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投稿No.6678
投稿者 ゆきひろ (34歳 男)
掲載日 2017年6月25日
あれは5年ほど前のことだと思う。
当時不動産のセールスとしてトップだった私は、仕事に疲れきっていた。
過労も重なり、誰にもバレないようにではあるが、毎日身体に無理をさせながら仕事をしていた。

ある日、ふと思い立って昔の彼女の名前を某SNSで検索してみる。
大学生の卒業式の日に告白してくれた、3歳年下の元彼女。
すぐに発見し、メッセージを送ってみた。
「元気にしてるか?無理はするなよ」
返信は期待していなかったが、すぐに返信がきた。
「大丈夫。元気にしてるよ。」
そっけなかった。
何通かやり取りをしていると、本当は仕事で行き詰まっているのが感じられた。
その時は全く下心もなく、気晴らしに尊敬する亡くなった経営者の手記などを展示する催しがあり、気晴らしに声をかけた。
当日駅で待ち合わせると、少し疲れ気味のA。
1時間ほど展示を見て回る。

会場を出て「何で誘ったの?」と聞かれる。
「いや、何か思いつめてそうだったから」と私。
「相変わらず何でもお見通しなんだね」とA。

銀座で夕食を共にし、軽く飲もうかと、以前昼間に行ったことのあるバーへ。
この辺りから様子が変わってきた。
昼間に行った時は、男性ばかりのバーだったのに、夜は全く違った。
ナンパ待ちの女性や、ナンパ目的の男性ばかり。
カウンターの端を確保し、2人で乾杯。
トイレに行く度に、Aはナンパされるし、私がいない間にAは「一緒に来てる人彼氏?誘っていい?」と女性陣から聞かれるとヤキモチを妬いていた。

因みに私は元ラグビー選手で、身長は170cm、体重は80kg後半の筋肉質。
ファンクラブがあったくらいなので、見た目は悪くないと思う。

Aはというと、身長は150cm程。
貧乳で細身。
一緒に話しているだけで、友人から「あの可愛い子誰?」と聞かれていたので、可愛いほうだと思う。
しかし学生の頃はこちらは恋愛感情はなく、いつも勉強や恋愛の相談に乗っていた。
実際彼女は私の事を人前でも「お兄ちゃん」と呼んでいた。

少し酔いが回り、混雑してきたのも手伝い、彼女を近くへ抱き寄せた。
あの頃のままのつぶらで、そしてうるんだ瞳で私を見上げる。
互いに見つめ合い、キスをした。
Aには旦那がいる。マズかったかな?と思うが、
「何で誘ったの?」
と再び聞かれる。
質問の答えにはなってないが、
「ちゃんと愛してたよ。」
と答える。
Aはタガが外れたように、私にキスをせがむ。
「お兄ちゃん、帰りたくない。」
と言いながら。

そこから私の家へ。
「相変わらず生活感ないね」
と少し嬉しそう。
シャワーも浴びず、時を埋めるかのように愛し合う。
私のキスだけでイッてしまうAは、服を着たまま、どこに触れる理由でもなく、3回ほど絶頂を向かえ、立っていられないようだった。

ベッドに寝かせ、小さい胸と 引き締まった陰部を愛撫する。
そこで開き直ったかのように矢継ぎ早に言葉を投げかけてくる。
「やっぱりお兄ちゃんじゃないとイケない。お兄ちゃんと別れたくなかった。お兄ちゃんの子供が欲しい!」
「旦那とのsexは気持ちよくもないし、仕事の話をしても学ぶものがないし、楽しくない。お兄ちゃんと違って、一緒にいて他に取られる心配はないから結婚しちゃった」と。
耳が痛い。苦笑

彼女の小さめの陰部にゆっくりと入れ、お互いを感じるようにゆっくりと動く。
30分ほどして終わりが近づいたので、昔と同じように
私「どこに出して欲しい?」と聞くと、
A「なかっ!」

