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投稿No.9221
投稿者 アヤセ (33歳 女)
掲載日 2026年5月19日
投稿No.8970の続き

だいぶ間が開きましたが去年に投稿させていただいたシンママのアヤセです。
今回は下の子を仕込まれた時のお話をします。

以前の投稿でも書いたのですが、私は一人で出産し、彼氏さんは遠距離恋愛をしていた彼女と結婚をしました。
それから1年もしないうちにセフレと会うことになり、もちろん身体の関係もありました。
エッチの場所はさすがに結婚していたので、前のように自宅ということはなくてホテル。
お部屋では世間話もしながらセフレに身体を好きにされていました。

ホテルに入る前に買ったアナルディルドをお尻に刺されて家に帰るまで抜くなと言われました。
さらにおっぱいからは母乳が出るため搾り出されました。
この時の体位はもちろんセフレの大好きなバック。
ガンガンと突かれてお尻もパンパン平手うち。

けれどここでアクシデント発生。
寝ていた子供が目を覚ましてグズってしまいました。
エッチは中断で、何かと思えばおしっこをしてしまっていました。
「ママだね~」
セフレに観察されながらオムツ交換をしました。

それから少しあやしてあげて、大人しくなったのでエッチを再開。
萎えちゃってた彼氏さんのをフェラで勃起させるともう一度バックで挿入。
今度は何事もなく中出しをされました。

そして中出しの後はお掃除フェラ。
フェラでやる気を出したセフレは2回戦目へ。
2回目もまたバックで突かれました。
1回目と比べて長い時間突かれ、2回目の中出しもされました。
そのあとはまたお掃除フェラ。

やることをやったらそのまま解散しました。
私は子供連れで都内を観光し、翌々日、帰る前にも中出しされ、下の子を妊娠するのでした。
下の子はセフレと結婚した女の子供と同じ年で弟になるみたいです。

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投稿No.9220
投稿者 ドクター (42歳 男)
掲載日 2026年5月18日
医学部を卒業後、父の病院で医師をしていた。
近くに新築マンションが立ち、父がいつ結婚してもいい様に購入してくれた。
隣りに引越して来たと挨拶に来たシングルマザーの優香さん23歳と娘のエマちゃん2歳。
私を見るとエマちゃんが「パパ!」
私は「パパじゃないよ」
優香さんは「すいません!エマちゃん違うよ!」

その後、エマちゃんが熱を出して見てあげたことがあったので食事に招かれた。
エマちゃんは「パパ!ママの料理、美味しいよ!」
ビールを出してくれたけど、私は飲まないので、優香さんだけが飲んでいた。
酔ったのか別れた旦那の事を話してくれた。
旦那とはデキ婚で、エマちゃんが生まれてから浮気にギャンブル、DVで別れたらしい。

いろんな話をしていたら、エマちゃんが寝てしまった。
ベッドに寝かせてたら、優香さんがうとうと。酔ったかな? エマちゃんの横に寝かせた。
優香さんを好きになっていた私はムラムラ来て、優香さんを裸にして胸を舐めた。マンコは濡れてる。

チンコを入れた時に優香さんが目覚めた。
「ダメ!やめてください!」
既にチンコが入っているので腰を振ると「エマが起きる!」
口を手で押さえて声を抑える。
腰を速く振ると「アンアン!ダメー」
「優香さん、イクよ!」
気持ち良くて中に出した。

優香さん「遊びですか?遊びなら今日だけにしてください、忘れてください!」
私「優香さんが好きです、エマちゃんのパパになりたい!」
優香さん「あなたは医者だから、バツイチで子持ちの女なんかダメです!それから、もう子供が出来ないし」
私「エマちゃんがいる!優香さんとエマちゃんを守りたい!エマちゃんのパパになりたい、結婚してください!」
優香さんの目から涙、私に抱きついてキスをして来た。
OKの返事、朝まで愛し合った。

それからは、エマちゃんが寝たら二人の時間。
優香さんは久しぶりのエッチにイキまくり「中に出して!」

10日後、正式な夫婦になり、優香は私の病院で働いた。
12時から16時まで休みなので、食事後に洗い物をしている優香のパンツを脱がして立ちバック!
「こんなお昼からダメだよ!」
身体は嫌がってない、バックで突き上げる。
「あなた!気持ちいい!イク!」
「俺もイクよ!」
立ちバックで中出し、床にポタポタとザーメンがマンコから垂れる。
「もーう!夕方から診察があるよ!エッチなんだから!」

昼もして夜もしていた。
毎日中出しをしてると、優香に妊娠の症状が、、、子供が出来ない身体なのに?
エマを産んだ婦人科で見てもらったら、医師から「妊娠です」
優香が「私、妊娠しない身体では?」
医師は「妊娠しにくい身体だと伝えたよ。出来た事は奇跡だから身体をお大事に」
優香は号泣していた。

エマに「おねえちゃんになるよ!」と伝えるとすごく喜んでいた。
私は妊娠とエッチの体位を調べて、夜、優香に話してエッチした。
優香が「いつまでエッチするの?」
私は「ギリギリまで大丈夫」
お腹が大きくなってからは、バックで中出ししていた。

男の子が生まれて、優香に「3人目が出来るか、毎日エッチしよう!」
優香は「バカ!絶倫ジジイ!」
いつまで出来るかな?

