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投稿No.7810
投稿者 中出し中毒末期患者 (30歳 男)
掲載日 2020年12月22日
初めて投稿します。
今度、吉原に行こうと思い丁度童貞卒業した時のことを朧げに思い出したので書かせていただこうと思います。

9~10年ほど前。21歳の時のことでした。
童貞かつ若さ溢れる性欲を徐々に持て余し気味になってしまい、どうしても自慰だけでは満足しきれなくなってしまいました。
私も男に生まれたのです。セックスがしたいという欲望がムクムクと膨らんできたのです。
セフレに憧れたのですが、なにせ女性経験がないため話しかけることすらハードルが高い。
出会い系といったものは当時のコミュニケーション能力では無理でした。

そうなれば選択肢は風俗に絞られます。
とはいえ私はそういったお店には興味がなかったため知識が足りません。
身近にある風俗はオッパブくらいで本番行為へ持ち込めないでしょう。
デリヘルも基盤は期待できません。

さてどうしたものかとネットで『童貞卒業 風俗』で調べるとソープランドの文字が。
すぐにソープランドの情報を収集。本番可能とありガッツポーズ。
地元にソープランドがあることが分かったため、そこに行こうと思いました。
しかし評判が悪い。
パネマジという恐怖の評判。さすがに吉原年齢で10~20近く年上を抱く可能性もありハードルが高い。
どうせなら近い年代の女性と経験できないかとさらに調査を続行。
そこで吉原にたどりつきました。
関東圏。電車で行ける距離です。しかも地元よりも評判がいい。
そうして何件かお店の情報を調べ、慎重に童貞を捨てる算段をつけます。

そして体験談やレビューなどで見慣れない単語がありました。NS、NNという略称です。
さらに調べるとノースキン、中出しの意味だということを理解しました。
AVでは中出しモノ以外は一切観ないという私からすればセックスできるうえに中出しもできるという夢のような話です。
童貞にはいささか刺激の強い情報に思わず勃起してしまい、まだ見ぬお相手を妄想しオナニーしながら調査を続行します。
そうしてNS可能なお店を何件か優先順位を付け選定。
後は1週間ほどオナ禁し、前日に第一希望のお店の予約を入れることができました。

当日。浅草駅でお迎えしてもらいます。
人が多い中、ワゴンに乗るのはだいぶ羞恥心がありました。
店に到着するとボーイさんの丁寧な対応を受け、待合室へ。
ふかふかのソファーで待ち、ボーイさんからパネルを数枚渡されます。
私はパネルの中からAさんを選び6万円を支払いました。
もう後戻りできません。私はこの日このAさんで童貞を捨てます。
待合室ではもし実物のAさんが太っていたら……明らか20代に見えない見た目だったら……と不安に駆られていました。
もしかしたら今日が最初で最後のセックスになるかもなあなどとネガティブな方向へ思考が偏ってしまっていました。

「●●様。Aさんの準備が完了しました」
とボーイさんに促され待合室から出ます。
そこにはAさんがいました。
年齢は20代でしょう。おそらく。
すぐに手を繋いでくれる明るい子でした。
女性と手を繋ぐ経験がなかった私はこの時点でドギマギしてしまいます。
何よりドレスを着ていてもわかる体のライン、出ている肩と足といった素肌が眩しく感じられこれからセックスできるのだと思うと鼻息が荒くなってしまいました。
私個人としては本当にこの子に中出ししていいのか躊躇ってしまう程度には可愛いと思える女性でした。

部屋に着き私はAさんに童貞であることを打ち明けました。
「そうなんだ。私が初めてなんて嬉しい」
と馬鹿にすることなく笑ってくれました。
その後、三つ指を立てられフルアシストで衣服を脱ぎ私はタオル姿に。
Aさんが目を閉じ顔を近づけてきます。
心の中でキスをしていいんですか? と思いつつもAさんの唇に触れます。
事故を除けばファーストキスです。
Aさんの吐息を感じながら夢中で舌をからめます。
しばらくAさんの唇のやわらかさを楽しみつつAさんのおっぱいにおそるおそる触れます。
服越しのおっぱいは確かな重量と若さゆえの張りがありました。

