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顔は全然可愛くないです。
高校まで女子校育ち、大学は理系の専門系に進学して忙しく過ごしてきました。
大学卒業する22歳までデートすらあまりしてこない人生でした。
中学から胸が大きく大学でも小さい頃から続けていたテニスをサークルで続けていて、揺れる胸を男子から弄られることはありましたが、そんなに魅力だと思われていませんでした。
地方から来ていたので、親からの仕送りを頼りにしていましたが、それだけでは東京ではなかなか苦しく、バイトをしようとなり友達に相談をしました。
すると、
「まなかは胸が大きいからコンカフェとか人気出て稼げそう!最近垢抜けてきたし、やってみなよ!」
と考えてもいなかった世界を勧められました。
時給もよく話しを聞きたくなりいわゆるスカウトに会ってみることに。
するとコンカフェの定員になると思って会いに行ったのですが、スカウトから言われたのが
「まなかちゃん、絶対もう少し接触のあるほうがモテるし流行るよ!」と言われ、
「とりあえず体験だけしてみない??」なんて言われながら、その日のうちにお店に行ってみることになりました。
すると、そこはいわゆるデリヘル。
この時まで私は本当に処女だったので経験がないことを素直に伝えていました。
するとお店の店長から
「今からちょうど常連の人が来るんだけど、その人に特別に処女特価で出してみる。バックはほとんど君がもらっていいから、やってみない?」
当時言われた金額は3万。
ですが、その時の私にとってはものすごい大金で1時間ちょっとで3万ももらえるなら、、、という考えで了承をしてしまいました。
お店からお作法なども当然受けておらず、何をしていいのかなど全くわからなかったですが、流されるまま私はその常連さんの待つホテルの部屋に連れられてきてしまいました。
お相手の方は54歳のおじさま。
私が本当に処女と知って
「こんなおじさんが最初でごめんね~」
とか言われながらお風呂に一緒に入り、初めて男の人のちんちんを目の当たりにしてしゃぶらされ処女をそのまま喪失しました。
後からデリヘルは本番なしと教えられたので、この当時の店長にはだいぶ騙されていました。
幸いゴムはしていましたが、痛み、喪失感、いろんな感情が出てきました。
ただ、当時はその60分で初めての経験が多くさらに3万円も貰えたことで、おかしな満足感も持ち合わせていました。
その日の体験はこれだけで終了して、しばらくしてからこのお店で働くことに。
理由は単純で、条件が良かったから。
天然Gカップ、経験人数0、稀有な存在だった私は売り出すのに良かったんだと思います。
大学が暇な時期でもあったため、入ってから2ヶ月で30人くらいの人を相手しました。
会社員、大学生、65歳から19歳まで。
ちょっと前まで処女だった私が、たった2ヶ月で30人のちんちんをお風呂で丁寧に洗い、舌をだし咥え、強めの吸引圧をかけながら、口の中では先っちょをベロで擦り上げる。
そしてGカップを活用したパイズリと、すまた騎乗位。
こんなことできるように、やるようになるなんて思いもよりませんでした。
これまで、性の喜びや楽しさ、気持ちよさなんてものとは無縁な人生できていたのに、突然解放されて、ついにはオナニーしないと寝れない程になってしまいました。
人より性欲が強く、しかもあまり抑えられない性格だったようです。
出勤するのも楽しく、しかもお金までもらえる。なんていい生活だと思い、就職活動そっちのけで出勤日数が増えていきました。
働き始めてから、お店の別の女の子と話すようになり、
「まなかちゃんは本番いくらでやってるの?」ときかれ
「本番??」となっていたところ、お店から強要があった初めて以外は、してこなかったため、初めて周りの子は本番を許可制にしてやっているのだと、気が付きました。
そして同時に、生中出しの存在にも気付かされます。
今思えば、この時までピルを飲まずに生ですまたをしていたのでこの時期も妊娠していた可能性ありました。
ピルを飲めば、挿入してもへいき、生でも。そう思ってから、自分の性欲が溢れてきて「挿れたい!」と思うようになりました。
