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パートナーとの性生活を中心に、時には過去の男性との体験などを書いていきます。
良かったらまた読みに来て下さいね(^ ^)
私とパートナーとの年の差は30以上です。
関係は5年目になりました。
最初は離婚したばかりの私の生活や精神面の面倒を見てくれる人だったのですが、5年目になると愛情が増し、割り切れない思いが生まれ、彼の子供を産みたいなと思うようになり、避妊しなくなりました。
4年間はコンドームを着けていたし、生挿入も数えるほどでお互いに「相手に迷惑がかかる」と思い、中出しなんてもってのほか、なんて雰囲気でした。
でも、5年目を迎えたあたりにそろそろ子供が産めなくなる年齢に近づいて来た私は不安に駆られ、卵子凍結をしようと思い始めました。
そうすれば縁あって結婚出来たら、子供を産める可能性があるわけですし。
そんな事を考え始めだしたあたりから彼に対するヤキモチが増えて来て、何だか苦しくなって来ました。
4年も私を大事にしてくれてる彼に対し、いつの間にか「早く結婚しなきゃ。」なんて思いよりも「彼と別れるなんて出来ないなあ。」という思いに変わってしまったのです。
ある日、会った瞬間に何だか涙が出て来て、妻帯者の彼は何かを察知したようで「今日はもう寝室で仲良くしようか?」と抱き締めてくれました。
2階に上がり、シャワーを浴びようとパンティを脱いだら、ヌラ~ッと糸を引きました。
泣きながらも彼のおチンチンが早く欲しくてたまらなかったのです。
クリトリスは赤く膨れ上がり、歩くと愛液のせいでグチョグチョ音がしてました。
頭がクラクラするほど感じていて、下腹部が苦しいくらい子宮がおチンチンを欲しがってます。
急いで、だけど丁寧にアソコを洗いました。
クリトリスの皮もめくり洗おうとしたのに、愛液でヌルヌルしてうまく洗えません。
シャワーで洗い流していたら、シャワーの水圧でクリトリスがイキそうになり慌ててお風呂を出ました。
「待ってたよ…僕の大好物…」
「チュッ…チュッ…」
まずはキス。
私達はセックスの最中も、終わって後戯の時も、車の中でもとにかくよくキスをします。
「たくさんキスしてくれるから嬉しいよ…おチンチンが元気になっちゃうから困る…」と言ってます。
「今日はまずクリちゃんを舐めたいな…」
そう言って脚を開いて、私のアソコをベロッと舐め、吸い付きました。
「チュッ…チュプププ…チュプ…」
「チュウゥゥ…」
いつもみたいに優しく優しく吸われます。
「あっ…あぁん…ソコソコ…あっ…」
「今日はもうすごい量の愛液が出てるよ…」
「あっ…あぅ…あっ…あぁっ…」
「今日も美味しいオマンコだね…」
「あっ…ソコぉ…吸って…あ、それ…それいい!」
「こうかい?」
ジュルジュル音を立てて吸われました。
「チュッ…チュッ…ジュルジュル…ズズッ」
「あっ…あんっ…クリちゃん少し噛んでぇ…」
「噛むの?こう?これがいいの?」
そう言うと、ハムハムと甘噛みされました。
頭が真っ白になり、ビクビクして来ました。
「ハムハム…チュプチュプ…ズズーッ」
「あっあっ、ダメそれやめないで…噛んで…甘噛みやめないで…」
「ハムハム…ハムハム…ハムハム…」
彼の頭を抑え、太ももで彼の顔を挟み、クリトリスを甘噛みされ、吸われたまま、腰を振り彼の唇にクリトリスを押し付けました。
「ヌチュ…ビクッ…ビクビク…ビクン…」
10分くらいでイキました。
「あっ…あうん…」
イッたばかりのオマンコにおチンチンを入れて貰うのが大好きな私は、彼のおチンチンにしゃぶりつきました。
「ウッ…」
あまりフェラが好きじゃない彼はビックリしたようで、
「フェラもなかなか気持ちいいんだね…」と言って、みるみるうちにおチンチンが膨張してきました。
「オマンコに入りたいな…」
「うん…」
私はおチンチンを握り、自分のアソコにあてがいました。
「ヌプッ…グチュ…」
