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投稿No.6918
投稿者 春彦 (38歳 男)
掲載日 2018年2月08日
風俗で出会ったM(30歳)は重度の「セックス依存症」で毎日エッチしないと不安でパニックになることもあるため、夫公認でデリヘルのアルバイトをしていた。
夫はやむなくMに「避妊対策」を施し、たまにお客として会いに来ていた。

そんなMと昨年の夏からSFとして付き合っている。(夫公認)
中出しの精液を膣中に溜めて帰り、夫に見せているというので、「連射」してそのまま帰したら途中で漏れ出したためにパンティからヘアーが透けてヌルヌルだったらしく、それを見たご主人が異常に興奮して激しく求めてきたという話を聞いてからは、時々「連射」して帰している。

Mは脱ぐとスレンダーボディだが敏感な乳首と細いくびれから形のいい美尻の持主。
特に太腿の内側と尻穴の横にある淫乱ぼくろがセクシーで、性格は優しく従順でハードプレイ以外はすべてOKのご奉仕妻。

昨年末に三人で温泉旅行に行ってきた時の話です。
Mの旦那さんが自分の妻が見知らぬ男に抱かれている様子を「覗きたい」というので、離れにある露天風呂でのセックスを覗き見させることにした。
刺激的なプレイを見せようとMと打ち合わせてから始めた。
湯ぶねの中で抱き合って濃厚なキスを交わし、湯縁に寝かせたMの両足を拡げてクンニしてから卑猥な言葉責めをしながら69で淫行にふける。
覗かれている感覚はいつも以上に興奮を掻き立てられて、様々な体位でMの口唇をイラマチオで攻め続け、嗚咽まじりでピストンに喘ぐMにお湯を浴びせつけて四つん這いにすると、背後からオマンコに挿入して体位を変えながらピストンを続けた。
フィニッシュが近づくと旦那さんに結合部がよく見えるように腰の上でグラインドして膣中で発射。
すべてを覗き見していたご主人を呼んで交代すると、Mの前で両脚を開き陰唇を拡げて膣内を確認して指で精液をかき出して自分のモノを挿入。
わずか数分で射精した。

二泊三日の旅だったので翌日は3Pに、男二人でMを悦ばせた。

旅の合間にご主人にMが妊娠した時のことを確認すると、その時は自分たちの子供として育てていくと真摯に語ってくれたので、その時までは今の関係を継続していくつもりである。

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投稿No.6917
投稿者 美帆子 (18歳 女)
掲載日 2018年2月08日
投稿No.6884の智恵のその後の話です。

処女喪失と共に4Pまで経験した智恵はすっかり淫乱になってしまいました。
あたしとキモ、マイケル以外の前では猫をかぶって真面目を通していますが裏ではエッチに夢中って感じです。
マイケルのモノはさすがに大きすぎるし、リチャードのモノは硬さが今一なのでキモのモノがお気に入りみたいです。
でもキモは顔が不細工すぎなのでバックが定番みたいです。
キモからの情報によると見ず知らずのおじさんにされてみたいって話でした。
同人誌かアッチ系の小説の読みすぎでしょう。
それも面白いので出会い系で男を見つけてやろうって思い、智恵のふりをして「眼鏡っ娘、清楚系、胸サイズ大、中出しOK」って書いて募集するとメールが来ること来ること。
何人かに返事を書き写メを要求するとさすがに人数が減ったもののそれでも何人かは写メを送ってきました。
智恵にふさわしい不細工な男を探していると不細工ではないもののどこかで見たことのある男がいました。
あやの家に行ったときに見た写真の中であやと仲良く写っていた、、、あやの父親でした。
たしかあやは母親がいないはずで、妻がいない孤独をこんなところで解消していたのか。
迷わずこの男に決め、色々話を進めます(もちろんこちらの素性は話しません)。
「友達も一緒でいいか?(あたしのことです)」→あや父は大喜びでOKです。
「友達は普通だけど私(智恵の事です)はMが入っているけど大丈夫か?」→あや父「じゃあ縛ってあげるね」。
「記念写真とってね」→あや父「一緒に撮ろうね」
とんとん拍子に話が進み当日です。

駅のそばで待ち合わせて、ファストフードで少し話をしてホテルに入ります。
三人でお風呂に入った後ベッドの上でプレイ開始です。
あや父はカバンからロープを出すと慣れた手つきで智恵を縛り上げていきます。
その様子はあたしが動画撮影します。(もちろん智恵の顔もあや父の顔もばっちり写します)
後ろ手に縛ったうえ、智恵の巨乳が絞り上げられるようにロープをかけ、アソコとアナルには結び目が押し付けられています。
あや父はベットに座り込み天を向いたイチモツを誇示するとあたしと智恵に舐めるように指示します。
二人掛かりでペロペロと舐めていると、あたしと智恵のアソコを、はじめは指で、途中からはロータで弄ってきます。
上手い、このままで感じてしまう。
隣を見ると智恵はもっと感じているみたいでお口がお留守になっています。
あや父の叱責が入り、あわてた智恵はイチモツを咥えチュパチュパと音を立てます。
その間もあや父は手を休めず二人のアソコを弄り続けます。
ロータをアソコの奥深くに挿入した後は胸を揉みしだき乳首を口に含みます。
はっきり言って相手を甘く見ていました。
ここまで感じさせられるとは思っておらず、上手いこと言ってあや父の相手は智恵だけにさせようと考えていました。

