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投稿No.7805
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2020年12月17日
コロナ禍で出歩けず、部屋の片付けをしていると中学時代の卒業アルバムを見つけた。
開いて見てみると懐かしく、さらに脱童貞の思い出を思い出したので書いてみる。

脱童貞は今の時代だとどうかわからないが、当時としては早めの中学生だった。
まあそこから次まではかなり間が空いたが。

自分の中学は当時県下で一, 二を争う不良校だった。
クラスの男子の9割以上が万引きをしたことがあり、女子の7割ほどはテレクラで小遣いを稼いでいた。
漫画のような世界だが、不良同士の学校間の抗争も少ないながらあったようだ。

そんな中、男子で脱童貞を誇るやつは不思議なことにいなかったが、女子はキスやディープキス、ペッティングやセックスなど、性体験の進行具合を高らかに語り誇る傾向にあった。
少し好意を寄せる子やいいなと思っていたこのそういう生々しい話を聞いてショックを受けることは珍しくなかった。
誰かは明らかではなかったが、近くの中学や自分の中学にもお金をもらえば脱童貞をさせる女の子も何人かいたようだ。

前置きが長くなったが、脱童貞をしたのは2年生の夏のことだ。
自分の中学では各学年一クラスずつ、三学年で三クラスが集まって一つの団を形成するシステムで、応援合戦は各学年から男女二人ずつがコアメンバーとなってダンスや応援形式を考えるという形だった。
その年は自分もそのコアメンバーに選ばれており、なぜか3年生の男が2年生の女に、3年生の女が2年生の男にダンスを教えたり一緒に練習することとなった。
1年生には2-3年生が覚えてから皆で教えることとなった。
その中でもさらにペアを組んで一緒に練習することになった。
自分のペアとなったのは、ミホという先輩だった。
ちょいぽちゃまではいかないがグラビアアイドルよりさらにちょっとむっちりした感じだが可愛い先輩で、人気があったが、3年の不良リーダーの一人の彼女という噂があり、だれも近づいていなかった。
顔は篠田麻里子の顔をきつめにして、少し横長目にした感じだろうか。
そんなミホと組んで練習というのは、嬉しくも怖くもあった。
今となってはわざとではないかと思うが、ミホは「●●君、覚えるの早ーい。うまいねぇ」と褒めてきまくり、私はなかなか覚えられないから教えて~、と文字通り手取り足取り教えさせられた。

そんなある日、週末空いてたら、練習しない?と言われ、てっきり学校でだと思ったが、恥ずかしいし家に来てよと言われた。
まぁ当時はそんなことになると夢にも思っていなかったし、両親もいるだろうし、と軽い気持ちで家を訪ねると、ミホの両親は出かけていていなかった。
初めて通される女の子の部屋にドギマギしていると、飲み物を持ってきたミホがそのまま隣に座る。
「●●君、今何考えてる?エッチなこと??」といきなりぶっこんでくるミホ。
「いや、あのっ」と焦る自分に「やっぱり可愛いねぇ。いいわぁ」といきなり抱きつかれたた。
勢いが良かったため支えきれずに倒れ込むと、ミホは上に乗ったまま「●●君はもう経験したことある?」と訊いてくる。
「な、何を?」と返すと「エッチなことに決まってるでしょ?この状況で他に何かある?」と返ってくる。
「ないです(汗)」と答える頃には、もしかして口説かれてる?誘われてる?と混乱状態だった。
そんな自分にミホは、「良かった~。私もないけど、周りはどんどん経験してて、馬鹿にされるのがむかついててさ。良い子がいたら処女卒業したかったんだよね。どう?」と言ってくる。
「ミホ先輩は××さんの彼女じゃないんですか?」と訊ねると、「あぁ、あれフったらそういう噂流されただけで、違うよ」とのこと。
それでもミホとエッチしてしまうと××に殺されるんじゃないかと恐怖もあったが、自分の上に乗る柔らかい身体には勝てなかった。
ただ当時は自分はその手の知識に疎く、(前戯などを)どうしていいかわからなかったので、それを正直に伝えた。
「それなら私がしてみたいことするね」と言ってまずはフェラをしてくれた。
気持ちよくて腰が抜けそうになったが、当時の自分は本気で汚いところをなめさせるなんて、と罪悪感でいっぱいになった。
しばらくフェラをしていたが、ミホもテクなんてあったものではない。
「変な味するし、顎が疲れる笑」と言って苦笑いしていた。
その頃には自分も触りたいという欲求があって、思う存分おっぱいと太ももを愛でた。
くすぐったさに転がりながらも気持ちよいと言ってくれたミホも股の間が濡れてきているのがわかり、入りたいというと、「入りたいって笑」と笑いながら、こっちの方が痛くないって聞くからと騎乗位になりミホは自分で入れだした。
ただ途中からやっぱり痛くて無理!と言って中断に。
正常位を試すが、下付だったのだろう、初めての自分には難しかった。
結局側位で入れてようやく割り入ることができた。
ミホは「こんな痛いなんて」とずっと言っていたが、ミホが痛がって動く内に側位から寝バック気味に体位が変わっていくと、楽になったと微笑んだ。
寝バックと後背位で突く内にミホも少しずつあえぎ声が出る時もあり、その声を聞いてさらに興奮して射精感が高まった。
そのまま深く考えずに中で出し、気持ちよかったです、とミホに伝えると、「えっ?出したの?」と驚かれた。
妊娠の危険など深く考えていなかった当時の自分でもちょっとやばかったかな、と思ったが、まだ生理来てないから大丈夫。そうじゃないとゴム準備しとくよ、さすがにと笑われた。

