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前回から仕事が忙しく時間が経ってしまいました。
久しぶりに時間が取れて電話したら生はダメだけど会いに来てねと。
2時間コースにしてイチャイチャ前戯して舌を絡めるキスをしながら「可愛い」「綺麗だ」「愛してる」と言って気持ちを高めました。
「今日は中はダメなの」って抵抗してましたが
「外に出すから」と言って正常位生で挿入。
ハァハァ弾む息遣いはゴムを付けてる時の余裕など無く感じているのが分かります。
「ゴム無しチ●ポ気持ちいい~♥激しく突いて~♥」と強く抱きついてきます。
「危険日だよね? 中に出して孕ませるからね!」と言うと
「ダメ!妊娠する!赤ちゃん産めないの!」と拒絶してきます。
「分かった、外に出すよ」と言いながらそのままマ●コに腰を振りながら射精、ほぼ出し切った後に抜いてイッた振りをしました。
「Fさん(Fカップなので)はありがと、気持ち良かったよ~♥」と抱きついてくれます。
我慢出来ずもう一回挿入。
「チンチンに精子付いてるから抜いて~」と言うけど特に抵抗はしないので、精液まみれのま●こをかき回します。
「出来ちゃう!出来ちゃうから~!」って言いながら生で感じてるの可愛い。
密着騎乗位にしてお尻を逃さないように掴んで根本まで深く入れて下から突き上げまくり2発目の中出し。再びほぼ出し切ってから抜いて出したフリ。
「お兄さん、中に出した?」の問いに
「言われた通り外に出したよ」と言ったら
「マ●コ、精液でヌルヌルしてる」と怒られました。
「本当に? 見せて」と言い四つん這いにさせます。
そのままバックで生挿入。
「あっ、ダメよ♥エッチ~♥」と言いながら後ろから突かれるFさん。
「バック好き♥もっと♥もっと~♥」とドスケベ熟女全開でデカい尻を突き出すので
「このまま出すよ!妊娠しろ!孕め!俺の子産んでくれ!」と3発目の種付け中出し。
「産む♥産む♥妊娠させて♥お兄さんとパパとママになる♥赤ちゃん産むよ~♥」と言いながら搾り取るようにデカ尻押し付けてきます。
赤ちゃん作る共同作業最高です。
抜くと3回分の精液でエロ動画に負けない大量の精液がブビュブビュ音を立てて垂れています。一ヶ月近く禁欲してたので。
「ダメなのにお兄さんいっぱい中出しする!スケベね!」と責められながらシャワー浴びてるのも楽しい。
生チ●ポ入れられると子作り許しちゃうFさんもスケベだと思いながら次回もなし崩しで子作りしようと思います。
9年も前に淫乱人妻との情事を投稿した肉太郎です。
コロナだったり、仕事だったりと忙しく皆様の体験談を見る機会もめっきり減ってしまっていましたが、自分の諸々の事情が一区切りしたので再び投稿しようと思って恥ずかしながら帰ってまいりました。
以前の投稿(投稿No.6772)後も、月二回ほどの頻度で淫乱人妻A子(現54歳)とその旦那B(現57歳)には内緒で変態不倫を楽しんで、二か月に一回程度、内緒で会ってることを知らないBも一緒に3Pを楽しむという爛れた関係を続けておりましたが、いわゆる「コロナ禍」に突入した結果、世間では3密忌避、自分もA子&B夫婦にも仕事や家庭もあるため、それまでの定期的な関係は崩壊。
Bを交えての3Pなんて当然ですが、A子とサシで会うにも互いに発熱がないか?職場などで直近に感染者が居ないか?まで確認して問題がなければ数か月に一回会えるかどうか?ってぐらいになってしまいました。
当時アラフォーになった自分も若い時に比べれば体力・精力ともに衰えてきたとはいえまだガッツリ在るわけで不満は溜まるが、A子もBもアラフィフになって出会った当時よりも性欲的に落ち着いてきてしまい、事実上3P関係は消滅。
旦那のBよりも性欲が強かったA子も、子供達の就職や大学進学で手が空いたとはいえ、会える機会が減ったことと丁度閉経が始まったこともあり世間的にコロナ禍が落ち着いても以前の様な頻度で会うこともなくなってしまいました。
まぁ、それでも逢えばA子もノリノリで買い物露出から始まって、野外拘束・玩具責めから始まって当然中出しSEXなど行為は楽しんでましたが・・・
そんな状況になってある程度経った2024年、A子と次会うのは何時かなー?どんなプレイしよっかなー?なんてやり取りをしていると、自分に会わせたい子がいるとA子から連絡がきたのでした。
