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投稿No.8629
投稿者 さんT (36歳 男)
掲載日 2024年5月19日
投稿No.8626の続き

お相手のめる(仮名)は、メンズエステを風俗みたいなものと知らず面接に行き、その当日に老害さんに当たってしまい、怒られまくって落ち込んで、そんで俺が2番目の客として出会ったのがきっかけだった。
頑張って口説いて、会社の事務員のバイトに来てもらうようになった。
髪色を明るくし、メイクは垢抜けて、やっぱりめ◯るに似てるなーと思う日々。
エクセル関数も短時間で覚え、日々働く充実感が高くなっている様子。
偏差値60台の女子大に入っただけあって、吸収力がすごい。
一方俺の本性は、ダメなゲス男。
いちおう意識高いビジネス系YouTuberをよく見てて、それで聞いた内容をハッタリで話すのが精一杯だ。

週1ディナーのときは、少し年齢が上に見える服を着てもらい、17歳差の違和感をなるべく抑えている。
入学して1ヶ月の大学は、サークルだとかで他校の男ともこれからGWで会う機会増えるだろうから、いい男を見極めてねってレクチャーしてる。(キングオブどの口が言う)

そして週1の専属エステの件。
前回、二日酔いと寝不足で、マッサージだけで終わってた。
勃ちも悪いし中途半端にヤルよりも、ガッつかないところ見せてみようかなと思って。

だが今日は違う。GW二日目で昨日もたっぷり休み、ムラムラだ。
シティホテルで終盤までマッサージをしてもらい、
「気持ちよかった、ありがとう」って言ったら、めるがあれ?って顔してた。
「もう、最初の頃みたいにはならないんですか?」
って言うので、どっちの意味かなと。
(もう風俗みたいな事しなくていいんですか、なのか、前回みたいな砲弾をまた受ける気なのか)
仰向けになり、表情を見た。
恥ずかしそうにして目線を合わせてくれなかったが、俺の股間でテントがピン!と張ってるのをを見ると、顔を真っ赤にしていた。いけるほうか。

キャッキャ笑い話しながら、お互い全裸になった。
める「大っきい… 」
俺「あれ、初めて見るんだっけ?」
める「いや、でも、なんか、、」
後々分かったのが、めるはネットでいろいろ、エッチのとき男が喜ぶ言葉やプレイを調べてきて、経験人数(比較対象)もないくせに、言ってしまったらしい。
もう愛おしすぎる。。

めるは今にもまたがろうとしてる。
(おっと、、前戯とかは勉強してないのね。汗)
カウパーと、むこうも愛液が出まくってるので、まいいか。
めるが長い足を上から絡ませて目をギューと瞑り、ゆっくり降りてきて、挿入完了。
超絶スベスベのお尻や内股が俺の身体に密着し、これだー!って感じ。

下から突き上げ、サラサラのヘアーが躍動してる。
そのまま対面座位にうつり、互いの乳首を擦り合わせながらピストン。
今日は、めるから舌入れキスをしてきた。
これも、ネットで勉強したらしい。

非常に恥ずかしいが、こんな相手には俺も長持ちはしない。
また前回みたいに、出るよ!って忠告するが、小さくうなづくだけだ。
もしものため、直前まで、外出ししてあげられるよう我慢していたが、一気にPC筋が緩んでしまい、ドクンドクン、ドクドクドク…5日間ぶんを流し込んだ。
直前までこらえていたが、決壊して溢れた感じなので爆発力は無いものの、射精時間がめちゃくちゃ長かった。

この子は、性のいちばん勉強するべき事を見落としているようだ。
でも出し切ったあとの顔は、目を瞑って気持ちよさそうなので、何よりです。
浸透タイムは、綺麗な鼻筋と肌と、サラサラ髪の鑑賞タイムでもあり、何分だかあっという間だった。

昨日から10時間くらい睡眠したのもあり精力はみなぎっているので、久々に抜かずの2回戦にいけそうだ。
対面座位のまま、ツヤツヤの全身を撫で回した。
また、歯が白くて綺麗だから、舌入れのときに舐めてみたら、ここもツルツルだった。
そうこうしてるうちに、ムクムクと復活してきた。