それから卒業までに何度かエッチさせてくれたが、いつも中で出させてくれた。

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風俗らいぶらりー みんなの風俗体験談多数掲載!
投稿No.7804
投稿者 ジャスミン (37歳 男)
掲載日 2020年12月16日
大学一年生で初めてのセックス・中出しを経験した(投稿No.7797)後、2人と付き合ったが長くは続かず、中出しはおろか生でのセックスもなかなかできずで悶々としていた。
2年生の終盤で吹奏楽サークルを辞めた後は、3年生になる直前に同級生が立ち上げた格闘技系のサークルというか同好会に所属した。
2年生はおらず、3年生は男だけ5人という同好会によくぞ、という感じだが、新入生から女の子が二人入ってくれた。
一人は小柄で可愛い感じのミナ、もう一人は少し大柄で顔は特別可愛いというほどではないが愛嬌のあるハルカ。

サークル活動日は大学の道場が使える週2日だが、強制ではなくその日集まった者で、という適当な感じで、毎回4-5人は来ていた。
ところが冬に入ったばかりの頃に、ハルカと二人きりの日があった。
二人きりだし、今日は活動中止しようか、と言った自分に、ハルカは「せっかくなので二人でも活動していきましょうよ」と答えた。
向かい合っての柔軟が気恥ずかしいというか気まずいというか。ハルカもそう感じたのか、柔軟後の練習もほどほどに、今日は他の人来ないし、これくらいにしましょうかとハルカから言ってきたので切り上げた。
その後しばらくは会うたびにハルカが恥ずかしそうにして自分と話さないようにしていたため、二人きりの時に気になって身体をじろじろ見ちゃったのに気づかれて嫌われたかなと思って自分も自分からは話しかけないようにしていた。

それからまもなく冬休みに入って、レクリエーションのスキー旅行にサークルメンバーで出かけた。
女子はハルカ1人、男は自分を入れて3人だった。
ハルカは完全初心者、男は一人がベテラン、もう一人は経験のある初心者、自分はすごくうまくはないが普通に滑れるということで、自分がハルカに指導して、他二人はそれぞれのレベルのコースで滑るという感じにばらけた。
ハルカの指導をしていると、ようやく普通に話せるようになり、夕方に少し上のコースに行ってみようかとなって二人でリフトに乗っていると、「先輩、最近あまり話してくれなかったんで寂しかったです」と拗ねたように言われた。
「いや、ハルカが恥ずかしそうにしてたし、避けられてるように感じて、近づかないようにしてた」というと、「恥ずかしくてどうしていいかわからなかっただけで、避けてはないです」とのこと。
このとき初めて後輩としてでなく、女の子としてハルカを可愛いところもあるなと感じた。

