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1年近く経ち、進展がありましたので読んでほしくなり投稿しました。
前回も書きましたが、私には友人が1人もいません。
友人がほしくなり今年1月からソープランドで働いています。
お店には仲のいい男性スタッフがいます。
私と同じ歳の女性の受付スタッフもいますが、女の子とのパイプ役といった感じで受付はしません。
いつもは18時までの勤務で、その日も19時頃お店を出て、帰宅の為に最寄り駅まで歩いていました。
その頃仲のいい男性スタッフから電話があり、「仕事のことで話があるので来てほしい」と言うのです。
決められた場所まで向かうことにしました。
到着すると男性スタッフがいて、「さやか可愛い」「俺もさやかと体の関係したい」と言い出しました。
私も仲のいいスタッフなので体を許すことにし、この日履いていたショートパンツの上からマンコを触らせました。
私は感じてしまい「ア、アン」と声が出ました。
人目のある場所なので恥ずかしくなり、私からホテルに行こうかと提案したら男性スタッフも納得したので列車に乗りホテルに行きました。
男性スタッフは43才の独身で今は一人暮らしなので帰宅する時間も気にせず遊べます。
全裸になりシャワーを済ませベッドに横になりました。
まずはおっぱいを揉まれました。
続いてはフェラをしたのですが、かなりの巨根に顎が痛くなりました。
挿入では男性スタッフが好きなバックでお願いしました。
私もバック派で子宮奥まで当たる感じが好きです。
お尻を揉まれながらピストンされ、絶頂を感じながら射精間近になるとチンポが小さく痙攣しているのが体全体に伝わりました。
2回目は正常位で、3回目は寝バックでしてもらいマンコから溢れる量のミルクを出してくれました。
2人で溢れ出てくる精子を見てもったいないと話しながら何かいい方法がないかと考えました。
時間は翌朝になり、2人とも夕食を食べていないことを知り、ホテル近くのカフェで軽い朝食を済ませて駅で解散しました。
翌日は2人とも休みにしていたので私は特急列車で帰宅。
眠かったこともあり、乗り換え駅のカフェに入り2時間ほど休憩しました。
その時に男性スタッフから連絡があり、「一緒にいたい、来てほしい」と言われ今夜、また会うことにしました。
私は一旦実家に帰り着後、まずは電マを使いオナニーから始めました。
数時間寝たのち夕方起きてまたまた仕事でのセックスを思い出しオナニー。
今夜も男性スタッフとセックスが出来ると思うといつもより激しくなりました。
シャワーと化粧を済ませ、夕方家を出ました。
オナニー中に思いついたのですが、中出し後タンポンで栓をすることにし、ストックしてあったタンポンを用意したんですが置き忘れたまま家を出てしまいました。
自転車と列車で移動し、乗り換え駅のコンビニでタンポンを購入。そのまま列車で移動し、待ち合わせの20時に昨日と同じ駅に着きました。
男性スタッフと合流し昨日と違うホテルにチェックインしました。
私はやりたいからか男性スタッフより早く全裸になりチンポを入れる準備万端です。
おっぱいの刺激はなしにすぐに挿入してほしくて正常位からしてもらいました。
騎乗位もしたのですが、男性スタッフが感じずらかったようでバックでの挿入に移り、バックだけで3回してもらいました。
男性スタッフの精子は空になったようで前日のようなマンコから大量に溢れるような量はありませんでした。
それでも溢れ出てきたのでタンポンで栓をしてもらいました。
お互いに疲れていたのか、全裸のまま朝まで寝てしまいました。
翌朝はお互い仕事なのでカフェで朝食をしてから列車でお店近くの駅まで行きました。
お店近くの駅からは関係がバレないように個別に移動しました。
私はこの日は9時から出勤で3人目が終わってから待機中に生理が来てしまいました。
女性スタッフに部屋に来てもらい理由を話し、お店にストックしてあったナプキンを使わせてもらいました。
結局18時までは勤務は出来ず帰ることになりました。
この日は女性スタッフと食事に行くことにしていたので時間までお店近くのショッピングモールで買い物して時間になってからレストランで食事ととカフェでお茶をしました。
カフェでは私が経血漏れしてしまいお尻の辺りが大変なことに。
着替えがなくバッグでお尻を隠しながら実家まで帰りました。
その後も男性スタッフと体の関係は続けています。
お店の他のスタッフにもバレそうです。