ピルを飲み始め、効果の出るタイミングになってから本番をお客さんに勧めてみました。
最初は40代の方、ゴムあり1、ゴムなし1.5、生中2。
迷わず生中を選択され、人生で初めて中出しを経験しました。
ここから狂っていきます。
いろんな方のちんちんを丁寧に大きくして、自分の中に固ーい状態で入れてもらう。これが私自身気持ちよくて本当に癖になってしまい、最後の射精の瞬間、あの直前の最も硬くなって大きくなった状態で、私のまんこの中を引っ掻き回されると、電流が走ったように全身に快感が走ります。
そして熱い精子が私の子宮を目掛けて放出されるあの暖かさ。これがなんとも形容し難く、こんなに気持ちのいいものがあるのかと溺れていきました。
ただ生中2という金額は決して安くなく、体の割に顔は可愛くありません。
お客さんも好みでなくチェンジされることもしばしば。
大体お相手させてもらえるのは、巨乳好きか、経験浅めが好きなロリ好き、またはおじさまの好みに合っていれば。若い人にはあまりリピートされませんでした。
そこでお客さんによって金額を下げる、もしくはもらわないとかもありました。
「生中で0でもいいの?!」なんて大学生もいて、徐々に若い人のリピートも増えて「ハメ撮り」「潮吹き」「ごっくん」「コスプレ」などいろんなことも経験して、いつのまにか玄人になっていました。
経験浅め、という看板がなくなったことで徐々に年上の方からのリピートがなくなってしまい、お客さんが0なんて日も出てくるように。
そこからさらにおかしくなってしまい、ムラムラした気持ちがオナニーだけではもう治らなくなり、一日10回以上自分でしたり、時にはリピートしてくれてたひとに連絡して自分から求めにもいきました。
ただ、これも長くは続かず、新しいこと興奮することも何か求めていた時、エッチなファンサイトに1本の動画を見つけて、これをやりたい!!!!となりました。
それは、危険日に中出しをして妊娠をするという実際にドキュメンタリーのようなハメ撮りでした。
生中してる時、ピルを飲んでいなかったら、どうなるんだろう。
危険日だと、相手に示して中出ししてもらったらどれだけ興奮するんだろう。
と。
飲んでいたピルをやめることに抵抗は最初ありましたが、飲み忘れる時もたまにあったため決断に時間はあまりかかりませんでした。
そして、リピートしてくれる人だけでなく、裏オプションとして「生中(危険日)」を追加してみました。
最初はリピートしてくれる仲のいい人が良かったので、35歳のお兄さんとのとかに思い切って出してみました。
「実はね、最近ずっとピル飲んでないの」
「え?じゃぁもう本番はやらなくなったの??」
「ううん。2週間くらいは本番もゴムありだけ。ピルをやめて生理がきて。今日が排卵予定日なの。」
「え?!危険日ってことは余計にまた本番もなしってことだよね??」
「実は今日はその逆で、もし良かったらこのまま中出ししてみない??もちろん妊娠しても一切責任とか負わなくていいし、この期間中他のお客さんともするから、誰の子供なのかも話からなくなっちゃうきっと。」
「なにそれやばいな!怖すぎるんだけど」
「興奮すると思って、、、初めてのことだし仲良い○○さんからお願いしてみようと思ったんだけど、、、」
「え、本当に認知とか責任とか取らなくていいの??」
「うん!大丈夫!追いかけたりなんてしないから!」
「ならめっちゃ興奮するし、願ったり叶ったり!」
「じゃぁ検査薬あるから本当に危険日なのかみてて!」
ということで検査薬を使用してみると、見事に陽性。
お客さんも興奮してくれて、時間も延長し、この日は3発中出し。
「中にだすよ!出しちゃうからね!!」
「うん!思いっきり妊娠させるつもりで、奥に精子頂戴!!!」
「ぁぁぁぁああああイクッ!!!イクッ!!!妊娠しろ!!!!」
なんて言われながら中出しされた瞬間、女としての快楽と使命感のようなものを感じて今までにないほどの快感を味わってしまいました。
スリルや喜び、単純な気持ちよさ、どれをとっても過去最高のSEXでした。
その後、この月は6人のお客さんに危険日であること、中出ししてもいいことをつたえ、納得してもらった上で中出しを体感。
この月は妊娠せず、翌月にも同じように複数の人と関係を持ち、この月は危険日の期間中に全部で14人。
