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前回(投稿No.9022)の女の子がこの前男の子を出産しましたが、その間に実はまた三人妊娠させてしまいました。
一人は某SNSで出会った人妻、一人はバイセクシャルのセフレ、もう一人がそのセフレのパートナーの女の子です。
とりあえず今回は人妻の話をします。
アヤネ(仮)28歳、都内でクリエイティブ系の仕事をしているそうです。
3年前に結婚したが、旦那さんと結婚する前から軽く男と遊ぶのがやめられなくて、今もこっそり続けているそうです。
旦那とはやることやっているのですが子供は積極的に作る気はないそうです。
俺もSNSやマチアプで女の子と月一くらいで遊んだりカジュアルセックスしたりしていたので、最初はいつものように軽く遊ぶつもりでした。
アヤネの身長は165センチくらい、セミロングのストレートな髪質を明るめの茶色に染めていて、顔はとびきり可愛い感じではなかったけどメイクが上手でかなり人目を引くレベルです。
キャミソールやタンクトップなど年齢の割にちょっと露出多めで、まだ遊び足りないのかなという感じでした。
喋るとわりと楽しくて、ハリのある声でゲラるタイプでした。
最初のオフでカフェに行った時も意味深な目配せをしてきたり、おもむろにシャツをオフショルにしてきたりしたので、これは行けるなと思い、ホテルへ。
「え、なになに?笑」と言いつつも、お誘い成功しました。
さっそく脱がしてみると、結構肉付きが良くて俺好みの体型。
高校までバレー部をやっていたらしく、太ももやお尻がむっちりしていて思わずガン見してしまい「キモ!笑」と言われました。
初手でホテルまで連れ込まれるとは想定してなかったそうで、下着は地味目なやつ。
恥ずかしがっていたので、すぐに明かりを落としてベッドでイチャイチャ。
後ろから抱きしめる体勢で二の腕とか太ももを愛撫しながら、
「さっきから俺のこと意識してた?」
「かわいい下着じゃなくてもアヤネちゃん十分魅力的だよ」
と耳元で囁いたら、だんだんイイ感じに。
首元から唇を這わせていったら、何の抵抗もなくキスを受け入れてくれました。
そのまま30分くらいキスをしながら入念に愛撫。
最初に太ももを触ったときは恥ずかしがって足を閉じていましたが、だんだん素直に快感に身を預けるようになって、内股に指を走らせたらパカっと股を開いて、無意識にOKの合図を出しちゃってました。
パンティーの隙間から手を入れると、いい具合にトロトロになってます。
かなり剛毛で広い範囲に生えてましたが、短く整えていて清潔な印象。
そのまま濃厚なキスをしながら2回クリイキさせたら、ぜーはー息を切らしながら、
「ちょ、俺くんうますぎん?笑 遊んでるなとは思ってたけど」
と褒めてくれました。
28歳の人妻がとろんとした目で俺を求めてると思うだけでちんこガチガチでした。
そして布団の中でアヤネのパンティーをおろして抱き合ってまたキス。
アヤネは没入感に結構興奮するらしく、両手でほっぺたや耳を包みながら舌を絡めたら面白いくらいに興奮してくれました。
これは生でヤレそうだと思ったので、抱き合ったまま上になって少しづつ挿入の態勢に。
アヤネは俺の肩や腰に手を回して、全身で快感を味わっています。
固く張った亀頭がおまんこの入口にこすれるたびに、体をくねらせて鼻息荒くしていたので、マジでいけそうな感じでした。
股間はアヤネの愛液と俺のガマン汁でべちょべちょになっていて、ちょっと力を入れればするっと入ってしまいそうです。
夫がいる女の子の一番大事なところを今から生で入れるんだと思うだけでガマン汁ダダ漏れ。
ていうか、たしかその日はオナニー我慢していたので、めっちゃ興奮してました。
腰を動かしていざ挿入を始めようとすると、アヤネが「…!?…!?」って感じで切なそうな表情で俺を見上げてきましたが、じっと見つめ返しながら少しづつ腰を進めると、ぶにゅっと亀頭が入ったところで
