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いいね!ベスト5
デリヘルで新人をチョイス。
18歳JD、夏までバイトしてたが足りないので帰省中に地元デリへ来た娘。
地方デリはヤンキー多い中、JDだけあって2極分化の上層カテゴリー。
若い・可愛い・素直・聡明・礼儀正しい。
出勤2回目、5・6人目の客らしい。
完全素人で若干マグロ。
部屋の照明ダウンの要求を無視しておもちゃにする。
あそこはぺにょぺにょ・ベトベト。
マグロってのは表情だけであって、クスクス笑いながら感じてるのを誤魔化しているのか、あるいは素直な表現方法が解らないのかどっちかだと感じる。
足や腹筋の微妙な動きは隠せない。
少し時間をかけて若い肉体を弄ぶ。
きちんと悶え声の発生を確認後、クンニ開始。
手入れされてないがぽよぽよの土手。
恥ずかしがるが一向に感じる気配なし。
ゆっくり・優しく撫でまわしていると、ふぇふっふっ、と云いながら両足に力が入る。
続けると両手で邪魔するが払いのけて続行。
腰を浮かせて両足で踏ん張る感じで空中を左右に逃げるお〇まんこを攻撃、まぁホーミングミサイルみたいなもん。
腹筋を収縮させながらお〇んこパンチを繰り出して娘は果てた。
そのまま上へ体を動かして片手は股間、口は乳首を愛撫しながら、
「エッチはありなの?」と尋ねる。
「お小遣いくれたら」→「幾ら?」→「〇×△」→「それでいいの?」→こくり。
交渉成立である。
そのまま生ち〇ぽを挿入。
娘の表情が変わり体全体でこちらを跳ねのけようとした、かもしれない。
無理チューで口を塞ぎ、体をかぶせて身動きを止める。
交渉にGNの別は明記はしていない。
チューしながら美少女の必死の拒絶の表情、体全体の躍動感、10代の生膣を五感で感じながら極上のピストンを繰り返す。
5分もするとおとなしくなった。
品のある美少女の新鮮な悶えを眺め、ペニスから伝わる電気信号が脳を激しく刺激する。マジ天国w。
美少女は、少し寂しげで少し媚絶な表情を魅せる。
何故か女って生き物は発射の瞬間が解るらしい。
ドクドク感が自分でもわかるくらい、きっと娘にも伝わっているのだろう。
新鮮でピュアな娘の表情は、ペニスのドクドク感に拍車をかける。
抜かずの連射へ向かって突き進む。
いいよぉ、いいっ。
何年ぶりだろう。
いや人生最高の性交・成功なのは間違いない。
今週末にソープに童貞喪失予約を入れたんですけど、予約してから緊張からか逆にAVも朝立ちもしなくなってしまって、これはやばいと思って、せめて女の人の前で裸になる練習くらいはと思って、きのう近くのメンエス?にいってみました。
上記をお話して、女の人が全裸になるオプションがあるっていうのでつけてもらって、シャワーを浴びてブカブカのTバックをはいて、うつぶせでマッサージしてもらいました。
最初おちんちんはおなかの方に向いていたのを、「下に向けられますか?」と言われて下向きになおすと、彼女が肩からゆっくりさわってくれました。
女の人に初めて背中や太ももをさわってもらったら興奮して、おちんちんがTバックの横からどんどん育っていくのがわかりました。
「四つん這いになれますか?」と言われて私が四つん這いになったら、Tバックを膝までずり下ろしておちんちんや玉や肛門を直接さわってくれました。
おちんちんを優しく握りながら「かっちかちですよ、すごくおおきいんですね」と声をかけてくれました。
「仰向けになれますか?」と言われて仰向けになりました。
見上げると彼女はもう全裸で、私は膝までずり落ちたTバックを脱がされて、お互い産まれたままの姿になりました。
彼女はおちんちんを握ったまま覆いかぶさってきて、私の乳首に彼女の乳首を擦り付けてきました。
私が「あっ!」「はっ!」と声を上げると、彼女は私のおちんちんを彼女の股ぐらに擦り付けて、私の乳首を舐めました。
「あああっ!」と私が叫ぶと、一段と勃起するのが自分でもわかりました。
彼女はからだを起こして私の腰の上にM字にまたがって、おちんちんの先をを彼女の股間にこすりつけました。
彼女は私をみつめたまま私の股間にしゃがみ込んで、彼女の股の間に、何もつけていない私のおちんちんをゆっくり差し込んでいきました。
私は「あああああっ!」と叫びながら、彼女の中に亀頭が入った瞬間から根元までぴったりはいりきるまで、ずっと射精し続けていました。
根元まで差し込まれてもまだびゅっ!びゅっ!びゅっ!と彼女の膣の中で射精が続きました。
私は彼女の膣の中に射精しながら何回も「きもちいいっ!」と叫ぶことしかできませんでした。
