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投稿No.6663
投稿者 とも (42歳 男)
掲載日 2017年6月10日
この前久しぶりに20歳年下の元彼女のくみ(23)とセックスしました。
くみには今、彼氏がいます。

くみとは三年前に8ヶ月ほど付き合ってました。
かなりのアニヲタで俺には到底理解し難いアニメが大好きでした。
逆に趣味の邪魔にならなかったので付き合えたのかもしれません。

くみは、俺が37歳の時にセフレだったあいかの高校の同級生です。
あいかは知り合いの知り合いで告白されてセックスしました。
当時俺に彼女がいてあいかにも彼氏がいたのでセフレでした。

今日はくみとの始まりの話
"好きだった女の前でその子の友達とセックスした話"を書きます。

登場人物(当時の年齢)

とも(39)※自分
あいか(20) 身長156cm Fカップ ※元セフレ 専門学生
くみ(20)身長150cm B85 Dカップ ※あいかの高校の同級生 実家でニート

当時、彼女にフラれて悶々としてた俺はあいかにヤラせて欲しいと頼みましが、彼氏いるからヤダって言われました。
せめてあいかの友達で彼氏がいない子と3人で飲みたいって頼みました。

『くみちゃんがいいなぁ、あの子カワイイじゃん』
「おっぱいデカいしね!」

さすがわかってんなぁ!
…お前の方がデカいけど…

3人であいかとくみの地元の居酒屋で飲んで、その後くみの家に行きました。
勃起しなくなるので俺はあまり飲みませんでしたが、それでも二人よりは全然飲めるので…
思いの外楽しくて二人ともけっこう酔っぱらってました。

時々アニメの話を熱く力説するくみの突破口が見つけられない俺は、何故かインド神話の話をしました。(アホか)
面倒くさくなったのであいかがトイレ行ってる隙に抱きついたら別に抵抗も無く、おっぱいつついても身をよじるだけだったのでおっぱい揉んでキスしました。
案ずるより産むが易し!

あいかが戻ってきて
「あー!キスしてるー!」
ってバカみたいに冷やかされました。

また3人で飲んでたらあいかが俺の耳元で
「ともさんのこと良いかもって言ってたよ、エッチしちゃえば?」って言ったので
『じゃ、見てて』って言ったら
「見る!」って言われました。

キスしておっぱい揉んでタイツの上からまんこ弄くったらハァハァいってたので服脱がしておっぱい舐めました。
あいかはベッドに寝そべって暇そうにしてました。
くみを四つん這いにさせて膝立ちでフェラチオしてもらってる時にあいかがヘラヘラしながらくみを指さして
「入れちゃえ」
って小声で言ったので押し倒してチンコ入れました。
ゆっくりだけど根本まで一気にチンコぶち込んだらビクッってのけ反って
「ハッ!アァァーッ」
ってデカい声出したので興奮してガンガン突いてあげました。

あいかが話しかけてきました。
あいか「くみ気持ちぃ?」
くみ 「ハッ!ヤッ!気持ちィッ!ンッンッ!」
あいか「ともさんのこと好き?」
くみ 「アッ!好きっ!イヤッ!好きっ!」

あいかに手招きして結合部分を見せました。
あいか「スゴ…」「ピチャピチャゆってる…」「けっこうグロいね!」
くみ 「アッ!ヤダ~!アッやめてバカ!」

結合部分をジロジロ見ながら
「チンチンデカっ!スゴい硬そー!スゴい起ってるじゃん!」
って言われたので半分挿さった状態で止まってチンコ握らせました。
「スゴいカッチンカッチンだよこれ!!鉄みたいじゃん!?」
ってチンコに軽くデコピンされました。
"鉄みたい"で吹き出しました…