「はぅっ…!」
と体を反らせて、あとはそのまま奥まで少しの抵抗もなく入ってしまいました。
あとは楽勝でした。
アヤネのおまんこはマジで気持ちよくて、奥はとろとろで吸い付く感じ、入り口はぎゅっと締まるので抜くとき俺のカリ高ちんぽが思いっきり引っかかって、腰をガクガクさせてました。
アヤネは奥もよく開発されているらしく、ケツに力を入れてぐっとちんぽを奥に押しつけるとすごく気持ちよがってくれました。
高速でガシガシ突くよりはゆっくり丹念にこねるのが好きっぽく、Gスポとポルチオを交互にこねていたらあっさり3回くらい中イキしてました。
いつもはハリのある声なのに、イクときは
「あ、いく…………うゅっ」
と小さい声を押し殺すように漏らすのがギャップ萌えでした。
ていうか俺の方も気持ちよすぎて、ゆっくりとはいえ我慢できそうになかったです。
アヤネの4回目の絶頂を迎えそうなところで、少しずつピストンを早めました。
お互いをじっとを見つめたまま、ぎゅっと抱きしめて、腰に力を込めていきます。
「今から中に出すぞ」という風にかたく張ったちんこの先でトントン叩きます。
アヤネは無言で俺の腰に手をやり、むちむちの両足を絡めてきました。
中出しOKの合図です。
まだ子供いらないって言っていた旦那持ちの女の子が、今からお腹の中に若い男の精子を受け入れようとしてます。
そう考えると一瞬でキンタマがぐっとせりあがりました。
ラストスパートをかけます。
「うっ…おっ…ほっ」
とアヤネが苦しそうにイく直前の声を漏らします。
むちむちの太ももの奥で筋肉がびくびく痙攣をはじめているのが伝わってきました。
俺は亀頭の先っちょまで精子がのぼってきていました。
ほどなくして、
「あイク………お゛ゅっ」
とアヤネが体を反らせると同時に、腰をぐっと沈めました。
ぴゅ、びゅるっっ!!びゅるっっ!!びゅるっっ!!びゅ、びゅ、びゅ、びゅ、びゅ!……
って感じで、力任せに射精。無責任に孕ませる気マンマンの精子を人妻の子宮に打ち込みました。
アヤネはぎゅっと俺を抱き止めたまま、白いお腹をぶるぶるふるわせてそれを受け止めてました。
好きなだけたっぷりと子種を吐き散らしたあと、抱き合ったまま10分くらい余韻を楽しみました。
アヤネはしばらく口も聞けないくらい気持ちよがってましたが、俺の目をじっと見つめて「…好き」と言ってくれました。
俺「やっちゃったね」
アヤネ「うん、でも俺くんのならデキてもいいかなって思っちゃった 笑」
そしてまた濃厚に舌を絡めあいました。
ガチ目に女の子をセックスで堕とした瞬間でした。
俺的にも五本指に入るほどの気持ちいいセックスだったので今でも思い出してシコってます(笑)
その日は追加で2回くらい中出しして、アヤネをクッタクタにして帰しました。
後で聞いてみると、一回目でホテルとか初めてだったし、いつもはゴムも絶対つけてもらってたとのこと。
でもこのセックスでアヤネが俺の体にガチ恋してしまったらしく、それからしばらく、二週間と空けずにアヤネと会っては体を重ねていました。
仕事の関係上、もともと家を出る時間も日によってだったので、旦那さんは全く気づいていないみたいでした。
アヤネの妊娠が発覚したのは、それから三ヶ月も経ってないくらいだったと思います。
命中したのはたぶん、そのちょっと前に二人でドライブデートに行った時でした。
人気のない駐車場でそういう雰囲気になって、カーセックス。
その日のアヤネはちょっと様子がおかしくて、いつもは準備運動に一回二回フェラで抜いてくれるんですが(俺が5回くらい射精しないと気が済まないせい)、その日は「俺くんの精子がもったいない」と言って直前でやめてしまいました。
悶々としている俺の上にアヤネがまたがり、スカートをたくし上げると中はノーパン。
俺の好みになるように陰毛もボーボー伸ばしてます(キモイ性癖すんませんw)
すごい粘り気の愛液が糸を引いて、俺のぬらぬらちんこに垂れてきているのが印象的でした。