そしてお決まりの夜の飲み会。
サークル立ち上げのリーダーはお堅いやつだったので、あまり遅くならずに解散になった。
ハルカは一人部屋、男は一人部屋と二人部屋で、自分はじゃんけんに勝って一人部屋だったが、何となくまだ寝る気にならず温泉に入りに行くと、出たときに女風呂から出てくるハルカと一緒になった。
「先輩も温泉来てたんですね。塀の向こうから話しかければ良かった」
「いや大声で他の客に聞かれたら恥ずかしいだろ」
そんな何でもない会話がうれしく、ほろ酔いもあってか、離れがたかった。
ハルカの部屋の前まで来たとき、思わず引き留めようか悩んで、でも声をかけれなかった自分に「ちょっと飲み足りなくて、先輩の部屋行ってもいいですか?」とハルカが言ってくれた。
もちろん!俺も飲み足りなかったんだよね~と答えると、やったと微笑むハルカは可愛く見えた。
荷物を置いたハルカと二人で自分の部屋に行って、しばらく飲んでいたが、まだこういう状況になれていない自分のこと、「OKサインだよな?でも人懐っこいハルカのことだし・・・」と煮え切らなかった。
そう悩む内に会話が途切れがちになってきて、あーやばい、お開きかな、と思っていると、ハルカが「先輩、先輩から言ってくれたらって思ってたけど、言ってくれなさそうなので!私から言います!先輩のこと好きです!!」と告白された。
「俺も最近ハルカのこと可愛いって思ってた」って答えると、「最近ですか(泣)。私はずっと前からなのに」と膨れ顔。
普段見ないハルカの様子が可愛くて、「ごめんごめん、でも今好きなのは本当だから」と答え、抱きしめると「うれしいけど、改まると恥ずかしいですね」とはにかむ。
キスをすると少し震えていて、どうしたの?と訊くと「私、色々初めてで。かなり緊張してます」と答える。
ゆっくりでいいし、今日はここまでにしておこう、付き合うってことでいいんだよね?と言うが、「最後までしてください。」と返された。
服を脱がす間もハルカは緊張しっぱなしでこちらも手が震えたが、なんとか服を脱がす。
愛撫を始めると、「先輩、なんか手慣れてますね」とまたちょっと膨れた感じでハルカが言うが、「少しだけお兄さんだからね笑」と返し、愛撫を再開。
処女にしては濡れてくれてるが、微妙かなと思って続けるか悩んでいると「じらしですか?緊張しちゃうんでそろそろお願いします」と言ってきたので挿入態勢に。

少しずつモノを進めると「やっ、先輩の大きいっ!ん~~~っ」と痛みを訴えてくる。
「大きいって他の人の知ってるの?」と意地悪く問うと、「いや私の中に対してですよ。こんな痛いなんて」と涙ぐむ。
本音はここでやめられないと思っていたが、付き合いだしたわけだし焦らなくても、と「今日はここまででもいいよ」と改めて伝えたが、「ゆっくりは逆に痛み長くてつらいと思うんで、一回奥まで入れてください」と言ってきた。
痛みで勝手に逃げそうになるハルカの身体を抱きしめ、奥まで一気に進めると、鉄臭い匂いがしてきた。
痛みに耐えて黙っているハルカを気遣い、そこで慣れるまで動かずにいると、「そろそろ動いて大丈夫です」といってくれた。
愛おしく思ってキスしながら正常位でゆっくり動かしていると、そのうち「あっ、ちょっと気持ちよくなってきました」と言ってくれる。
それがうれしくてついつい動きを早めてまた止まってと繰り返していると、「先輩、もどかしいですよね。そろそろ先輩の動きやすいように動いていいです」と可愛いことを言ってくれた。
ありがとう、でも痛かったら言ってと伝えてこちらの気持ちよいように動いていると、あっという間に射精感が高まってきた。
「このまま中に出していい?」と訊こうと思った瞬間、ハルカの方から「このまま出してください。初めては全部感じたくて」と言ってくれた。
その一言で興奮が極まり、そのまま最奥で射精した。
ビクビクと震える自分のモノを感じながら「温かい」とぼーっとした様子で呟くハルカは色っぽく、また愛しくてキスをした。

