- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
上書きエッチのススメ いいね!49件
出稼ぎのグラマー熟女に いいね!84件
アラサーの先生と僕の別れ いいね!63件
ほぼ女子校生をラブホに呼び出し... いいね!64件
いいね!ベスト5
バイトは男女で別れて2段ベッド×3個=6人で相部屋で宿泊していた。
一応本館とは別室の建物でお客さんとは別棟。
もちろん仕事はちゃんとするけど、自由時間は若者の集団なのでそれなりにいろいろあるのは仕方ない。
特定の大学の特定のサークルの先輩から後輩へとバイトが引き継がれるような感じで数年で人が入れ替わる。
私は最初の2年の夏に他大学の男の先輩といい感じになって8月のお盆前には体の関係に。
といっても宿舎は相部屋なのでそういうことはできないので、お客さんがチェックアウトして部屋を片付けて、次のお客さんが来るまでの時間は割とヒマなので、順番に交代で休憩していた。
中のいい男女で同じ時間に休憩シフトを取るのも暗黙の了解で外の人のいない特定の場所が知られていて、そこでするのとか、同じペアでルームメイクする時にメイク前の部屋でやったりとか。
そういうバイトで経験ある人は知ってると思うけど、お客さんも日常から解放され場所に宿泊するとやりたくなる事は多いようで、若い人から年配まで、それなりにやった跡とかあるので、それを見るとこっちも若いから、やはりムラムラしたりして、気にいってる相手とペアになってるうちにそいういう会話になってそのまま流れで、という事にもなる。
で、そんな流れが続くかと言うと、割とみんな夏の間の思い出みたいな感じでバイトが終わるとバラバラになってそれで終わりということが多かった。
私が大学2年でやられたときも、相手の4年のイケメン先輩とペアでメイクした部屋が、あきらかにそんな夜の跡みたいな事になってて、ムラムラしてる時に誘われてそのままあっという間に入れられて、最後は外に出されてた。
なんかそれらしい跡のお客さんのシーツの上にさらに先輩の精液がタラリと垂れたのを覚えている。
その時は同じ大学で私を女にしてくれた先輩の彼と付き合ってたけど、その彼も私が初めてで普通なやさしい人だったのだけれどこの夏の経験がきっかけで別れてしまってた。
そして私が4年の夏、初めてこのバイトに参加した別の地方の別の大学から来た2年下の男の子が、めっちゃ高身長でいい体してそうだったけど、どうやらスポーツ馬鹿でチェリーっぽかった。
そしてあきらかに私を意識してるのがわかった。
私は前の年から特定の彼を作るのが面倒になっていて、生理不順からピルを飲んでいた事もあって、何人かチェリーを男にするのが面白くなっていた。
別に性欲を満たすだけならチェリーでなくてもいいのだけれど、私が相手の記憶に一生残るのだろうと想像するのが良かったし、何よりも変な病気をうつされる心配がほぼないのが良かった。
当然この子を照準にして、シフトもできる限り同じになるように組んで、仕事中もそれらしく、制服の胸元のボタンを外してみたり、パッドを入れて大きく見せてみたり、わざと作業中に彼の方にスカートの尻を向けてみたりとして遊んでいた。その度に彼がドギマギしているのが面白かった。
そして2週間ぐらいして彼が十分モヤモヤしている頃、次の昼休みが同じになった時に、写真が好きな彼に「きれいな森のスポットがあるから」と約束して一緒に出かけた。
私は制服からセクシーな下着とピチピチのTシャツと短めのスカートに着替えそして二人で観光客も来ないペンションの予備保有地に入って行った。
ここは以前私が半ば無理やり挿入されてピルなしなのに中に出された場所で、一部のバイト仲間では公然の場所だった。
