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当時大学生の自分は、これまで女性とお付き合いしたことがなく、童貞でした。
そこで、このまま女性とエッチすることがないくらいなら風俗に行こうと決意。本番可能なソープにいきなり行くのは、自分にはハードルが高かったため、まず箱ヘルから挑戦してみることにしました。
ホームページのパネルを参考に、少し森川葵さんに似た28歳の嬢を指名しました。
初めての風俗ですので、奮発して100分コースです!
お店で実際に対面すると、パネルとほとんど変わらないお姉さんで、テンションはうなぎ昇り。これからのことを想像し、脱がせてもらう前から自分のチ〇ポはギンギンでした。
プレイ前の雑談で、童貞であることを伝えると、「今日は、たくさん気持ちよくさせてあげる」と言ってくれて興奮はさらに高まるばかりです。
その嬢は相手が清潔そうなら、なんとシャワーやイソジンうがいなしで始めてくれるみたいで、私は即プレイすることができました!
はじめは濃厚なDKからスタート。
嬢のキスする場所は自分の首元、乳首と少しずつ下がっていき、ついにチ〇ポへと到達。周囲を優しく愛撫してもらってから、チ〇ポを咥えてもらったときのぬめっとした口内の感触はたまらなく気持ちいいものでした。
優しくスロートしてもらい、ゆっくりと射精感が込み上げてきたころ、嬢は咥えるのをやめ、今度は仰向けにベッドに寝転がるようお願いされました。
そのまま口に出したかったなと心の中で思いつつも、言われたとおり寝転ぶと、嬢は私の上にまたがり、チ〇ポを自身のマ〇コにすりつけ始めました。
いわゆる素股というやつかと思っていると、嬢から「入れるね」との言葉が、突然の発言に思考が停止していると、チ〇ポがとても暖かい穴の中に吸い込まれる感触を感じました。なんとマ〇コに挿入していたのです!しかもゴムをつけていないため、生でです!
考える間もなく、嬢が杭打ちピストンをはじめ、これまで体験したことのないすさまじい速度で快感が昇ってきました。
嬢にもうイきそうだと伝えると、「そのまま中で出して」と言われ、興奮は最高潮。そのまま膣の奥で、5日間貯めてきた精液を生中出ししました!
これまでの射精とは比べ物にならないほど、ドクンドクンと脈打ちながら長い間、出していました。
射精が終わると、「ちょっと待っててね」と伝えられ、嬢はマ〇コを押さえながらシャワー室へと入っていきました。
まさかヘルスで本番できるとは想いもしなかったため、私は驚きと、かわいい女性での童貞卒業の喜びでいっぱいでした。
その後、嬢に誘われ、シャワー室へ向かいました。
もともとオプションでつけていたマットのスタートです。
マットの上にうつ伏せで寝るようお願いされ、移動。その後とても暖かいローションが背中に垂らされた後、嬢の体により、全身へと広がっていきます。
マットがおすすめと嬢のページにあったのでつけてみたのですが、想像以上に気持ちよく、何より驚いたのは、何もお願いせずともア〇ル舐めや手足の指一本一本を口に含み、舐めてくれたことです。
賢者タイムが過ぎ、チ〇ポはまた硬さを取り戻し始めました。
バックでしようとのお誘いがあり、今度は自分の意志でマ〇コに生挿入。
騎乗位とはまた違う感触で、何より自分の好きなペースで動けて、1回戦目よりも長く快楽に溺れることができました。
また射精感が昇ってきて、そのままできる限り奥に生中出ししました!
今度は、膣からあふれ出る自分の精液を見ることもでき、かなりの征服感を感じて、童貞卒業という実感がわきました。
その後、雑談をして、終わりかと思っていたら、「まだ少し時間あるから3回戦目してみない?」とお誘いが!
また、チ〇ポは硬さを取り戻し始めました。
再度マ〇コに導かれ、騎乗位の杭打ちピストンが始まりましたが、さすがにこんな短時間で3発もしたことがなかったため、気持ちよくても射精感はあまり込み上げてきませんでした。
途中萎えて、抜けてしまっても、口で勃たせてくれて、時間ぎりぎりまで、射精させようとしてくれてとてもうれしかったです。
結果はそのまま出せず、2回戦で終わりましたが、最高の体験でした!
