- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
36歳で勤続8年の人妻さんが僕の教育係として色々と教えてくれました。
身長は多分160cm位で、見た目は20代と言われても通用すると思います。
笑顔が可愛らしくて細身、胸は…言っちゃ悪いけど貧乳。
日ごとに慣れてくると、バイト仲間で食事や遊びに出掛けるようになり、たまにその人妻さんも参加してました。
何度目かの集まりでカラオケに行った時、珍しく人妻さんがお酒を飲みハイテンションになってました。
そろそろお開きかなって話をしてたら、人妻さんが飲み過ぎて気持ち悪くなってしまったようで、帰宅方向が同じ僕が送って行く事になりました。
途中で何度か車を止めてコンビニや公園で人妻さんが吐くのを介抱して、やっと自宅まで送り届ける事が出来ました。
旦那さんは出張で不在だったので、まともに歩けない人妻さんを部屋まで支えて行きました。
その後も心配だったのでしばらく様子を伺い、落ち着きを取り戻したので帰ろうとしました。
「そろそろ僕は帰ります。今日はお風呂は止めた方が良いですよ。何かあったら連絡下さいね。」
「待って、もう少しそばに居てくれない?旦那も居ないし不安なの。」
「でも夜も遅いですし、旦那さん不在の状況で長居するのはマズくないですか?」
「気持ち悪いし頭痛いし…一人じゃ…」
「…それじゃもう少しだけ居させてもらいます。」
「ごめんなさいね。自業自得なのに我が儘を言って…」
「一人で不安な気持ちわかりますから大丈夫ですよ。」
そんな感じでもうしばらく一緒に居ました。
1時間くらい経った頃に人妻さんが欠伸をしだしたので、今度こそ帰ろうとしたんですがまた引き留められます。
「重ね重ね悪いのだけど、着替えを手伝って欲しいの」
「それは本当にマズいでしょう。」
「まだ頭の中がグルグルしてて上手く着替えられそうもないの…お願い。」
「一応僕も男なんですから、そんな事したら理性を保てませんよ?」
「あら、私なんかにそんな気分になってくれるの?」
「そりゃ人妻さん可愛いですから…って年上の女性に言う事じゃありませんね。すみません。」
「可愛いなんて久しぶりに言われたわ~。最近は旦那も言ってくれないから嬉しいな。」
「そうなんですか?結婚して一緒に暮らしてるから当たり前になってしまったんですね。」
「でも女はいつまでも可愛いとか綺麗って言われたいんだけどね。」
「男は恥ずかしがり屋な面がありますし、言わなくても分るだろうって考えの人もいますからね。」
「そうなのよね…だから余計に可愛いって言ってくれたのが嬉しいのよ。」
「喜んでもらえて良かったです。」
「ね?だからちょっと位なら触っても良いから手伝ってよ。」
そう言う訳で着替えの手伝いをする事になりました。
一枚づつ服を脱がせていくんですが、もうね…下着姿になった時点で僕のジュニアが反応しちゃって恥ずかしいったらなかったです。
「ブラとショーツもお願いね?」
「いやいや…それはマジで無理ですって!」
「なんでぇ?君のアソコはそんなに期待してるじゃない。」
「これは生理現象です!こんな魅力的な女性の下着姿を見たら誰だってこうなりますよ!」
「ふふっ…少しくらいなら良いって言ったでしょ?お礼も兼ねてるんだから遠慮しないで。」
貧乳とは言え生オッパイとマンコを見て我慢できる自信はありません。
何とか諦めてもらおうと言い訳を考えましたが、思いつく前に人妻さんが僕の手をオッパイに当てました。
「小さくてごめんなさいね。でももう触ったんだから良いじゃない。脱がせて…」
そこから理性が飛んでしまい、ブラとショーツを脱がせて人妻さんを押し倒してしまいました。
「旦那が帰るのは明後日だから心配しなくて良いわ。今日は泊って行って。」
旦那と聞いた瞬間は理性が戻りそうでしたが、今日は帰らないと聞いてすぐにまた本能が勝ってしまいました。
お酒で火照った人妻さんの身体は妙に熱くて、しかも普段仕事では見せた事のない表情を向けられて一瞬で恋をしてしまいました。
さすがに人妻だけあってサービスは最高でした。
今まで何人かと付き合ったけど、こんなにエロくて気持ち良い奉仕は初めてでした。
「圭一君のが欲しいな…着けなくて良いから頂戴。」
「え?着けなくて大丈夫なんですか?」
「そのままで良いから早くぅ…」
お言葉に甘えて生で入れさせてもらいました。
「ああ~!圭一君の逞しくて素敵~。お願い…名前で呼んでくれない?」
「人妻さん…」
「うふっ…『さん』は要らないわ。呼び捨てにして。」
「人妻…何か照れますね。」
「圭一…何だか恋人とか新婚気分になれるわね。」
「今夜は僕の奥さんになってもらえますか?」
「圭一からそんな事言ってもらえるなんて嬉しい…あなたの妻にして頂戴。」
「愛してるよ。」
「私も愛してる。」
疑似初夜体験とでも言えばいいんでしょうかね?
