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投稿No.9260
投稿者 メロンパン (24歳 男)
掲載日 2026年6月20日
前回のお話(投稿No.9202)は200いいねありがとうございます。
続きを書きたかったのですが写真フォルダを見返して私の中出しの原点を思い出したのでそれについて書こうと思います。

中学の頃、自分のスマホを手に入れた私は真っ先に掲示板で知り合った仲間たちとLINEを交換した。
そしてLINEの「アニメ好き集まれ」というグループに入り楽しく雑談していた。
そこで知り合ったメンバーの中に私と同じ作品が好きなHちゃんが居た。
そこから意気投合し、個人チャットで雑談をしたり、寝室には携帯を持っていってはいけないというルールを破り親にこっそりと寝落ち通話をしたりしていた。
最初は、アニメの事しか話していなかったが、どんどん過激になっていき最終的にはお互いをビデオ通話で見せ合ったりしていた。お互い好きという感情があったのか、友達以上恋人未満の関係になっていった。
Hの胸はGカップと言っており当時の同級生の誰よりも大きく、そしてまだ本物を見たことがなかった私は息子がこれまでにない脈を打っていたことを今でも覚えている。

そして、私の人生が大きく変わった高校夏休み前
「今度夏にコミケに行くんだよね」
とHは言った。(※コミケとはコミックマーケットの略 同人誌即売会)
私はそれを聞いて「いいないいな」と羨ましい感情でいっぱいだった。私も行けるなら一度は行ってみたいイベントだったからだ。
「◯くんも来ればいいじゃん」
とHは羨ましがっている私に言った。
確かに、行けないわけではない。ただ私は当時は地方在住であり行くとしても日帰りでも最低3万は必要だった。3万という数字は高校生には決して安くはない。
「ん~、ちょっと厳しいかな。Hには会いたいけどね」
そう返してつかの間の沈黙が続いた。そして再びHが言葉を発した。
「来てくれたら…一緒に泊まれるよ?」
勿論その意味は分かった。しかし私はここで行かなければ男じゃないと子供ながらそう直感的に思った。
ア◯ロ行きまーす!と言わんばかりに勃ち上がれ~という脳内BGMが流れながらその日から家のバイトを手伝った。夏休み前半は全力で田んぼの苗を運び植えるということをひたすら目標日までやっていた。何のために、ただ性欲が原動力になり資金は貯まった。
そして親を説得し、無事行くことが決定した。

~そして当日~

逃したら次は4時間待たないと乗れない田舎の始発電車に乗り、夏が始まった。
向かっている最中はただ純粋に今日見に行きたい所、色々と話していた。
そうしている内に東京へ到着。そして会場へ向かった。
「改札口で待ってるよ」
Hからの連絡が来て胸を踊らせた。これは憧れの場所に来たからなのか、はたまた性欲なのか、分からなかった。
改札を抜けると手を振っているHが居た。
「やっほー」
良く通話で聞いていた声だ。しかし顔はお互いに見せていなかった為この時が初めてだった。
Hの体は胸が大きいしか頭に入って来なかった。後で聞いた所Jカップだった。
「◯くんかっこいいね~!びっくりした!」
とHは褒める。
素直にこれは嬉しかった。
私はぎくしゃくしながらも自然に見せるように会場へ向かった。
入場列ではかなりの人数が炎天下の中並んでいた。
はぐれないようにと、Hは私の腕をぎゅっと掴んでいた。時折胸が当たる感触が語彙力を無くすほどに凄かった。再び息子は機動戦士になった。
そして中に入り、私達は少ない資金の中最大限に楽しんだ。そこに性欲は存在していなかった。ただ純粋に楽しんだ。

そして、夜は近くのチェーン店でご飯を済ませビジネスホテルへチェックインした。
ホテルへ入ってからシャワーを浴び他愛の無い会話をし、お互い触れ合うのに時間はかからなかった。
まずはベッドに座りそこから無言になり、ハグをした。
凄く柔らかく、そしてハグするということが気持ちよかった。
その後布団へ潜り込み、キスをした。
時間を忘れるほど抱きしめながらキスをした。舌を入れあい絡ませあい、そしてHの手が私のズボンの中に入っていく。
探るように手を入れ私の棒を掴み、そしてゆっくりとしごいた。
私はHのクリトリスに手を触れゆっくりと触れた。初めての手マンだった。
「んっ」
Hが感じる中指を奥まで入れて動かした。
「ちょっと痛いかも」
初めての経験で力加減が分からず怒られてしまった。