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.9219
投稿者 過去の人 (58歳 男)
掲載日 2026年5月17日
今では落ち着いているけど、ある女性によって一時期ヘンなクセがついてしまったことがあった。

今から10年くらい前のお話でマッチングアプリで出会った女性のこと。
当時私は離婚して数年の独身で彼女は未婚で私よりも三つ上。
付き合うようになるまでの経緯も色々あったのだが話が長くなるので割愛させて頂く。

彼女は見た目は小柄でちょいポチャ気味の雰囲気はピアノの先生にいそうな感じで有名女子大卒の育ちが良い人だった。
なぜこの女性が未婚でいたんだろう?そんな疑問が頭によぎったが、そのワケものちになって氷解することになる。
その彼女、表の顔は育ちの良い落ち着いた女性だったのだが裏の顔はというとかなりの肉食女子でとにかくセックスにタブー無しで貪欲だった。
自宅デートの際もやってくるなり「してあげよっか?」といきなりズボンを引きずり降ろされて咥えてくるし車で外出した際もあちこちでコトに及ぶことがあった。

ある日のこと互いの恋愛遍歴を話していたときに、20代の頃に結婚寸前に別れた歳上彼氏以降、付き合った男は皆歳下だったそうで40代の頃はハタチくらいの男子と付き合っていたそう。
深堀りして聞いてみると付き合った(ヤッた)総人数は50人くらいで内に童貞くんの筆おろしも5人ほどあったそうだ。
「さすがに自分のトシだとあまり歳下過ぎる男子とはお付き合いできないよね」などと言ってはいたものの同じ職場の若い男子の話をしきりにしていた。
特にお気に入りなのが25歳の子らしくぎこちなくて自分と話すときも顔を真っ赤にして恥ずかしがる姿が可愛くて仕方ないとのことだった。

ある日彼女と食事をしているときそのお気に入りの同僚の話になり彼女が、
「彼、女の子と付き合ったことないんだって」と言い出した。
私は何気なく「筆おろしお手伝いしてあげれば?」と言うと彼女は少しびっくりした表情ながらも目を輝かせて「本当にイイの?」と言った。

数日後、彼女からのメールで「この前の話だけど本当にいいの?」と「録画して行為を見せてくれるならいいよ」と私。
昔、彼氏の後輩とエッチしたのがバレて別れたことがあったなんて話を聞いていたのでコソコソされるより堂々と貸し出したほうがいいかなとは思っていた。

その週の金曜日に「今晩カレが私の部屋に来ます」とのメール。
心が少しだけザワついたけどドキドキと楽しみにしている自分もいた。

次の日の晩、彼女は少ししおらしい感じでやって来た。
どうだった?と訊くと、「すごかったの・・」と彼女。
何がそんなにスゴかったのかさらに訊いてみると
「カレのオ〇〇〇ンも立派だったけどその・・量が」「ビデオ録ったけど観てみる?全部じゃないけど」と彼女。
童貞のカレが緊張しちゃうからと棚に隠してカメラをセットしたらしく、ちょっと距離があったが行為そのものははっきりと映っていた。

カメラに映る彼女はさすがに童貞筆おろし経験者らしく落ち着いていてどこか嬉しそう。
キスの仕方を教えているのを見たときには嫉妬と興奮が入れ混じった複雑な感情がこみあげてきた。
お互いの着ている服を脱がしっこしてやがて彼女がカレのモノをしゃぶり始める。
彼女のフェラテクはプロ級で相手の顔を見つめながらンッンッと声を出す。
映像の中でカレがモゴモゴと何か言うと「どうしたの?」と彼女。
「エッ!ちょっと!」と彼女の声すると大量の精液が彼女の顔目がけて発射されていた。
彼女は「全く~」とか言いながらも笑いながらウェットティッシュで顔を拭いている。
「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝る童貞カレに優しく「いいのよ~」と言う彼女にも少し腹が立ってきた。

彼女がフェラをしながらコンドームの付け方を教えるシーンを観ていたらたまらなくなり、彼女のスカートをめくって乱暴に下着を剥ぎ取った。
恋人と一緒に自分のエッチな動画を観るというシチュエーションに彼女も興奮していたらしく、アソコはぐっしょりと濡れていた。
もうすでに嫉妬と興奮でMAX状態だったので彼女をソファに押し倒して挿入すると、彼女も普段よりもさらに大きな喘ぎ声をあげて「上書きして!たくさん!」と叫ぶように声を上げた。
こちらも経験したことがない興奮状態で突きまくった。
彼女もハメ潮を吹き散らしながら身体を痙攣させている。
やがて彼女が「M(童貞クンの名前らしい)クン!」と大きな声を出した。
その瞬間に彼女の膣内に射精してしまった。

