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投稿No.8065
投稿者 ポケッチ (35歳 男)
掲載日 2021年11月05日
投稿No.7879の続きです。
久しぶりに投稿しました。

以前の投稿から、毎月生理の周期を記録し続ける事、1年が経ちました。
妻の生理周期は34日前後、生理は7-8日と把握出来ました。
なので、排卵がどこに来るか予想出来ます。
精子が生き残るのが3日位だから、狙って中出しが、当たり前になっていきました。
もちろん、生理を把握していることもゴムを外していることも内緒です。たまに疑われるが、装着をアピール。

妻は下着を脱ぎ、寝ているだけのいわゆるマグロ女です。
真っ暗なリビングでは、コンドームが着いてるかなんて、本人以外分かりません。
そうして、毎月安全な日に中出しを続けました。
妻はSEXに興味がありません。行為中は、「早く終わらして」の一点張り。前戯もムードも無いです。
そんな妻が、ゴム無し挿入すると、眉をしかめて、快感に声を堪える姿は、最高に興奮します。
家族に聞かれないよう声を殺してますが、どう見ても生チンポに感じてます。そりゃ気持ちよくないはずありません。
私のテクニックが劣っていても、生による補正は絶大でしょうから。
なので、自然と膣もピストンに合わせて締め付けてきます。
言葉と身体のギャップが、たまらなく興奮させるんです。
排卵が近い日に生ですると、声が抑えられないで、喘いでます。

そんな事を考えながら腰を押さえつけ、正常位か、バックで子宮目掛けて全力ピストンで中に発射します。
興奮度が最高潮に達して、思わず声を上げてしまうので、怒られますが。

妻は、行為が終わると垂れてくる物を気にして風呂に駆け込み、洗い流します。
しかし、それが精子だと思ってもいません。
なぜなら挿入前にローションを、使うのが我が家の暗黙になっているからです。
以前の妻は濡れにくく、ローションをゴムに塗っていたので、妻は垂れてくるのがローションだと思って洗い流してるみたい。
だから、毎回中出し出来るんです。
勘のいい女だったら、匂いとかでバレているでしょう。
この方法を初めて、幸い妊娠は1度もありませんでした。
上手く続けられそうなので、今後も毎月中出しをしていく予定です。

妻の生理が上がったら、正式な中出しをしたいと思います。
それまではこっそり中出しを続けていきます。
悪い旦那ですね、浮気しないだけ許してください。

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カテゴリー:恋人・夫婦
風俗らいぶらりー みんなの風俗体験談多数掲載!
投稿No.8064
投稿者 遥香 (38歳 女)
掲載日 2021年11月04日
今年一度妊娠して、彼はちょっと敏感になってて、妊娠しない日に中出し、が彼の基本。 
でも、不思議と排卵日前に、生の彼のおちんちんが欲しくなる私。

今日もそんな日。
朝から「今日は排卵日近いよね?」って確認されて、
「うん!」って言うと、スカートの中に顔を入れて、触られて、舐められて、もうグチュグチュに…
欲しいの…
ダメ…
欲しい…

だいたい排卵日前はこのバトル。

「赤ちゃんできちゃうよ」
「うん…ダメだね」

そう言って彼のおちんちんを舐めると、私の頭を撫でながら、気持ちいいよっていう。
もう欲しくてたまらないのに、彼はいつもみたいに入れてくれない。

「入れて… 」
「ダメ…」

オマンコに指を入れて、
「グチュグチュになって、今日はいつも以上に吸い付くなあ。チンポ入れたら、気持ちいいなあ。」

排卵日前は、自分でもわかるんです。感度が全然違う。
M字開脚して、「欲しいです」って言うと、彼はもう我慢できないよって、硬いおちんちんを奥に突き刺してきます。

あーーッ

私の子宮口に当たる度に、彼も私も、声が出て、一気に抜かれて、オマンコのおしるをジュルジュル舐められて吸い取られます。
イッちゃう…
彼がクリトリスをゆっくりソワっと舐めると、おしるがまたたくさん溢れて、イッちゃいます。

「赤ちゃん、できちゃうけど、奥で精子受け止める?口がいい?」
「奥にたくさん出してください」
「妊娠しちゃうよ?」
「赤ちゃんください…」
「アッ出るよ!ちゃんと受け止めてね」