凄くラブラブな気分で楽しみました。
「人妻…出そうだ。どこに出して欲しい?」
「抜いちゃ嫌…中に頂戴…。」
「分かった。僕の子供を産んでくれ。」
「産むわ!だから全部私の中で出して!」
最後まで新婚になりきって全部中に放出しました。
Hが終わってもイチャイチャと余韻を楽しんでいたら、いつの間にか夜が明けてました。
「今日は一緒にバイト行かない?それでバイトが終わったらまた家で一緒に過ごしましょうよ。」
「良いですね!お言葉に甘えちゃおうかな。」
「もう!私は圭一の妻になったんでしょ?敬語なんて止めて。」
「つい癖で…それじゃ今日も一日一緒に凄そうね。」
で、その日は二人して寝不足のまま仕事して、夜にまたHしました。
朝になって人妻さんと別れる時に携帯番号を交換して告白しました。
「単純だと思うかも知れないけど、本気で好きになりました。」
「それって…私と恋人になってくれるって事?」
「はい。お願いします。」
「私で良いの?」
「人妻が良いんです。」
「本当に?」
「本当に。」
「ありがとう!圭一愛してる!」
「人妻愛してる!」
「あのね?一つだけ言ってなかった事があるの…」
「ん?何?」
「実はね…危険日だったのよ…黙っててゴメンね。」
「それじゃあ、本当に僕の子供が出来るかもしれない?」
「確率は高いわ…許してくれる?」
「許すも何も…産んでくれえるんですか?」
「良いの?産んでも?」
「もちろん!産んでくれたらこんなに嬉しい事は無いよ!」
「良かった…嫌われちゃうかと思った…」
「本気で好きだって言ったでしょ?その時は僕と結婚して下さい。」
「はい…」
こうして人妻さんと恋仲になって、しかも見事に子供も出来ました。
人妻さんは旦那と離婚。
半年待って『ごっこ』ではなく本当に僕の妻になりました。
僕が人妻を寝取った体験談です。
ゆみこは俺の働く店でバイトしてました。
ゆみこには三年付き合ってる彼氏がいました。
飲み会の後なんとなく俺の家に連れてきて、話してた時にスカートがまくれてムチムチした太ももが見えました。
ゆみこは身長150cmくらい、色白で割と肉付きのいい体でした。
気付いたゆみこがスカートを戻そうとした手を掴んで抱きしめました。
スカートまくりながらキスしたら抵抗されましたがゆみこの服をどんどん脱がしつつ俺はすぐに全裸になりました。
ブラジャー外そうとしたら
「やめて」って強めに言われたので
「俺のことキライ?」
「キライじゃないけど…」
「俺、ゆみこのこと好きなんだけど。ゆみこは?」
「好きだけど…」
「じゃ、いいよね?」
って感じのやりとりでブラジャー外してゆみこの白いおっぱいにむしゃぶりつきました。
パンツと黒ストッキングだけになったゆみこの片足にまたがってゆみこの足で金玉刺激しながら色々攻撃してたら、ゆみこがチラチラ俺のチンコ見てました。
「何?」
「…チンチンでかいね…」「ありがと」
「おっぱいでかいね」「ありがと」
ちょっと変な空気になったけどパンツ脱がしてもう十分にヌルヌルになったゆみこのマンコをじっくりと楽しみました。
ゴム付ける約束させられたので「挿れて」って言われても挿れないで焦らしまくってたら生ハメOKになりました。
正常位で抱き合ったままガンガン突いてあげたら
「アッアッアッ!イヤ!気持ちぃ!!」
「アッアッ硬いっ!」
「イヤっ!イキそう」
なんて耳元で言われたので発射しそうになりました。
