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当時その人は確か35-36歳。名前はアケミ。
顔は昔のテレビドラマの「あぐり」を想像してもらったら良いと思う。
身長は155cmくらい。推定Dカップ
自分は何故か秘密のうちあけや相談をされやすいが、ある日アケミから、職場で二人になったときに、相談を聴いてもらえませんかと言われ、休憩室で重い告白をされた。
・10年くらい前だが、出産の際に子宮動静脈奇形という病気で出血が止まらず、子宮全摘をされた。大量出血で意識がなかったため、意識が戻ったときにはもう子宮を全摘されていた。
・そのことがショックで未だにフラッシュバックのように思い出して沈むことがある。
・子宮がない自分はもう女ではないのではないか。
そのようなことを涙ながらにツラツラと話された。
自分にどうしろというんだ、と思いつつ、その場では「それは辛かったですね。頑張りましたね」などと慰め、最終的には「自分で良ければまた話を聴きますよ」と言ってその場は何とか出られた。
先輩に相談すると、
「女だよと認識させて欲しい、やって欲しいってことだよ。子宮がないのは妊娠しないから安心して出来ますよって誘われてるんだよ」と言われ、そんな暴論な、と思っていたが、後日その通りだったとわかった。
職場の一部職員が参加する研修旅行で北極熊さんが行くなら参加する、と言われたり(研修旅行幹事から変な目で見られた)
自分の車が駐車場で事故られたときには「私に不満などぶちまけてください。全て受け止めます(一言一句一緒です)」と手紙をもらったり。
メンヘラ気味に感じたが、ここまでされたら1回手を出してみるかと思って、飲みに誘う。
「帰宅時間に制限があるので、良かったら北極熊さんの家で飲みませんか?軽くつまみ作りますよ」と言われ、連れ込んでみた。
荷物を置いたところで、手を握ってみると、いきなりディープキスされた。舌を食べられるんじゃないかと思うほど貪ってくる。
「ご飯より先が良いですか?とりあえず1回しましょうか?」そう言ってこちらの服を脱がせてくるアケミ。
人妻とは言え、手慣れすぎて&積極的すぎて、思わず「いつもこんな感じなんですか?」と訊ねると「誰にでもこんなわけじゃありません。夫と結婚して上手くいかなくなって以来は北極熊さんだけです」と答える。
とりあえず信じることにする。
何となくM気質を感じ、仁王立ちフェラをしてもらうが、こちらも食べられるんじゃないかと思うほどの勢いで貪られる。
ピンサロ嬢のようにテクニックがあるわけではないが、勢いがあるため、段々射精感が高まる。
「このままだといくっ」と伝えると、「顔にかけてください!」と言われた。
しかし意地悪心が湧き、頭を抱え、自分も腰を振り始めた。
そして射精の瞬間喉まで突っ込み、射精を開始する。
アケミが引こうとする頭を押さえ込み、喉射をすると、気持ち良いと言うより征服感が半端なかった。
苦しそうにえずきながら嚥下もするアケミの頭を途中で離し、最後の1-2射と垂れた分をアケミの顔にかけて、鼻周りになすりつけた。
アケミの胸をはだけさせ、パンティの中に手を突っ込むとびしょ濡れだった。
胸はDカップくらい。乳輪はやや大きいが、経産婦の割りに綺麗な胸だ。
とりあえず乳首をしばらく堪能し、そのまま床に押し倒して正常位で突き込んだ。
10年挿入されておらず、骨盤底筋体操もしているというアケミの膣は締め付けはともかく、確かに経産婦にしては狭かった。
軽くピストンすると7-8割入ったところで、奥に当たる。恐らく説明されていた、子宮摘出時の膣断端だろう。確かに子宮口が当たるときと感覚が違う。
そのタイミングでしがみつくアケミから囁かれる「絶対に妊娠しないので、思い切り中で出してください。」
ピストンを開始するが、10年経っているとはいえ、思い切り突くと断端が裂けたりしないか不安でいまいち強く突き込めない。
それを感じてかアケミからまた囁かれる「壊されても良いです。むしろ壊すくらい強く突き込んでください。裂けてお腹のなかで北極熊さんの精子を感じたいくらいです」
