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投稿No.8060
投稿者 イチエ (44歳 男)
掲載日 2021年10月31日
彼女と知り合った時、彼女はシングルマザーだった。
よく芸能人なんかが結婚の記者会見で「ビビッときちゃいました」言うがまさにそれだった。電流が走った。
その時、僕には結婚を考えていた女性がいた。
だから、何度もその思いに気付かないふりをした。
気付かないふりをすればするほど深みにはまっていった。
ああ、もうダメだな。そう観念した時、なぜか彼女から告白された。

あれから一年が経った。
僕はたぶん愛されている。
彼女との時間が増えるたびにそう思う。
だけど、唐突にどうしようもないほどの嫉妬に襲われる。
彼女の体は驚くほど細い。
この体を僕の知らない誰かが抱き、キスをし、セックスをして僕の知らない誰かの子供を産んだ。
過去は塗り替えれない。そんなことは知っているけど、その事実が僕を嫉妬の海で溺れさせようとする。

「どうしたの?」
彼女が両手で僕の頬を挟んで聞いた。
「ごめん、痛かった?」
「ううん。気持ちいいよ、もっと触って」
彼女はそう言って僕にキスをする。
クリトリスを円を描くように触ると、彼女から声が漏れた。
そっと彼女の手が僕のペニスを握る。
「硬くなってる」そう嬉そうに微笑むと彼女が布団に潜り込み、僕のペニスを口に含んだ。
舌先で亀頭を丁寧に攻めてくと、僕も思わず声が漏れる。

「今日は私の番」彼女はそういうと僕の上に跨り、ペニスを膣の中に挿れた。
ゆっくりと動き出すと彼女が声を漏らす。
彼女の動きに合わせ下から突き上げると、「ダメダメ」そういって彼女は今日最初の絶頂を迎えた。
僕たちは繋がったまま体位を入れ替え、正常位になるとゆっくりとピストンを開始した。
僕の動きに合わせ、彼女の声が漏れた。
「後ろからもしよう」そういって寝バックの姿勢になり、ペニスを挿入しGスポットに当たるようにペニスを押し付ける。
この時はピストンではなく押し付けるのが彼女の好みだ。
しばらくすると「イク」そういって彼女が小さく震えた。
僕が彼女の耳元で「好きだよ」というと「あたしも」と彼女が答えた。

それから体位変え彼女が絶頂を繰り返し、正常位に戻ると僕も我慢ができなくなった。
「いいよ、そのままきて」
頬が赤くなり、荒い息の彼女が言った。
彼女の何度目かの絶頂と同時に僕も射精した。
ドクンドクンをペニスが脈打つ。

長い射精が終わると、彼女の中で、硬かったものが彼女の熱で柔らかく融かされていった。
「中で出しちゃったね」そういう彼女を見て、僕は、ああ、僕はこの人を愛しているんだな、と実感した。

愛とは許すこと、許し続けること、と誰かが言った。
僕がいつかこの嫉妬を許せる時が来るのかはわからない。
でも、僕は彼女のお陰で人を愛するということを知ったと思った。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8059
投稿者 サンドイッチン (47歳 女)
掲載日 2021年10月30日
投稿No.8058の続き

前回3週間ぶりのSEXをして、次もかなり先になるかと思っていた。
しかし次の機会は直ぐに訪れた。

土日に連休が取れる事が3日前に解った。
エリコに連絡すると予定はあったが開けてくれると言ってくれた。
無理はしなくても良いと話したが、空けてくれた。

当日はエリコが行きたかった所への遠出をし泊まって遊んでくる事になった。
急に決まった小旅行は楽しみだったが、紅葉シーズンも重なって予算に合った旅館やホテルの空きは見つからなかった。
エリコに場所の変更をお願いしたが断られた。どうしても行きたいようだった。