あや父はあたしと智恵がすっかり出来上がったとみると、いったん智恵の股間にかかったロープをはずし。バイブをアソコに差し込み、最大パワーにして、ロープをかけなおしました。
自動撮影しているカメラの前に腰を下ろし、あたしを抱え上げると、ギンギンのイチモツの上にあたしのアソコをあて、ゆっくりと下ろしていきます。
あや父のイチモツが入ってくる。動画も撮られている。
すっかりイチモツはあたしのアソコに収まりました。
そのままあや父はあたしを持ち上げたり下ろしたりとピストン運動をします。
そのうちにあたしが自分から腰を上下させ自ら快楽をむさぼります。
イチモツがアソコに入ったままあたしのからだを半回転させ対面させます。
そのままあや父は立ち上がりあたしの体は宙に浮きます。
体重をアソコの奥で受ける形で、あや父は前進します。
カメラの向きを変えているようです。

一旦イチモツを抜きあたしにベットに手を付けさせると後ろから襲ってきました。
カメラはローアングルで結合部を撮っているようです。
アソコの一番奥を何度も突かれているうち、絶頂が襲ってきました。
体の中に熱いものがひろがったのがはっきりわかります。タクヤより絶対いい。
アソコからイチモツが抜かれると内ももを白濁液が伝わるのがわかりました。

あたしが肩で息をしている間にあや父は智恵の方に向かいます。
智恵のアソコには最大パワーのバイブが埋まっています。
股間のロープを外すとあや父は楽しそうにバイブを抜き差しします。
完全に抜き去るとバイブは濡れ濡れで湯気が出そうです。
あたしは少し回復してきたのでカメラマンになります。
あたしにしたのと同じように智恵を抱え上げるといきり立ったイチモツをアソコにあてがうと一気に腰を落とします。
智恵は「アン!」と大きな声をあげます。
また、抜けるぎりぎりまで智恵を持ち上げ一気に落とします。
何度もこれを繰り返し智恵はもう夢うつつです。
足にも腰にも力が入らないみたいで自分では腰を振れないみたいです。
一旦抜いて、智恵をベッドのふちに仰向けに寝かせます。
脚はだらんとベッドの外です。
あや父は正面からイチモツを挿入します。
智恵は「アン!」と声を出します。
あや父は智恵を抱えたまま立ち上がります。
「あたしの時とおなじだ!」
そのまま部屋の中を歩き回ります。
これをされると振動が奥に伝わるのは身をもって知っています。
一歩踏み出すごとに智恵は、「アアン!」「フン!」と嬌声をあげます。
あや父はベッドの上に上がり、立ち止まります。
何をするのかと思っているとそのまま一気にドスンとベットに座り込みました。
凄い衝撃が智恵を襲ったはずです。
智恵は白目をむいて失神したようです。
あや父はなれた感じでイチモツを智恵から抜き去りアソコを優しくペロペロと舐めます。
あたしには胸を舐めるように言いつけます(この時も智恵の胸はロープで縛り上げられいました)。
二人で舐めているうちに智恵は「う~ん」と言って意識を取り戻しました。
仰向けになった智恵にイチモツを挿入すると凄い勢いでピストンをします。
智恵の巨乳がゆっさゆっさと揺れます。
凄い光景です。
智恵は何度も絶頂のような声をあげ、頭を振り回し快楽をむさぼります。
やがて今までで一番大きな声をあげるのとアソコに精液を流し込まれるのは同時でした。

あや父がイチモツを抜くとごぼっと音を立て、白濁液が逆流しました。
まさかあたしまで中出しされるとは思っていませんでした。
この時の撮影データはあや父からコピーしてもらいあたしも持っています。
これをあやが見たらどうなるのかな?
智恵があやの家に行ったときあや父に顔を合わせたらどうなるのかな?

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投稿No.6916
投稿者 雄ちゃん (19歳 男)
掲載日 2018年2月07日
一昨年の夏休みのことです。
私(雄輔)は高3の受験生で高校近くのファミレスでドリンクバーのみ注文して勉強をしていました(お店からすると迷惑な客だったと思います)。
週末の日にあるカップルが隣の席に座りました。
しばらくちょっとした言い合いになっていました、いけないことですが聞き耳を立てるとどうやら別れ話をしているようでした。
男性のほうがお金を置いて先に席を立ってしまいました。
私は隣の女性を見ると同級生(俊雄)の姉(麻依さん)でした。
お互いが知り合いの為ちょっと気まずい雰囲気に、麻依さんは「ちょっと時間いいかな」と言って私の向かいに座り話を始めました。
麻依さんは私より4歳上で短大を卒業し地元の企業に就職、先ほど話をしていたのは高校時代からつきあっていた同級生。
相手に二股をかけられていて先週もエッチをしていたそうです。
俊雄とは小学校からの友人でそのため麻依さんも必然的にそのころからお互いのことを良く知っていました、麻依さんは小さい頃はお姉さん的な存在でした、胸がどんどんおおきくなっていきました、私もエロ知識が身についていきました、そして気が付いたらズリネタにしていました。
麻依さんから「雄ちゃん、ちょっと時間いいかな、帰りは○○駅まで送るから」と言われました。
私も勉強の息抜き、小さいころからよく知っている麻依さんからの頼みの為「麻依さん、いいよ」と言いました。