あいかはその後も
「まん汁スゴい出てるじゃん!」
「二人とも乳首ピンピンだよ!」
なんて勝手に興奮してベラベラ喋ってました。

正常位で抱き合ってキスしながらくみの中に精子出しました。
俺  『ゴメン…』
くみ 「……うん…」
あいか「ゴメンじゃない…」

小休止って感じで3人で飲んでる時にあいかに
「ホント中出し好きだよね」
って呆れ顔で言われました。

その後何回目かのセックスしてる時にあいかを見たらイビキかいて寝てました。

一晩中セックスして抱き合って眠って、起きたらあいかに「見て」ってスマホ見せられました。
明け方したセックスが撮られてました。

「ンッ!フッフッ!クッ!」
『イカせて欲しい?』
「ンッ!イカせて!」
『イカせてあげるね』
スピードアップする俺…
「アッヤッアッアッ」
『孕ませたい!』
「アッハッヤッアッ」
『孕ませたいよ!』
「ヤッアッ!孕ませてっ!アッイヤッアッアッ!」
『俺の子供産んで!』
「アッハッ!子供産みたい!アッアッイヤッ!」
『どこに出すの?』「まんこ」
『おっきい声でいっぱい言って』
「アッイヤッアッアッまんこっ!アッアッ!まんこっ!」
どうやら射精に至ったようで静かになりました。

あいかに「へんたーい!キモかったよ」って言われました。
あいかも似たようなこと言ってたのに…

こんなことがあってからくみと付き合うことになり数々の変態プレイを行いました。

出来ればまた付き合いたいなぁ…どっちとも!

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6662
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年6月09日
大型の介護施設で働いてます。
介護業界は女性が多いんですが自分の会社は8割が女性です。
女性も平日休みが主なので職場含めて出会いは少ないみたいみたいです。
だから。。。女性も飢えてます。

名前はエリ。
年齢は35歳スタイル良くバストF。
未婚で彼氏無しが不思議なほど。
しかし、これがこの業界なんだと思う。

前から話しはする関係だったのだが、たまたま話しをする機会が続いたので深く聞いたら、高望みではなく楽しい男が最近は現れなかったとの事。
それから数日して再び会話の機会の中で
「襲われる覚悟があるなら日帰り温泉に行く?」
と聞いたら、考えた末に行く事になった。

当日はあえて下道で会話を弾ませて温泉に到着。
彼女はびっくり!
そこはオール離れの家族風呂のシステム。
料金は最初から二時間にしてもらった。

離れに入り脱衣場へ。
なんか吹っ切れた様子の彼女。
桧風呂に温泉を入れて、いざ!風呂場へ!!

湯船に入ってしばらくすると彼女登場。
タオル等無し!吹っ切れた!!良い覚悟!!
大きなオッパイも気になるほどには落ちてない。

広い桧風呂に二人で向かい合って入ってる。
下道での会話が効いたの完全に信用で吹っ切れたかんじで彼女が近づいてきた。

オッパイは浮力でユサユサだよ。
そしていきなり膝の上に跨がって片手はチンポへ。
「しっかり硬くなってるね」と笑顔。
「まあ、いいものを見せてもらえたからね」と答える。

そのままチンポ片手のディープキス。
乳首をつまんでフワフワオッパイを堪能。
お互いに我慢出来なくて桧風呂の中で合体。
彼女にしたら数年ぶりの生チンポだったらしい。
「なんかいい感じ、懐かしい!」
「しばらく動かないでね。チンポを思い出すから」
「やっぱりチンポはいいね。やっぱりチンポ好き!」
吹っ切れた女性は素晴らしい。

その何もしないまま数分後。
身体を洗ってもらう事になり洗い場へ。
完全にわざとらしく髪を洗う時は正面にマンコがくる位置で洗ってくれる。
そしてチンポへ!
「いいね、チンポ元気で!」
「とりあえず洗いまーす!」と可愛く元気に。
さっと洗うと「咥えまーす!」とフェラ。
吹っ切れ過ぎだとは思うがたのしいから良いと思った。

「挟みまーす」と言って期待してたパイズリ。
まあ気持ち良い快感ですね。

いつの間にか洗い場の床でパイズリを堪能してると
「お願いしますね」と言ってお尻を顔の前に。
いい感じでビラビラでヌルヌルが顔の前に。
頑張って舌と指で刺激、お尻と腰の反応がエロ過ぎ。
この時、アナルに指を入れたが嫌がる様子無し。

我慢出来なくなった彼女。
「もう、チンポ入れるから」と速攻で騎乗位。
「私の好きにしていい?とにかくチンポ欲しいから」
と返事をする隙もなく攻撃開始。
目の前で大きなオッパイが揺れるのは最高の瞬間だ。

空き家期間が長かった彼女のマンコは新しい入居者を確認するみたいに動いて止まって、動いて止まって。
「深いのも浅いのもいいよ!擦れる感じがいい!」
「もう動いていいよ!好きなだけ突いて!」
と彼女のリクエスト登場。
彼女、意外と声が大きくなく静かに喘ぐタイプかな?
それでも隣の家族風呂には。。。。

