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今から10年くらい前のお話でマッチングアプリで出会った女性のこと。
当時私は離婚して数年の独身で彼女は未婚で私よりも三つ上。
付き合うようになるまでの経緯も色々あったのだが話が長くなるので割愛させて頂く。
彼女は見た目は小柄でちょいポチャ気味の雰囲気はピアノの先生にいそうな感じで有名女子大卒の育ちが良い人だった。
なぜこの女性が未婚でいたんだろう?そんな疑問が頭によぎったが、そのワケものちになって氷解することになる。
その彼女、表の顔は育ちの良い落ち着いた女性だったのだが裏の顔はというとかなりの肉食女子でとにかくセックスにタブー無しで貪欲だった。
自宅デートの際もやってくるなり「してあげよっか?」といきなりズボンを引きずり降ろされて咥えてくるし車で外出した際もあちこちでコトに及ぶことがあった。
ある日のこと互いの恋愛遍歴を話していたときに、20代の頃に結婚寸前に別れた歳上彼氏以降、付き合った男は皆歳下だったそうで40代の頃はハタチくらいの男子と付き合っていたそう。
深堀りして聞いてみると付き合った(ヤッた)総人数は50人くらいで内に童貞くんの筆おろしも5人ほどあったそうだ。
「さすがに自分のトシだとあまり歳下過ぎる男子とはお付き合いできないよね」などと言ってはいたものの同じ職場の若い男子の話をしきりにしていた。
特にお気に入りなのが25歳の子らしくぎこちなくて自分と話すときも顔を真っ赤にして恥ずかしがる姿が可愛くて仕方ないとのことだった。
ある日彼女と食事をしているときそのお気に入りの同僚の話になり彼女が、
「彼、女の子と付き合ったことないんだって」と言い出した。
私は何気なく「筆おろしお手伝いしてあげれば?」と言うと彼女は少しびっくりした表情ながらも目を輝かせて「本当にイイの?」と言った。
数日後、彼女からのメールで「この前の話だけど本当にいいの?」と「録画して行為を見せてくれるならいいよ」と私。
昔、彼氏の後輩とエッチしたのがバレて別れたことがあったなんて話を聞いていたのでコソコソされるより堂々と貸し出したほうがいいかなとは思っていた。
その週の金曜日に「今晩カレが私の部屋に来ます」とのメール。
心が少しだけザワついたけどドキドキと楽しみにしている自分もいた。
次の日の晩、彼女は少ししおらしい感じでやって来た。
どうだった?と訊くと、「すごかったの・・」と彼女。
何がそんなにスゴかったのかさらに訊いてみると
「カレのオ〇〇〇ンも立派だったけどその・・量が」「ビデオ録ったけど観てみる?全部じゃないけど」と彼女。
童貞のカレが緊張しちゃうからと棚に隠してカメラをセットしたらしく、ちょっと距離があったが行為そのものははっきりと映っていた。
カメラに映る彼女はさすがに童貞筆おろし経験者らしく落ち着いていてどこか嬉しそう。
キスの仕方を教えているのを見たときには嫉妬と興奮が入れ混じった複雑な感情がこみあげてきた。
お互いの着ている服を脱がしっこしてやがて彼女がカレのモノをしゃぶり始める。
彼女のフェラテクはプロ級で相手の顔を見つめながらンッンッと声を出す。
映像の中でカレがモゴモゴと何か言うと「どうしたの?」と彼女。
「エッ!ちょっと!」と彼女の声すると大量の精液が彼女の顔目がけて発射されていた。
彼女は「全く~」とか言いながらも笑いながらウェットティッシュで顔を拭いている。
「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝る童貞カレに優しく「いいのよ~」と言う彼女にも少し腹が立ってきた。
彼女がフェラをしながらコンドームの付け方を教えるシーンを観ていたらたまらなくなり、彼女のスカートをめくって乱暴に下着を剥ぎ取った。
恋人と一緒に自分のエッチな動画を観るというシチュエーションに彼女も興奮していたらしく、アソコはぐっしょりと濡れていた。
もうすでに嫉妬と興奮でMAX状態だったので彼女をソファに押し倒して挿入すると、彼女も普段よりもさらに大きな喘ぎ声をあげて「上書きして!たくさん!」と叫ぶように声を上げた。
こちらも経験したことがない興奮状態で突きまくった。
彼女もハメ潮を吹き散らしながら身体を痙攣させている。
やがて彼女が「M(童貞クンの名前らしい)クン!」と大きな声を出した。
