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前回寝取られ趣味で3PをしたDさんと俺の彼女と俺。
その後俺に新しい彼女が出来て、別れることに。
その時にDさんに元カノの方のLINEを教えてあげた。
その後は連絡をとっていなかったが、俺の新しい彼女がセックスが絶望的に下手すぎる。
手コキが雑、騎乗位が出来ない、フェラは歯が当たる。
さすがに我慢しきれず付き合って1ヶ月後にはもうセックスレス状態に。
やりたくなった俺は元カノに連絡。
自宅にコスプレ衣装があり、それを渡したい旨を伝え、その時に1回だけ抱かせて欲しいと伝えた。
すると元カノはまさかのOKを出してくれた。
調子に乗った俺はセフレの打診を試みた。
それもまさかのOKが出てしまった。
かくして元カノと会う日程を立ててコスプレも持っていった。
元カノとホテルへ行き近況を聞いた。
するとまさかのDさんと付き合っているとのこと。
喜ばしい事なので祝福はした。
まあ、それはそれとして今日は中出しする気でいるのだが。
元カノとはいつもコスプレセックスをしているので今回もなにか着せることに。
Dさんと付き合うのは予想は着いていたので、この前3Pをした時にDさんが好きと言っていたウエディングドレス風のコスプレをさせることにした。
白いゴスロリ風のふわふわしたスカートのあるワンピースに白いレースの手袋に白ストッキングと白いヒール。
全身純白の衣装を纏ってこれから浮気セックスをする。
初めにキスをするとそれだけでお互い興奮をする。
今まで付き合っていたが、別れて3ヶ月ほど空いた時間が余計に興奮を掻き立てる。
キスをしながら手コキしてくれるだけで射精しそうになるくらい気持ちいい。
この時1週間溜めていたから余計に出そうになる。
元カノのマンコも既にヌルヌルで愛液が太ももに滴るくらいだ。
お互い同じタイミングで挿入していい?と、入れるタイミングとかもお互い分かりきっているから同じになってしまった。
正常位で生チンポをマンコにこすりつける。
俺「ゴムはつける?」
元カノ「生がいいな」
俺「なら今日は中出ししていいの?」
元カノ「中出しはしちゃダメだよ」
俺「なら外に出すね」
元カノ「お願いします」
この瞬間から中出しすることが確定した。
挿入するとやはり今カノより数倍気持ちいい。
元カノもやはり慣れ親しんだチンポだからか気持ちよさそうだ。
元カノ「やっぱりこのおチンチンが気持ちいい♥️」
俺「お互いめっちゃ興奮してるね」
俺「浮気セックス気持ちいい?」
元カノ「浮気セックス気持ちいいです」
元カノ「いっぱい気持ちよくしてください」
俺「これからも浮気する?」
元カノ「あなたと浮気セックスします!」
なんかもう堕ちてるような気がする。
仮にもウエディングドレスを着てるのに浮気宣言するのか。
そのウエディングドレスも彼氏が好きなやつだし。
それからは騎乗位をしてもらった。
今カノよりもめちゃくちゃ上手く、乳首を舐めながら騎乗位してもらいイきそうになる。
俺「待ってそれやばい」
元カノ「あなたこれ好きだもんね」
俺「イきそうだから待って」
元カノ「しょうがないな笑」
しょうがないとはいいつつも乳首は舐め続ける。
正常位に戻し俺は射精する準備を始めた。
覆いかぶさり抱きつく。
そして耳元で囁く
俺「このまま出していい?」
元カノ「中はダメだよ。もう彼氏いるんだから」
俺「でも浮気してるじゃん」
元カノ「それはそうだけど…」
俺「付き合ってる時に教えたことあるよね?」
俺「男の人がイキそうになったらどうするの?」
元カノ「足を絡めてギュってします」
俺「ならギュってして。そしてその後は」
元カノ「私のおまんこに中出ししてください❤」
俺「なら中出しするからね。孕んだら彼氏との子として育てるんだよ」
元カノ「わかりました お願いします 中に出してください」
そうして元カノに中出しを決めるのだった。
1週間分の濃い精液を容赦なく出した。
射精してる時も元カノは足と手を絡めてベロチューしたままだった。
そうして落ち着いてからチンポを抜くと大量の精液が流れ出てきた。
白いドレスに包まれてる元カノのまんこからも白い精液が垂れている。
俺「気持ちよかったよ」
元カノ「それは私もだけど…」
元カノ「今日大丈夫な日だったかな…」
俺「一回出したし何回出しても変わらないよね?」
元カノ「そうだけど…まだするの?」
俺「確実に孕ませるつもりだからね」
元カノ「ダメだよ もう責任取ってくれないじゃん」
俺「彼氏の子として育てればいいよ」
俺「だからもう1回ね」
そうやってもう1発中出しを決めました。
その後は2人でラーメン食べて解散。
中出し2発の結果は残念ながら妊娠せず。
またどこかで危険日に合わせて会う予定を立てようかな。
その後、彼氏と会った後に上書きセックスする時もありますので、またの機会に書かせていただければと思います。
顔が可愛らしいだけではなく、服からもハッキリ主張したおっぱいについ釘付けになりながらもそれを抑えてベッドへ腰掛け、それぞれ自己紹介を兼ねたトークを楽しみ、お互い共通の趣味を多く持ったヲタクだったため、白熱しそうな頃合いを見て脱衣をし相手の衣類を全て脱がせると、切望してやまなかった彼女のおっぱいが目の前に!
