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グループに俺から、ビールの差し入れをお願いしたところ、皆お礼かたがたお流れ頂戴にあいさつされ、さらに差し入れ追加でした。
2回目にYが来た時、ママが詳しく紹介してくれた。
たまたま、若いころ赴任してた北の出身とのこと。
思い出話にすっかり時を忘れて、今度居酒屋のママと御主人で昼食会をと相なり、ビジネスホテルの懐石レストランで昼食会しました。
仕事に戻る前、メモにメルアド、電話番号、名前が書かれてたんで、
『退社前、駅前のいつもの焼き鳥屋に行くので、きませんか?』
と打電したら、主人が夜勤で大丈夫とのこと。
ただし到着は子供の関係で1時間猶予欲しいとのこと。
8時過ぎたころ来てくれて、夕食と晩酌兼ねて相手いただき、帰ろうとした時、2次会でカラオケに連れてってとせがまれ、一緒しました。
結構歌は巧いYです。
酔った勢いで、デュエットして、おっぱい触ったりして、スカートまくってマンコ触ろうとすると
「だめよ、そこは汚れて臭いから、洗ってくるよ」と言いましたので、
「蒸れた臭いは女の臭いで気にならない、俺臭いフェチなんだ」って言ったら、実は小6の時姉のエロコミックで洗ってないマンコ舐められて感激した少女に感動し、洗わないおマンコ舐められるの女の最高の幸せと感じ、手淫を覚えたそうです。
指でマンコ弄り、臭くなった指をYの鼻さきにその指を俺が舐めると、
「ああー、夢みたい汚れたので、嫌われるんじゃないかと思いました。」
「俺は女の自然の臭いが俺の活力の源だよ。」
そう言ってパンティを脱がしノーパンで歌わせ御披楽喜の時間となり、ブレーキアウトしました。
1週間後メールがあり、『旦那C国へ長期出張、暇です。ビール飲みたいです。』
その日は残業だったけど遅くなっても良いので先に待ってて飲んでました。
かなり酔ったらしく、カラオケの時に言われた洗ってないマンコ舐められる夢を見て、秘かな期待をしてたとのこと。
俺は黙って首を縦に振ったら会釈してくれたので、居酒屋に明日早出なんて言い訳して、送っていくことにした。
駅前の駐車場まで歩く間確り腕くんでくれて、ツーショット嬉しいなあルンルン♪゚.+:。((o(・ω・)人(・ω・)o))゚.+:。ルンルン♪
俺:Yはほんとに洗ってないのかな。
Y:洗ってませんよ。ほんとに舐めてくれるの。なんなら車内で確認する?
いやそこまで言うんなら疑うのは邪道だよ。
10分でラブホ到着、入浴せずキスしながら脱がせにかかる。
協力的に身をゆだねるので即全裸、俺はソファーに大股開かせマンコの臭いを嗅いでから舌で、クリから膣を舐めるとうめき声とともにマン汁が出てきたので唾で飲み込む。
口内に広がるぬるぬる感これがYの汁の味。
次いでえ指でGスポ責め、喘ぎ(*´д`*)ハァハァ(*´д`*)ハァハァしながら白いヨーグルト状のオリ汁が噴出したので舐めると酸味だった。
確認で
「今日は安全日かな?」
「危険日だよ。」
俺は中出し主義なんだだから、明日産婦人科でアフターピル処方することを確約し、俺は2発とも中出ししてしまった。
帰り際、1万円渡して、明日のピル代だよとブラに入れてあげました。
ふと、逝くときの万個がきゅっと締まり鍛えればかなりの上ものと感じた。
翌日、メールがあり『アフターピルと洗浄無事終わりました。中出しできるようYも考えてます。』
返事に『良かったね。妊娠はあまり望まないけどね。あと、言うの忘れたけど、Yの万個締まり良かったよ。旦那帰ってくるまで悦ばれるおマンコに仕上げてやるよ。』
『褒められたのはじめて嬉しいです。私を鍛えて下さい。及ばずながらお気に入りの女になりたいです。』
お互い忙しくここ1カ月遭えてません。
(続く)
早いものでアツコと出会って3年の月日がたった。
