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投稿No.7663
投稿者 むら (41歳 男)
掲載日 2020年6月29日
職場の人妻、C子36歳とは仲がよく軽く冗談で下ネタを言える間柄です。
先月は、二人で出張となり帰りの車内は下ネタになりました。
俺が「最近はレスだからC子さんに性処理お願いしたいな」と冗談言うと、「たまってるの?いいよ」と笑ってくれた。
車を人気のない場所に停車させ、「本当に?冗談じゃないよ」って言ってたが、C子は「だって、たまってるんでしょ!」と本気だった。

ドキドキしながら、後部座席に移りペニスを露出した。
C子は手で優しく触りながら、「元気になってる。気持ちいい?」とペニスをしごいてきました。
久しぶりに女性にペニスを触られ興奮。
俺はC子のスカートの中に手を入れパンティーの上からマンコを触った。
すぐパンティーの上からでもC子が濡れているのがわかった。

お互い下半身は衣服を脱ぎ、俺はC子に覆い被さり素股のようにペニスをマンコに擦りつけた。
ペニスでクリを刺激してると、C子が「入れたい?」と言うので「うん、でもコンドーム無いよ」と言うと「無くてもいいよ、たぶん安全な日だから」と生ペニスを挿入させてくれた。
腟内はびしょびしょに濡れていて気持ちいい。
C子も感じながら「気持ちいい、凄く元気だね」とギンギンになってるペニスを堪能している。
俺はイキそうになり、「イキそう、安全日だったら腟内でイッてもいい?」って聞くと「うん」と言ってきた。
俺はそのままC子の腟内で射精しました。
凄く気持ちよかった。

それからC子とは2回関係を持ち、ラブホに行きました。
コンドームは着けず、生挿入ですが、射精は安全日じゃないので外出しです。
次はそろそろ安全日らしいから、腟内射精が楽しみです。

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投稿No.7662
投稿者 ゆう (23 女)
掲載日 2020年6月25日
性欲満開ガールのゆうと申します。
某SNSで知り合った人に仲介者になってもらってセフレ探しをしてました。

先日仲介者から連絡があって
『3日後の昼に中出し含めた変態プレーしたい人いるけどどう?』
って連絡が来ました。
ピルは飲んでないけど周期も安定してて、安全日なのでO.K.の返事をして、その男性の連絡先をもらいました。
アプリでやりとりした感じは礼儀正しい方だったので細かい待ち合わせの時間と場所を決めて会うことにしました。

約束当日、指定された格好(ノーパン、ノーブラ、ミニスカート)で待ち合わせの場所に到着すると、いたのは30代前半くらいの清潔感のある男性でした。
声をかけて約束していた男性と確認が取れ、移動することに。
その男性(本人は「りょう」と名乗ってました)と交わしたプレーの約束は
・痛いことNG
・汚いことNG
・お尻NG
・人に見つかりそうになったら中断
の4点でした。
それ以外は基本O.K.と言っていたので、りょうさんは
「いっぱいしたいことさせてもらうね」
といってまず私を多目的トイレに連れ込みました。

ここでかぁ、と思っていたらりょうさんは鞄からシェービングクリームとカミソリを取り出して
「まずここでパイパンにさせてもらうね」
とにこやかに言ってきました。
NGに触れてないのでやむを得ず了承、スカートを捲り上げて身を任せることに。

5分もかからずにパイパンにされた私に
「じゃあ次の目的地までこれ入れて移動するよ」
と言って小さめのバイブを見せてきました。
ローションでバイブを濡らした後、しっかり奥まで挿入されスイッチオン、いきなり最強モードでした。
「落ちないように気をつけてね」
と言って、私の手を引いて歩き出しました。

速く歩かれると擦れて感じちゃうし、バイブの音も気になるし、私のもどんどん溢れて太ももを伝ってくるし…
そんなことお構いなしに人通りの多いところを選んで歩かれて、途中で落ちそうになって焦ったりと、恥ずかしくて気持ち良くて、次の目的地に着いたときにはグショグショで内またで太ももを閉じてないと、太ももに垂れてるのがバレちゃうって思うくらいでした。

