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投稿No.6943
投稿者 サトゥー (36歳 男)
掲載日 2018年3月01日
デリヘル嬢に中出ししたくて、技を編み出しました。
いきそうになって我慢すると、精子はちょろちょろ出るのですが、その後もう一回刺激すると、本射精が出来るのです。

それを実践しようと、デリヘルを呼びました。
スペックは、ガチ18才のギャル、顔は中の上位だかスタイルバツグン、雑誌に載ってる感じです。
胸は大きく無いけど、プリッと形の良いCカップ位。
あそこはクリが大きめですが、締まりよかった~

ちなみに呼ぶのは4回目、1、2回目は普通にエッチはせず、手コキ、素股でフィニッシュ。
3回目にエッチを交渉すると、すんなり円盤、生3、ゴム1.5とのこと、迷わず一択生を選んだが、中出しは拒否、ピル飲んでないとのこと、お腹に発射。
今回生は確定してるので、奥でちょろちょろ射精の技を実践をしようと、計画してました。

プレーは、ノーマル、一緒にシャワーを浴びて、キスからスタート、生膣をじっくり堪能するため、こちらの攻めからはじめます。
おっぱいから、気持ちが良いという大きめのクリを、指からクンニへ、その間に自分でちんこを大きくして、正常位で入り口にあてがいます。
「入れるのー?」と聞かれたが無言で挿入、すぐにいきそうになるのを堪え、10分くらい、大好きホールド、バック、寝バックをベロチューしながらこなし、ついに技を出す時が…
正常位でいきそうになるギリギリで我慢、2、3回ピストンすると射精感がこみ上げます。
計画通りちょろちょろ1番奥で精子を漏らして、バレないように、本射精しなきゃとピストン開始したが、失敗して、ピストンしながらドピュドピュ射精してしまった。
気持ちよかった~。

バレてはおらず、まずいなーと思い、白状しようか、悩みながらピストンしてたら、「いけそう?ローション使う?」と、神の一言。
ローション付けて、なんとか、もう一踏ん張り勃起させ、精子まみれの膣に挿入、もう一回いけるかなーとも思ったが、60分なので時間終了。
マンコは、精子かローションかわからない感じにグチョグチョになってました。

中折れしちゃったと、終わりましたが、全く怪しまれなかった。
生分のお金は請求されましたが、最高に気持ちよかった経験です。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6942
投稿者 ぺろぺろ (36歳 女)
掲載日 2018年3月01日
普段はまじめな専業主婦をしています、ぺろぺろです。
おちんちんをなめるのが好きで、浮気相手からよくぺろぺろチャンなんて呼ばれてました。

男の人の体臭に弱いので、いつもシャワーなしの即尺です。
ちょっと匂いフェチっぽいところのある私ですが、フェラより好きなのが生ハメ中出しです。
特にたくさん出してもらうのが好きなので、やりタイ盛りの若い子や精力絶倫な人がうれしいです。
あふれそうなくらい出してもらい、おなかの中にたっぷり詰め込んだままで家に帰ったりするとぞくぞくします。
精液の匂いをぷんぷんさせるのがたまりません。

夫を送り出した後は毎日のように浮気セックスの相手をLINEで探してます。
お尻の穴も感じちゃいますので、Wペネの輪姦プレイで肉便器扱いされるのが一番サイコーです。

こんな私って変ですか?

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投稿No.6941
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年2月28日
初めて性的興奮を持って、女子のおっぱいを見たのも触ったのも小学六年の時だった。
最近は小学生でもスポーツブラや下着をつけるけど、かつては小学生はブラなんかつけなかった。
色白で栗色の瞳をした知的美人の優等生の知恵ちゃんが体育座りをしていた時、何気なく上から見下ろすと、襟首の隙間からたわわにふくらんだ白いおっぱいとピンク色の乳首が見えて「わっ!」と思ったあの瞬間を、未だに鮮明に覚えている。
あまりに衝撃的で、初めて性的な興奮を覚えた。

