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以前投稿させてもらい、続きが出来たので書かせてもらおうと思います。
19才のIの住む近くに行く予定が出来たのでIに連絡してみたところ、お泊まりデートができると言って喜んでくれた。
待ち合わせの駅の近くのコーヒーショップで待ち合わせ。
予定より少し遅れて待ち合わせ場所に行くと白いタイトなワンピースに身を包んだ少しご機嫌ナナメのIがいた。
「遅いよ!」と怒っていたが、機嫌をなだめて観光と食事をしてホテルに向かった。
「約束守ってる?」と聞かれ
「守るどころか、相変わらず相手してもらえないから(笑)」と答えた。
その約束とは僕には妻がいるのだが、妻とは夜の営みをしないという約束なのです。
「じゃあ今日は私をいっぱい可愛がってね」
と抱きつかれ舌を絡めたキスをされた。
相変わらずの魔性ぶり。
暫く、立ったまま抱き合いキスを楽しんでいると、
「我慢出来ない…」
と言われた。
ズボンを脱ぎ、ワンピースの裾をまくりあげ、下着を脱がすとすでにいやらしい匂いの液でヌルヌルになっているIに立ったまま挿入。
動かずに抱き締めキスをしようとすると、
「ベッドに横になって」
とIが言う。
ベッドに移動しIが上になり一生懸命腰を振る。
そして相変わらず動くなとの命令が…
Iは俺をいかせたいのか、自分の快楽を追い求めているのかわからない…
暫く上で腰を振って少し汗ばみながらグッタリしながらキスをしてきた。
攻守交代で下からIを突き上げる。
Iに深く突き刺さるリズムに合わせて
「あっ あっ 」
とIの声が漏れる。
体を起こし対面座位で胸を舐めながら、
「外に出すね」というと、
「何で?」と言うから
「逆に何で?」と聞き返したら
「中に出した方が気持ちいいんでしょ?あなたのだから中に出してもらいたい。あなたを癒したい💙」と言われて正常位になり、乳首をつねると喜ぶIの乳首をつねるとそれに合わせて面白いほど良く締まる。
乳首をつまみながらそのまま奥に吐き出した。
抜かずにいると息子が小さくなってきたが、Iの中はグニグニと動きまくる。
何とも言えない気持ちよさなのだが、いくら自分の出した物とはいえ、少し賢者モードもあり、
「シャワー浴びようか」と言って風呂へいこうとすると
「ちょっと待って」と息子を咥えて
「最後までしっかり出してね💙」と吸いとってくれました。
シャワーを浴びた後も色々有りますが、また書かせてもらいますね。
私が大学1年の時に同じサークルの先輩として旦那と知り合い、それからずっと付き合っていました。
私はきちんとお付き合いしたのは旦那が初めてで、えっちも旦那が初めての人でした。
旦那はとても優しく良い人でしたが、小さい事に結構こだわるところがあり、付き合いが長くなるにつれて、ケンカになることも出てきました。
私が大学3年のとき…バイト先で知り合った男の人と、旦那とのデート中にばったり会って、声をかけられ少しだけ話をしたのですが、それがとても気に入らなかったみたいで…その日のデートは散々でした。
ちょうどその頃は旦那とのえっちで旦那から色々頼まれる事が増えていて、それがとても私には重荷でした。
なんとなく周りの友達にもそういう内容は相談しずらくて。。今となってはなんでもない事なのに(笑)
ある日友達と学内のカフェでお茶をしていた時、友達からある雑誌を見せられてビックリ!
