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不倫関係の彼(独身)とは生理の量が多い日以外ほぼ毎日お互いを求め合います。
同じ職場なので2人でこっそり人気が無いところに行き、抱き合いキスをします。
そして、胸を揉みだし声を殺しながらのキスは本当にドキドキ。
流石に時間が無いので、すぐに何事も無かったように仕事に戻ります。
ただ、私自身の愛液でズボンの湿りを感じながらの作業。。。
彼はいつか遠隔のバイブを使って仕事中に私をイジメたいと言ってます。
そして仕事終わりに2人でラブホに行き、仕事中に溜まった欲求をぶつけ合います。
濃厚なキスをしながら彼は私の下着の中へ手を潜り込ませます。。。
仕事中にした愛撫で十分に濡れた陰部、指を滑らすだけでクチュ。。。
『凄い濡れてるね』
そして彼は服を全部脱がし、私の濡れた陰部が見えるようにM字に脚を開かせます。
そして、また指を入れ引き抜く。
『あぁ。。。糸引いてるよ。。。』
そう言ってさっきまで入れてた指を見せつける様に指を舐め、今度は陰部に顔を近づいけ私のソコを舐め回す。
クリを小刻みに舐め、そして私から溢れた愛液を音を立てながら啜る。
その愛撫だけで何度もイかされる。
そして終わったかと思うと、今度は彼の硬くなったモノを一気に子宮に届くまで挿れられ、挿れらてただけでイく。。。
ここから本当の快楽の地獄の始まり。
彼は何度も何度も体位を変えながらも激しく突いてくる。
そしてイってもイっても快楽の波が押し寄せる。
そしてプツッと意識が切れる。
ここからは彼から聞いた話ですが、
急に喘ぎ声が聞こえなくなり、見たらゆいが白目剥いてビクビクしてた、凄くビックリした。
けど、それでも腰を止めれなかった。
そして私が気がついた時には、中から精液が溢れ出てる時でした。
そして、後処理をした後、一緒に寝る。
そして、彼より遅く寝てると私の陰部に指を入れられ快楽で起こされる。。。
そして、彼は私の身体に爪を立てたり腕や太ももを噛む。
痛みと共に快楽もあり喘ぎ声が漏れる。
そして中に入れてた指を抜き、私に舐めさせ、その間にまた彼の硬くなったモノを挿れられる。。。
そしてまた激しく抱かれる。
『ゆいの身体は俺の』
『ゆいは俺のチンチンが好きなんやろ?』
そして私も
「うん。ゆいは彼の身体は彼のだよぉ~」
「だから好きな時にヤっていいんだよぉ~」
「ゆいはこのおちんちん無しじゃ生きてけないよぉ~」
と喘ぎながら、通常なら言えない恥ずかしい事を言う。
そして何度も何度もイかされ
「もう。。。許してぇ~」
だけど
『許さない。。。コレが良いんだろう?気持ちいいの好きだろ?』
と更に激しくしてきます。
結合部分からは
グチョ グチ グチョ クチュ。。。
中からは、愛液なのか先程出した精液なのかが溢れ出し音を出す。
そして、また意識が飛ぶ。
だけど二回戦はなかなかイけない彼。
今度は快楽で意識が戻る。
胸を揉まれながらキスをしながら激しく抱き合う。
そして、中で一段大きくなる。
腰の動きが更に速くなる。
『あぁっ!!イく!!』
私の中に熱いのが子宮に掛かる感覚。
それに私もイく。
彼は中に出し終わっても中々抜かない。
中でビクビクと彼のが動く。
その動きのたびに敏感になってる私もビクビクする。
もうこの快楽無しでは生きてけない。。
意識を取り戻すと、私はおぼつかない足取りで何とか立ち上がると両腕でバストと恥部を隠しながら、あたりを見まわしたのですが、制服と、それ以外の所持品は、全く見当たりませんでした。
尤も、探してみた処で無駄な事なんだ、何故なら私が連れてこられた場所は、山と森に囲まれた建築資材置き場だったんだから。
実を言うと少し前に目が覚めた時は、確か公園のベンチに寝かされていた筈でした。
多分この公園で、全部脱がされて素っ裸にされて、しまったんだと思います。