これが私の童貞卒業体験です。
その後、ソープに行く必要性も感じず、同じ嬢をリピートしています。
お金の都合上、あまり頻繁に行くことはできていませんが、プレイは毎回生中出しです。
ゴムありのセッ〇スをしたことがないなんて私は幸せ者なのかもしれません笑。
僕は関西でも古くからの神戸の進学高校のひとつに進んだ。
高校生になった僕と先生の話になる。
勿論、男と女の話になるのだが、僕には初めは綺麗なやさしい先生でしかなかった。
先生はアラサーの女の匂いを滲ませ、同僚の男性教師には魅力的だったろう。
色白でふっくらと小太りでスラリと伸びる肢体は羨望の的だった。
離婚したのかそのまま独身を通していたのかは知らなかったが、神戸・東灘の家に親との二人で暮らしていた。
弟がいるらしいが独立して家を出ていたから、家には親子二人しかいなかった。
中学では僕はよく勉強もしたが茶目っけもあって、よく先生からも何かと怒られた。
先生を「モンロー」とあだ名で呼んで仲間内でもちょけあった。
何度か居残りの説教や教員室に呼びつけられた事もあっが、それもすべてが、僕にとっては楽しい思い出でしかなかった。
先生の若々しい顔を見ながら、いろいろとコンタクトを取れることが楽しかった。
何度かこっぴどく出席簿で頭をこつかれたこともあったが、先生にとっては受験を控えて心配でもあり可愛くもあったのだろう。
中学卒業の年、ゴディバのバレンタインチョコを先生から貰って有頂天になった。
そんな感じで、なんとか無事に進学高校に受かった。
それからのふたりは、美人のアラサーの教師と教え子の高校生という話に発展していく。
… … … … … …
高校に入学してから、毎日、夕食後は夜の12時ぐらいは勉強した。
受験争いの世界で必死に勉強していて先生の事は思い出してはいたけれど、弱みをみせたくなかったから、目ざす大学に受かるまで会わないと決めていた。
離れてしまうと身近な女としての先生の存在が何時しか気になっていた。
夏休みが過ぎても、前から苦手な国語はなかなか成績が上がらなかった。
そんな折だった。今ならさしずめメールだろうが、先生に短い手紙を出した。
近況をさりげなく知らしただけだったが、あの憧れの先生に甘えてみたい気があった。
すぐに先生から返事があった。女物の封筒を目の前にして心躍る物があった。
受験勉強に疲れ始めていた僕は嬉しく甘えることのできる手紙だった。
いっぺんに中学の頃の色っぽい先生の姿をいつも思い出すようになっていた。
思い出すと先生に甘えて楽しかったあの中学3年の頃が懐かしかった。
何度か手紙の遣り取りがあった後、思い立って僕から先生の家に電話をかけた。
「最近、勉強があまり手に付かない、なにかと集中出来ないことが多い」
思わせぶりに、そんな相談をしたいと悩ましげに言った。
ただ甘えたい一心だったが、先生の甘いあの女の匂いが懐かしかった。
いつも先生はうす化粧しかしていなかったが、甘ッたるいいい匂いが好きだった。
今では、それは女のあそこからの匂いだと分かるのだが、当時はどこか甘えを誘う匂いでしかなかった。
高校生はもう身体は大人だから、性的にも、もやもやした感じがいつも残っていた。
先生に会えると思ったその夜に初めて先生の夢をみた。知らずに先生に女の匂いを感じいたのだろう。
会う約束の日、学校を終えてから、先生の家にいった。
神戸の山手の坂を昇って静かで大きい家だった。
先生はすでに帰っていて、久しぶりに会った僕を、
「高校生らしく大きくなったね」
と笑顔で迎えてくれた。
背が伸びたわけではないが、雰囲気が大人っぽくなっていたのだろう。
いまでもその時の恋人に会うようなときめきが懐かしく甦る。
玄関を入ると、年いったお母さんに紹介され、そのまま先生の部屋に案内された。
「応接間より落ち着くでしょ」
そう言った日差しに映えた先生の奇麗な笑顔を覚えている。
「どうしたの、たよりない声、出して…」
部屋に入るなり僕を机の椅子に座らせ、先生はベッドの端に腰掛けてそういった。
「この頃なかなか勉強に集中できない…」と言った。
「どうして?…受験校だからついていけないのかな?」いろいろ問い正されたが、
「先生の事が、いつも思い出していて…集中が出来ない」
と僕が大げさに言ったのを覚えている。
先生に甘えたかったのだ。先生の顔が不思議に困ったようにみえた。
その時はまだ僕は甘えて先生を困らせるのが楽しかった。
「先生のことが気になって、勉強が手に付かない」と大袈裟に言った。
ガールフレンドはいないのかなとか、女の子に興味がないのかと訊かれた。
「しょうがないね」
先生は、それから、教師の口調で高校生の男の子の生理を説明してくれた。
あくまで教師の顔を残したまま丁寧に教えてくれた。
精力が溜まったらマスタベーションをして吐き出すようなことまで説明してくれた。
僕はそんなのは嫌だと言った。むしろそんな男女の性欲の話が余計に甘えを誘った。
困った子だねと、真顔で思案してくれたが、急に僕の唇にそっと指を触れて、女の人の事をあまり考えないようになればいいんだよねと呟いた。
それから、先生は急に僕の顔を近づけて唇をゆっくり押しつけて軽いキスをした。
僕の予想もしなかった方に展開してしまった。
