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いいね!ベスト5
なんと週末からミオちゃんとアイリちゃんがウチに住む事に。
セナちゃん、ルリちゃんに加え、2人の女の子と同棲が始まります。
4人の女の子と1つ屋根の下で毎日一緒に暮らす喜び。生理の日以外ハメ放題、全員ピル飲んでるので、もちろん生中出しOK。エロい事大好きなので痴漢、レイプ、風俗等のイメージプレイも付き合ってくれますしノリが良いのでJK制服、メイド服、体操服、コスプレも着せ放題。
今の3人暮らしでも贅沢な物ですが、2人も一気に増えるので私のペニスも勃起しっぱなしですね!
週末が楽しみ過ぎて、恒例のセナちゃん、ルリちゃんとの夜の3Pも燃えてしまいます。
セナちゃんのバルンバルンに揺れるオッパイを鷲掴みしながらガンガンに突き上げる騎乗位。ルリちゃんの爆乳にシャブりつきながら猿のように腰を動かす正常位。2人に毎晩遺伝子を注ぐ、そんな濃厚な夜を繰り返しているとあっという間に訪れる週末。
早い時間から私が車で2人を迎えに行きます。
駅で2人を拾うとそのまま家まで直行。
本当は運転している間にフェラでもしてもらいたかったんですが、普通に人のいる道なので何とか我慢。
自宅に到着するとセナちゃんとルリちゃんが出迎えてくれます。
ある程度の荷物を運びあらかじめ片付けを行った、ミオちゃん用の部屋とアイリちゃん用の部屋に案内。物凄く広い部屋ではありませんが、全く問題なく使える広さです。
私達の愛の巣に引っ越し業者を家に入れたくなかったので、ほぼ家にある家具を使い、足りない家具は新しく購入しました。
一旦落ち着いたら、皆でリビングに移動しお喋りタイム。
ミオちゃん『まさか本当に同棲することになるなんて』
アイリちゃん『私は親の説得が大変でした』
私『どう説得したの?』
アイリちゃん『高校の先輩とルームシェアするって嘘つきました』
私『それはそれは』
セナちゃん『ルームシェアはある意味合ってるけど、この家はヤリ目の場だからね』
ルリちゃん『毎日エッチしてますよね❤️』
ミオちゃん『今更だけど凄いとこに来ちゃった』
アイリちゃん『そう言えば私達って家賃払わなければいけないんですか?』
ミオちゃん『私も気になってた』
私『持ち家だからいらないよ。ただ生活費は一緒に負担して欲しいかな』
私『あとは身体で払ってもらおうかな?フフw』
セナちゃん『エロ親父』
ルリちゃん『私とセナさんも家賃払ってないですよ。あ、身体では払ってましたねw』
私『1つだけお願いがあるんだけど』
アイリちゃん『なんですか?』
私『基本家の中ではミニスカートはいて欲しい』
ミオちゃん『何か直ぐ襲われそう』
セナちゃん『この人パンチラ大好きだから』
ルリちゃん『因みにタイトスカートではなくプリーツスカートが好みです』
私『良く知ってるね』
アイリちゃん『ふふ、パパの好みに合わせます❤️』
私『パパ呼びマストになったね』
セナちゃん『せっかくだから私もパパっ呼ぼ❤️』
ルリちゃん『私もです。パパぁ❤️』
ミオちゃん『ちょっと私もー!』
ソファに腰掛ける私の元に4人が群がります。
お互いにボディタッチが始まりイチャイチャタイム。
これから毎日ハーレム状態が続くと思うと早速元気になる息子。
もちろん4人が見逃す訳もなく呆気なくバレてしまいました。
アイリちゃん『パパのもう元気になってる❤️』
ミオちゃん『それだけ私達が魅力的ってこと?』
私『もちろんだよ。魅力的だしエロい!』
セナちゃん『そういう目でしか見てないんかい』
ルリちゃん『たくさんエッチな目で見て下さい❤️』
ここでルリちゃんのオープニングヒットが炸裂。パツンパツンのTシャツを捲りあげ自慢の爆乳をオープン。思わず生乳に手が伸びてしまいました。
手が届く前にルリちゃんが私の手を取り自ら自分の胸へと導きます。
フワフワであったかい感触が。
アイリちゃん『こんなに大っきいオッパイ羨ましい』
ミオちゃん『確かに。2人とも大っきくていいなぁ』
セナちゃん『私とルリは揉まれ過ぎてワンランクアップしたんだよ』
ルリちゃん『セナさんはFからGで、私はHからIです』
アイリちゃん『えー!じゃあ今日から毎日私の胸も揉んで下さい❤️』
ミオちゃん『私もお願いしようかな❤️』
まさかの女の子から毎日胸を揉んでくれと言われるとは。
私『よぉし、じゃあ毎日揉んであげる』
セナちゃん『このパイパイ星人め』
ルリちゃん『私達ももっと揉んで大きくしてもらいましょうね❤️』
4人のオッパイを代わる代わる揉み続けていると流石に我慢の限界。
セナちゃんがニヤニヤしながら『もう挿入れたいんでしょ?』
セナちゃん鋭いw
私『もちろんさ。誰からする?』
セナちゃん『ここはゲストからでしょ?ルリ。ミオとアイリが先でいーい?』
ルリちゃん『どうぞどうぞ』
アイリちゃん『ミオさんお先にどうぞ』
ミオちゃん『ホント?なら御言葉に甘えて❤️』
ミオちゃんを立たせ、テーブルに手をつかせます。
短いスカートから伸びる美脚を舐めるように視姦した後、スカートを捲りあげるとレースのTバックがご登場。
私『エッチなの履いてるね』
ミオちゃんは恥ずかしそうに『だって今日すると思ったから❤️』
私はズボンとパンツを脱ぎ捨てると、せっかくなのでミオちゃんの下着を脱がさず横にズラし挿入。当たり前のようにゴム無し。
既に充分な程に濡れている秘部。私のイキり勃った肉棒を飲み込みます。
腰を動かしながらミオちゃんに尋ねます。
私『ねえねえミオちゃん。チンレポしてよ』
ミオちゃんは喘ぎながら『チンレポって何?』
セナちゃん『感想言っててことだよ。食レポのおチンチン版みたいな感じ』
流石なセナちゃん。
ミオちゃん『え、ちょっと恥ずかしい』
私『言わないと動いてあげないよ?』
