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投稿No.7725
投稿者 あゆみ (24歳 女)
掲載日 2020年9月18日
私は昔からプチ露出などが好きで外出時もノーブラノーパンでいる事も珍しくないくらいで、それに気づかれて盗撮や痴漢、それ以上の事もされたりして楽しんでました。
そんな私がもっと違和感なく裸を見られるためにはと考えついたのが混浴の温泉でした。
大きな旅館などではなく、穴場のようなひっそりとした混浴温泉を探して行ってみました。

わりと有名な温泉地でしたが、無人の気軽にサッと入れる温泉もあり、そこが混浴でもありました。
その温泉にたどり着いて中に入ると男性が4人居て、女は私1人とゆうラッキーな状況で、私は嬉しくなりお腹がキュッとなる感じがしました。

男性の方も少し驚いてはいましたが体を舐める様に見たりニヤニヤとしていて、お湯に浸かるとすぐ、1人の男性が「女の子1人で珍しいね」などと話しかけてきて、それに合わせて周りも少しずつ「どこからきたの?」「温泉好きなの?」「いくつ?」などタオルで隠してもいない体をじっくりと見ながらニヤニヤと囲われて、私も嬉しくなり受け答えしていましたが、またとある1人の男性が「やっぱ若い子の肌は違うよねぇ」と言い腕や背中から脇腹あたりを撫でてきて、私も「あっ…」などと声が出てしまい、周りから「感じちゃった?」「敏感なんだね」と笑われてしまい余計に感じてしまいました。

誰かが「こうゆう事されて感じちゃうんだからわざとここにも来たんでしょ?」と言い私は素直に「見られるが好きで、混浴に来ました」と答えました。
それを聞いたみんなが、「じゃ見てあげるからよく見せてよ」と温泉の隅に出入口からは離れた場所で隠されながら、私は壁に体をよりかけて片足を上げて指でおまんこをくぱくぱと拡げたりして皆んなにみてもらいました。

もう皆んなのおちんちんはガチガチに勃っていて、食いつくように見ていましたが、誰かが「もっと中まで見せて」とおまんこの穴に指をずぷりと入れてしまい、私はもう大きな声を出さないように必死で、そこからはベタベタと「やらしい」「もうこんな濡れてる」と好きなように触れて、目の前におちんちんが来たので口を開けて自分からしゃぶりに行ってしまい、そこから順番にフェラや手コキなどしてましたが、場所が場所な為周りも早く早くとばかりに、おちんちんをおまんこに挿入してきて、挿入してる人以外は出入口を警戒してくれて出来るだけ早く回せるようにと最初から激しくされてしまい、フェラも出来なくなって「あっ…あぁっ…」と声が漏れてしまい多分フェラしていた人が口を押さえてくれて、かなり激しくされても「んー!!!」と唸るくらいで奥にゴツゴツ、ゴリゴリ当たって挿入していた人が「出る出る」と言いそのまま中に出されながらイキました。

そのまま終わった人からフェラと口を押さえたりしてくれて、順番に中出しをされ、終わった人もまた勃ったりして顔に射精されたりしました。

幸運にもセックス中に誰も来る気配がなく、私も気持ちよく満足でうっとりしてしたら、男性達も用が済んだとばかりに皆んな温泉から出て行ってしまいました。
そのあとは顔だけ洗い中に出された精液はもったいなく、洗わず中にタンポンをハメて温泉地を出ました。

家に帰ったあともタンポンは外さずそのまま寝て、その日の夜お風呂入る時に抜いたら、経血とは違うので中からドロっとあの男性達の精液が溢れて出て、そのまま精液をクリトリスに塗り付けオナニーをしました。

またあの温泉には行ってみたいので世間がもっと落ちつき次第行ってみようと思います。
それまではプチ露出などで楽しんでいようと思います。

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投稿No.7724
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年9月17日
投稿No.7715の続きです。
前回はせがむところまでかけてなかったな、というのと、続きの怖い体験について…

結梨をセフレとして扱うようになって一ヶ月、自分は他に真面目に付き合う彼女を作った。
この時の自分は、その彼女(以後マナ)にも結梨にも悪いことをしている、という認識はなかった。
二股をかけてるという認識すらなく、結梨のことは無意識にオナホか風俗みたいな分類にしていたんだと思う。
マナは初めから遠距離恋愛で、どちらにもバレる危険が少ないというのも拍車をかけていただろう。