僕はただ無理を言って先生に甘えたかっただけなのに。
それでも、むしろそんな展開が嬉しくて仕方がなかった。
男女の秘めごとは知識としてすでに知っていたから、先生とその男女の秘め事に入っていくかもと、むしろ興奮を覚えていた。
「女のひとの事が分かってしまえばいいのかな?」
「………………」
「女の子を知ればそんなもやもやも、なくなるのかな?」
そう謎めいたた言葉を囁きながら、僕をぎゅっと抱きしめてくれた。
「女の子のこと、教えてあげようか?」
先生はその日、そう言って僕に女の性が何であるかを丁寧に教えてくれた。
先生はうすい白いブラースを肌けて、スカートを足元にはらりと落とした。
「女の身体を見せてあげる、よく見ておくのよ」
一枚一枚着ていた物をゆっくり脱いでいった。まるで洋画のいちシーンのようだ。
先生はショーツひとつになった時、そのまま僕のズボンを脱がしにかかった。
恥ずかしかったけど先生の言うがままにされるのが嬉しかった。
いつのまにか僕は裸にされていた。
ふたりが明るい日の光の下で素っ裸になるのはそう時間もかからなかった。
先生のベッドの上で僕は抱きしめられていた。
まずキスの仕方を教えてくれた。長く唇を吸ってくれて舌を絡ませることを教えてくれた。
ぼくのおちんちんは一気に大きくなっていた。さすが先生もヌルヌルになっていた。
それから硬くなったおちんちんを手に取り、先生のあそこに刺し込む仕方をひとつひとつ教えてくれた。
まず、すでにぬるぬると濡れた先生の割れ目に僕の物を軽く擦りつけてくれた。
そんな先生の表情をみているだけで、僕は急にブッと精を吹き出してしまった。勿論、初めての経験だ。
先生は笑いながら「駄目ね」と丁寧にティシュで精の雫を拭ってくれたあと、丁寧に唇で舐めるように含んで汚れを拭い取ってくれた。
すぐに僕はまた直ぐに雄々しくなったけど、先生は僕の物をゆっくり自分にあてがって、こんどはそろっと膣の穴の中に出し入れしながら徐々に根元まで飲みこんでくれた。
そのまま根元までどっぷりと包まれたまま、僕はひしっと先生の身体にしがみ付いていた。
先生の体の中はかっとあったかくて包まれているだけで幸せだった。
ぬるぬると僕を柔らかく包み込んでぎゅっと絞めつけてくれた。
息をしているようなリズムでピクピクと何度も包み込むように蠢かしてくれた。
いつのまにか耐えれないほど気持よくなって、一気に根元まで刺し込んで又先生の中に精を放ってしまった。
そのあとも、何度も何度も若さの続く限り先生の中へ迎えてくれた。
「すっきりした?」
「………………」
「若い男の子はしかたがないわね…自然にそうなるわね」
心の恋人から身体の恋人に気づいてしまった僕は、その時から先生は僕の好きで好きでしかたのない性愛の相手になってしまった。
たしかにその出来事のあとから、何やらもやもやは少なくなったけど、今度は、授業中にもあの先生のまっ白ですべすべした生肌身体の奥の生々しさが脳裏にチラついて、しばらく受験勉強どころではなかった。
それからも、ムラムラしてくると月に二三度は国語を教えてもらう口実で会った。
会えばいつも恋人同士のように二人とも素っ裸になって抱かしてくれた。
僕は高校生まるだしだから人目をはばかる。外では先生の車でモーテルにいったり、カーセックスに明け暮れたりした。
その何度かは先生は家に誘ってくれた。先生の部屋が一番落ち着けて好きだった。
いい匂いのする先生のベッドの中で若さにまかせて何度も何度も精をほとばせて果てた。
もう成熟した男女の付き合いと同じようになっていた。
こんどは、ムラムラすると先生の身体の中に射精しなければ受験勉強が手に付かなくなっていた。まるで薬中毒のようなもんだ。
それでも何時でも女を抱けると思うだけで勉強に集中することが出来てきた。
確かに先生の身体に慣れ親しむようになって、いつのまにか僕の身体も大人っぽくなって、精神的に落ち着きももやもやすることもなくなった。
そのころから、抱けばいつも先生をイカせるようになるのも直ぐだった。
しかし、これだけ先生の体に溺れてしまっては受験勉強が出来るのか不安だったが、いつも会いたくなれば先生が会ってくれるのが嬉しくて、だんだん勉強のペースも以前と同じように落ち着いて出来るようになった。
いつもセックスができる女がいるだけに、やけに大人びた落ち着きが出来ていた。
そんな関係がずっと一年と少し続いたが、めでたく目的の京都の大学に合格が出来た。
驚くべきことだが、先生を喜ばせたいといういっ心ですべてがいい方向に回転したのだろう。
先生の部屋で合格祝いをしてくれた夜、先生は僕のモノを咥えたまま、涙を浮かべながら「いいのよ、いいのよ」と喘ぎながら、何度もぎゅっと抱きしめてイッてくれた。
何度も果てた後、硬くなったおちんちんを先生の中に刺し込んだまま僕は微睡んでしまった。全てがハッピーな瞬間だったと思う。
大学に入学して、ぼくは京都で下宿生活になった。
先生も何度か下宿に来てくれた。先生は幾つになっても若々しさはいつも変わらなかった。
会えば下宿の安布団のなかで恋人のように生々しいセックスに没頭した。
今から思えば、先生の体の中にいつも避妊もせず生で射精したけれど、赤ちゃん、出来たらと心配はしなかったのだろうか。僕はいつも気にもせず、生で中出して果てていた。
