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投稿No.7720
投稿者 和正 (57歳 男)
掲載日 2020年9月13日
投稿No.7699の続きです。

昨年30年ぶりに肌を合わせた時は誕生日前で55だった亜紀ちゃんも俺も57になりました。
50才過ぎた頃、性欲っていつまで続くのかな?いつまでできるのかな?と思ってましたが意外に続いてます。
亜紀ちゃんも俺も二人でヤルようになってから、より元気になった気がしてます。

土曜日の朝、普段からカミさんはパートに行くのでバタバタしてるし、俺が一人で高尾山登って来るとか、写真撮りに行って来るとか言って車で出かけて行っても関心がない。
カーナビに入れた亜紀ちゃんの実家の住所のすぐ近くのファミマの駐車場に着いた。
LINEでも良かったけど声が聞きたくて電話した。
「車どこに駐めればいい?」
「ウチのとこに駐められる」
「準備OK?」
「うん…大丈夫…」
大胆だ。
初めて行くのは彼女が今家族と住むマンションから10分ぐらいの実家で、お母さんに続いてピアノを教えていて、来客も多いから車を駐めても気にしないみたいだ。
今日はご両親を弟さん夫婦がが温泉に連れて行ってるので留守だった。

亜紀ちゃんが乗ってきたミニバンの隣に駐めて、玄関に向かう。
ドアの前でドキドキした。
ピンポンと押すと数秒して鍵が開く音がした。
「いらっしゃい」
来客や教室の生徒を迎え入れるような普通のトーンで微笑んで迎え入れてくれた。

昨夜からLINEでやりとりして盛り上げてた。
「明日は玄関入ったら即尺だな」
「いいよ…オバさんの技に耐えられるかな?一番奥まで突っ込んで(笑)」
「亜紀ちゃんもオナニーして待ってて」
「もちろん。どんな格好がいいの?」
「普通に自宅にいる時の普段着がいいな」
「え~ ずいぶんマニアックだね」
「だって車や電車に乗って来たら見れないでしょ」
「そっか~…私はねぇ…無理矢理脱がされて犯されてみたい…」
「いつもは俺が犯されてるからね~」
「やっだ~…そんなことない…」

「いらっしゃぁい」
白いブラウスに紺色の膝丈のスカートという色気もない格好の亜紀ちゃん。
俺を招き入れた後、ドアの鍵を閉めたので、そのまま後ろから腰を抱いて、ショーツをずらしてブチ込んだ。
「うそぉ…最初はおクチって言ったじゃん」
「奥さん…こんなにグチョグチョにしてたらガマンできないでしょ…」
「だって…オナニーして待っててって言うから…」
「嫌なの?」
「嫌じゃない…こんなのしたことない…」
「俺も……本当にケツ振ってスケベだね」
「だって凄いんだもん…奥まで…」
尻を持ってた手を前に回してショーツずらしてクリを、ポロシャツの上から乳首をひねりつぶすと肩越しに物凄くエロい表情で振り返って来たので、思わず唇を合わせる。
「あぁ…ダメだって…いっちゃういっちゃう」
「いいよ…スケベな奥さん…イッていいよ」
「あぁぁぁっ…いっくぅ…」
腰をガクガクッとさせて中がキュンキュン締まる。
若い頃と全然変わらない。
そしてご要望通り突き続けると次が来る。
「あぁぁぁっ…」
2回目が来て全身震わせて鳥肌を立ててる。
ここで俺も動きを止めた。
亜紀ちゃんは脱力して座り込んだ。
抜けて濡れてるのをそのままおクチにブチ込もうとも思ったけどやめてズボンを履き直した。

「ふぅ…」
呼吸を整えた亜紀ちゃんが立ち上がった。
「どうぞ上がって~」
スカートを直してリビングに向かう。
今あんなに激しくイッたばかりとは思えない。
女は恐ろしい。

ソファに座ると畳んだバスタオルが山になってる。
洗い終わった洗濯物じゃなく、これから使うのか?ヤル気満々だ(笑)
亜紀ちゃんがお茶を入れて来て隣に座った。

「こういうところでさ、奥さん、いいでしょ…ダメです…っていうのがしたかった?」
「うん…無理矢理ね…でもさっきのが凄かったから…」
「嫌だった?」
「ううん…最高(笑)…凄かったよ…」
「なら良かった…」
お茶に口をつける。
「ねぇ…まだでしょう?」
ズボンの上から握ってきた。
「こんな状態でよくガマンできるね」
「全然大丈夫」
「無理しちゃって~」
手際良くズボンとトランクスを脱がしてサオを握ってしごき始めた。
「だからエロ過ぎだって…」
「あら、そお?普通じゃない?コレは普通じゃないけどねぇ~」
目を合わせて笑いながら先端からゆっくり口に収めていく。
長~いストロークで何回かゆっくり出し入れしたところで、両手で頭を押さえて腰を突き上げた。
「んんんっ…」
コレが嫌なんじゃなくて「脳が犯されてるみたい」で好きらしい。
喉の奥のところが子宮口みたいでハマって、よく苦しくないなぁと思うけど、それがいいんだそうだ。
エロそうな風俗嬢じゃなく、その辺にいる普通のオバさんが、口元からヨダレを垂らして恍惚の表情で続けてるのが興奮する。