私「どこの?」
A「嫌だ。。。恥ずかしいっ」

私「じゃあ外に?」
A「嫌だ。。。あそこの。。。」

私「あそこって?」
A「オマンコ。。。」

私「誰のオマンコのどこに誰の何が欲しいの?」
A「Aのオマンコの中に、お兄ちゃんの精子が欲しいです!!!!!」と。

私「妊娠したらどうするの?」
A「旦那にバレないように育てます!」との事。

愛らしく感じ、耳元で
「いい子だ。」
と声をかける。
そして一番奥へ、ゆっくりと。でも、確実に注ぎ込む。
懐かしいと感じるくらい、終わったあとの激しい痙攣、
「愛してるって言って?」
の口癖は変わらなかった。

その日は数年ぶりに腕枕をし、2人とも眠りについた。。。

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投稿No.6677
投稿者 正大 (39歳 男)
掲載日 2017年6月24日
大学時代、お隣韓国でヤリちぎってました。
日本の女の子より性に開放的というか簡単にいうと、股が緩いです(笑)
一晩でサクっとお持ち帰り、パコパコ、じゃあね、終わればささっと服着て、意外と淡泊な子が多かったです。

今は嫁も子供も居る身なんですが、根っからのヤリ好きオッサンです。
(ヤリに行くためじゃなく!!)仕事でたまたま行く予定があったので、10数年ぶりに訪れました。

夜、お酒の店で仲良くなった子を連れ出して、泊まっているホテルに。。
日本語もちょっと勉強していて、それで興味持ってくれて連れ込まれちゃった様なんですが、まぁ僕はもう女の子の匂いに勃起してるんで、触っていちゃいちゃしてたら向こうからチュ~、と^^
舌絡めて押し倒しました。
そしたら「んん!!」抵抗にあって
あれれ??と思ったら、どうやらお風呂に入りたい模様。
じゃ一緒に入ろうって服脱いで堅くなったアレぶらぶらさせて風呂場へ。。

握ってもらって、舐めてくれて僕も跪いペロペロ。
ん~異文化コミュニケーションってやつですね。

お風呂も早々に切り上げてベッドイン。
フェラが上手だったからまた舐めてもらって、僕ももう濡れてるオマンコ舐めてあげて、じゃあそろそろ・・・と合体!
無意識に先っぽ当てて腰動かして気付いたけど
あ、生チンポ^^;
もう亀頭が入っちゃってたので、そのまま腰動かして徐々に竿も収納。。
経験から、韓国の女の子は結構声出してくれる。
「ん~」とかじゃなくて、「おぉん」みたいな(笑)
日韓色々あるけど、こうやって仲良くなれるじゃん^^
なんて思いながら腰振ってたら
ピチャピチャ・・いやらしい音が聞こえてきて
“おぉ、、すんごい濡れる子だ”
僕のムスコもお汁に包まれてガッチガチに反り返って、そしたら当たるのか、声が大きくなって、またお汁が出て、ムスコが堅くなって・・・
相乗効果ですかね。
「イクイク!」みたいのはなくて、喘ぎ声が大きくなったらオマンコがビクッビクッビクッww
イってしまった様で、その様子がまた可愛い。
手、グーにして必死に耐えてる感じ。
それ見てたら急に“あ、、ヤバいw”

ビュッビュッビュッビュッ!!

4回くらい勢いよく出ました。
抜いてなかったから、濃い~僕の精子たちが絶頂中のオマンコの奥に。。
隙間がないくらいチンポ締め付けられて、僕も動けず覆い被さって首元ペロペロしてました。

まぁ今までだったら、それで分離してさくっとお風呂入って寝るかバイバイか、だけどこの子、僕を好いてくれたようで、
朝までいちゃいちゃ→結合→いちゃいちゃ→結合
3発頑張りました。

ソウル滞在は2泊3日でプサン経由で帰国予定でしたが、プサンと会社には「トラブル!遅れる!」と説明してソウルに5日居ました^^;
もちろん毎晩、ホテル近くでご飯とちょっとお酒を飲んでホテルで異文化コミュニケーション(笑)
2日目で気付きましたが、僕のあの子、アソコの相性が抜群でした。

1発終わって、割れ目から僕の精子がちょっと出てきてて、韓国語はあまり喋れないので
「my baby ok?」ときたら
「ok☆」と首にチュっしてくれました。
嫁以来です、女の子孕ませたいって思ったのは(笑)