お互い身繕いをした後、「今更だけど中で大丈夫だったの?」と訊ねると、「今日はタイミング良く大丈夫な日のはずなので。それでどうしても今日にしたかったんです。でも次からは基本着けてくださいね」とのこと。

旅行から帰った後も交際とエッチを重ねていたが、よくいう「初エッチを経験するとつぼみが開いたようにきれいになる」ように、ハルカは美しくなっていった。
それまでは大柄で男に声をかけられたこともなかったと言っていたが、自分と付き合いだして数ヶ月が経ち、エッチにも慣れてきた頃に、男に声をかけられすぎで、嫉妬に怒った自分から突っかかってしまい、そのまま修復できずに別れた。

結婚を考えるような年齢ではないのに、中出し懇願をされたのは後にも先にもハルカだけで特に印象に残っている。
本当によい子だったので、つまらないことでもめたのを大学時代はずっと引きずっていた。
またあんな子に出会いたいものだ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7803
投稿者 ポケッチ (35歳 男)
掲載日 2020年12月15日
投稿No.7779より前回の続きを書きます。

前回の中出しは数日後に生理となり、無事何事もなく終わりました。
下着に垂れたりして、本人にバレてないかヒヤッとしますが、気持ちよくて内心黙ってるのかな?なんて、自分から中出ししたのに、疑心暗鬼。
しかし、私はこっそり中出しすると言う背徳感の快感を忘れられずにいました。

生理が終わり7日程経って、チャンスがやって来ました。
週末は唯一妻が行為に及んでくれる日。排卵日も近いせいか、誘ったらすんなりOK出ました。
子供が寝たのを見計らって、リビングへ集合、脱がせて前戯を開始すると、とても反応が良い。
胸舐めれば押し付けてくるし、アソコは最初から指が入るほどヌルヌルで、熱くなってる。
どうやら感度が高まってるようだ。
こうなると男として更に感じさせたくなります。
念入りに攻めて、腟内のツボを指で探ります。

準備が出来た頃合を見て、ゴム装着。今回は穴を開けて無い、薄型ポリウレタンのタイプです。
チンポを妻に入れてみると、中がとても狭い。と言うか、圧力が凄かった。
膣壁をチンポに押し付けてくる様な感触で気持ちよすぎる。
排卵日近いとこんなにSEXに、積極的になるものか。。
関心しながら、妻の腟内を攻め込むも、角度を変えた際に圧力で途中チンポが押し出されてしまった。
妻が不安げに「どうしたの?」と聞くが「ううん、何でもないよ」と返し、チンボの姿勢を整える。
ここで私に魔が差してしまった。
「こんなに圧力が凄いなら、生で入れるとさぞかし気持ちいいんだろうな」そんな考えが頭をよぎった。
当然排卵日前だし、妊娠の危険は高いと分かってる。
しかし、前回の背徳感高まる中出しの快感に判断力は鈍った。
私は妻と何気ない会話で繋ぎながら、チンポからゴムを整えるはずが、外してしまった。
ラテックスと違い、ポリウレタンのゴムは密着力が弱い。先端から引っ張ればすぐ取れる。

妻のヌルヌルの腟内に気づけば、生チンポが入ってた。
そんな事知らない妻と、お互い快楽を貪りあうオスとメスになった。
いつも以上に声を漏らす妻。
生の感触を堪能する私。
フィニッシュはすぐに訪れた。
正常位から腰を押さえ込み、チンポを1番奥へ打ち付け射精した。
妻は、家に響き渡るようなうめき声を俺の射精に合わせて3、4回あげた後、呆然としている。

快感の絶頂に達したのも束の間、私は証拠を消さなければ行けない。
ティッシュを数枚取り、抜いた妻のアソコにあてがった。
ゴムが着いていたら、こんな不自然な事はしないだろうが、妻は呼吸が乱れてなすがまま。
垂れてきた精子を受け止め捨てた。
その後、お互い下着を履き私は一足先に寝室へ向かった。