相変わらずしたい時に呼び出して、結梨とセックスする日々だったが、いつからか結梨は必ず「中に出して!」「いっぱい出して!」とせがんでくるようになった。
一時期不安になって、ピルを目の前で飲ませたりもしていたが、ちゃんと飲んでいる様子だった。
ただ、マナという彼女ができた=結梨に裂く時間が減ったということだ。
そのことに結梨は焦った様で、どんどん自分に依存した言動が多くなっていった。
そんな結梨が重くなり、セフレとしても別れようと言った時のことだ。
淡々と、「彼女ができたんだね?わかった。セフレって約束だったから、別れは受け入れるけど、最後にもう一度だけ抱いて欲しい」と言われた。

いつもむしゃぶりつく様なフェラだが、この日は三割増しくらいさらにエロく咥えてくる。
「美味しい。こんな美味しくて良いチ◯チ◯、やっぱり離れたくないよ~」と言いつつ、セルフイラマしてくる。
そのまま頭を抱えてガンガン突き込むと、結梨はイラマで一回イッた。
おいおい、今日は感じ過ぎじゃ無い?とからかうと、「だって今日でもう抱いてもらえなくなるもん。思い残すことないよう楽しんでおかないと」と言ってくる。
道徳観の下がっていた自分でも、この時ばかりは少し結梨に悪いと思った。
秘所はやはりいつもの三割増しくらいでビショビショで、いつも通り前戯せずに突き込むと、いくらも腰を動かさない内に、
「あっ?……やっぱりいい!あぁぁっ!全部感じちゃう!もう、だめっ、だめだめだめっ!!!またいくっ……あっ、あああっ、んんん~っ!!」と叫んでまたイッた。
調子に乗って、「俺のことも気持ちよくしてよ」と騎乗位に跨がらせるが、結梨は動けない。
こちらで腰を抱えて、前後や上下に動かしていると、
「あっ?…気持ち良すぎてもう飛んじゃう!胸が辛いのっ!!! こんなの、やだぁぁぁぁぁっ!!」と言ってまたイッた。三度目だ。
自分もそろそろいきそうだが、と思っていると
結梨が「ごめん、△△もイキたいよね。最後はまた正常位でして」
と言ってきたので、もう結梨をいかせるなど考えず、自分が射精することだけ考えて、パンパンと勢いよく突き込む。

射精感が高まってきた時に、結梨が耳元で囁いてくる。
「△△の子供が欲しい。産みたい。愛人でいいの!認知もしてくれなくていいの!!孕ませて欲しい!やっぱり別れたくない…」
と。
ピルを飲んでて妊娠しないと思ってても、孕ませて!の一言には興奮した。
中に出すぞ!と声をかけ、いっぱい出して!!と結梨が叫ぶのを聞きつつ、最奥に出した。

思えば、この射精前の頃からだったんだろうが、おかしいと感じ始めたのはお掃除フェラをさせていた時だ。
「別れたくない…。このおチ◯チ◯、誰にも渡したくない。切り取って持って帰りたい」と言い出した。
怖い冗談言うなよ、と言うと、そのくらい別れたくないの!と言われた。
元から後味よくとは思っていなかったが微妙な空気でその場は別れた。

ここからが怖い話だ。
それから3週間ほどしたある日、遠距離のマナから、「結梨って人知ってる?」と連絡が来た。
最初は本当に意味が分からず、えっ?と訊き返すと、結梨の名字も言ってきた。
元カノだけど、何で知ってるの?と訊いたら、その人から連絡があったと言う。
どうして?どうやって?と疑問符ばかり頭に浮かんだが、マナの話を聞くと、どうやらこういうことらしい。
結梨は、◯◯県のXXXX社に勤めてるマナって人にお世話になったけど、連絡先を聞くのを忘れていた。
誰かその近くの人を知らないか?と友人達に尋ね回り、間に都合8人くらい4県くらいの人を挟んで連絡を取ったのだ!!
マナに自分の言い訳を信用してもらうもらわない以前に、ちょっと怖いから、別れる、と言われた。

