい女の部類だ。セックスも魅力的だ。なにしろフェラが極上に上手い。俺は短絡的に性欲を優先させた。
結局、美咲に翻弄されてながらも、時々美咲から逃げる方法を考えはするが、ヤレる間はセフレでいた方がいいと打算的に考えた。
美咲が常に俺の上を行く、手練れの熟女だということはわかっていても、セックスの快楽を優先させて、美咲に振り回されながら、ズルズル関係を続けた。

晩夏から秋…年の瀬になるまで、俺は美咲に月に3回は呼び出された。
呼び出す時は必ず、小学生6年生の娘が帰宅する前の昼間か、塾に通っている夕方から夜だった。

俺は大学院入試(院試)を控えて12月いっぱいでバイトは辞める契約をしていたから、それを機会に美咲とは関係を断とうと思っていた。
しかし、俺が学生を続けると知った美咲は、俺を簡単に逃がそうとしなかった。
やっぱり俺は美咲から見たらまだまだガキだった。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.9203
投稿者 君野名波 (57歳 男)
掲載日 2026年5月01日
投稿No.9185の続きになります。
彼女とはひと月に2回、約2週間ごとに会っています。

前回会ってから約2週間後に会った時の、最初の一言。「あの後、大変だったんだよぉ。。」
私と別れた後、地下鉄に乗って空いていた席に座ってすぐに、コポっ、コポっていう感じで2回ほど、精液がオマンから出て来たそうです。
パンティは濡れ濡れになり、座席にも染み渡ったそう。
下車する時には丸い染みがシートに残っているのを見て、そそくさに降りた、その後も歩きながら、チロっ、チロっと垂れて。。。

そんな後日談を聞きながら、今日も生ハメ。
電マを使ったことがないというので、部屋を暗くして、でも、薄赤いライトに局部だけ照らされて、電マ攻め。
ウグっ、ウグっと言いながら腰をカクカク。
私は右手に電マ、左手にスマホ。彼女のエロい姿を撮影。
「恥ずかしいから、イヤ」
「別に誰に見せるわけじゃないから、好きなように、本能にしたがって、性交を楽しもうよ。」

彼女のエロい姿をスマホに動画として収め、さあ、これからは生入れ。
「ゴムはどうする?」
「好きにして。」
「じゃあ、特製のゴムを着けるね。」
予め先っぽをカットした2Lのゴムを装着。
「これじゃゴムの意味ないじゃないの?」
「根元が抑えられるから、射精を我慢できるんだよ。」

ゴム付きオチンを挿入して2~3回ピストン運動。
オチンを抜く。ゴムは根元にまくりあげられ、亀頭から9割は生状態。
ゴムを外して彼女のおへそに。イキまくる彼女。
「今日はは外に出すね。シートを汚さないようにするね。」と言って、外に出す。でも最後の絞り汁はオマンの中へ。

オチンを抜くと、やはり透明な糸汁が、オマンの入口と亀頭の間で繋がっていました。
「いっぱい出たね。」とオマンのまわりにぶちまけられた牡汁を親指と人差し指でぴちゃぴちゃしながら笑顔の彼女。
今日は走っても垂れないようにしたからね。

では、また2週間後に。。次はローターを使おうかな。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:セフレ・愛人
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.9200
投稿者 田中タナカ (26歳 男)
掲載日 2026年4月28日
俺は学生時代イタリアンレストランでバイトをしていた。ポジションはパスタイオ(パスタ職人)の助手だった。
その職場はアラフォーシンママ(離婚して10数年再婚歴なし)の美咲というセカンドカポクオーコ(副料理長)がいた。
美咲は39歳で、主婦バイトから修行して10年のキャリア。厨房全ての職人を取り仕切るセカンドカポクオーコになった女性。元◯学校教員で国立大の教育学部卒という異色の女性イタリアン料理人だ。
身長は170cmくらいあり、和風顔で凛々しい感じの女性だ。
仕事中のユニホーム姿しか見ていないのでスタイルはわからなかったが、長身だし引き締まったアスリート体型のように見えた。

俺は美咲の下の下で、パスタイオ(パスタ職人)の助手としてバイトをしていた。
その時俺は大学4年生。美咲の17歳下だが、大学の後輩に当たったため、それがわかってからは厳しいながら丁寧に指導してもらっていた。
俺は理系学部だったので、卒業後は就職せずに大学院進学を考えていて就活はしていなかった。だからバイトは続けていた。
イタリアンの職人の助手という仕事に楽しさも見出して1年以上経過していた。