おチンチンが入って来ました。
「あぁぁぃっ」
ズブズブ…ヌポヌポ…グチュングチュン…
「あっ…ひっ…ねぇ、今日もしかして生ぁ?」
「そうだよ…生のおチンチン入れちゃった。」
「あっ…うっ…すっ…あぅん…すっごく…あん…いいねぇ…もうコンドーム着けるのやだあ…」
「ダメだよ…オマンコの中でイケなくなる…」
「あっ…あっ…じゃあ中で出せば…あんっ…いい…いいじゃない…」
「中で出しちゃうの…?オマンコに中出し…?」
「あんっ…そう…オマンコに中出しだょお…」
「子供が出来たら迷惑かけちゃうよ…堕ろすの大変だろ…」
「あっ…ん…堕ろすわけないじゃない…産むの…」
「僕の子を産んでくれるのかい…」
「あっ…ひっ…おチンチンがすっごく膨らんでるう…もう出ちゃうでしょお…?」
「ウッ…出ちゃうよ…1回目は外の方がいいんじゃないのか…濃い精子が出ちゃうよ…」
その瞬間、彼の背中にしがみつき、腰を掴み、より深く結合させおチンチンが抜けないようにしました。
「ウッ…可愛いね…中に出ちゃうよ…オマンコの中で出しちゃうよ…」
ドクン…ドクン…ビュビュッ…
精子がビュビュッと出るのって分かるもんなんだなあ、とボーッと考えちゃぃました。笑
更に、「ウッ…オッ…ダメだ…出るよ…」
また、ドクンドクンと脈打つおチンチンは私の膣内にたっぷり精液を注ぎこみました。
その瞬間、今迄感じた事のない喜びでゾクゾクし涙が出てきました。
「好きな人の精液を中に出して貰うのってこんなに気持ちよくてこんなに幸せなのですね。」
と言って彼にしがみついてしまったのです。
「子供を産むなんて言われたら興奮して嬉しくて思い切り中に出してしまったよ。」
そう言って笑ってました。
「クリトリスを撫で撫でしてあげないと。」
そう言ってアソコに指を這わせてきました。
クチュ…クチュ…ヌチュ…ヌチュ…
「ああん…イッちゃうからやめて…」
「イッていいんだよ…」
「おチンチンでイきたいのお…」
「指で一回イッたら長く楽しめるから…」
そう言って執拗に執拗に優しく優しくクリトリスを擦り、撫で回し、さすってきました。
「あっ…あん…あっ…あっ…ソコぉ…」
「ココ?ココをどうしたらいいの?」
「擦ってぇ…擦ってぇえっ」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ…
「あんっ…あっ…イクぅ…」
彼にしがみつき、クリトリスがビクンビクン苦しいくらいに痙攣しながらイきました。
「…気持ち良くなった…?」
そう言ってキスしてくれました。
ベチャ…ベロベロ…ブチュ…ブチュゥ…
キスしながら彼の股間をまさぐり、おチンチンをしごきました。
「ウッ…おチンチンがまた膨らんで来たらどうするの…またオマンコに入れちゃうぞ…」
「あん…もう一回オマンコ突いてぇ…」
「僕のおチンチン好き…?」
「うん…僕のおチンチン大好き。舐めちゃダメぇ?」
「舐めるより手で大きくしてくれないか…おチンチンを舐めてるときオッパイ触れなくなるからやなんだよ…」
だから、キスしながら彼のおチンチンをシコシコしました。
「チュッ…ジュパジュパ…チュッ…」
「あっ…おチンチンがムクムクしてきたあ…」
そう言うと、脚を開かれ私のワレメをなぞりながらクリトリスを刺激して来ました。
入り口あたりをおチンチンでグチョグチョ弄られました。
「あっ…おチンチンが大きくなってきたあ…早く入れてぇ…」
「欲しいのかい?」
そう言うと、ズブッと一突きで奥に差し込んで来ました。
子宮をツンツン付いて、オマンコを擦り付けます。
気持ち良くて気持ち良くてまた彼の腰を掴みながら、腰を突き上げました。
「下から突き上げられたまたすぐ出ちゃうよ…」
「最後も中に精子出してね…」
「うん…たくさん出すからね…」
ピュッ…
「さすがに2回も射精したから3回目はムリか。」
抱き合ってキスして更に1~2回挿入されました。
すごく長い長いセックスでした(^ ^)
中出しってやめられない…