妻は中出しに気付いていたのか、分かってて受け止めたのか、聞けるはずもないが、快感に身を委ねる妻の顔は、最高の興奮材料だった。
次の生理予定が来るまで、どうなるか分からないが、妊娠しない事を祈るばかりです。
本当に身勝手な旦那です。
このSEXが辞められなくなりそうです。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7802
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年12月14日
今年の5月頃に早朝のウォーキングを始めた。
雨の日以外は毎日欠かさずに歩くことにし、近所に団地があるので、その辺りから海の方まで1時間かからないくらいのコースにした。
朝早く起きて、5時から5時半にはスタートし、歩いた。
何日か歩いていると、団地から30代の女性が出てきた。
格好を見るとウォーキングかな?と思い、「おはようございます!」と、挨拶をし、「ウォーキングですか?」と、聞くとそうだと言う。
僕は「1人だと続かないし、つまらないから良かったら一緒に歩きませんか?」と一緒に歩くことになった。
名前は、優子さん。年は32歳で、ぽっちゃり体型でお腹も少し出ているが、おっぱいはかなり大きかった。
毎日歩きながら、話していると仲良くなり、ご飯等もたまに一緒に食べに行くようになった。
仲良くなり、家庭のことも話しだすと、結婚してから何年かたつと、太ったからか、夜の営みはなくなり、今は旦那は単身赴任中で1人でつまらなかったから、こうしてウォーキングしてると楽しいと言う。
僕も一緒に歩けて、続けられてるし、楽しいと会話は弾んだ。

夏になるにつれ、暑くなり優子さんは薄着になってきた。
フィットネス用のウェアを着ている姿は大きな胸を強調し、胸元も大きく開いているので谷間も見えていた。
一緒に歩くとおっぱいがゆさゆさゆさゆさと弾むように揺れていた。僕は生唾が止まらなかった。
歩き終わり、話していると、目の前の大きなおっぱいに目が釘付けになり、谷間に見とれてしまった。
気付けば完全に勃起してしまっていた。
僕も薄着なので隠すに隠せなかった。
しばらく話していると、優子さんは「あっ!!」とびっくりした顔をした。
僕は、「ごめんなさい。つい。」と、優子さんは「あっ、大丈夫です。」と照れながらも勃起している姿をチラチラチラチラ見ていた。
僕は、気まずくなり、「また明日!」と帰りました。

次の日になり、団地の前で優子さんを待っていると、「おはようございます!」と、昨日と同じような格好で、良く見るとノーブラ!?乳首がポチッと浮き出ていた。
僕はチラチラというか、ジロジロと見ていたと思う。
歩いて揺れるおっぱいがもう裸というか、おっぱいそのものだった。
歩いてる最中、ずっと勃起していた。
歩き終わり、いつものように、話していると、優子さんは「暑いから、お茶飲んで行く?」と、優子さんの部屋にお邪魔した。
お茶を飲みながらも、僕はおっぱいばかり見ていた。
僕は「優子さん!」と、立ち上がりと「もう我慢出来ない。」と、優子さんは「昨日の見てから私も。こんな私見て。」と、僕は抱きしめると、キスをした。
優子さんの唇は柔らかくて、お互い舌を絡めた。
そのまま、あの大きなおっぱいを揉んだ。
僕は「凄い!こんな大きいおっぱい!たまらない!」
優子さんは「あっ、んんっ」と、吐息や声を漏らした。
僕は優子さんの服を脱がせると、凄い迫力の大きなおっぱいが!優子さんは「アイカップあるの(笑)」と、笑みを浮かべた。
汗ばんで少しテカテカと乳輪は大きめで薄い赤茶色だった。
両手で持ち上げるように大きく揉み、顔を埋めた。柔らかさに包まれた。
そのまま、大きな乳輪に吸い付き、両方の乳首を重ねて同時に舐めた。
優子さんは「あっん!気持ちいい。」と僕は思う存分におっぱいを堪能した。
それからゆっくりと、股関に手をやり、なぞった。
スパッツの上からでも湿っているのを感じた。
押しつけるように割れ目をなぞると、優子さんは悶えるように脚をモゾモゾした。
僕は優子さんの肌に沿わせ、パンティーの中に手を入れた。
毛を通り越し、割れ目に手が入るともうすでにグチョグチョだった。
なぞっただけで、指がヌルヌルし、そのままオマンコの穴に吸い込まれ、入ってしまった。
優子さんは「あっ、んんっ」
僕は止まらず、指をうごかし手マンすると、
「あっ!!ああっ、ダメ!」と、僕は徐々に激しくした。
クチュクチュクチュクチュ…
優子さんは「あっ、あっ、ダメ、気持ちいい!」
「力が入らない。」と、僕にもたれ掛かると
「ダメ、アアッ、イクッ!イクッ!!」

