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投稿No.6683
投稿者 秀人 (37歳 男)
掲載日 2017年6月30日
これは私が大学時代の話。
当時、私は大学の軽音楽部に入っており、私の彼女M子も同じサークルで違うバンドを組んでいた。
M子は身長160cm無かったがFカップあり、すれ違う男が振り替えるくらいの女性だった。

私たちの関係はサークルの中では公認で、先輩や後輩が私の背中を後押ししてくれたおかげもあり、彼女のM子との関係ができた。
おかげでサークル活動と恋愛を両立出来ており、学園祭でのライブを目指して練習を頑張っていた。

例年の事だが、学園祭の一ヶ月前には先輩から『禁煙・禁酒・禁欲』の三ヶ条が提示される。
だからそれにより、自然と彼女とのデートも無くなり、バンド練習に明け暮れる毎日を送っていた。

そして大学祭の前日、サークル内でバンド毎に分かれて舞台の設置をしている時だった。

「おい、あれ…すげえな!」

後輩が気にするほうを見ると彼女が軍手をしてベニヤ板に釘を打ちつけていた。
よく見ると、黄色いTシャツ一枚から白いブラジャーがくっきりと浮き出ており、ハッキリとしたその形から大きさが分かるほどであった。
後輩はM子の胸に釘付けだったのだ。

「たまらねえな……」

禁欲が義務づけられていたせいだろうか、後輩達は私の彼女の胸の話をニヤケ顔でしている。
しかし、私は後輩達の言葉を聞かないふりをしながら舞台の設置をしていた。

夜になった。
恒例行事として毎年、学園祭の前日は皆で広い教室で晩御飯を一緒に食べて、それぞれ布団を敷き、枕を並べて寝るという行事がある。
御互いに寝るときはプライバシーの為かパイプ椅子や長椅子やテーブルで仕切って寝ている。

そして深夜3時くらいだった。
月明かりに照らされる教室の中、ギシギシと音が聞こえる。
学園の七不思議というのがあるが、その音は意外に近くから聞こえてくる。
その音は机の隙間から聞こえてきた。
私は眠い目を擦り、音のするほうを見た。
すると見えてきたのは……

女の子が悶える姿だった。
「何が『禁煙・禁酒・禁欲』だよ…」と呆れながらも、彼女とのセックスも我慢していた私にとってそれは目の保養になった。
そして声が聞こえてくる。

「あ……あ……駄目……」
「いいじゃん………ねえ………」

よく見るとそれは他バンドのK子だった。

「えっ?…それ?…それ?……嫌ぁ!!!」

普段は姉御肌のK子もこんな一面があるのかと感心する反面、私の股間はガチガチに固まっていた。
パンパンッパンパンッパンパンッパンパンッ…という音と合わせて聞こえてくるK子の「アンアン」というあえぎ声が聞こえてくる。

そしてふと周りを見渡すと、後輩たちが先輩とK子のセックスを眺めていた。
中には我慢できずに、布団から身を乗り出してオナニーしている後輩が見えた。
K子の声は思ったよりも大きく聞こえて、後輩たちにもより妖艶に見えた筈である。

……ふと気がつくと、私の布団が膨らんでいた。
誰か居るようで、中を見ると…M子がだった。

M子「ごめん…なんか、先輩たち凄いから…我慢出来なくて…」

M子は寝間着の上から私の勃起しているモノを掴んで離さなかった。

M子「ふふっ(笑)先輩のを見て興奮したの?」

そう言うと、M子は私の上に乗ってきた。
M子は私に股がると、笑顔で寝間着を脱がしてきた。
M子は上から私の乳首を吸うと私の掛け布団をそっと退かした。
そして自らも寝間着を脱ぎ捨て、Fカップのバストが露になると、私のモノはより固くなった。

次にM子は私を下にして四つん這いになった。
M子の豊満な胸が小さく波打つのが分かる。

M子「…ねえ…吸ってよ………」

そう言ってM子は私の口元に自分の胸を近付けてきた。
私がそっとM子の乳首を口に含むとM子は「はぁぁっ…」と息を大きく一つ吐いた。

M子「久し……ぶり………だか…ら……はぁっ…………恥ずかしい……ぁ…あぁん…」

恥ずかしそうにしながら、M子は自分の乳首が吸われている私の口元をじっと見つめていた。
そして私が乳首から口を離すと、M子は私に口づけを求めてきた。
いつもより濃厚でいつもよりいやらしく感じた。

