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投稿No.7673
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年7月15日
30代中頃、社員寮の賄いのおばさんが、些細な理由で無断欠勤を続け、総務の代理で 解雇通知を持っておばさんの家に向かいました。
平屋の市営住宅で、一人住まいです。
当時51歳だったと思います。
小柄で細見、若い頃はスナックで働いていたそうで、それなりにモテたと思います。

家の中に招かれ、解雇通知を渡して 理由を説明し終わったら。
「迷惑掛けてごめんなさい」と素直に誤っていました。
お茶を頂き、帰ろうと立ち上がった時に、「ごめんね、ごめんね」と言いながら抱きついてきて、俺の顔を両手で押さえるようにして キスをしてきました。
「会社の人だから我慢してたけど、一度でいいから関係してほしかったんよ!!」。
ポロシャツにピッタリしたパンツスタイル。
キスを続けながら、俺のムスコをスラックスの上から擦ってきました。
ビックリしながらも、ムスコは素直に反応してます。
慌てるようにファスナーを降ろし、しゃがみ込んでムスコを咥えてきました。
俺はされるがまま状態です。
めちゃくちゃ気持ちいい舌使いでピストンしてます。
おばさんの頭を押さえ、喉の奥までピストンしたら、グエッ、グエッ!と俺を見上げ、涙目で苦しそうにしてましたが負けずにシャブリ返してきます。
ポロシャツをまくり上げ、オッパイと乳首を乱暴に揉んでやったら、チンコ咥えながらアンアン言ってきました。

ソファーに後ろ向きに座らせ、スリムパンツを尻からめくると、薄い茶色のパンストと下着をつけてないマムこが現れ、それを見た瞬間パンストを破り、マムコにムスコを強引に挿入しました。
ちょっと緩めだけど肉ヒダがまとわりつくような感覚に ムスコが耐えられなくなっています。
破れたパンストから尻が見え、アンアン言いながら俺のところを振り返って見てる姿を見てたら、あっけなくフィニッシュが近付き、一層強く突っ込みピストンで攻め続け、ドッぴゅんドッぴゅん中に出してしまいました。
抜かないでいると、グニュグニュと肉ひだが動いてます。

抜いたあと、強引にしゃぶらせ お掃除させました。
でも、いつまでもしゃぶってるからムスコが早くも反応してきて、さっきと同じようにグエッグエッさせながら 今度は口の中に発射させました。
おばさんは流石にぐったりして ソファーに崩れるように横たわってしまいました。

俺が訪ねる事を知り、襲うつもりで下着を付けず待っていたそうです。
「挿れてくれてありがとう。もし嫌でなかったら 溜まった時に来て。いつも中でイイから」とうつむきながら言ってきました。
彼氏も最近はいなく、我慢できない時は自分で触っていたそうです。
そんな事を聞きながらムスコはおばさんの中に挿入して スローセックスを30分くらい続けて、「じゃぁさ、ヘアー剃ってよ。そうしたら時々来て挿れてあげる」。
頷いたら立ち上がって風呂場に行った。
戻って来たら綺麗にパイパンになっていたから、クリームを俺が塗ってあげてやった。

パイパン放置のまま2週間後くらいに訪ねて行ったら、ドアに督促状みたいな封筒がはさまっていて、チャイムを鳴らしたけど留守のようだった。
数日後、もう一度家に行ったけど、督促状が増えてはさまっており、おばさんは居なかった。
借金で逃げたのか?

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7672
投稿者 あき (27歳 男)
掲載日 2020年7月14日
別職場の女上司(40歳ぐらい、仮名結衣)に中出ししました。

在り来りですが、職場の飲み会で以前から目をつけていた女上司です。
出張で結衣がこちらに来ていたため、飲み会後、二次会、三次会と進み、結衣は千鳥足に…
一番年下だった私は、介抱して、結衣をホテルに送りつつ帰りますねということで、結衣をホテルへ。