話によると童貞クンは5発発射してコンドーム付きは一回だけで、あとは全部ナマ中出しだったそうだ。

それから暫くはその元童貞クンに貸し出しをして二人でそれを楽しんでいた。
その彼女とはそれから一年くらいで別れてしまった。
原因はと言うと、無節操過ぎる彼女に疲れてしまったことだったが、浮気とかはまだいいけれどマチアプで知り合った私のスペア?を複数人キープしてるという話を訊いてなんか興が醒めてしまった。

現在の彼女はSNSの投稿を見るとおそらく私以外のキープくん?のうちの誰かと結婚して元気でいるらしい。
満面の笑みのリア充投稿画像を見るたびに童貞クンにぶっかけられた顔を思い出してしまう。
いやはや裏の顔を知るものとしてはなんだかなあと複雑な気持ちになってしまうな。
そして何より貸し出しというへんなクセがしばらく抜けずに困ったことが問題だったかな……もうやっておりませんが。

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投稿No.9218
投稿者 バイトの山ちゃん (32歳 男)
掲載日 2026年5月16日
「アラサー処女に必死のアタック(投稿No.9208)」の「それから」です。

早いもんで、ミドリさんとすったもんだがあってから10日あまりがすぐに経った。
思わぬ成行きで生出しまで出来てしまったのだから、このままで済むとは思わないし、あの日から彼女は特に気になる存在になった。
それに「あかちゃん…できたらどうするの」と別れしなの囁きも気になっていた。

僕はその頃、関西の古い私大の理系・大学院で学んでいた。
大阪府下の大学の近くがバイトの職場で、火・金の二日の不定期バイトだった。
ミドリさんの家も僕の下宿のアパートもその街にあって、ミドリさんはバスで、僕はバイクで職場に通っていた。

仕事に出た日は挨拶をかわすぐらいで、あの日に見せた生々しい素振りはなかなか見せない。
あの日の乱れた脹脛の艶めかしさを見ているだけに、脳裏にいつもチラついて困った。
職場では時々、チョコやお菓子を「はい」といってパソコンの端に置いていく。その時、あの僕だけが知る匂いがかすかに香る。女の匂いは小さなショーツの下に隠された女のあそこがしっとり濡れているからだと思う。
どうアクションをかければいいのか分からないまま時間だけが過ぎていた。
さて山ちゃん、どうする?

ミドリさんは意識していることは確かだが、まったく彼女から誘う素振りはない。
親にも見せたことのない身体の奥の奥まで見せたのだから、このまま終わるとは思っていない。
お茶を飲んで話をするだけの仲は過ぎていた。勿論、僕は満足できない。それに本当に彼女は処女だったのかが、あとに残された疑問のひとつになっていた。
あの日は余裕がなかった。もう一度それをしっかり感じてみたかった。息子が膣襞の奥深くに根元まで入っていけば何にかしっかり感じるはずだ。それがもう一度、早くこないかなと思っていた。

何とかアクションを仕掛なければとじりじりしていた。
その週に、やっと簡単なメールを送った。
「あかちゃん…できた?」
おどけたように書いた。すこしは気になっていた事だ。
すぐにメールが返って来た。
「パソコンは順調だよ…」
さらりとかわされたような調子だ。
さっそく、もうひと押し、勇気を出してみた。
「また思い出を作ってみたいな?…」
メールとは便利なものだ。歯の浮くような言葉で恥じらいもなくデートに誘える。

その金曜日の仕事終わりに、職場の近くのイタメシの店で二人は落ち合った。
軽くビールで乾杯した。傍目にはなんの乾杯か分からないだろうが、勿論、僕には処女と再び結ばれるようにと願いを込めたものだ。
ビールが入ると、ふたりとも急に打ち解けてきた。
話は仕事場の噂ばなしや僕の学生生活の話など、いつのまにか花金の賑やかな周りの雰囲気に酔っていた。
目の前のふくよかな艶めかしい女体を舐めまわすことが出来ると思うだけで息子の先は痛いほど硬くなり先走りの涎が止まらなかった。

しかしそれでも、それから2ヶ月ほどは仕事帰りに焼き肉やお好み焼きの店でデートを重ねるだけだった。やはり進展はなかった。押しの要領がまったく下手クソだった。
しかしただ空振りをしていた訳ではない。会えば家の近くまで送っていて、別れ際のささやかなキスだけはする事が出来た。さすがに先日の既成事実が効いていた。
しかしむしろ遊ばれているようなものだ。モヤモヤだけがつのる日々が続いた。

夏休みの7月になって、僕の方から一念発起、ギアをあげてみた。
メールで「山ちゃんですー。夏休みの土日、天の橋立に行かないかな?」と誘った。メールで言うのは簡単だ。勿論、断られても笑いで誤魔化せばいいと思った。
ところが何と、すぐに「いいよ」と返ってきた。泊まりがけなのを分かっているのだろうか? 聞きたいが藪蛇になってはと、そのままあらかたの計画を作って返信した。
「天の橋立まで、日和山のマタのぞきから足を伸ばして、その後、丹後の木津温泉に行きたい」と提案した。木津温泉に作家・松本清張が何ヶ月も居続けでミステリー作品を書いた或る旅館がある。一度行ってみたい所だったと書いた。
話はトントン拍子に進んで僕はさっそく旅館の予約まで済ましてしまった。