でも、バレても問題ないので気にしていません。安心出来ます。
当時、地方のおっパブでバイトをしていました。
その時出会った44歳の太客Aさんのとのお話…
Aさんが出張で来る時はよく指名もらい、3度目のアフターでお泊まり…
出会って、アフターする様になって2ヶ月目くらいに彼は会社の同僚?後輩?2人を連れて来ました。
真っ暗とは言え、Aさんがそばにいる横で、後輩さんに跨りディープキス、乳首を舐められながら腰をくねらせる…
Aさんはそんな私の姿を見て興奮したのか、3人でアフターしようと言って来ました。
エッチな事が好きで犯され願望のあったわたしは断る理由もなく、3人が宿泊しているホテルへ向うとあっという間に全裸にさせられました。
同僚さん達にベロチュウされ、オッパイを揉まれ、ツルツルにしたばかりのクリを舐め回され何度もイキそうなのを我慢させられ…
何も考えられず、一晩中快楽に溺れてイキ狂い…
彼らのモノを頬張り…
上に乗り…
正常位で足を絡め…
何度も何度も何度も子宮で彼らの精液を受け止める肉便器になりました。
翌日、何とかタクシーで帰宅しましたが、動けず泥のように寝てしまい、アフターピルの処方に行けず…
やばいなぁと思っていたけど、やっぱり妊娠しました。
結局堕しましたが、その時のことが今でも忘れられず、思い出しながらオナニーを繰り返しています。
箱ヘル嬢(Kちゃんとします)からの嬉しい申し出でセフレとなり、早い段階でプライベートの誘いを目論んでいました。
LINEでやり取りし、出勤日同様、旦那さんが夜勤のタイミングで会う。
またKちゃんの安全日、ワタクシが次の日休みとなる金曜日の夜に都合をつけ、夜ごはんからのホテル泊デートをしてきました。
仕事終わり、お互いの生活エリアから離れたKちゃんを某駅に車で迎えに行き居酒屋へ。
ワタクシはノンアル、Kちゃんはあまり酒が強くないとのことで、甘めの酎ハイを。
お互い好きな食べ物や旅行好きということもあり、話が盛り上がりましたが、ココからが本番なのでほどほどに。
ほんのり顔が赤くなり、可愛さが増したKちゃんとラブホへ。
エレベーターの中ではKちゃんから手を繋いできて見つめて来る。
カワイイ。たまらずキス。
部屋に入るとKちゃんが、「居酒屋にいる時から早くホテル来たかったです」と。
ワタクシ「それはオレも同じだよ」
ディープキスしながらKちゃんワタクシの股間をサワサワ。
Kちゃん「舐めていいですか?」
ワタクシ「シャワーも浴びてないのにダメだよ」と言うも、
Kちゃん「舐めたいんです」
こうなると断る理由もなく、半立ちとなった愚息を差し出すと、優しくペロペロ。
プロっぽくないところが彼女の良さでもあり、愚息は瞬く間にバッキバキに!(長丁場を想定し、事前にドーピング♪)
Kちゃん「凄い、、、」
ここではやる気持ちを抑え一旦、シャワーに誘う。
キスしながらお互いの服を脱がせるのも興奮材料。
アルコールが入って何とも言えないセクシーさが加わったKちゃん。たまらない、、、。
ホテルに来たら箱ヘルでは味わえない湯船に浸かってイチャイチャなどという当初のプランは吹き飛び、ササッと身体を洗って部屋へ。
余談ですが、シャワー終わりにバスタオルでKちゃんの身体を拭いてあげたのだが、「こんなのされたことないです!」と、いたく感動された。
ソファーに移動してイチャイチャ。愚息はバッキバキのまま。
Kちゃんにスロー手コキしてもらうのがめちゃくちゃ気持ちいい。
でもフェラしてもらいたくなり、「Kちゃん、しゃぶって?」とお願いすると、可愛らしく「ハイ」と。
明らかに店よりも大きくなっている愚息に、どうフェラしようかと伺えるような感じが見て取れ、またカワイイ。
10分くらいペロペロしてもらってたのですが、そろそろ入れたくなり、Kちゃんに跨るよう指示。
巾着気味の名器にすんなり入らず、亀頭でクリと入口をほぐす。
暫くしてゆっくりと腰を下ろして来たが、メリメリ感がハンパない。
何とか根本付近まで入ったところ、Kちゃんが「ゴリゴリしてます、、、」(笑)
馴染むまでまたキスの嵐。
で、ゆっくり動いてもらう。
店同様、最初はスローセックス気味なのが好みのようなので、それに合わせて名器をじっくり味わう。
その間もキス、キス、キス。
年齢差はあるけどホント、相性の良さを感じる。
暫く奥をグリグリグリしているとKちゃんの息が激しくなり、逝ってくれた。
動きを止め、繋がったままベッドへ。
体勢はいわゆるだいしゅきホールド。Kちゃん出される気マンマンか?
