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当時は講義は全てオンライン授業、学校へ行くのも教材を取りにいったりするだけでした。
オンライン授業にて、グループワークでランダムに班を決められたのですがその中で1人だけすごく可愛い子が居た。
色が白く、細身で美しい金髪の女性でした。Rとします。
自己紹介で
「ロシアから来ました」
と日本語が上手で自分からアプローチしてみることにした。
最初はぎこちなかったが、徐々に慣れていきLINEで話す仲にはなった。
日本語はアニメを見て覚えたらしい。
そして、夏休み前に登校日があり会うことになった。
しかし、規制が厳しかったため3席離して座り学校ではあまり話すことはなかった。
そしてLINEで
私「外で会えたりする?」
R「いいよ、公園に行こう」
そして帰宅時公園にそれぞれ向かって待ち合わせすることになった。
公園には色白い女性が立っていた。
当時は性欲しかなくヤることしか考えてなかったのでワクワクしていた。
———はずだった
私は身長が小さい子が好きだった(150cm~155cm)しかし、画面越しではわからなかった。
身長が高い。180cm以上はあったと思う。
そのまま私の息子はビンビンのはずが一気に風船のように萎んでいった。
R「〇〇くんですか?」
私「そ、そうだよ~初めまして~」
私も身長は平均以上あるので女性から上から見られるというものは少し不思議だった。むしろ当時は少し怖かったのかもしれない。
R「今からどこ行きますか?」
私「短縮営業で今からじゃご飯行けないから家来てアニメでも見る?」
R「いいですね!行きましょう!」
前からアニメを一緒に見るという約束はしていたのでヤるというよりかは、単純に友達として始まった。
しばらく道中で話しながら帰宅した。
部屋に入ると
R「あ、ジ◯ジョのフィギュアだ~」
私「DI◯好きなんだよね~」
と言った感じでオタク同士の会話が続いて言った。実際アニメはそれなりに見ていたのでかなり気があって夢中になった。
そして夜になり
私「そろそろ解散する?」
R「そうだね、そうしようかな」
しかし、楽しさから名残り惜しくなった私は
私「今日泊まってく?笑」
と冗談半分にほのめかした。
すると予想外に
R「いいの?国に帰れないから寂しかったんだよね」
と言われた。
そのまま、シャワーを貸しパジャマは私の大きいTシャツを貸したが、私のLのシャツが彼女にとってのMサイズのようだった。
そしてRは風呂から上がり、戻ってきた。
お風呂上がりの彼女はシャツからデカいメロンが露骨に主張していた。
普段はブラで小さく見せているようなので長身貧乳かと思っていた。
R「お風呂ありがとう」
と私を見つめるR。
私も見つめるとRは赤面して、
R「早く入ってきなよ」
と恥ずかしそうに言った。
その刹那私は確かに見た。メロンから突起物がシャツから浮き彫りになっていた。
私「じゃあ入ってくるね」
冷静さを装い、お風呂へ直行した。
あんなものを見せられては今にも息子は爆発しそうだった。
お風呂からはRの匂いが少しし、限界を迎え少し出してしまった。
その影響かスッキリし、そのままいつも通りシャワーを浴び戻った。
その後Rとは深夜までアニメを見た。
ベッドで寝転びながら二人並び眠くなるまでずっと話していた。
R「〇〇くんが眠たそうだから今日はもう寝よっか」
私「わかった、床で寝るから布団使いなよ」
R「一緒に寝よう笑」
Rから誘ってくれた。
布団の中
私「狭くない?大丈夫?」
R「ちょっとだけ狭いかも。くっついていい?」
私「いいよ」
Rが抱き枕を抱くように寄ってきた。
胸が顔に当たって感触を感じていた。
シャンプーの香りと、ほんの少しスパイシーな匂いがした。
ノーブラシャツという個人的な好みのシチュエーションにより息子が再び立ち上がった。
すると、Rは手を私の股間の方へズボン越しに擦るように触ってきた。
私も応戦し、Rの股間の方へ手を入れた。
すると
「んっ…」
と甘い声が聞こえた。
クリトリスを中心に小刻みに指で撫で下ろした。
Rの身体はビクビクと震え、私のズボンの上から手を入れ、パンツをも越えそのまま生で触り出した。
ガチガチで今にも出そうだった。
私の耳元で
R「楽にしてあげる」
と布団に潜り込み、察した私は仰向けになった。
そして、布団の中でガサゴソとズボンとパンツを脱がされ、咥えられた。
執拗に亀頭を舐められ、舌先を上から下へなぞるように丁寧に舐められていた。
そのまま咥えられ
「ジュポッ…ジュポッ…ジュルジュルジュル…」
今までに感じたことのない、ダイソンも驚きの吸引力だった。
既に出していたため、射精することはなかった。
R「気持ちよくなかった?」
暗くてよくわからないが、少しどこか寂しそうだった。
私「今までで1番気持ちよかったよ。次はこっちの番ね」
と次は私が布団に潜り込みシャツからメロンを露出させた。
暗いのに分かった。
色白の肌に綺麗なピンク色をしていた。
興奮が止まらずひたすら弱い部分を探し舐め続けていた。
すると声を抑えながらもRはひたすら感じていた。
Rの股間に手を入れるとびしょびしょだった。
R「する?」
と恥ずかしそうに布団で顔を隠しながらRは言った。
私はすかさず挿入した。
熱々に膣にとろけそうになった。
勿論ゴムは無いので生でした。
これまでしてきたセックスとは言語化はできないが違った。
日本人と違うんだなと思いながらもおっぱいを舌先で舐めながらゆっくりと腰を動かした。
乳首を舐めるたびに中がぎゅっと締まるのを感じた。
Rは私がわからない言語を大声で発しており、私もそれに乗り深く奥まで子宮口まで思い切りに突いた。
流石に中出しはまずいだろうと当時学生だった私は最後は外でフィニッシュしようと思っていた。
だがしかし、Rは私の想像よりも力が強く、正常位の状態からガッチリ腰を足でホールドされてしまい、限界を迎えた私は中に出してしまった。
しばらくし、電気をつけるとシーツは海のようにびしょ濡れに、Rは裸で膣から精子を垂らしながら少しうとうとしていた。
私も眠かったのでそのまま寝てしまった。
翌朝、違和感を感じ目が覚めた。
目の前にはフェラをしているRが居た。
どうやら、Rはアニメはアニメでもエロアニメをかなり見ており、処女だったらしい。
寝起きフェラもしたくてしたそうだ。
そのまま口の中へイき、その日は解散した。
ここからRとの長い夏休みが始まる。
3日後、賃貸の掲示板には深夜の大声を警告する張り紙が貼ってあった。
続くかも?