なんでもA子の勤めるパート先で、女子会と称して飲み会があるそうで、そこの社員でバツイチT子(当時35歳)と知り合ったのだが、何度か飲み交わすなかで二人で食事にいく仲にもなったのだが、コロナでT子の前旦那の職場が倒産。
前旦那は地元に戻って再就職しようとするが、T子としては親がこちらに居るし、子供も居ないので話し合いのすえ円満離婚。
元々A子同様に性欲は強いというか強すぎるぐらいで幼い時からオナニー三昧、結婚後は恥ずかしくて旦那には性欲の強さを表に出すことも言い出せず悶々としていたのだが、独り身に戻ってはっちゃけたいと思ったが、かと言って見ず知らずのその場限りの男と逢うのも怖い。
で、そんなときに親しくなったA子に酒の勢いもあってカミングアウトした結果、親しいA子のセフレである自分なら安心できそうと白羽の矢が立ったそうだ。
こちらとしてもA子の知り合いだから安心感がありましたし、男の夢である女性二人との3Pが出来るんじゃないかと淡い期待もあったので、T子と逢うことを了承。
だからと言って最初から二人でホテルという訳にもT子も怖いだろうしとA子も交えて昼間食事をしようなんて話に、自分もT子に気に入ってもらえたらいいなー、ホテル行くのは何度か会ってからだなー、なんて思いながら、当日は食事を終えてT子と別れたらA子とホテルに行こうと玩具を準備しておりました。
実際に会ってみるとぽっちゃり気味で可愛い系で肉付きの良いA子とは対照的に、凛々しい顔立ちだが細身でバストもヒップも肉付きが薄めなT子。
個人的にはタイプから外れではあるが、別に抱けない相手じゃないなーて思いながら、向こうもアラフォーで最近太りはじめた自分に対して特に嫌悪感を持たれなかったようで、まぁまぁ手応えのある反応をもらい、これは次回以降にチャンスあるかなーなんて思いながら会計を済まし、じゃあまたねーなんて言おうと思っていたらA子から、
「じゃあ、これから皆でホテル行きましょう」
と言われて吃驚。いやさすがにさっき会ったばっかりの子と3Pぃ?なんて困惑してるとT子もまんざらではなさそう。というか前のめり気味。
あとで知った話ではあるが、元々A子とT子の間で俺とのプレイなどの情報をすでに共有済みで、会ってみてT子に問題なければ初回からホテルへ行く気だったとの事。
改めて書いてて思ったけどヤベー女達だ。
部屋に入ってノリノリで風呂を溜め始めるA子、多少時間が経って落ち着いたとはいえまだ困惑気味の俺、部屋に入ってから緊張しはじめたT子という変な状況ではありましたが、ここまで来たらなーと覚悟を決めました。
さすがに真昼間の公な食事の場でアダルトな内容は喋れはしなかったので、
「いきなり3Pだけど、経験ある?」「やってみたいことや、NGはある?」
なんてT子に確認をしながら自分はパンツ一枚の半裸に、A子もベッド周辺で服を脱いで即全裸、T子はおどおどしながら上着を脱ぎ始めたのを見ながらA子が自分へと体を絡ませながらのディープキス。
こちらもA子の扱いは慣れていますのでそのまま長い不倫関係で開発してやったデカ乳首を責め、A子が我慢できずに喘ぎはじめたのでそのままパイパンにさせた熟女マンコ責めへ移行。
早速おっぱじまった不倫カップルの行為を、服を脱ぐのを止めて見入るT子。いきなり刺激強すぎたかなー、ひかれちゃったかなーなんて思いましたがT子の視線の先を見るとA子の愛液滴るパイパン熟女マンコとパンツの中で勃起する俺のムスコに釘付けなのが分かります。
「A子、旦那も子供も居るのに不倫相手の命令でパイパンにしちゃってるんだよ。乳首とクリも見てごらんよ。玩具つかって開発して数年前よりデカくなっちゃってやばいくらい淫乱になってるよ」
なんて言いながらマンコを拡げて見せてやる。
A子も恥ずかしいなんて言ってますがT子にも見られて興奮しているのが丸わかりで喘ぎ声も愛液も止まらない。T子も心なしか鼻息が荒くなっています。
このままドンドンやってもいいのですが、A子と絡んだままシャワーを浴びに行き、パンツを脱いだ瞬間飛び出るムスコをA子は即尺。
特段長くも太くもないなんなら平均よりやや小さめのムスコを愛おしそうに頬張るA子とシャワーを浴びていると覚悟を決めたのか全裸になったT子も風呂場へ入ってきました。
比較対象がA子とはいえ肉付きは薄く、手入れされたマン毛がかわいいなんて思いながらも、T子を引き寄せ三人密集状態でシャワーを浴びながらT子へキス。最初はためらっていましたがフェラに夢中なA子の頭越しにT子とディープキス。