ミオちゃん『んーと、太くて…硬くて…アッタカイ❤️』
私『よく言えた。じゃあこっちはマンレポを』
ミオちゃん『ちょっと恥ずかしいからやめて…』
そんな言葉を一切無視して
私『キツキツで凄い締め付けてくる。何かフィット感がヤバい。キューってチンポに絡み付いてくるような』
レポを伝えるとミオちゃんのナカが更に締まりました。
私『今興奮したんでしょ?』
ミオちゃん『うーん、バカ❤️』
図星だったようで。
私『そんなに締めたら出ちゃうよ?何?中に欲しいの?』
ミオちゃん『それは…出して欲しいけど❤️』
私『ゴメンね。そろそろ交代かな』
ミオちゃんの中から引き抜くと
ミオちゃん『えー、お預け?』
私『3人待ってるからさ』
セナちゃん『次はアイリかな?』
アイリちゃん『パパぁ、私の中に挿入れて下さい❤️』
アイリちゃんが四つん這いになり、顔だけ振り向いてこちらを誘います。
ワンピースから覗く白いフリフリの下着が興奮させてくれます。
私はシャツも脱いで全裸になるとアイリちゃんに後ろから襲いかかります。
パンティを太ももまで下げるとそのまま生挿入。しっかり濡れているので奥まで進みます。
まるで膣内を味わうようにネットリと腰を振る私。
アイリちゃんの細い腰をガッチリ掴んで突きまくます。
アイリちゃん『私のマ◯コはどんなですか?』
私『アイリちゃんのはウネりが凄いかな?まるで生き物のような感じ』
アイリちゃんが頬を赤らめ恥ずかしそうにしてます。
パンパン突いていると、後ろからルリちゃんが私の背中に爆乳を押し付け、セナちゃんが私に口づけます。
少し腰を振りづらいですが、背中に当たるルリちゃんのマシュマロおっぱいとセナちゃんの甘いキスのせいで私のペニスは肥大化。犯されるアイリちゃんの喘ぎ声が大きくなります。
まだお昼前なのに生セックスに溺れる私達。余りにも気持ち良過ぎて思わずイキそうになったので一旦ストップすると。
アイリちゃん『イキそうでした?朝の濃い精液私の中に出してもいいのに❤️』
私『ホントは出しても良いんだけど』
まだセナちゃんとルリちゃんに挿入れていないので我慢する私です。
アイリちゃんとドッキングを解除すると次の狙いを定めます。
セナちゃん『ルリ。先にいいよ』
ルリちゃん『ほんとですか?ありがとうございます』
お姉さんのセナちゃんがルリちゃんに順番を譲ったのでルリちゃんの元へ。
ソファで対面座位の体位で始まるセックス。
ルリちゃん『私のマ◯コの感想も聞いていいですか?』
ルリちゃんと見つめ合いながら爆乳を揉み、そして腰も動かします。
私『ルリちゃんはさ。まずオッパイだよ』
私はマ◯コの感想よりもまずは、この立派なIカップの話をします。
私『ルリちゃんのオッパイは大きさもそうだけど柔らかさ。フワフワのマシュマロなんだよね』
セナちゃん『やれやれ、この人語りだしたよ』
私『こうやって揉むのもいいけど、舐めたりしゃぶるのも最高』
そう言って私は乳首にシャブりつきます。
ルリちゃん『もう赤ちゃんみたい❤️』
ルリちゃんは私を抱きしめ爆乳で包んでくれます。
セナちゃん『こんなエッチな赤ちゃん大変だね』
アイリちゃん『後でルリさんのオッパイ触らせて下さい』
ミオちゃん『私もー』
ルリちゃん『いいですよ。たくさん触って下さい』
ルリちゃんの母性本能に包まれながら肉棒で激しく膣内を掻き回します。
私『んでね。ルリちゃんのマ◯コはふんわり包み込んでくれるフワフワま◯こ』
乳首を吸い両手で揉みしだいていると訪れる射精感。我慢するはずがここで暴発。
ルリちゃん『あらら、もしかして?』
中でビクビク震えている私のペニスの動きでルリちゃんが察します。
私『出ちゃった』
セナちゃん『え!イったの?』
ミオちゃん『嘘!?』
アイリちゃん『ホントですか?』
私『うん。今中に出しちゃった』
私が引き抜くとドロリと垂れる濃厚精液。
ルリちゃんがうっとりした表情で『濃いの出されちゃいました❤️』
セナちゃん『ルリ。ずるーい!』
ルリちゃん『ごめんなさーい』
アイリちゃん『私も濃いの欲しかった』
ミオちゃん『我慢してたのに』
セナちゃんが私の射精したばかりのペニスにシャブりつきました。
そしてミオちゃんとアイリちゃんも負けじと私の肉棒に飛びつきます。
3人仲良くフェラ。こんな事されたら即勃ちますわ!
セナちゃんを床に押し倒し正常位でイン。
するとセナちゃんが『私のおっぱいとマ◯コはどお?』
私はセナちゃんのGカップに手を伸ばし『セナちゃんのオッパイは弾力だよね。張りが凄くてバイーンって感じだよ』
セナちゃん『マ◯コは?』
私はセナちゃんの中を堪能しながら『セナちゃんのマ◯コは挿入れると吸い付いてくる感じ。まるで奥に誘ってるようなさ』
珍しく照れているセナちゃん。そんな表情が愛おしく思えて腰の振りが速くなります。
セナちゃん『セナちゃんとのキスも好きだよ』
見つめ合いながらそう告げると
セナちゃん『ならキスして❤️』
吸い込まれるようにセナちゃんと深~いディープキス。
そんな姿を見て他の3人は
ルリちゃん『悔しいですけど、まるで夫婦ですね』
ミオちゃん『うん。愛し合ってる』
アイリちゃん『私もパパのお嫁さんになりたいな❤️』
私はセナちゃんとのセックスに集中し、ひたすら奥を突き続けます。
子宮をノックし続けるその行為はまるで本当に子作りを目的としているかのよう。
私『セナちゃん、赤ちゃん産んでよ』
セナちゃんは突かれながら『えー、妊娠はダメ』
私『いいじゃん。セナちゃん妊娠させたい』
激しく喘ぎ声をあげながらセナちゃん『ホントに妊娠させたいの?』
私『うん。2人の赤ちゃん作ろうよ』
セナちゃん『じゃあ1番奥に出してよ❤️』
私は一気にギアを上げ最高潮に達した所で放出!!
本気でセナちゃんを孕ませるつもりで精液注入。
ドピュるるるるるるるるる!!!!