そこには旦那から頼まれている事のアンケートがあったのです。
友達は私よりそういう話は気軽に話してくれる唯一の女の子でした。
そしてアンケートの中にあった風俗の体験入店の話をし始めたのです。
私には別世界の話にしか思えないことでしたが、旦那との事で悩んでいた時だったので知らず知らずにその部分の記事だけが頭に残っていました。
運悪くその後また旦那とケンカになった私は、悩んでも相談する相手がおらず、数日たってほんとに…今でもよくできたと思うのですが、ある風俗の店に電話してました。
まったく風俗の何にも知らない娘が体験入店の相談をしたのです。
店の男の人に優しく応対され、会う約束をしてしまい。。次の日に待ち合わせて会いました。
喫茶店で話して…その後店に行くことになりました。
初めて入る風俗のお店にもかかわらず、意外に冷静な私がいました。
そして講習を受けるか聞かれ…はいと答えました。
なぜあと時あんなに素直に行動できたのか、今でも不思議です。
旦那以外の前で服を脱ぐのは初めてなのに、抵抗なく裸になれました。
喫茶店でお茶を飲んでから…すでに身体が火照った気持ちでした。
初めてお話しした男の人に指導されて、言われるまま行動してました。
耳元で薬の話をされたのですが、よくわからずはいと答えてしまいました。
そして…旦那以外の男の人を受け入れてしまいました。
ゴムをつけずにしたのも初めてでした。
頭が朦朧として…でもそれほど時間は経ってなかったようで、相手の人に大丈夫ですか?とお尻を叩かれて気がつきました。
それからすぐ服を着て店を出ました。
もしバイトするなら連絡してほしいと言われましたが、結局それっきりになって。
その日は部屋に着くなりベッドに横になって、朝まで起きませんでした。
不思議と悩みはなくなって、旦那とのえっちや頼まれ事に抵抗なくできるようになれました。
でも。。
身体の変調に気づいたのは3週間後で。。
検査薬を使ったら陽性でした。
旦那に相談して…とてもかわいそうなくらい謝ってくれて。
そして中絶手術を受けました。
終わった後旦那からは必ず責任を取るからと言われて…。そして言葉通りに結婚しました。
でも…私はほんとのことは話しませんでした。
そしてこれからもずっと一生。
講習を受けた翌朝起きると…下着はべったりと出されたもので汚れていたから。
旦那とはいつもゴムを使っていたから。
この時期になると自然に思い出すひと夏の思い出です。
平日休みだった私は朝一番で大型ホームセンターに買い物へ。
カートに大量の買い物でレジを終えて車に戻ろうとして入り口横の喫煙場所を見ると知ってる顔。
施設で介護をやってるサキちゃん。
年齢30歳バツイチ子供二人。
顔は中山美穂系の特徴ある美人さん。
横に行って一言
『なにやってんの?』
「え??ああ。。おはようございます」
「会社と印象が違うから気づかなかった。買い物?」
『そうそう。まとめ買い。日用品は面倒だからね』
『サキちゃんも買い物?』
「買い物というよりも、子供を保育園に送った寄り道かな?」
「なんか疲れる」
『今から用事ある?』
「???特に無いですよ???」
『茶でも飲みに行くか?ケーキくらい食べさせるよ』
サキちゃんは少し考えた。
「ありがとうございます。行きます」
『車はどうする?ここに置いていく?』
「あのホームセンターわかりますか?」
「あのホームセンターの方が保育園が近いから」
『了解』
別のホームセンターの駐車場にサキちゃんの車を置いて。
すでに茶というよりもランチ。
サキちゃんの希望でファミレスタイプのパスタ屋へ。
顔は知ってるし、会話もあったので緊張はなかったんだろう。
サキちゃんはデキ婚から離婚までをさらっと話した。
後から聞いたら、イカツイオヤジが意外なほどに話しを聞いてくれて話しやすかったらしい。
食事が終わって車に乗ってタバコを吸ってると
「まだ時間ありますか?」
『あるよ。どうした?』
「良かったら。。。。ホテルへ行きませんか?」