木と作業小屋の間の見えない空間に入って、あまり時間もないので会話もそこそこに彼を誘うと割とすぐにその気になってきたようなので彼を手を取って私の胸の上にあてた。
最初はびくっとしていたけどすぐにその気になってあっという間に私に抱きついてきた。
私からシャツを捲ってブラを捲り上げ得ると、すごい丸い目でしばらくそこに視線が吸いつけられていたのが印象的。
すぐに無言でしゃぶりついてきて慣れないながらも私を気持ち良くしてくれた。
私は彼の頭の後ろに手を添えてちょっとわざとらしく声を出すと、彼はさらに一生懸命しゃぶりついていた。
彼の下半身に手を伸ばすと、ジーンズの上からもすぐにわかるくらいパンパンで苦しそうだった。
私がベルトを外してファスナーを降ろしてパンツを出すと、中で硬くなって折れそうになっている彼のモノがあった。
そしてパンツを降ろすと、プルンと天を向いた彼がむき出しになった。
皮はかぶっておらず亀頭はピンクではちきれそうにむき出しになって膨れていて、カリ首から下まではピンク色、途中からは濃い肌色で根元にはそれなりに気が生えていたけどボウボウではなかった。
そして先端から既に透明な液体が滲んでいた。
私がそれを手で握ってちょっと上下させると彼がすぐに苦しそうな顔になって「ウグゥ」と声を出した。
私はそれを見てから彼に「初めて?」と聞いたら予想通りにちょっと間をおいてから頭を縦に振った。
それから少しスカートをまくって見せて「入れてみたい?」っと聞くと、彼は小さな声で「えっ」と言ってから「いいんですか?」とゴクリと唾を飲み込んだ感じだった。
私は無言で彼に背中を向けるとスカートをめくって彼に尻を突き出して見せた。
彼も無言で私の黒いレースのパンティーを撫でた後、遠慮勝ちにめくって下に降ろした。
私は小屋の壁に手をついて、誘うようにさらに尻を突き出して見せると彼がゴソゴソして自分のジーンズとブリーフを降ろす音だった。
尻の間に彼の指がソワソワと触る感触がしたと思うとすぐに別のものがあたったかと思う間もなくグイっと進めてきた。
そして私の予想通り彼のペニスは私の谷間の前に滑るように進んで外れていた。
彼が「あれ?」と言う感じで一旦腰を引いた所で私は片手を彼のペニスに添えて、自分の入口に導いた。
そして「ここに入れて」というと、彼がすぐにグン!と突いてきた。
彼の先も先走り汁が出ていたし私もすでに潤滑液であふれていたので、あっという間に彼のたくましいペニスが私の中に入ってきた。
「うう」と彼が少しうなった後、必死に腰を振って私の中をドンドンと突いてきた。
私は小屋の木目の壁を見ながら、後から激しく突いてくる彼の光景を頭の中で想像しながら下半身の快感に浸っていた。
今まで無垢だった彼の肉棒が初めて女を知りこんなに激しく私のお腹を満たしていると思うと私も快感にたまらなかった。
10回かそこらのそんな位で彼が苦しそうにハアハアと息をして果てそうなのが分かったので、こちらから「出していいよ」と言ってあげた。
彼が小さく「えっ?」と言った後「本当?」というので「ピル飲んでるから大丈夫だよ」というと彼が動きをさらに激しくしてそれも2、3回目ぐらいで「うっ!」と声が出て私の中にズン!と押し込んできて彼の筋肉質の6つに割れた体が私の背中に寄りかかり、私のお腹の中で彼のペニスが踊っているのがわかった。
耳元で彼がしばらくハアハアと息をしていてそれから体を引いたので、私も起き上がって離れた。
おそらく私の中に彼が入っていたのは1分程度だったと思う。
彼の先端からはまだトロリと糸を引いていて、私の中からもトロリとした液が腿に垂れてきた。
