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普段のデートは勿論、夜の営みも最高です。
今回はこの前のデートでホテルに行った時のことを綴ろうとおもいます。
お昼前くらいに待ち合わせて軽くご飯を食べた後、すぐホテルに行きました。
そこのホテルではコスプレ衣装が無料で借りられるのですが、彼氏が
「これ着てるのちょっと見てみたいな」
とわたしに渡してきた服がありました。
それはなんとメイド服で、しかも丈がかなりの短さ…。
最初はやだやだと断りましたが、どうしてもと言われてわたしの方が折れちゃいました。
部屋に着いてから早速着替えると彼は大喜び…。
すごく恥ずかしかったけど、かわいいっていっぱい言われながらなでなでとぎゅーされて、正直わたしも満更でもなかったです…。
ベッドの上で座位みたいな体勢でぎゅーってしてるうちにお互い興奮してきてそのままたくさんちゅーしました。
彼氏のおっきくなったおちんちんがお股に擦れてきもちよかったです。
しばらくちゅーを堪能した後、彼はわたしを仰向けに寝かせて足を広げさせました。
既に割と濡れている下着を見られて耳まで真っ赤になりました。
「やらしいメイドだなぁ」
とくすくす笑いながら太ももを撫でてくる彼。
それが更にわたしを昂らせました。
(彼氏は結構Sっ気があって逆にわたしはかなりのMなので相性がいいです。)
最初は下着の上から指でこすこすと刺激され、下着の濡れ具合が増したところで
「もう脱いじゃおっか」
って一気に脱がされました。
この時点でわたしはノーブラ、ノーパンのメイド姿です。
自分が変態的な格好をしてるという実感が湧いて恥ずかしくて気持ち良くて仕方ありませんでした。
とうとう直におまんこに指を突っ込まれてわたしは嬉しさと快感のあまり、先程とは比べ物にならないくらいのボリュームで喘いでしまいました。
それを見た彼氏も大興奮の様子で「変態」だとか「淫乱メイド」などとわたしを罵倒しながら指を激しく抜き挿ししてきます。
わたしも彼も胸より下半身が好きなタイプなので胸はほとんど触りません。
なので前戯ではひたすらクリちゃんとおまんこを攻められます。
もうどうしようもないくらいぐちゃぐちゃに濡れたわたしのおまんこを見た彼は素早く自身のベルトを外しズボンと下着を脱ぎました。
太くて長いおちんちんが立派に反り立っているのを見たわたしは彼に何を言われるまでもなく自分からしゃぶりにいきました。
我慢汁がたっぷり溢れててかわいかったです。ぱくっと咥えてちゅーっと吸うとしょっぱい味がして胸がきゅんきゅんしました。
竿を、裏筋を、たまたまを、亀頭を、丁寧に細かくぺろぺろすると彼は
「あっ…きもち……」
と喘ぎを漏らしてくれてとてもうれしかったです。
念入りにフェラをしたあといよいよゴムをつけて挿入。
今回は彼の希望で一発目からバック。
後ろから容赦なく突かれてやばかったです。
わたしが「犯されてるみたい…」と零すと「犯してるからねぇ。好きでしょ?うれしいでしょ?」って首筋を噛んできて物凄く興奮しました。
ぐりぐり腰を回しながら奥まで押し付けてきたり、ぎりぎりまで抜いて一気に打ち付けてきたり、最高です。
途中、「ごめん」と言われてえっなに?と返事しようとしたらずぽっとおちんちんが抜かれました。
わたしが混乱していると
「生がいい。中に出したい」
と言いながらゴムを外しました。
そしてわたしが何か言う前に再びお尻を掴んで挿入してきたのです。
