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投稿No.7715
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年9月08日
明確にセフレ、と言葉にした関係なんてavやエロ漫画の中だけ、そう思っていた時期がありました。

結梨(仮名)と会ったのはそんな時だ。
結梨は同じビル内で働いてる派遣社員で、SNSで向こうから連絡してきた。
ビッチか肉食臭が漂うが、ワンナイトには良いかもと会ってみることにした。

実際に会ってみた結梨の容姿はAV女優の深田結梨にクリソツだった。
本人じゃないかと疑ったくらいだ。だがこんな地方都市にいるはずもない。

話した感じはビッチではないが、常に彼氏がいないとダメそうな積極的な子、という印象だった。
また付き合えば一途そうだとも。

当時、メンヘラと言う人種を知らなかった自分は、その一途さとのギャップもあり、一時期付き合うには良いかと結梨と付き合うことにした。
初Hの前の結梨のセリフは凄かった。色んな意味で。
「△△は一晩に何回できる?私は4-5回して欲しい」だった。
性欲・体力モンスターかよ、と冷や汗が出たが、蓋を開けてみれば、今までの彼氏達が下手過ぎただけだった。
今まで見たことないくらい感じる結梨は、自分が射精するまでに5-6回イき、結果的には一回のSEXで満足するどころか、足腰立たなくなっていたのだ。

また、結梨はコスプレでのシチュエーションHや無理矢理感漂うHが大好きだった。
以前のドM先輩然り、Mの子が寄ってきやすいのか?と思ったりもしたが、抱きたい時に抱きたい様に抱ける結梨は言葉は悪いが便利だった。
映画館の最後列でフェラさせたり、居酒屋の個室でフェラさせたりエッチしたり。
職場のビル内で、たまに自分の職場に届け物をすることがあることに気づいた時には、自分の席のデスクの下に潜らせてフェラさせたこともある。

ただ、そんな生活をしていると、やはり大事にしたい彼女とは思えなくなっていった。
同時に彼女の一途さを超えた奉仕がうざくなっていった。
そこで別れを切り出すと、セフレでいいから関係を終わらせたくないと言ってきたのだ。
何でもするから、という結梨に、ピルを飲んで中出し放題は最低条件、したいことを全部させてくれるなら、というと、それでいいからセフレでいさせてくれと言ってきた。

そしてセフレとして初めて抱いたのは、彼女の職場であった。
朝からノーパンで仕事をしろと命じておいて、昼休憩に不意打ちでトイレに呼び出した。
呼び出した結梨は、スカートが濡れていないのが不思議なくらいビショビショにさせており、男性トイレの個室で前戯もせずに突き込んでやった。
いつ誰が来るかわからないので、声を堪える結梨は、いつも以上に感じているようだった。
そして、そのまま何も言わずに中出しをした。
「生ってこんな気持ちよかったんですね」と呟く結梨にお掃除フェラをさせてみると、これまた嬉し気に丁寧なフェラをする。
そのままイマラチオ風味に二度目を出したが、それも嬉しい顔をして飲精していた。

以後、精液をかけた食事を食べさせてみたり、アナルSEXをしたり、コスプレやパンストでなく私服をビリビリに破いてみたりと、普通はできない・言えないことをいっぱいした。
中出しも数えられないくらいした。

その後メンヘラと痛感させられる騒動で酷い目にあったが、セフレとの中出し体験でした。

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投稿No.7714
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年9月07日
初中の人4(投稿No.7702)の続編です。

前回の音色さんとのセックスで、ローション手コキとアナルセックスを初体験しました。
そのお礼として、僕は音色さんのために、バイブを買っていくことにしました。
サイズはちょうど僕のチンポと同じくらいで、2種類のスイッチで振動とクネクネ回転が出来るタイプのヤツです。