「…おい、すげえぞ…」
「…マジかよ…」
「…すげえぞ…」

周りの後輩たちはよって集って口々に私とM子のセックスを眺めているようであった。

月明かりに照らされたM子は私のモノを握ると、いつもより丁寧に舐め上げた。
時々、チュパチュパと立てる音にもいつもと違っていやらしく感じる。

やがてM子は中腰になり、そっと私のモノを握ると自分の中へ入れたのだった。

M子「……ん……っ…ぁ…あんっ…」

周りに聞こえようとしないためか、小さく呟いたようなあえぎ声に私をより興奮を覚えた。

M子「ああんっ!!…ああんっ!!!」

私が下から突き上げる度に揺れるM子のバストが月明かりに照らされているのを眺めながら、「この光景を誰が見ているか解らない…」という興奮を覚えていた。

M子「ああんっ!!!…イク!!…イク!!!」

私はM子の中で果てた。

次の日、学園祭が行われた。
ライブは大成功し、私の中では今でもいい想い出となっている。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6682
投稿者 ビールおじさん (48歳 男)
掲載日 2017年6月29日
いつも楽しく皆さんの投稿を読んでいます。
先日あった笑っちゃう体験を書きますね。

私は48才のH大好き人間で、相手のAは×1子持ち35才 Hカップのナイスバディです。
先日居酒屋で2人して酔っ払っい歩いて帰っていたら青姦の話になり、やっちゃう~という感じで場所を探しだしました。

公民館の裏は入ってみたものの無理でスーパーの屋上駐車場に行きました。
EV前で自慢のおっぱい揉んであそこを触るともうトロトロ。
立ったまま手マンしてたら我慢できなくなったのでワンピまくってパンツ下げて入れました。
EVが動くたびにドキドキしながらピストンしてたらいつも以上の興奮から限界が早くきてトロトロマンコの一番奥に出しました。
今までの中出しのなかでも1番気持ち良かったです。

その後お掃除フェラしてたらEVが…油断してました。
ガードマンのお爺さんはビックリしてましたが「降りますか?」と(笑)
「降ります」と2人急いでEVに。
ドアが閉まって2人大爆笑。

最後にハプニングがありましたが癖になりそうです。
皆さんもこんなハプニングにあったりしましたか?(笑)

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6681
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年6月28日
前回、エリとトモを別けて投稿させていただいてます。
今回は週末に出掛けたトモとの旅行の事を投稿します。

前回(投稿No.6674)の投稿直後、車でトモを迎えに行く事に。
トモは時間だけは守る。この事は非常にありがたい。
トモは車に乗ると開口一番
「パパ、おはよう!」「パパ、元気?」
出会って、抱いて、二年。。。私の呼ばれかたは(パパ)になっていた。。約一年前から。。

車に乗るとトモの最初の仕事が始まる。。アイコスの準備だ。。この娘はタバコを嫌がらない。
車を走らせながら今日のルートや昼食の希望を聞いたりしてると
「パパ、タバコの準備が全て完了しました!」
と笑顔の敬礼。
敬礼に意味は無いのだが、私の服装がワーク&ミリタリーなので自然と影響された服装になってるからか?
本日はパンパンな感じのカーキ色のVネックシャツにジーンズ。
上向きのオッパイがハッキリとわかる。

とりあえずは高速道路で一気に食事へ。
個人的に好きな蕎麦屋に到着すると、ギリギリセーフな感じで個室へ入れた。
手打ち蕎麦に様々追加したので少しは待つ感じ。
トモは注文が終わり障子が閉まるとすっと私の隣へ。
「パパ、キス。」「キスしょう」
『は、は、は、はい』
拒否権は無くキスをする。

食事が終わり宿へ車を走らせながらドラッグストアーで飲み物等を買う話しになりドラッグストアーへ。
店内に入ってしばらくするとトモが消えた。。。居た。
「パパ、これ効くかな?」
『え?え?』
「これと、これ。買ってみようよ?」
『む。う。』
「パパ、先月、全然元気無かったからさ」「今日は楽しみにしてるんだから」「頑張れるの?」
トモは怪しい精力剤をカゴに入れた。