そう言われると、征服欲と破壊欲的な興奮がこみ上げてきた。
腰をつかんでガスガスと音がしそうなほど強く突き込むと、「あぁっ!痛気持ちいい!!もっと!もっと激しく!!」と懇願される。
オナホ扱いという感じでそのまま無心で突き込み、射精を開始すると、「はぁっ。子宮がないとこんな感じなんだ・・・。北極熊さんの精子、子宮で受け止めたかったな・・・」と呟かれる。
「旦那さんとはしてないの?」と問うと「出産後は一度も無いです。したくもないです。」とだけ返ってきた。
膣から溢れかえる精液を拭き取り、アケミが裸エプロンでつまみを作ってくれた。
その姿がエロいと言うよりは、漫画的シチュエーションに憧れ、料理中のアケミに後ろから突き込んだ。
「ダメっ、危ない!ダメェ」と叫んでこちらの手を押さえてくるアケミにガンガン突き込むのは無理矢理感があって興奮したが、この時は最後まではいけず。
とりあえずシチュエーションを満喫した後、つまみを食べ、少し酒を飲み、側位で突き込む。
最後は少し膣から出血したが、ガンガン突き込んで、本当にオナホという感じでまた射精した。
それでもアケミは喜んでいた。
「私、妊娠しないんで!本当に受け止められるだけで嬉しいんです!」何度もそう繰り返すアケミ。
ちょっと怖い気持ちもあったが、それからしばらくはセフレと言うよりオナホ扱いで何度か抱いた。
しかし段々重くなるアケミの言動が怖くなり、別れるとしばらくして別の先輩にアピるようになっていった。
その場面を目撃したときに、アケミから「これはち、違うの!」と慌てた様子で言い訳されたが、別に気にしていなかった。
その先輩はアケミには手を出さなかったようだが、その後徐々にアケミは病んでいき、ある日職場で急にスイッチが切れたように動きが止まった。
女性の同僚がアケミの夫に連絡したようで、夫が迎えに来たが言動はモラハラ夫という感じだった。
実際にその時に女性陣が噂をしていたことを総合すると
・アケミの夫はモラハラ。子供ができたから or アケミの性格的に逃れられなかった
・出産時のトラブルが原因なのか元々なのかわからないが、子供は障害児。
・アケミの夫は出産後、家には寝に帰るだけという感じ。アケミとの仲は冷え切っていた。
・アケミは障害児の育児ストレスや夫と冷えた寂しさなどで、精神的に少しずつ参っていたよう。
いわれはしなかったが、自分が一度受け入れてから離れたことで精神的に追い詰められたのでは、的な雰囲気を感じた。
しばらくするとアケミはまた出勤するようになったが、薬のせいなのか感情の起伏が乏しい感じとなっていた。
6月くらいだったと思います。
休みの日に近所のパチ屋に行って閉店まで遊んで歩いて家に帰っている時の事。
車通りは多いが人通りの少ない交差点で女性から声をかけられました。
地味ですがどこか可愛らしいです。
しかも程よくムチっとしていて少しエロスを感じます。
30後半から40前半に見えます。
道でも尋ねられるのかなと思いましたが、手には宗教のチラシを持っていました。
まあよく駅前なんかにいる例のアレですね笑
僕は全く興味はなかったんですが着ているシャツの胸元がだらしなく谷間が見えそうで見えないんです。
ちょっと下心が出てきたので話だけでも聞こうと思いました。
何やらその宗教についてチラシを見せながら熱心に話していますが、僕は女性の胸元しか見ておらず全く話は入ってきません。
「こういう話は興味ありますか?」と言われたので
「まあ多少はあります」と言いました。
すると「お祈りだけでもしませんか?」と提案されたので
「全然大丈夫ですよ」と答えます。
「ではいきましょうか!」と女性は張り切って僕を引き連れて車を停めている駐車場へ向かいます。
女性は佐藤さんというらしいです。
僕もその時名前を教えました。
僕は後部座席に乗ってお互いに軽くですが話しながら15分ほど車を走らせるとボロっちいアパートに着きました。
ちょっと怖くなってきましたが、まあヤバくなったら走って逃げればいいくらいに思ってました。
アパートの階段を上って行くのですが目の前にいる佐藤さんのムチムチのお尻を間近で見てしまって思わず少し手を触れてしまいました。