次に着いたのは漫画喫茶。
「完全個室になってるお店で、覗かれる心配はないよ」
とまたもにこやかに私に伝えてきました。
別々に部屋をとり(と言っても隣同士)でカモフラージュのため一度部屋に入り5分程度経ってから私がりょうさんの部屋に移動しました。
部屋に入るとりょうさんはもう勃起したオチンチンを出していて
「早く入って閉めて」
と私を手招き
「背面騎乗位で入れてね」
と言われるがままにりょうさんに跨がり、バイブを抜いてりょうさんと合体しました。
りょうさんは抜いたバイブを手に取り、電源を止めると
「次のプレーのための仕込みだからね。」
と言って私のお尻を掴んで強引に上下運動させました。
ちょっと乱暴で痛かったんですが、ビチョビチョになっていたせいもあり、あっさりと痛みより快楽が強まってきて喘ぎ声が出始めるとりょうさんは動きを止めて私の口を塞いで
「エッチじゃないんだよ。喘がないで出させることに集中して。」
と言われました。
と、言っても気持ち良いのは止められなくて、りょうさんに口を塞がれたまま上下運動、パンパンと肉がぶつかる音だけが暫く個室に響きました。
そのうちりょうさんの腰も動き出して、口を塞いでいた手が左手だけになり、右手が私の腰に添えられたかと思うと思いっきり腰を打ち付けられ、添えられた右手が私が逃げられないように下に押しつけられ、ドクッ、ドクッと中に射精されました。

一通りりょうさんの射精が終わるとすぐにズルリとりょうさんのオチンチンが引き抜かれて代わりにさっきのバイブを挿入されました。
そしてすかさず振動最強モード。
思わずヒッ、っと小さく悲鳴を上げた私の目の前に出したにも関わらず硬いままのりょうさんのオチンチンが。
先端は出し切れなかった精液が白く糸をひき、全体は私の愛液でテカテカしていました。
「はい、綺麗にしてね」
と言われてお掃除フェラ。
舌を動かして自分の愛液をなめとり、遅刻精液を吸い取りしていると
「上手いね、うん、いいね、もう一回出したくなっちゃった」
とりょうさんが言ってお掃除フェラからお掃除イラマチオに切り替えられちゃいました。
顔をつかまれ、腰を振られ、咽奥まで犯されて、最後は2度目の射精を咽で受け止めることに。
「零さず飲むんだよ」
と言われてしゃぶったまま頑張ってゴックン。
ちょっとむせましたが
「頑張ったね」
ってりょうさんに頭を撫でられてなんか嬉しくなっちゃいました。

その後、すぐに清算して外へ。
現場の私はバイブが落ちないように膣を締め、垂れてくる愛液と精液で太ももを濡らしながら内またで歩くノーパンノーブラの変態女となっていました。
「精液垂らさせながらのデートしてみたかったんだ」
とニコニコしながらりょうさんに告げられましたが垂れてくるのは精液よりも愛液の方が多い気がしてました。

この後は開いていたカフェでお茶休憩、そしてホテルに連れ込まれてになります。

長くなっちゃったので続きはまた後日に。

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投稿No.7661
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年6月24日
最近欲求不満が続いてるからか、昔のことばかりを思い出す。
今回は10年前に地方へ転勤となった時のI美との関係について書いてみる。

I美は当時38歳。同じ部署の同僚だが、自分は専門職、彼女は事務職で、現場ではサポートしてもらうような関係だった。
若い頃はまぁまぁ可愛めだったんだろうなという感じで、中肉中背。
26歳の自分には、当初、性の対象の範囲外で想像もしたことないというのが正直なところだった。

