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投稿No.6668
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年6月15日
投稿No.6662の続き
もう少しエリの事を書く事にします。

日帰り温泉での中出しの翌日の夕方
仕事が終わって着替えしばらくボーとしてると、
ピンポーン、ピンポーン
『?』
何だよ面倒だなと思ったが扉を開けるとエリが居た。
『??』
「ごめんね、上がるよ」
と言ってエリは玄関に上がり扉に鍵をかけた。
手にはどっさりの買い物袋があった。
これで晩御飯は食べられるくらいに思った。

次の瞬間
「ごめんね」
とエリは言った、同時に私のジャージを脱がしフェラを始めた。
『え?え?何?』
と言ってしまった。
事が整理がつかないまま数分でチンポは元気になった。

エリは私にベッドに背中を付けて床に座ってくれと言った。
私は言われる通りにした。
エリは自分でパンティーを脱ぎ捨て私の上に対面座位でチンポをマンコに入れた。
「ふー」
とエリは息を吐いた。

エリは腰を振るわけでもなく、ただ腰を下ろしたままだった。
エリは呼吸が整うと
「あ、ごめんね、ごめん、落ち着いたから」
と言ってワンピースを脱ぎ捨て、ブラジャーを脱ぎ捨てた。
「はい、オッパイだよ~オッパイ」
と言って私の顔に押し当ててきた。

私は聞いてみた。
『いきなり来てどうした?何かあったか?』
エリは一言
「答え合わせに来た」
『???』
『何の答え合わせ?』
「自分の答え合わせ」
『良くわからん話しだな』

ここからエリの真面目な話しが始まる。
「今ね、すごく落ち着くの、男に跨がってチンポ入れて体重を支えられてる今」
「気持ちいいとかでは無くて落ち着くのよ」
「昨日、温泉に行ってセックスして中出しまでさせて、それでもなんか楽しかったし、何か落ち着いていられた」
「年齢を考えたら初デートのセックスも中出しもありかもしれないんだけどね」
「セックスが気持ち良かったからかな?モヒカンさんが好きなのかな?」
「色々と考えてたら朝から確認したくてマンコばっかり気になってたのよ。だから来たの」
『で?エリの出した答えは?合ってた?』
「う~ん。わからない」
「けど、今はこれが落ち着いてるから間違いではないと思う」
「今はこの格好が好き」
これがエリの答えか?

しばらくするとエリは急に立ちあがり
「ご飯食べよう」
と言った。

基本的に座卓なので座卓にエリが買ってきた惣菜を並べて食べ始めた。
座卓に乗るFカップは大きな中華マンである。
箸で乳首を挟みに行ったら怒られた。
エリはよく食べる。
それでもスリムなのは不思議だ。

ビールを飲んで晩御飯を食べてボーとしながら思ったのでエリに聞いてみた。
『ねえ、いつまで裸なの?』
エリは即答
「ずっと裸。パンティー履いても濡れて汚れるし、裸なら遠慮なくチンポ入るよ」笑顔。
「したくなったらいつでも。。ほら!」
立ち上がってお尻を向けるエリ。

「浴槽にお湯入れていい?」
「一緒にお風呂に入ろう」

数分後『お湯張りを開始します』電子音

エリが風呂場から帰ってきた、隣に座った。
「ごめんね、チンポが中途半端のままで」
「もう少し待っててね」
『???』
昨日の今日なので晩御飯だけでラッキーだと思ってる自分。

数分後『お風呂が沸きました』電子音

エリに誘われて風呂場へ。
「浴槽が大きいから私が滑らないように下で支えといてね」
とエリのリクエスト。

浴槽に足を伸ばして入る。
エリは対面座位でくるかな?と思ったが背面座位で同じ姿勢で身体の上に乗ってきた。
「ちゃんと支えてよ!」
と言いながらエリは私の腕をオッパイの下に運んだ。
エリは少し腰を動かして中途半端なチンポをマンコ入れた。
「ふ~」と一つ呼吸。
「いいね、この状態は好き」
「マンコにチンポ入れて、男に支えられて」
「後から抱きしめられて」
「自分に女を感じる居心地だよ。」