麻依さんの車に乗って移動しました。
麻依さんは先ほど別れたばかりの彼氏のことを語っていました。
詳細な内容は覚えていませんが決していい内容ではなかったです。

そしてついた先はラブホでした。
私が驚いていると
麻依さん「雄ちゃん、勉強ばかりじゃいけないよ、たまには息抜きも必要だよ、私もちょっとムシャクシャしているし」
私   「えっ、でも…」
麻依さん「雄ちゃん、よく俊雄とAVの交換しているでしょ、本当はエッチしたくてたまらないでしょ」
私   「そうだけど、ムシャクシャしたからって、…」
麻依さん「夏休みに雄ちゃんが遊びに来た日、その時私のパンティがなくなっていたんだけど、雄ちゃん知らない?」
私   「ごめんなさい、麻依さんのことズリネタにしていました、麻依さんで童貞卒業したいです」
麻依さん「合格、よく言えました」と言ってキスをしてくれました。

私は麻依さんに手を引かれてホテルの中へ、ホテルは観光地のホテルとは違ってヨーロッパ風庭園(?)のような創りでチェックインもタッチパネルでフロントがないようでした。
部屋を選ぶとエレベーターが自動で稼働して目的の階がセットされていました。
私はすごいすごいとはしゃいでしまいました。

部屋に入ると通路があり奥に大きなベッドがありました。
私はベッドに座ると麻依さんはキスをしてきました、麻依さんは舌を絡めてきました。
ちょっとびっくりしましたが、私も舌を絡めました。
おそらくすごく下手だったと思います。

麻依さん「シャワー浴びよ」と言って私の服を脱がせました。
恥ずかしながらすでにギンギンに勃起していました。
麻依さんも驚いた様子で「おちんちん元気だね、でもまだ精子だすのははやいよ」と言いました。

麻依さんも服を脱いでいきました。
麻依さんの身体はすごくきれいでした。
当然ですがAVの映像より実物のほうが興奮しました。

麻依さんに促せるままにシャワーを浴びました、ただ体を洗っているだけなのにすごく気持ちがいいです。
先に体を洗ってもらいベッドで待つことになりました。

しばらくすると麻依さんはバスローブを着てきました。
麻依さんは隣に座るとキスをしてバスローブを脱ぎました。
私は麻依さんのおっぱいを触って揉み、乳首を吸いまくりました。
麻依さんはくすぐったいと言っていました。
「雄ちゃん、おっぱいすきなの」と聞いてきました。
「麻依さんのおっぱい柔らかくていいです」というと麻依さんは
「挟んであげる」といってパイズリをしてきました。
前に麻依さんの下着を拝借した際にブラジャーを確認した時はFカップでした。
すぐに射精しそうになり
「麻依さん、出そうです」というと
「出してもいいよ」と言ってくれましたが、
「最初はおまんこに出したいです」と言いました。
麻依さんは笑って
「雄ちゃん、スケベ、いいよ、おまんこなめて」
と言ってきました。

私は麻依さんになめ方を指導されながらひたすらクンニしました。
しばらくすると麻依さんのおまんこが濡れて汁が出てきました。
麻依さんは
「おちんちんいれてもいいよ」
と言いました。
私は麻依さんのおまんこにおちんちんを入れようとしましたが、入りません。
焦っていると
「もっと下、違うんじゃないかってくらい下のところに入れてごらん」
と言ってくれました。
私は半信半疑で言われたところにおちんちんを持っていくと入っていきました。
麻依さんは
「おめでとう、雄ちゃんの童貞もらっちゃった」
と言ってくれました。

麻依さんは
「動いていいよ」
と言ってくれました。
私はおちんちんを出し入れしました。
「麻依さん、気持ちがいいです、すごくいいです、オナニーとは比べ物にならないです」
と言ってピストンを続けました。
すぐに限界がきて
「麻依さん、やばい、出そうです」
「雄ちゃん、ピストンとめるか、ゆっくりにするといいよ」
「麻依さん、だめです、とまりません、きもちがいいです」
「雄ちゃん、ピストン止めようよ」
私は止めるどころかピストンのスピードが速くなってしまいました。
「麻依さん、好きです、ダメです、出ちゃいます」
と言って射精してしまいました。

「えっ、うそ、でてるよ、雄ちゃん、コンドームつけてないの?」
「あっ、そういえばごめんなさい」
麻依さんに中出しをしてしまいました。
「今日危ない日だったんだよ、雄ちゃん童貞だったよね、つけたこと確認しなかった私も悪いけど」

私がおちんちんを抜くと麻依さんのおまんこから精子があふれてきました。
麻依さんはお掃除フェラをしてくれました。
するとまたおちんちんは元気を取り戻しました。

麻依さん「雄ちゃん、まだいけるよね、騎乗位、パイズリ、フェラ抜き、どれがいい?」と聞いてきました。
私は半分冗談で
「全部お願いします、麻依さんに精子全部搾り取ってほしいです」というと麻依さんは
「雄ちゃんスケベ」といってそのままフェラを続けました。
麻依さんの口、舌、両手でおちんちん、玉袋を刺激され瞬殺は大袈裟ですが麻依さんの口の中に射精してしまいました。
麻依さんはそのまま吐き出さないで飲んでしまいました。
驚いていると、初めは嫌だったけど元カレに相当鍛えられた(?)そうです。