エリのリクエストから座位へ。
正直、すでに発射したかったのだが。

とりあえずは大きなオッパイにシャブリながら大きななお尻を持ち上げては落とす攻撃。
「はー、うー、はー、うー、いい、いい、いい、いい、いい、、」
息が荒れてそのまま撃墜。
「チンポ気持ちいい。」
とキスしてきたので追加攻撃。
「後、後からして!」とリクエストなので後から
「前と後はどっちが好きなの?」と質問。
「後と上」「なんかイヤらしいから後は好き」と。

ぼちぼちヤバイので悩みながら聞いてみる。
「もうダメ。。発射しそう。。どうする?」
「中、中で、たぶん大丈夫だから」
お言葉に甘えて。。。。発射!
よく締めてくれる。。。気持ちいい!!

「エリちゃん、気持ち良かったよ」
「私も久しぶりで気持ち良かった」
「チンポまだドクドクだね、年齢のわりに元気だよね」

エリちゃんは自分からチンポを抜いてお掃除フェラ。
「私、精子も飲むから。口に出してもいいからね」
「チンポの復活はどれくらい?」
「やっぱり生の中はいいね。。男も中がいいでしょう?」
と言いながら、マンコから出た精子を指に付けて舐めるエリちゃん。

「なんか、どうでもよくなった」
「チンポが気持ちいいから、結婚とか色々と考えてたけど、楽しい方がいいよね」
「誘われた時はどうしょうかなやんだけど、たまにはセックスもいいよね。と思ったのよ」
「たまにはチンポは食べないとダメだね」

ここでエリちゃんの本音の会話が。。。。

「なるようにしかならないからね」
「早く復活させて!」と笑顔のエリちゃん。

その後、家族風呂で2回戦。

その後、エリちゃんとは週に数回。
最近はアナルも。
何が気に入ったのか?聞いてみたらバカで素直だからと最近言われたが、楽しいから良いと思ってます。

次回は別の社員との事を書きたいと思います。

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投稿No.6661
投稿者 とも (42歳 男)
掲載日 2017年6月08日
今回は前回(投稿No.6657)めでたくゆみこ(当時22歳)とセフレになった続きを…

ゆみこと彼氏は大学一年から三年以上続いていましたが、ろくすっぽ会ってないのに長く続いている安心感に甘えるから私のような愚かなエロオヤジに付け入るスキが生じました。
ゆみこは経験人数は10人(自称)で生ハメも中出しも初めて(自称)だったそうですが、かなりスケベです。

初日に一晩中セックスした時にあんまりアンアンうるさいので『気持ち良さそうだね』ってニヤニヤしながら言ってやったらひっぱたかれました。
その後ゆみこの中で精子出してる時に「気持ち良さそうだね」ってニヤニヤしながら言われました。
明け方段々部屋の中が明るくなってきて…薄明かりの中でクネクネ動くゆみこの白い裸体とデカいあえぎ声とマンコから聞こえてくるピチャピチャという音が忘れられません。

初日に中出ししてから数日は拒否されましたが、(生ハメはOK)ゆみこが生理前でムラムラしてる時に凄く盛り上がって中に出しました。
ゆみこの両手首持ってガンガン突いたら
「イヤッ!イイッ!イイッ!!」
って頭振ってものすごいデカい声でよがりました。
「アッアッ!イキそう!」
『イカせて欲しい?』
「イカせて!!」
ゆみこの腰を掴んでさらに激しく突いてあげたらアフアフ言ってました。
先にゆみこがイッてガクガク震えてたので猛烈に中に出したくなって何も言わないで勝手に中に出しました。

終わった後もゆみこの震えがなかなか止まらなくて、動いてないのに急に
「アッアッアッアッ」
ってあえいだので少し心配になりました。

その日から毎回当たり前に中に出すようになりました。
変態みたいなエロいことをされたかったみたいで色々なプレイを楽しみました。

「中学のときブルマだったよ」って言われたので
『へー、見たかったな』って言って、次に家に来た時に服脱がしたら体操服にブルマでした。
少しピチピチでエロかったです。
体操服まくりあげておっぱい出してブルマとパンツずらして挿入しました。

その日ばかりは尻とかマンコの周りに出してブルマを精液まみれにしました。
バックで出した時に興奮し過ぎて尻とか背中だけじゃなくて後頭部まで精子が飛びました。
その時の動画は長くズリネタトップの一角でした。(冷静な時に見ると汚いですが…)