そんな俺の唯一の自慢は勃起したら20センチ超えのデカマラ。
風俗嬢のマンコも激しく突きまくっていつもいかせまくるが、生中出しは経験すらありませんでした。
そんな時に、去年のお盆に妹(バツイチ)と姪の楓(18歳JD1)が帰省してきた。
楓は最後にあったのが小6の時で、それ以来コロナ禍や受験などで会えずにいた。
小学生の頃は可愛く懐いてくれたが、最後にあったときはキモがられ話すらしてもらえず。
まあ、姪の下着を洗濯機から取り、シコってる本人にバレたのが原因だが。
久々に会った姪は容姿はすっかりギャルであり、パンチラ、胸チラして派手な下着つけてるがわかり、たまらなく風呂でシコってました。
翌日昼間、妹たちが出かけたんで俺一人だと思い、楓のカバン漁って下着でシコってたら、楓にまた見つかり罵倒されました。
罵倒されても俺はドMなんで、喜んでギンギンに勃起したペニス楓に見せつけたら、楓が握ってきて、昔見た時からこのデカマラがたまらなくてよくオナってたと告白された。
楓はやはりSEX大好きのヤリマンで、初体験も中1の入学早々部活の先輩に部室でやられて即噂になり、スポーツ系の部活の共通肉便器として沢山の男と寝たので経験人数も四桁近くに。
既に妊娠2回おろしており、彼氏は出来ずセフレだらけだが、皆俺のデカマラには敵わない粗チンばかりだといってました。
俺は楓にまだ素人童貞なんで楓のマンコ使って生中出ししたいとはっきり伝え即OKに。
楓にリードしてもらい穴の場所や腰の振り方まで1から教わり、クンニも使い込まれニオイもきついマンコを30分舐めて、ようやく童貞を生でしかも騎乗位で食われました。
流石に締まりはデカマラにはぴったりではあるが、粗チンにはかなりユルユルガバガバで彼氏出来ないんだろうと思うレベルでした。
それでも流石に童貞には気持ち良く、締め付けられて5分くらいでマンコで果て、おもいっきり中出ししてやりました。
結局この日は3回やりまくり金玉スッキリし、また会って内緒で朝までやりまくりたいねと話していたが、実は楓は危険日なのに避妊全くしてなくてピルも服用せず、2ヶ月後の楓の誕生日に生理来ないとラインが来て、検査したら3回目の妊娠。
過去2回はいずれも乱交したうえで妊娠してて父親不明。
今回は前後誰とも生セックスしておらず当然俺の子。
まさかの童貞卒業即孕ましてしまい責任取ることに。
妹には殴られ絶縁され、楓は大学中退し今は知り合いのいない土地に2人暮らし。
今は8ヶ月です。子供の性別は既に女と分かり、これからが楽しみです。
その職場はアラフォーシンママ(離婚して10数年再婚歴なし)の美咲というセカンドカポクオーコ(副料理長)がいた。
美咲は39歳で、主婦バイトから修行して10年のキャリア。厨房全ての職人を取り仕切るセカンドカポクオーコになった女性。元◯学校教員で国立大の教育学部卒という異色の女性イタリアン料理人だ。
身長は170cmくらいあり、和風顔で凛々しい感じの女性だ。
仕事中のユニホーム姿しか見ていないのでスタイルはわからなかったが、長身だし引き締まったアスリート体型のように見えた。
俺は美咲の下の下で、パスタイオ(パスタ職人)の助手としてバイトをしていた。
その時俺は大学4年生。美咲の17歳下だが、大学の後輩に当たったため、それがわかってからは厳しいながら丁寧に指導してもらっていた。
俺は理系学部だったので、卒業後は就職せずに大学院進学を考えていて就活はしていなかった。だからバイトは続けていた。
イタリアンの職人の助手という仕事に楽しさも見出して1年以上経過していた。
夏休みのある日、バイト帰りにコンビニに寄って店を出たら、仕事上がりの美咲に出会った。
職場での美咲は白い上下のユニホームに腰下エプロン、イタリア国旗の三色カラーのラインが入ったコック帽。髪は長くていつもポニテにしていた。だから私服姿は新鮮だった。
ロングポニテの髪はそのままだが、Tシャツにデニムパンツ姿の美咲はさらに格好いい女性に見えた。
初めて見た美咲のTシャツの盛り上がった胸も新鮮だった。美咲に女を感じた。
日付が変わるくらいの時間だったが、美咲に自宅に来ないかと誘われた。
1人娘は小学6年生で美咲の実家に帰省しているから、宅飲みする相手が見つかったと嬉しそうに言った。
俺も夏休みでバイト以外は予定かなかったから、美咲に付き合うことにした。
美咲はそう遠くない、マンションに住んでいた。2LDKくらいの間取りで築年数20年くらい…と思われるマンションだった。
キッチンはさすがプロの料理人だと思うようなキッチンだった。
そこで美咲が酒のツマミを簡単に作ってくれた。市販のパスタでお店風に作れるレシピも教えてくれた。料理に興味があった俺は熱心に美咲から教えを乞うた。夜食の家庭料理とパスタは美味だった。
そんなに酒に強くない俺はソファーで美咲と話し込むうちにウトウトしてきて、美咲が遠慮せずに寝たらいいというので、その場で寝てしまった。数時間は寝てしまった。
酔いが醒めて気付くと美咲はいないし、リビングの照明は消されて暗く、キッチンのシンクの照明だけが灯されていた。時計を見ると朝5時を過ぎていた。
俺の自宅は歩いて帰れる距離だったので、すぐに帰宅しようと思い、挨拶しようと美咲を探した。と言っても、リビングの隣りの部屋を覗いて、キッチンから玄関に続く廊下を様子見しただけだ。