何度も腰を押し出し少しでも子宮に精液が渡るように動きます。気持ち良過ぎてペニスが溶けそうです。
力尽きた私はセナちゃんに覆い被さり、セナちゃんは私を下から抱きしめます。しばらく余韻に浸っていると。
ルリちゃん『ちょっと盛り上がり過ぎです。嫉妬します』
ミオちゃん『勝手に赤ちゃん作らないでね』
アイリちゃん『私達もいるの忘れないで下さい』
とお叱りを受けました。
セナちゃん『ゴメンゴメン。つい盛り上がっちゃって』
私『ゴメンね。みんな平等に愛してるよ』
3人が頷く中、セナちゃん『ちょっと。私を妊娠させるのは本気じゃないんかい』
私『いやー、皆を妊娠させたいなぁ』
セナちゃんが呆れたように『最低』
ルリちゃん『まあまあ皆平等に愛してもらいましょうよ』
アイリちゃん『そうですね。私もまた中出ししてもらいます❤️』
ミオちゃん『私も忘れないでね』
その後は5人で仲良くお昼ご飯。食後はリビングでくつろぎます。
皆でそれぞれしたい事をしますが、アイリちゃんが甘えてきます。
アイリちゃん『パーパ❤️』
私『アイリちゃん❤️』
アイリちゃんが私に跨ります。
アイリちゃん『私、こんな男性に甘えた事ないです』
私『たくさん甘えていいんだよ』
キスキスキス。何度もアイリちゃんの唇も触れ合います。
セナちゃん『あのロリコンめ』
少し嫉妬している模様。
ルリちゃん『セナさんも甘えて来ればいいんですよ』
セナちゃん『ちょっと恥ずかしい』
ミオちゃん『気持ち分かる』
私『アイリちゃん。マッサージしてあげる』
アイリちゃんのオッパイを触ります。
アイリちゃん『大っきくして下さいね❤️』
ひたすらセクハラ三昧。徐々にアイリちゃんの表情が蕩けてきます。
アイリちゃん『パパのここ大っきくなってますよ』
跨るアイリちゃんのアソコ辺りに私の勃起ペニスが当たっていたようで。
私『アイリちゃん。パパと赤ちゃん作ろっか』
アイリちゃん『パパ、赤ちゃんの作り方教えて下さい❤️』
正直本気なのか演出なのか分からなくなってきますが楽しいし興奮するし、もう最高。
私『パパのおちんちんをアイリちゃんのおま◯こに挿入れてたくさん擦ると赤ちゃんができるんだよ』
アイリちゃん『そうなんですね。じゃあアイリのおま◯こに挿入れて下さい❤️』
マットの上にアイリちゃんを寝かせ正常位でスタート。
両手でアイリちゃんを抱きしめ密着した状態で全力腰振り。何と言っても子作りですからね!
アイリちゃんのロリ体型に男の性欲をこれでもかとぶつけます。
この小さな身体、小さな膣内にありったけの種汁を注入し孕ませたい!欲望のままに突きまくる。
私『アイリちゃん、イキそう!ホントに中に出していいの?』
アイリちゃん『全部中に下さい❤️赤ちゃん孕ませて❤️』
ブピュルルルルルルルるるるる!!!!
特濃種汁注入!!
私の睾丸から肉棒を駆け巡る精液。そのままアイリちゃんの体内に流れ込みます。
完全に出し切るまで繋がったままの状態でいます。
最後まで射精を終えると一時休戦。
ヤッた後、フルチンで廊下を歩いているとセナちゃんが『今日私の部屋に夜這い来て❤️』と耳打ち。
唐突なセナちゃんからの誘惑。普段セナちゃんは自室ではなく寝室で私とルリちゃんと寝ているのですが今日はセナちゃんの部屋へお誘いです。
今日は夕飯後、お風呂はミオちゃん、アイリちゃんと一緒に入り、洗いっ子からの2人順番に立ちバック。最後はミオちゃんに中出し。ミオちゃん、アイリちゃんは自室で就寝。
ルリちゃんに今日は一緒に寝れないと一言断りを入れると
ルリちゃん『セナさん、ちょっと嫉妬してたんで、可愛がってあげて下さいね』
セナちゃんの部屋へと急ぎます。
軽くノックをしドアを開けるとベットに部屋着で眠るセナちゃんを発見。驚異のGカップ、腰のクビレ、カワイイ顔、ロングヘアー、本当にイイ女だし、イイ身体してる。
夜這いの許可を得ているので、とりあえず気になるオッパイに手を伸ばします。
パンパンの弾力オッパイを掴むとセナちゃんの喘ぎ声が漏れます。
ルリちゃんのフワフワおっぱいは揉むと深く沈む感じですが、セナちゃんの張りのあるオッパイは揉むと跳ね返してくる感じです。
次はセナちゃんのプリプリのお尻を撫で回します。
するとセナちゃんがこちらを向き笑顔で『来てくれたの?』
私『寝る前に頂きにきました』
セナちゃん『寝る前に私でスッキリしておく?それとも朝までしちゃう?』
私『ちょっと朝までは体力的に…』
セナちゃん『アイリとあんなにしたからでしょ!』
私『すません。お風呂でミオちゃんにも中出ししました…』
セナちゃん『全く。お猿さんかい』
呆れたようにそう言うと
私『でも今セナちゃんともしたい』
セナちゃんに抱きつきます。
セナちゃん『仕方ないなぁ。さっき少し嫉妬したんだから❤️』
と言いながら私と抱き合います。
セナちゃんの温もりを感じているとムクムクと起き上がる息子。セナちゃんのお腹に当たってしまい勃起がバレます。
パンツの上から肉棒を握るとセナちゃん『もう勃ってる。全くこのオチンチンは何発私達に出せば収まるんでしょうね』
私『セナちゃん直接握って?』
私のパンツを下ろすと直立した息子をセナちゃんの柔らかくて可憐な手で握ってくれます。
私も負けじとセナちゃんの部屋着短パンを下ろし、下着の中に手を入れ手マン。お互いの性器を刺激しあい自然と唇を重ねます。
音をたてて行われる濃厚なディープキス。
私の肉棒はビンビンのギンギンのガッチガチでセナちゃんのアソコはヌルヌルのトロトロのグチョグチョ状態。もう完全に準備が整いました。
まずは王道の正常位、感じている相手の顔が見れるのが何よりの利点です。
私『セナちゃんゴムどうする?』
いつもながら、答えがわかっているのに敢えてききます。
セナちゃん『そんなのあったら気持ち良くないでしょ?ナ~マ❤️』
生ハメの了承を得たので避妊具無しで入口に侵入。そして一切遠慮せず一気に奥までいきます。
奥まで到達した瞬間セナちゃんの全身が波打ち、大きな喘ぎ声が部屋に響きます。
私がしたいように中を掻き回し反応を愉しむ。
子宮口ノックが1番反応良かったので、そこからは子宮口1点攻め。しつこいぐらいに子宮口だけをイジメます。
セナちゃん『そこばっかりズルい❤️』
私とのド淫乱セックスに慣れているセナちゃんでも余裕がないみたいです。
ここで一旦体位変更、バックに移行します。四つん這いのセナちゃんを後ろからメタメタに犯す私。
部屋中にパンパンパンパンパン!という卑猥な効果音とセナちゃんの妖艶な喘ぎ声が響き渡り、私を興奮させてくれます。
20分程無心で腰を振り続けると、セナちゃんを連れ部屋を出ると廊下で立ちバック。必死に声を我慢するセナちゃんを容赦なく責めます。
深夜の廊下でのプレイ、最高に興奮します。
アイリちゃん程ではないですが、セナちゃんも割と低身長なので、立ちバックの際は必死に背伸びをしているセナちゃん堪らなく愛おしいです。
しばらく立ちバックを愉しんだら、繋がったままリビングに移動。
そのままリビングを抜け、夜の薄暗いキッチンで立ちバック。
他には誰もいない夜のキッチンでの性行為。
セナちゃん『ねえ。キスしたい❤️』
私はすかさず要望通りにセナちゃんを振り返らせてキス。そのまま腰も振り続けます。
その後はセナちゃんが水を飲みたいそうなので、水分補給を行い、またセナちゃんの部屋に戻ります。
セナちゃん『寝バックしたい。押さえつけるやつやって❤️』
積極的なセナちゃんに応えるべく寝バックが始まります。
私はセナちゃんに覆い被さり両腕を押さえつけます。
後は体重を乗せてピストン。
1回突き入れる度にイイ声で鳴いてくれるセナちゃん。
セナちゃん『ヤバい!太っい❤️』
射精を我慢し続けているせいか自分でも分かるくらい膨張している肉棒。まるでオークがエルフを寝バックで犯しているかのよう。だとらしたら可憐なエルフにオークの子を孕ませたいですね!