再びエリの真面目な話し。
「これで私の上に子供が乗ってたら幸せなんだろうね」
「まさか子供無しのバツ無しでこの年齢になるとはね」
「何を間違えたのかな?どう思う?」
『今からでも年齢近い男を見付けたら母親になれるだろう?頑張れば?』
『このナイスな身体を見せたらどうにかなるだろう?』
「こんな大きなオッパイも本当は子供のためのもので、チンポ挟むのは片手間のはずなんだけどね」
「とにかく男と交際が続かないんだよね、何か足りなくて。しばらくすると面倒になって」
「男だから身体欲しいの理解してあげるから可能な限りはやってあげるのに。。終わると何かが無い事に気付く」
「気付くとその男に抱かれたくなくなる」
「だんだんそれが早くなって恋愛も諦めながら結婚を考えて仕事しながらイヤでキツイ女になった」
『俺の場合は?』
「モヒカンさんはバカで素直だからよ」
「たぶん、これが私が欲しかったものかもね」
「駆引きとか面倒だし。中途半端な誘いもイヤ」
「結局は女に「抱いて、入れて、中出し!」とか言わせたい方向にもって行きたいんだろうけどね」
「飲み会に行っても男は「オッパイ大きいね?サイズは?触っていい?」ばっかり」
「やらせろ、触らせろ、出す」
「これくらいハッキリした男!男!がすきみたい」
「だからモヒカンさんに覚悟して来い!と言われて温泉に行く時も私のマンコは最初からユルユルだったかもね」
「下道であれだけ下世話な話しをされたらね。この男は素直なんだと諦めた。大人の素直は大切だよ」
「だからかな?なんかチンポが欲しかった」
「今も安心感があるの。。この安心感が男に欲しかったのかもね。安心感があると私も素直になれるから」
おもむろにオッパイを両手で鷲づかみ。
「も~。。。。は~。オッパイがつぶれる~」
「ちゃんと出してあげるから、、、、ふ~」

さらっと身体を洗って部屋へ。
エリは急に抱きつきキス。
「いっぱい出して。。好きに出していいから」
小声のささやきで中途半端だったチンポをエリにフェラをお願い。
色々と話して気持ちも晴れたんだろう、エリの表情が明るくなった感じだった。
昨日の温泉よりも距離が縮まった感じかな。

エリはクンニのお願いをしてこない、ひたすらフェラとパイズリだ。
『マンコ舐めるよ。お尻向けな』
「今日はモヒカンさんだけを気持ちよくしたいの。だから今日は私だけにやらせて」
『ハイ。わかりました。お願いしますね』

「チンポ元気だから入れるよ。私が上でいいよね」
エリは騎乗位で腰をひねり始めた。
私は両手でオッパイを掴み握りしめる。
エリは上下左右に腰を振りチンポを刺激する。
「気持ちいい?我慢しないでね、、チンポいいわぁ~。。擦れる。擦れる。」
「モヒカンのチンポ気持ちいい~。このチンポが入ってると安心するの~。」
「くる、くる、くる、いく、いく、いく!!」
エリちゃんは撃墜されたみたいだ。

「ごめんなさい、私が先にイッタみたい。」
「私のマンコは気持ちよくない?」
と聞かれたが、浴槽の中でのエリの真面目な話しが頭から離れないので発射防止になっていたのが真実。

『エリちゃんのマンコは締まるから気持ちいいよ』
『少し動かしいい?』
「いいよ」
オッパイから両手をお尻に、鷲づかみ。
「は~」
鷲づかみにしたボリュームヒップをオナホール感覚で動かす。
エリには一言『中出しだから。。』
「ハイ。いいよ」