そして太ももを撫でショーツへ。
「ファスナー下ろしてもらっていい?」
Aさんのドレスを脱がします。
程よい肉付きの素肌を隠すのは下着だけとなりました。
そのまま下着も脱がします。
ガーターベルトと靴下だけになったAさんは見事なロケットおっぱいでした。

身内を除けば初めての女性の裸です。
AVではモザイクがかかっているおまんこも今はくっきり見ることができます。
「横になって」
言われた通りベッドに横になると全身リップされました。
くすぐったい感触を受け、Aさんの口が私の息子へ辿りつきます。
初めてのフェラです。
温かい唾液が絡みついて口でしごかれ、裏筋を舐めあげられます。
半勃起状態となり、思わず逝きそうになったため攻守交替させてもらいます。

Aさんを横にし覆いかぶさります。
私はついに念願のおっぱいを揉みしだき、ツンと硬くなった乳首にむしゃぶりつきました。
後は見よう見まねでおまんこを愛撫します。
演技かは分かりませんでしたが、愛撫で喘ぐAさんにすぐにでも挿入したくてたまらなくなります。
そのまま挿入といきたかったのですが、息子が小さくなってしまっていたためまたフェラをしてもらい勃起させます。

そしてついにその時が来ました。
童貞卒業。
騎乗位で私の童貞チンコがAさんのおまんこに入っていきます。
0.01mmの壁もなく、ゼロ距離で粘膜接触。
NS、NNできることは知っていましたが実際に体験すると一入感動モノでした。
根元まで入るとにっこりとAさんが微笑んで童貞卒業を祝われました。
私は心中で本当にゴムなしなんだ、これから本当に中出しできるんだと童貞卒業よりもそちらの衝撃の方が大きかったです。

Aさんはグラインドを開始。
普段オナニーしている時の握力が強すぎるせいでしょう刺激が弱い。
ですが粘膜同士が擦れ合う感覚のおかげかあるいはオスとしての本能かすぐに射精感がこみ上げます。
愚息に私の意思ではない力が籠ります。
このままではAさんの中に射精してしまう。
中出しOKとはありますが、それでもどこか不安感がありました。
外に出そうかとも思ったのですが、中出しで童貞を卒業できるという魅惑に勝てず何も告げずそのままAさんの中で果てました。
初めての中出しは罪悪感を伴った快感でした。
あんなに優しく受け入れてくれたAさんに1週間分の特濃精液を無責任に孕ませてしまう勢いで放ったのです。
「あー! 何も言わずにイっちゃだめだよ」とAさんは可愛らしく無許可中出しを注意して許してくれました。

その後、Aさんはすぐにタオルをおまんこに当ててしまいましたので精液が流れ出るところを見れなかったのが残念でした。
しかし私の精液をふき取ったタオルを開いて見せて「すごいいっぱい出たね」とお褒めの言葉をいただきました。

中出しの余韻に浸りつつAさんと何気ない会話をします。
セックスどころか中出しまでした仲になったおかげと気さくに話しかけてくれるAさんのおかげで私は異性と会話することに徐々に慣れてきました。

もう一度セックスするためにいちゃいちゃしたのですが、完全には緊張がほぐれておらず愚息の勃ちが悪い。
それでもなんとか2回戦に持ち込みます。
中折れ寸前ですが再び騎乗位でAさんの膣内に挿入。
勃起を維持するために必死で力を籠め騎乗でふるふると揺れるAさんの胸を揉みしだきます。
2回目の射精感がこみ上げAさんを下から突き上げラストスパート。
「出る!」と今度は宣言してから中出し。
1週間ため込んできた精子が1回だけで尽きてはいませんでした。
再びAさんの膣内に大量の精液を吐き出します。

「タオル取ってもらっていい?」とAさんからお願いされたので近くのタオルを手渡します。
Aさんは我が息子が引き抜くとおまんこにタオルを当てます。
「またいっぱい出てるよ」といたずらっぽい笑み。
後は時間になるまでピロートークし、お風呂で洗っていただきました。
服を着た後、二人で待合室近くまで戻りキスをしてお別れです。

