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投稿No.6928
投稿者 福ちゃん (31歳 男)
掲載日 2018年2月17日
私は県営住宅に住んでいる妻子持ちのサラリーマン。
不燃ゴミ当番が回ってきたが妻の父親が大病で実家へ帰省中。
面倒臭いが近所付き合いがあるので真夏の朝から不燃ゴミの処理をしました。
一緒に当番したのは40代前半、麻木久仁子に似た『あや』さん。
二人とも汗だくになって不燃ゴミの分別を終えると帰宅する途中にあやさんが階段で転倒しました。
大丈夫ですがと声をかけると足首を痛めたらしく肩を貸してエレベーターホールまで付き添いました。

彼女の部屋に送り届けるとあやさんからお礼に冷たいお茶でもどうぞと言われたのでリビングにて待つとテーブルに彼女がお茶を置く時に手元が狂い私のズボンに溢しました。
慌てて、あやさんが私のズボンを拭こうと布巾で拭うと、あやさんが前かがみになった時にブラ谷間が見えて勃ってしまいました。
慌てて股間を隠すと
あや『あら?若いのね。こんなに大きくしちゃって』と微笑みながらズボン越しに刺激します。
私はやめて下さいと抵抗しようと思いましたが、彼女の髪の匂いに益々、興奮してはちきれそうなくらい股間が膨張!
あや『ちょっとだけならいいですよ』
私は何が?と思いましたが、あやさんは私のズボンを下ろしてシャワーも浴びてないのにフェラをはじめます。
妻と2ケ月近くレスだったのもありましたが彼女の優しく絶妙な舌使いで5分ももたずに彼女の口内に出しました。
いった後もあやさんは咥えたままでチューチューと音を立てて吸い尽くします。
そして溜まりに溜まった精子を全てごっくんと飲みほしました。

あや『濃厚ね。凄い量よ』と笑顔で微笑みます。
その姿に興奮してまだ、私はビンビンに勃っていました。
あや『まだ元気なのね。凄いわ』といいながら彼女はズボンを脱ぎリビングのテーブルに座り私のチンコを彼女の局地に導きます。
あや『いいわよ。入れても』
私は躊躇いもありましたが欲望に負けて生でぶちこみました。
久しぶりの生SEXで興奮してマングリ返しをして腰を動かしました。
ギシギシとテーブルがきしみながら彼女も喘ぎ声で感じまくっていました。
射精感がこみ上げて来て、もういきそうと合図をすると両足でカニばさみロックをされ止む無く中出しで朽ち果てました。
2回目なのにドクドクと脈を打っていました。

もういいだろうと抜こうとすると
あや『ダメ、まだ私が逝ってないから、まだ抜かせないわ』と言うと彼女が私の乳首を吸いながら金玉を揉みはじめます。
刺激を受けて再び勃ちはじめると今度はバックでというリクエストがありバックで激しく突きまくります。
流石に3回目とあり長持ちします。
あや『いいわ~逝きそうよ。もっと奥に奥まで突いて、最後は中よ、奥に全部出して』と大声をあげて朽ち果てました。
彼女のマンコは精子とマン汁で泡立っていました。
マン毛が精子でカピカピになっていましたがドロドロと精子が垂れ流れていました。

あや『私もヘトヘトよ。凄いわね。3回も出しちゃって』と笑顔でエロ目線で見てきます。
私はふと現実にかえり、『すいません、なんか流れでこんなことになっちゃって』としどろもどろしていると、彼女に一緒にシャワー浴びましょうと言われ、その後、シャワー浴びて再度、お茶を出されました。
その際に世間話をすると旦那は単身赴任中で子供も今年から一人暮らしをはじめて、いつも一人でいるとのことでした。
私の薬指を見て結婚しているのをわかっていたけど看病してくれた事が凄く嬉しくて更に私に興奮してくれたのも嬉しくてSEXしちゃったと微笑みました。
あや『今日はありがとうね。二人だけの秘密ね』と言うと私はあやさんに『今日、仕事が休みで予定が無いんです』とハニカミながら答えると
あや『今日は私が貴方の恋人ね』と笑顔でキスをしました。

その後に昼に1回、夕方に1回、夕食後に1回、寝る前に1回、朝起きて1回、合計8回も彼女に中出しをしましま。
四十時盛りと言いますが、あやさんは私をこんなに求めて何度も愛してくれることが嬉しいみたいで初日からSEXの相性がバツグンになりました。

この日から団地内不倫が始まりました。
私は601号、あやさんは706号、同じ団地内で人目を気にしながらゲス不倫の始まりでした。
この関係が半年近く続いたのです。

続編はまたの機会に投稿します。

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投稿No.6927
投稿者 あず (42歳 男)
掲載日 2018年2月16日
中学生の終わりに父親の田舎へ帰省した時のお話です。
当時私15歳、従姉妹のH15歳の同級生でAは一つ上の16歳でした。
毎年のように帰省はしてましたが中2から中3にかけて一気に女性っぽくなり、あまり喋る機会を無くしていた従姉妹とですが、その年の春休みは親戚が大勢集まったせいもあり、同じ部屋で何人かで寝ることになりました。
私とHと一つ上の従姉妹、4歳下の従姉妹と並んで寝ることになりました。

