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いいね!ベスト5
初体験は18歳同級生だった。
それから俺は大学生同士で色々と付き合ってきた。
でも俺は歳上の女性、それも5歳以上の女性がタイプだった。
理由はセックスがやたら合う。濃厚なキスも止まらない。唾の飲み合いから歯茎に舌を這わせ顔中舐めまくる。全身舐めまくる。時にはオシッコも飲み合いするから。俺はここまでしないと安心できない。
とにかく女性はセックス大好き熟女でないと困る。
そんな時に知り合いの人妻と仕事でよく会うようになった。仕事しか俺はないから。
彼女から食事の誘いがありそのまま作業服でいく。
彼女は何と離婚して別の所に住んでて元旦那は地方に飛ばされてもう会うこともないと言う。俺はびっくりした。
彼女は俺の車に乗り送って行ってと言う。
手はしっかり俺のスボンの股間の所に置いて動かせる。
黙って俺はスボンを脱いで握らせた。
夢中になってしゃぶりつく女。
近くのラブホテルに行き後戻りできないまで愛撫してアナルにもしっかり指を入れて舐めまくった。
チンコをしゃぶりつく女は最高に可愛い。
子宮にしっかりと俺の精子をそそいだ。
その後もしっかりしゃぶらせた。
女は「お願い、アンタの女にして」と舌を出してキスしてくる。
俺は「遊びやないから、本気やから」そう言った。
女は裸で土下座して「お願いですから私を妻にして下さい」と必死になって泣き出した。
涙も全部舐めた。それにオシッコも飲んだ。
69をして彼女の口の中にいっぱい出した。
彼女は夢中で飲んで歯茎にも精子を染み込ませてる。
俺はオメコ好きだから。彼女は俺が嫉妬深く束縛すきなのを知ってる。
二度と後戻りできなくなることもその為に俺に抱かれてる。
家に帰るといきなり濃厚なキスからチンコをしゃぶりつく女。
淋しいかったと言い直ぐに69する。
食事も彼女がモグモグした物だけを口移しで食べる。
毎日しっかり抱きしめあって69でお互いのオシッコを飲み合いして生きてる。
精子は常に彼女の子宮に出してる。
この生活もう15年続いてる。
毎日舐めまくっても飽きないから。
最初はたまたまゴムが外れちゃっただけだったようですが、だんだんと安全日には中出しするのが常態化していました。
その時の彼の、メスを孕まそうとさせるオスの姿に虜になってしまったのです。
私は、セックスは動物的であればあるほど良いと思っています。
人間という理性的な生き物が、子作りという本能に抗えず、快楽に堕ちる瞬間がたまらなく好きです。
たとえそれが、自分が妊娠というリスクを追う側だとしてもです。
結局運良く妊娠はせずその彼とはしばらくして別れましたが、中出しされる背徳感を忘れられないまま、今日まで過ごしてきました。
私には中出しにハマった頃から、やってみたいことがありました。
それは、自分が一番興奮するセックスをすること。それはつまり、一番動物的な行為…若くて生殖能力の高い自分が、妊娠の可能性が高い日に、複数の精子を受け入れること。
メスはより強いオスの子を妊娠したいのです。ということは、一番子どもが出来やすい日にいろんなオスの子種を注入されることは、この上なく動物的で気持ち良いのではないかと、そう考えるようになったのです。
かなりリスクのある行為だとは理解しています。なので、人生で一度きりと決めて、実行することにしました。
前提ですが、私は子どもが欲しい訳ではありません。今は彼氏もいません。ピルも飲んでいません。でも、「妊娠しちゃうかもしれないのに中出しされる」というシチュエーションを楽しみたいのです。