全体の形や乳首の色まで全てが美しく、その後のプレイに思いを馳せながら洗体を済ませ再びベッドへ座ると、僕のアソコを見つめだしにじみ出した我慢汁をすくって手遊びしだし、そこから見られた恥ずかしさと興奮が入り交じりコーフンMAXになったため、こちらからディープキスを仕掛け、淫靡な雰囲気に包まれたところで女の子のおっぱいを揉みしだき、乳輪から乳首の先端にかけてゆっくり舌を這わせると「んふぅ……♥️」と高い声の喘ぎを繰り返し、そこから更に下の方に攻めをチェンジしPパンの下へ指を這わせると、足をくねらせながら「恥ずかしいよぅ…」と言ってくれました。
ここから攻守交代で僕が姫のプレイを受けることとなり僕が仰向けになると、彼女は自慢の美巨乳をこちらの顔いっぱいに窒息寸前までにギュ~~~っと押しつけてくれました🍮
こんなことされて正気でいられるはずもなく、そのポジションのまま目の前の乳首を吸ったり舐めたり一心不乱にむしゃぶりつき、嬢から「赤ちゃんみたい……🍼」とからかわれながらそれを続けてました(^_-)
そこからは彼女のもう1つのお得意技であるフェラを受けましたが、これが喉の奥まで達していくだけでなく、さらには睾丸を吸引までしてくれて、言うまでもなく準備万端になり騎乗位でNSインッ!
じわじわと膣内の暖かくぬるぬるした感触の中へ入っていき、そこからスローペースの釘打ちピストンを堪能しましたが、その過程でマ○コの入口から裏スジへの当たり具合の反応を見るや否やそちらを重点的に刺激され、中の締め付けも相まって、膣内へ5発ほど発射しました⛲
嬢からも「めっちゃ出てるじゃん」と言ってもらい、射精直後の敏感な亀頭をティッシュやシャワーで洗ってもらい、至高のホスピタリティーを堪能していました(^^)
その後、復活までの間お互いタオルに身を包みピロートークを堪能し、ヲタク談義にいい具合に花が咲いたところで回復したので、再び生まれたままの姿となり、キスやおっぱいへの愛撫はもちろんのこと前述のおっぱい窒息プレイを所望し、顔に受ける美巨乳の柔らかく乳首のコリコリとした感触を口内や舌先で堪能しまくって、正常位で挿入していきました⚓
すぐには動かず、DKや乳首舐めなどで膣内の締め付けの感触をダイレクトに味わいながらゆっくりと躍動を始めていき、向こうも顔を紅潮させながら徐々に喘ぎが大きくなりだし、そこから中でさらに興奮のあまりペニスが大きくなっていくのを感じながら、ピストンを少しずつスピードを上げていきました🚂
締め付けの強さと周りの甘美な雰囲気のあまり、そこからこちらが限界になりそうなのを伝えると「うんイッていいよ!」と一言をくれたため、ラストスパートで奥までお互いの性器が絡みつくのを感じながら、最新部へ残った精子を全て解き放ちました🌋
膣内で躍動を繰り返しているのを感じながら、彼女から「1回目よりドクドクいってるすごい……@♥️」と労いの一言をもらい、あまりのいじらしさについディープキスをしてしましました👼
僕のチ○コを抜くとワレメからツーッとザーメンが垂れてきて、最後まで興奮残ったトリップ体験が出来たのは、ホント嬉しかったです(^з^)-☆
二年前に父さんの不倫で、母さん離婚。
母さんはセックス好きなのに、レスでずっと我慢してたみたい。
最近、母さんの下着に異変が。
TバックだのGストだの奇抜な下着を履くようになったんです。
「母さん恋人でもできたの」
「恋人じゃないわよ、セフレかな」
僕は衝撃受けました。
彼女と別れて僕は、母さんのプリケツおかずにシコシコやってるというのに。
母さんは、勤務先の社長と週2でヤってるらしいです。
と、言っても一人不動産屋の社長です。
そこで事務兼営業補佐の仕事をしてるんですが、近く結婚しようと僕に相談しようと思ってたみたいです。
元旦に社長の家で、お正月。
僕がほろ酔いで寝てたんですが、目を覚ますと別の部屋で2人でセックスしてるんです。
「えーーーーー、」
母さんはお構いなく、騎乗位で下から突きまくられてました。
結合部は汁ダラダラで僕に見せつけてるみたいでした。
ショックと同時に僕のチンポはギンギンになって、自然に母さんのケツ穴にねじ込みました。