わざわざ脱がした、制服や所持品など持って来てくれる筈がないのですから。
ですから今となっては、何を遣っても無駄であると、同時に遣ろうとも思わない、もし遣る事があるとしたら私を、この場所に連れてきた人達の玩具になる事だけでした。
それ以外に、選択の余地はないし素っ裸で、此処から逃げることなんかできるはずがないのだから。
「目が覚めたようね」
不意に後ろから声がしたので、振り向いたら4人の男女(女1人男3人)が立って笑いながらこちらを見ていました。
「せっかくの、肉奴隷デビューだもの」
「もっと広い所へ行きましょう」
「さあいらっしゃい」
いやあああっ・・やめてっ やめてぇぇっ
「うるさいな」
「大丈夫よ、きっと好きになるわ 言ったでしょう」
ああ地面冷たい・・足の裏に地面の冷たさが、伝わってくる・・
私・・今素っ裸で地面を歩いているんです。
「マジかよ変態ぃ」
「噂の変態女子高生ちゃんてか」
「たぁっぷり精液くれてやるっ」
「子宮の奥で存分に味わえよ」
いあああっ ぐう うぐうぐうぐ うぐううっ
「あらあら気持ちよさそうに、呆けちゃって・・」
「身体が覚えちゃうと、もう止められないわよ」
事実その通りでした、私の身体は僅か数時間で、急激に変化を遂げたのです。
もう元には戻れない。
本筆おろしについて質問がありましたので書かせて頂きます。
アナルにばかり興味を持っていましたが、中学3年になって若干マンコに興味が出始めました。
と言っても、『セックスしたい』と思い始めたのではなく、『マンコはどんな感触や味なのか』知りたくなったんです。
友人の話では『しょっぱい』『柔らかい』『超気持ち良い』と聞きました。
それならば姉に確かめさせてもらおう!と交渉しました。
結果は『マンコはダメ』でした…。
ダメと言われると余計に知りたくなり、姉が熟睡している時にコッソリ調べようと決意します。
数日間、姉の様子を観察しました。
そして深夜1時を過ぎると呼びかけても無反応になると分かりました。
その週の土曜日、私は姉のマンコを調べるべく行動しました。
念の為に深夜2時まで待って、姉に声を掛けてみます。
やはり無反応なので身体を触ってみました。
頬をつついても胸を触っても反応がありません。
(これなら大丈夫そうだ)
私は姉のパジャマの上からマンコを触りました。
アナルよりも格段に柔らかく、しかも触っている内に湿気を帯びてきました。
恐る恐るパンツの中に手を入れると、やはり濡れていました。
直に触ると更に柔らかいのが判り、もっとよく確かめたくなります。
思いきってパジャマのズボンとパンツを一緒に脱がせ始めました。
しかし、お尻に引っ掛かってそれ以上進めません。
四苦八苦していると微かに姉の腰が浮きました。
一気にお尻を通過して、パンツがマンコから離れる時に愛液が糸を引きました。
そこからは簡単に足から抜き取る事が出来ました。
両足を開かせて間にしゃがみ込んでマンコを観察します。
照明のオレンジ球の薄明りに照らされたマンコは愛液で光っていました。
(意外とヒダは薄いもんなんだな…)
指でスジをなぞり、クリトリスを探しました。
(確かこの辺って聞いたけど…)
スジの一番上の部分を指で軽く触れると、姉がピクッと反応しました。
指の腹で包皮を押し上げたらクリトリスが顔を出します。
(あったあった…これがそうだな…)
もう片方の手の指に愛液を付けて優しく擦りました。
擦るたびに姉がピクピクと反応して面白くなってきました。
(ちょっと味も確かめるか…)
クリトリスの愛撫を止めてマンコを下から上に舐め上げました。
ヌルッとした舌触りでしたが、聞いてたほどしょっぱいとは感じませんでした。
(面白い舌触りだな…それに意外とこの味好きかも)
しばらく舐め続けたので、愛液と唾液でマンコはビショビショになりました。
(これだけ濡れてれば指入れても大丈夫かな?)
