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所用があって京都にいたのですが、スマホで神戸・福原のソープランドのサイトを見ていました。
今となってはそのお店も潰れたようで自分も名前は忘れましたが、高級店だったことは覚えています。
たまたま手ごろな値段でセールしており、
「どうせなら、お姉ちゃんと遊んでから〇〇でもいいか」
と自暴自棄な状態だったので、どこかでお金を下ろし、電話で予約を済ませ、阪急電鉄で京都の四条から途中乗り換えしつつ新開地まで行きました。
そこから時間ぎりぎりでダッシュし、ようやくお店にたどり着きました。
汗はかいてましたが、注意されることなく、待合室へ入りました。
その時に指名した嬢は自分好みの巨乳でしたが、サイトでは顔が隠れていたように思います(古い記憶なのでご勘弁ください)。
お店の準備ができ、自分も行為の準備を済ませると、カーテンの前に立ち、嬢と対面。年齢は20代後半でした。
顔を伏せながら手をつなぎ、部屋へ通されました。
ソファーに腰掛けると、笑顔に変わり、
「〇〇です。よろしくお願いします」
「よろしく」
「お兄さん、ここの人やないやろ?」
関西で何度か聞いた挨拶で始まり、旅の話をしていくうちにお互いに裸になりました。
嬢を脱がせ、自分も嬢に脱がせてもらい、トランクスを取った時に
「え⁉ お兄さん、デカっ!」
と、自分のモノを褒められました。
お世辞でもよくあることですが、
「お兄さん、ほんまにデカいって!」
と、正直な目で言われました。
モノを褒められて悪い気もしなかったので、そこから先は嬢に委ねました。
最初はソファーで隣に座って自分のモノを嬢がいじっていました。
Fラをされていたのですが、そこに至るまでは覚えていません。
昔のことなのでどうお互いをいじっていたのか、覚えていませんでした。
Kスとかしたり、胸は触っていたと思います。
すると、自分と嬢が向かい合わせになり、嬢がソファーに座ってる自分に跨り、いきなりの生〇入!
「え! ちょっと待って! 何してんの⁉」
「お〇ん〇ん入れてんのや」
「そうだけど、いきなり急に⁉「入れちゃう?」とか「生でいい?」とかナシで⁉」
そこからの会話は覚えていませんが、嬢が上下に腰を振っていたのは覚えています。
落ちこぼれの生チ〇ポを受け入れ、Kスをしながら腰を振ります。
対〇座位を楽しんだ後、
「次、何でしたい?」
「正〇位で」
「ほな、ベッドでしよ」
で、ベッドに移りました。
今までG付きでしかしたことがなく、しかも素人は0体験。
白黒関係なくナマは興奮ものだったので、手を添えずに生〇ンポを挿〇。
イクまで腰を振り、
「そ、そろそろ出そうなんだけど…」
「中に出してええよ」
「ほ、本当に?」
「中に出して」
その言葉に興奮し、嬢の中に初めての中出しをしました。
AVで見たようにマ〇コの中からドロッと自分の精液が出てくるのを期待しましたが、マン〇にティッシュをあてがわれ、見ることはできませんでした。
ティッシュに集まった精液を見せ
「これ、お兄のやで」
と砕けた感じになりました。
非モテな自分は我に返り、
「良かった。これでいつ〇んでもいい」
「大げさなこというんやない!」
と突っ込まれました。
事実、後になってまた違う女のコに中出しするのですが、その時暗かった自分を嬢が慰めてくれたのは忘れませんでした。
2回目も同じように、またソファーで生の〇面〇位でしました。
「今度は何でしたい?」
以前は違う女のコに断られたのですが、恐る恐る嬢に
「バックで」
「ええよ。またベッドに来て」
そこからまた激しく腰を振り、2度目のフィニッシュ‼
またも垂れるところは見られませんでしたが、イクのに必死で終わった後はホッとした表情でした。
バックでしてたのは覚えていますが、他が記憶に残っていませんでした。
巨乳だったからパイ〇リもお願いすればよかったのですが、生の快感が勝っていたのでそれ以来は女のコは巨乳じゃないコでも生でするようになりました。
シャワーだけでなく、シャンプーまでしてもらい、嬢と別れて上がり部屋でアンケートを書き、外に出たときは22時30分を回っていました。
そこからは阪急で京都に戻り、一蘭でラーメンを食べて、予約していた部屋に戻りました。
今思い出しても、あの高級なソファーの感触を思い出すとムラムラしてきます。
嬢に再会できなかったのは残念ですが、もうG付きには戻れないくらい病みつきになりました。
ドラえもん体型のボテ腹キモデブ仮性包茎の素人童貞です。
今日は、私のソープ人生で忘れられない出来事として童貞喪失と同率1位の、ちょっとした大事件について、お話させてください。
私が初めてお一人の方にお相手頂いた時のお話です。
毎度長々と書き連ねて本当に恐縮です。
また、特にマットのくだりでは、私の稚拙な文章からは表現が伝わり辛いかもしれません。ご容赦ください。
18,970字、519行程度あります。
分けるか端折るかも迷ったのですが、素晴らしい時間の思い出を切りたくなくて、纏めて投稿させてください。
どうかお忙しい方は読み飛ばして頂けますと幸いです。
—
童貞喪失から10ヶ月程経った頃のお話です。
私はそれまで近郊のお店を避けて来たのですが、ちょっと緩めようかなと考えていました。
近場を避けていたのは、待合室でばったり知り合いに出くわすのを回避する為です。
とはいえ、射精する為だけに毎回遠くに遠征するのも案外大変で、折角なのでついでに泊まって観光でも…なんて考えると、遠征費2-3回分でもう一回お店に行けてしまうこともしばしばでした。
私は有給休暇を使って、初めて近しい地域のお店に行くことにしました。
平日なら会社の人と出くわすことは無いでしょう。
それでも万が一にも出くわさないように、流石にうちの会社の人は行かないであろう超のつく高級店にしようと思いました。その代わり、私もご予算の都合でお相手はお一人だけなのですが…。
ネットでお店と評判をリサーチして、ここぞと思うお店のサイトから在籍女性さん達の日記を読んで、攻め好きの確信を持った方を予約しました。
初めての地元で遠征費は無いので、奮発して長めに3時間にしてみました。(意味無い笑)
当日、待合室で希望プレイを書いて店員さんに渡すと、「彼女良いですよ、搾り取られますよ」と言われて、俄然ビンビンに期待が増しました。
ご案内の声が掛かって、通路に出ました。
このお店は待合室の横に入口からの通路とは別にお部屋への通路が並んでいて、そこに暖簾が掛かっていました。
暖簾をくぐった途端のことです。
「…え?」
二人同時に声が出ました。
彼女を知っていました。勿論彼女も気付いたのでしょう。
手を繋いで階段を登りましたが、パニックで何を話したかあまり記憶は有りません。
客同士で鉢合わせる可能性を想定して一生懸命回避策を講じてきたのですが、お相手が知り合いというのは、想定すら全くしていない、私の想像力の遥か上を行く事態でした。
お部屋に入ってソファに座ると、「初めまして、◎◎です」と三つ指ついてご挨拶してくれます。
「え…と、□□さん(本名)…じゃない?…ですか?」
私は恐る恐る聞きました。
「覚えててくれたんですね!嬉しい!」
彼女は顔を上げて、ぱぁっと明るく笑いました。
彼女は2ヶ月程前まで一緒に仕事をしていた派遣さんでした。
会社の予算の都合で諦めざるを得なかったのですが、若いのに大変優秀な方でした。
スレンダーで明るく、とても美しい方で、まさに職場の華でした。
仕事の話くらいでしか会話は出来ませんでしたが、正直に言うと、私は彼女に憧れていました。
私がかなり動揺していると、「私でいいですか?他の子に変えてもらいます?」と聞いてくれます。
どぎまぎしていると、「私はこのままの方が嬉しいですけど…」と言ってくれて、私はうっかり大丈夫ですと応えていました。
彼女は「良かった!」とまたぱぁっと笑顔になりました。
彼女はしずしずと膝立ちになると、「じゃあ…宜しくお願いします」と言って私の唇に彼女の柔らかい唇を合わせました。
彼女の柔らかい舌がするりと私の口に滑り込んできて、私の舌に絡みます。
ついこの間まで一緒に仕事をしていた職場の華と、いまは唇を重ねて舌を絡めて彼女の唾液の味を味わっています。
ちゅく…ちゅっ…とキスをしながら、彼女は私のパーカーのチャックを下ろしました。
「あ…これだけなんですね」
私はいつものとおり素肌にパーカーとノーパンにズボンでした。
露わになった私の素肌の胸に手を触れて、細い指先で乳首をくりくりしてくれます。
「脱がせてもらえますか…?」
彼女が振り向いて、ドレスの背中のチャックを見せます。
私がチャックを下ろすと、彼女は立ち上がってするりとドレスを落としました。
彼女のTバックの美しいおしりが現れます。
前に向き直ると、沢山のお花があしらわれた素敵なランジェリーを身に着けていました。
彼女は再びディープキスをしながら、私のイージーパンツの上からおちんちんを擦って紐を解くと、中に手を滑り込ませました。
「あれっ?下も?」
彼女のすべすべの手が私の勃起したおちんちんを直接包みます。
「ふふふ…もうおっきくなってますね…」
彼女は私のズボンを脱がせて、彼女の太腿に私の足を置いて片足づつ靴下を脱がせてくれました。
私の服を丁寧に畳んで籠に収めて、ドレスをクローゼットに掛けると、細い指で私のおちんちんを握りながらディープキスをしてくれました。
やがて彼女の唇が私の首筋から胸へと降りてきて、乳首を舐めてくれます。
私はびくっと震えて「は…」と声を漏らしました。
彼女は反対の乳首も舐めてくれました。
私はまたびくびくと身体を震わせて彼女の両肩を掴んでいました。
「乳首勃っちゃいました…乳首好きなんですね」
彼女は悪戯っぽく私を見上げると、突然激しく私の乳首を舌で穿りました。
私はがくがくと身体を震わせて「あああっ!」と叫んで、彼女の指で握られて既にがちがちのおちんちんを、更にガチガチに硬くしました。
続いて反対の乳首も穿られて、また叫びました。
「外してもらえますか…?」
彼女が私の手を背中に導きます。
私が慣れない手つきで何とか背中のブラジャーのホックを外すと、彼女のおっぱいが現れました。
「おっぱい小さくてごめんなさい…」
彼女が恥ずかしそうに笑います。
私がそんなことないですよと応えると、彼女は私の目の前におっぱいを差し出してくれました。
私は彼女のすべすべの背中に手を回して、彼女の左のおっぱいを口に含んで乳首を舐めました。
「ん…は…」彼女はぴくっぴくっと反応してくれて、乳首が勃ちました。
右の乳首も舐めると、彼女は「は…は…」と声を漏らして乳首を硬くして、またぴくっぴくっと反応しながら私の頭を抱きしめてくれます。
彼女はまたディープキスしてくれました。
彼女が私と唇を重ねてくれる度に、私は射精しそうになります。
私は彼女の舌を味わいながら、彼女のおっぱいを手のひらに包んで、手のひらで乳首を転がしました。
彼女の唇が首筋、胸、乳首、腹と降りてきて、ついに私のおちんちんの裏筋を舌先でちろっと舐めました。
私はびくっと身体を震わせて、彼女の肩を掴みました。
彼女は私のいきり勃ったおちんちんに頬擦りをして、上から下までキスをして、左右の金玉を舐めました。また下から上にキスをしながら戻ってきます。
亀頭に舌を這わせてたっぷりと彼女の唾液を纏わせると、裏筋を舌で包みながら私の亀頭の先に唇をつけて、彼女は私のおちんちんを吸引しました。
彼女の柔らかい唇と舌の中に私の亀頭がぬるっと吸い込まれる感触に、私は思わず「あああっ!!」と叫びました。
本当に射精しそうになるのを、私は彼女の肩を掴んで必死に耐えました。
彼女はそのままおちんちんを吸い込んで、深々と口の中に挿入していきます。
職場の華で憧れていた人が、さっき入店時に放尿したまま洗っていない私のおちんちんを味わってくれています。
「おっきいですね…入らない…」
彼女がおちんちんから口を離して微笑みかけます。
彼女は立ち上がると、私の眼の前でゆっくりTバックのパンティを下ろしていきます。
彼女のすべすべの下腹部…全く無毛の恥丘…そして彼女の股間に綺麗な割れ目が現れていきました。
私は今でも女性の股間には割れ目しか無いのを見ると「女の子っておちんちん無いんだなぁ…」としみじみ感じますが、彼女の割れ目を見るのは本当に特別の感情で、童貞喪失以来の夢にまで見た割れ目の様な印象でした。
割れ目を凝視する私に察してくれたのか、彼女はソファに上がって私の目の前で自分の割れ目を指で開いて、彼女の小陰唇や、割れ目の頂点にあるクリトリスの包皮も指で剥いて、私に見せてくれました。
彼女はそのままゆっくりと私の顔に股間を下ろしてくれます。
私は彼女のすべすべのおしりを抱き抱えて、彼女の割れ目の中やクリトリスを夢中で舐めました。
彼女の気持ち良いところを舌で探り当てる度に、彼女は「は…は…は…」と吐息を漏らして、ぴくっぴくっと身体を震わせてくれました。
憧れの割れ目…なんて考える余裕はもうありませんでした。
彼女の割れ目の中にも他の女性と同じように小陰唇や膣口やクリトリスがあって、彼女の尿道口は他の女性と同じ様に彼女のおしっこの味がしてちょっとしょっぱいと知っただけで、私はもう本当に射精しそうに興奮して、おちんちんに青筋を立ててガチガチに怒張させて、精子を空撃ちする様に会陰をぎゅっぎゅっと脈動させていました。
彼女は自分の指に唾液を纏わせて割れ目に塗り付けると、私に跨っておちんちんを彼女の割れ目に擦りつけました。