そして3ヶ月目にも生理がきたため、そんな簡単に妊娠なんてしない。世の中妊娠ができなくて困ってる人がたくさんいる。この程度のことなら大丈夫なんだ。なんて都合のいいように解釈をして迎えた3ヶ月目。
事前に危険日じゃない時にあっていたお客さんたちにも、危険日中出しについてのことを伝えていたこともあり、なんとこの月は30人以上、排卵期間の3~4日で朝の12:00~翌朝の04:00まで。帰って寝てからまた昼から出勤と1日10人を続けていました。
体力はキツくなかったのか、と言われると、普通ならまんこが壊れる、痛くなってくる、と周りには言われてましたが、精子の影響か、洗い流して次の人に会ってましたが、常に濡れている状態で一日中本当に滴るくらい興奮していました。
そしてこの月の次の次、生理が少し遅れて、妊娠したか、、、と思っていたところ、少し遅れて出血があり、やや少なかったものの、これでもまだ妊娠しなかった、そう思っていました。
4ヶ月目、検査薬をしてみると反応がなく、ただ、人によってはおしっこがかけられないので最初に使った検査薬を写真で見せただけでやっていたので何も考えておらず、うまく検査できてなかったものだとばかり思っていました。
この月も20人以上と中出しを繰り返し、迎えた危険日中出しを始めてから5ヶ月目。
体調があまりよくなかった日が増え、それでも性欲だけは衰えず。いつものように出勤していました。
予定では危険日になり始まる日の最初のタイミングで、1番最初に危険日の中出しをお願いした35歳のお兄さん。この時はロングで取ってもらい4時間みっちりいる予定にしていました。
いつもの如くお風呂を一緒に入ってフェラチオ。お兄さんのちんちんが勃起してパンパンになっていきます。
我慢できずそのままお風呂で立ちバックの挿入、後ろから胸を鷲掴みにされもみしだかれながら激しく突かれます。
お風呂の中にはパンパングチュグチュというエッチな音が響いてさらに興奮しました。
そして、このタイミングで自分の胸がいつもの違うのを感じました。
強く揉まれて少し痛み、さらに普段からそんなに垂れていない方ですが普段よりハリが強く、お兄さんからいつも揉まれるより気持ちよさがなかったのを覚えています。
そしてお風呂の中で
「もう我慢できない!!このまま1回中に出すよ!!」
「うん!!今回こそお兄さんの精子で妊娠させて!!!1番奥まで届かせて!!」
「あーーーイクッ!!!!おら!!孕め!!妊娠しろこの変態巨乳!!!乳牛!!」
罵声を浴びせられながら中出しが終わって鏡をみて、驚きました。
鏡に白い精子が飛んでいたんです。
え、、、中出しじゃなかった??と思って確認してみると、しっかり私のまんこの奥の方から精子も垂れてきています。
お風呂だったので気がつきませんでしたが、この時母乳が出始めていました。
揉まれていた時の胸の違和感の正体はこれでした。
妊娠していたことがこの時にわかり、中絶。
その後行き過ぎた自分の行動にやっと気がつき、冷静になってからやっと正気に戻りました。
今は独身ですが、風俗からは足を洗い、健全に毎日オナニーで済ませています。
その日もそうであり子供を一階の母に見てもらっていたようだ。
突然2階の俺の部屋のドアが開いて、俺はそのときエロ本見ながらセンズリしていてチンポはカチカチにそそりたっていた。入ってきたのは兄嫁だった。
兄嫁はドアを開いた数秒後にニコニコ顔になっていた。
部屋に入ってきてドアを閉める。
俺はカチカチチンポ握ったままだ。
「〇〇君したいの?」と言うやいなやスカート、パンティ、上着、ブラの順に素早く服を脱ぎだして全裸になった。
俺は驚きで固まってたがチンポも固まったままだ。
兄嫁は超エロ体形をしておりオッパイはFカップ、ウエストはくびれてヒップもプリンプリンで中肉中背、特にオッパイは子ありにも関わらず母乳でなくミルクを与えていたからかメチャ美麗な形をしていた。
そんな兄嫁は再び「したいの?」と言いながら俺の上にいきなり乗ってきた。
兄嫁は自分で俺のチンポを掴んで自分のマンコにゆっくりと入れようとしている。
数秒後チンポは完全に兄嫁のマンコに埋没した。
