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社会人2年目の19歳の時の話。
俺は高校卒業してから食品会社に勤めて2年が経った時だ。
4月になって俺にも初めて職場で後輩が出来た。
職場には年寄りが多く会長は積極的に若返りを目指して若い社員を採用して小さい会社ながら毎年10人は入社してた。
俺の同期も女の子が多く10人採用で男子が俺含め3人しかいなかった。
その年も女の子が8人採用されておりどの子も初々しく可愛い女の子ばかりだった。
若い子がほとんど居ない会社にとって中年男子社員からしたら目の保養だったと思う。
当たり前だけどおばさんも多くてもちろん性格の悪い姑のようなおばさんも多い。
若い男子社員はまずそのおばさんに気に入られる事が生き残る手段と言ってもいい笑
小さい工場が5つほどあり各工場に1週間程の研修後に振り分けられる仕組みだ。
俺はとにかく明るく元気に挨拶を心がけておばさんからの評価はとても高かったと思う。
俺の工場から更衣室までは歩いて3分程の距離で、男子更衣室は大きな休憩室と併用されておりパーテーションで区切られている。
女子の更衣室は別でまた大きい部屋があった。
その部屋と別に食堂もある。
ある日仕事終わり12個上の男の先輩Mさんと一緒に更衣室に行って着替えていた。
Mさんは着替えが早く待ってるといい男子更衣室を出て行った。
俺も着替えが終わってMさんを探したが見当たらない。
Mさんは食堂で着替え終わった新人のA美ちゃんとYちゃんと3人で話をしていた。
結果から言うとこのA美に迫られる事になる。
A美は165センチほどあり、とても細身で胸はまな板に近い笑
バンドが好きで金髪のこれぞギャルという見た目だ。
研修期間の時にA美は俺の工場にも来たがその時は全く一緒にならずに話をする機会もなかった。
だから食堂で会ったこの日が初めて話をした。
当時の俺は178センチで細身で髪は茶髪だった。
後から聞いたけどそんな俺の見た目と顔がA美にはドンピシャでハマったらしく一目惚れしたらしい。
俺には同じ職場で年上の彼女がいた。
周りには言っていなかったけど、Mさんにはよく相談していたので知っていた。
そこでMさんと女子2人は仲良くなりアドレスを交換していた。
A美とYとMさんと俺と彼女でご飯に行った事もあった。
イベント好きなMさんはたまに皆んなを誘って飲みに行っていた。
時期は夏でMさんが飲み会でA美を迎えに行くという事になっていたが、家の用事で遅れるらしく俺に代わりにA美の迎えをお願いしてきた。
そこでA美の電話番号とアドレスをMさんから教えてもらった。
A美は俺にとても懐いていたけど、俺は全く女性としてA美を見ていなくて可愛い妹くらいにしか見てなかった。
送り迎えの車内でも職場の話やらで盛り上がったが特に何もなかった。
別の日になるとA美から仕事終わったら話しませんか?とメールが来た。
俺はもちろんOKと返事をして職場の近所にある駅に2人の車を停めて俺の車で話をした。
A美の買ってきたお菓子を2人で食べながら遅い時は22時くらいまで話したりした。
やましい気持ちは無かったけど言う必要がないので彼女には言わなかった。
A美は話しやすく接しやすいので俺も楽しかった。
そんな日が何回か続いたがそこでも特に何も無かった。
季節は秋になり10月。
職場のイベントでボーリング大会があった。
1年目の新人だけは強制参加だった。
俺はMさんが行くので暇つぶしにと思い行った。
普段作業服に着替えるので簡単な上下ジャージの俺でも少しいい格好をして、髪もセットして行った。
普段すっぴんな女の子達もちゃんと化粧して可愛い服を着てくるためだいぶ印象が変わる。
A美も化粧ばっちりで何より生足のショーパンだった。
かなり仲良くなっている俺とA美はお互いに今日似合ってるね。とか可愛いとかイケてるとか言い合った笑
ボーリングが終わった後は飲み会があるので俺含め若い子達はほとんど参加した。
俺は車だったから飲まなかったけどA美含め他の若い子は俺の車に乗り込んで飲み会に向かった。
22時くらいまであった。
解散した後ボーリング場にA美含め他の子を降ろした。
他の子は迎えが来るらしく俺も帰ろうと思ったが、A美からこの後話す?とメールが来た。
他の人達にバレないようにA美を拾った後にパチ屋の大きな駐車場に車を停めて話をした。
A美は軽く飲んでいたがほぼ酔っていなかった。
話をしているうちにボディタッチが増えてきた。
少し眠くなってきたので助手席と運転席の椅子を倒して後部座席に横になって話していた。
次第に隣に横になっているA美の距離が近くなって来た。
とにかく可愛いのだが俺は彼女も居るし意識しないようにすることに必死になっていた。
A美は俺が我慢しているのをわかってわざと誘惑してきた。
俺の上に乗って唇に唇を近づけてくる。
このままキスしてしまおうと何回も思ったが、当時の俺は必死に我慢した。
さすがにチンコまでは触って来なかったけど、ずっと顔の距離は20センチもないくらいの距離でキスを誘惑してきた。
我慢が限界に達しそうになるとA美のほっぺたにキスをして紛らわしていた。