いつも彼が、絞り取られるって言うんだけど、彼が中出しする瞬間、私も猛烈な波が来ます。

しばらく抜かずにお腹を撫でて、頑張れーって言う彼に、早く赤ちゃんができないかなあって思うんです。
なかなか赤ちゃんが出来ても育ちにくい身体なようで、流産しちゃうので、彼も私に辛い思いはして欲しくないみたいです。

最近聞いたのは、お腹がおっきくなったら、俺の性欲どうなるの?って。

結婚してから8年。
そんなこんなで楽しいエッチを彼と楽しんでます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.8063
投稿者 美帆子 (22歳 女)
掲載日 2021年11月03日
突然美佳から連絡がありました。
生意気な後輩2人をどうにかしてやりたいので協力してほしいという話です。
「キモとジェフかフィリップ(二人とも黒人です)とヤらせちゃいましょうよ。」
美佳自身、二人の巨大なイチモツでイきまくったので同じ目に会わせたいようです。
後輩というのは、香澄と佳奈美という仲良しで、美佳のことを蔑ろにする態度(というか下に見る態度)が気に入らないようです。
先輩、後輩の中にかなり年上のあたしが入るのはさすがに不自然なのでその事を聞いたら
「始めは私と香澄、佳奈美の3人で盛り上げて、酔わせちゃいますから美帆子さんは連絡を入れたら男を連れてきてください。」ということです。
場所は両親が不在になる美佳の家で男は4人以上連れてきて欲しいとのことです。
結局キモ、ジェフのほかにはタクヤと晃一を連れていくことにしました。

美佳から連絡があり、はじめはイケメン二人のタクヤ、晃一を連れて美佳の家に行くと、すっかり酔ってぐったりした2人女の子が居ました。
明らかに美佳より可愛く美佳が気に喰わないのもわかります。
美佳は事前に、男性経験の話で盛り上げ、処女の二人に初体験への興味を高じさせておいたとのことです。
二人が、うつろな目で男性陣を見上げると美佳が「あなた達を女にしてくれる人たちだよ。」と教えてあげます。
「へぇ二人とも今日が初めてなんだ。大丈夫だよ。優しくするから。」とタクヤと晃一が安心させます。
肩を抱きながらキスをしたり優しい言葉をささやきかけたりして香澄と佳奈美をその気にさせていきます。
タクヤと晃一が二人を下着だけにしてブラの隙間から胸を刺激すると香澄も佳奈美もうっとりとした顔になります。
そのままブラとショーツを外そうとすると恥ずかしがって抵抗します。
「友達に見られるの、恥ずかしい?」と聞くとうなずきます。
「それじゃ友達には目隠ししてもらうから大丈夫だね?」無茶な論理ですが香澄と佳奈美に目隠しをして、難なくブラを外します。
乳首をつまむように刺激すると「あんっ」とかわいい声を上げます。刺激を続けるとショーツにシミが広がっていきます。
ショーツを脱がして舌を這わせると「ひゃんっ!」と鼻にかかった声を上げます。
そのままアソコを刺激し続け二人の理性が飛びかけてきました。
その間に呼び入れたキモとジェフが下半身を露出して仰向けになっています。

タクヤと晃一が「ちん〇、嘗めて。」とささやいて、二人の顔をキモとジェフの股間に誘導します。
香澄はキモ、佳奈美はジェフのアレに恐る恐る舌を這わせます。
ぺろぺろと嘗めているうちに二人のアレは半立ち状態になります。
タクヤと晃一が「咥えてみて。」と声を掛けます。

キモとジェフの巨大なイチモツが香澄と佳奈美の口の中に納まりました。
巨大なものに圧倒されながらも香澄と佳奈美は一生懸命に口全体でで刺激します。
その間、キモとジェフは二人の胸やアソコを刺激します。