先生は、すでに男と女を楽しむセックスになっていたのだろう。
大人の女性のすばらしさと性的な激しさを今でも実感する。
まさに昨日のように生々しい先生との情事を思い出して懐かしんでいる。
先生と僕がいちばん激しく愛しあった夜は今でも思い出す。
大学に入学して、5月の連休に僕の下宿に先生が遊びに来てくれた時だ。
大学の近くのレストランで食事をよばれ、当然のようにいっしょに下宿に帰った。
会った時から僕のものは硬くなり鈴口はすでに涎でぬるぬるになっていた。
ズボンの前は張切って歩くのすら躊躇するぐらいだ。
当然のように下宿でふたりきりになると、辛抱できなくて僕の方から抱きついていった。
僕には慣れ切った先生の身体だ。安下宿の畳の上に組み伏して、犯すような激しさで衣服を剥ぐように脱がし、剥き出しの肢体をむさぼり尽くした。
白く柔らかい下腹の脹らみに沿って唇を這わしていく。膨らみを覆う小ぶりの白いショーツを脱がすと懐かしい先生の匂いがむわっと立ち昇る。僕はおもいきり先生の匂いを吸いこんだ。
ふたりに、もう言葉はなかった。
ひさしぶりの愛撫に先生も僕のものを握ってなにか言ったようだがそれすら聞こえなかった。
2年あまりの先生との付き合いのなかで、初めて僕が主導権を握った瞬間だ。初めて先生の方から突然、僕の下宿にやって来てくれたのだ。急に僕に会いたくなったのかも知れない。
69にからみあったまま、ぬるぬるにぬめりを垂らした先生の女の匂いを舐め取った。
舌を差し入れるとゼーリのようにとろりとあふれる香りが口の中に溢れてきた。
ぼくは嬉しくて嬉しくて、いつものように舌の先で先生がもっとも悦ぶ部分をねぶっり続けた。切なそうに糸を引く先生の声が大きくなった。
隣りの部屋に聞こえないかと思ったが、それもやがて気にならなくなった。
知り尽くして慣れ親しんだ恋人の身体であった。
その日は、もう常に僕がリードした。先生が跨って僕の物をぬるりとあそこにあてがい呑み込むこともしなかった。
僕が正常位で先生の表情を上から見ながら生肌の感触を味わい、ぐっと腰を溜めておちんちんを奥に突きだして一気に根元まで沈めていった。
先生はウっと息を詰めて、僕の感触を嬉しそうに味わい、あのぬるぬるした部分がきつく収縮して、僕もたまらなくなった。
最初の頃のように、それでいってしまうこともない。ぐっと力をいれて張り切り硬く雄々しく反り返らせたぼくの物は、何度も何度も引き抜かれては先生の中にグッと根元まで呑み込まれていった。
そのまま何度も腰をやり、ぬるぬると泡を吹くように噴き出した先生の膣のまわりは、僕のものを咥えて何度も鈍い卑猥な摩擦音を漏らしていた。
どんなに気持が良かったか。なんども歓喜の声を上げながら、いつものように先生の体の中に吹き上げていった。
なんども反り返った僕は、先生の柔らかで艶めいた肉の中に包まれて痙攣を繰り返した。
こんなに頭の先から身体の中を突き抜けるような気持ち良さを感じたことはなかった。
先生も僕の胸の下でぐったりと横たわり、僕のものを咥えたまま、肉襞だけが生き物のように何度も強く吸いこむように蠢いていた。
蠢いた先生の身体の奥にそのまま又、残りの精を放っていた。
先生は若い学生のありあまる精液を吸いこんで死んだように露わに無防備な生肌を横たえていた。
そのまま抱き合って、眠りに就いた時、僕のものはまだ硬く反り返ったまま、精液と先生の愛液がまじりあって、ぬるぬるした女の園の中に咥えられたままであった。
これが先生と僕のあいだにあった、今でも思い出すだけで幸せな激しく生々しい最高のセックスであった。
いまでも人生の幸せとは、なんでもない。こんな幸せをいうのだと思っている。
しかし、神戸と京都では遠かった。以前に比べてめっきり会える機会も減り、先生と頻繁に会うことも出来なかった。
お互いの生活のリズムが変わっていった。
やがて、なにかの折りに、先生に男の人が出来たらしいと知らされた。
その頃から僕も女子大生の影が周りに現れるようになった。
バイト先で女の子と知り合うと、すぐに耐えられなくなって、その日のうちに身体の関係が出来てしまう。
先生から身体に教え込まれたことは、すぐに身から抜けなかった。
若い女子大生を前にすると、あまりにも簡単にモノにできてしまう。
付き合うと言うことは僕にとってはセフレになることと同じだった。
何人かはすぐに身体の関係からの付き合いになってしまう。そのなかの何人かはセフレの仲になってしまった。身近な女の匂いにはまけてしまう。
そして先生の白くふっくらと柔らかい肌は、いつしか素晴らしい思い出として残ていった。
ですが、35歳を過ぎてからは元気がなくなってきて…だいたい3年くらい、そっちのほうはご無沙汰でした。
そんな状態でしたが、卒業してしばらくの元生徒のアオイに告白されて、そういう機会が巡ってくることとなりました。
…アオイの年齢ですが、◯9歳です。
◯の中は処女だったことでお察しください。
元生徒とホテルに入る背徳感はものすごかったですし…なにより、アオイの胸がすごかったです。
当時から大きいとは思ってましたが、いざ裸にしてみるとなおさら…おそらくHカップ以上でしょうか?