仕切り直して、お互い服を脱ぎあった。
ブルンと効果音がなるが如くそのたわわに実ったブラがシャツから現れた。
私は固唾を呑みそのまま顔を埋めた。
いい匂いがし、しばらくブラ越しから揉みしだいた。
そして、そのままブラを外そうとした時。
外せなかった。当時のこの童貞、そんな知識などなかった。洗濯物などではブラ自体は見たことはあるがつける仕組みを知らなかった。
「仕方ないなぁ」
Hはそういうと自分で外してくれた。
PCで調べていたエロ画像とは違い、乳輪がデカかった。そしてその柔らかさに圧倒された。
マシュマロを手のひらいっぱいでそのまま握っているような、そんな感じだった。
まずは指で軽く乳首を擦り、そのままゆっくりと動かす。
「んっ…あっ…」
Hの声がどんどん漏れ出し、下からも愛液がとろりと出てくるのを感じた。
その後舌先で円を描くように乳輪を舐め乳首をペロッとした
これがよかったのかHは体をビクビクと痙攣させた。

ずっと経験したいことがあった。それはフェラだった。
「舐めてくれる?」
とHに聞く。
Hはコクンと無言で頷き大きくなった私の息子へ口を近づけた。
Hのフェラは凄まじいものだった。舌先で裏筋を下から上に舐め続けられた。咥えられるまでまだかまだかと私の息子は我慢汁を出しながら待っていた。
睾丸を舐められ、そして遂に咥えられた。私は衝撃だった。生暖かい気持ちいい快感に支配されてしまった。
だが同時に尿意がそれを邪魔するようにやってきた。ぴゅるっと尿を少し出すとトイレに駆け込みそのまま用を足した。
そしてそのまま続きをしてもらった。
「しょっぱいね」
とHが笑う。
そのまま少し残っていた残尿が吸われごっくんという音と共にジュポジュポと唾液が混ざりいやらしい音を立てる。
初めての経験にただ私は黙って感じていることしかできなかった。

快感に浸っているとHは口を離し
「しよ?」
とゴムを出してきた。
私はすぐさまゴムをつける、が付け方が分からず2個ほど無駄にしてしまった。
そしてようやくつけることができた。
Hのむき出しの胸を見ると更に硬くなった。
入れる穴が分からなかった。
そこでもHにサポートしてもらいスルッと穴へ入った。
童貞を卒業してしまった。
正直、フェラより気持ちよくはなかった。
だが、ヌルヌルとした感触に熱い肉棒が包まれゆっくりと腰を動かした。
すぐ奥まで届き、つつくように小刻みに動く。Hは声を抑えていながらシーツを引っ張るように掴んでいた。
初めてのセックスに私は無我夢中になっていた。
そしてどんどん早く腰を動かし、射精した。
「どうだった?」
Hは感想を聞いてきた。
「気持ちよかったよ」
と私が答えるも、心の中ではフェラよりセックスの方が気持ちいいと言ってきた友達のことを恨んだ。
その後はお互い疲れ果て眠ってしまった。

そして、深夜4時頃

空はまだ薄暗い時間に目が覚めてしまった。横には裸になったHが寝ている。
いたずらで胸を揉みしだき、そして吸った。
「何してるの?」
とHが眠たそうにこちらを見ていた。
そしてまた硬くなった私の息子を触り、
「もう一回してあげよっか?」
と言われ私は即座に頷いた。
Hは布団の中に潜り込み、パンツをずらし息子を咥えた。
ジュポジュポという音と共に生暖かい口の中、そして時折喉まで飲み込まれる感覚が数分続いた。
「暑いからもうおしまいね」
とHが布団から顔出しそう告げる。
「もうおしまいなの?」
私は聞く。
「◯くんだって全然イッてくれないんだもん」
Hは少し不満そうに言う。
私はふと疑問に思い聞いた。
「Hって経験あるの?」
「うん~。中学の時学校の先輩と付き合って毎日してたよ」
と言われた。この時少しだけ胸の奥が痛んだ気がした。
と同時にだからフェラも上手いのかと少し納得してしまった。
私は興味本位にもう一つ聞いた。
「生はしたことあるの?」
Hは首を横に振り
「好きな人としかするわけないじゃん」
と言った。
「じゃあ俺のことは好き?」
とHに聞く。
Hは少し考えたあと
「んー好きかも」
と答えた。
私はもしかしたらこれが生でする最後のチャンスかもしれないと思い
「じゃあ生でしない?」
と勇気を振り絞った。
ずっと考えるように唸り、Hは
「少しだけね?」
とOKを貰った。

その後は正常位でぬるりと挿れた。
ゴムをしていた時とは比べ物にならないくらいにぬるっとした感覚が私の肉棒に襲いかかった。
膣の凸凹とした感覚が伝わる。そのまま力いっぱいに腰を振りHの子宮口にひたすら押し付けた。
「ちょっと待って」
とHが言ったのを耳にしたがお構いなしで腰を振り続けた。
「イく…イクイク…」
と腰を跳ね上げHはイッた。
イカせたというこの感覚には私は優越感を感じた。
イッた後のHの中はギュッと締まり一気に狭くなった。しかし私はイケなかった。
「もう終わりだからね」
とHが息を少し落ち着かせながら言った。
しかし私はそれを無視して
「次は後ろからしたいな」
と甘えるように言った。
Hは仕方ないなという顔で腰を突き出してきた。