膣口に亀頭を合わせて、私の耳元で「入れますね…」と囁くと、ぐぐぐぐぐ…と彼女の膣の中に私のおちんちんを差し入れていきました。
「はぁぁぁぁ…」
彼女が吐息を漏らします。
憧れの彼女の膣の中に私の剥き出しのおちんちんが擦れ合いながら突き刺さっていく感触に、「あああああっ!!」と私は声を上げました。
ゆっくりおちんちんを根元まで飲み込むと、彼女は腰を前後にグラインドしました。
彼女の子宮口が亀頭にこりこりと擦れます。
「すごくあついです…おっきい…」
彼女が耳元で囁きます。
私は彼女に抱きついて彼女のおっぱいにむしゃぶりついて、込み上げる射精感を何とか我慢しようとしましたがとても無理で、
「でるでるでるでるでるっ!!!あ!!あ!!あ!!あ!!あ!!」と絶叫してがくがく震えながら、ぶりゅっ!!ぶりゅっ!!ぶりゅっ!!ぶりゅっ!!ぶりゅっ!!と、彼女の子宮口に私の金玉の汁をぶち撒けていました。
彼女は私の射精に合わせて「はっ…はっ…はっ…はっ…はっ…」と息を漏らしながら、私の金玉の汁を胎内に受け入れてくれました。
私は職場の華で憧れていた人の子宮口に亀頭を擦り付けながら、びゅるびゅるびゅるとだらしなく膣内射精をしていました。
彼女の膣の中でまだぴゅっぴゅっと残りの精子が漏れている頃、彼女はグラインドを再開しました。
「このまま出来ますか…?」と彼女が聞きます。
私が出来ますと応えると、彼女は膣の中におちんちんを入れたまま器用に回転して、私の足の間に足を下ろしました。
彼女は私の両足を押し開いて、ピストンを始めます。
いま射精したばかりの私の精子が彼女の膣口から漏れて、彼女のおしりが私の下腹部を打つ度にぺちっぺちっと音を立てます。
私は彼女のすべすべのおっぱいを両手で包んで、乳首のこりこりを手のひらに感じながら、「□□さん…すごく…あああっ!!でるっ!!でるっ!!でるっ!!」と叫んで、私はまた彼女の膣の中でびゅるっ!!びゅるっ!!びゅるっ!!と射精しました。
「あ…あ…あ…」と彼女は声を漏らして、私の金玉汁を受け止めてくれました。
私の射精が収まると、彼女は両腕を床につけておしりを上げて、私に彼女との結合部と剥き出しの肛門を見せつけながら、おしりをゆっくりピストンします。
彼女の肛門の皺が、おちんちんが入る時にすぼまって、抜ける時に広がりました。
彼女の肛門の下には、私のおちおんちんが浮き出た青筋ごと彼女の身体の中に出たり入ったりしていて、出てくるおちんちんはぬらぬらと光っています。
私はまたあっという間に込み上げて、彼女の腰を掴んでおちんちんを彼女の膣奥まで突き刺して、「あああっ!!またっ!!またっ!!でるっ!!でるっ!!でるっ!!」と叫びながら、びゅる!びゅる!びゅる!と彼女に膣内射精をしました。
私の射精とがくがくが収まると、彼女はゆっくり膣の中からおちんちんを引き抜きました。
彼女の膣口から、ぼとぼとぼとっ!と私の3回分の大量の精子が一気に流れ落ちました。
彼女は私にディープキスをして、精子でどろどろのおちんちんを舐めて綺麗にしてくれました。
はぁはぁはぁと荒い息をしながら、ソファに二人で座って、ドリンクを飲みながら一息つきました。
「びっくりしましたね」彼女が微笑みかけます。
そうですよね、まさか…こんな所で会うとは…と応えると、彼女は「本当ですよねー」と笑いました。
待合室で写真は見せてもらったのですが、美しく着飾った姿で化粧や加工の具合もあるのでしょう、何より職場の彼女とは雰囲気が違って、全く気付きませんでした。
お店の女性はお客さんを確認できないのかを聞いてみると、「待機部屋でお客さん見れるんですけど、わたしお部屋にいることが多くて、見なかったんです」とのこと。
このお店はいつからか聞くと、「〇〇さんの会社の契約が終わってすぐです。私、派遣のお仕事が空いた時このお仕事するんですよ。他のお店の時もありますけど」と応えます。
「〇〇さんのアンケート見ましたよ(笑)、攻められるのが好きなんですね。あと『6回以上、空っぽになるまで』とか、スキン無しにぐるぐる丸つけてるのとか、面白かったです」
彼女が悪戯っぽく笑います。
私は自分の性癖を知人に知られて急に恥ずかしくなりました。
「あ、赤くなった(笑)、でももう遅いですよ…〇〇さん私のおなかの中にもう3回も出してくれたんですよ」
と、彼女は自分のおなかをぽんぽんと叩いて、また悪戯っぽく私を見つめました。
「今日はいっぱいしましょう…いっぱい攻めてあげる…おちんちん空っぽにしてあげる…」と彼女は私にキスをして、私をベッドへと誘いました。
ベッドに横たわると、彼女が私の上に跨って、ディープキスをしてくれました。
やがて彼女の唇が首筋を伝って胸に下りてきます。彼女の舌が私の乳輪をなぞって、ぱくっと乳首に吸い付きました。
彼女の舌に乳首を転がされながら、私は情けない叫び声を上げました。
途端に私のおちんちんはパンパンに勃起して、彼女のおなかをつつきます。
反対の乳首も同じように食べられて再び叫ぶと、おちんちんは更に硬く勃起して、私の腰が勝手に上下して、おちんちんを彼女のおなかに擦り付けていました。
「乳首敏感なんですね…」
彼女は言って、更に私の乳首を舌で穿ります。
私は全身をびくびくと震わせながら叫び続けました。
やがて彼女の舌が脇腹を経由してへそに下りてきます。
彼女は私の乳首を両手で転がしながら、私のへそを舌で穿りました。
びくびく上下する太鼓腹に顔を打ち付けてしまって、彼女は早々に腹を通過して、私のパイパン下腹部をキスしながら下りると、おちんちんに頬擦りをして、舌を這わせます。
私の足を広げて金玉を舐め上げて、またおちんちんに戻ってきて亀頭を口に含むと、裏筋を舌で弾きました。
私はびくびくと震えて声を上げました。
彼女は私の両乳首を指で転がしながらおちんちんを口に頬張って、首を振ってピストンします。
私のおちんちんはもうはち切れんばかりに大きく勃起していました。
彼女は私のおちんちんに跨って割れ目に亀頭を擦り付けて、膣口に亀頭を少し入れると、
「私でこんなに興奮してくれてるんですね…嬉しい…」
と言って、私を見つめながら、ぬるるるる…とゆっくりおちんちんを膣の中に沈めていきました。
私は彼女の目を見つめたまま、あ、あ、あ…と声を出して、亀頭が彼女の膣壁と擦れ合いながらゆっくり根元まで彼女の胎内に収まっていく気持ち良い感触を味わいました。
彼女は身体を倒して私に覆い被さると、私の目を見つめたままディープキスをして、ピストンを始めました。
彼女のぬるぬるの膣壁はとても気持ちよく、私は彼女の口の中で声を上げながら彼女の柔らかい舌を必死でしゃぶりました。
彼女は唇を離すと身体を起こして、少し後ろに仰け反ります。
彼女の子宮口が私の亀頭に擦り付けられます。
私がまた声を上げると、
「私の子宮、気持ちいいですか…?」
と聞きます。
私が喘ぎながらぶんぶん首を縦に振って気持ちいい…気持ちいい…と応えると、
「嬉しい…もっと気持ちよくなって…もっと中に入って…」
と言って大きくグラインドしました。
私の亀頭は彼女の子宮口にこりこり擦り付けられて、おちんちんはきつく締まる彼女の膣壁とひとつになっていて、私はもう限界でした。
「あ!またでる!でる!でるっ!!」と叫びながら、私はびゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!と彼女の子宮口に精子をかけました。
彼女は下腹部を押さえながらびくっびくっと痙攣して、いまこの中で私が射精しているのを示しながら、胎内で私の精子を受け止めてくれました。
私は上体を起こして、彼女が崩れ落ちそうになるのを受け止めました。
彼女の汗ばんだ身体を抱き締めて、繋がったままディープキスをしました。
ディープキスをしながら暫く対面座位でグラインドしました。
「まだ小さくならないですね…」彼女が囁きます。
私は彼女を仰向けに寝かせて、彼女の両膝を手で押し広げました。
彼女の股関節はとても柔らかく、殆どベッドに付くまで広がりました。
私のおちんちんは彼女のクリトリスの下で割れ目を押し広げて、彼女の小陰唇を開いて膣口の中に突き刺さっています。
少し出し入れすると、私のおちんちんはさっき射精した私の精子で白くぬらぬらと光っています。
「はずかしい…」
彼女が呟きました。
憧れの女性が、私の眼下に一糸纏わぬ姿で横たわっていて、彼女の股間の割れ目の間には、青筋を立ててガチガチに怒張した私の剥き出しのおちんちんが、コンドームすら着けずに小陰唇を押し広げて、ぬらぬらと光りながら彼女の膣の中に出入りしていて、彼女はそれを気持ち良いと身体を赤く火照らせて受け入れてくれています。
もちろん、この行為の対価をお支払いしている関係なのは分かります。それでも、いま眼の前の光景が現実とは、とても思えませんでした。
でも、この信じられない光景に私はこの上なく幸福な征服感を感じました。
誰かに愛される人達は、きっとこんな幸福感に日々満たされて生きているのでしょう。
私は幸福感に目頭を熱くしながら、彼女の太腿を押さえてピストンを始めました。
「ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…」
彼女が声を漏らします。
彼女のぬるぬるの膣壁を、ずるっずるっとおちんちんで掻き混ぜました。
彼女は私を抱き寄せて、私に舌を差し出しました。
私も舌を出しますが彼女の舌に少し触れる程度で止めて、舌先を絡めます。
「れ…ぇ…ぇ…れ…」
彼女が切なそうに舌を伸ばして、私の舌を求めます。
彼女が私を求めてくれていることに私はもう込み上げる射精感を抑えられず、彼女の唇にディープキスをしながらびゅるびゅるびゅると彼女の膣の中で射精しました。
私は彼女の上に崩れ落ちて「気持ち良かったです…すごく…有難う…」と伝えました。
彼女は私を抱き締めて「私も…気持ちよかったです…」と応えてくれました。
上体を起こして、彼女の膣の中からおちんちんを引き抜きました。
泡立った彼女の割れ目から、私の精子がどろどろと流れ出ました。
彼女は私のおちんちんを泡ごと綺麗に舐め上げてくれました。
再び一息つきながら、「もう5回ですね、ほんとに6回出来ちゃう…いつもは何回くらいなんですか?」と聞きます。
いつものやりとりを繰り返してびっくりしてもらって、「じゃあ新記録目指しましょう!」と笑いました。
「あの…敬語じゃなくても良いですか?…嫌なら全然…」と彼女が聞きます。
私が勿論大丈夫だよと応えると、「よかった!もうこんなに身体を合わせてるのに敬語って、なんか距離を感じちゃって…」と微笑みました。
私は、40歳まで童貞だったことやソープランドでしかセックスをしたことが無いこと等を正直に話しました。
「彼女さんっぽい人とかいたことも…?」ううん
「告白したことは…?」ううん
「そっかー…〇〇さんきっとピュアなのかな…」と彼女はちょっと困ったような笑顔になりました。
お風呂場に行って、おちんちんと身体を洗ってもらいました。
彼女はおっぱいに泡を塗ってボディ洗いをしてくれます。
「おっぱい小さくてごめんね…気持ちよくないよね…」と言います。
私はそんなことないよ、気持ちいいし、おっぱいも気にするほど小さくないよと応えました。
彼女はくぐり椅子を潜って、おちんちん、金玉、肛門も舐めてくれました。
私にお風呂を勧めて、彼女も膣の中を洗ってお風呂に入ります。
私の腰を持ち上げて、潜望鏡で私のおちんちんを口に含みます。
小さくなっていた私のおちんちんは、彼女の口の中でむくむくと大きくなります。
「すごい…もう大きくなる…」
彼女は私の腰を湯船に沈めて私にキスすると、「ちょっと待っててね」と湯船を出て、マットの準備を始めました。
マットを敷いてシャワーで流してシャワーをマットの下に入れて温めて、枕部分にバスタオルを掛けて、ローションをお湯で溶いて…とテキパキ動く彼女を見ていて、私は彼女の仕事ぶりを思い出しました。
自分の胸にローションを塗ってマットを滑って器用に馴染ませる彼女を眺めながら、こんどは彼女とのこれまでのプレイがフラッシュバックしました。
「おまたせー」と彼女が呼んで、私は湯船を出ました。
マットに向かうと、「滑るから気をつけてね、うつ伏せで」と彼女が言います。
私がするっと身体を滑らせてマットに乗って腕を上げて枕を抱えると、彼女は「さすが慣れてる」と笑いました。
彼女は私に跨って背中に身体を密着させると、おっぱいを私の背中に当てながら大きく背中に8の字を描きました。
彼女の乳首がどんどん硬くなるのが感じられます。
やがて肩甲骨の間に吸い付いて、私のぜい肉を吸い上げながら8の字を描きます。
脇腹の肉も吸い上げます。私はくすぐったさに身体を捩りました。
「くすぐったい?」彼女が聞きます。私はくすぐったいけど気持ち良いと応えました。
彼女は私に背を向けて跨って足の方に身体を倒して、私の尻におっぱいを当てながら8の字を描きます。
私の左尻の肉を吸い上げると、左太腿から膝に向かって行って、膝裏を舐めました。
私の太腿に座ると膝下を抱え上げて、足の指を1本ずつ丁寧に舐めます。
足の裏に歯を当てながらぐるりと舐めると、足裏をおっぱいに押し当てて回して、硬くなった乳首で足裏を刺激してくれます。
太腿の肉を吸い上げて尻に戻って来ると、今度は右尻の肉を吸い上げて膝に向かって、右足も同様に舐め上げて、おっぱいに押し当てて回してくれました。
右太腿を舐めながら尻に戻ってくると、彼女は片足を私の足の下に滑り込ませて、二人の股間を擦り合わせました。
ぐぽっぐぽっと音を立てて、私のおちんちんの付け根に彼女の割れ目が柔らかく押し付けられます。