家に帰った後もセックスしたことを思い出してオナニーしてしまいました。
童貞でなくなった我が息子を眺め、何と言うかやりとげた気分でした。
間違いなく最高の童貞卒業だったと思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
風俗らいぶらりー みんなの風俗体験談多数掲載!
投稿No.7809
投稿者 三角熊 (37歳 男)
掲載日 2020年12月21日
マリカ(投稿No.7808)と別れた後、日中の湖畔散策や近場の小山登山などをし、午後に一旦宿に戻ろうと歩いていると後ろから「すみません」と声をかけられた。
振り向くと可愛らしい女の子だ。
「良かった~。日本人の方ですよね?」と訊ねられる。
「そうですよ。どうかしましたか?」と返すと、「星空ツアーの申し込み方法がわからなくて…。後◯◯まで帰れるバスの最終時刻までに戻って来れるかもわからなくて。。。」とのこと。
女の子はアヤミと言い、女子大生。
思い切って海外に来たはいいが、怖くて一つの拠点から毎日どこかに出かけて戻る、を繰り返しているらしい。
ツアーの申し込みは分からず、行き当たりばったりで観光しているようだ。
「どうかなぁ。自分は昨日見たから今日の分キャンセルしたけど、その枠が余ってたらいけるかも」と言ったが、建物の場所がわからない・英語に自信がないから着いてきて欲しいとのことで、案内した。
しかし、こんな様子でよく一人で旅行してるなと感じた。
建物についても案の定、英語での疎通は不十分で、自分が間に入った。
日本語ツアーはやはり空きが無くなっているが、地元の小学生のツアーへの同行は許可できるとのこと。ただ説明は英語だが。とアヤミに伝えると、かなり悩んでいた。
バスの時間についても、そのツアーだと日本語ツアーより遅めなので、参加するとギリギリ過ぎて恐らく最終便には間に合わないだろうとのことだった。
最終的には申し込みして、泊まる場所今から探します、とのことだったが、やはりと言うべきか、その交渉も付き合うことになった。
シーズンでもあり、天候も良く、アヤミが希望するような価格帯の宿は全滅だった。
多少の下心と、可哀想と言う気持ちで、断られるの前提で、自分の部屋がツインだが、良かったら泊まる?と訊ねると、少し悩んだ後に、せっかくだしお願いします、と頷いた。

夕飯を一緒に食べ、ツアーまでの時間は土産物屋を一緒に回り、部屋で準備をして、アヤミを送り出そうとすると(自分は夜の湖畔からの星空や明朝日の出頃の写真に備えるつもりだった)、「着いてきてくれないんですか?」と泣きそうな顔をする。
ま、まじかよ。。この子どんだけ頼りきりなんだ?と呆れつつも、可哀想で着いてく気持ちにさせるアヤミは、やはり見た目で得をしているだろう。
出費は痛かったが、日本語ツアーの1/4程度であり、英語の説明がわからないアヤミのために、前日の日本語ツアーで得た知識で説明をしてあげてると、肩に頭を乗せてくっついてきたため、思わず少し抱き寄せた。
そうすると、慌てたように、「ごめんなさい。素敵な星空で、ロマンチックな気分になってつい…」と身を離すので、残念だったが、「大丈夫だよ、気持ちはよくわかる」と返した。

部屋に戻り、お風呂にお湯を溜めてあげると、「三角さんって優しいですよね。本当に色々ありがとうございます」としんみりと言ってくる。
「下心があるからかもよ?アヤミは無防備で大丈夫かって他人の自分からでさえ心配になるよ笑」とふざけて返すと、本当に悪い人はそんなこと言いませんよ、と言う。
う~ん、気持ちを削ぐためか天然なのか、天然かなぁと思いつつ、ココアを入れてやり(デジャブ)、アヤミを先に風呂に入れて、その後自分も入った。
上がってくるとバスローブ姿で星空の写真を見返しているアヤミがいたが、目の毒だ。
アヤミにその気がないなら、と思い、明日は朝早く起きるから寝ようかと言って電気を消す。
ムラムラが治まらなくて寝付けないでいると、「もう寝ちゃいました?」とアヤミから声がかかった。
「起きてるよ。どうしたの?」と尋ねると黙り込む。
OKだったのか、と遅まきながら気付き、そっち行っていいかな、と言って返事はなかったがアヤミのベッドに潜り込む。