さらに、その直後に結梨よりも3人前に付き合っていた元カノから連絡が来た。
やはり「結梨って人知ってる?」だ。
私は二股かけられていたんですが、貴女も付き合ってた時そうだったかもしれませんよ?といきなり電話が来たそうだ。
いつのまにかその元カノの親友に近づいていたらしい。
自分も怖いが、心配もしてくれた元カノからの連絡だった。
事ここにいたって、結梨のことが怖くてたまらなくなった。
そして、そこに結梨から電話が…本気で怯えつつ、何がしたいか確かめずにはいられなくて、電話に出た。
細かいやり取りは省くが、得られた情報は下記の通りだ。

・マナのことは、セフレになってから自分のことをずっとストーキングしていて、マナのことも一度仕事を休んで尾行して行って職場まで突き止めていたらしい(もちろんストーキングしたなんて言い方は本人はしていない)
・自分のことを知りたくて知りたくて、普通に付き合っている時から、過去の女を可能な限り調べ上げた(興信所などではなく、自力で調べ上げたらしい)それらの女のどこを自分が好きだったのか確かめて取り入れるために、彼女達の友人と友達になった
・自分との子供が欲しくて、最後の二ヶ月はピルを飲んでいなかった(目の前で飲ませた時も飲んだフリで口の中に隠し持って、後で吐き出していた)妊娠してたら祝福してね

もう怖くて怖くて、どうしたら良いかわからなかった。
男遊びの激しい色んな経験豊富な女子同期に相談すると、「まず本当にピルをやめてたか不明。お前と寄り戻せるかもと思ったら、ピルやめた後に他の男に抱かれて妊娠してる可能性すらある。だから弱みを見せるな」「『お前と寄りを戻すことも子供を認知することもない。ブロックするし、連絡もこの通告が最後だ。その上でなんでも好きにしろ。行き過ぎた行為が有れば警察に行く』とメールで送れ」、と言われ。
半信半疑ながら、その通りにして、身辺だけ気をつけていたら、その後は問題なかった。
元カノ達にもブロックをお勧めしたが、怖過ぎてできないから、結梨に取り込まれた友人ごと徐々に切り離す、とのことだった。

その後しばらくして結梨は他の男を捕まえて結婚した。
個人的には、騙されたその男を可哀想にと思ったが、これで安心とホッともした。

後半は主旨違いかもですが、要望があったので、載せてみました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.7723
投稿者 みゆ (22歳 女)
掲載日 2020年9月16日
同棲中の彼氏がいる女です。

前に、数年前にセフレだった男友達とネカフェで遊ぶことになりました。
今までの人生で一番体の相性が良かった彼を思うとすぐに下着が濡れてしまって…。
ロングスカートにしみができないか心配でした。
一緒にしばらくゲームをしたりなど遊んでいましたが、我慢できずにFカップを押し付けて甘えてしまいました。
すぐに彼のが硬くなっているのに気付いて…、まずは丁寧に太腿のマッサージをしてあげました。
ちょっとずつ声が漏れてて、とにかく可愛くて。
ズボンの上から何度も先っぽを触っているとズボンにまで我慢汁がぬるぬるとしみてきていて、彼は自分から脱いでいました。(2人ともすごく濡れやすいんです…。)

数年ぶりの大好きなぬるぬるのを見せられて、我慢汁を味わいながらたっぷりと舐め続けていると、「もういく」と頭を撫でていた手で押さえられました。
もう私は我慢できなくて…本当は太腿までどろどろに濡れているパイパンを、見られないように片足だけパンツを脱いで、座っている彼に跨って勢いよく全部中に滑り込ませました。
ナマも中出しもしたことがない彼の体がびくびくしていて、私が一番好きなのに一気に貫かれて…。
入れただけで彼にしがみついてイってしまいました。
あとは強引に腰を振って2人の体液で擦り合わせていたら「出ちゃう、ごめん、ごめん…」と言われて。
意地悪したい気持ちになっちゃって、そのまま主導権も渡さず抱き締めながら強引に全部中に出させちゃいました。
半年してなかったという彼は、正直見たことないくらい大量の射精をして、奥で熱いのが当たるたびに気持ち良くてイキ続けてしまって。
何度も締めて最後まで中に出して貰いました。
何時間も流れ出てきて、結局ロングスカートはおもらしみたいな大きなしみに…。

ピルを飲んでいるので妊娠はしないです。
また、今度は2人の体がぴったり合うバックで…一番奥に沢山出してもらう予定です。

それまで我慢できなくて、ここに書いてみました。
読んでくださりありがとうございました。

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投稿No.7722
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月15日
初中の人5(投稿No.7714)の続編です。