あらかじめ準備していたハンカチを1枚彼に渡し、もう一枚の方で自分の股間を拭いた。
彼も自分でまだ半勃ちのペニスをハンカチで拭いていてその間に私は用意したナプキンをパンティーにあてて履きなおしスカートもTシャツも元に戻した。
そしてハンカチを返そうとしたので「大人になった記念だからあげる」と言ったら、嬉しそうにポケットに入れていた。
お互いに着衣を整えて、初めて彼にキス(彼はキスも未経験だったそうです)してこの時の彼の初体験は終了。
そろそろ休み時間の終わりに間に合わないので、そのまましばらく手をつないで帰って、ペンションの近くからはちょっと離れて帰りました。
この彼とはその夏だけの相手で何度かセックスしたが、彼の記憶の中にいつまでも私が残っていると想像すると、今でも私のマスターベイションのネタの一つです。
もちろんこれらは今の旦那様には秘密ですが、今でもピルは飲んでいるし、旦那とも1回目から中出ししてもらってます。
でもそろそろ子供作ってもいいかな。
十年以上前に付き合った彼女との体験談を紹介します。
当時、彼女18でK卒業したての社会人、オレは35で家業自営の子連れバツイチ。
それはまだ正式に付き合う前。初めてあった日に濃厚な一夜を過ごしたその日の夜(前投稿あり 投稿No.8792)に、彼女から電話があった。
泣きながらかけて来る電話に只事ではない私はすぐに彼女の元に駆けつけた。
彼女とは自宅近くの公園で落ち合う。
服装は昨晩からは着替えていたが、少しラフ目に変わっていた。
車に乗り込むと昨晩とは違って落ち込んでいた。
私は彼女から気分がすぐれない理由を聞き出す。
彼女の話はこうだ。
私と別れたあと、友人に会うと言って居たが、実は男性と合う約束をしていたそうだ。
その男性とは二度目のデート。カラオケに行く予定だったそうだが、いざ待ち合わせの場所に行くとワンボックス車で他にも三人の男性が乗っていた。
「友達がオレの彼女を見てみたいって言うからwみんなでカラオケに行こう」と言われて乗り込むと、男性たちは途端に態度が豹変。走る車内で男性たちはズボンを脱いでペニスをもろ出し。それを彼女に握らせたり口にねじり込まれたり。
「複数したことあるって言ってたじゃんw5人で楽しもうよww」と、約束していた男性Yが言う。
車はどこかの山中、林の中であろうどこかに駐車すると、「じゃ、一番小さいオレからw …お、もうヌレヌレじゃんか。ヤリマンかwww」と、正常位でYが生挿入。
その間、両手はペニスを握らされ、口にはペニスで喉まで突っ込まれて、幾分かでYは中出し。
「い、逝くっ!」「おいおい、いきなり中出しかよw他にも入れるんだそ」「いやいや、全然きもちええから、コイツw」そんな声を聞いたそうだが、頭は早く終わらないか、まだ三人いるのか、そんなことしか考えて居なかったそうだ。
「じゃ、次はオレなw」と、次の男が挿入する。Yより少し大きかったそうだ。
2番目の男は中では無くて外出しだったそう。マンコのめがけて発射された。
そして次三人目。二人目より細いが長かった。奥をガスガス突き上げら、子宮口めがけて射精されたそう。
四人目、ここから記憶が朦朧としてきたそう。とりあえず「太くて長かった」そう。
多分彼女は当時は認識してなかったが、何度も大イキしたのだろう。
彼女が次の記憶は、外で素っ裸で、バックから突っかれていた。相手はYだったそうだ。
「締りが戻ってきたwい、逝く!逝くぞ!3発目!!」と、奥に向かって射精される。
「粗チンは数で勝負だなw」「もう一発このままいくぞ!抜かずのってヤツw」「その次はオレなwまた逝かせてやるぜwザコマンw」
宣言通りYは腰振り。「今度は口内射精!w」と、口で。