初日は隣がAでした。
Aとは仲が悪く、特に会話もなかったのですが、隣同士で寝た事でからかい合いながら徐々にみんな寝ていきました。
二人で寝れずになんとなく下ネタに入り、初体験の話になりました。
当時私は未経験でしたがAは15歳の時に薬を打たれて集団暴行され、動画を撮られてしまいそれをネタに脅迫されてたので、処女ではないのを知ってました。

Aが突然「経験ないならさせてあげようか?」と言ってきました。
突然の申し出に股間はギンギンに膨らみ断る余地も無くAがそのまま布団に入ってきて股間にしゃぶりついてきました。
当然ながら口に含まれたか否かであっという間に放出してしまい、Aがゴホゴホっと咽た後に「あらっ、もっかい出来るかな・・・」と再び口に含み丁寧に舐めてくれました。
最初はくすぐったかったのですが、心臓がバクバクする程の興奮もありみるみる回復していくとAが「入れてみていいよ」とパンティを脱ぎブラジャーをたくし上げて大の字に潜り込んできました。

半分無我夢中で覆いかぶさり暫く入口を探してあたふたしてるとAが導いて挿入が始まりました。
Aが「中には出さないでね」って耳元で小さく呟きました。
私は「ウン」と答えましたが、挿入と同時に中出ししてしまいました。
気づかれてはいけないと、そのまま腰を振り続けました。
そして気づかれない事を良い事に後先も考えず夜が明けるまで4回も中出しをし、5回目を出そうとした際にAに気づかれてしまいました。
Aは笑いながら「中はダメって言ったじゃん、もう最後は中で良いよ」と今更外に出すなと中出しの許可をしてきました。
5回目を放出し体を離すとAの体は自分が付けたキスマークと精子が溢れ再び興奮し、もう一回とお願いして6回目の中出しをした所でお婆ちゃんが起きて廊下を歩いたので慌てて寝たふりしました。
その30分後にはAは大量に中出しされた体を洗うことも出来ずパンティーを履き朝食を食べて自宅に帰って行きました。

人数が減ったので部屋に余裕はありましたが、移動するのも面倒なので次の日はHと同部屋で寝ることになりました。
みんなが寝静まったあたりでHはAとの昨日の事を見ていたと告げてきました。
一瞬凍りつき、なんとか口止めをと思ってましたが、Hから「内緒にしとくから」と言われて少し安心し、逆にHを虐めたくなってきました。
「どうせ言うだろう、お前なんか二度と口きかない」とずっと背中を向けてるとHは泣き出し、どうしたら信じるのかと謝りながら懇願してきました。
私は「じゃあお前も共犯になれ」と言うと処女だから口だけで許してと言うので振り向くとHは土下座してお願いしてました。
私は「じゃあせめて全裸でやれよ」とHを急いで全裸にさせてフェラさせました。
Hは初めてするフェラだと言いながら、Aより格段に上手くてそれでも前日に7回も放出してるので1時間くらいは全裸とフェラを堪能し口の中に出しました。
その日は、それで仲直りと告げて寝ることにしました。

次の日、気まずさも有り部屋を移動しHとほとんど口をききませんでした。
夜に一人の部屋で寝てるとHがこっそり入ってきました。
Hは「怒ってるの?」と聞いてきたので「別に」って答えました。
するとHが「今夜もフェラするから許して」と言ってきました。
私は「もう飽きたからいい」と言うと、しばらく下を向いて考えてからHが「処女なんだよ・・・誰にも言わないでよ」と言ってきました。
私はぶっきらぼうに「当たり前だろ」と答えるとHは全裸になりました。
初めて女性のアソコをしっかりと見てみようと広げてみると薄らと膜が見えました。
Hは「中にだけは出さないでくれるよね」って約束を懇願してきました。
私は「するわけないだろ」と言いながら、口の中へ股間を入れてフェラさせ処女の未開の地へ勢いよく挿入を開始しました。
ズブっ・・・ミシミシミシって音が聞こえるような感触を今でも覚えてます。
入れて引いて入れた瞬間には勿論しっかり中出しを終えてましたが、素知らぬ顔で腰を振り続け、最初は痛がっていたHが喘ぎ声を出し始めた頃外は明け始め、私の中出しは6回目を終えてました。
Hが「あっ・・・イク・・・」と言うので夢中でおっぱいをしゃぶりながら腰を振り続けると激しく痙攣しバタンって感じでHの力が抜けました。
私はその間に2回中出ししてそのままHの上に覆いかぶさりました。