少しだけでしたがお尻は柔らかく弾力があって堪りませんでした。
佐藤さんは気がついていないのかノーリアクションです。
「この部屋です。一緒に入りましょう。」
そう言われ中に入るともう1人女性がいました。
小さい部屋ですが仏壇がありました。
私と佐藤さんはその部屋で正座をしてお祈りをしました。
飽きるくらい南妙法蓮華経と聞きました笑
足も痺れて20分くらいするとようやく終わりました。
「今日はありがとうございました。」
佐藤さんからそう言われると数珠をもらいました。
帰りは家の近くまで送ってくれるとの事だったのでまた車に乗ろうとすると
「助手席でもいいですよ」と佐藤さんは言いました。
佐藤さんはコンビニに寄りたいと言いコンビニに行きました。
そのコンビニは駐車場が広いんですが、佐藤さんは何故か奥の人目にあまりつかない所に停めました。
じゃあ待っててくださいと佐藤さんはコンビニに行きます。
少しするとサンドイッチとおにぎりと飲み物を買ってきてくれました。
「〇〇さんが良ければ少しお話ししませんか?私もこうして興味持っていただけて嬉しくて、もう少し話聞きたいなって思って。」
24時近かったんですが、僕は次の日休みだったので快くOKの返事をします。
佐藤さんにいただきますと言い買ってくれたサンドイッチとおにぎりを2人で食べながら話しました。
佐藤さんの質問に当たり障りのない事ばかり返していたと思います。
ふと気になったので僕は聞きました。
「佐藤さんは時間大丈夫なんですか?もう24時過ぎてますけど‥」
「私も明日は仕事休みなので全然平気ですよ。家は1人暮らしなので‥」
「あっそうなんですね~。今日アパート入った時少し怖くなって不安になったんですが、佐藤さん居てくれたので安心出来ました。」
「それは良かったです。〇〇さんは今おいくつなんですか?」
「自分は今年22になります。佐藤さんは失礼ですがおいくつなんですか?」
「え~絶対若いと思ってたけどそんなに若いんですね!私もう来月で41なんですよ~他の人から見られたら親子だって思われちゃう‥笑」
「そんな事ないですよ!佐藤さん大人の女性で素敵だなって思ってました‥」
「お世辞でも嬉しいです。〇〇くんはいい子だねっ」
そう言いながら佐藤さんは僕の頭を撫でてくれました。
僕は佐藤さんの手を握りました。
「ダメっ恥ずかしいです‥」
「先に撫でてきたのは佐藤さんですよ笑」
僕は握った佐藤さんの手を口元に持っていって手の甲にキスをしました。
「佐藤さんもお返ししてください」
佐藤さんも僕の手を握って手の甲に僕よりも長い時間キスをしてくれました。
僕は佐藤さんを抱き寄せてハグしました。
お互いに言葉は必要なくそのままキスが始まりました。
最初はフレンチキスでしたが、徐々に濃厚になり舌を絡め合わせました。
ずっと気になっていた佐藤さんの胸に僕は手を持って行きました。
「やっぱ大きいですね。ずっと気になってました。」
「〇〇くんずっと見てるの知ってたよ?アパートでも私のお尻少し触ったでしょ?この歳の女その気にさせたらダメだよ?責任取ってもらうからね?」
そう言われて助手席を倒され佐藤さんにズボンを脱がされました。
「〇〇くんオチンチン大きいね‥」
僕は自分の身体でアソコの大きさだけは誇れるんです。
僕のアソコはギンギンになっていて佐藤さんはうっとりした顔で咥えてくれました。
ねっとり濃厚で唾液をたくさん含んだフェラです。
なによりジュポジュポ音が凄かったです。
佐藤さんは私のアソコを離してくれず一心不乱にフェラし続けています。
「待って佐藤さん出ちゃう‥」
僕は懸命に我慢しましたが佐藤さんのテクニックが勝ち、佐藤さんの口の中に大量に放出してしまいました。
「んっんっ‥‥」
佐藤さんは苦しそうですが全部搾り出してくれました。
ティッシュに僕の精子を出すとその量にびっくりしていました。
「〇〇くんだけ気持ちよくなるなんて許さないからね?うち来るでしょ?」
そう言われ僕は余韻に浸ってる余裕もなく佐藤さんは車を走らせました。
信号が赤になるたびに抱き合って何度もキスしました。
佐藤さんの家に着くと散らかってるけど気にしないでねと少し恥ずかしそうに部屋に入れてくれました。