「ああぁあっ!!ま、まって!!」と喘ぎ混じりに彼の動きを止めようとしましたが
「ごめん、待てない」と一言漏らし、そのあとはもう一心不乱に腰を動かし続けてました。
時々、彼にしては珍しい声の大きさで
「っあー、きもちー!サイコー」
と叫んで、わたしはわたしで気持ち良すぎて
「あぁあっ好きっ!!大好き!きもちい!おちんちんしゅきっ!、!」
って喘いじゃいました。
イク寸前は彼に耳元で
「かわいい」「気持ちいいね」「愛してるよ」
って言われて本当に幸せでした。
彼の方はわたしが最後1番大きな声で「大好き」って言ったのを聞いて
「あっ出そう、無理出る……っ!!」
て言いながらわたしの中で果てました。
おちんちんがおまんこの奥でびくびくっと動いてたのが愛しくて今でもよく覚えています。
行為が終わった後はいつもしばらくぎゅーーってしたままぼーっとしてます。
今回はわたしが生理直前だったので妊娠せずに済みましたが、毎回生でするわけにはいかないので近いうちにピルを購入しようとおもっています。
大好きな彼の精子を子宮にたくさん注いでほしいです。
無事購入できたらいっぱいいっぱい生えっちしようとおもいます。
大体はデートして、買い物からホテルか家でシます。
私が20超えてからは飲酒エッチは当たり前になってて、だいたいしますね。
そして、ちょっとキモくて印象に残ったエッチな話。
その人はパンツをはいたまま愛撫するのが好きで、下着にシミがつくように擦られました。
キスマークもいっぱいつけられて、裸にされるまでねっとり前戯です(笑)
裸にされたらチンチンを入れられて、そのまま入れたまま仰向けの私を(主にFカップおっぱい)を弄りまくります。
そして、満足すると激しくピストンされて、中出し。
出したらすぐに抜かずに、また入れたまま上半身を弄って、小刻みに奥をチンチンで叩いて2回目の中出し(笑)
そして、チンチンを抜いたと思ったら、すぐに下着を穿かせてきます。
さらにブラ(もちろん内側)でチンチンをふき取って満足げ。
でも、もちろんそれで終わらず、汚してブラをつけさせて2回戦目。
下着を着けた私を責めてきます。
とくにブラの上から乳首に吹いた体液を刷り込むような愛撫。
下半身も割れ目に食い込ませたり下着をいっぱい汚す感じの愛撫でした(笑)
それを寝るまで続けて、翌日も眼が覚めるとエッチです。
朝1から「口でして」ってフェラをしました。
口でしてる間も胸や、アソコを触られます。
そして、元気になると時間をかけてまた中出しです。
そんなマーキング?みたいなエッチでした。
再三のコメントありがとうございます。
その後の姉との関係を書かせて頂きますね。
あれから頻繁に姉と会ってはセックスしてます。
それでも一応は危険日の中出しは避け、安全日のみ中出ししてました。
関係再開からは、コンドームは一切使っていません。
姉の最大の変化は、姪や両親にバレないようにセックスするのが癖になってしまった事ですね。
ですから、実家か姉のアパートでセックスする事が多いです。
たまにラブホ行ったり野外でもしますけど…。
姪が小学2年生くらいだったかな?(もしかしたら3年生だったかもしれませんが…)
姉が姪を連れて実家に泊まりで遊びに来たことがあります。
それまでは夜になるとアパートに帰っていたので、姪にとっては初めての我が家へのお泊りでした。
かなり遅くまでじぃじ(私の父)や、ばぁば(私の母)と遊んでました。
そろそろお風呂に入りなさいと姉に言われた姪は、ばぁばと入りたいと言って私の母と1番風呂に入りました。