予算オーバーだったが旅館のグレードを上げ部屋風呂付きの旅館が見つかった。
エリコに話すと割り勘でも良いから泊まりたいと言ったので予約した。

当日は朝早くアパートを出てエリコを迎えに行き目的地へ向かった。
ちなみに俺は県中部に住んでいてエリコは県西部に住んでいる。車で1時間30分かかる距離だ。

観光地で紅葉と景色を楽しみ旅館へ向かった。
旅館は観光地にあるお洒落な旅館だった。
夕食を食べ部屋に戻り、部屋露天風呂に誘うと一緒に入るのは、やはり嫌がったがお願いして何とかOKしてもらった。
だが脱衣所から2人は恥ずかしいと言われ、湯船に浸かったら呼んでくれとお願いした。
エリコが先に入りしばらく経つと恥ずかしそうな小さな声で『いいよ』と聞こえた。

俺も裸になり風呂場に入るとエリコはこちらに背を向け湯船につかっていた。
急いで体を洗い湯船に入った。

エリコは黙って夜空を見ていた。
俺は用意していたダイヤのネックレスを首にかけた。
エリコから婚約指輪は要らないと言われていたので、ささやかな婚約のプレゼントだった。

エリコは驚いた表情でこちらを見ていた。
「エリコ改めてプロポーズさせてほしい」

エリコは黙って頷いた。

「エリコ好きだよ愛してる、俺と結婚してほしい」

エリコは涙を浮かべながら言った。
『嬉しい私も好き。よろしくお願いします』

本気でプロポーズしたいと心から思っていた。やっと心から繋がった気がした。

そのまま俺たちは20代のカップルかの様にお風呂でイチャイチャした後に部屋に戻り、激しく求め合った。
エリコからは挿入前に『今日は危険日だよ』と言われた。
処女を奪ってから基礎体温等を確認している様だった。
エリコは初中イキもしたようだった。
俺もエリコも最高に激しく求め合いSEXし中に出した。
本当に妊娠すると思えた。

次の日は朝から前日の余韻があってか起きてからも布団でイチャイチャして遅めのチェックアウト時間だったので、朝食後また露天風呂に一緒に入りあんなに嫌がっていたのに露天風呂で明るい朝日の中で声を殺しながらした。
初めてのフェラも自分からしたいと言ってくれた。

その後も布団でイチャついていて雰囲気が高まりそのまま、この旅行3回目の中出しをした。
精子はエリコの中から溢れ出ていた。
チェックアウト、ギリギリまでゆっくりしてさすがにお互いに疲れ果てたので、そのまま帰路についた。
色んな意味で最高の旅行になった。

帰り途中のエリコに両親に会って欲しいとお願いした。
エリコは嬉しそうに『はい』『気に入ってもらえるかな』と言った。
エリコも両親に話すねと言った。でもまるで初めて話すような口ぶりだった。
俺は気になったので彼氏がいる事は知っているのか?と聞くと
『知らないよ』と言った。
「じゃー今回の旅行やウチに泊まりに来ていたのは何て言ってたの?」
『女友達の家に泊まりに行くって言ってきた』
えっ?何と言って良いか解らなくなった。
「なんで?彼氏と出かけるって言わないの?」
『お母さんがダメって言う感じがして』
中高校生の女子から、その辺りも成長していないんだと感じた。

その時はエリコの言葉をそこまで大きく感じていなかった。
でも、後日思い知らされる事になった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
投稿No.8058
投稿者 サンドイッチン (47歳 女)
掲載日 2021年10月29日
投稿No.8055の続き

前回、俺に処女を奪われてエリコは少しずつ変わり始めてきた。
今までより連絡が頻繁になり、少しの時間でも会いに行くと以前はそっけなかったのに、照れながら嬉しそうな表情を浮かべる様になってきていた。

俺は不定休でエリコは土日休みなので、なかなかゆっくり会う事が出来ない。
処女を奪ってから何も無い3週間が経とうとしていた。
そんな中、次の休みを伝えるとエリコがすぐに有給を取ってくれて会うために調整してくれた。
以前は俺が合わせているだけだったから、これも変わってきた事だった。