彼女は私のおちんちんに手を添えて下に引き出すと、擦り合わせている膣の中におちんちんをぬるりと挿入しました。
私はこの姿勢で膣に挿入出来ることに驚いて振り向きますが、どうやら燕返しの男女逆の様です。
彼女は膣からおちんちんを抜くと私の足の下に差し入れた足を入れ替えて、逆向きに股間を擦り合わせます。
またぐぽっぐぽっと音を立てて彼女の割れ目がおちんちんの付け根に気持ち良く押し付けられます。
こちらでも彼女は私のおちんちんを下に引き出して、彼女の膣の中に挿入してくれました。
膣からおちんちんを抜くと、彼女は両足を私の両腿の下に差し入れて、私の尻を持ち上げました。
私は少し膝を立てて、尻を持ち上げたまま身体を支えて、私の股間の全てを彼女に差し出しました。
彼女は私の股間に両手を伸ばしておちんちんをローションで擦り上げながら、私の肛門を舐めてくれました。
憧れの美女にたっぷり肛門を舐めてもらって、更に片手ずつ彼女の手で作った輪の中に次々と入っていくおちんちんは無限に挿入され続ける気持ち良さで、私のおちんちんはもう射精寸前でびくびく腰が動きます。
彼女の手の中に無限挿入されながら金玉を口の中に吸い込まれて舌で転がしてくれると、もう私はこのまま射精したい衝動を抑えるのに必死でした。
「はーい、仰向けでーす」
彼女は私の右手を腹の下を通して左に出すよう言うと、「はい、ごろーん」と私の右手を引っ張って、私の身体をマットの上でくるりと滑らせて回して仰向けにしてくれました。
彼女は私の右側に添い寝して、おっぱいを擦り付けて右乳に舌を這わせながら、身体を滑らせて上下します。既にギンギンに勃起した私のおちんちんを膝裏に挟んで、上下の反動でこねくりました。
彼女が私の乳首を舐めて上がってくると、私の顔のすぐ横に彼女の顔が来ます。
私は右側に顔を倒して、彼女が上がってくるのを待ちました。
彼女は滑って上がってくると、ローションでぬるぬるの唇で私にディープキスをして、また下がっていきました。
何往復かして何回かキスすると、彼女は私の身体の上を滑って反対側に回りました。
今度は左側に添い寝して、おちんちんを膝裏に挟んでこねくりながらおっぱいを擦り付けて、左乳に舌を這わせながら上下します。
今度は最初から私は首を左に倒して、彼女が上がってくる度に彼女のぬるぬるの唇とディープキスをしました。
彼女が私にまたがって、私の右胸を舌で渦を描きながら登ってきて、乳首に吸い付きました。
胸のぜい肉も吸い込んで胸に円を描いて、「ぽん!」と音を立てて唇を離します。
彼女は私の右乳首に自分の左乳首を合わせて、こりこりの乳首同士を擦り合わせてくれました。
再び私の乳首を舌でねぶって、左胸に舌を這わせます。
左の胸も吸い込んで舌でねぶって「ぽん!」と音を立てると、お互いの乳首を擦り合わせてくれました。
彼女が後ろを向いて、私の腹に座ります。
彼女は私の左腿の付け根に舌を這わせてだんだん太腿を下りて、膝を舐めました。
ゆっくり舌が帰ってきて、今度は右腿を舐めながら下りて、膝を舐めて戻ってきます。
私の腹の上を滑って、彼女のおしりが私の胸元に来ました。
彼女は私のおちんちんをしゃぶり始めます。
眼の前に、彼女の少し開いた割れ目と肛門があります。私は枕を抱えたまま舌を出しますがちょっと届きません。
私がふっと割れ目に息を吹きかけると、彼女はおしりを私の顔に押し付けてくれました。
彼女の割れ目の小陰唇の間に舌を差し入れて、膣口からクリトリスにかけて舐めます。
次は肛門から膣口を経てクリトリスへと舐め上げました。
彼女はクリトリスに舌を這わすとぴくっぴくっと反応してくれました。
彼女がおしりを離して、私の方に向き直りました。
私のいきり勃ったおちんちんを割れ目に擦り付けて、膣の中に根元まで飲み込みます。
彼女は枕に手を添えて、ピストンを始めました。
ぬちゃ…ぬちゃ…ぬちゃ…とローションが音を立てます。
彼女がローションに負けじと力を入れているからか、膣の中がすごく締まります。
彼女の膣の中はローションにも負けずざらざらが感じられて、私はすぐに込み上げてきました。
「いきそう…出るよ…でる…でる…」
「きて…おなかの中に…出して…」
「あ!でる!でる!でるっ!!」
私は彼女の膣の中で6回目の膣内射精をしました。
彼女は私の上に倒れ込んで、ディープキスをしてくれました。
ローションをシャワーで流して、私が湯船に浸かっている間に彼女はマットを洗って片付けました。
彼女も湯船に入って、お互いに残ったローションを落とし合いました。
お風呂から上がって、一息つきながらお話しました。
飲み物を聞くとお酒も有るそうなので、ウィスキーを水割りで頂きました。
「お酒好きなの?」と聞かれて、大好きと応えると、彼女は「へー、会社で飲みに行ったこと無かったから意外、飲み会にも来ないもんね、飲み会苦手?」と聞かれて、私はうんあまり好きじゃないと応えました。
「家で飲むの?外で?」と彼女は聞きます。両方かな、お店で飲むのも好きと応えると、「かっこいい、ひとり飲みだ」と笑います。
くぐり椅子やマットが凄く上手と褒めると、彼女は「嬉しい!有難う!時々講習に行ってるの」と喜んでくれました。
有名ソープ嬢を予約して、テクニックを実演実技で教えてもらえる講習が有るのだそうです。
「おっぱい小さいから、せめてテクニックでカバーしなきゃ」と彼女は言います。
彼女はおっぱいがコンプレックスの様です。
私はまた、そんなに小さくないよ、それに俺は小さめのおっぱいの方が感度が良い気がして好きと伝えました。
彼女は「有難う、私も〇〇さんのおちんちん好き。長くて真っ直ぐで、〇〇さんっぽい」と微笑んでくれました。
最近の会社の話も少ししました。
□□さんに戻ってきてほしいなぁと言うと、「ぃゃぃゃぃゃ…クビになった身ですから」と笑います。
思い切って、「俺、□□さんに憧れてたんだよ」と伝えると、彼女は一瞬きょとんとして、
「ほんとに!?言ってくれれば良かったのに!」と驚きました。
私が「俺なんかが告白しても迷惑でしょ」と笑うと、「そんなこと無いよ、んー…お付き合いするかは別だけど、エッチはしたと思う」と応えます。
私が「そんな訳ないでしょ」と笑うと、「わたしビッチだもん。あの会社の人とも何人もしたよ?わたし」と、彼女はけろっと応えました。
なかなかの爆弾発言に私は思わず絶句しました。
「んー…1年半で10人以上はした。誰かは言わないけど、〇〇さんが知ってる人も沢山いるよ?」と彼女は畳み掛けます。
「だからね?俺なんかなんて言わないで。伝えてみれば案外叶ったりするよ?」と言うと私をベッドに優しく寝かせて、「こんなふうに…」と貪るようなディープキスをしてくれました。
彼女はディープキスから、首筋、耳、腕、脇、胸、乳首…と私の身体にキスの雨を降らせてくれました。
私の乳首を舌でぐりぐり穿りながら、どんどん大きくなるおちんちんに手を伸ばして、優しくしごきます。
「乳首勃ったよ…」「乳首舐められておちんちん大きくなったね…」と私に囁きます。
私はその度にぞくぞくして、更におちんちんを硬くしました。
彼女は私の上に逆向きに跨ると、69の形で私のおちんちんをしゃぶりました。
私は彼女の割れ目を指で開いて、彼女の膣口からクリトリスにかけて舐め上げました。
「ん…ん…ん…」
舌でクリトリスに触れる度に、彼女がぴくっぴくっと震えて声を漏らしました。
私は指に唾液をつけて、クリトリスを舐めながら彼女の肛門を撫でました。
「んん!ん…ん…」
彼女は私のおちんちんをしゃぶりながら声を上げます。
私は反対の指に唾液をつけて、肛門を撫でながら彼女の膣に指を差し入れました。
「んんん!あ!んん!」
彼女はびくびくしながら声を上げました。
彼女の膣の中のざらざらを指で撫でながら、クリトリスを舐めて肛門も撫でました。
「んあぁっ!!あっ!あ!あ!」
彼女はおちんちんを口にしたままで遂に叫び声を上げました。
だんだん彼女のおしりが私の顔に押し付けられてきて、私は膣から指を抜いて、大きくなった彼女のクリトリスを舌でねぶりました。
「んぁっ!ぁ!んんっ!あっ!」
彼女は腰をびくびく震わせて声を上げてくれます。
だんだん彼女の腰が下がってきてクリトリスが遠ざかると、かわりに彼女の肛門が近付いて来ました。
私は少し上を向いて、肛門を舌でぐりぐり穿りました。
「あああっ!おしりっ!きたないよ!」
「やあぁっ!恥ずかしいよぉ!いやぁっ!」
彼女がおちんちんを握りしめて叫びます。
汚い、嫌、と叫びながらも、彼女のおしりはどんどん私の口に押し付けられます。
彼女はびくびくと震えながら、私の舌で肛門を穿られ続けました。
やがて彼女のおしりが顎までずり落ちて、ゆっくり離れていきました。
彼女は私に振り向いて「やったなぁー、仕返ししてやる!」と言って私から降りると、私の両足を持ち上げて腰の下に正座した彼女の両足を滑り込ませます。
私は完全にちんぐり返しの形になって、股間の全てを彼女に曝け出しました。
「つらくない?」と彼女が声を掛けてくれて、私が大丈夫と応えると、「いくぞぉ~」と掛け声を上げて、私の肛門をぐりぐり舌で穿り始めました。
私は叫びながらびくびくと腰を震わせました。
私の会陰を舌で舐め上げて、金玉をひとつづつ口で吸い上げると「ぽん!」また「ぽん!」と音を立てて落とします。
片手は下向きになった硬いおちんちんをしごいて、もう片手で亀頭を包みます。
「おしりの穴ほじくられてがまん汁出てるよ、ほら、どんどん出てくる…」と言うと、また私の肛門をぐりぐり穿ります。
肛門、会陰、金玉「ぽん!ぽん!」、会陰、また肛門…を繰り返されて、私のおちんちんは彼女の手のひらをがまん汁でぬるぬるに濡らしています。
彼女は私のおちんちんがもう限界なのを察して、ちんぐり返しから開放してくれました。
はぁはぁと荒い息をする私に「大丈夫?苦しくなかった?」と声を掛けてくれます。
私がうん大丈夫と応えると、亀頭を包んでいたぬるぬるの手を開いて「ほら、こんなにがまん汁出たよ」と見せてくれて、彼女は私の我慢汁を舐め取りました。
私のおちんちんの我慢汁も舐め取ると、「ちょっと精子の味する」と微笑みました。
彼女は私に跨っておちんちんを割れ目に擦り付けて、ぐぐぐっと膣の中に私の亀頭を突き刺しました。
彼女の膣はまだ充分には濡れておらず、亀頭が膣壁と擦れながらゆっくり刺さっていきます。
「あぁ…押し広がる…入ってくる…入ってくる…」と彼女は呟いて、ゆっくり根元までおちんちんを突き刺しました。
彼女は少し後ろに身体を倒して、彼女の子宮口で私の亀頭をこねくります。
「はぁぁ…とどく…あたる…」彼女はまた呟きました。
彼女の膣の中はだんだんとろとろになってきて、グラインドが大きくなってきました。
私はさっきのじらしもあり、もう限界でした。
「もうでる…出していい?…出したい…」と彼女に懇願しました。
「もう?…んー…またすぐおっきくしてね…いいよ」彼女は悪戯っぽく言いました。
「ああっ!!でるっ!!でるっ!!でるっ!!」私は叫びながら、ぶりゅっ!ぶりゅっ!ぶりゅっ!ぶりゅっ!と彼女の子宮に凄く濃い金玉汁を大量にぶち撒けました。
ちんぐり返しの焦らしが効いたのか、頭の中で花火が弾けるような、物凄く気持ちの良い素晴らしい射精体験でした。
「すっごい量出たね…何回目だっけ…嬉しい…」
彼女は私のおちんちんを入れたままディープキスをしてくれながら、私の口の中で言いました。
彼女が身体を起こして膣から私のおちんちんを抜くと、ぼとぼとぼとっ!と膣口から私の腹に大量の精子が垂れ落ちました。
「ほら!すごい量!」と彼女も驚きました。
彼女は私のおちんちんを舐め上げて、尿道口の中の精子の残りも吸い出してくれました。
「凄いなぁ…このおちんちん欲しいなぁ…ねぇ君、うちの子にならない?」と、まだ大きいおちんちんに頬擦りしながら話し掛けて笑いました。
水割りのおかわりをもらって一息つきながら、彼女が「〇〇さんのおちんちん、やっぱり良いよ、気持ち良い」とつくづく言いました。
「奥までしっかり届くし、何より素直!真っ直ぐなの。こんなに真っ直ぐな人ってあんまりいないよ。まさに突き刺さる!ってかんじ。言われたことない?」
なんかべた褒めです。
私が長いってたまに言われると応えると、「でしょー!?ほんと気持ち良いもん!そんじょそこらの女の子はヒィヒィ言うよ絶対!」と大絶賛です。
□□さんでも?と聞くと、「うん!スイッチ入っちゃう。ビッチスイッチ」と応えます。
ビッチスイッチという突然飛び出した凄いパワーワードに2人で笑いました。
彼女の口調が砕けてきて、距離が縮んだ気がして嬉しくなりました。
会社で会っていた頃、彼女とこんなに楽しく話せる日が来るなんて夢にも思っていませんでした。
彼女に、次は攻めてみてもいいか聞いてみました。
「うん!お願い」と言って、彼女はベッドに横たわりました。
あんまり経験無いから下手だけどごめんねと言って、彼女にディープキスをしました。
彼女がしてくれたように、首筋から耳へ舌を這わせて、耳の中に舌を入れました。
「は…あ…ぞくぞくする…あ…」
彼女はぴくぴく反応してくれます。
脇を舐めて、胸元を通って反対の脇から首筋、耳を舐めました。
「あ…あ…はっ…きもちいい…」
彼女に再びディープキスをして、首筋から胸元へ舌を這わせて、彼女の左のおっぱいをゆっくり舌で渦を描きながら登っていきました。
「ぁ…ぁ…ぁ…あ…あ…」
彼女の声がだんだん大きくなります。
彼女の乳輪を舌でなぞって、おもむろに乳首にむしゃぶりつきました。
「ああっ!あ!あっ!!あっ!!」
彼女が叫んで、ビクビクとおっぱいを震わせました。