今度は僕から音色さんを誘って、

「今日は僕から企画を出すよー 会いに行ってもいい?」

お互い仕事中でしたが、こんなメールを送って、メールを見た音色さんからはウインクをされました。
今夜のことが楽しみで、ワクワクしながら仕事を終わらせました。

音色さんも帰り、お店の鍵も閉めて、僕は音色さんのうちに向かいました。
先に帰っていた音色さんは、シャワーを浴び終わって、以前のセクシー下着で僕のことを待っていてくれました。

「待ってたよ♥ 今日はどんな企画を持って来たの??♥」
「今日も、素敵な格好だねー笑 今日はプレゼントがあってねー」

僕は、購入したバイブを音色さんに渡しました。

「わあ…… 私、こんなの使ったことなーい」
「おー! ならちょうどいい 2人で遊んで見ようよ」

僕は音色さんをベッドに寝かせ、キス、あらわになっている乳房を舐め、指でマンコを擦り、丁寧に愛撫を施しました。

「あーーん… なんかいつもより気持ちいい…」

バイブを目にして、期待で興奮しているのでしょうか、マンコは簡単にびしょびしょになり、もう受け入れ体勢になっています。

「じゃあ、ご期待のバイブを入れてみようかー笑」

僕はバイブをマンコに当てがい、スリスリしてみました。音色さんは期待で体が震えています。
ゆっくりとマンコに挿入してみました。

「あ、あ、あ、あ、、、」

サイズは僕のチンポとほぼ同じですが、質感が違うのでしょう、僕とのセックスとは違う反応です。

「感じはどう?」
「なんか、、知らない人にされてるような、そんな感じ……」
「じゃあ、音色さんにとっては、久しぶりの他人棒だねー笑 ちょっと犯してあげるよー」

僕はこのバイブを出し入れしてみました。
マンコからはいつもと違う、クチャクチャと言う音を立てていました。

「あ、いや、、僕くんのとは違うよう、、、」
「でも、マンコ汁、すごい出てるよー 音色さん、感じてるんでしょー笑」
「いや、いや、恥ずかしい…」

いつも音色さんのマン汁は、さらっとした半透明のマン汁なのですが、今日のは白く濁った粘り気の強いマン汁なのです。
僕は、バイブの振動のスイッチを入れてみました。

ブゥウーン!
「あーー!!!いやー!何これー!」

音色さんから聞いたことの無い声です。振動を加えながら、バイブの出し入れを繰り返します。
音色さんは体をガクガク震わせていました。

「どう?気持ちいい??」
「はぁ、はぁ、あっ、あっ、はぁっ、」

もう返事も出来ないようです。音色さんは自分の指を噛みながら、僕からの攻撃を耐えているようにも見えました。
しかし、まだスイッチはもう一つ残っているのです。
僕は何も言わずに、クネクネスイッチを入れました。

ウオンウオンウオン
「!!!! ーーー!!!」

もう声も出ませんが、音色さんは間違いなく感じているようです。
ベッドのシーツは、音色さんのマン汁だけでびしょびしょになっています。
マンコの中からはおもちゃのモーター音と、マン汁のいやらしい音だけが聞こえてきます。