先月。確かに頑張れ無かった。。当然だよ。。エリは精子が溜まるタイミングで全て空にしてくれる。
今は月一回のトモとは私への負担が大きい。
この週末はエリが家族の用事で不在なので奇跡の旅行なのだ。

いよいよ宿に到着。
基本的にチェックインは早目です。

今回の宿
露天温泉付きの2階建ての離れ。。会員割り引きで格安なお気に入りの宿。
何度も利用してるので離れの配置も熟知してるので敷地の一番奥を予約。
別棟で受付を行い鍵を持って離れへ。
この宿は放置してくれるありがたい宿なので私は好きなんです。

部屋に入り荷物部屋の隅に片付ける。
『お疲れ様でした』とトモの頭を撫でる私。
「パパ、パパ、お疲れ様でした」「パパ、チュー」
抱っこしてディープキス。
終われば顔をスリスリ。
『トモ、部屋とお風呂場見ておいで』
「はぁい」

「パパ、パパ」「もう、起きてよ、起きて」
『?。。??』私は床に変死体みたいにしばらく眠っていたらしい。
『あ、あ、寝てたね』『気持ち良かった』
「はい、タバコ」「死体みたいだった」「はい、コーヒー」
タバコとコーヒーで少しは覚醒したくらい。
「パパ、お風呂、お風呂行こう」「早く!」
トモはその場で一気に全裸になった。

二年。女は変わるな。。トモの身体を見ると思う。。ピチピチのムチムチのボーンからピチピチのキュのボーンになった。。
顔ムチムチが消えて小島瑠璃子系の顔になった。

風呂場はデッキ付き、デッキチェア付きの大きな桧風呂。。敷地の奥なので眺めは最高だ。
「パパ、パパ、身体を洗ってあげるからおいで」
風呂場の隅の洗い場の椅子に座った。
トモは私の身体を理解してるので洗う順番も力加減も言う事はない。
「じゃあ交代、パパが洗って」
スポンジを渡されて頭から全て洗ってあげる。
トモはこんなスキンシップが好きみたいだ。

浴槽の縁に座ってるとトモが後に立って私は後へ倒される。。トモはキスしたあと欲しかったチンポを咥えた。
私の目の前に開いたトモのマンコがある。
「パパのオチンチン。おいしい」「今日は一杯欲しい」
そんな感じの言葉を言いながらひたすらチンポを起たせにかかる。
私の前のマンコはすでに受入可能な事は確認したのでゆる~く舐める程度でマンコを見てる。
二年前よりは黒くなった。。イヤらしいマンコになった。いつでも挿入出来るマンコだ。。。

「パパ。パパ。」「もう、食べいい?」「わたし、もう食べたい」
『好きにしな』『今日は何がいい?』
「パパはそのままでいいよ」「私がやるから」
トモはそのまま背面騎乗位でチンポをマンコに一気に挿入した。
「は~は~ぁは~ん~ふ~」「パパのチンポ入った」「やっぱりパパのチンポ気持ちいい」
トモは背面騎乗位から身体を倒してきた。
私はトモのオッパイを鷲づかみにしてトモを支えながら膝を曲げてチンポをマンコの奥に刺す。

変な話しになるが。。。ここから時は止まる。

トモと会って二年、一通りのセックスを行い、ビデオや雑誌も見せた。
その後でトモが一番気に入ったのを見付ける事にした。
結果が、極力何もしない。
対面座位や背面座位で何もしない。。ただ、マンコでチンポを感じる。これが好きらしい。
最低15分はじっとしてる。。トモ自身は小刻みにマンコの位置をずらしてる。
二人で空を見上げて、オッパイを鷲づかみにして、マンコにチンポを入れて。。
「パパ、気持ちいい」「やっぱりパパに抱っこされてると幸せ」「チンポが入ってる」
乳首を少し触る。
「あ~ん、パパ、ダメ、ダメだよ」「は~、は~、意地悪するなぁ~」