夏休みのある日、バイト帰りにコンビニに寄って店を出たら、仕事上がりの美咲に出会った。
職場での美咲は白い上下のユニホームに腰下エプロン、イタリア国旗の三色カラーのラインが入ったコック帽。髪は長くていつもポニテにしていた。だから私服姿は新鮮だった。
ロングポニテの髪はそのままだが、Tシャツにデニムパンツ姿の美咲はさらに格好いい女性に見えた。
初めて見た美咲のTシャツの盛り上がった胸も新鮮だった。美咲に女を感じた。

日付が変わるくらいの時間だったが、美咲に自宅に来ないかと誘われた。
1人娘は小学6年生で美咲の実家に帰省しているから、宅飲みする相手が見つかったと嬉しそうに言った。
俺も夏休みでバイト以外は予定かなかったから、美咲に付き合うことにした。

美咲はそう遠くない、マンションに住んでいた。2LDKくらいの間取りで築年数20年くらい…と思われるマンションだった。
キッチンはさすがプロの料理人だと思うようなキッチンだった。
そこで美咲が酒のツマミを簡単に作ってくれた。市販のパスタでお店風に作れるレシピも教えてくれた。料理に興味があった俺は熱心に美咲から教えを乞うた。夜食の家庭料理とパスタは美味だった。
そんなに酒に強くない俺はソファーで美咲と話し込むうちにウトウトしてきて、美咲が遠慮せずに寝たらいいというので、その場で寝てしまった。数時間は寝てしまった。
酔いが醒めて気付くと美咲はいないし、リビングの照明は消されて暗く、キッチンのシンクの照明だけが灯されていた。時計を見ると朝5時を過ぎていた。
俺の自宅は歩いて帰れる距離だったので、すぐに帰宅しようと思い、挨拶しようと美咲を探した。と言っても、リビングの隣りの部屋を覗いて、キッチンから玄関に続く廊下を様子見しただけだ。
寝室にも使っているであろうキッチンの隣室は真っ暗で美咲はいなかった。
廊下から玄関まで行く先にもう一部屋あり、そこも真っ暗だった。学習机とベッドがあったから娘の部屋のように思われた。
洗面所扉の隙間から灯りが漏れて、バスルームでシャワーの音が聞こえた。俺はそこは覗くことなどできないし、声はかけらない。
黙って帰るのも失礼だと思い、ソファーに戻った。美咲がかけてくれたであろうタオルケットを羽織りまた横になった。そして美咲が現れるのを待った。
洗面所からドライヤーの音が聞こえた。美咲が入浴を終えたようだった。
俺はカーテンが閉まった薄暗いリビングでドキドキしながら美咲を待った。寝たフリを続けて美咲が現れたら、起きて挨拶して帰ろうと思った。
ドライヤーの音が消えると美咲が現れた。長い髪を解いているのがシルエットでわかった。
薄目を開けて美咲の姿を追っていると、美咲は俺がまだ寝ていると思ったのだろう。また洗面所に戻って行った。
何をしているのか気になったが、横になったまま様子を見ることにした。
しばらくして美咲がリビングに戻ってきた。俺はそのタイミングで目が覚めたように身体を起こして、気付いたフリをした。
「田中君目が覚めた?」と言って美咲がカーテンを開けた。レースのカーテン越しの朝の日差しが眩しかった。
「私も田中君が寝ちゃってから、ちょっとウトウトしちゃって…今シャワーを浴びてたの。田中君もシャワー浴びてきたら?」
部屋が明るくなると、美咲はナチュラルメイクで赤いミニスリップ1枚の姿。髪は腰くらいあるのをポニテに纏め上げたセクシーな姿だった。
「俺…帰ります。お邪魔して失礼しました。」
なるべく美咲と目を合わせないように部屋を出ようとしたら、
「そんなに慌てないでコーヒーくらい飲んで行ったら?」と言って、俺を制止した。俺はソファーに座り直して、
「じゃあ、一杯いただいたら帰ります。」と言った。
美咲がミニスリップ姿のまま、キッチンでコーヒーを入れ始めた。イタリアンの料理人だから、豆からミルにかけてドリップしているようだ。俺は空調が効いた部屋にもかかわらず汗がドット出ていた。
コーヒーをマグカップに入れて美咲がソファーにきた。宅飲みしていた時と同じく、ソファーに座った俺と対面して、1人用クッションに腰を下ろした。
ミニ丈スリップ1枚だから胸の膨らみも谷間も、さらに股間のショーツもチラッと見えた。俺に見せつけていた。…と言った方が正解だろう。