「どうする? 今日はこれだけでイっちゃう??」
「、、、もう、、私、何回もイったよ、、助け、て、、、」

おー、バイブだけでイってしまうとは、なかなか優れたおもちゃだなーと思いました。
その反面、僕のS心には、ちょっと嫉妬心が芽生えてきました。

「どうなの? 僕のチンポ以外でイクのは? 気持ち良かった?」
「、、でも、僕くんのも、欲しい、、、」

さすが音色さん、僕の聞きたかったセリフを言ってくれました。
バイブで何回もイっても、まだ僕を求めてくるあたり、エロの器の大きさを感じさせてくれます。

僕は、音色さんをバックの体勢にして、びしょびしょになった音色さんのマンコに、思い切りチンポを挿入しました。

「あーーっ!! やっぱりこれが欲しいのーぅ!」

クチャクチャ言う音色さんのマンコに、いつもと違う感触がありました。
マン汁が粘り気が強く、バイブを突っ込んでた分、マンコの開き方が違うのです。

「いつもと違うモノでイカされた気持ちはどうなんだ?」
「やっぱり、僕くんのチンポが一番ですぅ…」

期待通りの返事をしてくれる音色さん。僕は、マン汁でびしょびしょになったチンポを、次はアナルにぶち込みました。

「あーー!そっちもっ!!」
「アナルを犯される気持ちはどうだ? まだイキ足りないんだろう??」
「あっ、あっ、気持ちいいですっ もっと、もっとっ」

僕はアナルを犯しながら、マンコにもバイブを突っ込みました。

「あーーっ!2つ同時にーー!!」

バックでアナルを犯しながら、マンコにバイブを突っ込むと、アナルの中でもバイブの当たる感触と振動が伝わってきます。アナルとマンコは、すぐ隣同士のようです。
しかし、アナルのすぐ真下にバイブがあるので、僕が動くたびに金玉がバイブに当たりちょっと痛いです。

「おい、マンコは、チンポとバイブとどっちが気持ちいいんだ?」
「オマンコは、、オマンコはオチンチンの方が気持ちいいですっ」
「じゃあ、自分の口からお願いをしてみな?」
「私のぅ、オマンコをぅ、オチンチンで犯してくださーぃっ!」

僕はアナルのチンポを抜き、マンコのバイブを抜いた瞬間にチンポをねじ込みました。

「あー!やっぱりこれがいいですーぅ!」

さっきまでアナルに入れてたチンポをそのままマンコに突っ込む。なんかいつもと違う背徳感があって、僕は最高潮に興奮していました。
しかし、せっかくのアナルが空いたままなので、バイブをこのアナルにも突っ込んで上げました。

「あー!ダメなのーぅ!2つ同時はーぁ!」

さっきから音色さんの顔色は、赤くなったり青くなったり、面白いです。
おそらく快感と戦慄と交互に感じているのでしょう。
音色さんのマンコを犯しながら、バイブの振動も感じ、僕もそろそろ限界が近づいて来ました。

「おい、精液はどこに欲しいんだ?」
「…オマンコに」
「じゃあ自分の口でお願いしてみろ!」
「僕くんの精液をーぅ!私のオマンコに出してくださーい!」

…ドックン!ドックン!ドックン!

…ブブブブブブ…

アナルのバイブの音だけが響きます。
ぐったりと前に倒れ込む音色さんから、つるんとチンポが外れました。
アナルバイブが刺さったまま、マンコからは白濁の液体がこぼれ落ちて来ます。
もうベッドのシーツは、音色さんのマン汁やハメ潮、お互いの汗でグチャグチャです。
僕はチンポをお掃除フェラをしてもらいました。
アナルも犯し、マンコに中出しをし、最後にはお掃除フェラをさせる。もうこれ以上はないくらいのフルコースで、大満足です。

「ねえ、僕くん 今日はなんか激しかったね♥」
「うん、なんか、音色さんを僕のものにしたい気持ちが強くなって、いつもより強い言い方になっちゃった ごめんね」
「ううん♥ なんかあんな言い方も好き♥ もっと犯して欲しいって気持ちになる♥」

この日から、少しずつ、僕がご主人様、音色さんが性奴隷、みたいなプレイが増えてきました。
音色さんは、根っからのM体質のようです。
今後も音色さんとのプレイは続きます。

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投稿No.7713
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年9月06日
嘘のような本当の話、あるもんですね…。

エステ行く男なんてチャラ男か芸能人くらいと思ってました。
認識が覆ったのは、妻との結婚前のブライダルエステの時。
当時まだ彼女だった妻は6ヶ月で10回のコース。
夫婦そろってだと男性3割引と言われ、自分も三回のコースに申し込んだ。