エリコに休みの前日に一緒に飲みに行って、ウチに泊まって次の日はデートしないか?と伝えるとOKだった。

当日は駅で待ち合わせをした。
駅で待っていると少し遅れて小走りでエリコが現れた。
薄い水色の半袖の程よくタイトなワンピース姿だった。
エリコのスカート姿を初めて見た。
胸にもサポーターは付けていなく、いつも隠していた巨乳が強調されて綺麗で色っぽかった。
「ワンピース似合ってて可愛いよ」
『えっ嬉しいありがとう』
「そんな服持ったたんだね?」
『妹に借りてきた』
「似合ってて綺麗だよ」
『良かった。こんな服久しぶりだったから心配だった』『帰って急いで着替えてきたの』
「俺のためかな?だったら嬉しいな」
『うん』
エリコは笑顔で俺を見ていた。
「じゃーお店予約してあるから行こうか」
『うん』
さっと左手を出すとエリコは当たり前の様に握ってきた。
お店に移動している間はすれ違う男性が皆エリコのワンピース姿で強調された巨乳を見ているような気がした。

その後、お店に入り食事とお酒を楽しんで時間もまだ早かったのでバーで軽く飲んでから帰る事にした。
バーに移動すると酒のおかげもあってか距離が近く、軽いボディータッチをしても受け入れられた。
軽く飲んで帰る途中もお酒が入って無防備になったエリコはさらに近く巨乳が腕に当たる。
いつもと違うエリコがいやらしくてたまらなかった。

俺のアパートに着き部屋に入るとすぐに抱きしめてキスをした。
エリコも酔っているせいか、ぎこちないが舌を絡めてくる。
「今日のエリコとてもセクシーで綺麗だよ」
『ほんと?』
そのまま服の上から触り始めると
『シャワー浴びさせて』
「このまま、しよう」
『お願い』
「解ったよ行ってきな」
1日働いて汗もかいているから気になるんだろうと思いシャワーに行かせた。

エリコは前回と同様に先程まで着ていた服のまま戻ってきた。
でも今回のワンピースはもっと見たかったし、脱がせたかったので俺は何も言わなかった。
俺もシャワーを浴びて、少しお酒を飲みながら話をした。
でも、ワンピース姿が良すぎてじっと見ていたら
『なに見てるの?エッチ』と言われ
「やっぱり良いな、素敵だよ」
そう言ってキスをした。
そのままベットに移動してエリコを押し倒した。
『待って、ワンピースがシワになっちゃうから先に脱がせて。借り物だし』
「じゃー俺が脱がせていい?」
『えっいや!恥ずかしい』
じゃー、と覆い被さると
『解った。脱がせ』
「うん」
ワンピースの背中のチャックを下ろしていくと、キャミソールと下着だけの姿になった。
キャミソールも脱がせ、ベットに寝かせてキスをすると、エリコは慣れないながら舌を重ねて来る。
首筋を愛撫し始めると、お酒のせいか前回より声を出して感じている。
手はエリコの巨乳へ。
人より大きな俺の手にも収まりきらない、白く弾力がある胸をブラジャーの上から揉み、そのまま乳首を愛撫しようと思ったが、エリコの良い所を探したくなり攻め方を変える事にした。
エリコを横向きにさせ、うなじから愛撫して行くとエリコは悶え始めた。
『うっあぁっっ』
俺の舌は背骨にそって下がっていく。
『あっっんっんっっ』
エリコは更に声をあげる。
「背中気持ちいい?」
エリコは悶えながらコクンと頷いた。
俺の舌は腰まで来たところで上にもどる。
エリコの声が良く出た所で止まり激しく舐める。
『あっっっっうっんっ』
そのままブラジャーのホックを外し、仰向けに寝かせて白く大きな胸にしゃぶりついた。
小さめなピンクの乳首を唾液いっぱいで舐め回す。
エリコの悶えは止まらない。
俺の右手はエリコのマンコをパンティーの上から触る、すでに濡れている。
パンティーの上から刺激する。
『んっーあっっ』
俺の舌も股間へ。
パンティーの上から舐め始めるとエリコはもっといやらしい声をあげる。
『はっーあっんっっっ』
パンティーを脱がせると前回よりもしっとりと濡れている。
2回目とお酒のおかげか?それとも俺の丁寧な前戯のせいか?
俺の舌はマンコの周りから中に向かっていく。入り口に舌を突っ込むとエリコの悶えは大きくなった。
俺は攻めをやめない。
今度は小さなクリに吸い付きながら刺激する。
今回は指も入れてみようと思った。
「指入れるよ」
エリコから返事は無い。
きついマンコに中指を入れて行く。
スポットを見つけ刺激しながらクリを舐め回すとエリコの声は更に激しさを増し全身で悶えはじめた。
『ダメ!止めて!やめて!ダメ、いや!おかしくなっちゃう・・』
エリコが初めてイキそうなのが解った。だから俺はやめやい。
「大丈夫だよ。もっと気持ち良くなるだけだから安心して」
『イヤーダメ~』
ビクン、ビクンとエリコの身体が震えた。イッたようだった。
エリコの顔を見るとボーっとこちらを見ている。
「イッたね。気持ち良かったでしょ?」
『うん。おかしくなっちゃうかと思った』