Hの体も無数のキスマークと精子によりベタベタになってましたが、再びお婆ちゃんが起きてきて、ガラッと戸を空けて「朝ごはんだ起きてこい」と言ってきました。
お婆ちゃんからは死角でHが見えなかったみたいですが、急いで服を着てみんなで朝食を食べました。
Hは叔母さんから「あんた股間が濡れてるよ、始まったんじゃないの?」と言われて笑いながら部屋に帰っていきました。

Aがなんでヤラせてくれたのか未だに謎です。
Hはその後も何度もセックスしました。
毎回、中出ししてましたが幸いにも子供は出来ませんでした。

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カテゴリー:近親相姦
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投稿No.6926
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2018年2月15日
相変わらずの絶倫生活をしています。
乱筆ですが、また投稿してみます。

今月末には、ドイツのFKKで出会った21歳極上金髪娘レナちゃんと、その妹の『かなり』年下のこれまた極上の金髪グラマー娘エマちゃんが来日し、観光した後で4日ハメ狂う約束しているのが楽しみで仕方ありません。
交通費滞在費+かなりのお小遣いでの約束ですが。
かなり年下というのがどういうことは勘がいい方ならお分かりかも・・

レナちゃんは極上の性格と身体なのは体験済み、相性もばっちりで、彼女からもときどきスカイプが来て相互オナニーしたりします。
ザーメン発射するところ見せるとうっとりした表情で『早く会ってグッチャグッチャ遊びたいわ』と悶えます。
エマも、レナとのスカイプに入ってくることがあるのですが、レナによく似て美人ですがものすごいヤリマンの好きモノ、レナ曰く近所の〇校や大学のイケメンを軒並み食っていてセフレは20人ほどとか・・レナから、僕の精力の凄さ聞かされ興味深々なようです・・
これまでいろんな極上美女を食いまくってきましたが、これだけの若い極上金髪娘は初めてで、想像するだけで睾丸が精子を大量生産して尿道からミルク湧き上がってしまいます。。
4日間の約束ですが、得意の精力にまかせたアクメ漬け肉欲セックスで惚れさせ、グタグダに1週間はハメっぱなしの『お籠もり生活』したいものです。

感度・スタイル抜群の極上ブロンドの〇リ娘とのナマセックスに備えて、精力を鍛え、よりたっぷりの射精を繰り返しながら楽しめるよう、ほとんど限界に近いほど、連日休みなしで美女とハメ狂って続ます。
快楽を通り越して少し苦痛なほど、疲労と強烈な絶頂で頭がぼんやりしてしまいますが、濃厚にセックスするための身体づくりに余念がありません。
デートクラブの淫乱女子大生、OL、ナース、欲求不満で乱交サークルでうっぷんを晴らす極上CAと日替わりどころか、朝・昼・夜と時間をずらしながら貪り、大量の射精を繰り返し、睾丸を一切休ませず四六時中精子を量産させ、徹底的にイジメぬき、夜中には、最近懇ろになった、旦那と別居中の資産家の27歳人妻の邸宅に居候し、セックスはもちろん、愛情たっぷりの夕食をいただき、ハメ狂って力尽き、精液ぶちまけた膣に挿入したまま覆いかぶさって眠りにつく、朝は5時にフェラで起こしてもらい、1発喉奥に射精してから、睾丸に強壮クリームを塗りこまれ奉仕されながら朝食を頂いた後、強力ローターで愛液クチャクチャの高級下着をシャブらせてもらいながら一気に性欲を高め、3時間ぶっとおしでハメ殺してから出かける、そんな生活してました。

日によっては気分を変えてセフレ化している極上ソープ嬢を昼から夜まで貸し切って店でアクメ漬けした後、その娘のアパートかラブホでハメ殺したりです。
あえて店でするのが興奮したりしてつくづく変態だなと自覚します。。

2週間ほど続けているとさすがに疲労がたまってきたのですが、そんな時、以前不倫受精托卵させた元CAのミホから『旦那と別居することになったの。娘は旦那についていったわ。会いたいわ。子作りしましょ』と熱烈なお誘い。。
ミホとは、精力剤漬けの本気の子作り合宿でまさに限界までやり狂い、肉欲漬けになるなかで本気で愛し合ったことがある関係で、久しぶりに声を聴いて、抱きたくなりました。
以前のあのすさまじいまでの、まさに命をかけた本気の子作りセックスの日々がフラッシュバックされ、また、僕の実の娘(旦那公認で作った、過去投稿参照)の育った愛らしい姿を見せられ、初潮を迎えたら親子丼で頂くというドス黒い欲望が猛烈にこみ上げました。