何としても中に出したかったので奥まで挿してこっそりちょっと精子出しました。
最初のピュッピュッってやつを出して腰止めたらゆみこが「ンンンッ」って呻いたのでバレたと思ったけど特に何事も無くその時は腹に出して終わりました。
それから3回目くらいに
「精子出そう」「ゆみこのマンコに精子出したい」って言ったら
「マンコでいいよ」って言われたので堂々と中出しキメました。
結局その日は8~9回セックスしてセフレ関係が始まりました。
それから二月くらいでゆみこが妊娠して彼氏との子供ってことで堕ろしたけど毎回中出しだったので多分俺との子供でしょう。
この続きは機会があれば!
では、これにて。
恥ずかしながら私の5年前の体験談を投稿させてもらいます。
大学4年で就職活動もようやく内定をもらい卒論も終わりサークルの仲間で打ち上げを兼ねて長野県の某スキー場に男2人、女4人で1泊2日で卒業旅行に行きました。
学生なので小さなコテージを皆で割り勘で貸切に。
小さいコテージでしたが暖炉があって室内はとても暖かかったです。
朝から丸一日ボードを楽しむ予定でしたが、まさかの大吹雪、視界「0」警報が出るくらいの大吹雪状態でした。
みんな数時間待ちましたが、結局、諦めてコテージで昼からお酒を飲み宴会(やけ酒会)のはじまりです。
たわいもない会話から酒の勢いか?定番の下ネタトークへと進み、誰が最初に言い出したか?覚えていませんが、王様ゲーム的なことがはじまり、次第に要望がエスカレートして、ほぼ皆が全裸(下着)の状態になっていました。
そんな時に・・・
私の友人(のり)が「フェラでいったことがない」
女1 ミキ「私がフェラするとすぐにいく」と下ネタの口論が始まり
友人「絶対にいかない」
ミキ「絶対にいかせる」
と言い合いになってミキがのりのパンツを脱がせて実演をしていました。
その姿をみんなが見て、さらに興奮して下ネタトークに拍車が。
女2 アリサ「潮を吹いたことがない、吹いてみたい」
女3 リエ「私、いつもピルを常用しているから生しかしない」
女4 クミ「中出しに興味あるけど怖い・・・興味ある」
なんて色々な話をして皆がほどよく酔っ払い状態で、ミキがいきなり私を押し倒しパンツを脱がせ、私にも激しい手こきとフェラで元気にさせられて、そのまま騎乗位で生で挿入してきました。
ミキ「私、もうムラムラ我慢出来ない」
と激しく腰を振り大きな胸を上下に揺らしまくっています。
するとSEXを横で見ていたリエも
リエ「私もして、入れたい」
と友人(のり)を寝かせ騎乗位の川の字ランデブーで腰を振りまくります。
お酒のせいもあり彼女達は激しく腰を振り、もう我慢できずに、そのまま奥の方に全部中出し。
横に目をやるとのりも中出しをしていました。
ミキ「あ~中に出した!凄い出てるよ!」
リエ「こっちも凄い出てる。後からピル飲まないと妊娠しちゃう」
ミキとリエのマンコから流れ落ちる精子がポタポタと床に落ちて彼女達は爆笑していました。
お互い、まだ若いのでチンコはまだビンビンで次はアリサとクミも「次、私!」「私もする!」と言って僕と友人を寝かせたままに騎乗位で腰を振りまくりです。
私ものりも乱交の快感に負けて再び中出しで果てました。
先ほど、出したのに精子の量がまだ多いと彼女達は大笑いしていました。
するとミキが私と友人のチンコを入れ比べたいと!
