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仕事のストレスからスロットにはまり、借金を抱えてしまった為、ピンサロで働き始めました。
週5日6時間、何人ものチンポをくわえて、乱暴に胸を揉まれ、乳首をつねられ、なめられ、おまんこに指を入れてかき混ぜられ、腰を振りながら口の中をザーメンまみれにされる毎日。
いかせてもくれないし、彼氏もセフレも作れない、したいSEXも出来ない。
そんな毎日にストレスを抱えていた頃、AVの仕事を紹介されました。
撮影は小さなソファに座った状態から始まりました。
年齢、彼氏の有無、初体験、性感帯など、カメラを構えた相手の質問に淡々と答えます。
まずはその場で服を脱ぐように言われました。
その後、電マを渡されイクまでオナニーしろと命じられました。
恥ずかしさと悲しさと、気持ち良さと、色んな感情が入り乱れてすごく複雑な気分のまま、わたしは理性を失っていき、とてもいやらしく乱れてしまいました。
相手はわたしのトロトロになったおまんこを激しく指でかき混ぜ、わたしは耐えられずに悲鳴のような声を挙げながら、生まれて初めて潮を吹いてしまいました。
漏れちゃう、出ちゃうという感覚と、イク感覚はわかるのだけど、身体の中に稲妻が走ったような感覚で、頭の中が真っ白になる感じです。
次にわたしはベッドの下に跪けさせられ、仁王立ちした相手のちんぽをフェラするように言われました。
玉裏を舐めろ、舌先でカリ先を転がせ、手も使えなど、仕事の時以上に厳しく、すごく苦しかったです。
相手のちんぽは長さは平均以上だけど、硬さが尋常じゃなくて、ものすごく太くて、我慢汁もかなり濃い精子の味がしました。
ガチガチになった頃、「こっちにお尻を向けて」と言われ、69をしました。
相手はわたしのおまんこに顔を押し付けてむしゃぶりつくようにクリをしゃぶってきました。
時折クリトリスを甘噛みしてきて、その度にビクンビクンとしてしまいました。
痛いのに気持ち良くて、それが一瞬で癖になってしまう快感でした。
相手が指で激しくおまんこをかき混ぜる度、ビュッ!ビュッ!といやらしい音を立てながらわたしはまた潮をふいてしまいました。
気持ち良すぎてぼーっとしていたら、彼はギンギンになった生のちんぽをおまんこにあてがってきました。
「ゴム!生はダメ!」とわたしが言うと、彼は不機嫌そうに一度カメラを止め
「それだと報酬は半分くらいに減るよ?みんな生で頑張ってる。お金必要なんでしょ?だったら頑張らないと」と言ってきました。
わたしが戸惑ってる間に彼は我慢汁が溢れ出たちんぽを一気に奥まで入れてきました。
「嫌だ、我慢汁すごい、精子の味した。やばいって、お願いやめて」と言っても彼は聞く耳を持ってくれなくて、
「ほんとはおまんこ気持ちいいんだろ?こんなに濡れて、ちんぽを締め付けてるよ。チンポすぎだろ?」と卑劣な言葉を浴びせてきます。
嫌だったし、不安で、怖かったけど、彼のちんぽはすごく良くて、おまんこの奥に届いてるのがわかって、わたしはとても感じてしまいました。
「お願い、もうやめて、はやくいって」
とお願いしても、彼は腰を振りながら、時折わたしのおしりを軽く叩いたり、おっぱいを揉んだり、乳首をつねるばかりで、やめてくれません。
「気持ちいいって言え」
と乱暴に扱われ、苦しいのに感じてしまう自分がいて複雑でした。
立ちバックで何度もいかされてしまったわたしは、足がガクガクして起き上がれながなく、もう、されるがままでした。
「中に出していい?」その言葉ではっとなり、
「ダメ!絶対ダメ!無理!やめて!」と言っても相手はますます激しく腰を振って
「ピル飲めば妊娠しないから。みんなやってるから。あ、出そうだよ。出るよ。出すよ。」と興奮して、おまんこの奥にドロドロした精子を注ぎました。
どうしよう。
初めての生、はじめての中出し。
それがAVなんて。
しかも何も避妊してない。
どうしよう。
それしか頭にはありませんでした。
撮影の後、約束通りお金は渡されたけど、
「今日何するかわかってきたんでしょ?ピル飲まないとか自業自得だよ?妊娠しないようにアフターピルもらいに産婦人科行ってね。」
と言われただけ。