G○EEで顔も知らないのにコメントでやり取りをしていたころから考えると凄い豹変ぶりである。
最初に嫌がっていた中出しも今では当たり前。
アナルも解禁。
露出プレイや、オシッコも喜んで飲む様になり先日は4Pで3人から出しまくられた時の話をする。
ある日私が友人2人と飲み会の後にカラオケパブで飲み直してるとアツコから電話「仕事終わったから私も行きたい」と、いうことでアツコも合流する。
私の友人の中ではアツコはアイドル的な存在である。
30半ばではあるが可愛くてセクシーなのに高飛車になる事も無く下ネタめ一緒になって盛り上がれる人気者であった。
その日はアルコールがかなり入っていたせいかいきなり下ネタから始まるとアツコはいつもの様に盛り上がってた。
盛り上がりながらもハイペースで飲むアツコ。
元々、あまりアルコールが強くないアツコが潰れるのに時間はかからなかった。
そこで私はイタズラ心がわき出して友人2人に手を借りてアツコのマンションにアツコを運び泥酔状態のアツコのスカートを捲り上げると、2人は目をまん丸にしてかぶり付く様に見ていたので黒いTバックをずらしてクリトリスを弄くりまわしていると、泥酔してるくせに感じてるアツコを見ているうちにいつもの電マを出してきて電マで刺激したらイキまくるアツコ。
友人2人は完璧に勃起状態。
2人に「みんなでヤッちゃお」って言うと2人は「ヨシオちゃん先にヤッてくれないと俺たち出来ないよ」って言うからそれもそうかと思いTバックをずらしてバックでぶち込んでいると、我慢出来なくなった友人はアツコの口にフル勃起のチンポを押し込み幸せそうな顔してました。
もう1人の友人は服を捲り上げ胸を貪っていると泥酔ながらも目が醒めるアツコ。
状況に気付き「何?」「ヤダァ~」とは言うものの後ろから前から横から攻められていては逃れ様がない状況である。
そんな時に私が中出し。
間髪開けず友人がぶち込んで、その日は朝まで出し放題、途中からアツコも開き直りイキまくっていた。
昼になるとアツコに起こされ部屋の中を見回すと友人2人は帰ったみたいで姿はなかった。
アツコは「昨日の夜は何?」
少し怒ってはいたが「下ネタ話で盛り上がってみんなでヤロ~」って言ったのアツコだよって言うとアツコは頭を抱えて考え込んでいた。
もちろん嘘である。
記憶に全く無いと言うがあるはずがない。
「まぁ~深く考えるなよ^_^みんなで楽しかったからよかったじゃん」って言うと
「ヨシオは私が他の人にヤられて平気なの?」って聞かれたので
「平気じゃないけど凄く興奮したよ」
「アツコもめちゃくちゃ興奮してたよ」って言うと
「ヨシオがいいなら私は大丈夫だけど、私の事をこの先、絶対に棄てたらイヤだよ!絶対に棄てないって約束して!!」と言われ
「わかったよ」と言い、なんでもありの中出し肉便器の完成である。
これで今後、アツコ公認でなんでも出来るので楽しみである。
ちなみに今も私のチンポをしゃぶっているアツコ!
本当にいい女?オモチャ?である。
又、気が向いたら投稿します
長文お付き合いありがとうございました。
出会った頃は大学生でした。
中村静香を薄くしたような顔でかわいくて体も良かったのですぐに口説いてセックスしました。
Cちゃんのことが好きだった時もありましたし、何度か好きって言われました。
どうしてもタイミングが合わなくて、今さら感もあって一度も付き合ったことがありません。
この前久しぶりにセックスしてから
「ともさんのことまた好きになっちゃった」
って言われました。
Cちゃんは惚れっぽいのかセックスするとすぐ好きになっちゃったって言います。
俺には今セフレがいますがCちゃんのことも好きです。
Cちゃんが誘ってくるので最近は前よりもセックスしてます。
先日、CちゃんからLINEが来て次の日は二人とも休みなのでセックスすることになりました。