私は左の乳首を指で挟んでこりこり刺激しながら右のおっぱいに舌を滑らせて、こちらも渦を描いてゆっくり登りました。
「ぁ…ぁ…ぁ…あ…あ…」
彼女の声はまただんだん大きくなります。
右の乳輪もゆっくり舌でなぞって、おもむろに乳首にむしゃぶりつきました。
「あああっ!!ああっ!!あああっ!!きもちっ!きもちっ!!」
彼女は私の頭を抱き締めて、がくがく震えながら叫びました。
「ぃくっ!ぃく!いぐっ!!いっ!あっ!あっ!」
乳首をべろべろ舐めていると彼女のがくがくが一段と激しくなって、私の頭をきつく抱き締めながら彼女が叫びました。
舌の動きを止めると、彼女の腕の力も抜けました。
彼女の顔を覗き込んで大丈夫?と聞くと、赤らんだ顔で私にキスをして、「いっちゃった…」と微笑みました。
彼女は私の右手を股間の割れ目に誘って、「さわって…」と言いました。
彼女の割れ目は、さっきの私の精子のぬるぬると彼女から溢れているとろとろが混ざって溢れています。
私は彼女の膣口に指を滑らせて、中指を膣の中に差し入れました。
「はああ…」彼女が吐息を漏らします。
中指を根元まで差し入れて、手のひらをクリトリスに当てました。
「あ、あ、あ」
クリトリスに触る度に彼女が声を漏らしました。
中指で彼女のこりこりの子宮口をなぞりました。指の腹で彼女の子宮口の穴もわかります。
私は彼女の膣奥とクリトリスを刺激しながら、彼女の右のおっぱいを舐めました。
「あ!あぁ…あ…あぁ…んん!…はぁ…」
彼女はぴくぴくしながら喘ぎ声を上げます。
私は彼女の乳首を舌で転がしながら、手の動きをだんだん速めていきました。
「あ!ああっ!あ!あ!ああっ!あ!」
「あああっ!!いくっ!!いくっ!!ゔっ!!ああぁっ!!あっ!!あっ!!」
彼女ががくがくと痙攣して、膣に入れた中指のぬめりがじゅわっ!と一気に溢れて、きゅうっ!きゅうっ!きゅうっ!と何度も強く締め付けられます。
彼女のがくがくと膣の締め付けが収まって、私はゆっくり彼女の膣から中指を抜き取りました。
とろとろの中指が彼女の大きく膨らんだクリトリスに触れると、彼女は「あっ!」と叫んでまた少しがくがくしました。
「いれて…いれて…」
彼女は私の腕にしがみついて、潤んだ目で切なそうに私を見つめて言いました。
私は彼女の股の間に入って、とろとろの割れ目の中を亀頭で擦りました。
「ぁ、ぁ、ぁ」彼女が声を漏らします。
彼女の身体は全身が赤らめていました。
私は彼女の膣口に亀頭を当てると、ぬるるるる…と彼女の熱い膣の中におちんちんを差し入れました。
「あっ!ぃくっ!ぃくっ!いっくっ!!!ああっ!!あ!あ!」
半分くらい挿入したところで、彼女が叫んで身体をがくがく震わせました。
私は驚いて動きを止めました。亀頭からおちんちんの先がきつく締め上げられて、膣から押し出されそうです。
彼女のがくがくが収まって、私はまたゆっくりと膣奥に進みました。
「ぃくっ!またいくっ!!あ!あ!あ!あ!」
すぐにまた彼女の膣奥がきつく締まって、がくがく身体が震えます。
私は再び動きを止めて彼女のがくがくが収まるのを待ちました。
彼女に大丈夫?と声をかけると、「わかんない…うれしい…」と応えました。
私は更に膣奥へ進みました。
ついに子宮口にたどり着くと、彼女はまた叫びながらびくびくと震えて絶頂しました。
何度も何度も膣壁に締め付けられて子宮口のこりこりに亀頭を押し付けられて、私も膣奥に辿り着いたところでもう限界でした。
「でるよ!!でるっ!!でるっ!!!」
私がびゅるっ!と射精を始めた瞬間、彼女も叫びながらまた絶頂して、膣壁を更にきつく締め付けました。
私のおちんちんは射精中に膣壁にきつく締め付けられて、ぶりゅっ!!ぶりゅっ!!ぶりゅっ!!と凄い勢いで残りの精子を射精しました。
彼女はがくがくと腰を震わせて、「あっ!あっ!あっ!」と叫びながら私の精子を受け止めてくれました。
私は彼女の上に崩れ落ちました。彼女は私を抱き締めてくれました。
ふたりではぁはぁと荒い息をしながら、おちんちんを入れたまま抱き合っていました。
彼女の膣壁はまだ時々きゅうっ!きゅうっ!とおちんちんを締め付けてくれます。
膣壁のとろとろのうねりにこねくられて、私のおちんちんはまだ硬いままでした。
私がおちんちんを抜こうと起き上がると、彼女は「まって…」と私の腰を押さえました。
彼女はぴくぴくしながらもゆっくり起き上がって、私を抱き締めてディープキスをしました。
対面座位の形でおちんちんが深々と刺さって、彼女はまた絶頂しました。
私を寝かせて、彼女が騎乗位の形になると、彼女はぴくぴくと震えながら私にディープキスをしました。
「もうちょっと…まって…」彼女は私の上に重なって、ぴくぴくしています。
ゆっくりと上体を起こして、彼女は片足ずつ足を立てました。
「おちんちん…からっぽにするね…」
彼女は言って、私の乳首を舐めながら杭打ち騎乗位を始めました。
まだ時々ぴくぴくと震えますが、だんだん落ち着いてきて、やがて強烈な杭打ちピストンになってきました。
彼女の膣からぶっ!ぶっ!と音がして、押し出された二人の温かい体液が金玉を流れる感触があります。二人の結合部も泡立って、ぶぢゅ!ぶぢゅ!ぶぢゅ!と私達のいやらしい肉欲の音を放ちます。
彼女は二人の股間をとろとろまみれにしながら杭打ちを続けました。
私は彼女の膣壁にきつくおちんちんをしごかれて、「でる!でる!でる!でるっ!!!でるっ!!!」と叫びながら、彼女の膣の中にびゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!と9回目の膣内射精をしました。
彼女は私が射精し始めた瞬間に撃ち抜かれたように私の上に崩れ落ちて、射精の度にびくっ!びくっ!と身体を震わせました。
やがて射精と彼女のびくびくが収まって、彼女ははぁはぁと荒い息で「きもち…よかった…うれしい…」と呟くと私にディープキスをしました。
私達は繋がったまま、二人の息が落ち着くまで抱き合っていました。
やがて私のおちんちんが小さくなってきて、「ぷぴっ!」という音と共に膣口から押し出されました。彼女は「あっ」と小さく声を上げました。
二人でのそのそと動き出して、私は上体を起こしました。
私のおちんちんは二人の体液が泡立って真っ白です。
彼女が起き上がる前に「ちょっと待って」と彼女を抑えて、彼女の割れ目を見せてもらいました。
彼女の割れ目も広く真っ白に泡立っています。
二人で顔を見合わせて、「すごい!」と声を合わせて笑い合いました。
彼女は私のおちんちんのメレンゲを丁寧に舐め取ってくれました。
「お風呂はいろ」と彼女に誘われて、お風呂場に行きます。
彼女は私のおちんちんと身体を洗いながら「気持ち良かったなぁ…久し振りにスイッチ入っちゃった」と笑いました。
おちんちんの泡を流しながら「いい子だったねぇ!ん?悪い子かな?ううん、いい子!」と、おちんちんに話しかけました。
彼女に促されて、私は湯船に入ります。
彼女は膣の中と身体を洗って、洗い場を片付けて湯船に来ました。
彼女を背中から抱いておっぱいを揉んでいると、彼女は私の手に手を重ねながら、しみじみ「気持ちよかったねぇ…」と言ってくれます。
私は「うん、気持ちよかったねぇ…たぶんこれまでで一番気持ちよかった」と応えました。
「たぶんなの…?」と彼女はちょっと悲しそうにこちらを向きます。
私は「ううん、これまでで一番気持ちよかったよ」と言い直しました。
彼女はすごく優しく微笑んで、湯船の中でちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…と何度も何度もキスをしてくれました。
「ねぇ…私でオナニーしたことある…?」湯船で私にもたれながら私を見上げて、彼女は聞きました。
私は「ないねぇ…そういう目で見たこと無かったから」と応えます。ちょっとだけ嘘です。(笑)
「ほんとにぃ~?…じゃあさ…これからは私でオナニーして?…今日のエッチ思い出しながら出して…」と、彼女はまた魔性のような目で私を見つめて、ディープキスをしてくれました。
5分前のコールがありました。
彼女は「ちょっと遅れても大丈夫だからね」と言ってちゅっちゅっちゅっと何度も何度もキスをしてくれて、先に湯船から上がりました。
バスタオルを取って自分の身体をささっと拭くと、新しいバスタオルを取って、私に「あったまったかな?」と声を掛けました。
私は湯船から上がって、彼女にバスタオルで身体を拭いてもらいました。
二人で服を着ながら、彼女が「連絡してもいい?私が知ってるのは会社の携帯かなぁ」と聞きました。この時、時間のコールもありましたが、彼女は無視していました。
仕事で教えていたのは会社のスマホだったので、私の個人スマホでLINEを交換しました。
「こんどお酒飲みにいこ?〇〇さんの行きつけのお店に連れてって」と彼女は微笑みました。
私は、また来ても良い?と聞きました。
「勿論!あ…でも来月からまた派遣のお仕事だからいなくなっちゃうの…連絡するね」と彼女は言いました。
「3時間でもあっという間だね…すっごく楽しかった!〇〇さんのおちんちんも大好き!」と彼女は言って、私を強く抱き締めてとても深いディープキスをしてくれました。
彼女がインターホンで「〇〇様、お上がりです」と伝えて、お部屋を出ました。
「本当に楽しかった。〇〇さんともっと早く仲良くなれば良かったな」と腕を組んで階段を下りました。
「連絡するね、またね」と彼女は笑顔で言って、キスをしてお別れしました。
その日の夜、彼女から「今日は有難う!久し振りに会えて、沢山してくれて、すごく嬉しかったよ!また連絡するね」とLINEが来ました。
月が変わってお店のサイトを見てみると、彼女は居なくなっていました。無事、派遣のお仕事に行ったんだなと安心しました。
結局彼女と飲みに行くことはありませんでしたが、半年とか1年くらいおきに連絡が来て、その都度お店に会いに行きました。
最後に来た連絡は結婚報告でした。
「今まで本当に有り難う!〇〇さんのおちんちんは今でも大好きです。」という内容でした。
きっと幸せいっぱいに暮らしていると思います。
今回も長々とお付き合い頂きまして、有難う御座いました。
ドラえもん体型のボテ腹キモデブ仮性包茎の素人童貞です。
今日は、とあるオキニさんとの穏やかな一日についてお話させてください。
相変わらず長々と書き連ねて本当に恐縮です。
—
彼女との出会いは、とあるお店での三輪車のときでした。
彼女は前のお客さんとのプレイでちょっとお道具を傷つけてしまっていました。
「ごめんなさい、今日はやさしくしてくれますか…?」と言う彼女に、私は女性の体調を顧みないお店の姿勢に憤ってしまって、その日は誰ともセックスをせず、お酒を頂いてみんなと楽しくお話して上がりました。
翌日、彼女からショートメールが来ました。
昨日はごめんなさい、電話番号はお店の名簿を見たこと、このお店は近々辞めるので今度移籍する新しいお店に来て欲しいこと、等が綴られていました。
翌週、彼女から怪我は治ったことと、移籍先のお店の連絡が来ました。
移籍にはひと月開けないといけないらしく、翌月の何日からいますとのことでした。
移籍の週末にお店で彼女に再会すると、とても喜んでくれました。
お部屋に入るなり「やっとえっちできるね!」と彼女は抱きついて、私は彼女のありのままの肉体を心ゆくまで貪りました。
それから暫く通って、オキニになった頃のお話です。
—
彼女とは基本3時間で入って、最初の1時間ほどは、指で何度も何度も絶頂に達して頂いてから挿入していました。
ベッドに添い寝して、ディープキスや乳首舐めをしながら、中指と薬指を膣に挿入して、彼女の膣壁のざらざらや子宮口を撫でていると、何度も何度も私にしがみついてびくびくしながら、熱い潮をほとばしらせました。
この日も既に一時間程、中指と薬指を彼女の膣の中でふやかしていました。
彼女の両足を開いておまんこを覗くと「いやぁ…みないでぇ…」と声を漏らしながら私の指をきゅぅっ!きゅぅっ!と締め付けて、私にしがみつきながらとろとろに溢れるおまんこから潮を漏らすのを繰り返していました。
身長150cmそこそこの華奢な膣はとても狭く、指2本でもうパンパンで、おちんちんなんて入るのかなと思う程です。
そろそろ指がふやけ切った頃に、彼女の股間に割って入って、彼女の膣壁を私のおちんちんでゆっくり押し広げていきました。
彼女のおまんこの中は本当に熱く、彼女の大量の愛液も相まって、おちんちんごととろけてしまいそうです。
この日の彼女はとても感度が良く、正常位で膣口に亀頭が入り始めてからゆっくり膣奥に達するまでの間に、何度も何度もびくびくと痙攣して絶頂していました。
「今日凄いね…大丈夫…?」彼女に声を掛けました。
「だいじょぶ…あ…すき…すき…すき…」と私を抱きしめて離しません。
好きと言うのは絶頂に達する時の彼女の癖で、イクと同じ意味のようです。
やがて彼女の膣のうねりと亀頭を擦る子宮口の気持ち良さに込み上げてきて、彼女の子宮口に私の尿道口を擦り付けながらびゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!と腟内射精をしました。
彼女は私の精子が子宮口にぶちまけられるのを感じる度に声を上げて、がくがくと身体を震わせました。
射精が終わって、彼女の腟からおちんちんを抜こうとすると、彼女がぶんぶん首を振って「いやぁぁ…ぬかないで…ぬかないで…」と懇願します。