そのうちポツポツとアヤミが語り出した。
大学で初めて付き合った人に(正確には仄めかされただけで付き合う前だったよう)、エッチをした直後(処女だった)に振られたこと。
仲間内でアヤミを落とせるかの賭けをしていただけで、その男には他に彼女がいたこと。
その後傷が癒えた頃に仲良くなった男は、付き合う前にその噂を聞いて距離を取られたこと。
悲しくなって、日本から離れたくなって、一人旅に来たこと。
一人旅に来たはいいけど、心細くなって、自分が優しくしてくれたのがすごく嬉しかったこと。
並んで星を見た時には、恋人とこんな風に眺めるのが夢だったから嬉しくてついあんな行動をしてしまったこと、等々。

日本人の女の子もちらほらいたと思うけど、何で女の子じゃなく自分に声をかけたの?と問うと、二人以上の人には話しかけ辛かったし、一人の人は強そうで、馬鹿にされるんじゃないかと怖かった、と吐露する。
頑張ったね、と抱き締めると、三角さんさえ良かったら、初めては三角さんとと思うので…と言葉を濁す。
もちろん断るなんてあり得ない。
今更だが、アヤミはショートカット、芸能人似は思い付かないが、157-8cmのスポーティな印象の可愛い子だ。
色白でCカップくらい。スタイルのバランスも良い。
バスローブから手を入れて前戯を始めるが、濡れはイマイチ。身体は緊張で固めだが、気持ち良くはあるようだ。

フェラをお願いすると、やったことないので上手くないと思いますが…と言いつつ咥えてくれる。
歯は当たるしテクはないし、だが一生懸命な様子が愛らしい。
自分の気持ち良さそうな様子を見て緊張も少しほぐれ、濡れ方も増したようだ。

もうしてください、という頼みに応え、正常位で進めるが、流石ほぼ処女。硬く狭い。
時折「痛っ」と声が上がるが、止まろうか問うと、そのまま進めてください、との返事。
時間をかけて奥まで入れると、「気遣いありがとうございます。動かないと気持ち良くないですよね?動いていいですよ」と微笑んでくれる。
「動かなくても気持ちいいよ。アヤミの中すごく良いよ」と耳元で囁くと、キュッと閉まってジュンと濡れた感じが自分にもわかった。
耳が弱いの?と問いながら動くと、わかりませんと恥じらうが、耳に息を吹きかけたり耳元で囁くのが効くようだ。
褒められ慣れてないのか、褒めると身体が跳ねるくらい喜び感じている。
耳への攻めを継続しつつピストンを続けていると、
「あっ、初めてなのに、気持ちいい!あんっ、三角さん、私の中気持ちいいですか?アァーッ、本当にそこダメ、気持ちいいです。んん~っ」と痛い中にも感じてくれている様子だ。
その様子を見て、足を抱えて腰を浮かせるようにして突き出すと、「えっ!? あんっ?これ気持ちいいとこに当たります!ダメです!何か変っ!!ダメダメ、んんんんん~」と軽くイッたようだった。
気持ち良かったけど、ちょっと痛いので、もう少しゆっくりお願いできますか?と涙目で言われ、ごめんね、と言いながら今度はゆっくりと挿抜を繰り返すが、狭いせいでカリが思い切り引っかかって、それでもめちゃくちゃ気持ちいい。
しばらくして自分もイッたが、「いくね」というと、「はい、いってください」と返してくれたので、中で思う存分出した。
すごい動いてるし温かい…と余韻に浸るアヤミを抱きしめ、勢いで中出ししたけど、何も言わなかったなぁと胸を撫で下ろした。

その日はそのまま二人で寝て、翌朝早朝に自分は予定通り写真を撮りに出たが、しばらくしたらアヤミが追いかけてきた。
特に会話もなく、並んで日の出を待つが、薄明というかトワイライトというか、宵闇から濃青の空に変化し、日の出となるまでの綺麗さはこれまた格別だった。
アヤミは「夜に帰ってたらこの景色も見れなかったんですね。三角さん、本当に素敵な思い出ありがとう」と肩に頭を乗せてきた。今度は抱き寄せても離れていかなかった。