結構イキそうになってきたところで亜紀ちゃんは口を離して握ってきた。
「イキそうでしょ?」
「うん…わかった?」
「そりゃわかるよ…童貞の時から知ってるし(笑)」
そう言いながらソファの横に置いた小さな手提げのバッグから何か取り出した。
「ねぇ…着けていい?」
亜紀ちゃんが手に取って見せたのはLサイズのコンドームだった。
一瞬?と思ったけど、すぐに理解した。
「着けてどうするの?」
「入れて…」
「どこに?」
「………ル……」
「聞こえない……どこに?」
「アナルにチンポ入れて…」
早口で言うと大きなバスタオルを敷いてスカートをまくり上げてショーツ脱いで四つん這いでお尻を突き出した。
用意してくれたコンドームを付けた。
「いくよ…」
これも用意してあったローションをたっぷり出して、左右のお尻を広げるようにして、ガチガチになったモノを当てた。
「はぁ…大丈夫だからね…」
「何が?」
「準備してあるから…」
「俺とした後、コッチで他の男ともした?」
「してない…」
「ホント?じゃぁ久しぶりなの?」
「うん…だから練習した…」
「練習?」
「そう…バイブとかで…」
「ホント、エロ過ぎ…」
そう言いながら思いっきり尻を叩いた。
「あぁ…いい…もっと…あっ違うって…」
普通とは真逆に亜紀ちゃんが期待してたアナルじゃなく、オマンコに一気に突っ込んだ。
「あぁ…いやぁ…」
「嫌?嫌なら抜こうか?」
「そうじゃなくって…オマンコでイッちゃうって…」
「嫌なの?」
もう1回お尻を叩いた。
「あぁ凄い凄い…ね、お尻もして…」
言いたいことはわかった。
朝から浣腸して洗ってローションまで仕込んで準備してたアナルを弄って欲しいんだ。
要望に応えて指を2本突っ込む。
「あぁ…きた…」
練習していたのか?スムーズに入った。
その途端にオマンコが締まった。
「あぁぁっダメぇぇ…いっちゃうぅぅ…」
上半身をガクガクさせた。
いつものように続けるだろうと思ってたかもしれないけど、すぐにオマンコから抜いて指を入れてた方に突っ込み直した。
半分くらい収まったところで
「あぁぁっ…」
亜紀ちゃんがピアノ用に防音してなかったら間違いなく隣のお宅まで聞こえるような大声を上げた。
「奥さん…入ってる?」
「入ってるって…あぁ…凄い凄い…」
「何が?どこに入っての?言ってみな」
「チンポが…アナルに…」
「アナルでイクの?スケベな奥さん…」
「あぁ…凄いの…おっぱいして…」
小さいからオッパイ握ると言うより左右の乳首をひねりつぶしながら腰を振ると、俺が支えてるから亜紀ちゃんは両手を離して自分の右手をクリとオマンコに伸ばす。
「あぁぁっ…いいの…いいの…イックゥ…」
カラダがガクッとなって前に突っ伏した。
全身の力が抜けてグッタリしちゃってた。
焦ったけど大声で呼んでたら目を開けた。

ちょっと雑にカラダを転がして仰向けにさせた。
ブラウスの合わせ目に両手をかけて一気に開くとボタンが飛んだ。
「ダメだって…」
立ちバックでイキ、アナルでイッたのに何を言ってるんだろう。
スカートをたくし上げて両脚を抱えて突っ込む。
「ダメだって…」
潤んだ目は「もっとして」って言ってる。
ブラを外さずにそのまま乳首を噛んで吸う。
「ダメだって…」
さっきまでの拒絶の「ダメ」じゃなくイキそうな「ダメ」になってきた。
長いストロークで奥まで出し入れする。
全体が握られるように締まってきた。
「ダメって言って…なに?これは?」
上から覆い被さって耳元でささやく。
「奥さん…中に出しちゃうよ…」
「ダメ…いやぁ…中に出しちゃダメぇ…」
「犯されて感じてるの?スケベ…」
「…違う…感じてない…ダメダメ…」
抜き差しを高速にして黙って発射した。
「あぁぁっ…」
亜紀ちゃんは全身ブルブル震えてた。

それから夕方まで二人がカラダを離してる時間はほとんど無かった。

最近、亜紀ちゃんが野外でしてみたいとか、縛られてみたいとか、スワップしてみたいとか言い始めてる。
実は俺も興味はある。
何から始めようか?