他の女子もミキに同意してハメ比べをされました。
私はバックがいいとか?
奥がいいとか?
クリがいいとか?
色々なリクエストをされてSEXしました。
僕的にアリサが一番感度もよく、自然のパイパン?
他の3人より長くSEXをして多くの精子を中に出しました。
もう完全に乱交状態でした。
コテージの外は猛吹雪なのに室内は凄い乱交で喘ぎ声でした。
多分、全員に2発ずつは中出しはしました。
時計を見ると夜の7時過ぎ、皆SEXに疲れ暖炉の前で熟睡していました。
夜10時くらいになると皆が起きはじめ、先ほどの乱交したことが急に恥ずかしくなり、皆が何事もなかったのように服を着始めました。
リエが皆にピルを慌てて配って説明していました。
「本当に妊娠しない?大丈夫?」
「ちゃんと効くよね?この薬?」
「副作用とかない?」
「飲んだら妊娠しないよね?」
とか彼女達が急に心配顔してピルを飲み始めていました。
僕も友人も酒の勢いとは言えども中出ししまくったことにかなり焦りを感じていました。
妊娠させてたらどうしよう?
それから・・・
ピルの効果のおかげか?旅行後、グループlineで彼女達全員に無事生理が来たと報告を受けて僕も安心しました。
中には妊娠検査薬で試したとか・・・
またlineで旅行の出来事は「一生の秘密」でと確認しあっていました。
あのような出来事は多分、もう一生出来ないと思います。
お久しぶりです。
独身男性の彼氏と不倫をしてます。
先日、夫が出張で彼氏が泊まりに来ました。
何だか彼氏が自分の家に泊まりに来るのは不思議な感じです。
彼氏と一緒にご飯を食べ、ゆったりとイチャイチャタイムに。。。
私は彼氏から
『感度が良くすぐに濡れる』
と言われる。
確かに抱きしめられたりとかするだけで、まんこはグチョグチョです。
彼氏は抱きしめながら、何度も何度も貪るようなキス。
抱きしめながら片方の手でブラを器用に外し、Eカップの乳を揉みくだします。
そして服をまくしあげ、今度は乳首に喰らいつく。。。
乳を弄びながら、手は下のお口に。。。
クチュ。。。
『あぁ、もうこんなに濡れて。。。』
そう言いながら、またキスをしながらいじり始めます。
そして、下のお口の中に指を。。。
クチャクチャクチャクチャ
まんこを指でグチャグチャに惜きまわす。。。
途中からキスも出来ないくらい。
喘ぐしか出来なくなる。。。
私が数回イッてぐったりしてると指を抜いて、次に指より何倍も大きいモノを一気に挿れる。
そして挿れただけでイク。。。
そして、また激しく私の中を惜きまわし突きまくる。
途中何度も意識が飛びそうなのに、その度に快楽で意識が戻される。
「もう。。。む。。。り。。」
何度ももう無理だから許してと懇願しても、首を横に振り不敵な笑みを浮かべて、激しく私を抱く。
『気持ちいいやろ?気持ちいいの好きだろ?』
そう言いながら体位を変えながら色んな角度で攻める。
私はイキ過ぎて涙目で訴えるが、余計に喜んで突きまくる。
「こ。。こわれちゃうよ。。。」
『壊れろよ』
言葉攻めを受けながらもう何度か分からない絶頂を迎えた時
『あぁ。。。イキそう。。』
と更に激しく突き
ドクンっ!