長い足を畳んで束ねて、正常位のピストンを再開。
こっちは一発抜いて落ち着いたので、長いストロークや、高速で腰を打ちつけパンパン鳴らすやつなど、表情を見ながら楽しめた。

でもやっぱり、この子が一番好きなのは子宮口攻撃。
奥でグリグリ突けば、また汗も吹き出してイッた。
お尻を飛び跳ねさせ、ビクン!ブルブルブル!
前回より長い痙攣だ。
やっぱりこの子の体質で、イッた後は子宮の入り口が下がってくる。

そこを、指でも触ってみたいなと思い、いったんナマチンを抜いた。
そしたらドバっと液体が出てきて、シーツに水溜まりができた…
粘度がなくて透明だったから、さっきの精子も多少は混ざってるはずだが、それ以外がほとんどで、残りは何だろう。
恐らく前回もそうだが、この子は精子の吸収力がすごい。
吸ったあとに膣内で愛液が溜まったか、潮を吹きかけたか。

ならば確かめよう。
めるには初めての、ちょっと激しめな指マン。
痛くないか聞きつつ、角度や深さを変えながら、やがてポルチオとGスポを高速で往復させたら、キャッ何これー!っと声を上げて、ピューッ!と潮を吹いた。
飛距離はAVみたいには飛ばず、数センチだったが3秒くらい出続けて、本人は相当焦ってた。

なんとか落ち着かせたが、ずっと怖がっていた。
でも俺はまだ潮吹きを見たいので、見えない配置になるよう四つん這いにさせた。
めるはもう腰に力が入らず子鹿みたいなってたので、介護みたく尻を持ち上げて体勢完了。

うん…足が長くて、細いお腹、垂れないE乳。
芸術的な四つん這いだ。
指マン再開し、さっきと同じ位置を刺激!
またお尻ブルブルさせ、長めの潮を吹くというよりジョロジョロ漏らした。

恥ずかしくてめるは、横に倒れ顔を覆い、丸まった。
ただ、こっちはフルボッキを維持してるので、追いかけて側位で入れて突き上げ。
めるは、ついこないだまでバレー部にいたせいか、どんなにイッても、やめてとかは言わないで受け入れる体力がある。

横から太ももを鑑賞しながらピストン。
奥に奥に…モノが進むよう腰を惹きつける。
すると、亀頭の先端が子宮口を押し広げる感覚があり、同時にめるが、高い声でヒャツ!と言い逃げちゃった。
痛かった?と聞いたら、
「少し。びっくりしたけど、大丈夫。またして」
って言うので、正常位からもう一回。
くびれて持ちやすいウエストを、力を入れて引き寄せた。
小刻みなピストンに合わせ、先端が前進させると、もうめるのアナルと俺の前立腺が密着してる。
そして10秒くらいしたらかな、先端でプニュ!のような感触。

その瞬間!本能だろう。全身にビリビリ痺れるような射精感が走り、いつもの倍くらいの精子が、ブシュー!ビューッ!!と爆発し、
子宮めがけてぶちまけてしまった。
もし外出ししてたら、飛距離はどれだけすごいか。
竿が少し柔らかくなったら、チュルっと子宮口から締め出された感じがした。
まだトクトクと射精し続けていたので、それらは膣の浅いところに注いだ。
それも最終的に出し切ったので、抜き出した。

後半のほうに出した精子と、愛液が早速お尻を伝ってシーツに水溜りを作り始めたので、全身の汗を拭いてやってからそれらも拭きとった。
それでも膣から垂れる液が止まらないので、ボディーをバスタオルで巻いてあげた。

そのままウトウトし、めるは1時間ちょっと、俺は1時間半も爆睡してしまった。
飛び起きたら、めるは私服に着替え、髪も整え、ホテルに備わってるコーヒーやクッキーを用意してくれてた。
絶対いい奥さんになる子だ。

本当、こんな子は俺には釣り合わないから、早く男を見る目を磨いてほしい。
恋愛だけじゃなく社会でも花を咲かせてくれ、最高の逸材ちゃん!