「ここにはしてくれないの?」
A美は唇を指差しながら何回も迫ってくる。
「いやー口はダメだダメだ」
何度も俺はそう言って自制する。
「うん。お兄さんは多分出来ないと思う笑」
A美が笑いながら言ってくる。
同じ職場に彼女が居なければすぐキスしてるのに。
今ここでキスしたらA美との今後も気まずい事になるとか色々考えてなんとか我慢に我慢を重ねてた。
マジでチンコはもうビンビンで我慢汁凄かった。
だって1時間以上も可愛い子に騎乗位のように上に乗られてキスの誘惑を我慢してるんだから。
胸は小さいけどなんか当たってる感覚はあるしショーパンだからスベスベの生足触りながらで絶対勃起してるのもバレてた。
それも全部分かっててA美は俺を誘惑してた。
本当に小悪魔みたいな可愛さだった。
そんな俺もふとした瞬間に限界がやって来た。
2時間は耐えたと思う。
A美がまた顔を近づけて来た時に軽く唇にキスをした。
A美は一瞬驚いたようなリアクションをしたけど
「こんなんじゃ足りないよ」
俺の中の我慢していた理性が木っ端微塵になった。
俺はA美を抱き抱えて口の中に舌を入れた。
A美はぎこちなく慣れていないのか舌先をチロチロするだけだ。
「A美舌べーってして?」
A美が出した舌を口で吸いながら舌を絡めるようにキスをした。
A美も慣れてきたのか俺の舌を吸いながら2人で舌を絡めあった。
Tシャツを脱がすと黒と赤のいやらしいブラを外すと小ぶりの胸とビンビンの乳首。
さっきまでずっと上に乗っていたA美の上に今度は俺が覆い被さる形になって乳首から舐め始めると足をもじもじするようにくねらせて感じている。
あまり声を出すタイプではないのかも。
どんどん乳首はカチカチになって片方を舐めながらもう片方をつねたり摘んだりすると時々声が漏れる。
手をA美のパンティの上から触ると湿っていて濡れてるのがすぐに分かった。
「怖くない?」
「緊張するけど今すごい幸せ」
俺がそう聞くとA美は嬉しそうに答えた。
マンコとクリはヌルヌルトロトロになっていた。
指でクリを摩るように撫でると可愛い声が出てくる。
指もすんなり中に入った。
それにしても中が狭くてキツそうだ。
A美はイチャイチャが好きで愛撫中もずっとキスを求めて来た。
俺も我慢汁でヌルヌルになって先が冷たくなったパンツを脱いでビンビンに反り勃ったチンコを見せるとA美の手を誘導する。
ぎこちないながらも手コキをしてくれる。
そのままフェラしてもらうのだがこれもぎこちない。
俺はそこでA美は処女なんだと確信した。
A美の手コキとフェラを俺好みに染めたいと思い俺のツボを教えて実践してもらった。
飲み込みが早く唾液を垂らして手コキしたり、ジュポジュポ音を出しながら奥まで咥えてストロークしてくれた。
「お兄さんの挿れてほしい。」
俺はA美に言われたが肝心のゴムがない。
「お兄さんが上手くやって?笑」
最後は外に出したら大丈夫だろうと思い俺は正常位でA美と1つになる。
A美の唾液たくさんフェラとお互い我慢の時間が長かったため処女とは思えないくらいすんなり俺のチンコはA美のマンコに包まれて行った。
特に痛がるリアクションもなく俺はゆっくりと動いた。
本当に中が狭くて締まりが良い。
A美は声は出さないもののさっきよりも息遣いが荒く身体も震えていた。
挿入してる間ずっと舌を絡めて愛し合った。
中がトロトロ過ぎて俺はものの数分で込み上げてしまった。
「A美ちゃんもうヤバいかも。気持ち良すぎ。」
「はぁはぁはぁはぁそのまま頂戴中に出してみて。」
A美も昂っていたのか初SEXで中出しを懇願してきた。
俺は葛藤したがA美の中に思いっきりぶちまけた。
射精が終わって後処理したけど罪悪感等も何もなくA美に気持ちよかった事とA美が初めてな事を聞いた。
やっぱり当たってたらしく、俺が初めてで本当幸せだとまで言ってくれた。
時間は2時を回ってた。
ボーリングと飲み会もあって疲れた俺達は何度もキスしながら抱き合ってそのまま車の中で寝た。
次の日朝起きるとすき家に行ってテイクアウトしてそのままホテルに行った。
夕方まで居て1回しかしなかったけど、ずっとくっついてたくさんキスしてイチャイチャしてた。
その後も仕事終わりにいつもの駅で話したりした。
でもいつもは22時くらいで解散するけど、21時くらいからお互い波長が合うのか言葉も出さず自然とイチャイチャタイムに入った。
SEXする時もあればずっとキスしてお互いを手や口で逝かせて終わる日もあった。
A美の家にお泊まりで行ってJKの制服をミニスカートで着てもらってそのままSEXもした。
隣の部屋のお兄ちゃんにバレないように息を殺してするのが2人とも興奮してた。
泊まりでそのまま出勤したり、休日出勤の日はお昼休み人がほとんど来ない食堂でイチャイチャしたりした。
俺もA美も会社は辞めたし、A美は結婚して子供も居るけどたまに連絡は取ってるし、俺の事を今でも本当に好きって言ってくれてる。
地元帰ったら久々にイチャイチャしたいな。
地元でも有名な半グレの慶子で童貞を卒業して中出しまでしてしまい何となく慶子を避けていた。
しばらく経った頃の知らない番号からの着信、、慶子だった。
俺は焦った。