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投稿No.7719
投稿者 雄大 (55歳 男)
掲載日 2020年9月12日
俺は一浪で22才、1年生の時から同じ学科で同級生の里香は現役だったから21才、大学3年生の8月下旬だった。
俺は175くらいで細いけど筋肉はあった。
里香は155くらいの小柄で微乳細身だった。
当時俺は1年生の頃から付き合ってると思ってた、違う学部で里香と同い年の絵美がいたけど、軽いキス止まりの付き合いだった。
里香には1学年上のカレが居ることは皆んなが知ってた。
カレは訳あって年齢が3つくらい上だったから就活で大変らしかった。

バイトを終えて絵美に渡すプレゼントを東急ハンズで買った帰り、横断歩道で信号待ちしてるとポンポンと肩を叩かれた。里香だった。
里香もバイト終わりで帰宅するところだった。
格安居酒屋でビールを飲んだ。
里香はUターンも考えてるカレと遠距離になったらどうしようという不安を語り、俺はもう2年近く一緒に居ても進展しない絵美との悶々としてる状況を語ってた。
三茶に移動しようというコトになって、電車より近い居酒屋のバス停からバスで移動した。
バスを降りると居酒屋のある商店街より里香のアパートが近いとわかった。
「面倒くさいからウチで飲も…」
酒屋の自販機で缶ビールを買って部屋に入った。
俺は自宅から通ってて、男の友達のアパートにはよく行ってたけど、女の子の部屋は初めてだった。
風呂無しでカビ臭い男子の部屋と違い、当時流行りはじめたユニットバス付きワンルームは綺麗な部屋でいい匂いがした。
広くはない部屋は、全部白いベッドとタンスと小さなローテーブルで一杯だった。
座るスペースはベッドしかなくて、並んで座ってキャッキャと笑いながら飲んでた。

どのくらい時間が経ったかわからないけど沈黙が来て目が合った。
目が潤んでるように見えた里香が抱きついてきて唇が合った。
そこからの記憶は断片的だけど、俺が先に童貞だって告白した気がする。
「いいよ、来て」
この一言だけハッキリ覚えてる。
安全日だということもあって、生で迎え入れてくれた里香は、お互いに汗ばんだ肌を合わせて、下からギュッと抱きついてきた。
「あぁ…」
女の子のこんな声を熱い吐息と共に生で聞くのは初めてだった。
当然、1発目はあっという間に発射した。
でもね里香はさらにギュッと抱き締めて来て、ディープキスを続けてくれた。
会えないカレの代わりだとは分かってた。
でも人生初めての相手が里香で良かった。

「ふふ…すごいね…」
「何が?」
「まだ大っきいまんま…」
「俺って大丈夫?」
「何が?」
「小ちゃいとか…速いとか…」
「速いのは初めてだもん…しょうがないよ…
 大っきさはねぇ…小ちゃくないと思うよ…私もそんなに知らないけど…いちばん大っきい…」
「本当?お世辞いいからね」
「お世辞とかないない…たぶん…」
俺のカラダの下からすり抜けた里香が、抜けて俺のモノを握ってきた。
「うん…十分大っきい」
そう言うと下に下がってしゃぶりついた。
当時はビデオで見るだけだった夢のフェラ。
今までエロい目で見たことがなかった里香が頭を上下させてるのを見てるだけでイキそうだった。
「里香…」
「イキそう?」
「うん…ヤバいかも…」
口を離して手で上下にしごいてるのもエロい。
「もったいないね…」
仰向けの俺の上に乗って来て入れた。
「あぁ…」
今度は俺が声を上げた。
腰を上下前後に動かしながらTシャツを脱いだ里香が俺の手を取って胸に導いた。
握り締めるほど膨らみは大きくなかったけど、中心は固く尖っていたからつまんでみた。
「あぁぁ…それ…」
俺も自然に下から突き上げた。

…窓の外が明るくなるまで延々と続けてた。
生まれて初めて女性と抱き合って眠りについた。
目が覚めてからもまた夕方まで続けた。
一生忘れられない日になった。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7718
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月11日
生理不順の人2(投稿No.7710)の続編です。

前回から、カーセックスよりもあきなさんの自宅でエッチすることが増えてきたある日、あきなさんから衝撃的なセリフが。

「あのね、僕くん… 私ももうすぐ28になるんだけど、親戚の叔母が、まだ結婚もしてないのかってうるさくてね」
「あー、いるよねー そう言う昔タイプの人ー」
「私は僕くんと今の関係でいいとは思ってるんだけど、、、」
「どしたの?」
「お見合いを勧められてね」