ここらで一回逝きたくなり、「Kちゃん出して良い?」と聞くと、息も絶え絶えに「いっぱい出してください」と。
両手で肩をガッシリ固定し、キスしながらガンガン突く!
ああ、精子が上がってくるのが分かる。ダメだ!
ドクッ、ドクッ!ポルチオを意識し、Kちゃんの子宮にブチ撒ける。最高だ。
息を整えつつ、愚息を引き抜くと流れ出てきた。
Kちゃんにも確認させると恍惚とした表情。
「気持ち良かったです」とキスを求めてくる。
その後、ピロートークして休憩。
カワイイKちゃんの顔を見てると、ドーピング効果か、また愚息がムクムク。
Kちゃんに触らせるとびっくりした様子。そこから二回戦。
今度はじっくりと愛撫する。
手マンをした際に彼女の息ぐ荒くなり、逝きそうかなと思ったタイミングで今までよりGスポットを中心にスピードアップしたところ、「あ、ダメ!何か出そうです!待ってください!」と。
あ、これはと思い構わず続けたところ、手に温かい感触が。
Kちゃん「ごめんなさい、ごめんなさい。オシッコ出ちゃいました、、、」
ワタクシ「気にすることないよ。匂い嗅いでみて」
Kちゃん「え、何ですか?」
ワタクシ「やっぱり。潮吹いたの初めて?」
Kちゃん「ハイ、、、。恥ずかしいけど凄く気持ち良かったです」
カワイイ。もう彼女にどハマりしそうな自分がいる。
こんなKちゃんを見てるとまた入れたくなり、洗面台へ移動。
お尻を突き出させ、立ちバックで挿入。
MのKちゃんは鏡に映る自分を恥ずかしがりながら、ガン突きされてるのに興奮し、激しく逝く。
立っていられなくなったところで、今度は洗面台に腰掛けてもらい、M字開脚からの挿入。
喘ぎまくるKちゃんに興奮度もマックスになり力の限り突く。
またもやキスしながらの中出し!
この年で二回目でこんなに出るかなというくらいの放出。さすがにグッタリ。
これはKちゃんも同じで2人でベッドへ移動し眠りについてしまった。
ハッと目覚めと5時前。
旦那さんが夜勤から帰ってくるまでにKちゃんを帰さないといけないので、優しくキスしながら起こす。
Kちゃん、甘えてきて愚息をニギニギ。
ワタクシの好みであるスローな手コキに愚息はまたムクムク。
若くないのでさすがに朝イチの一発は難しいのでフェラしてもらう。
そうだイラマを試してなかったなと思い、「Kちゃん、イラマってやったことある?」と聞くと、「興味はあったけど、今までしたことないです」「なら試してみる?苦しくなったらオレの太もも叩いてね」
で、仁王立ちで初イラマ。ゆっくり喉奥まで持っていき、スローピストン。
おお、初めてなのに気持ち良い。調子に乗ってスピードアップ。Kちゃん苦しそう。でもまだ合図がないから大丈夫か。
暫く続けるとKちゃん涙目&涎が。
そこで合図があり、一旦中断。
ワタクシ「どう?初イラマ」
Kちゃん「苦しいけど、なんか嬉しいです。ハマりそう」
またもやカワイイ。
愚息は治らずイラマ継続。
逝きそうになったのでKちゃんに「逝くぞ」と伝え、喉奥に発射。
精飲は苦手とのことで、手にだされましたが、お掃除フェラは丁寧にしてくれました。
いい加減、時間ぎヤバくなってきたのでシャワーを浴びてKちゃんの希望の駅まで送り届ける。
名残惜しそうにしてくれてたけど、次は温泉でお泊まりする?と言うと嬉しそうに「ハイ」と。
あと店は続けても良いけど、本番はダメだよ?と都合の良いリクエストをしても「トントンさん以外はしません」と。
最後までカワイイ。
調教ではないけど、若妻を育てる喜びが出来ました。
曜日も時間も限られていたため、数名のリピーターさんで予約が埋まる感じでした。
その中の1人のことを書き残しておきたいと思います。
その男性は社会人1年目で、夏のボーナスが出た日に、初めてお店に来た人でした。
当時、私もバイト始めたばかりで、2時間の指名をもらえたのは初めてでした。
私とあまり変わらない年齢みたいだし、すぐに打ち解けてお風呂で洗いっこしながら、プレイを始めました。