寝室にも使っているであろうキッチンの隣室は真っ暗で美咲はいなかった。
廊下から玄関まで行く先にもう一部屋あり、そこも真っ暗だった。学習机とベッドがあったから娘の部屋のように思われた。
洗面所扉の隙間から灯りが漏れて、バスルームでシャワーの音が聞こえた。俺はそこは覗くことなどできないし、声はかけらない。
黙って帰るのも失礼だと思い、ソファーに戻った。美咲がかけてくれたであろうタオルケットを羽織りまた横になった。そして美咲が現れるのを待った。
洗面所からドライヤーの音が聞こえた。美咲が入浴を終えたようだった。
俺はカーテンが閉まった薄暗いリビングでドキドキしながら美咲を待った。寝たフリを続けて美咲が現れたら、起きて挨拶して帰ろうと思った。
ドライヤーの音が消えると美咲が現れた。長い髪を解いているのがシルエットでわかった。
薄目を開けて美咲の姿を追っていると、美咲は俺がまだ寝ていると思ったのだろう。また洗面所に戻って行った。
何をしているのか気になったが、横になったまま様子を見ることにした。
しばらくして美咲がリビングに戻ってきた。俺はそのタイミングで目が覚めたように身体を起こして、気付いたフリをした。
「田中君目が覚めた?」と言って美咲がカーテンを開けた。レースのカーテン越しの朝の日差しが眩しかった。
「私も田中君が寝ちゃってから、ちょっとウトウトしちゃって…今シャワーを浴びてたの。田中君もシャワー浴びてきたら?」
部屋が明るくなると、美咲はナチュラルメイクで赤いミニスリップ1枚の姿。髪は腰くらいあるのをポニテに纏め上げたセクシーな姿だった。
「俺…帰ります。お邪魔して失礼しました。」
なるべく美咲と目を合わせないように部屋を出ようとしたら、
「そんなに慌てないでコーヒーくらい飲んで行ったら?」と言って、俺を制止した。俺はソファーに座り直して、
「じゃあ、一杯いただいたら帰ります。」と言った。
美咲がミニスリップ姿のまま、キッチンでコーヒーを入れ始めた。イタリアンの料理人だから、豆からミルにかけてドリップしているようだ。俺は空調が効いた部屋にもかかわらず汗がドット出ていた。
コーヒーをマグカップに入れて美咲がソファーにきた。宅飲みしていた時と同じく、ソファーに座った俺と対面して、1人用クッションに腰を下ろした。
ミニ丈スリップ1枚だから胸の膨らみも谷間も、さらに股間のショーツもチラッと見えた。俺に見せつけていた。…と言った方が正解だろう。
「田中君…こんなこと初めてじゃないでしょ?」とコーヒーを啜りながら美咲が聞いてくる。
「えっ?女性の家に泊まっちゃったのですか?…まあ…はい…。酔っちゃったし…。」
俺はなんだかわからない返事をした。
コーヒーは濃く苦いブラックだったが、美咲の下着姿が気になってゆっくり味わっている気分ではなかった。
「寝汗かいてない?遠慮しないでシャワーを浴びてから帰ってもいいんじゃない?」
美咲にそう言われて、固辞できなくなってシャワーを浴びることにした。
美咲がバスルームに案内してくれた。その間美咲のスリップ姿をさらに直近で見ることになった。胸は昨夜のTシャツ姿の時に意外に大きなことに気づいていた。今はその豊かな胸の生肌が見えるし、谷間も見えた。それにミニスリップだから、太腿が丸出しだ。後ろからはショーツまで透けて見えた。Tバックショーツだった。
バスルームのボディーソープやシャンプーは勝手に使っていいと言われて、バスタオルを渡された。ついでにTシャツや短パンや下着まで洗って乾燥機にかけてくれると言い出した。俺はすぐ帰るからと固辞したが…。
「歳上の女の言うことは聞いた方がいいわよ。」と微笑みながら言った。
俺が目のやり場に困っていると、
「ごめんね。こんな格好で…私風呂上がりはいつもこうだから…。」
とも言った。
俺はシャワーを浴びた。シャンプーもした。これから起こることは容易に想像できたから、チ◯コ周辺は念入りに洗った。この後は流れに任せるしかないと思った。
シャワーを浴びていると、洗面所では美咲がドラム式洗濯機に俺の衣類を入れている様子をシルエットから感じ取れた。
シャワーを浴び終えるとドラム式洗濯機が回っていて、俺の衣類はなかった。俺は仕方なくバスタオルを腰に巻いてリビングに戻った。
美咲はスリップ姿のままでソファーに座っていた。部屋のカーテンはなぜか閉じられていて、レースのカーテンの隙間から夏の日差しがわずかに差し込んでいた。
髪か濡れたままの俺を見て、美咲はドライヤーを使っていいと勧めてきた。俺は洗面所に戻って髪を乾かした。
髪を乾かしてリビングに戻る。美咲に隣りに座るよう促された。俺はバスタオル1枚を腰に巻いたままだ。
「田中君…かわいいわね。緊張してるの?ウフフ…女の下着姿を見るの初めてじゃないでしょ?今カノジョはいるの?」と美咲が妖艶な眼差しで聞いてきた。
「今はいません。」
俺はすでに誘惑されていることに気づいていたし、悪い気はしなかったから、誘惑に乗ることにした。
「じゃあ…たまにはオバサンに付き合ってもいいわよね。」
「オバサンだなんて…そんな…。」
「いいのよ。アラフォーのオバサンなんだから…。オバサンは嫌い?」