そんな我慢も長続きはせず、訪れる射精感。
私『セナちゃん、出そう!イッちゃうよ!どこに出す?』
セナちゃん『え!中はダメ!外に、外に出して!』
まさかのここで中出し拒否。
なるほど!無理やり演出に切り替えたのか。
流石セナちゃん。私の好みを解ってる。
私『中に、全部中に出すぞ!』
セナちゃん『いや!妊娠しちゃうから中に出さないで!』
ブビュるるるるるるるルルルルル!!!!
できるだけ身体を密着させ、ゼロ距離で送り込む大量精液。
セナちゃん『いやああぁぁぁ!中に出てるぅぅ!』
抵抗するセナちゃんを男の力で制圧し、思いっきり種付け射精。我慢していた分、かなり長く続いた射精。ドックンドックンいってましたね。
引き抜くと案の定大量の白濁液が流れ落ちます。
私の精液でセナちゃんのベッドが汚れてしまったので、シーツを洗濯機に放り込むと動けなくなっているセナちゃんに部屋着を着せ、お姫様抱っこして私の寝室へ運びます。
熟睡しているルリちゃんの横にセナちゃんを下ろすと私も一緒に布団に入り就寝。
翌朝、目を覚ますと隣で寝ていたはずのセナちゃん、ルリちゃんの姿はなくひとりぼっちの私。
不意に時計を確認するともう午前10時を指しています。
私がひとりボーッとしていると。部屋の扉をノックすると音と共にアイリちゃんが入ってきました。
アイリちゃん『おはようございます。パパ❤️お寝坊さんですね』
何とセーラー服姿の美少女が入ってきました。
私『あれ?どうしたの?その格好』
アイリちゃん『セナさんにAmazonで買ってもらいました。でも、何か思ったよりスカート短くて』
セナちゃんやるぅ!
私『スカートは短い方が好きだよ』
アイリちゃん『ちょっと屈んだらパンツ見えちゃいそうなので、家の中でしか着れません』
私『じゃあ、ちょっと屈んでみて』
アイリちゃん『だから見えちゃいますって』
私『見えそうになったら止めるから』
アイリちゃん『ホントですかー?ならいいですよ❤️』
アイリちゃんは私に近づくとクルッと後ろを向き前屈します。
案の定直ぐに見えるピンクの下着。
私は食入るようにガン見していると流石のアイリちゃんも気づいたらしく恥ずかしそうに
アイリちゃん『見てますよね!』
私『当たり前じゃん』
アイリちゃん『パパのエッチ❤️』
私『それよりこっち来なよ』
私は布団の中へと手招きします。
するとニコッと笑いながら、待ってましたと言わんばかりにアイリちゃんが飛び込んできます。
アイリちゃん『まだ寝るんですか?』
私『ううん、エッチしたくなっちゃった』
アイリちゃん『じゃあシましょ❤️』
セーラー服のアイリちゃんをベッドに押し倒し短いスカートを捲り下着を少しだけ下ろすとクンニ。女の子の秘部を舐め回します。
早くも大きく喘ぐアイリちゃん。少し舐めただけでヌルヌル状態になったので、速く挿入れたい私はペニスをあてがいます。
正常位の形でグっと押し込むとアイリちゃんの身体がビクンと跳ねあがります。
アイリちゃん『もお、朝からパパとエッチできるなんて❤️』
私のペニスにメロメロのアイリちゃん、非常にご機嫌です。
私『一緒に住んでるんだから毎日できるよ。仕事の日は朝ゆっくりできないけど』
アイリちゃん『毎日ですかぁ、フフ、フフフ❤️』
何やら色々と想像しているみたいですね。
そんなアイリちゃんとの朝一の生セックスを愉しんでいたら、ミオちゃんが部屋に入ってきました。
ミオちゃん『遅いと思ったらやっぱりセックスしてる…』
やれやれと呆れた様子のミオちゃん。
すると続けてやってきたセナちゃん。
セナちゃん『ご飯できてるよーって、もうしてるの?』
ルリちゃんも続き全員集合。
ルリちゃん『あらま、アイリちゃんたら、まるでセックス中毒ですね』
ミオちゃん『土日っていつもこんな感じなの?』
セナちゃん『そうだよ。暇さえあればセックスしてる❤️』
ルリちゃん『みんな気持ちイイ事好きですからね❤️』
ミオちゃん『私、普通の女の子に戻れなくなりそう…』
私は目の前のアイリちゃんを犯しながら『ミオちゃん、もう遅いよ?ここで暮らすからにはド淫乱にしてあげるからね』
セナちゃん『私、暇だからミオの調教するー!ルリも手伝って』
ルリちゃん『はーい❤️』
ミオちゃん『え!ちょっと待って待って』
慌てるミオちゃんにセナちゃんとルリちゃんが近づきレズプレイの始まり始まり。
セナちゃんがミオちゃんに手マンすると
セナちゃん『あれ?ミオ、濡れてるー!』
ミオちゃん『嘘!ホント?』
ルリちゃんがミオちゃんのパンツをずり下げ確認すると
ルリちゃん『ホント濡れてますね❤️』
ミオちゃん『やだ!私ったら』
セナちゃん、ルリちゃんに襲われているミオちゃんの横でアイリちゃんとのセックスに励む私。
私『アイリちゃん、ナマ気持ちいね』
アイリちゃん『はい!温かいですし、直に擦れるのがイイです❤️』
私が腰を振っていると何やらミオちゃんに手マン、クンニ、乳首舐め等、相当セナちゃん、ルリちゃんに責めらてます。
アイリちゃん『私も中に欲しいです❤️』
元々限界が近かった私は我慢せずもう出す気でピストンを速めます。
アイリちゃん『朝の濃い精液私の中で出して下さい❤️』
その言葉が完全なトリガーになり、無事放出。
アイリちゃんは私にガチ中出しされ一旦落ち着きました。
遅くなりましたが、私は朝食を済ませます。
食後の一服としてリビングでくつろぐミオちゃんに不意打ちをかまします。
ミオちゃんのヒラヒラのスカートを強引に捲り下着を剥ぎ取り無理やり犯す。
最初は慌てふためくミオちゃんでしたが挿入れてしまえば、こっちのもの。直ぐに快楽に堕ち私のペニスの虜に。出会った頃の少しお堅いミオちゃんは何処へやら。
ひたすら膣奥を抉りキス責めしていると蟹挟みしてきたので奥深くで絶頂。出し切った後も繋がったままで、頭を撫でてあげると照れくさそうに笑ってました。
そして午後はセナちゃんの提案で特大テレビがある映画鑑賞ルームでAV鑑賞。
今までセナちゃん、ルリちゃんとのセックスを数え切れない程、ハメ撮りをしてきたのでその撮影動画を大画面で鑑賞。
付ける必要が無いので全てモザイク無しの無修正モノ。もちろん疑似中出しをする必要もないので本物中出し。そこらのAVとは比べ物になりません。しかも自分達が映っている事にも興奮を覚えます。