「ラブホの中は非日常を楽しむとこだよ」
なんて言いながら胸をもんでやると感度は良いのか、すぐに喘ぎ始めるT子。こりゃ有望だなーなんて思いながら体を拭いて部屋へ。
場所を移してからは、持ってきた道具を広げT子に
「使ったことあるー?」
なんて聞きながらA子の両手をベッドへ拘束、そのまま極太バイブを突っ込んでやり乳首にもクリップローターを着けて喘ぎ始めるのを鑑賞。たぶんここで自分楽しそうに笑ってたんでしょうね。
T子がおそるおそる「私も責めて欲しい」と懇願。T子を最初っから知り尽くしたA子同様にアクセル全開で責めるわけにはいかないので手探り状態でピンクローターで先ほど感度のよかった胸から責め始めましたが、すぐにT子の反応の良さから責めの手を強くしはじめ開始10分も経たずに、アソコには先にA子に突っ込んだバイブより細いディルドが根本までズッポリ、クリ用のクリップローターが設置され何度も絶頂しはじめる始末。
「バイブじゃなくてチンチン欲しい」なんてA子が求めてきたので、T子を責める手を休めていつも通りゴムもつけずに挿入。
生挿入をはじめる自分たちを驚きながらも羨ましそうに喘ぎながら見てくるT子。
「A子ピルも飲んでるからいつも生だし、最後は中に出してるよー」
なんてT子に言いながらパンパン開始。
A子から抜いた極太バイブを突っ込んでやり喘ぎ声というよりはオホ声をだし始めたT子をBGMに
「旦那どころか、友人に見られて興奮してるとか始末に負えない人妻だなぁ」
なんてA子の耳元で囁いてやるとA子もますますヒートアップ。
BGMに負けない声量で喘ぎ、しまいには
「中に出して!孕ませて!」
なんて言いはじめるので俺も興奮が凄くて凄くていつもよりも早くにA子の中へとフィニッシュ。
ふぅふぅと互いに息を荒げながらチンコを抜くとドロリと垂れてくる我が子種。
「ぁー。いつも以上に出したかも。ピル飲んでなきゃ孕むはこれ」
なんてボヤキながらムスコをA子の顔へと持っていきお掃除フェラをさせました。
一方極太バイブとクリローターで俺とA子が合体している間責め続けれれたT子は、さらにイきつづけた結果オホ声を出す体力も尽きたのか静かになっており、潮というか失禁までしてぐったり気味。
「ぁ、やっべ」と思って声をかける意識までは失ってなかったようで安心しましたが、息も絶え絶えな顔で美味そうにフェラをするA子の顔を見てから、パイパンマンコから垂れる精子を見て物欲しげな顔。
「バイブじゃなくてそろそろ本物の方が欲しい?」
なんて聞くとこくこくと頷くので、じゃあ少し休憩してからね。と二人へ飲み物をベッドへ持ってきて飲ませてやり一旦息を整えてやりました。
10分ほど経って息も落ち着いてきたのでじゃあT子へ挿入するかーと、枕元のゴムを手に取って準備を始めるとA子が俺の耳元へこうささやきます
「生でいれちゃえ」って、いやさすがにもうじき閉経でかつピル飲んでるA子と違って、T子に生は拙いでしょと思っていると
「この子、私に生で入れるって聞いた時羨ましそうだった」なんて言ってきます。
一応プレイの一環で聞くだけ聞くか・・・と思い、
「ゴム着ける?それとも生で俺の女になる?」なんてT子に聞くと、
「生が良いです」だって、もうね。理性とか吹っ飛ぶ魔法の言葉ですよね。
許可は取れたのでT子のマンコへ、生ムスコを挿入開始。
A子のふわふわ感とちがってややキツめのT子の中。それでもさっきまでの責めでしっかり濡れているので互いに痛みを感じることなくすんなり挿入。しかもイきまくったあとなのでアツアツ。
ついさっき一回出したあととは思えないくらい最初っからアクセル全開でT子にもパンパン開始。
T子も喘ぎ声を出して感じているのが分かりますし、なんならハメ潮とでも言うのでしょうか、途中から股間へ何かが掛かってびしょびしょに・・・
A子もただ見ているのがつまらないのでT子の乳首へピンクローターを持って責め開始。
二人からの同時攻撃にT子の体が跳ねる跳ねる。
喘ぎ声もふたたびオホ声になってくるし、自分も二回戦目とはいえそろそろイきそうになったのでラストスパート開始。
「どこに出して欲しい?」
と、生で挿入しているから今更ではあるが流石に中に出すのはまずいと希望を聞くとT子は無言で腰に足を絡めてきて所謂だいしゅきホールド状態へ。
許可をとったのでもう再確認なんて野暮なことはせずにT子の中へフィニッシュ!