俺は美咲と視線を合わせたらいけないと思い、俯きながら会話をしていたが、ついに美咲が俺のタオルの上に手を伸ばしてきた。
「田中君…スルのは初めてじゃないでしょ?」
「はあ…はい…。」
「…してもいいよ…。私。田中君とシタくなっちゃった…。」
美咲は急にデレデレしてきた。
俺は女性経験は同世代の女の子3人で、セックスは3人とも経験してきていたが、それでも回数にしたら10数回程度だった。アラフォー熟女の美咲の前ではガキだったに違いない。
美咲が俺のチ◯コをバスタオルの上から摩りながら、キスを迫ってきた。女性からキスを迫られたのは初めてだった。軽いキスの後、
「やっぱり、かわいいなあ…。」と呟いて、俺の額に指を当ててきた。
美咲は俺がシャワーを浴びている間にうっすらメイクをしていたようだ。アイラインが入っていて、唇のグリスオイルが艶やかだった。
そして、またキスを迫ってきた。今度は舌を絡めてきた。俺は美咲の舌に応じて絡ませたが、自分でもぎこちないと感じた。
美咲がキスを続けてますます密着してきたので、俺は美咲の胸を触った。手のひらサイズて程よい大きさで柔らかな胸だった。
俺はすでに勃起していた。美咲がそれを見逃すはずはなかった。
「ウフフッ…大きくなってる…。」
バスタオル越しに、勃起したチ◯コを摩りながら、俺を見つめてきた。
美咲はソファーに座る俺の前に膝立ちして、俺のバスタオルを剥ぐ。
「すごい…。」
美咲が俺のチ◯コを握って、片方の指で先っぽから溢れたカウパー腺液に触れた。俺は黙って見ていた。
「お汁がこんなに…久しぶり…。」
と呟くと、舌を出して先っぽを舐め始めた。俺はそれだけで気持ちよくて天を仰いだ。
美咲は咥えて吸いながら舐め始めた。美咲のフェラはそれまで経験したフェラの中で最高に上手かった。吸いながら口の中で舌を動かされるのは初めての経験だった。
俺は気持ちよくて息が荒くなった。咥えると闇雲にピストンする稚拙なフェラしか味わったことのない俺にとって、吐息を漏らしながらチ◯コ全体をゆっくり舐め回したかと思うと、咥えてゆっくり吸う。時々舌を動かして、唾液とともに吸い上げられて、もう我慢できなかった。
「イキそうです…。」
俺が呟くと、美咲は亀頭を咥えて徐々にピストンを速めた。俺は美咲の口の中に射精した。
ガッポリ咥えたままの美咲は射精を喉で受けながら「ン…ンッ…。」と音を漏らした。
射精する時の刺激は初めて体験する刺激だった。表現するのは難しいが、溜まった精子が一気に尿道を広げながら駆け上がった…という感じ。
射精してから美咲を見た。一瞬目が合った。美咲は咥えながらゆっくり吸い上げて、最後に鈴口から精子を吸った。俺は思わず「アッ!」と声を漏らした。
美咲は口からこぼさないように上を向くと、ゆっくり飲み込んでしまった。
1回では飲み込みきれなかったのか、再び口の中で唾液を出すような仕草をして飲み込んでしまった。
口の中に出したら、慌てて重ねたティッシュに吐き出したり、バスルームの排水口に吐き出したりされたことしかなかった俺は一種の感動を味わっていた。
「すごい…いっぱい…こんなの初めて…それに濃ゆーい。」と美咲は微笑みながら口をモグモグさせて言った。まだ口を動かして飲んでいるようだった。
「ごめんなさい。気持ちよくて…我慢できなくて。」俺は謝った。
「いーよ。いっぱい出してくれて嬉しいから。」と美咲は言って、そこで初めてテーブルの上のティッシュボックスからティッシュを抜き取り、口を拭いていた。唾で何回か出していたが、
「ごめんねウガイしてくる。」
と言って洗面所に行った。
俺はチ◯コが萎えてきたので、バスタオルを腰の上にかけてなんとなく隠した。
美咲はソファーに戻ってくると、またキスを求めてきた。舌を軽く出しながらキスを求められたのも初めてだった。
俺は美咲をソファーに押し倒して、俺から舌を絡ませてキスをして、唇をうなじから肩、胸へと這わせた。乳首を軽く舐めながら吸うと、美咲が吐息を荒くした。
スリップのストラップを肩から外す。小ぶりだがそこそこ豊かで柔らかな胸が溢れた。俺はしゃぶりつきながら揉んだ。
美咲が「あはぁん。」といやらしい声を漏らした。仕事中のテキパキツンツンした声と真逆の雌の弱く高い声だったから、そのギャップに興奮した。
美咲の肌を舐めたり吸ったりしながら、下半身に向かうと、スリップとお揃いの真っ赤なTバックショーツが現れた。アラフォーにはちょっと痛いと思ったが、いらやしい下着でソソられたので、マン筋に沿って指を這わせた。
美咲が「はぁんはぁん。」と雌の悲鳴を上げる。俺は一気に脱がせる。マ◯コが露わになると美咲が自ら開脚してきた。
薄めだがマ◯コの周辺まて陰毛に囲まれていた。臭いはしなかったので軽く下からクリトリスまで舐め上げた。
美咲が「アンっ!」と声を上げた。反応がいいと思ったから、何回か舐め上げて、クリを吸った。
今度は「あはぁん!」と声が大きくなった。美咲の反応がいいから夢中になってクンニリングスを続けた。
美咲が「あっ!はぁぁん!」と肩を仰け反らしたので、クンニでイッたのがわかった。
しばらく美咲を抱きしめていた。
美咲は落ち着くと、俺のチ◯コを握ってきた。すでに勃起していたから、またフェラをしてもらえると期待して美咲を抱き起こした。期待通り美咲は俺のチ◯コを咥えてきた。