我々の激しい生セックスで皆ムラムラしてきたので5人での大乱交開幕。私のリクエストで全員リアル制服に着替えて貰いました。
痴漢もしたかったですが、直ぐにハメたかったので断念。コレクションを増やしたいので私のカメラを三脚台にセットし撮影。セナちゃんのスマホ、ルリちゃんのスマホで別々のアングルから撮影。私達の大人セックスをこれでもかと記録。最近ではパソコンに送ってからDVDに保存して編集をし自作AVにしてます。
4人の女子校生を順番に頂く私。巨乳JKのセナちゃんには主従関係を解らせる種付けプレス。爆乳JKのルリちゃんはYシャツをはだけさせIカップを鷲掴みしながら騎乗位。美脚JKのミオちゃんはスラリと伸びる美脚を堪能できる立ちバック。ロリJKのアイリちゃんは跨がらせてディープキスしながら対面座位。それぞれの良い部分の食らい尽くします。
できれば全員に中出ししたかったものの流石にキツイのでジャンケンで勝ったルリちゃんとミオちゃん2人に生中出し。勿論中出しの瞬間を結合部分ドアップで撮影しました。クライマックスですからね。
完全にヤリ部屋と化した映画鑑賞ルーム。メスの匂いが充満してます。
土曜に続け、流石に出し過ぎなので大乱交閉幕。毎日こんな事はできませんが、土日くらいならこのペースでいけそうですね。あとは平日、仕事から帰ってからは2発が限界だと思います。
今まではセナちゃん、ルリちゃんに丁度1発ずつできたんですが、毎日交互に2人にずつとかにしてみようと思います。
また今度は前回の投稿でコメント頂いた中出しをキメた女の子に玩具を入れ露出の多い服装をさせて連れ歩いてみようと思います。
それは彼女の友達と関係を持った事です。
彼女の友達はつい先日結婚したばかりです。
彼女とは同棲しているのですが年に数回彼女の姉妹2人が子供を連れて家に遊びに来てみんなで宴会をします。
子供と言ってももう大学生の子です。
彼女の友達も来るのですが、それがまたいやらしい体型なんです。
ほどよくむっちりしていて胸も大きく、それでいて少しブスなんです。
まさに抱くにはちょうど良いって女なんです。
自分はNで彼女をY、友達はAとします。
Aは仕事で夕方に合流する予定でした。
親戚達はもう昼から集まって飲み始めているので夕方には出来上がりつつあります。
Aが仕事終わってこちらに電車で向かっているのでまだそこまで酔っていない私が迎えに行く事にしました。
迎えに行って家まで2人で世間話しながら帰りました。
Aも家にあがって飲み始めて数時間。
氷がなくなったので私が買いに行くことになりました。
10分ほどのコンビニに向かいますが、22時くらいになっていて1人だとなんかあったら大変だとの事で、Aも着いて行くと言ったので2人で行く事になりました。
そしてコンビニに向かう途中。
Aもほどよく酔っていました。
「Nに変な事聞いて良い?」そう言われました。
「どうしたの?」
「NはY(彼女の名前)とエッチしてる?」
「変な事だね笑 びっくりした最近ほとんどしてないよ。」
「やっぱそうか~。私付き合ってもう4年でちょっと前に結婚したんだけど、全くもうそういうのがないんだよね。」
Aの旦那さんは趣味でサッカーをしています。
「でも旦那さんって運動してなかった?スポーツしてる人って性欲強いイメージあるんだけど笑」
「それが全然手出して来ないんだよね~ 浮気でもしてんのかなアイツ」
「長く付き合うとやっぱそういうの減ってくるのかもね。自分も彼女とするってなった時勃つかって言われたら怪しいしww」
「勃たなくなるの?」
「まあね‥Aにしか言わないけどほぼ毎日お風呂一緒に入ってるとそりゃ見飽きるし何も思わなくなってくるよ笑」
「そうなんだ~じゃあ旦那もそんな感じなのかもな~。ウチらは別に一緒にお風呂入ってるわけじゃないんだけど笑」
「だからYが寝たら自分こっそりトイレで発散するよ笑」
「ウチ旦那がサッカー行ってる間に玩具使ってやっちゃうww」
お互いにお酒が入ってるので生々しい話になっていきました。
「じゃあもしウチとNがするってなったら勃つ?」
「そりゃ勃つでしょ笑むしろギンギンじゃない?笑」
「へ~おもろ笑 付き合い出した時Yから聞いたんだけど、Nのアソコ大きくてびっくりしたって言ってたよ笑」
「そんな事言ってたのかよww 女同士って感じの話だねww」
そうこうしているとコンビニに到着です。
氷を買うついでにみんなからタバコも頼まれていました。
自分がタバコの番号を見ていると
「ねえ?近くに公園あるから少し座って話さない?」Aからそう言われました。
「いいけど、あまり遅くなったらみんなに心配かけちゃうんじゃない。」
「大丈夫だよ。タバコなかったからもう一つのコンビニ行ってたとか今言えばいいって!」
ちなみにもう一つのコンビニは今のコンビニから15分くらいです。
自分もそう思いYに『タバコなかったからもう一つのコンビニ見てみるね』と連絡を入れました。
普段はすぐ返事が返ってくるのですがおそらく飲んで盛り上がっているんでしょう。全く返ってきませんでした。
自分はAとこんな話するのが楽しかったのもあり缶チューハイを2本買って公園に行きました。
コンビニから公園は3分もしません。
大きい公園です。公園の中に屋根の付いたベンチがありますが少し山になっている所にあります。
2人でそのベンチまで向かいました。
座って乾杯しますが、Aの距離がとても近いんです。
歩いている時にも思いましたが、お互いの腕が当たるくらいでした。
AはTシャツにスウェットです。
胸の膨らみが凄いです。
少し胸元が緩くなっているので屈むと谷間が見えそうです。
インナーも着ていないようで家で飲んでいる時から黒の下着が透けていました。
お互い少し無言の時間が続いていました。
「ねえ?さっきの話なんだけどNは本当にウチとしたら勃つの?」
「これもAだけに言うけど、普通にAの身体好みなんだよね。抱き心地良さそうで出てる所出てるじゃん?マジでたまらない身体してるって思う」
「ウチ顔は微妙だけど身体は満点ってよく言われるんだよ~笑」