久しぶりにいじめて欲しいってお願いされました。
裸でオナニーして待ってろって命令して色々道具持ってCちゃんの家に行ったら命令通り裸で待ってました。
ちゃんとオナニーしてたらしくマンコは十分濡れてました。
すぐにSM用のベルトを着けました。
ベルトを肩に回して両膝を固定して拘束するベルトです。
両手を膝と一緒に縛りました。
ローターとバイブで延々責めてあげるとずっと奇声をあげてイキ続けてました。
「すげぇな、この変態女!」
って言うと涙目でうらめしそうな顔をします。
時々胸をつねったり胸や内ももを噛んであげると喜びます。
「ともさんのことこんなに好きなのにどうして私のこといじめるの?」
って言ってメソメソ泣きます。
長い付き合いなのでCちゃんも俺が喜ぶセリフがわかってます。
許して下さいってお願いされても許しません。
顔を叩いてもっといじめてあげます。
手を後ろで縛り直して尻を噛んだり叩いたりしました。
後ろから髪を引っ張ってマンコと尻の穴を責めました。
壁に押し付けて胸を強く握りました。
Cちゃんが痛がって苦しんでます。
すごく苦しそうで変な汗が出てます。
それを見るともっと苦しめてあげたくなります。
「しゃぶれ」
って言ってチンコを口に突っ込みました。
頭を掴んで喉の奥で止めて、オエッってなったら抜きます。
これを何度も繰り返しました。
Cちゃんが苦しくて逃げると叩いてあげます。
喉の奥をしばらくグリグリしてたら白目剥いてヴォッって言ってました。
前にこれでゲロ吐かせたので今回は吐く前に止めてあげました。
泣きながらゲホゲホいってるCちゃんの顎をクイッってしました。
涙と唾液と鼻水でベトベトな顔はなかなか良いものです。
汗ダクで額にベッタリ着いた髪も色っぽいです。
Cちゃんは限界だったらしく
「もう許して下さい」
って言って号泣してしまいました。
「許して欲しかったら足舐めろ」
って言ったら犬みたいに俺の足をペロペロ舐めてました。
満足したのでベルトを取って解放してあげました。
終わりかと思って安心してるCちゃんを無理矢理立たせて顎を掴んで壁に押し付けて、マンコを指でかき回しました。
Cちゃんが立ってられなくなると顔を叩いたりおっぱい握って立たせます。
力尽きて崩れ落ちたので止めてあげました。
再び両手を後ろ手に縛ってベッドに倒しました。
泣き過ぎてヒクヒクなってるCちゃんを仰向けにしたら
「犯して下さい」
って言われたので足を力いっぱい開いて挿入しました。
おっぱいを握りしめたり、首に噛み付いてあげるとすごく感じてました。
マン毛をむしってあげたらビクッてして痛がってました。
「出すから見てろよ」
って言って精子を出す所を見せました。
いじめると興奮していつもよりたくさん精子が出ます。
膣外射精ですが抜く前から精子が発射されておりマンコの周りに精子がベットリ着きました。
終わった後、
「いじめられてるCちゃんの泣き顔、最高にかわいかったよ」
「かわいいからたっぷり苦しめてあげたくなっちゃう」
って言ってあげたら安心したのか俺の胸に顔をうずめて大泣きしました。
泣きながら「恐かったー」って言われたので抱き締めて頭をポンポンしてあげました。
いじめた後で、Cちゃんが泣き止んだらいつもラブラブなセックスをします。
「Cちゃん好きだよ」「私も好き」
「結婚しようよ」「うん、結婚しよ」
「じゃあ、今から子作りしようね」「うん、いっぱい子供産む」
この辺の会話はラブラブな時のいつもの恋人ごっこです。
最後は「孕ませて」ってお願いされながら中に出してあげます。
ピル飲ませてるのであくまでごっこですけどね…
Cちゃんは今俺のことが好きらしいのですごく気持ちが入ってました。
翌朝、朝食(昼でしたが)を作ってあげました。
Cちゃんはたくさん食べてました。
泣き過ぎて目が腫れてました、声も鼻声です。