美咲をソファーに座らせて、俺は立ってフェラをしてもらった。
美咲が咥えて舐める様子を上から見下ろして充分満足できたから、俺がソファーに横になると、美咲が上になってフェラを続けた。
すでに射精していたから貪欲に舐められたがイキそうにはならず、美咲のフェラを味わった。
俺は開脚して睾丸も舐めさせた。美咲は自然に裏筋も睾丸も舐め吸った。
俺は挿れたくなったので、起き上がり美咲を抱きしめて上になった。
美咲を開脚させて、マ◯コにチ◯コを押し当て膣口から挿れようとした。コンドームは持っていないし、美咲も特に生挿入を拒まなかったから、最後は外に出せばいいと思った。
生挿入は危険だったが、今まで生挿入の外出しで妊娠させたことはなかった。それはただ運良く避妊できただけだった。
少し膣内射精してしまって妊娠させてしまったのでは?とヒヤヒヤしていた期間もあった。だがそういう苦い体験と反省は快楽の最中には消えてしまう。
生挿入すると美咲のマ◯コは意外に狭かった。フェラも気持ちよかったが、マ◯コの中はそれ以上に気持ちよかった。
俺は美咲を抱きしめて腰を振った。美咲の喘ぎ声が高くなる。
身体を少し起こして腕を立てて腰を振りながら、美咲の喘ぐ姿を鑑賞していたら、美咲が俺の首に抱きついて舌を出しながらキスを求めてきた。
舌を絡めて口と口、舌と舌、マ◯コとチ◯コの上下で快感を味わっていると、俺はイキそうになった。
息を荒上げてわずかに声も出ていたから、俺がイキそうなのは美咲にも伝わったようだった。
「外に出してねっ!」
そう言われた時には中に射精していた。外に出すタイミングを外した。
最初の1、2射は中に射精してから、遅れて腰を外して美咲の臍下にチ◯コを押し付けて残りの射精をした。
外に出した精子もそれなりの量だから、この場はごまかせるかな?と思いしばらく美咲を抱いていたが、美咲の膣内に射精した精子が美咲の荒い呼吸とともに膣口が開いて外に流れ、美咲はマ◯コの外の肌で精子のの流れを感じ取ったらしかった。
中イキしてウットリしていた美咲が急に、
「えぇっ⁉︎…もしかして中にも出した⁉︎」
と言って身体を起こした。俺は美咲から離れた。
美咲は起き上がると開脚し直して、マ◯コに自分の指を這わせた。マ◯コから出てきた俺の精子が美咲の指先に着いた。
美咲は腹に着いている精子とマ◯コから出てきた精子とを比べるようにして、
「ええっ⁉︎なんで⁉︎…外に出してって…言ったよね。」
美咲が急に冷めて、俺を責め出した。俺は外出しに失敗した自覚はあったので、ひたすら謝った。
だが、美咲は許してくれなかった。職場での怖いツンツンした美咲になっていた。
俺はバスタオルを腰に巻いて…でも汚れたチ◯コはバスタオルでしっかり拭いていた。
美咲が急いでトイレに走った。トイレから出てくると、
「やっぱり中に出てたっ!外に出してってお願いしたのに…。今日はもう帰って!後で私から連絡する!」と啜り泣きさえした。
生挿入を許しておいて、全面的に俺の責任にして、とにかく俺の中出しをなじり続けた。
美咲は腰に寄って脱がされていたスリップだけ上げて着ると、ノーパンのまま乾燥機に俺の衣服を取りに行き、俺に向かって衣服を投げ捨てた。
俺はとにかく謝りながら服を着て、逃げるように帰宅した。
気温が上がり始めた夏の朝、俺は帰宅して、忘れるようにシャワーを浴びた。
家族にはバイト先の人と朝まで飲んだと言って部屋に籠った。
美咲の怖い表情が脳裏にこびりついていた。美咲を妊娠させたらどうしようと後悔した。忘れようとしてもショックで忘れられなかった。もうバイトは続けられないと思った。
美咲とLINE交換はしていたから、とにかく美咲から連絡がくるのを待った。
結局美咲は妊娠していなかった。
だが、この後数ヶ月、美咲という職場ではツンツンした上司で、プライベート、特にセックスとなるととたんにデレデレになる、ツンデレアラフォー熟女にマウントを取られて、俺はいいようにセフレにされつつ、ツンデレに振り回されることになる。
エロい女の子はエロい同士で固まる傾向があるみたいですね。
どうもミオちゃんの高校時代の後輩のまた更に後輩でミオちゃん自身とはほぼ面識がにいみたいです。
話によるとミオちゃんが女子会にて酔った勢いで私との絡みを喋ってしまった。その話が広まって、ある女の子に伝わり、その子が彼氏と一度だけ行為をしたようなんですが、全然気持ち良くなかったらしく、気持ちいいセックスを経験したいのでミオちゃんに連絡がいったという流れみたいです。
いや~、女子会でそんな話しないでくれw
まあ、そのお陰で私にチャンスが回ってきたと。
しかも高校を卒業したばかりのほぼJK。こんなチャンスは中々来ないと思うので、LINEで即OKを出しました。
ミオちゃんからは女の子の名前だけ教えてもらい、週末にミオちゃんと2人でうちに来てもらう事になりました。
私からすると、ほぼJKとセックスができる最高の機会なので、テンションが上がってしまい、セナちゃんとルリちゃんに制服を着せて中出し。まるで予行練習みたいです。
さてさて、訪れた週末。ミオちゃんと共にうちにやってきた女の子。
インターホンが鳴り3人で迎えます。玄関にはミオちゃんとその後ろには黒髪ロングの清楚系女子の姿が!