口でYの射精受けてる最中、また太い異物がマンコを攻めてきたそう。
「おお、よく締まるぜwヤリマンのクセにw」例の巨チンだったそう。
しばらくしてまた気が遠のいたそうだ。
彼女が気がついた時には、家の近くの橋の下に寝かされていたそう。
服も着ていたそうだが、股には違和感と気持ち悪さが残っていたそう。
「あ、目がさめたw目が覚めないから心配してたんだよww」ニヤけた喋りと顔が気持ち悪いと感じたそう。
そして、「ここから家が近いんでしょ?じゃここで解散ねww」と、Y。続けて、
「良かったわw2発出したw」「オレも中で2発だなw」「オレは3発だわww」と、巨チン。
「まあ、Yは5発だわwあいつ何発できるんだよww」最低な会話をする奴ら。
「まあ、またヤりたくなったら呼んでくれよwまた皆で乱交しようなw」と、Yは言って車に乗り込んでその場を去っていった。
そしてその直後にオレに電話を掛けてきたわけだ。
彼女曰く、電話だけでいいから話だけを聞いて欲しかったそうだが、オレが無理やり駆けつけた形になっていた。
実際彼女はオレに対してもなんだか警戒しているようだった。
実際彼女は、最近彼氏と別れた寂しさと色んな出来事、仕事のストレスで男漁りをしてるようなことも言っていた。
昨日のやり取りで薄々は気がついて居たが。
ちなみに皆さん、私の経験談ではないのか?そう思いの方もいると思います。
そう。彼女からここまですべて聞き出すのに、彼女とセックスをしながら聞きました。
話出してから、「男4人に輪姦された」のはじめ頃、オレは憤れない気持ちで彼女を強く抱きしめた。
オレはその日その瞬間、セックスなどする気になってなかった。いや、正しく言うとしてはしてはいけない。そう思っていた。だが、彼女は少し違っていた。
「ねえ、、抱いてくれない、、、記憶の上書きして、、、」と、キスをしてきて、「ちょっとキツイから、昨日より優しめにしてくれると嬉しい、、、」と、ズボンの上からオレのちんちんを撫でてきて「もう起ったねw」
即勃起だった。理性は駄目だとわかって居ても体は反応するとはこうゆうことなんだろう。
彼女は軽くちんちんをフェラしてくれ、その間に自然にパンツを脱いでいた。
オレの理性は脳内の何処かにしまい込まれ、オレちんちんはガチ勃起している。
ちなみに場所は車内、愛車の乗用軽四だ。
オレは助手席に移動して座り、素早くパンズボ(パンツとズボン)を半ケツでちんちんをあらわにすると、彼女に跨がらせて自身で挿入させた。
座位のまま、話の続きを聞きながら、気分が落ちるような話には腰を振って気を紛らわすようにする。
そしてたまに「Yのとオレのどっちがデカイ?」とか意地悪を言ってみると「あ、あなたの方がきもちいい」「あなた?そろそろ名前で呼んでくれよw名乗ったよな?」「せ、せーのちんちんの方がデカイし、、、」「せー かwまあ、それでいっかw」「うん、彼氏は呼びやすいほうがいいから、、、」
彼氏?付き合い決定カ!?と言いうか、なんて殺し文句だ。ちんちんが中で一段と脈うって膨張する。痛いくらいだ。そして座位のまま突き上げる。
「か、かたいしっ!はげしっ!、、、、優しくしてって、、、あんっ」
「痛いか?気持ちよさそうだけど」「痛くはない、、、きもちいい、、、すごく」と、その言葉に下の方でこみ上げる何かを感じるのと、こすれる刺激と締め付ける刺激に身を任せて余計な刺激を求めてしまう。
腰が止まらないとこに、「きて、中にきて!奥にぴゅーときてっ!、、、膨れてるのサキッチがっ、、、くるっ!奥に当てて!」
察した彼女が上で腰を振って来てる。締め付けても来てる。
オレが射精するのと同時により深く腰を落として奥の方に精子を受ける。