エリコもう既にグショグショだ。前回と比べ物にならないくらい濡れている。
エリコの受け入れ態勢は整ったが、俺は自分のモノも触って欲しいと思いエリコの手を取り俺のモノに誘導した。
「触って」
『どうしたら良い?』
「握って上下に動かして」
「そー良いよ。気持ちいい」
「これがエリコの中に全部入っちゃうんだよ」
『そーなの?恥ずかしい』
そろそろと思いエリコに言った。
「入れるよ」
『うん』
エリコにしごかれギンギンになっている俺のモノをエリコの中にゆっくり挿入する。もちろん生だ。
やっぱりキツい。
でも、今回はよく濡れているせいもありスムーズに入って行く。
「痛くない?」
『大丈夫』
「動かすよ」
『うん』
ゆっくり動かし始めるとエリコも合わせて声をあげる。
『うっうんっあっあっ』
「大丈夫痛くない?」
『少し痛いけど、んっ気持ちいい』
俺は両手は巨乳を揉み口で乳首を舐めながら正常位で突き続けた。
突くたびにエリコから良い声がもれた。
俺は中に入っている所を見せたくなり、エリコの身体を起こし対面座位にした。
「チンコがマンコに入ってるの見える?」
『もーいや』
そしてそのまま身体を引き上げ俺の上に乗せた。
『どうすればいい?』
「腰を前後に動かして、自分の気持ち良い所に当てて」
エリコはぎこちなく動き始めた。
ぎこちなさが可愛くて笑ってしまった。
『もー』と軽く叩かれた。
最後は正常位に戻し密着しながら突き始めた。
「いきそう」
『うん』
「中に出してって言って」
『??』『中に出して』
「いく!」
エリコの奥に押し込んで精子を放出した。

『ドクドクしてる』
「うん、いっぱい出てる。気持ち良かったよ」
『わたしも』『何で中に出してって言わせたの?』
「その方がエロくて良いから」
『えっ、もー』
「初めてイったね」
『壊れちゃうかと思った』
「気持ち良かったでしょ?」
エリコは照れながら言った『うん』
エリコは少しずつ快楽に目覚めてきた。

翌朝、ノーブラTシャツ姿で寝ているエリコを見てムラムラが止まらなくもう一度中出しをした。

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投稿No.8057
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年10月28日
前回(投稿No.8039)の(2)を読んでくださった方、ありがとうございます。