佐藤さんの部屋は質素な感じで全く散らかっていませんでした。
3人くらい座れるソファーがあってそこにすぐ座ってキスをしました。
佐藤さんは恥ずかしいと言いながら部屋の電気は豆電球だけにしていました。
お互いキスをしながら脱いで抱き合いました。
「やっぱり若いっていいね。もうこんなに元気になってるよ?」
佐藤さんはまだ下着ですが復活した僕のアソコをまた咥えてくれました。
僕は足を伸ばしてフェラを堪能していましたが、足のすねあたりに冷たい感覚がありました。
「佐藤さんにまた逝かされちゃうから交代」
僕は佐藤さんの下着を脱がせました。
Eカップはある綺麗な胸でした。
佐藤さんはワインカラーの下着でパンツはシミで真っ黒になっていました。
僕は佐藤さんのパンティーのシミを舐めると凄い恥ずかしがっていました。
「変態♡」
そう言いながら佐藤さんはキスしてくれました。
「もうこんなに濡れてるし我慢出来ないから早くそのオチンチン挿れて?」
佐藤さんのアソコはグッチョグチョですんなり入りました。
中はトロトロで挿れただけなのに痙攣していました。
佐藤さんは身体をくねらせて感じていました。
僕は一心不乱に佐藤さんを突きました。
「はぁ‥硬いっっっすんごい大きい気持ちいいよおおおお」
さっきまでの佐藤さんとは豹変したように喘ぎ声が凄かったです。
僕はさっき出したばっかりなのにすぐ逝きそうになってしまいます。
少し休憩しようと佐藤さんの乳首を舐めたりクリを弄ったりします。
「やぁだ止めちゃダメっもっと突いて‥‥♡」
そうおねだりするのでなかなか休憩できません。
佐藤さんは騎乗位が好きらしく騎乗位になります。
僕の前で思いっきり足を開いて出し入れする所を見せつけてきました。
僕のアソコをディルドのように扱ってます。
「ああああああ本当に硬くて気持ちいい‥‥」
佐藤さんは自分の好きな所に当てて何度も絶頂しています。
僕も限界が近いのでそろそろ逝きそうと伝えたんですが、佐藤さんはやめません。
佐藤さんにキスしながら抱きつかれて逃げられなくなり、そのまま大量に中に出してしまいました。
佐藤さんは特に焦ることもなくアソコを抜くとお掃除してくれました。
どうやら大丈夫な日らしいです。最初から教えて欲しかったです笑
佐藤さんのマンコから大量の精子が出てきました。
一緒にシャワーに行って身体を洗ってくれました。
何度も何度もお世辞かもしれませんが僕のアソコを今までで1番と褒めてくれて少し男として誇らしかったです。
その後は佐藤さんにボディーソープを付けながらパイズリでまた抜かれました。
シャワーから出た後もイチャイチャしました。
さすがに3回出していたので佐藤さんの身体をじっくり堪能して佐藤さんも何度も逝っていました。
結局その後はお酒を飲んで佐藤さんの家に泊まりました。
朝フェラで起こされまた1発した後に、昼ご飯を食べに行ってまた家で2回中に出した後、手作りの夜ご飯をご馳走になって最後家の前まで送ってくれる途中の車内でフェラ抜きしてくれました。
2年ほど関係は続きました。
最高のエロい歳上女性でした。
そしてハルカと出会った。
ハルカは当時28歳。セミロングの木村文子(昔の陸上選手)と言った感じの可愛らしい子だった。
OLをしつつ、社会人サークルでバスケを続けているというハルカ。身長は170cm程度と高めで、推定Gカップと大きな胸をしていた。
もし遠慮無く言えるのであれば、この大きな胸はバスケをするときに邪魔にならないのか?と訊いてみたいところだった。
ハルカは良い相手とはなるべく早く結婚し、30歳まであるいは30歳の間に子供を産みたいと当初から言っていた。
一度目のデートではお互いの印象は悪くなかったと思う。
二度目のデートでもちょっとしたプレゼントで印象アップ。
三度目のデートでは正直告白するつもりだった。ところが、ちょっとしたハプニングがあり(お互いのせいではなく、全く外的な要素)、そういう雰囲気でもなくなってしまった。
ただこのまま別れがたいな、と思っていると、ハルカももう少し話したいですね、と言ってくれ、家に連れ込んでしまった。