中出し、アナル、バイブプレイまで当たり前になった音色さんとの関係ですが、番外編でも付き合っていたあきなさんと会う頻度の方が多くなっていたある日、音色さんの家に久しぶりにお邪魔すると、いじけたような表情をする音色さんがいました。

「?? 音色さん、どうしたの? なんか浮かない表情して」
「最近、僕くんが全然私の家に来てくれないから」

僕の生理を熟知している音色さん。ちょっと前までは毎晩のように中出ししていたのに、最近では週一くらいしか遊びに行かないので、それに怒っているようでした。

「ごめん、ごめん 最近順店が忙しくてさー こっちの方までなかなか来れなくて」
「ホントに寂しかったんだぞ…」

と言って、音色さんは僕に口づけをしてきました。
そのまま僕のチンポをズボンの上からさすり、首筋に舌を這わせたかと思うと、ズボンとパンツを引き下げ、熱いフェラをしてきました。

「うっ… 音色さんっ」

久しぶりの音色さんのフェラでしたが、相変わらずのヌメリのある口内。
僕は気持ち良くて、イマラチオをしていました。

カポっ!カポっ!カポっ!

音色さんの口を犯すように、頭を鷲づかみにし、そのまま前後に動かします。
腰の動きは、普通にマンコを犯す動きと変わらない動きをしていました。
おそらく音色さんは苦しかったはずです。
しかし、それすらも嫌がらずに受け止めてくれる音色さんがいました。

そのまま音色さんの口をチンポから外し、

「おい、俺とセックスしたいなら、そこでマンコを開いて見せろよ」

最近では、僕がご主人様、音色さんが性奴隷のようなプレイになっていました。
音色さんは自分の服を脱ぎ捨て、ベッドの上でM字開脚をし、指でくぱぁして見せてきました。
いつでも僕に犯して貰えるように、綺麗に剃毛されたマンコ。
その何も隠すもののない小陰唇を自らの指で開き、色白の肌から覗かせる薄ピンクの中マンコは、すでにうっすらと濡れていました。
僕は、先日あげたバイブをそのマンコにねじ込みました。

「んっ!あーーっ!!」

僕のチンポを入れてやる前に、オモチャである程度遊んでからにしようと思いました。
しかし、バイブのスイッチの一つがどうしても動かないのです。

「おい、このバイブ、スイッチが1つ壊れてるぞ?」
「僕くんが……」
「ん? ハッキリ言ってみろよ」
「僕くんが来ない間、自分で慰めていました……」

何ということでしょう、僕と毎晩中出しセックスをする体になってしまった音色さんは、僕がいない間もバイブで自分を慰めていたのです。
これは余りにもいじらしくて、さすがに可哀想に思いました。
僕はすぐにバイブを抜いて、生チンポをマンコに入れてやりました。

「ん!あーーー!!これが欲しかったのーーぅ!!」

音色さんからは激しい鳴き声です。
涙目になりながら、僕のチンポを感じてくれています。
僕も久しぶりの音色さんのマンコを堪能しようと、色々な角度で攻め続けました。

「んっ、あっ、んっ、あんっ、気持ちっ、いーぃっ」

側臥位の体勢だと一番深く挿入が出来、音色さんの子宮を攻撃できます。
このタイミングで音色さんは声色が変わり、僕の挿入感も1段階レベルが上がります。

「んあっ!んあっ!んあっ!深いっ!おっきいっ!」

音色さんのマンコからはピシャピシャ音がしてきました。
ハメ潮が出てしまったようです。
音色さんは久しぶりの生チンポを堪能しているのでしょう。

「おい、お前、潮噴いてるんじゃないのか? いつからこんなエロい体になったんだよ?」
「だって、ずっと、相手に、してくれ、ないから…」

バイブが壊れるほど僕のチンポに飢えていた音色さん。久しぶりの僕の生チンポは格別なのでしょう。
僕は一旦チンポを抜き、立ちバックの体勢で再挿入しました。

「あんっ!バックもいい!」

僕は繋がったまま窓際まで歩き、窓に音色さんの大きな乳房を押さえつけた体勢で攻め続けました。

「おらっ! お前の恥ずかしい姿が、外から見えるかもしれんぞ? お前の表情もおっぱいも丸見えじゃねーか」
「いやん、いやん、恥ずかしい 許して下さい…」
「俺がいないからって、オモチャが壊れるほどオナニーしてたんだろ?? それとどっちが恥ずかしいんだ?」
「いやーん… 許して、下さい…」