夜中の公園に行ってニーソだけ履かせて全裸オナニーさせました。
二人とも全裸になって、ベンチの上でM字開脚でディルドオナニーさせました。
そのままチンコくわえさせて頭掴んでガンガン腰振ってたらゆみこがものすごく切なそうな目で上目遣いで見てきたのでベンチに寝かせて正常位で挿れました。

その後チンコ挿したまま移動して木の下で立ちバックしながら動画撮りました。
「ンッ…アッ!ンッ!クッ…アッアッ!」
って押し殺したようなあえぎ声がすごく興奮します。
立ったままゆみこの片足上げて前から挿入するとゆみこが小さいのとニーソが滑るのとでヤリずらかったので再び立ちバックでハメました。

『気持ちいい?』
「クッ…ンンッ!」
『イキそうだろ?』
「ンッ!声出ちゃうから…アッアッ!ヤッ!アッ!話しかけないで!アアッー!話しかけないでっ!!」

暗くて映りが悪かったですがいい声が残ってました。

終わった後にゆみこが地面に両手ついてへたりこんでました。
マンコから精子が地面に垂れててかなりエロかったです。

ここまでで時間経過がまだ一月くらいですが長くなったので続きはまた機会があれば!
ではこれにて。

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投稿No.6660
投稿者 てん (51歳 男)
掲載日 2017年6月07日
投稿No.6637の続き

書き込みが遅くなって申し訳ありません。
仕事の関係でGW明けから他拠点へ1ヶ月弱ほど応援に行っていました。

自分は、りほからの連絡を待っていた。
2週間後ぐらいだっただろうか・・・土曜の深夜りほから電話があった。

「てんさん・・・?りほです・・・遅い時間にごめんなさい」
「平気だよ」
「今からとかって・・・会えたりしますか・・・?」
「いいよ。ちょうど渡したい物もあるし」

深夜に女と待ち合わせ・・・季節は晩秋に近かったと思う。
寒かったと記憶している。
りほから指定された待ち合わせ場所である24時間営業のファミレスでコーヒーを飲んでいると、薄着のりほが周りを気にしながら入って来た。

「てんさん・・・遅い時間にごめんね・・・」
「薄着で寒そうじゃんか」
「今月ちょっと厳しくて・・・」

ずっと出前の仕事が暇らしく、少し前からガソリンスタンドでバイトを始めたという。
それでか・・・ある疑問にやっと納得できた。
ホテルでりほの手に触れた時、手荒れが酷いように見えた。
そんなに高い物ではないが、ハンドクリームを渡そうと思っていた。

「これよかったら使ってよ」
「えっ・・・」
「手荒れ酷そうだからさ・・・二足の草鞋だと大変だろうけど・・・」
「ありがとう・・・」
「ちゃんとケアして指名もらわないとな・・・」
「てんさんだけだよ。あたしを指名してくれるのは・・・」

りほの表情から複雑な事情が垣間見える。
原因は恐らく・・・あれか・・・?

軽く食事して会話が途切れた頃、りほから・・・

「てんさん・・・離婚して何か変わった・・・?」
「清々はしたけど、後味は悪いよね・・・もう結婚は懲り懲り。もうすぐ家の直しは終わるけど、あの忌まわしい記憶は消えないよ・・・」
「無神経でごめんなさい・・・」

これから2時間後に目の前にいるりほを性欲の捌け口にして、自分自身が初体験となる生中出しを経験する事になる。
お恥ずかしい話だが、元嫁とは数えるほどしかありませんでしたし、最初から最後まで100%ゴムの使用を求められていました。
生中出しなど以ての外。
生挿入すらNG・・・何で結婚したのか疑問です。
子供が欲しいと言っても適当な理由で有耶無耶にされ、危険日らしき日にに求めると激しく拒絶された。
その影で年端もいかない独身の若僧と生でズッコンバッコン・・・しかも孕むという破天荒ぶり・・・自分の間抜けっぷりに呆れますね。