しまったな、周りに店もないタイミングで、勢いで連れ込んでしまったけど、軽いと思われないかなと思いつつ、話をする。
ハルカは「男の人の部屋に入るのがはじ、いや久しぶりで~」とやや緊張した様子。初めて?処女?うーん、まさかなと思いつつ話を振るが、やはりハルカは固いままでいまいち盛り上がらず。
そこで、ハルカに唐突になるけど、と告白をしたら、OKをもらえた。
真剣に結婚を考えていたのもあり、嬉しかったことを伝えると、ハルカも嬉しいと言ってくれた。
ハグして、何となくそのままの雰囲気でキスをする。
ハルカの様子は期待半分、不安半分と言ったように見受けられたが、我慢できなかった。
ベッドにお姫様抱っこで連れて行く。
キスをしながら服の上から色々触るも、抵抗はない。
ブラのホックを外し、服の中に手を入れて胸を触る。半勃ちの乳首がいやらしい。モチモチした肌触りも最高だった。
服をはだけさせ、胸を観察すると、巨乳にもかかわらず、ツンと張っており、乳輪も小さめ。自分に取っては理想の胸だった。
乳首を舐め転がし、反対の胸は揉み、もう片方の手で下を触る。
びしょびしょではないが、程良く濡れており挿入には問題なさそうだ。ただ、ハルカは吐息程度しか漏らさず、慣れていない様子だった。
パンティをずり下げると恥ずかしそうに手を押さえられる。
「あの・・・明かりは?消してもらえませんか?」
そう言われるが、ハルカの全てを見たいと言って、「綺麗だよ」「可愛いよ」のシャワーを浴びせるとそれ以上は言われなかった。
陰毛は整えていないようで、ジャングルだったが、それがまた慣れていない感を出しており、興奮した。
モノを陰唇に擦りつけるが、充分濡れている。
何も言われないので、ゴムは着けずにそのまま押し込むが、狭く固い。
「んんぅっ」と辛そうな声を上げるため、「もしかして初めて?一旦抜こうか?」と声をかけたが、「あまり経験ないだけです。大丈夫です」と言われる。
それを信じて、少しずつ押し込んでは広がって濡れが増すのを待つのを繰り返した。
根元まで挿入したが、血の匂いがしたり出血したりはしていなかった。
全体的に締め付け感が強く、とても気持ちが良い。
ピストンすると、カリが上壁のヒダに引っかかるのも最高だった。
その間もハルカは「んぅっ、んぅっ」と耐えるような吐息のみだったため、そのままピストンを早め早々にいくことにした。
「ハルカ、もういきそう。このままいっていい?」そう訊ねると
「えっ?でも妊娠・・・」と不安そうな返事。
「ハルカのこと本気だから。結婚したいと思ってて。責任とるし、初めてのエッチだけは中でって思ってて。今度からちゃんとするから。」
そういうと、悩んでいた様子だったが、「わかりました。多分大丈夫だと思うし」と許してくれた。
相変わらずハルカはそんなに気持ちよさそうではないが、射精の直前にキュキュッと締まり、その気持ちよさの中で思い切り射精した。
射精中~後もハルカを抱きしめていると、「あの、硬いままですけど、もしかしてまだいってないですか?」と訊かれる。
「ハルカの中が気持ち良すぎて、出してもまだ硬いままなんだ」というと、そんなことあるんですね、とびっくりしつつ少し嬉しそうだった。
このまま2回戦をしたいなと思い、確認すると、少ししんどそうだったが、良いですよとのこと。
今度はバックから攻める。巨乳をわしづかみにし、パンパンと腰を打ち付ける気持ちは最高だった。
しかし自分の出した精液でヌルヌルすぎて快感を感じにくい。
ハルカの様子も甘い吐息が混じるようにはなってきたが、少ししんどそうだ。
「ごめんなさい、ちょっと力が入らなくて」とぐったりベッドに寝転がるハルカに寝バックで突き込む。
突き込む内にまた射精感がこみ上げてきたが、ハルカからギブアップが入った。
「あのっ、ごめんなさいっ、ちょっとアソコが麻痺してきてっ、限界かもです」
もうちょっとだからごめん、と断りを入れ、スピードを上げまた最奥に突き込んで射精する。
今度はあまり締まりは無かったが、ぐったりした様子のハルカに興奮し、二度目とは思えない量を射精した。
ハルカは腰に力が入らないといって、しばらく起き上がれず、帰るときも腰を支えないと立てなかったが、その様子にまた興奮してしまった。