私はジュース、麻依さんはノンアルコールビールをルームサービス(?)で休憩をしました。
そして麻依さんから話を聞いていました。
やはり元カレのことですが、怒っているものの未練はあるようでした。

私は寝させられて麻依さんは攻めてきました。
おっぱいは女性だけでなく男も刺激されると気持ちがいいことがわかりました。
麻依さんは同時にオナニーでおまんこを濡らしていたようです。
麻依さん曰はく「中出しした後でのクンニはきついでしょ」とちょっと怒り気味に言われました。

そして麻依さんは私にまたがって
「おちんちんが入るとことみてて」
「麻依さんコンドーム」
「雄ちゃん、本当はつけないほうがいいんでしょ」
「……」
「さっき出したからもういっか、雄ちゃん、エッチたのしよもうよ」といいました。
そして私のおちんちんは麻依さんのおまんこに入っていきました。
麻依さんはピストンを始めました。
「麻依さん気持ちいいです、麻依さん、麻依さん」
私はただ麻依さんの名前を呼び続けていました。
麻依さんが気持ちよくなるには程遠いくらい早く騎乗位で撃沈してしまいました。

「雄ちゃん、早すぎだよ、さっきまで童貞だったから仕方ないけど」
麻依さんはおちんちんを抜くとおまんこから精子が出てきました。
その後浴室に行って麻依さんはおっぱいにローションを塗ってパイズリをしてくれました。
結果として麻依さんに正常位、口内発射、騎乗位、パイズリの4回射精しました。
麻依さんもまさか私が希望通りに4回も射精するとは思っていなかったようで、
「高校生の性欲すごいね、またエッチしたかったら言ってね」
「はい、麻依さんお願いします」
「雄ちゃん、どすけべ(笑)」

その後自宅まで送ってくれました。

2~3か月後に俊雄から麻依さんがデキ婚すると聞きました、相手は元カレらしいです。
俊雄の家に遊びに行くと麻依さんがいました。
麻依さんに話をしようとすると
「雄ちゃん、二人だけの秘密、結果として復縁できたんだから」
と言いました。

その後、私と俊雄は二人とも無事に大学に合格しました。
学部が違ったため高校時代に比べると会う機会は減ってきましたが、お互いに彼女もできて4人で遊びに行くこともありました。
麻依さんに子どもが産まれた為お祝いを持っていきました。
子どもをみてみると二重瞼でした。(麻依さんの旦那は一重です、麻依さんは二重にプチ整形して実際は一重瞼です、麻依さん瞼の真相を知っているのは家族と小さいころから麻依さんを見ていた私くらいだと思います、麻依さんの旦那は知らないはずです)
なんとなく私に似ていました。
麻依さんは私に聞こえるくらいの声で
「雄ちゃん、カワイイでしょ、今度はちゃんと彼女に自分の子どもを産んでもらうのよ、あの時のことはもう忘れてね」
と言ってくれました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6915
投稿者 さとみ (31歳 女)
掲載日 2018年2月07日
投稿No.6847の続き

私は某私大で語学の助教をしています。
私の本来の専攻は外国文学なのですが、私の勤務する大学には、私の専門とする学科がないため、一般教育課程の第二外国語の講座と、言語文化系の講座を担当しています。

私には3才になったばかりの娘がいます。
父親はかつての恩師で、不倫の末に、反対を押しきって出産した娘です。
もちろん娘には戸籍上の父親がいません。
私はそういうシングルマザーです。

昨年末に、私の大学の大学院文学研究科博士課程後期2年目のK君と、K君のD論(博士論文)について、私の専門とリンクするテーマがあり、K君は指導教授を通じて私の研究室に来て、私の助言を仰ぐようになりました。
そんなパブリックな関係で知り合ったK君でしたが、私はK君のことが好きになってしまい。ある日ランチに誘い、昼間からK君を誘惑して道玄坂上のラブホテルに行きました。
K君は図らずも女性と交際したこともない童貞でした。

26歳で未来ある大学院生のK君。
31歳で訳ありシングルマザーの私。

私はK君の筆下ろしをコンドーム無しで経験させてあげました。
K君は私の口内に1回、膣内に3回射精して、童貞を捨てました。

2回目のデートは、私の自宅での娘を交えたランチでした。
昼前に来訪したK君を誘って、小春日和の公園に散歩に出掛け、3人でまるで若い夫婦のように遊びました。
娘は「インセイのお兄ちゃん」と呼んで、K君にとてもなついてくれました。
K君も遊具を使って娘とたくさん遊んでくれました。
ある意味私の思惑通りです。
このまま、K君と私が避妊なしでセックスを続ければ、いつか私が妊娠することになるでしょう。
そうすれば、K君とデキ婚ということもあり得ます。
K君の両親がシングルマザーの私を認めるかは、未知数でしたが、私は賭けてみる決心を秘めていました。