旅行の当日、二人は京都駅に出てから宮津までJRで行った。
僕には別の思惑が有ったが、それはそれで楽しかった。ミドリさんも楽しそうだった。
日和山の頂上にリフトで上がり、天の橋立の又覗きをして仲良くケラケラとさざめきあった。
その時の明るい表情の彼女の写真が今でも手元に残っている。

そしてJRを乗り継いで、次は内心どきどきの木津温泉だ。
夕方5時を過ぎる頃、ふたりは駅から近くの木津では有名な老舗旅館に入った。
その頃から僕は内心かなり緊張していた。どうしてこんなに自分がぎこちないのか分からなかったが、それは先日まで彼女が処女だったと考え過ぎていたからかもしれない。
ギンギンに男の物を硬くした学生とアラサー処女の二人連れとは、よもや女将も思わなかっただろう。あたかも丹後の宮津を楽しむ若い夫婦のように見えたかも知れない。

鄙びさあふれる庭を眺めても雰囲気を味わう余裕はもう僕にはなかった。
あとはひと風呂浴びて寝取るしかない。その頃からかなりの緊張に襲われ始めた。
どうしてこんなに自分がぎこちないのか分からなかった。
それは彼女が処女でないかどうかと期待をし、考え過ぎていたからかも知れない。

風呂に入った後の浴衣姿のミドリさんは見違えるほど色っぽかった。
職場で見るよりも若々しかった。この宿の夕食は自慢の豪華な舟盛りの膳が出た。
ビールで乾杯したが後のことを考えるとやはり控えめになった。

夕食後、部屋に戻ると、並べて敷かれた布団を見た時、さすがに彼女もぎこちなかった。
この後なにかが始まろうとしているのかが露骨に見えた。
彼女は今まで男と温泉の宿に泊まったことはなかったのだろう。

僕は夜の二人の時間が少しでも惜しかった。
さっさと本来の男女の世界に入っていきたいと思っていた。
しかし幾つになっても女を濡れ場に誘い込む手管は難しい。
どうキッカケを作るか? 
それは以前から二人だけの沈黙の間を作ることしかないと思っていた。
沈黙は二人の望む方へ暗黙のうちに誘うことになるからだ。

長い沈黙の後、窓辺に佇む浴衣姿の彼女を背後から抱きよせた。
素早くうなじに軽くキスをした。
ミドリさんが一瞬身を固くしたが、振り返るとゆらりと僕の腕の中にしなだれた。
もう彼女は目を瞑ったまま、うなじを上にあげて何かを待っている。
彼女の唇に軽く指を触れて、
「好きだよ…」と囁いていた。
この時やっとこの女を自分のものに出来るのだと確信した。
長いあいだ待ちに待った初もんだった女の中に、ビーンと硬く反りかえったままピクリピクリと震えながら、根元まで雄々しく挿し込まれた自分の男根を連想した。

興奮を抑えながら舌の先を絡ませながら長々と唇を吸った。
ぐったり力が抜けてしな垂れるミドリさんの身体を抱きあげ布団の上にゆっくりと横たえた。
「灯りを消して」
と彼女は小さく呟いたが、聞こえないふりをした。
横たえてからも、身体を沿わせながら長いキスを続けていた。

さりげなく浴衣の帯を解き、そろりそろりと左右に裾を返した。
灯りに映えて眩いばかりの蒼いふくよかな剥き出しの肢体が捲れあがた裾を割って跳ねた。
すばらしい眺めだ。この夜の為なのかセクシーな白の透けるようなショーツが陰毛の影を浮かして、あの割れ目の奥をわずかに隠していた。

「消して」とまた彼女が言った。
聞こえぬように唇を被せて遮った。
すべすべと白い脂の浮いた柔肌に唾液を塗りつけるように舐めていく。
もう言葉はいらなかった。あの日思ったように、思い出に残るように今宵の彼女の処女を頂く。その男女の秘めごとの流れがやっと始まったのだ。

やがて首筋から胸へと唇を這わしていった。
浴衣は丸まって腰にからみ、体の下から抜き取った。
ショーツを残したままの露わな裸体が目の前にくねくねと息づいていた。
長い前戯が続いて興奮を誘ったが、せっかくのお楽しみだ。
明るい灯りの下で身体の隅々まで全裸のミドリさんを見てみたかった。
使い込まれていない身体のシミひとつない白い肌は、体の奥深くへ誘うように透いて見えた。
触れば触るほど舐めれば舐めるほど気が遠くなるような柔らかさだ。

これは改めて掘り出しもんだった。
神社の青姦ではつぶさに見ることの出来なかった女体が、目の前に食べられるのを待つかのように、うすいショーツの下の割れ目を隠して息づいているのだ。
柔らかな胸の脹らみから脂の乗ったお腹はふんわりと沈み込むように柔らかく、その肌の線に沿って、手は白いショーツの布をくぐって、ざらつく陰毛の感触を楽しんでいた。
じらすようにショーツの布をくぐって女の膨らみに軽く触れたりした。
手をそっと抜いて、そのままショーツの布の上から指を這わして、逆に下の唇の脹らみの上を軽くなぞり上げた。
襟足に沿わすように生肌に這わした唇を滑らしていく。彼女のすべすべとふくよかな肌を唾液を塗り込むように舐め回していく。
時間を楽しむようにゆっくりと、明々と照らしだされた彼女の艶めかしくくねる肢体を、目に焼き付けるように、何度も何度もなぜるように愛撫を繰り返した。
ショーツに手をかけて脱がすのがまだまだ惜しいような気になっていた。
宝箱の蓋を開けるような、最後のご馳走を食べるような、そんな気持になった。