そんなある日、部署の飲み会で、I美ともう一人40歳の女性が私の携帯にいつのまにか連絡先を入れていた。

二次会が終わり、酔い潰れずに残った面子は三人きり。自分がI美を送っていくことになった。
二人でホテル行っちゃう?と冗談とも本気とも付かないことを言われ、当惑したが人妻特有のエロスがあることにも気づいた瞬間であった。
その時には何もなかったが、当時の職場は場所でのイベントが多く、今後どうなるんだろう?と不安7割性欲3割といった感じで悶々としていた。

それから二ヶ月ほどした8月に納涼の温泉旅行があった。
夜にはお決まりの飲み会があったが、年配者が多く、次々と潰れるか、寝ます~と言って去っていく。
男部屋の私の布団は既におばちゃんが寝ており、動かせそうになかった。
困る私を見て、女性陣が、女性部屋のそのおばちゃんの分の布団で寝ていいよと言ってくれたが、色んな意味で寝られそうにないためお断りした。

とりあえず温泉に入ってから考えますと言ってその場を去り、一晩起きていてもいいかなと思って温泉から上がると…I美が待っていた。
幹事だから、予備の小部屋用意しておいたの。そこに行かない?と誘われる。
若さはないが、やはりエロい。そのエロさに惹かれるように小部屋へと雪崩れ込んだ。

浴衣をはだけると、下着すら着けておらず、下は濡れ濡れなのがわかった。
たまらずフェラをさせると、テクはそれほどでもないが、とにかく吸いつき方がエロい。愛しそうに吸ってくれる。
一頻り舐めさせた後、突っ込んだが、今度は驚くほど緩い。こればかりは仕方ないのかもしれないが、あれ以上緩い方には出会ったことがない。
しかし緩さを帳消しにするほど、感じてくれる。
皆にバレるんじゃないかと言うほど叫ぶため、手で口を塞いだが、無理矢理感が出てそれも興奮した。
それまで中に出したことなんてほとんどなかったため、こんな機会じゃないとと思い、バックで突きつつ中で出すよ!と言うと、濃いのいっぱい出して!と言うので、いっぱい注いでやった。

皆が起きる前にとI美は部屋に戻って行ったが、旦那とはもうエッチするなよと言うと、当たり前でしょ、と妖艶に微笑んでいた。

その後はそこに勤めていた2年間、皆の目を盗んで、飲み会で、夜の職場でやりまくった。
毎回必ず中出ししてやったが、何も言わなかった。
中出し放題のセフレと思えば、右手や風俗よりよほど良かった。

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投稿No.7660
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年6月23日
先日、一度だけ関係を持った女子同期とばったり出くわしたので、思い出を書いてみる。

彼女のことはW子としておく。
W子は12人いる同期の一人で、どこかの大学院を出たとかで、皆より3歳歳上だった。
姐さん的に皆に頼られ、特別美人や可愛いという感じではなかったが、愛嬌があり色気もあり、同期からも上司からも人気があった。
下ネタ含むノリも良く、一線は誰にも絶対に越えさせなかったが、言葉だけのリップサービスがうまく、自分も密かに好意を寄せていた一人だった。
最初の2年ほどは、流石に二人ではなかったが、女子同期とW子と自分と三人で良く一緒に飲みに行っており、自分の好意は気づかれていたと思う。

そんなW子も、三年目に入ったあたりで彼氏と結婚し、すぐに妊娠し、ちょっと寂しくなったのを覚えている。
妊娠・出産・産休を経て、W子は部署も支社も異動となったため、その後会う機会はなかった。

その後自分達も8年目となり、それなりの仕事を任せられるようになっていた頃、外勤中にたまたまW子と出くわした。
夫や実家とうまくいってないようであり、愚痴を聞かされた後に、今日はたまたま気分転換してきていいよと夫が言ってくれ飲みに行ける日だが、一緒に行かないか?と誘われた。
マジかよ!絶対に誰とも二人飲みは行かなかったW子との二人きりの飲みであり、期待しなかったと言えば嘘になるが、まぁ以前と同じく実際はリップサービスだけだろなと期待しないように気持ちを落ち着かせて待ち合わせの店に向かった。