その男性は、学校の先生でした。
生徒や保護者や同僚のことなど精神的にも疲れていたらしく、いろんな話しをしてくれました。(私たちにも守秘義務があります)
30分経ったころ、「実はセックスしたことなくて」とカミングアウトされました。
店長や先輩からも童貞さんが多いことは聞いていましたが、自分自身、童貞さんを相手したことがなかったけど、「安心してくださいね」と言ってプレイを続けました。
手こきやフェラですぐに射精して次になかなか勃起できなかったら、せっかく来店して指名もしてもらえたのに残念だなと思い、好きなだけクンニをさせてあげて、騎乗位で童貞卒業をお祝いしました。
あまり刺激してはいけないと思い、ゆっくり動いたのですが、1分くらいで大量射精されました。
それでも、まだまだ勃起したままだったので、次は正常位で・・・それも5分ほどで射精。
まだ勃起が続いていたので、次はバックで・・・。
こんな風に、のこりの1時間半で体位を変えながら5回も射精していただきました。もちろん、全て中出しです。
プライベートでもこんなことはなく、私のほうがビギナーのようによがって喘いでしまいました。
男性は「最初があなたでよかった。話しをしていて、ぜひ、あなたと最初のセックスをしたくなったんです。ありがとう。気持ちよかった。」と何度もお礼を言われ、こんなに褒められたり感謝されたりという経験がなかった私は少し涙ぐんでしまいました。
その後、私がお店をやめるまで毎月1~2回、いつも2時間の予約で指名してくださいました。
ちなみに、私がナマ中OKにしてたのは彼だけです。
これは店長さんにも伝えてました。
私がお店をやめる最後の日の御予約も彼でした。
名刺と手紙と私の愛用していたハンドクリームをもらいました。
自分の中で、彼を「最後の男性」にしたくて、大学3年になってからも恋人をつくることもなく、「また会えたらいいな」と思って就活をがんばりました。
私は大学を卒業後、ある専門学校で広報の仕事をしていました。
いろんな専門学校や私大が集まって合同の説明会があった時のことです。
私たちの専門学校のブースにも、多くの高校の先生が来られ、名刺交換をしました。
その時、見覚えのある名前が…。
相手の先生も私の声を聞いて「あ…」という顔をされました。
その日、私の仕事用の携帯電話にショートメールが来ました。
「詳しく説明をうかがいたいです」と。
少しだけ迷ったけど、2年近く会い続けて誠実な人だったので、行きました。
2年ぶりの再会でした。
ホテルに誘われるかな(下着、可愛くない!)と思ったけど、会話して夕食を一緒にして帰りました。
次のデートで告白され、交際スタート。
そのまま彼の家でセックスしました。
彼も私も2年ぶりのセックスでした。
お互いにビックリするのと、嬉しいのとで、すごく幸せな気持ちになりました。
今も絶賛交際中です。
以前書かせていただいた人妻Mとはコロナが流行りだす前に別れました。別れてかれこれ2年半ほど経ちます。
人妻Mとは相思相愛だったけど、お互い嫉妬深くそれを理由にお別れしました。
後悔ばかりですが仕方ないですね。
以前書いたMとの続きはたくさんありますが、思い出すと辛いのでやめときます笑
今回はつい最近会った、風俗で働くセフレ(Kとします。)との話です。
5歳年上(42才)のバツイチ子持ち。
出会いは6年ほど前に知り合い、その時はパートのみでしたがその後はデリ、風俗を掛け持ちしてるとのこと。
年に数回会う関係で基本生外。もしくは生中たまにゴム。
風俗で働きだしてもタダでやらせてくれる良い女です。風俗通いして指名してる客には申し訳ないです。
Kとは基本、中出しは安全日のみですがKが気持ち良くなると中出しを求めて来るので中出しすることもあります。
Kが子供の部活の大会のために年休を取ったことを知り俺も休みだったので会うことに。