とはいえ、彼女の上に覆い被さって体重を掛けた状態なので、彼女の上体を抱えて一度対面座位の形を経由して、私が後ろに倒れて繋がったまま彼女を上にして、おちんちんを入れたまま抱き合っていました。
それでも、とても気持ち良く射精した後なので、ED治療薬を飲んでいるとはいえちょっとだけ硬さは落ちていました。
それでも彼女は、「あ…あ…きもちぃ…すき…すき…」「あ…また…すき…すき…」「ねぇどうして…あ…すき…すき…すき…」と好きが止まりません。
私の金玉にも彼女から溢れた私の精液と彼女の愛液がどろどろと流れてきていて、もう二人の股間はぬるぬるです。
私のおちんちんの硬さもどんどん復活してきて、大きくなる途中にも彼女は好きと言いながら何度も何度もびくびく痙攣しました。
「せいしだして…〇〇さんの…せいしほしぃ…」
真っ赤な顔の潤んだ目で私の目を見つめて、彼女が切なそうに懇願します。
私は下から彼女の子宮を突き上げました。
「あぁっ!あ!や!あ!あ!」
シュシュで留めていた髪が解けて、彼女は長い髪を振り乱しながら叫びます。
彼女の上半身を起こして対面座位になって、彼女の自重で深々と突き刺しました。
彼女は声にならない音を漏らしながら私にしがみついて、身体をがくがくと震わせています。
彼女の顔を上に向けて、お互いの息を呼吸し合うとても深いディープキスをしました。
おちんちんを抜かないまま彼女を寝かせて、何とか松葉くずしの形になりました。
彼女の片足を担いで、膣奥の子宮に亀頭をぐりぐり擦り付けました。
彼女の膣の奥で、もう一段彼女の中に亀頭が入る感覚がありました。
「ぁ゛ゔっ!!」
彼女がびくっ!と反応して声を上げました。
少し腰を動かして抜こうとしてみますが、亀頭は彼女の膣奥の奥に咥え込まれて抜けず、彼女は動く度に「ゔあ゛っ!あ゛っ!ゔっ!」と声にならない音を出しながら髪を振り乱しています。
私が痛くない?と聞くと、彼女は「ううん…だいじょうぶ…いたくない…」と応えました。
膣奥に押し込む様にピストンすると、やっと彼女の喘ぎ声が戻って来ます。
「あ!あ!や!あ!だめ!あ!や!だめぇっ!あ!」
私は動きを止めて、「駄目なの?」と聞きました。
彼女は動きを止めた私の腰を手で欲しがりながら「…ううん…だめじゃない…」と言いました。
私がピストンを再開すると、彼女は再び「あ!あ!あ!や!あ!あ!」と声を上げます。
「あ!あ!あ!すきっ!すきっ!!!あぁっ!」
彼女は激しく喘いでいる時にはあまり好きと言わないのですが、今日は珍しく好きと叫びました。
私は一気に込み上げてきて、彼女の膣奥の奥に、ぶりゅっ!ぶりゅっ!ぶりゅっ!ぶりゅっ!…と、何度も何度も、とても濃い私の精子をぶち撒けました。
彼女は私の精子を受け止める度に「あぁっ!!あぁっ!!あぁっ!!あぁっ!!」と何度も絶叫しながら膣壁をきゅうっ!きゅうっ!と何度も何度もしめつけました。
互いに肩で息をしながらディープキスをして、私はおちんちんを抜こうとしました。
「や…や…や…ぬかないでぇ…ぬかないでぇ…」
彼女は本当に懇願しているように感じました。
私はおちんちんを抜くのをやめて、また女性上位の形に彼女の身体を回しました。
回す時に、彼女の膣奥の奥から亀頭が抜ける感触がありました。
「や!!ぬかないでぇ!!」と彼女が叫んで、彼女は腰をぐりぐりグラインドして膣奥の奥の入口を探します。
私を悦ばせるというより、彼女が欲していると感じる声でした。
再び彼女の膣奥の奥でぬるっ!と亀頭が吸い込まれる感触があって、彼女はまた「あ゛ゔっ!!」と叫んで腰をびくっ!と痙攣させました。
「ぇあぁぁ…」と、彼女は安心したように私にディープキスしました。
彼女は私との結合部を更に押し付けながら、「ん…う…う…すき…すき…あ…」と彼女のクリちゃんを私のおちんちんの付け根に擦り付けていました。
やがて彼女は何度も絶叫しながら私の亀頭を中心におちんちんをきつく締め付けましたが、クリちゃんを擦り付けるのを一向に止めようとはしませんでした。
私の金玉は既に彼女の出す汁でとろとろになっていて、いまや尻の割れ目までも彼女の汁でにゅるにゅる擦れる感触です。
私の太腿や尻の下のバスタオルすら、彼女のとろとろの感触で満たされていました。
私はまた込み上げてきて、びゅる!びゅる!びゅる!びゅる!と3回目の膣内射精をしました。
彼女は私の精子を胎内に受け止める度に「あ゛あ゛っ!!あ゛ぅっ!あっ!あっ!」と叫びました。
射精が収まってくると、彼女は私の身体に抱きついて、「すき…すき…すき…」と何度も呟きながら私のおちんちんをきゅうっ…きゅうっ…きゅうっ…と何度も締め付けました。
私達は一時間近く女性上位と対面字上位と正常位をシーソーの様に繰り返して、その間一度もおちんちんを抜くことなく、私は彼女の膣の中で更に2回の膣内射精をしました。
さすがに彼女も私もぐったりしてきて、私は「ちょっと休もう」と声を掛けました。
彼女が上になって二人で荒い息で暫く抱き合っていると、私のおちんちんが少し小さくなって、彼女の膣からぬるっと産まれ落ちました。
彼女は「あ…」と声を上げて、満足気にまた私の胸に頭を置きました。
暫くして二人で添い寝になって、やがて彼女が「なにか飲もっか…」とのろのろ起き上がりました。
一息つきながら、「なんか今日凄かったね」と彼女に声を掛けました。
彼女は恥ずかしそうに「うん…なんかね、ポリネシアンセックスって言うの?やってみたの」「〇〇さん入れる前にいっぱいしてくれるでしょ?そういう風にゆっくり長く前戯して、入れたらあんまり動かさないでずっと入れてるんだって」と説明してくれました。
私が「へぇー、ポリネシアの人はああいうエッチなんだ」と私が言うと、「良いよねー、凄く気持ち良かった。私の中が〇〇さんの形になって、じんわーりずーっと幸せ…って感じ」と応えます。
私が「これからはポリネシアンセックス?にしようね」と言うと、彼女は「うん!」と嬉しそうに笑いました。
洗い場に行って、おちんちんと身体を洗ってもらいます。
正直、身体中お互いの精子や愛液や唾液まみれでちょっと匂っていたので、有り難かったです。彼女も実はそうだったのか、いつもより念入りに洗っていました。
彼女が私のすっかり縮んだおちんちんをぱくっ!と口に含んで、仮性包茎の皮の間に舌を入れて、ねっとりと亀頭をしゃぶってくれました。
私のおちんちんはまたむくむくと大きくなってきて、彼女の口からどんどん溢れていきます。
すっかり大きくなると、彼女はくぐり椅子に座る私におしりを向けて、私の足の間に来ます。おちんちんを彼女の膣口に当てると、ぬるるるる…と膣の中に差し入れていきました。
彼女のおしりの下で私のおちんちんが彼女の胎内に差し込まれていて、少し引き抜くと彼女の膣口の下部の皮が少しめくれます。私は彼女と私の結合部を指でなぞって、彼女の肛門も指の腹でくすぐりました。
「ん…ん…」彼女は微かに声を出して反応してくれます。同時に彼女の膣壁はきゅっ…きゅっ…と私のおちんちんを締めました。
私はくぐり椅子に座ったままピストンをしました。
くぐり椅子ががたがた鳴って、彼女は「あ、あ、あ、あ、あ」と声を上げます。
やがて込み上げてきて、私は彼女の膣の中で6回目の膣内射精をしました。
私を浴槽に導いて、彼女はシャワーで膣を洗っています。彼女は洗っている間ぴくぴくと身体を震わせていました。
彼女が浴槽に入ってきて、私は彼女を背中から抱きかかえておっぱいを揉みます。
彼女の耳元で「なんかぴくぴくしてたね」と言うと、彼女は恥ずかしそうに私にお湯を掛けて、「なんか収まらない」と言います。
彼女の割れ目を指でなぞると、またぴくっ!としながら「は…」と吐息を漏らしました。
彼女の膣口から、お湯の中でもわかるとろっとした愛液が少し出てきていました。
お風呂を上がって一息ついていると、彼女が股間をもぞもぞさせながら私の太腿をさわさわして来ます。
彼女は私をベッドに寝かせて私の手を股間に導くと、恥ずかしそうに俯きながら「おさまらないの…」と言います。
彼女の割れ目は愛液でぬめっていました。
彼女は私にディープキスをして、首筋、胸、乳首…と私にキスしながら段々おちんちんに下りていって、おちんちんを頬張りました。
「ん…ん…ん…」彼女が口でピストンすると、おちんちんがまたむくむくと大きくなっていきます。
彼女はすっかり大きくなった私のおちんちんに跨って、膣の中にゆっくり差し込んでいきました。
「は…は…は…」彼女は吐息を漏らします。
おちんちんを根元まで差し入れると、彼女はグラインドを始めました。
「あぁ…あ…あ…あ…」
彼女はおちんちんを根元まで膣に飲み込んだまま、背中を丸めて感触を確かめるように、クリちゃんを私のおちんちんの付け根に擦り付けています。
彼女の下乳に指を伸ばして、軽くフェザータッチで下乳をなぞりました。
「は!…は…ぁ…」彼女はまた吐息を漏らしました。
私は上体を起こして、対面座位の形になりました。
彼女と抱き合ってディープキスしながら深々と彼女と繋がって、右手の指でとろとろの二人の結合部をなぞります。
「は…ぇぁ…れぅ…ぇ…」
ぴちゃ…くちゅ…とキスの音を立てながら、彼女は私の舌を貪っています。
私はゆっくり彼女を寝かせて、正常位の形でゆっくりピストンを始めました。
「あ…あ…あ…あ…あ…」
彼女がピストンに合わせて声を上げます。
私は彼女の膝裏から手を入れて彼女の腰を抱えて、おちんちんを膣奥まで突き刺すと、彼女の子宮口に亀頭を擦り付けてぐりぐりとこねくりました。
「ああっ!あぁ…あ!あ!…あ…」
彼女は眉間に皺を寄せて声を上げます。
私はだんだん強くおちんちんを膣奥に打ち下ろしていきました。
「ぁっ!ぁっ!ぁっ!あっ!あっ!あっ!!」
彼女の声がだんだん大きくなります。
「あ゛うっ!!!」
彼女がびくびくっ!と痙攣して、私のおちんちんを膣壁できゅうっ!きゅうっ!きゅうっ!と締め付けました。
私は動きを止めて彼女の締め付けが収まるのを待ちました。
私はまた腰をだんだん強く打ち下ろしていきました。
「ぁっ!ぁっ!ぁっ!あっ!あっ!あっ!!」
「あ゛うっ!!!」
また彼女は私のおちんちんを膣壁で締め付けました。
彼女は私を抱き寄せて、ディープキスをします。
「あ…はぅ…ぇあ…むぁ…」
彼女の舌が私の舌とからんで、ぷちゅ…かぽっ…ぴちゅ…と音が聞こえます。
私は正常位でゆっくり彼女にピストンを始めました。
「あっ…あっ…はぁっ…あ!…あ…は…」
彼女は私のピストンに合わせて声を漏らします。
「あ…あ…あ…すき…すき…」
彼女が好きと言う度に、私のおちんちんがきゅうっ…きゅうっ…と優しく締め付けられました。
彼女は何度も何度も好きと言ってくれて、何度も何度も私のおちんちんを優しく締め付けてくれました。
彼女の子宮口を亀頭でこねくっていると、私も射精感が込み上げてきました。
「あぁ…出そう…出すね…」と私が言います。彼女は「きて…きて…きて…」と私に懇願しました。
「あ!でるっ!でるっ!でるっ!」と私は叫んで、びゅるびゅるびゅると彼女の中で7回目の膣内射精をしました。
彼女は私をきつく抱き締めて、「ん…ん…ん…」と私の精子を膣奥で受け止めてくれました。
彼女は私の射精が収まるとディープキスをして、「きもちよかったね…」と言ってまた私を優しく抱き締めてくれました。
彼女に体重がかかっていたので腕ですこし私の上体を上げたときに、彼女の膣から私のおちんちんが抜けてしまいました。
「あ」
彼女がちょっと声を出します。
私は上体を起こして、彼女の足の間に座りました。
彼女の割れ目から、私の精子が流れていました。
彼女はゆっくり起き上がって私の股間に顔を近づけて、私のおちんちんを綺麗に舐めあげてくれました。
シャワーでおちんちんを洗ってもらって上がってくると、まだちょっと時間がありました。
彼女は「もう一回する?」と聞いてくれますが、私のおちんちんは小さく縮んだままでもう満足したようです。
私が「今日は打ち止めって言ってる」と言うと、彼女は「やったぁ!〇〇さん打ち止めに出来たぁ!嬉しい!」と笑いました。
残り時間はウィスキーを水割りでもらって、彼女とお話して過ごしました。
「ブラジリアンセックスだっけ?」「カリビアン、ブラジリアンはワックス」「カリビアンね」「あ、違った、ポリネシアンだった」「気持ちよかったねー」「なんかねー、じわーっと幸せなの」…
穏やかに笑ってお話して、時間になって服を着ました。
彼女は猫のように私の胸を手でふみふみして、「またしてね?」と私を見上げます。
私はうん、またしようねと言って、彼女にディープキスをしました。
腕を組みながら階段を下りながら、彼女は「ちゃんとやると凄く長いんだって、調べてみるね」と言います。
私も調べてみると応えて、キスをしてお別れしました。
それから彼女とはポリネシアンセックスが定番になりました。
と言ってもちゃんと正規のやり方ではなく、今日と同じように挿入したままにする程度ですが、毎回彼女は今日と同じように好きが止まらない幸せなセックスに満足してくれたようでした。
彼女とは暫くオキニの関係でしたが、彼女が地元に戻ることになってお別れしました。
元気に幸せに暮らしてくれていると良いなと願っています。
今回も長々とお付き合い頂きまして、有難う御座いました。
ドラえもん体型のボテ腹キモデブ仮性包茎の素人童貞です。
今日は、ちょっとだけ店内露出プレイをしたお話をさせてください。
既に閉店されたお店のお話なので、もう時効かなと思います。
またもや長々と書き連ねて本当に恐縮です。
—
42歳になる頃、中出し三輪車での童貞喪失以来、私はこの二年間、殆どオナニーをすることは無く、私の精子はほぼ女性の胎内でぶちまけさせて頂いておりました。