その瞬間に彼女の膣内に射精してしまった。
話によると童貞クンは5発発射してコンドーム付きは一回だけで、あとは全部ナマ中出しだったそうだ。
それから暫くはその元童貞クンに貸し出しをして二人でそれを楽しんでいた。
その彼女とはそれから一年くらいで別れてしまった。
原因はと言うと、無節操過ぎる彼女に疲れてしまったことだったが、浮気とかはまだいいけれどマチアプで知り合った私のスペア?を複数人キープしてるという話を訊いてなんか興が醒めてしまった。
現在の彼女はSNSの投稿を見るとおそらく私以外のキープくん?のうちの誰かと結婚して元気でいるらしい。
満面の笑みのリア充投稿画像を見るたびに童貞クンにぶっかけられた顔を思い出してしまう。
いやはや裏の顔を知るものとしてはなんだかなあと複雑な気持ちになってしまうな。
そして何より貸し出しというへんなクセがしばらく抜けずに困ったことが問題だったかな……もうやっておりませんが。
当時大学生の自分は、これまで女性とお付き合いしたことがなく、童貞でした。
そこで、このまま女性とエッチすることがないくらいなら風俗に行こうと決意。本番可能なソープにいきなり行くのは、自分にはハードルが高かったため、まず箱ヘルから挑戦してみることにしました。
ホームページのパネルを参考に、少し森川葵さんに似た28歳の嬢を指名しました。
初めての風俗ですので、奮発して100分コースです!
お店で実際に対面すると、パネルとほとんど変わらないお姉さんで、テンションはうなぎ昇り。これからのことを想像し、脱がせてもらう前から自分のチ〇ポはギンギンでした。
プレイ前の雑談で、童貞であることを伝えると、「今日は、たくさん気持ちよくさせてあげる」と言ってくれて興奮はさらに高まるばかりです。
その嬢は相手が清潔そうなら、なんとシャワーやイソジンうがいなしで始めてくれるみたいで、私は即プレイすることができました!
はじめは濃厚なDKからスタート。
嬢のキスする場所は自分の首元、乳首と少しずつ下がっていき、ついにチ〇ポへと到達。周囲を優しく愛撫してもらってから、チ〇ポを咥えてもらったときのぬめっとした口内の感触はたまらなく気持ちいいものでした。
優しくスロートしてもらい、ゆっくりと射精感が込み上げてきたころ、嬢は咥えるのをやめ、今度は仰向けにベッドに寝転がるようお願いされました。
そのまま口に出したかったなと心の中で思いつつも、言われたとおり寝転ぶと、嬢は私の上にまたがり、チ〇ポを自身のマ〇コにすりつけ始めました。
いわゆる素股というやつかと思っていると、嬢から「入れるね」との言葉が、突然の発言に思考が停止していると、チ〇ポがとても暖かい穴の中に吸い込まれる感触を感じました。なんとマ〇コに挿入していたのです!しかもゴムをつけていないため、生でです!
考える間もなく、嬢が杭打ちピストンをはじめ、これまで体験したことのないすさまじい速度で快感が昇ってきました。
嬢にもうイきそうだと伝えると、「そのまま中で出して」と言われ、興奮は最高潮。そのまま膣の奥で、5日間貯めてきた精液を生中出ししました!
これまでの射精とは比べ物にならないほど、ドクンドクンと脈打ちながら長い間、出していました。
射精が終わると、「ちょっと待っててね」と伝えられ、嬢はマ〇コを押さえながらシャワー室へと入っていきました。
まさかヘルスで本番できるとは想いもしなかったため、私は驚きと、かわいい女性での童貞卒業の喜びでいっぱいでした。
その後、嬢に誘われ、シャワー室へ向かいました。
もともとオプションでつけていたマットのスタートです。
マットの上にうつ伏せで寝るようお願いされ、移動。その後とても暖かいローションが背中に垂らされた後、嬢の体により、全身へと広がっていきます。
マットがおすすめと嬢のページにあったのでつけてみたのですが、想像以上に気持ちよく、何より驚いたのは、何もお願いせずともア〇ル舐めや手足の指一本一本を口に含み、舐めてくれたことです。
賢者タイムが過ぎ、チ〇ポはまた硬さを取り戻し始めました。
バックでしようとのお誘いがあり、今度は自分の意志でマ〇コに生挿入。
騎乗位とはまた違う感触で、何より自分の好きなペースで動けて、1回戦目よりも長く快楽に溺れることができました。
また射精感が昇ってきて、そのままできる限り奥に生中出ししました!