『??は?ホテル?。。。ラブホテル?』
「うん。。。ダメ?。。。」
『了解しました。。行きましょう』
サキちゃんの車を置いたホームセンターに近そうなラブホテルに直行。
比較的空室だったのでお風呂の広い部屋を選択。
サキちゃんの話しでは二人目の妊娠中くらいから元旦那はサキちゃんへの興味が無くなって浮気にはしったそうで。。。四年近くエッチ無しらしい。
部屋に入って二人で風呂場を見に行くと。。かなりのゴージャス装備で二人して笑顔。
即座に給湯開始。
とりあえずはキスをしようか?考えたが別の事にした。
私の身長183センチ、サキちゃんの身長158センチ。
キスしないで、サキちゃんの腰を持ち上げてそのまま上に。。
「えええ?え?。。。力、凄いね。。。こんなに持ち上げてもらったの子供の時以来かも」
「けど。。これ気持ちいいね。。浮いてるみたい」
これ成功で。。サキちゃんの方からキスしてきた。
サキちゃんのキスは久しぶりなのか?かなり濃厚なキスだった。
サキちゃんを膝に座らせて給湯待ちをしてタバコを吸ってると
「イメージと全然違う。。イカツイから恐い人かと思ってた。。優しいんですね」
『それはどうでしょう』
『では。。。お風呂に入りますか?!』
サキちゃんはトレーナーとジーンズを脱いだ。
多少の妊娠線はあるが身体全体としては崩れてない。
張りのあるオッパイを含めてガッチリした感じで大きなお尻が魅力的な体型の女性に見えた。
私はさっと全部脱いで風呂場の中へ。
掛け湯をしてるとサキちゃん登場。
「男の人とお風呂に入るの久しぶり過ぎて緊張する」
『すでに裸は見てるし。。緊張されても困るよ』
「じゃあ。入るね」
広い湯船に向かい合って入る事に。
『で??なんでラブホテルに行こうと思ったの?』
「旦那に相手にされない時間が長かったから。。なんか女としての自信がなかったんですよ」
「自分は魅力の無い女なのかな?。。とか」
「最初はそんな気は無かったんだけど、食事してたらなんとなく楽しくて。。。」
『いいんじゃないか?。。最初の踏み出しはそんなもんでさ』
『サキちゃん。。心配しないでいいよ。。サキちゃんは可愛いから』
『ほら。触ってみな』
サキちゃんの手をとって勃起したチンポへ。
「あ。。硬い。。久しぶりに触った」
『ちゃんとサキちゃん見て反応してるから。。十分だと思うよ』
「なんか。。。嬉しい。。。何か変な嬉しさ」
「それにしても元気ですね」
『とりあえずは軽く全身を鍛えてるから』
サキちゃんの嬉しそうな笑顔。。八重歯がチャームポイント。
サキちゃんに頼んで身体を洗ってもらう事に。
頭の先から爪先までゴシゴシ洗ってもらった。
最後に残された股間に手を出すサキちゃん。
「ずっと硬いままなんですね。。緊張する」
『だったら咥えてみれば?』
サキちゃんのフェラ。。さすがに元人妻。始めれば慣れた感じ。
音を出しながらジュルジュルとなめ回す。
『どうですか?久しぶりの男の人は?』
「男の匂いがするね」
『じゃあ交代。。そこに座って。。マンコ見せて』
サキちゃんを浴槽の角に座らせて開脚。
クリを数回舐めるとサキちゃんの甘い声。
「舐められの久しぶりで気持ちいい」
クリを舐めながら指をマンコに二本挿入。
「あっ。。。はっ。。う~。」
マンコは右手。。オッパイを左手で鷲づかみにしてサキちゃんにキス。
マンコに挿入した指のピストン、速度を上げる。
サキちゃんのキスが激しくなる。。
「あ~あ~」喘ぎを消すためにキスをする感じです。
それでも指を深く挿入して掻き回し始めると。
サキちゃんはキスが出来なくなった。
「あん、。、。あんあんあん。。そこ。。そこ」
「そこダメ。。。んんんんん。。。。気持ちいい」
「オッパイ気持ちいい。。。あ~あ~あ~あ~」
「ダメ。ダメ。ダメ。。。そこは叩かないで。。ダメよ。ダメ。」
「あう~あう~あう~。。気持ちいい」
指を三本にしたくらいからサキちゃんは全開になったのかな?