射精が終わって、彼女が股の間からゆっくりおちんちんを引き抜きました。
まだ少し大きいままのおちんちんが彼女の股間から抜けて、私の腹に落ちると同時に、彼女の股の間から私の精子がぼたぼた落ちました。
彼女は「ごめんね、私じゃ、だめだったかなぁ?」と言いました。
私は「ありがとう、うれしい、気持ちよかった」と答えました。
彼女はにっこりわらって、精子だらけのおちんちんを舐めてくれました。
シャワーにうながされて、一緒に行きました。
脱衣場でまた舐めてくれると、また立ってきました。
シャワールームに入って、そのまま立ったままバックで入れて、また彼女の中に射精しました。
シャワーを上がって、私の服を出してくれました。
彼女はスマホを見て、「まだできる?」「このあと予定ある?」と聞きました。
私が「できる、予定ない」と答えると、彼女は電話をしにいって、戻ってくると「わたし持ちで1時間延長しちゃった」と笑いました。
そのまま押し倒されて、キスされて、またセックスしてくれました。
1時間でまた4回彼女の中で射精しました。
最後に「記念ね」と言って後ろ向きで足を開いて立って、股間から私の精子が流れ出してる写真を撮らせてくれました。
時間ぎりぎりまでセックスして、シャワーをする時間はなくてウェットティッシュで拭いて着替えました。
玄関で「こんどソープの感想教えてね」と言われて帰りました。
その後、夫を抱きしめながら体を撫で回し、夫には
「痛くして?」
と、私の乳首をこねくり回してもらう。
音を立てながらディープキスをしつつ、胸を揉みしだかれているうちに夫の洗っていない脇を舐め回すと、下のお口がヒクヒクし始めて気持ちいい事がしたくて仕方なくなる。
夫のあそこもバキバキに。
我慢できず、1日洗っていないムワッとした薫りを放つ所をフェラ。
男臭さとおしっこの臭いに興奮した私は、夫の手を取り自分の下の口へ。
びっくりするくらいグチョグチョになっていて、下の口の入口とクリトリスを夫の指を使ってオナニーをした。
気持ち良くて、もう無理!
夫の上にまたがり、そのままバキバキにそり立つモノを下の口へ。
気持ちいいところに当てようと腰が勝手に動く。
そのまま胸を揉みしだかれ、夫のは中で一段と膨張。
1番深いところにドロドロの白いやつを注いでもらって一回戦目終了。
すぐさまコンタクトを取った所、キス、F、お触り無でNNオナネタとして使って欲しい、との事で快諾。
当日待ち合わせ場所に着きお相手の車内に乗り込むと、既にアイマスクで寝ているかのようなお相手様。
独り言のように話かけていざ。
最初は胸周りをフェザータッチしながら、段々乳輪をなぞるように指を動かし、徐々に硬くなった乳首へ。
お相手様は声を発してないですが吐息が荒くなってきて感じている様子。
そのまま続けながらショーパンの隙間の鼠蹊部から段々手を這わせていくと、綿パン越しに既にしっとり。
そのままショーパンごと下着を脱がせると、想像以上に湿ったジャングルが。
痛くないよう、雑にならないように愛液を指で掬い取りクリ弄り。(折角の無責任NNなのと、自分の好みで解していない穴にねじ込むのが好きなので手マンはせず)
車内に入った時から既にギンギンの自分は、クリに当てながらこれからぶち込むよ、と暗黙の合図を送りいざ。
商業施設の駐車場内で人の行き交う声が聞こえる環境、初めましての人との無責任NN、というあまりにも非日常なシチュエーションに興奮してしまい、遅漏気味の自分でも入れて数分で射精してしまいそうになりながらもそのまま続行。
中はざらっとしていながらも、手マンで解していない事もありキツキツ。
17センチある自分の長い物で奥まで小突くと、お相手さんも声が漏れ出て感じている様子。
射精感が込み上げてくるのを我慢しながら、奥に押し付けてグリグリしたり、Gスポをカリで擦り付けるように動いているともう限界に…
最後は妊娠させてやる、と思いながらガン突きして中出し。
暫くザーメンが垂れてこないように、奥に押し込んだまま余韻を堪能。
そのままお礼を言い後始末をして解散。
後ほど、手がすべすべで気持ちよかった、や奥に種付けしたザーメンが垂れてきた、奥がまだジンジンする、等の報告をいただきました。
これ以外にも、初めましての人と夜のダムで中出しやレイププレイして欲しいで夜の公園に連れ込んで2人で中出し、等色々経験してますが、こう言うのがあるからネットでの変態活動はやめられない…
月2~3回ラブホテルへ行って中出しSEXを楽しんでいます。
先日T子から
「うちのお姉ちゃん(Sちゃん)のことやけど、お義兄さんとレスらしくって、可哀想やし今度ホテル行く時お姉ちゃんも誘っていいかな?」と言われ、