その月、生理がきませんでした。
不安になって誰にも言えなくて、わたしはただ祈るばかりでした。
でも、考える度にこのセックスを思い出してしまって、オナニーしてしまったんです。
「AVで犯されて、はじめてあった男優さんにいかされて、すごい量の精子受精しちゃった」そう考えながらオナニーをやめられない変態な自分に酔いしれてしまいました。
翌月、生理はまだ来ませんでした。
覚悟を決めて検査薬を買ってきたところ、陽性でした。
しばらくどうしようしか頭になかったけど、同時に興奮する自分がいて、泣きながらオナニーしてしまいました。
でも、冷静になっておろすお金作らなきゃということに気が付きました。
その月、妊娠していることを隠して、また同じ制作会社のAVに出ました。
赤ちゃんのいるおまんこを犯され、中出しされ、乱れた私を見て、男優さんは
「前より感じてるね。癖になっちゃったのかな?」
とニヤニヤして語りかけてきました。
「最後に受精したおまんこ見せて」
と言い、彼は透明なクスコで私のおまんこを開き、カメラで中を撮影しました。
「お腹に力入れて、精子出さないと赤ちゃんできちゃうから」
という言葉にわたしはとても興奮してしまい大量の精子を吐き出しました。
撮影後、「あの、実は、前回から生理がこなくて、検査薬で陽性反応出て」と伝えると、相手は戸惑うのかなと思ったら、真逆で「マジで!?じゃあ次は妊婦作品だね!待ってるよ」と笑顔で答えました。
その後わたしは、自分の性欲を抑えられず、悩みながらもオナニーに没頭してしまいました。
つづく。
Tさんと出会ったのは大学四年の時、出会ってすぐにエッチしました。
今はお互いの相手の相談とかします。
エッチは基本しませんがどっちかがどうにもならない時はします。
私の性癖も知ってるので色々アドバイスしてくれます。
Tさんが職場の女性とエッチしてるの見た時のこと書きます。
Tさんには許可貰いました。
春に職場の人達と旅行に行きました。
私、Tさん、山口さん(32歳女 バツ1 子供なし 彼氏あり)、26歳女さん、その他大学生の男女ってメンバーで行きました。
Tさんは旅行行く前から山口さんとやりたいって言ってました。
山口さんは背が高くて物静かでキリッとした顔にメガネが似合う美人さんでTさんの大好きな巨乳です。
旅館の部屋はけっこう大きくて部屋が二つとお風呂とトイレと小さなキッチンもありました。
皆で飲んで、一番はしゃいでた大学生の男の子が酔い潰れてトイレの前で寝てました。
26歳女さんも潰れてました。
Tさんはずっと山口さんの隣にいました。
襖を隔てて泥酔組と元気組に分かれました。
元気組は私、Tさん、山口さん、大学生の男①君、男②君、女ちゃんです。
寝ようってなって布団敷いて30分もしないうちに、ん..とか、あっ..って声が聞こえてきました。
布団から山口さんの顔が出ててTさんを突き放そうとしてました。
「ダメ」「やめて」とか断片的に聞こえました。
布団が剥がれて全裸のTさんが嫌がる山口さんのパンツを脱がしてる所が見えました。
山口さんは「やめて」「恥ずかしい」って抵抗してたけどすぐに「んっ」とか「うぁっ」って声が聞こえて何度もビクッて仰け反って、その後押し殺したようなあえぎ声が聞こえてきました。
激しく腰振ってるTさん、山口さんは口を押さえて必死に我慢してました。
女ちゃんが「マジで..」って言って静かに部屋を出て行きました。
男①君も出て行きました。
Tさんは山口さんの手首を掴んで布団に押し付けて激しく突いています。
山口さんは観念したみたいで段々声が大きくなってきました。
山口さんがTさんにまたがって騎乗位でやり始めました。
山口さんはおっぱい大きくてすっごくエロい体でした…羨ましい。
エッチ出来たら見てる約束してたので寝たふりしてTさん達がやってるのを見守ってたら布団の下から男②君が入ってきました。
男②君は裸でした。
パンツ見られてムカついたので蹴ってやったら逃げました。
山口さんが「後ろからして」って言ってバックでやり始めました。
山口さんは吹っ切れたみたいで気持ちよさそうにアンアン言ってました。
男②君がそれを見ながらオナニーしてましたがすぐに出ちゃったみたいでさみしそうにチンチン拭いてました。キモっ!
