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投稿No.9250
投稿者 アラ古希爺さん (70歳 男)
掲載日 2026年6月15日
今日は17年間不倫関係にある康恵(仮名)との事を書きます。

当時私53歳、康恵46歳の時に私が働く個人経営の施設に途中入社。
職場から私に色々と教えて欲しいと言う事で1ヶ月間ペアを組む形で色々と教えました。
覚えが早く2週間程経つと7~8割は出来て、その頃になると余裕も出来たみたいで、冗談話したりプライベートな話しもしました。
そして2ヶ月程経った頃には入浴の介助とかも出来るようになり、男女問わずですから男性の性器を見たり洗ったりで、その頃には下ネタも2人の時は話す仲になってました。

その頃では、仕事が終わるとコンビニの駐車場で話すようになり、お互い既婚者同士なので遅くまでは話せず、帰りながら電話で話すようになると、私の方から「康恵のお尻、いつも触らせてくれてありがとう」と言うと、
康恵「私のお尻で良ければどうぞ」の返事。
ずに乗って「康恵のオッパイ触りたいなー」と言うと、
康恵「ダメだよ、誰かに見られるかも」の返事が返って来て残念でその場は終わり。
3ヶ月が過ぎる頃に、
康恵「今日、相談があるんだけど仕事終わって時間あるかなと」
私「大丈夫、15分程遅れるけど」と言ってその日の仕事が終わり。

待ち合わせの24時間開いてるスーパーの駐車場の康恵の車の横に停めたら、康恵が私の車に買物した品物持って乗り込んで来たので、
「どおしたの?」
「相談もあるけど、お腹空いたから一緒に食べれる所に行こう」
「どこで?」
「ホテルだったら、ゆっくり食べれるし、相談も人に聞かれたく無いから」
と言うので、迷わず近くのラブホに行きました。

部屋に入ると、お風呂のお湯を入れて、その間に相談はなんなのと聞けば、
「一緒に仕事して来て、最初は良いなから、だんだんSさんの事が好きになり、今日、一緒に居たくて誘いました」
「実は俺も、康恵が入社した時から俺の好みだったからエロい目で見てたんだよな」

立ち話で話してたら、康恵からキスしてきてキスしながら私のズボンのベルト外しズボンとパンツを脱がされ、康恵の目の前には私の洗ってない愚息をためらいもなくフェラして来たけど、正直上手くなく途中で辞めさせた。
2人でお風呂に行き、私が康恵の背中を流しながら後ろからマンコを触ると、石鹸のヌルヌルじゃないヌルヌルで、わたしも我慢出来なくその場でお風呂の縁に手をつかせて立ちバックで挿入。
しばらく突いて康恵が逝きそうになる頃に抜いて、お風呂から上がりベッドに移動。

「お腹空いてないの?」
「お風呂で少し食べたから今は大丈夫」と会話しながら私の腕枕の中に居たので、私が大の字になり、
「康恵の好きなようにして良いよ」と言うと、ガウンの前を全開にしてフェラを始めたけど上手くないので、康恵に聞いたら、得意じゃないと言うので、その場で教えました。
「ゆっくりと出し入れして、下も絡めて」
「ふんっと」
くぐもった返事をしてゆっくりとストロークして来ました。
「うぅ、最初より上手だよ。チンポ好きか?康恵」
「ふんふんっ」と頷きながら、美味しそうに咥えてる康恵。
「気持ち良いよ、もっとカリ首を舌で」
わたしも限界に近づいて来てたので、一度フェラを辞めさせました。