娘は楽しそうに、はしゃぎながら、K君と遊びました。
K君はとても真面目な青年ですから、娘も好印象を持ったのだと思います。

公園で一遊びして、私の狭い2DKのマンションに戻り、娘の好きなパスタとオムレツで、3人昼食を摂りました。
娘は食事もそこそこに、K君に絡んで遊ぼうとします。
私は母親という立場上娘を叱りましたが、K君が「お昼ご飯は楽しい方が美味しいもんね~。」と、私の思惑通り仲良しになっていました。

さて、公園でハイテンションで遊び、その流れで昼食を摂った娘は、しばらく「お兄ちゃんと遊ぶ!」と頑張っていましたが、遊び疲れてお昼寝をしてしまいました。
私はリビングの隣室の寝室に娘を連れて行き、歯磨きをさせて寝付かせました。

寝室のドアを締め、K君と目を合わすと、K君も思わず笑みが漏れました。
「Sちゃん可愛いですね。」
「ありがとう。普段は私か保育園の先生やお友だちとしか遊ばないから、凄く興奮しちゃったみたい。K君まるで若いお父さんみたいだった。」
「そんな・・・僕なんか・・・。」

私はソファーでコーヒーをすするK君に身体を寄せて、キスを迫りました。
K君も私を抱き締め、私のディープなキスに応じてくれました。
そして、私をソファーに優しく押し倒しました。
私はキスをしながら、K君のセーターを脱がせました。
K君も私のジャンバーブラウスのボタンを外して行きます。
あっという間に私たちは上半身裸になりました。
私がK君のジーニーのベルトを緩め、ボタンとファスナーを下ろすと、テントを張ったトランスが現れました。
私もスパッツを脱ぎました。
K君は私のブラを上にずらして、乳房を露にすると、乳首にキスをしながら、ショーツも脱がせにかかりました。
私が「シャワー浴びなくていい?」と問うと、ちょっと冷静になったK君は、身体を起こすと、
「そうですね、公園では汗かいちゃったし・・・。」
ということで、私はショーツ1枚、K君もトランス1枚になってバスルームに向かいました。

ラブホテルのバスルームのように広くないし、ユニットの味気ないバスルームでしたが、私たちは二人で洗いっこをしながらシャワーを浴びました。
もう、前回のような緊張はK君にはありませんでした。
終始K君のぺニスは、充血し硬直して上を向いていました。
K君は180cm近い長身なので、ちょうどぺニスが私のお腹に突き刺さる感じです。
私は身体を洗い終えると、K君に抱き着き、いやらしい吐息を吐きながらキスをして、硬直したぺニスを掴み、ちょっとしごきました。
そして上目遣いに、
「お口でする?」
と聞きました。
K君は恥ずかしそうに、
「あぁ…はい。」
と頷きました。

私は、膝立ちすると、K君を見上げながら、亀頭を舐め口に含んで、口腔内で舌を絡めてあげました。
K君は恍惚の表情で私のフェラを観察しています。
私は亀頭をチロチロと舐めながら、
「気持ちいい?」
といやらしい吐息を吐きながら、意地悪な質問をしました。
K君は息を荒くしながら、
「凄く…気持ちいいです。」
と答えました。
私はさらに、ぺニスの裏筋を舐め回すように、ぺニスを咥えながら、睾丸も片方ずつ口に含み舐めてあげました。
それからまた、裏筋を舐め回しながら、亀頭を咥えて、舌を絡めて唇でぺニスをしごきました。
K君はもう我慢できなくなっていたようでした。
「だめです!あっ!イクッ!」
と発したかと思うと、大量の精液を私の口の奥まで射精しました。

「す、すみませんっ!」
慌てるK君ですが、私は首を横に振って、舌で亀頭の尿導口を舐めて精液をすすりながら、口腔内に溢れた精液を飲んで、
「この前もこうだったでしょ!大丈夫よ。K君いっぱい出してくれて嬉しいし!」と答えると、
「飲んじゃって、変な感じしませんか?」と真面目に質問します。
私はシャワーで、口を漱ぎながら、
「大好きなK君のだから大丈夫よ。」
と答えると、K君もまんざらじゃないような笑みを浮かべて、赤面していました。

「じゃ、Sが起きないうちにエッチしよっ!」
と私が誘うと、K君は私を抱き締めキスをしてくれました。
この日のために、買って洗濯しておいた大きめのバスタオルでK君の身体を拭いてあげて、私もバスタオルを身体に巻くと、二人でいそいそとソファーに向かいました。

一度、隣室の娘を確認すると、まだスヤスヤと寝息を立ててお昼寝の真っ最中です。
私は上げた髪を下げて、K君にキスを迫りました。
K君もそれに応えて、私のバスタオルを剥ぎ取ります。
私もK君のバスタオルを剥ぎ取りました。
もうK君は復活して、ぺニスを上に向けて充血させています。
痩身で色白のK君だから、余計に勃起したぺニスが長く大きく見えました。
実際に私の経験した中では長いぺニスでした。

K君はもう童貞のK君ではありませんでした。
AVを観て研究したのかもしれません。
キスを丹念にすると、首筋から全身へと舌を這わせて、時々キスをしてくれました。
そして私の陰部に達すると、両手で乳房を揉みしだきながら、膣口から溢れるエキスを吸い取り舐めながら、クリトリスをも唇や舌を使って弄びます。
私は思わず昼間から、淫らな声を出してしまいました。