「そんなの言う人いるんだ笑普通に失礼だな」
そう言うとまた無言の時間が流れます。
距離が近くて今度はお互いの二の腕が当たっています。
ちなみにもうギンギンでした。
自分はどうしたらいいのか分からなくなったので少し距離を取ってベンチに浅く座り両手をベンチに着く体勢になりました。
その時Aの手に触れてしまいました。
どうしようと思っていたらAは手を動かして自分の手の上に乗せてきました。
Aは手を握ってきたので自分も握り返しました。
顔を見るとAもこっちを向いていて、お互い無言で引き寄せられるようにキスをしてしまいました。
「Aごめん。思わずしちゃった‥酔ってると良くないね。」
「ううん。ウチも同じ事思ってたから大丈夫。まだ足りないよ?」
そう言われたギリギリ抑えていた瞬間に理性が飛びました。
抱き合って舌を絡めたキスをします。
キスだけでとても気持ちよくて蕩けそうでした。
お互いに頭を手で引き寄せ濃厚なディープキスです。
Aは自分の手を胸に持って行きました。
とても大きく柔らかくてふわふわでした。
両手で胸を持ち上げるように揉みました。
Aは下着を取ってくれました。
自分はTシャツをめくりました。
公園の街灯で乳首がうっすらと見えました。
肌もスベスベでした。
Aの谷間に顔を埋めます。
Aはよしよししてくれました。
「Aの乳首舐めていい?」
「うん。いっぱい舐めて?」
舌で転がしながら舐めるとどんどん硬くなっていきました。
「ん‥‥気持ちいいっ‥‥」
Aから声が漏れてモジモジし始めます。
少し汗ばんで塩っけがまたたまりません。
自分はAを広げた足の間に座らせて後ろから胸を揉んでAとキスをします。
Aも興奮しているのかかなり舌を絡めてきます。
そのタイミングで彼女からLINEが来ます。
『わかった~わざわざありがとう~気をつけてね~!』
その返事をAに見せると
「あと30分はいけるね。」
そう言われました。
胸を揉みながらどんどん下の方に手を伸ばしていくと、Aの声が大きくなっていきます。
スウェットに手を入れるとAのアソコはとても熱く湿っていました。
パンツの中に手を入れクリを触りました。
Aはツルツルのパイパンでした。
「あんっ‥はぁはぁ‥だめっ」
もうヌルヌルです。
Aはスウェットとパンツを膝まで下げ足を広げました。
指がすんなりと入ります。
中もトロトロで熱くなっています。
中を掻き回すようにすると、Aはビクビクと感じています。
指に付いた愛液を自分が舐めると
「Nの変態♡」
そう嬉しそうにいいました。
Aに立ってズボン脱いでと言われたのでその通りにします。
パンツの上からでもわかるくらい自分のチンポはギンギンになっていました。
脱がせた瞬間Aは大きさに驚いていました。
「でっか!旦那の倍くらいあるんだけど♡」
Aは貪るように咥えてくれました。
「大きすぎて奥まで入らないよ♡」
Aはとにかく喜んでいました。
2人とも興奮は最高潮でAはすぐに自分の上に乗って挿れてきました。
ヌルヌルでトロトロでした。
メリメリっとAのマンコの奥まで入っていくのが分かりました。
対面座位の体勢でAは挿れた瞬間に身体がビクビク痙攣していました。
「ちょっと待って‥大きすぎっ♡逝っちゃうっ‥‥」
「Aの中もトロトロでめちゃくちゃキツくてヤバいよ」
自分はAのお尻を掴んで突き上げました。
Aは動くたびに中がヒクヒクして言葉にならないくらい感じていて愛液が凄かったです。
もっとAを楽しみたかったんですが自分も興奮であっという間に限界が近くなりました。
「ごめん気持ち良すぎてもう逝っちゃいそう。」
「うんっ♡いいよ中に頂戴ったくさん出して?♡」
遠慮なくAの中に大放出しました。
自分でもわかるくらい大量に出たと思います。
抱き合ったままずっとキスをしました。
もうAの表情はとろけていて自分の事をうっとり見ていました。
どんどん可愛く思えてきたのは内緒です。
その後はAがお掃除してくれました。
Aが持っていたポケットティッシュで最低限の処理をしました。
「そろそろ戻らないとね」
と言いコンビニで買い物をし、彼女に連絡を入れた後お互いのLINEを交換して人通りのとても少ない裏路地を手を繋いで帰りました。
帰っている途中に何度もAはキスを要求してきて暗いのをいい事にその度にたくさんキスをしながら胸を揉みました。
「そこはダメだよ‥またスイッチ入っちゃうじゃん♡」
そう言いながらもAは自分のチンポをズボンの上からすりすりしてきます。
自分もまた大きくなってしまいました。
「勃たないとか嘘じゃんwwもうこんな元気になってるよ?♡」
「Aが変態すぎてやばいの‥。」
家の近くにも小さい公園がありその前を通ったのでAの手を引いて公園に入りました。
ベンチに荷物を置いてAに仁王立ちでフェラしてもらいます。
Aは自分でスウェットを脱いでお尻を突き出して来ました。
立ちバックでAに挿れます。
先ほどと変わらずヌルヌルトロトロです。
「はぁぁぁぁんっっやっばいコレ♡」
Aは口元に手を当てて必死に声を押し殺しているようでした。
「んっ逝っちゃうっっっっ逝っちゃうっっ!!」
Aはまた何度もビクビクと痙攣していました。
自分はさすがに2回目なので長持ちしましたがそれでもあまり余裕はありません。
Aはティッシュがもう無いので口に出してと言いました。
自分はAの頭を掴んでオナホのように扱ってイラマで喉奥に大放出しました。
Aは一滴残らず飲んでくれました。
目が涙目になっていましたがお掃除した後に
「ごちそうさま♡」
と言ってくれました。
そのまま急いで家に帰り何食わぬ顔でみんなと飲みました。
Aは少ししたらシャワーを浴びに行きました。
その途中にAからLINEでパンティにベットリ付いた精子を撮って送ってきました。
『Nのエッチ♡たくさん出してくれてありがと♡ずっとオマンコ疼いてる‥♡』
バレそうでヒヤヒヤしましたが、すぐにミュートにしました笑
みんな泊まって次の日の夕方には帰るんですが、欲を言えばAと一緒に寝たかったです。
ですが明らかにAはわざと自分に胸を当ててくるようになり、夜中にトイレに起きた時Aがこっそり来て数分咥えてくれました。