大きな乳房を両手で包むとそのすべてに舌を這わせて、焦らすように乳首は通り過ぎ、脇腹へと降りた。
腰から背中、うなじへ戻った舌が尻へ。
「奇麗だよ、康恵。私の想像通りの熟れた身体だよ、美味しいよ」
そのまま愛液で濡れ光る淫裂へと舌を。
「奇麗だよ、康恵。こんなに濡らして」
音を立てて尻に顔を埋めて貪るように康恵の淫裂を。
「ほら、気持ちいいか?」
今すぐ挿入したい、でももっと康恵を舐めたい。
仰向けにすると大きく脚を開いた。
さっきよりも大きく、はっきりと康恵が丸見えになる。
「凄い濡れてるよ。感じてるだね。たっぷり舐めてあげるよ」
「恥ずかしい、見ないで」
陰毛をかき分て舌がクリトリスを。
グンと康恵の腰が動いて反応する。
クリを剥いて舌先で転がすようにすると身もだえしながら声をあげる康恵。
また優しく舐め上げて、吸って。
「康恵のクリトリス。たべてしまいたい、どう」
「いぃ、いぃの、痺れちゃう。あっ、だめ、いっちゃう!」
「いいよ、逝ってごらん、俺の舌で逝っていいよ」
吸い上げ小刻みに舌を。
康恵の呼吸が大きくなって、足に力が入って。
「はぁはぁ、だめぇぇ、もう、もう、いくっぅぅぅ、いくいく!」
大きく腰を一振りしてクリトリスで逝った康恵。
私の舌はその下の花弁を挟むと、丁寧に壁の奥まで舐め始める。
「ここも奇麗だよ」
ヒクヒク収縮してる膣口へと舌を突き立てると押し返すように締めてくる康恵。
「奇麗だ康恵のオマンコ、こんなオマンコだったんだね」
「見られて濡れてるよ、よく見せてごらん」
大きく左右に引き伸ばすと全てが目の前に。
「うれしいよ。もう離さないよ」

腰を動かし怒張が康恵の膣口に。
「判る!入れるよ、康恵のオマンコに俺のチンポが入るよう」
腰を前に進めていく!
温かくまとわり付く康恵の肉。
「うぅぅ康恵」
「Sさん、入ってる、もっと、もっと来て」
「久しぶりなの? 欲しかった?」
「うんうん、ほしいの」
「これからは俺がしてやるよ、いいね!」
カリ首まで入れると焦らすように抜き差しを繰り返した。
両足を絡めて私を引き寄せようとする康恵。
「康恵、自分でクリをいじって」
康恵の手を股間へと導いてやった。
康恵の指が恥ずかし気に動いてる。
その下では開いた花弁の中心に私の怒張が突き刺さっているのが見える!
「イジる度に、締め付けてくるぞ、気持ちいいよ、康恵」
残りを根本まで埋め込み、弄るように腰を動かした。
「当たってるぞ康恵、気持ちいいか」
「あぁぁっ、いいの、奥がいぃぃ」
「逝っていいよ、もっとよくしてやるから」
「あっ、あっ、あっ、だめ、だめ、い、い、逝きそう」
「逝っていいよ、見ててやるから、見られながら逝きなさい」
そのまま快楽に悶絶する康恵の表情を見ながら腰を振った。
「もう、だ、だめぇぇぇ、いく、いく、いくぅぅ、いくぅぅぅ」
抱きついて康恵が私の下で逝った、更に振り続けて。
「いいよ康恵、もった逝かせて逝かせてやるよ」

大きな抜き差しで、私の怒張も限界がちかずいていた。
「康恵、いいよ気持ちいい最高」
「あううう、私もいい、最高Sさん、あぁぁぁ」
少しづつ、速度を上げて腰を振る。
それに合わせて、しがみ付き腰を振ってる康恵。
「康恵!俺も逝きそうだよ」
「来て、Sさん」
「中に、いいの?」
「来て、着て、奥にぃぃぃ」
「ダメだ、逝くよ康恵」
「逝く、逝く、逝っちゃう」
「一緒に康恵!」
「いく、いく、いく!」
奥深くに、溜まっていたものが一気に噴出する。
ドクドクとやの中に注いだ。

「康恵、好きだよ」
「私も、Sさん」
「中に出たのは判る?」
やがて怒張がなえると引き抜いて
「康恵、奇麗に舐めてくれ」
康恵が体を起こして口に含むと、愛液と精液に汚れた怒張を舌で舐めてる康恵だった。