「出てるうー、、ドクドクしてるう、、ぴゅーぴゅーどでるう、、、ああ、な、なんかくるう!」
うねるマンコ壁、一弾と搾り取られる精子。「ん、ん、んんーーー」と彼女。「あ、あああああー」とオレ。
グデる彼女に放心なオレ。オレらはそのままつながった状態で暫く居た。
ちんちん根本あたりに熱いくらいのなにかが広がる。潮吹きだ。彼女は中イキしていた。
「、、、で、気を戻して巨チンだった後は?」オレはそのまま事後報告を続ける。
すべての話を聞くまでに、もう一度中出しをしたあと、車を移動して例の河川敷の橋の下に移動した。
スッキリしたのか、試みが成功したのか、彼女はもう合った日の調子を戻しつつあった。
「おしっこ!」というと、彼女は下半身丸出しのまま外に出ると、座り込んで野ションをしだした。
それを見てまた固くなるオレちんちん。
オレも下半身丸出し外にでて、彼女を抱きしめレロレロキスをしながら上の服を脱がせて、ボンネットに手をつかせてバック挿入。
「こう?こうでいいの、、、そこ、そこ、私のおマンきょ、、、あん」
次は車にもたれさせて立位。
「こ、こういう体位初めて!」途中で抜いて、フェラさせたり、「こ、これが私の、、、せーのせーしの味がする、、ふがふが、、、ふぐー、、、ふぐのっ?ふぐのっ?、、ふぐぐうー、、、ゴックっ!」咥えさせたまま、ちんちんシゴイて口内発射、精飲させてみる。
「せーのせーし、、wwwせーのせーしw」
車に戻ると、彼女の下にして正常位気味で激しくピストン。
何を言ったのか、どんな会話をしたのかそういいうことは覚えていない。
オレら二人はただお互いを求め合う。女はペニスの刺激を、男はヴァギナの刺激を、お互いはそれをそれぞれのそれを求めあった。本能の従うままに。まさしくそれだったと思う。
揺れてるであろう(絶対揺れてたw)愛車軽四、橋には常時通ってる車があるが、橋下の反響で車内から漏れてる彼女の喘ぎ声が響いてるのがわかっていた。
多分橋の上まで聞こえて居たと思うがそんなことはどうでも良かった。
時間は午前4時だったので、この行為が最後になるのはわかっていた。
近くには駅があって、この橋には遊歩道橋もあって人が歩いて渡るはずだ。これが最後の射精。
オレは必死に猛ピストンする。彼女は今夜一番喘いで感じていると思う。
オレは15分ほどで果てた。
激しく呼吸する二人。車内は二人の熱気で曇ってる。
彼女とオレは、疲れ果て、全裸と半裸のままそのまま寝付いた。
起きて八時。
寝ている彼女に覆い被って、ちんちん挿入で彼女に起こして、喘させて目を覚まさせる。
ラストは腹上射精。15分程だったか、オレにしては短いし、流石に量が少ない。タマタマもちんちん根本も痛いw
服を着ながら、二人の今後を確認。
オレと彼女は付き合うことになった。
とりあえず彼女は本日仕事。10時からなので急いで帰宅、入浴と用意を済ませて彼女を職場に送る。
濃厚なレロレロキスと乳揉みちんぽ揉みをしあってから別れた。
そしてオレも地元に戻って仕事に行った。
次に彼女に合ったのは翌日の晩。その時にはまた事件が起きていた。
上は白のキャミソール1枚にノーブラ、下はマイクロミニスカートにGストリングショーツです。
さすがに寒くて震えそうですが、男性からの熱い視線を感じておまんこは熱くなります。
1人や2人の男性では物足りなくなり、大勢に犯されたい願望が出てきて、夜のポルノ映画館に行きました。
街のはずれの人気のないところに小さな映画館、会計のおじさんに「1人?大丈夫?」と聞かれ中に入ります。
中には大画面に表示されるAVと、それを見ながらしこしこする5人のおじさんたち。
私が入るなり、暗いのに視線が集中します。