当時妻が住んでたのは地方の中核都市で、自分はその隣県の地方都市。
エステ店の系列は一緒だったが、妻はその本店で、自分は支店で受けることにした。

そのエステを担当してくれたのがK子だった。
初めて見た時、その美人さにビビったのを覚えている。
新垣結衣系の顔立ちで、もう少しキリッとした感じだ。
スタイルは分からなかったが、悪くなさそう。
パンツも使い捨てパンツに着替えてほぼ全裸で受けるエステは恥ずかしさでいっぱいだった。

その支店は地方都市ということもあり、K子が支店長兼エステティシャンという小さな店だった。
店の中に二人きりで、美人に裸に近い格好で触られていると、エステの気持ちよさもあり、勃ってしまった。
恥ずかしさで少し身動ぎすると、「エステで気持ち良くなってくれてるってことで、そうなっちゃう人もいるんです。気にしないでリラックスしてください」と言ってくれた。

それで救われた気持ちになり、その日の残りの分を受けて帰ってきた。
帰る頃にはすっかりK子に惹かれていたが、ブライダルエステとバレてるし口説けるわけもない。
ましてあれだけの美人、彼氏か旦那もいるだろうと思いつつも、次のエステが楽しみで仕方なかった。
妻に内緒で行く回数を増やそうか悩んだくらいだ。

二度目の施術は顔から肩くらいまでがメインだったので、施術で勃つことはなかったが、ふと目を開けると、K子の顔やチラチラ視界に入る胸が気になってしかたない。
じろじろ見るわけにもいかず、しかしついつい妄想してしまって勃ちそうになる悪循環に、自分の軽率な行動を後悔した。
そんな自分に(多分)気づくことなく、話しかけてくれるK子はやはり可愛かった。

そしていよいよ3回目、最後の施術のときのことだ。
その日は迫り来る式の準備と年の瀬が迫る時期の仕事の忙しさとでかなり疲れていた。
最後の施術とあって、K子も「気合入れてやりますね」と微笑んでくれた。
その気合通り、丁寧にやってくれる施術が気持ちよく、また疲れもあって、いつのまにか寝てしまった。
寝ながらK子とエッチする夢を見て、その気持ちよさに夢の中で射精する前に目を覚まし、一瞬、ヤバっ!変な寝言言わなかったかなと思ったが、次の瞬間局部への快感で意識が揺さぶられた。
驚いて、目を向けると、使い捨てのパンツが破け(破かれて?)息子が出ている上に、K子が握って軽く上下させていたのだ!

自分「け、K子さん、何してるんですか?」
K子 「えっ!? あっ、その…ごめんなさい!!」
自分「いや、こちらこそすみません(汗)。汚い物見せて…。」
この時は起き抜けと、思いもかけない事態とで自分も混乱して謝ったのだが、頭が起きてくると、えっ?まさか妄想的展開あり得るの??と期待も出てきた。
そうでなきゃ触ったりしないだろうと。

自分「自分も悪いけど、K子さんもどうして触ってたの?もしかしてちょっとエッチな気分になっちゃった?」
K子 「あの、今まで見たことあるのよりかなり大きかったのと…。△△さん、寝言で私の名前呼んで腰少し振ったので、つい…。」
ゴムのサイズはエルサイズだが、かなり大きいということは、今までの人は皆小さかったの?と問うと、正直半分くらい?とのこと。

ここまできたらいけるだろうと、抱きしめて、エッチしてみよう?と誘うと、△△さんもう結婚でしょ?というが、抵抗はしない。
K子さんが触ってたし治まりつかない、と迫ると、都合の良い女にはなりたくないから、今日だけって約束なら、とOKしてくれた。
飛び上がりたい気持ちを抑えて、前戯を始めると、擽ったさの方が勝るようだが、秘所はビショビショだった。
「触ってる時から濡れてたの?」と問うと
「だって本当に見たことない大きさで、どうなるんだろう?って想像しちゃったんです」と恥じらう。その姿がまた可愛い。