近所に可愛い真っ白な犬を飼っているお宅がありました。
毎朝犬を撫でてから小学校に行き、帰りも犬を撫でてから帰宅していました。
そこのお姉さんが犬を散歩している所に遭遇しると、お姉さんを引きずるような勢いで犬が僕に向かって駆け寄ってきます。
そんな感じでお姉さんとも仲良くなっていき、僕もお姉さんと一緒に犬の散歩したり、時には犬を借りて僕一人で散歩させてました。
散歩の帰りには必ず我が家へ連れて行って家族みんなで可愛がっていたので、犬の方も『散歩=わが家へ寄る』って覚えたみたいで、誘導しなくても我が家に向かうようになりました。
そこからは、お姉さん一人で散歩しさせてても犬が我が家に向かって歩き始めるので、お姉さんも我が家に寄る機会が増えて家族ぐるみの付き合いになります。
お姉さんはとても上品かつ綺麗な人で、子供ながらに恋心を抱いていました。
そしてお姉さんのお宅にも招かれるようになり、お姉さんの母親とも仲良くなりました。
そして僕が中学生の時、思い切ってお姉さんに告白しました。
お姉さんは僕と一回り歳が違い、少し困った顔をして悩んでいました。
「気持ちは嬉しいけど、私はかなり年上だし、同年代の子と付き合った方が良いと思うの」
やんわりと断られたのでしょうが、諦めきれずに何度も告白をしました。
何度目かの告白の後、お姉さんのお宅に僕一人招待されました。
「お邪魔します」
「今日はお母さん出掛けてて私一人だから、そんなに畏まらなくても良いわよ」
お姉さんのお宅で2人きりになるのは初めてだったので、かなりドキドキしたのを覚えてます。
部屋に上がらせてもらうとすぐに犬が駆け寄ってきて、顔中を舐め回されてしまいました。
「こら!ごめんなさいね、嬉しくてしょうがないみたいで…止めなさい!ダメでしょ!」
お姉さんの制止も聞かず、犬は全身で喜びを表しながら僕から離れようとしません。
「良いんですよ~!わんちゃん大好きですから!こんなに歓迎してもらえて僕も嬉しいです!」
「とりあえずこれで顔を拭いて頂戴、本当にごめんなさいね…」
お姉さんからタオルを借りて顔に付いた涎を拭き取りました。
その間にお姉さんはどこかに消えてしまい、しばらくして部屋に戻ってきました。
「今お風呂用意してるから、入って行ってね。もうすぐお湯張り終わるから」
「え?大丈夫ですよ。気にしないでください」
「そう言う訳にはいかないわ。洋服も汚しちゃったし、お風呂入ってる間に洗濯しておくから…ね?」
お湯が溜まった事を知らせるアラーム音が聞こえてくると、お姉さんは僕を強引に風呂場に連行しました。
あまり意固地になるのも悪いので素直にお風呂を借り、サッパリして出て来るとパンツまでありません。
「あの…もしかしてパンツも?」
「折角だから全部洗っちゃたわ。バスローブがあれば良かったんだけど、ごめんなさい…家には無いからバスタオル巻いて我慢してね」
憧れのお姉さんの前でバスタオルを巻いただけの姿でいるのは恥ずかしかったです。
「今お茶を用意するわね。コーヒーが良いかしら?紅茶?ジュースもあるけど」
「お姉さんと同じものでお願いします」
「それじゃ、そこのソファーに座って待っててね」
周りを見ると犬が居ません。
「ワンちゃんはどこに?」
「また飛びついて汚しちゃうといけないから、隣の部屋の柵の中に入れてあるわ」
「さ、どうぞ。私コーヒーが好きだからコーヒーにしたけど平気?」
「僕もコーヒー好きです」
「良かった。いつもワンちゃんのお散歩してくれてありがとうね」
「いえ、僕も楽しくて散歩させてもらってるんですから…」
「ワンちゃんがあなたの事を好きになるの分かるわね」
「ははは」
ひとしきり談笑した後、お姉さんが僕の隣に座り直しました。
良い匂いがして頭がクラクラしてしまい、しかもすぐ近くに顔があるので息子が反応してしまいそうです。
「あのね?今日呼んだのは返事をちゃんとしようと思って…」
「返事?」
「何度も私に告白してくれたでしょ?その返事」
「すみません…どうしても諦められなくて…ご迷惑ですよね…」