今日はエリの事を話す予定なので、その前に話す話題があった。

『トモ、紹介した奴と今回も早かったな』
「ごめんねパパ。。」「なんだかね」
『今後もあるからさ、一回トモの話しを聞いていいか?』
「いいよ。何?」
『紹介した奴等、何が気に入らなかった?』『変態だった?』
「うんん。みんな優しくていい人だったよ」
『???』
「色々なところに連れて行ってくれたし、パパが連れて行かないお店でご飯も食べたよ」「ホテルに行ってセックスもした」「中はダメだよて言った外に出してくれたし」「優しくていい人だったよ」
「パパよりオチンチン大きい人もいたし」「セックスも気持ち良かったよ」
『どこに別れる理由があるの?』
「う~ん。。」「う~んとね。。ごめんねパパ」「私の中でセックスの気持ちいいはセックスの満足とは違うの」
『???』
「私はファザコンみたいだから年上好きだし」「抱っこしてもらうのが好きなの」「だからパパとこうしてお話しするセックスが好きなの」
「何もしないでチンポを感じるのが好きでキュンキュンするの」
『まあ、トモはそんな娘かもね』
「普通なんだろうけど、みんな入れるとすぐにガンガンに動いて突いてきて、気持ちいいし、イクけど」
「何か、、ダメだった。。」「ごめんねパパ」

この何もしないセックス。。殺人的にキツイ。
刺激が無いので無限にエロ妄想が必要になる。
たまにマンコのサポートが入らないと完全に縮む。。キツイ。。。
『まあ、まあ、』『トモを紹介するのにセックスのアドバイスまでは出来ないからな』『困りましたな』

「む~う」「ふぅ~うっ。」トモの腰が少し焦れたみたいに動き始めた。
「パパ。」「パパ。お願い、動いていいよ」「欲しくなってきた」「パパ。ちょうだい」
オッパイ鷲づかみのまま身体を起こす。
チンポは一段深くマンコに入る。
クリと乳首に刺激を与えながらキスする。
出来上がった身体は一気に加速する。
「あ、あ~気持ちいい。気持ちいい。」「パパ。ダメ、ダメ、ダメ、」「そこ。そこ。。いじめないで」「あんあんあんあんあん。。。ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、」
トモの身体から力が抜けた。

「あ~ん。。パパのイジワル」「パパも早く出して」
背面騎乗位からトモに一言かけてトモがうなずいた。
トモはお尻だけを高くこちらへ向けてくれた。
トモのイキ顔と喘ぎ声でチンポは元気になった。
一気にマンコに入れた。
あとはトモの中に出すだけ。

「パパのチンポ入った」「早くちょうだい」「早く」
私はひたすら腰を振るだけ。中出しするまで振るだけ。
何もしないから乱暴に。ただただ。
もうトモの喘ぎは文章にならない。。
トモの張りのあるお尻を一回叩く。これが二人の発射の合図になっている。
パーンと一叩き
「はい!!」
精子を撃ち込んだ。
「あ~あ~パパ。パパ。きもち。。。あ。。ああ~ん」「きもちいい。。。パパ。パパ。わ。た。」
文章にはならない余韻の喘ぎをトモは続けていた。

しばらくしてトモが正気に戻ったのでチンポを抜いた。
かなり縮んだチンポをトモは後始末する。

「パパ、気持ち良かったよ。」「パパの味のオチンチンと精子。。おいしい」
『それはありがとうございました』『今日はまだ出るよ』
「パパ。頑張って!」。。。。

食事は焼肉御膳で体力回復。
トモに好き嫌いはないのでガッツリ食べた。

そして夕食のあと。。エリの話しをしたわけです。

かなり長文になってる?
読んで頂いてる方々。ありがとうございます。
もう少し続けます。

部屋に入るとベッドが二つ。
ベッドを抜けると畳が有ってテレビがある。
ベッドはやめて畳に布団を敷いてテレビを見てる。
私が話しを切り出す。

『ねえ、トモ。』
「何?」 まだ笑顔だった。
『パパさ、、彼女作ったり、結婚してもいいかな?』
加速装置!!
胸が痛い。。仰向けの私の顎にトモの顎が乗ってる。両腕が胸を押さえて痛い。
「パパ。今、何を言った?」「もう一回言って?」初めての鬼の形相。

『パパが彼女とか結婚とかどうですか?』
「まあ、現実的に。。私とパパの子供だと二十歳でパパは70になるから実際問題で子供がかわいそうだけどね」
「だからパパは私に若い人を紹介してるのも気持ちもわかってる」
「確かに。誰かパパの面倒をみないと、野垂れ死にするのもわかる」