K子の作業着を脱がせると、下着こそスポーティな感じの物であったが、やはり肌の綺麗さとスタイルの良さが際立つ。胸はDカップくらいだろうか。
フェラは苦手とのことでしてくれなかったが、胸にむしゃぶりつきつつ、秘所を攻めると、喘ぎ声を上げて身を捩りながらどんどん濡れてくる。
「エッチが好きなんだね?」と訊くと拗ねた感じで答えないが、それがまた可愛い。
可愛いで殺される気分ってこんな感じか、と感慨深く思いながら、そろそろ挿れるよ、と声をかけて正常位で挿入する。
K子はハッとした感じで「ゴムは?って持ってるわけないですよね…。私も持ってないし……。」とちょっと逡巡するが、急かすように入口付近で挿抜を繰り返すと、「絶対外で出してくださいね」と言ってきた。
よし!と思いながら、少しずつ深くしていくが、こちらには程よい締め付けだが、K子は痛がる。
少し進んでは待つ…ということを繰り返して一番奥まで挿れると、ふーっと息を吐いて、「深いから気持ちいいわけじゃないんですね( ̄▽ ̄;)」と呟く。
処女を想起する反応で、ちょっと嬉しい。
女じゃないから分からないけど、確かめるのはこれからじゃない?と言ってピストンを開始した。

最初こそぎこちなかったが、愛液は十分だったし、すぐにK子の緊張も解けた。
と、同時に、「アッッ!ン~~~ッ!ヤダ、ちょっ待っ」と喘ぎ声も出始めた。
正常位で何度も前上壁を擦り付けていると、すぐに一度K子がイッた。
「ヤバいです。(モノが)長いと、良いところが擦られる時間が長くて、気持ちよかったです」とちょっと満足気だ。
自分はまだいってないので、動きを再開すると、「あんっ!ちょっと待って、今まだしんどいです!!」と焦るが、キスして黙らせてお構いなく突き込むと、K子も積極的に舌を絡めてくる。
そのままキスしながら突き込んでいると、K子が「ンーーーーーッ!」と叫んでもう一度いった。
それに合わせて、ペニスをピクピクと震わせると、K子はイキながらも、「えっ?もしかして出しました??」と焦る感じで訊いてくるが、「ううん、ピクピクと動かしてみせただけ」と、実際に膣から抜いて動かしてみせる。
「動かせる人も初めて~」と感激してるK子には悪いが、これも中出しの布石だ。
少し休ませて、というK子を四つん這いにさせ、K子を後ろから突き込んだ。
やはり腰や尻を抱えてのSEXは最高だ。
今度は自分も長く持ちそうにはない。
K子も、「ヤッ、ダメッ!ンッ!アッそこは、、、アァーーーッ」と首を振らせて感じている。

「イキそう」と声をかけると、「私もまたイッちゃいます!」と返ってくる。
そのまま最後まで突き込んで、最奥でペニスを振るわせて射精を開始した。
最初の濃く勢いのある三射ほどを中で出し、その後抜いて残りをK子の尻にかけた。
K子はもう限界、と施術台に倒れ込んでいるが、「最後ギリギリだったの間に合いました?」と息を切らせつつ訊いてくる。
「最後気持ち良過ぎて、ピクピク震わせちゃったけど、ちゃんと間に合ったよ」とお尻の精液を拭いてみせると安心していた。

その日はK子が「足腰立たない…こんなの初めて!!」と言ってその後の施術も無くなったので、後日改めて顔の施術だけしてもらうことになった。
自分は気持ち良さが忘れられず、その際にも誘いをかけてみたが、ちょっと顔を赤らめつつも、「ダメです。あの時だけって約束しましたよね?」と言われてしまった。
残念に思いつつも、帰り際に、「良い経験をありがとうございました笑」と言われ、やっぱりダメ?と未練がましく誘ってしまった。
もちろん断られて肩を落として返ったが、そんな美人とできたこと、相手は知らないが半分以上中出しできたことで、満足した。