そしてついに昨日がその日でした。
生理は安定しているので、おそらくここ数日がいわゆる危険日です。
昨日、今日、明日の3日間で、別々の男性に中出ししてもらう計画です。
昨日の相手はネットの募集に反応してくれた佐々木さん(仮名)。50歳の小太りのおじさんでした。
妊娠プレイが好きで過去にも2人妊娠させた実績があるとのことでした。
ホテルに入ってシャワーを浴びた後、ベッドに座らされました。
「本当にするよ、いいね?」
「はい。お願いします。」
その後はキスしながら胸を揉まれ、下を触られ、舐められました。
胸はEカップとやや大きめなので、しつこめに触られた気がします。
この後起こることを考えてその日一日中濡れていた私は正直前戯は要らないほどでしたが、佐々木さんは丁寧に触ってくれました。
軽くフェラをした後、びしょ濡れのおまんこに当てがいました。
「挿れるよ」
そう言って避妊具も何もつけていないおちんちんが、私の中に入ってきました。
大きくて太くて、ぬるぬるであったかくて、とっても気持ちいい。
「やばい、締まりが良すぎて油断するとすぐ出ちゃうかも」
と笑いながら腰を振る姿は私の興奮を煽りました。
妊娠させる能力のあるこのおじさんが、私の中に種を蒔きたがっている。そして私の身体は、私の意思に反してそれを受け入れる準備が出来ている。子宮は精子が来るのを待っている。私はこのおじさんの子どもはいらない。でもおちんちんが奥に来るたび気持ち良くて反応してしまう…!
「まいちゃん…もうイキそうだよ。中に出して良い?」
「出してください…!」
「あっ、出る…!!」
一番奥に突き付けられたまま、まるで子宮に直接送り込むように、びゅっ、びゅっ、びゅっと、長い長い射精を感じました。
終わった後もしばらく繋がったまままで、抜いてしばらくしたらどろっと黄色味がかった精子が垂れてきました。
佐々木さんは、
「若い子に孕ませエッチできるなんて最高だよ。妊娠したら教えてね。」
と言って身体を拭いてくれました。
私はというと今までのセックスで一番興奮して、それが治まらず家に帰ってからオナニーしました。
一人でイッた後に、「イッたから子宮が伸縮して、残ってる精子も卵子へ運ばれちゃうかも」と考えて余計に興奮しました。
今日はこの後、もう少し若めの方に中出しされてきます。
想像以上に興奮したので、今日は後で見返せるようにスマホで撮影をお願いしてみようと思います。
危ないことって気持ち良いです。
無責任中出しにハマってしまったらどうしよう。
まだ明日もあるので、もしオススメの中出し方法や興奮する考え方などありましたら、せっかくなので教えていただけると嬉しいです。
12年ほど前私は古着屋で働いていたのですがパチンコにハマっており兎に角お金がありません。
水道だけは死守しましたがガスや電気などは催促のハガキ、もしくは止まってからやっと支払うような生活でした。
このままではまずいと思った私は古着屋のオーナーに相談し、金土の夜だけオーナーの知り合いのバーでバイトを始めました。
バイト代で生活がまともになったかというとそんなことはありません。
寧ろパチンコの軍資金が増えたぞと考えるようになり何も変わりませんでした。
ある日アパートでインスタントラーメンを作っていた際にふと違和感に気がつきました。
ここしばらくガス代を払っていなかったのに止まってない?
そういえば電気もじゃないか?
ガスや電気は口座から引き落としにしていたのですが私の口座は基本的に空っぽ、そのためいつも自宅に送られてくるハガキでコンビニ支払いをしていました。
最後に払ったのはいつだったっけ?