ビクビクビクッ!!!

僕は1回イカせると全部脱がせた。
優子さんを寝かせると、脚を拡げ、オマンコに顔を埋めた。
舌先でクリトリスを転がすと、指で手マンした。
優子さんは「ダメ、汗かいて汚いのに。」「恥ずかしい。」と、それでも止めず、ひたすらオマンコを舐め続けた。
おっぱいも揉んで、舐めてと全身味わうように舐め回した。
優子さんは「あっ、そんなに。ダメ、またイッちゃう、アアッ、イクッ、イクッ」

ビクビクビクッ!!!

優子さんは軽く放心状態になり、僕はギンギンに立ってるチンコでオマンコをなぞると、
「優子さん、入れるよ!」と、ゆっくり挿入した。
ズブズブズブッ!!!
びちゃびちゃになったオマンコはヌルヌルで、締まりも良く気持ち良かった。
「優子さん!気持ちいいよ!」と、ゆっくり腰を動かすと、優子さんも、
「気持ちいい!んんっ、んんっ。」と、僕は優子さんの腕を掴みおっぱいを挟みこみながら、徐々にピストンを早め、突きまくった。
激しくすればするほど、大きなおっぱいがゆっさゆっさと、波を打ち弾んでいた。
優子さんは「アアッ、凄い!激しい!ダメ、またイクッーー!!!」と、僕もこんなたまらないおっぱいの揺れと感じまくっている優子さんを見ながら我慢の限界だった。
「優子さん!イクよ!出すよ!」と、
パンパンパンパンパンパン!
「あっー!イクッ!!」と、チンコをオマンコから抜くと優子さんの大きなおっぱいに

ドピュッ!!ドピュッ!!!

精子が勢いよく出た!
おっぱいにドピュッと、勢い余って、顔にも精子がかかった。

僕は、出したにもかかわらず、治まりがつかなかった。
「優子さん。舐めて!」と、チンコを舐めてもらった。
イッたあとはめちゃくちゃ気持ちいい。
すぐにギンギンに勃起したので、
「優子さん、入れるね!」と、挿入した。
優子さんは「アアッ、凄い!また入ってる。」と、ピストンすると、優子さんも、「私もしたい!」と、僕が下になり、騎乗位になった。
優子さんは、腰を押しつけるようにグイグイと動かしてきた。
僕は「優子さん、凄く気持ちいい!」と、優子さんは「まだ、これからよ」と、上下に激しく打ちつけた!

パンパンパンパンパンパンパンパン!

下から見上げる大きなおっぱいはゆっさゆっさと、弾んでいた。
僕は下から鷲掴みにすると、その重量が半端なかった。
優子さんは「もっと、もっといっぱい触って!」「触って欲しいの!!」と、さらに激しく腰を動かした!
「アアッ、ダメッ、気持ち良すぎて!」

パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!

僕はたまらず、「優子さん!」と、優子さんは聞く耳もたず、
「アアッ、ダメ!イクッーー!!!アアッーー!!!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!

僕は「イクッ、アアッ、イクッー!!!」
激しく打ちつける優子さんのオマンコの中に

ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!