エリちゃんを無視したオナホール的なピストン。
「ダメ、ダメ、ダメ、出る!」軽く潮。
「モヒカンさん、早く出して、早く、早く、早く欲しいの」
「あ~チンポ。チンポ。チンポ。精子ちょうだい。精子。男をちょうだい。」
「男、男。男。男。。。。チンポ。チンポ。」
「気持ちいい~。ダメ、ダメ、ダメ」

『出すよ』
「あ~」
発射!最後まで騎乗位だった。

「も~。お尻掴み過ぎ。マンコは気持ちいいけどお尻は痛かったよ」
エリの第一声だった。

「いっぱい出した?」
『昨日の今日だし。そんなに出ないだろう?』
「なんか残念。。もっと若いといっぱいセックスできるのに」
『いやいや。もっと若いなら。。。結婚して自分の女にしてるよ』
「?結婚してるかな?」
『こんなエロボディーの女は離さないだろう?。。たぶん?。。。俺だけ?』

『で?2日連続の中出しで答えは出たかな?』
「う~はい。。。誰かが現れるまで、最低でも同じくらいの安心感の男。」
「いつかわからないけど、それまでこの安心感に抱いてもらう」
「私のマンコレーダーに捕まる若い男が現れるまで。」
『頑張れよ。ママになれたらいいね』

「私が40歳でも独身ならモヒカンを貰うから」
『え???』
「4、5年探してマンコレーダーに捕まる男が居なかったら諦めるよ。」
「だから。それまでは逃がさないよ」
「モヒカンさんが言う、エロボディーで全部抜いてあげるから」

髪を振り乱した汗の乗ってエロボディーなエリちゃんの笑顔。
多少の恐怖はあるが。
結婚不適合の自分にはいい感じの関係のエリちゃんである。

笑顔の後のエリちゃんは騎乗位からチンポを抜いて大掃除してくれた。

そして寝る時、エリちゃんは私の上に完全に乗って寝たいみたいだ。
そしてチンポを触りながら
「いつでもおいでね」
とマンコの入口に当てる。

この年齢の女はいいな。
数日間、呆けてしまいました。

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投稿No.6667
投稿者 ブリーダー (38歳 男)
掲載日 2017年6月14日
18歳の彼氏持ちの女を肉便器にした体験です。

サイトで知り合った普通の女をザーメン肉便器に調教したのは10年くらい前、小柄でスレンダーで真面目っぽい女でした。
彼氏はいるがエッチが満足してないらしく、変態なエッチに興味あるみたいでした。
経験はないが目隠しされて縛られてオモチャにされたいとか、沢山のチンポで一日中輪姦されたいとか、色々願望はあるらしい。
メールのやり取りの中でやってみたい?と聞いたら、彼氏には内緒でやりたいと..
プレイ内容はお任せで彼氏と合わない日を選んで土曜日の朝から日曜日の夜まで時間を作らせ、車で迎えに行くました。

マジ、見た目は普通の真面目ちゃんでした。
車に乗せ車載のテレビに無修正の輪姦ビデオを再生させて女に見せました。
女はビデオを見て
「凄い~やったらどうなるんだろう?」
と言いながらビデオを見てました。

予定通りホテルに入り用意した複数プレイ、輪姦プレイ、SMの無修正のDVDを再生しながら俺は軽くシャワー。
シャワーから戻ると無修正の輪姦ビデオを見て興奮してました。

女にシャワーを浴びさせてベッドで輪姦ビデオを見ながらフェラチオをさせてみました。
イマイチでしたが、色々教えながらフェラチオを調教しました。
「ビデオみたいな輪姦プレイしたい?」と聞くと一回ぐらいはと。
「女に2人に1人は複数プレイを経験してるんじゃないかな?」と言うとビックリしてました。
言う事を聞くなら経験させてあげるよと女にいいました。
すると出来る内容なら聞くと。