…そんな推定Hカップを超えるたわわを見ても、悲しいことに私のイチモツは半勃ち止まりでした。
勃たないながらも、アオイの身体を弄って…30分くらいでしょうか?
じっくり愛撫させていただきました。
セックスは未経験でも自慰のほうは盛んだったらしく、反応もよかったです。
…アオイの反応がよかったのに釣られて、私のイチモツもばっちり反応してました。
100人切りなんて言ってただけありまして、我ながらなかなか立派なイチモツで…正直に言うと処女に入るか不安でしたが、アオイはそんなこともお構いなしにおねだりしてきました。
私に跨ってきて、ゴムもしてないのに自らの秘部を擦り付けてきて…ですが、なかなか上手く挿入できず、結局は正常位で私のほうから挿入されてもらいました。
そうして無事に入ったまではよかったのですが、アオイよりも私のほうが無事では済まず…
…恥ずかしながら、挿入と同時に射精しました。
処女の相手はアオイで3人目でしたが、アオイの中は処女だから…ではなく、純粋に名器な気がします。
ギチギチに締め付けてくるアオイの膣中に射精して…竿は不調でも玉のほうはフル可動していたようで、人生で最も長かった射精だと思います。
暴発したことを謝ると、アオイは謝るよりもキスしてほしいと言い出して…その日何度目かの大人のキスを、挿入したまま楽しみました。
…ED気味だったのが嘘のように、私のイチモツはキスが終わっても勃起したままでした。
一旦、中出ししたものを確認しようとイチモツを引き抜こうとしたのですが…如何せん締め付けが強すぎて、ハプニングが起こりました。
引き抜いた途端、2回目の射精を致しました…
アオイの中に出したばかりなのに、アオイの胸まで飛ぶくらいの勢いで射精して…アオイは私がそれだけ興奮しているのを嬉しそうにしていたのがせめてもの救いですね。
10年前は一晩で4回も5回も楽しんでいただけあり、勃起するようになった以上はアオイにリベンジさせていただきました。
3回目は経験人数14人の意地で、正常位から後背位、騎乗位と体位を変えてじっくりアオイと楽しみました。
最後が騎乗位だったので、もちろん3回目の射精も中出しでした。
新しい仕事ながら覚えは早く、すぐ戦力になってくれそうです。
今回の異動を機に、凜は一人暮らしすることにしたそうです。
私の通勤経路の駅近くでもあり、一度誘われ訪問したら本当に便利な立地でした。
部屋にはなんとセミダブルベッドが置いてあり、「家でも楽しめるように」と。
そのまま凜に襲いかかり、上半身着衣のまま新しいセミダブルベッド上で一発中出ししてしまいました。
ある日凜から「帰りにウチ寄ってください」と言われ、行ってみると高校生くらいの女の子が凛と一緒に待っていました。
凜に「妹の梨紗です」と紹介してもらい、高校3年なこと、受験対策で通う予備校が遅くなったときに凜の部屋に泊めることを聞きました。
そして「梨紗はオモチャでオナニーして処女膜破るくらいだけど、まだ本当のセックスは未経験。最近はセックスが気になってオナニーが捗る代わりに勉強が手に着かないのが悩みみたい。」と聞かされ「よければ一度抱いてあげ下さい」と凜から頼まれました。
それを聞き、大学生の彩乃(投稿No.9139)と似たパターンだな思いました。
梨紗を見てみると顔を赤らめてモジモジしていましたが、こちらから「本当なの?本当にそれでいいの?」と聞くと、「熊悶さんなら多分大丈夫です。本物知りたいのでお願いします。」と梨紗から返事がありました。
この日はまだ誕生日前なので連絡先だけ交換して、誕生日後に改めて設定することにしました。
梨紗の誕生日は4月なのでその日はすぐに来ました。
彩乃の時同様に凜が立ち会うかと思いきや、梨紗の希望もあって私と二人で会うことに。
待ち合わせ場所に行くと緊張した梨紗がいました。
ガチガチなのでまずは喫茶店に連れて行きリラックスさせることに。
話を聞いているうちに緊張が解けるのが見え、少しずつ自分のことを教えてくれました。
姉(凛)が連れ込んだ男とセックスしてるの目撃してからエッチなこと興味出たこと、オモチャに手を出して貫通しちゃったこと、女子高で同年代男子との出会いが少ないこと、年上好きなことなど、恥ずかしがりながら教えてくれました。
打ち解けたところでホテルに向かいます。
まずは二人裸になります。
梨紗は凜同様に地味な見た目。化粧も控えめです。
ですが165cmくらいあり、出るところ出ていて凜とは対称的。
この年齢ならではの成長しきっていない感も残っており、初々しさもあります。
互いにシャワーで身を清め、バスローブ姿でベッドに入りました。
再び緊張で固くなる梨紗をキスでほぐしてみます。
最初はぎこちなかったものの、すぐに舌をだして積極的になりました。