初めて付き合った色黒の美少女の乳首が黒ずんでいた時は相当落胆し、見損なった。
初めて触ったおっぱいは残念ながら、ブスの友達と鬼ごっこをしている時だった。
追いかけて偶然におっぱいにタッチした。
かなりブスだったけど、おっぱいは柔らかくて初めての感触に感動した。
未だに手のひらにあの時のマシュマロみたいな感触が残っている。
初体験の印象は強烈で、それ以来ずっと今のところはお尻よりおっぱい派だ。
おっぱいが大きく、お尻は小さい子が好きだ。

30歳くらいの時、地元の友人の結婚式に参加する為に帰郷した際に、初めておっぱいを見た知恵ちゃんも来ていた。
卒業式以来会ってなかったけど、昔の面影そのままに美しく育った知恵ちゃんは一目で分かった。
昔から背が高くてバレーボールをやっていたが、久しぶりに会う知恵ちゃんは、胸もお尻も大きく引き締まって成熟し、肉感的でグラマラスで、バレーボールの木村沙織選手みたいに成長していた。

小学校時代は親しくなかったが、当時の鮮烈なおっぱいの記憶が忘れられず、となりのテーブルに座る、益々成長し熟れた知恵ちゃんのおっぱいに釘付けだった。
式が終わった後、懐かしい顔ぶれに一通り挨拶を済ませてからすぐに知恵ちゃんに話しかけた。
親しい女友達と呑みに行くというので、断りきれなかったこちらの男子グループとミックスして、30人くらいで呑みに行くことにした。
全然話せないまま三次会くらいで知恵ちゃんが帰るというので、勇気を出して僕もこっそり抜け出してついて行った。

店から知恵ちゃんの実家までは歩いて6分。
よく遊んだ広い公園を抜けたらすぐに家だ。
僕は公園で知恵ちゃんを引き止め、世間話もそこそこに猛アタックした。
お互い三十路の大人で独身、僕には恋人がいたけどそれは内緒で、知恵ちゃんは別れたばかり。
実家が開業医だから資格を取り、今は病院の事務や手伝いをしてるという。
知恵ちゃんのドレス姿はとても素敵で、ほろ酔いで紅潮した頬も、少し乱れた着衣も色っぽかった。
僕もあれから沢山の経験をしてきた。
真面目でピュアなままの優等生の知恵ちゃんを抱いて、あのおっぱいを揉みしだき、あの乳首に吸い付き、長年の夢と憧れを成就させようと決意して猛烈に口説いた。

二時間後、誰もいない公園のベンチで僕は知恵ちゃんにキスをして、白くてすべすべで良い香りのする首筋に吸い付きながら、服の上からあの憧れのおっぱいを揉みしだいていた。
生でもみたくて、手を入れようとするもドレスとブラに阻まれてできない。
しかし、公園では脱がせられないし、ドレスが汚れるからベンチに寝かせられもしないし、ここからラブホ街は遠くて深夜だから流しのタクシーもいない。
千載一遇のチャンスなのに、このままではマズイ。
もう完全にケダモノみたいになっていた僕は、隅々まで知った公園の茂みの更に奥の奥、小山と塀に隠れた細い裏路地まで知恵ちゃんをお姫様抱っこで連れ込み、塀に手を突かせてお尻を突き出すように立たせてから、パンツを膝まで下ろしてムチムチの白く柔らかいお尻の割れ目を力一杯押し広げ、その中心の肉壺の入り口を一心不乱にむしゃぶりつくように舐めた。
ものすごく恥ずかしがり、口では散々、やめて、恥ずかしい!こんなのダメ!恥ずかしい!されたことない!と騒ぐものの、抵抗する手に力は全然入ってなかった。
ベロンベロン、グジュグジュ、チャピチャピと壮絶な音を立てて舐め回すたびに、抵抗は無くなり、膝を小刻みに震わせ腰はガクガクし、自分の指を噛みながら必死で喘ぎ声を我慢しようとする姿に興奮した。
シャワーを浴びてない一日の終わりのアソコは少しムワッと蒸れていたが、知恵ちゃんの上品な肉穴はピンク色で綺麗な形で、少ししょっぱかったけど、匂いもなく、愛液の蜜がどんどん溢れ出てきた。
ウブな少女のような顔とアソコのくせに、とんでもないドスケベな本性といやらしい身体に育ったもんだと感慨深かった。
あの優等生で憧れだった知恵ちゃんが俺に一番大事な花園を好き放題に蹂躙されてヨガっている。
喜びの愛蜜を溢れさせてケツを突き出して、犯されたがっている。
感無量だった。