まず、ビデオを見ながらフェラチオ調教!
ザーメンは飲んだ事ないらしいがフェラチオでイカせてゴックンをやらせた!
お掃除を教えてから目隠ししてバイブと電マで調教!淫語を言わせながら何回もイカせました。
目隠しして拘束してる間に手入れされてないアソコの毛をパイパンにしてやりました。
「彼氏が見たらビックリだろう?!」
女は焦ってたが後の祭り、スマホでパイパンを写メとムービーで撮ったりしながら
「変態なエッチがしたいんだろ?」「彼氏がいるのに輪姦プレイしたい変態女!」
女にバイブを入れさせてフェラチオをさせて輪姦ビデオを見ながら、
「何人呼ぶかな?」とふざけて女に言ったら
「最初から沢山は無理です」だって。
最初から?もしかして何回も輪姦プレイをする気らしい!
フェラチオを楽しんだ後、パイパンになったアソコに生で入れて写メとムービーを撮影しました。

ホテルのフリータイムを楽しみ一旦チェックアウトし、俺のアパートへ。
途中、ドンキホーテでエッチな下着やTバックなどを買いました。
車でフェラチオさせてのドライブです。
女の下着がセクシーさが、無かったから(笑)
真面目だから仕方ないが。

ソファーに座り女にTバックを履かせ42インチのテレビに無修正の輪姦プレイを再生させてノーハンドフェラチオをやらせて楽しみました。
今日は泊まりで日曜日の夜までは言いなりの約束だし女も輪姦プレイする気あるみたいだし。
夜に友達を2人にアパートに呼び4Pする予定。
友達にはビデオカメラを用意させて輪姦プレイを撮影させるつもりでいました。
女はAVみたいなビデオを撮影するのは納得させてました。

日曜日の夜まで違う友達やサイトで知り合った男達と輪姦プレイをやらせビデオ撮影しました。
2日で18人と輪姦プレイさせてました。
撮影したビデオを女に見せて最後に3時間くらいフェラチオを調教しゴックンさせて送っていきました。
ビデオは記念に俺がもらいました。

女がまた遊びたいとお願いしてきたから
「肉便器ならいいぞ!」と言ったらOKですと。
彼氏可哀想だね。
ネットに写メ載ってるしさ!
ザーメン飲むの大好きに調教しました。

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投稿No.6666
投稿者 おじいさんと呼ばれて (40歳 男)
掲載日 2017年6月13日
いつも楽しく皆さんの投稿を読ませていただいてます。
皆さんみたいに読みやすいものでは無いのですが、最近の出来事について書かせてもらいます。

僕は40才の妻子持ちで、若い子から見たら普通のおじさん、嫁にも夜の相手をしてもらえない生活を過ごしていました。
最近、ひょんな事から知り合った今年二十歳になると言う子(Iとしますね)とLINEを交換しました。
20才も年が離れてるから連絡なんかは来ないだろうな…と思っていたらある日Iから毎日連絡がありました。
普段は違う地域に住んでいるけど、今度僕の所に遊びに行くと。
会う日は仕事が手につかないので、早めに仕事を切り上げ、二時間早く待ち合わせの場所に向かいました。

まだ来てるわけ無いはずですが、なんとすでにIがいたのです!
業者の子かと怪しく思ったのですが声を掛けたら
「早く会いたくて早めに来たんだけど、私の思いが通じた!(笑)」
と、いきなり抱きつかれました。
ご飯を食べに行く約束だったので、少し洒落たカフェに連れていきました。
そこでIが
「ここは奥さんとよく来るの?」と聞いて来たので
「ここは、昔お世話になった人がオーナーしているところで、たまにオーナーさんに会いに来るぐらいだよ」と言うと
「よかった~(笑)」と。

食事を済ませ帰ろうとしたら、Iが
「今からラブホテルに行かない?」
とのお誘いが…
女の子にこれを言わせて断る理由もなく、ハニートラップだとしても行くしかないと腹をくくりホテルへ。