真ん中の席に座ると、近くにいたおじさんが話しかけてきます。
「ねえちゃん1人?ここ初めて?凄くエロい格好だけど触っていいの?」
「エッチなことしに来たんだよー好きなだけ触ってー」
そのおじさんだけでなく他のおじさんたちもちんぽ丸出しで近寄ってきて私の体を触ります。
「ねえちゃん、洗ってなくてすまねえが、舐めてくれよ。汚いちんぽが好きなんだろ?」
ぱくっじゅるっれろれろ
「チンカスこびりついてて臭いよーいつから洗ってないの?」
「1ヶ月くらいかなあーやばいもう出る!」
すっごい濃くて黄色い精子を顔にかけられました。
「うわあ濃いのでたあ残り汁もいただきまーす」
ぶちゅっじゅるじゅるっ
尿道に残った精子まで吸い取ってお掃除フェラです。
「ねえちゃん臭いの好きならこれどうだ?」
と言って別のおじさんがおしりを私の口に押し付けてきました。
ずっごい臭いでした。お尻の穴の周りは毛がボーボーで、うんちがくっついています。
もうだめ、美味しそうすぎる。
べろっじゅるるるっ。
「うほお!気持ちいい!もっと舌使って綺麗にしろ!変態女!」
他の4人のおじさんに体を触られながら、そのおじさんのアナルを丁寧に舐め回します。
毛むくじゃらのケツ毛をかき分けて、アナルの周りの皺を伸ばして、そこに付いてるうんカスやトイレットペーパーのカスを舌先で舐め取ったり、唾液をたっぷり出して口をアナルに付けて思いっきりじゅるじゅる吸い取ります。
うんちが口の中に入ってきて苦くて臭い感じが口に広がります。
「おじさんお尻の穴にうんち付きすぎーちゃんと拭いてないでしょー」
「昨日はお風呂も入ってないしさっきうんちしたばかりでトイレットペーパーで2.3回拭いただけだよ」
「やっぱりーだからうんちいっぱい付いてるんだー美味しいよー ぺろぺろじゅるっずぞぞぞっ」
10分くらい舐めていたらやっとアナルが綺麗になってきました。
ケツ毛にこびりついてたうんちも全部舐め取って綺麗になりました。
だいぶアナルがほぐれてきたので、舌先を尖らせて突っ込みます。
穴の中もうんちだらけですっごく臭くて苦いですが、舌でうんちをほじくり出して舐め取って飲み込みます。
んっんっんっれろれろちゅるちゅるごっくん
「あああああ舌入ってるよ気持ちいい!もっとしてくれ!もっと舌入れろ!」
「おじさんのお尻の穴の中うんちだらけだよおー気持ちよくなってくれて嬉しいー」
さらに10分くらい舐めているとやっと穴の中のうんちも全部吸い出したようで、舌先に付くうんちも無くなってきました。
「ど変態だなこの女!俺のケツも綺麗にしろ」
別のおじさんがお尻を向けてきたので、同じように外側から中までうんちでびっしりのアナルを綺麗にします。
さっきアナルを綺麗にしたおじさんが「変態女だなお前!男のアナル舐めただけでまんこぐちょぐちょじゃねえか!いきなり生でぶちこむぞ」
「うんいいよ!生でまんこ使って気持ちよくなって!出したくなったら中でそのまま出していいよ!」
「まじか、責任とらねーからな!」
にゅぷっずぶっ
パンパンパンパン
おじさんのアナルを舐めてうんち飲み込みながら、別のおじさんに生でハメられてるというカオスな状況です。
また別のおじさんはその様子をスマホで撮影していました。
「ねえちゃん良いまんこしてるな!久しぶりの生はやべえもう出るっ!」
「あっもう出るの?いっぱい中に出してえ!排卵日前の危険日まんこに中出しして妊娠させてえ!」
次の瞬間、まんこの奥に温かい感触が広がります。
「おじさん出してくれてありがとーお掃除するね!」
中出しした直後のおちんちんを舐めて綺麗にします。
「ねえちゃんすげえな!こんな都合のいい変態女初めてだよ!風俗でもここまでしてくれねえ。無料のウォシュレット付き中出しソープ嬢だな」