一瞬、何のことか分かりませんでした。
僕は、週一(最近では会う回数が増えて週五)あきなさんと中出しセックスが出来れば幸せだったのですが、まさかの展開になりました。

「え? じゃあ、そのお見合いに行くの?」
「うん、親戚の中でも口うるさい世話好きの叔母ちゃんだから、断れなくて」
「まさか、僕、フラれるのかな??」
「私も、今のままでいたいけど…」

と言うと、あきなさんはうつむいて黙ってしまいました。
泣いてはいませんでしたが、すごく落ち込んでる様子でした。

あきなさんより、むしろ僕の方が落ち込んでいたかもしれません。
今ではほぼ毎晩のように中出しセックスをしに来てるし、何よりもこの顔、体、マンコに心底惚れ込んでいるのです。
僕はこのどうしようもない感情を、あきなさんの肉体にぶつけました。
あきなさんの服を脱がせ、相変わらず恥ずかしがって隠す下半身もあらわにし、マンコを無我夢中でむしゃぶりつきました。

「あっ…、あーっ…、激し…い」

あきなさんは、僕の愛撫にはホントに感度がよく、すぐにエロ汁を出してきました。
舐めても舐めても奥から湧き出て来ます。
僕は悔しさのあまり、あきなさんのアナルを犯そうと決めました。
まずはびしょびしょになったマンコに挿入です。

「んっ…、あーっ!」

僕の悔しい寂しい気持ちと同調してるのでしょうか、あきなさんのマン汁もグチョグチョに湧き出てきます。
正常位で入れていたので、マン汁でアナルまでびっしょりになりました。
僕はマンコに入れていたチンポを、有無も言わさずアナルに挿入しました。

「んっっっ!!えっっ??!」

かなり驚いた表情のあきなさん。
ですが、アナルはすんなりとチンポを受け入れてくれました。
音色さんの時には、挿入までかなり苦戦しましたが、あきなさんのアナルは柔らかく包み込んでくれる、母性型アナルだったのです。

「んっあっ、んっあっ、んっあっ、」

しかも初めてのはずなのに、アナルでもう感じてくれています。
何故こんなにセックスの相性がいいのでしょうか。

「僕、くんっ、こっち、でっ、するの、初めて、よっ」

マンコでもアナルでも優しく包み込んでくれるあきなさん。
僕は、何故この人を手放さないといけないのでしょうか。
あきなさんのアナルを犯しながら、汗と一緒に涙が、あきなさんの顔に落ちました。

「僕、くんっ、私、忘れっ、ないから、ねっ」

喘ぎながらも、僕のことを最後まで気遣ってくれる。
こんな素敵な女性がほかにいるでしょうか。
僕は、やっぱりフィニッシュはマンコだと思い、チンポをアナルから抜き、そのままマンコにぶち込みました。

「ん、あーーーっ」

今日のあきなさんは、よく声が出ます。
これが最後の咆哮なのかもしれません。
僕はますます腰の動きを早めました。

「あきなさん!イクよっ!イクよっ!」
「いいよっ!出して!いっぱいー!」

ドックン…ドクン…ドクン…

僕はマンコからチンポを抜きたくなくて、そのままあきなさんの上に倒れこみました。
そのまま熱いキス。
いつものタバコのフレーバーが、いつもより悲しい味に感じます。

ゆっくりチンポを抜くと、ドロっと白濁の精液が出、そのあとからサラッとした半透明の液体も出てきました。
相変わらずマン汁が多い女性です。

気持ちが少し落ち着いてから、あきなさんがタバコに火を付けて僕にこう言いました。

「ねえ、僕くんさー 私以外にも女がいるでしょ?」

僕はビックリして慌てて拒否をしました が、、、

「私と初めて会った時から、なんかエッチにこなれた感じがあったから、もしかして?って思ってたの。
 で、今日何の抵抗もなくお尻をしてきたから、確信したんだよね」

女性の洞察力とは恐ろしいものです。
僕は何も言えず黙って聞いていました。

「○○店の音色さんでしょ?? あの子可愛いもんねー」

僕は、最初から、あきなさんの手のひらで転がされていたのかもしれません。
何もかもお見通しの上で、僕と付き合ってくれていたのです。

「だから、私がお見合いしても、しょうがないよね ホントは僕くんとは別れたくないんだけどさ」

この日の後から、あきなさんとお店で会う事はあっても、2人で会ってはくれませんでした。
お見合い相手から、身辺調査をされてたらヤバいからとのこと。
この数週間後、お見合いをし、その数ヶ月後お見合い相手と結婚をして、遠い街へ引っ越して行きました。