Tさん達は正常位になってて「中で出したい」「ダメ」「デキちゃう」ってやりとりが聞こえて、山口さんがすごい感じててすごい声出して…抱き合ってたTさんが満足そうな顔でこっち見たので、また勝手に中に出したってわかりました。
山口さんはずっとTさんにぎゅっとしてました。
お幸せに..
しばらくして眠くなってきて、フェラしてもらってるTさんに手振って退室しました。
意外なことに山口さんも手を振ってくれました。
トイレ行こうとしたら男①君と女ちゃんが部屋のお風呂の脱衣所でエッチしてました。
最初に酔い潰れた男の子は見当たりませんがトイレはゲロ臭かったです。
Tさんは朝までずっと山口さんとエッチしてたそうです。
私は泥酔組の部屋で一人で眠りました。
次の日、Tさんと山口さんは意外と普通でした。
男①君と女ちゃんは付き合うことになりました。
Tさんと山口さんは旅行の後も何回かエッチしたそうです。
男②君がTさんに私とか山口さんとエッチしてる写真を売って下さいって頼んだそうです…どこまでもキモい!
売ったら私達の関係終わらせると言っておきました。
ゴムの有無はぼかす。
交渉の段階で中折れする事があるという嘘をつき、中出し後のごまかしの布石をする。
「時間かかりそう」
「いや、すぐ治るから大丈夫」
「そっか。ならいいよ」
バカめ。と、内心ほくそ笑みながら女とホテルへ。
適当に大学の愚痴を聞いてやりながら、背中や頭をなでる。
抱き抱えると、ほっそりとした華奢な体がしなだれかかってきて、乱暴にしたくなる。
流し目からの上目遣いが良い。
思わずキスをしたくなる。
女もそれに応え、しばしお互いの舌を味わう。
前戯は濡れる程度に留め、深く激しいディープキスをしながら、手で確認しておいた穴へ一気に突き入れる。
狭くて絡みついて、なにより熱い。
良いマンコだ。
即、屈曲位にして、深く深くマンコを楽しむ。
ポルチオに当てても、痛がるどころが感じてやがる。
そして、体を起こし対面座位。
この状態で押し付け合い擦りあいながら、中出しをしても、バレたことはない。
無言で奥に出す。
女は気づかず腰をこちらに押し当ててくる。
何も知らないで、精子を飲み込んでやがる。
あ~たまんねぇ。
しばらく余韻を楽しみ、そのままペニスが小さくなるまで適当に動かしておく。
「あ、ごめん。中折れしてるわ」
「やっぱり?なんか柔らかくなった」
「ごめんね。すぐ治るけど、一回抜くね」
「舐めようか?」
(舐めたら精子の匂いがバレるのと手でかきだしにくくかる。)
「大丈夫。むしろ手マンするから感じてる顔みてる方が立つ。君の感じてる顔すげぇ興奮するからさ」
「そう?ありがと」
こんな褒め言葉でも、ありがとうと言う感覚に辟易しつつ、抜いたペニスをしごき、左手で相手の中の精子を掻き出す。
以降、これを2回繰り返す。
つまり、3発中出しを決めて、4発目で漸く外出しをしてフィニッシュ。
相手は1発しか、しかも外にしか出されてないと思ってる。
本当に馬鹿だ。