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カテゴリー:セフレ・愛人
投稿No.8628
投稿者 再雇用 (64歳 男)
掲載日 2024年5月17日
前回投稿(投稿No.7538)より4年以上過ぎ去りましたが二人とも再雇用期間が残り1年なりました。
4年間の二人の仲を読んで貰おうと思いまゆに話したところ「こんなシニアの愛し愛されの恋愛もあるよと知らせても良いよ」了解を貰い二人で思い出しながら書き綴ります。

寡婦寡夫同士5では久しぶりに会ったことを書きましたが、あの日約束どうり後ろの処女貫通を果たしました。
今ではまゆも喜悦の声をあげ前同様、逝きまくっている。
その日、まゆは市販の浣腸薬で綺麗にしてきていた。
「あなた、私の処女あげる!」
「まゆ俺の童貞も貰ってくれ!」
「綺麗になってるから」
「まゆありがとう」

ローションを塗りながら「痛かったら言えよ」菊門にあてがい力を込めるとこじ開けるように入り始めた。
「まゆ大丈夫か」
「いいからそのまま入れて」
さらに力をこめると頭がスポット飲み込まれた。
「ううぅ」痛みに耐えるまゆ。
まゆは少し楽になったようでスムーズに陰茎が根元まで入った。
「まゆ処女貰ったよ ありがとう」
「私もあなたの童貞いただいたのね ありがとう ごちそうさま」
「動いてもいいか」
ゆっくりゆっくり抽送を始めたが気持ちが良すぎてまゆの痛みなど忘れて徐々に激しく出し入れすると喘ぎ声を出し始めた。
気持ちよくて「まゆ 尻の穴に出すぞう」
「だして~ 尻の穴に精子頂戴!」
「逝く~」尻を強くひきつけ最奥へ放った。
「熱いあつい あなたの大切な子種がはいってくる~」
「とうとうまゆの尻の穴を犯した すべて俺のものだ」
「犯してくれてありがとう 二郎さんの童貞をうばちゃって」
「おあいこだね」
「お風呂入ろう」
「あなた肩を貸して ふらふらで!」

身体を休めなくてはとおもい先に彼女を洗ってあげた。
前後の穴から精液が大量に流れ出てきた。
指を入れ掻き出すようにして綺麗にしてあげた。
俺自身の身体はさっと自分で洗いまゆに寄り添って湯舟に入った。
大変な思いで俺に委ねたのだろう、肩に顔を寄せ「ふうぅ あなた」ため息を。
ゆったり湯につかっていると解れてきたので「まゆ 上がろうか」
「はい あぁ待って」俺の陰茎をいきなりぱくっと咥えた。
「まゆ 三つの穴ありがとう 尻の穴痛みとれた?」
「大丈夫、ちょっとあるけど」

お風呂を上がり俺の身体を拭いてくれた。
お返しに彼女の身体も拭いてあげ布団に入った。
小一時間ほど眠った後、スーパーへ買い物行こうか思ったが、立ち上がったまゆの裸を見たら欲情、布団に押し倒しいきりたったチンポを突っ込むように奥まで一気に入れた。
まゆは「ダメダメ買い物、、、」すぐに喘ぎ声とともに腰を俺に合わせ振ってきた。
「まゆ いいか気持ちいいか」
「変になりそう いっぱい突いて」
快感はすぐに襲ってきた。
「出すぞ」
「頂戴 きて~」
「逝くぅ」
2回も出しているのに思えぬほどどくどくと流し込んだ。
「逝くぅ」二人の腰回りはまゆの潮でびっしょりになってしまった。もちろん布団も。
びっしょりになりながらも、しばしぎゅっと抱きしめあっていた。

陰茎が抜けると黒い捲れたラビアからドロッと精液が流れ出てきてる。
「シャワー浴びて今度こそ買い物に行こう」
「そうしましょう」
まゆは陰部をそっと流しただけで上がり極小(ほとんどひも状)Tバッグをはきワンピース一枚羽織っただけで玄関を出た。

スーパーへ着くと慌てて「トイレに行ってくる」
聞いてみたら「Tバッグ食い込みの刺激で愛液とあなたの精液流れて来たのよ」と顔を赤くしながらも嬉しそうに言う。
「あなたが側に居て、体の奥にもあなたがいると思うと自然と溢れてきちゃう」