帰国後、食い気味で志願して今後もソウルに行くようにしたので、色々、頑張りたいと思います。

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投稿No.6676
投稿者 とも (42歳 男)
掲載日 2017年6月23日
今年1月に知り合いの男(34歳)の彼女さやか(22歳)とセックスしました。
さやかと男(34歳)は二年以上付き合ってます。
さやかは19歳まで処女だったそうで俺が3人目と言ってました。

さやかは身長161cm けっこうガッチリした体型ですがFカップです。(巨乳好きです)
かなり尻も大きくて胴体も太めですが、足もムチムチで抱き心地最高でした。
(悪く言えば何故か鯨をイメージしました)
顔は猫顔でちょっとパンパンです。
口が大きくて歯がちょっと出てますが半開きの口がセクシーです。
静かなおっとりした口調で、色白で髪が長くて清楚な感じでした。

一年程前から密かに狙っていましたが別れそうだという話を聞き付けてさっそくデートに誘いました。
待ち合わせ場所に迎えに行って白いコートから伸びる黒いストッキングはいた長い足を見て、今日は絶対セックスすると決意しました。(ストッキングフェチです)

車の中で手を繋ぎながらホテルに誘ったらあっさりOKでした。
さやかの太もも触りながら期待に胸をふくらませてると
「本当にホテル行くんですか?」
って言われました。
(ヤバい、風向きが変わる、こういう時の余裕のない一言は好機を逃すぞ…)
「ホテルって落ち着かなくて嫌なんですよね…」(ん?)
「ともさんの家行きませんか?」(ほっ…)

家に着いてコートを脱がしてハンガーにかけてあげました。
セーターを着てると胸が強調されます。
そのまま抱き締めてキスしました。
密かに狙ってた女が腕の中にいるって思うと興奮しました。
スカートとセーターを脱がせて、真っ赤な下着姿のさやかを見たとき興奮し過ぎて久しぶりに目の前が一瞬クラッってなりました。

後ろから尻を撫で回したり、おっぱい揉んだらハァハァ言い始めました。
ブラジャー外しておっぱいにむしゃぶりつくと
「ンッ…アッ…」
ってあえぎ始めました。
キスしながらパンツに手を入れてマンコ触ったらすごく濡れてました。
指を入れてかき回してたら、
「舐めたい」って言われたので
「舐めっこしよ」って言いました。

さやかが自分でストッキングとパンツ脱いで俺の顔の前にまたがりました。
念願のさやかのマンコが見れて感激しました。
さやかのマン毛は範囲は広いけどわりと薄かったです。

69してると早くさやかを貫きたいって思いが強くなりました。
さやかを寝かせると自分から足開いてくれたのでチンコ入れようとしたら。
「生で?」って聞かれたので
「ゴム着けると起たなくなるから、少しだけ」って言って生ハメさせて貰いました。
挿入したら
「アゥッ!アッアッ」
ってあえぎ始めました。
念願のさやかのあえぎ声聞いたら無茶苦茶興奮して激しく腰を振りました。
すぐに精子が出そうになったので
「精子出る」って言ったら
「外に出して!」って言われて、いつものように最初のピュッピュッだけ中に出してさやかの腹に大量の精子をぶちまけました。

俺  「出ちゃった…」
さやか「すごい出てる…」
俺  「ゴメン」
さやか「うん…」

いつもより大量に出したのでバレないかドキドキしたけど大丈夫でした。

中出し中毒なのでどうしても中に出したくて夜中にセックスしてる時にさやかへの思いを語るとようやく中に出させてくれました。
嬉しくて気持ち良くてあんなに出したのにまた大量に精子が出ました。
「叶えてあげたくなっちゃった…」
当然抜かずに2回出しました。
元々多いですがいい歳してこんなに出ると思いませんでした。

電気つけっぱなしでさやかの白くてムチムチした裸体を楽しみながら
俺  「今、俺と何してる?」
さやか「セックスしてる…」
俺  「ずっとさやかとセックスしたかった」
って会話を交わした時に体の底から幸福感が沸き上がってきました。

舐めるのも舐められるのも大好きで全身くまなく舐め合いました。
さやかはフェラが上手くて、精子出そうになって焦ってる姿を面白がってイカせられました。
我慢したのに口の中で爆発してしまいました。