最後はやはりお互いの結合感が一番強い中出しでしょう。

「最後はどこに出して欲しいか言えるか?」
「私の、オマンコに、中出し、して、下さい…」
「外に聞こえるくらい、大きな声で!」
「私のぅ!オマンコにぃ!中出し!してくださーい!!」

ドッピュドピュッドピュ…

窓に乳房を押さえつけたまま、膣奥深くに中出しをし、音色さんの吐息で窓は白く曇っています。
チンポを抜くと、マンコからは白い精液が垂れ落ち、そのまま床を濡らしていきました。
音色さんはそのまま膝から崩れ落ち、息も絶え絶えです。

「久しぶりのチンポは気持ち良かったかい?」
「…うん、気持ち良かったよ 僕くんも久しぶりなんでしょ?」
「う、うん、そうだね 久しぶりに気持ち良かったよ」

音色さんから、ちょっと間が空き、そして…

「他のお店に、付き合ってる人がいるのかなー、って思って」

ドキッ!女って何故こんなにも勘が鋭いのでしょう。

「だって僕くん、毎日だってエッチしてもし足りないくらいだったのに、最近は週一来てくれるかどうかだもん…」

自分の性欲が強いのも考えものです。
僕の生理を熟知している音色さんには、バレてしまうのでしょう。

「○○店の、あきなさんかな? あの人なら年も近いし、僕くんの好みでしょ?」

僕は青ざめてしまいました。
まさか相手の女性まで当てられてしまうとは…
あきなさんにフラれた後と言うこともあり、僕は音色さんからもフラれてしまうのかと言う焦りが出てしまいました。

僕はその音色さんの問いには答えず、再び犯し始めました。
床の上でマンぐり返しをし、その体勢で挿入です。
音色さんからも、二人の結合部分が丸見えになっていることでしょう。

結局この日は、4発中出しをし、音色さんの問いにはうやむやにした状態にしましたが、肉体的に満足した音色さんからはなんとか許して貰えました。

あきなさんを失い、音色さんとだけのセックスライフになるかと思いましたが、この後も色々とチャンスが出てきます。
その話はまた今度。

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投稿No.7721
投稿者 康之 (39歳 男)
掲載日 2020年9月14日
投稿No.7628の投稿の続き。

浩子と同じく、5年ほど前からの同じ遊び仲間である佑子(37歳)。
ずっと独身だが、結婚や出産への願望は強い。
お互いに男女を意識することもないためか、年に数回だが2人きりで近隣に遊びに出かけることもある間柄。

今年5月末のこと、駅でばったりスーツ姿の佑子と遭遇。
聞けば新型コロナの影響もあって転職を決め、今から新しい会社の面接に向かうということだったが、これまで度の強い眼鏡とジーンズ姿しか見たことがなかった佑子が、
「面接なんで、こんな格好をしているんですよ」と、コンタクトの奥から無邪気に笑いかける笑顔を見た時、「こんなに可愛いかったのか」と脳に電流が流れたような衝撃が走り、
「ビックリした。と、とりあえず頑張って」と思わず肩をつかんでいた。

それなりの倍率だったようだが、結果は見事に採用が決まり、連絡を貰ったこともあって、6月半ばにお祝いのケーキを買い、佑子のアパートへと向かった。
一人暮らしをしているのは佑子だけなので、仲間と集まる時はよく佑子の部屋を利用しているのだ。
ただ、自分1人だけで訪問するのは初めてだったのと、遊び仲間とはいえ女性の一人暮らしなので玄関先でケーキだけ渡して帰るつもりで、ドアから顔を出した佑子にケーキを差し出し、しばらく立ち話していると、
「せっかくだからコーヒーでも」と言われ、
「これでも自分は男だから、玄関は開けておくよ。長居しないから」と告げて、遠慮しながらも上がり込んだ。
ふと気づけば2時間近くも話し込んでしまい、「そろそろ帰る」と玄関で靴を履き、
「じゃあ」と佑子を見ると、佑子はにこやかな表情で自分をずっと見つめている。
なんとなく、2人でしばし見つめ合う格好になったが、佑子が眼をそらず素振りがなく、吸い込まれるような視線に、つい佑子の手を握り、
「慣れるまで大変だろうけど、しっかり頑張って」
「うん。ちゃんと見守っててくださいね」と答えるが、握ったままの手は緩めない。