兄嫁は「あ~ん、奥に当たって気持ちいい」といい、俺に覆いかぶさってきてキスをせがんできてベロをいやらしくねじ込んできた。
俺は兄に悪いと思いながらもチンポは思考を持たない生き物なので、激しくピストンしてた。
2分くらいで俺が「もう出るよ」と告げたが兄嫁は俺のチンポから離れようとしない。
2秒後くらいに精液を兄嫁のマンコにぶちまけた。
俺自身久しぶりの中出しで今日の最初の射精なのでかなりの量の精液が出たように感じた。
兄嫁のマンコは精液を搾り取るかのように収縮を繰り返し俺のチンポを包み込んでいる。
一旦は柔らか気味になったがチンポはマンコに入ったままだったが、2分ほど経ったら再びカチカチになってきたので騎乗位のまま腰を振り出し、兄嫁の超美麗なオッパイを左右ともしゃぶりながら2発目を兄嫁のマンコに中出しした。
兄嫁は「もっともっと」と言う。
一旦チンポをマンコから抜き兄嫁のマンコをティッシュで拭いてやった。
兄嫁マンコから流れ出る俺の精液は究極のエロだと俺は思った。
精液垂れるマンコを見て半立ちチンポだったのでオッパイを吸ってたらまたチンポがカチカチになったので正常位で挿入し10分くらいでまた中出しした。
初日は30分ほどで3回でした。
兄嫁は若干今でいうメンヘラ気味な女でいわゆる躁鬱の気があり、このときは躁気味だったのでしょうか、3回中出し終わった後1階に戻って俺の母親に〇〇君の部屋で裸になったと言ったらしい。
あとで母親が私に言ってきて母は「本当なの?」と俺に聞いてきた。
俺「うん」
母「裸になっただけなの?」
俺「・・・やった 何回か中に出した」
母沈黙・・・。
その後も月に2回ほど兄嫁は俺の家に来て、そのたびに俺の部屋に来て毎回小一時間で3~4回中出しさせてもらった。
俺は兄嫁に聞いた「妊娠したらどうするの?」
兄嫁「わかんないその時考える」
母は新しく子供が生まれても兄か俺のどちらかの遺伝子ならいいかと思ったらしい。
実際3年後の24歳のときに兄嫁は妊娠したが俺の子かもしれないということで産めないと考え中絶したようだ。
また26歳の時も再び妊娠して中絶したみたい。
兄嫁とは俺が結婚した30歳までの9年間中出しさせてくれたが、このことは墓場まで持っていこうと強く決めています。
実家は小さな酒屋を営んでいましたが、弟と妹がいたので家計を助けるため父の弟である叔父の家に下宿して都内の大学に通っていました。
叔父は離婚歴のあるバツイチで一軒家に住んでいました。
叔父は都内の大学で教員をしていました。
大学1年のゴールデンウィークのことです。
飲み会で酔って帰りシャワーを浴びた後、タオルを巻いたままベッドで寝てしまったようで、気がついたら叔父が裸の私の上にいて私の体を求めていました。
かなり酔っていたのでただ呆然としていてよくは覚えていませんが抵抗はしました。
私は高校2年の時から付き合っていた彼とセックスをしたのでセックスの快楽は知っていたせいか次第に気持ち良くなり半ば合意みたいな感じで応じてしまいました。
その時は朝まで何度も叔父に抱かれました。
叔父という安心感があったので家の中ではノーブラでTシャツだったり、洗濯かごに下着を入れたままだったりしたのが叔父の行動を狂わせたのかもしれません。
その後は半ば無理やりでしたがほぼ毎日の様に叔父との関係が続き、実の叔父に抱かれているということに罪悪感というか不道徳感がありましたが、回数を重ねる度にそれも薄れていき、やがて叔父とのセックスにのめり込んでいきました。
オナニーより気持ちよかったですし、今思えば叔父はセックスが上手だったので、叔父にセックスの良さを教え込まれて快楽に溺れていったのも事実です。
夏休みに入ると1日中セックスに明け暮れて部屋の中でお互い裸で過ごす事も多々ありました。
そんな自分に恍惚としたものを覚えはじめてすらいたのも事実です。
初めて叔父に犯された時は避妊などできなかったので当然中に出されました。
その後はコンドームで避妊していたのですが段々とルーズになっていき、半年も経たない頃には完全に生でする様になっていました。
叔父は生の方が気持ち良いからと言って使いたがりませんでした。
それでも一応避妊のことは考えて、危険ですが叔父がいくときに外出しというパターンでした。
私は不安を覚えつつもそれを受け入れていました。