今度は、膣からあふれ出る自分の精液を見ることもでき、かなりの征服感を感じて、童貞卒業という実感がわきました。
その後、雑談をして、終わりかと思っていたら、「まだ少し時間あるから3回戦目してみない?」とお誘いが!
また、チ〇ポは硬さを取り戻し始めました。
再度マ〇コに導かれ、騎乗位の杭打ちピストンが始まりましたが、さすがにこんな短時間で3発もしたことがなかったため、気持ちよくても射精感はあまり込み上げてきませんでした。
途中萎えて、抜けてしまっても、口で勃たせてくれて、時間ぎりぎりまで、射精させようとしてくれてとてもうれしかったです。
結果はそのまま出せず、2回戦で終わりましたが、最高の体験でした!
これが私の童貞卒業体験です。
その後、ソープに行く必要性も感じず、同じ嬢をリピートしています。
お金の都合上、あまり頻繁に行くことはできていませんが、プレイは毎回生中出しです。
ゴムありのセッ〇スをしたことがないなんて私は幸せ者なのかもしれません笑。
友人に連れられてラウンジに飲みに行って、名前(源氏名)は忘れましたが、3つ年上のお姉さんが着いてくれました。
その時にいたく気に入ってもらえたらしく、お店が終わったらご飯を食べに行こうという事になり、友人はニヤニヤしながら気を使って先に帰って行きました。
女友達はいたものの、二人きりでとか付き合う事はなかったので、その時点ですでに緊張していました。
お姉さん、名前を忘れたので仮にユミとします。
お店が終わり、ユミさんが着替えて出てきました。
お店の格好と違い、私服姿のユミさんは割と小柄で、胸は大きく包容感たっぷりの雰囲気で、顔は丸顔でチャーミングでした。さすが、化粧が上手いなあと思いました。
何を食べますか?と聞いたら、時間も時間だからあまり空いてるお店はないけど…ちょっとしたBARに行こうか、となって、ユミさんの知ってるBARに行き、軽くおつまみとカクテルを飲んで、割に早くお店を出ました。
ユミさんはほんのり酔ってる感じで、妙に色っぽく見えたのを覚えています。
ここからは自分とユミさんの会話形式で書いていきます。思い出せる範囲ですが。
ユミ 今って付き合ってる子とかいるの?
自分 いや、いないです。
ユミ えー!?今までずっといないの?
彼女欲しいとか思わんの?
自分 欲しいんですけどできないんです。
あまり女の子得意じゃないんで。
ユミ ふーん、普通にいそうなんだけどなー。
自分 俺、族とかやってるし、普通女の子は嫌でしょ。
ユミ えーでもそんなのばっかりじゃん。いや、普通にカッコいいと思うよ。
自分 ありがとうございます。
しばらく歩きながらの沈黙のあと、とんでもないキーワードがユミさんから飛び出ます。
ユミ え?もしかして女の子と経験ないの?
自分 …ないです。だって彼女いないし…
ユミ わー何か可愛い。
ねえ、私なんかとどう?
自分 !!え!!あ、いや…
ユミ 私じゃ嫌?ちゃんとした彼女の方がいい?
自分 いや、そういうわけじゃないけど…
ユミさんが急に腕を組んできて体が完全に密着した。
心臓が破裂するほどの鼓動を刻んでいるのが分かる。口から心臓が出そうだ。
ユミ やーメッチャ緊張してるー、可愛い。
自分 ……(もう上手く喋れない)
ユミ そこにホテルあるから入ろうよ。空いてるかなー。
目の前にはウォークインビル型のラブホテルがある。あるのは知っていた。
この辺りでも有名なホテルで、部屋の内装が相当いい…らしい。入った事がないから分からん。話は聞いたことはある。
そのホテルにユミさんに半ば強引に連れ込まれてしまった。
ケンカ自慢の族だった自分だが、こうなるとただの借りてきた猫状態だ。今までの威勢はどこへいった?