T子と共にはぁはぁ息をしながら、ムスコを抜くとさすがに二回目なので量こそ少ないがトロリと垂れてくる精子。
それを見ながらA子が「T子ちゃん良かったねー」なんて言いながらお掃除フェラ開始。
T子は疲れたのかすぐに寝てしまったので、その後はA子へ三回戦、四回戦をしながら夕方までホテルに滞在しました。
ホテルを出て別れ間際にT子とLINE交換をしていたので、帰宅後に今日のお礼と今更ながらに「中出しの件大丈夫だったのか?」と聞いたら、「一応危険日ではないのでたぶん問題はない。」とのこと。
むしろA子の言う通り、生で激しく交尾してる俺たちを見て本当に羨ましくて気づいたら了承してたと言われました。
後日談になりますが、T子は無事月の物がきたので互いに安堵しましたし、T子も自分とのプレイを楽しんでいただけたようでその後はセフレ関係になり、もともと感度が良いだけでなくマゾ気質もあったのでアブノーマルプレイを開始、いまでは露出や野外こそ抵抗があれどお掃除フェラやスパンキングで喘ぎまくっております。
A子も今回の女二人の3Pが気に入ったのと、性欲が再燃したようでT子も含め今も逢っております。
だいぶんながーくなってしまいましたが、長年付き合いのある淫乱人妻の類友と出会った話になります。
前回(投稿No.9022)の女の子がこの前男の子を出産しましたが、その間に実はまた三人妊娠させてしまいました。
一人は某SNSで出会った人妻、一人はバイセクシャルのセフレ、もう一人がそのセフレのパートナーの女の子です。
とりあえず今回は人妻の話をします。
アヤネ(仮)28歳、都内でクリエイティブ系の仕事をしているそうです。
3年前に結婚したが、旦那さんと結婚する前から軽く男と遊ぶのがやめられなくて、今もこっそり続けているそうです。
旦那とはやることやっているのですが子供は積極的に作る気はないそうです。
俺もSNSやマチアプで女の子と月一くらいで遊んだりカジュアルセックスしたりしていたので、最初はいつものように軽く遊ぶつもりでした。
アヤネの身長は165センチくらい、セミロングのストレートな髪質を明るめの茶色に染めていて、顔はとびきり可愛い感じではなかったけどメイクが上手でかなり人目を引くレベルです。
キャミソールやタンクトップなど年齢の割にちょっと露出多めで、まだ遊び足りないのかなという感じでした。
喋るとわりと楽しくて、ハリのある声でゲラるタイプでした。
最初のオフでカフェに行った時も意味深な目配せをしてきたり、おもむろにシャツをオフショルにしてきたりしたので、これは行けるなと思い、ホテルへ。
「え、なになに?笑」と言いつつも、お誘い成功しました。
さっそく脱がしてみると、結構肉付きが良くて俺好みの体型。
高校までバレー部をやっていたらしく、太ももやお尻がむっちりしていて思わずガン見してしまい「キモ!笑」と言われました。
初手でホテルまで連れ込まれるとは想定してなかったそうで、下着は地味目なやつ。
恥ずかしがっていたので、すぐに明かりを落としてベッドでイチャイチャ。
後ろから抱きしめる体勢で二の腕とか太ももを愛撫しながら、
「さっきから俺のこと意識してた?」
「かわいい下着じゃなくてもアヤネちゃん十分魅力的だよ」
と耳元で囁いたら、だんだんイイ感じに。
首元から唇を這わせていったら、何の抵抗もなくキスを受け入れてくれました。
そのまま30分くらいキスをしながら入念に愛撫。
最初に太ももを触ったときは恥ずかしがって足を閉じていましたが、だんだん素直に快感に身を預けるようになって、内股に指を走らせたらパカっと股を開いて、無意識にOKの合図を出しちゃってました。
パンティーの隙間から手を入れると、いい具合にトロトロになってます。
かなり剛毛で広い範囲に生えてましたが、短く整えていて清潔な印象。
そのまま濃厚なキスをしながら2回クリイキさせたら、ぜーはー息を切らしながら、
「ちょ、俺くんうますぎん?笑 遊んでるなとは思ってたけど」
と褒めてくれました。
28歳の人妻がとろんとした目で俺を求めてると思うだけでちんこガチガチでした。
そして布団の中でアヤネのパンティーをおろして抱き合ってまたキス。