バスローブの中に手を入れて胸などを愛撫し、股間を触るとすでにしっとりしていました。
クリを触るとすごい反応をします。
オナニーで相当に開発されているようです。
そこで「オナニー見せて」とお願いしたところ、恥ずかしがりながらも起き上がり、M字開脚で自らを慰めてくれました。
その姿を見て私の○ん○んもフルサイズに。
梨紗も○ん○んに興味あるようで凝視してたので、実際に触ってもらいました。
梨紗は「本物はこんなに大きいんですか?今までオモチャでもこの大きさは挿入れたことない…」という反応。
「人によるかな。他人のフルサイズ見たこと少ないからなんとも言えないけど。お姉ちゃんはいつも喜んで挿入れてるよ」というと、「私大丈夫かなぁ…」と心配しつつうずうずしている様子が見られました。
「せっかくだからフェラしてみる?」と聞くと「やってみます」とのことで、初めて○ん○んを咥えてくれました。
さすがにぎこちなかったですが、ポイントを教えると飲み込みは早く、気持ちよくしてくれます。
せっかくなので69をすることにし、梨紗の○んこを攻めると、敏感なところに当たったようでフェラする口が疎かに。
梨紗も我慢出来ないという風なので、いよいよ本物の○ん○んを○んこに挿入することにしました。
梨紗を仰向けに寝かせ、念のため「ゴムどうする?」と聞くと、「初めては生がいい」と梨紗。
凜から私なら生中大丈夫なことは聞いていたようです。
そのまま○ん○んを○んこにあてがい、突き刺しました。
オモチャで貫通しただけあって処女の割にはスルリとはいったものの、中はキツキツです。
梨紗を見ると、処女にありがちな苦悶の表情でなく、気持ちいい顔をしてました。
梨紗は「大きくて、温かさを感じます!本物はこうなんですね」と言えるくらい余裕そうでした。
ピストンを開始すると、気持ちよさそうに喘ぎます。
さすがオナニーで開発しまくってるだけある。
梨紗の気持ちいいところ聞きながら重点的に攻めると、声もさらに大きくなります。
「後ろから攻められたい」というのでバックからも突くと、いいところに当たるようで正常位以上に大きく反応してくれます。
やがて限界が近づいたので「どこに出す?」と聞くと「そのままください」というのでバックから梨紗の一番奥に放出しました。
しばらくして○ん○んを抜くと、普通に白い精液が垂れてきました。
梨紗は疲労感と満足感が滲む表情。
「初めてなのに頑張ったね」といたわってあげました。
しばし休憩を取るなか、梨紗はホテル備え付けのゴムに興味深々。
封をあけて、中身を見て感心していました。
どうせなので「着けるの練習する?」と聞くと二つ返事。
ホテルのゴムはサイズが合わないので手持ちを渡して着けてもらいました。
とはいえ一つ目は無駄にし、二つ目で一応成功。
二つ目のゴムを外していると、「せっかくなのでゴム着でも挿入してもらえますか?」と梨紗。
「中出しされた後にゴムって遅くない?」とつっこむと「そういえばそうですね」とケラケラ笑っていました。
残りの手持ちゴムを三度装着してもらうと、二つ目より上手に出来ました。
「私が上になってみたい」とのことなので、騎乗位挿入にチャレンジしてもらいます。
さすがにオモチャ慣れしているので、上手く挿入できました。
好きに動いてもらい、気持ちいいところを探してもらいます。
試行錯誤の結果、背面騎乗位が一番良かった様で、じっくりと動いていました。
時に下から突き上げるといい感じの反応。
「もー」という表情で抗議するのがかわいかったです。
疲れてきたのか動きが鈍くなったところで交代して正常位にします。
ゴム付のまま挿入しようとすると「やっぱり生がいい」というので、ゴムを外して再度生挿入。
一気に激しく攻め立てると呼応するようにアンアン喘ぐ梨紗。
「どこに出す?」と聞くと無言で両脚で私をロックしてきたので、そのまま中に出しました。
処女LJKを相手にしたはずなのに、初々しさと熟練感が共存する変な感覚でした。
「ゴムより生の方が断然いいですね。」と梨紗。
「でも赤ちゃんはまだ…」とも。
とりあえず「ゴムに慣れるか、ピル飲むかかな?」とアドバイスすると、「でも熊悶さんなら生大丈夫でしょ?」と梨紗。
「お姉ちゃんがOKならまた相手するよ。でもまずは受験頑張りなね。」というと「お姉ちゃんとは交渉するから、模試や試験でいい結果出たらご褒美ください」と食い下がってきます。
私も了承し、これで凜と梨紗という姉妹セフレが出来てしまいました。
凜とは顔を会わせる日も増えたのに…。
贅沢な悩みですね。
そんなおじさんの趣味はZ世代の子に中出しすることです。
この春は例年に比べてかなり多くのZ世代に中出しすることができました。