ホテルに結衣を連れていき、ドアを閉めて、お互いにもう少し一緒にいたいね、と言いながら、舌を絡ませながらディープキス。
結衣も私のことを気になっていた、とのこと。

結衣を押し倒し、服を脱がせると、40代の少し弛んだお腹と胸が露になり、そそりました。
上から舐めまわして、下の方に行くと、毛の手入れしていない濡れ濡れのマンコが。
剛毛でおしりの周りまで毛が密集しているが、愛液でベトベト。
クンニをすると小声で感じている様子。

左右の手を交代しながら手マンを続けると、下がってきた子宮口を撫でつつ、Gスポットを攻めまくり。
子宮口に無理やり指を入れてみると、若い子は痛がったりしますが、結衣は感じている様子。
年の割には綺麗なので、若いときは相当遊んでいたんだろうなと思いつつ、手マンで悲鳴のような声を出させながら潮吹き。
真面目そうな見た目の自分に、こんな手マンをされるとは思ってもいなかったようで、いつもこんなことしているの(職場の女に手を出しているの?)と聞かれ、結衣が初めてですよと答えても、信じていない様子(笑)

ビジネスホテルだったので、もちろんゴムはなく、お互いに何も言うことなく、生挿入。
高飛車の女上司に生挿入できたという征服感で、興奮しつつ、奥の方をガンガン突きまくり。
手マンのときとは違った色っぽい声で感じている様子。
中に出す素振りをすると「ダメ!中はダメ!」と手で押しのけようとしてくる。
「中に出さないから、大丈夫ですよ」「本当?」とやりとりをしつつ、我慢しながら少しづつ奥の方に中出し。
さすがに何度も中出しを我慢していると、厳しくなってきたので、「中に出したい」というと、「やめて、できたらどうするの?」と必死で抵抗してくる。
自分よりも小柄な彼女を正常位で押さえ込みながら、結衣のこと好きだよと頭を撫でると、観念したのか抵抗が少し和らいだ(笑)
抵抗がおさまったところで、「イク」という声とともに中出し。
「えっ、え」といいながら驚いている様子の結衣を抑えつつ、奥の方にたっぷり中出し成功。
「なんで…。出さないでって言ったのに…」と言いながら、抵抗しようとする結衣を押さえ込みながら、中出しの余韻に浸っていると、結衣が泣いてしまった。

それに興奮した私は、チンコも復活し、再び突きまくり。
中出しした精子がローション代わりになって、さっきとは違ったマンコの様子。
「もうやめて、お願い」と言いつつ、抵抗が弱まり、感じている様子の結衣。
「もう1回だしたら、落ち着くから、それまで、ね」と言いつつ、2度目の中出し。
チンコを抜くと、毛が密集したマンコからは、大量の精子が溢れ出てきた。

憔悴した様子の結衣がぽつりぽつりと語りだし、同僚とのワンナイトはそこそこ経験している様子だったが、生挿入、中出しは初めてとのこと。
その後、色々ありましたが、仲直りはしました(笑)

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カテゴリー:友達・知人・同僚
投稿No.7671
投稿者 Peternorth (34歳 男)
掲載日 2020年7月13日
この一か月間、また壮絶な合宿してきたので備忘録です。。(毎回似たようなので恐縮ですけど)

某芸能人Oさんが、この情勢なので性産業に足踏み入れる極上娘が増えて良いなんて口を滑らせ炎上していましたが、本当で、自分らのようなある程度事業に成功できて資産あり、セックス中毒で四六時中、精力つけて極上娘を貪ることだけを考えている変態♂にはたまらない素晴らしいことになってます。。デートクラブへの登録もかなり増え、しかもただのお小遣い稼ぎだけでなく、本気で性を謳歌しようという娘も増えてます。
何よりも極上の容姿と身体のCAさんたちが多くデートクラブに登録し、僕も乱交仲間の♂も連日CAと楽しんでました。
4、5月はJK卒業したばかりの娘たちを味わってましたが、 相変わらずフライトが少ないCAさんたちが収入にも困ってしまったのか、6月はより取り見取りな状態・・・この機会を逃すわけにはいかず、睡眠惜しんで、自分は連日3人ペースでCAメインでホテルデートや乱交してましたが、友人の変態絶倫たちも同様、、CAの肉体開発に余念が無いようでした。。僕ら♂たちでひさびさに軽く飲みながら戦果を報告しあったのですが、それぞれの最高のCA達を集めて、またまた精力合宿しようということになりました。
自分は、Fカップで色白美乳のCAミオちゃんを誘いました。