アヤネは没入感に結構興奮するらしく、両手でほっぺたや耳を包みながら舌を絡めたら面白いくらいに興奮してくれました。
これは生でヤレそうだと思ったので、抱き合ったまま上になって少しづつ挿入の態勢に。
アヤネは俺の肩や腰に手を回して、全身で快感を味わっています。
固く張った亀頭がおまんこの入口にこすれるたびに、体をくねらせて鼻息荒くしていたので、マジでいけそうな感じでした。
股間はアヤネの愛液と俺のガマン汁でべちょべちょになっていて、ちょっと力を入れればするっと入ってしまいそうです。
夫がいる女の子の一番大事なところを今から生で入れるんだと思うだけでガマン汁ダダ漏れ。
ていうか、たしかその日はオナニー我慢していたので、めっちゃ興奮してました。
腰を動かしていざ挿入を始めようとすると、アヤネが「…!?…!?」って感じで切なそうな表情で俺を見上げてきましたが、じっと見つめ返しながら少しづつ腰を進めると、ぶにゅっと亀頭が入ったところで
「はぅっ…!」
と体を反らせて、あとはそのまま奥まで少しの抵抗もなく入ってしまいました。
あとは楽勝でした。
アヤネのおまんこはマジで気持ちよくて、奥はとろとろで吸い付く感じ、入り口はぎゅっと締まるので抜くとき俺のカリ高ちんぽが思いっきり引っかかって、腰をガクガクさせてました。
アヤネは奥もよく開発されているらしく、ケツに力を入れてぐっとちんぽを奥に押しつけるとすごく気持ちよがってくれました。
高速でガシガシ突くよりはゆっくり丹念にこねるのが好きっぽく、Gスポとポルチオを交互にこねていたらあっさり3回くらい中イキしてました。
いつもはハリのある声なのに、イクときは
「あ、いく…………うゅっ」
と小さい声を押し殺すように漏らすのがギャップ萌えでした。
ていうか俺の方も気持ちよすぎて、ゆっくりとはいえ我慢できそうになかったです。
アヤネの4回目の絶頂を迎えそうなところで、少しずつピストンを早めました。
お互いをじっとを見つめたまま、ぎゅっと抱きしめて、腰に力を込めていきます。
「今から中に出すぞ」という風にかたく張ったちんこの先でトントン叩きます。
アヤネは無言で俺の腰に手をやり、むちむちの両足を絡めてきました。
中出しOKの合図です。
まだ子供いらないって言っていた旦那持ちの女の子が、今からお腹の中に若い男の精子を受け入れようとしてます。
そう考えると一瞬でキンタマがぐっとせりあがりました。
ラストスパートをかけます。
「うっ…おっ…ほっ」
とアヤネが苦しそうにイく直前の声を漏らします。
むちむちの太ももの奥で筋肉がびくびく痙攣をはじめているのが伝わってきました。
俺は亀頭の先っちょまで精子がのぼってきていました。
ほどなくして、
「あイク………お゛ゅっ」
とアヤネが体を反らせると同時に、腰をぐっと沈めました。
ぴゅ、びゅるっっ!!びゅるっっ!!びゅるっっ!!びゅ、びゅ、びゅ、びゅ、びゅ!……
って感じで、力任せに射精。無責任に孕ませる気マンマンの精子を人妻の子宮に打ち込みました。
アヤネはぎゅっと俺を抱き止めたまま、白いお腹をぶるぶるふるわせてそれを受け止めてました。
好きなだけたっぷりと子種を吐き散らしたあと、抱き合ったまま10分くらい余韻を楽しみました。
アヤネはしばらく口も聞けないくらい気持ちよがってましたが、俺の目をじっと見つめて「…好き」と言ってくれました。
俺「やっちゃったね」
アヤネ「うん、でも俺くんのならデキてもいいかなって思っちゃった 笑」
そしてまた濃厚に舌を絡めあいました。
ガチ目に女の子をセックスで堕とした瞬間でした。
俺的にも五本指に入るほどの気持ちいいセックスだったので今でも思い出してシコってます(笑)
その日は追加で2回くらい中出しして、アヤネをクッタクタにして帰しました。
後で聞いてみると、一回目でホテルとか初めてだったし、いつもはゴムも絶対つけてもらってたとのこと。
でもこのセックスでアヤネが俺の体にガチ恋してしまったらしく、それからしばらく、二週間と空けずにアヤネと会っては体を重ねていました。
仕事の関係上、もともと家を出る時間も日によってだったので、旦那さんは全く気づいていないみたいでした。