体には俺の歯形とかキスマークがたくさん残ってました。
尻についた叩かれた跡が痛々しいです。
Cちゃんは体中が痛いらしいです。
マンコ痛いってしきりに言ってました。
さすがにここまでやると仕事で顔合わせるのが恥ずかしそうでした。
俺はそんなCちゃんを見てニヤニヤしてます。
こんなに欲望を解放できる相手なんてなかなか出会えないので大事にしたいと思います。
正直に欲求をぶつけ合うのが俺達のストレス解消なのかもしれませんね。
私の勤務する大型の介護施設。
この勤務場所だけでも働く人数は500人、女性8割。
不倫やW不倫は日常に聞かれます。
今回の女性ユキ。
施設にある数ヶ所の事務所のうちの一つで働いていた女性、年齢39歳。
三年半前、ユキは業務能力を買われて系列へ出向した。
私は少し会社に近い場所に引っ越したばかり。
引っ越した場所が系列に近い場所だった。
週末の夕方の近所のスーパーにて
「ねえ!ねえ!」と声を掛けられる。
『???』顔を見ると『???は?』
ユキが立っていたのだが。。。いやいや。。太っていた。。わずか半年見ないだけで。
元がキツネ顔なだけにアンバランスな女になっていた。
「ねえ。今のから暇?」
『まあ。週末の仕事終わりだからね』
「ねえ。ホテル行こうよ!」
この女は何を言ってるんだ?。。しかも自分のストライクのギリギリくらいの女が。。。
「行こうよ。。とにかくヤりたいの!お願い」
『いやいや、今金無いし。。。』
「お金は出すから。。。ほら。行くよ」
会社で見ていた部分とは全く違う。。強引な誘い。
車に乗せられて移動中の会話も怖かったですね。
「ホテルはどこでもいいよね?。。ヤルだけだし」
「よかった。。知ってる男がいて。。もうヤりたくて仕方なかったのよ」
『お前。。セックスしたかったの?。。どれくらいしてないの?』
「半年くらい。。」
『半年前の相手は?。。その男とヤレばいいだろう?』
「出向してからセフレと時間とか合わなくなってさ。セックス出来なくなったらストレスで太ってさ」
『は??セフレ?。。お前。。セフレとセックスを楽しんでたの?』
「え??知らないの?。。うちの会社はそんなの多いよ」
「ねえ。。チンポは元気なの?」
「とにかくヤりたいから頑張ってよね。。」
「ほら、あそこの部署のあの子とあの子。あの二人もセックス好きだから声掛けたら?たぶん大丈夫よ!」
『え!!!』
「セフレもいると思うよ」
「うちの会社の人数と比率を考えたら女は余るからね」
「けど。。やっとセックスできる。。楽しみに」
『お前。。どれだけセックス好きなんだよ?!』
「好き。。ほら。。スカートに手を入れてみてよ。。いいから。。ほら」
『え?お前。。どんだけヤりたくてこんなに濡れるんだよ?』
「仕方ないでしょ。。チンポ好きだし」
ホテルに到着。。適当に部屋を選ばれて部屋へ。
部屋に入るとユキは即座に全裸。。予想以上にだらしない身体だ。。完全にストライクから外れた。
「早く脱いで。。チンポちょうだいよ」
仕方なく全裸になる。。。やりたくない。。
「あ~チンポ久しぶり。。とりあえずちょうだい」
ユキはキスもなくフェラを開始した。
セックス好きと言うだけあってバキュームフェラなんだが舌は絶妙にチンポを刺激してくる。
『俺はどうする?このままでいい?』
「あ。マンコ見る?舐める?」「じゃベッドに行こう」
ベッドに移動。
「とりあえず抜くから。。マンコ舐めててよ」
「一回抜いたら残りは中出しでいいよ。遠慮しないで中出ししていいから」
目の前にマンコ登場。。。いやいや。。漫画か?と思うくらいに糸引きの汁だらけ。
とりあえずは何もしない事にする。。。正直。。ストライクから外れてる女だし。
「チンポおいしい。。早くだして。。。精子飲みたいから」
これは放置してても勝手にやってくれるパターンかも?