極上CA6人を集め、♂とでうち合わせましたが、ミオちゃん以外も顔だけで射精でき、見るだけで涎がでてしまいそうなほどの極上娘。。3日の乱交と、ウソ提案すると、お金につられて、もありますが、かなり興味深々。。すでに絶倫♂とのセックスで開発されまくっていたのに、さらに乱交での両穴での壮絶乱交を想像して太ももをモジモジさせあっさりOK。。
3日として釣りましたが、目的は絶倫6人で、自然中のコテージに籠もりっぱなしで肉欲の限りを尽くし、極上CAの脳髄まで犯しつくし手籠めにすること、さらにソープにも堕としてしまうことです・・(♂のうち一人はソープオーナー)
このCA達には、♂たちで既にかなり調教済み、低用量ピルももちろん摂取させているのですが、今回偶然うまい具合に生理日を終えたばかり、みっちり28日貪れること、彼女らには予定らしい予定もないことが事前にわかってました。

CAには事前に思いっきりオナニーしてゲル愛液パンティをつくって来いと命じておきました。
なぜなら、行きの車のなかでも助手席から♂に精力剤を飲まる奉仕させつつ、愛液たっぷりパンティを♂にしゃぶらせるためですが、6人とも、初乱交に興奮したのか壮絶にオナニーしてしまったようで4~5枚の高級パンティをグッチャグチャにしてジップロックに入れ持ってきました。
それに履いてるパンティもまたゲル愛液ぐっちゃり状態。。これがやはり効きました。。

行きの車の中ですでにムンムンした牝のいやらしい香りがたっぷりで興奮たまらない状態、、昼食は適当な焼肉店のランチでしたが、♂はニンニクと肉を大量に貪り、車に戻るや否や、メス達のグチャグチャパンティの上からクンニし、精力剤がぶ飲み、睾丸で欲望ミルク量産、思わず少し暴発したり、、匂いがすごい状態でコテージ到着。
コテージ到着するやいなや、♂6人は壮絶な精力の沸き上がりに耐えられず、美女CA6人をメチャメチャにハメ狂い、、ほとんど〇イプ状態。。CAは息をつくまもなくぶっつづけ蹂躙され、2人は泡吹き失神寸前状態。
15時間ぶっとおしで、♂はいずれも20発前後注ぎ込み、メスの潮吹き、♂の射精、飲み散らかした精力剤のボトル、強壮ドリンクの空き瓶、ティッシュにパンティで、あっという間にヤリ部屋の完成。。

それからようやく、グラスにシャンパンを注いで皆で乾杯、開会式?ですが、さっそく全員のシャンパンに媚薬(※もう入手できないアレ系)を混ぜます。。ここに書けないもので、入手困難の、本物、、
キ〇セク開始です。。CAも相当興奮したのか、ヘロヘロになっていたはずがジュワーっと本気愛液を垂れ流し、新しいパンティがあっという間に再び、グチョグチョゲルパンティに。。♂も射精しつくしたはずが、睾丸で猛烈にミルクを再生産。。
すさまじい肉欲の沸き上がりで絶倫ペニスの先からはミルクがトロトロあふれる始末。。