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投稿No.9249
投稿者 高級店経営者 (50歳 男)
掲載日 2026年6月15日
マリアはうちで働くソープ嬢の1人。
スレンダーな身体で小顔、ハーフっぽい顔立ちでキレかわ系で私の好みだった。
2020年当時彼女は25歳、私は45歳。

2020年はコロナ禍で緊急事態宣言が出て、うちのお店も臨時休業することになった。
そこで稼ぎがなくなるのが嬢たちである。
私の収入もソープ部門はなくなるが、副収入の不動産の家賃収入が、生活には困らないくらいはあった。

この時は稼ぎがゼロになった嬢たちが、社長の私に相談があると言っては愛人契約を持ちかけていた。
私はその中でマリアに目をつけた。
一晩15万で月に5~6回、マリアのスレンダーボディを楽しむことにした。

お店の講習室にマリアを呼び出す。
「お客さんとするよりも社長のほうが安心できます。今日はよろしくお願いします。」とはマリアの言葉。まだまだ接客モードな感じ。
これからたくさん鳴かせて乱れさせてやる。

ベッドに座った状態から、まずは身体を抱き寄せディープキス。ショートカットの茶髪を撫でながら舌を絡ませる。
ワンピースを脱がせて下着姿にする。手入れされたスベスベの素肌に端正なスレンダーボディ。さすがうちの高級店の売れっ子嬢らしいスペックである。

お互いの下着を脱がせあいながらキスを続ける。
私の手はマリアの股間をまさぐり、マリアの手は私のペニスをいじって遊んでいる。
しばらく愛撫を続けると、マンコは愛液でビショビショになった。

「あん」と小さめの声を出しながら、力が抜けていくのが分かる。
マリアをベッドに寝かせ、おっぱいや太ももに舌を這わせていく。うっとりとした表情に変わっていく。
お仕事モードが取れてきたかな?クリトリスを舐めると、ピクッピクッと反応するのが楽しい。
膣口に舌を入れてクンニをすると、大きな声でよがり始めた。濡れ具合はもう十分である。

しばらくクンニをして攻守交代。
マリアを膝まづかせて私が仁王立ちの状態でフェラをさせる。舌づかいがとても心地よい。プロの技である。
綺麗な髪を撫でたり、時に奥まで咥えさせるなどして征服感を楽しむ。
私のペニスも我慢汁とマリアの唾液でビショビショになった。

次はいよいよ生挿入である。
正常位で股を開かせる。
マリアのまんこは入口がとても小さいのが特徴なのだ。ペットボトルのふたくらいの大きさしかなく、丸め。一般的な縦長ではない。
そして私の亀頭直径は4センチ強ある。多くの嬢から太いと言われるので、そうなのかも。

小さい入口にこじ開けるように挿入していく。中はキツキツで狭い。
ピストンをすると、「あん、あん」と控えめな声だが、うっとりした表情に変わっていく。
激しく喘ぐタイプではないが、気持ち良さそう。

「社長のおちんちん、中を広げられてる感じがする。気持ちいい所に当たってる~」と彼女自ら腰を振ったり、脚を私の腰に絡ませたりして楽しんでいる。
マリアの中は締まるというより狭くキツいのだ。
こじ開けて押し込む感じでピストンしないとはね返される感じ。それがとても気持ちいい。

やがて射精感が昂ってきた。
ディープキスで舌を絡ませてさらに興奮を高める。マリアも私の舌を絡ませながら息が荒くなっていく。私もピストンを早めていく。
そしてドクッ、ドクッとマリアの中に射精した。
マリアの身体もピクッ、ピクッと小刻みに震える。どうやらイッたらしい。
私の射精を感じて精子が子宮に入る感覚が刺激になってイクのが彼女のパターン。
しばらく動けない状態になった。

その後もバックや騎乗位など体位を変えながら、マリアとの情熱的なSEXを楽しんだ。
コロナ禍でお店が休業中の時期の愛人契約。私もSEXする相手がいなかったので、好都合だった。