慶子「慶子分かる?」
意外にも優しい話し方。
「あのさぁ、ちょっと会いてぇんじゃぁ、明日とか会えん?」
断る勇気もなくイオンの屋上で会う事になった。
出来てて堕す金の事か?夜は眠れなかった。
ビビったがすっぽかす事も出来ないのでイオンに行った。
慶子は赤い軽自動車で先に来ていた。
慶子「悪りぃね、乗りんさいよ!」
ここでも想定外の穏やかだった。
助手席に乗った。
慶子「久しぶりじゃねぇ、学校ちゃんと行きよぉ?」
俺「はい」
慶子「そうね…高校は出といたほうがえぇけんなぁ、、」
俺「はぁ、、」
慶子「ほい!」
缶コーヒーをくれた。
俺「ありがとうございます」
ぎこちない会話で慶子も黙り込んでいた。
俺「あのぉ、、こないだはすみませんでした」
慶子「んん⁈ 、、あぁ別にえーよ、、、、、あんなぁ、、、ウチ出来たみたい、っていうか出来た」
真っ直ぐ遠くを見ていた。
出来た…頭が真っ白になり逃げ出したくなった。
俺「えっ、、」
慶子「心配しんさんな!責任取れとか言わんよ!ただウチとヤッた事は絶対誰にも言わんでや、、約束してえぇや」
慶子は無理に明るく話してるように見えた。
俺「はい、言いませんけど、、、お金とか、、」
慶子「要らんわ!ウチその辺の馬鹿女じゃねーけぇ!馬鹿やけどガキにタカったりせんわ!、、ただ人に言わんでや、、、それだけ、、」
正直、助かったと思った。
情け無いがそう思ってホッとして、、俺は馬鹿な事を言ってしまう、、
俺「分かりました、、、、あの慶子さん、、」
慶子「んっ?何?」
俺「もう一回だけお願い出来ませんか?」
慶子「はぁ?、、ウチの事サセ子思うとる?」
ちょっと怒った感じにビビった。
俺「違います!、、、すみません嘘です、、冗談です、、すみません」
お互いしばらく沈黙した。
慶子さんはいきなり車を発信させた。
俺はヤバい奴等のとこに連れて行かれるのではとビビった。
20分ぐらい山の方へ走った、俺は拉致られる、そう思って信号で止まった時に車から飛び降りようと思っていた。
慶子「最後にヤラしちゃぁ、、、人に言ったらマジで殺すけぇ、、」
あびる優に似た顔は笑ってはなかったがそう言った。
古いラブホに入った。
初めてのラブホにドキドキして、慶子とヤレる!とワクワクもしていた。
俺「カネあんまり持ってないです、、千円ちょっとしか、、あの、」
慶子「要らんわ!しつこいけど誰にも言うなよ、、、」
言い方が可愛かった。
慶子が部屋を選んで部屋へ、、慣れた感じの慶子が大人に見えた。
慶子はベッドに大の字で寝て、
慶子「久しぶりに来たわ、、何年振りじゃろ?」
俺は直ぐにでも慶子に抱きつきたかったが、怖くて出来なかった。
慶子はお腹に手をやり、
慶子「マジかぁぁ、、、ウチのお腹に赤ちゃんおるんじゃぁ、、」
そう言って俺を見て、
慶子「お前がパパさんやし、、名前も知らんかったのに、、、、ウチから電話あってビビったじゃろ?出来た言われて金取られる思うたじゃろ?」
半笑いで言った。
俺「いえ、、」
慶子「嘘つけ!、、、とにかく絶対誰にも言うなよ!言うたらマジで追い込む、、、、、、ヤリてぇんじゃろ、シャワー浴びよっか」
慶子は上着とデニムを脱いで下着になり風呂場へ行った。
どうしようか迷ったが俺は裸になり風呂場に、、
慶子「勃っとるやん!」
咄嗟に手で隠したが、
慶子「何勃っとんな!、、、来んさい、洗ろうちゃる」
慶子は苦笑いで俺の体にシャワーを掛けて胸や脇を洗ってくれた。
あの怖かった慶子さん俺の体を洗ってくれる事にビックリして俺はされるがまま、、チンポはカチカチになり天を向いていた。
妊娠したからか?慶子の小さめの胸が少し大きく見えた。
慶子「めっちゃ勃っとるじゃん!手どけぇや!チンポ洗えんじゃろ!」
俺の手を強引にどかせた。
ソープを泡立て勃起したチンポを慶子は優しく洗ってくれた。
俺「あんっ」
慶子「何声だしよん!、、、コレから出てウチの中におるんじゃ、、、まだ信じられんわ」
チンコを握りしみじみそう言いながら慶子はゆっくりシゴいた。
気持ち良過ぎてゾクっとした。
俺「あぁぁ、、、慶子さん出る」
慶子「はぁぁ??お前早漏か?、、ウチで男になったじゃろうもん!」
チンポから手を離して俺を見上げてそう言った。
恥ずかしくて顔が熱かった。
慶子「ウチとヤッてから何人とヤッた?」
俺「ヤッてません」
慶子「嘘つけ!ヤッたじゃろうが!」
俺「マジでヤッてません、、女いませんし、、、、あの、、自分でヤッてます」
慶子「自分で⁈ 、、フンっ、、エロ本見てセンズリばっかしよるんじゃろ?」
俺「いえ、慶子さん思ってヤッてます」
慶子「はぁぁ??マジか??、、微妙やな、、、、女と一緒で初めての人は忘れんかもなぁ、、、中に出したし、、出来とるし」
静かな口調だった。
慶子に抱きつきたかったが、やはり怖くて出来なかった。
慶子は股間に手を入れて肛門まで洗っていた。
俺「あんっ」
慶子「尻まで綺麗にしちゃるわ、大サービスで!」
母親以外の女に初めて、アナルを触られチンポは痛いくらい勃った。
慶子「先行っときぃや!」
そう言ってチンポを指で軽く弾いた。
俺は先に上がり部屋に戻った。
出来とる時ヤッていいんかな?