軽いパネル引戸1枚向こうでは、娘が寝ています。
子供は敏感ですから、レム睡眠の中で母親の声に気づいて、起きてしまうかも知れません。

私は声を押し殺しながら、性感帯のクリトリスへのクンニに酔いしれたくて、K君の頭を押さえて強制クンニをさせました。
それでK君にも火が着いたのか、執拗にクリトリスを責めてくれました。
私は、片手で口を押さえながらイッてしまいました。
そしてK君に抱き着きキスを求めました。
すると、まだバスルームから上がってからフェラをしてあげていないのに、K君が腰を動かして、私の膣口に亀頭を擦り付けて来ました。
時間が無いことをK君も理解していました。

「このまま挿れていいですか?」
K君が私の耳元で囁きました。
「お願い!ちょうだいっ!」
私は懇願しました。

K君はゆっくり腰を動かして、私の両乳房にキスをしながら、突き始めました。
私は歓喜の絶頂にいました。
そしてK君にしがみついていました。
K君は私にキスをしながら、少しずつ腰を動かして、その動きを早めて行きます。
私もそれに合わせて腰を浮かせて振りました。
バスルームで大量の口内射精をしたためか、初めての時より、私とK君は一体になっている時間が長かったと思います。
私には最高の一時でした。

やがて、上半身を起こしたK君の表情が苦悶の表情に変わりました。
「あぁっ!イキそうです!」
「ちょうだい!いっぱいちょうだいっ!」
私は懇願していました。
と同時にK君が私にのしかかり、私の耳にキスをしながら、腰をピクピクと小刻みに震わせました。
それは結構長く続きました。

「いっぱい出た?」
「はい・・・はぁはぁ・・・。」

K君は息も絶え絶えでした。
私はまだまだ、セックスをしてほしかったのですが、時間が迫っていました。
案の定、中出ししたK君の精液にまみれたぺニスにフェラをしてあげて、シャワーを浴びずに、衣服を着たところで、娘が起きて来ました。

「インセイのお兄ちゃんは?」

娘はそれが心配で、慌てて起きてきたようでした。

「Sちゃん!お兄ちゃんここにいるよ!」
「やったぁ!まだ帰らないよね?」

子供はみんなそうですが、来客は嬉しいものです。
娘は一人っ子ですから、余計です。

その晩は、3人で近くのファミレスに夕食を食べに行きました。
私はこれが本当の家族だったら!と夢見ました。
K君だって、D論を出して学位を取得しても、大学に職を求められるかはわかりません。

・・・であるならば、大学で地位を得ている私と共同生活をすることは、経済的に無駄なこととは言えません。
そういう意味で私は自立した社会人です。
このままセックスで全く避妊の意識のないK君の子どもを私が宿せば、私には夫ができ、娘には父親ができます。
さらに娘には弟妹ができることにもなります。
それは、私に野望でもありました。

K君との別れ際、娘は大泣きしました。
K君もちょっと困惑気味でしたが、
「また来るからね!」
の一言で娘は泣き止みました。

私は、娘にもK君にも意識して、
「お兄ちゃん、今度はお泊まりしてくれるって!」
と言いました。
娘は大喜びです。もちろん私もです。

私とK君との関係は、次の段階。つまり、K君のご両親がどういう方なのかが焦点となって来ています。
私の「性欲」とそれに伴った「人生やり直し」の野望はまだまだ、続きます。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.6914
投稿者 五十肩の老兵 (52歳 男)
掲載日 2018年2月06日
投稿No.6873の続き

初体験の相手となった玲子とは以後も安全な期間を見計らって中出しセックスを重ねた。
お互いに初めてセックスの快感を覚えたばかりなので技術も無ければ知識も乏しい。
時期が1970年代の終わりということもあってインターネットもなければ携帯電話も無い時代、情報源と言っても雑誌に掲載されている記事程度だ。
しかもコンビニも普及していないのでコンドームを買おうにも薬局に行かないと買えないという苦労が多い時代でもあった。
最初にプレイをした暗室は頻繁に使える訳もなく、お互いの家には家族がいることが多く玲子は部活があるので学校帰りが週末しか二人きりなる時間はなかった。

2回目にセックスをしたのは初体験から数日後の放課後、学校から帰る時だった。
玲子が部活を終えるのを待って二人並んで歩いて帰ったが、玲子はわざわざ制服に着替えてきた。
シャツの上着にスカートの夏服の彼女と学校の前にあった運動公園の高台の東屋まで歩き、暫く他愛の無い会話をしている時に玲子のシャツ越しにピンク色の乳首が見えた。