何とか買い物を済ませ帰宅、玄関を閉めると靴を履いたままのまゆのワンピースを脱がし内股を見ると膝まで濡らしている。
Tバッグは見事にラビアの中に没していた。
どう言う訳か尻穴まで濡れ濡れになってる。
Tバッグ1枚、玄関で日差し浴びる姿は綺麗だった。
チンポもフル勃起、ひもをずらして挿入まゆは声にもならない声で喘ぎ始める。
「さっき玄関、出た途端欲しくて欲しくてたまんなくなって」
「それでこんなになっているんだね。Hなまゆ、そんなお前が好きだよ」
ガンと突いてやり、そのまま射精、量は少ない。
まゆは慌ててシャワー浴びに行く。

買い物品を区分けして定位置にしまう。
3週間ぶりにあった日のことをまゆと思い出しながら書いてみました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.8627
投稿者 母命 (30歳 男)
掲載日 2024年5月16日
数年前の話

母 康江 50代
僕 しょうちゃん 30代

ある寒い日の昼、家のこたつで寝てた僕はお母さんが病院から昼休憩で帰ってきたのがわかった。
僕はそのまま寝たふりをした。
しばらくすると、お母さんは僕の向かい側のこたつに入った。
そして、寝息が(笑)

お母さんの足が僕の足に当たった。
その感触でストッキングだとわかった。
まさか、ナース服?と思い、そして、中を覗いたらスカートからベージュのストッキング越しにパンツが見えた。パンツはおそらく白。
お母さんは仰向けで寝てるため、パンツがよく見える。いやらしい格好。

しばらく、パンツを見てると触りたくなった。
その前にベージュのストッキングのつま先を嗅いだり舐めたいと思った。

まずは、つま先の匂いを嗅いだ。
看護婦の少し臭い、いやらしい匂いがする。
看護婦のストッキングって、こんな匂いなんだと思った。

匂いを嗅いだ後に今度は舐めた。つま先を舌でつつくように。
ストッキングのつま先の縫い目がエロすぎるので少し口に入れてみた。
僕のチンコは固くなる(笑)

つま先を舐めていると、お母さんの足が動く。
ドキッとしてすぐに足を離す。
つま先は少し濡れている。
少し足を動かしただけでお母さんは起きない。体勢も仰向けのまま。
バレたかと思った。

もしバレたら、開き直る予定(笑)
なので、また舐める。まだまだ、臭くていやらしい匂いがする。
「看護婦のストッキング、看護婦のストッキング」と思いながら。

次はいよいよ、ベージュのストッキング越しのパンツのマンコを触ろうとする。
まずは、スカートをずらし、下半身がストッキングだけの状態にする。
お母さんが起きないように、ゆっくりスカートをお腹の辺りに動かす。

今、こたつ内は看護婦の下半身のストッキングだけ(笑)エロいエロすぎる。
お母さんのクセにこんなエロい格好しやがって。
この時点でセックスしたいと思った。

僕はゆっくり指でマン筋を触る。
最初は当たるか当たらないかの感じ。徐々に人差し指でなぞる。
反応はない。

反応してほしいので、人差し指の爪でクリトリスを擦る。
擦りながら指をマンコヘ。
ストッキングの滑らかさが触っていて気持ちいい。
マンコは柔らかい。
クリトリスとマンコを指で行ったり来たりする。

しばらくすると、パンツが濡れてきた。
「やったーお母さんを濡らしたぞ~」
嬉しい(笑)お母さんを濡らしたことに。

マンコを触ってたら、お母さんが横向きになった。
僕はお尻の後ろに移動する。
僕の目の前にお尻が少し、斜めになるように。
この位置からだとアナルと股の間が見える。
ストッキングから見えるパンツの後ろの繋ぎ目がエロい。

次はアナルを触る。
しかし、ストッキングとパンツでアナルの場所がわかりにくいので、感で触る。
アナルを爪でカリカリ擦る。「お母さんの汚いアナル」と思いながら。

次は太ももが重なっている、股間に指を入れる。
僕の指がお母さんのストッキングのお肉に埋もれる。
大きな太ももに大きなお尻。それをストッキングに包まれた下半身。その股に指を入れてマンコを擦る。
「エロいぞ、康江~。康江の看護婦最高。」と思う。