この一年の精子を殆ど一人のオキニの子の胎内に注ぎ込みつつ、幾つかのお店の開拓も忘れず、常々私の金玉は空っぽにして頂いていおりました。
この頃は一人か多くて二人のお相手で攻守織り交ぜたプレイをさせて頂いておりましたが、久し振りに三輪車で身体中の性感帯を同時に攻められながらびゅるびゅるびゅるとだらしなく射精したくなって、ついでにちょっと前から考えていた冒険もしてみたくなりました。
ある日、お店で金玉を空っぽにして頂いて待合室で送迎を待つ間に、店長さんに「次回なんですが、お部屋の外でプレイ出来ませんか…?」と、恐る恐る聞いてみました。
店長さんは少し考えて、「お部屋の前のエレベーターホールでしたら…」と認めて頂けました。
私は喜んで調子に乗って、待合室で私が全裸で待っても良いか聞いてみたところ、私が全裸なのは問題ないとのことでした。
喜んでお礼を伝えると、「当店は非日常の時間を過ごして頂くところですので、何でもご相談下さい」と嬉しいお言葉を頂けました。
以前ご一緒させて頂いた女性2名と、初めましての人気嬢1名の計3名で、翌月の予約をお願いしました。
—
当日、お店に到着すると、いつもとは別の奥の待合室に通されました。
いつもの待合室は明るく、民放テレビを流しているのですが、この待合室はシックで、バーカウンターもあります。そして壁一面の巨大なテレビには、男女が激しくまぐわう姿が無修正で映し出されていました。
たぶんVIPルームのようなものかなと思いました。
折角なので、テレビの真ん前のソファに座りました。
女性の店員さんが籠を持って来て、「すみません、お部屋の準備に少々お時間を頂けますか」と言います。
OKと伝えて総額をお支払いすると、服をこちらにと籠を差し出しました。
店員さんはひざまずいたまま待っています。
いま脱ぐのかと察して、私は女性の店員さんの目の前で順に服を脱ぎ、籠に入れていきました。
最後にパンツを脱ぐと、既にED治療薬の効果でギンギンにいきり立った私のおちんちんが店員さんの目の前で露わになり、下腹部をビタンビタンと打ち付けます。
店員さんは籠を持って、「それでは少々お待ち下さい」と言って出ていきました。
ちょっと期待していた私は全裸で取り残されました(笑)。
ソファに座って目の前の大画面に映し出される逞しい男性と美しい女性が包み隠さずまぐわう姿を眺めていると、先程の店員さんが戻ってきて、宜しければ一杯如何ですかと言います。
私は全裸でバーカウンターを覗いて、山崎をロックでお願いしました。
ソファに戻って山崎を待っていると、店員さんがグラスを置きながら「おっきいですね…女の子が喜びます…」と囁いてカウンターに戻ります。
山崎を堪能しながら、目の前では野太い男根が女性の股ぐらに根元まで突き刺されて、激しいピストンで二人の結合部は愛液が泡立っています。
やがてカメラが二人の股間にクローズアップされ、男性の金玉が収縮していき、野太い男根を根元まで膣に挿入したまま、男性の会陰部がどくっ!どくっ!どくっ!と力強く脈動して、男性の精子を女性の胎内に放出している様子が、壁一面に映し出されました。
男性が膣から男根を引き抜いて、女性の口に差し入れて舐めさせます。
大きく開かれたままの女性の膣口からは、ゼリーの様に濃い半透明の白い精子がどろりと流れ出ていました。
私はこれから自分の会陰もあんなふうに何度も脈動するのだと想像して、おちんちんを更に硬く勃起させていました。
ガチガチに勃起し切ったおちんちんからは、とろとろと先走り汁が溢れて垂れ流れていました。
「ご案内です」と声が掛かり、私は立ち上がって、私の一切を包み隠すことなく悠々と通路へ向かいました。
はち切れんばかりに勃起したおちんちんは、ビタンビタンと私の下腹部を打って先走り汁で濡らしながら、メトロノームのように振れています。
ゆっくり通路を歩いてエレベーターホールに来ると、私は爆笑で迎えられました(笑)。
まぁ当たり前です。
「ほんとにスッポンポンだぁ!」「揺れてる!」
という声に迎えられて、ゆっくりとエレベーターに向かいました。
3人の真ん中が初めましての人気嬢でした。エレベーターに届くかどうかくらいで、彼女は私の頬に手を伸ばして、喉に届くような深いディープキスをしてくれました。
同時に背中から両乳首をいじられ、おちんちんを頬張られて、後ろでエレベーターの扉が閉まりました。
扉が開いてエレベーターホールに出ると、フロアの半分程にバスタオルが敷き詰められ、その真ん中にベッドマットが敷いてあります。
3人は私の眼前でドレスを落とし、産まれ落ちたままの姿で私の眼前に立ちました。
3人とも陰毛は全くありません。
「いれて…」
人気嬢さんが壁に片手をついておしりを突き出します。
私は人気嬢さんの腰に手を添えておちんちんを人気嬢さんの割れ目に擦りました。
彼女の膣にはローションが仕込まれていて、既にぬるぬるです。
私が亀頭で膣口を探り当てると、彼女はそのまま腰を押して、ぬるるるる…と私のおちんちんを飲み込んで行きました。
「はぁぁぁ…」
人気嬢さんが吐息を漏らします。
私はへこへこピストンを始めましたが、最初からがくがくでした。
彼女の膣は本当に不思議な感触で、入った瞬間に包み込む+締める+うねるが同時に襲ってくるのです。
「んぁあああっっっ!!」得も言われぬぞくぞくする感触の中で、私はあっという間に彼女の子宮にびゅる!びゅる!びゅる!とひと月分の金玉汁をぶちまけていました。
2人が私の乳首舐めやキスに回り込もうとしていた時のことでした。
「でる!」と叫ぶことすら出来ませんでした。
勿論、私の拙い経験で語るものではないですが、名器という言葉を思い浮かべました。
がくがくと腰を震わせながらの射精が落ち着くいて、ずるりとおちんちんを引き抜きます。
彼女は私にディープキスして、「初めまして、◎◎です」と言って、微笑みました。
「このままぶち込んで…」
2人目さんが立ったまま両手でおしりの肉を押し開いて、歪んで開いたおまんこの割れ目を見せつけながら、私のおちんちんを待っています。
私は2人目さんに向き直って腰を掴むと、仏壇返しの形で膣の中におちんちんを一気に突き刺しました。
「あああっ!」2人目さんが叫びました。
人気嬢さんが私の背中におっぱいを押し付けて、背中から私の乳首をくりくり転がしてくれます。
私は2人目さんの腰をしっかり掴んで、初めはゆっくり、だんだん激しく、おちんちんで彼女の膣の中をピストンしました。
「あ!あ!あ!あ!」2人目さんが声を上げます。
私は再びがくがくと腰を震わせながら、2人目さんの膣の中でびゅるびゅるびゅると射精しました。
射精が落ち着いて、彼女の膣の中から私のおちんちんを一気に引き抜きました。
「あ!」と叫ぶ彼女の声と同時に、「ぶびっ!ぴる!ぴるるる…」と膣口から音を立てながら、私の精子が吹き出しました。
「わたしのおまんこかき混ぜてください…」
3人目さんはマットに横たわって、片足を抱えあげておまんこを指で開いて待っています。
私は3人目さんの股の間に入って、まだ精子でどろどろの私のおちんちんを、松葉くずしの形で3人目さんの膣の中に突き刺しました。
「あぁっ!…は!…あ!」3人目さんは私のおちんちんが彼女の膣奥に達するまでに何度か声を上げました。
彼女の子宮口のこりこりを亀頭で感じて、腰を回して突き当りにぐりぐりと亀頭を擦り付けます。
「あ!あぁ…ぁ…ぁ…あ…あ…」彼女が吐息を漏らしました。
人気嬢さんが私にディープキスしてくれます。2人目さんは私の背中におっぱいを押し付けて乳首を転がしてくれます。
3人目さんは私のおちんちんを胎内に受け入れてくれながら、「あ!あ!あ!」と声を上げて、私の左手を彼女のおっぱいに導いてくれると、私の手を抱きしめました。
私は三人の女性に身体中を刺激されながら、3人目さんの子宮にびゅる!びゅる!びゅる!と金玉の汁をぶちまけました。
3人目さんの膣からずるりと引き抜かれたおちんちんを、3人目さんは愛おしそうにねっとりと丁寧に舐め上げ、金玉も丁寧に舐め上げてくれます。
上気した顔で見上げて、「お部屋いこ…」と誘ってくれました。
私はエレベータからお部屋までのほんの数歩の間に、3人の女性の膣の中で、薄膜すら無く彼女達の膣壁と直接擦れながら、私の精子を射精していました。
お部屋に入ると、私の服の入った籠が置いてあります。
ソファに座ると飲み物を聞かれ、烏龍茶をお願いしました。
3人はソファの前に座って、2人目3人目さんと私は、人気嬢さんに私との馴れ初めを話しました。
やがてソファの左右に2人目さんと3人目さんが座って、私にキスで烏龍茶を飲ませてくれたり、乳首や耳を舐めてくれます。
人気嬢さんはソファの下に座って私のおちんちんを頬張って、上下に激しいフェラをしてくれました。
おちんちんはすぐに大きく勃起しました。
人気嬢さんが私に跨って、騎乗位で私のおちんちんを彼女の膣の中に突き刺すと、前後にグラインドして私の亀頭に彼女の子宮を擦り付けます。
私は彼女を見上げて彼女のおっぱいを揉みしだきました。
2人目さんと3人目さんは私の両乳首を指で転がしながら首筋や耳を舐めてくれます。
人気嬢さんのふわふわうねうねの膣壁とプリプリの子宮に擦られて、両手に当たるおっぱいのふわふわと乳首のコリコリ、そして私の乳首を弄ぶ指や耳に差し込まれる舌にゾクゾクして、私は「でる!でる!でる!でるっ!!」と叫びながら人気嬢さんの子宮にびゅる!びゅる!びゅる!と4回目の精子をぶちまけました。
射精が収まってからも彼女の膣壁がきゅうっきゅうっとおちんちんを締め付けて、まるで牛の乳搾りのように私のおちんちんから精子を搾り出します。
彼女がゆっくりと胎内からおちんちんを引き抜くと、彼女の膣口からずるりと産まれた私のおちんちんに、ぼとぼとと私の精子が垂れ落ちました。
彼女は微笑んで、いま彼女の胎内から産まれ落ちたばかりのおちんちんと精子を舐めて綺麗にしてくれました。
まだおちんちんは勃起していました。
2人目さんがベッドに誘ってくれて、私をベッドの横向きに寝かせます。
お尻が半分はみ出す形で、足は床についていました。
人気嬢さんが私の両足を広げて持ち上げます。
私は理解して、自分の両足をM字開脚に広げて、持ち上げました。
2人目さんが私に跨ると騎乗位でおちんちんを膣にねじ込むと、私の両足を持って支えてくれました。
後ろから、人気嬢さんが私の半分はみ出したお尻の肉を押し開いて、私の肛門を舌で穿ります。
3人目さんは上から私に覆い被さって、私の乳首を舐めました。
3人目さんは小柄なので、残念ながら彼女の乳首は私の口を通り過ぎていましたが(笑)、両手で2つのおっぱいを揉みながら彼女のすべすべの胸に舌を這わせました。
乳首も肛門も舐められながら2人目さんの膣壁におちんちんをしごかれて、私のおちんちんがどんどん硬さを増していきます。
身体中をびくびく痙攣させて叫びながら、私は2人目さんの膣の中でびゅるびゅると5回目の膣内射精をしました。
3人目さんが精子でどろどろの私の腹を拭きながら、「お風呂どうしますか…?〇〇さんいっぱい出来るから、このまましてみたい気もするけど…」と言いました。
私も今日はこのまま体液にどろどろまみれながらまぐわいたかったので、お風呂無しでお願いしました。
ちょっと一息つきながら、皆さんはどこ出身なの?的なお話を聞いてみました。
九州、東海、北海道
びっくりする程バラバラでした(笑)。
近しい地域の出身と勝手に思っていたのですが、実際にはソープ街には全国から女性が集まるのだそうです。
開けっ放しのドアの向こうに誘われてエレベーターホールに出ました。お部屋より少し涼しいですが、肌寒い程ではありません。
「ちょっと恥ずかしいことしよっか」と目隠しをされ、両手首を縛られました。
私は仰向けになって両手を頭の上に挙げて肢体を包み隠さず曝け出して、暗闇の中で彼女達に犯されるのを待ちました。
そこからは次から次へ、果たして誰の舌をしゃぶっているのか誰のおっぱいを舐めているのか誰が私の乳首や肛門や金玉を舐めているのか、そして果たしていま誰の膣に突き刺さっているのか…
身体中を無秩序に犯され続ける感覚はとてもゾクゾクして、次から次へと違う膣壁に入れ替わる膣穴ロシアンルーレットの中で、2回、全身をびくびくと痙攣させて叫びながら誰かの膣内で射精をしました。
勿論、膣壁の感触や吐息や杭打ち加減で、膣内射精したのは人気嬢さんと2人目さんなのは分かるのですが。
3人目さんの膣の中に突き刺さっているときに、エレベーターがピンポーンと鳴って扉が開く音がしました。
私は跳ね起きて、慌てて目隠しを外しました。
エレベーターには誰も乗っておらず、再びそのまま扉が閉まりました。
彼女達も驚いたようで、3人が声も無くエレベーターを見つめて固まっています。
4人で顔を見合わせて、「…お部屋行こっか」といそいそとお部屋に戻りました。
お部屋に戻って、2人目さんがインターホンで「さっきエレベーターが…」と聞いてくれました。
戻りながら「マットを片付けたいんだって」「そろそろ良いかなと思ったら真っ最中だったから、合図だって。言っておいてよー!てか電話でよくない!?」とプリプリしています。
人気嬢さんは案外平然と飲み物のおかわりを用意してくれていました。
華奢な3人目さんがソファの前の床にぺたんと座って、「まだドキドキしてる…」と胸を押さえて私に力なく笑いかけます。
彼女は数か月前に新人でご一緒させて頂いて以来2回目ですが、とても華奢で可愛らしい女性でした。
私は彼女の肩をさすって、びっくりしたね、怖かったねと声を掛けました。