まずはサポート役の元CAの極上変態ソープ嬢2人お手製の白子と牡蠣の変態回春料理を皆でたっぷり食べ、♂はCAとソープ嬢に奉仕され愛液しゃぶりながらまた、たっぷりの精力剤がぶ飲み、、1時間みっちりかけて摂取したのちに、本来の合宿開始で、趣旨を説明。。
実は、3日ではなく、生理をさけてめいっぱいの30日ほど。♂たちはCA娘を犯し抜いて堕とすつもりでいること。
そのために元CAでソープに堕ちた肉奴隷調教済みかつセックス依存症の極上ソープ嬢2人をサポート役に呼び、♂たちは死ぬ気で犯すこと、、さらに、この肉奴隷2人同様にCAとソープのダブルワークにしてほしいとのお願い、、を説明、、契約書も用意。。
お願いといいつつ、半分、監〇調教的なシチュエーションに強引にはめられ、戸惑った様子ながら、それ以上にこの異常精力♂との極限性交への興味と肉欲にまけたのか、あっさり一人100で合意。。
極上の美巨乳美肌美脚美人CA、しかも感度良好でエッチ好きの極上娘を、30日間無制限でナマで貪り蹂躙できる、しかも濃厚な射精をぶちまけまくりアクメを味合わせてやるほどにメロメロに堕ちていく、、たまりません。

異常なシチュエーションのせいもあるのか、CA達はそれぞれの♂パートナーに甘えてラブラブ状態でセックス開始。
まずはパートナーを固定し、中出し回数を争いながら見せつけあいます。
中出ししつつも、時折はワイングラスにも濃厚オスミルクをため、プレイの濃厚さを見せつけあいます。

サポート役のソープ嬢は、よしかとHちゃんですが、ジェラシーなのか、♂への責めが苛烈を極め、、精力剤と強壮剤ドリンクはもちろん、白子と牡蠣尽くしの変態回春料理を♂に食べさせ、♂のアナルにエネマグラを入れ前立腺責めしトコロテンをさせる、、射精しても休む間を与えずに睾丸と前立腺に強壮剤とホルモン剤塗り込み、山のような各種精力剤の錠剤とアルギニンを強壮ドリンク数本で飲み干すよう強要。。
そのせいもあり、すさまじい肉欲と、なんとしてもこの極上メスCAをものにしてセックス中毒にしていつでも味わえる肉奴隷に堕とすというオスのドスケベな欲望が睾丸を刺激、、輸精管が焼け付くような濃さと量をぶちまけまくり、CA達はそれまでに♂との1対1のプレイで犯されていた以上の濃厚さと、そのいやらしい破廉恥で身勝手なオスの欲望を子宮で感じ取り、興奮しアクメ連発、、ハメ潮吹きまくり。。

ふたたび10時間ほどぶっとおしで犯されCA達はぐったり、、ですが、♂たちは今度はパートナーを代えて味わいたいとCAに休みを許さず、、パートナーを勝手に変えて、中出しメレンゲ精子が膣内に残ったままも構わずズコバコ。。バイアグラに合法〇〇を追加、バキバキな肉の凶器で女性器のGスポット、ポルチオを蹂躙し、クリに〇〇〇〇を塗り込み、、快感で起こさせ、肉奴隷よしかにまた強壮剤を飲ませてもらい、睾丸に強壮剤塗り込んでもらい、ドーピング濃厚ミルクを注ぎまくる・・・そして白濁まみれのままぐったりちからつきて7時間爆睡。。起きると軽くシャワー、掃除してまた再開、パートナーを代え、ソープ嬢2人ともハメ、、また昨日からのを同様に繰り返し、、、と、ド性獣な生活。。
食材や精力剤、強壮ドリンクは通販で追加しましたが、強壮ドリンクだけでも、♂一人一日10数本、、すさまじい量の空き瓶、精子と愛液まみれのティッシュ、等々がたまり、ある意味壮観。。

CAとパートナーを代えながらシていると、もとのセフレ関係の♂♀組み合わせ以上の相性がだんだん出てきて、、セフレ交際もパートナー交換することに。
自分のパートナーだったミオは、ソープオーナーの真珠入りペニスがGスポットにちょうど良く当たりイキまくれるとメロメロに堕ち、、自分の極太大量射精♂は、Gカップで長身の身体が極上のミカとの相性がよく、ミカは子宮にペニス押し当ててのゼロ距離の猛烈な射精をオネダリ、、