「違うのよ。あなたはとても優しいし、素直で良い子よ。だから告白されて嬉しかったの」
「そうだったんですか?」
「でも歳が違い過ぎるでしょ?それでのらりくらりと躱してしまって…」
「いえ、真剣に考えてくれてたんですよね?それだけで嬉しいです」
「つい先日も告白してくれたわよね?あの時も躱してしまったけれど、それでもまだ私の事好き?」
「はい!大好きです!」
「そう…」
そう言ってお姉さんは少しの間、下を向いて目を瞑ってしまいました。
目を開けて顔を上げたと思ったら、こちらを向いて僕の目をじっと見つめます。
そして首に手を回してきてキスされました。
あまりにも急展開過ぎて思考が真っ白になって、何も出来ずに固まってると、お姉さんの舌が入ってきました。
そこで我に返り、お姉さんとキスしている現実を認識しました。
ネットリと絡みつく舌とお姉さんの香り、身体に当たる胸の感触に完全に息子が元気になってしまいました。
ただされるだけじゃ申し訳ないと思い、初めてで訳が分からないなりに僕も舌を絡め返しました。
しばらくしてお姉さんは唇を離し、優しい微笑を浮かべて頬を赤らめました。
「これが私の返事…でも未成年と付き合うのは初めてだし、あまり公にできる事じゃないから皆には内緒よ?」
「恋人になってくれるんですか?ありがとうございます!」
「恋人になったんだから敬語は使わないで。それと、下の名前で呼んで頂戴」
「郁美さん…じゃなかった、郁美…慣れないから照れくさいな」
「博君…好きよ。大事にしてね?」
「絶対に大事にする!歳がいったら結婚して下さい」
「プロポーズはまだ早すぎるわよ~」
お姉さんはクスクスと笑いながらも嬉しそうでした。
「それでね?お母さんが居ない時に呼んだのは何故だと思う?」
「え?それは…返事をするのに恥ずかしかったから…とか?」
「鈍感…それだけで2人きりになる必要は無いわ」
「それじゃ…えっと…キスシーンを見せたくなかったから?内緒って言ってたし…」
「もう…キスだけで終わりなの?」
わざと少し怒った顔を作って頬を膨らませ、またジッと僕の目を見つめてきます。
「良いの?」
「女が部屋で2人きりのシチュエーションを作るのはOKって事よ」
僕は何かが頭の中で弾けてしまいました。
お姉さんを引き寄せて再びキスをして、胸に手を這わせて優しく揉みました。
「あん…急に積極的になったわね。でもここじゃダメ…ベッドに行きましょう」
お姉さんに手を引かれて寝室へ行き服を脱がせました。
お姉さんは僕の腰に巻いてあるバスタオルを取り、お互いに隠すものが無い状態になりました。
「女性の裸を直接見るのは初めてでしょ?私の身体どうかしら?」
「綺麗です…じゃなかった、綺麗だよ。他の誰にも渡したくない」
「博君のも立派ね。何人かと付き合った事あるけど、1番立派だわ」
「そうなの?誰かと比べた事無いから基準が判らない…」
「ごめんなさいね…私も初めてなら良かったんだけど…」
「そんなの関係ないよ。今の郁美が好きなんだから」
「ありがとう。いっぱい気持ち良くしてあげるからね」
お姉さんにベットに押し倒され、体中を舐められた後にフェラチオをされました。
最初はキスと同じようにネットリと舌で舐め回されましたが、次の瞬間に激しいバキュームを効かせたフェラチオに変わりました。
ジュポジュポと音を立てて息子に吸い付く姿は、あの上品なお姉さんから想像できなかったです。
「待って!そんなにしたらすぐに出ちゃう!」
「ごめんなさい。博君に気持ち良くなって欲しくてちょっと暴走しちゃったわね」
またいつものお姉さんの顔に戻りました。
「郁美のも見せてよ。僕ばかりしてもらってるのは不公平じゃない?」
「私にもしてくれるの?それじゃこうしましょ」
お姉さんが上になってお互いの性器を舐め合います。
アソコの構造は分ってるけど、クンニや愛撫は初めてだから上手くないけど頑張りました。
「初めてなのに上手ね…私もまた頑張っちゃうわよ」