ショーツの上から女の匂いを嗅ぐように鼻先を近づける。
そろりそろりとうすい布の上から陰毛の影に舌の先でなぞり、したたる唾液を布の上から塗りつけていった。
みるみるショーツは透けてあの芳しい匂いと陰毛の黒い陰が透けて見える。
少しずつショーツを下にずらしながら体のすべてに見入っていた。
あの日、彼女のうす明りの部屋で見た生肌から比べて、わずかの間に素晴らしく綺麗で魅力的な身体に変貌していた。
あの日から、この日のために肌に手を入れて、ダイエットなどをしていたのではないだろうか。
無駄毛のない脹脛や何歳も若くみえる脂の浮いた白い肌は、奮いつきたくなるほど柔らかでむっちりとやらしさが滲んでいた。

長い愛撫のあと彼女のショーツをゆっくり脱がしていった。
生まれたままの姿になった彼女は身を二つに折って、
「明かりを消して頂戴」
と言うが、もう言葉にはなっていなかった。
さらけ出された逆三角の陰毛はうすく品よく香っていた。
もう男女のセオリーはなにもない。

69の体位を取りながら、彼女の膣の襞にそって唇をそっと沿わせていった。
僕の頭の中はまっ白になっていた。
こん度はぶざまな粗相をしないように興奮を抑えながら、柔らかな白い脹脛を左右に大きく開けて、目の前に、ふるりと剥けた貝の身をたっぷりと唾液を塗り込みながら舐め続けた。

69の体位を知らないのか彼女は目を瞑ったまま、僕の腰逆さまに抱きかかえるだけで、くねくねと身もだえて、喉から絞り出すような声をあげた。
古い建具の部屋だから外には聞こえているはずだが、そんなことを考えている余裕はもうない。
手で息子の先を彼女の口に押しつけて「舐めて」と言った。
まんざら知らないわけでもなかったのか、先を咥えたままそろりそろりと慣れない様子でねぶり始めた。

彼女は本当に処女かなと疑うほど、愛撫や長いクリニングスで肢体を硬直させて何度も痙攣させた。
一度痙攣が来ると、すぐになん度もたて続けにイッた。
硬くなったクリトリスの先を舌の裏を使って舐めまわし、ぷっくりと立ち上がった貝の身にそってバギナの襞の内に沿って舐め続けた。
思わず彼女は咥えていた僕の息子を苦しそうに吐き出して、息も絶え絶えに顎をあげて悶え続けた。

この間まで本当に処女ならやはり正常位で挿入しなければならない。
狭い膣を突き抜いていくには彼女の肢体をしっかり固めて、グッと正面から突き入れなければ入りにくい。
熟年の処女にもそれが通ずるかは分からないが、そんなことを思っていた。
ゆっくりもとの正常位の向きに体を入れ変えた。
なんども目と手で彼女の柔らかな生肌の感触を楽しみながら、彼女の脹脛を左右に割って膝を突き入れていった。
彼女の膣襞は愛液と僕の唾液でお尻の下までねばっこい、ぬめりがぬるぬると滴り落ちていた。

濡れた膣の襞に息子の先を当てて、そろりと襞を撫でた。
ここからはスムーズに進めていかなくてはならない。
興奮で早漏ぎみになっているのを考えて、まずは早く挿入をしてしまおうと思った。

「ミドリさんさん、いくよ」
彼女の名前を呼んで、ゆっくり彼女の中に息子の芯をわずかにグッと沈めた。
狭くきつい膣口は一センチ五ミリほど吸いこむように息子を咥えたところで急に狭くなっていた。
ミシッとも動かない。だが躊躇しているわけにはいかなかった。
腰に力をためてグリッと襞の中に息子を突き入れていった。

彼女は眼を瞑ったまま一瞬クッと息を詰めた。
目狂めき快感と強い締め付けの心地よさを残して、わずか沈んだが、息を吐き、ペニスを引き抜いて、ゆっくり差し込みをくり返しながら、ぬらぬらと愛液が溢れ始める頃、耐えきれず、一瞬のうちに、ペニスはヌルリと根元まで飲み込まれていった。
「痛くない?」
前と同じようにそう囁いていた。
「ううん…」
そろりと彼女の身体の中にゆっくり出し入れしてみた。
狭い膣の中だがあふれる滑りに意外と滑らかに出し入れが出来た。
彼女の膣の中はかっとあたたかく柔らかかった。
腰を突き入れるたびにかすかな卑猥な音が鳴る。
そのたびに彼女の細い生々しい声がかすかに尾を引いた。
痛くないかとまた訊いてみたが、もう答はなかった。
僕の腰にひしっとしがみ付き、彼女は狂ったように唇を吸いながら抱きついてきた。