まさか産む気?
ヤバいやろ!慶子の危ないオヤジとか母ちゃんとか出てくる?養育費?
そんな事を考えていたらチンポはいつのまにか小さく萎んでいた。
慶子がバスタオルを巻いて部屋に入って来てベッドに座った。
髪をアップして頭にタオルを巻いた姿が眩しいというか、色っぽく、、また勃ってしまい俺は慶子に抱き付いた。
慶子「イテ!ちょっと待て!イテぇよ!んんっっ」
嫌がる慶子にキスをしてバスタオルの上から胸を揉んだ。
慶子「んんっっ、、、ちょっ、、待てって、、、、、、ヤメて、、赤ちゃんおるけん、、」
慶子の弱々しい声に我に返った俺は慶子から離れた。
俺「すみません、、すみません、、」
ビビって謝った。
それまでの粗暴で周りから恐れられていた慶子が信じられない優しい女の声だった。
慶子「あんま激しくヤッたらマズいらしいけん、、、ゆっくりしてぇや」
お淑やかというか、弱々しい言い方に俺は、、、
俺「はい」
そう言った。
慶子は自分で照明を落としてからバスタオルを取り仰向けになった。
俺は慶子の足を広げてチンポを入れようとしたら、
慶子「普通いきなり入れんじゃろ、、」
照れくさそうに笑って言った。
俺「あっ、すみません」
どうしたら良いか緊張もあり、AVで見た通り慶子に被さり胸を揉んで乳首を舐めた。
硬くて張ったような胸を揉んでいたら、
慶子「アァン、アァン、、、胸張っとるじゃろ、胸が張るけぇ検査薬してみたんじゃぁ、、思いっきり線が出たわ、、、3ヶ月やて、あっ、もう4ヶ月か、、つわりもあって」
俺「すみません」
慶子「謝らんでえぇって、アァン、アァン、、アァン、、」
小さな声で色っぽく喘いでいた。
この日初めて慶子の乳首をマジマジと見た。
ピンクで綺麗な乳首だと思った。
舐めながら、乳首が大きく硬くなるのがわかった。
女も勃起するんじゃ!
慶子感じとるんじゃ!
ガキだった俺はそう思いながら乳首を吸った。
慶子「アァァ、、アァァン、、アァァン」
慶子は色っぽい声を出して俺の背中に手を回していた。
かなりの時間、舐めて吸ったと思う。
慶子「アァァン、、舐めてぇ」
そう言って俺の頭を下に押した。
マンコを舐めて欲しいという事だと悟り俺は体を下げて慶子の股間に舌を這わせた。
チンポは勃って亀頭がハチ切れるような気がした。
ジョリジョリとしたマン毛に舌を這わせ割れ目を広げて舐めた。
顎に慶子の汁が付いた、ドキドキしながら舌を下に這わせるとマンコはヌルヌルといよりベチャベチャに濡れていて、よく見ると小さくちょこんと豆のように飛び出たモノが、、自然と舐めた。
慶子「アッ、アァァン、、アァァン」
慶子をビクッと体を揺らして、俺の髪の毛を掴んでいた。
慶子「アァァ、アァァ、アァァ」
慶子は唸り声を上げていた。
女の扱いに慣れてない俺は、
クリトリスが気持ちいいんだ!
単純にそう思ってクリトリスを舐めまくった。
クリトリスが大きくなり大豆ぐらいの大きさになり、吸って舌で転がすと、
慶子「アァァ、、イヤ、、アァァ」
苦しそうな声で喘いでいた。
しばらく、クリを舐めて吸って、唇で少し噛んでいたら、
慶子「アァァァ、、クゥゥゥ、、イク、イク、イクゥゥッ、、」
慶子は体を揺らした、初めて女をイカせた瞬間だった。
荒っぽい気性の慶子らしくない女の声だと思った。
慶子「ハァハァハァ、、、イッた、、、マジイッた、ハァハァハァ」
舐めるの止めて慶子の顔を見ると、
慶子「見るなや、、、、、ウチも女で、、、アンタの孕んどるんで、、」
ちょっと強気でちょっと恥ずかしそうな慶子だった。
俺「あの、、入れていいですか?」
慶子「えぇよ」
信じられないほど優しい口調だった。
慶子は足を広げて膝を上げた。
俺は興奮マックスで先っぽをマンコに当てた。
慶子「ゆっくりしてな」
超色っぽい声だった。
チンポをマンコに当ててゆっくりと挿れた。
熱くて柔らかて、締め付けられる感じがした。
慶子「アッッ、、、アァァァァ、、、ウッッ」
目をつぶって慶子が声を上げた。
少し苦しそうに声を上げていたが、挿入2回目の女慣れしてない俺はチンポに走るとてつもない快感に腰を引き、また挿入してゆっくりピストンをした。
慶子「アァン、、、、アァン、、、、アァン、、」
慶子は喘ぎながら俺の手を握っていた。
数秒後、快感が走り何も考えずに慶子の中へ出した。