次に父が入りました。
父が出た後、私と姉のどちらが先に入るかを話しました。
「先に姉ちゃんは入れば?俺は最後で良いよ」
「私も最後で良いよ。お邪魔してる立場だし」
「そんなの気にしてないで入ってきな。俺は部屋のPCで調べ物があるから」
「良いよ良いよ、あんた先に入ってきなよ。」
「そう?じゃあ先に入るよ」
姉がやたらと先に入るように勧めるので、大人しく風呂に入りました。
身体を洗って湯船に浸かっていたら、脱衣場の外から何やら声が聞こえてきました。
「あら、あんた早いね~。ちゃんと洗った?今から調べ物するの?弟がお風呂から出たから私も入っちゃうね~!」
「ゆっくり浸かっておいで~」
まさか?と思いましたが、予想は的中して姉が風呂に入ってきました。
「えへへ…来ちゃった」
「ちょ…さすがにこれはマズイよ」
「シー!静かに…娘はお父さんが寝かしつけてるし、お母さんはTV見てるから大丈夫よ」
「この為に俺を先に風呂に入らせたの?」
「そうよ、これやってみたかったの」
「見つかったら言い訳できない状況だよ?」
「あんたがスリルのあるセックス教えてくれたんじゃない」
「そうだけど…姉ちゃん俺以上に大胆になったね…」
「ドキドキするね…」
大人一人と子供一人がギリギリ入れるサイズの浴槽に、姉は無理やり入ってきました。
大人二人だと座位のように抱き合って浸かるしかありません。
「あれあれ~?チンチン硬くない?」
「姉ちゃんと抱き合って風呂入ってるんだから当たり前だろ」
「お腹に当たって気になっちゃうんだけど?」
「じゃあ、こうすればどう?」
私はチンコを手で押し下げて、マンコの下に当てがいました。
「あん…これじゃ余計に気になっちゃうわ…」
そう言って姉は腰をクネクネさせながらキスしてきました。
湯船の中でも姉のマンコが濡れてきたのが判ります。
「姉ちゃんのマンコ濡れて来てるよ?」
「だって…擦れて気持ち良いから…」
「入れて欲しい?」
「うん」
「浸かったままじゃ動けないから立って後ろ向いて」
姉を立たせて浴槽の淵に手を着いてもらい、後ろから挿入しました。
「ん…ん…ん…はぁ…ふっ…ん…」
姉は喘ぎ声を出さないように耐えています。
あまり激しく動くとお湯がバシャバシャと跳ねて音がするので、小刻みにしか動けません。
「もうちょっと動きたいから浴槽から出ようか?」
チンコを抜いて洗い場に姉を寝かせ、正常位でセックスを再開しました。
動き始めてすぐに脱衣場のドアが開いたので、慌ててチンコを抜いて風呂のドアの陰に隠れました。
姉もすぐに座り直して頭を洗うふりをします。
「久しぶりの実家のお風呂はどう?」
脱衣場に入ってきたのは母でした。
「懐かしくてゆっくり浸かってたよ~」
「新しい歯ブラシ洗面に置いとくからね」
「ありがと~。そうだ、娘はもう寝た?」
「お父さんも一緒に寝ちゃったわ」
シャワーで髪を濡らした姉は不意に立ち上がり、私に向かってお尻を突き出しました。
その体勢で風呂場のドアを少しだけ開けて母と会話を始めてしまいました。
「最近は体調どう?」
「あんたドア開けて寒くないの?風邪ひいちゃうわよ?」
「大丈夫!またお湯に浸かるから」
「お風呂の後でも話し出来るじゃない…ちょっと前に風邪ひいて咳が止まらなかったわ」
「大丈夫なの?もう治った?」
「もう平気よ。あんたも風邪ひかないように気を付けなさいよ」
そんな他愛もない会話をしながら、母から見えない方の手で私のチンコを握ってきました。
そしてそのままチンコをマンコに誘導するんです。