クチュクチュとアソコから湿った音が響き、キモとジェフのモノが臨戦態勢になると、タクヤと晃一が「それじゃ、自分で受け入れてみて。」と声を掛けます。
香澄も佳奈美も怯えながら、「えっ?こんなに大きいんですか?」と聞いてきます。
「えっ?普通だよ。」と出鱈目を教えます。
「自分で入れなきゃダメですか?」
美佳が、「初めは自分のペースで受け入れた方がいいよ。」とさらに大嘘を教えます。
覚悟を決めた香澄はキモ、佳奈美はジェフに跨り、巨大なイチモツを自分のアソコにあてがいますが、なかなか腰を落としません。
美佳が「せっかくイケメン二人を紹介してあげたんだから覚悟を決めて。」というと、先に佳奈美がゆっくりと腰を落とそうとするのですが、目隠しをしたままなので、上手く入りません。
仕方がないのでジェフがアレの向きを合わせて、晃一に目配せします。
晃一の「そのまま腰を落として。」という言葉に合わせて、「いひぃぐぅっ」痛みをこらえる声を上げながら徐々に黒いモノが佳奈美のアソコに埋め込まれていきます。
タクヤが香澄に「佳奈美ちゃん、挿入したよ。香澄ちゃんも」と声をかけると、香澄も「ひぃぐっ」と声を漏らしながらキモのアレを自ら受け入れていきます。
香澄も佳奈美も完全に腰を落とし、キモとジェフの巨大なアレを奥の奥まで受け入れました。
美佳が「良かったね。素敵な初体験で?」と聞くと二人とも痛そうにしながらもうなずきます。キモとジェフが胸をしゃぶりながらゆっくり腰を動かすと初めは痛がっていた香澄も佳奈美も次第に顔を赤くし気持ちよさげな顔になっていきます。

悲鳴が次第に鼻にかかった声になってきたところで美佳とあたしが、「ご対面~」と言って二人の目隠しを外すと一瞬の間をおいて自分が誰に跨っているかに気づいて、「いやぁぁ~」と言って腰を振って逃げようとします。
キモが「自分から腰を振ってくれるんだ。」と冷やかします。
立ち上がって抜こうとするのですがキモもジェフも腰を押さえつけてそうはさせません。
キモとジェフのゆったりと腰を動かし始めると、もともと感じ始めていた香澄も佳奈美も「あはぁぁっ」「きゃはぁぁっ」と快楽に落ち始めています。

それまでタクヤと晃一はおあずけをくった形でしたが、あたしと美佳に襲い掛かってきました。
乱暴に服を脱がされ押し倒されて、ろくに愛撫のなしにいきり立ったモノを挿入してきました。
ソレは何の抵抗もなくあたし達のアソコに収まりました。あたしも美佳も「ひゃぁぁんっ!」と歓喜の声を上げます。

一方、香澄はキモの腰の動き、胸への刺激ですっかり快楽に落ちてしまったようです。
そんな香澄を抱えたまま、キモは立ち上がり、駅弁の体勢になります。
香澄は膣の奥の奥を突かれ思考が飛んでしまったようです。キモが腰を揺らすうちに「ひゃぁんっ!」「いひゃぁぁっ!」と完全に快楽の虜です。
佳奈美に「香澄ちゃん、落ちちゃったね。佳奈美ちゃんも愉しまなきゃそんよ。」と声をかけると佳奈美は信じられないといった感じで香澄の方をみます。
そんな香澄はキモの突き上げに合わせて「ひゃんっ!」「ひゃんっ!」と気持ちよさそうな声を上げています。
ジェフは佳奈美を突き上げるように腰を振ります。
やがて、佳奈美の声も明らかに快楽が混じっています。
「それじゃ佳奈美ちゃんも。」と言ってジェフが立ち上がると、子宮孔を突かれた佳奈美が「きゃぁっぁぁっん!」と一番の嬌声をあげます。
そんな二人に刺激され、タクヤも晃一も立ち上がり4人とも同じ体勢になります。
そんな中、香澄が「いやっ、いやっ、熱ぅぅ、ひゃぁぁ~!」と膣内に出されたようです。

佳奈美に「香澄ちゃん、中に出さちゃったみたいだね。気持ちよさそうだったでしょ?佳奈美ちゃんも気持ちよくなりたい?」と聞くと喘ぎながらもカクカクとうなずきます。
ジェフは突き上げるように腰を動かしたり、腰をゆさゆさと振りながら歩き回ったりします。
そのたびに「きゃはぁぁ!」「ひゃぁぁっ!」と快楽の声を上げ、完全に落ちています。
さらに腰を振ると、「いひゃぁ!」「いひゃぁ!」「いいっ」「いいっ」と絶頂寸前です。
「中に出していい?」尋ねると何度もうなずきます。
ジェフは最後の一突きといった感じで大きく腰を突きます。
「きゃぁはぁぁぁ~~~」佳奈美も絶頂に達しました。
ジェフがアレを抜くと大量のピンクがかった白濁液がどろどろと零れ落ちます。