その後しばらく付き合い、なんだかんだ宥めて一度もゴムを着けずに毎回中出しをしていたが、妊娠しなかった。
だからというわけではないが、お互いに微妙に思うことがでてきて別れることになってしまった。
今となっては良い思い出です。
そして、そこから2か月ほどの事。
例のママ友のセフレと再度セックスをすることになりました。
その時も当たり前に中出しをされ、彼から「俺の友達と3人でヤろうよ」と提案されました。
興味もアリ、私は承諾して1月ほど。
前回の投稿から2か月ちょっとくらいでしょうか。
夏の暑い中、ママ友とお出かけ。
子供はお義母さんの家に預けてお泊り、帰りは少し遅いかもと夫には伝えてのお出かけ。
ママ友は他にできたセフレ2号君と遊ぶらしくて私たちとは別行動。驚きですね。
私はセフレさんと合流しました。
セフレさんはいつも通りのお調子者。
そしてセフレさんの友達は彼とにて、またお調子者そうな人でした。
セフレさんの友達は友達さんと呼びます。
裸になった私を二人で責めてきます。
セフレさんは「俺の子供なんだぜ」と私のお腹を撫でました。
どうやら中出ししてることも妊娠してることも筒抜けみたい。
友達さんと私は向き合い、私を後ろから抱きかかえるみたいな状態でスタート。
「ホントに乳首黒いね」と友達さん。
「こっちも・・・」とあそこをいじり始め、きっと毛が濃いねと言いたかったのでしょう。
直接言われなかったけど、あそこをいじる際に毛をひっぱったりしてたし、セフレさんに吹き込まれたのでしょうから、そう感じてしまいました
「足もッと開いて。M字」と友達さん。
私は強引めに足を左右に開かれて、あそこをじっくりいじられました。
特にクリへの刺激が多く、私はすぐに気持ちよくされて、ぐっちょり濡れた中も指で刺激されて喘ぎました。
セフレさんのはおっぱいを後ろから揉まれ「早く母乳搾りたいな~」などと・・・
挿入は友達さんからでした。
体位はバックで、何も聞かれることなく生のまま挿入されました。
「出そう、出すよユカ!」と呼び捨てで中出しをされた私。
次に待機していたセフレさんに入れられます。
体位は変わらずバックから。もちろん生。
友達さんは「きれいにしてよ」とお掃除フェラを指示してきます。
口とあそこで2穴を使われてしまいました。
3回目はあおむけにされて友達さんの挿入。
身体を密着させて抱きしめられて激しい腰ふりピストンをされました。
私は喘ぎが止まらずイきまくります。
そして3回目の中出し。
立て続けの挿入と、身体を強く抱きしめられたからかな。
私はもうグッタリ状態。
だけど仰向けのままセフレさんが挿入。
ピストンしながらおっぱいをいじる。
セフレさんと友達さんはそれぞれ左右のおっぱいを2人で弄り回し、乳首をつねって、引っ張って2人でどちらがより持ち上がるかを競うように遊ばれました。
友達さんの乳首つねりは結構痛かった。
さらに友達さん、セフレさんとの4回戦中に私のブラジャーを手にして、なんとタオル代わりにチンポをふいていた。
4回の中出しをされて休憩タイム。
だけど友達さんが私にべったりでずっと抱きしめられたり、お触りをされてました。
「ユカのこと気に入っちゃった」「毎日エッチしたいな」と口説き?もされて、手は腰やお尻を撫でまわしてた。
こういうところは類は友を呼ぶと言うのかセフレさんにそっくりだなと(ちょいキモい)
「次は俺が妊娠させたい」というのが最キモセリフで印象に残ってる。
「今度は二人でエッチしよ」と誘われたりもして、それは後日、ホントニしたんだけど置いといて・・・
休憩中にお風呂タイム。
今回は友達さんと2人で入浴しました。
他愛のない話をして、私の身体は彼に洗われて、お風呂から出るとセフレさんは寝てました。
その日最後のえっちは友達さんと。
セフレさんの寝てる横でもう1回中出しされて終わりでした。
二人目にヤレたのは大浦真奈美似のナミ。
ぽってりした唇が色っぽく、夜の水商売をしていそうな雰囲気だった。
同部署でアリナと人気を二分しており、清楚系・隙のないアリナより、ワンチャンいけそうなナミの方がヤリ目人気はあったと思う。