「田中君…こんなこと初めてじゃないでしょ?」とコーヒーを啜りながら美咲が聞いてくる。
「えっ?女性の家に泊まっちゃったのですか?…まあ…はい…。酔っちゃったし…。」

俺はなんだかわからない返事をした。
コーヒーは濃く苦いブラックだったが、美咲の下着姿が気になってゆっくり味わっている気分ではなかった。

「寝汗かいてない?遠慮しないでシャワーを浴びてから帰ってもいいんじゃない?」

美咲にそう言われて、固辞できなくなってシャワーを浴びることにした。
美咲がバスルームに案内してくれた。その間美咲のスリップ姿をさらに直近で見ることになった。胸は昨夜のTシャツ姿の時に意外に大きなことに気づいていた。今はその豊かな胸の生肌が見えるし、谷間も見えた。それにミニスリップだから、太腿が丸出しだ。後ろからはショーツまで透けて見えた。Tバックショーツだった。

バスルームのボディーソープやシャンプーは勝手に使っていいと言われて、バスタオルを渡された。ついでにTシャツや短パンや下着まで洗って乾燥機にかけてくれると言い出した。俺はすぐ帰るからと固辞したが…。
「歳上の女の言うことは聞いた方がいいわよ。」と微笑みながら言った。
俺が目のやり場に困っていると、
「ごめんね。こんな格好で…私風呂上がりはいつもこうだから…。」
とも言った。
俺はシャワーを浴びた。シャンプーもした。これから起こることは容易に想像できたから、チ◯コ周辺は念入りに洗った。この後は流れに任せるしかないと思った。
シャワーを浴びていると、洗面所では美咲がドラム式洗濯機に俺の衣類を入れている様子をシルエットから感じ取れた。
シャワーを浴び終えるとドラム式洗濯機が回っていて、俺の衣類はなかった。俺は仕方なくバスタオルを腰に巻いてリビングに戻った。
美咲はスリップ姿のままでソファーに座っていた。部屋のカーテンはなぜか閉じられていて、レースのカーテンの隙間から夏の日差しがわずかに差し込んでいた。
髪か濡れたままの俺を見て、美咲はドライヤーを使っていいと勧めてきた。俺は洗面所に戻って髪を乾かした。
髪を乾かしてリビングに戻る。美咲に隣りに座るよう促された。俺はバスタオル1枚を腰に巻いたままだ。

「田中君…かわいいわね。緊張してるの?ウフフ…女の下着姿を見るの初めてじゃないでしょ?今カノジョはいるの?」と美咲が妖艶な眼差しで聞いてきた。
「今はいません。」
俺はすでに誘惑されていることに気づいていたし、悪い気はしなかったから、誘惑に乗ることにした。
「じゃあ…たまにはオバサンに付き合ってもいいわよね。」
「オバサンだなんて…そんな…。」
「いいのよ。アラフォーのオバサンなんだから…。オバサンは嫌い?」
俺は美咲と視線を合わせたらいけないと思い、俯きながら会話をしていたが、ついに美咲が俺のタオルの上に手を伸ばしてきた。