あきなさんと付き合っていた7ヶ月間、およそ1000発は中出ししただろうと思います。
僕にとっては最高のセックスフレンドであり、本当に大好きな女性でした。
今でも素敵な思い出です。

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投稿No.7717
投稿者 ぽん (38歳 男)
掲載日 2020年9月10日
3年ぶりの投稿になります。(以前の投稿は投稿No.6775)
僕も38歳となりましたが、相変わらずの独身。
彼女らしき人も途中いたのですが、人妻弁護士ユリ(41歳)とのやりまくりな日々で、ユリが離してくれません。

3年前の初めての投稿の時に飲み会からカーセックスでの中出しを書きました。
その3年前の後日談から再開します。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
飲み会~カーセックス翌日の夕方、事務所の面談室に事件の打ち合わせでユリに呼び出された。
法律事務所の面談室は狭い部屋も多く、ユリとは対面で座ることに。

「先生、昨夜はお疲れ様でした…」
「ぽんさんこそお疲れさま!(ニコッ笑)」
「いえいえ。(ユリは一体どう思ってるんだろう・・・汗)」

前夜のことがまったく無かったかのごとく、ユリは真面目に事件の打ち合わせをはじめる。
ただ、終始笑顔なのは確かで、何かとイライラする姿を見てきた自分にとっては、まぁそれはそれで安心。
事件自体は相続絡みの不動産処分の話。

「それでね、ぽんさん。この依頼者から相談受けた家、もう誰も住んでいないのだけど、とりあえず現地調査行かないといけなくなったのよ。」
「そうですね、資産価値などはともかく、どんなところか一度見ないことには。」
「でしょ、一時間ぐらいの仕事だけど、田舎の結構な農家住宅で、独りで行くにはちょっと薄気味悪いのよ(笑)」
「つまり同行してほしいってことですよね?(ユリは意外に怖がりなのか?)」
「そそ、そういうこと。じゃ、来週の月曜日10時には事務所出発ね!(ニコッ)」

ユリの「ニコッ」はたしかに可愛いのだが、やはり前夜のことがあっただけに、何か意味深いものを感じていた。

~現地調査当日~

ユリと僕は事務所の軽四車で出発。
現地までが一時間ぐらいか。
さすがに僕のハイエースは僕が気まずいので、あえて事務所の軽四を押さえていた。

「ぽんさん、ウチの事務所の軽四ってせまいねー(笑)」
「先生、社用車ですから、そりゃこんなもんですよ。」
「そうねぇ、派手な車だと依頼者に嫌味言われるし(笑)でも…ぽんさんのワゴン車、広くていいよね。」
「(うわっ、いまその話し…?)えぇっと、そうですか?ボロくてガタガタですよ(汗)」
「えー、でもアーやって女の子とイチャイチャするんでしょー?(笑)」

焦ってハンドルぶれる。

「えっ?ぽんさんてこういう話し苦手だっけ?(笑)」
「いや、そういうんじゃないですけど・・・・(汗)」
「いいのよ、私はぽんさん大好きなんだもん!(ニコッ)」
「あっ…」

ユリは運転する僕をマジマジと見ながら、ニコニコしている。
ユリはフチ無しメガネといつものタイトなスカートを履いたスーツ姿だが、今日も生足。
そして・・・

「ねぇ、ぽんさん、私ね、ほんっとにぽんさん好きなの。」

と、ユリは運転中の僕の左手を取り、手を握ってきた。

「先生、いま運転中です!(汗)」
「ごめんごめん(笑)」

といいながら握った僕の左手を、ユリは自分の太ももの上に。
タイトスカートとはいえ、なぜか太ももが半分近く露出しており、ユリは自分であきらかにスカートをたくし上げいた。
(いや、これは・・・)
と内心ドキドキしながら、でも自分の股間が少しずつ固くなってもいることに気づく。

「ぽんさん、今日は楽しいな。二人でドライブデートだもんね。」
「えっ、ええ。そうですね…」

ラジオ:…今日も晴天が続きますが、突然の夕立などのおそれがありますので傘の準備は…

結局、その後はカーラジオを聴きながら、無言のまま現地に到着。

現地の農家住宅はおそらく築80年は超える立派なものだった。
隣家、といっても数百メートルは離れており、家の周辺は結構な雑草で、うっそうとしている。
風の吹く音が聞こえるぐらい静寂。

「ね、ぽんさん、やっぱ一緒に来てよかったでしょ(笑)」
「いやぁ、これは確かに。逆に調べてきてくれって言われたらヒキます(笑)」
「じゃ、とりあえず中もみてみましょ!」