俺「あっ、、出ます」
精子が尿道を走り、慶子の中に入っていく時は恐ろしい程の快感だった。
慶子「アァァン、、アァァン、アァァン」
慶子は俺を引っ張るように抱き寄せた。
俺も慶子も息が荒く、しばらくの間抱き合った。
慶子「ホンマにヤッてねぇんじゃなぁ、、早えぇわ、、、でも気持ち良かった」
俺「すみません、メッチャ気持ちいいで、すみません」
慶子「謝らんでええけど、、、ウチも気持ち良かった、、妊娠中はゴム付けた方がえぇらしいけどな」
俺「そうなんですか?」
慶子「バイ菌とかあるじゃろ、、まぁあんたヤリチンじゃねぇし、、病気持ってねぇじゃろ?」
俺「無いです、っていうかマジで誰ともヤッてないです」
慶子「フフフ、、、ウチな婆ちゃんのとこに引っ越すけん」
俺「えっっ?」
慶子「◯◯県、、、ウチの家の事知っとるじゃろ、、でも心配せえんでえぇけんな」
俺「あの、、赤ちゃん、、あの」
高校生の俺はどうしていいのか?分からなかった。
慶子「ウチ、産むけぇ、あんたには絶対迷惑掛けんけぇ、、心配せんでぇぇよ、、婆ちゃんはマトモな人間じゃけぇ」
俺を抱いたまま慶子はそう言った。
俺は何と言ったら良いのか分からず黙っていた。
慶子「とにかく誰にも言わんでや、、それだけはお願い」
慶子の、お願いという言葉がしみた。
慶子「あんたのが出て来た」
そう言って俺を体から離してティッシュペーパーでマンコを拭いて、
慶子「ここから出て来るんで!信じられんじゃろ?、、、アハハハ」
静かに笑っていた。
俺「幾らか払います、お金掛かるでしょ?」
堕してください、とは言えなかったというかそう思う余裕も無かった。
慶子「要らんわ!あんた高校生で!ウチの婆ちゃんそこそこ持っとるし、、八百屋しよるんでぇ!産んだら店手伝うわ」
俺「はぁ、、」
慶子「あんた恨んだりしてないけんな!このままじゃヤベえとは思っとってな、いずれ家出ようとは思っとった、、、まぁ子供産むとは思ってなかったけどな、、、、、とりあえず風呂入ろうや、、お湯入れて来てや」
俺は風呂場に行ってお湯を入れた。
風呂場やベッドでお別れのヤリまくりの日となり、慶子も乱れたが高校生だった俺も慶子の体に溺れた。
前回の投稿を見られてない方は、是非前回の投稿から見ていただけると嬉しいですし、より興奮するかな?と思います!
第二次面接は面接官のおじさまから、「エロい面接をしてね」と言われたので、全裸で面接をさせていただきました。
お辞儀をするときは胸を腕で挟んで谷間を強調したり、スリーサイズを答える際は腰をくねくねさせて媚びる感じで、椅子に座るときは足を開いて第一次面接で中出ししてもらってトロトロになったあそこが丸見えになるよう座ってアピールさせていただきました。
・自分はどんなエッチな子ですか?
・またどんな感じで男性に貢献できますか?
という質問に対しては、
「敏感でびちゃびちゃに濡れてしまう子です…でも挿入したいと思われた際すぐおちんちんを挿れることができるので手間をかけることがありません」とお返事をしました。
自分の弱いところを全裸で話すなんて初めてのことで、通常の面接より正直緊張しました。
・どうしてモデルになりたいのですか?
という質問で、
「小さい頃からモデルになるのが夢で…」
と言いかけたところで
・どうしてエッチなモデルになりたいのですか?
と聞き返され、小さい頃の私がこんなエッチなことをしている想像なんてあるわけないと考え咄嗟に
「自分を見てほしくて…エッチなことが好きで…」
と答えてしまいました。
するとおじさまから
・見ててあげるからオナニーできるかな?
と言われ すごく驚きました。
ただ、ここまでしといてオナニーだけ出来ないわけがなく照れながらも実践しました。
・オナニーは気持ちいい?
という質問には
「気持ちいいです♡」と答え
・潮は吹ける?
という質問には吹いたこともないのに
「吹けます♡」と答えてしまいました。
しかし、少し激し目にしているとおしっこではない何かが漏れちゃいそうな感覚になり…ついには我慢したくても我慢できずに
「なんかくるっ…出ちゃう、、イクっ」と言いながらビューっと潮を吹いてしまいました。
初潮吹きで動揺しましたがスッキリ気持ちよかったです♡
そしておじさまから
・いま何がほしい?