「それってT子とSちゃんと俺の3人でするってこと?」と聞くと
「あかんかな?」と言われたので、
「T子は俺がSちゃんとするのって嫌じゃないの?」と聞くと
「知らん人とされるのは嫌やけど、お姉ちゃんにしてあげてくれるのなら全然嫌なことはないよ。お姉ちゃんもそんなこと誘える知り合いはいないって言ってるし、かといって出逢い系なんかは怖くてできないって言ってるし、あなたに頼んでみよか?ってお姉ちゃんと話してたんよ」と言われました。
義兄には内緒ですが、今日、3人でラブホテルへ行ってきました。
ホテルに入ってます私がシャワーし、交代でT子とSちゃんがシャワーに入りました。
そしてT子は真っ赤な下着、Sちゃんは黒の下着で2人ともとてもセクシーな極小のTバック姿でした。
ベットに寝転んでいる私の右にT子、左にSちゃんが入ってきました。
「お姉ちゃんから先にイカせてあげて」
とT子が言ってきたので、Sちゃんとキスを繰り返していると、T子が後ろから私のギンギンになった息子をしごき始めました。
私はSちゃんのプラを取り、胸を揉んだり舐めたりし、そしてパンティを脱がせて割れ目に沿って舌を這わせ、クリトリスを指で転がすと、「あ~ん」という声とともにすぐにねばっとした蜜が溢れてきました。
T子は私の前にまわってきて、息子をペロペロと舐めたり咥えたりしはじめました。
私とT子は共に脱毛してパイパンなのですが、Sちゃんも毛が無かったので、
「Sちゃんもパイパンにしてるんやね」と言うと
「あなたがパイパン好きだってT子が言ってたから、今剃ったのよ」と言いました。
しばらくクリトリスと割れ目を舐めたり指を入れたりしていると
「あ~ん、もうダメ」
と言って腰を持ち上げて脱力しました。
そして蜜が溢れてヌルヌルになった蜜壺にギンギンになっている息子を生挿入して、ピストンをしていると、
「あ~ん、またイク」
と言ってSちゃんは果てました。
まだイッていない私はSちゃんの蜜壺から離れて、T子とキスを始めました。
T子はSちゃんの蜜でヌルヌルになっている私の息子をしごき、私はT子のブラを外して胸を揉んだり舐めたりし、パンティも脱がせてパイパンの割れ目に舌を這わせたり指を入れたり、クリトリスを舐めたり触ったりすると、T子もヌルヌルの蜜が溢れてきました。
しばらく続けていると
「あ~ん、イク」
と言って果てました。
次にもう一度、Sちゃんとキスを始めて抱き合い
「Sちゃん、おちんちん舐めるのはどう?」
と聞くと、私の股間に顔を下げて息子を咥えてきました。
「Sちゃん、俺も一緒に舐めたい」
と言うと、私の顔の上に跨ってくれました。
しばらくシックスナインを続けてから、Sちゃんのヌルヌルの蜜壺に生挿入してピストンを繰り返しました。
「あ~ん、あ~ん」と声を出して
「イク、イク」と言ってきたので、さらに激しくピストンしているとSちゃんは脱力しました。
そして私もSちゃんの中に発射しました。
T子とのSEXでは、発射したあとは私が割れ目を舐めて精液を飲んでいるのですが、今日は
「T子、Sちゃんのオ◯コの精液、綺麗にしてあげる?」
と聞くとT子がSちゃんの割れ目を舐めて精液を飲んでいました。
しばらく休憩してから、
「Sちゃん。おちんちん久しぶりだったら舐めて大きくしてくれる?」
と言うと、小さく萎えた息子を咥えてくれて、大きくなってきました。
その間T子は私の顔に跨っていたのでクンニを続けました。
そしてヌルヌルのT子の蜜壺に生挿入してピストンを繰り返し、
「あ~ん、ダメ、ダメ」
と言ってT子は果てました。
私も高速ピストンを繰り返し、T子の中に発射しました。
T子の蜜壺から抜くと、Sちゃんが息子を咥えて精液を搾りとり、そしてT子の蜜壺も舐めて、溢れてきた精液を口に入れていました。
Sちゃんは「凄く気持ち良かった、また誘って欲しい」と言ったので、これからは時間の合う日は3人でSEXすることになりそうです。
56歳と57歳の実姉妹がこの歳になって初めてお互いのSEXしている姿を見たり、お互いのオ◯コを舐めるのも初めての経験だったみたいです。
そしてSちゃんも「脱毛に通ってパイパンにすることに決めた」って言っていたので、パイパン好きの私はツルツルになるのが楽しみになりました。
若い方が聞くと、56歳と57歳のオバサン相手にして何が楽しいの?と思うかもしれませんが、私も20代30代の頃は50代の女性とするなんて絶対無理でしたが、いざ自分が50代になると全然大丈夫になりました。
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