まずは人差し指を挿入します。
簡単に根元まで入りました。
(何だこれ…奥の方まで肉が密着してくる)
アナルは入口が狭くて中は広いので、まったく違う感触に驚きました。
何度か指を出し入れして楽しんだ後、中指も追加しました。
指2本入れたら余計に中がきつく感じます。
指を出し入れしながらクリトリスも舐めました。
ピクピク程度の反応だったのが、ビクッ!ビクッ!と言う反応に変わりました。
(ヤバい…面白いしエロい)
私は勃起してしまい、カウパーが出始めてパンツが濡れてしまいました。
ここまで来て私は初めてセックスしてみたいと思い始めました。
(ここまでやって起きないんなら、チンコ入れても大丈夫だろう)
そう考えてズボンとパンツを脱ぎました。
姉の両膝を抱えてM字にし、マンコに亀頭を擦り付けました。
その瞬間に姉が寝返りを打ち、横向きになってしまいました。
仕方ないので姉の背後に回り、お尻をこちらに引き寄せました。
大好きなアナルも丸見えになり、思わずアナルに入れそうになってしまいました。
(今日はマンコを確かめるんだ…アナルじゃない…)
そう自分に言い聞かせて、しっかりとチンコを握ってマンコの入り口に当てがいました。
グッと腰を押し出して亀頭がマンコに埋まった瞬間にまた姉が寝返りを打とうとします。
慌てて身体を密着させて寝返りを阻止し、更に腰を押し出しました。
ヌル…ニュププ…
そんな効果音が聞こえそうな感じでチンコが埋まっていきます。
(何だこれ?アナルと全然違う!肉が纏わりついて来るみたいだ)
肉がチンコ全体を包み込んで締め付けてきます。
根元まで入れただけで射精しそうになりました。
(ヤバい!我慢!我慢!耐えろ~!)
必死に呼吸を整えて気持ちを落ち着かせました。
しばらく動かずにいたら、ボソッと声が聞こえてきました。
「…バカ…本当に入れるなんて…」
「姉ちゃん!?起きてたの?」
「途中で気付いたよ…」
「何で寝たふりしてたの?」
「あんたが傷つくかと思ったからだよ…でも見るだけかと思ってた…」
「もしかして寝返りは…?」
「チンチン押し当ててきたから、まさか?と思って…でも2回目は密着してきて動けなかったから観念したのよ」
どうやら姉は私が脱がしにかかった時には起きていたようです。
「ごめん…マンコを弄ってるうちに我慢できなくなっちゃって…」
「もう良いわよ…それより早く抜いて…あんたイキそうなんでしょ?」
「無理…動けない…動いたら出ちゃうかも」
「ちょっと!それ本当?中はダメよ!」
「もう少しだけこのままでいて」
「落ち着いたら抜くのよ」
話しているうちに大分落ち着いていたんですが、抜きたくなくて嘘をつきました。
さらにしばらくして姉が訊いてきました。
「ねえ、まだダメなの?」
「そろそろ動けるかも…試しに動いてみるね」
ゆっくり腰を引き始めると、密着した肉にチンコが擦れて快感が襲ってきます。
「凄い気持ち良い…」
「出さないでよ!」
「分かった、じゃあ出さない」
そう言って再び腰を押し出して深く挿入しました。
「ちょっと!何でまた入れるの?」
「出すなって言ったじゃん」
「チンチン出すなって言ったんじゃない!精子出すなって言ったの!」
「じゃあ射精しなきゃ良いんだね?」
都合よく解釈して何度も腰を振りました。
「ちょ…ちょっと…!あ…止めて!腰振らないで!あん…」
「姉ちゃんも気持ち良いんだろ?」
「気持ち…良いとかじゃ…あ…なくて…ん…ダメ…」
「アナルも気持ち良くしてあげるからお願い!」
アナルに親指を入れて刺激しました。