前にお話していた危なそうな方との依頼ですが受ける方向で話を進められています。
それに合わせてですが、現在は常飲しているピルを止めています。
まぁどんな依頼かそれで分かるとは思いますが。

それとは別ですが今回も屋外での募集をして肉便器をしてきました。
ピル抜きでの生の肉便器行為はかなりゾワゾワとして落ち着きませんが、正直ドキドキしているのは違いありません。

最近は一気に涼しくなってきましたので夜に裸でするのは少し寒くなってきてしまいました。
なので着衣でも外でしたい、という方との行為になりました。

本題ですが、今回の募集に答えてくれたのも男性2人(以降Dさん、Eさん)です。
Dさんは40歳の少し肥満気味体型の方で、Eさんは36歳の普通体型の方。
打ち合わせで希望されたのは『屋外、肉便器、中出し、外出、隠れて、フェラ』とのことでしたが、少し変わっていて『1日商業施設で遊びながら溜まったらどこかでハメさせて。中に全部だすから全部中に溜めて過ごして』とのこと。
結構変態チックで好みです。

因みにですが、私の募集の最低限の要望は『何回も出来る人』『性病検査済みを証明できる人』を挙げています。
屋外で他人に使われる、というのも面白そうですが病気には気を遣わないと楽しめないので。

服装はミニスカを希望されてて、下着は着けないで欲しいと言われていたのでその通りの格好に。
上はミニ袖のブラウスにパーカーといった格好で向かいました。

待ち合わせは朝10時に商業施設の大きな時計の下で、待ち合わせスポットということで何人も人が集まっていて、そんな中でノーパン、ノーブラはかなりスリリング。
出掛けるときにこの服装の自撮りを相手に送っておいたのであとは向こうが見つけてくれる手筈で、時間の少し前ながら2人組の男性(Dさん、Eさん)に声をかけられました。

写真ではマスクはしてなかったのでマスクをとって改めて
『紗苗です。DさんとEさん、あってますか?』
と確認すると
『今日ありがと。ちゃんと楽しませてもらうから』
『写真よりいいね。ほんとに履いてないの?』
と向こう2人も興奮気味。
流石にこんな人中でノーパンとノーブラを確かめられる訳もないので
『ここはだめ、どこかで別のところで、です』
とお願いをして早速多目的トイレへ。

なるべく人の少ない館の端のトイレを選びました。
入ると早速ミニスカの中に手を入れられてもう1人はパーカー上から胸を鷲掴み。
「でか。写真よりぜんぜんいい。脱いで見せて」
とDさんに言われパーカーを脱いでブラウスのボタンを外して、ブラウスだけだとかなり薄いしやっぱり浮いて見えてしまいます。
直接胸を揉まれたり摘ままれたり、Eさんはミニスカの中にご執心で、太ももとお尻を撫でてました。

Eさんがまず
「まずフェラでしょ。膝着いて、しゃぶれって」
とズボンを下ろしてきたので此方も膝を着いて口での奉仕の体勢。

因みに大きさはDさんは太さは普通だけど結構長め。
Eさんは長さ普通だけどカリ高で太め。

Eさんのおちんぽを始めにフェラ。
結構気持ち良さそうにしてくれてて
「あー、段差のとこ舐めて。舌でちゃと、お、それそれ、あー」
とちゃんと注文通りの奉仕に満足そう。
Dさんのおちんぽは片手でお相手していましたが、フェラを羨ましそうに見てるのが印象的。
少しの間フェラをしたらEさんに交代でまたフェラ。
ちょっとアゴが疲れました。

その後はDさんから壁に手をついて立ちバックで
「どうぞ」
というと乱暴にミニスカを捲っておちんぽを宛がってゆっくり挿入。
ちゃんとお尻を掴んで逃がさないって感じでしてくるのが私的にはグッドでした。

最初だからなのか、かなり味わう感じで出し入れしてて
「きっつ、名器?いいな、これで肉便器。中出しいいんだろ?」
と言われてちょっと嬉しかったり
「肉便器ですし、やっぱ中出しですよ、ね」
と返すとかなり興奮してくれたようすで。