アヤネが俺のちんこを入り口にあてがい、ゆっくり腰を下ろすと、すぐにビクッとお腹をふるわせてイってしまいました。
その衝撃で俺も我慢できず、あっけなく射精。
「ぐっ!」と声を出して、人妻のもちもちデカ尻を押さえつけて思いっきり精子を撒き散らしました。
ぴゅるっぴゅるっとちんこが脈動するたびにアヤネも腰を押し付けてきて、信じられないくらい気持ちよかったです。
情けねーと思いながらも、ちんこは二回戦三回戦に向けてすぐにギンギンになりました。
半裸で抱き合い余韻を楽しみながらきいてみました。
俺「今日なんかエロくね?どうしたの?」
アヤネ「ん~…なんかね、実は今日、ドンピシャで~」
俺「あー、それで欲しくなっちゃったんだ」
アヤネ「うん…なんか~、イケメンの遺伝子欲しいなって」
俺「大丈夫?旦那さんにバレない?」
アヤネ「……今はそういうこと考えたくない」
そう言ってアヤネはまた腰を動かし始めました。
俺は嬉しくなったのとめっちゃ興奮したのとで、その日は車の上で正常位ニ回バック二回、最後に向き合って一回、その後さらにホテルに連れ込んで三回くらい中出ししました。
28歳人妻の、本来は旦那さんの子供を育てるべきところに、俺の浮気遺伝子をぶち込んで孕ませられるって考えると何回でも無限にボッキできました。
その頃にはセックスも阿吽の呼吸レベルだったので、俺が射精しそうになって黙ってピストンを早めるたびに、アヤネも
「いいよ♡ 中にいっぱい出して♡」「俺くんの赤ちゃん産むぅ~♡」
と喘いで腰を押し付けてきます。
俺はアヤネのお腹の奥にしっかり種を植え付けるつもりで何度もびゅーびゅー中出ししました。
最後らへんはもう出涸らししか出なくてちんこが痛かったですが、キンタマで作られた出来立てほやほやの精子を女の子のお腹の奥深くに撒き散らせたので心は大満足でした。
アヤネもめっちゃ満足したようで、まんこからとめどなくにボタボタ垂れてくる精子を手に絡めて幸せそうに眺めてました。
それからすぐに、あっさりアヤネは孕みました。今年の冬です。
軽い気持ちで子作りしたものの、さすがに事の重大さに気づいたアヤネは不安がっていました。
俺は孕ませが大好きなので、無責任に産んでよと言っていましたが、問題は血液型でした。
アヤネはB型、旦那さんはA型、俺はO型で、何かあったら言い訳が立たないとのことでした。
旦那さんとも頻度は低いですが生でしていたので、100%俺の種という確証はないですが。
幸い、それぞれBOとAOなのですぐにはバレないとわかりました。
アヤネが身ごもってもずっと体を重ねていたのですが、この前22週を過ぎて会ったところ、お腹はさらに膨らんでいました。
アヤネは産む決断をしてくれたみたいです。
あの時は雰囲気でえっちしちゃっただけだけど、やっぱりどうしても産みたい、と言われてすごく嬉しかったです。
その日はお腹の子に障るといけないから、素股とフェラで抜いてもらいました。
アヤネは精液の糸を引いている俺のデカチンをお腹の上でいじりながら、
「このおちんちんにやられちゃったかー 笑」
と苦笑いしていたのが印象的でした。
男と軽く遊び回るだけのつもりだった女の子が完全にちんこに負けて、ここまで堕ちちゃっているのがめちゃくちゃエロくて、その日も6回くらい抜いてもらいました。
そんな感じで、既婚者の女の子に托卵を成功させてしまいました。
ちょうどその頃、女性パートナーと一緒に精子提供をお願いした俺のセフレのバイセクシャルの子と、その女性パートナーも(うっかり)孕ませて、こちらは初めから産むつもりです。
これで俺の子供が6人できました。
一人も責任を取ることなく身勝手に産ませるのは、我ながら鬼畜すぎると思いますが、それ以上にオスとして満たされた気持ちになります。
近いうちにバイの子の話もまとめます。
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