お店が再開した後も、マリアとは定期的に身体を重ねた。
2年働いて彼女は27歳で引退。私はマリアにお願いして、子どもを2人産んでもらった。
彼女は現在シングルマザーで私の子どもを育てながら、エステティシャンの仕事で頑張っている。
養育費は支払っている。

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投稿No.9248
投稿者 (21歳 男)
掲載日 2026年6月14日
大学の近くにある安いアパートで、物価高と戦いながら一人暮らししていました。
こんな運命が、舞い込んでくるなんて知らず…。

アパートの隣りの家は、真逆で新築の豪邸でした。
そこの奥さんは、井上清華アナ似の綺麗な人。
僕みたいなガキにも、きちんと挨拶してくれます。

一方、旦那はヒョロいのに偉そうで、むかついてました。
まあ、俺も仕事頑張って金持ちになればこんな奥さん貰えるのかなと、夢はありますが。

こないだ、家の中で旦那が奥さんに怒鳴り続けてる日があり、いてもたってもいられず、凸しました。
緊張して細かくは覚えてませんが、出てきた旦那に
「通りがかりの警察官が気にしてて、もう去っちゃったんですが、大丈夫ですか?」
みたいな事を言いました。
当然、俺も怒られて、ドア閉められました。

でもその翌日、奥さんが俺の家に来てくれました!!
「昨日はありがとう、私が家で怒られてたから、気にかけてくれたんだよね」
「あ…はい…」
初めて近距離で話すと、顔やお肌が綺麗すぎて、話しが頭に入ってきませんでした。

家にあがって水飲みながらお話したら、
最後に「居心地がよかったから、また来ていい?」って言われて、この狭いワンルームで!?と思いつつ、連絡先交換をしました。
帰ったあとは、恋して放心状態でした…

LINEで親密になり、数日後に昼にウチに上がっていろいろ話してくれました。
奥さんは会社に入ったら40歳の役員の旦那に口説かれ、翌年23歳で結婚。今は26歳。
ぶっちゃけ旦那と結婚したかったというより、この専業主婦生活と結婚することを選んじゃったと。
つまり早めにゴールインし勝ち組に憧れちゃったとか。
旦那は身体を求めてくるけど、こっそり排卵日付近は、避けちゃうのよねーとか。
お互いの血液型の話しとか。

そして!
旦那さんが出張の日、家に呼び酒を飲みました。
「子供は欲しく無いんですか?」と聞くと、
「そんな事ないよ。あたしの両親も楽しみにしてる。でもね、旦那がちょっと生理的に…笑」
爆笑のあとの沈黙を経て、キスしました。

さっきまでキリッと爽やかなお姉さんて印象の人が、トロっとしてもたれ掛かってきて、自然な流れでエッチが始まりました。
高級そうなシャツをめくると、美しい身体が出てきました。
抱きしめたら思った以上に柔らかくて、華奢な体でした。

我慢汁ドロドロのあそこを入れさせてもらいました。
気持ち良すぎて、昇天です。
奥さんも俺の腕をギュッと掴みながら、小さな声で「すっごい…大きくて、奥に当たって気持ちいい…」
褒められるのも初めてです。

腰を動かすと「ぁぁあーん!!」という、大きなリアクションがありました。
突いてスピードアップしたら
「あっ!!すっごく気持ちいいよ!」

そんな奥さんにおさえることはできません。
「もう出そうです…!」
「ちょうだい、若くて元気な遺伝子❤️」
まさかの。両手両足で僕を抱き寄せて、受け入れてくれました。
ドクッ!ドクッ!とすごい勢いで、放出されました。
心の中で少しは、人の奥さんに何してんだと思いましたが、本能が勝ってしまい、なるべく奥にくっつけて、出し続けました。

引き抜くと、お股にポチっと白い液体がついてました。
奥さんが起きて膝立ちすると、精子がドロドロ出ました。
きれいな手でそれを受け止めて
「すっごいね、夫の何倍だろう…」