完全に日が上る前に一緒に部屋に戻り、余韻に引きずられ、またどちらからともなく求め合ってセックスをした。
少し痛そうだったが、また気持ち良くなってくれてるアヤミを今度は後ろから攻め、腰とお尻を鷲掴みにしながら、また中で出した。
「中で出すよ?」と今回は言ったが、返事はなく、OKだと判断して中に出した。

そのまま仮眠を取って、アヤミの旅行の拠点でもあり、次の自分の目的地でもある都市へ一緒に移動した。
アヤミはその途中で仲良くなった2回りほど年上の女性に懐き(その女性の方から話しかけてきた)、その女性からは自分が警戒されて、アヤミも少し困った様子だったが、道中はあまり話せなかった。
都市についた後も、女性がアヤミと行動すると言い出し、アヤミとこのままかよ、と残念に思っていると、女性がトイレに行った隙に、「この二日間本当に楽しかったです。素敵な思い出と素敵な初体験ありがとうございました」と言ってキスされた。
連絡先と滞在先ホテルのメモを渡されたが、その日の夜は女性に連れ回されたらしく、会えなかった。

日本に帰った後、連絡先に連絡してしばらくはやり取りをしていたが、旅行しないとレベルの遠距離であったこと、マリカと会ったりしていたことで、アヤミとはそれきりになった。
良い経験であったし、初体験の上書き(本当に自分が初体験の相手だと思い込めていたよう)をできるなんて女性とは強いな、とも思った経験であった。

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カテゴリー:出会って即エッチ
投稿No.7808
投稿者 三角熊 (37歳 男)
掲載日 2020年12月20日
もう10年ほどが経過するので、そろそろ時効かと思い、投稿することにした。
旅行好きな自分は、勤め出してから毎年夏季休暇で旅行をしていた。
慣れてくると一人旅は気楽でいいもので、国内で慣れた後は海外だ。と言っても最初は怖く、治安のいい、ニュージーランドで海外一人旅デビューすることにした。
ニュージーランドは綺麗な景色・星空などが売りで、カップルや女性二人旅などが多く、男一人はちょっと寂しかった。
そんな中、氷河と星空を見に行った山で出会ったのがマリカだ。
トレッキング中に偶然出会い、マリカから話しかけてきたが、人懐っこい子だった。
美人ではないが、愛嬌があって可愛らしく、学生のクラスにいると人気が出そうなタイプだった。敢えて言えば榮倉奈々系の顔立ちだろうか。
トレッキング中一緒に話す内に、山だしご飯食べる場所もほかにないしということで、泊まってるホテルのレストランで一緒に食事をすることになった。
淡い期待をしなかったといえば嘘になる。
食事中、翌日の行程も一緒だと判明して、翌日も一緒に行動する約束をした。

ここまでくればOKサインだろうと、酔いも手伝って食後のコーヒーに自分の部屋へ誘うと着いてくる。
しばし談笑していると、隣の部屋からSEXの嬌声が聞こえてきて微妙な雰囲気になった。
マリカが慌てたようにそろそろ部屋戻りますね、というので、こちらも慌てて引き留めるために抱きしめた。
抵抗はなかったがどうしていいかわからない様子のマリカにキスをしようとすると、「私そんなつもりじゃ… 経験ないんで、こんな出会ったばかりでってのは、ダメです」という。
本当かどうかわからないがその場では押せそうな雰囲気ではなかったため、「ごめん、マリカが魅力的でつい」と言って、その場は別れた。

あー、明日の約束は反故かなと残念な気持ちで翌朝を迎えたが、待ち合わせの場所には何事もなかったかのようにマリカが。
その日も楽しく一緒に色々周り、夕方には星空で有名な湖畔へ。
夜の星空ツアーも一緒に行ったが、小山に登っての鑑賞は非常に寒く、オカンばりに色々持ち歩いてた自分の防寒グッズに喜んでいた。