嫌がる様子に中出しをするのが好きだが、後日こういう女が妊娠してるかも?と想像するのも無言中出しの醍醐味である。
1人目(投稿No.6632)とセックスする機会がなくなってしまったので、新たな売り子を発掘する旅に…
見つけた彼女は20歳(仮称モモちゃん)一目惚れです。
どうにかして仲良くなりたかったので、まずはたくさん買うことから始めます。
話した感じもよく、頻繁に通うことにしました。
チャンスがこないかなと思っていたある日、偶然にも帰りの電車の車両が一緒でした。
いろんな話をしながら一緒に帰り、降りる直前になって
モ「次いつくるか教えてくださいね。出勤するようにするので」
と、連絡先を教えてくれました。
その後1ヶ月は頻繁に通い、良いお客さんとして過ごし、ある日デーゲームで終わる日に思い切って誘ってみました。
自「今日終わったらご飯でも行かないかな?」
モ「今日は用事ないですしいいですよ~」
自「やったー。終わったら連絡して」
モ「わかりました~」
試合後に出てきた彼女は大人っぽく、普段とは違う雰囲気。
売り子の時よりさらに可愛い。
自「仕事してる姿しか見たことないから新鮮だね。私服姿も可愛いね。」
思わず本音がポロリ…
モ「ほんとですか~。ありがとうございます。」
自「どこ行こっか~?」
モ「あまり飲めないですけど、居酒屋でも大丈夫ですよ」
居酒屋で盛り上がり、そのあとはカラオケへ…
ほんのりと赤くなってるモモちゃんもまた可愛い。
自「疲れてるのに大丈夫かな?」
モ「ちょっと眠いけど、楽しいし大丈夫ですよ~」
数曲後、モモちゃんは右肩に寄りかかりながら寝てしまっていた。
寝顔も可愛い。
胸元からは、赤いブラが見えた。
大人っぽい下着で興奮した。
我慢できなくなり軽くキス。
まったく気付かないモモちゃん。
体勢を変え、右腕で抱きしめながら再度キス。
まったく起きる感じがないので、キスしながら左手はおっぱいへ。
小さいけど感じやすいのか敏感に反応。
売「…んっ…、んんっ…、やめてください」
起きてしまった。
自「可愛くてついしちゃった」
売「こんなとこで恥ずかしいです」
ん?こんなとこで恥ずかしいってことは??
少し気まずくなってしまったので、
自「突然ごめんね。遅くなっちゃったし疲れてるだろうから送っていくね」
一人暮らし、彼氏いなくて寂しいということは確認済みなので、タクシーで彼女の家へ送ることに。
荷物を持ってるせいか、玄関まで入れてくれたモモちゃん。
荷物を玄関に置き、
自「今日はありがとね」
と言って抱きしめてキス。
抵抗がないので舌を出してみると絡ませてくる。
キスだけで気持ち良い!久しぶりにそう思えた。
おっぱいを触り始めたら、
モ「…んっ、んんっ…、ここじゃイヤです」
自「上がってもいいかな?」
モ「はい…」
キスしたままベッドへ押し倒す。
モ「ちょっと待って…汗かいたしお風呂入りたい」
自「一緒に入るならいいよ」
モ「それでもいいから入りたい…」
逃げるようにお風呂に行くモモちゃん。
入ったのを確認して自分もお風呂へ。
色白の細い身体が目の前に現れた!