「あ!待って!あ!ダメ!あ!」
姉がアナルに気を取られている隙に、私は必死に射精を堪えながら腰を振りました。
「姉ちゃん!もう…!」
出ると言いかけた時に限界が来てしまい、そのまま中に射精しました。
「え!?うそ!?抜いて!中に出てる!」
逃げようとする姉を抑え込んで射精を続けました。
射精が終わっても勃起が治まらず、そのまま腰を振り始めました。
「これ以上ダメ!止めて!」
「一回出しちゃったんだし、もう一回出しても同じだろ?」
「バカぁ…」
姉は観念して大人しくなり、私の思うがままになりました。
寝たままでは動きにくいので通常のバックや正常位で突きまくりました。
2回目も中に射精しながら腰を振り続け、姉は完全に諦めて吹っ切れたようで、最後は騎乗位で自ら腰を振って中出しを受け止めてました。
同じ部署でお互い顔なじみになり、仕事できっと必要になると思い個人連絡の交換をしました。
そこから彼から何度かお誘いの連絡があり、初めは何で誘ってくるのかと疑問に思いつつ断ってました。
でも自分自身、既婚者だし体型も崩れてるのできっと普通に友達になりたいんだと思い初め、彼の人となりが分かるようになった時にお誘いにのりました。
我が家に招待して一緒にお茶をしながらのお話。
お互いに話が合うのか長く一緒に居ました。
しかし、その日も仕事があり、まだ慣れてない私は彼と話しつつうたた寝。。。
次に気がついたら抱きしめられキスをされてました。
そしてキスをしつつ片手を私の陰部の方へ。。。
夫とはレスだった私は、この行為に抵抗できずされるがまま。。。
そしてズボンを脱がされ、彼のモノが挿入されました。
夫より大きいそれは、激しく出し入れをし、私自身、抵抗も出来ず、ただひたすら喘ぐだけ。。。
彼との初めての行為は、いつの間にか着けてたゴムの中に欲を吐き出し終わり。。。
それ以来、その快楽から抜け出せれず、元々、生理不順で貰ってたピルもあり、彼から生の中出しセックス。
今日も彼に子宮を汚して貰い、陰部から溢れさせながら家事をしてます。
もうこの快楽からはもう抜け出せない。。。
次は彼との中出しセックスを綴っていこうと思います。
表現もヘタで需要があるかはわかりませんが・・
徹底的に性を堪能して人生を過ごすことを決意した、ある意味どしようもないプーです。。
幸い十分すぎる資産を得ることができており食うに全く困らないのをいいことに連日連夜射精の限界に挑戦するようにハメ狂う毎日です。
これも、高校生のときに僕を異常なまでに射精調教したあの変態ド淫乱OLエリさんのせいだ、と最近良く思い出し、美女を犯し欲望のカタマリの白濁ミルクを激しく射精してアクメ顔を楽しみつつ、精力剤を大量摂取しながら睾丸を苛めるように連続プレイして精力を鍛え、より濃厚な快楽を楽しむのを追及する毎日です。
水上コテージでの体験は、今までで最高、とまでは行かないのですが、綺麗な景色のなか、ぜいたくな水上コテージで、モデル級の身体のセレブ美女と、桐谷ちゃん似の極上ソープ嬢と、〇麻を使いながらひたすらにグッチャグッチャとナマハメを堪能し、結合部からあふれる精子と愛液をそのままに、〇麻の力もあって睡眠時間そこそこに飽きることなく結合させた性器がとろけるような甘美な悦楽で、射精の間際には頭の中で閃光が弾けるような強烈な絶頂でもちろん射精も逞しく激しい奔流が子宮口をノックし、Mっ気の強いさやかサンも、僕と悪友ホストで壮絶なサンドイッチファックで犯され何度も意識とばされたのに底なしに淫乱さが増してしまったソープ嬢Aちゃんも、終始ご満悦で淫欲に光る目線の妖しい表情でアクメしては、