拭いたらまた熱いキスが始まります。
「こんなに夢中になれる彼氏がいたらな~」
この一言でムクムクと復活して、再度入れます。
お互い座って向き合って、抱きしめてまた中に出して、抜かないでそのまま3回目も。

その日以降も、時間が合う日は、愛し合い続けました。
毎回、服装や髪型が少し変わるので新鮮でした。

また、リアクションも日に日にすごくなってくというか…
中に出してるとき、腰をピクピクさせたり、それがしばらく止まらなくなる日もあったり。
腰をガクン!てさせて、お汁を漏らしていた日もありました。

そして1ヶ月少々して、奥さんから妊娠したと告げられました。
野暮ですが、どっちの子?という話しました。
「旦那とはアリバイのために久々に1回したのね。あなたとは、会ってから10回以上?いや、一度で2,3回くらい出してるから…30回か!笑」
「ということは…」
「分からないよ~どっちだろうね~。パパさん!」
と嬉しそうでした。

続けて、
「着床って分かる? もう4週間らしいから、最初のエッチで出来たっぽいわよ。」
「へぇ…」
「あとからすごい量が泳いできて、びっくりしたよね~」とお腹をさすっていていました。

この日以降、エッチはせず、会った日はマッサージしたり、沢山笑ってもらえるよう動画を見たりです。
きっと奥さんは今の生活からは離れないのだとは思いますが、僕はいつでも受け入れられるようにします。
就職活動を頑張って、少しでも給料の高い会社に入れるよう努力するのみです。

旦那が奥さんを傷つけたら、僕がプロポーズします。
その日が来なくても、一生支えたいと思います!

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.9247
投稿者 NooN (26歳 男)
掲載日 2026年6月14日
先日、定期的に飲んでいる元カノと中出しエッチしたので、その時の話を書く。

それぞれのプロフィールは以下。
俺:26歳の社会人。都内で営業職をしている。付き合って2年の彼女がいる。彼女とは円満で、もうすぐ同棲の話も出ているので今のうちに遊んでおきたい。

元カノ:以下Nという。25歳の看護師。もうすぐ一年半になる彼氏持ち。俺とは大学2年生の頃にアプリで出会い、付き合うことになった。当時はコロナ禍で、弟の大学受験があったことから、親より外出禁止を言い渡され、彼女から別れを告げられた。当時は数回デートしたのみで、キスすらせず別れた。

そんな元カノとは2ヶ月に1回くらいの頻度で今も会っている。
お互い酒が好きなので、飲み友として今も定期的に会っているのだ。
ただ、前回飲んだ際に、彼氏の不満を聞いていた。
なんでも会う度に必ず行為を求められるんだとか。さらに毎回全くムードがないらしい。
さすがに痺れを切らしたNは現在会っても行為を断っているのだという。
その日は終電でお互い健全に帰ったが、次会った時たぶん抱けるなと感覚的に思った。

そして2ヶ月後、向こうから突然「今夜早く仕事終わったりしない?」と連絡があった。
俺は最近効率的に仕事が回せるようになったので、「行けるよ」と返し、急遽会うことが決まった。
仕事が予定通り終わり、待ち合わせの上野駅へ。
電車の遅延があり、待ち合わせの時間には間に合わなかったので、Nを先に店へ向かわせ、俺はしれっと次の日用の服をユニクロで購入した。
遅れて店に到着すると、まだ順番待ちだった(めちゃくちゃ混む大統領というお店だから店内で長蛇の列!)。

「お待たせ~」と何食わぬ顔で挨拶し、呼ばれるまでたわいもない会話をした。
順番が呼ばれてからも仕事のことや、当時の思い出を話すだけで、特に下ネタや元彼の話はしなかった。
2時間くらい1軒目で話し、そろそろ次に行こうと提案されたので、Nがおすすめしたユッケのお店へ。
しかし、店内に入って注文をするとなった時に、目当てのユッケが売り切れていることに気づいた。
2人の口は完全にユッケになっていたので、仕方なくツマミ2品とお酒をいっぱいずつ飲んでカラオケに行くことに(この時点で22時半)