康江「う~~ん。」
ゆっくりとお母さんが横向きになり、僕の目の前にストッキングの正面が来た。
後ろから指を股に入れるより、前からの方が指が入りやすく、マンコに触りやすい。ストッキングで指が滑るし。

欲求が高まり、お母さんとセックスがしたくなってきた。バレて襲う予定。
なので、指を強めに擦る。
ストッキングとパンツがゴシゴシ音がする。

康江「あ~ん‥はぁ‥はぁ、うぅ~~ん。あっ‥‥はぁ‥はぁ‥」

お母さんが急にこたつの毛布を上げ、
康江「何してるの?しょうちゃん。」
僕「僕が寝てたら、お母さんの足が僕のチンコ触ってきたんじゃないか。ストッキングの足が僕のチンコを触るから、勃起してエロい気分になったんじゃん。何で、チンコ触ったの?」

※↑実際はチンコには当たっていません。嘘ついてます。

康江「そうだったの?ごめんなさい。お母さん疲れて寝てたから、無意識にしたんでしょうね。」
僕「もう、エロい気分、抑えれないからお母さんエッチしよう。お母さんのマンコ、濡れてたよ。ホントは感じてたんでしょ?あえぎ声、聞こえてたよ。」
康江「だって、しょうちゃんがお母さんのマンコ触るからよ。気持ちよくて、声を出さないようにしてたんだから。」
僕「お願い。セックスさせて。もう我慢できないよ。」

僕はこたつから出て、お母さんに抱きつき、マンコを触る。

康江「わかったから。もう昼休み終わるから早くやりましょう。時間がないわよ。お母さんストッキング脱ぐわね。」
僕「待って。僕が脱がせるよ。ストッキングとパンツを膝まで下げて、バックしようね。お母さんお尻向けて。」

康江がバックになる。マンコがヌルヌルでアナルも見える。ナースのバック最高。

康江「早くしてちょうだい。しょうちゃんのおチンチンで気持ちよくさせてね。」
僕「おい、康江。マンコがヌルヌルじゃないか。いやらしいナース。変態ナースだろ。こんな大きなケツしやがって。」

チンコをマンコに挿入。スルーと入る。ヌルヌルして気持ちいい。
康江のケツを掴み、力強くチンコを突く。

康江「あん。あん。あん。しょうちゃん‥強いわよ‥はぁ‥ゆっくりやって‥はぁ‥ゆっくりとして‥はぁ‥はぁ‥お母さんのおマンコ壊れちゃう‥」
僕「変態ナースが。感じて気持ちいいか。エロいストッキング穿きやがって。康江は変態ナースだろ。マンコ、ヌルヌルだぜ。」

チンコをパンパン突く。マン汁がチンコの根元まで濡らす。
このまま、ナース服にかけてもいいが、やっぱり中出ししたい。
でもまだ、セックスしたいから中出しは我慢。

康江は後ろからパンパンチンコを突かれながら、
康江「しょうちゃん‥逝って~~もう、逝ってよ~~早く出しなさい。しょうちゃんの汚い精子を出しなさいよぉ~~お母さん、逝きそうよ。」

卑猥な言葉を言うお母さんはナース姿で変態になった。

康江「お母さん、逝くわよ~~はぁ‥はぁ‥逝くわよ~~しょうちゃんのおチンコでお母さん逝くわ~~出しなさいよ、汚い精子出しなさいぃぃぃ~~逝くぅ~~~~」
僕「逝けよ、康江~。気持ちいいだろ、俺のチンコ。康江のマンコは俺のものだろ~~。」

康江の体がビクンビクンなる。

チンコを抜き、床に腰を降ろした康江が、
康江「はあ、はぁ‥はぁ‥しょうちゃん、汚い精子出なかったわね‥我慢しちゃダメよ‥お母さんに精子出しなさいよ‥我慢はダメよ‥しょうちゃん‥汚い精子、ほしかったわよ‥」
僕「お母さんのマンコ良かったよ。でも、正常位で中出ししたかったから我慢してたよ。足開いてやろうよ。」