ほぼ同時に、セフレのCAのシンガポール美女IZARAちゃんからも「南国の水上コテージで〇麻キメながらハメ狂おうって約束したじゃない。もう、毎日欲求不満でCA勤務してても愛液洪水で困っちゃってるのよぉ?ナオちゃん責任取ってよ」とラブコール。。
現役CAと、元CAとでハメるのもなかなか良さそうだと思い、月末までの残りの期間は、いつも使っている水上コテージで楽しみながら精力鍛えることにしました。
ミホの親友でミホの旦那の愛人でもある、高級クラブの美女アイリがやはりついてきて、4Pです。
アイリは、僕とミホの妊活合宿でもサポートしてくれたいやらしい娘で、愛液がかなり量が多い上に無臭で甘美で、僕も大好きなのですが、今回も最高なサポートをしてくれました。。
ミホかIZARAを犯している最中も、濃厚なディープキスをしてくれながら睾丸に強壮クリームを塗りこんでくれ、射精すると抜いたペニスをしゃぶって精液搾り取り、ミホorIZARAとザーメンキス、そしてすかさず強壮ドリンクと精力剤を飲ませてくれます。
ミホはもちろんピルなし、本気で子作りを狙ってますが、僕の目的は、極上の金髪ドイツ〇リ娘とハメ狂うための、もう一段濃厚な精力作り、と言ってあります。
普通、そんな事をいうとドン引き、音信普通になると思いますが、極限のアクメで絶倫の良さを知ってしまったドスケベ娘達は全く逆で、
ミホ「いゃあぁあん。。いやらしい~。。あっつあああ・・尿道口からザーメン溢れている。。射精したばかりなのに・・ロ〇娘犯すこと考えて興奮しちゃったの??ふふっ。私たちの娘も、こんな最高な快楽おしえないといけないから、初潮迎えたらアクメ漬け生活したいわ。。ああん、、排卵しちゃう。。」
IZARA「ナオちゃんやっぱり素敵・・こんなに射精してもまだまだ出来るわね。私の赤ちゃんの部屋にもザーメンぶちまけてぇ!!もっと!もっと射精させて鍛えてあげるから、その〇リ娘も、ドロドロの肉欲セックスで惚れさせちゃうのよ!」
と乱れます。
ミホは受精するために、僕は造精機能を強化するために排卵誘発剤を飲み、僕はさらに大量の強壮サプリをがぶ飲みします。
吐き気を抑えながら必死で飲み干し、気付けがわりにアイリの愛液グチャグチャのパンティをしゃぶって、すぐにペニスをバキバキにし、いやらしい欲望がこみ上げると猛烈な勢いで精子作られ、射精せずとも、尿道からトロトロとミルク溢れ出します。
3人の淫乱娘たちは僕のこの姿が好きだと言います。。肥大した亀頭からミルクをトロトロ溢れされると、「ああぁぁん。。素敵!」と興奮し愛おしそうに舐めとります。

スカイプで、レナとエマにもプレイを見せてやると、「ありえなーい」とキャッキャと騒ぎますが、瞳の奥にギラギラと肉欲を湧き上がらせて食い入るように見つめながらオナってました。
見られながらも興奮します。
射精を見せつけてやると、レナは〇麻漬けになりながらの熱い数日間を思い出し、腰くねらせ数回アクメし、エマとレズりだす始末。。
排卵誘発剤と精力剤をガブのみするところも見せつけ、ミホとIZARAとアイリも、かわいいレナとエマの様子を見て興奮、「ナオちゃん、やばいよ~エマちゃんなんか若すぎじゃない??逮〇されちゃうかもよwでも、すっごく可愛くて、いい身体ね。。ナオちゃん本当にやらしい。。」
「レナちゃん、エマちゃん、ナオちゃんは私たちが精子搾りまくって精力もっともっと鍛えとくから楽しみにしてね~」とはしゃぎます。。〇麻の効果も聞いてるみたいですが。。
ほんの少しづつではありますが、確実に精力も強くミルクの量も増えており、毎日15~20発射精しなければ街歩く若い女性を襲ってしまうかというほどの性衝動に駆られたり、ちゃんと抜いておかないと確実に夢精してしまう、肥大したペニスなのでぴったりしたジーンズ履くと男女問わず「ええ??」とみられてしまうなど不便な身体になっており、毎日の大半を生殖活動で費やしていますが、最高に幸せな毎日です。。