カラオケは一旦2時間で予約し、お酒を買い込んで飲みながら歌った。
時間になっても店員から電話をしないタイプだったので、あっという間に2時間が経過した。
Nからは「どうする?帰る?」と言われたが、正直もう犯すつもり満々だったので、もっと歌おうと言ってNも了承した(Nは次の日休みだったので特に気にしていなかったらしい)。
ただ、俺の体は老体に近づいているようで、日付が回った1時には眠たくなってきてしまった。
おまけに胃に溜まったアルコールが多いせいで、ちょっと気持ち悪い。
Nは全然歌い続けていたが、甘えたくなったのか俺の膝に頭を乗せて寝ながら歌っている。
次の日普通に仕事があり、このままだと仕事に響くなと感じた私は、
「もうカラオケ出て、いっそのことベットで横にならないか。カラオケ代とホテル代は俺が出す」と打診すると、
「それなら」とすんなり了承した。

二人で歩き、御徒町の近くのホテルに入ると、Nはさすがに疲れたのかベッドにダイブしそのまま寝てしまった。
俺は次の日のことを考え、シャワーを浴び、髪を乾かして歯を磨き終わってからベッドに入った。
するとNがこっちに引っ付いてきて俺の脇に顔を埋める。
酔うと甘えたくなるタイプのようだ。
俺は腰に手を回し臀部を揉みしだいた。
1年前に抱いた時よりも肉が着いてめちゃくちゃ大きい尻になっていた。
俺は大きい尻が好きなので、とても興奮し、すぐさまNの下着とズボンを脱がせた。(お風呂に入る準備しようね、と言ったら寝ぼけながらお尻を浮かせて脱ぎやすくしてくれた)

そこから俺はNの脚を大きくM字に広げ、風呂にも入ってない汚い秘部に顔をうずめて愛撫した。
Nの腰がビクッとしてくねくねと動く。
俺はNの両足をがっちり腕でホールドし、逃げられないようにしながら、ゆっくり下から上へ舌を使いながらねっとり舐め上げた。
しばらくして十分に濡れてきたため、ギンギンになった竿を秘部に擦り付ける。
俺の竿はホテルに置いてあるゴムでは直径が足らず入らないため、そのまま生で膣に挿入していった。
最初はメリメリメリとした感覚だったが途中からヌルヌルしたすべりと肉ひだのコリコリ感が竿を伝い、なんとも言えない気持ちよさに包まれた。
Nは完全に寝ていたが、暗闇でその姿(まさに寝取り)を見て、以上に興奮した俺は正常位で子宮口をゴリゴリ削った。
しかし、Nが腰を少し引き気味にし、眉間にシワが少しよっていたので、一旦抜くことにした。
その時は私もそれで萎えてしまい、一旦寝ることにした。

目が覚めたのは5時半だった。
酒のせいで眠りが浅く、目覚ましの時間よりも早く目が覚めてしまったのだ。
ふと、隣を見ると下半身が裸で大きく股を広げて寝るNの姿があった。
瞬時に俺の脳は雄へシフトした。
Nの体を軽く揺らし、
「もうそろ朝だよ、お風呂入らなくていいの?」と聞くと、
「ん~入るぅ~」と答えたので、
「じゃあいつでもお風呂入れるように上も全部抜いじゃおうか」と言うと自分からシャツ、キャミソール、ブラまで全部脱いだ。
俺はもちろん夜から全裸だったので、そのままNにひっつき、ギンギンになった竿をNの体に押し当てた。
Nの胸を見ると推定E寄りのDはあるでろう、柔らかくてキレイな形の乳房があった。
俺は胸を揉みしだきながら乳首を舌で転がし、指を秘部に入れて中をかき混ぜた。
Nも興奮したのか、ものの数秒で中からグショグショと言う音を響かせ、最終的に大きくビクンと体を揺らし、小刻みにビクビク震えた。