「田中君…スルのは初めてじゃないでしょ?」
「はあ…はい…。」
「…してもいいよ…。私。田中君とシタくなっちゃった…。」

美咲は急にデレデレしてきた。
俺は女性経験は同世代の女の子3人で、セックスは3人とも経験してきていたが、それでも回数にしたら10数回程度だった。アラフォー熟女の美咲の前ではガキだったに違いない。
美咲が俺のチ◯コをバスタオルの上から摩りながら、キスを迫ってきた。女性からキスを迫られたのは初めてだった。軽いキスの後、
「やっぱり、かわいいなあ…。」と呟いて、俺の額に指を当ててきた。
美咲は俺がシャワーを浴びている間にうっすらメイクをしていたようだ。アイラインが入っていて、唇のグリスオイルが艶やかだった。
そして、またキスを迫ってきた。今度は舌を絡めてきた。俺は美咲の舌に応じて絡ませたが、自分でもぎこちないと感じた。
美咲がキスを続けてますます密着してきたので、俺は美咲の胸を触った。手のひらサイズて程よい大きさで柔らかな胸だった。
俺はすでに勃起していた。美咲がそれを見逃すはずはなかった。
「ウフフッ…大きくなってる…。」
バスタオル越しに、勃起したチ◯コを摩りながら、俺を見つめてきた。
美咲はソファーに座る俺の前に膝立ちして、俺のバスタオルを剥ぐ。
「すごい…。」
美咲が俺のチ◯コを握って、片方の指で先っぽから溢れたカウパー腺液に触れた。俺は黙って見ていた。
「お汁がこんなに…久しぶり…。」
と呟くと、舌を出して先っぽを舐め始めた。俺はそれだけで気持ちよくて天を仰いだ。
美咲は咥えて吸いながら舐め始めた。美咲のフェラはそれまで経験したフェラの中で最高に上手かった。吸いながら口の中で舌を動かされるのは初めての経験だった。
俺は気持ちよくて息が荒くなった。咥えると闇雲にピストンする稚拙なフェラしか味わったことのない俺にとって、吐息を漏らしながらチ◯コ全体をゆっくり舐め回したかと思うと、咥えてゆっくり吸う。時々舌を動かして、唾液とともに吸い上げられて、もう我慢できなかった。
「イキそうです…。」
俺が呟くと、美咲は亀頭を咥えて徐々にピストンを速めた。俺は美咲の口の中に射精した。
ガッポリ咥えたままの美咲は射精を喉で受けながら「ン…ンッ…。」と音を漏らした。
射精する時の刺激は初めて体験する刺激だった。表現するのは難しいが、溜まった精子が一気に尿道を広げながら駆け上がった…という感じ。
射精してから美咲を見た。一瞬目が合った。美咲は咥えながらゆっくり吸い上げて、最後に鈴口から精子を吸った。俺は思わず「アッ!」と声を漏らした。
美咲は口からこぼさないように上を向くと、ゆっくり飲み込んでしまった。
1回では飲み込みきれなかったのか、再び口の中で唾液を出すような仕草をして飲み込んでしまった。
口の中に出したら、慌てて重ねたティッシュに吐き出したり、バスルームの排水口に吐き出したりされたことしかなかった俺は一種の感動を味わっていた。
「すごい…いっぱい…こんなの初めて…それに濃ゆーい。」と美咲は微笑みながら口をモグモグさせて言った。まだ口を動かして飲んでいるようだった。
「ごめんなさい。気持ちよくて…我慢できなくて。」俺は謝った。
「いーよ。いっぱい出してくれて嬉しいから。」と美咲は言って、そこで初めてテーブルの上のティッシュボックスからティッシュを抜き取り、口を拭いていた。唾で何回か出していたが、
「ごめんねウガイしてくる。」
と言って洗面所に行った。
俺はチ◯コが萎えてきたので、バスタオルを腰の上にかけてなんとなく隠した。

美咲はソファーに戻ってくると、またキスを求めてきた。舌を軽く出しながらキスを求められたのも初めてだった。
俺は美咲をソファーに押し倒して、俺から舌を絡ませてキスをして、唇をうなじから肩、胸へと這わせた。乳首を軽く舐めながら吸うと、美咲が吐息を荒くした。
スリップのストラップを肩から外す。小ぶりだがそこそこ豊かで柔らかな胸が溢れた。俺はしゃぶりつきながら揉んだ。
美咲が「あはぁん。」といやらしい声を漏らした。仕事中のテキパキツンツンした声と真逆の雌の弱く高い声だったから、そのギャップに興奮した。
美咲の肌を舐めたり吸ったりしながら、下半身に向かうと、スリップとお揃いの真っ赤なTバックショーツが現れた。アラフォーにはちょっと痛いと思ったが、いらやしい下着でソソられたので、マン筋に沿って指を這わせた。
美咲が「はぁんはぁん。」と雌の悲鳴を上げる。俺は一気に脱がせる。マ◯コが露わになると美咲が自ら開脚してきた。
薄めだがマ◯コの周辺まて陰毛に囲まれていた。臭いはしなかったので軽く下からクリトリスまで舐め上げた。
美咲が「アンっ!」と声を上げた。反応がいいと思ったから、何回か舐め上げて、クリを吸った。
今度は「あはぁん!」と声が大きくなった。美咲の反応がいいから夢中になってクンニリングスを続けた。
美咲が「あっ!はぁぁん!」と肩を仰け反らしたので、クンニでイッたのがわかった。