そこからは完全にユミさんのエスコートで、空いてる部屋を押さえ、手を引っ張られて部屋に引きずり込まれる。
何をどうしたのか、まるで覚えてない。
自分 ユミさんは来たことあるんですか?
ユミ 何回かはあるけど、高いからあまり使わない。
確かに、ラブホと呼ぶには惜しい位の部屋の豪華さだ。ここは住める。
ユミさんと向かい合うと、チュッとキスされてしまった。初キスだ。
ビックリしてキョトンとしてる自分を見て、抱きついて長いキスをされた。かなり濃厚なキスだ。頭がとろけそうだ。
ユミさんの顔が女の顔になっている。かなり色っぽくなった。
ユミ とりあえずお風呂入ろっか。一緒に入る?
自分 あ、はい。
ユミ そんなに緊張しないでよー。
お風呂にお湯を溜めて(頂き)、ユミさんが脱衣場で服を脱ぎ始める。
自分も脱ぎなさいと言われ、ドギマギしながら服を脱ぐ。
ユミさん、下着がピンクで可愛い。ユミさんは躊躇することなく下着を脱ぎ進める。
そして、二人とも一糸まとわぬ姿となる。
初めて見る母以外の女性の裸。豊満な胸に目を奪われる。
ユミさんはいい身体してるねーと自分の身体を触りまくる。
自分の息子はとっくに臨界点を越えている。
まずはシャワーでお互いの身体を洗いっこした。
ユミさんは慣れてるかもしれないが、こちらは初めて触る所ばかり。どう触ればいいかもわからない。
たまにユミさんの手が息子に触れる度、身体がビクッとなる。今まで感じた事がない、なんだろうこれは。
二人で湯船に浸かる。隣に裸のユミさんが座ってる。胸のドキドキが止まらない。完全にユミさんのペースだ。
湯船の中で何回も濃厚なキス、せっかくだから胸を触ったり揉んだり、普通の彼氏彼女はこんな感じなのか…なんか幸せだ。これが幸せなのか。感動していた。
ユミ じゃあ上がろ?続きはベッドでね。
お互い身体を拭き、バスローブを着てベッドに向かう。ここまでに何回のキスをしただろうか。
ユミさんがベッドに横たわる。
おいで、と自分に手を振る。犬のように滑り込む。
まずはまた濃厚なキス、舌を絡ませてくる。これがディープキスか、エロイな。
ユミさんは完全に興奮した女の顔になっている。
自分も興奮が頂点に達し、ユミさんに抱きつくように覆い被さる。
首、胸、いろんな所にお互いがキスをして舐めあう。
おもむろにユミさんが息子を掴む。
ユミ 気持ちいいでしょ。
それだけでイキそうになる。もう言葉にならない。
しばらく息子をシゴイてくれた後、ユミさんが自分の上に馬乗りになる。いきり立った息子を咥えようとしている。
そのままユミさんの口に吸い込まれる。ねっとりした舌の感覚に腰が溶けそうになる。今日は色んな所が溶けるな。
ユミさんのフェラのスピードが早くなる。刺激が強すぎてイキそうになる。
自分 ユミさん、もう出ますよ。抜いて…
ユミ ……
自分 ヤバいです。もう出ます!ユミさん…
ユミ ……
自分 あ…!出る!!
ユミさんの口の中に射精してしまった。
その後もしばらく余韻に浸る。
ユミさんの舌の動きが堪らなく気持ちいい。オナニーとは比べ物にならない。
しばらくするとユミさんは口から息子を引き抜き、ティッシュの中に精子を吐き出した。
ユミ 沢山出たね。気持ちよかった?
自分 はい、大丈夫ですか?
ユミ あはは、大丈夫よ。ちょっとうがいしてくるね。
ユミさんが帰ってくると自分の横に寝そべり、あたしのも触って、とユミさんのアソコに自分の手をエスコートする。
初めて触る女性のアソコ。すでにユミさんは濡れていて、ここを触って、ここに指を入れて、とその度に可愛らしい喘ぎ声を発する。準備万端なのか。
ユミさんが仰向けに寝ている自分の上に股がる。
いよいよか…
ユミ じゃあ、いくよ?