ホテルの部屋までは普通の会話をしてはち切れんばかりの性欲を抑えていました。
部屋に入るなりIが
「私の事、キライ?」と聞くので
「キライじゃないよ」と言うと
「一緒にお風呂に入ろう!」とのお誘いが!!
どこまで積極的なのか、やはりハニートラップなのではと頭の中ではパニックに…

服を脱ぎ、Iを見るとすでに裸に…ナイスバディーしかもパイパン…
19でヤリまくってるのかと思ったのだが、最近彼氏と初めてしたばかりで、俺が二人目だということが判明。
今日の為にビデオを見て勉強してきたのだと言っていたが、何故俺みたいなオッサンと?と思い聞いてみると
「優しくしてくれそうだし、ガツガツしてなくて私のしたいようにさせてくれそうだから!」との返答。
もう頭の中は益々パニック。

シャワーをお互いに済ませばベッドに入ると
「私のしたいようにやるから、あなたは寝てるだけで!」
と言われ、言われた通りに仰向けに寝るとIが攻めてきました。
キスから始まり、身体中舐められご奉仕プレイ。
息子を咥え、懸命にフェラしてくれるのだが、経験が浅く正直気持ちよくないorz

ぼちぼち息子が元気になると俺に跨がってきた。
入り口がきつく、中もきつく締め付けられるが、ご奉仕中にIのあそこは勝手にヌルヌルになっていてとても気持ちがいいが、俺は益々パニック…妊娠させたら、病気は大丈夫か?
「ゴム着けなくていいの?」と聞けば、
「もうすぐ生理だから大丈夫!彼とはゴムしてでしかさせないけど、おじさんは、私の特別な人だから💙」と一生懸命腰を振りながら答えてくれました。
「初めてゴム着けないでしたけど、いつもより何か気持ちいい!おじさん大好き💙」
と舌を絡めたキスをしてくれました。
そのタイミングで下から突き上げたら、Iが起き上がり俺の肩を押さえて
「おじさんは動いちゃダメ!」
とグラインドしてきた。
ビデオで勉強したのだろう動きで頑張ってくれてるが、マグロの女の子もこんな気持ちなのか?と考えているうちに、Iが
「何か変!!あっ!!」
っと言ってガクガクしながら倒れてきた。
勝手にイッてしまったようで目がトロンとしていた。

「じゃあ今度は俺が動くね」
と下からピストンを繰り返した。
そのリズムに合わせてIから
「あっ あっ」
と声が漏れる。
Iも気持ちいいのか、中がキュッキュッとしめつけてくる。
それが愛液でヌルヌルしてるから最高に気持ちがいい。

しばらく下からついていると段々込み上げて来たので外に出した方がいいか確認すると
「中に出して!」
と言われ、言われた通りに中に出した。

「やっぱ私の思った通り、体の相性もいいね!私スゴく気持ちよかった💙」とIに言われ
「これからたまに遊びに来るから、もう奥さんとはしないでね」と言いながら、お掃除フェラをしてくれた。
お掃除フェラもビデオで勉強したみたいで、全部吸いとってキレイにしてくれた。

何から何まで夢のような時間でした。
妊娠がきになっていたのですが三日後のLINEで生理がきた事とまた定期的に会いたいと言われ、まだまだ夢をみられそうです。

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投稿No.6665
投稿者 ももいろ (26歳 女)
掲載日 2017年6月12日
初めて投稿させていただきます。
五年くらい前の話で、当時のやり取りもあんまり残っていないので思い出しながらなのですが…

大学一年生の時、高校の時に通っていた習い事で仲良くしてた年下の男の子にメールで告白されて、人生初の(そして今のところ最後の)彼氏ができたものの、全然手を出してもらえずに3ヶ月で別れる。
別れた直後、一人暮らしをいいことに、むしゃくしゃして注文したディルドでオナニーするのにハマって、本物のちんちん入れてみたい気持ちが我慢出来なくなってスカイプの友達募集サイト(ってトップには書いてるけどほぼ出合い系)で
「ホテル代出してくれる人会いませんか?」
なんて直球で募集。
その中のひとり、「けっこうおじさんなんだけど、大丈夫?」ってきちんと歳をごまかさず伝えてくれた43歳のおじさんと週末会うことに。