舐めながら僕もズボンを下ろし、ボクサーブリーフを膝まで下ろしていた。
頃合いを見計らって、僕は知恵ちゃんの腰を強く引き寄せると、ビンビンに怒張した先走り汁まみれの男根を取り出し、知恵ちゃんの無垢な肉穴の入り口にベトベトの亀頭を擦り付ける。
「あっ、あの」と危険を察して、大切な秘部の入り口を手で守りながら何か言いたげに混乱している知恵ちゃんを無視して僕は、一気に生の肉棒を知恵ちゃんの可憐な生穴にズブリとめりこませた。
プリプリの使い込まれてない肉壁をかき分けてヌルリヌルリと男性自身を突き入れ、最奥に亀頭がコツンと当たるまで力一杯ぶち込んだ。
三十路の女の肉穴は適度な締め付けと肉厚の弾力、温かでやわらかいえもいわれぬ気持ち良さがある。
達成感と征服感に満たされながら、ゆっくり嬲るように抜き差しし、知恵ちゃんの中の具合を、ねちょねちょの感触を味わいながら、ゆっくりゆっくり、先っぽから奥までネットリ肉棒を抜き差ししたり、時にはパンパン音がなるくらい腰を尻に打ち付けるように激しく犯した。
知恵ちゃんは口を大きく開けて塀にしがみつくようにしていたが、膝も腰もガクガクプルプルで崩れてきて、立てない状態だった。
僕は両手で腰を抱えながら、尻を引き寄せて突きまくった。

優等生で真面目な知恵ちゃんは、実家の近くのよく遊んだ公園で、付き合ってもいない男に、バックから無理矢理生で青姦されるアブノーマルな行為など初体験だったに違いない。
穴の具合を見ても、何人も男を知らないウブ穴なのは一目瞭然だった。
そんな可憐な知恵ちゃんは、執拗なクンニと生穴に問答無用で打ち込まれる激しく熱い生の肉棒の快楽に声にならない声をだしながら、涙と上下の口からヨダレを垂れ流しながらイキまくっていた。
知恵ちゃんはおそらく今まで、大切に大切に育てられてきて、優しく温かい環境で守られてきたに違いない。
彼氏も優しくて真面目な人ばかりだったろう。
生でバックから欲望のままに生で乱暴にハメ倒されるのも初めてだっただろう。
僕はそんな知恵ちゃんに酷いことをしている。
これから何をされるのか分からず、考えることさえできないであろう状態で突き犯されてメス穴を使われている無辜な知恵ちゃんに中出しをする。
小学生だった頃の知恵ちゃんの笑顔とおっぱいの映像が脳裏に蘇る。
眼下にはパンパン突かれてぷるぷる揺れている真っ白な尻と、知恵ちゃんの背中、後頭部。
ああ、もうダメだ。出る。出る。
一番深いとこに刺したまま、小刻みに激しく動かす。
コツコツと亀頭が子宮口に当たる。
ああ、知恵ちゃん!知恵ちゃん!好きだよ!中出しするよ!全部全部中に出すよ!心の中で叫びながら、髪を掴んで振り向かせる。
小さな頭を掴んで無理矢理唇を奪い、ベロベロのキスをしながら、片手は服の上からたわわに実ったおっぱいを乱暴に揉みしだきながら、興奮の絶頂を迎え、僕は知恵ちゃんの中で果てた。
ううっ!思わず声が出た瞬間、尿道からビュルビュルドピュドピュ、とめどなく溢れるザーメンを知恵ちゃんの膣奥深く注ぎ込んだ。
両手で腰を掴み直して更に深く深く突き入れて、最後の一滴まで膣奥に注ぎこんだ。
出し切った後も征服感を愉しみながら、肉棒で膣内を掻き回してたっぷりザーメンを擦り込みながら、グジュグジュの肉穴の感触と知恵ちゃんの反応を堪能した。
ゆっくりと抜いた瞬間、知恵ちゃんは膝から崩れ落ちて、塀にもたれかかったまま、気を失った。
疲れ果てて寝てしまったようだ。