初バックということでこちらもどうすればいいのか分からず、Hの手で入れる所を確認させてもらい、挿入した。この時私のバック好きが目覚めてしまった。
正常位とは比べ物にならないくらいの気持ちよさだった。
開始10秒くらいで既に敏感だった私の息子は出したそうだった。
しかしここで出してしまっては妊娠の可能性が頭をよぎり一度抜いてしまった。
その時Hは
「中に出してもいいよ」
この一言で私の中の理性は決壊した。
応えるがの如く私の息子は過去最高硬度に仕上がり一気に後ろからズドンッと突いた。快感が一気に伝わり、Hの腰に手を添えながら振り続けた。
そして最高潮に達した時、Hを後ろから抱きしめ中に射精した。初めての中出しの感覚が一気に押し寄せてきた。
「気持ちよかったよ」
Hはそういうとベッドに倒れ込みそのまま眠ってしまった。
私も体力がなくなりそのままHを抱く形で眠った。

チェックアウト時間を迎えると1時間過ぎて目が覚めた。
目を開けるとシャワーをした後のHが居た。
「起こしたんだけど全然起きなくって…」
とHはやれやれといった表情でドライヤーで髪を乾かしていた。
その姿に私は朝勃ちをした。
シャワーを浴びた頃には2時間経過していた。最大3時間までなら延長は可能だった。
お互いバスローブ姿のまま少しゆっくりしていた。
そしてまたムラムラしてHを後ろから抱きしめ胸を揉んだ。
Hは軽く喘ぐ中、背中に当たっていた私の息子に気づきすぐにフェラをしてきた。
亀頭を執拗に舐められ、ガッチガチになっていた。
私はすかさずHに手マンをし確認する。準備はバッチリだった。
残り30分という中で生で挿入した。
抱き合い焦燥感と共に腰を振り続け中に出した。前回よりかは明らかに出る量が減っているのが分かった。
だがしっかりとHから精子がとろりと出てくるのが分かった。
「もー」
と言いつつもティッシュで少し恥ずかしそうに拭き取ってその場を後にした。
そして、お互い改札口で別れ帰りはずっとラブラブ気分で連絡し合っていた。

その1ヶ月後生理が来た報告が来て安心していた。
そして私は童貞卒業後、学校の女の子複数と関係を持っていった。
そのため、Hとは疎遠になり今ではブロックされている。聞いた話によると彼氏の束縛らしい。

LINEの友達欄を整理している時に、子どもの写真になっていた。
今でもあのフェラを越えるフェラをされたことがない。

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投稿No.9259
投稿者 貴彦 (55歳 男)
掲載日 2026年6月20日
私には可愛い妻と可愛い娘がおります。
娘は3人。もう成人しており、長女が32歳、次女は30歳、三女は27歳です。

小さい頃から可愛い可愛いで育ててきて何でも見せてごらん、よく出来たね、かわいいね、と育ててきました。
その育て方が良かったのか悪かったのか、幼少期はトイレでおしっこする所見せてごらん、よく出来たね、とトイレトレーニングをしていました。
すると3人とも我先にとトイレするところを見せてきます。
着替える時も、宿題も、ある程度大きくなってからも生理になっても私に教えてくるし、彼氏が出来ても、キスしたのも全て何でも教えてくるようになりました。
私も妻もそういうことを恥ずかしいと教えずに素晴らしいことだと教えていたからかもしれません。

そしてこの度長女が結婚しました。
結婚式も楽しく終えて、新婚旅行から帰ってきてお土産をもらい、新居に帰っていきました。

その夜寝室に行くと妻が携帯を見ながらまんこを触っています。
「どうした?自分の新婚旅行の初夜でも思い出したか?」
「違うのよ、長女が新婚初夜を見せたいからって撮ってたのを見せてくれたの、これ、動画。子ども作りたくて、もし出来たらこの時出来たのがあなたよ、って見せられるからって。」
「本当か?そういえば性教育の後私はいつ出来た子供なの?って聞かれたな。」
「そうね、確か新婚旅行のハワイで出来たのよって教えたけど、見たかったって言われたわ。」
「どれ、新婚の若夫婦の動画見せてくれよ」

見る前からいきる勃ったチンポを触りながら夫婦で見ることに。
(ベッドに花びらでハートをあしらった海外のホテルに全裸の若夫婦)

「今日から奥さんだね、よろしく」
「こちらこそ、末永くよろしくお願いします。」

チュッ、チュッ、フーン、アン、レロレロ…
長いキスが続き、私達夫婦もお互い腰をくねくねしながら見ています。

「ねぇ、今日は動画撮ってるの、もし今日子作り成功したらこの時あなたが出来たのよって見せたいし、うちの親にも新婚初夜を見てほしくて。」
「え?そうなの?緊張しちゃうな、ちゃんと出来るかな、」
「大丈夫よ、見てこの立派なおちんちん、ガマン汁もあふれ出してて精子が飛び出してきそうよ、あーー、なめちゃおうかな、ペロペロ、ジュブジュブ…おいひい…エロいわ、あなたのおちんちん、ジュルジュル」
「奥様のまんこも相当ビチャビチャじゃないか、ほら、ビチャビチャピチャピチャ、手だけでもいきそうだろ、」
「あーーーん、あん!いい!あーーーーー!もっともっと奥まで!もっと指もいれて!おまんこ全開にして!」

ブシューッ!!