口から精子垂らしてる姿を撮らせて貰いました。
オナニーさせたり、縛ってバイブで責めたり、色々楽しみました。

付き合いたかったけどさやかとは5、6回一夜を共にしただけで彼氏にもセフレにもなれずにフラれました。
その後さやかは男(34歳)と別れました。
ダメって言われても結局中に出しちゃうのがいけなかったんですかね…
けっこう妊娠を気にしてました。

あんまり思いが強いと余裕がなくなり嫉妬の固まりになります。
誘ったのに断られて悶々としてるのが辛かった。
考えものですね。

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投稿No.6675
投稿者 ヨシオ (44歳 男)
掲載日 2017年6月22日
アツコと知り合ったのはゲームのコメントのやりとりがはじまりだった。
当方は嫁も子供もいる事も当然知っての事だ。

ある日、ゲームのコメント欄では書けない相談があるから直メを交換する事になり運営にバレない様に交換してメールや電話で彼氏の愚痴を聞かされてた。
彼氏は嫁がいる事を隠して付き合ってたらしい。
やりたい時だけ呼ばれてそれ以外は電話してもメールしても出てもらえない事を打ち明けてきた。
最近では他の女が出来たらしく全く連絡をくれなくなってどうしようかと思っているとの事。

そうこうしているうちに、
「ヨシオちゃん奥さんの他にも彼女いるの?」と聞かれたので正直に
「いるよ」と答えたら
「な~んだ」と返ってきて
「最近ヨシオちゃんとばかり電話で話してたからヨシオちゃんと会ってみたくなっちゃった。ヨシオちゃんさえ良ければ私と付き合ってくれない?」っていきなり言われてビックリ。
まだ顔すら見た事もないのに!?
返事もできるわけがない。

日を改めて食事でもして顔合わせする事になりアツコの近くのコンビニの駐車場で待ち合わせすると笑いながら車に近付いて来る女にビックリした!
年は30歳って聞いてはいたが、顔が若い頃の浅野温子ソックリだった。
「なんでこんなかわいい子が?」って思ったが顔は合格。
スタイルは膝上30センチのボディコン風のスカートにキャミソールというセクシーボディであった。
しかもEカップ。
全て合格。

ファミレスに場所を変えて少し話していると
「こんなアツコですけどお付き合いしてもらえませんか?」と言われ
「なんでこんなかわいいくてスタイルもいいのに俺みたいな妻子持ちなの?」って聞くと
「私、男運が悪いみたいです」と言い涙目になってた。
しょうがないから
「しばらく付き合ってみようか?」
って言うと嬉しそうな顔して正面から隣の席に移って来た。

隣に座るアツコを見ると、見れば見る程いい女である。
当方以外にも浅野温子に似てるって言われるからグ○ーのハンネをアツコにしていたらしい。

「夜になったら新宿に行ってみたい」と言うので車で新宿に行き食事して少しお酒を飲んでいると
「今日は一緒に居たい」とアツコに誘われ、これは行くしかないと思い歌舞伎町のラブホへ。

部屋を選び部屋に入るといきなりキスしてくるアツコ。
彼氏とはご無沙汰で相手にされかなった様でいきなりドアの前で即尺。
そこまでされたら当方もスカートを捲り上げて又、ビックリ!!
ガーターベルトにTバック(笑)
Tバックをずらしてアソコを弄るとすでに洪水状態でシャワーも浴びずにTバックをずらして挿入(笑)
アツコはイキまくり、一服タイム。

改めてシャワーを浴びてからベッドで69の体勢で舐めまくって又もやアツコはイキまくり。
当方の22センチあるマグナム弾が、相当気に入ったのか食らいついて離してもらえませんでした。

そして、試しにトボけて中出し。
これにはさすがに怒ったが、その後も朝まで3回ヤって全て中出し。
さすがに3回出されたら怒らなくなって、、しかもあとから聞いたら中出しされたのは初めてだったらしい。

その日の夜に目の前から彼氏に電話で別れを告げていた(笑)
そして当方と付き合いが始まり今に至るまで調教している次第である。
もちろん中出しで、、、

長文お付き合いありがとうございました。
詳しい内容は又時間がある時に投稿します。

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投稿No.6674
投稿者 モヒカン (49歳 男)
掲載日 2017年6月21日
投稿No.6668の続き