ユミさんが息子を掴み、ゆっくりと息子がユミさんの中に入っていく。
暖かい、気持ちいい、包み込まれるような、何とも言えない感じだ。
ユミ 入ったよ。どう?
自分 すげぇ…気持ちいいです。
興奮してしまって自分も起き上がり、対面座位の姿勢になった。
お互いまだ動かないが、すでにイッてしまいそうだった。
ユミさんがゆっくりと動き始める。自分も豊満な胸に顔を埋める。ああ、ヤバい、気持ち良すぎる…。
少しずつユミさんの動きが早くなってくる。
耳元で小さな喘ぎを発する。その声が、吐息が、自分の高揚感を加速させる。
ユミ ねえ…気持ちいい?
自分 はい、もうヤバいです…
ユミ もうイキそう?
自分 はい…どうすればいいですか…
ユミ そのまま出していいよ…
自分 でもゴム付けてないですよ…
ユミ 大丈夫…いいよ…出して…我慢しないで…
自分 あ…もう出ます…あ……出る!!
思いっきりユミさんの中に射精してしまった。
もうどうしていいのか分からず、ずっと胸に顔を埋めたままだった。
ただ、あまりの気持ち良さに、ユミさんが抜こうとした所を押さえ込んで、
自分 すいません…もう少しこのままで…
ユミさんはフフッと笑って、そのままギュッと抱き締めてくれました。泣きそうな位、感動しました。
童貞、さようなら。ユミさん、ありがとう。
その後はもう一回戦、今度は自分から攻める感じで色んな体位を行い、正常位での中出しフィニッシュでした。
明くる朝、二人でシャワーを浴び、連絡先を交換して帰路につきました。
その後は何度か会瀬しましたが、ユミさんの引っ越しで関係は終わりました。
ユミさん、本当にありがとうございました。
入試が始まって数日が過ぎた頃、実家から母がアパートにきて食事や洗濯などの世話をしてくれることになりました。
そのおかげで入試に専念でき、第二志望の大学まで全て合格できました。
残りは第一志望の大学の結果待ちとなり、母が私のアパートに来て2週間が過ぎたこともあって、翌日に母と一緒に実家に帰ることになりました。
私の部屋はワンルームでシングルベッドだったので、母が来てからはベッドで二人で寝ていましたが、私は入試で頭が一杯で隣で母が寝ていても全く気にならずベッドに入った途端に爆睡していました。
第二志望校の合格通知が来た日の晩は嬉しさと安堵感のせいか目が冴えて眠れず、隣で寝ている母から女性特有の優しい香りというか心地よい香りがして、ムラムラした気持ちになりました。
私に背を向けて寝ている母のお尻をそおっと触ってみました。
柔らかい女性の体の感触にチンチンが反応してしまいました。
もっと触りたくなりTシャツの上から母のおっぱいや乳首を触ったところで母に気づかれてしまい、「なにしてるの?」と言って私を見ました。
母は「真ちゃんは女性の体に興味がある年頃かもしれないけどお母さんはダメ。親子だから。大学に行けば若くて綺麗なお嬢さんとお付き合いできるから。もう寝なさい」そう言って私に背を向けてしまいました。
マズイことをしてしまった、父親に言われたらどうしようと考えていたら益々寝られなくなってしまいました。
しばらくすると母が「真ちゃん起きてる?」と聞いてきたので、「うん。さっきはごめん」と言うと、母が「どうしてお母さんの体に触ったの?」と聞いてきました。
どう答えて良いかわからず、思わず「お母さんの体に興味があったから。子供の頃に見たお母さんの体が綺麗だったから」と言ってしまいました。
一瞬驚いた表情をした母でしたが、「そう、綺麗だったでしょ」と言って母はベッドから出て、着ているものを脱いで裸になり「どう?今も綺麗?」と言って薄暗い照明の中で裸の体を見せてくれました。
予想外の展開でした。私の目は母のおっぱいと陰毛で黒々した母のあそこに目がいってしまいました。
私は思わず「うん綺麗だよ、とても綺麗だよ」と言いました。
母が「お母さんだけ裸は恥ずかしいから、真ちゃんも脱いじゃいなさい」と言って私に裸になるように促してきました。
私もベッドから出て裸になりました。
私のギンギンに勃起したチンチンを見た母が「お母さんの裸でおちんちんが大っきくなったの?」そう言いながら私のチンチンを優しく触ってきました。