やばいな、そろそろ止まるかもと督促状を探しましたが集合ポスト、ドアポストを見てもハガキはありません。
まあハガキきてから払うか、そんな事を思い得に深くは考えませんでした。
違和感が核心に変わったのはそこからだいたい2ヶ月程たってからです。
確実に支払っていないのにガスも電気も止まりません。
この時私は何かの手続き上のミスを考えもしも請求が一括できたらいよいよ払えないぞと思い電気会社に電話をしました。
しかし電気会社からは請求分は支払われていると言われ、ガス会社も同様に支払われていました。
普通なら気持ち悪いとでも思うのでしょうが私はなんかわからんがラッキー!としか思えません。
なんなら古着屋やバーの同僚に面白おかしく話していました。
ある日古着屋の仕事終わりにオーナーから明日用事があるから店を休みにすると言われ急遽休みができました。
昼過ぎまで寝ていて何か弁当でも買いに行こうとアパートを出ました。
集合ポストのところに女性がいたので同じアパートの住人と思って挨拶をすると突然女性は泣き出しました。
「ごめんなさい、もうしません、警察には連絡しないで下さい」
なんの事かさっぱりわからず考えていると女性は私に私宛てに届いたハガキなどを手渡してきました。
どういう事かわからないので説明をして欲しいと話すと女性はアパート近くの公園で話を始めました。
その女性、恵子さんは私の6個上の方なんですが私のバイトするバーにお客さんとして来店していたそうです。
その際会社の上司に強めの酒を飲まされ気分が悪かったところ私が気がついて水を差し出してくれたのが嬉しく好きになったが、自分の方が年上だし好意を知られたら気持ち悪いと思ったとの事でした。
正直全く覚えていません。
気分悪そうな人に水を出すなんて日常茶飯事です。
そして恵子さんは何度かバーにきていたそうなんですが、私が他のお客さんとしていた会話からお金がなくてバイトしているといった事を知ったらしく、仕事終わりの私をつけて家を調べポストに届いたハガキを漁って料金を支払っていたそうです。
そして今日そこを見られたという事でした。
恵子さんは泣きながら警察だけは、と言っていますが私は混乱していました。
というのもこの恵子さん年上ではありますが中々の美人です。
そんな方が自分を好きになり自分の光熱費を勝手に支払っていた、いくら考えても警察を呼ぶ必要がありません。
もしおじさんが自分はゲイなんだ、と言って支払っていたとかならちょっと気持ち悪いかもしれないですけど今回私に取ってはメリットしかありません。
ですので正直に言いました。
警察なんて呼ぶつもりは全くない、別に引きもしないし支払いは正直助かった、恵子さんは美人だから別に気持ち悪くもないし嬉しい。
恵子さんは何度も「本当に?」と確認してきます。
本当だ、と答えると「何でもするから一度だけ抱いて欲しい」と言ってきました。
恵子さん的には相当な覚悟だったようですが、私はこの美人とやれるのか!とただただわくわくしました。
いいよと言い恵子さんを連れて私のアパートに戻りました。
部屋に入ると恵子さんはハアハアと息づかいが荒くなっています。
とりあえずお互い服を脱ぐと恵子さんの体はかなりの物でした。
ボリュームのあるおっぱいにシミなどもない綺麗な肌、陰毛も手入れがしてあるようで整っています。
突然恵子さんは膝立ちになり「ごめんなさい」と言いながら私のペニスを舐め始めました。
知らない人が自分の部屋で必死にフェラチオしている姿はかなりそそります。
ペニスがギンギンになると恵子さんは寝転がって「入れてください」と懇願してきます。
入れようと思ったところコンドームが無い事に気がつきました。
恵子さんにコンドームを買ってくると言うと「そんなのつけないで!」と強く言われました。
実は私は今まで生でやった事が一度もなく初めての生セックスだったのですが入れた瞬間思わず声が出ました。
恵子さんの中は熱くてにゅるにゅるで今までやったセックスで一番気持ちよかったです。
そして私がピストンする度泣きながら「ありがとう、ありがとう」とお礼を言ってきます。