サキちゃんは喘ぎと共に腰を強烈にうねらせ始めた。
マンコに指三本。
追加でクリを刺激始めるとサキちゃんは気持ちよさそうに喘ぎ続けた。
「気持ちいい。気持ちいい。気持ちいい」
「あう~あ~あ~ハアハア~ダメよダメ。ダメ。ダメよ~」
「ダメ。ダメ。ダメ。。もうダメ。もうダメ。イク。イク。イク。」
「もう。イクからイクから。。ダメ。ダメ。ダメ。ヤメテ~ぇ~」
サキちゃんは軽く潮を吹いて気持ち良くなった。
『サキちゃん。。大丈夫か?』
「うん。。気持ち良かった。。ありがとう」
『???』
「もう。。これ。。入れて。。」
『とりあえずは身体拭いてベッドに行こう』
ベッドに到着して確認をした。
『どうする?』
「???」
『ゴムか?生か?』
「生の中でいいよ。。簡単には出来ないでしょう?」
『了解。。ありがとうございます』
サキちゃんは正常位希望だったので入り口から一気に挿入した。
「あ~あ~あ~ハアハア~ハアハア~ハアハア~あ~あ~あ。入ったあ~」
『どうですか久しぶりのチンポは?』
「うん。。久しぶりに入った。。。硬い」
特に遠慮もないので最初から全速力のつもりだったのだが。。
サキちゃんは上になりたいと提案してきたので騎乗位に変更した。
「これ。。硬いから気持ちよさそう。。動くよ」
サキちゃんのリズミカルな腰振りが始まった。
良く締まるマンコ。可愛い顔。聴覚を刺激する声。。。元旦那は何が嫌だったのか?不思議だ?
「あ~あ~あ~あ~気持ちいい。。硬いの気持ちいい」
「あう~あ~ハアハア~あうあんあんあんあ~気持ちいい」
「久しぶりのチンポ~~あう~~~あ~気持ちいい」
「もっともっともっと早く。。気持ちいい」
自由自在に腰を振って角度も深さもサキちゃんの思いのまま。
「おねがい。。。さわって。さわって。気持ち良くして~」
オッパイとクリを指で刺激を始めるとサキちゃんは言葉にならない喘ぎでイッテしまった。
『サキちゃん。バックでいい?』
「いいよ。。バック好きなの?」
『サキちゃんの素敵なお尻をみたいだけ』
「いいよ。。はい」
一気に挿入の全速力射精をやる勢いで挿入。
ウエストから一気にサイズが変わる大きなお尻。
掴み心地の良いふわふわの大きなお尻。
鷲づかみにしてただ打ち込む。
『サキちゃん。。。バックどう?。。気持ちいい?』
「うん。。久しぶり。。気持ちいいよ」
「もっと突いて」
「あ~あ~気持ちいい。。。しあわせ。。。」
「ふぅ~ふぅ~あ~ハアハア~ハアハア~ハアハア~あ~あ~あ」
「チンポ気持ちいいね。。。。あ~あ~あ~あああああああああ~」
サキちゃんのマンコはよく濡れる。
太ももまでサキちゃんの汁でべっとりしてる。
ホテルの部屋にはチンポとマンコのヌチャヌチャした音とサキちゃんの唸りに近い喘ぎでエロさが増す。
「もっとちょうだい。。気持ちいいからちょうだい」
「チンポチンポ。。。マンコ気持ちいい。気持ちいい~ハアハア~あ~ああああああ~ハアハア気持ちいい~~~」
『サキちゃん。。もう出すよ』
「う~ん。。いいよ~出して~」
オッパイを鷲づかみにしてガンガン打ち込む。
『出るよ!』
「あ~あ~~~精子きた~あ~~~~精子あ~~精子あ~~~~」
「あったか~い。。久しぶりのなかだし。。気持ちいい」
「あ~~~気持ち良かった。。。ありがとう。。気持ち良かった」
「掃除するね」
サキちゃんはフェラで綺麗に掃除してくれた。
タバコを吸いながらコーヒーを飲んでサキちゃんに質問してみた。
『久しぶりのエッチはどうでしたか?』
「気持ち良かった。。うん。。気持ち良かった」
『それは良かったよ。。。サキちゃんの身体も気持ち良かったよ』
「ありがとう。。。なんか恥ずかしい」
『で。。サキちゃん。。。満足した?』
「う。。。」
『時間あるならもう一回やる?』
「時間は。。。。たぶん大丈夫。。。しょう」
結局時間ギリギリまでの2回戦。
これがこの子との初めて。
その後は仕事のシフトや子供の事などでなかなか会えなくて3ヶ月に一回。。途中でサキちゃんに彼氏が出来たり別れたり。
今現在のサキちゃんは今も介護現場で働いていて、会えば明るく挨拶をしてくる可愛い熟女?になってる。
半年に一度くらいサキちゃんから連絡が来て会う。
不思議なセフレ的な関係が継続中です。
相手は48歳の人妻 ぽっちゃりと言うかデブです!!