持ち主の指定していた勝手口の鍵を開け、二人で中に入る。
思っていたより中は小綺麗で、何年も人が住んでいない、というほどではなかった。

「依頼者は月一回ぐらいは空気の入れ替えにこの家に来てるみたいなのよ。」
「殺風景な感じですけど、たしかにとんでもなく汚い感じはしないですね。」

一応、資料として中の部屋をそれぞれ確認しながら写真をとる。
あとは土間から居間の写真をとれば終わりである。

しかし。
ユリと以前行った別の調査と今回は全然違うことが一つだけあった。
ユリは僕から離れない、いやくっついたまま、腕を絡めたままなのである。
どう考えても肝試しのカップルのような状態。
しかも腕にグイグイ胸を押し付けてくる。

「あの・・・先生。」
「ねぇ、ぽんさん(ニコッ)。私、ぽんさんとくっついていたかったんだけど、すっごくムラムラしてきちゃった・・・」
「あ、えーっと(いや、ストレートすぎる・・・)」
「ねぇ、ここでしよ?ねぇ、ねぇ(ニコッ)」
「いや、ここは依頼主の持ちものですし、それに周りが静かすぎて・・・」
「えぇぇ。ヤダヤダ。ぽんさんとイチャイチャしたいぃ!。」

正直、ドキドキとヤリたい気持ちと、くっついたユリの少し汗ばんだ胸元からの匂いで僕はクラクラし始めた。

そんな時。
(ザァァァァァ・・・・ゴゴゴ・・・・)
外が急に薄暗くなると同時に夕立が振り始めた。しかも雷まで。

「きゃっ!雷!」
「先生、大丈夫ですか?」

僕の胸元に隠れるようにユリが逆に抱きしめてきた。

「ねぇ、ぽんさん…」

ユリの眼鏡越しの瞳がウルウルと僕を見ている。
僕の中で、何かどうでもよくなって、何かが弾けた。
立ったまま抱き合い、完全に僕のモノはズボンの中ですでにカチカチ。
ユリと唇を重ねてお互いの唾液を交換しながら、ユリは僕のモノをズボン越しに上下にさする。

「ぽんさん、やっぱり大きい。すごいかたい・・・。」

ユリはスルッとしゃがんで僕のズボンのベルトを器用に外し、ズボンとブリーフを一気に下げた。
僕のモノは当然のように、痛いほどに勃起し、ビクンと天井に向かったままガマン汁が染み出していた。
汗臭い僕のモノをユリはしごきながら、そして僕のモノにキスをはじめる。

「ぽんしゃん、チュッ。ぽんしゃん。チュッ・・・」

僕の名前を言いながら、そしておもむろに咥え込み、そして玉をもみながら前後に動くユリ。

「(ブジュ、ブジュ)ぼんしゃん、おいひいよぉ・・・、おいひいよぉ・・・」

ユリの胸元はいつの間にかブラウスのボタンが少し外れていた。
しゃがみこんだユリの胸元は、ノーブラだった。
ユリの胸は小ぶりとはいえ、逆に乳首が立っていることがよくわかる。

しばらくユリはおしそうにほうばっていたが、
「ぽんしゃん、ユリの乳首をコリコリしてぇ。お願い・・・」

ユリのフェラを一旦中断させて、居間の畳にそのまま横にさせた。
僕はズボンとブリーフを脱ぎ取り、ワイシャツに靴下という出で立ち。
ユリのブラウスのボタンをすべて外すが、脱がさずにはだける。
ユリのビンビンになっている乳首、結構大きいのだが、いやらしさが際立つ。
僕は下でゆっくりと片方の乳首を吸い上げながら、片方の乳首をそっと、でもゆっくり捻り上げる。

「あぁぁぁぁ。ぽんさん、すごいぃ。もっと乳首せめてぇ」

言われるがままに乳首をせめつつ、タイトスカートを捲し上げたら、前回と同じくノーパンだった。

「ううん?!いつの間にノーパン・・・」

思わずそう言うと、ユリは息も荒く・・・

「事務所・・・出る前から・・・はぁはぁ・・・。もっと恥ずかしいことしてぇ・・・」
(ユリは完全にMだ!もっと恥ずかしいことをすれば喜ぶのか?)
「ユリ、もっといやらしいことをして欲しかったら、・・・・自分でマンコ広げて。」
「えっ…恥ずかしい…」

とユリは言いながら、仰向けのまま自分の足首を持ってM字開脚をはじめた。
ユリの乳首責めを止め、M字開脚されたユリのヌラヌラ光るマンコに舌を少し這わせる。
ゆっくり、舌だけでクリトリスと膣口を避けるように、ビラビラの陰唇を舐めつつ、アナルの周りを舌で突きながら。
シャワーも浴びてないユリのマンコは当然のように尿と汗、そして愛液の混じった、そうまさにメスの匂いがする。