同じ介護施設の事務員の女と今日明日会うので投稿します。

名前はトモ24歳。
ガッチリムチムチ系のCカップ、顔は小顔のタヌキ顔。
正直、年齢を考えたら親子です。

最初は約二年前の新卒入社の後に事務所で会った。
その後も小さい頼みをテキパキとこなしてくれた。
そして会社の大きな飲み会からのカラオケ。
そしてカラオケ終わりの帰り。。。

方向が同じだったのでタクシーに二人で乗車。
特に下心はなく話しをしてると手を触ってきた。
「家に行ってもいいですか?」とトモが言ってきた。

『???』『え?』『なに?』
何を言ってるんだこの子は?そんな感じだった。
年齢で親子くらい違うし、なんか罪悪感あるし、さすがの私もチンポはONにならない。
それでもトモは「ダメですか?私は?」と聞いてきた。

家はイヤだったのでラブホテルへ直行した。
正直、全くONにならない複雑な気持ちのまま。

ラブホテル前でタクシーを降りるとトモはべったりと身体を寄せてきた。
部屋に入るとトモは部屋を一周して一言
「お風呂入りますよね?」「お湯を入れていいですか?」
『??。。。いいよ、お湯を入れな』

トモはお湯を入れ始めて帰りに冷蔵庫からビールとグラスを運んで
「はい。ビールです」
と笑顔で私にグラスを渡して注いでくれた。
気持ちは今だにモヤモヤの状態なのだがこの子は何がしたいんだ?の疑問でパニック。
テレビを観てるとお湯入れが完了したみたいだ。
「お風呂、入れますよ」「一緒に入りましょう」
いやいや、まだキスもしてないし!なんなんだよ。

トモは目の前であっけらかんと全裸になった。
「早く入ろう。」
と言って私の服を脱がし風呂場へ連行された。

多少は自分の中では諦めた感じではあったかな?
言われるままに浴槽に向かい合って入った。

トモが話しを始めた。
「うち、母親と父親もすごい年の差なんです」
「血ですかね?私もすごい年の差の人が好きなんです」「妹もそうなんですよ」
『で?俺?俺かい?』『お父さんくらいの男だよ?』『考え直せ』
「結婚とかは考えないでいいですよ」「ただ、たまに会って欲しいです」「あまり経験ないから教えてくれたらいいから」
超複雑な心境。

『とりあえず身体を洗おう』『洗ってくれる?』
「はい」
椅子に座って初めてトモの身体を見た。
ピチピチのムチムチで締まった身体だ。

背中から両手を洗ったトモが前にきた。
「オチンチンはどうしたら気持ちいい?」
『洗った事は?』
「あるけど、ほとんど適当に洗ってフェラだったから」
『その前に、ちょっとおいで』
「??」
椅子に座った私はトモの手を取り体面座位の形で私の上な乗せた。
『色々と考えるなよ。風俗じゃないからさ』
と言って私はトモの頭を撫でた。
「あ、頭、撫でてくれた」「私、頭撫でてもらうの好きなの」「会社で仕事してたまにモヒカンさんが頭撫でてくれたから。。」

ここで私は気付く。
結局原因は俺だ。。無意識な癖だから
俺の身長だと女達の身長は頭を撫でやすいんだよね。
『頭撫でてもらうの好きか?』『よしよし』完全にムツゴロウさん状態。

トモは抱き付いてきてキス。
猫みたいに顔を刷り寄せてくる。
チンポがONになってしまった。

「あ~」「オチンチンが」
入ってなかっただけで位置としてはマンコの手前でチンポがONになってトモに当たったみたいだ。

悩んだが戦闘開始。
無言で突入。
「あ~あ~あ~は~入った」
そのまま駅弁で場所移動して床へ。
まだ何もしてなかった私は体面座位のままトモのオッパイを掴む。
張りのあるオッパイが若さを感じる。

「私のアソコは気持ちいいですか?」「私は何をすればいいの?」と言いながら
「あん、あん、あん、あ~気持ちいいです」
「好きです、好きです、あん、あん、あん、」
「オチンチンいい。。。。オチンチン。。」
などと結構な声で喘いでくれた。