お姉さんに火を付けてしまったらしく、さっきと同じ激しいフェラチオをされました。
頑張って我慢したけど堪え切れず、お姉さんのアソコを舐める余裕が無くなってしまいました。
「も…もう出る…ごめん、限界!」
それでもお姉さんはフェラチオを止めず、息子を咥えたまま離れません。
息子を根元まで咥えられた瞬間、お姉さんの喉に向かって射精しました。
「うぶっ…!う!」
お姉さんはくぐもった声を漏らし、軽く咽てましたが息子を離しません。
出し切った後も何度か顔を上下させ、更に先端に吸い付いて残った精子まで吸い出してくれました。
「ん…凄い濃いわね…勢いも凄いし…こぼしちゃうところだったわ」
精子を全部飲み干してくれました。
「僕だけ先にイってゴメン」
「良いのよ。私で気持ち良くなってくれて嬉しいわ」
「あの…まだ元気なんだけど…入れて良い?」
「あんなに出したのに元気なんて…そんなに私で興奮してくれてるのね」
「好きな人と初めてHするんだから当然でしょ?」
「私が気持ち良くしてあげるんだから、そのまま寝てて良いわよ」
お姉さんが上のまま息子を受け入れて腰を振ってくれました。
「博君のと私、相性がバッチリかも…凄く気持ち良いわ」
「郁美の中も凄いよ…またすぐにイッちゃいそうだ」
「今度はもっと長く我慢できるかしら?」
「頑張って我慢する」
お姉さんの腰使いは舌使いと同じようにネットリとした感じでした。
「気持ち良くなってくれてる?」
「気持ち良過ぎだよ…僕も動いてみたい」
「ダメよ…私が気持ち良くするって言ったじゃない」
「でも郁美にも気持ち良くなって欲しいし…上手く出来ないかもだけど…」
「ふふ…気遣いが嬉しいわ。じゃあ私が下になるわね」
一旦抜いて体勢を入れ替え、お姉さんの足を抱えてもう一度入れました。
頑張って動かし方を変えて腰を振り、スピードも速くしたり遅くしたりして限界が伸びる様に工夫しました。
「いいわ…凄く上手よ。私イかされちゃうかも…」
「郁美にもイって欲しいから頑張るよ」
そうは言っても僕も限界は近かったので必死でした。
「あ…本当にイキそう…博君も一緒にイって!イク…イ…ク…!」
僕にギュッと抱き付いてきて、背中に爪が食い込んで痛かったです。
「郁美!出る!」
爪の食い込みと同時にお姉さんの中に放出しました。
「初めての博君にイかされちゃった…凄いよ博君」
「良かった…郁美も気持ち良くなってくれたんだね…」
息絶え絶えだったけど、何とかお姉さんに満足してもらえてうれしかったです。
「ねえ、お家には連絡してあげるから今日は泊ってってくれない?」
「僕も郁美と離れたくなかったから喜んで!」
お姉さんのお母さんが帰宅する前に、今度は一緒にお風呂に入って洗いっこしました。
風呂から出て30分くらいしたらお姉さんのお母さんが帰宅し、僕の宿泊を快く了承してくれました。
夜中にお姉さんが客間に現れてもう一度愛し合った後、うっかりお姉さんはそのまま僕の隣で寝てしまいました。
僕も何も考えず、お姉さんに腕枕して寝てしまいました。
翌朝、お姉さんのお母さんが僕を起こしに客間に現れ、あられもない姿で抱き合って眠る僕達を見てしまい関係がバレました。
でも『恋愛は当人たちの自由。それが例え未成年相手であっても、真面目な気持ちで付き合っているのなら私は何も言わない』と言う持論を聞かされ、二人でホッと胸を撫で下ろしました。
ただし、僕が責任を取れる年齢になるまではシッカリと避妊はするように釘を刺されました。
お姉さんのお母さんに関係がバレた以上、僕の家族に黙っているのはどうかと思い、お姉さんと話し合って打ち明ける事にしました。
お姉さんは僕の両親から叱責される覚悟で我が家に来ましたが、僕の両親も『恋愛は自由』という持論だった為、むしろ祝福されました。
書き忘れてましたが、お姉さんのお父さんは亡くなっていて、お姉さんとお母さんの二人暮らしでした。
少し前の話ですが、パチンコでちょい勝ちが続き懐が温かくなったので、数ヶ月ぶりにソープへ出向きました。