おじさんには「バックでしたい」「着たまましたい」など伝えて、いざ当日。
着替えとか無駄に準備万端にして挑みました。

事前にどんな服をきてくかを伝えていたので、十分前に待ち合わせ場所についたら、すぐに
「〇〇ちゃん?」
と、小太りの、でもあんまり汚くなくて、優しそうな感じのおじさんが声をかけてきました。
そうです、とつげると
「楽しみで15分はやく来ちゃった」
とちょっと恥ずかしそうにしてるのがすごくかわいくて、この人きっと当たりだな~とほっこりしながらホテルに行きました。

ホテルについて、少し汗をかいていたので
「シャワーあびてからでもいいですか?」と聞いたら
「我慢できそうにないからそのままでもいいかな」ともう既にぱんぱんに硬くなったおちんちんをお腹のところにあててきました。
私ももうセックスのことで頭がいっぱいだったので、頷きました。
途端に抱きしめられて、キスされました。
ぐにぐに舌をからませてきて、もう心臓が痛いくらいドキドキして、今から知らないおじさんとセックスするという実感がすごかったです。

「はやく入れて欲しいです」とお願いすると、おじさんは笑いながら
「せっかちだね」なんて言いながら、ワンピースをめくって、ストッキングの中に手を入れて、そのまま下着の中に。
割れ目のところをなぞって
「すごい、もう準備万端?」
なんて聞いてきます。
もう正直我慢できませんでした。

どうせ見ず知らずの人としてるのだからどう思われてもいいや、と
「相談なんですけど、ストッキングやぶいて、パンツをずらして、後ろから挿れてもらえませんか?」
はっきり言いました。
この日のために、わざわざ百均の安いストッキングを履いてきたのです。
高いやつは破けにくいしもったいないので。
おじさんは
「女の子からそういうプレイしたいって聞いたの初めてかもしれない」
と言いながらも、快く受け入れてくれました。

自分からベッドに歩いていって手をついて、腰を上げておじさんを待ちます。
おじさんの手がワンピースの裾をめくって、内ももに触れて、ストッキングが強く引っ張られて、ぴりっとやぶけていく感じが。
お腹の奥がきゅんきゅんする感じが強くなって、パンツをずらして、直接指で撫でられると、おもわずあそこがきゅっと締まる感じがして、もどかしくて仕方ない。

「すごい、本当にすぐに挿れて大丈夫そうだね。じゃあ、ゴムつけるからちょっと待ってね」
「生理痛ひどくて、普段からピル飲んでるので、気にならなければ生で、とか嫌ですか?引かれるかな、と思って言わなかったんですけど…」

恥ずかしいついでにそう伝えると、おじさんはびっくりしたみたいで、少し考えていましたが、すこししたら
「わかった、いいよ」
と快諾してくれました。

おじさんがズボンとパンツを脱ぐのを待って、ついにその瞬間。
パンツを指がずらして、入口に生暖かくてちょっと硬いようなもの(ディルドとはぜんぜん違う!)が当たってます。

「本当にいいの?」
「いいです、だから早く入れてください、我慢出来なきです、はやく」

もう自分から挿入する勢いで、当たっている先のほうを入口にすりすり。
おじさんは
「じゃあ」
と言って、ゆっくりとおちんちんを挿れはじめました。

「お、お、きつい、オナニーしてるって聞いてたから、もっと緩いのかとおもってた。でもヌルヌルだから、すぐ入っちゃうね」
「あー、うわっ本当に生で入ってる、もう全部?」
「もう少しで全部だよ」