「いやーーー!潮ふいちゃった。あなた、いれて、夫婦生活最初のチンポ♡」
「いいのか、生で」
「もちろん、子作りよ、生で中出しよ」
「いれるぞ、グッ…」
「あーー、最高。今までもsexしてきたけど今日のsex最高よ。いつものチンポより大きく感じるし、熱いわ、熱いわ、真っ赤な肉棒が…感じるわ!」
「あーー、気持ちいい、まんこの中気持ちいいよ、まとわりついて吸い付いてくる、いっちゃいそうだ」
「まだよ、射精はまだよ。あーん、でも私もいきそう、あーー、気持ち……いい、グッ」

2人の陰部が交わる音が響き、ヌチョヌチョビチャビチャ、パンパン交尾の音がどんどん激しくなります。

「あーー、もう出そう、出していいか、夫婦初の中出しするぞっ!」
「あなた、来て!出して!まんこの中に出して!子宮に届けて!」
「あーー、そんなこと言われたら…あっ!いく!いく!いくーーーー!あーー!」

ドピュッ!! ドクドクドクドク!!

カメラは脈打つチンポを映しています。

「パパの精子がママのお腹に向かって泳いでいるわ。あーー、すごいそれにしてもすごい量よ。まだ出てる。あ、あふれてきた。もったいない。」

ブルンとおちんちんが引き抜かれたもののまだ先っぽから白い物がつたってきています。
一方娘のまんこからも白い液体というかドロドロの濃い精子がはみ出しています。

「動画はとりあえずここまで、後はまだ夫婦で楽しみまーす♡」

と動画は終わりました。

妻に
「すごい量のザーメンだったな。」と伝えキスをすると
「あなたのほうがもっと出てたし、濃いわよ」と言われ、ガマン汁と精液も混じっていそうなドロドロのチンポを舐め始めました。
「あーー、気持ちいいな、うっ、ハァハァ…あっ、ハァ…ハァ…ハッ」
「いれますか?おまんこに」と言われ
「もちろんだよ、バックで頼むよ」とうしろを向かせ即挿入!
「あーー、最高じゃないか、このまんこ」
おしりを叩くたびにあんあん喘ぐ妻。
「あなたのおちんちんも最高よ、あーー、腰が止まらないわね、あなた。エロいわ、最高よ。あなたの顔が見たい、騎乗位したいわ」
「淫乱な女だな、じゃぁ、下からチンポ差してやるか」
「あーーん、差して、突き上げて、私のまんこ!」
「孫ができるかもしれないのにそんな卑猥な事言うバァバがどこにいるんだ?おら!ほら!どうだ!ささってるだろ!おれのチンポがおまえのまんこに!おら!」
「こんなエロいじいじとばぁばでいいのかしら、あーー、いっちゃう!あなた!あーー!あーーーん!いくぅーーーーー…」
「俺も出すぞ!お前の中に出すぞ!精子だらけにしてやるぞ!あーーー、グッグッあーー!」
「ほら、見て、私のまんこ。あなたのザーメンの量、すごいでしょ、この濃さも。」
「まだ孕ませられそうだな、この精子」
「大好きよ、あなたもおちんちんも。」
「俺もだよ。まだsex楽しもうな。」

娘の子作り動画から影響されて私達もsex楽しんでいます。
まだまだ現役で頑張ります。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.9258
投稿者 四国の鬼畜整体師 (29歳 男)
掲載日 2026年6月19日
私は整体のお店を経営しています。
経営といっても小さな店舗で私1人で運営しているお店です。
整骨院、町のリラクゼーション店を得て一昨年自分の店をオープンしました。

お客さんで夏美さんという女性がいます。
夏美さんはリラクゼーション店の頃から指名をしてくれていたお客さんでネイルサロンを何店舗か経営されている本物の社長さんです。
年齢は私の9個上なのですが美人でスタイルもよく正直来店するのを毎回楽しみにしているお気に入りのお客さんでした。

去年の年明けの事です。
施術をしている最中に夏美さんが話しかけてきました。
「○○くん、ちょっと凄く変な事を聞いてもいい?」
なんですか?
「あのね、お世辞とか気を使ったりせずに本当に正直に答えてもらっていいんだけどね、○○くんって私の事抱こうと思ったら抱ける?」
予想外の質問に驚きましたが正直に「抱けるに決まってるじゃないですか~w ぶっちゃけお願いしたいくらいですよw」といつものように答えました。
すると夏美さんは整体用のベッドから起き上がって「ごめんね、ちょっと話を聞いてもらっていい?」ととんでもない提案をしてきました。