目の前に母が居る状態でセックスしろと言っているようです。
私は一瞬だけ躊躇いましたが、誘惑に負けて挿入してしまいました。
でも突いたらさすがにバレてしまうので、前後には動かず腰を回して中をかき回しました。
姉は時折ピクッと身体を震わせながら母と会話を続けてます。
「あんた震えてない?もう湯船に浸かり直しなさいな」
「そうだね、ちょっと寒くなって来たかも…出たらまた話そうね」
ようやく会話が終了して母が脱衣場から出て行きました。
耳を澄ませて足音が遠のくのを確認します。
「行ったかな?」
「もう大丈夫そう…」
「まったく…どんなAVだよ(笑)」
「あれ?あんたのPCに同じようなエロ動画あったじゃない」
「いつ見たの!?」
「前にあんたの部屋に入って色々漁った」
「いつの間に…それで今回の事思いついたのか…」
「ピンポーン!正解」
「それでどうだった?興奮した?」
「めちゃくちゃ興奮した!だって母親の目の前で近親相姦だよ?」
「実は俺も凄く興奮してた」
「しかも、あんたが腰をグリグリ回すから、気持ち良くてイキそうだったのよ?」
「イッちゃえば良かったじゃん」
「そしたらバレるでしょ!もう必死に耐えてたのよ~」
「確かにそりゃマズイ…バレたら絶縁ものだもんね」
「それでね、さっきからイキたくて仕方ないのよ」
「このまま突いてイク?それとも部屋に行く?」
「このままイかせて」
「了解」
立ちバックのままマンコを突きまくり、アナルにも指を入れてあげました。
「あ…イク…」
姉は小さく声を漏らして絶頂を迎えました。
「私だけイッっちゃったね…ごめんね」
「気にしないで…でもそろそろ出ないと怪しまれるよ?」
「まだ頭洗ってない…そうだ!あんた椅子になってよ」
「どういう事?」
「このまま後ろから抱きしめててくれない?」
「ああ…俺の上に座って、チンコ入れたまま頭洗うって事?OK」
顔にシャンプーの泡が飛んできたりして、決して快適ではありませんでした。
でも頭を洗いながら腰を小刻みに振ってくる姉が可愛かったです。
「姉ちゃん、俺も出そう…今日は中で大丈夫?」
「超危険日は一応過ぎたけど…」
「じゃあ外に出した方が良いね」
「良いよ?中で出して」
「大丈夫?」
「赤ちゃん出来たら責任取ってね(笑)」
「あはは、もちろん取るよ」
姉が冗談交じりに言う時は大抵大丈夫な日なので思い切り中出ししました。
「中に出されながら頭洗うの気持ち良いな~」
「今度は姉ちゃんのアパートでやる?」
「ん~…娘が寝た後じゃ2人きりと変わらないし、また実家でやろうよ」
「次はどんなシチュエーションになるか怖いな…」
「それよりも…さっきの約束守ってね?」
「さっきの?責任取るって事?」
「うん。超危険日は過ぎたけど安全日とは言い切れないんだよね」
「マジで?それじゃ妊娠する可能性あるって事?」
「あるね」
「絶対に責任取るから!」
結果として今回も妊娠はしませんでした。
実家での1番スリルのあったセックスを書いてみましたが、もちろん今でも姉と愛し合っています。
姪が高校卒業して一人暮らしを始めたと同時に、私は家を出て姉と暮らし始め現在に至ります。
何人かと関係をもってるし、ナンパにもついていったり(笑)
今は妻子もちの人と遊んでます。
バレると面倒だから、近いうちにやめるけど(笑)
相手は36歳で、平日のお昼にホテルに入りました。
あんまり時間取れないから手早く休憩です。
「嫁とするときも君のこと考えてた」
って言われるのは気分がいいですね。