うまい具合にパートナー交換もでき、相性抜群、、乱交の醍醐味ですが、セックスを見せ合い濃厚さを競ううちに、肉欲から愛情が生まれてさらに濃厚でドスケベプレイになるうれしいスパイラル現象に陥ります。。10日目にはソープ勤務の契約書も、肉奴隷契約書もサイン、もっともっとと、失神寸前にアクメしながらも求めてきます。
僕自身、ミカにハマってしまい、大量にぶちまけ力尽きても、
ミカに、「あん、、すっごい射精、、もうメオメロ。。。ね、ねえ、もっと頑張れる?強壮剤のめる?」とオネダリされると、「肉奴隷のミカに求められたら死ぬ気で犯して愛してやるよ。ほら!強壮剤もってこい、白子も、これからまた10連発でぶちまけてやる。パンティしゃぶらせろ!徹底的に嬲りまくってやるぜ」
ミカ「あぁぁ・・そんなにガブ飲みしちゃ死んじゃうわ!!ダメよ!! ああ・・こんなにペニスビクビクして、ミルク出てる・・・ああ・・ え?スゴイ。スゴイああぁ!そんな連続でピストンされたらまた潮吹いちゃう!!ダメ!あ、イクイクイク・・・イグゥ!!!」と獣のような性交に明け暮れました。

CAをハメっぱなしで肉欲漬けにして堕とす・・・♂にとって最高の喜びの一つかとおもいます。。。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.7670
投稿者 アツヒロ (47歳 男)
掲載日 2020年7月11日
高校2年で付き合っていた彼女との中出し体験後、彼女が壮絶なビッチになった話です。

当時、バイト先の1学年下の子から告白されて付き合うことになった。
顔は中の中、もしくは中の上くらいだったが、小動物的な愛嬌のある笑顔が可愛い子だった。

名前はMちゃん。今でも忘れられない名前だ。
1年半程付き合い、お互いが初めてだった。

最初は、付き合って1ヶ月くらいのデート帰りに、自然な流れでホテルに連れ込むことに成功した。
服を脱がせたときの印象が今でも残っていて胸は小ぶりだが、ツンと上向いた硬めでやや大きい乳首。
日焼け跡に、くびれのない幼児体型。
やや筋肉質のぽっちゃりした下半身。
そして、グロマン。乳首もそうだが、全体的に赤黒く、肥大したビラビラ、チーズ臭い膣穴。
初めてクンニしたときは、グラタンにかけるパルメザンチーズを思い出し少し頭がクラクラしてしまったが同時に激しく興奮した。

それで最初に挿入した時は、ゴム付けて腰を振っていたが、下手くそなのであまり気持ち良くない。
ところが途中からマンコがヌルヌルしてきて気持ち良くなってきた。
Mちゃんも最初は少し痛がっていたが、途中から小さく声を出していた。
痛気持ちいい感覚だったようだ。
最後は無事射精することができたのだが、チンコを抜いたらゴムが破れていた。
冷や汗がどっと出たが、何事もなかったように後始末をした。
Mちゃんにはゴムが破れた事は言えなかった。

2回目のエッチでもゴムが破れて中に出してしまった。
Mちゃんにはやはり言えなかった。
それ以降はゴム恐怖症になり、生で外出しか、ゴムを付けてもイクときは外に出すようになってしまった。

3回目の中出しは、自分が学校の出席日数不足で進級が出来なくなり自業自得ながらショックを受けていたらMちゃんから
「ホテルに行こ!慰めてあげる。中に出してもいいよ」言われた。
驚いて「良いの?」と聞くと
「多分、明日か明後日には生理が来るから大丈夫だよ。でも妊娠してもいいよ」とニコニコして言ってくれた。

即ホテルに入り、シャワーも浴びずにMちゃんのカラダを貪り、ゴムを付けずに初めて堂々と中に出した。
中に出すときに
「中に出すよ。妊娠したら責任とるからね。一緒になろうね!」と言いながら激しく腰を振ると
「いいよ。中に出していいよ。妊娠させていいよ。一緒になってね」と抱き着いてきたMちゃんが言った。
その言葉で一気に射精感が込み上げてきて、Mちゃんの中に大量に射精した。
結局その日は2時間の休憩で3回中に出した。