康江は正常位になり、足を開く。
ストッキングとパンツが膝で止まってる状態がエロい。

康江「さぁ、しょうちゃん‥お母さんをおかしくさせて。こんなにお母さん、恥ずかしい格好してるんだから、おかしくさせないよ。はぁ‥はぁ‥入れなさい。」

ゆっくりとチンコを入れる。
康江は逝ったばかりなのに、まだ、エロい顔をして、よがる。

康江「しょうちゃん~~気持ちいいわよ~~お母さん気持ちいい~~息子のおチンチン最高よ~~。お母さんをおかしくさせて、もっと突きなさい。ほらほら、マンコ気持ちいいでしょ?汚い精子出しなさいよね。あぁん‥はぁ‥あっ‥うっ‥‥はぁ‥お母さんをもっと犯しなさい~~。しょうちゃんのチンコで~~~~。」
僕「康江~そろそろ逝くぞ~~康江のマンコに汚い精子を出すぞ~~。康江のマンコに息子の精子、汚い精子出すからよ~~。エロい看護婦が~~エロい母親が~~俺のチンコで狂え~~出すぞ、出すぞ、康江ぇ~~~~」

チンコを激しく突き、マン汁が飛び出る。

康江「来なさい、しょうちゃん‥来なさいよ~~~~お母さんに汚い精子出しなさいよぉ~~お母さんも逝くわよ~~逝くわよ~~お母さん。私の‥私のおマンコに出しなさいぃ~~逝くぅ~~~~~~うぅ~~‥‥はぁ‥はぁ‥」

大量の精子が康江のマンコに‥‥‥
チンコを抜くと、ぶっ‥ぶりっ‥と精子が飛び出る。精子がアナルに垂れる。
なんてエロい看護婦の母親だ。

僕「おい、フェラでチンコをキレイにしな。汚い精子がたっぷりついてるぞ。看護婦の仕事だろ。フェラは(笑)」

チンコをフェラする康江。
康江の舌が気持ちいい。息子のチンコをいやらしく舐める。
亀頭、カリ、竿をゆっくりいやらしく舌を動かす。
すると、康江が急にチンコを口に咥え、舌で亀頭を激しく舐める。
顔と口を激しく動かし、康江の右手でチンコの根元をシコシコしだした。

康江「ズボっ‥ズボっ‥ほらほら~~出しなさいよぉ~~汚い精子~~はぁ‥まだ出るでしょ~~ほらほら~~お母さんの顔にかけなさい~~」
僕「お母さん~気持ちいい~~また、出るよ、汚い精子がまた出るよ~~お母さんの口の中に出るよ、出るよ~~」

康江が更にシコシコと顔と口を激しくする。

康江「うぅ~ん‥はぁ‥ほら、出しなさい~~お母さんのお口に出しなさいよぉ~~早く出しなさいよ、まだ出るでしょ~~お母さんのお口にぃ~~~~」
僕「あぁ~~っ‥康江の口に出るぅ~~~~~~っ‥‥‥はぁ‥はぁ‥お母さん出たよ‥」

康江の口に大量の精子‥‥口から精子が垂れる‥

康江「いっぱい出したわね‥‥お母さん嬉しいわよ‥あなたがこんなにお母さんに精子を出すなんて‥‥」

看護婦の母親康江の口とマンコから息子の精子が垂れる‥‥変態ナース‥変態親子‥‥
次は無言で康江がフェラをして、精子がついたチンコをキレイにしてくれた。

康江は服を整え、そのまま急いで病院に戻る。
今後もお母さんの昼休みにセックスしたいなと思う(笑)

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カテゴリー:近親相姦
投稿No.8626
投稿者 さんT (36歳 男)
掲載日 2024年5月15日
投稿No.8621の続き
ビジホにメンズエステを呼んで、盛り上がってアクシデント的なところもあり、◯濱ねる似の美女にガッツリ中出しをしてしまった所からの続きです。

彼女は今まで、1人の学生と平凡なゴムありセックスを数回しただけなので、精子が出るタイミングとか、ナマだからその前に抜くとか、何も分かってなかったようだ。
というか、それまで女子校育ちで、ケータイも高2まで(2年前まで)持たせてもらえなかったらしく、自ずと性の知識も無さすぎてびっくりした。
だから以下の通り、いろいろ良いように言いくるめてしまった。
今では申し訳ないと思っている。