モ「恥ずかしいからあまり見ないでください」
自「綺麗だよ。スタイルもいいんだね。」
モ「おっぱい小さいし悩んでるよ」
自「綺麗だから気にすることないよ」
一通り洗ったあとに、モモちゃんが指差しながら、
モ「◯さん、ずっとおっきくなったままですね」
自「そりゃそうだよ(笑) こうならないほうがおかしいわ」
モ「元カレよりおっきいです」
自「舐めてくれたらもっとおっきくなるからさ。お願い」
モ「ここでですか?」
手を取り握らせる。
モ「固くて熱いんですけど…」
キスすると手を動かしてくれる。
自「舐めて欲しいな」
覚悟を決めたのか膝立ちになった。
モ「元カレとしかしたことないので、下手だったらごめんなさい。」
自「経験1人なの?」
モ「そうだよ…」
自「大丈夫だよ。してもらえるだけで嬉しいから」
フェラしてる顔を見ながら、こんな可愛くて経験1人か。
ってことは生とか中出しとかもしたことなさそうだな~。
そんなことを考えてた。
自「こんなことしてもらえるなんて嬉しいよ。無理やりキスしちゃってごめんね。」(←何を今さら)
モ「大丈夫だよ~。◯さんすごい優しいし、歳上好きだし、カラオケで気持ち良くなっちゃったから」
我慢できなくなったので浴槽に手かせる。
綺麗な小さい割れ目がよく見える。
両手で広げるとすでに濡れている。
自「モモちゃん感じやすいのかな?」
モ「恥ずかしいのであまり見ないでください」
結構濡れてるし我慢できなかったので、バックから挿れようとすると
モ「えっ??」
自「ちょっとだけダメ?」
モ「ダメだよ~」
自「じゃー擦るだけね」
クリや入口を擦ると声が漏れる。
モ「あっ…、んっ…」
モモちゃんの唾液と愛液で亀頭はヌルヌル!
擦りながら亀頭を少し挿れてみる。
モ「あーヤダっ」
逃げようとしたので腰を押さえたら、一気に奥まで入っちゃった!
モ「アーーーーーー」
モ「アッ、ンッ、抜いてよ~」
自「ゴムしないほうが気持ち良いでしょ?」
激しく奥まで打ち付ける。
モ「アッ、ンッ、ダメッ…ゴムしないと赤ちゃん出来ちゃうって」
こんな可愛くて若い奥さん欲しいんだけどな~
モ「ダメッ、アーー、ンーー、気持ち良い」
声が響いてヤバイし、イキそうだったので一旦抜く。
自「ダメって言うから抜いちゃうね」
モ「えっ?」
自「ゴムしないと悪いしさ」
モ「ん~。ありがと」
といいつつ、いかにも不満そうな顔をしてる。
そのままベッドへ移動し、綺麗なマンコを舐めることに。
自「結構濡れてるけど気持ち良かった?」
モ「いじわる…」
自「ゴムしてないし、やめないと出ちゃいそうだったから。(ガマン汁は中にたくさん出てるけどね)でもゴム持ってないから続きどうしよっか」
モ「外に出してもらえば大丈夫ですか?ここまでしちゃったのに…」
外には出さないよ。
こんな可愛い子に中出し出来るチャンスはそうそうないから!!
自「気をつけるねー」
M字にしてクリに擦り付けて焦らすと
モ「もう挿れてください…」
自「入るとこちゃんと見ててね」
モ「ヤダよ~」
自「初めてナマで入るんだよ!」
モ「優しくしてよね~」
自「さっき激しかったからね(笑)」
亀頭まで挿れてみる。
モ「アッ、きもちぃ」
結構濡れてるから気持ち良い。
一気に奥まで挿れてみる。
モ「アーーー、奥まできてる」
モ「アッ、ダメッ、おかしくなりそう」
普段の雰囲気からはこんな声出す感じじゃないんだけど。
普段見れない一面が見れると良い。
モ「ンッ、アアッ、ンッ」
自「やっぱりナマは良いな」
モ「ゴムしてても気持ち良いけど、無い方が気持ち良いかな~」
自「またしたくなったらしようよ」
モ「彼氏でも無いのにムリ~」
自「でも初めてナマで挿れられてるじゃん(笑)」
一旦抜いてヌルヌルのチンコを見せて
自「こんな濡れてるし」
モ「恥ずかしいから見せないでよ」
自「バックしよーよ」
言われた通りにするモモちゃん。
お互いのアソコがヌルヌルだから挿れやすい。
モ「アアッ、バック気持ちいい」