「喜んでくれて嬉しいー無料のウォシュレット付き中出しソープ嬢でーす!」って大声で言って口元にうんちと精子を付けてまんこから精子垂らしながらアヘ顔ダブルピースしてるのをばっちり撮影されました。
その後も5人全員のアナルを綺麗にして全員に中出しされました。
性欲って怖いですね。後から冷静になると恥ずかしいです。
最後はみんなにおしっこをかけられ、おじさんたちは映画館を出て行きました。
1人残された私はうんちとおしっこと精子で全身臭くて、まんこは精子でドロドロでした。
せっかくなので1人でそのままオナニーしてイッて帰りました。
帰り道でもノーブラキャミにミニスカで精子うんちおしっこ臭いのですれ違う人の視線が凄かったです。
アラサーになってから特に排卵日前は性欲が凄くて、こんなことまでしちゃいました。どこまで堕ちていくのでしょうか。
今もポルノ映画館でのことが忘れられず、投稿しながら思い出してオナニーしてます。
なんでも許してくれる母さんが大好きです。
あの日以来、母さんは社長と別れ会社もやめてしまいました。
今は日常的におケツを借りています。
僕が帰って来ると
「スルでしょ」
と言っておケツを突き出すんです。
僕はローションもつけずに立ちバックで挿入、大きいおケツを見ながらピストン、続けてるとおケツを締め付けるんです。
いつもそれで爆射。
後は、そのまま二人でシャワー浴びて終わっちゃいます。
でも、遂にもう戻れない変態の世界に入ってしまいました。
一緒に寝てると母さんが僕のモノを勃起させて無言で騎乗位で挿入。
「あっ、母さん」
いつもと違う穴に深く入れられ、母さんの顔は快楽に歪んだ表情で激しく腰を振るんです。
ジュルジュル音がして、
「ああ、イキそう」
母さんがそう言ったので僕は
「母さん待って」
体位をかえておケツを突き出させてバックで再挿入。
「ああ硬いわ、あっあっあ」
母さんは、仰け反ってイってしまいました。
しばらく入れたまま、またピストン再開。
僕もイキそうになったので激ピストン。
母さんは「ウッ」と言って締めつけてきたので膣奥に爆射。
たくさん流し込んでしまいました。
母さんのおケツは震えてました。
母さんを仰向けにして僕と母さんは無言でしばらく抱き合ってました。
僕のモノはカチカチになってました。
抑えきれず正常位で挿入、母さんの両足を僕の肩にかけて、より深く挿。入
母さんも僕も顔を歪め見つめ合いながら快楽に浸りました。
母さんがイってすぐ僕もイっちゃいました。
もう完全に異常な変態の世界です。
なぜか僕は幸せです。
はじめての投稿になります。
当方は今年48才になる自営業です。
未だ独身なのですが、今年20才年下の女性と結婚する事になりました。
経緯はデキ婚です。最近は授かり婚と表現するのですかね。
自分に子供が出来るという事実に向き合った時、今から20年以上前に50人以上の女性と関係を持ち、その上に妊娠させた事を今更ながら思い出しました。
関係を持った女性の中でも当方が中出し孕ませという性癖を開花させた女性について綴りたいと思います。
当方が大学生のころ大学の電算室で出会い系の掲示板を見ることが出来ました。
インターネットが一般家庭に普及していなかった時代という事もあり、そう言ったサイトを大学で見ていました。
その掲示板で一人の女性と知り合い、そして実際に会う事になりました。
お会いした女性の名前を覚えていないのでここでは香織とさせて頂きます。
香織と逢ったのは大学がもう休みだっと記憶しているので2月の寒い日でした。
自分の最寄り駅から30分ほど離れた駅で10時に待ち合わせをしました。