レンタルのおもちゃでおまんこをいっぱい濡れさせられて、はじめはバックでされました。
しっかりお尻をつかまれてパンパンパンて(笑)
でも、すぐには終わらずに気持ちよくなっては抜いて、私をおもちゃでイジって・・・またチンチンでって繰り返し。
なんか、出そうなのを我慢すると出した時、すごい気持ちいいんだって(笑)
最初にバック、次に正常位、またバック、最後に騎乗位。
私はクタクタでイッちゃったところにすごい勢いのある射精をお腹に出されました。
そのときも「デキろ」ってよく言われます(笑)
続編希望とコメを頂きありがとうございます。
マンコ中出ししましたが妊娠はしませんでした。
その後も姉との関係は続きましたが、やはり妊娠を心配した姉はコンドームを着用しないとマンコには入れさせてくれなくなりました。
コンドームは姉が用意してくれました。
私が筆おろしをした時に、姉は経験済みだったのが残念です…。
私が高校を卒業したのを機に安全日のみマンコ中出しOKになり、やっと直に楽しめるようになったのが嬉しかったです。
私との関係を持ったまま、姉は彼氏も作って普通の恋愛もして、その彼と結婚しました。
姪が生まれてしばらくの間、姉との関係は休止しました。
姪が幼稚園に上がる少し前に姉が離婚し、私との関係が復活しました。
離婚原因は性格の不一致と言う事なので、過去の私との関係がバレた訳ではありません。
離婚後の姉は実家に戻らずに姪と二人暮らししてました。
離婚から1~2年経過した頃、週末に姉の住むアパートに遊びに行きました。
私が部屋に入ると、姪は縄跳びの練習をすると言って外に出て行きました。
アパートの部屋は2階にあり、目の前はすぐに道路なので危ないから一緒に行こうとしましたが姪は拒みました。
玄関と道路の間に駐車スペースがあるので、絶対に道路に出ない事を約束させ、インターホンのカメラや窓から様子を窺う事にしました。
ちゃんと約束通りに駐車スペースで練習する姪を、インターホンのカメラで確認しているパジャマ姿の姉にムラムラしてしまい、後ろから抱き付いて胸を揉みました。
「あん…子供がいつ部屋に入って来るか分からないのよ?」
「ちょっとだけだから…それにこんなシチュエーションも良いだろ?」
「もう…」
そう言って舌を絡め合い、パジャマのボタンを外しました。
カメラには何も知らない姪が一生懸命に縄跳びをしてる姿が映っています。
途中で何度か車が姪の後ろを通り過ぎ、その時は姉と2人でドキドキしながら見守りました。
そして姉のパジャマのズボンを脱がし始めた時、姪がビックリした声をあげました。
何事かと思ったらカラスが姪の近くに近付いて来てました。
「カラスが来た~!怖い~!」
真っ黒で大きいカラスに怖がって動けなくなっていたので、すぐに玄関に入るように指示しました。
半裸の姉は急いで別の部屋に避難しました。
玄関で姪を抱き締めて安心させ、しばらく外の様子を窺っているとカラスはどこかに飛んでいきました。
それを見た途端に姪は、今度はチョークを持って外でお絵かきすると言って玄関を出ました。
「窓から見てて!」
姪の指示に従って、姉と2人で2階の窓から姪がお絵かきするのを見てました。
2階の腰窓なので下半身は姪から全く見えません。
私はさっき途中までしか出来なかったので我慢できず、姉のズボンとパンティを膝まで下しました。
「ちょ…ちょっと…まだ続けるの?」
「さっきは良い所で中断しちゃったからね」
「ちょっとだけって言ってたじゃない」
「我慢出来なくなっちゃった」