一回戦後の抱擁タイムに、不安そうな顔をしてたので、お店には、エッチしたことは絶対秘密でお互い約束。
そして、次の生理までは2週間くらいかな?というので、
「それだけあれば妊娠することも絶対ないよ」と言い、
「もしそれでも不安なら、いま中に出しちゃった精子を、さっきみたいに分泌液を出してし一緒に老廃物で出せたら完璧のはず」と、真面目な顔して言ってみた。
すると、そっかあ!みたいな顔をしてるので、頭を撫で撫でし、早速、優しく優しく手マンを開始。

さっき中出しした量は、正直ものすごかったが、意外と出戻る量は少ない感じがした。
なので本来は自分の精子は舐めたくないが、出ないので今回はクリを舐めながらの指入れをした。
徐々にねるは、枕やシーツを掴んで、声をこらえていた。
そこでいったん手を止め抱擁キスタイムに戻し、
「エッチのとき普通もっとすごい大きい声出す子がほとんどだけど、ねるちゃんてすごい控え目だよね。」
って言ってみた。
また指入れをし、乳首舐めも同時進行したら、ちょっとして澄んだ声で可愛い喘ぎ声を出すようになった。
なんて吸収のいい子だ。

他にも(物理的に)吸収させたいものがまだあるので、モノを入り口にあてがい、チョンチョンしてみた。
恥ずかしがって、入れようとまではしてないのに、チラチラ顔を見てエーーッとか言っている。
少し放置して、「こんどは出さないで終わりにするから、またしてみる?」と言うと、すぐに首を縦に振るねるちゃん。
エッチ好きなんだな。というか人を信じすぎ。笑
ちなみにこのシチュエーションで出さずに終える男っているのか?

メリメリッッ と少しずつ入れて、ゆっくりピストンしながら、膣の天井をグリグリ刺激し、2分くらいかけて奥まで入れた。
全て入る頃にこれはびっくり、ねるの額と後頭部が汗でびっしょりになっていた。
取り急ぎ対面座位になり、汗を拭こうとした時、ちょっと思いついた。
見てみたいものが。
「髪のゴム、取ったほうがいいよね」「ぁ…ぁーいぐお(多分ありがとうだけど、ピストンしてるとこの子喋れなくなる)」

ヘアのほうもゴム無しにしたら、やっぱり。
美女って不思議なもので、髪型が変わるとすげえ印象が変わる。
頭の汗ををひと通りぬぐって、サラッサラ垂直に下がって揺られてるのを見ると、顔が赤らんでるのもあってか、◯濱ねるというより、生◯めるに似てる感じがした。
肌のツヤツヤ感は最初からすごいなと思っていたが、髪も綺麗で、そういえば身長も165くらいあったし。

髪は引っ張らないように上方向に整え、ベッドの湿ってないゾーンに移動して試合再開。
2回戦なので当初はこっちも冷静だったが、正直ファンの生◯めるに生で出し入れしてると想像してしまうと、やっぱり興奮する。
(AKBも好きだがやっぱモデル志向)
今のうちいろいろ楽しみたくてバックに切り替えた。

ピストンのスピードを上げると、ねる(める?)のシーツの引っ張り強度も倍くらいになってた。
また、バックはやっぱりピストンに集中できる。
今回みたいに初めての子とする時なんかは、正常位だと、褒めたりキスしたり、褒めたり乳首刺激したり、褒めたりクリ触ったりやるべき事も多いし、さらに今回だと、フワフワの太ももとプニプニのふくらはぎがあって誘惑だらけだった。
でも今バックになったら、ひらすらピストンするだけだ。

従順な子なのでこっちは完全に調子に乗り、ここから寝バック、松葉崩し、と試してみた。
ここでまたちょっとしたアクシデントが。
めるが苦しそうな声をあげて、腰がブルブル震えて、膣の奥が下がってきた。

いったん動きをとめた。
そしたら聞いてもないのにめるがいきなり、震える声で大丈夫だよーと言っている。
後に分かったのが、人生初めてイッてかなり焦ってたらしいが、こっちに気をつかって大丈夫だよなんで言ったらしい。