彼女の体の中は狭くてきついうえに、きゅっきゅと息をするように蠕動を繰り返してくる。
長いあいだ、ゆっくりと挿入したり小刻みに短く突っついたりしたが、あまりの気持よさに耐えきれなくなった。
思わずバギナから抜き、呼吸を整えて再びゆっくりと挿入していった。
彼女の締め付けのキツさにやはり処女に違いないと確信した。
証明するものはなにもないが僕が感じただけでもう充分だ。

もう抜き差しを続ければ、このまま射精まで一気に駆け上がっていく。
たまらなく気持が良過ぎる。そう思った時、大きな波が急に襲ってきた。
「抜かないけない」一瞬そう思ったが腰が震えだして動けない。
もう抗うことが出来ないと迷った瞬間、腰が固まり逆に激しく根元までグッと差し込み、彼女は悲鳴に似た喘ぎ声を上げていった。
すごい快感。彼女の中に根元まで突き伏したまま腰が微妙に震えた。
「やっと俺の女になったんだ」と、溢れる精を彼女の中に噴き上げていった。

体の芯が痺れて、大きな疲れが襲ってきた。
彼女を抱き寄せ体じゅうを擦るように抱き締めていた。
どれだけ時間が経ったのか分からなかったが、ふっと眼が覚めると裸のまま寄り添うように彼女も眠っていた。

そろっと彼女の腕を抜けて、掛け布団を掛けて明かりを消した。
目が覚めた彼女はにっこり笑って「好きよ」と言った。
もう挿入はできないだろうと思っていたが、驚いたことに、目ざめとともに息子はすぐに硬くなっているではないか。
やはり女は男を若返らせてくれる。

「眼が醒めたの?」
「ううん…」
ピロートークでもと、僕は余裕を示した。
「本当に処女やったの?」
素直にそう尋ねてみた。
「…………」
「今まで付き合ったひと、あまりいなかったの?」
「一人、結婚しようと行ってくれた人がいたけど…」
「その人とは何もなかったの?」
しばらくの沈黙の後、
「結納の日取りまではいったけど…」と、ぽつりと呟いた。
「うちが、後で断ったの…」
「ミドリさん、魅力的やのにな…なんで破談にしたの?」
「なぜでしょ…」と囁いて笑った。
「ペッティングは初めて?」
「こんなこと?」
「ほかに男に抱かれたことはなかったの?」
「キスは?」
沈黙の後、はにかむように彼女は呟いた。
「ファースト・キスは女子大の頃、京大の学生さんと…」
はにかむように彼女は呟いた。
「その時はキスだけ?…」
「その学生さんの下宿に遊びに行った時、急にキスされたん…」
「…………」
「丁度、こないだの山ちゃんとおんなしやな…」
「その時、その彼にあの日のように抱かれへんかったん?…」
沈黙が続いた。やがて
「女の魅力がなかったんやわ…うちは…」とぽつりと言った。
「なんでや?…」
「…………」
「男はそんなに簡単に諦められへんと思うけどな」
「そやけど、山ちゃんとおんなじようやったけど、途中で彼、急に静かになって…」
そう呟くと、途中から脱がした下着まで着せてくれたとミドリさん恥ずかしそうに言った。
僕は何も言わなかった。
「きっと私に女の魅力がなかったのやわ」
そこで僕は笑いながら、
「そりゃ、ミドリさんの責任やないわ」
そういって、彼女のデルタの膨らみをなぜながら、
「ミドリさんのここを見てしまって、興奮してしまったんや。こらえきれず思わず爆発してもたんやわ」
「…………」
「下宿でペッティングしてたんやろ?」
「そんなことしてたんやあらへん…」
「ミドリさんがあまりにもヤラシとこを見せたから…色っぽさに耐え切れず爆発してもたんやな」
「そんなことしてないわ…」
「若い男にはよくあることや。僕もこないだ、公園できみがあんまりやらしい声出すから、思ったより早く爆発してしまった。中で出してしまった。あかちゃんできたら、どうするのって、言われたやろ」
「…………」
「きょうも、思わずだしてしまった。ミドリさんさんがあまりにもやらしいからやで…ズボンの中に突然出してしまったら男はどうしょうもない。それ以上するもしないも、ああ!てなもんや。格好悪いしな。みんなあんたが余りにもええ女やったからや…僕はそう思う!」
彼女はもう何も言わなくなった。
もう眼がさめてしまったわと言って寝がいりを打ち背を見せてしまった。

言葉が途絶え闇の底に艶めいた沈黙が襲ってくる。
また彼女の匂いを嗅ぐだけで欲情が迫り上がってくる瞬間だ。
流れるような仕草でそのまま彼女の体を仰向け、その上に纏わりつき抱き絞め始めた。
二人は布団の下はまだ全裸のままだ。
すぐに彼女の膣にあてがった僕の息子はヌルリと割れ目の中に入れていった。
狭くて窮屈なことには変わりがなかったが、愛液と精液でぬるぬるに何度も濡れそぼった後だけに、こんどは滑らかに根元まですんなりと入っていった。