麓へ降りてきた時には二人ともガタガタ震えていたが、マリカの方から「三角さんの泊まるところ、バスタブあるって言ってましたよね?私のところ、シャワーしかなくて、入らせてもらえませんか?」と言ってきた。
いいよと言って二人で部屋に転がり込み、マリカが入っている間に温かいココアを淹れておいた。
自分が入る時にオートロックだし、飲んだら帰ってもいいよ、と言って風呂へ行ったが、出てくるとマリカは二つあるベッドの一つに潜り込んでいた(欧米は基本ツインかダブルでシングルはありません)。
昨日のことがあるので、変な期待はせず、どうしたの?寒かった?と問うと、いやはいと煮え切らない返事。
近づくと、マリカの服がそばに脱いで畳まれているのがわかった。
「あの、好ましくなかったらこんな二日間も一緒に行動しません。今日の優しさも素敵で、星空と酒に酔ってるのかもですが、今日は…」と口ごもる。
今度こそOKサインだと喜び勇んで、自分も服を脱ぎつつ同じベッドに入ると、恥ずかしいから電気を消してください、と言われる。
終始恥ずかしがりながら、布団から目元だけ出していう姿はめちゃくちゃ可愛かった。
しっかり見れなかったのは残念だったが、AよりのBカップ、スレンダーな身体がしなやかな感触で気持ちよかった。
感度も良く、処女と思えないくらいびしょびしょに濡れていた。
フェラを求めるも汚いって思っちゃってできませんと言われ、ペッティングも恥ずかしいから絶対ダメと拒否され、そこだけは残念であった。

気を取り直して正常位で進めていくとすごく痛がる。
また下付きで入れにくかったため、腰の下にクッションなどを入れてみたが、あまり変わりない。
そこで、顔は見えないが側臥背位で入れることにした。
まずは素股気味にクリと割れ目を擦ると「気持ちいいっ!なにこれ!?」とよがってくれる。
そのまま挿入していくと、辛そうだがさっきまでよりは大丈夫とのこと。
挿抜を繰り返す内に、マリカが喘ぎ声を上げながら身を捩るので、寝バックへ移行。
「そこっ、そこいいです!当たるっ当たるぅ~。気持ちいいっ。あっあっ、あぁーーー!!」と本当に処女か疑うほど喘ぎ声をだしイッたが、自分ももう少しだったため、そのままピストンを続けて奥で中出しした。
マリカは息を荒げてぐったりしていたが、中出しされたことに気づいているのかいないのか、何も言わなかった。

その後順番にシャワーを浴びたが(一緒に浴びるのは恥ずかしいと拒否された)、自分のイチモツやシーツに赤黒い血塊がこびりついてて、処女中出しをした喜びが改めて込み上げた。

その後少々のいちゃつきタイムを楽しんでいると、「でも三角さん、旅行にゴムを持ってきてるなんて、用意いいですね。いつ着けたかわからなかったくらい早かったし、こういうことに慣れてるんですか?」とちょっと拗ねた感じで言ってくる。
この子、ゴム着けてないなんて思ってないのか!?と慌て、どう答える方がいいか悩んだが、着けてなかったと答える方が危ういと判断し、「男って妄想の生き物だから、こんな出会いあるかもって用意して使わなかったなあって落ち込むもんなんだよ。マリカが初めて」というと、満足したようだった。

翌日以降も一緒に回りたそうなマリカだったが、自分は星空を絶対に見たいと元々そこに二泊にしていたこと、マリカは帰路の日程からも滞在を延ばせないことから残念に思いながらもそこで別れた。
また抱きたいという思いと、できちゃってたらやばいよなぁと連絡先はフリーメールで交換しておいて、日本に帰ってからもちょい遠恋で2月に3回くらい会っていた。
日本では最初はゴム付きで、マリカの生理周期が掴めてからは、暗闇をいいことに無断中出しをしていたが、ある時中出しがバレてマリカがヒステリーを起こしたことをきっかけに別れた。

こんな出会いもあるんだな、という経験でした。
同じ旅行中に別の子との経験もあったのですが、それはまた機会があれば。

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投稿No.7807
投稿者 ポケッチ (35歳 男)
掲載日 2020年12月19日
投稿No7803の続きです。第3回になります。
投稿して沢山いいねを戴き、続きが書きたくなりました。
読んでいただければ幸いです。