「うぅっ…うぅっ…。ぽんさんイジワル…あぁ、ユリのアソコがぽんさん欲しがってる…」

ユリのマンコは愛液が膣口からアナルへ滴るほどでている。
舌で責めれば責めるほど、ヌラヌラ光り、アナル周りの多めのケツ毛がワカメのようにうねり、膣口とアナルがヒクヒク動くのがわかる。

ふとユリが、

「ねぇぽんさん、お願い。ユリを動けないようにして欲しいの…」
「!?・・・動けないようにって、縛ること?」
「お願い…、もっと恥ずかしいことしたいの・・・」

古い農家とはいえ、縄がありそうで周りをみてもすぐに見つかるはずはない。
そこで、ユリのブラウスを脱がして、ユリの両腕を後ろ手に縛った。
僕はあぐらをかき、ユリを後ろ手のまま、僕のモノを口だけでしゃぶらせた。
上半身裸で、スカートが腰に残ったまま、後ろ手に縛られ、奉仕するようなユリは可愛い。

「ユリ、美味しいか?この臭いチンポは?」
「おいひぃでしゅ、ジュポッ、おいひぃ・・・ぽんしゃんのにおいが・・・」

おかげで僕のモノはまたギンギンになった。
ユリは白くてデカイ尻を自分からこちらに向けた。
後ろ手に縛られ、マンコが丸見えのメス豚がケツを向けている、そんな感じである。

「お願いします。後ろから、ぽんさんのオチンポをユリに挿れてください…。」
「どこに挿れて欲しいの?」
「ユリのオ…オマンコに…」
「どんなオマンコ?」
「ユリのグチョグチョのオマンコに…」
「ユリのグチョグチョで汚い臭いマンコかな?」
「あぁぁぁ、汚い…臭い…オマンコにオチンポください…」

前回以上にM女っぷりを発揮するユリのマンコにゆっくりと僕はモノを沈めた。
ゆっくり前後に動きながら、動きに合わせてユリの声が大きくなってくる。

「あぁぁ…あぁぁ…あぁああああ」

ユリのマンコ、この間はわからなかったが、感じると膣の動きがわかるほどうごめく。
縛られたこと、この農家で犯されているような状況がより興奮させるようだ。
そして、前回、バックで突きながら、尻を叩くことで興奮していたことを思い出した。

バシッ!ブジュッ…バシッ!…

ゆっくり突きながら、合いの手を入れるように白い尻を叩く。

「あぁぁああああああ・・・もっと・・・はぁはぁ・・・もっと・・・あああああぁ」

ユリの喘ぐ声に合わせるようにグイグイとマンコが締まってくる。

(パンパン…バシッ!パンパン…バシッ!…)

だんだん速く突きながら、まるで馬を尻にムチをいれるように叩く。

「あぁぁあああぁぁあああぁぁぁ・・・イグゥ、イグゥ・・・」

ユリは何を言っているのかわからないように何度もイっているようだ。

「ぽんさ…ん、はやぐ、はやぐユリのオマンゴにだしてぇ・・・」

ユリのマンコはこれでもかというぐらいビクビクと締り、この状況では僕ももうもたない。

「ユリ、ユリ、ユリ…出すよ、中に出すよぉ…ウッ…」
(ドクッドクッドクッ・・・・)
「あぁぁぁぁ・・・」

ユリの白い尻を両手で掴んだまま一番奥で大きく果てた。
こちらからユリの顔は見えないが、ユリは顔を畳につけ、膝を立て、尻をこちらに向けたまま、息も絶え絶えで声が出ていない。
ゆっくり僕のモノを抜くと、ブブブっと膣口からオナラのような音がでた。
そして、ユリの剛毛で白濁したグロいマンコから精液がゆっくりとでてきた。

いつの間にか雨があがっていた。
腕時計を見ると1時間ぐらいだろうか。

ユリを縛ったブラウスを解き、横になっているユリをそのまま腕枕し抱きしめた。

「ふぅ…ぽんさん、すごい・・・。私の理想どおり。」
「えっ?」
「私ってMなのわかるよね(ニコッ)。でもなかなかこういうエッチってしてもらえないの。」
「だんな…さんは?」
「旦那とはいまはもう寝ることもないけど、昔もちょっとさわってきて、挿れておわり。」
「あー(苦笑)。」
「ねぇ、ぽんさん。本気で彼氏、いやセフレでいいからなってくれない?」
「えっーと・・・」
「もちろん無茶なことはわかってるの。でもぽんさん大好きで、こんなエッチされたら・・・」
「ユリは僕の上司だし、事務所でもどうすればいいか…」
「事務所ではいままで通りでいくのよ。普通に仕事を今まで通りに(ニコッ)」
「うーん、できるかなぁ。僕は事務所では「先生」って呼ぶよ?」
「あはは。もちろんそれはぽんさんに合わせる。でも二人のときはユリって呼んでね(笑)」
「あっ、あーそうだなぁ。でもいいのかな?」
「わたしはぽんさんが好きなの。自分の大好きな人には触れていたい・・・。」
「ユリ…。」
「ぽんさん…。」