俺はその姿を見て、
「俺のも舐めて気持ちよくして」
と言うと眠たそうな顔をしながらゆっくり起き上がり、しかししっかりと竿を掴んで亀頭をチロチロ舐め始めた。
それから竿を下から上へ舐め上げたり、竿を口に咥えたりしてくれた。
俺は我慢できず、「横になって」と言うと、特にゴムのことは指摘されず、むしろ自分から秘部のひだを広げて入れてくださいアピールをしてきた。
その姿に興奮した俺は一気に奥までぶっとい竿を挿入した。
瞬間、ビックンと体が跳ねるN。
それからしばらくゆっくりしたストロークで竿を出し入れしていたが、あまりにも膣圧が強く、イってしまいそうになったので、上に跨るよういった。

Nは俺に跨ると竿を左で抑えながらゆっくりと挿入した。
にゅるんという効果音とともに一気に奥まで入る。
Nは「あ~」と恍惚そうな顔を浮かべて、和式トイレで用を足すような格好になりながら、尻を思いっきり俺の腰に打ち付け始めた。
ただでさえ膣圧が強いのにもかかわらず、激しい腰の打ち付けに俺はすぐ射精感が訪れた。
俺は「そんなに強くしたイっちゃうぞ」と言ったが、それに興奮したのかむしろ打ち付ける速度を上げてくる。
恐らく本当にイきそうだとは思っておらず、からかっているのだろう。
しかし、当然我慢できる訳もなく、俺はNの尻を両手で鷲掴みにし1番奥に子種をはき散らした。
Nは本当に出すとは思っておらずびっくりしていたが、すぐに竿を抜き、口でキレイにしてくれた。

その後俺たちは一緒にシャワーを浴び、いつも通り他愛もない話をしながらホテルを後にした。
当然、その日の仕事は全然身に入らなかったことは言うまでもない。
これからもNとは定期的に会おうと思う。

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投稿No.9246
投稿者 ほの (22歳 女)
掲載日 2026年6月13日
キャバのお客さん15歳上だけど、とてもかっこいい人がいて、お金の使い方も紳士的だからアフター何度かしたんだけど、ホテル行ってHの流れになっちゃたんだ。
ほのも彼氏と別れてすごくムラムラしてたんだけど、その人前戯もキスもうますぎて、めっちゃ濡れちゃって、クリいじられただけではじめていっちゃった。
そのまま指いれられちゃって頭真っ白になって、凄い量の潮吹いちゃって、めっちゃ気持ちよくなっちゃった。
ちょっと抵抗したんだけどお金のこともあるしで、気持ちよくなっちゃったんだよね。。。
そしたら生で入れられちゃって、嫌だっていったんだけど、外に出すからって言われて涙
「生はじめてで、ピル飲んでないし、お願いだからもう抜いて、フェラするから」
っていったんだけど、一気に奥にいれられて、すごくこわくて、めっちゃ奥つかれて、マジで怖かったんだけど、正直、気持ちよすぎて意識とんじゃいかけてたの。子宮の中にめり込む感じで、、、

バックしたとき、気づいたらまた潮すごくでちゃって、本当にはずかしかったんだけど、はっとした瞬間、お尻にローター入れられちゃって、
「だめ!やだ!!」
って叫んだんだけど、なんでかすごく気持ちよくて、急にローター抜かれたらすごくひくひくしちゃって、次にいきなりバイブ入れられた。
痛いって思ってたんだけど、全然痛くなくて、凄く気持ちよくなって、そのまま子宮をえぐられるように突かれちゃって何回もいかされちゃった。
そしたら急におちんちん抜かれてアナルのバイブを激しく出し入れされたら、アナルで潮吹きながらいっちゃったんだ。