気がつけば、うっすらと空が白み始めていた。
公園に連れ込んでから、四時間近く経っていた。

少し肌寒い朝の空気の中、目を閉じる。
鳥のさえずりを聞きながら、ランドセルを背負って登校したあの日を思い出す。
この公園を抜けて通ったな。この秘密の場所に隠れたら絶対かくれんぼでも見つからなかったな。なんて、思い出に浸る。
僕だけの秘密の隠れ場所。
そこで、知恵ちゃんとイケナイことをした。

目を開けると、お尻を剥き出しにした知恵ちゃんがスースー寝ている。
パンツは脱がせ、スカートを直して、土埃をはたき清め、再びお姫様抱っこをして歩く。
幸い、夜勤明けのタクシーがつかまる。
不審がるタクシーの運転手を説得してラブホ街に行かせ、見知ったラブホを選んで入る。

知恵ちゃんをベッドに寝かせて、スカートを捲り、股を開かせる。
寝ている知恵ちゃんはまるで人形のようにされるがまま。
散々突かれて乱暴された穴からは白濁した精子がトロトロ垂れ流し状態。
指でいじるとトロッと沢山とめどなく溢れてくる。
興奮した僕は寝ている知恵ちゃんを再び正常位で犯した。
優しく挿れながら服を脱がせる。
ブラをはずすとようやく、生のおっぱいがプルンと出てきた。
ああ、綺麗だ。あの頃より随分大きくなったおっぱいと、あの頃のままのピンク色の乳首。なんてきれいなんだ。
夢中で揉みしだき、舐め回し、吸い付く。
知恵ちゃんが目を覚まして驚く。
僕はごまかすように、腰を激しく振る。
突く度にプルンプルン揺れる憧れのおっぱい。
困惑しながら、泣きそうな顔で抗えずに喘ぐスケベな知恵ちゃんの身体。
あ、もう出ちゃう。
おっぱいを沢山もみもみしながら、乳首に吸い付きながら、再びピュッピュッと中で果てた。

挿れたまま知恵ちゃんにキスをして抱きついた。
知恵ちゃんはハーハー言いながら、僕に抱かれたまま、再び寝てしまった。

それから僕は知恵ちゃんが目を覚ますまで、何時間も繰り返し知恵ちゃんの身体を弄び、隅々まで舐め回し、何度も何度も生で肉穴を身勝手に犯し、精子が枯れるまで、竿が勃たなくなるまで中に突っ込み、繰り返し知恵ちゃんの中に精子を注ぎ込んだ。
何回犯しただろう。何回中に出しただろう。知恵ちゃんの女性器は赤く充血し、穴は僕の肉棒に掻き回されたままパックリと口を小さく開け、その割れ目は夥しい量のザーメンにまみれ、中からは愛液やザーメンが入り混じったいやらしくヌメヌメした半透明の液体が溢れ出していた。
「ああ、知恵ちゃん妊娠したな」と本能的に感じた。
疲れ果てて僕も寝てしまった。