ただ、叔父は色々な対位を試したり、叔父が射精するまでに私は何度もいかされるといった具合で付き合っていた彼とは全く異なる大人の濃厚なセックスに私の方が溺れていました。
いつの間にか私から叔父にセックスを求めるようにもなりました。
体位によっては間に合わない時もあって失敗して中出しされたことが何回かありましたがその都度不安な思いをしましたが妊娠には至りませんでした。
でもそんな事が何回か続く内に中出しされる回数は次第に増えていきました。
失敗とかではなくて叔父の確信的な中出しでした。
私もその事に薄々気づいていましたが中出しされる時の気持ち良さにかまけて許していましたし、そんな危険で不道徳な行為に私自身も興奮していたことも否めません。
さすがに叔父も最初の頃は危険日は避けていました。
でも1年経った頃には慣れというか私も叔父も妊娠への不安が徐々に薄らいでいくというか麻痺していった感じでした。
いつの間にか避妊には無頓着になり毎回中出しされるのが当たり前になっていました。
叔父との関係は近親相姦なのだとわかってはいたものの体が叔父を欲してしまい、ほぼ毎日抱かれました。
恥ずかしい話ですが生理の時もほぼ毎日抱かれました。
叔父とは家の中だけの秘密の関係ではなく一緒に旅行をしたりもしました。
旅行先では、いつもと違うホテルや旅館という環境の中で大胆で濃密なセックスを楽しみました。
結局3年生の秋に妊娠して中絶しました。
今考えると妊娠して当然の性行為だったのですが、あんな性生活を繰り返しながらも、その間によく妊娠しなかったものだと思います。
中絶後、叔父から、アパート代は少し補助するからこの家を出て一人で暮らしたらどうかと提案されました。
叔父が私の体を求めてくることもなくなりました。
叔父の言う通り、この近親相姦の関係を終わらせる時かもしれないと考えました。
ただ、夜、私の部屋で一人でベッドに入って寝ようとしても、叔父との濃厚なセックスを思い出してしまい、体がいうことをききません。
私の唇が、乳首が、アソコが、全身が叔父を求めてしまうのです。
寝られない夜が何日も続き、自分で慰めるしかありませんでした。
叔父とのセックスをやめて1週間ほど経った日の夜、下着姿で叔父の寝室(以前は二人の寝室でした)に行き、叔父のベッドに潜り込み、叔父に濃厚なキスをしました。
そして叔父の手を私のアソコに導き、叔父に対して初めて「愛してる。思いきり抱いて。思いきり中に出して」「叔父さんから離れなれないの。叔父さんとのセックスがないともう生きていけないの」と打ち明けました。
叔父は優しく激しく私を抱いてくれました。
叔父は私が危険日だと承知をしていましたが、朝まで何度も私の中でいきました。
私のアソコから叔父の精液が流れ出ることがこんなに愛おしく感じることはありませんでした。
浮気相手はバツイチ子持ちが2人、彼氏持ちが1人、そしてその浮気相手たちは僕が彼女持ちを知ってて付き合ってくれてるので非常に都合が良かったですw
僕は病院勤めで今回のお話のIさんは病院の患者さんでした。
元旦那がめちゃくちゃ酷い男で妊娠中から子供が産まれてからもDVが酷く、若くして糖尿病と腎不全となる悲惨な状況。
それに最初は同情する形で距離が縮まりました。
親しくなり、Iさんのお宅に遊びに行くことに。
そしてある日泊まることになり、当然のようにセックスの流れに。
正直2人産んでるので緩かったけど、それなのになぜかめちゃくちゃ気持ちいい。
相性がいいのか?それ以来頻繁に泊まりに行くことになりました。
とにかくセックスがめちゃくちゃ気持ちよくて、回数を重ねるうちに「中出し」への衝動が強くなり、ある日セックス中に耳元で
「中に出していい…?」と聞くと
「できちゃう…ダメだよ…」と答えるも拒否が弱い。
これはイけると思い、可能な限り奥深く挿入していちばん深いところに大量に射精。天国でした。
それから生理の日を確認しながら何度も中出しを繰り返し、彼女への罪悪感も中出しへの不安も次第に薄れていきました。
しかし、ある日家を訪れるとIさんが倒れている。
急いで救急車を呼んで運ばれた先が…いや、俺の職場かいw
倒れた原因が元々の持病と妊娠による低血糖…
え!?妊娠!?