「結局最後までするつもりなのね?」
「スリルがあって良いじゃん」
姉は口では何だかんだと言ってましたが、決して拒否はしませんでした。
私もズボンとパンツを脱いで姉にチンコを握らせ、お互いに性器を弄り合いながら姪を見守ります。
「見て見て~!お花と蝶々!」
「上手に描けたね~!次は何を描いてくれるのかな~?」
「書くから当ててみて!」
姪は無邪気な笑顔で私達と会話をしながら楽しそうに絵を描いています。
姉は平静を装っていますがマンコはビショビショです。
私もカウパーが溢れてチンコがヌルヌルになっています。
「描けた!これな~んだ!」
「ゾウさんかな?」
姪と姉が話している時にアナルに指を突っ込みました。
姉は一瞬ビクッ!としましたが、笑顔で対応を続けます。
再び姪が絵を描き始めたら、姉が私を軽く睨んでチンコを強く握りました。
「痛たたた…ゴメンゴメン」
「声が出ちゃうところだったでしょ!」
「よく我慢出来たね」
「声出したらバレちゃうじゃない!」
「そうだね、じゃあどこまで我慢出来るかな?」
私はアナルとマンコの両方に指を入れて激しくかき回しました。
「ふ…んん…ま…待って…ん…やだ…んんん…」
姉は必死に声を押し殺しています。
「見て~!お母さんとにぃに(私をにぃにと呼びます)を描いたよ!」
「あら…嬉しい!…す!っごく上手…んふ」
ちょっと不自然でしたが、姪にはバレずにすんでいます。
「姪ちゃん、ちょっとにぃにはトイレ行ってくるね~」
「いってらっしゃ~い」
そう言って窓から一旦離れ、身を低くして姉のすぐ後ろに座りました。
そしてアナルの匂いを嗅ぎながらマンコをクンニしました。
すでに姉のマンコから愛液が大量に溢れてて、太ももにまで垂れていました。
「こんなになるまで頑張ってたんだね」
「だって…あんたが弄りまくるから…」
「ねえ、入れちゃおうか?」
「?でしょ?ここで?」
「もちろんここでだよ」
「待って!そんな事したらバレちゃう!」
「俺がここに胡坐で座ってるから、そのまま腰を下ろして窓から顔だけ出しなよ」
「あんたは見えないけど私の顔は子供から見えるのよ?」
「だからバレないように気を付けてね」
「もう…変態!」
姉は嫌と言いながらも腰を下ろし始めました。
私は片手でチンコを固定して、もう片方の手で姉のお尻を誘導しました。
ヌプ…
1階と2階の距離があるとは言え、ついに姪の目の前で私達はセックスをしてしまいました。
しかも異常なシチュエーションにより、コンドームを着けてない事を姉は忘れています。
「ついに入れちゃったねぇ」
「どうしよう…子供が見てるのに…気持ち良い…」
「まだ入れただけだよ?バレないように動いてよ」
姉は小刻みにお尻を上下させ始めます。
「いつもより更に締まりがキツいよ?興奮してる?」
「だって…娘の前で母親が叔父とセックスしてるのよ…」
「だよねぇ…姪ちゃんもお母さんと叔父さんがこんな事してると思わないもんね」
「ドキドキしすぎて変になりそう…」
「じゃあ、もっとドキドキしちゃおうよ」
私は姉に膝立ちになって腰を突き出してもらい、背後から密着して再度挿入しました。
これで私も姪から顔が見えるようになります。
「にぃにお帰り~」
「ただいま、トイレ行ってる間に沢山描いたんだね」
「凄いでしょ?」
「凄いよ~!それに上手だねぇ」
窓の下では姉の胸を揉みながら腰を振り続けました。
もう少しで射精出来そうと言う所で、見慣れた車が姪の後ろに停まりました。
両親が何の連絡もなくアパートに来たんです!