シャワーの水音でハッと目がが醒めると知恵ちゃんは横にはいなかった。
恐る恐るシャワールームに近づくと、シャワーを浴びながら歯磨きをしている知恵ちゃんがいた。
「あ、おはよ」慌てておっぱいを片腕で隠してはにかみながら、可愛い笑顔で挨拶をする知恵ちゃんに心からホッとした。
シャワーを奪い抱きつき、腕を掴んでほどき露わになったおっぱいに吸い付いて抱きつく。
「んー、んー」と歯ブラシを口に咥えて嫌がる知恵ちゃんを無視してそのままおっぱいにむしゃぶりついた。

シャワー、お風呂を二人であびて、ベッドに戻って、今度はちゃんと普通にセックスした。
愛撫を丁寧にして、クンニしてさあ挿れようとすると「あ、あ、ゴムつけて…」と言われ、知恵ちゃんと初めてのゴムセックス。
生でずっと中出ししてたから、あんまり気持ちよくなかったけど、起きてるシラフの知恵ちゃんとするの初めてで新鮮だったし、やっぱりラブラブいちゃいちゃセックスが一番気持ちいい。
知恵ちゃんが安心して沢山喘いで可愛い声出してくれたから、ゴムでも気持ちよくいけた。

ホテルで昼ごはんを食べて、出る前に今更ながら、連絡先を交換した。
タクシーで別々に帰り、普通の服に着替えて再合流してデートした。
順番があべこべで、中出しセックスしてから、ゴムセックスして、連絡先交換してからデートした。
沢山アレコレ聞かれたし、僕も聞いた。
趣味から仕事から、小学生の時から今までのこと。僕は言えないようなことばかりしてきたから、沢山嘘をついたけど、知恵ちゃんは信じたし、知恵ちゃんは正直に話してくれた。
彼氏は二人。セックスも二人。
初体験は18歳の時に同級生として、六年付き合って遠距離からの自然消滅。
二人目は職場の若い医師。三年付き合ったけど、院内恋愛はギクシャクして続かなくなったという。
真っ直ぐにキラキラした瞳で、屈託無く話す真っ白な知恵ちゃん。
真っ黒な僕は、時折目を合わせられなくなった。

可愛い可愛い知恵ちゃん。
大好きになってしまう。
僕はもう一回したくなり、夕飯を食べた後でホテルの方へ歩いた。
知恵ちゃんは少し戸惑った様子で、何か言いたげにそわそわしている。
僕が同じホテルへ入ろうと手を引くと抵抗して「あの、私たち付き合ってる…の?」と確認してきた。
僕には彼女がいる。
しかし、知恵ちゃんが大好きになったし、セックスしたい。
一瞬だけ躊躇ったけど、知恵ちゃんの目を見つめて、手をしっかり握ってから「当たり前だよ。じゃなきゃエッチしないじゃん」と嘘をついた。
知恵ちゃんはホッとしたように満面の笑顔で「うん」と笑った。
「改めて、付き合ってください」と言うと「はい!」と元気いっぱいに応えて、人懐っこく抱きついてくる知恵ちゃんに胸がズキンと痛んだ。

その後、僕らはホテルで朝までセックスをした。
ローションもローターも電マも知らない知恵ちゃんの未開発の身体をおもちゃにした。
ローション塗れにしてソープ嬢みたいな奉仕をさせた。
パイズリ、玉舐め、フェラチオを教え込んだし、アナルセックスも無理矢理試したけど、入らなかった。
痛がる知恵ちゃんにローションを塗って無理矢理突っ込もうとしたけど入らず、残念がる僕に知恵ちゃんは「次は頑張るからね」と謝った。
僕を信頼し、安心して身を委ねてくれた知恵ちゃんを裏切って僕はゴムをつけずに、中出しセックスを繰り返しした。
ゴムをつけて挿れて気持ち良くないから抜いて外して、生で毎回中出しした。
知恵ちゃんは訝しがりながらも、膣から溢れてくる温かい白濁液を不思議そうに指で触り見つめた。
僕は「ローションだよ」と嘘をついた。
知恵ちゃんは中出しされたことに気づいてなかった。
知恵ちゃんは素直でドンドン従順になった。
真面目で一途で、優しくて優等生だから、なんでも言うことを聞いた。
どんな酷いことをしても、僕を好きでいてくれた。