その店は2年ほど行ってなかったので、嬢はかなり入れ替わってました。
私はオキニを作らず遊んでおりましたので、嬢を選ばずお任せで80分をお願いしました。
開店すぐに入店したのですが、嬢の準備もあるのか10分ほど待合室で待機。
ボーイに見送られ嬢と対面。
若干パネル修正はあるものの、一昔前の磯○さやかくらいと言えば解りましょうか。(以下、嬢はさやかとします)
HPでは26歳との事ですが、多分30前半でしょうかね。
私は若すぎるのは苦手なので^^;
部屋に入って他愛も無い話をしながら服を脱がしてもらい、御礼にワンピースのチャックを下ろしブラとパンティも脱がせてあげます。
店にもよりますが嬢が自分から脱いじゃう時もあるので、こういうのは本当にうれしいですね。
互いにすっぽんぽんになったところで綺麗に体を洗ってもらってマットプレイに。
ゴムを装着してフェラからの69で、さやかの逝くタイミングと同時に不覚にも発射。
『まだ逝っちゃだめ~ッ!』
って言われても、私のチンコは言うこと聞かず^^;
気を取り直してベッドに移動するも中折れ、しかも時間が無く、2ラウンド目を諦めて駄弁ってお別れ。
3日も溜めてたから勿体無かったなと後悔しつつ店を後にしパチンコへ。
どうやらアゲマンだったらしく、またしても勝ち。
数日後。
御礼も兼ねて店を訪ねる。
さやかの勤務時間の関係で60分と短い時間でしたがラストで入れました。
さやかと対面すぐに軽くキス。
『また来てくれたんだぁ~♪』
「うん、御礼も兼ねて」
『?何かしましたっけ?』
「いやね、この間の後にパチンコ行ったらまた勝ってね、さやかちゃんは勝利の女神だったよ」
『それは良かった~♪』
等と話をしながら、さやかの豊満な胸をやさしくモミモミ、綺麗な乳首をコネコネ。
『あん♪気持ちいい♪』
『でも、もっと気持ちいいいことは体を洗ってからね♪』
手を引いてもらって風呂へ。
『今日は時間が少ないからマット無しで良いよね?』
ってことで、ちょっと体を温め、ベッドに移動。
私が仰向けになり69へ。
さやかはすばやくゴムを装着しフェラ。
(このお店はS着本番で、オプションでNNが出来ます)
さやかのマンコは程よく濡れて良いカンジ。
クリを軽く転がすように舌でソフトタッチ。
『んッ!微妙なタッチが…気持ちイイッ!』
腰をくねらせ良いカンジに感じてくれてるので、クリを攻めつつ指をマンコに入れ、中をゆっくりとかき混ぜます。
マンコはビチョビチョになってきます。
『はぁ…はぁ…んッ!』
ピクッピクッと軽く逝ったようで、今度はワタシの攻撃と言わんばかりに騎乗位。
豊満な胸をやさしく揉みながらの騎乗位は最高ですね。
さやかの腰振りで逝きそうになったので正常位へ。
しかし問題発生、チンコが元気を無くす。
騎乗位でガマンしたせいか、中折れ状態になってしまった。
私はS着だとなかなか逝けないようで、逝かずに終わることもしばしば。
一旦ゴムを外しどうしたものかと考えてると、さやかが起き上がりチンコをしごきだす。
こちらも負けじとマンコを2本指でクチュクチュ。
『なんか、オナニーの見せ合いっこみたい///』
『でも、気持ちいいん♪』
さやかの中はグチョグチョなのに勿体無いぞと考えてたら次第にチンコが元気を取り戻す。
『生でしてみよっか?』
「え?!いいの?」
『お店にはナイショ♪』
断る理由などありません。
正常位でゆっくりと、さやかのマンコに入れていきます。
吸い込まれるように半分入った所で
『んッ…はぁ…硬いぃんッ!』
さやかが感じると同時に、膣内でキュウキュウと締め付けてきます。
根元まで入り、奥にコンッと突くと
『あぁ…んッ、気持ちイイよぉ…』
ピクンッと反応。
私はチンコに絡みつく膣内を堪能しつつゆっくりと、または激しくとスピードを調整しながらピストン。
その度にチンコは締め付け・緩めを繰り返されて爆発目前。
「もう逝きそう!何処に出す?」
『あんッ…んッ…何処で…もッ…いいよッ!』