と質問されたとき、面接合格より先に
「おちんちんがほしいです」
と答えていました。
体は正直だったみたいで、おじさまにあそこをを広げられたとき「ほんとに挿れてほしいんだな」と軽く笑われました。
そしてまた挿入してもらえると思って受け身で居たら、おちんちんの先っぽでクリトリスをちょんちょんっとされたり、擦られたり、何度も先っぽだけ出し入れされました…
この意地悪な感じすらもどかしく興奮しました。
思わず自ら「ゆうなのおまんこにおちんちん挿れてください♡」とおねだりしていました。
そしていろいろな体位激しく突いてもらい、また自ら「中に出してっ…ゆうなの♡おまんこの中に出してください♡」とおねだりしていっぱい中に出してもらいました。
おじさまに中に出してもらった後、精子がついたおちんちんを舐めてお掃除していると
「淫らな私も写真に収めてくださいって言えたら合格なのに」
とボソッと言われたのを聞き、エッチに夢中すぎて本来の目的を忘れかけていた!やっぱり合格したい!と思い
「エッチな写真撮ってください」
とお願いしました。
そこから、全裸の写真や精子が垂れてるおまんこを広げて見せびらかしてる写真、おちんちん咥えてる写真などを数枚撮ってもらい、「無事合格!」と言っていただけました(^-^)
もしゆうなのお話で抜いちゃった人いたら、コメントほしいです♡
これ書き込みながら、また濡れちゃったので、コメント見てオナニーしちゃいます(笑)
ただ、小さい頃からの夢のモデルになりたくて、今までにいろいろな雑誌に応募してきました…がうまくいかず何度も落選していました。
20代後半になる前、25歳最後の年のタイミングで夢を叶えるべく、一か八かネットで見かけた写真撮影会に応募しました。
そこで出会った面接官のおじさま(50代)との中出しセックスのお話です。
用意された電子履歴書に記載して、写真撮影会の応募連絡先に履歴書を送りました。
そして3日ほどで連絡があり、なんと書類審査通過のお知らせをいただけました!
会社は有給でお休みし、すぐに面接をさせていただきました。
面接では様々な質問をされ、履歴書に記載した身長や体重、スリーサイズに嘘がないかの確認をされました。
身長はあまり高くありませんが160cmで体重は42キロ、スリーサイズはB88 W54 H80です。
面接官のおじさま的に良いスタイルだったみたいで、そのまま撮影テストに移りました。
最初はスタイルが際立つからと露出の多い服を着て撮影。
次第に服の面積が小さくなり、下着での撮影に変わりました。
最初は男性の前で下着姿になるのはちょっと…と躊躇っていましたが、実際に現役モデルの方も下着や水着での撮影はしているのでここで躊躇ったらもう次はないかもしれない!と思い下着での撮影に応じました。
恥ずかしながらも男性の前で自ら下着姿になり、徐々にポーズの指名がセクシー系になってきました。
舌を出したり、胸を寄せたり、お尻を突き出したり、M字開脚をしたり…
面接官のおじさまに「いいね!可愛いよ♪」などとたくさん褒めていただけて私自身嫌な気はしませんでした。
ただ、もしかすると私が思ってるモデルと違うかも?!と思い戸惑いながら撮影会のコンセプトを聞いてみました。
すると面接官のおじさまに「セクシー系だよ、なんならサイトにも書いてたでしょ?」と言われました。
こればっかりはモデルになりたい一心でセクシー系という部分を見落としてた私が悪いですし、最後のチャンスでここまで辿り着けたからにはやり通すしかないかも!と思い流れに乗ることにしました。
自分の中ではいろいろ真面目に考えつつも下着姿でセクシーなポーズを見られているからか、下着越しに分かるほどあそこがしっとり濡れてシミが出来てしまいました。
すると面接官のおじさまに「下着を濡らされちゃ困るよ、変えもないし1回脱いで拭こうか~」と言われてしまいました。
まさかの状況にうずうずしてしまい、見られることで興奮しているのかも…と思いつつ、確かにこれでは撮影にならないので自分でも困ってしまい、拭くために椅子に座って下着を脱ぎました。
しかし、おじさまにあそこを見られた際に「綺麗な形してるね~」と言われ、誰にも見せたことのない秘密の部分を初めて褒めてもらえて素直に嬉しく思いました。
「綺麗だなんて…脱毛行ってて良かったです~」なんて返すと、「せっかくだから見せてよ」と言われ足をガバッと開かれました。
おじさまに「筋マンだね」と言われながら筋を沿うように指で撫でられそのままあそこを舐められ、あっという間に指を入れられ、気づけばびちゃびちゃになるほど気持ちよくなっていました♡
そしておじさまに「面接お願いしといて自分だけ気持ち良くなろうということはないよね?」と言われ、せっかく掴んだモデルのチャンスが…と思ったので、おじさまのおちんちんを奥までしっかりお口に含んでお返しに気持ちよくさせていただきました。
ただそれだけではお返しが足りなかったのか、おじさまに「もう1つの口ではお返ししてくれないの?」とあそこにおちんちんをすりすり擦りされながら聞かれたので、私も我慢出来ず「挿れてください」と言い挿入してもらいました。
挿入後にコンドームをしてないことに気づきましたが、「第一次面接審査は通過だからね」と言っていただけてもう生のままがいいと思い行為を続けました。
びちゃびちゃになった私のあそことおじさまのおちんちんが合わさって、ぬるぬるで気持ち良すぎて何度イったかわからないぐらいイカされました。
そして最終的にはおじさまに「気持ちいいだろ?」「イケ」などと言われるとビクビクッとイってしまう体になってしまいました。
そんなエッチな体になってしまった私はたまらず「中に出して?中にいっぱい、おじさまのください♡」と言って奥にいっぱい中出しをしてもらいました。
中出しセックス1回戦目が終わり、おじさまに「今から第二次面接できるよね?」と言われました。
長くなってしまうので、続きは別で投稿させていただきますね。
読んでいただきありがとうございます!