『お前。精子好きなの?』
「あ。。男性ホルモンは身体に入れないとね。。男性ホルモン切れて太ったんだと思う」
『お前。どんだけのペースでセックスしてた?』
「週に3くらい」「二十歳くらいからそれくらい」
「男好きのチンポ好きかな?」
「会社にいる時に誘ってくれたら何発でもやらしてあげたのに」
まあ。。こう言う人もいるんだな。。。ただただ驚き。
『お~い。もう出るよ』
「いつでもいいよ。精子ちょうだい」
あっさり発射。。フェラ開始から10分程度。
「あ~あ。精子おいしい。。男の匂い気持ちいい」
「やっと落ち着いた。。。チンポおいしい」
ユキは慣れ感じでチンポを掃除した。
『お前。。誰でもいいか?』
「知り合いがいいよね。。知らない人は怖いからね」
「場所もどうでもいいかな?。ガンガン出してくれたらいいね」
『会社でもかなり喰った?』
「長いからね。。喰ったね」
「あそこにいたあの子知ってるよね。今は移動したあの子」
「あの子の童貞喰ったの私。飲み会で誘ったらね」
「それから毎日やってたよ。。あれくらい若いとね」
『童貞を喰ったのか?』
「喰ったね。。おいしかったよ」
『あいつ。かわいそう』
「とりあえずお風呂入ろう」
正直。。会話だけなら楽しい。。。しかし身体が。。
風呂場でも会社の下半身事情の会話ばかり。
風呂から出るとユキはフロントに電話をした。
食事の注文のあとに「このまま泊まりでお願いします」
『は!泊まるの?』
「え。。?いいでしょう?。。ヤりたいでしょう?」
絶句。。
「中出しできるんだから。ヤレるだけ出しな。。」
食事とビール終了。
「もうできる?。。。ほら。。チンポちょうだい」
『お前なあ。。』
「ラブホテルに入ったらこれしかないでしょう?」
「ほら。。早く起たせてよ。。ほら」
フェラが凄い。。。。
『お前。。セックスならなんでもありなの?』
「ここはゴムあるからアナルでもいいよ」
『アナルありなの?』
「二人相手だとやってたから大丈夫だよ」
『二人とかありなんだ?。。。』
「今は無理。。かなり昔ね。。若い子の相手は大変なのよ」
絶句。。。
『お前の身体。。。だらしないな』
「自分でもわかってるよ。。ヤバイね」
「綺麗に痩せたら私のセフレになる?」
『痩せた時に考える』
「若いセフレが欲しいんだよね。。紹介してよ」
「やっとチンポ元気になったよ」
『確かに』
「もう。入れていいよ。。私。すぐ欲しい女だから」
悩む。。
「私。上に乗るよ」
『いいよ』
騎乗位でユキはあっさりとチンポをマンコに入れた。
下からの眺めは最悪だった。。。こんな身体はイヤだ。
「久しぶりにチンポ入った。。。久しぶり」
しかしこのグロマンコ。。よく締まる。
「気持ちいいでしょ私のマンコ?よく締まるらしいから」
『よく締まるね』
ユキはエロ過ぎる動きを始めた。
目の前の肉類さえ無ければ。。。。
ここからは喘ぐというよりも「チンポ。マンコ。」これの連発で、卑猥な言語からもセックス好きがわかるほどに。
何もしないで眺めてると
「オッパイ揉んでよ。。クリも」
仕方なくオッパイを鷲づかみ。
「オッパイ握り潰してよ」
我慢するつもりもないので
『出していい?』
「え?もう?」「いいよ」
ユキはぐるぐるな腰の動きを加速させた。
『出します』
中出し完了!!
「あ~~~出された~~気持ちいい~~久しぶりの中出し気持ちいい~~~久しぶり」
「男の精子~~~気持ちいい」
ユキは余韻なくチンポを舐め始めた。
「チンポおいしい精子おいしい」
「気持ち良かった」
『気持ち良かった?満足した?』
「気持ち良かったよ。。まだまだ満足してない」
「もう少しは頑張ってよね」
「なんか精子少なくない?亜鉛とか飲んだ方がいいよ。精子増えてチンポ元気になるし」
いやいや。。お前の身体では頑張れないですよ。
「まだまだヤレるよね?。。。」
マンコからの精子を指先で絡め舐めながらユキはフェラを始めた。
『もうフェラする?』
「何もしないと起たないでしょう?」
「時間がもったいないから。。フェラ好きだしね」
結局朝までに中出し五回。。不眠不休。しかもキス無し。
ほぼ愛撫無しのフェラから勃起から挿入から射精。
このローテーション。
ほぼマグロ状態の一晩でした。
その後ユキは仕事を認められてさらに遠くの系列へ。
半年後で会議で参加した時に再会したらすっきりした身体になっていた。
『痩せたな!!どうした?』