「なんか恥ずかしいね」と言いながらも、思わず佑子を抱きしめてしまい、
「ごめん」と体を離そうとするが、佑子は自分の背中に手を回したまま、胸に顔をうずめている。
思考が停止しながらも、後ろ手に玄関のドアを閉め、佑子の目を見ながら黙ってキスをすると、佑子も目を閉じて少し舌を絡ませてきた。
「いいの?」
「うん」

再び部屋に上がって抱きしめながら今度は長めのキス。
「どう言っていいのか分からないけど、とりあえずシャワー借りる」と告げて浴室へ。
色々な妄想をしつつ、体を洗って浴室から出ると、タオルが置いてあり、部屋は暗くなっていた。
「私も」と入れ替わりに佑子が浴室へ。
ベッドで待っていると、シャワーを終えた佑子も隣に座る。
少し気恥ずかしい思いもあり、「なんか不思議な感じだね」と抱き寄せて横になる。
首筋、胸へ、そして下半身へと舌を這わせ、ソープと女性の香りが入り混じったような香りを味わうと、喘ぎながらも「恥ずかしい」と佑子。
たっぷりと時間をかけて愛撫し、ゴムなどないのでそのまま佑子の生膣へ。
華奢な身体というのもあるが、恥骨が当たるのか、狭いという感覚とも違う、なんとも言えないような感触の気持ち良さ。
暗闇の中で苦悶の表情を浮かべ、アパートということで声を押し殺している佑子に「大丈夫?」と聞くと、黙ってうなずく。
やがて下半身の感覚が限界に達し、我慢できず佑子の奥深くにそのまま発射。
しまったと思い、「ごめん」と体を離そうとしても、佑子は抱きついた腕を離さない。
「凄くよかったから間に合わなかった」
「こんな感じなんだ。なんかちょっと温かいかも」
「中に出すのは初めて?」
「実は初めて」
「まあ、普通は出す方も覚悟がいるからね」
「うううん。するのが初めて」
「えっ?」と驚いて体を離そうとするが、佑子は抱きついたまま。

深く事情を聞く話ではなかったが、皮膚が弱くアレルギーを持っていた佑子は、人前で体を晒すのにずっと抵抗があった。
長年にわたるスキンケアでようやく肌が落ち着いてきた時には30半ばになっていて、この歳で経験がないとなると、焦る以上に恥ずかしさが先に立ったそうだ。
それでも初めての時は優しくして貰いたいなと思っているうちに、今の年齢になってしまったという。
「自分なんかでよかったの?」
「うん。靖之なら絶対に優しくしてくれると思った」
「痛くなかった?」
「最初はなんか変な感じがしたけど、痛くなかったし、今も何か入っているみたい」

佑子の話に驚きながらも、身体は正直なもので愚息は大きくなってきたので再び一つに。
2回目とはいえ、激しい動きは控えて腰を振り続けると、先ほどよりは佑子の喘ぎ声も少し大きくなる。
今日は安全日なんだろうかと頭をよぎるが、欲望には勝てず、「佑子―っ」と叫んで、再び奥に発射。
いくら経験がなかったとはいえ、中出しがどういうことかくらい分かるはずだが、佑子は何も言わなかった。

こういう関係になって2ヶ月以上が経過し、ほぼ週イチのペースで仕事帰りに佑子のアパートに寄り、手料理を食べてベッドを共にする仲に。
経験のなかったフェラチオも、まだぎこちないが少しづつ仕込んだおかげで、最近では飲み干してくれるまでに成長。
最初が中出しだったこともあるのか、今でも行為はいつも中出し。
同時に付き合っている浩子には、堂々と中出しができないので佑子の存在は貴重だ。
2度目の生理があったからまだ妊娠の兆候はないが、佑子自身で管理しているのか、そこは深く追求していない。
ただ、子供が欲しいという話を以前からしていることは頭の片隅にはあり、間もなく38歳になる佑子の本心をそろそろ確かめねばと思いつつも、生膣と中出しの誘惑にはやはり勝てない。

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