ちっちゃくて色白で透明感があり何と制服姿。
セナちゃん、ルリちゃん『かわいい~』
女の子『アイリです。今日は宜しくお願いします』
私『何で制服なの?』
すると恥ずかしそうに
アイリちゃん『えっと、その、男の人喜ぶと思って…』
なんて良い娘なんでしょう!
私『そっかそっか!とりあえず2人とも家の中へどうぞ』
2人を中へ通すとリビングに向かいます。
キョロキョロしながらテクテク歩くアイリちゃん。かなり小柄で恐らく身長は140cm台前半といった所でしょう。服装次第では中学生にも見えます。
とりあえず皆でソファに腰掛けるとルリちゃんが飲み物を用意してくれました。
一息ついた所で今日の本題へ。
私『えーと、単刀直入に言うけど、今日はエッチしに来たんだよね?』
アイリちゃんは恥ずかしそうにコクっと頷きます。
ミオちゃん『彼氏と1回したぐらいで全然経験ないみたいで、しかもその初体験が全然気持ち良くなかったらしくて』
アイリちゃんは顔を赤らめてまた頷きます。
私『そういうの興味はあるの?』
アイリちゃん『あります。なので、今日は何でもするので気持ち良くして下さい』
私『何でも?』
アイリちゃん『はい。何でもします』
私『因みにナマでも大丈夫?』
アイリちゃんは戸惑いながら『えっとそれは……でも赤ちゃんデキちゃう』
私『大丈夫だよ?アフターピルあるから』
アイリちゃん『えっと妊娠しないですか?』
私『しないよ?したら大変だもんね』
アイリちゃん『えっと、ならナマで大丈夫です』
ニヤニヤしたセナちゃん『うわぁ、ほぼJKに生ハメ。このロリコンめ』
ミオちゃん『ピル忘れないで下さいよ』
ルリちゃん『2回目のエッチで生ハメってスゴい』
私『じゃあ早速だけど、部屋移動しよか?ちょっとこっち来て』
私が先導し別の部屋に。そこは巨大なスクリーンのあるAV鑑賞ルーム。
セナちゃん『なるほど!そ~言うことね』
アイリちゃんは目を丸くしながら部屋を見渡します。
アイリちゃん『スゴい!大きな画面』
私はスマホで動画を選びます。少し悩みましたが、セナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんに痴漢している動画を画面にキャストしました。
画面には吊り革に掴まるJK3人組が映ります。そこに男が入り込み、1人の背後に立ちます。
そして痴漢。短いスカートの中に手を入れイヤらしく尻を揉む男。アイリちゃんはその様子に釘付け。男は反対の手でもう1人痴漢。
しばらくは痴漢行為の映像が続き。やがて男はズボンとパンツを脱ぎ捨て、3人のうちに1人の女子校生のスカートを捲り、パンツをズラしてそのまま挿入。画面の中では腰を打ち付ける音と喘ぎ声が響きます。
そしてここで私は動きます。無言で隣に座るセナちゃんのスカートを捲りあげ、パンツをズラして立ちバック生挿入。アイリちゃんの目の前で、何の前触れもなく始める性行為。アイリちゃんは思わず口を手塞ぎながら、その行為をガン見。私は淡々と腰を振り向、ルリちゃんは空気を読み、私に横から熱いキス。ミオちゃんも察したようで、私のシャツをまくり上げ、乳首を指で擦り始めました。
突然始まった男女の営みを前にアイリちゃんの顔がどんどん赤くなっていきます。
部屋にはパンパンパンパンとピストン音が響き、そこにセナちゃんのイヤらしい喘ぎ声が混ざります。私はまだイク気がなかったのですが、我慢せず出す事に。
ピストンを速めるとセナちゃんの喘ぎ声が大きくなります。
私『セナちゃん、イキそう!何処に出して欲しい?』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
セナちゃん『いつも通り、中に沢山出して』
パンパンパンパンパンパンパンパン!
私『イクぅ!』
ドビュルルルるるるる!!!!
出している間も奥に押し込むようにピストン。出し切るまで出し入れはやめません。
本日1発目の中出しを終えた私は、アイリちゃんに見せつけるように肉棒を引き抜きました。
するとアイリちゃんの目の前で膣から垂れ落ちる濃厚精液。
私『これが中出しだよ?』
アイリちゃん絶句、顔は真っ赤。
私は無言でアイリちゃんをお姫様抱っこし、ベッドに運びます。
アイリちゃん『まだシャワー浴びてないです』
私『シャワーなんかいいよ』
アイリちゃんを押し倒し強引にキス。舌をねじ込みます。ディープキスに慣れてないアイリちゃんの口内を犯す私。
シャツを脱がし、ブラジャーを巧みに外し、あっという間に露わになった小ぶりの胸。Cカップぐらいですかね。巨乳に目がない私ですが、これはこれで良い。
乳首は転がすと直ぐにビンビンに。大分感度がよいですね。
キスを続けながら、今度はスカートを捲る。
可愛らしい下着の中に手を入れ手マン。経験が少ないとの事なので慎重にほぐします。
下も敏感で手足をバタバタさせているのが愛おしい。
心も身体もほぐした所で、お待ちかねの生挿入タイム。
経験が少ないせいか初めての生のハメだからか、とても緊張しているアイリちゃん。
私『アイリちゃん、挿入れるよ?』
肉棒を割れ目にあてがうと正常位でゆっくりねじ込みます。
入口が大分狭い。中は既にトロトロ。これは気持ちイイ。
そしてアイリちゃんは身体を震わせます。全身で感じているよう。全く余裕の無い様子です。
初めは手前を擦るぐらいに。しばらく出し入れしているといつの間にかアイリちゃんはうっとり状態に。早くも生セックスの気持ち良さを味わっている模様。
私『アイリちゃん、生ハメどう?気持ちいい?』
アイリちゃん『気持ち良過ぎて可笑しくなっちゃっいそうです』
私『じゃあもっと気持ち良くなろうか?』
アイリちゃん『?』
私は一気に奥まで押し込みます。
血相を変える美少女。肉棒が子宮まで到達した途端に余裕が無くなりました。
しかしガッチリ腰を掴み容赦なく突き入れます。さっきまで先端で擦るだけの生温いセックスに浸っていたアイリちゃんに大人のハードなセックスを叩き込みます。
普段、セナちゃんやルリちゃんにしているようにガンガンにピストンし犯します。
ただレイプの様な一方的なセックスが初めてなアイリちゃんには、たまったもんじゃありません。