その後、私と母はベッドの入り、母が「初めてがお母さんでいいの?43歳のおばさんでいいの?」と聞いてきたので、私は「お母さんは綺麗だよ、お母さんが大好きだよ」と言って母に抱きつきました。
母からキスの仕方やおっぱいや乳首、あそこの触り方を教わった後、母の手で私のチンチンを母のあそこに導いてくれました。
先端が入った瞬間に母の中で射精してしまいました。
母は「あらあら、出ちゃったのね。思い切り出していいわよ」と言ってくれました。
私は「お母さん、お母さん」と言って母にしがみついてドクドクと母の中に射精しました。
母がティッシュでチンチンを拭いてくれているとすぐにまた固くなったので、再び母のあそこに入れてみましたが今度は奥まで入ったと思った瞬間に感極まって射精してしまいました。
3回、4回としていくうちに段々と腰を動かせるようになり、セックスらしくなってくると、母のあそこもヌルヌルに濡れるようになってきて、次第に「ん」、「ん」と喘ぎ声が出るのを我慢しているのがわかりました。
そのうちに母も、「あ~、あ~」とか「いいわ」と喘ぐようになりました。
何度したかわからないくらいセックスをしたのでゴミ箱がティッシュで一杯になるほどでした。
翌朝目覚めたら、母はベッドにはいなくてキッチンで朝ごはんの準備をしていました。
ベッドから出て母のところに行き、母の肩に手をかけ、母が振り向きざまに母に舌を絡ませるキスをしました。
母に「もっとしたい、家に帰りたくない」と言ってもう一度母にキスをしました。
母は拒むことなく応じてくれました。
母は、「家に帰ったらこういうことはダメよ。約束できる?」と聞いてきたので、私は「絶対に約束する」と答えました。
朝食を食べた後、母は買い物に行くと言って外に出ました。
1時間ほどで帰ってきた母が、「真ちゃんが熱を出して寝込んだから、体調が戻るまでこちらにいるからとお父さんに電話してきたから」と言ってくれたので、思わず母に抱きつき何度もキスをしました。
母から「妊娠が心配だからコンドームを買ってきたから、今日はコンドームをつけてしようね」と言われたので、それから2日間はコンドームをつけてのセックスでしたが、セックスを覚えたての私にとってはコンドームか中出しかはあまり気になりませんでした。
母とセックスができることが嬉しかったのと、母が悶えて喘ぐ姿に女を感じて、大人になった気がしていました。
また、昼間のセックスは母の体がよく見えたので夜とは違った興奮がありました。
この時のことは今も鮮明に覚えています。
その後しばらく避妊せずセックスしてたので、反省の意を込め何個か覚えてるものを投稿します。
初体験は中二の3月終業式でした。
当時私は生徒会長をしており、その日は一人生徒会室で作業してました。
そこに一学年下の藍子がやってきました。
藍子とは夏休みの校外行事で一緒になり、以来私になついていましたが、付き合うまでには至っていません。
生徒会室に来るのも珍しいので迎え入れ話を聞くことにしました。
すると「親の都合で転校すること」を告げられ、藍子の目にはうっすら涙が浮かんでいるのが見えました。
藍子は私に抱きつき、「もっと早く好きと言えたら良かった」と言います。
私も抱き返し、藍子を受け止めると、二人見つめ合う形になって口づけを交わしました。
藍子は年齢の割に発育がよく、大きな胸を私にこすりつけてきます。
やがて私の股間も大きくなり、気づいた藍子は赤面に。
生徒会室の外から見えないところに移り、二人服を脱がせあいました。
藍子の股間はすでに潤っており、私も準備万端。
そのまま突き刺し童貞喪失、藍子も処女を失いました。
初めてなのでよくわからないままひたすら腰を振ると、やがて気持ち良いものが上がってきて、そのまま藍子の中に放出。
しばしたがいに放心状態になり、結合部を見てみると、血と混ざった精液が床に垂れていました。
二人で後始末をし、ゴミは校外のゴミ箱に捨てて証拠隠滅。
数日後、藍子は親と共に別の町に引っ越していきました。
次の思い出はその約一年後、中三の2月の出来事です。
私は高校に推薦で合格し、2月上旬には進路が決まっておりました。
同じように早々に進路が決まっていた中に、相手となる由香もおりました。
その日は他の生徒は受験日で、登校したのは進路が決まってた生徒のみ。