社長のチンポと僕のチンポが交互にピストンしながら母さんの膣を圧迫し母さんはイってしまいました。
それでも社長はピストンをやめないので僕もケツ穴をピストンしまくりました。
母さんは「またイクわ、、、」
社長も僕も激しくピストンしてたので3人でそのままイってしまいました。
社長も僕も母さんの中に大量に射精しましました。
今日母さんと帰ってきて、何も話さず母さんはフェラしてくれました。
僕は母さんの結婚に大賛成です。
母さんは今、Gストに履き替えてます。
近親相姦って現実にありえるんでしょうか。
今二人の男性とお付き合いしています。
私が36歳の時に私の勤務先の親会社の男性S君と知り合いました。
欧州で長く駐在員をしていたエリート社員で私より一つ年下です。
オシャレで仕事もできて人柄も穏やかで魅力的な人です。
夕ご飯を食べに行ったりカフェで会ったりするようになり彼を好きになっていることに気づきました。
しかも彼には妻子がいることも知っていました。
それでも彼を好きだという気持ちに変わりはありませんでした。
そんなある日、彼を私の自宅に招待して私の手料理をごちそうしました。
夕食後にソファでくつろいでいた時、自然とキスをして私は彼の手を取り寝室のベッドへ彼を導きました。
薄暗い部屋の中で裸になりベッドの中でお互いを求め合いました。
私は彼の耳元で「長いことしていないの。そっと入れてね」と囁きました。
彼はゆっくりと私の中に入ってきました。
彼のゆっくりとした動きがかえって刺激的で私は突然いってしまいました。
私がいった後、彼の動きが早くなり彼がいきそうになっていることがわかりました。
私は「もうすぐ生理だから大丈夫よ、中でいって」と言い、彼は私の中でドクドクと射精しました。
それ以来、彼は月に1、2回私のマンションを訪ねて来るようになり泊まる日もあります。
避妊には気をつけていましたが生理の前後は中出しのセックスです。
中出しとわかっている時はお互いにいつもと違う興奮があります。
彼と付き合うほど私は彼をより好きになり、私の中に彼と結婚したいという気持ちが強くなりましたが、彼は奥さんと別れるつもりはなさそうでした。
彼と付き合い出して5年が経った頃、私の勤務先に取引先の営業さんとして高校の同級生のN君が訪ねて来ました。
名刺交換をしてお互いに気づきました。
野球部で人気があり、当時私も密かに憧れていた人でした。
そんなある日、彼から誘われて飲み屋さんに行き、不倫をしていた彼のことを愚痴りました。
帰りのタクシーの中で手を握られ突然キスをされました。
突然のことで驚きましたが憧れだった人のキスに私も舌を絡ませて応じてしまいました。
不倫をしているS君は仕事が忙しいので、遅くまで仕事をしているか海外出張に行っているかで会えるのは月に1、2回程度です。
同級生のN君の車でドライブに出かけた帰りにラブホテルで彼に抱かれました。
不倫のS君と違い激しい荒々しいセックスに私は何度もいかされました。
それ以来、同級のN君とは頻繁に会うようになり、会うたびにセックスをするようになりました。
彼も妻子持ちということもあり、彼の方がコンドームを使って避妊に気を使っていました。
ところが半年ほど前から、N君がコンドームをつけずにセックスをするようになり、中出しをされるようになりました。
奥さんと別れて私と結婚したいと言い出したのです。
私は戸惑いました。確かに彼の荒々しいセックスは魅力的ですが、私が愛していて結婚したいのは不倫のS君で同級生のN君ではないのです。
N君は私が不倫のS君を愛していることを承知で既成事実として私を妊娠させたいと思っていることに気付きましたが私はN君と結婚する気はありません。セックスを楽しむ関係でしかありません。
今私は妊娠しています。
S君の子なのかN君の子なのか私にもわかりません。
2人に気づかれないように中絶するつもりです。
オキニが居る中摘み食いで逢いました。
嬢といつものようにビールの持ち込みで乾杯してソファーで嬢の感じる乳首を刺激します。
嬢曰く逝き難いの…