5分程そんな感じでしたがEさんから催促があって射精の為だけの早い乱暴なピストンに変わりましてがっつり奥で射精です。
「出る、まじで、奥で全部出してやった。溢すなよ、紗苗」
初めてのピルを意図的に抜いての中出しでした。
もうゾクゾクするしドキドキするし、興奮と緊張で心臓爆発しそうで、いつもよりお腹の奥でしっかりおちんぽが痙攣してるのも、精液がべったり熱く刷り込まれる感覚も感じた気がします。

となりではEさんが手でおちんぽを扱きながら待っていて、向こうは打ち合わせ通りなのか、息を合わせていてDさんがおちんぽを抜いた瞬間にすぐにEさんが挿入。
中に精液を溜めていて欲しい、という要望は本気で叶えようとしているみたいで、中に出したのを溢れる前におちんぽで栓をされた感じです。
「よし、このまま今日の分、中に溜めてろ。溢したら紗苗持ち帰って、中に溜め直しな」
と言われればこちらも漏らすわけにはいきませんので。
泊まりの予定ではなかったのです。

Eさんのおちんぽは結構長くて、お腹の奥がきゅぅっ、とするくらい奥まで届いていました。
思わず
「くぅっ、んっ」
と喉声が出てしまう感じです。

「確かに、肉便器って言うからユルいと思ったのに。いいな、お前。これならすぐ、出せそう」
とこちらは最初から結構ハードピストン。
私のお腹に腕を回して組み付く感じで腰を振っていて、射精の時もしっかり押し付けてとにかく奥で射精したい、という感じ。
「出すぞ、奥で、飲め、紗苗」
と言われながら中出しされました。

Dさんが横で手に持ってたのはアナルにも入る部分があるディルドローター?と言うのでしょうか。
変な形でおまんこに入る部分は太めで長く、アナルに入る部分は細め、というような2つの挿入部分が着いてるやつです。
分かる人いるかな。

それをEさんかおちんぽを抜いた瞬間に
ぬるるんっ、と
自分のカウパーか精液で濡らしておいたみたいで簡単に全部入ってしまって
「あんっ、なんです、これっ」
と変な声出てしまいました。
「これでザーメン、溜めておけるだろ」
「アナルも入るし、落ちないんじゃない?」
と言われ、確かに歩いたくらいじゃノーパンでも落ちなさそうでしたが。

バイブ機能もあるみたいで試しにスイッチを入れられると、なんか言葉に出来ないすごさがありました。
立ってても足が縺れそうになる感じで、それが私の膣奥に精液を溜めさせてる状態と考えると、ドキドキで体が熱くなってしまって。
改めて私って結構度を越えた変態なのかも、とおもってしまったり。

一先ずそのままトイレを出て普通に遊びました。
買い物行ったりゲーセン行ったり。
パパ活や円とかではないのでそういうお金は自分で出します。

午前中だけで個室トイレに駆け込んで肉便器にされること3回。
それぞれ一回ずつで計6回の中出しをされてお昼ごはんです。
ただのファミレスでしたが、ここで座ってる最中におまんこを塞いでいるディルドが動かされました。
立ってるときは分からなかったですが、椅子でディルドに体重がかかってる状態でバイブを動かされるとかなり凄かったです。

思わず手にしてたお冷やを半分くらい手が震えて溢れさせるくらいに刺激的でした。
「まって、これ、かなりヤバイかもです」
「そんな?ほら店員くるし、我慢、我慢」
と店員さんが溢した水を拭く間ずっとバイブはオンのまま。
ちょっと変な眼で見られたかもですが、バレてなかったとおもいます。
「興奮した?」
「…ちょっと」
という会話で少し笑ってしまいました。