続きも読んでいただけると嬉しいです♪
ややぽっちゃり体型ですが私にとってはそれがたまらなく良くてハグしたときの心地よさが絶品です。
明るくて笑顔がかわいいところに惹かれて結婚し早14年。お互いに2人兄妹だったこともあり、子供は2人ほしいねと話していたのですが、気づいた時には3人に。3人の子育てに奮闘しています。
そんな忙しい毎日を過ごしているせいか、最近夜の方ははややレス気味。ゆみから誘うことはほぼなく、誘っても今日は疲れてるからと断られることがほとんど。子育てを頑張ってくれていることにもちろん感謝していますが、少し寂しさも感じていました。
そんなある日、ゆみが週末に友達と飲み会に出かけたいと言ってきました。
ゆみは友達が多く、昔から飲み会が好きでよく出かけていたのですが、子供が増えてからは中々飲みに出かけることは難しい状況。ゆみが我慢してくれていたのを知っていたので、たまには息抜きしてほしいと思い、快く送り出しました。
といいつつ、お酒を飲んで帰ってきたらエッチしてくれるかななんて淡い期待をしていました。
ゆみが出かけてから1人で3人をみるのはやはり大変で上の子の部活の送り迎えに下の子にご飯を食べさせ風呂に入れて寝かしつけ。子供達が寝たあと何とか起きてゆみの帰りを待ちます。
しかし、帰ってきたゆみは風呂に入るなりすぐに寝てしまいました。
そんな週末を明けた月曜日。
この日はたまたま2人の休みが重なった日で、だいたいこういう日は2人で買い物に出かけるのですが、この日は思い切ってラブホに誘うことを決意。
実は今までまだ2人でラブホに行ったことがありませんでした。ラブホに行くのはちょっとといつも断られていたのです。
週末の頑張りを汲んで応じてくれるかもと、また淡い期待を抱きます。
今回は、付き合っている頃に誘ったけど断られた、隣の町にある豪華なラブホに再チャレンジしようと決めました。
月曜日の昼間なら空いてるだらうと踏み、日曜日の夜に、「月曜日の10時頃チェックインの予定です」とLINEし、ホテルのページを送りました。
どんな反応がくるのかドキドキしていましたが、既読スルー、、、そのまま悶々としながらも寝てしまい月曜日の朝を迎えました。
朝になってもゆみはいつも通り朝ごはんの準備や子供達の準備をこなしています。
これは完全に無視されている?怒っちゃったかな?と思いながらも、下の子供を保育園に送りに行きました。
子供を保育園に預け「やっぱダメだったかー。買い物デートに切り替えるかな」と思い、帰宅しました。
帰宅するとゆみはお出かけの服に着替えており、やっぱりいつものお出かけかぁ、しょうがないかと思いつつ、お出かけに切り替えようとしました。
するとゆみは帰ってきた私に気づき、私のところにきて上目遣いで
「予約しちゃったんでしょ」
と言うのです。心の中でヤッターと叫びました。
ラブホの休憩は予約できないのですが、予約したと思ったのでしょう。
予約したとは言っていないのですが、、、ちょっとごめんねと思いつつ嘘はついてないよねと言い聞かせ、急いでラブホデートの準備をして車で出かけます。
スタバでコーヒーと軽食を用意し、いざホテルへ。
ホテルは普通の部屋でもとても豪華なのですが、今日は、ワンランク上のお部屋にします。
部屋にはいると大きなベッドにソファ、マッサージチェアがあり広々としていて落ち着いていて綺麗な内装、奥にはガラスを隔てて浴室があり、大きなジャグジーがあり、となりにはマットも用意されています。さらにガラスを、隔てて庭があり、開放感があります。
ゆみ「広くてきれいね」
私「寒いから先にお風呂入れてくるね」
その間にゆみはマッサージチェアでリラックスタイム。日頃の疲れを癒してもらいます。
机の上に、ウエルカムスイーツで雪だるまアイスを注文できると書いてあります。
フロントに注文し、しばらくしてアイスが届きます。
ゆみ「かわいい雪だるまさんだね」
私「食べるのもったいないね」といいつつ、頭を一口。
ゆみ「あ~ぁかわいそう笑」
さらに一口スプーンですくってゆみの口元へ。ゆみがアイスを口にするのと同時にキス。冷たいアイスを2人で味わいます。
ゆみ「いきなりびっくりするじゃない」
お返しといわんばかりに、今度はゆみが私の口元にアイスを。そしてキス。普段と違い子供もいない2人だけの空間ということもあり、しばらくソファで濃厚なキス。
私「久々に2人きりだね」
ゆみ「昼間からちょっと恥ずかしいね」
私「お風呂も沸いたから行こうか」
互いに服を脱がしあいます。
普段明るいところでエッチするのが苦手なゆみ。今は明るくて広い部屋で一糸纏わぬ姿に。
ゆみ「あんまりみないで。恥ずかしい」
照れる様子に興奮してしまいます。
ややぽっちゃりだけど肌がとても綺麗な妻。
裸でゆみをハグします。互いの温もりを感じてとても幸せを感じます。
ゆみ「お風呂にいこ」
手を繋いでお風呂へ。
ゆみを後ろから抱き湯船につかります。
ジェットバスで温まりつつ、ゆみの胸を優しく愛撫。キスもしながら徐々にエッチなモードに。
マンコに手を這わそうとすると、
ゆみ「恥ずかしいからベッドにいこ」
そういってお風呂タイムを終えベッドに移動します。
布団に入り少しぬくぬくしてから少しずつゆみの体に手を這わせます。
横になって向かい合いながらキスをして、舌を絡ませつつ互いの乳首を愛撫します。