かなり長くなるので簡単にまとめると【自分を妊娠させて欲しい】との事でした。
理由としては
・今更恋愛や結婚はしたくないが年末年始に姪っ子にあって子供が欲しくなった
・経済的に余裕があり自分だけでも子供が育てられると思った
・今の年齢を過ぎたらもう厳しいのではないかと思った
また、私には親権は自分がもらうが絶対に迷惑をかけない、秘密にする、交際や結婚を迫ったりしない、きちんと報酬をだすとの事でした。

話を持ちかけられた際は何かの冗談かと思いましたが口調は真剣でありましたし何より夏美さんとセックスができるという事に私はオーケーを出しました。
日程は翌週の私の定休日の前日夜に決まりました。
夏美さんは帰り際「当日までにやっぱり嫌になったら気にせずに教えてね」と呟きました。

しばらく本気で考えましたがいくら考えても私には得しかありません。
でももしかしたら夏美さんの方から無かった事にして、と言われるのではないかなど考えているうちに当日になりました。

昼過ぎにラインで「考えてもらえた?どうする?」とメッセージがきたため「本当に自分でいいなら夏美さんとやりたいです」と返事をしました。
猫のスタンプで【オッケー】、【後で迎えに行く】ときたのは驚きました。

夕方に予約が入っていたお客さんを施術し閉店まではまだまだ時間があったのですがその後の予約が無かったしどうにも落ち着かなかったので早めに店を閉めました。
早めに店を閉めた事を伝えると1時間ほどで夏美さんが迎えにきました。
夏美さんは「どこかで食事でもする?」と聞いてきましたがおそらくそわそわしていた私を見て「とりあえずホテルに行こうか(笑)ご飯も食べれるしね」と夏美さんの運転でホテルに行きました。

到着したラブホテルはちょっと高めの部屋で私が以前付き合っていた彼女やデリヘルを呼ぶのに使用していた部屋とは大違いでした。
風呂が通常の3倍くらいの広さがありベッドもキングサイズに天井からレースのカーテンが吊ってあるベッドでした。
夏美さんは「初めてだしせっかくだからいい部屋を選んでみたよ」と言ってきました。

私が先にシャワーを浴びガウンをきて浴室から出ると部屋が薄暗くなっていました。
「シャワー浴びてくるからベッドで待ってて」そういうと夏美さんは浴室に入っていきました。
ベッドにはレースのカーテンが閉まっておりとんでもなくエロい雰囲気が漂っています。
勃起しながらベッドで座って待っていると夏美さんがでてきました。
カーテンを開け私の隣に座り「ありがとう」と呟きました。

もう我慢ができません。
「キス、キスしてもいいですか?」私がそういうと「キスしてくれるの?」と意地悪に言ってきます。
私は夏美さんをベッドに押し倒してキスをします。
夏美さんの舌はすぐに私の舌を絡ませてくれました。
キスをしながらガウンを脱がします。
普段整体で夏美さんの身体は触っていますが初めて裸体を見ました。
張りがあるおっぱいやおしり、陰部など普段はさわれない所も触ります。
夏美さんも私のガウンを脱がせ「大きくなってる」と股間を触ってきます。
「濡らさないとね」と夏美さんが私のペニスを咥え舐め始めました。
我慢の限界が近かった私は夏美さん、やばい!いく!いく!と言うと「ちょ、早いw早いw」と口を離しました。

そのまま夏美さんは股を開き私に陰部を見せながら「お願いします」と言ってきました。
私は夏美さんに入れました。
今までにも風俗で生挿入や中だしをしたことはありましたが最初にリラクゼーション店で出逢ってから5年近く経っている方に挿入するのは快感が桁違いでした。
わざとらしく喘いだりはしません。
私のピストンに合わせ小さな声で「ん…ん…」と聞こえるのが余計に興奮しました。
すぐに限界がきました。
いく、いく私がそういうと夏美さんは「出して、出して」と少し声を荒げました。
夏美さんの中に全てを出した私はペニスを引き抜きベッドに横になりました。
「お疲れ様」そういって夏美さんも横になります。
風俗で中だしするとすぐにティッシュで拭き取られますがそうしなかったのを見てエロさを感じました。
少し休憩してもう一回、食事を頼み休憩しもう一度その日は計3回やってから寝ました。

翌朝は最初何時頃に帰る、と話をしていたのですがムラムラきてもう一度やってホテルを出ました。
私の家まで送ってもらい別れ際に「今日のお礼ね」と封筒を頂きました。
自分でも忘れていたのですが夏美さんのいう報酬というのはどうやら毎回のようです。
中には3万円入っていました。
私は美人とセックスできお金までもらうのはなぁ、と思ったので返すつもりで取っておきました。

夏美さんの目的は【妊娠】であるためそこから週に2、3回ほどのペースでセックスをしました。
場所は毎回ラブホテルで必ず中だしをしました。
予定があり宿泊が難しい時は3時間の休憩でしました。
2回目の時に「自分も楽しかったから」とお金を返しましたがそれは駄目だ、と断られ毎回必ず3万円渡されました。