モ「さっきより、こっちのほうがいいよ~」
自「モモちゃん、こっちのほうが締まってる」
モ「イイッ、アンッ、ンッ」
一段と激しく突いてみる。
モ「アーーー、もうダメっ」
モ「おかしくなっちゃうよ」
自「気持ちいいね。イキそうになってきちゃった」
モ「ンッ、アァ、イッていいよ~」
自「じゃー出すね」
奥までねじ込んだところで暴発。
亀頭が破裂しそうなくらいドクッドクッと脈打った。
自「うぉぉぉー気持ちいい」
モ「ちょっと待って~中に出してない?」
自「ごめん…気持ち良くてそのまま出しちゃった」
モ「外に出してくれるって言ったからしたのに」
自「モモちゃん可愛くてつい」
モ「これどうしたらいいの?」
とりあえず抜いてみると大量の精子が出てきた。
モ「ヤバいでしょ。どうしよ」
自「お風呂いこー」
お風呂へ急いで移動。
自「ちゃんと洗うからバックの体勢になってね」
自「生理いつくらい?」
モ「たぶんそろそろかな」
自「じゃー大丈夫そうだね」
シャワーをクリにあてながら指でかきだしてると
モ「ちょっと、それっ」
モ「ンッ、ンンッ、ちゃんとやってよー」
自「気持ち良くなってない?」
モ「アアー、そこダメだって」
シャワーを置き、立ち上がって一気に挿入。
モ「アッ、何してんのー」
自「指より気持ちいいでしょ?」
モ「ンッ、アアーー」
自「生理前だから大丈夫だし、もう一回しちゃお」
モ「アーーー、ヤダッ、気持ちいい」
バックが一番感じるらしく締めつけてくる。
自「モモちゃん、今度も中に出すね」
モ「ダメッッ、アッ、外に」
自「大丈夫だから。出すよー」
モ「アーーー、ダメッッーー」
自「あっー、気持ち良すぎる」
モ「何かあったかいんだけど」
自「スゴイ出てるかも」
モ「もーダメッ」
ドロッとした物が流れてきた。
モ「今度は自分で洗うからいいよ」
自「洗わせてくれないのね」
モ「どうせまた挿れるでしょ?」
自「バレてた(笑)」
モ「今日はおしまい」
自「じゃー明日の朝しよ?」
その夜は泊まって、朝から中出し2回!
次の日には無事に生理が来たって連絡きたので、
自「また生理前にしよーね」
モ「彼氏でもないのでしませんよ~」
と言いつつ、今度の週末に遊ぶ約束をしているので、絶対にしたいなと思ってます。
長文失礼しました。
私は、40歳になる4歳と5歳になる娘のパパです。
妻の友人と関係をもってしまいました。
彼女はみきさん(仮名)34歳バツイチ、9歳と10歳になる二人の娘のシングルマザーです。
身長158cmくらい、細身、色白、胸はBカップ。
髪型はセミロングの黒、綾瀬はるかに似ています。
お金持ちのお嬢さん学校出の育ちです。
清潔感ある上品な方です。
年齢の割にはきれいな身体をしています。
清楚な服装を好んで着ています。
私の妻と仲が良く、また、娘達も仲がよいのでかぞくぐるみで出かけたり、家へ遊びに来ることも多々あります。
以前、みなで出かけた遊園地で食べていたハンバーガーを落としてしまった!!!
すると、”よかったら私の食べますか?”と言ってきたり、レストランでそれぞれ違うワインを頼んだ時、妻が席を外している間に飲みかけのグラス”私のも飲んでみかすか?”とどきっとするようなことがたまにありました。
私の妻は専業主婦で夏休みに子供を連れて実家へ長期で帰省中、そしてみきさん仕事ですので娘達のみ実家へ帰省中の時に起こりました。
とある金曜日の夜に妻に渡す約束をしていたものを私の家まで届けに来たのです。
荷物を玄関で受け取った後、”家に上がってもいいですか?”と聞いてきたので招き入れました。
家へはよく来るので特にためらいもなくいつも通りに招き入れリビングでテレビを見ながら雑談でお茶しました。
二人だけなのは初めてでした。
みきさんは妻へラインで連絡を入れそろそろ帰る旨を連絡しました。
8時半で金曜日の夜、私も彼女も暇です。
家には数種類のビールが余っていたので、帰る前に少し飲んできませんか?と誘うとあっさりOK.