優子さんはイッて、そのまま僕の上にもたれた。
僕は抱きしめると、しばらく抱き合ったまま浸った。
キスをし、見つめあうと、優子さんは「もう、気持ち良かった。」と微笑んだ。
僕は「優子さん、気持ち良すぎて中に。」と、優子さんは「夢中で、気付かなかった(笑)」と、「大丈夫だと思うから!」と、二人ともイチャイチャイチャイチャした。
しばらくして、落ち着くとエッチし、何度も何度も中出しエッチしまくった。

その日からは、ウォーキングして、エッチして、雨の日でも逢うようになり、毎日優子さんとするようになった。

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投稿No.7801
投稿者 Peternorth (34歳 男)
掲載日 2020年12月13日
不謹慎ですが、コロナの影響で極上CAがデートクラブで入れ食い状態でありがたいこの頃・・・やっぱりCAはイイオンナが多く、しかもデートクラブにはエッチに興味深々で今まで身体を持て余してた娘も多く、本当に美味しい思いをさせてもらってます、、

この1年で40人ほどとプレイしてきましたが、、特にエッチ好きで感度抜群の極上ボディの娘、長身GカップのMちゃん、AV女優の佐々木怜奈似のNちゃんとは特に相性よく、精力剤乱用しながら文字通り力尽きるまでハメ来るって体力的にボロボロになってしまいます。。
乱交仲間の資産家の変態絶倫♂友人も同様で、CA食いまくれるまたとない好機を無駄にすまいと、日々、デートクラブに援助交際にと極上娘を食いまくる毎日で、それでますます♂の精力向上していくループにはまってます。。

僕含めセックスに命かけて、極上娘をむさぼることを生きがいにしてる変態超絶倫♂6人は開発したCAを加えて乱交でお互い味見したいと相談し、今回はCAづくしの白濁合宿してます。
2週間、コテージで20P(変態♂6、CA♀12、肉奴隷極上ソープ嬢♀2)です。
CAは僕ら変態♂がハードコアな連続ぶっつづけセックスで何度も意識飛ぶほどアクメ漬けにしてセックス中毒に堕とした手塩にかけた極上の淫乱娘。
4日前からプレイはじめてますが、すごい淫乱さで射精おねだりし、絶倫♂でもまいってしまいそうなくらいです。
とくに佐々木玲奈似のNちゃんは乱交で肉欲に火がついたようで、サンドイッチファックをおねだりしつつ「あぁぁん。スゴイのぉ。。もっと膣壁ゴリゴリしながらドクドク射精してぇ」と錯乱しながら、♂を強壮剤漬けにします。。

♂も負けじと、肉奴隷のよしか&リホに睾丸と前立腺をホルモン剤入り強壮クリーム塗り込んでもらい、いやらしいドロドロした愛情とメスの肉欲の思いがこもった、白子と牡蠣づくしの回春料理をむさぼり、造精子機能強化効果のある、排卵誘発剤をも乱用して朝も夜も関係なしにピストンと怒涛の射精に明け暮れる日々。。本物CA制服、テニスウエア、ミニスカなどコスも変えさせながら白濁に染める快楽、、最高です。
肉欲にハマった女達はすさまじい精力にメロメロになってきており、メンバーの♂の一人は催眠術をたしなんでいるのもあり、肉奴隷誓約書をかかせてます。
ナマ乱交でぶっとおしアクメを味合わせるかわりに、超高級ソープと非公開風俗で稼ぎ貢ぐ内容の契約書にもかかわらず、堕ちていく感覚に悶えてるようでサインして喜々と奉仕し、プレイ休憩中にも書道の筆で自ら「ナマセックス」「両穴ファック」「飲精」などと書いて遊んでます。。
それが興奮するのか、高級パンティに濃厚なゲル状本気愛液をぐっちゃりと湿らせ、、これがまた、たまらなくいやらしい香りで美味で、♂はしゃぶるとすさまじく興奮し強烈な性衝動が沸き立ち、つまり睾丸で狂ったようにミルクが作られ、またそれがいやらしいメスたちを興奮させるスパイラル状態。。
極上の身体と顔のCAをアヘらせ、膣内に、顔に、舌に、ヤ〇トのり並みの濃さの大量精子でマーキングし続ける特濃ナマセックス、たまりません。。

まだ1週間以上ぶっとおしでやっていきますが、、これまで以上に濃厚なプレイで悦楽むさぼっていきます。。

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カテゴリー:アブノーマル
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