数回目のセックスから少しだけ関係が変わりました。
毎回夏美さん、と呼んでいたのですが私がピストン中に夏美、夏美と呼び捨てで呼ぶと向こうも「○○くん」から「○○」と呼び捨てに変わりました。
おそらく最初の1ヶ月は計7~8回は会っていたと思います。

夏美はすぐに妊娠し去年の年末に女の子を出産しました。
私は夏美との約束で会っていませんが元気に育ってくれる事を祈ります。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.9257
投稿者 たかし (37歳 男)
掲載日 2026年6月19日
掲示板で知り合った利奈37歳と不定期にしています。

21歳でデキ婚して30過ぎてからは旦那とは無く、サイトで知り合った男と遊んでいるとか。
セフレを作ってしているという。
セフレになれるかは相性次第という事か。

会ってみたら、少しムッチリした女性で気さくに話してくる。
旦那は会社をしていて建築らしい。
建築関係と取引もあるから仕事の話で馴染み、シャワーを浴びて暗い部屋でまさぐりおっぱいをなめ回す。
反応はあまり良くないが、あそこを触ると濡れてくる。
そして
「ね?フェラしてあげる」
としゃぶりつき丁寧にしてくれる。
足を開かせて
「ねぇ…生でしていい?」と聞くと
「いいよ…でも中に絶対出さないでね?」
そして入れると濡れて
「アッ!おっきい!」
続けるとグチュグチュ音まで。
そしてハメてギリギリで外に。淡々としました。
「ネバネバ凄いね?」
と笑い、休みながら話をしてました。

多分淡々としてたからもう会えないだろうな?とホテルを出ると
「ねぇ…また会えるかな?」と。
そして連絡先を交換。

すると翌週に
「ねぇ…明日の夜って忙しい?」と利奈から。
「七時過ぎなら」と返すと
「じゃあ…前の場所で待ち合わせね?」と。

そして待ち合わせしホテルに。
仕事の話をしてシャワーからベッドに。
吸い付くと前より声が。
乳首も「アンッ…ンッ…アンッ…アンッ」
下も触る前からヌルっと。
そしてフェラ。
「おっきいよね?」とねっとり。
「普通だよ」
「おっきいよ」と。
そしてまた生で。
「出さないでね?」と。
そして入ると
「ンッ…アー…硬い…」と。
ゆっくり深くしました。
「気持ちいいよ」
「あたしも」
喘ぎも大きくてグチュグチュしてる。
「やだ…気持ちいいもん」
そして高まりギリギリで外に。

「いきそうだった」と。
「イカせれなくてごめんね?」と話すと
「そんな事ないよ…中イキってかなり前に彼氏としか無いし」と。
「でも…気持ちいい所に届くから何回かしたらイケるかも」と。

ベッドで休むと
「まだ出来る?今日はめちゃくちゃエッチしたいの?」
とフェラ。
そしてバックでしました。

不定期に会って馴染み、ある現場で建設屋さんに呼ばれて部材の話をしていたら、利奈が歩いていて「えっ?」とびっくり、相手もびっくり。
何食わぬ顔で通りすぎていく。
しかし、利奈ちゃんとこちらが呼ばれた会社の社長に呼び止められ、複雑な表情で紹介され挨拶。
そして名刺交換まで。

○○設計
○○利奈
素性がお互いに。

そして現場から離れてからLINE電話が。
「ねーなんで居るの!」と利奈から。
「○○建設さんから呼ばれて」
「やだー(笑)」
でも知り合いとしてるのも興奮する。
そして
「今日は夜空いてる?」
「空いてるよ?」
「じゃあ反省会しよ?」

夜に話をし
「びっくりしたよ!もう」
「俺だって」
名刺をみて
「だめーっ」
だけどお互い興奮していた。
シャワーを浴びて利奈が薄暗くしたベッドに
「なんか興奮しない?」と聞くと
「するね」と。
そして首筋からおっぱいに舌を這わせ股間はヌルヌル。
すると利奈も手を伸ばして股間を触る。
「硬くなってる」
トランクスの中に手をいれて撫で回し脱がしてきて
「この形好き」
とジュポジュポ。
そして
「今日は上でいい?」と股がり
「ンッ!」と。
上でイヤらしく腰を動かして来て、おっぱいを撫で回すと
「気持ちいい!」と。
そして倒れ込みながら舌を絡めてキス。
「めっちゃエッチだね?」
「だって興奮したからだよ、ダメかな?」
「いいよ」
仰向けにし正常位で。
「恥ずかしい」と顔を隠すが
「何回もしてるだろう?」と話すと
「だけど…」
グイグイ入ると
「アンッ!気持ちいい!気持ちいい!」と。
そして抱きつくと
「ねぇ…中に出したい?」と。
「出したいよ?」と話すと
「じゃあ…いいよ」と。
「出すよ!」と激しくすると
「あたしもイクッ!」と抱きつかれそのまま中に。