ディルドより少し大きくて、あったかい塊がぐんぐん中に入ってきて、もういっぱいいっぱい。

「もう奥?きてる、お腹の奥のところ、すごい、今、すごいあー、あっ」
「全部入ってるよ~じゃあ動くね」

奥まで入った感触を楽しむ間もなく、おじさんのゆっくりしたピストンがはじまります。
オナニーしてる時には絶対に漏れない声を、思わず、ちょっと大げさ気味に出してしまいます。

「あっ、う、あーん、ん」
「あー、すごい、でもちょっと下着がすれて痛いかも」

そう言いながらもおじさんは私に付き合って、パンツを止めている指でクリトリスをいじってくれます。
ちんちんが中をこする度に、気持ちいい、というよりは興奮でいっぱいいっぱいだったのを、クリトリスまでいじられたら、もうダメでした。

「だめ、ごめんなさい、本当に、いきそう、クリトリスはだめです、気持ちいい」
「じゃあ一回いこうか」

そう言いながら腰を動かすのをやめて、いれたままクリを責められて、我慢出来ずに一回目。
そう私、早漏なんですよね…

「今いった?中がきゅってしたけど」
「いきました…」
「かわいいね。じゃあ、ちょっと一回抜くね」
「えっ」

何か言う間もなく、おちんちんを抜かれて、どうするのかと思っていたら、ストッキングの破けたところをびり!とひろげて、パンツをおろされてしまいました。

「ごめんね、やっぱりこの方がやりやすいから」

そのまま入れるね、などもなく奥まで一気に挿入されます。

「ああーっ、いまはだめ、まだいったところだからだめ、だめ」
「さっきよりちょっと緩くなったね、じゃあ今度は僕が気持ちよくならせてね」

そう言って、まだいったばかりでひくひくしてるままのあそこにいれたおちんちんを、激しく動かし始めました。
ピストンしてるときのぐちゃ、ぐちゃ、という音がすごくよく聞こえてきて、お腹の奥はもうずっときゅうきゅうして、もうおかしくなりそうでした。

「中に出していいの?」
「いいです、いいですから、奥に出してください、お願いします、もう、もうだめ」

もうあそこにだけ頭を集中させていたのに、おじさんの手が胸に伸びてきて、胸を揉み始めました。
もうそこからは何を言っていたかまったく覚えていません。

「あー、もう出そう、本当に中に出すよ、あー、あっ」

奥で止まったちんちんがびくんとするような感じがして、中に出されたのがわかりました。
意外と中に出てる!という実感はうすくて、じわ~っとしたものが奥に広がる感じでした。

おじさんはいったものの、まだ抜いていなかったので
「もう一回いきそう、クリでいいからさわって、ください、お願いします」
と息の荒いおじさんにお願いして、私はクリで2回目、ちょっと作業的にいきました。

「やっぱりいくとしまるね、よくがんばったね、じゃあ抜くよ」

おじさんのちんちんが抜かれて、少しお腹に力を入れたら少しだけ中から、出された精液が出ました。

その後お風呂に入って終了。
お風呂でけっこう洗ったつもりが、帰りの電車で残ってた精液が漏れてくる感じがして、あせりました。

帰ったあと下着を脱いだら、やっぱりちょっと垂れてました。
そこですごく興奮してしまって、垂れてきた精液をなすりつけたディルドでオナニーするという性欲の止まらなさで…

でも結局、なんとなく怖くなってしまって、それきりです。
1回きりでスカイプもぜんぶ消して、それ以来セックスしていません。
あの人、どうしてるかなあ。

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投稿No.6664
投稿者 パチンコトラベラー (39歳 男)
掲載日 2017年6月11日
皆様、前回の投稿(投稿No.6651)に沢山のイイネありがとうございます。
さて、投稿No.6651の続きになります。