イキそうになり出そう、と言って抜こうとしたら両足でがっつりホールドされ「中だしして!」とおねだりしてきます。
生まれて初めての中だしはこんなに気持ちいいのかと感動しました。
あうあう言ってる恵子さんがかわいくベロチューしてみたいなと口をつけると凄まじい勢いでしゃぶりついてきました。
そこからは恵子さんの体を全力で楽しみました。
おっぱいを揉みしだきバックからハメて何も言わずに好きなタイミングで中だし。
今まで付き合った彼女や風俗嬢などとも違う好きなことがなんでも許されるセックス、楽しくてしょうがありません。
ピストンしながら恵子さんに「つきあおうよ」と言いました。
恵子さんは信じられないと言った表情で何度も「本当に?」と聞いてきました。
私はこんな都合のいい身体を手放したくないと恵子さんを口説きました。
恵子さんと付き合い始め数ヶ月した頃妊娠がわかりました。
正直毎日のように生で中だししまくってたのでそりゃできるよな、という感じです。
まあできちゃったのは仕方ないと恵子さんにプロポーズをし結婚しました。
今でこそ落ち着きましたが付き合ってから結婚までの恵子さんの私に対する依存は相当強く、彼女というより私専用の性奴隷みたいなものでした。
久しぶりの投稿です。
相変わらず仕事終わってから彼女が週2~3ペースで小一時間の間で中出しされに寄ってくれていますが、一時連絡が途絶えてた元カノから2週間前に突然連絡が来た。
「最近暑いけど大丈夫?」とメッセージがあり、おそらく他のセフレと一旦終わり身体が疼き自分に連絡してきたと思われたけど、そこは寛容に大人な対応でやりとりしていると「会いたいなぁ」とほぼヤリたいというメッセージがきたので8月末の朝に駅で待ち合わせをした。
レストランでランチしたあとホテル街を通ったらわざとらしく
「えっ?ホテル行くなんて聞いてないよ?」と言うので
「ホテル行くともいってないよ?」と返すとにこやかに
「ずるいー!」とニコニコもんで返してきたので、すかさずラブホに入った。
高めの部屋を選択したら元カノは嬉しかったのか
「高いけど大丈夫??」
とウキウキが顔ににじみ出ていた。
エレベーターで部屋に入るなり元カノはエロモードスイッチオン(笑)
言葉も無くディープキスをするなり
「んんっ!はぁ…はぁ…」
と腰をくねらせ始めまたが、耳元で
「お風呂に入ってからね」と促すと元カノはコクっとうなづいた。
お互い脱がせ合い浴室に入ると高い部屋だけにマットとローションが常備されており、使うしかないとお互い洗いっこしながらキスをしていると
「マットで遊ぼう」
と元カノが腰を抜かしたようにマットにへたり込んだ。
ローションを胸から塗りたくり乳首とBカップの乳房をマッサージしてると勝手にM字開脚になり、クリにローションを塗り指でつまんだり擦ったりすると
「あ~ん!◯◯君それ以上やったらダメーっ!」
と期待を裏切らないエロいあえぎ声を上げ潮をピュッと吹いたので、穴に2本指を入れかき回すとピュッピュッと吹いて先に昇天。
自分のギンギンになった竿を触りだし、物欲しそうにM字開脚のまま腰を浮かせ挿入合図されましたが
「続きはベッドでね💕」
と焦らしシャワーでローションを洗い流した。
自分が先にベッドインして待っていると、元カノは洗面台から身体を拭いたらよっぽど我慢出来なかったのか、ベッドに流れ込むように半立ちになったチ◯ポに唾液たっぷりの濃厚フェラをがむしゃらに始め、喉奥まで沈め、それはそれで気持ちいいのですが
「イッちゃうよ?」
と言うと口から放し、獣のように騎乗位で自ら挿入し上下にスライド。
下手な風俗嬢より上手な騎乗位であっさり元カノは2回目の昇天を達成。
正常位に切り替え今度は自分のペースで浅めのピストンから子宮口まで届くピストンを繰り返すと
「あぁっ!◯◯君ダメー!イクっ」
と全身震わせ3回目の昇天。
その後、早めの高速ピストンに切り替えたら
「◯◯君の精子全部流し込んでーっ!」とパイプカットしている安心感からなのか淫語を絶叫したので
「濃い精子を子宮に届けるからね…」と呟くとカニバサミして受け入れ体勢に入ったので、ドクッドピュピュー!