「ノーブラ?」

私が尋ねると玲子は顔を赤らめながらスカートの裾を持ち上げていくと脚の根本からお腹まで白い肌が続き、脚を僅かに開くと陰毛の生えていない秘部に綺麗な割れ目が見えた。

「下も履いていないよ」

顔を赤らめながらも無邪気な笑顔で答える玲子。
そのままシャツのボタンを外して乳房まで見たくなったが下校途中の他の生徒が東屋近くの歩道を通ることもあって我慢した。

「公園の向こうに行こうよ」

私は立ち上がって玲子の手を引いた。
東屋から見下ろす野球グラウンドの向こう側に公園のトイレがあり、その多目的トイレを目指していた。
初夏の夜7時は日が沈んだばかりで西の空が明るかったが公園の歩道脇の街灯が点灯され始めている。
トイレまで来ると学校の自転車小屋が見えるが下校する生徒の姿は無く、周囲を見ても人影は無かった。
玲子と私は多目的トイレに入ると鍵を締め、すぐに抱き合ってキスをした。
汗ばむ陽気の中で多目的トイレの中は昼間の熱気が残り、玲子も私もうっすら汗ばむ顔のまま唇を重ねていた。
私の手はすぐに玲子のシャツに伸びてボタンを外し、汗で透けて見えていたピンク色の乳首を口に頬張った。

「あん」

玲子が色気のある声を発し、私の頭を両手そっと抱いた。
汗と制汗剤が混じった臭いの乳房の柔らかさと乳首の固さを口で堪能しながら手はスカートに伸びてホックを外し、ジッパーを降ろすとストンと音を立ててスカートは床に置いてパンツを履いていない玲子の下半身が露わになる。
指を割れ目に這わせると既に濡れていた。

(ニチャ…)

また気持ちの良い穴にペニスを入れることが出来ることに焦る気持ちが沸き起こり、玲子を後ろ向きの態勢にすると便器の左右にある手すりに手を置かせてシャツの下から締まったお尻をむき出しにさせてペニスを取り出し挿入しようとした。

「痛い…」

前戯などということも良く知らないままペニスを秘部へ捻じ込んだので玲子が苦痛の声をあげた。
私もペニスの先端が秘部の肉に押し戻されながら無理があるとようやく気付く。
自分の唾でペニスと秘部を濡らして再びペニスを押し込んだ。

(ズ…ズル…ズルル…)

狭くてきつい玲子の秘部へゆっくりペニスが沈み込んでいった。
押して引いてを数回繰り返すとペニスは根元まで玲子の体に飲み込まれ、中では肉の壁がペニスをギュギュウに締め付ける。

「あ…いい…」

初体験の時と違って玲子は喜びの声をあげていた。
処女膜が破けてから1週間経つか経たないかだが、痛みはなかったようだ。
玲子の腰を掴んでゆっくり腰を動かすと自分の手では得られない気持ちよさが私の体を刺激し、腰の動きは徐々に早くなっていった。

「痛い…ゆっくり…」

痛みを感じたらしい、玲子の体に少しだけ力が入って少し項垂れて耐えているようだった。

「ご、ごめん…」

腰の動きを一旦止めてペニスを抜くが血は着いていなかった。

「ゴムとか無いけど大丈夫?」

私が妊娠が心配になって玲子に尋ねた。

「そろそろ生理だから多分だいじょうぶ」

男の私には生理に関する知識が乏しく玲子の言葉を信じるだけだった。

再び唾をペニスに塗り付けて固く反り返ったままのペニスを玲子の秘部へ再挿入した。
玲子のシャツを取って裸にして綺麗な背中に抱き付きながらゆっくり、根元まで入れては動きを停め、暫くしてからゆっくり抜いてまた挿入を繰り返していくと玲子の口からは溜息のような息が吐き出されていくようになった。
唾で濡らした挿入感とは違って蜜のように濃い液体がペニスと秘部の肉との間に割って入るようになり、ゆっくり動かしたつもりが徐々に速度を速めていく腰の動きに玲子の声は痛みではなく喜びの声のままとなった。

(ドピュ!…ドクンドクン…)

一気に登ってきた射精感を抑える余裕も無く玲子の体の奥へ精液を吐き出していた。
下半身に心地よい痺れが漂い、ペニスから精液が吐き出される度に心地よさが押し寄せてくる。
私は玲子の体を後ろから抱きしめ、体を密着させながら残りの精液を注ぎ込んだ。

「あ…出てる…」

玲子も精液を流し込まれるのがわかったのかペニスから精液が出る度に吐息を漏らしていた。
精液を放出し終えてもペニスは秘部に潜り込んだまま固さを保ち、私は手を玲子のお腹から下へ這わせて秘部に滑り込ませるとコリコリした豆のようなものが指先にあたる。
その瞬間、玲子の体はビクと跳ね返り口から艶のあるかわいい声が漏れた。

「あん!」

声と共に秘部の中の締め付けも強くなってペニスを気持ちよくしてくれる、これが本で読んだクリトリスと分かった。
クリトリスの下の割れ目はヌルヌルした液体が溢れており、この液体を指先につけてクリトリスを撫でるように刺激し続けた。

「あ…あ…いい……っ!!!」

玲子の手も足も背中も力が入って震え始め、秘部に飲み込まれたままのペニスは肉の壁に押しつぶされそうなくらい強く締め付けられた。
絶頂に達した玲子を抱きしめながら締め付けられるペニスの感触に私もうっとりしてしまった。
10秒ほど震えていた玲子は体から力が抜けて腰が砕けたようになったが、私は強烈な締め付けて刺激されたペニスを再び秘部の中で動かし始めた。

(ジュブ…グチュ…)

私が注いだ精液も手伝って肉ヒダとペニスの間で音を立てた。
玲子は腰を私に掴まれたまま手すりにしがみ付くような恰好で精液を注がれた秘部の中で激しく動くペニスの刺激に喘ぎながら耐えているように見えた。
(気持ちいい…)その感情だけが私の心を埋め尽くし、欲望のままに腰を動かすと再び玲子の体の中で精液を吐き出した。