身体を交わったまま、触りあいながら囁き合った。
彼女はやっぱり初めての経験だと言った。
刺し込んだままピクピクと膣襞の中で蠢かし、
「抱かれたのも初めてやないんやろう?」
「…………」
「こんなのは初めて?」と囁いた。
もう喘ぐだけでなにも反応しなかったが、
「こんなにいいものとは知らなかった」と言って、
「いいのよ…いいのよ」と喘ぎだした。
「いいのよ」の意味がよく分からなかったが、「そのまま射精をしてもいいのよ」というのか、「気持ちがいいのよ」と言う喜びの言葉なのか?
根元まで挿し込んだまま、息子をぐっと奥深く突き入れて返事の代わりにピクピクと蠢かした。
そのとき彼女の膣がきゅっと痛いほど収縮した。返事というよりも、無言の感動を示したのだろう。これがどんな言葉より僕は嬉しかった。

出してしまえばもう男の復活はないだろうと思った。
抑え気味にそのままふっくらと白い生肌を舐め続けた。
なん度も大きな声を上げるまで彼女を喜ばすことができたと思った。
マスタベーションをしていたのかクリトリスは敏感に反応していた。
夏の短い夜が白み始めるころ、ふたりはもういち度、大きな官能の波をむさぼりあった。
汗まみれになって再びの興奮に最後の射精が襲ってきた。
瞬間、二人はひっしと抱き合ったまま彼女は歓喜の声をあげ、僕は脳天を突き抜ける痺れに一瞬身体を反らせていった。
静かな町屋の旅館の廊下に糸を引くような艶やかなアクメの声が、何度も何度も廊下を抜けて細く流れていたと思う。

朝の光が眩かった。
二人とも全裸で縺れあいながら、そのままの目覚めだ。
僕の記憶の中に残っている光景は、部屋の隅にポツリと丸めて脱ぎ捨てられた彼女の小さなショーツが性の香りを残して生々しかった。

彼女は本当に処女だったのだ。その時すでにはっきり感じた。
あの時も今も出血があったわけでもないし、破瓜の痛みをはっきり訴えなかったが、あの独特の閂に掛けたような狭い個所をぐっと突き抜けていくときの気持のいい膣の感触は、すくなくともペッティングはあったにしても、勃起した太いペニスを今までに咥えこんだとは思えない。
アラサーとは言えあれは処女のものでしかない。
しかも甘く柔らかな蜜を含んだ完熟の匂いだ。
処女が始めて膣に男の精を吸い込んだあとの華やかな変貌なのかもしれない。
アラサーだけに成熟した身体が一夜にして何年分かの男性ホルモンを吸った女体は艶めかしく変貌をとげたのだろう。

宿の朝食の膳を前にして、僕の息子に鈍痛に似たむずがゆい痛みがずうっと残っているのを感じた。
この感じは学生の頃、処女と童貞で夜通し抱きあった女子大生との別れの朝、僕の息子にずっと残っていた痛がゆさと同じだった。
ミドリさんは間違いなくアラサー処女であるとそのときはっきり実感した。
その膣の絞りきるようなきつい締めつけはまだなかったけれど、狭い膣の襞の中にずっと締め付けられている感触は間違いない。

次の日、彼女を家の近くまで送って行ったあと、ひとりでアパートの帰路についた時もまだ僕の息子は、彼女のぬるりと狭くて柔らかな割れ目の中に咥え込まれたまま、むずがゆい痛さが残っているように感じられた。
何度も「いいのよ…いいのよ」と囁かれ、我を忘れて射精した記憶だけが残る。
「あかちゃん…できたらどうするの?」から「いいのよ…いいのよ」になったミドリさんが自分の女になった実感と、このあとの心配の入り混じった複雑な気持も、すべて許されるように思った。

久しぶりだ。もうこの味は忘れられない。
さあ、この先どうしたらいいのだろう。

次に時間があれば、その先の別れまでを語ってみたい。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.9217
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年5月15日
GW中も何だかんだで出勤しており相変わらず忙しい生活です。
そんな中でも部下の凜とは時折交わってますが、特筆すべきネタが無いので投稿は控えておりました。
そんな最近ですが新しいネタがあったので紹介します。

その日は妻子が妻実家に出掛けており、私は翌日に追いかけることになっていたので、帰宅しても一人でした。
凜や他のセフレとの予定もないので、一人で居酒屋で食事して帰ることにしました。
カウンターでしばらく飲み食いしてると、隣の席に女性が通されました。
驚いたことにに酒と共にドカドカとものすごい量の食事を注文し始めました。
店員も思わず「大丈夫ですか?」と聞くくらい。
30歳前後の見た目で、肉付きは良さそうながら大食らいには見えないからです。
しかもこの店、盛りがよいのでそんなに頼むと到底食べ切れません。
つい私も隣から「そんなに食べられるの?」と口を出すと、女性は「いいんです。大丈夫です。」と思いつめたように答えてきました。
とりあえず店員は引き下がり、その後お通しと一杯目の酒を持って来ましたが、女性は一気にそれをあおり、お代わりを頼んでました。
さすがにおかしいと思い、「どうした?話聞きますよ」と声をかけると、女性は涙を溜めた目でこちらを見てきます。
カウンターだと周りの目も気になるので、店員に個室に移りたい旨伝えると、快諾してもらえ、女性と個室に移動して話を聞くことになりました。
大量に頼まれた注文は、店の好意で止められるものは止めてもらえました。