帰郷する度に風俗がわりに知恵ちゃんの身体を使い、性処理するようになった。
アナルセックスも我慢しながらさせてくれたし、フェラもパイズリも進んでしてくれた。
僕は相変わらず中出しを無遠慮に繰り返した。
知恵ちゃんのおっぱいと身体にも飽きてきた頃、従順すぎる性格にも退屈してきた頃、知恵ちゃんは妊娠した。
いつものようにデートもそこそこにホテルに連れ込んで、咥えさせようとした時、突然「妊娠した」と告げられた。
何回聞いても慣れない緊張の瞬間。
僕は黙ってキスして咥えさせて、戸惑う知恵ちゃんを無視してセックスして、中だししてから、「知恵ちゃんはどうしたいの?」と聞いた。
知恵ちゃんは小声で「結婚して産みたいよ…」と答えた。
僕は黙ってキスして、もう一度中出しセックスした。
妊娠してるから、もう今まで以上に遠慮なく中出しを楽しんだ。

答えを出さぬまま、毎月毎月、帰郷した時に身体だけを弄ぶ僕に流石に怒った知恵ちゃんはある日、泣きながら返事を求めた。
僕自身もずっと迷っていたけど、この涙で決めた。知恵ちゃんと結婚する。と。
そう答えた時の知恵ちゃんの笑顔は忘れられない。
それからは知恵ちゃん公認で中出しセックスを思う存分楽しんだ。
知恵ちゃんも益々僕に好みにコスプレを着てくれたり、「中に出してください」と言ってくれるようになった。

妊娠はまだ言わずに両親とも会った。
式場のパンフレットも集め、日程や場所、招待客も相談した。
海辺のチャペルで少人数で…。
相談しながら中出しセックスしたり、上だけ本格的なウエディングドレス、下は穴あきハイレグとガーターベルトのコスプレを見つけて、着させて中出ししたり、式場の下見する車内で中出ししたり、知恵ちゃんも僕も体育会系で体力がすごかったから、とにかく沢山セックスしたし、全部中出しした。
コスプレした知恵ちゃんが可愛かったから、気に入ったコスプレの時は中出しセックスをハメ撮りした。
「中出しして、中に出してください!」と言わせてるとこと。
穴からザーメンが溢れて逆流してくるシーン、ガン突きしておっぱいがプルンプルン揺れてるとこ、涙目の知恵ちゃんにお掃除フェラさせてるシーンを特に繰り返し見て、ニヤけた。

でも、結婚間近で知恵ちゃんは流産した。
原因は分からない。
ひどく落ち込む知恵ちゃんを他所に、もちろんショックは受けながらも、どこかホッとしてしまっている自分を感じた。
落ち込む知恵ちゃんを慰め、寄り添った。
抱きしめるとムラムラした。
こんな状況なのに、セックスしようとする獣のような僕を知恵ちゃんは嫌悪しながら、身体を差し出した。
僕は知恵ちゃんの気持ちなど無視して、無遠慮に自分好みに染め上げた身体を、僕の肉棒の形に馴染んだ気持ち良い穴を求めて、自分勝手な中出しを繰り返した。

ある日、突然に知恵ちゃんから別れを切り出された。
セックス中、中出しする時に僕が「もう一回作ろう」と無意識に発した言葉が、愛がなくてすごく悲しかったと言われた。

僕らは結婚しないまま、別れた。
しばらくは引きずったし、新しい女とセックスする時もゴムをつけてしていた。
でも、喉元過ぎればというやつで、一年も経たないうちにまた中出しセックスを繰り返し、違う子を妊娠させてしまった。
女子大生や人妻、バツイチシングルマザーのヤンママに二人目を産ませたりもした。