ゆみは時折体を小刻みに震わせています。
「気持ちいいの?」
「うん」
そういっていつもより積極的に舌を絡めてきます。
たまらず私は布団を剥いでゆみの上におおいかぶさりゆみの乳首を舐めると
「あんっ♡、待って、あぁ~いい」
といって私にしがみついてきます。
「まだ乳首舐めただけだよ」
「いつもと違うの、きもちいいのあなた」
いつになくスタートから乱れるゆみに興奮していましたが、まだ焦らさないとと思いとどまり、愛撫を続けます。
少しずつ右手をゆみのマンコに這わせていくと、すでに愛液がたっぷりと溢れてきています。
「ゆみ、すごいことになってるね」
「雰囲気のせいかしら、気持ちいいの、あんっ!」
「いっぱいたのしもうね」
というと、乳首を舐めつつ右手で手マンをします。
クリはすでに硬くなっていて少し触るだけで体をビクビク震わせています。
「あんっ♡きもちいっ」
同じペースできもちいいところを責めていると
「お願い、指入れて」とおねだり。
ゆっくりと中指を入れていくと、なんの抵抗もなく吸い込まれてしまいました。
指でゆみのマンコをかき乱しつつ、足側に移動しクンニも始めると、体がビクンッと大きく反応します。
見上げると必死に声を我慢しているゆみの顔が見えます。
「かわいいよ」
「恥ずかしいからみないで♡」
といいつつマンコはしっかり開いていてもっと舐めてほしいようです。
ゆみは毛がとても薄く何もしていないのですが、ほとんどパイパンで、そんなゆみのマンコが、私は大好きなのでずっとクンニしていたいのですが、あんまり長いと怒られてしまいます。
Gスポットを責めつつクンニを続けていると、ゆみの声が徐々に大きくなり、体もピクピクしてきてそろそろイクサイン。
「あっあっ、ダメ、あっ、」
というところでお預けします。
「いやん、イキそうだったのに~」
「まだダメだよ、場所変えよう」
といって大きな鏡がある洗面台に移動。裸の2人が写っていて、ゆみはトロンとした顔になっています。
ゆみ「恥ずかしさもあるけど興奮してるわ、あなた」
私「とってもエロいよ、続きしてあげる」
そう言って、ゆみを洗面台にもたれかからせます。
私はゆみの前にしゃがみます。目の前に濡れたマンコが。ゆみは自らマンコを開き、舐めてと言わんばかり。
そしてクンニと手マンを始めると、
「あぁん♡きもちいい、あなた、好き」
立った状態だとゆみが快楽に歪む顔や赤く火照っている体、濡れたマンコが全て見ることができ、とても興奮します。続けていると我慢の限界のよう。
「あなた、イクッイクッ、あぁあ~」といって体を大きくくねらせイクと同時におしっこをもらしました。体をガクガクさせています。
「あなた、ごめんなさい、あんっ、きもちよくて」
家ではこんなことはなかったのでびっくりしましたが、私はゆみがこんなにも乱れてくれたのが嬉しくて、愛おしくて、堪らずマンコを舐めました。
「ダメ!いやっ!汚いから」といいつつ力は入っておらず、全て舐めました。
「もうっエッチ」
「今度はあなたの番ね」といってゆみが鏡の前でフェラをしてくれます。口の中で勃起したチンチン。
「もう硬くなってきたね。挿れる?」
あっという間に硬くなったので我慢できずにベッドへ戻ります。
ゆみ「今日は大丈夫な日だからいいよ」
私「いいの?」
ゆみ「うん、来て♡」
正常位で硬く勃起したチンチンを当てがい、ゆみのマンコに挿入します。
久々のエッチと昼間からラブホでする背徳感、明るい部屋で妻の全てを刻みながらできる嬉しさで興奮はマックスです。
「あんっ、大きいっ!」
「ゆみのマンコきもちいいよ」
初めはゆっくり、徐々にピストンのスピードをあげ、ゆみのマンコを堪能します。
チンチンがマンコに出入りしているのがはっきりと見えて、とてもエロい景色にさらに大きく反応してしまいます。
「あなた、気持ちいいっ、もっとして」
「じゃあ四つん這いになって」
今度はうしろからゆみを責めます。少し大きめなお尻を突き出し、チンチンを欲しがっているマンコ、少し眺めていると、
「見てないで!早く挿れて」と怒られる始末。
「ごめんごめん、いくよ」
「あぁん、たくさん突いて」
突きがいのあるお尻と絡みつくマンコ、
「ゆみきもちいい?俺も気持ちいいよ」
「気持ちいい!もっと突いて」
「わかったよ」
そういって目一杯腰をふります。
広い部屋に響き渡るパンパンという音と、ゆみのアンアンいう喘ぎ声かひびいて興奮はさらに増していきます。
「ゆみ、とってもエッチだよ、大好きだよ」
「あたしも気持ちいいよ、大好き」
そろそろ限界に近づき、ゆみに寝バックをお願いします。
限界に近づいた硬いチンチンを上から突くようにすると、ゆみの気持ちいいところにあたるようで、最後は寝バックが2人のお決まりです。
「ああぁん!それ、そこ、ああぁん、もっと突いて」
「あぁ、イキそう、ゆみ、イキそう、」
「まだダメ、もっと突いて!突いて!」
「あぁ、イクよ、イクよ!イクッ、あっ!」
♡
「中でピクピクしてるね」
「めっちゃ気持ちよかったよ、ゆみ」
しばらく余韻に浸ってから、ゆっくりゆみのマンコからチンチンを抜くと、濃い精子が少し垂れました。
後半に続く
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