しばらく…

「パパ。。仕方ないのかもね」「けど条件がある」
『??。??』
「若い女はダメだよ。絶対ダメ」「若い女と彼女とか結婚とかになったらダメだよ」「なったらパパ。。。殺すよ」
恐怖でした。

『トモの言う若い女は何歳なの?』
「ギリギリ35までかな?」「え?パパ。もう女がいるの?」
『これから。これから友達が紹介してくれるの』
「その女の写真見た?」「年齢?」
『写真は見てない』『年齢は30代後半のはず』
「おばさんだね。。。」「現実的に子供も無理か」「バツ?」
『バツ無し子供無しらしいよ』
「おばさんならいいよ。」「だけど。付き合っても結婚しても、私とは会ってよ」「だったらいいよ」

『ふむふむ』
「あ~私も誰かと結婚してパパの子供作ろかな」
『は?』
「そしたら旦那の子供として産めるし」
「も~~私はこのチンポに愛着があるの」「も~~」

トモがチンポにシャブリつきフェラを始めた。
途中で歯を当てながら。
物凄い勢いでチンポを扱き、咥えていました。
「パパ。。いっぱいちょうだい」「なくなるまでちょうだい」
トモは勃起したチンポを確認して騎乗位で自らマンコへ入れた。
トモは最初から全速のピストンを開始した。
「パパ。。気持ちいい?」「パパの弱いとこ。。。」「チンポ気持ちいいでしょう?。。ねえ。パパ」

確かに気持ちいい。完全に知り尽くされてる。
『すごい。気持ちいい。』
「私の中に出していいから。。早くちょうだい」
対面座位に切り替えた。騎乗位はヤバそうだった。
トモは喘ぎながらキスを求めてきた。
「パパ。オッパイ触って」「う~んあ、あ、あ、もっと強く」「気持ちいい。。パパのチンポ気持ちいい」
トモのお尻を上げながらアナルへ指先を入れた。
トモの腰の動きでアナルの指が動く。
「あ。。ひゃん。うう」「パパ。今日は後でしたいの?」「でも今日はダメだよ」「あ~あ~ふ~ぁ~ん~今日は全部マンコの日なの」

よほど。当然だが。。女の話しが気に入らなかったんだろう。

『トモ。。出すよ』
「早くちょうだい。。パパのちょうだい」「あ~ぁ~ぁ~ふ~ふ~んが~」「ダメになる~ちょうだい」

アナルの指を二本にした。
「あ~あ~ぁ。。お尻。。お尻。お尻。気持ちいい~」「オチンチン。オチンチン。早く出して。お願い」
「私にちょうだい」

二発目の発射完了!!

布団にはトモの吹いた潮だらけで困っていだが、トモにキスして抱きしめたら正気を取り戻した。
『お掃除してくれる?』
「気持ち良かった。。」「また潮吹いた?」「はずかしい」
「あ。オチンチン」
「パパのオチンチン。。おいしい。。パパの味」
「このオチンチン好き」

掃除フェラが終わるとトモはキスをしてきた。
ぐったりしながら跨がってキス。
キスが終わると一言
「パパ。。わかってる?」「若い女はダメだからね!」

言うだけ言うとぐったり持たれてきた。
「パパ。お風呂。お風呂行こう」「パパ。おんぶ」
おんぶで風呂場へ向かう途中
「パパ、今日、後やる?」
とトモが甘えた声で聞いてきた。

残りは次回書きます。

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投稿No.6680
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2017年6月27日
株で資産作り、リタイヤして性を謳歌することに人生かけてるプーです。
仕事と言えば毎日のように複数のセレブ若妻と不倫デートすることと、高級ソープの店長に頼まれて客として複数枠で入って新人の女の子をハメまくってエロの技を覚えこませ肉欲を開花させること、、くらいです。。
セレブ人妻との不倫デートは美味しいことが多く、まさに天職ですが、今回も凄くいい思いをしてしまったので書いておきます。