春に会って以来久しぶりに会いました。
Kは胸がでかく(E位)ぽっちゃり、身長は170近く。
最近は生理の周期も短くなり、安全日と危険日がよくわからないとのことでゴム付きなら会うということになった。
Kには俺以外にも男が数名おり風俗で働いてるので、生中出ししたいのでいたずらしてやろうとゴムに細工をしました。
待ち合わせ場所に着き、俺の車に乗り込みホテルへ。
ホテルに着きKが部屋をチェックしている隙にゴムを取り換え、風呂を貯めながらお互いの身の上話をしながら待つことに。
入浴後、ベッドでプレイ開始。
Kの息が切れるほど長いディープキスを続けながら胸を揉む。乳首が異様に敏感なので執拗に責める。
その後、クリを責めると下はびちょびちょに。すでにシーツまで汁が垂れている。
手マンをすると中からどんどん汁が溢れだし、「ここだな」って思うところを責めると少しずつ潮を噴き始める。
Kはさらに息を切らし始めたところでさらに手マンを速くすると、中からピチャピチャ音を出し始め、潮を飛ばしながら感じていた。
俺の腕は潮まみれ、シーツは水溜まりができていた。
Kは俺と会うといつもこうなるのでベッドの半分以上はグッチョリ濡れてしまう。
K曰く、他の男友達や風俗の客でも感じるが、俺か一番気持ち良くなるらしく潮もここまで噴かないとのこと。
まぁ営業的な言葉だと解釈している笑
何度も潮を噴かせたところで細工したゴムを装着。
しっかりと着けたところを見せ安心させたところで正常位で挿入。
細工しているため装着した段階でカリは剥き出し。入れた瞬間に生挿入。
Kはぽっちゃり体型で子供を4人も産み、風俗で働いている割には締まりが良く絡み付く感じが気持ち良い。
胸も大きいので抱き心地は良い。
潮を噴いて間もないKは感度は高まっているが細工したゴムに気づきもせず感じまくる。
ピストンを繰り返していると射精感が込み上げたのでKにイクことを伝え、疑いもしないので我慢すること無く発射。
何度も脈打ちしているので出ているのはわかるだろうに疑いもしない。
暗くしているからバレないだろうがすかさず抜いてゴムを取りティッシュで丸めた。
もちろんゴムに精子は溜まっておらずカリは剥き出し。
バレないようにお互いの性器をティッシュで拭き、なおかつ再度手マンをして潮を噴かせた。
中はKの汁とは明らかに違うドロッとした液で溢れていた。
最初は奥に押し込むように手マンをしてから、精子が垂れてバレないように手マンでしっかりと噴かせて証拠隠滅。
お互いに少し休み再度イチャイチャして2回戦へ。
再度潮を噴かせた後、細工したゴムを装着。
Kの希望により騎乗位で挿入。バレるかなって思いながらもKは気にもせず一心不乱に腰を振っていた。
途中、上下に動いているとピチャピチャ、グチョグチョと卑猥な音が鳴る。
K「凄い濡れてるから音が。ヤバイね。気持ちいい。」
「いえいえ、あなたのいやらしい汁と俺の精子ですよ。」っと思いながら、「いっぱい濡れてるね。イキたくなったらイキなよ。」
入れる前からカリは剥き出し、さらに騎乗位だからゴムは根本部分にしかなくすでに生挿入、音が鳴るのは当たり前。
騎乗位でイッた後、一度抜き正常位で再度挿入。しっかり剥き出しで生挿入。
イッたばかりだからなおさら感度も上がり、Kは良くわからない感じなので黙って中出し。またも何度も脈打ちを繰り返す。
先ほどと同様にすかさずティッシュで包み、ティッシュで拭き取り手マンで証拠隠滅。
少し休んでシャワーを浴びて解散。バレずに解散したが今後どうなることやら。
ちなみに今月は他の男ともプライベートで会ってると言っていたから、出来てもバレないかな。
Kは翌日から風俗勤務とのことでした。
機会があればKのその後を書きますが、現在婚外恋愛している美容師との話を載せたいと思います。
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