アヤネの妊娠が発覚したのは、それから三ヶ月も経ってないくらいだったと思います。
命中したのはたぶん、そのちょっと前に二人でドライブデートに行った時でした。
人気のない駐車場でそういう雰囲気になって、カーセックス。
その日のアヤネはちょっと様子がおかしくて、いつもは準備運動に一回二回フェラで抜いてくれるんですが(俺が5回くらい射精しないと気が済まないせい)、その日は「俺くんの精子がもったいない」と言って直前でやめてしまいました。
悶々としている俺の上にアヤネがまたがり、スカートをたくし上げると中はノーパン。
俺の好みになるように陰毛もボーボー伸ばしてます(キモイ性癖すんませんw)
すごい粘り気の愛液が糸を引いて、俺のぬらぬらちんこに垂れてきているのが印象的でした。
アヤネが俺のちんこを入り口にあてがい、ゆっくり腰を下ろすと、すぐにビクッとお腹をふるわせてイってしまいました。
その衝撃で俺も我慢できず、あっけなく射精。
「ぐっ!」と声を出して、人妻のもちもちデカ尻を押さえつけて思いっきり精子を撒き散らしました。
ぴゅるっぴゅるっとちんこが脈動するたびにアヤネも腰を押し付けてきて、信じられないくらい気持ちよかったです。
情けねーと思いながらも、ちんこは二回戦三回戦に向けてすぐにギンギンになりました。
半裸で抱き合い余韻を楽しみながらきいてみました。
俺「今日なんかエロくね?どうしたの?」
アヤネ「ん~…なんかね、実は今日、ドンピシャで~」
俺「あー、それで欲しくなっちゃったんだ」
アヤネ「うん…なんか~、イケメンの遺伝子欲しいなって」
俺「大丈夫?旦那さんにバレない?」
アヤネ「……今はそういうこと考えたくない」
そう言ってアヤネはまた腰を動かし始めました。
俺は嬉しくなったのとめっちゃ興奮したのとで、その日は車の上で正常位ニ回バック二回、最後に向き合って一回、その後さらにホテルに連れ込んで三回くらい中出ししました。
28歳人妻の、本来は旦那さんの子供を育てるべきところに、俺の浮気遺伝子をぶち込んで孕ませられるって考えると何回でも無限にボッキできました。
その頃にはセックスも阿吽の呼吸レベルだったので、俺が射精しそうになって黙ってピストンを早めるたびに、アヤネも
「いいよ♡ 中にいっぱい出して♡」「俺くんの赤ちゃん産むぅ~♡」
と喘いで腰を押し付けてきます。
俺はアヤネのお腹の奥にしっかり種を植え付けるつもりで何度もびゅーびゅー中出ししました。
最後らへんはもう出涸らししか出なくてちんこが痛かったですが、キンタマで作られた出来立てほやほやの精子を女の子のお腹の奥深くに撒き散らせたので心は大満足でした。
アヤネもめっちゃ満足したようで、まんこからとめどなくにボタボタ垂れてくる精子を手に絡めて幸せそうに眺めてました。
それからすぐに、あっさりアヤネは孕みました。今年の冬です。
軽い気持ちで子作りしたものの、さすがに事の重大さに気づいたアヤネは不安がっていました。
俺は孕ませが大好きなので、無責任に産んでよと言っていましたが、問題は血液型でした。
アヤネはB型、旦那さんはA型、俺はO型で、何かあったら言い訳が立たないとのことでした。
旦那さんとも頻度は低いですが生でしていたので、100%俺の種という確証はないですが。
幸い、それぞれBOとAOなのですぐにはバレないとわかりました。
アヤネが身ごもってもずっと体を重ねていたのですが、この前22週を過ぎて会ったところ、お腹はさらに膨らんでいました。
アヤネは産む決断をしてくれたみたいです。
あの時は雰囲気でえっちしちゃっただけだけど、やっぱりどうしても産みたい、と言われてすごく嬉しかったです。
その日はお腹の子に障るといけないから、素股とフェラで抜いてもらいました。
アヤネは精液の糸を引いている俺のデカチンをお腹の上でいじりながら、
「このおちんちんにやられちゃったかー 笑」
と苦笑いしていたのが印象的でした。
男と軽く遊び回るだけのつもりだった女の子が完全にちんこに負けて、ここまで堕ちちゃっているのがめちゃくちゃエロくて、その日も6回くらい抜いてもらいました。