友人のホストがデートクラブを運営していて、IT系の会社の経営者や資産家、医者、弁護士の妻達など顧客のツテで次々と紹介してくれるので僕の身体は休まる暇もありませんが、最近は元レースクイーンの人妻に入れ込んでいます。
38歳のカナエさんですが、身体に気を使っているせいか(肌などすごく綺麗。美容は徹底していて、紫外線を嫌って昼で歩くときはまるでムスリムの女性の被り物のように保護してます)、スタイルも容姿も素晴らしく、現役のレースクイーンでも全然通用するレベルです。。
そんな彼女は旦那の医者とセックスレス、欲求を持て余したところにホストに入れ込んでいたところを、このホストの友人から紹介してもらい、お小遣い付きデートを楽しんでいるわけです。
某〇園都市線沿いの高級住宅地の邸宅(ガレージにはフェラーリとBMWの200坪)に上がり込んで朝旦那が出かけてから夕方まで性を貪ります。

最初はホテルで会っていたのですが、あるときホテルでハメながら不倫もののAVを鑑賞しているとカナエが興奮しだして、
「ねえ、こんどウチでしましょ」
とお誘い。。
念のため旦那のBMWにGPS発信機をつけて、火遊び開始しました。。

玄関でいってらっしゃいして、10分後には僕が入り、ラブラブで不倫デート開始する始末です。。
僕も彼女もこのシチュエーションは燃えてしまい、睾丸がいつもより激しく精子量産してるのがわかります。

彼女には20歳で産んだ娘がいて、今18歳ですが、この娘も恵まれた容姿を生かしてイベントコンパニオンをしています。
カナエさんとハメているときに、娘さんの画像を発見し、僕が親子丼をオネダリすると
「いやあぁん。。人でなしね。どこまでスケベなのぉ?」
と怒りながらも僕の睾丸にホルモン剤を塗り込み、精力ドリンクを口移しで飲ませ、興奮しています。。

そこで一計を案じました。
撮影会に出向き写真を撮影しつつ、芸能事務所っぽく作成した名刺を渡し、食事に誘いました。
名刺は、ホストがやってるデートクラブのものなのですが。
食事をしつつ、芸能事務所ではなく、いわゆるデートクラブのですと、言うと同僚のコンパニオンにもデートクラブでお小遣い稼ぎしてる子はいるそうでそれほど抵抗感もなく、、その日は車で送ってあげて終了。

その翌週、早速WEBでデートクラブのバイトの申し込みがあり、僕がお客さんとして会うことに。
ハイ〇ットホテルで待ち合わせて会うと
「ええ?マジ?」とちょっとびっくりしてましたが、
「どうしてもアヤカちゃんとデートしたかったんだ」と言うと満更でもなさそう。
早速、暑い夜を過ごしましたが、朝まで気持ち良い連続アクメでハメ殺すともうメロメロになってて、
「また会って」
とラインを貰いました。

次の時は、ホテルの部屋に来させましたが、部屋に招き入れて座らせてから、僕が外へ出て、カナエさんと入ってきます。
するとかなり驚いていて、カナエさんがわざとらしく
「探偵使って調べたのよ!あなた、援〇してるのね!?」
と怒ると、アヤカは本気で凹んでます。。
しょんぼりしているところに、カナエさん、
「でも、〇交っていやらしくて燃えるわよね。。私がパパと会ったのもデートクラブだったのよ」
と告白、その時すでに僕とカナエはペッティングしており、アヤカは状況飲みこめないようでしたが、僕とカナエ二人がかりでアヤカを脱がせ、強引に3P開始。
極上のスタイルの母子をグチャグチャに貪りまくり、
「ママは不倫デートして、娘は援〇って、ドスケベ母娘だね」
と煽りながらハメ潮アクメさせてやると娘はMっけを曝しあっさり陥落。。
そこからはあっさり肉欲の泥沼に堕ち、ピルを使わせ、媚薬も精力もつかいながら、絶倫さにモノを言わせた激しいグチャグチャなプレイ尽くしです。
二人とも子宮口を責められながらアクメしつつ、亀頭密着されながらドクドク射精されるのがお気に入りになり、僕のチンポと精子を奪い合うように求めます。
豪邸の夫婦の愛の部屋で、他所の男が美人母娘を、朝から夕方まで嬲りまくるシチュエーションはいやらしく、僕自身も興奮が強いです。