「なら、中に出すよっ!」
激しくピストンし、一番奥に突くと同時に子宮めがけて数日分の精子を注ぎ込みました。
それと同時にさやかもビクンビクンと痙攣し逝ったようでした。
しばしさやかの中で余韻を楽しむ。
『二人の秘め事♪///』
と言いながら指切り拳万。
あ、指切り拳万ってこういうお店でするのが合ってるんですね(みwikiさんに聞いてみてください)
その後雑談をしながらシャワーを浴び、帰り支度。
軽くキスをして、また来るねと手を振りお別れ。
今までオキニを作ったこと無かったですが、楽しみが一つ増えました。
まだ続きはありますが、次回にでも。
いや~、中出しって、気持ちいいですね。
親が観ていた番組の内容に性的描写があり、初めてアソコがグジュグジュ濡れた感覚がありました。
人間の本能は凄くて自然とパンティの上からアソコを擦ったのです。
それからは事あるごとにパンティの上からアソコを擦り、ついにイク事を覚えました。
高校生くらいになると、パンティの中に手を入れ生でクリトリスを擦りオナニーするようになってました。
そんな私の初体験は16歳。
歳上でした。
歳上ばかりでしたし、ついには親よりも歳上の男性との付き合いやセックスじゃないと満足出来ないほどになっていました。
過去の経験や私の普段のオナニーはまた別機会に投稿するとして、最近のパートナーとの性生活を書こうと思います。
私とパートナーとの歳の差は30以上。
付き合いは5年目になりました。
最初はキチンとコンドームをつけていたし、中出しもしませんでしたが、ある日久々に生のおチンチンを挿入されたら気持ち良くてすぐイッてしまい、それからずっと生で入れてくれるようにお願いしています。
もちろん、彼も大喜びです。
最近は彼に会う日はワザとTバックや短いワンピースを着て、早くエッチな事をしてくれるのを期待しちゃいます。
パンティの隙間からクリトリスを撫でられたり、後ろからオッパイを揉まれたり…
「シャワー浴びようか…」
この一言を待ってます、いつも。
とにかく彼のネットリした舌使いと、優しくクリトリスを撫で回す指使いと、ゆっくり擦り上げるような腰使いにハマってます…
親よりも歳上の男性にオマンコを舐め回され、おチンチンを挿入され毎晩のようによがり声をあげている自分は淫乱なんだと思います。
自分から腰を突き上げ、彼のおチンチンをシゴキながら自分のクリトリスを擦り、たっぷり濡らし、膨れ上がらせ、彼のおチンチンを迎え入れ、中に精子をおねだりしちゃうのです。
「僕の精液とエッチなお汁が混ざってグチャグチャだよ…」
「あぁん…恥ずかしいです…言っちゃダメぇ…」
「ウッ…アッ…また出そうだよ…」
「あぁん…中に出してぇ…もっともっと奥に出してぇ…」
「妊娠しちゃうよ…」
「いいのぉ…奥に出してぇ…」
その瞬間、私のオマンコがギュギュッとおチンチンを締め上げました。
まるで、精子を一滴残らず吸い取るように…
「凄いな…オマンコが僕のおチンチンを締め上げて精液を吸い取るように動いたよ…」
その瞬間、彼の最後の動きでクリトリスが擦り上げられイキました。
イッてもイッても彼はおチンチンを抜かず、オマンコに出し入れし続け、キスをし、乳首を舐るように責めてきます。
そのうち、またおチンチンが膨張し私のオマンコを突き上げてきました。
「若くて可愛いコのオマンコだとおチンチンが出たがらなくて困っちゃうんだよ…」
「もう一回オマンコ舐めようか…?」
「もう精液だらけだからおチンチンでいいよお…その代わりまた中に出してぇ…」
2度も奥深くに射精された私のオマンコは精液まみれでそんな汚いオマンコを彼に舐めさせるのは申し訳ない気持ちでおチンチンをおねだりしました。
そうしたら、指でクリトリスを撫で回してきて乳首に吸い付いてきたのです。
1分もしないうちにクリトリスがビクビクッとし、彼にしがみつきながら痙攣し、イってしまいました。