学校は先生のお情けで春休みにフル登校して学校中を清掃することで無事進級する事が出来た。
ただ、その日からゴム無しの快感にハマり、Mちゃんからエッチを積極的に要求してくるようになった。

登校前に早起きしてホテルに行ったり
部活帰りに、近くの人気の無い森林公園のトイレでヤッたり
バイト中にバックヤードの更衣室でフェラしてもらったり
自宅マンションの非常階段や、近くの駐車場のトラックに隠れてヤッたこともあった。
基本はゴム無しで、最後は口に出して飲んでもらっていて安全日には全部中に出していた。
今思うと子供の戯言だがお互いが高校卒業したら就職して、Mちゃんが20歳になったら結婚しようと誓い合っていた。

初めて中出しして1年位してから、少し喧嘩をするようになってきた。
ある日、大きな喧嘩になり、理由は些細な事で覚えていないが意地になってしまい2週間位連絡を取らなかった。
でもしばらくして俺から「ごめんね。会えないかな?」と電話すると返事が少し素気無かった。
「何かあった?嫌いになった?」と聞くと
「会ってから話す」とMちゃんは言った。
不安しかなかった。喧嘩したことを死ぬほど後悔した。

会って話すと、他に好きな人が出来たと言われた。
2週間で他に好きな人??エッチはしたの?と聞くと無言だった。
しばらく放心状態で何も話せなかったが、Mちゃんは「ごめんね」と一言いって去っていった。
あぁぁ・・振られたんだと思い、しばらく立ち直れなかった。

ところが後日、Mちゃんと同じ高校に、俺の中学の部活の後輩(Mちゃんの隣クラス)がいて衝撃的な話を聞くことができた。
俺と喧嘩したあたりから、同じクラスのサッカー部のチャラい男と関係があったようで、最初は普通に付き合っていたが、最後は肉便器のような扱いだったそうだ。
定期的にサッカー部の飲み会に呼ばれ、先輩やOBに複数でヤラれたり、童貞の後輩がいると金を取ってエッチさせられたりして、一部で「誰とでも寝る女」という素晴らしいあだ名をもらっていた。
それを聞いて声も出なかった。1年半の思い出が全部吹き飛んだ。

後日、続報があり、Mちゃんは誰だか分からない相手の子を妊娠してしまった。
たぶん、さんざん中出しされていたのだと思う。
学校にもバレて、いろいろあったようだけど、結局、Mちゃんは学校をやめた。
その後の噂では、都内の風俗店にいるとか、AV女優になったとかだった。

たまにMちゃんを思い出すと、切ない気持ちと、腹立たしい気持ちと、中出しした時の興奮がよみがえる。
元気でいるのかなMちゃん。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7669
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年7月08日
投稿No.7664の続きです。

車の中でしちゃったのは刺激的でほとんど毎日思い出しながらしちゃいます。
病みつきになっちゃいそうで怖いです。
でもやっぱり時間や人目を気にしないで思う存分声も上げてしたい……
仕事や家事の合間に色々検索してみたらデイユースがあって海が見えるリゾートホテルが気持ち良さそうでした。

久しぶりに晴れた土曜日でした。
お友達の自宅に行っておしゃべりしてランチして来ると言って早起きして準備しました。
小田くんを後席に乗せて他愛もない話をしながら1時間弱、海が見えるリゾートホテルに着きました。
チェックインして自分たちで荷物を持って最上階へ。
エレベーターから遠い一番奥の部屋まで進む途中、部屋の中から女性の叫び声がきこえました。
「あぁぁぁっ……いぃっ……イクイク…」
ハッキリ聞こえて二人で顔を見合わせて笑っちゃいました。