中出しはなかなかやめられない。
昨日もジムで知り合ったスケベな若い看護婦に中出ししてしまった。
泣きながら怒られたが、なだめてもう一度中出しした。
沢山可愛がってあげたら、なぜか2回目は中出しを許してくれたからつくづく女って不思議だ。

セックスも中出しもやめられないし、これからもまた何人かの女性を孕ませてしまうと思うが、最低の嫌悪すべき自分の影を引きずりながら生きていくしかないと思う。

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投稿No.6940
投稿者 あつひろ (45歳 男)
掲載日 2018年2月27日
顔の偏差値58くらい。
愛嬌のある顔で自分的には結構タイプ。
ソフトボール部だと言っていた。

1晩3万円で約束を取り付けたが、土壇場でキャンセルしたいとメールが。
なんでも出会い系は初めてで怖くなったとの事。
会ってみて怖かったなら電車代出すから帰ってもいいよ、と何とか説得してホテルへ連れ込みに成功。

いろいろ話して気分がほぐれたところで、キス、そして舌を絡めてキスをしているとマンコはグチョグチョになっていた。
服を脱がせると、ムチムチ・少し筋肉質の体系で部活の日焼け跡がエロい。
乳首は適度に大きく、毛はパイパンに近い薄毛。
ビラビラはやや大きく、左右に引っ張ると結構伸びた。

生で挿入したら「ゴム付けて」と言われたので素直にゴムを付けた。
バックで突くとガッチリとした巨尻がまたエロい。
乳首を引っ張るのと反応が良くなり、イキそうだと言うのでイク時に「乳首を引っ張られてイキます」と言えとお願いしたら素直に言ってくれた。
その言葉で自分も興奮してゴムの中に出した。

1回戦後、女の子がトイレに行くので、おしっこ飲ませてとお願いしたら少し軽蔑された顔をしたが、「ヘンタイだねー」と言いながら飲ませてくれた。
俺のも飲ませたいと言ったら「無理」と断られたが、おしっこ後にちんこを口に持っていったら舐めてくれた。
味を聞いたら「しょっぱい」と言われ興奮したので2回戦に突入した。
1回戦と同じように乳首を引っ張りながらゴム有りでイッて、お互いそのまま寝てしまった。

夜中に目が覚めると女の子のふとんが捲れて、むき出しになっていたムチムチの下半身を見ると興奮してきた。
クンニをすると少し濡れてきたので、さっき出したゴムの中の精子をちんこに塗りたくりそのままマンコに挿入した。
女の子はゴム付けてと言ったが、ホテル常備のゴムはもう無いので、ちゃんと外で出すからと生のまま続行した。
1回外に出したから妊娠はしないかもしれないが、生で膣に精子を入れていると思うと興奮し、膣に半分くらい不意に精子が出てしまった。
ばれるとまずいので、体位を変えて最後はバックでしながら乳首を引っ張り「おちんぽ大好き」と言わせながら背中に精子を出してイッた。

朝起きてホテルを出る前に、部屋のソファでイチャイチャとDキスをしていたら興奮したので、1時間延長してもう1回した。
最後も少しだけ中でだして外に出した後、口ににちんぽを持っていったら少し舐めてくれて「苦い臭い」と言った。

とても体の相性が良かったと思うが、3万円+ホテル代は高いし、中で出しているので今後の連絡は取らないでいた。
向こうからも連絡が無かったので何もなかったと思うが、人生でベスト5に入る興奮したセックスだった。
今思えば、金出してでももっとヤッておけばと後悔している。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6939
投稿者 じゅん (43歳 男)
掲載日 2018年2月27日
投稿No.6724で投稿しました、じゅんです。
約半年ぶりに投稿します。

昨年7月に出会い系で会ったシングルマザーの葵とのいきさつは前回投稿した通りで、結局その後は彼女としてお付き合いしている。
葵はサイト上での仮名、つまりは源氏名で、本名はMということが改めてわかったので、以降はMと呼ぶことにする。