「ナオちゃんも、カジ君(ホスト)も、すっごい精力で素敵ィ。。もう奴隷でいいからずっとイカセ狂わせてぇ。。」「ああっつ。。またドクドクしていやらしいわ。。でも、もっともっと、ミルク飲ませて。孕ませて・・・」
といやらしい事ばかり言って欲情させます。
前の投稿で書いたように、さやかには、ゴムは論外、ピルも禁止させての本気の受精不倫セックスです。堕胎はOKですが。
なぜそんなことを、というと中出しに狂って中出しにロマンを感じてしまっている僕らがとてつもなく興奮するからで、普通の人には理解されないかもしれません。
でも、僕とホストが、さやかのマンションに住み込み愛欲生活を過ごすうちにわかったのは、さやかはとんでもないM女で、乱暴に責めると洪水のように愛液を垂らして本気アクメをすることでした。
四六時中絶倫2人がかりの壮絶なセックス嬲り、浣腸責め、尿道責め、サンドイッチファック、ありとあらゆる激しい責めで一日中文字通りにアクメ漬けにして、僕は、さやかを食事制限させつつ浣腸責めして、少し肋骨が浮き出る程度のスレンダー体型に調教させつつ、屈強な男2人かかりで
「俺たちの性奴隷になれ」「こんどは絶倫10人がかりで合宿して理性壊れるほど肉欲漬けにしてやる」「お前の子宮は俺のモノだ。受精させろ」「奴隷にしてほしかったら旦那と離婚して遺産をぶんどって俺らに貢げ」などと言葉責めすると、
「も、もう壊して!!!」と絶叫しながらオネダリ。
そのたびに、僕とホストはサンドイッチで暴力的にハメ殺しました。。
ピル無し合宿をOKしたこともあり、4人で最高の体験をしようと話しあい計画したのが今回の〇麻も使う今回の4Pです。
まず、4人の淫乱さと精力を極限まで高めるため、1ヶ月近くかけて、さやかのマンションでハメ狂いました。
これももちろん、めくるめく快楽ですが、ただ快楽を貪るのではなくて、精力剤を乱用しながら限界以上にハメ、射精し、アクメさせる物凄いキツイものでした。
底なしに精力がある僕でも音をあげそうでしたが、さやかには、Sっ気も生まれ、中出しされたオマンコをクスコで広げながら見せつけながら、
「ねえ、赤ちゃんの部屋、もっとぶっかけてほしくてヒクヒクしてるでしょ。逞しいミルク、もっとぶつけて犯してぇ」とオネダリしつつ、僕が精力剤の飲みすぎで嘔吐していて、
「ナオちゃん、もう限界、、なんて言わないでしょお??奴隷にしてくれるって言ったんだから。フフ・・睾丸はこんなに血管ビクビクして、まだまだ頑張れそうね。。いいわ。テストステロン塗り込んであげる。排卵誘発剤も飲むわよね。。あっつ・・しごいてたらミルク尿道から上がてくるわ!!ほんと素敵・・」と煽ります。
亜鉛と、ヨヒンビンの摂取を時々オーバーして気持ち悪くなってしまいますが、僕はそれでも性欲が負けることはなく、、美女の愛液まみれのパンティをしゃぶらせてもらって気付けにして興奮を高めては種馬のようにピストンしてぶちまけます。。
そんな感じで精力を極限まで高めておいて、出発1週間前からは、♂は射精禁止、♀も絶頂禁止ルールにして、セックスも禁止、ひたすら回春料理と精力剤を飲みながら、手コキなどはされつつ、♀のオナニーを鑑賞しつつパンティに含ませた愛液を味わい、獣欲を高めまくり、、射精していなくてもトロトロと精子が溢れるほどに溜めました。
この1週間は地獄のようにキツかったですが、壮絶な肉欲が込み上げ、♀達もシたくてしかたがないことで、もう見るだけでいやらしい妖艶さを醸し出していました。