最近は若い娘の良さを再発見しました。
若い子宮口に濃厚なザーメンぶっかけながら、愛液と精子が混ざり合って泡を吹くのも構わず2日ほどぶっ通しでハメるとかなり具合よく柔らかくなって、娘も僕も中毒になるほど良いのです。。
金髪娘2人を絶倫数人で、脳髄まで肉欲アクメ漬けになるほど濃厚に犯すのが楽しみです。。
そんなことを考えているとミホとIZARAとアイリには見透かされてしまっています。
ジェラシーまじりに僕が驚くほどの精力剤がぶ飲みを強要し、射精を繰り返した後ぐったりすると、アナルバイブとカテーテルで前立腺を犯してきたり、、痴女プレイも捗ります。。
「くそぉ!!変態セレブ人妻さん、やってくれるじゃない?おらぁ!〇麻吸え。媚薬も塗ってやる。こうやってペニスに塗り込んで、子宮まで媚薬漬けのまま種まきして妊娠するんだ!アクメ受精しろ!今度はオスを孕め!!子供のときから毎日精力サプリ飲ませて、しっかり射精させろ。娘と仲良く交尾させて淫乱絶倫に育て上げるんだ!!」と罵りながら猛烈ピストンし、子宮口にドクッドクッドク!!と注ぎ、残りは舌上射精してやるとミホは美しい顔を紅潮させ「おッオオん!!あああぁん。。スッゴイい。。幸せぇぇ。もっとアクメさせて。失神しちゃうほどイカせて。。」
アイリは、「たまらないわ。こんなに睾丸ビクビクさせて血管脈打って。。男らしくていやらしい。。これであのエマちゃんも中も外もお顔もミルクまみれにしちゃうのね」とうっとりしています。
アイリの愛液は相変わらず本当においしく、愛液ビチョビチョのサルートのパンティをすすると、欲望まみれの睾丸がドクドク脈打ち再び精子作り、際限なく肉欲が沸き上がります。

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投稿No.6925
投稿者 隆起王 (45歳 男)
掲載日 2018年2月14日
友人からこのサイトを教えてもらい、セックスモンスターたちの飽くなき欲望の姿に興奮して読み耽っている40代の隆起王と申します。
今はセフレ三人とお気に入りのデリヘル嬢の四人の不貞妻をローテーションでひと月の半分をセックスに費やしている。
二十代に一時期AV男優をしていたのでビジュアルのいい女を抱いてきたが、相性の良かった女はほんの一握りしかいなかった。
今の四人は自分には三拍子揃ったベターなパートナーで簡単に紹介すると、セフレ1は近所に住む20代の若妻、セフレ2は30代のバツイチ再婚妻、セフレ3は旦那が単身赴任中の40代の熟女妻で、デリヘル嬢は自称30才の人妻である。

今回はデリヘル嬢との初中出しを思い出して書いてみます。
彼女の名前は美恵子(仮)といい、結婚して三年で子供はなく共稼ぎの夫婦。
付き合い始めはデートで必ずセックスしていたが結婚したら徐々に回数が減り、今では彼女から求めないとレス状態という。
つまり欲求不満妻のアルバイトで風俗デビューした美恵子を偶然指名したのがきっかけである。

風俗慣れしていない美恵子は初めから私に身を委ねてきて奉仕することに歓びを感じる女でした。
初対面から明るい印象で落ち着いた雰囲気の健康美人だった美恵子とはすぐに打ち解けて本番できそうな予感がしていた。
しばらく会話してから恋人のような甘いキスを交わしながら服を脱がしてゆくと細く括れた腰から丸みを帯びた美尻が現れた。
パンティを剥ぎ取り股間に手を滑らせると粘りを帯びた汁で濡れていて指を割れ目から挿入するとキュッと締め付けてくる。
息が上がって喘ぎ声が漏れてくると舐めたいとせがむ。
ベッドに移動し大の字に寝ると股間に顔を埋めてチンポを手でしごいてからゆっくり根元まで咥えてピストンを始めた。
舌使いが巧みで勃起したチンポから我慢汁が溢れると舌先で舐め回し吸い取られた。

オマンコを舐めたいと言うと、尻をこちらに向けて舐めてと言わんばかりに淫美なアワビを押しつけてきたので、両手で肉びらを広げて吸い付き音を鳴らしながら舐めてやると「感じる~」と喘ぎながらチンポにしゃぶりついて懸命に奉仕してくれるし、オマンコ周辺をよく見ると入口付近に[淫乱ぼくろ]が輝いていてセックス好きなんだろうと思えた。

「フィニッシュはどうするの?」と聞いてきたので、「入れてみたい」と言うとやんわり拒まれて騎乗位でスマタを始める美恵子。
慣れた手つきで肉びらにチンポを沿わせると自ら腰を前後させて押しつけてくるので、裏筋が気持ち良くてパンパンに膨張し美恵子のスケベ汁でチンポはヌルヌルで先端から我慢汁が…。
黒光した亀頭でクリトリスを擦ってみるとチンポを手でつかみ肉びらに這わせて腰をゆっくりと前後に動かしてきた。
カチカチに硬直したチンポの感触を確認して裏筋を肉びらの内側に押さえつけた美恵子は、小刻みに律動しながら快楽を求めているように思えた。