ここでひたすらマンコ責めをしていた私はシャツ脱がせブラジャーを外し、小振りとは言え形の良い胸にシャブりつきます。
ピストンを耐えるだけでも精一杯だった彼女の乳首を吸い上げながらガン突き。
両方の乳首を思う存分味わったら、次は熱~いディープキス。舌を絡ませ、ほぼJKの口内を吸います。
こちらがベロンベロンに舌を絡ませると向こうも、ぎこちなさは有りながらも応戦します。
さて、そろそろクライマックスの時。種を迎えたことのない純潔な子宮を白濁液で汚す時。腰を思いっきり打ち付けると小さな身体が跳ね上がります。それをお構いなしにラストスパート。
私『アイリちゃん、もうイクよ?どこに出して欲しいんだっけ?』
アイリちゃん『ナ、ナカです』
私『いいの?妊娠しちゃうよ?』
アイリちゃん『いいです。妊娠したら赤ちゃん産みます』
100点満点の答え。
私は一気に射精モードに切り替え、ピストンを更に速め、一番奥に大量発射。
無垢な美少女に容赦ない種付け行為。後でアフターピルを飲む訳ですが、今の時点では無避妊のガチ子作り。それを18歳の女の子とヤっている事実に最高の興奮を覚えます。
最奥に欲望を出し切った後、アイリちゃんを見ると完全放心状態、なんなら少し痙攣してます。
普通ならここで肉棒を引き抜き、行為を終える訳ですがドSの私はここで終わらせません。まさかのピストン再開。
アイリちゃんからすれば、やっとこさで耐えきった快楽地獄が余りにも早く再来した訳ですから、さぞ驚いた事でしょう。何も言わせない為にディープキスで即唇を塞ぎます。
ンーンンー!と言っていますが、お構いなしに高速ピストン。
因みにさっきまで大人しく2人のセックスを傍観していた3人は。
セナちゃん『また始まっちゃったよ』
ルリちゃん『私達の相手はしてくれないみたいですね。残念』
ミオちゃん『こんなの見せつけられて生殺しじゃない』
とボヤいていました。
一旦キスを中断し
私『ゴメン!3人とも後で1人1発中出ししてあげるからさ』
と言ったものの1人1発でも流石に計3発はハードですね。
キスから解放されたアイリちゃんはやっと喋れる状態になりましたが、全く余裕の無い様子で喘ぎ声を上げるだけです。
しばらく正常位を楽しんだ後、ここで体位変更。私の大好きな寝バックですね。
一旦肉棒を引き抜くとドロリと垂れる精液。完全に垂れ落ちる前に素早くアイリちゃんをうつ伏せにさせイン。
まだ何かよく分からずうつ伏せにさせられたアイリちゃんでしたが、寝バックで挿入した瞬間にオホ声をあげました。角度的にさっきとは全く違う所を抉られたせいでしょう。18歳の少女がオホ声をあげるなんて相当レアなケースでしょうね。
今日は18歳に中出しができれば良いなと思っていた私ですが、もうここまで来たのなら完全に調教して私とのセックスから離れられないようにすると決めました。
経験の浅い膣はウィークポイントだらけで、少し角度を変えるだけで反応が全然違います。
角度だけではなくスピード・深さ、更には緩急までつけて、内部を掻き回します。
流石にアイリちゃんから『ちょっと止まって下さい。もう無理死んじゃう』
一旦腰の動きを止める私。
でしたが、3秒程インターバルを挟んだらピストン再開。
息を整えようとしたいた矢先また直ぐに犯されるアイリちゃん。手足をバタバタさせ抵抗しようとしますが、寝バックの状態なので、手足をロックすること等容易。アイリちゃんは身動きが取れなくなりました。
後はひたすら肉棒で滅多刺し。自由を奪われたアイリちゃんは好き放題犯されるだけの獲物と化し、その無垢な女性器で男根を受け入れる事しかできません。
私は自分が気持ち良くなる為、自分が興奮を覚える為だけに腰を打ち付ける。
2発目なので保った方ですが、これだけ突いていたら射精感が訪れるものです。
出る寸前で膨張し肥大化した肉棒は小さな膣内を圧迫します。
もう我慢せずフィニッシュへと向かう私。勢いをつけて腰を振りながら
私『アイリちゃん、中で大っきくなってるの分かる?もう出るって事だよ?』
アイリちゃん『また出されちゃうんですか?もう入んない』
私『中に出して妊娠させて下さいって言ってごらん』
少し間を挟んでアイリちゃんが『中に出して下さい。妊娠させて下さい』
その言葉が完全にスイッチとなり種汁大放出。睾丸から肉棒に駆け巡る快感と精液。そしてそれが目の前のメスの体内にジュワ~と広がるこの感覚、やめられません。
肉棒を奥に押し付けて、なるべく多くの精液をなるべく奥に送り込みます。腰を引いてまた一気に押し込む。もう子宮は精液でパンパンのはず。
アイリちゃんはグッタリ、流石にダウン。テンカウントを数えるまでもありません。
正直あわよくば抜かずの3発目をやっても良かったのですが、ちょっと可哀想ですしウチの3人に怒られそうだったのでやめました。
せっかくなのでアイリちゃんに感想を聞きました。
アイリちゃん『もう死んじゃうかと思いました。だって息できないんですもん』
私『ごめんね。ちょっもヤリ過ぎたかもね』
アイリちゃん『でも可笑しくなるくらい気持ち良かったです』
私『ピル飲むの忘れないようにしないとね』
アイリちゃん『そうですね。流石に妊娠は困ります』
そして2時間程休憩をした後、お預けを喰らっていたセナちゃん、ルリちゃん、ミオちゃんと4P。先程散々に犯されたアイリちゃんをオーディエンスにし、情熱的な絡みを見せつけます。
最初はルリちゃんに中出し。続いてミオちゃんにも中出し。せっかくなのでセナちゃんにも再度中出し。もう流石に出ないですねw
夜は皆で仲良く食事。アイリちゃんはまだ実家暮らしらしいので、親にLINEで友達の家に泊まると伝えてもらいました。
お泊りと来たらヤル事は1つ、そう夜這い。
普段は私とセナちゃん、ルリちゃん3人で寝る大きなベッドがあるんですが、ミオちゃんが頻繁に家に来るようになってから購入したもう1つのベッドにミオちゃん、アイリちゃんで寝てもらうことになり、遂に消灯。しばらく周りが静かになるのを待ちます。
すると横からセナちゃんが『夜這いいったれ!』
セナちゃん流石ですね!