『咥えるだけじゃ物足りないよ~♡ウチの下の口でも咥えたい笑』
咥えたあとそんなLINEも来ました。
Aってこんな変態だったのかと思いました。
そして再来週彼女に内緒で仕事を1日休みます。
Aも同じ日に内緒で休みます。
お互い仕事行くフリをして仕事が終わる18時までホテルにいる予定です。
いったいどうなるかとても楽しみです。
Aはエッチな下着姿やM字でマンコを広げた写真を頻繁に送ってくるので自分も勃ったチンポを送ってます。
バレたら怖いと思っていますが、なんとか上手くやっていきたいなと思います。
誰かに話したくて仕方なかったので投稿しました。
読んでいただきありがとうございます。
機材はレンタル、食材は持ち込みという駅からも徒歩圏内の会場でしたが、私は幹事である2年目の凜(部下セフレ)に頼まれ、車を出して買い出し班として手伝っていました。
会場ではひたすら焼き係に徹していました。
そんな中、別部署の新入社員である花奈は積極的に私を手伝ってくれました。
新入社員といっても博士号を持っているので他の新入社員より年上で落ち着きもあります。
先回りして必要なものを持ってきてくれるなど、期待できそうです。
そうこうしている間にBBQはお開きに。
片付けをして撤収する頃には参加者は三々五々に二次会へと散っていきました。
最後まで残った凜たち幹事の2年目社員を車で最寄り駅に送り届け、自宅に向けて帰宅中、コンビニに寄ったらそこに花奈がいました。
他の新入社員と駅に向かうもはぐれ、コンビニで一息ついていたようです。
5月なのに暑い日でしたので少しバテた模様。
独身寮住まいで場所分かるので、車で送ることにしました。
車に乗ってエアコンに当たると、生き返ったように表情も明るくなりました。
道中はたわいもない話をしていましたが、高速インター周辺のホテル街が見えた頃に花奈が「何で高速インター周辺ってホテルばかりなんでしょうねー」と話してきます。
「どうしたの?」と聞くと
「繁華街のホテルならわかりますけど、高速周辺のは車無いと無理じゃないですか」と花奈。
「興味あるの?」と聞くと少しモジモジして
「多少は…」と。
少し沈黙が続き、ホテル街が近づいたタイミングで
「汗流しに行く?」
と聞くと無言で頷くので、車を適当なホテルに入れてチェックインしました。
花奈は身長165cmくらいで程々の肉付きな体型です。
部屋に入って風呂が溜まるまで話したところ
・年上好き
・学生時代は指導担当の准教授と不倫してたが、別の大学へ行くことになって別れた
・別れてから2年くらいしていない
など開けっぴろげに教えてくれました。
その准教授と私の雰囲気が似てたようで、コンビニで声掛けられた時はチャンスと思ったとか。
風呂に移動し本題の汗流しをします。
裸になると大きめの胸が露わになります。
2年抱かれてない割には下の毛も整っていました。
互いの身体を石鹸で洗っているうち、私の息子もどんどん成長していきます。
それを見た花奈はうれしそうに「仕込まれたんです」とその場に跪いてフェラをしてくれました。
テクニックが絶品ですぐに出そうになります。
しばし咥えた後、浴槽に手をかけて尻をこちらに向け「お願いします」と。
ゴムはいらないのか聞くと「ピル飲んでるのでそのままください」と。
リクエストに応えて立ちバックで生挿入しました。
鳴きもよく、突いているこちらも興奮してきます。
ほどなく限界が近づき
「どこに出す?」と聞くと
「奥!」というので、遠慮なく膣の一番奥に放出しました。
息子を抜くと、白いものがどろりと出てきました。
後始末をして風呂で身体を休め、ベッドに向かいます。
横になりながらお互いに愛撫していると、花奈の股間は再び潤い、私の息子も臨戦態勢になります。
69になり互いの心を高め合ったのち、騎乗位で再度挿入。
大きめの胸と程よい贅肉を揺らし、杭打ちにグラインドとテクを披露してくれる花奈。
喘ぎ声も大きくなり、興奮します。
時々突き上げてやると、良いところに当たるのかビクビクしてます。
やがて絶頂が来たようで、私の体に乗るように倒れビクンビクンと。それに合わせて二回目の放出となりました。
まだ私の息子は元気だったので、花奈を仰向けにして間をおかず三度挿入。
好きそうなところを突くと「ヤメテヤメテ」と言ってきますが、顔は嫌がってないので、お構いなしに続けます。
身体を仰け反らせたりでいい感じに気持ちも高まったようで、「オウッ」という喘ぎとともに放心状態になる花奈。
そのまま三回目の放出をして息子を抜くと、だらしなく股間から精液を垂れ流す花奈が出来上がっていました。
花奈が意識を戻したところで再度入浴して反省会です。
かつての准教授とは時折生挿入はしてたものの外出し。
ゴムは避妊のためにしてたものの、好きでは無いらしく、ピル飲み始めて中出し出来るようになったタイミングで准教授と別れることになり、そのまま惰性でピル飲んでると言ってました。
結果今回が初の中出し体験だった模様。
こちらもパイプカットしてることを伝えると、驚いた様子でした。
風呂出て、ホテルを出て、寮に送り届けてその日は別れました。
ふとスマホを見ると凜からたくさんの着信とメッセージが。
どうやら二次会以降に呼び出したかったようです。
後日、その埋め合わせにつきあわされるのですが、それは気が向いたときに投稿します。
彼女は時折元気なく悩んでいることがあった。
「理想と現実のギャップに悩みがあるのよ」
50も過ぎて諦めもついてよさそうなものなのにそうでもないらしい。
彼女には人生設計があったそうで、25までに結婚して30までに子供を作ってというありきたりなものだったようだが、それが狂い始めたのが前回のお話に登場したドSのレストランオーナー彼氏の存在。
その彼氏のせいで自分のドMの性癖に目覚めてしまったのだと。
それなりに裕福で躾が厳しいが優しい家庭に育ったという彼女だが、長女ということもありしっかりもののよいお姉さんであるという自負もあったらしい。
そんな彼女がドS彼氏に事あるごとに「おまえはダサい。本当にダサいオンナだ」と罵倒されて身に着けるものまで指定されていたのだそうだ。