相手の女性の名前はトモと言います・・
トモと知り合ったのはかれこれ30年前です!!
その時は友達が面白い女がいれるけど会うかと、紹介されました・・
第一印象は、デブで決していい女だとも思わなく一度食事に行き世間的な話を聞き、自分の事(性的な悩み)などを話しし。
とりあえず、何時でもできる女を確保しとこうと、思い適当に話をあわし、関係を保ちました!!
トモはオ*コ経験はほとんど無く自分を入れても3人目だと言ってました!!
ある日自分の休みにトモに連絡をいてると、その日は、仕事終わりは予定なし、じゃ・・終わってから食事でも言うと。
いいよ、行きますと返事が来ました!!
自分は、今日はオ*コをしてやろうと思い待ち合わせ場所に行き、合流。
食事をとりその後ドライブして少し離れたところのラブホテルに入り、まずはシャワーでも浴びようかと言うと・・トモは緊張してあまり言葉が出なかったみたいです!!
まず自分が先にシャワーに行きベットで待つ事にしました・・
するとトモも後からシャワーに行き、終えるとベットに入ってきました。
いよいよやるぞ・・トモの体を触ると乳はFカップ、オ*コの締まりはやはりあまり経験してないので凄く中が狭くて、直ぐに逝きそうになり、トモには生理前なのでと、聞いてるので、何も言わずに中だし!
まずまず貯まっていた自分の精子をトモのオ*コに注ぎ込み、トモの顔を見ると目はうつろになり少し感じてるのかと思い何も中だしにたいして言わないので、そのままやり過ごしました。
少し時間が経って今日のオ*コ良かったか聞くと少し良かったかなと言ってました・・
自分はただマンできたのでこれからもこれでいいと思い、その日は、トモの家の近くでお別れ。
後日、連絡する事で解散しました・・
それから、半年たち、ある時にトモが
「私、結婚す」
と言って来ました。
「そうか!!」
と自分は返事をして
「おめでとう!!よい家庭を作ってな」
と言い、それを最後に別れました!!
それから、この最近偶然にトモとばったり会い、今、お互いに近況を報告してラインなどを交換してやり取り・・旦那・子供・などの悩みを聞いてました。
案の定・・ オ*コも復活しました!!
今は完全に自分にオナホールになりました!!
詳しい話は・・次回に報告します・・
あまり面白くないと思いましがすいません!