私『うん!行ってくる』
私はミオちゃん、アイリちゃんの寝るベッドに近づきます。2人ともスヤスヤ寝ています。
起こさないようにアイリちゃんの布団を捲りあげると、そこには無防備な下着姿のアイリちゃん。下着をズラし、静かに指をイン。確かめるとヌルヌルです。今日あんだけ中に出したので充分過ぎる程滑らかですね。
では頂きましょうか!
ナマで挿入。敏感なアイリちゃんは直ぐに目を覚ましますが、キスで口を塞いでピストン。
このままだと絶対ミオちゃんを起こしてしまうので、少しピストンを愉しんだら、アイリちゃんの手を引いて寝室を出ます。
私『アイリちゃん、こっちでしよう』
アイリちゃん『まだするんですか?』
廊下で立ちバックが始まります。
私『声我慢して』
アイリちゃんは必死に声を我慢しようとしますが、完全には抑えられません。僅かに喘ぎ声が廊下に響きます。
必死に声を我慢しているアイリちゃんが可愛くてエロくて肉棒はビンビンです。
10分程廊下で立ちバックを続けた後、リビングのキッチンに移動し、そこでも立ちバック。灯りを1つだけつけると雰囲気が出ますね。
しばらく犯した後、もうアイリちゃんが立っていられなくなったので中出し。まるで子鹿のように膝がガックガクでした。
寝室に2人で戻るとそれぞれのベッドに入ります。
セナちゃんはまだ起きていて『どうだった?』
私『廊下とキッチンでしちゃった』
セナちゃん『明日私にも夜這いしてよ?』
私『いつもしてるじゃん』
セナちゃん『そうだねw』
お互いにお休みを言い合い眠りにつきます。
そして翌日の朝、アイリちゃんの親が心配するので、ミオちゃんと一緒に帰ってもらい、セナちゃん、ルリちゃんとたっぷり中出し3Pを愉しみました。
ですが、35歳を過ぎてからは元気がなくなってきて…だいたい3年くらい、そっちのほうはご無沙汰でした。
そんな状態でしたが、卒業してしばらくの元生徒のアオイに告白されて、そういう機会が巡ってくることとなりました。
…アオイの年齢ですが、◯9歳です。
◯の中は処女だったことでお察しください。
元生徒とホテルに入る背徳感はものすごかったですし…なにより、アオイの胸がすごかったです。
当時から大きいとは思ってましたが、いざ裸にしてみるとなおさら…おそらくHカップ以上でしょうか?
…そんな推定Hカップを超えるたわわを見ても、悲しいことに私のイチモツは半勃ち止まりでした。
勃たないながらも、アオイの身体を弄って…30分くらいでしょうか?
じっくり愛撫させていただきました。
セックスは未経験でも自慰のほうは盛んだったらしく、反応もよかったです。
…アオイの反応がよかったのに釣られて、私のイチモツもばっちり反応してました。
100人切りなんて言ってただけありまして、我ながらなかなか立派なイチモツで…正直に言うと処女に入るか不安でしたが、アオイはそんなこともお構いなしにおねだりしてきました。
私に跨ってきて、ゴムもしてないのに自らの秘部を擦り付けてきて…ですが、なかなか上手く挿入できず、結局は正常位で私のほうから挿入されてもらいました。
そうして無事に入ったまではよかったのですが、アオイよりも私のほうが無事では済まず…
…恥ずかしながら、挿入と同時に射精しました。
処女の相手はアオイで3人目でしたが、アオイの中は処女だから…ではなく、純粋に名器な気がします。
ギチギチに締め付けてくるアオイの膣中に射精して…竿は不調でも玉のほうはフル可動していたようで、人生で最も長かった射精だと思います。
暴発したことを謝ると、アオイは謝るよりもキスしてほしいと言い出して…その日何度目かの大人のキスを、挿入したまま楽しみました。
…ED気味だったのが嘘のように、私のイチモツはキスが終わっても勃起したままでした。
一旦、中出ししたものを確認しようとイチモツを引き抜こうとしたのですが…如何せん締め付けが強すぎて、ハプニングが起こりました。
引き抜いた途端、2回目の射精を致しました…
アオイの中に出したばかりなのに、アオイの胸まで飛ぶくらいの勢いで射精して…アオイは私がそれだけ興奮しているのを嬉しそうにしていたのがせめてもの救いですね。
10年前は一晩で4回も5回も楽しんでいただけあり、勃起するようになった以上はアオイにリベンジさせていただきました。
3回目は経験人数14人の意地で、正常位から後背位、騎乗位と体位を変えてじっくりアオイと楽しみました。
最後が騎乗位だったので、もちろん3回目の射精も中出しでした。
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