急に喋ったのでこっちも心配になり、表情を見るためにも正常位に戻して、とりあえず入れ直した。
もう一回大丈夫?と聞いたら、うなずいている。
良いように解釈して、ラストスパートをかけた。

こちらのモノもさすがに限界だ。
額の汗を拭いて優しくキスし、乳首はさっきより少しだけ強くこねて、下は子宮口を高速でトントン突いたら、またさっきみたいにブルブルいった。
その直後自分も、一回戦よりも勢いのあるスペルマを、子宮口をムニュっと押し広げてる感じで射精してしまった。
いや射精というより噴射だった。
ドビュー!ビュー! ビュッ!と繰りぶちまけてしまった。
とっさに、最後の一波だけ、アリバイじゃないけど少量お腹の上に出して、弾切れになった。

めるは顔を覆い隠し、動かない。
お尻を伝って垂れたぶんは拭き、膣の入り口から出てきてるぶんは穴に戻しておいた。
そして、また額の汗を拭いてあげて手をつないだら、お腹の上に飛んだ精子を触りながらこっちを見て、初めてむこうからキスしてきた。

賢者タイムでこちらも頭フル回転。
いったん体はバスタオルを巻いてあげて、本気の口説きをここから始めた。
そしていろいろ約束もした。

結論としては、メンズエステの仕事は、今週は体調不良で休み、来週から退職。
俺が経営してる建設会社で、大学帰りに週3で事務のバイトをし週1でディナーに連れてって、就活や人生相談週1で俺の専属エステ、ここまでは喜んでくれた。
残り週2は休養か、彼氏探しをしてねと言うと、最後のだけは複雑な顔をしていたが、こちらも複雑な思いだ。
これだけの逸材だから、ここまでして言うのも変だが、幸せになって羽ばたいてほしい。
週の給与は、メンズエステに週5出勤した場合の額にしたので、奨学金もそれなら1年で返し切れるらしい。
頼むから、バイト選ぶときは間違いだけは起こさないでくれ。

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投稿No.8625
投稿者 ガイエル (35歳 男)
掲載日 2024年5月14日
俺 35歳 妻と子供と3人暮らし
相手 美幸(仮名) 45歳 子供2人 Bカップ

美幸は俺が管理しているビルの某店舗の店長。
美幸とはお互いタバコ吸うので喫煙所よく会い色々と話したりする仲。

ある日夜中に美幸が営業終了後にお店で飲んで泥酔状態で喫煙所に来た。
俺が美幸に大分酔ってるけど大丈夫と尋ねるとストレスがヤバイといきなりと抱きついてきた。
俺はいきなり過ぎてビックリして美幸を引き離したが、美幸がキスをしてきた。
2人とも結婚してるので不味いと思い引き離したが美幸が2人だけの内緒と言ってきてまたキスをしてきた。
俺も我慢出来なくなり、舌を絡めながら美幸の胸を揉んだ。
すると美幸が喫煙所だと誰か来るかもしれないからうちの店に行こうと誘った。

俺は店に着くなり、美幸を押し倒しキスをしながらパンツの上から美幸のマンコをなぞった。
美幸は俺のチンコに手を伸ばし直接触り、俺のが勃起状態で自慢するわけではないが、俺のサイズは最大17cmの巨大で太さも結構あり、遅漏である。
美幸は手でしごきながら俺の大きさにビックリして入るかなと心配した。
心配をよそにゆっくり俺は生で挿入した。
すると入れただけで美幸はイッタ。
そのまま腰をふり、美幸はまたすぐイッタ。
俺がイクまでに美幸は合計5回もイッタ。
勿論最後は中に出した。
出したあと、イチャイチャして、美幸に咥えさせ俺の復活し、また挿入。
そして最後は中出し。

その日はそれで、お別れし、その2日後美幸から連絡が入り、ホテルに向かった。
夜の9時からホテルに入り、合計8回も中出しした。

その後も美幸が俺のチンコに気に入り、勤務先、ホテルに誘い不倫関係を続けてる。
俺は妻とも1週間に必ず複数回中出しをしている。
美幸は旦那とは一切やってないとの事で俺とのセックスにハマっています。

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