そんな感じで、既婚者の女の子に托卵を成功させてしまいました。
ちょうどその頃、女性パートナーと一緒に精子提供をお願いした俺のセフレのバイセクシャルの子と、その女性パートナーも(うっかり)孕ませて、こちらは初めから産むつもりです。
これで俺の子供が6人できました。
一人も責任を取ることなく身勝手に産ませるのは、我ながら鬼畜すぎると思いますが、それ以上にオスとして満たされた気持ちになります。
近いうちにバイの子の話もまとめます。
子供は離婚した前の子供で成人して地方で結婚してくらしている。
そんな息子位の男性が近所で商店を1人でしていた。
父親が急死、母親は新興宗教団体に洗脳されて弟妹もそれぞれの道に進んで誰も彼を相手にしない。
食事も1人で弁当を買って食べている。
大学時代はよくマスコミ等に出てたアスリートだったが、彼の人生を母親がめちゃくちゃにしてと笑ってた。
そんなことより彼の視線にいつもオメコが熱くなり濡れてくる。
彼を呼び出して夜に色々と商品説明させた。
ブラジャーはしてない。下着は紐パンで。真っ赤な口紅でムスクの香水をオメコに振りかけて誘う。
私はトイレに入り紙を取ってと彼を呼んだ。
勿論オメコを見せてと言うか裸になって。
彼に思い切り抱きついた。
思い切り舌を絡めて慌ててお互い裸になり全身を隅々まで舐め尽くした。
特にお互いのチンコとオメコそれにお尻の穴も足の裏も何もかも全部。
我慢できなくなり挿入されて舌を絡めて止まらなくなり必死になってしまった。
「お願い、放さんといて」と彼に必死になり肩にキスマーク着けた。
「もっともっと全身にキスマーク着けて」と言うので、全身にお互い付けあった。
私は彼がいないと不安になり何もかもできない女になった。
精子がオメコにしっかり子宮のおくまで彼の精子でいっぱいになってる。
私は拭くのを拒否した。
彼の精子でいっぱいになって生きていきたいから。
お互いキチガイみたいになってる。
彼が「オシッコ飲みたい、唾飲みたい」と言うから全部飲んでもらう。
私も彼のオシッコと精子は鼻から飲んでる。
暇があれば裸になってオメコしかしない。
白髪で白髪染禁止、脇毛も剃らしてくれない。
常に彼のチンコの毛を御守りとして持ってる。
オメコに彼のチンコが入るとドクドクと入るのが分かり嬉しい。
後戻りできないようにアナルも彼に指で色々としてもらう。
還暦も遠に過ぎてるから中に思い切り出して精子中毒になってる。
彼がいないと生きて行けない。
「セックスしたいですよね?」と送って来たが、少し既読スルーしていた。
それが、同じメッセージを1日1通送って来る。
仕方なく
「セックスはしたいですね。」と送ると、
「今日セックスしましょう!絶対に後悔させません。」と言う。
「条件は?」と聞くと、
「ちゃんと前戯のあるセックスをしてくれる事。」と言う返信。
サポ垢なのに、サポの話しは無いのか?と思いつつ、念のため3万だけ財布に入れて待ち合わせ場所に向かった。
それがめちゃくちゃ綺麗な人だった。
「あっ!ちょっと年上さんですよね?」と聞かれたので、
「そうですね。」とだけ返答。
そのまま手を繋ぎホテルへ。
シャワーを浴びて、ベッドへ直行。
早速前戯をしていると、
「私も。」と言ってフェラをする。
これが何とも言えない初めて体験するフェラだった。
「そのフェラはヤバい!」と言うと、
「フェラで出しちゃダメですよ!」と言うので、1回出したら終わりなんだろうなぁ。と勝手に思っていた。
そこそこの時間前戯をしていたので、加奈の下は洪水状態だったので、
「もう挿れても大丈夫?」と聞くと、
「大丈夫ですよ。最後ちゃんと中で出せますよね?」と聞くので、
「ゴムするから大丈夫ですよ。中折れとかも大丈夫ですよ。」と言うと、
「ゴムは要りませんよ。だから中で出せますよね?って聞いてます。」と言うので、
「加奈さんが中出しで良いなら。」と言うと、
「約束ですよ!」との事。
ナマの膣内は最高に気持ち良かった。
挿入してから少しじっとしていると、
「ユウさんのさっきより硬さ増してるし、太さも変化してる。もうちょっとじっとしてれる?」と聞くので、