では。
週末に我が家へ遊びに来て俺も一緒に宅飲みしました。
3人とも良い感じに酔ってきて、俺は途中でトイレへと席を立った。
小便を済ませてトイレから出ると、そこに千明さんが立っていた。
「千明さんもトイレですか?お待たせしちゃってすみません」
「ううん、お姉さんが酔い潰れて寝ちゃって暇だから裕樹君を待ってた」
「お出迎えしてくれたんですか?ありがとうございます(笑)」
「あれ~?迎えに来たのにお礼は無いのかな?(笑)」
「どんなお礼が良いですか?」
「さすが裕樹君!話しがわかるね!早く戻って戻って!」
「戻るって…ここトイレですよ?部屋は向こうでしょ…」
「良いからほら、入った入った」
無理矢理トイレに押し戻された。
「姉さんに聞かれちゃまずい話でも?」
「聞かれても良いけど見られたくはないかな」
「見る?何を?」
「もう…鈍感!こーゆー事よ」
いきなりキスされた上に股間をまさぐられた。
「ちょっとちょっと!何をいきなり…」
「お礼してくれるんでしょ?大人しくチンポ出しなさい」
元ギャルなのは知ってたけど、友達の弟のチンコを狙うような人とは思わなかった。
でも見た目はかなりの美人だしスタイルも良いから、これはラッキーだと思って言う通りにした。
「あら~!意外と立派な物をお持ちで(笑)」
「お褒めに預かり光栄です(笑)」
「それじゃ頂きます」
ションベンしたばかりだし、風呂も済んでないチンコを躊躇無く美味しそうに頬張ってくる。
「千明さんめっちゃフェラ上手いですね」
「良く言われるんだ~。私もフェラするの大好きだし」
「あんまり激しくされちゃうとすぐに出ちゃいますよ」
「え~?もう?我慢しないと入れさせてあげないよ?」
「千明さんに入れさせてくれるんですか?」
「フェラだけで終わりにするわけないでしょ?それとも入れたくないの?」
「入れたいです!我慢します!」
「宜しい。それじゃ本気出すから我慢してね」
ネットリ絡む舌使いかと思えば、チンコが引き抜かれそうなくらいのバキュームをしてきたり、マジで我慢するのがキツかった…。
「なかなかやるね、大抵の男は私が本気出すと持たないんだけどね」
「そりゃあ、千明さんのマンコが待ってますから必死ですよ」
「良いね良いね、やっぱ男はこうじゃなきゃね」
「俺にも千明さんのマンコ舐めさせてもらえませんか?」
「お?何、クンニしてくれるの?」
「実は俺、クンニ大好きなんですよ。アナル舐めるのも大好きです」
「意外!アナル舐めてくれる人ってあんま居ないんだよ~」
「千明さんアナルも好きなんですか?」
「気持ち良い事は全部好きだよ」
「じゃあお願いします、舐めさせてください」
「オッケー!」
スカート捲ってパンツ脱いで後ろ向きになって尻を突き出してきた。
「かなり遊んでるようですけど、綺麗なマンコとアナルしてますね」
「どうよ!自分でもかなり自信あるんだよね」
「これは美味しそうだ、頂きます」
下付きだったからマンコもアナルも舐めやすかった。
「クンニ好きってだけあって上手いね」
「合格点ですか?」
「99点あげる」
「あと1点か…これならどうです?」
アナルを広げて舌を突っ込んで中まで舐めてあげた。
「あ…そこまで舐めてくれる男は初めてだよ」
「まだ続きがありますからね」
舐めて解したアナルに人差し指と中指突っ込み、マンコには親指突っ込んで壁を潰しながら出し入れした。
「それヤバいって…イッちゃう…イッちゃうから!」
「千明さんのイクとこ見せて下さい、ここも弄ってあげますから」
「あ!今クリ弄られたら…ダメ…イク…ああ!」
ビクンビクン痙攣して派手にイってくれた。
「派手にイキましたね」
「まさか裕樹君がこんなに上手いとはね…」
「どうですか?そろそろ入れさせてもらえますか?」
「ちょっと待って、まさかイかされると思ってなかったから…」
「え~?俺もう我慢の限界ですよ…ダメって言っても入れちゃいますよ」
「待ってってば…あああ!」
「あれ?もしかして軽くイきました?」
「だから待ってって言ったのに~」
「いやいや、最初の強気の千明さんはどこへ?って感じですね」