私は動きに合わせクリトリスを擦ろうと美恵子の腰を引き寄せた時、ヌルッとした感触がチンポを包み込んだ。
「気持ちいいよ」と囁くと、黙って首肯く美恵子…。
腰を突き上げ恥骨を密着しているとオマンコの熱い襞がチンポに巻き付いて収縮するので、腰を揺すって射精に向けまっしぐらに突き続けて「出るよ!!」と叫ぶと「だめ~っ」と腰を浮かせて抜いてしまった。
突如気を削がれてしまった私を見た美恵子は素早く手コキしながらピストンフェラしてくれて無事口内で射精すると全てを出し切るまで咥えてすべて飲み干してくれた。

その後は入浴して残り時間をベッドで密着していたら、美恵子から「もう一回しよ」と誘われ69へ。
目の前のいやらしいオマンコを舐め、チンポをしごかれてすぐにでも挿入したい衝動にかられた。
私は美恵子に覆い被さり「これが欲しいのか!?」とチンポでクリトリスを叩くと、小声で「入れて!」足を絡めてきたので遠慮なくズブリと一気に奥まで挿入した。

腰を振るとすぐに先程の快感が襲ってきて我慢汁が溢れてくるのが分かる。
くびれ腰を両手でしっかり掴んでグラインドさせながら激しくピストン運動に集中していたら、美恵子の喘ぎ声も大きくなり急に射精感が込み上げて堪えきれずに「ピュッ」と発射するも、バレてないか不安に感じながら残り汁を漏らさないようにそのままピストンを続けていたらすべてを中で放出していた。
時間もなかったので慌ただしくシャワーを浴びているとオマンコからさっきのスペルマが…。

その日はなに食わぬ顔でサヨナラしたが気掛かりだったので翌週に指名して再会した。
先日の中出しを謝ろうとしたら、「私も気持ち良かったから…」と許してくれ、この日は美恵子から中出しをせがまれ時間延長で何度もオマンコへ注ぎ入れた。
帰りにチップを渡すと今後も指名してと言われ定期的に遊んでいる。

中出しされた夜は旦那に濃厚フェラでサービスしている美恵子とはしばらく継続していくつもりです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6924
投稿者 さとみ (32歳 女)
掲載日 2018年2月13日
投稿No.6915の続き

文学研究科博士課程後期2年目26歳のK君との交際は順調でした。
呼び方も最初からしばらくは、私を「先生」とか「さとみ先生」などとよそよそしく呼ぶところもありましたが、最近は娘の前では「さとみさん」セックス中、特に射精する瞬間は「さとみ!」です。

週末はほとんど娘と3人でデートをして、私の自宅にK君がお泊まりしてくれるようになり、娘は本当に楽しみにするようになりました。
まだ3歳なので「ヤダヤダ!」の自我には目覚めていませんが、ちょっとした甘えのわがまままをK君に言うほどに…。(早朝から夜まで保育園生活の娘は、刺激が多いためか、知育も言葉の覚えも早いようです。)

お泊まりの夜は、夕食を共にし、K君に最初に入浴してもらい、私と娘が入浴します。
娘の歯磨きを終え、K君の来訪で興奮し、遊び疲れて娘が寝室でぐっすり眠ると、(来客の興奮で頑張って眠くても無理する分、歯磨きを済ませると早々に、バタンキューで寝入ってくれます。)そこで、やっと私とK君の時間がやってきます。
二人パジャマ姿で、居間のソファーで寛いでいると、新婚生活ってこんな感じなのかな…と不倫相手の子どもを産んだ、訳ありシングルマザーの私は未知の体験に、心が踊ってしまうのでした。
そして、K君に歳甲斐もなく、甘えてじゃれつくと、すぐにエッチが始まってしまいます。

最近K君は、照明リモコンでちょっと照明をマイナスにしてくれたりします。
お互いにパジャマを脱がせ合い、K君の手は私の胸とアソコに、私の手はK君の股間の勃起へと向かいます。
全裸になると、エアコンの温度設定を上げて、ディープキスの応酬です。
数ヶ月前まで童貞だったK君も、舌の絡ませ方や吸い方がとてもエッチになりました。
私の舌に自らの舌を絡ませるだけでなく、私の舌を丸々唇で吸ったりします。
私の全身を愛撫したり、私の性感帯(特にクリトリス)を上手に捉えてキスをしたり、舌先で舐めたり吸ったりするのも上手になりました。
私が痴女のように、あれこれK君に仕込んだ結果でもありますが…。

K君を無理やりカレシにして童貞を奪ったのは私でしたが、それから、今に至るもK君がちょっと早漏気味なのは変わりません。
だから、最初はフェラで抜いてあげています。
また最初から避妊をしないで中出しセックスを覚えてしまったK君は、私の思惑にはまって、コンドームを装着したセックスをしません。
避妊の配慮はセックスが始まってしまうとどこかに飛んでしまうようです。
もちろん妊娠することに無知な訳ではありませんが、私が生挿入を求めると、やはり抑制が効かないようです。
もちろん妊娠する!(させる!)という本来の男女の生殖活動である本能的なセックスを耽溺してきた私は、K君にも私への中出しするセックスを堪能してほしくて、さらには、私の密かなデキ婚狙いもあり、毎回中出しセックスなのです。
ピュアなK君が私の野望に気付いているかどうかは、推し量ることはなかなかできませんでしたが、すでに私とのセックスに心身ともにハマっていることは確かでした。