「大丈夫だよ。」とキスして動かしたい気持ちを抑えた。
フェラで寸止めをされたのもあり、長時間耐えれそうにはなかった。
動き始めてからは5分ぐらいで限界になり、
「加奈さん、限界だから、もう中で出して良い?たぶんめっちゃ出そうな気がするんだけど。」と言うと、
「寸止めあれだけしたのに、耐えるとか凄い!いっぱい出してね。」とそこから数回で、ビュッ!ビュー!と射精。
そこそこの量を放出した。
「結構出ましたよね?」と言われ、
「そうですね。」と答えるのがやっと。
抜いてから、拭いてあげていると、
「今日後3回ぐらいは出せる?」と聞かれ、
「時間掛かっても大丈夫なら。」と言うと、
「それじゃあ、中出し1回3万で良い?」と言われ、
「やっぱり条件あったんですね。」と言うと、なんか不思議そうな顔をしている。
「合計4回だから12万ですかぁ。それはちょっと厳しいです。手持ち3万しか用意してないんで。」と言うと、
「あれ?ママ活じゃなかったの?払うの私だよ。ユウさんは私を気持ち良くさせてくれて、中でいっぱい射精してくれたら良いだけだよ。」と。
「そういう事ならいっぱいご奉仕しますよ!」と言って、少し休憩してからと合計4発中出し。
すっごく満足出来たと、何故か15万渡された。
「ユウさんのおちんちんにハマったから、また会える?」と言われたので、
「いつでもお気軽にお声掛けください。」と言ってLINE交換した。
それから月に数回連絡があり、その都度4回戦。
結構ヘロヘロになるが、毎度1回射精で3万を払ってくれる。
そんな関係は長く続かず、4か月目会うと何か凄く嬉しそう。
ホテルに入ってから、
「何か良い事あった?」と聞いてみると、
「私にとっては良い事。ユウさんにとっては嬉しく無い事かも。」と言うので、
「何でも言って。」と言うと、
「赤ちゃん出来た。」と衝撃の発言。
だけど、ずっと月に数回会っては中出ししてるんだからいつかはそうなる覚悟もあった。
「まぁそうなるよね。」と言うと、色々話してくれた。
不妊症で自然妊娠は諦めるように言われ、婚約破棄になった事、病院で自然妊娠は奇跡だと言われた事など色々。
ずっと渡されていたお金は、婚約破棄の慰謝料だったようだ。
「自分の方は嬉しく無いとは?」と聞いてみると、
「今日からセックスは無しだから、お金も渡してあげられないし、リアルどこの誰って分からない女のお腹にユウさんの遺伝子を含んだ赤ちゃんがいるって感じかなぁ。」との事。
「相性良かったのと、毎度大量の精子を送り込んでいたからねぇ。子供が出来るのも時間の問題と思ってたし大丈夫かな。ピルを飲んでる気配も無かったし、妊娠したいんだろうなぁって思っていたので特に驚きもしていないんですよ。それに精子提供も含んで既に数人の女性との間に子供いるので気にしてないです。正直そこまでお金に困っている訳では無いし。お互いの事は子供も出来た事だし、明かしますか?」と話していた。
「赤ちゃん出来たと聞いても驚かなかったのはそういう事なんですね。」と言っていたが、お互いの本名などを明かす事は最後まで首を振って拒否された。
「確認なんですけど、お腹の子供は絶対に間違いなく自分の子供ってDNA検査しなくても言えますか?」と聞くと、
「ユウさんとしかセックスしていませんので、間違いなくユウさんとの子供です。でも、認知も養育費も請求しませんので大丈夫ですから、絶対に産ませて下さい。」と。
充分話し合いをして、加奈が産む事も了承した。
ホテルの部屋を出る時、
「最後にコレ。」と束の封筒を渡された。
「これはさすがに貰えない。」と言うと、
「自分の子供欲しさにずっと黙って中出しさせた上に、勝手に妊娠までした慰謝料として受け取って下さい。それで、2度と連絡もしませんし、迷惑かけません。」と。
「但し、万が一困った事があったら連絡して下さい。」と、電話番号だけ渡した。
その後1回だけ非通知で、
「子供産まれました。男の子です。幸せをありがとう。」
というメッセージが留守電に入っていた。
今年幼稚園の年少になる歳だなぁ。
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