「裕樹君と相性良過ぎんのよ、こんな感じた事ないもん」
「嬉しいですね、千明さんの事好きだから」
「好きって…ええ?マジで?」
「ええ、昔から好きでした。初めて見た時に一目惚れしました」
「ちょっと~、今そんな事言わないでよ」
「好きな人とセックスしてる今だから言うんですよ」
「マジでやめて…言わないで…そんな事言われたら…」
「言われたら?感じちゃいます?」
「バ…もう!何で裕樹君に~」
「好きです、大好きです千明さん」
「腰振りながら言わないでよ~!あん…もう!」
その時トイレのドアをノックする音が…
「千明?トイレ?」
(姉さんだ…目が覚めたみたいですね)
(待って…声が出ちゃうから…)
「千明?」
「何?」
「やっぱりトイレか~、あんたも弟も部屋に居なかったからどうしたのかと思ったよ」
「ごめんごめん、飲み過ぎてトイレが近くなってね~」
「弟は?知らない?」
「知らないよ?裕樹君と入れ違いでトイレに入ったから」
「どこ行ったんだろ…?」
「さあ?」
「早くトイレ済ませてね?まだ飲むわよ~」
「あんたさっきまで潰れてじゃないの(笑)」
「ここからが本番でしょ!」
「あはは、わかったわ…よ!?」
「どうしたの?」
「な…何でもない何でもない、大きいのがちょっとね…」
(腰動かさないでよ、バレちゃうでしょ!ん…弄っちゃダメぇ…)
「千明?もしかしてウンコ?(笑)」
「そ…そうなの!最近便秘気味…だったから」
(ダメダメ…!バレちゃうってば!)
(頑張ってバレないようにしてください)
(フェラの仕返しのつもり?んん…マジでヤバいから!)
「気張ってるね~、それじゃ部屋で待ってるからゆっくり大物出して来てね」
「ごめんね~、もうちょっと…時間かかりそ…う…!」
足音が遠ざかって行った。
「今、千明さんイッタでしょ?」
「ヒヤヒヤしたじゃない!でもこんなのも良いわね」
「気に入ってるじゃないですか」
「癖になったらどうしよう」
「その時は責任取りますよ」
「どう責任取ってくれるのかな?」
「俺と付き合って下さい、どんなプレイでも千明さんの望み通りにしますよ」
「二言は無いな?」
「ありません、ずっと一緒に居たいです」
「それじゃプロポーズじゃん」
「ダメですか?」
「そう言えばゴム着けてなかったよね…中に出す勇気ある?」
「もちろんですよ!」
「今日って超危険日なんだけど?出したら確実に妊娠するよ?」
「産んでくれますか?」
「ちょ…良いの?脅しじゃないよ?」
「結婚してくれるなら喜んで中出ししますよ」
「へえ~、積極的だね裕樹君」
「千明さんこそ良いんですか?本当に出しますよ?」
「言葉だけじゃ信用できないな~、態度で示してよ」
「分かりました」
一気にスパート掛けて突き続けた。
「あ・あ・あ…深いとこまでくる…良い…声出ちゃう!」
「もう姉さんにバレてもいいでしょう?我慢しないで声出してください」
「バカ…んん…あの子に聞かれたくないわよ…ああ…!」
「可愛いですね…それじゃ出します」
思い切り最後の一突きを決めて本当に中に出してあげた。
「ああ!友達の弟に中出し決められてる!妊娠させられる!」
「好きです千明さん、結婚して下さい」
「分かったから!出しながら言わないで…ダメ…イク!」
プロポーズが効いたのか、中出しが効いたのかわからないけど、最後に潮まで吹いてイってくれた。
腰に力が入らなくなってグッタリした千明さんを支えて便座に座った。
「どうしよう…最初は遊びのつもりだったのに…本気になっちゃったじゃない」
「本気になってくれて嬉しいです、それよりちゃんと返事ください」
「裕樹君と結婚してあげる…だからキスして?」
「ありがとうございます」
トイレで誓いのキスなんてロマンチックの欠片も無いけど、意外な切っ掛けで千明さんとの結婚が決まった。
とりあえず俺と千明さんが一緒に部屋に戻るのは変かと思って、先に千明さんを部屋に戻した。
俺は音を立てないように一旦家を出て軽くツマミを買って戻った。
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