午後に用事はなく、早々に帰宅することとなり同じ方面の由香に誘われ、一緒に帰ることにしました。
由香の家の前に着くと、寄っていってほしいというので上がらせてもらいました。
由香は母子家庭で母親は仕事に出掛けているので、家には由香と二人きり。
他愛ない話でつなぎますが、いつしか話題が無くなります。
すると意を決した由香が「実は好きだった」とまさかの告白。
地味な見た目でそういうキャラでもないので驚いていると、「高校別々になっちゃうから、今のうちに思い出ほしい。処女もらってほしい。」とさらに大胆な発言。
呆気にとられていると、由香に押し倒され、唇を奪われました。
そこからはよく覚えていませんが、夕方すぎまでひたすら由香と交わり、中に出していました。
地味な見た目に小柄な体型に似合わず、セックスには積極的だったのは覚えています。
以降高校入学まで、たびたび由香と会っては場所を問わずセックスにはまっていました。
当時は無知もあり、ゴムを用意する発想に至らず、ひたすら生中出しを繰り返しましたが、妊娠には至らず、高校に入る頃には関係がフェードアウトしました。
その次の思い出は高校二年のとき。
相手は一年の美也子で、部活の後輩でした。
私の高校には文化祭前日に学校に泊まって準備するのが伝統になっており、学校からも黙認されていました。
出し物は部活ごとなので、夜も部活ごとに雑魚寝で過ごすことになります。
夜な夜な美也子がやってきて、話したいとのこと。
すでに寝てる生徒もいたので、屋外で話すことにしました。
屋外で他愛ない話をしてたらどこかから卑猥な音が。
やはり高校生男女が夜中に一緒になると、みんな同じ発想に至るようです。
その雰囲気にあてられたか、美也子との間の空気も変わります。
キスに始まり、お互いを愛撫しあって、気づいたら対面座位の形で挿入してました。
美也子は中学のうちに初体験を済ませていたようで、すんなり受け入れてもらえました。
交わっているうちに美也子が「あ、ゴム忘れてた」と言いましたが、止める様子もなくひたすらピストンしてきます。
立ちバックに体位を変えて攻守交代し突くと、声を押し殺そうとするもあえぎ声があたりに漏れてきます。
限界が来たころに「外に出して」と言われ、イく直前で抜いて放出しました。
当時は避妊に対する知識はあったものの、ゴムを持ち歩く訳でもなく、学生だから大丈夫だろうという間違った認識をしていました。
文化祭終わって数日後、部活の打ち上げが行われました。
二次会で皆カラオケに向かう中、私と美也子は別々にその場を離れ、別の場所で合流、ホテルにチェックインして部屋に入りました。(まだまだ緩い時代でした)
一緒にシャワーを浴びベッドに入り、イチャイチャし始めます。
やがて準備が出来たところで美也子からゴムを着けるよう言われます。
ホテル備えつけのゴムを装着しようとしましたが、慣れてないため上手くいきません。
一枚無駄にしたところで、美也子が代わりに着けてくれようとしますが、やはり上手くいかず、爪でゴムを破ってしまいました。
フロントに言えば追加もらえるかも…という発想もなく、盛った高校生二人は早く交わりたいと、けっきょく生のまま挿入してしました。
正常位で攻めているうちに限界が近づき「出そう」と言ったところ、「外に出して」と美也子。
ただ、言葉と裏腹に、足を絡めて抜けないようにしてきます。
結局ロックされたまま中出しとなり、抜いて見ると白いものが垂れてきました。
美也子も「ヤっちゃった…」的な表情をしていたものの、そこからは二人吹っ切れ、時間までひたすら生挿入中出しに励んでおりました。
それからが大変でした。
美也子の生理がなかなか来ないのです。
結局、若者にありがちな生理不順で遅れてやってきたものの、しばらくはドキドキでした。
その後は私もゴム装着を真面目に練習し、鞄には常にゴムを忍ばせるようにし、結婚して子作りを解禁するまで、ごく一部を除いてゴム装着で交わるようになりました。
私のように知識不足で生挿入中出しが常態化してる若者もまだまだいると思います。
焦ることないように、正しい知識学んでから性生活を楽しんでもらいたいものです。
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