しばらく美咲を抱きしめていた。
美咲は落ち着くと、俺のチ◯コを握ってきた。すでに勃起していたから、またフェラをしてもらえると期待して美咲を抱き起こした。期待通り美咲は俺のチ◯コを咥えてきた。
美咲をソファーに座らせて、俺は立ってフェラをしてもらった。
美咲が咥えて舐める様子を上から見下ろして充分満足できたから、俺がソファーに横になると、美咲が上になってフェラを続けた。
すでに射精していたから貪欲に舐められたがイキそうにはならず、美咲のフェラを味わった。
俺は開脚して睾丸も舐めさせた。美咲は自然に裏筋も睾丸も舐め吸った。
俺は挿れたくなったので、起き上がり美咲を抱きしめて上になった。
美咲を開脚させて、マ◯コにチ◯コを押し当て膣口から挿れようとした。コンドームは持っていないし、美咲も特に生挿入を拒まなかったから、最後は外に出せばいいと思った。
生挿入は危険だったが、今まで生挿入の外出しで妊娠させたことはなかった。それはただ運良く避妊できただけだった。
少し膣内射精してしまって妊娠させてしまったのでは?とヒヤヒヤしていた期間もあった。だがそういう苦い体験と反省は快楽の最中には消えてしまう。
生挿入すると美咲のマ◯コは意外に狭かった。フェラも気持ちよかったが、マ◯コの中はそれ以上に気持ちよかった。
俺は美咲を抱きしめて腰を振った。美咲の喘ぎ声が高くなる。
身体を少し起こして腕を立てて腰を振りながら、美咲の喘ぐ姿を鑑賞していたら、美咲が俺の首に抱きついて舌を出しながらキスを求めてきた。
舌を絡めて口と口、舌と舌、マ◯コとチ◯コの上下で快感を味わっていると、俺はイキそうになった。
息を荒上げてわずかに声も出ていたから、俺がイキそうなのは美咲にも伝わったようだった。
「外に出してねっ!」
そう言われた時には中に射精していた。外に出すタイミングを外した。
最初の1、2射は中に射精してから、遅れて腰を外して美咲の臍下にチ◯コを押し付けて残りの射精をした。
外に出した精子もそれなりの量だから、この場はごまかせるかな?と思いしばらく美咲を抱いていたが、美咲の膣内に射精した精子が美咲の荒い呼吸とともに膣口が開いて外に流れ、美咲はマ◯コの外の肌で精子のの流れを感じ取ったらしかった。
中イキしてウットリしていた美咲が急に、
「えぇっ⁉︎…もしかして中にも出した⁉︎」
と言って身体を起こした。俺は美咲から離れた。
美咲は起き上がると開脚し直して、マ◯コに自分の指を這わせた。マ◯コから出てきた俺の精子が美咲の指先に着いた。
美咲は腹に着いている精子とマ◯コから出てきた精子とを比べるようにして、
「ええっ⁉︎なんで⁉︎…外に出してって…言ったよね。」
美咲が急に冷めて、俺を責め出した。俺は外出しに失敗した自覚はあったので、ひたすら謝った。
だが、美咲は許してくれなかった。職場での怖いツンツンした美咲になっていた。
俺はバスタオルを腰に巻いて…でも汚れたチ◯コはバスタオルでしっかり拭いていた。
美咲が急いでトイレに走った。トイレから出てくると、
「やっぱり中に出てたっ!外に出してってお願いしたのに…。今日はもう帰って!後で私から連絡する!」と啜り泣きさえした。
生挿入を許しておいて、全面的に俺の責任にして、とにかく俺の中出しをなじり続けた。
美咲は腰に寄って脱がされていたスリップだけ上げて着ると、ノーパンのまま乾燥機に俺の衣服を取りに行き、俺に向かって衣服を投げ捨てた。
俺はとにかく謝りながら服を着て、逃げるように帰宅した。

気温が上がり始めた夏の朝、俺は帰宅して、忘れるようにシャワーを浴びた。
家族にはバイト先の人と朝まで飲んだと言って部屋に籠った。
美咲の怖い表情が脳裏にこびりついていた。美咲を妊娠させたらどうしようと後悔した。忘れようとしてもショックで忘れられなかった。もうバイトは続けられないと思った。
美咲とLINE交換はしていたから、とにかく美咲から連絡がくるのを待った。

結局美咲は妊娠していなかった。
だが、この後数ヶ月、美咲という職場ではツンツンした上司で、プライベート、特にセックスとなるととたんにデレデレになる、ツンデレアラフォー熟女にマウントを取られて、俺はいいようにセフレにされつつ、ツンデレに振り回されることになる。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)