前回は、妻(42歳)の排卵日寸前に中出し。それから14日が経ち、また週末がやってきた。
あの時は、ゴムを外した完全な中出しだったので、快感も征服感も凄まじかった。
今回は排卵日から10日は経っており、生理予定の7日前。いわゆる安全日。
妻は熱烈な私の誘いに応じてくれた。
いつも通り子供達を寝かせるが、長男が夜更かししてたので、寝る様に促し、その間妻をマッサージしてコミニケーションを測った。
段々、アソコのマッサージに変えていき、パンツの間から指を忍び込ませる。
かなりしっとりしていた。
最近、触る頃には愛液が出ていることが増えた。
口には出さないが、行為を楽しみにしているんだろうか。
妻はSEXに関して本音を語らない。昔から、「気持ちいい」「こうして欲しい」とは言わない女だった。
奥ゆかしいが、私は快楽に身を任せて懇願するような女が好きだ。
なので、表情や声に神経を研ぎ澄ませる。

指入れをして、腟内の温度と子宮の位置を確認する。
刺激を続けると、受け入れ態勢が整ったようだ。
体位を選ばせ、正常位から構える。
ここで、事前に準備しておいたカット済みコンドームを取り出す。
今日は安全日、万が一バレてもなんとかなる。
小さめの穴なので、見られた場合は先端つまんで、装着したことをアピールするつもりだ。

あいにく見られずに挿入できた。
素股でクリを擦りながら、徐々に膣口へあてがいゆっくり入れていく。
濡れ方も締めつけも、ここ数ヶ月の中でかなりイイ感じ。
妻はやはりSEXを楽しみにしてたようだ。
ピストンをすれば目をつぶって、「ウッ、ウッ、アアッ」と漏れてくる。素直じゃないな昔から。

数十回ピストンした頃、亀頭の感触に変化があった。
恐らく膣圧とピストンで、コンドームの穴から亀頭が飛び出したようだ。とても気持ち良い。
私は更にピストンの速度を高めた。
コンドームはカリで引っかかり、竿だけ装着中。
妻は生のチンポが膣を掻き回してるとは知らず、悶え続ける。
イキたそうな声を出して来たので、正常位で密着し、肩を抱えて高速ピストン開始。
「アッ、イッ、、イイッ、ウァ~」
高まった妻の中に奥まで打ち付け、「もうイクよ!出すよ!」と言い発射。
5回ほど脈打ちながら奥に全て注ぎ込んだ。

ティッシュを取り、引き抜くと同時にアソコにあてがい、拭いてあげるサービスを演じる。
相変わらず不自然なんだけど。

終わった後の妻はご機嫌だった。
排卵日の反応よりは控えめだが、妻も中出しSEXにハマっているようだった。
そりゃ、ゴムSEXと思って生中出しされたら、気持ちいいに決まってるか。
旦那とゴムSEXしてるだけで、疑う余地もないのだろう。
その表情がまた私の背徳感に、悪い癖を残していく。

片付けて様子を見ていると、トイレに駆け込み、ナプキンを取り付ける音が。
精子が垂れてきて、オリモノと勘違いか?
生理前だし、気にも止めていないし、私には中出しの事すら聞かない。
今回も中出し作戦、大成功だった。

さて、前回の排卵日前に出した精子達は、卵子にたどり着いたのか、間もなく結果が出そうだ。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.7806
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2020年12月18日
今から7年程前の話。
保育園からの友人は訳あって実家に友人と父親。徒歩1分の戸建アパートに妹と母親が住んでいた。
その友人の妹は中学校にもろくに通わず勿論、高校にも進学せずに遊び呆けていた。
そのためか、アパートにはその類いの人間が集まり、いつも賑やかな声が聞こえる溜まり場となっていた。
夜になると酒のつまみを食べたいのと、お酒を盗み飲みしたいがためによく呼ばれていたが、若い女の子に囲まれるのは気分が良く、友人と一緒に週に3日以上は通っていたのを覚えている。
そのアパートには入れ替わり立ち代わり人が集まるが、一向に帰らない寝泊まりしている女の子(凛ちゃん)がいた。
流石に友人の母親も帰るよう促すが、帰った次の日の午前中には必ず顔を出すようで、服も着替えていない日もあった。

ある夜、凛ちゃんと話す機会があったので家に帰らない訳を聞いてみると、お酒で酔ったのか訳を話してくれた。
母の再婚相手の父親から性的な視線を向けられ、間違えたフリをして風呂にはいられたこともあったそうだ。
だが、母親にも相談できず身を守るために父親のいない昼間にしか家に帰らないとのこと。
誰にも話せなかったのだろう。私には話せた事からかその日から妙に懐いてくれるようになった。
また、私がアパートに顔を出すと凛ちゃんは隣に座ってきて、離れようとしなかった。
ギャルだがなかなか可愛い子だったので悪い気はしなかった。