事前に彼女が当方より一回り以上年上で既婚者である事は伺っていましたが、そこに現れてのは20代後半と思しき女性でした。
その後彼女の要望で映画を鑑賞してマックで軽く昼食をとった。
食べながら彼女は旦那とのセックスが義務見たいに感じ苦痛、といったような話しをしていました。
そして念願のホテルへと。
部屋に入るなり彼女は当方に抱き着くなり、キスを求めて来た。
彼女の唇に自分の唇を重ね合わせると、彼女の舌が押し入ってきた。
そこからはお互いの舌を絡ませ合い唾液を幾度となく交換し時間が過ぎるのを忘れて貪り合うキスが続いた。
お互いに唇を離すと唾液で出来た一筋の糸が唇通しを繋いでいる。
彼女は自分のスカートをたくし上げると当方の手を取りまんこへと持っていく。
下着ははいておらず、剥き出しのアンダーヘヤーと既に愛液でグチョグチョになっているまんこがあった。
彼女曰く、食事中から想像して濡れていたとの事だ。
我慢できないと言わんばかりに当方のズボンと下着を下ろすといっきペニスをくわえ込んだ。
そして両手を当方お尻に回すと奥までくわえ込み、その快感に呆気なく発射してしまった。
なにせこの時、当方は女性とのセックスが初めてで、しかも早漏であった。
そして口を離すと口を開け当方に精子を確認するとそのまま精子を飲み込んだ。
彼女は発射しても全く小さくてならないと分かると備え付けているソファーへと当方を促し私を座らせる。
そして当方にまたがるとそのまま挿入し始めた。
そして5分も経たない内に彼女の中で果てた。
その時当方は中出しはまずい、と思いそれを伝えたが、気にせず思いっきり出して沢山気持ち良くなって、と返ってきた。
その後はベットにお風呂、ソファーと部屋中至る所で、彼女と当方が知り得る体位をひたすら試していた。当然全て中出しで。
正直この時何回出したかは覚えていない。ただ最後の方はベットに仰向けになりマグロ状態だったのを覚えている。
仰向けになった当方の下の方で彼女がフェラをし、大きくなったら騎乗位でまぐわり、いって小さくてなったら再びフェラを繰り返していた。
正直最後の方は空砲だった思っている。
彼女が一児の母である事は食事中に聞いていたので、身体がもたないと思った当方は、子供はいいのですか?と問いかけた。
すると今日は母に頼んでいる。そして帰らなくても平気といった答えが帰ってきた。
そしてそのホテルでサービスタイムギリギリまで遊び、その後夕飯も兼ねて居酒屋で飲むと別のホテルにチェックインする事となった。
それから季節が移り変わり、当方は前期の試験が終わり夏休みに突入していた。
ホテルのベットで騎乗位で果て、また直ぐに腰を振りだすのか思いきや彼女は自身の下腹部を抑え、一言、出来ちゃった、と呟いた。
その言葉に思考が停止した当方に再び、だから赤ちゃんが出来た、と先程より大きな声で告げて来た。
その光景にスピーシーズという映画のラスト付近の描写が脳裏に浮かんできた。映画と違って殺される心配はないが。
彼女曰く血液型を聞いた時から妊娠するつもりだった、との事だった。
そこから月日が巡り、彼女は女児を出産した。
そして二人の関係は6,7年の間途絶える事無く続き、その間にさらに男児、女児の二人の子を授かった。
そしてなんともう一児を授かったタイミングで旦那の転勤に伴いこの関係に終止符が打たれた。
最後の子が無事に生まれたのか、男児なのか女児なのか連絡が途切れたため分からずじまいである。
以上が中出し孕ませ好きになったはじめの一歩目の経験になります。
駄文にお付き合い頂きありがとうございました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