自分はただナミのその男が寄ってくるのが当たり前的な態度や性格があまり好きになれず、ナミのことを特別扱いはしていなかった。
そんなところがナミのプライドに障ったのか、時折多分アピられてるんだろうな、ということがあった。
単に自分の方を向かせないと気が済まないだけとわかっていたため全て無視していたが。
そんなある日、納涼名目の職場飲みのある日、珍しくナミが一次会で酔いつぶれた。
職場のお局様が、自分を名指しでナミを送るように言ってきた(タクシーは呼ばれ済み)。
「何故自分?女性陣で送ったら良いのでは?」
『だってシロクマさん、同じ部署内の子に興味ないでしょ?他の男と違うから。女の子は皆ナミと逆方向だし』
恋愛的に興味はなくとも、性欲はあるのだが・・・と思いつつ、同部署内であまり波風立てたくない性格も本当ではある。わかりましたと言って送ることにした。
そしてナミの家に連れて行き、家の中に入るところまで支える。
「ちゃんと俺が出たら鍵をかけろよ」そう、声をかけると、裾をつままれる。
『本当にこのまま帰るの?童貞じゃないんでしょ?手出さないの?そんなに魅力ない?』
「いやなんか男なんて自分のことチヤホヤしてくれて当たり前みたいな態度が好きじゃなくて。やるだけなら肉体的魅力はあるよ」
「最低(笑)」といいつつナミが笑う。
話を聴くと、最近合コンで知り合い、割と本気で惚れた男にも似たようなことを言われうまくいかなかったようだ。
身体しか見て無くてもいいから抱いてよと言われ、何となく人寂しいんだろうな、と理解して脱がしていく。
Fカップだが乳輪はピンクでバランスも悪くない。
ひとしきり胸を楽しんだ後、フェラをしてもらう。
上目遣いにこちらを確認するナミの姿はとてもエロかった。ただテクはそれほどでもない。
とりあえずフェラをさせた事実に満足し、下も脱がす。
ふさふさの剛毛だった。
「え?手入れしてないの?」と思わず訊くと赤面して睨んでくる。
胸を攻めつつ、指を入れてみるが、全く濡れていない。少し弄ってみるが、ほぼ濡れない。
「私濡れにくくて。それでエッチがあまり好きじゃないの」
言いにくそうにそう呟くナミ。普段とのギャップでちょっと愛おしくなる。
今までの男とはローションを使うかクンニしてもらっていたようだ。
自分はあいにくクンニが好きではない。ただその前にクリオナ好きの子で学んだ方法を試してみようと伝えた。
側臥背位で素股をしつつクリを刺激する。カリの引っかかりも合せてすぐにびちゃびちゃになった。
お尻を押しつけるような姿勢になっていったため、そのままの体位でまずは挿入した。
「あっ、あぁぁっ、きついっ!でも濡れてると気持ちいいのね」
そう呟くナミ。
そのままピストンを開始するが、動きにくい。ナミに言って正常位に移行する。
あまり声は出してくれない。今まではセックスが苦痛だったとのこと、慣れていないのだろう。だがそのうちに自分でクリを刺激しだしてからはオホ声を上げだした。
オホ声ではいけそうになかったため、後背位に移行する。自分はこの体位が一番好きだ。
腰または肉付きの良いお尻をつかみ、パンパンと突き込み揺れるお尻を見ていると征服感が湧いてくる。
手を突いてクリを刺激できなくなったため、オホ声は止んだが、やはり嬌声はあがらなくなった。しかし締め付けは良い。
どうせ、セフレや付き合うわけではない、オナホ代わりと思って突き込む速度を上げる。
そうすると少しずつ色っぽい吐息が混じってきた。
「あのさ、中出しが好きで。中に出して良い?」
そう訊ねたが、返事はなかった。
そのまま最奥に突き込み、射精する。
「え?本当に中に出した??妊娠したらどうするの?」そう訊ねられ、
「逆にナミはもしそうなったらどうする?」と返すと
「え?責任とって結婚してもらうか、中絶のお金と慰謝料出してもらう」と言われた。
射精後の賢者タイムに入ってきたのもあり、その割り切り感がちょっと怖くなったが、幸い妊娠はしていなかった。
あまり面白みはなかったかもですが、二人目のエピソードでした。
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