大量に種無し汁が出る実感があるほどの中出しで、2人繋がったままキスしてると、建前だとわかってますが元カノは
「◯◯君の精子欲しかったよ」と。
エロ可愛い元カノから抜くと大量の混合液が垂れて来て、仮想とはいえ繁殖行動に自分が興奮し、元カノは萎んた竿から手を放さずシゴキ続け、3分後にまたギンギンになってきたので2度目の挿入スタート。
さすがにスタミナ切れそうだったので、高速ピストンで2度目の中出し。
シャワーへ行くと元カノは満足したのかしてないのか、洗いっこしてるときにも竿とタマを念入りに洗い勃起を促しますが、すでに弾切れだったので支度をして駅まで送り解散。
自宅に帰り彼女から仕事終わりの電話が来て、いつもの癖で
「今日は寄っていく?」と言ったら彼女は
「しょうがないから行くよー」とやる気マンマン。
程なくして自分の部屋に到着し部屋に入て抱き合いキスすると
「んん~…あん…」
とエロモード。
自分が仕掛けるのが悪いのですが、少し後悔しつつ、やはり本カノには別腹なのか正直にフル勃起(笑)
前日に買っておいたベロ付きバイブを見せたら
「なにそれ!面白い形!」
と興味津々で、綺麗な顔立ちとはギャップのあるエロボディーにベロ付きバイブを当てると、いつもより声が大きくあっけなく昇天!奮発した甲斐がありました(笑)
「◯◯のが欲しぃ~」と甘えてきたので、フル勃起したモノをねじ込むと
「◯◯のがいぃ~」とお世辞にも嬉しい言葉に彼女にも正常位で本日3回目の中出しを決めて、いつも通りにバイバイしました。
さすがに1日3回でダブルヘッダーはキツかったですが幸せな1日でした。
ここで黒人の投稿が有りますが、皆さん女性で黒人男性との話ですね。
私は、黒人女性の体験談を投稿します。
それは、都内の某所のタチンボで知り合いました。
夜11時頃に暗闇に壁にもたれてる女性らしき人から声を掛けられました。
彼女は、前を通過する男性に声をかけられずソワソワしていたので、思い切ってこちらから声をかけたらタチンボとわかり交渉して2枚で話は成立、歩いてホテルへ。
歩きながら彼女を見たら黒人でした。
暗闇でわかりづらかったのはこれか?
部屋に入るとキスと服の上からのおっぱい揉み、バストはかなり大きかった。
そのままベッドに倒れこみ、服を脱がし裸にしたらやはり黒人、真っ黒でしたが口の中とアソコはピンク色で興奮。
バストはFカップ有りましたが黒い乳首で、思い切り強く揉むみ吸い上げる。
イヤがったがお構いなく続けたら息子が元気になったので、フェラをしてもらうと強烈フェラで直ぐにいきそうになったので直ぐに結合。
ピストンをしながらおっぱいを吸っていたら喚き声と下の締りが良くて直ぐ逝ってしまった。
当然生中出しですから抜くとアソコから白い精子が、、、体が黒いから白が目立ちますね。
抜いた後でもおっぱい揉みと強烈おっぱいしゃぶりをしていたら、「痛い、出ないよ」との事でしたがお構いなく続けてます。
彼女いわく「母乳飲みたいの?」「飲みたいのなら姉が出産して3ヶ月だから姉に飲ませてもらう?」「次回の時に姉も連れて来るから」との事です。
「ラッキー、けど今は出なくても良いかな」と吸いながらの2回戦を続けました。
終わった後、彼女の事を教えてもらったらケニア出身、20歳、日本にいる姉家族を頼って4ヶ月前に姉の出産の手伝いで来日。日本語は片言しゃべれました。
1週間前から立ってるが、貴方で2人目との事で辞めようかと思ってた時に出会った、とのこと。
それなら次回は姉同伴で、それ以後は週1で会いたい。妊娠してくれて、母乳を飲ませてもらう事も納得してもらいました。
これからが楽しみです。
次回の事はまた書きます。
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