それからも凛ちゃんは自宅へ帰らなかったのだが、ある朝方、友人の妹から何回もワン切りされ目を覚ました。
携帯を開くと数回のワン切りと一通のメールが入っておりその内容は《母親から凛ちゃんを家に帰せと叱られたから、凛ちゃんを車で寝かせてやれないか?》という相談だった。
《了解》とだけメールを送り、着替えてから車に向かうと、既に二人は寒空の中、車の前で待っていたので、ドライブをかねて車を走らせた。
コンビニに停まり温かい飲み物を買い、しばらく話をしていると凛ちゃんは「お礼に◯◯だったらヤってもいいよー!」と軽口を言いながら笑っていた。
すると、友達の妹から《お母さんに謝りたいから帰りたい》とメールがと入ったので、アパートまで走らせ妹を降ろす。
すると、妹を見送り私と二人っきりになった途端に先程までの威勢は消え失せ、黙って俯いてしまった。
朝の5時を過ぎている事を確認し、凛ちゃんからの了解は得られているのでホテルへ車を走らせた。
ホテルの駐車場に車を停め、部屋に入ろうとするが凛ちゃんの足取りは重く緊張が手に取るように分かった。

ホテルに入ると凛ちゃんがゆっくりと話し始める。
友達の前だと強がったり、経験豊富なような振りをしているが、ホテルへ来るのも初体験もまだとのこと。
友達に嘘がバレるのが今まで怖かったと。

取り敢えず風呂に入れさせ冷えた身体を温めさせる。
上がってくると恥ずかしそうに隣に座りくっついてきた。
誰に対しても敬語は使わないし人を呼び捨てで呼ぶのに、モジモジしながら隣に可愛くなる座る姿をみたら思わず抱き締めていた。
そして何度も何度もキスをした。
口を開けさせ舌を絡ませながらガウンを脱がせると、細く痩せ気味だが胸は程よい大きさでCかDはあった。
挿入時の痛みを緩和されるようにトロトロになるまで前戯を行い、いざ!という時に「優しくして!」とお願いされたことを鮮明に覚えている。
痛みにより股に力が入るのは仕方がないので、何度もキスをしながら優しく腰を振り、当たり前のように中に出した!
我に返った凛ちゃんは中出しされた事に驚いていたが、危険日以外は中出しが当たり前なこと。中出し後は必ずフェラでお掃除をすることを教えると、何も知らない凛ちゃんは人の話を鵜呑みにし、キレイに舐めてくれた。
その日は朝5時からたっぷりと12時間のフリータイムを使い、フェラを教えたり計5回近く中出しとゴックンをさせた。

それからは毎週のように朝からホテルへ行き凛ちゃんを楽しんだ。
人に尽くすタイプのようで、私が好きだと言ったフェラを勉強してきたり、言えば危険日でも中出しをさせてくれた。

だが、そんな関係も長くは続かず、凛ちゃんにアパートに行かないで欲しいと言われた。
女の子達がいて、その空間に私も居ることがどうしても気に入らなかったらしい。
それでも通うことを辞めなかったが、次第に凛ちゃんの方から顔を出さなくなっていった。
家に帰るようになったのかと思っていたが、妹の話では彼氏っぼい人の家で寝泊まりをしているとのことだった。

離れていく悲しさは無かったが、最後にと思い凛ちゃんに日時を書いたメッセージを送ると、素っ気ない返信だったが素直に来てくれた。
凛ちゃんと初めてホテルへ行った日を思い出し、何度もキスをして何度も中出しをした。

帰る時間となり服も着てチェックアウトの電話をするだけになったのだが、凛ちゃんの後ろ姿を見ると名残惜しくて後ろか押し倒していた。
強引にパンツを脱がさせ挿入すると、痛かっただろうが最後だと悟ったのか何も言わずに我慢しながら受け入れてくれた。
そして、さよならの代わりに思いっきり奥へ出し、お掃除をさせながら「#099」をダイヤルした。

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