『上で腰を振った事ある?』
「少しはありますよ」
『じゃあ、頑張ろうか』
「はい」
トモに騎乗位を頼んだ。
トモのマンコは若いせいか?筋肉質だからか?締まる。

お世辞にも上手くない腰振りなので私は提案した。
『チンポが抜けるギリギリまで腰を浮かしてから一気に腰を落としてみて』
「やってみる」
トモはチンポとマンコを確認しながら腰を上げて一気に落とした。
「は~ひゃ~~」「ふぁ~あ~あ~あ~これ」「オチンチンが。。あ~あ~あ~気持ちいいです」
トモはこれが気に入ったみたいでスピードが上がった。
「いい~。いい~。いい~。ダメ、ダメ、ダメ、もうダメ、ダメ、ダメ、」
イッタ。

「これ、気持ちいいですね。。凄かった」
「友達もみんなこんな事やってるのかな?」
『みんなおんなじだろう?』
『チンポとマンコだらかね』
「チンポとマンコてなんかイヤらしい表現だと思ったけど、私もチンポとマンコかもしれない」
『トモのマンコを見せて』
浴槽の縁に座って見せてくれた。
『まだまだ新車に近いね』
「そうかな?」「使ってないからね」
「モヒカンさんのチンポも見せて」
『はい、見なさい』
「血管すごい。ドクドクだし」
トモは笑顔でフェラを始めた。

チンポを舐めながらトモが聞いてきた
「中出しは気持ちいいですか?」「中で出したいですか?」
『まあ、出せたら出したいよ』
「私、中で出された事無いんです」「今までの年上の人は学生だった私に気を使って」
『まあ、まあね』
「今日、中出ししてください。」「大丈夫でしょう」
「次回までにはピルを使うから」
『え~。え~。』
「私、年上好きで、相手に気持ち良くなって欲しいんです」「いいですよ中で」「私も出されてみたいし」

私が吹っ切れた。
考えるのが面倒になった。

浴槽の縁に手をつかせるとトモはお尻を突き出した。
バックはやってるみたいだった。
一気にチンポをマンコに入れた。
「あ~は~あ~急すぎ~」「あ~あ~は~は~は~はげしい~」「そこ、そこ、そこ、気持ちいい」「あ~あ~」

ピチピチのお尻はスケベよりもスポーツを感じる。
自分で腰を振りだしたトモのお尻はチンポを探してる。
ひたすらトモのお尻にぶつける。

喘ぎ続けるトモに声をかける。
『じゃあ、中出しするよ』
「うん、出して」
先にトモがイッタ。御構い無しに腰をふる。
「う~んう~ん。う~あ~あ~は~は~」
『出すよ!』
「あ、あ、あ」
『ふ~』
『中出ししたよ。』『気持ち良かった』

トモと一緒に背面座位で床に座った。
「中出しされた。。。温かい。。精子温かい」
「チンポ。縮んでる、、、」
『掃除できるの?』
トモは立ち上り、チンポをマンコから抜いた。
マンコの精子よりもチンポの掃除を優先した。
私は床に座ったままなので低空のチンポ掃除のためにトモはほふく前進みたいな状態だ。
あまり経験はないんだろう、それでも熱心にチンポを掃除する。
搾るようにして精子を吸出して掃除する。

『掃除はいいから自分のマンコを見て』
「??」「え?え?」「なんか一杯出てる」
『精子です』
『中出しはどうだった?』
「まだ良くわからないね。。ただ、温かいね」
「悪くないのかも?」
「けど、精子が落ちてる私のマンコ」「なんかイヤらしい」
『イヤらしいね。』『おいで』
私は手マンで精子を掻き出しながらマンコを刺激する。

「あ~あ~気持ちいい。ひど~い。気持ちいい」
「マンコ気持ちいい。。なんか出る!出る!」
『トモの潮!』
「あ~なんか出てる」

この後ホテルでの会話からトモとは彼女が甘えたくなったら会う関係が継続してる。
トモには彼氏を探せと再三言っているし、実際に交際もあるみたいだ。
まあ月に一回くらいしか会わないから。
それでも毎回毎回、親子セックスみたいな感覚にはなりますね。
今日も会うんだけどな。

この話しをしたらエリはどうするかな。
話した方が楽かも。

続きは次回。
時間なんで出掛けます。

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