その後あたしも美佳も駅弁の体勢のまま膣奥深くに精液を流し込まれました。
ぐったりとした香澄の口元にはまだ硬さを保っているジェフのモノ、佳奈美の口元には萎えてしまったキモのモノがあてがわれます。
二人はさも当然のようにソレを咥えます。

しばらくすると臨戦態勢となったモノを口から引き抜き二人を並べて四つん這いにし、バックの体勢で香澄にはジェフ、佳奈美にはキモが突き入れます。
二人は「いひゃぁっ!」と反応します。
そんな二人の前にタクヤを晃一のアレが誇示されます。
香澄と佳奈美は一瞬戸惑った様子で顔を見合わせ、口腔で受け入れます。(今までのアレとの大きさの違いに戸惑ったのかもしれません。)
口腔で受け入れたもの後ろからの突きに気を取られ、上手くしゃぶれません。
「しょうがないな。」タクヤと晃一は香澄と佳奈美の頭をつかんで前後左右に揺さぶったり、自ら腰を振ったりします。
タクヤと晃一は互いに目配せをしながらタイミングを図り、「ちゃんと飲んでね。」と言ってほぼ同時に放出しました。
香澄の口の端から精液が零れ落ちましたが二人とも喉を鳴らして飲み込んだようです。

二人が咥えている間、手加減をしていたキモとジェフの腰の動きが激しさを増しました。
香澄も佳奈美も「ひゃぁぁっ!」「きゃはっ!」と完全に快楽に落ちています。
美佳が、「いきそうになったら、『中に出して』っていうんだよ。」と教えてあげます。
キモの腰の動きに佳奈美は「きゃぁぁ!」「ひゃあぁっ」と絶頂寸前です。「いくぅ」「いくぅ」「いっちゃいそう!」
「なんて言うんだっけ?」
「中に出して!お願い!早く!」というおねだりにキモがが「イくよ!」と言って大きく腰を突き入れます。
「いっひゃぁぁぁ~」という絶頂の声とともに佳奈美の意識は飛んでしまいました。
隣りの友人の絶頂を見た香澄も「早く!あたしも!出して!中に!早く!いっちゃう!」とおねだりします。
ジェフも「ヨ!」と言って腰を突き入れます。
香澄も「きゃぁあっぁぁぁ!」と絶頂に達しぐったりしました。
ジェフがアレを抜くと大きく口を開いた膣孔から精液がどろどろと逆流してきました。

この日、最終的に香澄と佳奈美は4人の男全員から膣奥深くに流し込まれました。
あたしはタクヤとジェフ、美佳は晃一とキモに中で出され、狂宴は終わりました。

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カテゴリー:アブノーマル
投稿No.8062
掲載日 2021年11月02日
私は現在某スポーツジムでインストラクターとして働いている20の女性です。
私には9つ上の同僚の彼氏(T)がいます(インストラクターではなく事務員です)
T君とは週1ぐらいのペースでお互いの家にお泊まりしてエッチをします。
基本的にT君から求めてきてゴムありでしてました。
しかしある日友人から「○○(私)はおとなしすぎる、受け身も良いかもしれんけど彼氏さんに飽きられるよ」と言われある日のお泊まりの際に思いきって肉食系に変貌してみました。

いつも通りご飯食べてお風呂出てからT君に求められて押し倒されそうになったんですが「ちょっと待って、今日は私からさせて?」と言い逆に押し倒しました。
T君は私の雰囲気がいつもと違うので戸惑ってましたがあそこはいつも通りの大きさで私は自分でオナニーしながら口でしてあげました。
T君が「出そうだからそろそろ」と言いゴムを出そうとしたのですが私自身変なスイッチが入ってしまい「このまましよ?」と言い騎乗位でT君のを挿入してしまいました。
生でするのは初めてでしたが挿入した瞬間完全に変になってしまい今までの私では考えられないくらい声を出し腰をふり乱れてました。
しばらくしてT君は限界が来たのか「今日の○○(私)最高だ、このまま良いよな?」と言って下から強烈に突き上げてきました。
私も「出してー、そのまま出して!」みたいなことを言ってたようです。
やがてT君が「いく!」と言うと私の中に明らかにゴム出し時よりも大量の精液が出されました。