(ドクン…ドクン…ドクン…)

1回目よりは勢いがなくなったものの若い体から吐き出される精液はペニスを刺激して尚も心地よい刺激を与えてくれる。
玲子は手すりにしがみ付いたまま体の奥へ注がれる精液を静かに受け止めていた。

精液を放出しきったペニスを抜いて腰を掴んでいた手を離すと玲子の体はゆっくり崩れていき、手すりにしがみ付いたまま床へ腰を落とした。
私のペニスは自分の精液でドロドロになっていたが固いまま反り返り、先端から尿道に残った精液がじわりじわり滲み出てきて先端で塊となりペニスを伝い落ちていった。
玲子は絶頂に達した感覚が残っているのか、たまにビクンと体を震わせている。
お尻の下には私が注いだ精液が秘部から流れ出て小さな水溜りのように床へ白い塊となっていた。

「気持ちよかった…」

玲子が吐息を吐くような声でつぶやいた。
多目的トイレの床はお世辞にも綺麗とは言えなかったが、今もこの時の玲子の裸体と汚れた床、その上に落ちて溜まった精液の白さは鮮明に覚えている。
立ち上がった玲子の秘部から更に流れ出てくる精液の白さも…。

この週の終わりの金曜に玲子から生理が来たと話され、正直なところホッとした。
やはり生挿入に中出しという気持ちよさは一番だが危険も一番高い行為に当時の私は心のどこかで怯えていたのだろう。

玲子と私が付き合っていると周囲から言われるのに時間はかからなかった。
生理が終わってからは生挿入もせず二人の少ない小遣いで買ったコンドームを使うことが多く、中出しは生理直前のタイミングのみにしていた。
一番困ったのはコンドームの入手方法だった。
コンビニは自転車で30分ほど走った場所にあったが中学生が買うのは不自然なので必然的に「明るい家族計画」の標語と共に薬局の前に置いてあった小さな販売機で買う手段しかなかった。
小銭をポケットに忍ばせて周囲に誰も居ないことを確認してからダッシュで近づいて購入後はダッシュで立ち去るという涙ぐましいものだった。

夏休みに入ると二人きりになることが多く、体を絡ませることも増えた。
学校のトイレや雑木林の中、大きなマンションの非常階段など屋外の絡みが全てで中出しを何回もしていた。
最初はぎこちない動きで身体を絡ませていた二人だったが、回数を重ねるとお互いに慣れてきた動きになって、大きな川にかかる橋の下に捨ててあったエッチな本の写真のような体勢を真似てみたり、本に掲載されていた手記や記事にあった羞恥プレイを真似てブルマーも履かずに運動服の上だけを着て早朝の公園で落ち合ってみたり、夏の盆などはお互いの親が不在にある夜があったので玲子には裸のまま夜の公園を歩いて貰うなど破廉恥なプレイを緊張しながらも興味と興奮で行うことも稀にあった。
白黒フィルムではあったが玲子の裸や二人が絡んでいる姿を撮影したこともあり、玲子の裸の写真は高校に進んでも大事に持っていた。
今から考えると自宅近くの場所で裸になったり体を絡ませたりしていたので地域の大人に見つかれば即座に噂になってしまう危険な行為でもあった。
幸い、破廉恥なプレイも見つかることは無く、安全日を気にせずに私が玲子に中出しすることもあったが妊娠することは無く、大きなトラブルに発展しないで事を終えていた。

二人の関係の終わりは高校進学後に訪れた。
玲子と私は違う学校に進学する事になったが玲子と会う事も、体を絡ませることも続けていた。
高校1年の秋、私の家が引っ越すことになってバス・電車で1時間以上かかる距離になると自然に会うことも少なくなり、高校2年も時に玲子から他に好きな人が出来たと言われ、私も別に気になる女の子がいたので別れることで意見が一致。
それまでに撮影した玲子の裸の写真などは数枚のポジを残して全て焼却処分した。(数枚のポジのことは玲子に内緒だった)

その翌年の高校3年の秋、友人からの噂で玲子が妊娠して学校を辞めたと聞いた。
噂の内容は数人の男性に孕まされたとか売りをして客の男の子を孕んだとか、いわゆるヤリマンという一言に集約されるひどいものだった。
勝手についた噂の尾ひれかもしれないが、学校を辞めた玲子は子供を産んで泡姫になったというのもあった。
高校を卒業した後に玲子と家族が住んでいた住宅の近くへ立ち寄ることがあり、懐かしくて玲子が住んでいた住宅を訪れたが既に玲子の家族も住んでおらず、消息は完全に途絶えてしまった。
大事に持っていた玲子の裸のポジ数枚もこの時に全て焼いて処分し、玲子とはもう会えない寂しさに暫く打ちのめされた。

初体験の相手でもあり、人生初の野外セックスや野外露出プレイなど性に関する好奇心旺盛な年頃に色んなことを経験させてくれた玲子。
今はどこで何をしているのかわからないが、今も私の記憶の中には綺麗な白い肌を隠さないでいる裸の彼女が無邪気な顔で笑っている。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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