目の前が真っ暗。
本命の彼女とは、結納まで済ませてたのに婚約は破棄。
Iさんは持病の関係で妊娠が命に関わるそうで母体保護のために中絶。
でもまだその後もしばらく関係を続けてしまいました。
さすがに中出しをする勇気はなかったですがw
人生の絶頂と転落を味わった目まぐるしい時期でしたが、15年経った今でも時々思い出して興奮してますw
私は週に2回、公開輪姦による種付けsexをされています、されてるというより自ら進んで男達の性欲処理のため、私の欲望を果たして頂いてます。
何人もの男達による複数行為…
望むところに射精され、膣内への生だし、顔射、喉奥射精で私自身も快感を得て避妊など無しに精液の沼に溺れています。
いつもは私一人でしたが、ある夜もう一人の女性がいました。
丸テーブルの上に私は座らせられ開脚され観客の方達の視線が刺さります。
この女性は私の次なんだと思っていましたが私と同じテーブルに私と背中合わせに座らせられ互いの身体と身体をロープで縛られ、私と彼女の脚は細工されるように縛られ片方が脚を閉じればもう片方は開くようになっていました。
リーダー格の男の口から発せられた言葉は、キツい口調ではなく
「貴女方両方同時責めにしますか?一人ずつ一方が精液まみれにされ一方は欲しがる苦痛に歪んだ顔を見てもらいますか?」といい放ちました。
彼女は自分からお願いしますと言い…幕を開け、口から強引なフェラをされているのがわかります。
私の頭の後ろには彼女の頭があり、ジュボジュボと音を立ててるのが聞こえ一発目の射精を迎え嘔吐してしまったのか…我慢できずに脚を閉じようとします。
私の脚は強制的に開き目の前にいる男が弄るように見つめています。
彼女は無理矢理口を開かされ2人目、3人目と…射精され私の身体にもかかってきます。
「そろそろ膣内へぶち込め」の声…
腰を突かれてるのが伝わってきて悲鳴をあげながら感じまくっているのが背中越しにわかり…
私も欲しくて欲しくてたまらなく愛液が溢れ出しているのがわかります。
言いたかったです、私にも早くお願いしますと…
彼女は何人目で果ててしまったのかわかりませんが、果ててしまった後の行為は知っています。
アナル浣腸されて次はアナル調教が始まるんです。
やっと次は私…同じことして欲しいと…
違いました…アナル洗浄から始まり膣内へはディルドを入れられ男は足で抜けないように抑え込んできます。
腰を突き出したいくらい気持ちよくて力を抜いたらアナルから吹き出してしまいそうって…
フル勃起してるペニスは私には何もしてくれない…
精液下さいとお願いしました。
彼女側の男達は直接口や膣内へ射精…
私側の男達は違ったのです、自らのペニスを扱き容器に精子を溜め始め容器一杯になった精子を脚元に置き、ディルドを引き抜き膣内とアナルに太いチューブを入れ浣腸器で直接子宮に精液を送り込んできます。
「っっ、入ってくる 凄い」
妊娠しちゃうって発してしまい…
「作ってるんだよ俺達誰かの子を孕ませるんだよ」
って…
溜めた精子は私の見てる前でどんどん減っていき、膣内から溢れてるのもわかりましたがどっちの穴へどれだけ精液が注がれたかわかりませんでした。
そして…ここからが堕ちていくほんとの始まりでした…
フェラ、膣内、アナルへ強引にねじ込まれるペニスが同時に射精して気を失うほどの快感と絶頂…
精液を浴びる嬉しさから身体は痙攣し漏らしてしまうほどです。
あと何人いるの…もっともっとって…
勝手に果てたら酷いことされる、でも…酷いこともされたい…
後ろでぐったりしてる彼女もおもちゃにされてたし…
私も、もっと性奴隷にされたい…
して…
精液まみれにして孕ませてって…
ロープを解かれた私達の膣内からは何人もの精液が流れていました。
その後、彼女の姿はもう見ません。
いつも私だけ…
女性の人が1人…S的な行為を私に皆さんの前で披露してます、男性達の興奮を最高潮にするために…
妊娠しましたが中絶し、また輪姦されてます。
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