そして、スーツケースにぎっしりと精力剤やバイブ、電マ、等々(もちろん変圧器も)を詰め込んで出発。
出発前に、僕はさゆりを、ホストもAちゃんを1発ハメました。
1週間ぶりの射精は、物凄い量でした。。
中出しのまま極太バイブを仕込み、乳首ローターを付け、搭乗。
さらに、VRモニターをさやかと、Aちゃんにつけ、自分達が犯されているシーンや、AVを鑑賞させます。
ファーストクラスのペアシートで、僕とホストはCAに気を配りつつ、ひたすらバイブ責め。
シーツでバイブを隠しつつ責めてますが、VRを鑑賞しつつ声を殺しながら、でも、あきらかにイッてる顔はCAに見られてました。というか変態なので、見せつけてました。
CAに「ご気分はよろしいですか?」と聞かれたAちゃんはビクっと驚いてしまってましたが、「すっごいドキドキした。。」と言いつつ頬を赤く染め、、ホストとディープキスした後、またさらに激しいバイブ責めで何度も身体をピンと硬直させてイッてました。
このプレイは以外にも♂にも興奮がすごく、軽く手コキされてるだけなのに、何度もイッてしまいました。
もちろん、イク時はさやか舌上射精して飲ませましたが、9時間のフライトで4回飲ませした。
ホストも、3回飲ませたとのこと。
精子が残るままでディープキスを楽しみ、また、パンティも愛液まみれになるたびに新しいパンティに履き替えさせ、しゃぶって甘い味といやらしい香りを楽しみ肉欲を高めて、睾丸で濃厚な精子を量産してました。。
現地に到着すると♀二人は足もフラフラ、♂は空港内でもそのままハメたいくらいにムラムラ。
でも我慢し、車でマーケットに向かい〇麻を調達して水上コテージへ。
しばらくは景色を堪能しつつ、美女2人を水着に着替えさせ、シャンパンで乾杯してましたが、当然のごとく、〇麻を炊いて、乱交開始。
まずは、さやかの、受胎宣誓式。
「ナオちゃん、カジ君、Aちゃん、今回はありがとう。夢にまで見た〇麻セックス旅行ありがとう。約束どおり、ピルは無しです。夫を裏切る不倫セックスがこんなに興奮するなんて。いっぱい種付けして肉奴隷にしてくださいね。」と挨拶。。
もうそこからは肉欲にまみれて4人悶絶絶頂の連続、とろけるほどに中出しを繰り返し、屈強な絶倫♂に、淫乱♀が精力剤を飲せる奉仕しながら、一日3時間睡眠で、ヤ〇トのり並に濃厚な精子を子宮口に、アナルに激しくぶつけまくり乱れに乱れました。
食事もルームサービスと、持ち込んだ大量の精力剤だけで、殆ど部屋で〇麻炊いて乱れまくってました。。
射精するたびにマジックで小さく正の字で回数をチェックしましたが、1週間で♂2人で200発を超えました。。
水着で、ミニスカで、煽情的なコスチュームで気分変えながらすると肉欲は底なし、さやかも、Aちゃんも、
「凄い凄い凄い!!またこんなに出たのお??」
とオマンコを広げながら溢れる精子に感激しっぱなし。。絶倫冥利につきます。
さやかは、本当に子宮口に亀頭密着させて、有無を言わせぬ強烈な射精で子宮口をこじ開け流し込まれるのが気に入ってしまい、射精のタイミングはガッチリと脚で腰をホールドし、この、いやらしい感覚を味わいながらアクメするようになりました。。
僕は僕で、この旅行でまた性欲精力が強くなってしまったらしく、、別に投稿しましたが、この壮絶な旅行で帰って、すぐにまた、「高校卒業したばかりの、つい1か月前までJKの極上ソープ嬢」を求めて旅行に出るというロクデナシっぷりです。。
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