なかで暖かいのが子宮口に掛かる。
それにまたビクビクとイク。
しばらくお互いに抱き合う。
その間もなかでビクビクと彼のが動く。
動く度に私にも快感が。。。
そして
『抜くよ。。。』
彼が私の中からやっと離れる。。。
すると
ごぽっ。。。
『あー。凄い溢れ出てる。。。塞がないとね~』
と言って、今度はバイブを挿れる。。。
私の快楽地獄は、彼が二回戦でイクまで続けられた。
私が通っていた小学校は地方都市の郊外にあって1クラス40人で男女半々、その女子20人の中で最も大人っぽかったのがY子ちゃんでした。(Y子ちゃんの話とは別ですが、もう1人の大人びた女子が後にAV女優となり、私のオカズとして御世話になりました。)
当時、体育の着替えは男女同じ教室で行っていたのですが、5年生くらいの頃には他の女子と違って、Yちゃんの胸はHな本の裸の女性の写真みたいなボインボイン。
体のラインも成熟した女という感じで目立っていました。
私が中学生になって、初めて夢精した時の夢の中にいたのはブルマ姿のY子ちゃんでした。
そのような、少年時代の思い出のY子ちゃんですが、その後は特に接点はありませんでした。
ところが、会社のバイトにY子ちゃんの娘(Kちゃん26才)が応募して、私の前に現れました。
何となく雰囲気や声が自分の知っている誰かと似ているなぁと思いながら面接をしていたのですが、HPに載っていた私の名前に見覚えがあると母親が言っていたとの彼女の話から、Y子ちゃんの娘だと分かりました。
即採用、即食事です。
Kちゃんは、Y子ちゃんと比べると少しだけ小柄な気もしましたが、近くで観ると、表情や下半身にエロさを感じました。
そして会話が意外なほど奔放で酒好きでした。
酔うと自らの股間ネタ(入り口が小さい)をぶち込んで来ました。
Y子ちゃんが今も学生時代のブルマを持っているとの話には、我が息子が不覚にも反応してしまいました。
「お母さんのこと好きだったの?」と聞かれたので、クラスの皆がそうだったと答えたら、嬉しそうな顔をして、
「じゃあ、そういうシチュエーションで。」と謎の反応。
その後、今は無人となっているY子ちゃんの実家へ誘われました。
建物の中はガラガラでしたが、押し入れには布団があり、それを畳の上に敷きました。
「ムラムラするね。」
と言ったKちゃんは、即脱ぎで下着姿に。
青のブラ、青のTバックでした。
そこからは焦らしながら脱がしていると、
「あ~ん、あ~ん」
と吐息。
裸の肌は白くムッチリ。
当然、息子はムクムク。
布団に横になってもらい即クンニ。
これがまた感度良く、腰をクネクネさせながら、「い~い、い~い」。
Kちゃんが自分で自分の股間を弄り始めたので、指を挿入してみると既にヌルヌル。
そのまま指マンとクンニで責め続けると、
「うっ、うっ、うっ、うっ、あ、いく、いく、いく」
と叫んで逝ってしまい、少しでも肌に触れると、ヒクヒクさせる状態が暫く続きました。
「気持ち良過ぎだよ。今度は、これが欲しい。」
と、Kちゃんは私の息子を握って、自分の股間にスリスリ。
Kちゃんの陰毛はKちゃんの液でビショビショでした。
十分大きくなった我が息子の硬さを味わうように、Kちゃんが腰を重ねて来ました。
入り口は小さく、中はネットリと温かく、目の前には思い出のY子ちゃん似の顔。夢のようでした。
やがて、Kちゃんは獣のような腰の動きを始め、その動きに合わせて私も突き続け、痺れが走った瞬間、奥へ放ちました。
「あ~、いいオマンコだった。」と囁いたら、
「オチンチンがいいから」と返してくれたKちゃん。
そして、私の股間を摩りながら「またね。」と。
Y子ちゃんのブルマをリクエストしたら、
「もう、変態さん」
と言いながら、その口調がY子ちゃんの真似になっていました。
このところ、仕事が楽しくなったのは、Kちゃんの尻を眺められるからです。
私の年齢ですから、私の子種で妊娠はしないでしょうが、万が一の場合には喜んで認知します。
皆さんにも楽しんでいただけたなら、幸いです。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