そのイッたばかりの私の脚を開き、また勃起したおチンチンをあてがい、挿入しようとしてきましたが、イッたばかりで締まり過ぎた私のオマンコにはなかなか入らず、「ズブッ」とおチンチンが入った瞬間私のつま先から頭のてっぺんまで電流が流れました。
「あっ…あぅんっ…」
失神しかけるほど気持ち良くてヨダレが垂れます。
彼も、「ウァッ…オマンコが良く締まる…おチンチンが締め付けられるよ…」と激しく入り口付近で出し入れしてきました。
「あっ…あぁん…ひぃ…密着してぇ…クリトリス擦ってぇ…」
彼は密着した正常位でゆっくりゆっくり擦り上げるような腰使いで私を貫きます。
「ここがいいのかい…? お汁がビチョビチョだよ…吸い取らないといけないな…エッチなオマンコの美味しいお汁…」
そんなことを言いながら、オッパイの鷲掴みにして乳首に吸い付き、クリトリスを擦り上げてきます。
「オマンコぐちゃぐちゃだねぇ…」
その時精液がオマンコから流れ出したようで急にクリトリスがヌルヌルして、おチンチンで擦られ興奮したクリトリスはまたまたイかされました。
「もう今日は許して…」
そして、彼もドクンドクンと私の膣内に射精したのです。
終わってシャワー浴びていつもの乳液を背中に塗って貰っていたら、急にクリトリスをイジくり出した彼。
ヌルッとした感触にビクッとなった私は、彼がクリトリスを舌で舐め上げたのだと分かり振り向くと、またおチンチンをあてがわれ「ヌプッ」と入れられたのです。
「もうイケないよお…」と言うと、
「オマンコ見てたら興奮してしまって…しばらくオマンコに出し入れさせて…」
こんなエッチを週に2~3回しています。
もう彼の舌使いや指使いがないとエッチに満足出来ない身体になってしまいました。
「チュパ…チュゥゥ…チュパチュパ…」
「チュゥゥ…ムチュ…チュパ…ベローン…」
「チュパチュパチュパチュパチュパチュパ…」
「チュゥゥ…チュチュゥゥ…」
この一連の動作でイカされます。
彼の口にクリトリスを擦り付け押し付けながらイクのが大好きです。
彼とする生ハメ中出しが気持ち良くてますます淫乱になりそう…
彼のおチンチンを入れてほしくなると駅のトイレや飛行機の中、とにかく所構わずオナニーしちゃう淫乱です。
興奮してしまうんです…
彼からも、「会わない間、クリちゃん触ったの?」と聞かれます。
「クリちゃん触っちゃったの?じゃあ、クリちゃんをたくさんお仕置きしないとね…」
そう言って散々オマンコを舐りまわされます。
クリちゃんを吸われ、オマンコにはおチンチンを何度も何度も挿入されます。
でも、そのお仕置きが大好きでオナニーしちゃった事を正直に話します。
もうおじさんのテクニックじゃないと興奮出来ません…
もちろん、セックスはしていましたけど、様子を見て子供を作りました。
不倫をしたのは妊娠した頃です。
成人式で所謂昔の男(セフレ)と再開し、相手はその人。
そのセフレとは高1の頃の相手で、旦那さんと付き合ってからはしてませんでした。
「お前が結婚とはなー」「もう子供できてるんだ?」
と昔と変わらない感じ。
さらに「久しぶりにやらせてよ」と提案されました。
流石にと思ったけど、迫られて断れず後日してしまいました。
その時はホテルで普通のエッチ。
でも、回数を重ねるとエスカレートしました。
お腹が少し膨らんだ頃です。
ついに自宅でしてしまいました。
旦那が出張だから、泊まりです。
寝室で我が物顔のセフレは、旦那さんとするときに使う道具を使ってきました。
「こういうの使うんだ?」「気持ちいい?」
とバイブで刺激したり、ローションをかけられたり。
「こっちもするんだ」
とお尻も玩具を挿入。
2穴をされて当然のように中出しです。
そんな風に何度も不倫をしてしまいました。
そして、無事に出産すると、また「しよう」とお誘い。
結局一度だけしてしまいました。
それ以降連絡もとってません。
今は二人めの子作りをしています。
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