その後は映画も見ましたが、流石に館内でセックスやフェラはやばいのでしてません。
両側に座る2人のおちんぽを見ながらずっと手で奉仕してたけど、バレないかかなりスリリングでした。
上着を腰において見えなくしてたけど、やっぱりドキドキです。

見終わってから手だけじゃ不完全燃焼だった2人にトイレに連れ込まれて激しく使われました。
2回ずつなのでこれで10回、中出しが溜まってる状態。
ここまでくると私もお腹に違和感を感じます。
動くとお臍の下で
ぎゅる、ぎゅる
みたいに液体が動く感触がするので、最初にそれを感じたときはかなりテンションあがっちゃいました。
「うわ、うわ。なんか変な感じです。音というか」
「あ、結構溜まってるだろ。何回?」
「さっきので俺も5だし、10か。くっそ出したな」
と会話しましたが、この2人もかなりの絶倫さんで素敵でした。

帰る前にラストスパートしたい、と言われてEさんの車の中で使われました。
ワゴン車で後ろのシート倒してそこでしましたが、バレないかめっちゃ心配でした。
立体駐車場の端っこで廻りに車が無いところに移動してから始めたけれどそれでもドキドキもので。

車の中なのではじめは騎乗位でDさんと。
我慢せずに思いっきり私のお尻を掴んで
バン、バン
と叩きつけるみたいにされてて、本当に私で射精する、というような使い方に興奮も高まってしまい
「おら、ちょっと溢れたか?持ち帰って、ザーメン詰め直すか?」
「溢れて、ません。ゆっくりにしないと、溢れちゃいます」
やっぱり持ち帰りでもっと肉便器にしたいのか、そんなことを何度も言われてました。
ちなみにピストンの音は強烈でした。
10回分の精液をかき混ぜてるのでぐちゃ、というかぐぼ、というか物凄い音がしてました。

Eさんの騎乗位はやっぱりかなり奥まで届くので腰が震えてしまいながら
「腰振って、自分でザーメン絞りな」
とのことで、セマイ車内で不器用ながら腰を動かして奉仕。

Dさんは横でずっと、ピストン中に揺れてた胸を揉んだりしゃぶったり。
途中で我慢できなくなったEさんがお尻を掴んで奥に押し付けるようなディープなピストンをし始めて、その後に射精。

車内でも2人で2回ずつ中に出されたので1日で14回の中出しです。

ディルドは「あげるから、それで帰っていいよ」と言われてまた蓋をされた状態。
「帰るまで抜くなよ。抜くときの動画撮って送りな」
言われて解散になりましたが、帰るときが問題でした。

今回の移動はミニスカだったので電車を使っていたので、ここまで沢山精液を詰めて蓋をしたディルドを入れたままバレずに帰るのはかなり危なかったと思います。
蓋しきれなくて漏れてきた精液が太ももを伝うのがかなりのスリルで、でもディルドが抜けるから走ることも出来ず、なんとか家に帰って、スマホで鏡を見ながらロクガヲしながらディルドを抜くと、ほんとにビックリしました。
音が、どぽっ、でした。
それくらい溜まってた精液が一気に溢れて床に溜まっていくのを見て
「肉便器、だよねこれ。私、ザーメン中に捨てられる…あー、最高、かも」
と独り言。
試しに指で掻き出したら凄いぐちゃ、て音がしてどんどん中から精液溢れてくるので、肉便器にされてる実感が満たされてすごく満足感がありました。

今回はこんな感じでしたが、声を押さえるのに馴れてないとこういうプレイは危ないですね。

その分、私にとっては興奮も激増でしたが…
でもやっぱり考えてしまうのは、このままバレて男性達に代わる代わる肉便器にされる、とか、これで妊娠していたら、とか。
そんな破滅的なことにどうしようもなくドキドキしてしまいます。

前に言っていた「危ない人の依頼」はつまり、「そういう」依頼です。
まだ話し合いの最中ですが、多分受けさせられることになると思います。

今回はここまでです。
ここまで読んでくださってありがとうございます。
また、投稿した物読んでくれたり、コメントあると嬉しいです。

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投稿No.8056
投稿者 わたる (38歳 男)
掲載日 2021年10月27日
投稿No.8051の続きです。