ファミレスを出てりほに尋ねた。

「りほちゃん、帰りの足は?」
「家が近くだから徒歩だよ・・・それよりてんさん・・・この前の分・・・」

その時に一番触れたくない部分にりほが触れてきた。

「それなら・・・『ホ』のつく所にでも行こうか・・・」
「うん・・・」

車を走らせ、ラブホに行くふりして、とある場所へ向かう。

「てんさん・・・何もないけど・・・どこ行くの・・・?」
「あった。ここだよ」

少し高い所にあって昼間なら見晴らしがいい。
夜は星が綺麗に見える丘のような場所。

「星が綺麗に見えるんだよ。あっ!もしかしてホテルだと思ってた?俺が言ったのは星空の『ホ』なんだけど・・・」
「てんさん・・・意地悪・・・^^」

笑うりほに自分の上着を羽織らせて暫し星を眺めていた。
お互いの吐く息が白く白くなり、寒さが襲って来た頃、車へ戻った。
ナビに座るお世辞にも綺麗とは言えない太めの女が・・・

「てんさん・・・あたしね・・・てんさんに秘密にしてた事があるんだ・・・」
「なんだろ?」
「あたしね・・・りほって名前じゃないんだ・・・本当の名前は・・・志保です・・・黙っててごめんなさい・・・」
「本名で風俗やってる方が少ないと思うよ。っていうか、いないと思うよ」
「もう・・・風俗嬢は辞めたい・・・お金もらってもやりたくない」
「今まで訊かなかったけど、何か大きな理由があってやってるんだろ・・・?じゃなければ、簡単に大切な身体は売れないよな・・・」
「借金・・・」

やっぱりというか、出前とGSのバイトを掛け持ちしなければならないほど追い詰められてるということか・・・複雑な事情の正体を知った。

「返済の為に大切な身体を売って・・・手荒れが酷くなるほど働いて・・・精神的に追い詰められて・・・」
「バカみたいでしょ・・・」
「そのバカな女を指名してた俺は・・・大バカだな・・・」
「ごめんなさいごめんなさい」

泣きながら強く抱きついてきた志保・・・最低な事に俺は・・・その場で志保の身体を求めてしまう。
狭い車の中で、志保の分厚い唇を奪い、執拗に唾液と舌を絡ませ、大きくて垂れた胸を揉みしだき、淡い色の乳首を転がした。
これほど興奮した自分がいた事すら分からなかった。
俺の雰囲気を悟ったのか、志保は今まで絶対NGだったフェラチオを試みようとしていた。
志保はフェラとバックが絶対にNGだった。
理由はフェラの経験が全くないから上手く出来ないし、気持ちよくしてあげられないって事らしい。
バックは嫌な事でトラウマになり、絶対にダメだと言われていた。

「てんさん・・・お口でしようか・・・」
「無理にしなくてもいいよ・・・」
「初めてだから下手だし気持ちよくしてあげられないけど・・・頑張ってするから・・・」

そう言うと、志保は躊躇いながらも咥え始める・・・ぎごちなく確かに下手だ。
時折、歯が当たって痛い。
ガボガボと咥える・・・ズボズボと上下する・・・ビチャビチャとしゃぶる・・・下手でも一生懸命フェラチオしている志保を見ていると、どんどんガチガチになっていく。

「志保ちゃん・・・もう我慢できねえよ・・・」
「ホテルまで我慢して・・・お願いだから・・・」
「こんなになったら無理だよ・・・」
「てんさん・・・あれ持ってる・・・?」
「無いよ・・・」
「どうしよう・・・」

志保の一番感じる部分に触れてみた。
初めて会った時は殆ど濡れなかった。
数回会って少し濡らしてくれた。
この前の分という理由でプライベートで初めて会ったが、抜群の濡れ具合を見せてくれた。
指に付いた愛液が志保の気持ちの表れか・・・膣を激しく掻き回してしまう・・・

「志保ちゃん・・・やっぱり我慢できねえよ・・・」
「てんさん・・・あたしも我慢できないよ・・・」

人生初の生SEXは狂いそうになるくらいの快感だった。
志保の身体を強く抱きしめ、ただ下から突き上げるだけの対面座位・・・志保と繋がっている部分からクチュクチュと音がして温かいのが垂れている・・・時間にして10分にも満たない短くて激しい官能的な時が終わった・・・俺は志保の中に有りっ丈の精子をぶち撒けていた・・・

「志保ちゃん・・・」
「てんさん・・・」

我に返る志保と俺・・・志保は泣いていた・・・

「てんさん・・・ごめんなさい・・・あたしが妊娠したら・・・てんさんに迷惑が掛かる・・・どうしよう・・・ごめんなさい・・・」
「志保ちゃんが悪いんじゃない!悪いのは俺だ!」