こんなに気持ちよくなった自分が恥ずかしくていやだったけど、もう頭真っ白で。。。
「中に出したい」って言われて我に返って
「ダメ、妊娠する」っていったんだけど、
「アフターピル飲ませてあげるから大丈夫」っていわれて、でもすごく気持ちよくて中にだされたらどうなるんだろうってなってて、
「いいでしょ?」って言われて
「だめ、こわい」っていったけど、アナルまでされながら奥にめっちゃだされちゃった。本当にやばいって思うレベルで・・・
出したまま動いてくれなくて、抜いてくれなくて気づいたら自分で腰降ってたよね笑

抜かれたとき、ごぼぉって感じで出てきてまじえぐかった。
はぁはぁしてたら
「今度こっちもしよう」といわれて、アナルにおちんちんいれられて、
「めっちゃ無理無理」って言ったけど、正直入れられた瞬間潮吹いちゃうレベルでめっちゃ気持ちよくて、意識とんじゃった。
別のバイブまんこに入れられながらめっちゃ激しくアナル突かれて本当意識とんじゃった。
気づいたら中に出されて、その瞬間めっちゃおなかのなかが熱くなって叫んじゃったんだよね。

こんなHはじめてでまじで癖になっちゃって。
アフターピル飲んでたけどめっちゃ不安だったのに、セフレになっちゃたんだ。
もちろんお店にも来てくれて紳士的でお金も使ってくれ続けたよ!

そんな関係が四か月くらい続いた日、
「ほのをもっとHにしたい」って言われて、
「おまんこは絶対にほかの男に使わせたくないけど、ほのはアナルが好きだから俺の友達も満足させてあげてほしい」って言われて、
「え!?」って言ったんだけど、気持ちよくなりたくてOKしちゃったんだよね苦笑

そしたら相手黒人さんで!汗

「流石に無理だよ」
っていったけど、いつもの調教でアナルめっちゃよくなってて、すぐすって入ってしまって。
でもその人、ずっとただワイン飲みながらほのがアナルされてるのニヤニヤしてみてるだけなの涙
「ほの、おまんこにほしい?俺のがいい?」ってめっちゃ意地悪く聞いてきて、黒人のおちんちんでアナルおかされながら潮吹いて、
「おまんこにおちんちんほしいほしい」って叫んじゃった笑
「じゃあまず、俺の友達をすっきりさせてあげて」って言われて、黒人の精子アナルにすっごい量出されたんだよね。
なのに抜いてくれなくて、そのままおまんこに入れられちゃって。
「俺もすごく興奮した」っていってくれて、何度もいかされたあと、
「今日はほのを妊娠させたいよ」っていわれながら、
「赤ちゃんほしい」って言わされながらたっぷり子宮に出されちゃった。

その人も出してるのに抜いてくれなくてそのまま動き続けられてたら、黒人がそのあとすぐアナルに二発目出しちゃって。
お尻からぬいたら、すごい量の精子出てきて、それ見てお客さん興奮して激しくつきはじめたら、おなら?がとまらなくなっちゃって、凄い恥ずかしかったけど、精子がそのたびに、びゅ、びゅってアナルからでちゃったんだ。
めっちゃ恥ずかしかったんだけど、気持ちよすぎて、
「中に出して」って叫んだら、
「赤ちゃんくださいだろ」って言われて、
「妊娠したい」って泣き叫んで出されちゃった。

で、いつものように終わった後は優しくしてくれたんだけど、もうこの時私はこの人に完全に落ちちゃってて、結婚してほしいレベルまでいってたんだよね。Hだけじゃもちろんないよ。
奥さんと別れてて、子供もいないのわかってたから黒人が帰った後、
「ねぇ、ほのじゃ奥さんだめ?」ってかわいくいったら、
「え!?」ってびっくりされて
「あのね、今日ピル飲みたくない。お客さんの赤ちゃんがほしい。」って言ったら、
「じゃあ、さっきのはプレイだからこれからちゃんと愛し合ってかわいい赤ちゃん作ろう。ハードにしてごめんね」って言ってくれてうれし泣きしながら中にだしてもらいました。

その後、私とお客さんは結婚して、今でも幸せに変態夫婦してます笑
尚、黒人さんとの日かわからないけど、私はすぐに妊娠して、今はママしてます。

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