例の南国の水上コテージでの〇麻セックスのことを話してやると興味深々で、来月、この二人を連れてまた一週間楽しむことになりました。
淫乱母子を肉欲で堕とすつもりです。
「托卵させて」
と言葉責めしながらカナエを犯すと盛大にアクメします。。
それを見つめるアヤカもいやらしい本能で瞳の奥がギラギラさせながら、射精直後のペニスの尿道口に舌先をねじ込みながら
「ナオちゃん、孕ませちゃいなよwこんな秘密の関係になっちゃってる以上私も口割れないし(笑)弟ほしいかも。」
といいます。。
もう少しでピルなし不倫にも堕とせそうです。
そうしたら、アリバイ作りのために旦那とのセックスも命じつつ本気の子作り不倫したいと思います。

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投稿No.6679
投稿者 ちぃ (29歳 女)
掲載日 2017年6月26日
同じ職場のTさん(42歳 男)と私はちょっと不思議な関係です。
大学四年の時に出会ってすぐにエッチしました。
今はお互いの相手の相談とかします。
私にはずっと好きな人がいて、その人にはまともに相手にされてません。
女好きのTさんは最近若いセフレができたそうです。

昨日久しぶりにTさんとエッチしたので忘れないうちに書きました。
Tさんは今日は若いセフレとエッチするそうなので一人さみしく書いてます。

二人で飲んで久しぶりにTさんに抱かれたくなって家に行きました。
雨が降ってました。
一つの傘で寄り添って歩きました。
エッチモードになると私達はあんまり喋りません。

Tさんの家に着いてドア閉めてすぐに後ろから抱き付かれてキスしました。
Tさんとキスしたの久しぶりだな…
服を少しづつ脱がされて、立ったまま後ろから責められて、恥ずかしいくらい感じちゃいました。
Tさんは私の体をどうすればいいか良くわかってるので触られるたびにビクッってなっちゃってすごく濡れちゃいました。
パンツとストッキングを膝まで下ろされて指2本入れてかき回されたらアッというまにイッちゃいました。

へたり込んではぁはぁしてると裸にされました。
四つん這いで待ってたら後ろからまんこにキスしてくれてすぐにTさんのチンチンが入ってきました。
「あぁーーーっ」
って自分でもビックリするくらい大きい声が出ちゃった
立たされて立ちバックで激しく突かれてまたイッちゃいました。
そのままバックで最後は背中とかお尻に出されました。

ベッドに行って69してたらチンチンが口の中でどんどん大きくなってきました。
入れてってお願いしても焦らされて全然入れてくれなかったので我慢できなくなってTさんにまたがって自分で入れました。
自分でおっぱい揉みながら腰を振ってると「淫乱」って言いながら下から突いてくれました。
Tさんが嬉しそうに
「おっぱい揺れてる」
って言って、おっぱいスレスレの所に手をかざして私が上下に動くと手のひらに乳首が擦れるようにしてくれて気持ち良かったです。

「あんあんデカい声出して」
って言いながら押し倒されて正常位で突かれました。
膝を持って足を開かれて
「まんこ丸見えだね」って言われて
「もっと見て」ってお願いしました。
Tさんの大きいチンチンで奥の方を突かれると気持ち良くてたまんなくてまたイッちゃいました。
松葉崩しの後、Tさんが私の両足を担いで深々とチンチンを挿してくれて、気持ち良すぎて頭がおかしくなりそうでした。

「精子出るかも」
って言われて、中に出して欲しくなってお願いしました。
「ダメだよ」って言われたので
「お願い」って言って力いっぱい抱きついたらTさんが
「もう限界」「うぁっ」
とか言って、まんこの中でドクドク精子が出てました。
チンチンが時々ピクッて動いてて…気持ち良さそうな顔見てたらTさんのことがすごく可愛く感じました。

「ちぃ、好きだよ」
「私も好き」
そう言って何度もキスしました。

その後一緒にお風呂入っておっぱいに石鹸つけてチンチン挟んで洗ってあげました。

朝起きてすぐにやりました。
Tさんのお尻掴んでグリグリ押し付けてたら中に出してくれました。
足開いたままグッタリしてたらまんこから精子が垂れてきて
「うわ、エロッ」
ってTさんが嬉しそうに言って私の足首持ってしばらく眺めてました。

またエッチしようねって約束しました。
縛っていっぱいエロいことして私が泣くまでいじめてくれるそうです。

Tさんとは今までいっぱいエッチしたので新鮮味はないけど安心感があります。
恥ずかしいことも変態なこともいっぱいしたので安心して乱れられる…
この関係が続くといいな。

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