1回目は、乳首舐めからクリ舐めで気持ち良くなるも逝かない。
ベットで色々なテクを駆使しても逝かない。
生理前と言う事で入口をツンツンしてると意外にも穴入口が感じるらしく濡れもあり生挿入達成に嬢に怒られてG着で2回発射。
2回目は、OPの電マを持って来て貰い気持ち良い様に電マで嬢にオナニーしてもらうも逝かないのでお風呂場で洗った後にキスをしながら息子をコスコスしても嫌がるそぶりなしなので息子を直に穴の廻りをいたずらしても嫌がらないのでそのまま生挿入。
その後、ベットに移りG着で1回発射。
ジジイ「洗い場で生挿入したけど良いの?」
嬢 「短い時間なら発射しないのでOK」
ジジイ「発射したらどうする?」
嬢 「今まで中出しさせて事が無い」
ジジイモヤモヤ感覚で終了。
3回目も何時ものようにビールで乾杯の後、嬢の感じる乳首にジジイからのプレゼントの玩具を装着して感じてもらってる所に乳首舐めも出来ないので指でクリや穴廻りを刺激。
お風呂場で前回同様生挿入。
その後、穴廻りを刺激し濡れを確認後、生挿入。
そのまま腰を振り続けてジジイも限界に成り
「逝きそう」
「中はダメ、外に」
ジジイ無視して腰を振るも後から嫌われて訴えられても嫌なので、時間ギリギリまで腰を振り息子を抜いて穴入口で発射。
1秒遅かったら抜けきらないまま雁が残ったまま中で発射状態だった。
4回目、前置きが長くてスミマセン。
嬢に中出し事情を聴いたらもともと生理不順で付き合ってた頃、中出しされて予定日が過ぎても来なくて焦った事が有る為、そんな思いはもうしたくないと。
元々子供も好きではないし、他人の子供が泣いているとウルさいとも・・・
何時もの様に持ち込みのビールで乾杯しDキスと感じる乳首をいたぶり上半身裸にさせパンツの中へ指を入れて嬢の感じる穴廻りを刺激してると何か硬い物が当たる。
聞いたら、タンポンを入れてると・・・
嬢曰く月の友5日目と言う事で、念のために入れているとか。
Dキスと乳首の刺激だけでは、こちらも満足出来ないのでソファープレイも程々にしてお風呂に入り洗ってもらってる所をDキスしながらお尻の割れめを刺激しながら紐を見つけてタンポンを抜き取ったら先端にまだ血が付いてました。
それを見た嬢が「5日目なのにー」
ジジイ気にしません!
安全日確定でも頑なに中出しを拒みます。
荻野式でも生理終了日3日と生理前1週間が安全日だよと教えても頑なにダメ!と。
ジジイ洗い場で生挿入のご挨拶!
暫く立ち挿入で腰振りして息子を抜くとフランクフルト状態の息子が登場!
それを見た嬢が直ぐにシャワーで洗い流しベットに移動。
ジジイも最終確認のつもりで、
「もし中出ししたらどうする?」
嬢曰く「追加料金をもらってお店に報告する」
ジジイもそこまで言われたらね。
ベットで一通り嬢が感じる乳首と穴入口を攻めてると
嬢「弱い所熟知されてる・・・」
ジジイもその後フェラしてもらうも嬢が昔取った杵柄のピンサロ仕込みのフェラを官能するも抜きのフェラではなく超ソフトな立たせのフェラで行けそうにない。
嬢に「他のお兄さん達は、穴には入れないの?」
「入れさせないし入れたがらない」とか
「フェラと手こきとか、H無しでお話しで終わり」と。
「なぜにジジイだけが生で入れられるの?」
「わかんないー」
それではとジジイも時間が迫ってると思い穴入口に息子でツンツンして濡れを確認後生で挿入!
暫く腰振りをし、決して逝かない嬢を逝かせようとはせず、自分勝手の抜き差しに全集中し
ジジイ「逝きそう」
嬢「いいよ」
ジジイ「逝くよ」と嬢に内緒で1毒を中に発射!
決して中出しさせない嬢に中出し達成!
1毒をした後、息子を抜くとフランクフルトの息子とシーツには赤く染まった後と嬢のおり物が・・・
嬢がティッシュで後始末しお風呂で洗い流そうと1毒ばれずに今もオキニトークでつながっております。
嬢から頼まれた物を購入し年明けにまた嬢に会いに行かなければなりません。
ジジイの思い出残しにお付き合いいただき感謝です。
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