そういうと、お互い黙ってしまったが、深いキスをした。
結局、このあとまた僕のモノをユリがしゃぶりだし、結局2回戦へ。
今度は土間で立ちバック。
居間への上がり框に手をつき、ユリはやっぱりバックが好きらしい。
盛大に中出しした。

事務所には予定より2時間以上遅れて戻った。
まぁ弁護士事務所の予定時間などはあってないようなもの。
2回果ててる僕の午後の事務作業はただの苦行になった。

…LINE!と僕のスマホに着信音。

[ぽんさん、いまアソコからまたぽんさんが出てきた(笑)]

ユリは、むしろ元気いっぱい上機嫌である。
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また続きを書きます。

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投稿No.7716
投稿者 かきお (45歳 男)
掲載日 2020年9月09日
投稿No.7712の続き

ドライブするだけの相手だった趣味友の千佳子とのカーセックスの後、またしばらくチャットで話していました。
「何であんな風になっちゃったんだろう、記憶が強烈に残って…かきおさんのがおっきくてびっくりした」と言うので「そうなんだ。大きさは普通でしょ…千佳子さんの中が絡みついてガマンできなかった」と返すと、「知らなければ良かった…でも知っちゃったから…」と独りごちてます。
風呂に入りながらのチャットらしく、乳房やきわどい写真を送ってきたので、欲情していたのでしょう…でもチャットでセックス、ができない人です。
キス→しゃぶる→入れる→出す、という、良く言えば本能のままに交尾するだけの相手です。
セフレと呼ぶのもどこかしっくり来ない、微妙な相手です。
「中じゃなきゃイヤ」これだけははっきりしてます。
いろいろな所がもう少し普通だとセフレとして付き合いたい気持ちにもなったのでしょうが、どうやら無理っぽく…。

ちょっと外出していた時に千佳子を呼ぶと、これから家にどうかと誘われました。
聞けば、一人息子が友達と遊んでいるものの、居間にいてドアを閉めていて、自分は別の部屋にいて違うことをしているので大丈夫、いつもそんな感じだと言います。
ちょっと落ち着かないシチュエーションですが…千佳子に拾ってもらい、家に上がります。

きれいな寝室はカーテンが閉じられていて適度に薄暗く、いい雰囲気です。
ベッドに横たわってしばし会話を交わしつつ…。
千佳子とする事は決まっています。
舌を絡めてのキス、こちらが仰向けになってのフェラチオ…この間に千佳子は自分で下半身を露出します。
この日は千佳子のブラを外して乳輪が大きい、割と大きめな乳房をまさぐりました。
その体勢から千佳子が騎乗位で挿入…張り出した尻に完全に包まれる形になり、悪くありません。
大きい声は出さないものの、千佳子も急速に登り詰めていく様子です。
「出して!中に出して!」まだ入って1分も経ってません…「どうしたの…?気持ち良くないの…?」そうじゃないんですけど、もうちょっと他のことを…。
せっかくベッドの上にいるので、正常位に変えてみました。
視線を千佳子の秘部に送ろうとするとまた雰囲気が壊れそうなので、意識だけ結合部に集中させながら腰を動かすと…「気持ちいいっ…!イくっ…かきおさん、中に出して!奥に出して!」と催促するので、腰を速めて……千佳子の中に注ぎ込みます。

ひとしきり満足した様子の千佳子の横で仰向けに寝転びながら、いつも子供と一緒に寝ているというそのベッドで母親に中出しした自分…という構図に複雑な感情が湧いてきてしまいました。
そんな事は露ほども考えてなさそうな千佳子が、放出したばかりの愚息をくわえてさらに交尾を求めてきます。
本当に余韻も何もない…それでも再び屹立し始めた愚息、今度はどうやって入れようか…。
交尾で種付けと言えばバック、張り出した千佳子の尻は存在感は抜群です。
秘部は奥の方に埋没していて見えませんが…。
元々バックではすぐ発射してしまうタチですが、2発目なのと、どちらにしてもすぐ出して欲しがるのとで、都合はいいです。
千佳子とは初めてのバック、激しい息づかいで「気持ちいいの…? 出して…イッて…早く出して!奥に出して!」という千佳子の言葉に誘われて、再び千佳子の中で種付けを終えました…。

居間にいる子供達の存在を気にしながらの交尾はそれなりに興奮するシチュエーションではありますが、セックスというより交尾…都合はいいものの何か物足りなさの残る交わりを終え、ひっそりと千佳子の家を後にしたある日の昼下がりでした…。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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