「若いセフレを捕まえたのよ」
『で、やってるんだ?』
「若いから元気だからね。。いいよ」
『ははは。。。笑うね』
全く主導権もなく全くタイプでもない女に抜かれつづけた一夜でした。
数年前になりますが妻と行ったプレイをささやかですが投稿させて頂きます。
当時、40代になったばかりの妻はまだ生理も続いており性欲も普通にありましたが、私の精力が衰えたこともあって妻とのセックスも全くない状態でした。
私の息子は一瞬だけ大きくなりますが短い時間だけ、すぐに萎えてしまって精液もほんの少ししか出ません。
妻はそれでも私に求めてくることがあり、バイブなどの道具を用意して妻を満足させていました。
ある日、二人でディナーを楽しんだ後に川沿いの散策路を歩いていた時にベンチで休憩してると妻がキスを求めてきました。
周囲に人影はありませんが、この歳になっては恥ずかしいものがあり躊躇していると妻から強引にキスが。
舌を絡める濃厚なキスに私も気分だけは昔に戻ってしまい、妻の脚を手でまさぐりながら股間に滑らせていくと指先に柔らかい肉と陰毛の感触がありました。
妻は下着を履いていませんでした。
ヒダの奥へ指をそっと潜り込ませると湿り気を帯びた秘肉の奥から愛液が溢れ出し、肉壁が指を包むようにうごめいています。
精力が衰えたと言え私も男性です、この状況に息子は大きくなり妻に入れたくなりました。
しかし近くに休憩できるようなホテルは思い当たらず、散策路の向こうに公衆トイレの灯りが見えたので妻の手を引いてトイレの個室へ二人で入りました。
妻のワンピースをまくり上げると久しぶりに大きく張りつめた息子を前戯もそこそこに妻の秘肉へ潜り込ませると「ああー」と妻の口から歓喜の声が。
慌てて妻の口を手で押さえますが大きな声だったので心臓が激しく鼓動しますが腰の動きは止まりません。
息子が根元まで飲み込まれる快感に浸りながら腰を掴んでいた片方の手を上に滑らせていくと柔らかい乳房の感触…ブラジャーもしていませんでした。
息子を入れたまま妻のワンピースを脱がせると裸、大昔に公園の茂みなどで妻を裸にしてセックスしたことがありますが公衆トイレは初めてです。
ネットのエロ動画のような光景に年甲斐もなく興奮して両手で腰を掴むと妻が出す声も気にせず精液を出すまで腰を激しく動かしました。
何年振りでしょう、妻の中へ精液を出すのは。
息子を抜いても精液が垂れてこないのが年齢を感じさせる悲しい現実でしたが、妻も久しぶりの膣内射精に体を痙攣させながら精液を受け止めていました。
トイレの個室を出ようとドアを開けると私も妻も驚き思わず声を上げてしまいます。
何故ならそこには汚れた身なりの男性は私たちがいた個室に向かってペニスを片手でつかみながら手を動かしていました。
妻の喘ぎ声も愛液を溢れさせる秘肉へ息子が出入りする音も全て聞こえていたのです。
でも、その男性のペニスは私の息子とは比較にならないくらい大きく、そして、力強くそそり立ち、透明な液体が溢れた先端は蛍光灯の光で光っているようにも見えました。
妻も私の背に身をひそめながら男性のペニスをじっと見ています。
私の心に悪魔の声がささやきかけ、声に従うように妻のワンピースをまくり上げて裸にしていました。
驚いて乳房と股間を手で覆い隠す妻ですが、背中を押して男性の前に立たせると膝をつかせ、そそり立つペニスを前に「口でしてあげなさい」と話すと何の抵抗も無く妻は男性のペニスを口に頬張ります。
私の心は興奮の渦でした。
妻が他人のペニスを口に入れている、裸で、膣内には私の精液を受け止めたまま…
数分間、貪り尽くすように男性のペニスを口に頬張った妻の片手はいつのまにか秘肉をまさぐっていました。
これはひょっとして…と思った私は妻の耳元でそっと囁きました。
「このペニスを中に入れたいか?」
妻の口の動きが止まり、震えながら小さく頷きました。
男性は「いいのか?」と信じられない様子でしたが妻は立ち上がると裸のまま小便器に手をかけてお尻を突き出し、開ききったままの濡れた秘肉をペニスの為に差し出していました。
私の興奮は頂点に達しようとしていました。
結婚してから私としかしていない妻が目の前で赤の他人のペニスを生で受け入れるのですから。
男性は妻の後ろに立つと手でペニスを掴み、開ききった秘肉の奥へ何の抵抗も無く根元まで入れました。
「あああああ!」
妻は今まで聞いたことのない獣のような声で感じ始め、男性も狂ったように腰を動かしています。