俺は・・・近い将来、この女と結婚するかもしれないと感じた。

つづく

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投稿No.6659
投稿者 ゆい (28歳 女)
掲載日 2017年6月06日
投稿No.6655の続き

私は今(現在進行形で)独身の彼と不倫してます。
今回は今日の事を綴っていこうと思います。

今日は彼と一緒にラブグッズが売ってるお店に行きました。。。
初めてでのお店にドキドキでしたが、昼間でも男性のお客様がたくさん見えて、私は今日の服装がお嬢様系の可愛らしい感じのスカート姿でした。。。
もう女性は私だけ。
他の男性のお客様は二度見されたり、私を上から下まで舐め回すように見てきました。
流石に彼も可哀想と思ったのか、すぐに私を店外に連れて車の中に。。。
そして彼は鍵を掛けてまた店内に戻って行きました。

何分経っても戻らない彼に私は睡魔に襲われ車内で寝てしまいました。
途中、夢うつつな中、誰かが近づき立ち止まったりが何度もありました。

トントントントン

ノックの音で目を覚ました時は、彼が戻ってきてました。
そして

『ゆい。パンツ丸見えだぞ!』
えっ?

見てみると途中暑かったのか寝ながらスカートを捲ってたみたいでした。。。

「あー。。。だもんで誰か立ち止まったりしたんやな。」

って言った瞬間、彼の目つきが変わりました
そして、そのままホテルに行き、話をする間もなく私の背後にまわり、胸をそして乳首を激しく攻め立てる。。。

「あぁっっ!ど。。んっ。。どうしたの?」
『俺のなのに勝手に見やがって!』
???
なにが?

と聞こうと振り向いた私の口に彼が舌を入れてきました。
激しく口内を犯され息も絶え絶え。
そして、胸を揉みくちゃにしながら私の陰部の方へ。

『あぁ。。ゆい湿ってるよ』

そして、下着の上からクリへの愛撫。

「んーーーーーっ!!」

私の悲鳴の様な喘ぎは彼の口によって掻き消された。

一回イッたのを見届け、素早く私の下着を脱がせ、そして自分の服を脱ぎ捨てる。
そして私の目の前に彼の立派なモノが。。。
私は思わず口に含み丁寧に舐め回します。。。

そして彼がおもむろに舐めてる私を引き剥がし押し倒す。
そして自身のを当てがい一気に挿入。。。
挿れただけなのにイク私を

『挿れただけでイッたの?ゆいは本当に変態だな。。。』

そう言ってまた激しく腰を動かし、何度かイッてから彼自身が私の中で欲を吐き出す。

そして今日違ったのは前方で言ったお店でグッズを買ってたということ。。。
彼は袋からあるモノを取り出す。

ブーーーーーーーーー

「なにそれ?」
『これ?電マだよ』

そう言って私の更に敏感になった身体に当てがう。

「あっ!あぁ!!」
『凄いね~、少し身体に当てただけなのに。じゃあココだとどうかな?』

そう言って一番と言っても過言でないところに電マを当てがう。

「ああああああああああああああ!!!いやぁぁぁぁぁあ!!」

脳内には処理できないくらいの快楽が伝わりパニック状態に。。。

「いやぁぁぁぁぁあ!!むっ。。。りぃぃぃい!!」

半分泣き声になりつつ懇願しても彼は辞めない。。。
そして強い波が。。。

プッシャァァァァ!!

それにやっと電マのイキ地獄が終わり

『あぁ~、こんなに噴いて。。。そんなに気持ちよかった?』

と彼。。。
涙目の私の陰部を舐め回す。

「やぁぁあ!!ダメ!汚いから!」

そう言っても彼は辞めません。

そしていつの間にか復活した彼のモノをまた挿れる。
そして激しく突く。
正常位からそしてバックに。。。
私は快楽でお尻を高く上げてるのが精一杯。。。

『あぁ~。。。ゆい。。。ゆいの身体は俺の全部俺の。。あぁっ!!イクっ!』

そう言って中で熱いのが広がる感覚。。。
彼が抜くと

ゴプッ。。。

そして私の太ももをつたう精液が。。。

そして彼が買った袋の中にはもう1つ遠隔のローターが。。。
いつ使うのだろう?
そう思いながら私は意識を手放し夢の世界に行きました。

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