その中でもおじさん好みのあやなちゃんとの中出しセックスを記念に投稿したいと思います。
あやなちゃんはこの春高校を卒業したばかりのピチピチ18歳で身長160cm体重48キロのCカップ、なんと高校生のときに彼氏はいたけど未経験という貴重な処女まんこです。
あやなちゃんとは某アプリで出会い、軽くお茶をして大丈夫そうであればホテルへという流れで実際会うことにしました。
第一印象は陽キャ感、いかにもクラスの一軍であろうという雰囲気でした。
おじさんと出会ってくれた理由は、自撮りオナニーを撮ったことはあるけど投稿する勇気はなく処女も卒業してみたかったから、本当はえっちなことに興味があるからという理由でした。
えっちなことへの好奇心探究心をもっと強くさせてやろうという気持ちで非常に興奮しました。
いざホテルに着いたとき、あやなちゃんはわかりやすく照れていました。
ラブホは初めてとのこと。
普段であればシャワーを浴びてきてもらうか一緒にシャワーを浴びるかの流れですが、ありのままのあやかちゃんを堪能するためシャワーは飛ばしました。
実は高校のときの制服を持ってきてもらっていたのでまず着替えてもらって、制服で軽くパンチラなどをしてもらいました。
高校を卒業しているとはいえ四捨五入すればまだJKみたいなもんです。
あまりにも我慢できず、下着を脱がせソファーに座らせ、足を開かせ処女まんこを見せつけるようにまんこくぱぁっとしてもらいました。
まんこは薄ぴんく色で黒ずみはなく、クリトリスやビラビラは小さめで陰毛は少しだけ生えています。
きれいな薄ぴんく色のおまんこから愛液がとろっと溢れ出て既に濡れています。
あやなちゃんは少し顔を赤らめ「やだ、、恥ずかしいよ…」なんて言うのでおじさんはもう我慢できなくなりました。
勃起したちんぽをあやなちゃんのまんこに当てました。
最初は正直丁寧に前戯をしようと思っていましたが、そんな余裕があるわけありません。
あやなちゃんの小さなクリトリスにちんぽを擦りつけていると、あやなちゃんは「あっ…なんか変な感じ、、きもちい」と言いながら徐々に腰を動かしてきました。
制服姿でおじさんに犯されそうになっていることを忘れ、自分から必死にクリがちんぽに当たるように腰を振ってイキたそうにしている姿はなんとも言えないぐらいエロかったです。
あやなちゃんが軽くイキそうになっているのでちんぽを離すと、あやなちゃんは「もっと…きもちくなりたいよ?」と甘い声でおねだりしてきました。
おじさんはたまらずちんぽをまたクリに当てあやなちゃんが腰を振り始めた頃にこちらもクリに擦りつけるように動きました。
あやなちゃんは「あっ…あぁん、きもちっ…だめっだめぇ、、」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしました。
ちんぽを離し、指に愛液をつけクリをいじると、あやなちゃんは「あ”ぁっ…イクっイクぅ…」とまたクリイキしました。
あやなちゃんはどうやら敏感で素直に喘いでくれるいやらしい子のようです。
おじさんはこのままあやなちゃんの膣内も気になり、ゴムもつけずに本能のまま挿入することにしました。
最初は先っぽだけゆっくり挿れてみました。
あやなちゃんはちょっとだけ苦しそうな顔になりましたが、それがまた処女らしくてたまりません。
少しずつ挿入しているというより吸い込まれるような感覚でした。
膣内の締め付け、あたたかさ、凸凹加減、その辺のヤリマンやオナホとは別格です。
軽く奥まで挿入して一度ちんぽを抜くと、少量の血が出てきてこれまた処女膜をついに破ったかと処女らしくてたまりません。
挿入前はどちらかというと穴は小さく筋まんに近い感じでしたが、挿入によりちんぽで穴が広がり自然にくぱっと開いている感じで使用済みという大人な見た目のまんこになりました。
あやなちゃんに痛い?と聞いてみると「痛いより中がきつい…でもまた挿れてほしいかも♡」とのことだったのでさっさと血を拭き今度は先ほどより思いっきり奥まで挿入しました。
そしておじさんの思うように動いてあやなちゃんのまんこをオナホとして使わせてもらうことにしました。
制服姿で見知らぬおじさんのちんぽで犯され、制服が汚れることを気にせずゴムの確認もせず、ただただ気持ち良くなって喘いでいるあやなちゃんはかなりの変態だと確信しました。
そしてあやなちゃんは「あんっ、あぁっ…おじさんのっ、おちんちんきもちぃ♡もっと、もっとしてぇ…」と言ってくれたのでおじさんは我慢できずこのままたっぷり中に出すことにしました。
激しく突き、あやなちゃんのまんこの奥にしっかり種付けプレスしました。
あやなちゃんは「?!、えっ…なっ中?」と驚いた表情でしたが、お構いなく何度か奥に奥に精子を押し込むようにピストンしているとあやなちゃんは「あっ…あん、、あぁっ」と気持ちよさそうな表情に変わっていきました。