男性の肌が妻のお尻に密着する度に濡れた音が響き、妻は痙攣したように体を震わせながら乳房を揺らし、体が崩れ落ちないように小便器の白い陶器を必死に掴んでいました。
やがて、男性が妻に密着したままお尻の筋肉だけが小刻みに動くだけになりました。
妻も体を硬直させながら震えています。
男性の精液が妻の膣内で私の精液を混ざり合った瞬間でした。
男性がペニスを抜くと白濁の液体が溢れ出でてきます。
私の僅かな量の精液とは比べ物にならない何倍もの量の精液が妻の膣内を埋め尽くし、溢れ出ていました。
妻は便器にしがみついたまま床へ膝をついて精液を溢れだしながら小刻みに痙攣しています。
その姿に私の息子も少しだけ大きくなっていましたが中に入れるほどの固さには戻っていません。
男性は精液と愛液で汚れたペニスを私に向け、妻の口で綺麗にして欲しいと頼んできました。
まだ膣内に射精された余韻に震えている妻の方を掴んで向きを変えると男性のペニスを口で綺麗にするよう言うと放心した顔のまま先刻まで自分の膣内を埋め尽くしていたペニスを頬張ると精液を吸い取るように掃除し始めます。
男性は声を漏らしながら妻の口の感触を愉しんでいると両手で妻の頭を掴み、ゆっくりと腰を前後に動かし始めました。
すぐに腰の動きは止まると妻の顔が驚きの表情に変わり、ペニスと口の隙間から白濁の液体を滲ませていました。
この男性の勢力は私の想像を超える程らしく、もう2回目の射精をしていました。
妻は口の中に注がれた大量の精液を虚ろな表情で飲み込むとペニスの先端を吸い取るように舐め、一滴の精液も漏らさず飲み込んでいました。
私の目の前にいるのは妻ではなく、ただの性欲に溺れた牝しかいませんでした。
男性が姿を消すと妻は膣内に注がれた精液を指で掻き出していました。
尋ねると危険日に近いとのこと。
この時は年齢も年齢なので1回だけなら妊娠もしにくいと思い、妻と公衆トイレを後にしました。
この夜から私が仕事から帰ると家に居らず夜になって帰ってくることが多くなり、昼間も電話をしても出ない日が増え、携帯もつながりません。
不審に思って妻に尋ねると、実は妻はあれから昼間に何度も公衆トイレに通い、あの夜の男性や他の男性から精液を注がれていたそうです。
あの日の男性は近くに住んでいるホームレスとわかりました。
『肉便器』
その言葉が私の脳裏に浮かび、消えなくなりました。
このサイトでも有名な孕み肉便器さんと姿か重なり、妻を同じように汚してみたくなりました。
私は妻の股間にあった陰毛を剃り、乳首とクリトリスにリングピアスの穴をあけさせました。
その姿のまま夜にあの公衆トイレへ二人で向かい、倉庫とコンクリートで出来た岸壁にあるあの日の男性の住処に行くと他にも2人ほどのホームレスの住処がありました。
妻を裸にして服とサンダルを手にすると「朝に迎えに来る」とだけ告げてその場を去りました。
早朝に妻を迎えに行くと狭い住処の中で精液を流し込まれていました。
疲れ切った妻の股間は開ききったまま何度も流し込まれた精液で怪しく光り、たった今、流し込まれた精液を溢れさせる肉便器の姿でした。
朝まで何度も絶頂した体は糸の切れた人形のように力を失っていたかと思うと勝手に小刻みに痙攣して別の生き物のようでした。
この日から2か月後、妻から妊娠したと告げられました。
妊娠しても年齢的に産むわけにはいきません。
子供を設けなかった夫婦でしたので、お腹の膨らみを実感できる妊娠4ヶ月目まで待ってホームレスと一緒に妊婦プレイを愉しみ、それから産婦人科で堕胎しました。
この時に妻の性欲がこれで収まるとは思えなかったのでリングを入れました。
陰毛も時間はかかりましたが永久脱毛して数日おきに剃る必要もなくしました。
40代半ばの今はホームレスの所へ通う事は無くなりましたが、ネットで熟女好きな人に貸し出しをしています。
たまに私も一緒になって息子は使えないので道具で妻を責めています。
アナルも開発されて乳首のピアスも2本になり、クリトリスのピアスも太くて大きなものに交換していつも肥大化した状態です。
近いうちに妻の同意があれば子宮内のリングを外して再び誰かの精子で妊娠させてみたなどと思っています。
肉便器となった妻はどんどん淫乱になっていきました。
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