種類の違うビールを飲み始めたのがいけませんでした。
お互いにそれ程酔っていませんでしたが、彼女から”私のも飲んでみますか?”と聞いてきました。
私は、手で彼女の髪をなでながら”あの時のレストランでも同じだったね。”と言うと彼女は無言で私を見詰めていました。
撫でていた手を彼女の唇へ移動させると暖かい舌の先で私の指を何度か突っついてきた。
私は顔を近づけ、彼女の髪を少しめくり耳タブを軽くかんでみた。
そして彼女の耳元で”ダメ。”と言うと、彼女は”直接連絡もとれないし、もう我慢できないんだから。”と言ってきた。
ソファーへ押し倒し、白色のワンピースのスカートをめくると色白の綺麗な足が現れた。
ピンクのパンティーのあそこの部分はぐしよ濡れだった。
私は、ギンギンのペニスを出し彼女の色白で細くて暖かい手に握らせた。
私のペニスを握りしめ何度もしごき上げてきた。
”悪い子だ。”と言うと小さくうなずく彼女。
”安全日だから生でして”と私の目を見ながら言ってきた。
パンティーのあそこの部分をずらすと先走り液の滴るペニスをマンコへあてがい一気に奥までぶっ刺した。
”アハーン”と声を上げるとのけぞる彼女。
小柄なのでキツイマンコだったがすでによく濡れていたので奥までズブリと入った。
亀頭が子宮入口にあたっているのが分かった。
”これで少しは満足した?”と聞くと私の目を見てほほ笑みながらうなずいた。
ペニスを膣入口まで引き戻すと一気に子宮入口まで突き立てた。
それを何度か繰り返していると、最初は少し苦痛そうだった彼女も落ち着いてきた。
マンコが私のペニスの大きさに慣れてきた。
ハメながら、”お互い、子供もいるし、一緒にはなれないよ。”と言うとうなづき、私の目を見てほほ笑んだ。
さすがに中出しはよくないと思い、いく寸前、ペニスを引き抜こうとしたが、それを察した彼女が私の腰に両足をからめてきたのでそのまま膣内奥深くに精液をドクドクと出してしまった。
ペニスを引き抜くと彼女は近くにあったティュシュをとりあそこへあてがい、精液が中から出てくるのを止めた。
そしてそのままトイレへ行った。
そんなことがあり、彼女の安全日に会って中出ししてます。
妻の友人はセックスフレンドとしても付き合ってます。
後から聞いたのですが、みきさんは、旦那と離婚したのは3年前。
それからいままで誰ともセックスは無いとのこと。
前の旦那はカットなるタイプで暴力がひどかったとのこと。
離婚する前の数年間は、愛の無いセックスで、レイプ同然、性欲の吐け口にされていたそうです。
セックスをこばんでも、子供達の居ない間や夜に強引に押し倒され避妊無しのナマペニスをマンコへグイグイねじ込んできたそうです。
はやく終わってほしかったし、何より妊娠が怖かったとのことです。
週に3回くらいハメ倒され、1回のセックスで2回精液をぶちまけられたそうです。
ペニスをマンコから引き抜くと胸や顔に精液をぶちまけられることもあったそうです。
勢いもあり、量も多かったので外にぶちまけられると、ペニスから精液が噴出する音が”ブシャ”と聞こえたそうです。
外だしはまれで、ほとんどが膣内の奥にドクドクと精液を吐き出されたそうです。
膣内の奥に勢いよく出される精液とペニスが膣内で脈動を繰り返し精液が中に吐き出されているのが分かったそうです。
最後は精液とマンコ汁まみれのペニスを口マンコで掃除させられたそうです。
そして、最後に”ガキできないようにまんこあらっておけよ”と言われたそうです。
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