茜の2人目出産後の生理が来るようになってきました。
あれから何度となく、子作りを試みましたが、妊娠の兆候はありません。

年末になり、明日は元旦という大晦日の夜です。
お正月の準備や年末の大掃除で忙しくしていました。
子供2人が寝静まったころを見計らって、茜が話しかけてきました。
「わたるさん、今日、赤ちゃんできやすい日だと思うの。だから、その・・・」
「してほしいか?」と私がいうと、
「うん」と、うなずく茜。

それから、二人で、風呂に入りました。
いつものように湯船に腰掛け、茜は脚を大きく開き、剃毛されました。
しばらく、剃っていなかったので、濃くなっていました。
かみそりで丁寧に剃りあげました。

「今日はわたるさんのも剃ってもいい???」
と言うのです。
ジムで使っている競泳水着からはみ出ないように整えていましたが、茜に剃られるのは初めてです。
茜に男根を握られながら、自分の毛も剃られてしまいました。

「先にあがっとくね」茜が先に風呂から出て、これから始まる子作りの準備を始めたのでしょう。
茜がどんな格好で寝室で待っているのか、想像しながら、わたしも風呂から上がりました。

洗濯機の上には、わたしにはかせるための男性用Tバック、パジャマが置いてありましたが、それだけではありませんでした。
紙袋の中に、リモコンバイブのリモコン、手錠、ギャグ、乳首クリップなどSMグッズがそろっていました。茜が自分で買ったものと思われます。
今日はSMで責められたいのだとわかりました。

茜の待つベッドルームに向かうと、茜は布団に潜り込んでしました。
すぐさま布団をひきはがすと、スケスケのベビードール姿の茜が待っていました。
よく見ると、ベビードールの下は、赤い縄です。。。自分で亀甲縛りを施していました。
「今日は思い切り、おかしてください。」
完全にMを出している茜に欲情しました。
リモコンのスイッチを入れると茜は腰をよじらせて、感じ始めました。
手錠で腕の自由を奪い、ギャグをかませて。。。乳首には、クリップをそうちゃくしました。
茜は、少しずつ快感が増し、バイブを入れている下の口からは愛液があふれ出て、縄もじっとりとなっていました。

「ほんものを入れよう。」
茜は、だまってうなずくだけでした。
わたしは、愛液だらけのバイブを抜き去ると、男根を一番奥に挿し込みました。
一瞬で奥まで当たっているのがわかりました。
今日は排卵日、子宮が降りてきています。
強くそして・深く、茜に突き挿しピストンをはじめ、10回ほどでしょうか。。。
茜が、大声をあげて・・・イッていましました。潮を噴き上げています。
正常位・・・バック・・・・駅弁・・・・窓際で立ちバック・・・・
20分ほど突きまくりました。
茜が何か言いたそうなので、ギャグをはずすと
「わたるさん、すごくいい・・・。勝手なお願いだけど、最後は、裸のまましたい・・」と言いました。
乳首クリップ、縄・・・そして手錠・・・順に外してやりました。

「わたるさん・・・今日はたっぷりください」
茜が騎乗位で抜き差ししています。わたしも、だんだんと極限を迎えていました。
「茜、そろそろ射精したい」
「わたるさん、わたしが下になります」
そういって体位を変えて正常に戻りました。
正常位になり、茜はわたしに脚を絡ませて。。。
「わたるさん、いっぱいください・・・精子。」
といって、わたしのことを見つめながらおねだりです。
そのまま、一番奥の子宮を感じた瞬間に、射精しました。
茜はずんずん突かれるたびに、白目をむいてしまい。。。気を失ってしまいました。

パイパンになったあそこから、わたしの子種が流れてきています。
気がつくと新年になっていました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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