「アッ…凄いピクピクしてる…熱い…」
そのまま
「ンッ…沢山出てる」
と笑われ、そのままキス。
「ヤバイね?あたし中でイケた」
「そっか…相性いいんだね?」
「だと思う」
抜くと
「うわぁめっちゃくちゃ出てる~」
笑ってました。

そして利奈はピルを飲み始め
「ねぇー明日の夜しよ~」
とラブホでナマ中。
「ヤバイね~癖になる」

しばらく遊びます。

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投稿No.9256
投稿者 早紀 (42歳 女)
掲載日 2026年6月18日
42歳、子供2人、たまにパートに行く主婦です。
ウエストのクビレはあるけどポッチャリ、オッパイだけはDかEで垂れてないです。

最近月に1-2回肌を合わせている同い年の会社員の彼は、昔からどちらかといえばグラマラスよりもスレンダーが好きだったようで、私はストライクゾーン圏外だったそうですが、「磯山さやかや野呂佳代みたい」「柔らかボディは抱き心地が最高」「ぴったり密着した時の感触が良かった」って言ってくれます。
長時間何回も続けたいのに1回で奥さんに「もう無理」と言われる彼と、同じように何回でも何時間でもしたいのに短時間で出したら終わりの旦那に不満だった私とがマチアプで出会えたのは幸運でした。
奥さんが嫌いだったフェラからの口内発射やいろんな体位が私は大好きで、旦那がしなかったクンニやバックや騎乗位が彼は大好きでした。
コトの最中にいろんなことを言い合って二人とも盛り上がるのもやめられません。

先週の土曜日、1カ月ぶりに朝から駅前のコーヒー屋さんで待ち合わせました。
「おはよう」
「おはよう。もう準備OK?」
「うん。早紀ちゃんも?」
「うん。ねぇ手出して」
小さいリモコンを2つ渡しました。
「2個?」
「通販で2個買っちゃった」
「まさかホントに買うとは……で、本体は?」
「え?ココとココ…」
下半身と胸を指差しました。
自宅を出る時に当てたままタイトめなブラとショーツを履いて来ましたけど、スイッチOFFでも微妙に当たってて、少し濡れちゃってました。
「ウソだろ…」
「試してみる?いいよ…」
「ホントに?」
彼が笑いながらスイッチを入れました。
胸元からブーンと小さい音が立って思わず眉間に皺を寄せちゃいました。
スイッチを止められて笑顔に戻りました。
すぐにもう一つのスイッチを入れられました。
さっきほど音はしないけど、ムズムズしました。
だんだんだん強くされて俯いてしまいました。
「と…止めて…」
彼がニヤッと微笑みました。
「変態っていうかアブノーマル?」
「やだぁ…声大っきいって…」
「行こっか?」
「うん」
席を立ちました。

表通りからホテル街への路地に入って2つ同時にONされて最強にされました。
「あっ…やだぁ…」
足を止めて前屈みになりました。
「止めて止めて…あとでいっぱいしていいから」
スイッチを止められて睨んじゃいました。

ゆっくり立ち上がって私が先を歩いて何回か入ったことがあるラブホに入って迷わず部屋を選んでエレベーターに乗りました。
しがみついて唇を合わせてディープキスしちゃうと抱き合ったままスイッチを入れられました。
「あぁぁっ…だめぇぇっ…」
震えながらイッちゃいました。
肩を支えられながら部屋に入って、また立ったまま抱き締め合ってディープキス。
彼のモノがガチガチになって下腹に当たってくるので握り締めます。
「あぁ…我慢できない…」
自分でベッドに仰向けになってワンピースをたくし上げてビチョビチョになったショーツを脱いでローターを外しただけで両足をM字に立てます。
「ね、来て…持ち上げて…」
彼が下半身だけ脱いで近づいてきました。
「言って…」
「オマンコの奥まで突っ込んで…」
彼が私の腰を持ち上げて一気に突っ込みました。
「あぁぁっ…」
これだといい所に当たってすぐにイキそうでした。
彼がそのまま深く浅く激しく抜き差し始めると、もう腰が震え始めました。
その時、ブラに入れたままだったローターが激しく動き始めました。
「あぁぁっ…だめだめぇぇ…」
一気にイッちゃって真っ白になりました。