個室に移って仕切り直します。
話を聞くと婚約中だった彼氏と酷い別れ方をしたとのこと。
同棲までしていたのに、未成年含む複数の女と浮気していたことがわかり、相手有責で婚約解消。
相手の荷物を彼氏実家に発送したところでヤケ食いヤケ飲みしたくなったとかでこの店にやってきたようでした。
話をしながら酒をあおり、制止しますが止まらない様子。
みるみるうちに顔は赤くなり、感情のセーブが利かなくなったかついには大泣きを始めます。
さすがに店の迷惑になるので会計をして撤収することに。
二人分をまとめて払い、スンスン無く女性を連れて店を出て、近くの公園ベンチに座らせました。
水を飲ませると少しずつ落ち着きを取り戻し、会話できるように。
この後どうするのか聞いたら、休みたいとのこと。
自宅に送ろうか?と聞くと一人にはなりたくないとのこと。
ならどうしたい?と聞くと、あそこいきたい、と指すのはホテルの電飾看板。
今夜は一緒にいてほしいとのことなので、腹を決めて二人ホテルに向かい、チェックインしました。

部屋に入りソファーに座る頃には女性も冷静になっていました。
名は杏奈と言うそうで、本人曰わく29歳。
婚約者は大学同期で、学生時代から付き合い続けて同棲までしたけど、ここ1~2年は帰りも遅く、やがて浮気が発覚。自分の気持ちが婚約相手から切れてしまい、相手の親に相談して別れることに。
婚約相手は未成年にも手を出し警察沙汰になり、当面は親監視の下で仕事を探し直すような状態だとか。
一連の出来事に疲れてしまったと杏奈は言いました。
そんななので結婚前なのにセックスレス状態。
婚約中だから我慢してたけどもう我慢しなくて良いから…、とホテルに誘った理由も教えてくれました。
そのまま杏奈から抱きつきキスをしてきます。
私も杏奈を抱き寄せ応戦します。

ひとしきり済んだところでシャワーを浴びることに。
一緒に来てほしいというので、二人全裸になって一緒にシャワーに入りました。
杏奈は脱ぐとなかなか良い体つき、肉付きもほどほどあり好みな感じです。
シャワーの最中、杏奈が仕切りに私の肉棒を触ってきて、おかげですぐに元気になります。
シャワーの後はタオルを巻いた状態でベッドに直行します。
杏奈の股間はすぐにビチャビチャになり、前戯もそこそこに挿入してほしいと言われ、ゴムを用意しました。
しかし杏奈にゴムを取り上げられ、そのままくださいとのこと。
遠慮なく生のまま正常位でドッキングとなりました。
なかなか締まりのよい気持ちよい膣内でした。
杏奈の反応もよく、大きく喘ぐのでこちらも興奮してきます。
しばらくすると限界が近づいてきたので、どこに出すかと聞くと、黙って脚で尻をロックしてきたので、そのまま膣内に一発目を放出しました。
膣から抜くと白いものが垂れてきます。
しばし放心の杏奈でしたが、やがて起き上がり、お掃除フェラをしてくれました。

フェラしてもらったらすぐ元気になったので、二回戦目。
後ろから攻めてというので後背位でスタートします。
先ほど以上に感じるらしく、さらに声は大きくなります。
覆い被さるようにするとそのまま寝バックになり、刺激はさらに強く。
我慢できないので再び上体を起こして突くと、ツボにハマったのか杏奈はイったようでした。
そのままピストンして二発目を膣内へ。
二人ともぐったりしてベッドに倒れこみました。

中に出して良かったのかと聞くと、安全日なのでとのこと。
ゴムは好きじゃないとも言ってました。
今更私の薬指を見て、既婚者なのに巻き込んでごめんなさいとも。
私もパイプカット済みなことを伝えると、驚きながらも安心した様子でした。
今まで付き合った男との経験しか無いそうで、今回みたいな行きずりセックスは初めてとのこと。
許せないけど、元婚約者の他の人とセックスしたくなる気分が今なら分かる気がすると言ってました。
その夜はそのまま全裸で二人寝ました。

翌朝気づいたら杏奈がフェラしてました。
私が起きた様子に気づいた杏奈は微笑みながら私にまたがり、すでに元気になった肉棒を自ら膣内に挿入。
朝から激しく動いてくれました。
腰振りが絶品で、すぐ膣内へ放出。
その後は風呂をため一緒に入りながらまた繋がり、最後は立ちバックで放出して杏奈との一夜は終わり、連絡先を交換して別れました。

杏奈はしばらくはフリーで遊ぶことにした様子。
時折近況を報告してくれます。
また誘いを受けてるので、都合つけば会ってきます。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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