ある時生理期間で、性欲の強い私でもセックスしたいとは思わかった…というより早く生理が終わって、胞卵期から排卵期に入る頃K君とセックスすれば、あわよくば!などと先のことを考えていた時のことでした。
夜半にK君からLINEで、今から私の自宅に来たいという連絡がありました。
私が平日の夜なのに何事だろうと、直電に切り替えて通話すると、どうやら婉曲的にエッチしたいとの催促でした。
私は生理中だからと断りつつも、「あとちょっと…数日だけ待ってて。」と伝えると、素直に納得してくれました。
ムラムラしていても決して私への優しさや配慮は忘れないK君です。

K君は、贔屓目に見なくても、私を性欲の捌け口だけの対象にしていないことはわかっていました。
なぜなら、私の自宅に来た時はしっかり、娘のことも配慮して、遊んだりしてくれていたからです。
もう次の胞卵期から排卵初期までに、K君と中出しセックスするしかないと私は決心しました。
ちょうど、K君が私の自宅にお泊まりする約束をした週末とも重なっていて、妊娠のチャンスでした。

そんな週末、K君が私の自宅にお泊まりに来ました。
K君は真面目にお泊まりグッズを持って来たので、私はこれ幸いと、衣装タンスにK君コーナーを設けて、私が用意した、K君の下着やTシャツ、パジャマなどをしまいました。
それから、K君の食器やお箸に歯ブラシなどを買い込んで、すでに同棲生活の準備を始めていました。
私にとっては夢見た生活です。

エッチをする時は居間のテーブルをよけて、K君のお布団を敷き、パジャマを脱がせあって、布団に潜りました。
当然ディープキスからエッチが始まります。
K君は私のショーツを脱がせ、(パジャマですから私はノーブラです。)自分のトランクスも脱いで、お互い全裸になると、K君のリードで、私の首筋へのリップから始まり、乳房を揉みながら、乳首責めが始まります。
K君は舌をいやらしく動かして、吸い舐めして、私を快楽の渦へと落としてくれます。
さらに私の性感帯の背中やお尻、太股を舐め吸いしながら、陰部へと舌を這わせて行きます。
そしてすでに濡れた襞やクリ責めへ。
さらに私の膣口に舌を捻り込み、私のエキスを音を立てて吸いながら、クリを舌先で転がしたり、強く吸って引っ張ったりします。
もう「もっとこうして、ああして…。」という私の痴女的な指導は必要ありません。
私は挿入前から、K君のクリ責めでイッてしまいます。
クリと恥骨をグリグリとマッサージするテクニックも身に付けてくれました。
私が堪らず淫らな声を発してイキ果てると、しばらくして今度は私がK君にご奉仕する番です。

K君は以前にも紹介したとおり、180cm近くの長身でやや痩身です。
高校時代は硬式野球部のピッチャーだったらしいのですが、3年間控えだったそうです。
学部生時代は、軟式のサークルにいたので、マッチョではありませんが、ほどほど筋肉がついていて、私の好きな体型(細マッチョ)でした。
大学院に進学してからはスポーツをしていないので、色白です。
だから勃起したぺニスは充血でややどす黒くなり、長めのぺニスは勃起するとおへそに達するくらいありました。

フェラをしてあげるのが好きな私でも、奥まで咥える咽喉部まで達する程でした。
ですから、亀頭以外は横から加えて爬虫類のように、舌を出し入れして、ぺニスに絡めて舐めてあげました。
また睾丸舐めは、くすぐったいらしく、時々女の子のような声を発しました。
それが可愛くて私は丹念に睾丸を口に含んでは、丹念に舐めてあげました。
そうして硬直したぺニスの裏筋を中心に舐め回し、亀頭を口に含んでは、舌を絡めて、唇でしごくようにすると、毎回K君は私の口内に最初の大量射精をしてしまうのでした。
この口内射精は、私たちのセックス必須のルーティーンのようなものになりました。
もちろん毎回ごっくんした後、K君にはちょっと休んでもらって、私はマウスウォッシュでうがいです。(粘性が強く、大量射精のK君の精液は、何回唾を出して飲み込んでも、口腔内から取れないくらいエネルギッシュです。)

私が布団に戻って、抱き合ってディープキスから再開して、再びクンニをしてもらうと、合体の準備完了です。
K君はディープキスだけで、復活してしまいます。
毎回、一晩中、いろいろな体位で、3回以上、中出しセックスに勤しみました。
特に対面座位から突き上げられ、騎乗位になってさらに突き上げられると、K君の長いぺニスが私のボルチオを刺激します。
私がちょっと激しく腰を振ると、K君はたちまち、骨盤を痙攣させながら、私の中に精液を中出ししました。
私はK君の精液が尽きるまで、毎回、何度も求めました。
K君は賢者タイムが短く、すぐに復活して、私は毎回飽くなきセックスを堪能できました。