ちんぽを抜いたとき、奥に押し込んだ精子がどろっとあやなちゃんのまんこから溢れ出てきて1週間溜めておいた甲斐がありました。
濃厚な精子がたっぷり出たので妊娠してもおかしくないレベルでした。
おじさんは中出しされた子が精子を垂れ流したまんこを見せながらピースしているバカな状態がとても好きなので、ピースをしてもらいました。
若い子がピースする瞬間なんて、ほんとに楽しいときや写真撮るときぐらいだと思ってるので、見知らぬおじさんに中出しされてピースしているのは本当にこの世のバグかのようで背徳感があります。
あやなちゃんは少しぼーっとして放心状態だったので、お掃除フェラをお願いしました。
おじさんの洗ってないちんぽに愛液も精子もつき、決して綺麗とはいえない状態なのにかなりのバキュームでじゅぽじゅぽとちんぽを頬張ってくれました。
そして何よりまだ頭がぼーっとしているのかピースした状態のままで一生懸命にしゃぶっている姿は異常なほど可愛らしかったです。
おじさんがフェラ上手だねと言うとあやなちゃんは「元カレのしたことあるから」と言いました。
たまにいます、処女でもフェラだけ経験したことある子。
ちょっとムカつくし元カレを忘れさせるべく、強引ですがあやなちゃんの頭を掴み口まんこをオナホのように扱うことにしました。
あやなちゃんの口内はよだれたっぷりで吸い込みがすごく、上の口も下の口も名器です。
口内射精しようかとあやなちゃんの顔に目をやると、気づけばあやなちゃんは涙目でピースもやめていました。
ちょっと強引にしすぎたかと思い、口からちんぽを抜き、あやなちゃんを立たせました。
そしてまたまんこにちんぽを挿れ立ちバックをして、あやなちゃんが軽くイキそうになっているところで、ソファーからベッドに移動しました。
バックに騎乗位とあやなちゃんのまんこをいろんな体位で堪能して、あやなちゃんが軽くイキそうになったところでわざとやめました。
あやなちゃんは寝っころがり「イキたいよぉ」と言いながら自分でまんこを開いて腰をへこへこさせながらちんぽに媚びていました。
完全におじさんの思う壺、今までの経験からまんこをおじさんだけが気持ちいいように使い、イカせないと女の子もイキたくなっちゃうようです。
よりぬるぬるできゅんきゅんとしているあやなちゃんのまんこに我慢できず、挿入しました。
そして何度か激しくピストンするとあやなちゃんは念願のちんぽにアヘアヘしながら「おじさんのちんぽきもちいーっ、、あっあっ…イクっ…イグぅ~」っと今までの軽くイキそうな感覚を我慢させられていたぶん完全にイキまくっていました。
「中に出す?」と言うとあやなちゃんは「なかにだしてぇ…」と先ほどまでの中出しへの抵抗はどこへ行ったのか、無事中出しの許可をくれました。
孕め孕めとまたしてもしっかり種付けプレスしました。
中出ししてしばらく挿入していましたが、あやなちゃんのまんこはごくごくと精子を奥に吸い込むかのように締め付けビクビク痙攣していました。
ちんぽを抜くと、前回よりあまり精子が垂れ流れてこなかったので今度こそ奥の奥に精子があると思うとたまりません。
1回目が無許可中出しでも2回目が許可してくれたなら1回目も許可同然です。
「ピル飲んでる?」と聞いたらあやなちゃんは「飲んでないよ…」と言っていました。
おじさんはピル飲んでる子に中出しするのも普通に好きですが、ピル飲んでない子に中出しする方が好きです。
最高の中出しセックスでした。
連絡先は交換しているので、どうかまたあやなちゃんから何かしらの連絡が来ることを楽しみにしたいと思います。
あやなちゃんはこの春から大学生です。
最後まで読んでくれた方にだけ伝えましょう(笑)
あやなちゃんは本当にピルを飲んでないうえに、おじさんはアフターピルを渡していません。
最終的に中出ししていいと言ったのはあやなちゃんですし、アフターピルか代金をくれとも言われていませんから。
そして卒業したとはいえ高校の制服で………実は学生証を口に咥えさせて全裸で撮影したり、学生証をまんこと一緒に写真を撮っています。
なんと終始動画撮影もしているのです。
もちろん全て許可をとって(ここ大事)。
意図的に販売流出などはしませんが!もし何かの拍子に機械トラブルなどでデータが流出してしまったらそのときはあやなちゃん(仮名)かもしれませんね(笑)
就職氷河期世代の社会と人生に絶望した経験のある独身のおじさんですが、何かしらいいことはあるのです。
みなさまもどうか良い中出しライフを楽しめますように。
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