そんなことを生まれて初めて言われた彼女は傷ついて反発もしたそうだが、罵られるたびにだんだんと気持ちよくなって身体が熱くなる自分に気づいたのだと。
屈辱的だけど服従するのが快感になってしまいドS彼氏の奴隷のようになってしまっていたらしい。
元カメラマンだったというその彼氏にヌードモデルをさせられて、最初はシぬほど恥ずかしかったけどしまいには撮って欲しくて自分からねだるほどになったのだそうだ。
そのドS彼氏と結婚するつもりでいたのだそうだが、隙間風が吹き始めたのが前回のお話に登場したお店の若いスタッフとの浮気。
情事の現場を押さえられて激怒したドS彼氏に家に帰った後に罵詈雑言を浴びながらバックで犯されたらしい。
「この淫乱女!そんなにあの若いヤツのナニがいいのか!」
ごめんなさいごめんなさいと謝ったがドS彼氏はバックで突きながらお尻が真っ赤になるくらいに叩いたのだそうだ。
ドMに目覚めてしまった彼女は痛かったし屈辱だったけどものすごい快感に何度もイッてしまったのだそう。
あの時からノーマルなセックスではイけない身体になってしまったと。
ひとしきり話が終わると彼女がおもむろに下着を脱ぐとこちらにお尻を向けて
「今すぐオ〇ンチ〇挿れて!そしておしりを思い切って叩いて!」
彼女の話を聞いていてすでに勃起していた私は言われるままに挿入した。
私は暴力的な人間ではないのでお尻を叩くのに躊躇してしまう。
すると、
「もっと強くっ!思いっきり叩いて!」
と彼女。
仕方なく張手をかますつもりで勢いよくパーン!とお尻を叩いた。
「あーっ!」
と大声を上げる彼女の身体も小刻みに震えている。
何度かそんなことをしていると、普段は大人しくて上品な彼女の口から
「私のオ〇〇コの中に精子ぶちまけてっ!」
とスゴい言葉。
言われるままに私は彼女の中にぶちまけて果てた・・。
ちなみにドS彼氏とはその半年後くらいに終わってしまったのだそう。
実は妊娠していたのだけど若いスタッフも中に出していたので、彼氏にそれを告げられずに黙って泣く泣く堕ろしたらしい。
自身の身から出た錆と言ってしまえばそれまでだけど、なんとも哀しくもドラマチックでエロチックな人生だなと感心?してしまった私がそこに居た。
でもこれで終わりじゃない、まだまだ出てくるのだ・・
あの後安定期まではおまんこマッサージという愛撫とフェラチオで我慢したのですが、安定期に入ってからは狂ったように営みを始めました。
「あなた、お医者様からもOK出たわ。今日は早く寝かせてsexするわよ。」
「分かったよ、子供達は実家に預けよう。」
長女は彼の家に居候したり、家に彼を呼んだりしていますが、娘も妊娠中なのでほとんど家に彼を呼んでいました。
娘も同じ日に妊娠発覚したので恐らくsex解禁です。
「〇〇(長女)は今日彼の家行くの?」
「まだ決めてないけどなんで?」
「いや、弟君たちはおばあちゃんの家にパパが連れて行くって」
「なるほど、安定期になったから追い出すのね。いいわよ、彼も溜まってるだろうし、久々ラブホでも行ってこようかな?」
「パパも溜まってるのよ、協力してくれると助かる。ママも限界なの。」
「いいよー、私も愛してもらってくるわ。」
「ありがとう。中出しはやめときなさいね。」
「え、ダメなの?ママ達は中出ししないの?」
「ママ達は4人目だし、パパはお腹が大きい人が大好きだから中でイッちゃうかもね。でもあなたは初めてだし、16だからね。」
「そっか、分かった」
そして子供たちは実家へ、娘はラブホへ。
「あなた、お風呂入りましょうよ、ボテ腹と一緒に。フフフ、好きでしょ、大きくなったお腹」
「大好きだよ、誰の精子のおかげでこんな腹になったんだよ。」
とディープキス。
旦那のチンポはカチカチに反り立っています。
「あなた、すごいわ、もうガマン出来ない。愛撫もなしに入りそうよ。ハァ…ハァ…今すぐに入れてほしい。このチンポ。ガマン汁もすごいわ。」
「やらしい妊婦だな。本当にお前の腹ボテは興奮するよ。M字に開けよ、脚を。おまんこくばぁしろよ。」
「ああ、あなた、こう?いやん、おまんまんからマン汁がダラダラこぼれてる。シミになっちゃう」
「妊婦さん、いれるよ。」
「いれて…」
ズブズブズブ……グチョグチョグチョグチョ…
「ああ、気持ちいい。あなた赤ちゃんも喜んでるわね。胎動かしら?動いた?」
「俺のチンポだろ。もし赤ちゃんが動いたならsex好きな子だな。」
「うちの子たち皆妊娠中のsexの時よく動いたものね。淫乱な家族なんでしょうね。娘も妊娠早かったし。」
「淫乱夫婦の子だからな」
「あーー、そんなについたらイッちゃうわ」
「いけよ何回でもいかせてやる」
「あーー、いくーーーー、あーー、チンポでいく、いく、いく。気持ちいい、あーー、あんあんあんあんあん、久々のチンポ最高、いくーー!」
「エロい嫁だな、おまんこグチョグチョじゃないか」
「だってずっと我慢してたのよ、おまんまんうずいてたのよ、オナニーはしてたけど」
「やらしい母親だな、まだいけよ」
それから3回いかされ、
「俺ももういくぞ、どこに欲しいんだ?」
「中に、中に。おまんまんの中に!まんこに出してーーーー!あーー、いくーーーー」
「出してやるよ、お前のおまんこの中に出すぞ、赤ちゃんいるけど中に出すぞ!」
グッ…グッ……あーーー、あーー、という声と同時におまんこの中に熱い精液が放たれました。
「この調子じゃ5人目もすぐね。この子妊娠してから性欲すごくて。どんどん産むわ、私。」
「ああ、ここから後何人生まれるかな?」
と言いながらおまんこグチュグチュ精子とマン汁をかき混ぜてます。
またチンポが勃ってます。
「いれてよ。」
さっきより硬いチンポがまた入ってきました。
「あーーー、いいわーー、おちんぽ最高!」
と叫んでしまいました。
隣の旦那の実家にも聞こえたかも笑
こんな調子で出産のお迎え棒まで中出し性活でした。
無事次女が産まれました。
娘のところも3日違いで男の子が。
義父母と家族、長女の彼氏と彼氏の両親も皆私と長女の出産をおまんこ側から見てました。
エロ家族大所帯になりそうです。
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