それでも飽きたらず、時には、変化を持たせようと、私は深紅のぺビードールにTバックショーツ、ガーターベルト、網タイツで、K君を誘惑し、キッチンで立ちバックプレイをしたりして、二人のセックスを盛り上げました。
そんなこんな誘惑をするとK君のセックスも、より野性的になり、私もK君の長いぺニスで、後ろからボルチオを刺激され、より淫乱になって戯れました。

さて、そうして私の性欲も常に満たされ、平穏なお正月を迎え、私の母も上京し、穏やかな年末年始を迎えた頃、私の生理が止まりました。
私は生理が極めて順調です。遅れても2日3日程度です。
大学の冬季休業が終る頃、私は妊娠を確信しました。
生理が止まり3週を過ぎ、念のため市販の妊娠検査試薬で確認すると、妊娠反応が出たので、2ヶ月経過で婦人科に通院したところ、「おめでた」を宣告されました。
その間もK君との濃厚なセックスは続いており、いつもの週末セックスを散々楽しんだ後、K君の精液にまみれたぺニスにフェラをしてあげた後、K君に肩を抱かれながら妊娠を伝えました。

K君は、賢者タイムの中、うつ伏せになり、ちょっとうつむいて、枕を抱えて一瞬考えていましたが、すぐに笑顔で、
「こんな場面で、さとみさんには申し訳ないんですが・・・。」
と語り始めました。
私は布団にくるまってドキドキしながら、K君の次の言葉を待ちました。

「こんな場面で、こんな姿でごめんなさい!でも!僕と結婚してください!」

とプロポーズされました。
私は言葉もなく、K君に抱き着いて泣きました。
嬉しくて嬉しくて泣きました。
K君は私の髪を優しく撫でて、キスをしてくれました。

それから、K君はすでに私との交際を両親に伝えてあること。私の身上も伝えてあること。結婚しても自分に経済力がない不安などを淡々と話し始めました。
私からは生活には問題がないこと、私学共済組合から、出産祝金が支給され、出産費用は問題がないこと。産前産後計6週は有給であること。問題と言えば、育児休暇は無給になるけれど、早めに復帰すれば、それまでは貯金の切り崩しで何とかなること。などを話しました。
K君も、大学院前期課程から続けている、塾講師や高校講師のバイトを続けて頑張ること。D論を出したら、学位取得に関わりなく、修了し、定職に就くことを決意している旨を語ってくれました。
なにより、私と結婚したかったことを強調して語ってくれました。

「これからは、しばらくエッチできなくなるけど…私…お口で頑張っちゃう!お股でエッチする方法だってあるんだよ!」と言うと、
「そんなことより、Sちゃんの弟妹…絶対生んでくださいね。僕も父親になれるよう頑張ります!」と決意表明してくれました。

その晩は、手を繋いでK君に抱かれて、今までにない幸せな安定した気持ちで眠ろうとしましたが、かえって興奮して、あまり寝付けませんでした。

その後、私は最初の出産までのいきさつをK君のご両親宛に手紙にしたためました。
私の母も急遽上京し、K君のご両親にご挨拶しました。
K君のご両親も、私の自宅に遊びに来て、娘を可愛がってくれました。
K君のご両親は、将来性も希薄な文学専攻の息子の将来を憂いていたらしく、大学の教員である私とのデキ婚には、むしろ歓迎してくれました。
そしてすぐに私はK君と入籍しました。
恩師を敬愛し、やがて不倫関係となり妊娠出産をして、子どもは認知されず、訳ありシングルマザーになった私の人生が逆転したのです。
父親を得た娘はもとより、正式な配偶者、さらには、新たな子どもを授かった私は、突き詰めるところ、認知をせずに、社会的な地位を与えてくれた元不倫相手の恩師に感謝をしています。

さて、正式な新婚生活は入試業務、卒業式業務を終えて、春休みに入ってからになりますが、K君との通い婚は続いています。
今は、中出しセックスは控えていますが、K君は私のフェラと口内射精で満足してくれているし、ローションを使ってお股で射精する行為でもK君は何回も射精してくれます。

つわりですが…少しずつ始まりかけています。
初産の時より今のところ軽いようです。
さすがに、炊飯、石鹸、シャンプー、柔軟剤の臭いはきついのですが、K君の精液は不思議と大丈夫です。

将来、K君も男ですからちょっとくらい浮気をするかもしれません。
でも、しばらくは私とのセックスで繋ぎ止めておける。そんなちょっとした自信は秘めています。

不倫からの妊娠、出産。訳ありシングルマザーになった私の、「人生やり直し」の野望は今のところ達成したと感じています。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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