最初に書いたが妄想のような嘘のような本当の話、であった。

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カテゴリー:浮気・不倫
投稿No.7712
投稿者 かきお (45歳 男)
掲載日 2020年9月05日
こちらの紳士淑女と同じくセックスは生を基本とする自分ですが、中出しとなると毎回できるわけではありません。

ある出逢い系アプリで千佳子という女性と逢いました。
ファミレスで働いているとか他愛もないことをしばらくチャットで話してましたが、ある時「海で船を見るのが好き」ということで意気投合して、ドライブなどに出かけるようになりました。

話が支離滅裂なのと、正直かなり発達した下半身で、あまり欲情の対象ではなかったものの、何も考えずに暇つぶしができる相手としては悪くないので向こうの求めるままにたまに会ってました。
ここまで千佳子の身体に触れることは一切ありませんでした。

ある日のチャットで「かきおさんは女性から肉体関係を求められることないの?」と聞く千佳子に「ないことはないけど、しばらくないね」と言うと、「ふぅん…まぁかきおさんは相手がいるんでしょ」とちょっとすねた風です。
今までそんな素振りも見せなかった千佳子ですが、そう言われると無性にムラムラしてきます…張り出した尻の真ん中に突き立てたい…そんな衝動が湧き上がってきます。

ほどなくして千佳子から夜のドライブの誘いが…海辺の公園で夜景を眺めている間、千佳子の太ももや尻に密着したり、尻をつかんだりして、これまでとは打って変わってスキンシップを多くしました。
公園からの離れ際、千佳子が抱きついてきたのはその返礼かなと思いましたが…。
公園横に停めた車の中でもうしばらく夜景を見ていましたが、そのうちトロンとした目をした千佳子が顔を寄せてきて…鼻を近づけてしばらく止まった状態から、唇が触れ…舌先が絡み…肉厚の舌が激しく絡み始めました。
完全に前戯モード…千佳子は興奮を隠さずに手をこちらの股間へ伸ばします。
先日からの興奮でこちらもはちきれそうです。
千佳子がこちらのチャックを下ろしてきたので見ていると「……しゃぶりたい…しゃぶらせて!」と言ってきます。
夜とは言え人が通る可能性もある場所…しばらくしゃぶらせてると、今度は「…欲しい…!入れて、お願い…」と言うではありませんか…さすがにその場所ではやばい…。

興奮状態のまま車を走らせて人通りのない場所に移動し、今度は下着も下ろされ、完全に露出させられた息子が貪るように千佳子にしゃぶられます。
千佳子の張り出した尻をさすりながら、その秘部に手を伸ばすと「ヤダ!恥ずかしい!」と言って絶対に触らせてくれません。
すると、いつの間にか下半身を露出した千佳子が対面座位の状態で「入れて…ねぇ早く入れて…!」と乗っかってきます。そして……。
「あぁぁぁぁっ…!」溢れきった千佳子の中に入ると、千佳子が仰け反りながら叫ぶように喘ぎます。
熱い上にすっかりビショビショな結合部から卑猥な音が聞こえ、千佳子のねっとりとした中の感触とシンクロします。
一度つながったからにはできるだけ長く楽しみたいタチですが、なんと千佳子から「イッて!中に出して!大丈夫だから!」と、中出しへの誘いが…セックスの余韻も何もない交わりですが、興奮するシチュエーション、予想しなかった千佳子との交わりに、ここは素直に「イくっ…出る…っ」……年上のシングルマザー、趣味友の中に果ててしまいました。

セックスの相手としては……という感じなのが正直なところ。
普通の相手に男がやると絶対嫌われそうな交尾ですが、相手がそんな種付けのような挿入を求めてそれで満足ならそれでもいいかなと思いつつ、次の機会を待っているところです。
最近別人のように素っ気ないので、このままフェードアウトの気配もありますが……。