私と姉は慌てて離れて服を整えました。
姪と共に両親が部屋に上がってきました。
「あんたも来てたの?丁度良かった!これから皆でご飯食べに行かない?」
どうやら昼ご飯を誘いに訪問したようです。
姪が大喜びしてるので私達も賛成して一緒に出掛けました。
ご飯を食べた後、ちょっとドライブしてから買い物をしました。
夕方になって、折角だから実家に集まろうと両親から提案がありました。
「私、ちょっと片付けがあるから一旦アパートで降りるよ」
姉がそう両親に告げながら私を見ました。
「じゃあ手伝おうか?2人ならすぐに片付くだろ?」
「良いの?それじゃお願いしようかな」
私たち2人だけアパートの前で降ろしてもらい、両親と姪は先に実家に向かいました。
アパートの部屋に入り、まずは本当に片づけをしました。
作業は10分程で終わりましたが、そこから私達は抱き合ってキスをしました。
「昼間はドキドキしたね」
「気に入った?俺は凄く気に入ったけど不完全燃焼だよ」
「たまにはあーゆーのも良いかもね」
「昼間の続きさせてくれる?」
「したいんじゃないかと思って、こうしてチャンスを作ってあげたのよ」
「やっぱりね…ありがとう」
姉からの嬉しい誘いでした。
2人きりで遠慮する必要が無いので全裸になってベッドに入りました。
シックスナインで舐め合い、準備が出来た所でコンドームを着けてアナルに挿入しました。
アナルを突きながらクリトリスを弄って2回程姉をイカせました。
チンコを抜いてゴムを外し、今度はマンコに挿入しました。
「今スキン外した?」
「うん、生で入れたかったから」
「昼間も着けてなかったよね?」
「気付いてた?」
「あの時は忘れてた…さっき思い出して気付いたの」
「今日は大丈夫な日?中に出したいんだけど」
「えっと……大丈夫な日だから中に出して良いよ」
「やった!じゃあ遠慮なく出すね」
正常位、松葉崩し、バックと体位を替えながら腰を振り、最後はまた正常位に戻ってガンガン突き続けました。
「姉ちゃん、もう出そう…」
「出して!」
そう言って姉は両足で私の腰をガッチリ抱え込んできました。
私は深く挿入して姉の奥へと射精しました。
昼間寸止めだったせいか、いつも以上に勢い良く精子が飛び出していくような感じがしました。
「温かい…私の中にたくさん入ってくるよ…」
「こんなに気持ち良い射精久しぶりだよ」
「しばらくセックスしてなかったもんね?」
「昼間したけど寸止めだったしね」
「私は何度かイッちゃったけどね」
「やっぱり俺は姉ちゃんの事大好きだよ、愛してる…」
「ありがと…私もよ」
全てを出し終えてもチンコが自然に抜けるまで、繋がったまま抱き合いました。
膣圧に負けてチンコが押し出されたので体を離し、姉の顔の前にチンコを出しました。
姉は丹念にチンコをしゃぶって綺麗にしてくれました。
私も姉のマンコを拭いて綺麗にしようとしました。
「あ…待って、拭かないで良いよ」
「え?何で?愛液と精子でベチョベチョだよ?」
「うん、でもこのままで良いの」
そう言って姉はパンティにナプキンを張り付けて、マンコを処理せずに服を着始めました。
私も服を着て身支度を整え、ふと時計を見たら1時間半経過してました。
「やばい…もうこんなに時間が経ってる」
「本当だ!気持ち良くて時間忘れてた!急いで実家に行こう!」
姉と2人で急いで実家に向かうと、両親と姪が待っていました。
「遅かったな、かなり手間取ってたのか?」
「ごめ~ん、あれもこれもって気になる所が増えちゃって」
父の言葉に対し、姉はごく自然に答えてました。
久しぶりの家族団欒を楽しみ、姪も大はしゃぎで喜んでました。
あっという間に時間が経過して姉と姪はアパートに帰っていきました。
アパートに着いた姉からメールが届き、私は部屋に戻ってメールを開きました。
『さっきは凄く気持ち良かったね!昼間もドキドキして興奮したよ!バレないようにセックスするのが、あんなに気持ち良いなんて思わなかったよ。実はさっき実家で皆で話してる時、私の中から精子が溢れ出してて匂いでバレるんじゃないかって…1人でドキドキしてたの。お父さんとお母さんにバレたら…そう考えただけでイキそうだったよ。またいつでも遊びに来てね!たくさんHしようね!おやすみなさい(^ε^)-☆Chu!!』
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