Mはシングルマザーには違いなく、バツ2で合わせて3人の子どもが居るらしいが、親権は元夫に譲ったらしくそれからも一度も会ってないらしい。
身寄りもなく、友人宅に居候しつつ生活の為に出会い系でしのいでいたところに出会ったと言うわけ。
客として数回会ううちに情が移ったというわけではなく、純粋に容姿、性格共に魅力的に感じてどうにかもっと近づけないものかと思いを巡らせてあれこれ手を尽くしてついにMの彼氏の座に納まることができた。
初めの数ヶ月は正直とても大変で、何しろMの生活サポートも必要で身分証明すらないから銀行口座も持てない、携帯電話も持てないでとにかく大変だったが市役所のサポートもあって10月にはどうにか部屋を借りることが出来、最近になって仕事も決まってようやく自立のメドが立った。

さて、そんなMとのセックスライフは、とても満足のいくものでこれほどまでに相性のいい相手が居るものかと驚くばかり。
前回の投稿時は生理直後であったため流れで中出し出来たのかと思っていたが、訳あってMはこれ以上妊娠するのは危険とのことで卵管結紮という避妊手術を受けているらしい。
従って妊娠のリスクは限りなく低いので気にしてないのだとか。
とは言っても病気のリスクはあるので、Mが言うには客で中出しまでされたのは俺で二人目とのこと。
3人とも帝王切開での出産なので締まりも抜群。
そう言うわけで結局の所Mとのセックスは毎回中出し三昧。
「妊娠するかも」というリスクがあるからドキドキするというような度胸などない俺にしてみればまさにうってつけのパートナー。
しかも根っからの好き者で、生理中でもビショビショに濡らしてチンポを受け入れる。

部屋を借りてからは仕事帰りにMの部屋に寄ってセックスして帰ると言う夢のような生活が続いている。
半年でMはもうだいぶ俺好みに開発されてきた。
もともとDからFカップだった胸はGカップになって、今までのブラがキツくて仕方ないと言われたので一緒に買いに行ったりもした。
性感帯も乳首はより敏感になり、今では耳や脇も舌を這わせるとすぐにビクンビクンと腰をくねらせて喘ぎ声を漏らす。
最近では上半身の性感帯を責めてやると、自分からおまんこに手を伸ばしてクリトリスを弄り出すようになった。

濡れやすい体質なのか、ディープキスしながら背中から尻の割れ目の上辺りを優しく指でなぞるだけでおまんこの中はぐちょぐちょになる。
乳首を執拗に舐めながら腰を指でなぞり、おまんこに指を抜き差し。
すぐにジュースが溢れてぐちゅぐちゅといやらしい音が。
その音がわざと聞こえるように掻き回す。
「ああ、ああっ、きもちいい」
喘ぐMの口元にチンポを寄せると待ってましたとばかりにむしゃぶりつく。
うっとりした目つきで愛おしそうにチンポに舌を絡めて咥える。
その間も休まずにGカップを揉みしだき、しゃぶりまわしながらおまんこをぐちゅぐちゅ。

Mのフェラは激しくはないもののいつもとても丁寧で、本当に愛おしそうに、美味しそうに奉仕してくれる。
何度か口の中にどばっと射精したことがあったが、嫌な顔ひとつしないでごっくんしてくれた。
にっこり笑いながら、
「じゅんのだから平気」
と言ってくれた時は心底可愛く思えた。

Mは正常位が一番好きで、たまに攻めたくなるのかそう言う時は積極的に上に乗って来ることもある。
後背位は嫌いだと言ってるけど拒むことはないし、正常位よりも感じているようではあるが俺自身も正常位で感じている顔を見ながらの方が好きなので、割合的には正常位が一番多い。

今回、半年ぶりに近況報告的に投稿させてもらった。
前回たくさんのいいね!評価とコメントをいただき、遅くはなったがそれらに応えるつもりで投稿したので、近々続編というかもう少しMとの詳細なセックスの様子を投稿出来たら良いなと思っているのでまた評価とコメントをお願いします!

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カテゴリー:恋人・夫婦
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