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カテゴリー:出会い系・SNS
投稿No.7711
投稿者 ひろむ (20歳 男)
掲載日 2020年9月04日
夢の中だった。
俺より1才上で21才の優子が俺のモノをヨダレだらけにして片手で握って上下させながら先っぽの方をジュポジュポ音を立てながらしゃぶってた。
「おはよう」
耳元でささやかれて夢じゃないと気づいた。
裸で重なって来た熱い生身のカラダはリアルな優子だった。
俺の耳から顔じゅうを舐めながら重なってきて、腰をずらして俺のモノを呑み込んだ。
「入った…」
目を合わせて微笑んでから唇を合わせた。
「ゆっくりだよ」
「うん。いっぱいして…」
AVなんかで良く見るような上半身を起こした騎乗位と違って、重なって上から俺にしがみつきながら、男が正常位でするように激しく腰を打ち付けてくる。
全身密着してる感じが凄くいい。
7月初めに童貞を献上した優子しか知らない俺は、コレと正常位と四つん這いバックと立ちバックで、もう優子の口やオマンコに何十発発射したかわからない。
ウエスト現場キュッとくびれてて、EかFというオッパイは服を着てる時は目立たないけど、脱ぐと結構大っきくて、汗だくで重なった二人の肌はぴったり吸い付いてる。
小柄でセミロングの髪をポニーテールにしてて、ニッコリ微笑むと大島優子みたいな感じで、こんなにエロくて激しいエッチをする子だとは想像できなかった。
髪のシャンプーの匂いも汗の匂いにも刺激されて、もうガマンできなくなってきた。
「ひろむ…イキそう?」
「どうして?…」
「だって、チンポ膨らんできたよ…」
こんなに可愛い優子がこんなにHなこと言いながらニコニコして腰動かしてる。
「凄い…優子のマンコも締まってきた…イキそう?」
「大丈夫…でもひろむがイクなら一緒がいい」
俺は優子の背中に回してた両手を二人が重なってるところに差し込んで、左右の胸を握り乳首を強くつまんだ。
優子がイキやすくなるヤツだ。
オマンコの中が強く締まって来た。
「あぁ…凄い凄い…来そう…来て…」
優子が物凄いスピードで腰をバンバン打ち付けて来るのに俺も応えて突き上げる。
最初の頃は俺が先にイっちゃってよく怒られたけど、最近は合わせられるようになった。
「いい?イクよ…出すよ…」
「いいよ…一緒よ…あぁ…イックぅう…」
ギューッと抱き締め合って、キスしながらキューっと締まってる優子の熱いオマンコの中にドクドク流し込むけど止まらない。

そのまま抜かずにディープキスしながら何分間も抱き締め合ってた。
でも優子がまた、硬くなってる乳首とクリを押し付けてきて、オマンコの中が動き始めて、全体がちょっとずつ狭くなってきた。
優子が唇を離した。
「あぁ…またイキそう…イッてもいい?」
「いいよ…」
「大丈夫? ひろむ我慢できる?」
「うん…大丈夫だからイッていいよ…」
「突いて突いて…メチャクチャにして… 」
初めてシテからほぼ毎日してるけど、数日前からこの格好で俺が下から突き上げてイクのがブームみたいでリクエストされる。
さすがにすぐにはイカなくなってきた。
俺のを握るように奥の方が締まって来た。
「あぁぁ…凄い凄い凄い…イックぅう…」
俺はイクのを我慢したけど優子は震えてた。
イク瞬間の優子は超絶キレイでギューッと抱き締めずにはいられない。
そしてまたディープキスの嵐。
毎回コレが繰り返される。
大学の講義もオンラインで自宅だから優子の部屋か俺の部屋で繋いでる。

俺とのセックスでこんなに可愛い子が俺に抱きついてイッてカラダを震わせてる。
7月まで全然知らなかった世界。
今まで読んで想像して興奮するだけだったのが、こうやって投稿できるのがメチャクチャ嬉しい。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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