腕や背中をさすりますが、まだ硬く、少し震えているようです。
彼女の水が来たので勧めました。
「…のませて…」
私を見上げる彼女の隣に降りて彼女を抱き寄せながら、彼女の水を口に含んでキスをして、水を飲ませてあげました。
ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ…と軽いキスをしながら彼女の背中をさすって、やがてフェザータッチに移っていきました。
腕や背中を触れるか触れないかでゆっくり撫でて、時々背筋を下から上に指先で撫で上げます。
「…んん…は…」彼女が吐息を漏らし始めました。
2人は私の後ろに回って、乳首や首筋を愛撫してくれていますが、正直私はこの時3人目さんしか見えていませんでした。
3人目さんをベッドに誘います。
「うん…」と彼女はベッドに向かうと、私のおちんちんを舐めてくれます。
彼女の唇と舌に柔らかく包まれる亀頭はとても気持ち良いのですが、今は私が攻めてあげたいと思いました。
彼女の柔らかい唇からおちんちんを離して彼女をベッドに寝かせて、彼女の両足を開いておまんこの筋に舌を滑り込ませました。
「ぁ…ぁ…ぁ…」と彼女が小さく声を上げます。
私は指で彼女のクリちゃんを剥いて、まだ小さい蕾に舌先を当てました。
「あ」ちょっと声が大きくなります。
おっぱいを揉みながら優しくクリちゃんを舐めて、やがて彼女の下腹部やおへそに舌を這わせます。
「は…は…」と彼女の吐息が漏れます。
おっぱいを口に含んで乳首を舐めながら反対のおっぱいを揉んで、片手を彼女のおまんこに伸ばして、私達の体液で指を濡らしてクリちゃんを優しく撫でました。
彼女のクリちゃんは大きくなっていて、触れた瞬間にびくっ!と腰を震わせると、彼女は「ぁ…は…あ…」と声を漏らしてぴくっぴくっと腰を震わせました。
人気嬢さんは私のおちんちんを私の股間からお尻の方に引き出して、後ろからフェラしてくれています。2人目さんは私の乳首を弄びながら私の背中や首筋に舌を這わせてくれています。
やがて人気嬢さんが私のおちんちんから口を離すと、3人目さんのおまんこにおちんちんを導きました。
亀頭を3人目さんの膣口に当てて、金玉をさすってくれます。
私は3人目さんの唇に触れるか触れないかのところに唇をもってきて、彼女の目を見つめました。
彼女は切なそうに私を見つめて舌を伸ばして私の舌を求めました。
「ん…んぁ…ぇ…ぇ…」私の舌先を求めて彼女が切なそうに小さく声を上げます。
私は彼女の口の中に舌を差し込むのと同時に、彼女の膣にゆっくりおちんちんを差し入れました。
「はぁぁぁ…ぇむ…むぁ…ぇ…ぇ…」
彼女は嬉しそうな声を上げながら、差し込まれた私の舌に自分の舌を絡めながら声を上げます。
私はゆっくり彼女の膣の一番奥までおちんちんを差し込んで、暫く動かずにディープキスしていました。
やがて彼女の腰がくねくねと前後に動いて、私のおちんちんを膣壁でこねくります。
私はゆっくり前後にピストンを始めました。
「は…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…ぁ…」
ピストンに合わせて彼女の声が漏れます。
私は亀頭で彼女の子宮を擦り上げました。
「ぁ…きもちぃ…おぅ…きぉぃぃ…ぃおひぃ…」
私の舌を一生懸命しゃぶりながら、彼女は声を出しました。
彼女と私の結合部から、ぷちゅ…ぷちゅ…といやらしい音が聞こえます。
人気嬢さんが私達の結合部に手を添えて、3人目さんに「〇〇さんとつながってるとこ…すっごいぬるぬるだよ…」と声をかけています。
「ぁ…ぁ…いっちゃいます…いっちゃいます…は…ぃく…ぃく…あ…ぃく…ぃく…ぃく…」
彼女は私の唇を話して私を強く抱き寄せて、脚を腰に絡めて私の精子を欲しがります。
彼女の熱い膣壁がきゅうっ!と私のおちんちんを締め上げて、亀頭が彼女の子宮に押し付けられます。私もたまらず込み上げて、彼女の膣の中でびゅる!びゅる!びゅる!と彼女の膣の中で射精をしました。
まだおちんちんがぴゅっぴゅっぴゅっと彼女の膣の中で精子を射精しているうちに、彼女とディープキスをしました。
やがて少し小さくなった私のおちんちんは、ぬるっと彼女の膣から押し出されました。
口を離すと、彼女は「きもちよかった…」と言ってまたディープキスをしました。
彼女は起き上がると、愛しそうにおちんちんを口に含んで綺麗に舐め上げてくれました。
ベッド脇の壁に貼られた鏡には彼女の股間が映っていて、彼女のおまんこからとても濃い私の半透明の精子の塊が、ぼとぼとぼとと滴り落ちるのが見えました。
2人は、私が彼女とセックスしている間、私の背中や乳首や金玉をさわさわしてくれていました。
「すごい優しいエッチだったね、なんか焼けちゃった」
「◎◎ちゃんがあんなに気持ちよさそうなの初めて見たよ」と口々に冷やかします。
彼女はまだ少し上気した声で、「気持ち良かったですー」と恥ずかしそうに笑って答えました。
お風呂場でシャワーでおちんちんと身体を洗ってくれながら、「次は私達にもあんなふうにしてね」「私は時間いっぱい攻めたいなー、何発出るのか見てみたい」と笑います。
三人順番にお股を洗って上がってきて、三人で服を着てコールしてお部屋を出ました。
エレベーターホールのマットとバスタオルはもう片付けられていました。
「びっくりしたねー」と笑いながら3人とディープキスをして、エレベーターに乗り込みました。
下に降りると、今度は明るい方のいつもの待合室に通されました。
「今日は有難う」「楽しかった」「また来てね」と口々に言って、キスしてお別れしました。
店員さんがやって来て、「先程は誠に申し訳ありませんでした」と謝ってくれました。
いえいえこちらも長々と使ってしまって…と答えながら、ふと、何故あの時エレベーターホールを使っているのが分かったのだろうと気になりましたが、聞きませんでした。
恐らく、エレベーターホールには監視カメラがあって、私が3人に犯されている姿が丸見えだったのでしょう。
そう考えるとゾクゾクしました(笑)。
冒頭で申し上げたとおり、このお店はもう無く、今は別のお店になっています。
新しいお店はS着店なので伺ったことはありません。
今回も長々とお付き合い頂きまして、有難う御座いました。
ドラえもん体型のボテ腹キモデブ仮性包茎の素人童貞です。
今日は、前回お話させて頂いた三穴のその後のお話をさせてください。
またもや長々と書き連ねてしまい、本当に恐縮です。
—
初イラマ&初アナルの日の帰り道、彼女からDMでお礼メールが来ました。
帰り際に、Twitterのアカウントを相互フォローしていました。
「今日は有難う」「こちらこそ、また来るね」程度の会話でした。
3週間程経って次のお店を考えていて、やはり三穴連射の約束は果たさなければと思いました。
彼女にDMで「この前イラマ童貞とアナル童貞を奪って頂いた〇〇です、覚えてますか?」と送ってみました。
夜になって「覚えてるよー!イカされまくったもん!」と返事が帰って来ました。
続けて「三穴連射の約束覚えてる?待ってるんだけどなぁ」と来ました。
覚えていてくれて嬉しくなりました。
何度かやり取りして、次週アナルオプション付きで予約をしました。
初めての姫予約ってやつです。
当日、お店に伺ってオプション込みの総額をお支払いすると、すぐご案内になりました。
カーテンが開くと、スケスケのベビードールにストッキングの彼女が立っています。
私を見ると満面の笑顔でぴょんぴょん飛び跳ねて「嬉しい!」と抱きついて、ディープキスをしてくれました。
早速私のイージーパンツを下ろして、既にギンギンのおちんちんを握って階段を登ります。
お部屋に着くなりベビードールを脱いで、私を押し倒してズボンを引き脱がせます。
「ばんざーい!」と私の両手を挙げさせてシャツを首までたくし上げたら、乳首にむしゃぶりつきます。
私がびくびくと反応しながら自分で服から首を抜こうとすると、反対の乳首を舐められてまたびくびくと脱げません。
やっと脱いだと思ったら両足を持ち上げられてベッドに寝かされて、私の肛門をぐりぐり舌で穿ります。
「おしり好きだったもんねー」と、彼女は嬉しそうに私の肛門を味わってくれました。
彼女はそのままおちんちんを頬張ってフェラします。
だんだん深くおちんちんを飲み込んでいって、亀頭が喉奥のザラザラに当たると「ゔお゛…ゔお゛…ゔお゛…」と声にならない音を出します。
私は堪らず「出るよ…出る!でるっ!」と叫びました。
彼女は私のおちんちんを握ると口の中で尿道口に舌先を差し入れて、れろれろと尿道口を穿りました。
初めての感触にびくびく打ち震えながら、彼女の口内の舌先にびゅるびゅると射精しました。
彼女は私の金玉の汁を一滴残らず飲み下すと、そのまま騎乗位でおちんちんを膣の中にねじ込んで、私にローターのコントローラーを渡します。
騎乗位で彼女の膣壁におちんちんを擦られながら私がダイヤルを回すと、
膣壁の向こうから激しい振動が来て、彼女の膣壁が私のおちんちんごときつく収縮します。
「あああっっっ!!」彼女が叫んで私の上に崩れ落ちました。
私は彼女を抱き抱えて上体を起こして、対面騎乗の形になりました。
彼女の自重でもっと深くまでおちんちんが突き刺さって、子宮口を擦り上げます。
彼女はがくがくしながらゆっくり背中を倒してゆきます。
がくがくする度に膣壁がきつく締まりました。
そのまま正常位になって、彼女の子宮口を擦り上げます。
ローターの振動と膣の収縮と子宮口のコリコリに、私は堪らず「またでるっ!でるっ!」と叫んで彼女の子宮にびゅるびゅると射精しました。
彼女はのそりと起き上がって、膣から私の精子を滴らせながら、肛門からコンドームに包まれたローターを自分で引き抜くと、おまんこから私の精子を肛門に塗って、四つん這いになって肩を落としました。
私は自分の精子でどろどろの彼女の肛門に亀頭を充てがって、おちんちんの根元を押さえて強めに押しつけました。
肛門がめり込むので更に力を入れて押すと、彼女の肛門がゆっくりと開いて私の亀頭を受け入れてゆきます。
ぐぐっ!とカリ首まで入ったら、そのままゆっくり突き刺してゆきました。
「んああっ!」彼女が叫びます。
彼女の肛門は前回より締め付けがきつく感じます。恐らく前回はアナルプラグで今日はローターだからでしょう。
私はズリズリとおちんちんを肛門から出し入れしながら、左手で彼女のおっぱいを揉んで右手の中指を彼女の膣に入れて、手の平でクリちゃんを転がしました。
「あ!ああ!ああっ!」
彼女の声が大きくなります。
彼女の膣はきゅっきゅっと私の指を締めて、その度に肛門もぎゅっぎゅっと締まります。
私はふわふわの直腸ときつい肛門の締め付けの中でびゅるびゅると3回目の射精をしました。
二人ともはぁはぁと荒い息をしながら倒れ込み、彼女の肛門からおちんちんを引き抜いて、ディープキスをしました。
「えへへ、襲っちゃった」と彼女は悪戯っぽく笑いました。
インターホンでドリンクを頼んで、「軽くおちんちん洗おうか」とお風呂場に行って、おちんちんを洗ってもらいました。
彼女も膣と肛門を洗って上がって来ます。
一息つきながら「本当に三穴連射してくれたね」「イラマ普通でしちゃったけど、仰向けがよかった?後でまたしようか?」「アナルってね気持ち良いっていうか、一体感がすごいの。ひとつになってる!ってかんじ」とかいろいろお話しました。(イラマは大丈夫だったよと辞退しました。)
彼女のドリンクを口移しで飲ませてあげてそのまま深いディープキスをしました。
「ん…ふ…ん…」
彼女の息がだんだん強くなってゆきます。
彼女の背中に手を添えて、ディープキスをしながら横になりました。
おっぱいを揉みながら彼女の耳を舐めます。
「あ…みみだめ…」
私は再びディープキスをして、首筋をゆっくり下に舌を這わせました。
鎖骨にキスをして、窪みを舌でぺろぺろ舐めました。
「あ!あ!くすぐったい!」彼女はこちらに首を倒します。
反対側の鎖骨に移って、鎖骨キスから窪み舐めをします。
「あ!あ!あ!」彼女はまたくすぐったそうにこちらに首を倒して、身を捩りました。
ディープキスしながら彼女の両手を頭の上で交差させて、片手で押さえます。
そのまま私は彼女の右脇を舐めました。
「あ!は!んんん!!」
またくすぐったそうに身を捩ります。
そのままゆっくりと脇の下に舌を這わせてゆき、ゆっくり彼女の右のおっぱいの丸い膨らみを舌でなぞりました。
だんだん円を狭めてゆきます。
「ぁ…ぁ…あ…あ…」
彼女の声がだんだん大きくなって身体が小刻みに震えて来ます。
彼女が期待しているのが伝わってきました。
乳輪まで登り詰めたら一旦円をだんだん広げてゆき、乳首から遠ざかります。
「あ…ぁ…ぁ…」
彼女の声はだんだんトーンが下がってきます。
そこで彼女の下乳からべろべろと舌でおっぱいを穿りながら駆け上がって、乳首にむしゃぶりつきました。
「あああっっっ!!」
彼女がびくびくっと身体を震わせて叫びました。
コリコリに勃起した彼女の乳首を舌で弾きます。
「あ!あ!えぁ!あっ!」
乳首を弾く度に、彼女は声を上げました。
乳首から口を離して、舌で円を描きながら下乳に向かいます。
右の下乳からゆっくり左の下乳に舌を這わせて、左乳もゆっくり円を描きながらだんだん登って行きました。
右乳は片手で包んで、乳首に指先を這わせます。
左乳も乳輪まで登り詰めたら、一旦ゆっくりと円を広げて下ります。
下乳まで下りたら、今度は脇腹から脇へとゆっくり舌を這わせました。
「ぁ…ぁ…ぁ…」
彼女の声が小さくなります。