実際に久々に落ち着いて見たW子は、色気こそまだ残っているものの、20代の頃と比べると輝きが鈍っていた(当時W子は33歳)。
子供を三人産んだからかもしれないし、上司や女の後輩への愚痴というより恨み辛みを吐き出している陰のせいかもしれなかった。
要するに、自分より若くて可愛い子が同じ職場に現れて、自分がチヤホヤされなくなったのが、不満でならないらしい。
夫も不倫はしてないらしいが、職場の若い子を連れて飲み歩いてばかり。女として見てくれない、という不満があったようだ。
延々愚痴を聞かされ、正直うんざりしていた自分だが、そこでこれはいけるんじゃね?と気づいた。
私のことを誘ったのも、自分に好意を寄せていた男と会って女としての自信を取り戻したかったのだろうと。
そこで彼女のことを昔のように褒めまくり、さりげなく自分にとってはまだまだ魅力的な女性だとアピールした。
そしたら二軒目はやめようと言ってじっくりこちらを見るので、良いワインがあるからと自宅に誘った。
もちろん口実に過ぎないことは二人ともわかっていた。

家に連れ込んだW子はやっぱり帰ろうかな、まずいよね、などと頻りに繰り返す。
いやいや大丈夫だよ、と言いながら抱きしめると、割と強く抵抗される。
あれ?まさかここまで来てお預けはないよな?と焦り、やや強引にお姫様抱っこしてベッドへ。
抵抗は続くが強引にキスして、服を脱がせていくと、パンティはビショビショだった。

フェラをして欲しかったが、抵抗されてたのと、機会を逃せないとの焦りからそのまま正常位で挿入し、存分に感触を楽しんだ。
少し緩く感じたが、包み込んでくるようなうねる感じが物凄く気持ちいい。
組み敷くように押さえつつ、角度を変えながら腰を動かし、二度いかせた後、そのまま無断で中出しした。
同期の中の高嶺の花を抱いた満足感で、かなり長く射精し、それを促すように、キュッキュッと蠢く彼女の膣は今でも3番の指に入るくらい気持ちよかった。

しばらく抱きしめて余韻に浸っていたが、しばらくしたらW子はスルッと抜け出し、中出しについても抵抗を組み敷いてエッチしたことについても何も言わずシャワー借りるね、とあっけらかんと言った。
シャワーが終わると、話聞いてくれて、気分転換に付き合ってくれてありがとう、と言って帰って行った。

女ってわからない、と思いつつ、後日女の先輩に誰かバレないようにぼかしつつ話をしてみると、女って、言い訳がないとダメなの。多分君の行動、その子の掌の上だったよ、と言われた。
中出しに何も言わなかったのは、利用した君への罪悪感じゃないかな、とも。

百戦錬磨の女性は凄まじいと思った体験だが、チャンスがあれば人妻ともやれるとわかった体験でもあった。

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投稿No.7659
投稿者 副店長 (40歳 男)
掲載日 2020年6月22日
僕の初体験の時の話をしたいと思います。
僕の初体験は、実は小6の時で、相手は同級生の妹で、2歳年下の小4の女の子でした。