その後数分間お互い荒い息をついてたんですが繋ぎ目から溢れてきた精液(愛液)を見て私自身再び興奮してしまい「もう1回しよ」と言い放心状態のT君の上で再び動き始めました。
T君の物は最初萎え気味でしたが再び固くなり私の奥をついて1回目に出された精液をグチャグチャとかきみだしていました。
T君も私も獣のような声を上げ私は動物のように腰を振ってました。
やがてT君は再び限界を迎え「あー!」と声を上げ大量に射精し私も今だかつてない絶頂を迎えました。

しばらくして正気にもどったT君から「最高やったよ、またしような」と言われ私はコクンと頷きました。
私もT君も普段は必ず避妊してるんですがその時は2人とも完全に狂ってたんだと思います。
でもそれ以来セックスに彩り?みたいなのができ楽しめています。

他にも色々お話しはあるんですがまた今度に投稿させてもらいます。
(次はジムでのお話しになるかもです)

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.8061
投稿者 めい (25歳 女)
掲載日 2021年11月01日
高1の夏に初めて彼氏ができました。
それが同級生のAくんでした。

付き合って1ヶ月後くらいにAくんの家でえっちをする機会があったのですが、それまで私は経験がありませんでした。
性知識もあまりなかったので、すべてにAくんに任せっきりでした。

一方のAくんは私の前に年上の彼女と付き合った経験があり、その元カノがピルを飲んでいたらしくてえっちはずっと中出しだったようです。

いざえっちとなったとき、「中出しでいい?」と聞かれたのですが、当時その意味すらよくわからなかった私は、「いいよ」と言ってしまいました。バカでしたね…
ブラをはずされ、パンツも脱がされ、キスされながらいろんなところを触られると、次第に変な気分になってきました。
Aくんがパンツを脱いだとき、
「え、男の人のってこんなになるの!?」
とびっくりしたのを覚えています。なんかあったかいしぬるぬるしてるしw

最初は手で触っていたのですが、その度Aくんが声を漏らすのが不思議で面白かったです。
舐めてみると、大きくて少し苦くてなんだかとってもえっちな気分になっていました。
フェラして興奮するなんて、我ながらなかなか才能あるななんて今は思いますがw

10分ぐらい触り合い舐め合いを続けたあと、いよいよ挿入となりました。
初めてだったのでなかなか入らず、Aくんは何度も指で慣らしてくれました。

やっと入ったときには、私の中はぱんぱんで、少し痛かったです。
動き出すとAくんが「さすが、キツいね」と言ってとても気持ち良さそうにするので、私も嬉しかったです。

正直私は気持ち良いより痛いの方が強かったのですが、異物感の中にほんのりと、これが快感なのかも?のという感覚を掴む瞬間もありました。
後にそれによがるようになるのですが、このときはまだまだウブでした。

ゆっくりと動きつつ、私の様子を見て少し動きを速めるといったことを繰り返して数分後。
Aくんが顔を歪めながら一瞬「うっ…」とうめくと、中がじゅわっとする感覚がありました。

引き抜くと、白い液体に少し血が混ざったものが出てきて、なんだこれー!って感じでした。
Aくんは
「気持ち良かったよ、ありがとう。これからたくさん慣れていこうね」
と抱きしめてくれて、私も満足でした。

そんな訳で、私は初体験から中出しでした。
そのため中出しに対する抵抗がない、お股のユルい高校生が誕生してしまいました。

その後は週一ペースでえっちをしていて、2,3ヶ月もするとすっかりハマってしまいました。
暇さえあればえっちしていました。
主にAくんの家でしたが、ムラムラすればその場でやっていました。

前回(投稿No.8054)投稿したのですがプリクラ内でしたこともあります。
ほかにも学校の教室、トイレなど、野外も多々。
フィニッシュは、たまにAくんの気まぐれで口や顔に出されることはありましたが、生理のとき以外はほぼ毎回中出しでした。

中出しってその後の処理が面倒ではあるんですが、メスとしての本能に逆らえないのと、男の人の体液が自分の中に入ってくる瞬間がなんだか支配されてしまった感じがして大好きで、拒むことなくAくんにされるがままでした。

奇跡的に妊娠はしませんでした。半年間ほどは……。

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