さやかに思いがけない中出しをした数日後、またまたパチンコであぶく銭をゲットしたので、ラストで予約を入れます。
『また来てくれた~♪』
「この間ぶり~」
ここ数日の私生活、ダイエットがどうのとか、昼職は何で~とか。
他愛も無い話をしながら湯船に漬かる。
いちゃいちゃしていたらチンコが大きくなってきたので、私が風呂の縁に座る形でフェラ。
逝っちゃいそうになったのでベッドに移動。

私が仰向けに寝て、さやかに攻めてもらう。
全身に軽いタッチのキス。
うん、する側も良いがされる側も気持ちイイ。
キスからフェラに代わり、69の体勢へ。
クリに吸い付き、舌でタッチ。
さやかのクリは小さいながらも感度が良いせいか、軽い舌攻めでよがってくれる。
指でマンコの周りをじらすようになぞり、ゆっくりと膣内へ指を入れる。
『んっ…ハァハァ…気持ちイイ♪』
指の出し入れを早くしたり遅くしたり、または折り曲げたりと、中がグチョグチョになるのを指で確かめる。
『あぁん…ダメぇ…逝くぅ…んっ!』
ビクビクと軽く痙攣しながら逝ったようです。
さやかのあえぎ声で私のチンコもMAXです。

その硬くなったチンコを握って
『はぁはぁ…もうガマン出来ない!この硬いのが欲しいの!』
と、生で騎乗位。
「ああ、さやかの中温かい!」
『熱いチンコ、気持ちイイ!』
もうゴムとか関係ないようです。

ゆっくりカリを引っ掛けるように上下運動。
ボルチオに擦り当てるように前後運動。
ちょっと腰を浮かしたので、下から突き上げ。
この間、やわらかい豊満な胸を掴んだり舐めたり乳ビンタされたり。

激しく突いて逝ってもよかったのですが、何か勿体無いので正常位へ。
グチョグチョになったマンコをじらす様にチンコで周りをなぞりながらIN。
『はぁぁぁ…入ってくるぅん♪』
感じている顔を見ながら入れるのは楽しいですね。
半分入ったところで、ゆっくりピストン。
『んッ…はぁはぁ…そこ…そこ気持ちイイ…』
今度は奥に当たるように深くピストンしながら抱きつき、首筋や耳に軽くキス。
『ん…あぁぁん…はぁ…んッ』
感じている短い吐息が私のチンコを更に固くします。
続けざま乳首を含み、舌でころがす。
もう片方は指で軽くつまんでコネコネ。
『それ良い…ん…』
さやかはピクンピクンと素直に反応。

さやかの膣がキュッキュッとチンコを締め付けるから、チンコは発射準備完了。
ピストンしやすいように上半身を起こす。
「もう逝きそう!出すよ!」
カリを膣内に擦りつけるように、激しく。
『いいよ!中に出して!』
さやかが私の腰に足を絡ませる。
「イクッ!」
『イッ…イクゥゥッ!イッちゃうッ…!』
子宮内めがけてドピューッドピュドピューッドピュ!
かなり長い射精感。
同じくしてビクンビクンとさやかも逝ったようです。

「気持ちよすぎて、いっぱい出たよ」
『はぁはぁ…沢山出たね♪まだピクピクしてる♪』
さやかの中は、なんて気持ち良いんでしょう。
チンコを入れたまま抱きつき、いやらしく舌を絡ませながらキス。
しばらくさやかの中で余韻を楽しみ、ゆっくりとチンコを抜く。
マンコから流れてくる精液を見ようと思ってたところ、すかさずティッシュをあてがわれた^^;
『精液出てくるところ見られるの恥ずかしいから♪』
ん~、そんなもんなんですかね?

時間たっぷり愛し合った?ので、その後はちゃっちゃとシャワーを浴び帰り支度。
『また来てね♪』
「また来るよ」
と、手を振りバイバイ。

さやかとはNNがデフォになったようです。
これからも上手に楽しもうと思います。
また報告出来そうな事があればお邪魔します。
今回はこれにて。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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