ある日、学校から帰って友人の家に遊びに行くと、「学校のノートを買って来るから、ファミコンして待ってて」と言われ、友人の家の留守番をしていました。
そこの家は両親とも共働きで、日中はその同級生と妹しかいませんでした。
僕は同級生が帰って来るまでリビングでファミコンをして待っていましたが、一人でいるのも退屈なので、二階の部屋に上がって何か面白いものがないか、探しに行きました。
二階には同級生の部屋と、妹ちゃんの部屋があったのですが、同級生の部屋にマンガ本があったので、そのままマンガを読んで時間を潰していました。
それにしても、帰って来るの遅いなーとか、家に誰もいないのかな?静かだなーとか考えていたら、隣の部屋からガタン!と音がしました。
ちょっとビックリして、隣の部屋を見てみると、なんと妹ちゃんがお昼寝をしていました。
なんだ、妹ちゃん居たのかー、と思い起こそうと声をかけたのですが、なかなか起きません。
そのまま体を揺すっても、うんともすんとも言いません 一回寝たら全然起きないタイプの子どもかな?と思いました。
ここで、ちょっとしたイタズラ心で服の上から胸の辺りを触ってみました。
まだ全然膨らみはない胸でしたが、ちょっとイケナイ事をしてるような気持ちになって楽しくなってきました。しかし全然起きません。
今度はズボンの上から股の辺りを触ってみました(当時はまだマンコと言う言葉はまだ知りません)。
ほんのり暖かくて、人肌の温もりだーとか考えてました。

ちょっと人肌恋しくなって、そのまま妹ちゃんのベッドに入り込みました。
妹ちゃんの背中側からハグするような体勢になって、そのまま股の辺りをフニフニ触っていました。
ここでなんとなく、うちの親父の部屋で見つけたエロ本の事を思い出しました。
確か裸の男女が、お互いのチンチンの所をこすりあうような写真があったような…
そこで、僕はベッドの中でズボンとパンツを脱ぎ、妹ちゃんのズボンとパンツも脱がせ、お互いに下半身が裸の状態になりました。
なんか、こんな感じかな?とか考えながら、自分のチンチンを妹ちゃんのお尻にスリスリしていました。
この時点でかなりアブナイ体勢でしたが、妹ちゃんも起きないし、同級生も帰ってきません。
自分のチンチンを妹ちゃんのお尻にスリスリしていると、スルンと股の間の方に入り込みました。
僕はゾクッとするような快感を覚え、なんだこの気持ち良さは?と初めての少年の春を知りました。
今思えばあれはスマタみたいな状態だったと思います。
もちろん相手はパイパンなので、素肌と素肌がこすれ合う感じが何とも気持ち良かったのです。
ここで僕は悪知恵が働きました、何かヌルヌルしたものがあったら、もっと気持ちいいかも、と。
そこで僕は、さっきのリビングにオロ○ナインがあったのを思い出しました。
僕はダッシュで、しかし忍び足で、そのオ○ロナインを取りに行き、早速自分のチンチンに多目に塗りつけました。
この状態で、さっきのお股スリスリしたらどうなるだろう?ソーっと妹ちゃんのお股にチンチンを差し込んでみました。
すると、ニュルン!とした感覚と、頭の中に雷が落ちたような感覚が僕を襲いました。
チンチンをヌルヌルで包み込まれ、しかもチンチン全体をギューっと締め付けるような圧搾感、全身電気が流れたような衝撃です。
そのまま腰を動かしてみました。
チンチンは相変わらず締め付けられ、動くたびに電気が走ります。
なんだ!この快感は!!
すると、ここで妹ちゃんがうっすらと目を覚まし始めました。
「むにゃむにゃ… お兄ちゃん、何やってるのー」
まだ寝ぼけてるのか、僕が誰かも分かってないようです。
「暇だったから、妹ちゃんとお相撲してるんだよー」
するとここで、僕のチンチンを、ギューっと最大限に締め付ける感覚がありました。
「あー!!ヤバい!なんか頭が真っ白になる!!」
僕はこの状態で、果ててしまいました。
今思えば、これが初めての射精だったのだと思います。
すると妹ちゃんがゴソゴソと動き出して
「なんか、お腹痛い トイレ行ってくる」と、ベッドを抜け出して、そのままトイレに行ってしまいました。
彼女のお尻からは、白濁とした液体が垂れていました。

僕は初めての射精感の余韻に浸りながら、自分のチンチンを見てみると、うんこのカスが付いていました。
どうやら、僕は妹ちゃんのアナルを犯してしまっていたようです。
僕の小6の初体験は、同級生の妹との、アナル中出しと言う、一風変わった形で幕を閉じることになりました。

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