気づくとベッドで横向きに抱き締めあってました。彼のモノも入ったまま…
目を開けてまた唇を貪り合いました。
「凄かった…」
「うん、オマンコも締まってた(笑)」
「うそ、イッてないの?」
「うん」
「出していいのに」
「まだ時間はたっぷりあるよ」
そう言いながら私を上にしたので、ワンピースを頭から脱ぎました。
ブラもローターも外して裸になりました。
「淳ちゃんも脱いで」
彼も体を浮かせて脱いだので上から抱き締めて唇を合わせて耳元でささやき合います。
「やっぱり気持ちいいよこの密着感」
「このままして…」
「何を?」
「ガンガン突き上げて」
「さっき俺動いたから早紀ちゃん動いて」
「えぇぇ…」
「オマンコ締めて全部絞り取って」
彼が大好きというので起き上がって腰を前後に振ります。
「あぁ…その動き見てるだけで最高」
「上手く動けないって…」
私もクリがグリグリ当たって凄かった。
「気持ちいいよ」
「ね、オッパイして…」
彼が両胸を握って指で乳首を強く挟みます。
「あぁ…凄いって…イッちゃうって…」
自分でも驚くほど速く腰が動きます
「あぁぁっ…」
軽くイッちゃって彼に抱きついてKISS。
「いいね、これ最高だな」
「ね、して…」
「これ?」
彼が膝を立てて突き上げ始めました。
「凄いよ…また締まってきた」
「これ好き、お願い、いっぱい出して」
「じゃ、いくよ」
モノ凄く速くなって一気に来ました。
「おぉぉっ…」
彼はここで発射したみたいですが、私は覚えてません。

気づいたら彼の上になって抱きついてました。
「起きた?」
「うん…凄かった…」
また舌を絡めてKISSします。
まだ挿入されたままなので締めてみます。
「エロい奥さんだな、まだ欲しいの?」
「淳ちゃんだってまだスルでしょ?」
「ん?」
「してぇ…」
「?」
「バック…」
「それだけ?」
「お尻叩いて…思いっきり…」
「それだけ?」
「乳首も思いっきりつねって…」
「それだけ?」
「ちょっとだけ後ろも触って」
「後ろってどこ?」
「………」
「どこ?」
「ァナル…」
「それだけ?」
「もぉ…オマンコにチンポちょうだいっ」
我慢できなくなって彼の横で四つん這いになると彼にが後ろに回ります。
「綺麗だよ、ピンク色…」
回りのヒダは黒めだけどクリとオマンコの粘膜は自信があります。
「指入れてみて」
彼に言われて指を2本入れるとアナルを舐められました。
「あぁ…ダメだって…チンポ入れて…」
「しょうがねぇな…」
ズンッっていう勢いで奥まで入ってくるとパーンッと左右のお尻を叩かれました。
「あぁぁっ…いい…もっと…」
「締まってるよ、奥さん…」
抜き差しされないから自分で動いちゃいます。
「おぉ…いいねぇ…もうイクの?」
「ダメぇ…オッパイして…」
強く摘んで欲しかったのに、あのローターと一緒に摘まれるとこれmp凄い刺激です。
「^_^あぁぁっ…ダメダメダメダメぇ…」
ガクッときちゃってうつ伏せになっちゃいました。
背中に彼が密着して余韻に浸っていると急に彼が腰を持ち上げて激しく抜き差しし始めました。
クチャクチャピチャピチャ音が立ちます。
「あっあっ…ヤバいってそれ…凄いよ」
するとまた乳首をつねり上げられました。
「イクイクイクイク…いっぱい出してぇ…」
「イクぞ…出すぞ…」
動きが強く激しくなりました。
「あぁぁっ…」「おぉぉっ…」
ドクドクの脈動を感じる前に真っ白になりました。

「ね、おクチに出して……」
彼はもう2回出しているので、あんまり多く出ないと思いましたけど、2回とも激しくイッちゃってドクドク出されるのをあんまり感じられなかったのでお願いしちゃいました。
あうんの呼吸で起き上がってシャワーに行きました。
抱きしめ合ってディープキスを繰り返してから、左手で乳首を摘んで反対側は舐めたり噛んだりしてると、右手で握ったチンポが復活してきました。
「ね、おクチでイキたいって言って」
「ドスケベな奥さんのクチマンコに出したい」
「メチャクチャにして…」
「先に後ろからさせて…」
すぐに壁に手をついてお尻を突き出すと、すぐに入ってきました。
「ね、イッちゃダメよ、おクチだからね…」
「うん、でもこのケツ見たら…」
アナルも指でイジられます
「あぁぁっ…イクイクイクイクッ」
軽めだったけど腰が震えました。
すぐ抜いてしゃがんで呑み込みました。
あぁコレコレ…この熱くて固くて大きいの…
喉の奥まで突っ込まれて苦しさが快感。
「早紀ちゃんのマン汁の味するでしょ?」
「…ん…ん…」
「俺がここで出して全部飲む変態奥さん」
「…んん…」
「帰ってから思い出してオナニーする奥さん」
「…んん…」
私は両手で彼の乳首を摘みます。
「こんなんで感じてイクドM奥さん」
チンポが膨らんできます。
「おぉぉ…」
彼が雄叫びを上げながら一番奥でイキます。
ドクドクドクドク……
3回目で多くは無かったけど熱かった。

順番は変わるけど毎回こんな感じで短いと2時間、長いと休憩しながら5-6時間続きます。
帰宅してシャワー浴びて、夜ベッドに入ると余韻で自分の指でしちゃいます。
いつまで続くかわかりませんけど幸せ。

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