部屋に入って荷物を置いて窓辺まで行きました。
「きれい……」
海がキレイに輝いてました。
その瞬間、後ろから小田くんがギュッと強く抱き締めてきました。
そのままグイッと引っ張られてベッドに押し倒されました。
…私が望んでお願いしてた通り…
仰向けで広げた両腕を押さえつけて重なってきました。
「嫌ぁっ……ダメぇっ」
さっき廊下で聞こえた声を思い出してワザとオーバーに大声を上げました。
前開きのワンピースを乱暴に広げられて、そこに小田くん身体が乗ってきました。
ズボンを脱いだ小田くんのが当たってました。
「ダメだって…」
また声を上げると手の平で口を塞がれました。
ワザとまた声を上げるとこもってしまいましたが、ゾクゾクしました。
もうグチャグチャに濡れてるショーツをずらして一気に突っ込まれました…
「んん……」
絶叫したつもりが声になりません。
小田くんも目をギラギラさせて一番奥で小刻みに動いててガチガチに大きく固くなってます。
「イヤって言って先生…ギュウギュウ締まってるよ…イクでしょ?俺も出しちゃうよ」
腰の動きがより激しく鳴ってクリもグイグイ擦られてもうダメです…
「あぁぁっ」というより「ギャー」というような大声を二人同時に上げました。
カレのがドクドク脈打って、奥に熱い飛沫が飛んでるのを感じながらブルブル震えてるのに、カレは腰振りを止めません。
これが一番凄いんです。最高なんです。
胸というか脳の中にもう一度波が来ます。
左右の乳首をつねりながら
「先生…また締まってる…イクの?」
ドンッと奥まで突かれた瞬間、全身の力が抜けました。
「大丈夫ですか?」
繋がったまま横向きになって抱かれながら声をかけられて、嬉しくってむしゃぶりついて、今日初めてのディープキスを長く続けました。
「凄い…」
「今日の先生凄かったです」
下半身裸の若いカレとワンピースをたくし上げられたおばちゃんが繋がったまま会話してます。
「なんか、こういうの興奮しちゃうかも」
「無理矢理って感じですか?」
「うん、前からされてみたかった…」
「俺とが初めてですか?」
「うん、そう…」
首に抱きついて耳元でささやきます。
「ねぇ…今日はいいよ…あれもして…」
「何をしていいんですか?」
「ヤダ…わかってるのに…後ろ…」
私のオマンコに入ってるカレのが大っきくなりました。
「後ろって?」
「小田くんのチンポ、アナルに入れて…」
恥ずかしくて顔が真っ赤に火照ります。

以前、既婚の元同級生と何回かして、アナルでもイクのは知ってます。
でも、そのカレのモノは、太さも長さもこんなに大きくなかったんです。
入るかどうか心配だったので、夜寝る前にお風呂で練習したんです。
最初は細いバイブで、だんだん大きいのにしてズッキーニぐらいまで入るようになりました。
でももう少し柔らかいとはいえ、小田くんのはそれよりちょっと太いんで心配でした。
二人とも全部脱いで裸になりました。
私のオマンコからチンポを抜いた小田くんが私を四つん這いにさせようとしたのを止めました。
「ううん…前からして…」
「ええ…できるかなぁ…?」
「できるって…前した時もそうだったから」
仰向けに寝て自分で両ひざを抱え込みました。
オマンコもアナルも上の方を向いて小田くんの目の前に晒しちゃいました。
冷たいローションを小田くんが広げてくれました。
「ねぇ先生…コレはマンコに入れるの?」
ピンク色で太くて長い部分をオマンコに収めるともう一方の柔らかい突起がクリに当たるバイブなんです。
「うん…入れて…」
(小田君にこんなこと言っちゃってる…)
「先生…自分で入れてみてくださいよ…」
(あん…こういうSっぽいの好き…)
恥ずかしいけど自分で入れました。
「凄い…全部入っちゃった…」
顔を近づけて見つめてます。
「いやん…見ないで…動かさないでね…」
そんなこと言いながら大きくなったモノに自分でコンドームを着けて近寄ってきました。
「いい?先生…入れるよ」
正面から目線を合わせて言われました。
「いいよ…でもゆっくりね…」
先っぽが触れただけでイッちゃいそうです。
ヌチャァッと音がして、ローションを足しながらホントにゆっくり入ってきました。
二人とも「あぁ…」「おぉっ…」て声を上げて、目が合ったまま進んで止まりました。
小田くんが左右の乳首を摘みながら上体を寄せて来たので私も摘んであげると、チンポがまた大っきくなりました。
「先生…凄く締まってる…」
「あぁ…いっぱい…口から出てきそう…」
「動いていいですか?」
「ゆっくりよ…ホントに少しずつよ…」
半分くらい抜いてズンッて押し込むのを何回か繰り返されてイキそうになってきて、急にバイブのスイッチを入れられました。
「あぁ…ダメ…いっちゃうって…止めて…」
「止めますから俺もイッていいですか」
「いいよ…来て…アナルでイッて…」
「先生…先生がアナルでイクとこ見たい…」
動きが速くなって大きく固くなってきました
私はゾクゾクして全身が震え始めました。
「イッて…イッて…私もイクぅ…」
そこから記憶が飛びました。
気がつくと小田くんの胸元に顔を埋めて抱かれてました。