左脇を舌先で軽く舐めて、ふっと息を掛けました。
「あっ!」
彼女が声を上げます。
脇の下を広く舐めて濡らして、またふっと息を掛けました。
「あっ!!」
彼女の声が大きくなりました。
脇の下から左乳に移って、再び円を描きながら登ります。
乳輪まで登り詰めて、乳輪を舌先で力を入れてなぞります。
「あ…あ…あ…あ…」
何周か回るうちに私のよだれで乳首はぬるぬるになっていて、時々舌裏に当たって「あっ!」と叫び声が上がります。
左乳も、下乳からべろべろと一気に駆け上がってむしゃぶりつきました。
「ああああっっっ!!!」
彼女が叫んで、がくがくと身体を痙攣させました。
彼女の両手を解放しましたが、彼女は手をそのまま動かしません。
おっぱいを揉みながら彼女にディープキスをしておまんこの割れ目に指を滑らすと、とろとろに溢れていました。
ベッドに敷かれたバスタオルが広範に濡れているのに気付きました。
「おつゆ出ちゃった?」
彼女にキスしながら聞きました。
「うん…」と恥ずかしそうに応えました。
膣に中指を差し入れて手のひらでクリちゃんをぬるぬる撫でながら、お腹、おへそ、下腹部と舌で下ってきました。
彼女は「ぁ…ぁ…ぁ…」と声を漏らしながら腰をくねらせます。
膣から中指を抜いて、彼女の両足を大きく開きました。
少しおしっこの匂いのする、とろとろのおまんこが丸見えです。
私は彼女のおまんこを下から上に舐め上げました。
「ああっ!」彼女は声を上げました。
大きく膨らんで剥き出しになったクリちゃんを、舌先で優しくつつきました。
「あ!あ!あ!あ!」つつく度に彼女の声がお部屋に響きます。
彼女の膣からはとろとろの愛液がどんどん溢れてきていました。
私はおちんちんを彼女のおまんこに擦り付けて膣口に充てがって、彼女にディープキスをしました。
両手を頭の上に上げたまま私の舌先をしゃぶって、「は…は…は…」と小刻みに息をしながら腰を前後に動かして、私のおちんちんを欲しがっています。
彼女の目を見つめながら、私はぬるるるる…と彼女の熱い膣の中にゆっくりとおちんちんを差し込みました。
「はぁぁぁぁぁ…」
彼女が深く甘い吐息を漏らします。
私の剥き出しの亀頭が彼女の熱い膣壁と溶け合うような感触です。
やがて亀頭が彼女の子宮口に届いて、暫く一番奥で動きを止めました。
「あ…れう…え…」
彼女は私の舌をしゃぶりながら腰をくねくねとうねらせます。
彼女の熱い子宮口と膣壁が勝手に私の亀頭をこねくります。
得も言われぬ快感でした。
「いぅ…いぅ…いく!!」
彼女が私の口の中で叫んで、びくびくと全身を痙攣させながら膣壁がきゅうっきゅうっと何度も何度も収縮します。
彼女が落ち着くまで動きを止めて、ゆっくりおちんちんを引いてゆくと、「えぁぁ…」と悲しそうな声を漏らし、またゆっくり奥に差し込むと「んぇぇ…」と嬉しそうに私の舌をしゃぶります。
私は上体を起こして彼女の両膝を押し広げて、ゆっくりピストンしました。
私の眼下には、両手を頭の上に挙げたまま肢体の全てを曝け出して私のおちんちんを根元まで受け入れている可愛い女性が横たわっています。
おっぱいとおなか以外は赤く上気して、両乳首は触っていなくても硬く勃起したまま、私の腰の動きに合わせて股の間からちゅぷ…ちゅぷ…といやらしい音を立てて、嬉しそうに私を見つめていました。
「あ!あ!あ!」と彼女が声を上げて、ピストンに合わせて私の下腹部にびゅーっ!びゅーっ、びゅーっ!と潮が当たります。
初めてのハメ潮でした。
彼女は何度も何度も絶頂して、何度も何度も痙攣して、何度か潮も吹きました。
彼女は涙を流しながら私に「きもちぃ…きもちぃ…」と訴えます。
彼女の膣奥が少し広くなったような気がします。亀頭がぐぽ…ぐぽ…と音を立てているように感じます。
やがて彼女の子宮口が亀頭に纏わりつくように擦れる感触が襲って来ます。
ゆっくり子宮口を亀頭で撫でていると、やがて亀頭が膣奥の更に奥の何かにぐぽっと入る感触がありました。
「は!」と彼女も声を上げ、びくん!と腰を震わせます。
私のカリ首は膣奥の何かに締め付けられて抜けません。
「そこは…あ!…しきゅうだよぉ…」
彼女が喘ぎ喘ぎ言いました。
私のおちんちんは熱くうねる膣壁にこねくられ、膣奥の何かに亀頭を飲み込まれていました。
この上無い程の気持ち良さで、私は堪らず「あ!でるっ!!でるっ!!」と叫んで、彼女の膣奥の何かの中でびゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!びゅるっ!と何度も何度も金玉の汁を射精しました。
彼女の膣奥の何かからゆっくり亀頭を引き抜いて、膣壁からおちんちんを引き抜きました。
彼女は、はぁ…はぁ…はぁ…と荒い息をしながら放心しています。
彼女の膣口からは、白濁した愛液以外、私の精液はあまり出てきていないようです。
両手を上げたままの彼女の唇に私の唇を重ねると、彼女は両手を私の首に絡めて、舌を差し入れてきました。
二人は暫く荒い息のまま抱き合って舌を絡めながら脚も絡めて、お互いの素肌の汗と温もりを楽しみました。
起き上がると、彼女が「汗だくだよ!?大丈夫?」とおしぼりを出してくれました。
私はかなりの汗かきで、毎回汗だくになるのです。
ドリンクを飲んで一息つきながら、さっきの膣奥の奥の話をしました。
彼女は「本当に気持ち良いと子宮口が開いて精子を欲しがるの」と言います。つまり亀頭が子宮の中に入ったのだと。
私は生物学的にそんなことは有り得ないのではと直感して「そうかなぁ…たこ壺とか三段締めの名器ってやつじゃない?」と応えました。
彼女は「でも精子あんまり出てこないよ?子宮に入ってるんだよ」と応えます。
内心そんなことマンガの世界だけだ…とは思いましたが、「そっかー、子宮に出しちゃって大丈夫かな」と言っておきました。
彼女は「今日最後の枠だし、そのうち出てくるよ」とけろっとしていました。
次はだるま返しする?と聞くと、前回出来なかった足閉じバックで犯してほしいと言います。
彼女は足閉じバックのかたちで両肩をベッドにつけて、両手で自分のおしりの肉を広げて、割れ目が開いたおまんこと肛門を私に差し出しました。
今はシャワーを浴びていないので、彼女の膣口は愛液でぬらぬらしたままです。
私は彼女の肛門を舌で舐めながら膣に中指と薬指を差し入れます。
「あ、あ、あ…」
彼女がぴくっぴくっと反応します。
すぐに膣口にはとろとろの愛液が補充されました。
彼女の愛液で彼女の乳首をこねくりながら、私はおちんちんをおまんこに擦り付けました。
「いれて…」彼女が囁きました。
私はゆっくり彼女のきつい膣の中におちんちんを差し入れました。
「あああ…」彼女の吐息が漏れます。
膣奥まで差し入れて少し止まって、彼女の腰が勝手に動き出すのを待って、まださっきの熱さが残る彼女の膣の中で、さっきより強くピストンしました。
「あ!あ!あ!」
彼女はピストンに合わせて声を上げます。
「でちゃう!でちゃうぅっ!」彼女が叫んで腰ががくがくと震えると、私の金玉にびゅーっ!びゅーっ!と彼女の潮が当たりました。
彼女の潮が終わってがくがくが収まるのを待って、再びピストンします。
少しおしっこ臭いのですが、構わず下腹部を彼女のお尻にぱん!ぱん!と打ち付けました。
「ぃくっ!ぃくっ!…いぐっ!!」
彼女が叫んで、膣壁がきゅうっと収縮します。
この時、彼女の肛門もきゅっきゅっと萎むのが見えました。
私は右手の親指にたっぷり唾を塗って彼女のおしりに手を置いて、肛門に親指を差し入れました。
「あっ!」
彼女が叫ぶと、また膣壁がきつく収縮します。
親指を動かしながらおちんちんを出し入れすると、収縮している膣壁におちんちんがきつく擦れてとても気持ち良く、ずっとこうしていたいと思いました。
「おしりにいれて…」
彼女が言いました。
私は名残惜しいのですが肛門から親指を抜いて、唾を肛門に塗りつけました。
おちんちんを膣から引き抜いて、彼女の愛液もおちんちんで肛門に塗りつけると、亀頭を肛門に当てて少し力を入れて押します。
さっきアナルをしたので彼女の肛門はほぐれていて、苦も無く私の亀頭を飲み込みました。
「あ…」
彼女が声を上げ、私は根元まで彼女の直腸におちんちんを突き刺しました。
肛門におちんちんを突き刺したまま前からおまんこに手を伸ばして、膣に中指と薬指を差し入れます。
「あ!あ!あ!」彼女は叫んで、膣壁で私の指を締め付けます。同時に肛門でおちんちんも締め付けました。
膣壁のザラザラを指の腹で撫でると、彼女はまた「でちゃう!でちゃうっっ!!」と叫んで、びゅーっ!びゅーっ!びゅーーーっ!と大量の潮を吹きました。
彼女のがくがくが収まるのを待って、直腸の中でおちんちんをゆっくりピストンします。
「まんこにもいれて…」
また彼女が言いました。
とはいえ私の亀頭はいま彼女の直腸壁を擦り上げています。
「でも…このまま?」と聞くと、彼女は喘ぎながら「このまま…」と応えました。
ゆっくり直腸からおちんちんを引き抜くと、彼女の肛門はぽっかり口を開けて、赤い直腸が見えています。
亀頭とカリ首には、うっすら黄色い汁が着いていました。
彼女は腰をうねうね揺らして私のおちんちんを待っています。
私は意を決して、たった今まで彼女の直腸に入っていたおちんちんを、彼女の膣に突き刺しました。
「ああっ!」彼女が叫びました。
膣の中でピストンすると、「あ!あ!あ!」と彼女は声を上げます。
亀頭の裏筋が子宮を擦ります。
やがて「いく…いく!…いぐっっ!!」と彼女は叫んで、膣壁がきゅうっ!きゅうっ!と収縮しておちんちんを締め付けました。
彼女は腰を前に引いておちんちんを引き抜くと横向きになって、下の足は伸ばしたまま、上の足をおなかの方に抱き寄せました。
「じゅんばんにいれて…」
私が戸惑っていると、「まんことあなるじゅんばんにいれて…」と言います。
私は彼女の下の足に跨って、膣におちんちんを差し入れました。
何度かピストンすると、「おしり…」と呟きます。
膣からおちんちんを抜いて、肛門に突き刺しました。
また何度かピストンすると、「まんこも…」と呟きます。
肛門からおちんちんを抜いて、膣に挿入しました。
何度か行ったり来たりをして、彼女は満足したのかぐったりしてきました。
私は彼女の顔を覗き込みます。
彼女は恍惚とした表情で私にキスしながら、「だるま…」と呟きました。
私は彼女の両脚ごと腰を抱えて、足閉じ正常位で彼女のきつきつの膣の中におちんちんをねじ込みました。
「あああああ」
すこし力無く彼女が声を上げます。
彼女の膝裏に腕を通して手をついて両足を固定して、力を振り絞って彼女の膣奥に激しく打ち下ろしました。
「あ!あ!あ!あ!あ!」
私が腰を打ち下ろす度に、彼女が叫びます。
二人の結合部はぬちゃっぬちゃっといやらしい音を立てています。
「あ!あ!い!あ!いく!いく!いぐっ!いぐっ!いぐぅっ!!」
彼女は絶叫して、身体を痙攣させました。
何度も何度も締め付ける彼女の膣の中で、私はびゅるびゅるびゅると5回目の膣内射精をしました。
彼女はがくがくと震えながら私の精子を受け止めてくれました。
私もがくがくと腰を震わせながら、金玉の汁を一滴残らず彼女の膣奥にぶちまけました。
射精を受け止めながら、彼女もぴゅっぴゅっと潮を吹いていました。
彼女の上に倒れ込んで、暫く二人ではぁ…はぁ…はぁ…と荒い呼吸をしていました。
彼女の膣からおちんちんをずるりと引き抜いて、彼女にディープキスをしました。
口の中でお互い「気持ち良かった…」「わたしも…」と言い合って、ベッドに横たわりました。
やっと息が整って、彼女のおまんこを覗きました。
泡立った彼女のおまんこの奥の膣口からは、とろとろと私の精子が漏れ出ていました。
彼女は私のおちんちんを舐め上げて綺麗にしてくれました。
ふと気付いたら、このおちんちんは彼女の膣にも直腸にも突き刺さったままのおちんちんでした。
二人でぐったり座って、改めて二人で「気持ち良かった…」「俺も…」と言い合いました。
お風呂場でおちんちんと身体を洗ってもらって、湯船に浸かりました。
彼女も膣と肛門を洗って、うがいをしてから湯船に浸かります。
湯船で抱き合いながらちゅっちゅっとキスをして、「いっぱいしたね」とディープキスをしました。
お風呂を上がって一息ついていて、彼女が「あれ?今日5回…?」と聞いてきました。
私は記憶を振り返って「うん、5回…かな」と応えました。
「足りなかったんじゃない?絶倫さんなのに…9回も出来るんでしょ…?」と気遣ってくれます。
私は「すっごく濃いエッチだったし、すっごく濃いのがいっぱい出たから大丈夫、回数じゃないよ」と応えて、彼女にキスしました。
いちゃいちゃしていたら5分前のコールが鳴って、服を着ました。
「約束守ってくれて有難う、今日もいっぱいイッちゃった」と言ってくれて、ディープキスをしてお部屋を出ました。
階段を降りながら「今日は有難う」「また来てね」「連絡頂戴、予約でなくても良いからね」と言ってくれて、カーテンの前でキスしてお別れしました。
膣奥の奥の真相は結局今でも分かりません。
同じ感触をこれまでに数人経験しましたが、女性はみんな「子宮に入った」と言います。
たこ壺か三段締めとは思うのですが、本当に子宮に亀頭が入ることなんて有るのでしょうか。
もしご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示頂きたいです。
今回も長々とお付き合い頂きまして、有難う御座いました。
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