私が大声をあげてイッた瞬間、小田君は出さなかったそうですが、私は潮を吹いて反応が無くなったそうです。
何回か大声で呼んだら目を開けたのでもう一度出し入れして、小田君が2回目を発射した時にもう一度イッたみたいです。

「先生…どうだった?」耳元で言われました。
「ダメだぁ…ダメ……」
「何が?」
「ダメだよ…こんな凄いの知っちゃって…」
「どうして?」
「やめられなくなっちゃいそうなんだもん」
抱きついてチューしちゃいました。
「いいですよ。やめなくて…」
「いいの?」
「だって気持ちいいし…エロいし…」
「ありがと…ねぇシャワーしよ…」
ローションだらけだったので流しに行きました。

でも当然洗うだけじゃ済みませんでした。
オマンコに入ってたバイブをアナルに入れられた私は彼の上に乗ってオマンコにチンポを入れられた状態で、またイキました。
四つん這いで後ろから入れられると、オマンコの中をえぐり取られるようでまたイッて
「出ようか?」って言って立ち上がってからお尻を突き出しておねだりしてまた後ろから奥の奥まで突き上げられて、3回目の発射を受け止めました。
やっぱり出された後も突き続けてくれました。

バスローブを着て、海を見ながらお昼を食べました。気持ちいい青空でした。
コーヒーも飲んでゆっくりお昼寝もしたかったけど、またいつ会えるかわからないので、またベッドに行きました。

小田君が仰向けになりました。
私も並んで仰向けに…なる訳がありません。
カレのカラダの上に重なります。
DVDや動画サイトで見ると女性が起き上がっていますが、私は上半身をぴったり重ねてカレにしがみつきます。
コレってクリがチンポにグリグリ当たって凄いんです。
重なってる胸元でお互いの乳首を責めます。
そのままいつまででも続けられそうで、何回イッたか数え切れませんでした。
小田君が4回目を発射したところでギュッと抱き締め合ってディープキスをずっと続けました。

帰りらなきゃいけない時間が近づいてシャワーを浴びました。
お互いのカラダを手で洗いっこしましたが、そこではもうしませんでした。

お洋服も着替えてお化粧も直して、部屋を出るドアの前でチュッとしたら、お約束です。
そのまま後ろから立ちバック……
自分でもエッチだなって思いながらお尻を振ると、小田君も物凄い勢いで突いてくれます。
ブラウスの上から痛いくらい乳首を摘まれたらもうダメです。
「あぁ…」振り向いて唇を合わせました。
「あぁ…先生締まってきたよ…イク?」
「あぁ…イクイクイクイックぅ…」
絶叫しちゃいました。
絶対ドアの向こうの廊下まで聞こえてました。
小田君が5回目に出したのを入れたまま帰りました。

帰宅してシャワーを浴びると溢れて来ました。
オマンコもアナルもヒリヒリしてました。
洗濯機を回して干して、子供たちと夕食を摂って、夫は仕事で遅かったのでひとりベッドに入ってウトウトしました。
小田君にギュッとしがみつく感触を思い出して、乳首とクリが固くなっちゃいました。

今度はいつ会えるかなぁ?

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